中島翔哉
1: 名無し@サカサカ10 2025/03/13(木) 20:14:50.03
名門の10番は再び輝けるのか――。J1浦和は8日に行われた岡山戦(埼玉)に1―0で勝利して開幕5戦目にして今季初白星を手にしたが、元日本代表MF中島翔哉(30)は出場機会に恵まれていない。元日本代表MF前園真聖氏(51=本紙評論家)が、巻き返しの可能性に迫った。
2023年7月に浦和入りした中島は、今季開幕から5試合全てベンチスタートで、出場は1―2で敗れた湘南戦(2月26日)での9分間だけ。前園氏は「もともと代表の主力ですからね。
昨年も、もう少しスタメンに絡んでチームをけん引してもらわないといけなかったと思います。好調時のパフォーマンス自体は、間違いないものがありますから」と物足りなさを口にした。
コロナ禍でキャリアに狂いが生じたとはいえ、2018年の森保ジャパン発足時には、10番を背負いバリバリの主力だった。だからこそ「経験値の高い選手というところで言うと、プレーで引っ張ってほしいというのはあります。もっと自分で打開していくプレーなどを期待したいですね。
年齢的にも、まだベテランとは言えないので、もっとできると思います」と中心選手として、まだまだ輝きを取り戻すことは可能とみる。
それだけに、昨年9月に古巣復帰を果たしたMF原口元気(33)を含めて「ヴィッセルみたいな形になっていくとチームが活性化するんじゃないですかね」。神戸は海外帰りのFW大迫勇也、FW武藤嘉紀、
DF酒井高徳らがピッチ内外で存在感を発揮し、昨季はリーグ2連覇を達成した。海外経験豊富な中島や原口が、同じような役割を果たしていけば、タイトル奪還に近づくというわけだ。
浦和はJ1制覇など国内タイトルへ照準を合わせる一方で、新方式で注目されるクラブW杯(6月開幕、米国)にも参戦。ここまでの出番は限られるとはいえ、100%の状態に近づけば中島にもビッグな活躍の余地は十分にありそうだ。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/336942?page=1

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698: 名無し@サカサカ10 2024/06/01(土) 17:21:40.36
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— DAZN Japan (@DAZN_JPN) June 1, 2024
これが浦和のNo.10❤️🖤
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ソルバッケンがカットインからパス
中島翔哉がワンタッチで相手を剥がし
最後はコントロールショットを突き刺した🙌🙌
攻勢を強める浦和。試合はまだ終わらない!
🏆明治安田J1第17節
🆚浦和×神戸
📺 #DAZN ライブ配信中#浦和神戸 pic.twitter.com/EVjWHiAbsB
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1: 名無し@サカサカ10 2023/07/25(火) 18:14:56.50

J1浦和は25日、元日本代表MF中島翔哉(28)が完全移籍で加入することで合意したと発表した。背番号は10に決定した。
中島は17年夏にFC東京からポルティモネンセ(ポルトガル)に移籍し、アルドハイル(カタール)やポルトなどでプレー。昨年9月にトルコ1部・アンタルヤスポルと2年契約を結んだが、今月4日に双方合意の上で契約解除し、退団した。
164センチと小柄ながらドリブルや強烈な右足シュートが武器で、18年に第1次森保ジャパンで背番号10でプレー。前線の得点力アップが急務となっている浦和から白羽の矢が立った。
クラブは中島を「独特の攻撃センスと高い技術力でチームの攻撃にアクセントを加えられる選手。対戦相手に予想を許さない、ボールを持った際のひらめきとプレーは、世界でもトップレベル。チームの攻撃の質向上と得点力のアップに大きく貢献できる選手」と紹介した。
中島はクラブを通じて「今回この移籍に関わっていただいた方々にとても感謝しています。久しぶりに日本でプレーすることになりますが、いまからこのチームでプレーすることがとても楽しみです! ピッチの上で良いプレーをして、チームの勝利に貢献できるよう頑張ります。よろしくお願いいたします!」とコメントした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3c4917c140c0015a4d8d4f585163fd68a7aeed8e
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1: 名無し@サカサカ10 2023/07/04(火) 21:20:40.24

