サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    236: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 13:04:38.27
    岡崎は怪我しないのも凄い
    プレミアのゴツいDFと土付き合いしてるのに怪我しないなぜなのか


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 06:44:30.36 _USER9




    日本代表の不動のキャプテンとして君臨する長谷部誠。現所属のフランクフルトでもセンターバックやボランチとして同クラブの守備を引き締めるなど、抜群の存在感を示している。


    献身的なプレイでファンを魅了し続けている同選手だが、20日に行われたブンデスリーガ第5節(ケルン戦)で披露したあるプレイが同リーグ公式youtubeチャンネルで話題に。27分に起きたペナルティエリア内の混戦で自軍のゴールががら空きになると、この隙を突いたFWシモン・ツォラー(ケルン)が左足で強烈なシュートを放つ。しかし、瞬時にシュートコースを塞いだ長谷部が自身の首でボールを弾き返し、失点を回避。この同選手の気迫溢れるプレイを受け、「彼こそサムライ」、「何て勇ましいプレイだ」などのコメントが同チャンネルに寄せられた。

    この試合でも勇猛なプレイでファンの心を掴んだ長谷部。常にピッチ上の危険なスペースを埋め続ける同選手の奮闘ぶりから、今後も目が離せない。

    9/25(月) 0:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-00010000-theworld-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 05:19:51.18 _USER9

    20170925-00646987-soccerk-000-3-view[2]


    ブンデスリーガ第6節が25日に行われ、レヴァークーゼンとハンブルガーSVが対戦した。

    ハンブルガーSVの主将を務める酒井高徳は2試合連続でスタメンに名を連ね、柏レイソルの育成組織出身で、
    現在はハンブルガーSV U-21を主戦場としている伊藤達哉も前節に引き続きベンチ入りを果たしている。

    試合が動いたのは20分、右サイドから上がったクロスをペナルティエリア内で待っていたレオン・ベイリーが頭で落とす。
    それを中央で受けたケヴィン・フォラントが胸トラップから落ち着いてゴールへ蹴り込み、レヴァークーゼンが先制に成功する。

    リードを奪ったレヴァークーゼンはその直後に、期待の新戦力の活躍で追加点を挙げる。
    23分、左サイドからの低いクロスにスライディングで合わせたルーカス・アラリオがダイレクトでゴールに流し込み、
    デビュー戦で初ゴールを記録。新たなエース候補として獲得されたアルゼンチン代表が、いきなりその実力を示す形となった。

    2点を追う82分、ハンブルガーSVはアンドレ・ハーンに代わって伊藤達哉を投入。
    劣勢に立たされたチームの追い上げを託され、20歳の若武者がブンデスリーガ1部デビューを果たした。

    しかし、試合を動かしたのはまたもレヴァークーゼンだった。83分に途中出場のユリアン・ブラントの縦パスをペナルティエリア内で受けたアラリオがグラウンダーで折り返し、
    中央に走り込んだフォラントがダイレクトで無人のゴールに流し込んだ。
    この試合2ゴール目となる得点を挙げたフォラントの活躍で、ホームチームが試合を決定づけた。

    伊藤は87分にドリブルでペナルティエリアに侵入するも、ラストパスが味方に合わずにゴールを演出することはできず。
    試合はこのまま終了し、0-3の完敗を喫したハンブルガーSVは4連敗。
    酒井はフル出場し、伊藤も出場機会を得たものの、チームを勝利に導くことはできなかった。

    次節、レヴァークーゼンは30日にアウェイでシャルケと、ハンブルガーSVは10月1日にホームでブレーメンと対戦する。

    【スコア】
    レヴァークーゼン 3-0 ハンブルガーSV

    【得点者】
    1-0 20分 ケヴィン・フォラント(レヴァークーゼン)
    2-0 23分 ルーカス・アラリオ(レヴァークーゼン)
    3-0 83分 ケヴィン・フォラント(レヴァークーゼン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-00646987-soccerk-socc
    9/25(月) 3:30配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2017/ger/ger-11045918.html
    試合スコア

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 06:35:35.75 _USER9
     9月24日(現地時間)、リーガ・エスパニョーラ第6節で、エイバルは0-4でセルタに大敗を喫した

     前半で3点を献上するなど、守備の脆さを露呈したエイバル。ホセ・ルイス・メンディリバル監督は「あまりに悪いミスが多過ぎた。セルタはゴールを奪うのに、大した労力を要しなかったことだろう。前節のバルセロナ戦(1-6の大敗)と同じく、悪い面が出てしまった」と振り返っている。
     
