前節ヘタフェ戦(2?1)では、MF柴崎岳のボレーシュートによって失点を許したバルセロナだが、リーガでの失点は昨季の最終節エイバル戦(4?2)以来のこととなった。
もちろん、そのエイバル戦でバルセロナが失点を許したのは、乾だ。エイバルMFはカンプ・ノウで2得点を決め、バルセロナとの公式戦で得点を決めた史上初の日本人選手となっていた。
ヘタフェ戦、日本人選手によって失点の感覚を思い出したバルセロナは、19日のカンプ・ノウの一戦で再び日本人選手と、今度は乾と対戦することになる。
カタルーニャに本拠を置くスポーツ全国紙『スポルト』は、この状況を受けて次のように記している。
「バルサは明日、エイバルの最後のカンプ・ノウ訪問で2得点を記録した日本人タカシ・イヌイと再会する。偶然はエイバルの選手が、先の土曜にゴラッソを決め、バルセロナを苦しめたガクの後に続くことを望んだ。
イヌイとシバサキは、リーガでバルサのゴールを破ることができた唯一の日本人選手たちである」
「バルセロナは日本人選手たちによる悪い流れが続かないようにするため、イヌイに対しては相当に気を配らなくてはならない。歴史的には少人数だが(リーガ史において同国籍の選手は合計で6ゴールしか決めていない)、
しかしこの数カ月間は彼らが悩みの種となってしまった」
バルセロナは乾→柴崎→乾の順で失点を喫することを食い止められるのだろうか。
9/19(火) 6:25配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00000029-goal-socc
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本気のバルサレアルはクソみたいなラフプレーに走るからな
代表左サイドの核なんだから
あれ見てネイマール嫌いになった
あれはかなりクズかった
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505771917/

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