サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    51: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 05:21:00.67
    ネイマールは内田とマッチアップするのスゲー嫌がってたよな
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    274: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 15:11:45.61
    長友
    東福岡で2年でレギュラー、明大で別格の活躍で在学中にプロ契約、
    即代表にも招集され、セリエAに海外移籍を果たし、現在インテルでスタメン
    ・才能
    ・スピード フィジカル
    ・戦術理解度
    ・テクニック ドリブル
    ・運 コネ
    こんなもん長友は全部高次元で兼ね備えてるよな。
    全部凄すぎるけどあえて比較するならどれが弱いのかという会話にしか成らない。
    一度も挫折したことが無いとは言わんが、常にサッカー界の主役の人。ほとんど完璧超人。

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    21: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 06:48:56.71
    本田って
    なんでプロになれたん?素人からみてもスピードアジリティー無いし技術やスタミナも無い若い時から

    日本人としては比較的大きな身体しか才能ないと思うんだけど


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    258: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 14:47:23.37
    長友は才能があったけど環境に恵まれなかったのか
    才能がそこまでないけど努力で今の地位に行ったのか
    体は鬼のように強かったから技術が劣っていても成長し続けられたのか


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    20: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 06:48:40.02
    宇佐美や柿谷をいい選手だと褒めるやつは

    決定的にサッカーをわかってない



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    799: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 00:05:13.05
    no title

    アホみたいに日焼けしてるし脚太くなったな

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    165: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 08:15:18.26
    惜しかった
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 03:56:31.22 0
    プレーがすごくないのごまかすためでしょ?


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 21:31:29.11 _USER9
    戦前の下馬評を覆し、終わってみればみごとな快勝──。W杯予選での日本代表チームは、強豪・オーストラリア相手に危なげないゲーム運びで6大会連続の出場を決めた。しかし、その場所には、本田圭佑や香川真司といったかつての中心選手の姿は消えていた。ロートル粛清が始まったハリル監督の本音はどこにあるのか!

    「代表メンバー発表の時から、すでに本田と香川は外されるという予兆がありました」

     そう振り返るのは、ベテランのサッカーライター。

     6大会連続6度目のW杯出場が決まった8月31日の対オーストラリア戦。ハリルジャパン発足時から日本代表の中心的役割を担ってきたFW本田圭佑(31)、MF香川真司(28)の姿はピッチになく、ベンチ入りしたものの、出場機会はまったく与えられず大一番を終えたのだった。

     時計の針を試合1週間前の8月24日に巻き戻そう。豪州戦とサウジアラビア戦(9月5日)に臨む日本代表27人が発表された際のことだ。ヴァヒド・ハリルホジッチ監督(65)は、日本代表監督に就任以来、レギュラー候補の順に選手の氏名を読み上げるのが通例だった。この日の発表では、SB(サイドバック)では、酒井宏樹(27)、長友佑都(30)、CB(センターバック)では、吉田麻也(29)、昌子源(24)が、同ポジション内で先に発表され、実際に試合でもスタメン起用された。ところが‥‥。

    「注目されたトップ下のポジションで香川が呼ばれたのは3番目。右FWでは、まず浅野拓磨(22)、久保裕也(23)が読み上げられ、本田の名前は同じく3番目。これで報道陣は、香川、本田の起用はほぼないと予想できました」(前出・サッカーライター)

     案の定、豪州戦でトップ下として出場したのは井手口陽介(21)。右FWのスタメンは浅野で、途中交代で出場したのが久保だった。つまり、香川と本田は、試合1週間前の時点でハリル監督の“構想”から外れていたというのだ。

     中でも本田は、メンバー発表の2日前に所属するメキシコ・パチューカで移籍後初めて試合に出場し、ゴールも決めていた。にもかかわらず、報道陣からコメントを求められたハリル監督は、表向き「すばらしいデビュー戦。よかったね」と賛辞を述べたものの、ニコリともせず仏頂面だったという。

    「豪州戦でスタメンに抜擢されゴールを決める活躍を見せた井手口と浅野は、16年のリオ五輪代表。08年北京五輪代表である本田、香川から“2世代下”が、代表の主力として活躍できるほど成長してきたわけです。世代交代は確実に進んでいると言っていいでしょう」(前出・サッカーライター)

