サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 22:19:08.55 _USER9

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    ブンデスリーガ公式サイトは21日、今週ミッドウィークに開催された第5節のベストイレブンを発表した。マインツに所属する日本代表FW武藤嘉紀も選出されている。

     武藤は現地時間20日に行われたホッフェンハイム戦で前半16分にチームの2点目を記録。ドリブルで3人を抜き去り、相手GKの股間を抜くシュートを決めた見事なゴールだった。だがマインツはその後逆転を許し、試合には2-3で敗れている。

     ブンデスリーガ公式サイトでは、「ファンタジーサッカー」のポイント獲得数に基づくベストイレブンを発表。武藤は1得点を記録したほか、試合最多の8本のシュートを放ったことなどが高得点に結びつき、ベストイレブン入りを果たした。

     他にはバイエルン・ミュンヘンでのリーグ初先発で1ゴール1アシストの活躍を見せたMFハメス・ロドリゲスや、開幕から5試合連続となる完封を成し遂げたボルシア・ドルトムントの守備陣2選手などが名を連ねている。

    9/21(木) 22:09配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170921-00232282-footballc-socc 
      
      

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    263: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 08:17:33.38
    ヴァーディーがライオンだとすれば岡崎はハイエナ
    ライオンが食べ残したものを漁る
    獲物(チャンス)を残さず平らげるハイエナは
    ある意味賢い存在とも言える
    強さも威厳もないが、食いもの(得点)になるなら
    一緒だと割り切るならば、だが


    sc2015080_ym_va-dhi-ogp_0[1]

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    605: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 00:10:00.80
    結局、本田と香川の2人を捻じ込むためにこういうメンバーに落ち着くんだろうな


             大迫
            (岡崎)
    原口  井手口  山口  久保
    (乾) (柴崎) (香川) (浅野、本田)
             長谷部
             (森重)
    長友   吉田  昌子   宏樹
    (槙野)      (植田) (高徳)



    こいつらの代わりに中島と森岡を入れて欲しいな~

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    407: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 08:21:35.60
    これが決まれば一番良かったな 
     




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 06:25:13.20 _USER9
    ヘタフェを率いるホセ・ボルダラス監督は、MF柴崎岳の状態を「楽観視」しているようだ。

    16日のリーガエスパニョーラ第4節、バルセロナ戦で鮮やかな左足ボレーを沈めた柴崎。だがその後、左足甲を痛めて後半途中にピッチを後にした。

    ヘタフェは21日に行われるリーガ第5節、敵地バライドスでセルタと対戦する。ボルダラス監督は前日会見で柴崎に言及している。

    「診断結果が出るまでは、慎重にならなければいけない。ただ、彼は元気に見えるし、我々は楽観視している。痛みはだいぶ治まっているようだしね。我々は精密検査の結果を待っているところだ。それから判断をすることになる」

    「選手を一人失うのは、大きな痛手だ。我々にとって、ガクは本当に素晴らしい選手だ。選手層の厚いビッグクラブが選手の離脱を嘆いているような状況だ。(柴崎を失った)我々を想像してみてくれ」

    「だが、我々はこの状況に対応しなければいけない。これもフットボールの一部だ。代わりに出場機会を欲している選手たちがいる」

    9/21(木) 5:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00000040-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 13:11:19.21 _USER9


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    二人のシンジが肩を並べた。ドルトムントの日本代表MF香川真司が現地時間20日の敵地ハンブルガーSV(HSV)戦で今季初ゴールをマーク。これがブンデスリーガ通算37得点目となり、シュツットガルトとマインツで活躍した日本代表FW岡崎慎司(現レスター・シティ)の持つ日本人選手の得点記録タイとなった。ブンデスリーガ公式サイトなどが伝えている。


    香川は4-3-3システムの左インサイドハーフとして、今季リーグ戦で初スタメンに起用された。ボールに触る機会が少ない展開だったが、前半24分にDFエメル・トプラクが頭で合わせたボールを足元に収めると、ゴール至近距離から右足で押し込んでネットを揺らした。

     今季初ゴールは、そのまま日本人選手のブンデスリーガ最多得点記録に並ぶメモリアルな一撃となった。香川は2010-11シーズンにセレッソ大阪からドルトムントへ移籍して1年目から8ゴールを挙げる活躍を見せた。マンチェスター・ユナイテッド移籍を経て、通算6シーズン目での記録となる。

     岡崎は128試合、香川は2試合多い130試合目で37ゴールを決めた。ドイツテレビ局「シュポルト1」は「カガワがゴール記録に並んだ」と速報。「カガワは(岡崎よりも)2試合多かったが、同時に34アシストも記録している。オカザキはわずかに8つだけだ」として、フィニシュだけでなくチャンスメークでも高い力を発揮している香川の能力にも着目している。