     ただ、攻められるべきは守備陣だけでなく、ホームで1点も奪えずに終わった攻撃陣にも最初から問題があった。それは、前半でメンディリバル監督が選手交代を断行したことからも明らかである。
     
     この交代劇により、わずか37分間の出場でピッチを去ることを余儀なくされたのが、乾貴士だった。スタメンで出場した彼は、定位置の2列目左サイドでプレーしたものの、ほとんどプレーに絡むことなく、34分にグラウンダーのクロスを入れたぐらいだった。
     
     FWのS・エンリクとの交代についてメンディリバル監督は、戦術上の決定だったことを、試合後に明かしている。(『マルカ』より)
     
    「何かを変える必要があった。それまで、彼のサイドは明らかにうまくいっていなかったので、タカシを下げて変化を与えることにより、問題が解決するのではないかと考えた。しかし、この判断は正しくなかったのかもしれない。結果的に、状況は何も変わらなかったからだ」
     
     2試合連続で大敗を喫したエイバルだが、メンディリバル監督は「悪く考えてはいけない。今日も後半は良いプレーを見せていた。チャンスはあったが、それを活かせなかった。我々は強くなくてはならない」とポジティブな面も挙げている。
     
    「選手は今夜、なかなか眠れないだろう。だが、悩むのは良いことだと思う。今日の試合で自分たちの悪かったプレーについてしっかり考えてほしい」
     
     こうも語った指揮官。前半での交代という憂き目に遭った乾も“眠れない”選手のひとりだろう。次戦以降での雪辱に期待したい。なおエイバルは次節、10月1日にビジャレアルとのアウェーマッチに臨む。

    9/25(月) 6:03配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170925-00030361-sdigestw-socc

    写真
    no title
     
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 12:25:17.12 _USER9
    ロシアW杯最終予選の日本代表、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は試合ごとに陣容を入れ替える采配を見せた。その中で唯一フルタイム出場を果たしたのが吉田麻也だった。

     初戦のUAE戦で警告を受けながら、最終戦のサウジアラビア戦まで2枚目の警告を受けず、長谷部誠不在時にはキャプテンマークを巻き、最終予選のMVPに名を挙げる識者も多い。

     29歳にして充実の時を迎える吉田。そこで、プレミアリーグなど国内外の試合を数多く解説する戸田和幸氏に、その成長ぶりについて語ってもらった。

    ■センターバックとしてのトータルバランスが高い。

    ――今回は「センターバック吉田麻也」という選手の能力を正しく評価したい、というテーマでお話ししていただこうと思っています。まず根本的なところなのですが、彼のセンターバックとしての特徴から教えていただけますか?

    「プレミアリーグのセンターバックと言えば、少し前で言うとリオ・ファーディナンドやジョン・テリー、現在ではストーンズ、コンパニ、アルデルヴァイレルトなどが代表的な存在だと思いますが、吉田選手も彼らと同じくトータルバランスに優れたセンターバックだと見ています。

     身長189cmは日本人としては非常に大きいですが、イングランドではそのサイズがCBとしてのスタンダードとなるので彼の高さ自体が大きな特徴にはなりませんがジャンプのタイミングや落下地点の予測が良いので空中戦にも存在感を見せています。

     スピードに関しては、昨シーズン途中にスプリントのスピードが速くなったとのニュースもありましたが確かに最初の10m、それから反転する動きとその後の足の運びは確実によくなってきると感じます。

     またセンターバックとしてはプラスアルファの要素になりますが後方から安定した配球ができるのも彼の強みです。

     もしセンターバックとしての能力を数値化して図形で表すならば、日本のセンターバックの中では最もバランスの取れた尚且つそのサイズが大きなその選手だと思います。

     そして地道なトレーニングやレギュラーとして出場し続けてきた事でその面積が少しずつ広がってきた印象です。

     インターナショナルレベルにおいて図抜けた身体能力を持ったCBではありませんが、それを正しく理解した上で頭を使ってプレーすることが出来ています」

    つづく

    2017/09/18 09:00 number.bunshun.jp
    http://number.bunshun.jp/articles/-/828889

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 09:15:53.66 _USER9

    no title


    日本代表FW、岡崎慎司の勢いが止まらない。現地時間9月23日に行なわれたレスター対リバプール(プレミアリーグ6節)で、公式戦4点目を突き刺した。
     
     この試合、プレミアリーグでは2試合ぶりに先発起用された岡崎は、序盤から積極果敢な動きを披露。すると前半のアディショナルタイム、チームが2点のビハインドを追うなかでその瞬間は訪れた。
     