元日本代表MF中島翔哉(28)が、トルコのアンタルヤスポルを退団した。
アンタルヤスポルは4日、中島との契約を双方合意の下で解消したことを発表した。
【まとめ】海外移籍最新情報を網羅!詳報をチェック
財政面に問題を抱える同クラブは、新シーズンに向けてトップチームの給与を削減する必要があったという。
そういった中、2024年6月まで契約を残していた中島はサブリ・ギュレル会長との話し合いにおいて、未払いだった13万ユーロ(約2040万円)と、2023-24シーズンに受け取る予定だった63万ユーロ(約9890万円)の受け取りを放棄することを受け入れたという。
東京ヴェルディの下部組織で育った中島は、2014年1月にFC東京へと完全移籍。カターレ富山へのレンタル移籍を経験すると、その後はレギュラーとしてプレー。2017年8月にFC東京からポルティモネンセへとレンタル移籍し、その後完全移籍に切り替わった。
ポルティモネンセで結果を残すと、2019年2月にはカタールのアル・ドゥハイルへと完全移籍。2019年7月にポルトへと加入した。
しかし、ポルトではピッチ内外で思うような日々を過ごせず、2021-22シーズンは古巣のポルティモネンセへとレンタル移籍。しかし、完全移籍以降とはならず、昨年9月にトルコのアンタルヤスポル行きが決定した。
その新天地ではケガやパフォーマンスの問題もあり、公式戦16試合で0ゴール0アシストと期待外れの結果に終わっていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a356c6939178b27b01b175afc2cb51142ff0a8d
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1: 名無し@サカサカ10 2023/05/29(月) 21:34:01.99
![20010044[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/c/7c436437-s.jpg)
最高額は誰だ! 日本人サッカー選手、歴代移籍金ランキング1~10位。中田英寿を上回るのは?
1位:中島翔哉(なかじま・しょうや)
生年月日:1994年8月23日
移籍先:ポルティモネンセ→アル・ドゥハイル
移籍日:2019年2月3日
移籍金:3500万ユーロ(約49億円)
日本屈指のドリブラーだった中島翔哉は初の海外初挑戦の場となったポルティモネンセで躍動。1年目でリーグ戦29試合10得点11アシストを記録。2年目も同13試合5得点6アシストを叩き出した。その活躍もあり、日本代表の常連メンバーにもなっていた。
そんな中島に関する驚きのニュースが飛び込んできたのは2019年冬のことだ。ポルティモネンセからの移籍が発表されたのだが、その新天地がカタール1部のアル・ドゥハイルだったのである。ポルトやウォルバーハンプトンからの興味も噂される中で中東のクラブに向かったことに、大きな疑問を抱いた人は少なくなかったはずだ。
さらに驚きだったのはその移籍金。当時の推定市場価値の倍近くにあたる3500万ユーロ(約49億円)がポルティモネンセに支払われたのである。もちろんこの移籍金は歴代日本人選手の中でトップの数字。中島の移籍から4年が経った今も、それは変わっていない。
10位~2位はこちらから
↓
https://www.footballchannel.jp/2023/05/26/post503778/
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62: 名無し@サカサカ10 2022/09/18(日) 04:04:34.07
Antalyaspor'da oyuna girdikten 2 dakika sonra kırmızı kart goren Shoya Nakajima ve ailesinin yaşadığı uzuntu
— Asist Analiz (@asistanaliz) September 17, 2022
(via @beINSPORTS_TR) pic.twitter.com/R1czdGOVCS
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1: 名無し@サカサカ10 2022/09/18(日) 04:37:09.33
Antalyaspor'da oyuna girdikten 2 dakika sonra kırmızı kart gören Shoya Nakajima ve ailesinin yaşadığı üzüntü
— Asist Analiz (@asistanaliz) September 17, 2022
(via @beINSPORTS_TR) pic.twitter.com/R1czdGOVCS
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1: 名無し@サカサカ10 2022/09/08(木) 21:01:03.43 _USER9
アンタルヤスポルと2年契約か
ポルトガル1部のポルトに所属する中島翔哉は、トルコへ電撃移籍することになるのかもしれない。アンタルヤスポルへの完全移籍が合意に達し、正式決定間近と報じられている。
昨季はポルトから古巣ポルティモネンセへレンタルされて1年間を過ごした中島。今夏には一旦ポルトに戻る形となり、再びポルティモネンセへ移籍する可能性なども報じられていたが、結局交渉が合意に達することはなかったようだ。
欧州主要国ではすでに夏の移籍市場が終了し、ポルトで出場機会の見込めない中島は、このまま“飼い殺し”となる可能性も高くなった。だが現地時間8日まで移籍市場の開いているトルコへの駆け込み移籍が浮上してきた。
トルコ『ファナティック』など複数メディアが伝えるところによれば、中島はアンタルヤスポルへの移籍が合意に達し、すでにメディカルチェックのため現地入りしているとのこと。
ポルトとの契約はあと2年残しているが、アンタルヤスポルは移籍金を支払うことなく中島を獲得し、2年契約を結ぶことになると見込まれている。
アンタルヤスポルは2016年の1部初昇格以来上位へ躍進しているクラブであり、昨季はリーグ5位。今季は5試合を終えた時点で10位に位置している。
https://www.footballchannel.jp/2022/09/08/post475013/