     15年にハリル監督が就任した際に、中心メンバーとして誰よりも目をかけていた本田は、もはや“お払い箱”となっているのだ。

    2017年9月12日 17:56アサヒ芸能
    http://www.asagei.com/88401

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    865: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 20:16:38.54
    本田の暗黒時代嫌われハブかれた選手
     中村俊、豊田、前田、マイク、乾、田中順、小林悠。

    ア本田に好かれた攻撃的アタッカー
    柿谷アホ一朗。 予定で柴崎ww


    どんだけ日本サッカーが停滞したんだか

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 23:05:12.66 _USER9


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     ドイツ2部のウニオン・ベルリンに加入した内田篤人の新生活について、13日の独紙ビルトが報じている。

     同紙によると、内田はサッカーのことだけが頭にあるわけではなく、練習が休みだった12日にベルリンを散策。内田は「ベルリンの歴史を知りたいね。ベルリンの壁とか、芸術も。この前までデュッセルドルフに住んでましたが、ベルリンはまた独特。独自の歴史と独自の雰囲気と、また別のクオリティーがある」と話した。

     内田はベルリン市内にようやく住居を見つけたそうだ。来週にもホテルから移る。スポーツの面でも1歩前へと進んだ。10日のデュッセルドルフ戦では最後の15分に出場し、一時は逆転となる相手オウンゴールを導くセンタリングを上げた。だが終了間際には内田のパスミスから相手に決勝弾が生まれてしまった。

     「パスをした瞬間にミスをしてしまったと思った。いろんなことが頭の中にあって、考えすぎてしまった」と振り返る。内田はまずスピードにまた慣れなければならない。2年あまりひざに問題を抱えていた。

     シャルケの人は彼のことを忘れなかった。10日の試合後に内田はゲルゼンキルヘンに向かい、シャルケ-シュツットガルト戦の前にオフィシャルなお別れセレモニーを受けた。

     「僕は7年間あそこでプレーしました。ファンはいつでも僕をサポートしてくれたし、もう1度ピッチに立って、ありがとうを伝えたかった。僕にとって大きな名誉です」と話した。

     内田はウニオンのチームメートともどんどんなじんでいる。アカキ・ゴギアはアニメについていろいろ尋ねたり、日本語を少し覚えたりしているようだ。内田は「シャルケ時代はユリアン・ドラクスラーが僕の隣にいつも座っていて、彼にいくつかの言葉を教えたりしてました。ちょっとはしゃべれるようになった。ゴギアにも同じように教えたりもできるかな」と話していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00001862-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 22:27:31.51 _USER9
    インテルのレジェンドであるジュゼッペ・ベルゴミ氏は、
    左サイドバックのレギュラーは新加入のブラジル人ダウベールではなく長友佑都であるべきだと主張している。

    タリア『スカイ・スポーツ』に語ったとして『FCインテルニュース.it』が伝えた。

    ルチアーノ・スパレッティ監督は今シーズンのセリエA開幕からフィオレンティーナ戦、ローマ戦と2試合連続で長友を先発の左サイドバックに起用。
    だが日本代表の試合による長旅も影響してか、現地時間10日に行われた第3節のSPAL戦では夏の移籍市場で加入したダウベールが先発起用され、ベンチに入った長友は出場しなかった。

    だがベルゴミ氏は、ダウベールのプレーに満足してないようだ。「(両サイドバックの)レギュラーは(ダニーロ・)ダンブロージオと長友であるべきだ」と同氏は語った。
    「ダウベールは成長しなければならない。SPAL戦では(ダウベールが)プレーするが、ローマでは長友がプレーする」とベルゴミ氏。

    今季の昇格組であるSPALとの試合ではダウベールが起用されたが、強豪相手の試合には長友を使うべきだという見解を述べている。
    ベルゴミ氏はインテル一筋でキャリアを過ごして長年キャプテンを務め、「Mr.インテル」と呼ばれたクラブの象徴的存

    レジェンドからの後押しも得て、次節クロトーネ戦では再び長友が先発復帰することになるのだろうか。

    9/13(水) 14:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00231079-footballc-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 14:26:15.65 _USER9


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    動機は“大きな夢”