    香川真司 130試合・37ゴール・34アシスト
    (ドルトムント2010~12シーズン/14~現在)

    岡崎慎司 128試合・37ゴール・8アシスト
    (シュツットガルト2010~13シーズン/マインツ13~15シーズン)

    9/21(木) 10:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170921-00010006-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 06:32:48.04 _USER9
    「レスターはオカザキがプレーしていたほうが、間違いなく良質」。
     
    レスター・シティをこよなく愛する地元紙『Leicester Mercury』が、岡崎慎司のファンが泣いて喜ぶような記事を掲載した。
     
    タイトルはずばり、オカザキが疑いの目を向ける者を沈黙させた。火曜日のカラバオ・カップ(リーグカップ)3回戦、リバプール戦でのハイパフォーマンスですべての疑念が払拭されたと、論調を展開している。
     
    同紙の番記者であるジェームズ・シャープ氏は、冒頭でこう断言した。
     
    「これで分かっただろう。もはや誰もが同意するしかない。レスターはオカザキがプレーしていたほうが、間違いなく良質なチームなのだ。それが世界規模で認知された真実。カラバオ・カップのリバプール戦勝利がすべてを教えてくれた」
     
    岡崎は、試合の53分に投入された。それまでのレスターの状態を記者は、「まるで競争力がなかった。やられるのは時間の問題で、無気力で、無駄なプレーが多く、退屈だった」とばっさり。それを岡崎が劇的に変えたのだという。
     
    「エネルギーの塊だ。プレーに絡もうと懸命に動き、喜んで泥臭く、献身的なプレーを続ける。本当にレスターにとってはかけがえのないプレーヤーだ。あの1ゴール・1アシストはそんなアグレッシブな姿勢がもたらした結果であり、決して偶然ではない」
     
    では、批判的な風潮とはどんなものだったのか。
     
    「口さがない人びとは、昨シーズンからオカザキをこう言って断罪してきた。『彼は床で過ごす(ピッチに倒れている)時間が長く、なによりストライカーにとって重要なゴールという結果が出せていない』と。
    たしかに彼は昨シーズン、33試合で3得点に終わった。だが、挽回せんと必死に努力して取り組み、今シーズンは開幕からの公式戦7試合ですでに4ゴールだ。もう文句はないだろう」
     
    ジェイミー・ヴァーディーと2トップを組むべきススタメンは、岡崎をおいてほかにはいない。土曜日のプレミアリーグ、リバプール戦(再び会場は本拠地のキングパワー・スタジアム)でも、スターターを務めるべきだと、シャープ記者は力を込める。
     
    「カラバオ・カップではイスラム・スリマニが鮮やかなミドルシュートを決めた。だからといって、彼がオカザキと同じような仕事ができるだろうか。チームに影響を与えられるだろうか。ほかの誰にもできやしない。
    土曜日のリバプール戦もスタメンはオカザキで行くべきだ。(火曜日よりも)より良いプレーをしようと、きっと燃えているだろう」

    9/21(木) 5:31配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170921-00030198-sdigestw-socc

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    275: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 20:13:44.59
    やっぱり香川岡崎本田の三強は日本代表から外すわけにはいかんな
    欧州での実績が他と段違い過ぎる

    20170830-00010000-goal-000-2-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 20:01:58.58 _USER9


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     セリエA第5節が19日に行われ、ボローニャと日本代表DF長友佑都が所属するインテルが対戦し、長友は第2節ぶりにスタメンに復帰した。

     試合はホームのボローニャに先制を許す展開に。32分、ボローニャのイタリア人FWシモーネ・ヴェルディに左足で強烈なシュートを決められてしまった。追いつきたいインテルは74分、ペナルティエリア内でイタリア代表FWエデルが倒されてPKを獲得する。きわどい判定ではあったが、このチャンスをアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディがしっかりと決め、試合はこのまま終了した。インテルは開幕から続いていた連勝が4でストップしている。

     イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』はこの試合でフル出場を果たした長友に対し、「5点」と厳しい評価を下している。「ヴェルディは捕えることのできない、向かいの家の住人で、ナガトモにとって悩みの種だった。前半終了間際には、斜めからシュートを放ったが、枠を捕えることはできなかった」とコメントを添え、得点を決めたヴェルディの勢いを止めきれなかったと指摘した。

     チーム内での最高点は元スロヴェニア代表GKサミール・ハンダノビッチの「7点」となっており、一方の最低点はポルトガル代表MFジョアン・マリオで「4点」と発表されている。

     インテルは次節、24日にホームでジェノアと対戦する。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20170920/645153.html?cx_art=newarrivalcat