     左CKをファーサイドで受けたハリー・マグワイアが、相手DFジョー・ゴメスと競りながら中央へ落とすと、ゴール前に転がったボールを岡崎が滑り込みながらつま先に当てて流し込んだのだ。
     
     身体を張った気迫のゴールで、今シーズンのプレミア3ゴール目をゲットした岡崎。その後両チームが1点ずつを取り合い、レスターは2-3と敗れたが、好調なサムライに対する現地メディアは、おおむね好意的だ。
     
     地元紙『Leicester Mercury』は、合計5ゴールが生まれた乱打戦を「最初から最後までスリリングな展開だったが、レスターは勝点を落とし、シンジ・オカザキとジェイミー・ヴァーディーのゴールも指揮官への慰めにはならなかった」と厳しく総括している。

    ついて、「シンジはゴールマシンだ。この試合ではレスターの生命線だった」と書き綴り、さらに採点欄では、チームトップタイの「7」を付けた。「オカザキはインターナショナルマッチ以降、これまでとはまるで別のアクションを示してくれている」と、その献身性と決定力の高さを改めて評価している。
     
     さらに、英国の国営放送『BBC』も賛辞を贈る。
     
     得点シーンを速報的に伝えていた同メディアは、「リバプールの守備におけるラインコントロールには疑わしいものがある」としながらも、「マグワイアの当たり損ねのヘディングをシンジ・オカザキは見事にサポートした。彼はレスターの重要なライフライン(生命線)だった」と得点シーンをまとめている。
     
     また、採点・寸評において、岡崎にチームトップのヴァーディー(7.5)に次ぐ、「7」と高評したのが英紙『デイリーメール』だ。「リバプールのCKでの連係ミスを突いたオカザキは相手チームの勢いを半減させた」と、その得点が後半の盛り返しを呼び込んだと、その泥臭い得点を称えている。

    9/24(日) 6:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170924-00030334-sdigestw-socc 
      
     

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    493: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 08:45:30.74
    岡崎がレギュラーでプレミア制覇と控えの中田がセリエ制覇 
    ↑どっちのほうが価値高い? 時期が早いから中田というのはなしに純粋にリーグのレベルとチーム内の立場でみて

    sc2015080_ym_va-dhi-ogp_0[1]



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    240: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 16:41:58.93
    もうゲーム化されててワロタ
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 06:33:48.85 _USER9

    20170903-00029532-sdigestw-000-10-view[1]


    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が来月の国際親善マッチ2試合、6日のニュージーランド戦(豊田ス)、
    10日のハイチ戦(日産ス)で、パチューカFW本田圭佑(31)の招集を見送る方針であることが23日までに分かった。
    本田のコンディション考慮と新戦力テストが主な理由というが、ハリルジャパンではもちろん初めて。
    W杯本大会へ、本田は今後の巻き返しが不可欠になる。

    ついにその名前がリストから消えた。6大会連続でのW杯出場を決めてから初めてとなる10月のテストマッチ。
    22日に再来日したハリルホジッチ監督は早速、6日のニュージーランド戦、10日のハイチ戦に向けたメンバー選定に着手したが、
    複数の関係者によれば、海外組の各所属クラブへ送る招集レターのリストの中に、「本田の名前はなかった」という。

    W杯出場決定後、指揮官は今後は新戦力を積極的に試したい意向を持っていた。11月の欧州遠征ではブラジル、ベルギーと強豪との対戦が内定している。
    28日に代表メンバーが発表される予定の今回のテストマッチは、欧州遠征に向けて国内外含め新戦力をテストする絶好の場。
    今夏ポルトガル1部のポルティモネンセに移籍し2試合連続得点のFW中島や、
    新天地のベルギー1部ワースランドベベレンで活躍を見せるMF森岡らを招集する可能性も十分にある。

    一方で本田は今季メキシコのパチューカに電撃移籍したが、加入直後に右ふくらはぎの肉離れで出遅れた。
    さらに標高2500メートルという高地でのプレーに順応するのには時間が必要とされており、指揮官もまずはクラブでの調整に専念させたい意向という。

    本田が招集外となれば、国内組のみで臨んだ大会を除けば、ハリルジャパンでは27試合目でもちろん初めてとなる
    理由はどうであれ絶対的存在だった本田の代表での立ち位置が変わりつつあるのも事実。5日のW杯最終予選サウジアラビア戦では5試合ぶりに先発するもボールロストを連発。
    不発に終わり、「全然ダメ。何を言っても言い訳になる。いろんなものを代表で取り戻していかないといけない」と危機感をあらわにしていた。