    日本代表MF本田圭佑が13日、Twitterアカウントを更新し、クラブ運営に関する自身の見解を口にした。

    本田のマネージメント会社である『HONDA ESTILO株式会社』はオーストリア、カンボジアに続きウガンダで3ヶ国目のクラブ運営をスタートさせると発表。
    かねてより教育問題に強い関心を寄せてきた本田は、「何も分かってない人はお金稼ぎをしてると思ってるみたいやけど、サッカークラブ経営でお金稼ぐなんてほぼ無理やから。
    だから経営としてのリスクはあるけど、そんなことよりももっと大きな夢があるのよ」と自身のSNS上で述べ、その動機が経済的なものではないことを示唆している。

    ホルン、ソルティーロ・アンコールに続き、同社が買収したクラブはブライト・スターズFC。
    「難民の子供たちに夢を与える」ことを目指し、今回の買収に至ったと本田は明かしており、大きなプロジェクトに向けて着々と動き出している。

    ミラン所属時代には多くのイタリアメディアからクラブ運営に対するネガティブな報道を成されてきた本田だが、そこには彼なりの壮大な野望が隠されている。
    今後もパチューカでの本田、そして教育者としての本田を共に応援していきたいところだ。 
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00010008-theworld-socc
    9/13(水) 14:02配信 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 05:54:39.76 _USER9
    9/14(木) 5:38配信

    香川が1アシストも…ドルトムントが「幻のゴール」の不運もありトッテナムに敗戦

     現地時間9月13日、チャンピオンズ・リーグのグループステージH組1節で、トッテナムが3-1でドルトムントを下した。
     
     ホームのトッテナムは、デル・アリが出場停止で3-4-2-1システムを採用。一方のドルトムントは4-3-3を選択し、香川真司を左インサイドハーフで先発させた。
     
     トッテナムは4分、いきなり先制に成功する。カウンターから左サイドを抜け出したソン・フンミンが、巧みなフェイントでパパスタソプーロスを交わして、左足でゴールネットを揺らした。
     
     するとドルトムントも11分、すぐさま同点に追いつく。ヤルモレンコが香川とのコンビネーションで敵陣を崩し、得意の左足で見事なシュートを叩き込んだ。
     
     しかし15分、トッテナムが再び突き放す。クリアボールから身体を張って左サイドを強引に抜け出したケインが、そのまま左足でニアサイドを突き刺した。
     
     その後はドルトムントが攻勢を仕掛け、31分にオーバメヤン、37分にプリシッチが決定機を迎えるがゴールは奪えず。トッテナムの1点リードでハーフタイムを迎えた。
     
     後半は一進一退の続き、56分にオーバメヤンがクロスを足で合わせてゴールネットを揺らす。しかし、線審がその手前にいた選手と見誤ったかオフサイドの判定が下り、不運な「幻のゴール」となった。
     
     直後の60分、トッテナムが3点目を奪う。デンベレ、デイビス、エリクセンと細かく繋いだボールを受けたケインが、左足でコントロールショットを叩き込んだ。
     
     2点のビハインドを背負ったドルトムントは、66分に香川をゲッツェに、72分にダフードをカストロに、80分にトプラクをザガドゥに代えて状況の打開を図るも、大きな変化が生まれるまでには至らなかった。
     
     トッテナムはゲッツェの顔に手を当ててしまったヴェルトンゲンが、92分に二枚目のイエローカードで退場するも、最後までドルトムントの攻撃を跳ね返す。このまま3-1で勝利した。
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170914-00029960-sdigestw-socc 
     











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    160: 名無し@サカサカ10 2017/09/14(木) 02:46:28.00
    香川スタメンだ
    よかったな 
      
     



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 22:26:50.60 _USER9

    20170913-00010018-soccermzw-000-1-view[1]


    左肩負傷からの完全復活を目指す香川 今季もCLの舞台に挑む

     日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは現地時間13日にUEFAチャンピオンズリーグ(CL)の第1節、敵地でのトットナム戦に臨む。
    先週末のリーグ戦で出番のなかった香川は、ベンチスタートの予想となっている。

     ドルトムント公式サイトが伝えた予想スターティングイレブンはGKビュルキ、最終ラインは右からDFピスチェク、ソクラティス、トプラク、ザガドゥの4人。
    中盤はアンカーにMFシャヒン、その前にカストロとゲッツェが並ぶ逆三角形型。
    3トップに右からFWプリシッチ、オーバメヤン、フィリップの11人となった。

