サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 12:50:05.76 _USER9
    昨季25得点を挙げたモデストの抜けた攻撃陣の救世主として大ベテランに白羽の矢


    日本代表FW大迫勇也が所属するケルンが現地時間29日、元ペルー代表のスーパースターであり、38歳の大ベテランMFクラウディオ・ピサーロと契約したことをクラブの公式サイトで発表した。契約期間は今季終了まで、背番号は「39」となる。

     ピサーロは、ブンデスリーガではバイエルン・ミュンヘンやブレーメンでプレーし、外国人選手として歴代最多得点記録を保持。昨季25得点を挙げたFWアンソニー・モデストが天津権健(中国)へ移籍し、攻撃陣のテコ入れの必要性は指摘されてきたが、夏の移籍市場閉幕後に獲得可能なフリー選手として白羽の矢が立ったのはピサーロだった。

     ドイツ紙「キッカー」は、「クラウディオ・ピサーロは素晴らしいシュート力と人間性を兼ね備えた人材であり、チームに好影響を与えてくれる存在だ」と、ペーター・シュテーガー監督のコメントを報じている。

     ケルンは現在、勝ち点1で最下位とUEFAヨーロッパリーグも並行して戦うチームとしては危機的な不振に陥っている。ブンデスリーガではわずか1得点と、大迫を含む攻撃陣の奮起が不可欠な状況だ。10月3日に39歳を迎えるピサーロは、救世主となることができるか。大迫とのコンビにも注目したいところだ。

    9/30(土) 12:29配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170930-00010006-soccermzw-socc

    写真
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    261: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 16:27:34.44
    なんで香川外れないの??


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 19:56:07.47 _USER9

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    プレミアリーグは世界中から名手が集まってくる競争の激しいリーグだが、そこで2人の日本人選手が印象的な活躍を見せている。サウサンプトンDF吉田麻也、レスター・シティFW岡崎慎司だ。吉田は昨季からポジションを掴み、その評価はどんどん高まっている。岡崎も今季は開幕戦からゴールを積み重ねており、献身性に加えて得点力があることも証明。昨季から明らかに進化している。

    その2人は今やプレミアリーグの顔と呼べる存在と言っていいかもしれない。米『Bleacher Report』はポジション別に選手をランキング化しているが、センターバック部門で吉田は16位、岡崎はセンターフォワード部門で驚きの8位にランクインしている。

    この順位は今季のパフォーマンスから選出されているが、センターバックではマンチェスター・ユナイテッドのエリック・バイリーが1位、その後もチェルシーのセサル・アスピリクエタやマンチェスター・シティのジョン・ストーンズなど実力者が続く。吉田はそこで16位に入っており、現時点ではアーセナルDFローラン・コシェルニー(19位)よりも上だ。

    岡崎の場合はさらに凄い。センターフォワード部門は最も競争が激しいポジションで、1位はチェルシーのアルバロ・モラタ、2位はマンCのセルヒオ・アグエロ、3位マンUのロメル・ルカク、4位マンCのガブリエウ・ジェズス、5位トッテナムのハリー・ケイン、6位アーセナルのアレクサンドル・ラカゼット、7位レスターのジェイミー・バーディ、そして8位が岡崎だ。岡崎はここまでリーグ戦で3得点挙げており、今季のスタートは完璧だ。現時点でリヴァプールのロベルト・フィルミーノ(9位)より上と判断されているのも凄いことだ。

    日本人選手はプレミアで活躍しにくい。岡崎と吉田の活躍はそうしたイメージを払拭するものになっていると言えるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00010020-theworld-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 19:50:38.59 _USER9


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    ドイツ2部、フォルトゥナ・デュッセルドルフのFW宇佐美貴史が、ここまで「98分間」の出場にとどまっている現状について語った。地元紙の『Rheinische Post』が伝えている。
     
     8月末の移籍期限ぎりぎりで1部のアウクスブルクからレンタル移籍で加入した宇佐美。内田篤人が所属するウニオン・ベルリンとのホームゲーム(5節)で後半途中からデビューすると、いきなり同点ゴールを決め、逆転劇の布石を作った。さらに先週のザンクトパウリ戦(8節)では初のスタメン出場。開始9分、ゴール前にこぼれた球を豪快に右足でゴール右隅に蹴り込み、敵地での2-1快勝に貢献した。
     
