サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/19(日) 14:30:01.90 _USER9


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    ミルウォール戦では決定機活かせず

    18日にFA杯5回戦でミルウォールと対戦したレスター・シティは、決定機を活かせずに0-1でまさかの敗北を喫してしまった。
    ミルウォールは後半7分に退場者まで出していただけに、レスターの戦いぶりは何ともお粗末だ。
    特に批判を浴びているのが先発フル出場した日本代表FW岡崎慎司だ。

    岡崎には後半35分に絶好の決定機があったのだが、至近距離から放ったシュートはGKにストップされてしまった。
    あそこで得点を決めていればレスターが勝っていた可能性もあり、ストライカーなら決めてほしいところだった。
    このプレイに一部のレスターサポーターも激怒している。

    サポーターからは、「チルウェルと岡崎は出ていけ!我々の邪魔だ」、「岡崎があんなチャンスをミスするのにどうやってラニエリを批判するんだ?」、
    「岡崎はシュートを打てないし、全てのチーム相手にボールを持てば倒れている」など、
    決定機を決めなかったことや、その他のパフォーマンスに批判が集まっている。

    岡崎といえばハードワークを武器に昨季のプレミア制覇に大きく貢献したのだが、ストライカーとしての評価は微妙なところだ。
    FWは今回のような展開でこそ得点が求められており、サポーターが怒るのも無理はないだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170219-00010008-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 2/19(日) 10:50配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/19(日) 01:22:51.56 _USER9

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    第21節 2/18(土)23:30 シグナル・イドゥナ・パーク

    ボルシア・ドルトムント 3-0 VfLヴォルフスブルク

    得点
    O.G.(20分)
    ウカシュ・ピシュチェク(48分)
    ウスマン・デンベレ(59分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929738

    出場選手
    ドルトムント
    ビュルキ;バルトラ、ピシュチェク、ギンター、シュメルツァー、カストロ、ヴァイグル(81分メリノ)、デンベレ(73分香川真司)、ロイス(67分プリシッチ)、P・オバメヤン、シュールレ

    ヴォルフスブルク
    ベナッリョ;ブルーマ、ホルン、R・ロドリゲス、ヴィエイリーニャ(75分ブワシチコフスキ)、ユヌス・マリ、ゲルハルト、ルイス・グスタヴォ、アルノルト、ゼギン(34分ディダヴィ)、M・ゴメス(60分エンテプ)
    http://www.fuoriclasse2.com/cgi-bin/g.cgi?bundes1&1617&170217

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/19(日) 01:58:33.81 _USER9

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    FA杯5回戦 2/18(土)24:00 ザ・ニュー・デン

    ミルウォール 1-0 レスター・シティ

    得点
    ショーン・カミングス(後半45分)

    警告
    前半45分 ジェイク・クーパー(ミルウォール)
    後半9分 ロン・ロベルト・ツィーラー(レスター)
    後半7分 ジェイク・クーパー累積警告の為退場(ミルウォール)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11037471

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/19(日) 01:28:47.24 _USER9

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    第21節 2/18(土)23:30 オリンピアシュタディオン・ベルリン

    ヘルタBSC 1-1 バイエルン・ミュンヘン

    得点
    ヴェダド・イビセヴィッチ(前半21分)
    ロベルト・レヴァンドフスキ(後半51分)

    (原口は先発出場し後半49分に交代)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929741

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/19(日) 01:35:46.79 _USER9

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    第21節 2/18(土)23:30 オペル・アレーナ

    FSVマインツ05 0-2 ヴェルダー・ブレーメン

    得点
    セルジュ・ナブリー(前半16分)
    トマス・デラネイ(前半23分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929740

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/19(日) 01:31:40.48 _USER9


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    長谷部が痛恨のPK失敗…チームは降格圏インゴルシュタットに黒星で連敗