     スコアレスドローに終わった9日のフライブルク戦で出場機会のなかった香川は、ベンチ入りメンバーと予想されている。
    左肩負傷のコンディション回復のため、ワールドカップアジア最終予選を戦っていた日本代表を途中離脱するなど、完全復活に向けて調整を続けている。

     リーグ戦で負傷した主将DFシュメルツァーをはじめ、DFバルトラ、MFロイス、MFゲレイロ、FWシュールレ、MFローデ、DFドゥルム、FWサンチョは
    欠場となる見込み。
    いまだ負傷者の多さに悩まされている。

     一方、トットナムはGKロリス、DFトリッピアー、アルデルヴァイレルト、ヴェルトンゲン、デイビス、MFダイアー、デンベレ、シソコ、エリクセン、ソン・フンミン、
    FWケインという4-2-3-1システムでの戦いが予想されている。
    韓国代表FWソン・フンミンと香川の日韓対決がピッチ上で実現するかも、注目ポイントの一つとなりそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00010018-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 23:07:39.82 _USER9

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    インテルミラノに所属する日本代表のDF長友佑都について、イタリアの移籍情報サイト『トゥット・メルカート・ウェブ』が12日、特集記事を組んだ。

     誕生日の選手を特集するコーナーにおいて、9月12日は「ユート・ナガトモ…梅を力にして走る日出ずる国の超特急」と題し、31歳の誕生日を迎えた長友が取り上げられている。

     長友のセリエA参戦の経緯について、「2010年、チェゼーナに見いだされてイタリアにやってきた。マヌッツィ(スタジアム)での6ヶ月間で評価を上げると、インテルミラノの目に留まった」と
    説明している。また「運動能力に優れた左サイドバックで、クエン酸が豊富な“ウメボシ”と呼ばれる日本の梅を食べていることが優れた持久力につながっている」と紹介している。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170912/ser17091221130006-n1.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 12:02:22.87 _USER9

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    “本田効果”に期待するパチューカ幹部 「日本サッカーの歴史で最も重要な選手」と評価

    ファッシ副会長が地元紙に語る 「彼のような選手を持つことが意味を持つ」

    パチューカの日本代表FW本田圭佑は、9日に行われたリーグ前期第8節の本拠地グアダラハラ戦で移籍後初のスタメン出場を果たすも、見せ場なく後半26分に交代。
    不甲斐ないパフォーマンスに、サポーターから大ブーイングを浴びるなど、逆風が吹き荒れている。
    だが、クラブ首脳は背番号「02」をつけるレフティーを、「日本サッカーの歴史で最も重要な選手」と評価。メキシコ紙「エクセルシオール」が報じた。

    本田は8月22日の第6節ヴェラクルス戦(4-1)では、途中出場から強烈なミドルシュートで移籍後初ゴールを決めていたが、
    その後2試合は沈黙。本拠地エスタディオ・イタルゴのサポーターからは大ブーイングを浴びた。

    今夏にミランからメキシコに移籍した本田は、ピッチ上で不発が続いていても、パチューカ側は大きな期待を寄せている。
    アンドレス・ファッシ副会長は、次のように語っている。

    「パチューカはクラブワールドカップに向かう。ケイスケ・ホンダのような男を考えることは、我々にとってはとても重要だった。
    彼は日本サッカーの歴史で最も重要な存在だ。31歳でフィジカル的にも、フットボールの面でも競技的にもいまだアクティブだ。
    クラブの国際的な拡大に関しては、彼のような選手を持つことが意味を持つ」

    メキシコを日本サッカー界のトップの存在に…

    パチューカ、そして日本代表でもパフォーマンス低下によって厳しい立場に立たされている本田だが、その実績について「日本サッカーの歴史で最も重要」と強調。
    12月にUAEで開催されるクラブワールドカップに向けて、国際的なブランド力アップに期待する声を挙げていた。

    記事では「本田の獲得は競技的な影響だけではない。経済効果にも大きな影響を与える。
    アジア市場はこれまでほとんど開拓されてこなかった。ブランキアズール(パチューカの愛称)はハシゴを登った。
    メキシコを日本サッカー界のトップの存在まで押し上げるために」と分析。本田獲得の経済的なメリットを紹介。
    欧州と比較できないほど日本での注目度が低いメキシコサッカーだが、本田の存在によって多くのサッカーファンの興味を惹きつけたいと考えているという。