     こうして見ると上々のスタートだが、いまだフル出場は果たせていない。ザンクトパウリ戦も59分で交代を命じられた。同紙は「ウサミはまるで満足していないだろう。同じタイミングで入団したベルギー人のベニト・ラメン(スタンダールからレンタル移籍)は、4試合で242分間も出場している。ウサミはたったの98分間だ」と記し、宇佐美本人のコメントを紹介している。
     
    「僕は90分を通してプレーしたいし、闘いたい。もっとやれると信じてるんで。シュートもアシストももっと決められるし、ゴールに絡める。昨シーズンはあまり出場機会を得られなかったけど、いまはコンディションもフィジカルもかなり良くなっている」
     
     宇佐美はある一定の出場数を満たせば、レンタル料が無償化される契約だという。肩代わりするのは日本の大手タイヤメーカ-である『トーヨータイヤ』で、現在のサラリーも同社が支払っている。
     
     9月中旬にはクラブのロベルト・シェーファー会長がU-17&U-19チームを伴って来日し、大阪や京都、首都圏などに10日間滞在。複数のJクラブや日本の提携先、スポンサーとの交流を深めた。同紙は、「とても有意義な時間を過ごせたし、我々と日本の関係をさらに強化できた」との会長コメントを掲載している。
     
     そして「日本ではフォルトゥナのライブ中継に対するニーズが高まっている」とし、フリードヘルム・フンケル監督がいよいよ宇佐美をレギュラーとして左サイドに固定するのではないかと予想。「それがスポーツの面でも経済の面でも効果が大きいはずだ」と結論付けた。
     
     今回の日本代表10月シリーズは招集外となった。コンスタントな試合出場とハイパフォーマンスが復活への条件だ。はたして宇佐美はデュッセルドルフの地で、確固たるステータスを築けるか。
     
     目下2部で首位を快走するフォルトゥナは月曜日、MSVデュイスブルクとのホームゲームに臨む。

    9/29(金) 17:24配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170929-00030534-sdigestw-socc

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    492: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 16:51:17.78


    33234cec[1]


    武藤と大迫が組んだ試合見てみたいな
    途中出場でならあったけど、先発では確か一度も無かったし

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 22:25:28.20 _USER9
    ハリルホジッチ監督が心底残念に思っているのは、その表情からも分かった。28日に行なわれた日本代表メンバー発表会見の席で、あえて選出外の3人の名前を出して「今回の合宿に向けて追跡した選手のなかでも3人の怪我人がいます。柴崎、大島、そして最近好調だった横浜の齋藤。彼も候補のひとりでした」と語ったのだ。
     
     柴崎岳は会心のゴールを決めた16日のバルセロナ戦で左足を負傷。大島僚太は23日の神戸戦で左ハムストリングの肉離れを起こし、齋藤学は23日の甲府戦で右膝前十字靭帯を断裂し、全治8か月と診断された。いずれの選手も所属クラブを牽引する活躍を見せていただけに、代表に選ばれてもまったく不思議はない状況だった。
     
     様々な選手を「試したい」と明言していたハリルホジッチ監督にとって大きな痛手だが、それ以上に怪我をした選手本人の落胆は相当なものだろう。一日でも早い回復を祈るばかりだ。

    9/28(木) 19:26配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170928-00030504-sdigestw-socc

    写真
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    219: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 16:24:56.46


    okazaki01[1]


    岡崎ってこの1年で、シティ、アーセナル、チェルシー、リバプールから
    点を取った男だぞ。こいつを外せるのか。

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    277: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 14:03:25.70
    試合後に、スタジアムで「アーデー!ホンダー!アーデー!ホンダー!」
    って大合唱が起きてて、すごくサポーターにも愛されてるんだなと感じたよ
    ホント、2ちゃんのキチガイどもの言うことはあてにならないね

    そう思ったけど、アーデー!ホンダー!の意味を調べてみたら…
    「バイバイ!本田」だった…orz




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    46: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 13:12:48.65
    もう高齢なんだよ
    若手主体で使いたいドルではもう無理

    29歳 シャヒン
    28歳 香川  ←←←
    28歳 オーバメ
    28歳 ロイス
    27歳 ヤルモレンコ
    26歳 シュールレ
    25歳 ゲッツェ
    23歳 フィリップ
    23歳 ゲレイロ
    22歳 ヴァイグル
    21歳 ダフード
    19歳 プリシッチ
    18歳 ザガドゥ
    18歳 イサク



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    515: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 14:42:56.44
    ゴールしても誰も来ない、嫌われてる 
    とか言ってるやつ
     


    https://twitter.com/sblanquiazules_/status/913256980172689408/video/1
    これ見ろよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 16:48:13.46 _USER9