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    532: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 13:25:21.82
    奇跡の1枚 かっこいい

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 07:09:02.86 _USER9
    余春秋三十有二始見二毛(32歳で初めて自分の白髪を見つけた)――晋の詩人はこう詠んだ。来年のW杯ロシア大会で32歳になるこの男は何を見る。

     8月31日、勝てば本戦出場が決まる大一番の豪州戦。チームが2-0で勝利する間、本田圭佑はひたすらベンチを温め続けた。

    「そもそも23人のメンバーに本田が入った時点で、不自然でした」

     とスポーツ紙サッカー担当記者が語る。

    「通常は各ポジション2人選ばれますが、本田のポジションである右FWは3人で、明らかに本田が3人目。“本田を落とすとチームが動揺する”という配慮が働いたと思われます」

     右FWは浅野拓磨(22)が先発し、先制ゴールを決めた。後半途中でベンチに退いたが、代わりにピッチに立ったのは本田ではなく久保裕也(23)だった。

    「本田は、この2人にかなわないことを自覚していて、かねてから“FWでなくMFで使ってほしい”と監督に何度か直談判しています」

     と先の記者が明かす。なるほど、古巣ミランや移籍したメキシコ・パチューカで彼はMFを務めている。

    「でも、本田をMFで使う気はハリル監督にはさらさらない。というのも、彼の守備力を全く評価していないのです。“そんなにMFをやりたいなら、まず所属チームで結果を出してみろ”と思っているでしょう。

    一方で彼はハリルジャパンで9ゴールと岡崎慎司と並んで最も得点を挙げている、つまり監督にとって“点を獲る選手”、だからFWとなる。まあ、今となってはそれも昔の話なのですが……」

     9月5日、消化試合となったサウジアラビア戦。本田は右FWで先発出場したが、いいところなく、チームも0-1で敗れた。

    「起用には“本田に引導を渡す”という含みがありました。本田もそれを承知していて、試合後、記者に対して代表落ちを覚悟したかのような発言をしています」

     1998年W杯フランス大会ではカズが代表落ちし、10年南ア大会では中村俊輔の出番はほとんどなかった。本番を前に“チームの顔”が入れ替わる……ロシアでもそんな歴史が繰り返されるのだろうか。

    「週刊新潮」2017年9月21日菊咲月増大号 掲載

    9/20(水) 5:59配信 新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170920-00530369-shincho-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 05:29:25.59 _USER9




    2017年09月21日(Thu)5時25分配信 
      

     現地時間20日にブンデスリーガ第5節が行われ、ドルトムントはアウェイでハンブルガーSV(HSV)と対戦し3対0で勝った。

     ドルトムントに所属する日本代表FW香川真司はHSVの日本代表DF酒井高徳と共に今季初のスタメン出場を果たす。またHSVのセカンドチームに所属する日本人FW伊藤達哉がブンデスリーガで初めてベンチ入りを果たした。

     試合は24分、右サイドで得たフリーキックをペナルティーエリアでオマル・トプラクがヘディングで競り勝ち香川が右足でシュート、これが決まりドルトムントが先制する。その後もドルトムントがチャンスを作るも追加点は奪えず、リードして折り返す。

     後半もドルトムントペースで試合が進むと63分に待望の追加点を挙げる。カウンターからアンドリー・ヤルモレンコがシュート、DFに当たったこぼれ球を最後はピエール=エメリク・オーバメヤンが押し込みチームに貴重な2点目をもたらす。

     ドルトムントは終了間際の80分に途中出場のマハムード・ダフードのパスを受けたプリシッチがダメ押しゴールを決め試合終了。アウェイでドルトムントが勝利しリーグ戦2連勝を記録した。

     なお、48分に酒井はドクラス・サントスと交代し、香川は66分にベンチに下がった。伊藤は出場機会なしに終わった。

    【得点者】
    24分 1-0 香川真司(ドルトムント)
    63分 2-0 ピエール=エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    80分 3-0 クリスティアン・プリシッチ(ドルトムント)

    https://www.footballchannel.jp/2017/09/21/post232109/

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    210: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 03:49:13.66
    武藤ごーーーーーーる




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    78: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 03:55:26.97
    香川ゴーーール!!!