    ファッシ副会長らクラブ首脳も“本田効果”に高い期待を寄せるなか、ユニフォームの売り上げは現時点で2500枚と報じられている。
    かつてイタリアメディアで「マーケティングマン」と命名された本田は、ピッチ内外で期待通りの活躍を見せることができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00010005-soccermzw-socc
    9/13(水) 11:25配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 11:06:35.78 _USER9
    9/13(水) 10:57配信
    本田、決勝点アシスト! パチューカ加入後初のフル出場でカップ戦勝利に貢献

    【パチューカ 2-1 シマロネス コパ・メヒコ】

     現地時間12日にコパ・メヒコの試合が行われ、パチューカはメキシコ2部のシマロネスと対戦。先制されるも後半に逆転し、パチューカが2-1の勝利をおさめている。

     パチューカに所属する日本代表FW本田圭佑は現地時間9日のリーガMX第8節チーバス・グアダラハラ戦でパチューカ移籍後初先発。今回のカップ戦でもスタメン起用されており2試合続けての先発出場となった。

     試合開始して15分にPKをグアジャルドに決められて先制を許すも、直後の16分にカノが得点しすぐさまパチューカが追いつく。さらに69分、本田のコーナーキックにゴンサレスが頭で合わせて逆転ゴールを決めた。結局、この得点が決勝点となりパチューカが2-1の勝利をおさめている。本田はパチューカ加入後初のフル出場を果たし勝利に貢献した。

    【得点者】
    15分 0-1 グアジャルド(シマロネス)
    16分 1-1 カノ(パチューカ)
    69分 2-1 ゴンサレス(パチューカ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00231152-footballc-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 08:52:02.93 _USER9
    選手本人も「なぜなのか分からないし、説明もなかった」。
     
    日本代表DFの酒井宏樹が所属するマルセイユは9月10日(リーグ・アン5節)、本拠地ヴェロドロームにレンヌを迎えた。
    試合は1-3で敗れ、前節モナコ戦の1-6惨敗に続く手痛い連敗。2勝1分け2敗で10位に転落し、ルディ・ガルシア監督への風当たりが強くなっている。
     
     フランスのメディアが首を傾げたのが、38分の酒井の交代だった。マルセイユはその時点で0-2とリードされていたが、どちらのゴールも左サイドを崩されてのもの。
    酒井はむしろ及第点以上の出来を見せており、右サイドバックをブナ・サールに変更する理由が見当たらない。左のパトリス・エブラと間違えたのではないかと、皮肉るメディアもあるほどだ。
     
    どの媒体も、試合後に酒井が吐露した率直な意見を掲載している。
    「なぜ交代になったのか分からない。(監督から)説明はなにもないし、そんなに悪いプレーをしていたとは思わないんですが……」
     
    サッカーサイトの『20Minutes』は、「完全な選択ミスで采配ミス。サカイは最終ラインの強度を保とうと懸命だった。サールを投じたところでなにかが変わるはずもない」とばっさり。
    「ガルシアはモナコ戦の後から周辺が騒がしくなり、冷静なチームマネジメントができなくなっているのではないか」と推測した。
     
    老舗専門誌の『France Football』も同調する。こちらは「奇妙な采配が対戦相手の失笑を買う」と題し、ベンチで戦況を眺めていたレンヌの右サイドバック、ロマン・ダンゼのコメントを紹介した。
    テレビ局『Canal+』の取材に応じ、31歳のフランス人選手はこう話したという。
     
    「なんだっただろ、あれは。まったく理解できないよ。カードをもらっていたわけでもないし、むしろサカイは良くやっていたんじゃないかな。不必要な交代だったよね」
     
    それに加えて同誌は、「OM(マルセイユの愛称)の守備は目も当てられないレベルだったが、交代すべきはサカイではなかっただろう。まったくの驚きだった」と書き綴っている。
     
    高級紙『Le Monde』は「もはや乱心としか思えない交代だった。チームから外すべきは問題の種を作るエブラだ。
    試合後にサポーターが怒りを爆発させていたのも理解できる、酷い采配だった」と、指揮官の責任を追及した。
     
