試合はホームのボローニャに先制を許す展開に。32分、ボローニャのイタリア人FWシモーネ・ヴェルディに左足で強烈なシュートを決められてしまった。追いつきたいインテルは74分、ペナルティエリア内でイタリア代表FWエデルが倒されてPKを獲得する。きわどい判定ではあったが、このチャンスをアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディがしっかりと決め、試合はこのまま終了した。インテルは開幕から続いていた連勝が4でストップしている。
イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』はこの試合でフル出場を果たした長友に対し、「5点」と厳しい評価を下している。「ヴェルディは捕えることのできない、向かいの家の住人で、ナガトモにとって悩みの種だった。前半終了間際には、斜めからシュートを放ったが、枠を捕えることはできなかった」とコメントを添え、得点を決めたヴェルディの勢いを止めきれなかったと指摘した。
チーム内での最高点は元スロヴェニア代表GKサミール・ハンダノビッチの「7点」となっており、一方の最低点はポルトガル代表MFジョアン・マリオで「4点」と発表されている。
インテルは次節、24日にホームでジェノアと対戦する。
https://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20170920/645153.html?cx_art=newarrivalcat
もはや美学
いつものことか
失点も真ん中ぶち破られたからサイドの選手関係ねーし
マリオとか言うロストマシーンとほぼ消え倒してたイカちゃんが戦犯
まぁ、攻撃参加は少なくなったと思ったけど監督の指示だろうし
サウジ戦もひどかったし
それでイカルディが6ってどういうことだよ
PK以外何もしてなかったぞ
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505905318/
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