    長谷部のPK失敗シーン [写真]=Getty Images
    サッカーキング編集部
    サッカー総合情報サイト

     ブンデスリーガ第21節が18日に行われ、日本代表MF長谷部誠所属のフランクフルトとインゴルシュタットが対戦した。

     前節、レヴァークーゼンに完敗し、公式戦の連勝が3でストップしたフランクフルト。現在リーグ3位につけているが、首位バイエルン、2位ライプツィヒに食らいついていくために連敗は避けたいところ。降格圏17位のインゴルシュタット戦には、長谷部がリーグ15試合連続となる先発出場。リベロではなく、ボランチとして起用された。

     試合開始から攻勢を仕掛けたのはインゴルシュタット。3分にFKからマシュー・レッキーがヘディングシュートを放つと、10分にはマルクス・ズットナーが左足でミドル。しかしいずれも得点には至らなかった。

     対するフランクフルトは22分、左サイドでFKを獲得すると、長谷部がキッカーを務める。しかしボールはニアサイドでカットされた。

     26分、均衡が破れる。インゴルシュタットは右CKをダリオ・レスカーノが頭ですらすと、ファーサイドへ流れたロマン・ブレジェリーが右足インサイドでミート。ボールはゴール右隅へ突き刺さった。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20170219/553478.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/18(土) 06:25:25.65 _USER9

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    ミランで出場機会を失っている日本代表MF本田圭佑に関して、イタリア『ガゼッタ・デロ・スポルト』が
    「ミランの本田は影が薄くなった。ベンチから世界を…」という見出しで報じている。

    今季から指揮を執るビンチェンツォ・モンテッラ監督の下でベンチ生活が続いている本田。
    リーグ戦の出場は5試合(先発1試合)にとどまり、2017年初出場となった1月25日のコッパ・イタリア準々決勝ユベントス戦(1-2)でも、
    後半アディショナルタイム1分からの途中出場と、満足なプレー機会を得ることができていない。

    今冬の移籍市場では締め切り最終日にプレミアリーグのハル・シティからオファーがあったと報じられたが、
    本田は検討した末に移籍を拒否した模様。
    契約が切れる今年6月までミランに残ることが決まっている。

    そんな本田に対して同メディアは「トップチームのトレーニングに参加していながら、モンテッラ監督の構想外となっている唯一のミラン選手。
    ケイスケは(リーグ戦で)昨年12月12日以来プレーしていないのに、文句を言わない。
    日本の司令塔は奇妙で異常だ」と指摘。出場機会が必要な状況で移籍を拒み、
    さらに居場所がない今のチーム内での立場も受け入れているようにも映る背番号10の姿勢に疑問を投げかけた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12689097/
    2017年2月18日 0時28分 ゲキサカ

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/18(土) 07:44:09.13 _USER9

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    【スコア】

    アウクスブルク 1ー3 レーバークーゼン

    【得点】

    アウクスブルク:コア(60分)
    レーバークーゼン:ベララビ(23分)、チチャリート(40分、65分)

    【ラインナップ】

    アウクスブルク(4ー1ー4ー1)
    ヒッツ;フェアハーク、ヤンカー、ヒンテレッガー、マックス;バイヤー;タイグル(71分 チ・ドンウォン)、コア(88分 ライトナー)、ク・ジャチョル、宇佐美;ボバディア

    レーバークーゼン(4ー2ー3ー1)
    レノ;ヘンリクス、イェドバイ、ドラゴビッチ、ウェンデル;ベンダー(44分 アランギス)、カンプル;ベララビ、ハベルツ、ブラント(60分 フォラント);チチャリート(67分 バウムガートリンガー)

    ブンデスリーガ公式
    http://www.bundesliga.com/jp/bundesliga/matchday/21-match-fc_augsburg-bayer_04_leverkusen.jsp?statistics

    Summary

    ・ブンデスリーガ第21節初日、アウクスブルク対レーバークーゼン
    ・5万ゴール目を決めたのはレーバークーゼンのベララビ
    ・宇佐美は移籍後初のフル出場、攻撃では持ち味を見せる