    開幕5試合で4度先発し、右サイドバックのファーストチョイスだった酒井の立場はどうなるのか。
    解任の噂が飛び交うガルシア監督の動静とともに、マルセイユへの関心度が俄然高まっている。

    木曜日のヨーロッパリーグ開幕戦、名門がホームに迎えるのは、トルコのコンヤスポルだ。
     
    9/12(火) 5:48配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170912-00029886-sdigestw-socc
     
      
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    一方で、酒井はそれほど悪いプレーをしていたつもりはないと、ミックスゾーンで主張している。

    「なぜ交代させられたのかはわからないです。監督からも説明はなかったですね。僕が悪いプレーをしていたとも思わないですし。でも監督の決断は尊重しますよ」

    9/11(月) 19:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00000022-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 18:55:26.74 _USER9

    20170912-00010014-soccermzw-000-6-view[1]


    6大会連続W杯出場が決まったオーストラリア戦はベンチから戦況見守る

    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、8月31日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のオーストラリア戦(2-1)でベンチ入りするも出番なく、チームは6大会連続の本大会出場が決定。自身はサウジアラビア戦の前に代表チームから離れたが、12日に香川は公式ブログを更新し、代表への思いを綴っている。

     今季の香川は左肩脱臼で出遅れ、ドルトムントでも開幕から公式戦3試合連続で途中出場。9日の第3節フライブルク戦(0-0)はベンチ入りしたものの、今季初めて出場機会なしに終わった。苦境に直面している日本代表の10番は、W杯出場決定を受けて改めて思いを明かしている。

    「まずはワールドカップ出場を決められたことが本当に良かったです。僕はオーストラリア戦には出場できませんでしたが、チームとして結果が出た事。選手、STAFF、関係者、サポーターの皆さん、みんなで勝ち取れたものだと思っています」(原文ママ)

     本拠地オーストラリア戦はベンチから戦況を見守る形となったが、W杯出場決定に一安心といった様子。大一番で21歳のMF井手口陽介(ガンバ大阪)や22歳のFW浅野拓磨(シュツットガルト)がゴールを決めるなど脚光を浴びた一方、若手の台頭に刺激を受けているという。

    「そして選手の中で若い力が出てきた事。(久保)裕也、(井手口)陽介、(浅野)拓磨、勢いのある素晴らしい選手です。その他にも若い良い選手が多々います。日本のサッカー界にとってもすごく良いこと。ドルトムントでは、10代の選手ともポジションを争います。それがサッカー」

    危機感を明かし、「信念がハッキリした」

     井手口や浅野ら若手の活躍を歓迎している香川だが、自身の立場に関しては危機感もあると明かす。

    「自分にとっての危機感やエゴ色々な思いもあります。ただそれは自分の中で消化して次に向かいます。個人としては、ただまだまだ負けられない。僕はまだまだチームでも代表でも、上を目指してやっていきたい。その明確な意志、信念がよりハッキリしたのかなと思います」

     海外メディアでは香川、FW本田圭佑(パチューカ)、FW岡崎慎司(レスター・シティ)の“日本ビッグ3限界論”も囁かれるなど、厳しい視線を浴びている。香川は「外からは僕の耳にも色々な意見は聞こえてはきます」と現状を理解しつつ、並々ならぬ決意を記した。

    「ただ僕はサッカー選手として何がベストで何が自分にとって大事かを理解しているつもりです。目の前にある目標が定まった中、これからのサッカー人生。楽しみでしかありません。これからの自分に対して努力を続ける事で、新しい自分を築いていきたいです」

     代表とクラブの両方で向かい風に晒されている香川だが、今後のサッカー人生について「楽しみでしかない」と力強く公言。逆境のなかで一皮むけた男が、再び輝きを放つ日は近そうだ。

    9/12(火) 18:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170912-00010014-soccermzw-socc

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    321: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 00:01:09.82
    >>314
    本人のプロフィールでも現所属パチューカと修正してる部分もあるけど
    カラーやエンブレムで、さもミラン所属であるかのように誤認させようと必死
    http://keisuke-honda.com/profile

    no title
     
     