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    964: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 02:32:18.29
    さすがに今日はスタメンだったな 
      






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    41: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 05:52:32.71
    ここ7試合で4ゴール
    カップ戦は3試合で3ゴール


    no title

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    11: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 07:17:15.85
    結局本田は選手として中村を超えられたの?


    mig[2]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 00:09:54.50 _USER9
    2017年9月17日、スペインリーグ1部のヘタフェに所属する日本代表MF柴崎岳が、第4節のバルセロナ戦で決めたスーパーゴールが、中国でも大きな話題になっている。 

    柴崎は同日行われた強豪バルセロナとの試合に先発出場すると、39分に味方選手がヘディングで競い合った浮き球に反応。ペナルティーエリア手前やや左から、ダイレクトで左足を振り抜くと、ドライブのかかったボールがドイツ代表GKテアシュテーゲンの壁を破り、ゴール右隅に突き刺さった。 

    ビューティフルゴールを決めた柴崎について、中国の各メディアもこぞって報じている。新浪体育は「世界に衝撃」と題した記事の中で「今シーズンいまだ無失点だったバルセロナのゴールを破ったのは日本人選手・柴崎岳だった」と伝えた。楽視体育は柴崎のゴールについて、「まるで放たれた砲弾のようにゴール隅に一直線に突き刺さった!」としている。 

    騰訊体育は「日本人で初!世界が驚くバルサ切り、10カ月前にはレアル相手に2発」と題した記事の中で、柴崎が昨年のクラブワールドカップ(W杯)でレアル・マドリードから2ゴールを奪ったことや、バルセロナとレアル・マドリードのスペインの2大ビッグクラブからゴールを奪った最初の日本人であることなどを動画付きで伝えた。ゴールについても、「パワー、スピード、角度いずれも完璧」と絶賛した。 

    また、サッカーメディアの●球帝(●=りっしんべんに「董」)は「公式戦でレアルとバルサからゴールした日本で初めての選手」「バルセロナ戦での日本人のゴールは乾貴士に続き2人目」などと伝えたほか、捜狐体育や江蘇テレビ局は「日本人選手がレアルとバルサからゴール奪取、中国代表は日本から30年後れている」「彼(柴崎)がすべてにおいて日中サッカーの差を反映している」などと、中国を引き合いに柴崎のゴールを称える記事を掲載している。 

    中国のサッカーファンからは、「このボレーはすごい!」「マジで素晴らしい。このゴールは本当に美しい」「大空翼か」「レアル相手に2ゴール、そのうえバルサからもゴールなんて。すごいとしか言いようがない」「スペインリーグで10番を背負い、世界を驚かすスーパーゴール。しかも相手は“宇宙クラブ”」「柴崎のレアル戦、バルサ戦でのゴールはどれも素晴らしい。子どもの頃に『キャプテン翼』を見ていた時は日本人の自己満足だと思っていたが、今では徐々に現実になりつつある」など、絶賛の声が相次いだ。 

    また、「めっちゃうらやましいわ」「日本の選手は欧州5大リーグで主力を張れるのに、中国の選手は…」「彼らが自国ではなく海外クラブで活躍してくれてうれしい。なぜって、もし彼らが自国クラブにいたら、アジアチャンピオンズリーグ(ACL)を見る気にならないよ」など、自国と比較して羨望(せんぼう)の声をあげるユーザーも少なくない。 

    なお、新浪体育によると、スペインリーグのツイッター公式アカウントは、柴崎岳の写真にアニメ「ドラゴンボール」の孫悟空の髪型をコラージュした写真を掲載し、活躍を称えている。(編集/北田)

    Record China2017年9月19日12時30分
    https://news.infoseek.co.jp/article/recordchina_RC_191006/ 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 06:54:31.88 _USER9




    [9.19 リーガ・エスパニョーラ第5節 バルセロナ6-1エイバル]

    【スコア】
    バルセロナ 6-1 エイバル

    【得点者】
    1-0 21分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    2-0 38分 パウリーニョ(バルセロナ)
    3-0 53分 デニス・スアレス(バルセロナ)
    3-1 57分 セルジ・エンリク(エイバル)
    4-1 59分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    5-1 62分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    6-1 87分 リオネル・メッシ(バルセロナ)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11049742

    リーガ・エスパニョーラ第5節1日目が19日に開催され、MF乾貴士が所属するエイバルがバルセロナのホームに乗り込み、1-6で敗れた。昨季最終節の対戦で2得点を奪っていた乾は、フル出場を果たしたもののゴールは生まれなかった。

    前節ヘタフェ戦(○2-1)でFWウスマン・デンベレが負傷して約3か月半から4か月離脱することになったバルセロナ。エイバル戦ではFWルイス・スアレス、MFイバン・ラキティッチ、DFジョルディ・アルバらがベンチスタートとなり、
    MFパウリーニョが移籍後リーガ初先発を果たした他、FWジェラール・デウロフェウ、MFデニス・スアレスらがスターティングメンバーに名を連ねた。