ポルトガル1部のポルトに所属する中島翔哉は、トルコへ電撃移籍することになるのかもしれない。アンタルヤスポルへの完全移籍が合意に達し、正式決定間近と報じられている。
昨季はポルトから古巣ポルティモネンセへレンタルされて1年間を過ごした中島。今夏には一旦ポルトに戻る形となり、再びポルティモネンセへ移籍する可能性なども報じられていたが、結局交渉が合意に達することはなかったようだ。
欧州主要国ではすでに夏の移籍市場が終了し、ポルトで出場機会の見込めない中島は、このまま“飼い殺し”となる可能性も高くなった。だが現地時間8日まで移籍市場の開いているトルコへの駆け込み移籍が浮上してきた。
トルコ『ファナティック』など複数メディアが伝えるところによれば、中島はアンタルヤスポルへの移籍が合意に達し、すでにメディカルチェックのため現地入りしているとのこと。
ポルトとの契約はあと2年残しているが、アンタルヤスポルは移籍金を支払うことなく中島を獲得し、2年契約を結ぶことになると見込まれている。
アンタルヤスポルは2016年の1部初昇格以来上位へ躍進しているクラブであり、昨季はリーグ5位。今季は5試合を終えた時点で10位に位置している。
https://www.footballchannel.jp/2022/09/08/post475013/

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547: 名無し@サカサカ10 2022/09/07(水) 22:23:09.81

ナカジのゲーテインタビュー翻訳されてるな
https://www.ojogo.pt/futebol/1a-liga/porto/noticias/nakajima-e-a-recusa-de-treinar-no-fc-porto-nao-me-arrependo-15143542.html
コメントが辛辣なんだ
この悪い奴に賠償を求める?
F・C・ポルトは、彼を雇ったことをとても後悔しているはずだ。観光客はいらない!
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1: 名無し@サカサカ10 2022/09/06(火) 09:20:27.23

かつては「欧州のメガクラブでプレーして、欧州チャンピオンズリーグで優勝する」といった夢を抱いていたが、今は明確に思い描くリーグはない。
「強いて言うなら、子育てにいい国のリーグですね(笑)。治安はもちろん大事。今のところ、日本に帰るつもりはないです。子どもにとってはヨーロッパのほうがいいかなって。言葉を覚えられるし、広い視野を持てるようになるし、伸び伸び育ってくれそうなので」
https://news.yahoo.co.jp/articles/dad2df9f41e80a43528cfa93e1cf4fcb97d113e3?page=2
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1: 名無し@サカサカ10 2022/09/05(月) 19:45:52.55 _USER9

三好康児、武藤嘉紀、中島翔哉……。己の成長、その先にある目標を目指して挑戦し続けるフットボーラーたちに独占インタビュー。さらなる飛躍を誰もが期待してしまう彼らの思考に迫る。3人目は、その動向が気になるポルトガルのFCポルトに所属する中島翔哉。3回目。
中島翔哉、強気な発言からの変化の理由
「サッカーを楽しむことが大事」と笑顔で繰り返す現在の姿からは想像できない人もいるかもしれないが、10代の頃の中島翔哉は尖りまくっていた。ギラギラとした野心を隠そうともしない、という表現がぴったりなほどに――。
2011年にメキシコで開催されたU-17ワールドカップに16歳で出場し、高校3年で東京ヴェルディとプロ契約を結んだ中島は、19歳のときにU-21日本代表の一員として’14年1月のU-23アジア選手権に参加した。
この大会で4試合に出場して3ゴールをマークするのだが、そのプレーだけでなく、強気な発言でも取材陣を驚かせた。
「今年ワールドカップがある。選手なので、当然そこは意識しています」
「バロンドールも通過点だと思っています」
「この大会で人生を変えるつもりでやっている」
だが、’14年9月、仁川で行われたアジア大会でのことだ。思ったことを口にする奔放なスタンスが、ちょっとした騒動に発展してしまう。
1-3で敗れたイラク戦の翌日、決定的なチャンスに恵まれない現状に対する中島の苦言が、チームメイト批判としてネットニュースに取り上げられ、大きな反響を呼んだのだ。その直後から、中島は口を閉ざしてしまった。
幸運にも独占インタビューをする機会に恵まれたのは、大会が終わってしばらくした頃だった。そこで聞いた彼の話は、今もはっきりと覚えている。
「僕は、ただうまくなりたい、もっと上に行きたいっていう気持ちを言葉にしていただけで……。でも、ちょうどあのあと、信頼している人から連絡があって。『運や他人ありきで目標を立てるのは、それこそブレてるよ』って言われて、たしかにそうだなって。目標設定の仕方が間違っていたことに気付きました。今までは、それありきで目標を立てていたんですけど、自分個人として考えた時に、自分の思い描いたプレーをする、どんなときも楽しんでサッカーをする、それを可能にするための実力を付けることが何よりもまず大事なことだって気付いたんです」
20歳になった中島は、誤解を招かないように言葉を探しながら、そう告白した。そして、それ以降、「サッカーを楽しむことが大事」と繰り返すようになっていった――。
※続きはリンク先で
https://news.yahoo.co.jp/articles/1b6f51d96e2496d7f1977f46446642c444b29558
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