      
    ミランをクビになったくせに
    こういう奴なんだよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 12:22:49.09 _USER9
    「サポーターの愛は終わったか?」 パチューカ本田、大ブーイングに現地紙も酷評
    2017年9月11日 11時35分
    Football ZONE web

    本拠地グアダラハラ戦、移籍後初スタメンもトラップミスを犯すなど見せ場なし

     パチューカの日本代表FW本田圭佑は、現地時間9日のリーグ前期第8節の本拠地グアダラハラ戦で移籍後初のスタメン出場を果たすも、見せ場なく後半26分に交代。サポーターの大ブーイングを浴びながらベンチに下がる「背番号02」について、地元メディアは「(サポーターの)愛は終わったか?」と報じている。

     本拠地エスタディオ・イダルゴに響き渡った大ブーイングは、背番号02に氷の刃のように突き刺さった。本田は4-3-3システムの右インサイドハーフを務めたが、味方からのボールは集まらず、前半29分には良い形でボールを受けながらドリブルミス。ボール奪われると、その相手に勢い余って突っ込んでメキシコ移籍後の初イエローカードまで受けてしまった。

     結局、前半のうちに3失点したチームは、後半に1点を返した後半28分に本田を交代。期待された活躍は見せられず、ダッシュしながらピッチサイドに戻る背番号02に対し、スタンドからは容赦なく罵声が浴びせられた。

     メキシコ紙「am」は、初スタメンとなった本田の体たらくにサポーターが激怒したことを特集。「チューゾス(パチューカの愛称)が本田に大ブーイング。愛は終わったか?」と見出しを立て、「パチューカの新戦力は予想外の反応を受けた。1-3で敗れ、エスタディオ・イダルゴでファンからブーイングを受ける」と報じている。

    「希望するサッカーは見つけられなかった」

     セリエAの名門ACミランで3年半、栄光の背番号10を託された本田。しかし、過去2シーズンはリーグ戦1ゴールずつと活躍できず、契約延長のオファーを手にできなかった。新天地にはメキシコを選び、鳴り物入りでパチューカ入りしたが、右ふくらはぎの肉離れで出遅れた。

     リーグ前期第6節ベラクルス戦で後半に途中出場。デビュー戦で鮮やかなミドルシュートを決めて喜びを爆発させていたが、この日の低調なパフォーマンスで地元サポーターから大ブーイングを浴び、記事でも「彼の希望するサッカーを見つけることはできなかった。この土曜日にはファンからブーイングも受けるほどだ」と酷評している。

     本田は5日のロシア・ワールドカップアジア最終予選の敵地サウジアラビア戦でキャプテンマークを託されて先発したが、ミスを連発して前半45分で交代。パチューカでの活躍に期待が集まったが、復権への1歩目となるはずが、熱狂的なサポーターからの厳しい声にさらされる事態となってしまった。

    【了】
    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/13596180/

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    38: 名無し@サカサカ10 2017/09/12(火) 01:39:03.91
    もしかしたら長友を完全ベンチに追いやれる左サイドバックって10人くらいしかいないんじゃね
    マルセロ
    ダビド・アラバ
    ジョルディ・アルバ
    アレックスサンドロ
    マルコスアロンソ
    ゲレイロ
    シュメルツァー
    リカルドロドリゲス
    メンディ

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    517: 名無し@サカサカ10 2017/09/11(月) 21:21:54.13
    プロ「本田必要」
    シロートのお前ら「不要」

    どっちが説得度ある?

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    21: 名無し@サカサカ10 2017/09/11(月) 18:23:34.53
     
    no title

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/11(月) 22:22:59.83 _USER9

    20170911-00000017-goal-000-2-view[1]


    フォルトゥナ・デュッセルドルフは10日に行われたブンデスリーガ2部第5節でウニオン・ベルリンと対戦し、3-2での勝利を収めた。地元紙『ライニシェ・ポスト』は、FW宇佐美貴史ら新加入選手を「ただの穴埋めではない」と褒め称えている。

    デュッセルドルフは先月、移籍市場の閉鎖間際にFWイラス・ベブーをハノーファーへと放出。そしてその穴を埋める新戦力として8月30日にはアウクスルブルクから宇佐美、同31日にはスタンダール・リエージュからFWベニト・ラマンの2人をそれぞれレンタルで獲得した。