    前半3分にいきなり決定機を創出したのはエイバルだった。乾から左サイドでボールを受けたMFダビド・フンカのスルーパスに反応したFWセルジ・エンリクが完全に抜け出したものの、
    右足から放ったシュートは好反応を見せたGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンに阻まれてしまう。さらに同10分、右サイドから送られたクロスをファーサイドで受けた乾が右足で狙うが、これもテア・シュテーゲンにストップされた。

    すると前半20分、MFアンドレス・イニエスタとのワンツーでPA内に走り込んだDFネメソン・セメドがDFアレハンドロ・ガルベスのファウルを誘い、バルセロナがPKを獲得。これをFWリオネル・メッシがきっちり蹴り込んで、スコアを1-0とした。

    1点のビハインドを背負ったエイバルは前半28分、MFゴンサロ・エスカランテのスルーパスをPA内で受けた乾が鮮やかな反転からフィニッシュに持ち込むも、シュートはDFジェラール・ピケにブロックされてしまう。
    すると同38分、D・スアレスが蹴り出したCKに走り込んだパウリーニョが豪快なヘディングシュートを突き刺し、バルセロナがリードを2点差に広げた。

    2-0とバルセロナがリードしたまま後半を迎えると、同8分にバルセロナが追加点を奪取。左サイドからボールを運んだメッシのシュートはGKマルコ・ドミトロビッチにストップされたものの、
    こぼれ球を拾ったD・スアレスが冷静に蹴り込んでネットを揺らし、リードを3点差に広げる。だが同12分、乾のパスを受けたフンカが送った鋭いクロスに飛び込んだS・エンリクが巧みに押し込み、エイバルが1点を返した。

    しかし後半14分、MFセルジ・ブスケツのパスを受けたメッシがPA内に運ぶと、タイミングをずらした左足の優しいタッチでゴールに流し込み、バルセロナのリードは再び3点差に。
    同17分には乾が好機を迎えたが左足から放ったシュートはテア・シュテーゲンに阻まれると、その流れからバルセロナがカウンターを発動させ、パウリーニョとのパス交換からPA内に進入したメッシが左足でねじ込んでハットトリックを達成。
    リードは4点差に広がった。

    さらに後半42分にはDFアレイシ・ビダルとのワンツーからメッシがゴールを陥れて自身4点目、チーム6点目を記録。その後はバルセロナに追加点こそ生まれなかったものの、エイバルの反撃も許さず、6-1の快勝で開幕5連勝を飾った。

    9/20(水) 6:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-01644251-gekisaka-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 12:51:57.08 _USER9

    20170917-00643422-soccerk-000-1-view[2]


    現地時間19日にメキシコの首都(メキシコ・シティ)近くでマグニチュード7.1の地震が発生。多数の建物が倒壊し、多数の死者が出ている。この一報を受け、コパMXが公式サイトで全試合の延期を発表した。

     震源地はメキシコ・シティから約120キロ離れた中部プエブラ州で、震源の深さは約51キロとされている。首都も大きく揺れ、現在までにメキシコ国内で100人を超える死者が確認された。日本代表MF本田圭佑が所属するパチューカはメキシコ中部のイダルゴ州にあり震源地に近い。

     これを受けてコパMXは公式サイトを通じ、パチューカ含め本日と明日行われる予定だったカップ戦全ての試合を延期すると発表。代替日に関しては後日発表すると伝えている。

    9/20(水) 9:52配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170920-00232036-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 05:43:17.50 _USER9




    【スコア】
    レスター 2-0 リヴァプール

    【得点者】
    1-0 66分 岡崎慎司(レスター)
    2-0 78分 イスラム・スリマニ(レスター)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11085887

    フットボールリーグ・カップ(EFLカップ)3回戦が19日に行われ、岡崎慎司が所属するレスターがリヴァプールが対戦した。

     岡崎はベンチからのスタート。レスターのFWはイスラム・スリマニ、レオナルド・ウジョアという組み合わせになった。

     試合はフィリペ・コウチーニョやドミニク・ソランケを中心にリヴァプールが攻める展開。しかしレスターも粘り強い守備でゴールは割らせず前半をスコアレスで折り返した。

     後半に入り8分が経過したところでレスターは岡崎をウジョアに代えて投入。するとのその岡崎が66分、ビセンテ・イボーラの落としをエリア内で受けると、ワントラップし右足でゴール左に流し込んだ。

     さらに78分、スローイングの流れから左サイドで前を向いた岡崎がスリマニにパス。スリマニはゴール前まで持ち込み、左足を振り抜くとボールはゴール左上に突き刺さった。

     試合はここで終了のホイッスル。代わって入った岡崎が1ゴール1アシストと大活躍、劣勢だったチームを勝利に導いた。

     4回戦(ベスト16)の組み合わせは後日発表される。

    9/20(水) 5:38配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00644885-soccerk-socc 
      