    過去、W杯ごとに世代交代が進んできた日本代表。窮地に立たされた本田は、「集大成」と位置づけるロシア大会出場へ、メキシコの地から巻き返しを図るしかない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00000062-spnannex-socc
    9/24(日) 6:25配信

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    126: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 03:48:33.15
    ■日本人毎日ゴール

    9/20 武藤・香川ゴール
    9/21 堂安ゴール
    9/22 中島ゴール
    9/23 岡崎・宇佐美・小林ゴール


    20170924-01644397-gekisaka-000-2-view[1]

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    475: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 09:39:04.11
    中島ってなぜかJファンの間では評価低いんだよな
    代表では手倉森に重用されてたし結果も出してたのにね
    たぶんクラブでの結果で叩かれてるんだろうけど、それって実はJ監督の質が問題なんじゃねーのって思っちゃうんだよな
    香川をボランチで使ったりと適性を見抜く力をもった監督がまだまだ少ない


    GettyImages-849231574-min[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 03:34:09.97 _USER9





    9/24(日) 3:22配信

    オバメヤンも止まらない

    ここまで開幕5試合で4勝1分と良いスタートを切っているドルトムントは、23日に第6節でボルシアMGと対戦。前節のハンブルガーSV戦で先制ゴールを決めた日本代表MF香川真司の先発も期待されたが、この試合では中盤にマリオ・ゲッツェ、マフムード・ダフード、ユリアン・ヴァイグルが入り、香川はベンチスタートだった。

    ここまでチームを引っ張っていると高い評価を受けていたアンドリー・ヤルモレンコもベンチスタートとなったものの、ドルトムントは若い力が躍動。序盤から一方的に押し込むと、28分にオバメヤンの折り返しをマクシミリアン・フィリップが決めて鮮やかにドルトムントが先制する。

    さらにその10分後には左サイドを抜け出したジェレミー・トルヤンのグラウンダーのクロスに再びフィリップが合わせ、ドルトムントがマクシミリアン・フィリップの2得点でリードを広げる。すると今度はマクシミリアン・フィリップのお返しだ。前半終了間際にマクシミリアン・フィリップがスルーパスに抜け出すと、相手GKが飛び込んできたのを見て中に折り返し。これにオバメヤンが合わせて3-0。驚異の破壊力を持つドルトムント攻撃陣が前半だけで3点を奪った。

    勢いは後半も止まらない。ゲッツェのフリーキックからオバメヤンがこの試合2点目を決め、スコアは4-0に。さらに62分には香川のライバルでもあるダフードのスルーパスに抜け出したオバメヤンが決めてハットトリック達成。ボルシアMGはドルトムントを全く止めることができない。

    66分にはボルシアMGのシュティンドルが意地で1点を返し、これがドルトムントにとって今季リーグ戦では初の失点だった。

    それでも攻撃陣はまだまだ絶好調。79分にはヴァイグルがスーパーゴールを決めて6-1。ボルシアMGもここまで差がつくとは予想していなかったはずだ。

    試合はそのまま6-1でドルトムントが勝利。ドルトムントは首位の座を守っており、ここまでは恐ろしいほど好調だ。

    [スタメン]
    ドルトムント:ビュルキ、ピシュチェク(→ザガドゥ 69) 、パパスタソプーロス、オプラク、トルヤン、ヴァイグル、ゲッツェ、ダフード、プリシッチ(→香川真司 64)、マクシミリアン・フィリップ、オバメヤン

    ボルシアMG:ジッペル、ギンター、ベステルゴーア、ウェント、エルヴェディ、クラマー(→ホフマン 75)、ザカリア、T・アザール、ファビアン・ジョンソン(→ヘアマン 72)、ラファエル(→キゾンセ 61)、シュティンドル

    [スコア]
    ドルトムント 6-1 ボルシアMG

    [得点者]
    ドルトムント:フィリップ(28、38)、オバメヤン(45、50、62)、ヴァイグル(79)
    ボルシアMG:シュティンドル(66)

    http://www.theworldmagazine.jp/
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00010004-theworld-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 03:27:35.02 _USER9




    9/24(日) 3:24配信

    岡崎慎司が今季3点目も…(Getty Images)
    [9.23 プレミアリーグ第6節 レスター・シティ2-3リバプール]