    当初は、今季のリーグ戦4試合で2ゴールを決めていたベブーの放出で戦力の低下が懸念されていたデュッセルドルフ。だが、右ウィングで先発出場を果たしたラマン、そして74分からそのラマンの代わりとして出場した宇佐美はウニオン戦でそのような不安を「見事に解消した」という。

    『ライニシェ・ポスト』では、ラマンは「素晴らしい走りを見せ、前半は右サイドでインパクトを残した」と、宇佐美については「2-2とする同点弾を決め、流れを変えた」と称賛。「フォルトゥナの新加入選手はただの代役ではない」と記す地元紙は、ラマンには「2+」、宇佐美には「2」を与え、高く評価した。(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    一方で、同紙はフリードヘルム・フンケル監督の采配にも言及。同監督はこれまでも新しく加わった戦力を一戦目から起用することが多く、それにより選手たちは自信をつけ、より早くチームに溶け込めることになるという。実際にはDFニコ・ギーセルマンやジャン・ツィンマー、そしてこの試合で決勝点を決めたMFフロリアン・ノイハウスらといった今夏に加入したばかりの選手たちも加入直後からピッチに立ち、1位につけるチームに貢献している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00000017-goal-socc

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    387: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 12:57:24.67
    ミランの選手や監督から本田は常にプロフェッショナルだったとか言われてたけど
    何がどうプロフェッショナルなんですかね


    no title



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/11(月) 19:17:25.34 _USER9

    20170911-00230908-footballc-000-1-view[1]


    メキシコ1部のパチューカに所属する日本代表FW本田圭佑のマネジメント会社「HONDA ESTILO」は、
    子会社である「SOLTILO Uganda」がアフリカ・ウガンダのプロサッカークラブ「ブライト・スターズFC」を買収し、9月より運営を開始することを11日に発表した。

    オーストリアのSVホルン、カンボジアのSOLTILOアンコールFCの運営も手がけているHONDA ESTILOにとっては、世界3ヶ国目のクラブ運営となる。
    「実力と人間性を兼ね備えたサッカー選手を2020年のオリンピックのウガンダ代表メンバーとして輩出すること」が当面の目標として掲げられている。

    アフリカの中でも比較的平和だとされるウガンダは、内戦が続く隣国から計100万人以上の難民を受け入れており、難民の受け入れ人数が世界で最も多い国だという。
    本田がウガンダでのクラブ運営を開始することを選んだ理由としては、その難民の子どもたちに夢や目標を与えたいという思いが強く影響したようだ。

    「サッカーを通じて子ども達に夢を与えたい」という想いから、より多くの子どもに接することができるクラブを探していたというHONDA ESTILOは
    、サッカー人気が高いウガンダの首都クラブであるブライト・スターズと接触を開始。
    今年6月には本田が自らウガンダを訪問しており、本田側の理念にクラブが共感したとのことだ。

    「ウガンダには今年の6月に訪問した際にポテンシャルの高さとサッカー熱に感動して、我々にとって初めてとなるアフリカの地で挑戦することに決めました」と本田はメッセージを発している。
    多くの難民を受け入れているウガンダで、「我々の将来的な目標としてこういった難民の子ども達にも夢を追えるような環境や
    機会を提供できるように現地で地元の人々に愛されるクラブ作りを行っていきます」と意気込みを述べた。

    国連財団の「青少年のための国際的な支援者」にも任命されている本田は、サッカー選手としての活動だけでなく、
    起業家・教育者として世界で子どもたちの教育をサポートする活動に携わることも宣言している。
    今回のクラブ買収はその活動を前進させる上での大きな一歩となりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170911-00230908-footballc-socc
    9/11(月) 19:13配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/11(月) 18:47:00.47 _USER9

    20170819-00000001-goal-000-2-view[1]


     ドイツ2部ウニオン・ベルリンに移籍した元日本代表DF内田篤人(29)が、同1部シャルケが開催した退団セレモニーに出席し、サポーターに別れを告げた。
    セレモニー後の主な質疑応答は以下の通り。

     ――退団セレモニーの感想は。

     「寂しいけど、悲しくはないかな。悲しいって思うなら(シャルケに)残るし。自分はプレーしたいと思ったから」

    続きは以下のソースから確認ください
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00000120-spnannex-socc

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