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    11: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 09:43:15.00
    本田圭佑ほどプレーを落ち着かせることに長けた選手は世界的にもそうそういないぞ

    100624-Japan-Honda-2[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 06:58:37.01 _USER9
    19日のリーガエスパニョーラ第5節、バルセロナは本拠地カンプ・ノウにエイバルを迎える。スペイン『スポルト』はバルセロナに対し、エイバルMF乾貴士に注意するよう訴えた。

    前節ヘタフェ戦(2?1)では、MF柴崎岳のボレーシュートによって失点を許したバルセロナだが、リーガでの失点は昨季の最終節エイバル戦(4?2)以来のこととなった。
    もちろん、そのエイバル戦でバルセロナが失点を許したのは、乾だ。エイバルMFはカンプ・ノウで2得点を決め、バルセロナとの公式戦で得点を決めた史上初の日本人選手となっていた。

    ヘタフェ戦、日本人選手によって失点の感覚を思い出したバルセロナは、19日のカンプ・ノウの一戦で再び日本人選手と、今度は乾と対戦することになる。
    カタルーニャに本拠を置くスポーツ全国紙『スポルト』は、この状況を受けて次のように記している。

    「バルサは明日、エイバルの最後のカンプ・ノウ訪問で2得点を記録した日本人タカシ・イヌイと再会する。偶然はエイバルの選手が、先の土曜にゴラッソを決め、バルセロナを苦しめたガクの後に続くことを望んだ。
    イヌイとシバサキは、リーガでバルサのゴールを破ることができた唯一の日本人選手たちである」

    「バルセロナは日本人選手たちによる悪い流れが続かないようにするため、イヌイに対しては相当に気を配らなくてはならない。歴史的には少人数だが(リーガ史において同国籍の選手は合計で6ゴールしか決めていない)、
    しかしこの数カ月間は彼らが悩みの種となってしまった」

    バルセロナは乾→柴崎→乾の順で失点を喫することを食い止められるのだろうか。 
      
     
      
    9/19(火) 6:25配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00000029-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 09:30:01.43 _USER9
    9/18(月) 16:46配信

     日本代表で不要論の高まるFW本田圭佑(31=)がクラブでも窮地に立たされている。本田は16日に行われた敵地でのレオン戦に後半32分から途中出場したが、見せ場をつくれないまま無得点。チームも1―3で敗れ、リーグ戦で3連敗となった。

     昨季は北中米カリブ海チャンピオンズリーグを制覇し12月のクラブW杯出場を決めている名門だが、本田が加入して期待された今季はここまで3勝6敗の12位と低迷。最初は歓迎ムードだった地元メディアも徐々に本田批判が目立ちつつある。このままチームの調子が上向かないようならば、ディエゴ・アロンソ監督(42)がいつ本田外しに動いてもおかしくない。

     くしくも同じ16日には日本代表で本田が希望する中盤のポジションを争うMF柴崎岳(25=ヘタフェ)がバルセロナ戦で芸術的ボレー弾を決めて世界を驚がくさせた。代表内での本田の存在感は薄くなるばかり。今後、どこまで巻き返せるか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000028-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 05:59:22.98 _USER9

    20170919-00010001-goal-000-6-view[1]


    「芝は長く、足にかなりの負荷をかけるほど重かった」。

    土曜日のリーガ・エスパニョーラ4節、ヘタフェとバルセロナの一戦は、後者の逆転勝ちに終わった。格下の前者が柴崎岳の鮮烈ボレーで先制する、まさかの展開。後半にバルサが人海戦術を駆使して地力の差を見せつけるという、手に汗握る攻防戦だった。
     
     しかしながら、バルサは痛烈な代償を支払わされた。今夏、史上2番目に高い1億4500万ユーロ(約185億6000万円)で獲得したウスマンヌ・デンベレが前半途中に負傷退場。左大腿部の腱を断裂し、全治は早くても3か月、最大で4か月になると診断されたのだ。
     
     この怪我について、スペイン国内メディアの多くが、ヘタフェのピッチコンディションに問題があったのではないかと指摘。全国紙の『MARCA』は以下の持論を展開した。
     
    「明らかだったのは、ヘタフェのピッチはバルサが好むものではなかったということ。とはいえ、やり過ぎた感が否めない。試合前にまったく水を撒かず、芝は長く、足にかなりの負荷をかけるほど重かったと聞く。デンベレはキャリアで初めて大きな怪我をし、車椅子で(手術を行なう)フィンランドに向かう羽目になった。バルサのスタッフによれば、彼はメディカルチェックで満点に近いデータを出し、これまでに一度も大腿部にトラブルを抱えたこともなかったのだ。バルサだけでなく、ヘタフェにとっても痛恨だっただろう。素晴らしいゴールを決めたガク・シバサキも原因不明の怪我で退いたのだから」
     