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    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が28日、東京・JFAハウスで会見し、日本代表の10月のキリンチャレンジ杯2試合のメンバーを発表した。

     当初の予定通り、コンディション調整などで招集を見送ったパチューカのFW本田圭佑(31)について、招集しなかった理由を同監督は「本田は移籍したばかりで、けがもしていた。現時点でのコンディションでは、代表ではプレーできない。しっかりトレーニングしてほしい」と説明した。

    9/28(木) 16:12配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00014365-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 16:53:15.88 _USER9
     
    9/28(木) 16:45配信
    スポーツ報知

     10月6日の国際親善試合ニュージーランド戦、10日の同ハイチ戦で招集外となったパチューカのFW本田圭佑が28日、自身のSNSを更新。本田は「先は長い。じっくり確実に進むよ。亀のように」と書きつづった。

     本田が招集されなかったのは、国内組で臨んだ大会を除くと、左足首などを負傷していた13年3月26日のブラジルW杯アジア最終予選・ヨルダン戦以来。ハリル体制では初となった。

     バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は都内で行われたメンバー発表会見で本田について「彼は移籍し、けがをしていた。現時点でのコンディションでは代表でプレーできない。彼にはしっかりトレーニングしてもらいたい」と話した。




    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00000169-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 13:33:55.93 _USER9



    9/28(木) 13:15配信
    スポニチアネックス

     メキシコ1部パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)は27日(日本時間28日)、ホームで行われたクルスアスル戦で後半途中から出場し、同44分に今季2得点目を決めた。

     本田は3―0の後半36分にピッチに入ると、終了間際の同44分にカウンターからドリブルで攻め上がり、ペナルティーエリア手前で相手を1人かわすと左足で豪快なシュート。ボールはゴール右上に突き刺さり、本田はパチューカデビュー戦となった8月22日のベラクルス戦以来となる今季2得点目を挙げた。

     試合はそのまま4―0で勝利し、パチューカは連敗を3でストップした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00000100-spnannex-socc

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    5: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 12:08:04.86

    okazaki01[1]



    なぜ代表では活躍できないのか

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 15:38:50.84 _USER9
     
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    百戦錬磨のベテランか、それとも新進気鋭の新顔か。ヴァイッド・ハリルホジッチは今、大きな岐路に立たされている。

    “コンディションの考慮”や“若手のテスト”などを理由にパチューカの本田圭佑が日本代表を落選する見通しだと報じられ、ベルギー1部で活躍する森岡亮太やポルティモネンセの中島翔哉といった新顔が招集される可能性が囁かれている。

    5日に開催されたロシアW杯アジア最終予選サウジアラビア戦では久しぶりの先発を飾った本田だが、そのパフォーマンスは決して芳しいものとはならず、本人も試合後に「全然ダメ」と一蹴。かつて中村俊輔からFKキッカーの座を奪い取ってみせた男にも、徐々に世代交代の波が押し寄せていることを暗示させる一戦となった。

    そして、“日本の顔”が窮地に立たされている現況を驚きと共に伝えたのが、韓国メディア『Sportal Korea』だ。「本田、日本代表から除外へ 世代交代のキッカケか」と題した同メディアは、“4番”の危機を次のように伝えている。

    「長らく日本代表のシンボルだった本田圭佑がハリルホジッチのチームから外されることになる。日本サッカー協会の人間が『招集レターに本田の名前が無かった』と証言したのだ。もちろん日本代表が本田を外すのは初めてのことである。若手のテストや本田のコンディションを考えてのことだとされるが、実際は本田への“警告”だという意見が大半だ。事実、最終予選でも彼の限界説は叫ばれ、その名声に相応しくないような低レベルなプレイが続いていたことでハリルホジッチからの信頼は失われていた」

    また、同メディアは本田の現状を説明する上で、かつての類似した判例を引き合いに出している。

    「日本代表がW杯本大会を前にしてメンバーの一新を図るのは、今回が初めてのことではない。最も有名なケースは、1998年のフランス大会前に三浦知良を外し、当時新人だった小野伸二を大抜擢したことである。本田は再びハリルホジッチの信頼を獲得しなければならない。さもなくば、世代交代の犠牲となるのは彼だ」

    今夏にイタリアを離れ、辿り着いたメキシコの地では右ふくらはぎの負傷や高地への適応といった障害に苦しんだ本田。多くの困難を乗り越え、批判をエンジンへと変えてきたこの男が、もう一度“不動の地位”を確立し、その圧巻の左足を豪快に振り抜いてくれることを心から期待したい。