     プレミアリーグ第6節が23日に行われた。日本代表FW岡崎慎司が所属するレスター・シティはホームでリバプールと対戦し、2-3で敗れた。リーグ戦3試合ぶりの先発出場を果たした岡崎は、前半アディショナルタイムに今季3点目を奪取。後半30分までプレーしたが、勝利に結びつかなかった。

     19日のカラバオ杯3回戦で対戦した両クラブが再びキングパワー・スタジアムで相まみえる。その試合を岡崎とFWイスラム・スリマニのゴールで2-0と快勝したレスターは、DFウェズ・モーガンとDFベン・チルウェル、MFマーク・オルブライトンを除く8人を変更。FWジェイミー・バーディやMFリヤド・マフレズらがスターティングメンバーに名を連ねた。

     中3日でのリベンジを狙うリバプールは、その試合からDFジョー・ゴメスとMFジョーダン・ヘンダーソン、MFジョルジニオ・ワイナルドゥム、MFコウチーニョを除く7人を入れ替え、FWロベルト・フィルミーノやFWモハメド・サラー、MFエムレ・カンらがスタメン起用された。

     リバプール連破を狙うレスターは前半6分、岡崎のスルーパスからバーディが左サイドを突破。PA左深くから放った左足シュートはGKシモン・ミニョレに防がれ、こぼれ球にマフレズが詰めたが、右足シュートは枠の上に外し、先制点とはならなかった。

     対するリバプールは前半13分、サラーのパスを受けたMFエムレ・カンがPA手前から右足を一閃。地を這うようなミドルシュートが左ポストを叩き、跳ね返りをサラーが左足で合わせたが、ゴール右に外してしまう。それでも15分、左サイドからコウチーニョが鋭いクロスをファーサイドに走り込んだサラーがヘッド。角度はなかったが、GKカスパー・シュマイケルの手を弾いて先制のゴールネットを揺らした。

     さらにリバプールは前半23分、ゴールほぼ正面の絶好の位置でFKを獲得。キッカーのコウチーニョが右足を振り抜くと、弧を描きながら落ちたシュートがゴール左隅に突き刺さり、2-0。リバプールの10番が今季初ゴールを決めた。

     前半のうちに1点でも返しておきたいレスター。前半40分、オルブライトンのFKからDFハリー・マグワイアがヘッドで裏のスペースに送り、これに反応した岡崎が右足でゴールネットを揺らしたが、マグワイアの時点でオフサイド。アディショナルタイム3分にも、オルブライトンのFKからバーディが放ったヘディングシュートはGKミニョレの好セーブに阻まれた。だが、直後のCKから得点が生まれた。

     前半アディショナルタイム3分、オルブライトンの左CKからマグワイアに当たってこぼれたボールに岡崎が反応。GKミニョレにユニフォームを引っ張られながらも右足を懸命に伸ばして押し込み、1-2。レスターが後半に望みをつないだ。

     後半もリバプールのペースで試合は進む。23分、カウンターから途中出場のFWダニエル・スターリッジがボールを運び、PA手前から左にラストパス。ゴール前に挙がっていたヘンダーソンが右足シュートを沈め、3-1とリードを広げる。だが、レスターもすぐさま1点差に戻す。24分、PA右から途中出場のMFデマライ・グレイが右足ボレー。GKミニョレが弾いたボールが中央に流れ、バーディがヘッドで無人のゴールに押し込んだ。

     さらにレスターに同点のチャンスが訪れる。後半27分、相手の裏に出たパスに反応したバーディがPA内でGKミニョレに倒されてPKを獲得。キッカーのバーディが豪快に右足を振り抜くと、ど真ん中に飛んだシュートをGKミニョレに止められてしまい、絶好のチャンスを逃した。

     後半35分にはスリマニを入れ、最後まで同点を目指したレスターだったが、その後はGKシュマイケルや守備陣の活躍が目立つ状況となり、そのまま2-3でタイムアップ。レスターはリバプールとの接戦を制することができなかった。一方のリバプールは3試合ぶりの白星を飾っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-01644397-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 00:30:54.74 _USER9



    9/24(日) 0:28配信

    ゴールを喜ぶマインツの選手たち [写真]=Bongarts/Getty Images

     ブンデスリーガ第6節が23日に行われ、日本代表FW武藤嘉紀所属のマインツと、同FW原口元気所属のヘルタ・ベルリンが対戦した。武藤は2試合連続でスタメン、原口は6試合連続でベンチスタートとなった。