     暗に、デンベレと柴崎の負傷退場は、あのピッチが原因だと示唆した。さらに同紙はこう続ける。
     
    「たしかにバルサにサッカーをさせないためとはいえ、スペインは誰もが認める『世界一のリーグ』なのだ。ピッチコンディションは最低限の環境に整えなければならない。これが横行すれば、ゲームのクオリティーが損なわれてしまう。もっと真剣に考えなければならない」
     
     そして、バルサの2選手の意見を紹介している。
     
    「よく3ポイントが獲れたと思う。あんなピッチでプレーし続けるのは大変だったから」(FWジェラール・デウロフェウ)
     
    「なにを置いても厄介だったのがピッチだ。試合を難しくしたからね」(GKマルク=アンドレ・テア・シュテーゲン)
     
     原因がピッチにあったとは言い切れない。だが試合後、複数の選手から今後に向けて警鐘を鳴らすコメントがあったことは、無視できない事実だ。

    9/19(火) 5:43配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170919-00030122-sdigestw-socc

    柴崎岳とバルサの史上最高額FWが負傷…ヘタフェ本拠地の芝の状態も一因?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170919-00231824-footballc-socc 
      

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    309: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 12:28:21.52
    本田が良いとは思わんが、右SHは本田じゃないとすると久保か浅野なのか
    正直ドングリの背比べ状態だな


    20161113-OHT1I50157-T[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 05:45:11.63 _USER9

    20170919-01644223-gekisaka-000-12-view[1]


    [9.18 ポルトガルリーグ第6節 ポルティモネンセ2-1フェイレンセ]

     ポルトガルリーグ第6節が18日に行われ、MF中島翔哉の所属するポルティモネンセはホームでフェイレンセと対戦し、2-1で勝利した。中島は2試合連続スタメンで90分間プレー。前半12分、同19分に立て続けにネットを揺らし、移籍後初ゴールを含む2得点で勝利の立役者となった。

     リーグ戦のホームデビューとなった中島は前半12分、PA内左でMFパウリーニョからのパスをフリーで受けると、迷わず左足を一閃。強烈なシュートを叩き込み、移籍後初ゴールを挙げた。

     中島の勢いは止まらない。前半19分には元鹿島FWファブリシオがPA手前右で相手DFと競り合いながらロングボールを収め、左横へスルーパス。PA内中央に走り込んだ中島が飛び出した相手GKより先に右足で触り、無人のゴールへと流し込んだ。

     その後、前半28分に1点を返されたポルティモネンセだったが、2-1で逃げ切り、連敗を4でストップ。今季2勝目を挙げ、順位は降格圏内の17位から暫定13位となった。

    9/19(火) 5:13配信  ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-01644223-gekisaka-socc 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 09:21:38.22 _USER9


    20170919-00010001-goal-000-6-view[1]


    9/19(火) 8:28配信
    GOAL

    16日のリーガエスパニョーラ第4節、本拠地コリセウム・アルフォンソ・ペレスでのバルセロナ戦(1-2)で負傷したヘタフェMF柴崎岳だが、負傷期間は4~6週間ほどになるようだ。ヘタフェのアンヘル・トーレス会長が明かしている。 
      
    バルセロナ戦の前半に鮮烈なボレーシュートを決めた柴崎だが、後半に左足の甲を痛めて交代していた。ヘタフェはいまだ検査結果を発表していないが、スペインのラジオ局『オンダ・セロ』の番組“エル・トランシストール”に電話出演した同クラブのトーレス会長が柴崎の離脱期間に触れている。

    バルセロナ側はウスマン・デンベレが負傷した理由の一つとして、ヘタフェのスタジアムのピッチ状態が劣悪であったことを指摘していたが、トーレス会長は“エル・トランシストール”でそれに反論し、そこで柴崎の名を挙げた。

    「ピッチは規則通りの状態だった。(バルセロナの指摘は)まるで私がスパイクなしでプレーすることを求めるのと同じだよ。ガクは1カ月か1カ月半の離脱を強いられる。バルサのある選手が踏みつけたためだ。彼が早く復帰することを願っている」

    柴崎の離脱期間が4週間の場合には、リーガ第5節セルタ戦(アウェー)、第6節ビジャレアル戦(ホーム)、第7節デポルティボ戦(アウェー)、第8節レアル・マドリー戦(ホーム)を欠場することに。また6週間であれば第9節レバンテ戦(アウェー)、第10節レアル・ソシエダ戦(ホーム)もプレーできないことになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00010001-goal-socc