    9/26(火) 15:30配信 theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00010007-theworld-socc 
     

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    319: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 09:11:58.25

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    香川がビッグマッチで決まってベンチなのは何故?
    ビッグマッチでスタメンで出て活躍したのなんて11-12シーズンのドイツカップ決勝のバイエルン戦ぐらいしか思い浮かばない

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 13:51:23.26 _USER9

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    先週末に行われたブンデスリーガ第6節。

    レヴァークーゼン対ハンブルガーSV戦では、伊藤達哉がアンドレ・ハーンとの交代で途中出場を果たし、ブンデスリーガデビューを飾った。

    伊藤は1997年6月生まれの20歳。

    柏レイソルU-18時代の2014年、国際大会で活躍したのをきっかけにハンブルガーSVスカウト陣の目にとまり、翌年7月には移籍が実現に。

    BチームにあたるハンブルガーSVⅡでのプレーが中心となっていたが、負傷者が相次いだこともあってトップチームに招集され、このほどデビューを飾ったという流れだ。

    そんな伊藤のデビューにより、ブンデスリーガでプレーした日本人選手は30人になったという。

    その30人の内訳を伝えるメディアがあまりなかったため、今回はその顔ぶれを見てみることにしよう。

    ※ブンデスリーガで出場歴のある選手のみを記載
    現在ブンデスリーガでプレーしている選手

    浅野 拓磨(シュトゥットガルト)
    大迫 勇也(1860ミュンヘン、現在はケルン)
    香川 真司(ドルトムント)
    鎌田 大地(フランクフルト)
    酒井 高徳(シュトゥットガルト、現在はハンブルガーSV)
    長谷部 誠(ヴォルフスブルク、ニュルンベルク、現在はフランクフルト)
    原口 元気(ヘルタ)
    武藤 嘉紀(マインツ)
    伊藤 達哉(ハンブルガー)New!

    ※カッコ内はドイツのクラブのみ

    過去にブンデスリーガでプレーしていた選手

    乾 貴士(ボーフム、フランクフルト)
    宇佐美 貴史(バイエルン、ホッフェンハイム、アウクスブルク、デュッセルドルフ)
    内田 篤人(シャルケ、ウニオン・ベルリン)
    稲本 潤一(フランクフルト)
    大久保 嘉人(ヴォルフスブルク)
    大前 元紀(デュッセルドルフ)
    大津 祐樹(ボルシアMG)
    岡崎 慎司(シュトゥットガルト、マインツ)
    奥寺 康彦(ケルン、ヘルタ、ブレーメン)
    尾崎 加寿夫(ビーレフェルト、ザンクトパウリ)
    小野 伸二(ボーフム)
    金崎 夢生(ニュルンベルク)
    清武 弘嗣(ニュルンベルク、ハノーファー)
    酒井 宏樹(ハノーファー)
    高原 直泰(ハンブルガー、フランクフルト)
    長澤 和輝(ケルン)
    細貝 萌(レヴァークーゼン、アウクスブルク、ヘルタ、シュトゥットガルト)
    槙野 智章(ケルン)
    矢野 貴章(フライブルク)
    山口 蛍(ハノーファー)
    丸岡 満(ドルトムント)

    ※カッコ内はドイツのクラブのみ

    今季のブンデスリーガでは浅野拓磨と鎌田大地もデビューを果たしており、伊藤はこの2人に続いた形。

    ブンデスリーガで最初にプレーした日本人は奥寺康彦で、1983年には尾崎加寿夫がアーミニア・ビーレフェルトに移籍し2人目の日本人選手となった。

    その後、風間八宏もドイツに渡るも、ブンデスリーガでの出場機会はなし。

    2000年代に入ると高原直泰が再び日本人選手の道を切り開き、内田篤人や香川真司の活躍もあって2010年以降に日本人選手の数は爆発的に増えている。

    http://qoly.jp/2017/09/27/30-japanese-players-in-bundesliga-kwm-1?part=3

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 12:46:23.45 _USER9

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     今さらながらに「ドルトムントでの立ち位置」が明白となった。

     欧州チャンピオンズリーグ(CL)でホームにスペインのレアル・マドリードを迎えた試合(日本時間27日午前3時45分キックオフ)で日本代表MF香川真司は先発から外れ、終わってみれば出番なし。