    2月17日、ブンデスリーガ第21節初日が開催され、宇佐美貴史が所属するアウクスブルクは本拠地でレーバークーゼンと対戦し、1ー3で敗れた。
    宇佐美は移籍後初のフル出場を果たしているが得点には絡まなかった。また、記念すべきブンデスリーガ5万ゴールはレーバークーゼンのベララビが決めている。

    両チーム最初のチャンスはホームのアウクスブルクだった。6分、ペナルティーエリア右からタイグルが強烈なシュートを放ったが、ボールは枠のわずか左へ流れてしまう。
    レーバークーゼンも7分、ベララビのスルーパスからゴール前に飛びだしたハベルツがGKヒッツと1対1になったが、左足から放たれたシュートはヒッツが右手1本で弾き返している。

    すると23分、中盤でボールを奪ったレーバークーゼンはヘンリクス、ブラント、チチャリートとつなぎ、右のハベルツへ素早く展開。
    そこからの折り返しにベララビが右足で合わせ、アウェーのレーバークーゼンが先制点を奪う。これにより、ブンデスリーガ創設からのゴール数がついに5万に到達した。

    33分、縦パスからペナルティーエリア内にク・ジャチョルが抜け出しGKと1対1の場面を迎えるも、レノに胸で防がれてしまい、アウクスブルクは同点のチャンスを逸する。
    すると40分、右CKのこぼれ球をチチャリートが拾うと、ベララビ、ベンダー、そしてチチャリートへと綺麗なショートパスでつなぎ、冷静にネットへゴール。レーバークーゼンのリードは2点に広がった。

    後半に入ると56分、まずは宇佐美が魅せる。左サイド高い位置でヘンリクスをはずし、中へ低めのセンタリング。こぼれたところをタイグルが拾い、最後はバイヤーがミドルシュートを放つも、左ポストの外側へ流れてしまった。
    その2分後、またしてもアウクスブルクにチャンスが訪れる。裏へのロビングパスにボバディアが抜け出し、GKと1対1となったが、これもレノがファインセーブでゴールを守った。

    そして60分、ボバディアがスルーパスを送ると、左のスペースにク・ジャチョルが抜け出す。グラウンダーの折り返しをコアがダイレクトで流しこみ、アウクスブルクがようやく1点を返した。
    しかし65分、自陣からGKレノが大きく放り込むと、ハベルツが受けて前線に縦パス。ペナルティーエリア内のチチャリートがあっさりと追加点を決め、レーバークーゼンは再びリードを2点とした。

    このまま試合は終了し、アウクスブルクは連敗。一方のレーバークーゼンは約3カ月ぶりの連勝を飾っている。

    ブンデスリーガ公式
    https://goo.gl/A7OmVD

    超WORLDサッカー 3試合ぶり先発の宇佐美、ボールロストから先制点献上でチームもレバークーゼンに完敗《ブンデスリーガ》
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=268174

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/17(金) 23:07:45.81 _USER9


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    ケルンのFW大迫勇也が、ブンデスリーガ公式サイトのインタビューでドイツでの生活や日本人選手などについて語っている。

    2014年からドイツでプレーし、今シーズンは充実の時を過ごしている大迫。それでも日本とドイツの文化的な違いに当初は戸惑ったことを明かしている。

    「ほとんどすべてのことが日本とは違いますね。理解して、適応するのには時間がかかりました。今では僕も家族もドイツで快適に過ごしていて、とても幸せな時間を送っていますけどね」

    また、ブンデスリーガで今季は4ゴールを挙げ、日本を代表する選手となった大迫だが、ドイツで活躍する他の選手とはまだまだ比較にならないと感じているようだ。ドルトムントの香川真司、フランクフルトの長谷部誠、シャルケの内田篤人らと比べて、日本での評判はどうなの?と問われ、以下のように答えている。