     マインツは36分、右サイドからのクロスにペナルティエリア内の武藤がヘディングで合わせたが、シュートは枠の左へ外れた。

     後半に入り52分、エリア内でパスを受けた武藤が相手DFに倒されると、主審は一度流したものの、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)で映像を確認。マインツにPKを与えた。54分、このPKをパブロ・デ・ブラシスが決めて、マインツが先制に成功した。

     マインツは87分に武藤を下げてヴィクトル・フィッシャーを投入。このまま1-0で逃げ切り、連敗を2でストップする貴重な勝利を収めた。なお、ヘルタ・ベルリンの原口は出番なしに終わっている。

     次節、マインツは30日にアウェイでヴォルフスブルクと、ヘルタ・ベルリンは10月1日にホームでバイエルンと対戦する。

    【スコア】
    マインツ 1-0 ヘルタ・ベルリン

    【得点者】
    1-0 54分 パブロ・デ・ブラシス(PK)(マインツ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00646495-soccerk-socc

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    221: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 02:19:13.00 







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    171: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 00:31:16.94
    岡崎スタメン 
      




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    860: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 00:30:38.67

     









    ベンチスタート
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 20:29:58.35 _USER9



    フォルトゥナ・デュッセルドルフに所属するFW宇佐美貴史が、加入後2ゴール目をマークした。

    デュッセルドルフは23日、ブンデスリーガ2部第8節でザンクト・パウリと対戦。宇佐美は初の先発出場を果たした。

    すると、開始9分に結果を残す。右サイドからのコーナーキックのこぼれ球をペナルティーエリア内から右足を豪快に振り抜く。ボールはゴール右上に突き刺さり、デュッセルドルフ待望の先制点となった。宇佐美にとっては加入後2点目となる。

    なお、試合はデュッセルドルフが1点をリードしている。

    9/23(土) 20:13配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00010003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 11:59:26.94 _USER9


    GettyImages-849231574-min[1]


    現地時間22日、ポルトガルリーグ第7節ポルトvsポルティモネンセが行われ、ポルティモネンセの中島翔哉が敵地で今季3ゴール目を決めた。

    試合は5-2でホームのポルトが大勝を収める形になったが、ポルトのホームスタジアム、ドラゴンで今季イケル・カシージャスから初めてゴールを奪った中島について、ポルトガルメディアもこぞって称賛の内容で報じている。

    地元メディア『noticiasaominuto』は「中島はパウリーニョからのパスを受けると、フェリペの裏を突き、グラウンダーでイケル・カシージャスの届かないところへシュートを流した。ポルトのGKにとってこれはノーチャンスだった」と伝え、カシージャスでも防ぎようがなかったファインゴールだと強調している。

    『bancada』は、「フェリペをピッチで撹乱し、右足で巧みにゴールを奪った」と、中島の個人技によって実現した得点だったと報じている。

    ポルトガルメディア『zerozero』は中島の才能にフォーカスし、「恐れの知らない才能」の見出しで「フェイレンセ戦では2ゴールを決め、ポルティモネンセの攻撃面で大きな役割を果たしていることを示したばかりだが、ドラゴンでも大きな仕事をやってのけた。彼はイケル・カシージャスを前に美しいトリヴェラ(アウトサイドキック)でゴールを決めている。中島はシーズンを通して大いに注目すべき価値のある選手」と紹介。ポルトガルリーグ初挑戦から間もないながら、ここまで3ゴールを奪っている中島の才能に賛辞を贈った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000004-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 12:17:11.12 _USER9
    ついにフローニンゲン移籍後初ゴールを決めた堂安律。

    USVヘルクレス(4部)とのカップ戦で決めたその得点を、フローニンゲンの公式Youtubeチャンネルが公開していた(動画2分26秒~)。

    https://www.youtube.com/watch?v=6XoQlfifDAg



    中央に流れてボールを受けると、そこからワンツーでボックス内に進入。シュートはGKの股をすり抜けゴールとなった。

    試合後、エルネスト・ファバー監督は「ドオアンが入ったことで、我々はややポゼッションと連帯が向上した」などと評価していたという。

    週末、フローニンゲンはトゥウェンテと対戦する。堂安に出番は訪れるだろうか。

    http://qoly.jp/2017/09/23/groningen-ritsu-doan-goal-v-usv-ercules-iks-1

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 13:47:48.13 _USER9
    FCバルセロナは日本時間16日と20日に立て続けにリーガ2節を戦い、勝利をおさめている。
    16日はヘタフェと戦い、日本代表MF柴崎岳にセンセーショナルな先制ゴラッソを決められ驚かされたものの、1-2でアウェイで苦しみながらも逆転勝利を決めた。
    20日は同じく日本代表の乾貴士を擁するエイバルとカンプノウで対戦し、メッシが独断場の4得点を決めて6-1と圧勝している。乾は昨シーズンの最終節で決めたようなゴラッソ連発とはいかなかった。