     強豪が相手の時は「ベンチ要員」というのがハッキリしたのだ。

     試合は前半18分にFWベイルが絶妙左足ボレーで先制ゴール。50分と79分には千両役者のFWクリスティアーノ・ロナウドが追加点ゲット。ドルトムントはエースFWオーバメヤンが1点を返したが、内容的には完敗といっていい。ドルトムントは1―2で迎えた60分にMF2人を、76分にMF1人を投入して反撃に出たが、香川にはお呼びがかからなかった。

    「13日のCL開幕トッテナム戦でスタメン出場した香川は、序盤でアシストを決めながら前半途中から失速し、66分にはベンチに戻された。どうしてもドリブルなど香川個人による局面打開が見られず、オーバメヤンとヤルモレンコとフィリップの3トップとの連係も良くない。香川は国内中堅クラブとの試合では好パフォーマンスを見せることもあるが、上位陣とCLの強豪相手には通用しないというレッテルを貼られた」(サッカー記者)

     ドルトムントで出番が減ると試合勘も失われてしまい、控え扱いの日本代表での立場は、いよいよ厳しいものになる。

    「スタメンとしてプレーできる中堅以下のクラブに今シーズン中、移籍しないと日本代表から呼ばれなくなる」とは元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏。まったくもってその通りである。 

    日刊ゲンダイ9/27(水) 12:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00000021-nkgendai-socc

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    10: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 06:32:35.73
    やっぱ適正リーグってあんだろな
    中島とか酒井って、Jよりポルトガルとかフランスの方があってるのかもね
    酒井はブンデスでも凡庸な感じだったでしょ?


    20170926-00030382-sdigestw-000-4-view[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 06:08:08.40 _USER9

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    リーガでの不振はどこへ…C・ロナウド2戦連続2発!レアルが好調ドルトを一蹴
    17/9/27 05:37
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?227064-227064-fl  
    ゴールを決めたFWクリスティアーノ・ロナウド

    [9.26 欧州CLグループリーグ第2節 ドルトムント1-3レアル・マドリー]
     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は26日、グループリーグ第2節1日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムント(ドイツ)はホームで王者レアル・マドリー(スペイン)と対戦し、1-3で敗れた。
    香川は公式戦2試合連続のベンチスタートとなり、最後まで出場機会はなかった。

     ブンデスリーガで開幕から5勝1分の無敗で首位に立つドルトムントと、リーガ・エスパニョーラで3勝2分1敗の6位とスタートダッシュに失敗したレアル。国内リーグの序盤は対照的な状況の両チームだったが、CL2連覇中の欧州王者が底力を見せつけた。

     レアルは前半10分、MFカゼミーロのスルーパスに反応したDFダニエル・カルバハルがPA内右に切れ込み、切り返して左足でシュートを打ったが、GKロマン・ビュルキが好セーブ。
    ドルトムントも同14分、FWアンドリー・ヤルモレンコの右クロスにファーサイドのMFマキシミリアン・フィリップが左足で合わせると、
    GKケイラー・ナバスがパンチングしたボールは目の前でDFセルヒオ・ラモスの手に当たったようにも見えたが、主審の笛は鳴らなかった。

     すると前半18分、レアルは右後方からカルバハルがゴール前に放り込んだボールをFWガレス・ベイルが鮮やかな左足ダイレクトボレーで叩き込み、先制点。
    1点を追う展開となったドルトムントも反撃に出るが、レアル守備陣を崩し切れず、なかなか決定機をつくれなかった。

     1点リードで折り返したレアルは後半5分、左サイドのスペースに飛び出したベイルの折り返しにFWクリスティアーノ・ロナウドが左足で合わせ、追加点。
    2-0とリードを広げたが、ドルトムントも直後の9分、MFゴンサロ・カストロの左クロスをFWピエール・エメリク・オーバメヤンが右足で押し込み、1点を返した。

     1-2と1点差に追い上げたドルトムントは後半15分に2人を同時交代。MFヌリ・サヒン、DFジェレミー・トルヤンを下げてMFユリアン・バイグル、MFマフムード・ダフードを投入し、システムも3バックに変更した。
    同31分にはMFマリオ・ゲッツェに代えてMFクリスティアン・プリシッチを投入。交代枠を使い切って同点ゴールを目指した。