    「比較にならないですよ! 真司君や篤人君みたいな選手と日本で気づかれることなく、買い物に行くなんて無理ですしね。僕はそういった点で問題ないんですけどね」

    また、日本でのブンデスリーガ評については「とてもリスペクトされています。Jリーグでプレーする多くの選手にとってヨーロッパ、特にドイツに渡るというのは論理的な次のステップですから」と話している。

    ドイツで評価をぐんぐんと伸ばしている大迫。すでに「半端ない」など知名度は申し分ない大迫だが、香川や内田のようなスター選手になる日もそう遠くはないだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000005-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/17(金) 19:43:29.99 _USER9

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    マルセイユでプレーする日本代表DF酒井宏樹が、クラブOBから称賛を集めてチームにとってなくてはならない存在となりつつある。フランス『la Marseillaise』が報じた。

    酒井宏樹は、少しずつ自分の居場所を作りつつある。3シーズン在籍したハノーファーから契約満了で移籍してきた日本人選手は、わずか6カ月で、マルセイユで名を成すことに成功した。直近の12日に行われたナント戦では見事なクロスでゴールをお膳立てしている。1999年から2004年までマルセイユでプレーしたセバスティアン・ペレス氏も酒井のパフォーマンスに異論を挟む余地はないと話す。

    「正直に言うと、フランスリーグの経験がない選手がマルセイユのようなチームに来て、うまくやれるのか、少し疑問だった。だけど、彼は見事に順応し、彼のパフォーマンスは間違いなく進歩している。彼は有り余るエネルギーの持ち主で、守備も攻撃も、すべてをこなしている。駆け引きの面でも進歩したし、ナント戦で見せたように、決定的な仕事ができるようになった。本当に興味深い選手だ」

    また、5年間マルセイユでプレーし、フランス代表としてワールドカップに2度出場した経験を持つマニュエル・アモロス氏は、酒井のプレーを好意的に捉える。

    「彼は進歩しているね! ギャンガン戦(2-0)で良いプレーをしたし、いつもよりさらに集中した守備をしていて、特に右サイドのスペースをうまくカバーしていた。少しずつ、本物のディフェンダーになりつつある」

    常に200%、最初から最後の瞬間まで積極的なプレーをする背番号2は、マルセイユで愛され始めている。ルディ・ガルシア監督もフランス語が上達してきていることを認め、クラブが長期契約をかわさない理由はない。「少しずつ階段を上っている」と評価するペレス氏はコミュニケーション面でも成長を認めており、酒井がフランスで今後も素晴らしいキャリアを築いていくことはほぼ間違いないだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000022-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/17(金) 12:00:05.10 _USER9



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    2016年6月のボスニア・ヘルツェゴビナ戦で国際Aマッチデビューを飾り、11月のオマーン戦で初ゴールを挙げたが、まだ代表定着できるかどうか微妙な情勢ではある。

    とはいえ、本田圭佑(ミラン)、岡崎慎司(レスター・シティ)、香川真司(ボルシア・ドルトムント)という、アルベルト・ザッケローニ監督時代からの攻撃3枚看板が依然としてクラブで苦境にあえいでおり、トップ下一番手という期待が高まっていた清武弘嗣(セレッソ大阪)もJリーグ復帰を決断。

    若い世代の台頭がより一層求められる状況になったのは確かだ。

    ヘーレンフェーンでボランチとして経験を積み重ねている小林は、中盤の前でも後ろでも使えるユーティリティープレーヤーとして存在価値を高めつつある。2017年は代表レギュラー取りの可能性もゼロではないだろう。

    「自分は子供の頃から10番にこだわり続けてきたし、10番だっていうプライドもある。その一方で『ホントに自分が輝くのはどこなんだろう』ともどっかで考え始めてる。

    『もしかしたら、1個後ろの方が生きるかもしれない』という思いも、ここ1~2年くらいで芽生え始めた。自分が生きる道を広げているのはいいことだと思うし、代表では使ってもらえるなら、どっちでもいいと思ってます」。