    そして今回、『SPORT』で長年バルサを追っているToni ClosaとLuis Mascaroが日本人選手2名のバルサ戦での印象を語った。
    Luis Mascaroは個人のtwitterアカウントで世界中に5万6,000人以上のフォロワーを持つ、『SPORT』の編集長である。

    ■柴崎岳について

    昨シーズン、2部にいた事もあってバルサ戦で初めて彼のプレーを見た。後半に負傷退場してしまったが、あのゴラッソからも分かるように自ら決定機を作り出せるトップ下の選手である事は示していた。
    乾、柴崎共にバルサを相手に際立ったゴールを決めた事で日本人選手達には多くの人々が驚かされている。

    Luis Mascaro

    ■乾貴士について

    エイバルは非常に良い入りを見せた。
    序盤のバルサのプレーが非常に遅かった事もあり、最初の20分はプレッシングも効果的に機能していた。
    今回、乾は守備面では堅実に働き、リーガ3シーズン目で戦術理解度が非常に向上している事を示したが、攻撃面では昨シーズンのバルサ戦ほどの鋭さはなかった。彼が攻撃にアクセントを加えていたとは言い難い。

    だが、ボールの球際では非常によく戦っていたし、エイバルのような資金面で大きく劣るクラブがカンプノウのような難しいアウェー戦で攻撃陣が結果を出すのは非常に困難である事を理解する必要がある。

    今回に関して言えば、エイバルの攻撃陣で最も際立っていたのは、効果的な動き出しで幾つかの決定機を作り出して1ゴールをマークしたFWのセルジ・エンリッチだった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00010005-sportes-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 07:08:45.46 _USER9




    22日にプリメイラリーガ(ポルトガル1部)の第7節が行われ、中島翔哉が所属するポルティモネンセがポルトに2-5で敗れた

    ポルティモネンセが0-3とリードされる展開で迎えた36分に、中島による技ありのゴールが生まれた。

    右サイドを突破したパウリーニョからのパスを受けた中島が敵陣ペナルティエリアに侵入し、巧みなフェイントで相手DFフェリペをかわす。

    そして右足のアウトサイドキックでGKイケル・カシージャス(元レアル・マドリード)のファーサイドを射抜き、ゴールを陥れた。

    直近の同リーグ2試合で3得点を挙げたほか、8日に行われた同リーグ第5節では強豪ベンフィカ相手にアシストを記録するなど、好調を維持している中島。

    ポルト戦では勝利を逃してしまったが、今後も持ち前のドリブル突破を活かし、チームの勝利に貢献したいところだ。 

    9/23(土) 6:33配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00010001-theworld-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 12:18:25.15 _USER9

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    アーセナルやリヴァプールからゴールを奪うなど、調子の良さを見せている岡崎慎司。

    先週末に行われたプレミアリーグの第5節ハダーズフィールド・タウン戦で、ある選手とユニフォーム交換を行っていたようだ。

    https://twitter.com/AaronMooy/status/910827904690466816



    こちらは、ハダーズフィールド・タウンMFアーロン・ムーイがTwitterに投稿した写真。

    ムーイはオーストラリア代表でもあり、8月から9月にかけて行われたワールドカップ予選に向けたメンバーにも選ばれていた。しかし、日本戦では出場機会がなく、同じAFCに所属する選手として今回岡崎とユニフォームを交換したようだ。

    岡崎に対して、「ありがとう」とリプライを送ったムーイ。

    わざわざTwitterに写真をアップしたということは、ムーイにとってもよほど嬉しいことだったのかもしれない。

    http://qoly.jp/2017/09/23/shinji-okazaki-20170922-kwm-1

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/22(金) 20:23:27.61 _USER9


    20170921-00030230-sdigestw-000-5-view[1]


    「今シーズンから、考え方を変えたということ」。 

      
    火曜日のカラバオ・カップ(リーグカップ)3回戦、リバプール戦で、後半途中からの出場ながら1ゴール・1アシストのハイパフォーマンスを披露した岡崎慎司。全得点に絡み、レスター・シティを2-0の勝利に導いた。
     
     岡崎がレスターに入団したのは2015年夏。最初のシーズンは奇跡のプレミアリーグ制覇に貢献したものの、公式戦39試合に出場して6得点に終わった。2年前の昨シーズンは、41試合で6得点。とかくFWはゴール数という結果で評価されがちで、「ストライカーとしては結果を出せていない」や「ピッチに倒れている時間のほうが長い」など、批判的な意見が少なくなかった。
     