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    284: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 12:18:48.46
    本田がここぞで強いのは確かだろう
    自分も南アだけなそこまで思わんがブラジルでも1G1Aしたのは驚いた
    ブラジルの時既に絶不調だったから連れて行くなって思ったけどな
    ここぞと言う時の力はなぜか日本人の中で抜けてる


    hon444-jpp017361687[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 10:00:16.52 _USER9

    20170918-00000006-nkgendai-000-1-view[1]


    2018年ロシアW杯アジア最終予選の初戦UAE戦と最終戦サウジアラビア戦を落としながら、1998年フランス大会から6大会連続W杯出場を決めたハリルホジッチ日本は、これからアジアと違って強豪ひしめくW杯本大会を勝ち上がるためのチームづくりが求められるワケだが、気になってしょうがないことがある。

     2枚看板を自任していたパチューカFW本田圭佑(31)とドルトムントMF香川真司(28)は生き残れるか、必要なのか、それとも不要なのか、である。

    ■「本田は代表23人のギリギリ当落線上」

     勝てばW杯出場の大一番オーストラリア戦に本田、香川はベンチを温め続けて、ゴールを奪ったシュツットガルトFW浅野拓磨(22)、G大阪MF井手口陽介(21)とは対照的に影の薄さはハンパじゃなかった。オーストラリア戦後、コンディション不良の香川は所属クラブに戻り、サウジ戦に攻撃的な右サイドで先発した本田は、何ひとつ気の利いたプレーを見せることなく前半45分で退いた。

     不世出のストライカー釜本邦茂氏(メキシコ五輪得点王)が、本田について「ついに賞味期限が切れた」と初めて評したのは、2016年10月のW杯最終予選イラク戦。先発した本田が、全盛期とかけ離れたパフォーマンスに終始したからである。

    「スピードもキレも運動力もなくなり、そもそも守備に難のある本田のサイド起用はマイナスでしかない。予選最終戦サウジ戦がそうだったようにチームメートとの連係不足も顕在化し、いよいよサイドでは使いづらい状況です。それでも生来のフィジカルの強さとキープ力を生かし、1トップの起用なら使い勝手はあるだろう」(釜本氏)

     もちろん、本田が日本代表に呼ばれ続けるためには、新天地のメキシコでゴールやアシストを量産し、指揮官に猛烈アピールをする必要がある。

    「パチューカ選手の能力も、メキシコリーグのレベルも、決して低いわけではありませんが、レギュラーにふさわしいプレーを見せるだけでは物足りません。あくまでチームを牽引する主軸としての存在感を示し、健在ぶりを証明しないといけない。というのも現時点の本田は、代表招集メンバー23人のギリギリ当落線上にいると思われるからです」と話すサッカージャーナリストの元川悦子氏が、さらに続ける。

    「4年前に14年ブラジルW杯を決めた後と、優勝した11年アジアカップでMVPを獲得した後、コメントを聞こうと報道陣で囲んだ際、本田が発散する強烈なオーラに圧倒され、誰も口火を切れないような緊迫感が横溢したものです。しかし、先のサウジ戦後のメディア対応では、これまでの本田らしさはみじんも感じられず、いくら思うようなプレーができなかったといっても『全然ダメだったという結果しか残らなかった』と殊勝なコメントを残すとは……。かつてのオレさまオーラが、消え失せていることが気掛かりです」

     本田が経営するマネジメント会社「HONDA ESTILO」がアフリカ・ウガンダのプロクラブを買収し、9月から運営を開始することを発表した。15年のオーストリア、17年6月のカンボジアに次いで「世界で3番目のクラブ経営」に乗りだしたワケだが、現役を引退してビジネスマンに転身し、商売にシャカリキになっているような立ち居振る舞いは逆効果としか思えないが――。

    ■香川が生き残るためにやるべきことは

     エースナンバーの背番号「10」を背負っているMF香川は、本田以上に代表内でのポジションは危ういともっぱら。香川本人も自覚しており、最近のブログに「僕の耳にも色々な意見は聞こえてはきます」と書き込み、着々と進む世代交代に焦燥感をにじませている。

    「まずはドルトムントでレギュラーを確保。リーグ連覇を達成した10―11年、11―12年シーズンの好パフォーマンスを取り戻したいところだが、能力の高い選手が揃っているドルトムントでは、レギュラー確保は厳しい。そうなると今の香川に必要なのは、年明け1月の欧州移籍期間中にドイツの中堅クラブに移籍し、トップ下として毎試合プレーすることで自身のクオリティーを上げていくしかない。W杯まで日本代表で生き残るには、これしかないでしょう」(元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏)

     本田と香川。今のままでは戦力外である。

    9/18(月) 9:26配信 日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000006-nkgendai-socc 
      

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