    「ただ、日本とヨーロッパはトップ下の考え方が大きく違う。例えば、中村俊輔選手(ジュビロ磐田)が70分間で86タッチしたというデータがあったとして、どこでボールを触っているのかと言ったら、ボランチの位置まで下がって受けている。

    俺がジュビロでやっていたボランチも同じで、下がってたくさんボールを受けるのがトップ下の役割だと思っていたんです。

    だけど、こっちではそういう価値観じゃない。監督はマルティンにも『下がるな。お前はそこでボールを触んなくていい。センターバックが前にパス出しするからお前は前にいていいんだ。誰が点を取るんだ』と口を酸っぱくして言っている。

    ビルドアップをするのが、日本の場合はボランチだけど、こっちではセンターバック。役割が1つずつズレている」。

    「俺は日本でやってたボールにたくさん関わるトップ下はオランダにはあんまりないし、前でディフェンスとボランチの間の浮いたところで反転して仕掛けるのがこっちの10番の役割なんですよね。そこの差はありますよね。

    そういう違いを踏まえながら、こっちでボランチをやっているのは、すごくいい経験。(ヴァイッド・)ハリル(ホジッチ監督)からの信頼を得られて、代表に呼んでもらえるのなら、どこでもやれるのが一番いい。今の俺はそう思っています」と小林はヘーレンフェーンでの経験値を代表に持ち込もうと躍起になっている。

    つづく

    GOAL 2/17(金) 11:33配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000004-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/17(金) 10:39:32.11 _USER9



    20170217nagatomo[1]




     1月29日に婚姻届を提出したサッカーの長友佑都と平愛梨が幸せいっぱいのラブラブショットを
    公開した。長友が自身のツイッターで「食事にいきました!イタリアンは最高です」の言葉と共に
    公開したもので、レストランで仲良く寄り添う姿が写っている。2人とも笑みを浮かべ、見るからに
    幸せそうだ。このツイートは約3万7000ものいいねを集め、4000回以上リツイートされている。

    「幸せそうでうらやましいです」「いつまでもラブラブでいてくださいね」などのコメントが
    寄せられているが、一方で長友の“リア充自慢”に辟易している人も少なくないようだ。

    「2人は交際発覚から始まって、婚約発表、結婚、平の仕事納めと何かあるたびに幸せコメントを
    連発してきました。さすがに『もうお腹いっぱい』というのが、一般的な意見のようです。中には
    『初めて彼女ができた高校生のよう』という声も出ています」(スポーツ紙記者)

     2月12日にはセリエA第24節が行われ、長友が所属するインテルはエンポリと対戦したが、
    長友はベンチスタートで結局出場はなし。2戦連続でベンチを温めている。その不甲斐なさも
    大ブーイングの理由のひとつで、「ラブラブアピールの前にサッカーを頑張れよ!」という
    叱咤激励がツイッターに寄せられている。

    「日本代表のハリルホジッチ監督は『試合に出ていない選手は使わない』という方針です。
    実際、昨年11月に行われたW杯予選のサウジアラビア戦では本田圭佑と香川真司をスタメンから
    外しました。長友もこのままではレギュラーから外されるかもしれません。ラブラブアピール
    している場合ではないのですが‥‥」(前出・スポーツ紙記者)

     3月23日にアウェイのUAE戦、3月28日はタイ戦と絶対に負けられないW杯最終予選を戦う
    日本代表。勝ち抜くためにも長友の力が必要なはずなのだが‥‥。

    http://www.asagei.com/75534
    https://pbs.twimg.com/media/C4p8mW8W8AYlEuz.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/16(木) 23:34:30.90 _USER9


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    アルメリア戦でスペインデビューと見られていたが…復帰時期は不透明
     
    スペイン2部テネリフェのMF柴崎岳は、加入直後から胃腸炎を発症してコンディションを崩しているが、
    15日のトレーニングも欠席したことが判明し、
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