     献身的な守備でジェイミー・ヴァーディーの負担を軽減し、そのゴールセンスを引き出しているのは、ほかでもない岡崎なのだが……。なかなか正当な評価を得られないでいた。
     
     しかし、今シーズンは蓋を開けてみれば、ここまで公式戦7試合に出場して4得点のハイペースだ。いったいなにが変わったのか。レスターの地元紙『Leicester Mercury』が岡崎本人のコメントを掲載し、その“秘密”に迫った。
     
    「やっている仕事は変わらないし、スタイルも変えていない。ただ、ハードワークをしてプレッシャーを掛けつつ、チームがボールを持った時はよりボックスの中で勝負しようと意識している。今シーズンから、考え方を変えたということ」
     
     同紙は、「日本代表で50得点を挙げ、ブンデスリーガでも42得点を決めてきた彼は、本来はゴール前で力を発揮するフィニッシャー」と説明。しかしながらレスターでは、「完全に異なる役割をこなしてきた。広範囲を活発に動いてカバーし、時には中盤に下がる。攻撃をスムーズにさせるうえで欠かせない選手」と、その名黒子ぶりを称えている。
     
     そして岡崎は、こう続ける。
     
    「正直先発で出たいし、もっとゴールを決めてチームの勝利に貢献したい。でもいまのレスターの前線はいいストライカーが揃っていて、とてもレベルの高い競争がある。しかも、ヴァーディー、スリマニ、イヘアナチョ、ウジョアとみんな個性が違う。その中で、今シーズンは自分的にいいスタートが切れたと思う。フィットできているという手応えがあるし、チームのためにも自分のためにも、この状態をキープしていきたい」
     
     これまでの黒子的な役割に加え、信頼に足るフィニッシャーへの脱皮も図る“ブランニュー・オカザキ”。最後に同紙は、日本代表FWにこんなエールを贈った。
     
    「リバプール戦のオカザキは実に力強かった。確かにFWの競争は激しく、イヘアナチョやスリマニも優良なタレントだが、レスターの前線に欠かせないのはやはりオカザキ。土曜日のリバプール戦(プレミアリーグ6節)では、彼がスタメンを張るべきだ」

    9/21(木) 18:11配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170921-00030230-sdigestw-socc 
     

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    653: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 00:59:39.62
    マジで劣化が早かったなあ・・・

    ストイックなタイプだから34くらいまでやれると思ってたが
    やっぱ、ひざのケガ、病気、体質のほかに、もしかしてもしかすると
    ロシアで勝手にチームから投与されていたかもしれないほにゃラララの影響があるのかもしれない


    20170917-00643422-soccerk-000-1-view[2]

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    635: 名無し@サカサカ10 2017/09/22(金) 14:36:31.44
    ハリルなんかじゃなくて香川活かせる監督にしろよ
    香川システム使えばW杯上位食い込めるだろ
    20170913-00010018-soccermzw-000-1-view[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/22(金) 12:02:07.04 _USER9


    20170917-00643422-soccerk-000-1-view[2]

    政府が2025年国際博覧会の大阪誘致をPRするため、サッカー日本代表の本田圭佑選手を
    新たな特使として任命する方針を固めたことが22日、誘致関係者への取材で分かった。

     すでに任命されたファッションデザイナーのコシノジュンコさんと茶道裏千家の前家元の
    千玄室氏に続き、特使は3人目。世界的に知名度の高い本田選手に誘致をアピールしてもらうのが狙い。

     本田選手は大阪府摂津市出身。イタリアの名門ACミランなど欧州のリーグで活躍。
    7月にメキシコの強豪パチューカに移籍した。

     25年万博には、パリ、ロシア中部のエカテリンブルク、アゼルバイジャンの首都バクーが
    立候補している。

    共同通信
    https://this.kiji.is/283784947702056033

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    11: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 13:34:58.78
    香川真司(28)
    2010-2011シーズンから欧州サッカーに参戦

    ブンデスリーガ
    37ゴール34アシスト

    DFBポカール
    7ゴール7アシスト

    チャンピオンズリーグ
    4ゴール7アシスト

    ヨーロッパリーグ
    7ゴール2アシスト

    プレミアリーグ
    6ゴール8アシスト

    参考
    J1リーグ
    7ゴール1アシスト
    J2リーグ
    48ゴール16アシスト







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