     しかし、次の1点を奪ったのはレアルだった。後半34分、カウンターからMFルカ・モドリッチのスルーパスにC・ロナウドが走り込み、PA内右から右足一閃。豪快にニアサイドを破り、3-1と突き放した。
    今季のリーガ・エスパニョーラでは無得点のC・ロナウドだが、CLでは2試合連続の2ゴール。チームも2戦連続の3得点で開幕2連勝を飾った。一方のドルトムントは2試合連続の3失点。開幕2連敗という苦しいスタートになった。

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    318: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 02:32:05.29
     


    香川ベンチ

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 19:56:07.76 _USER9


    20170913-00010018-soccermzw-000-1-view[1]

    現地時間26日、チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第2戦が各地で行われる。香川真司が所属するドルトムントは、レアル・マドリーをホームに迎えるが、各サイトともこの日本代表MFはベンチスタートになると予想している。

    ドルトムントが所属するグループHには、レアル・マドリー、トッテナム、アポエルが同居しており、突破のために厳しい戦いが予想されている。グループ初戦では、香川がアシストを記録するも敵地でトッテナムに1-3と破れ、難しいスタートとなった。

    そして第2戦の相手は、現在大会2連覇中のレアル・マドリー。初戦は3-0と快勝を収めていた。ドルトムントは、突破が可能な2位以内に入るためには“白い巨人”が相手とはいえ、ホームで勝ち点3がほしい状況だ。

    そんな大一番を前に、UEFA公式がこの試合の予想スタメンを発表。香川はベンチスタートになるとし、この日本代表MFが入るであろう中盤のポジションには、ヌリ・シャヒン、マフムド・ダフード、そしてマリオ・ゲッツェが先発すると予想している。

    また、ブンデスリーガ公式サイトとクラブの公式HPも、香川はベンチスタートになると予想している。両サイトとも、シャヒン、ゲッツェとゴンサロ・カストロが先発するとしている。

    UEFA、ブンデス、クラブ公式HPがスタメン予想から外した香川真司だが、16日のCL・トッテナム戦でアシストを記録し、3日後のハンブルガーSVとのリーグ戦では今季初ゴールを記録するなど、好調をキープしている。欧州王者相手に出場し、チームを勝利に導けるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00000018-goal-socc

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    27: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 03:04:23.85
    岡崎超上手いと思うんだけどなあ
    技術より気持ちが先走るんでバタついて見えるけど



    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 20:10:17.28 _USER9
    ブンデスリーガ第6節、ドルトムントは6-1でボルシアMGを下し、首位をキープしている。香川真司はすでに5-0となった64分から出場した。

     前節はハンブルガーSVを3-0で、第4節はケルンを5-0で破り、ドルトムントは6試合で19得点と圧倒的な得点力を見せている。総得点でこれに次ぐのは順位では3位に甘んじるバイエルンの14得点だから、突出した数字と言っていいだろう。失点のほうもリーグ戦ではこの日が今季初めて。2位のホッフェンハイムとバイエルンが5失点、4位のアウクスブルクは4失点だから、ドルトムントのバランスのよさは明らかだ。

     ただ、振り返れば3位に終わった昨季も序盤戦は大量得点での勝利を繰り返し、第6節終了時点で16得点を挙げていた。また、失点の少なさは運に恵まれている部分もあり、香川も毎試合のように「紙一重のところで失点していた」と話している。その守備は磐石とは言いがたく、今後、崩れる可能性は大いにある。

     いまひとつ安定感がない理由のひとつに、先発メンバーの変更が頻繁に行なわれていることもある。例えば第5節ハンブルガー戦とこのボルシアMG戦では5人のメンバーが変わっている。4-3-3の中盤は、ハンブルガー戦ではヌリ・サヒン、香川、ゴンサロ・カストロだったのが、ボルシアMG戦では今季初先発のユリアン・ヴァイグルに、マリオ・ゲッツェ、モハメド・ダウドという組み合わせだった。

     右MFで途中出場した香川は「できればインサイドやりたかったですけど、しょうがないです。やっぱりメンバーが多いので、今は。中盤も3枚変えるくらいの選手層がありますし」と、選手層の厚さを認めた。

     あらためて今季のドルトムントのメンバーを見ていくと、GKのロマン・ビュルキは6戦先発で固定。4バックが基本形の最終ラインでは、キャプテンマークを巻くCBのパパスタソプーロス・ソクラティスと右SBのウカシュ・ピスチェクがベース。

     もう一枚のCBはマルク・バルトラが基本で、負傷中はオマル・トプラクが入った。バルトラはこのボルシアMG戦の83分から出場しており、今後は出場が増えるはずだ。左SBの定位置はマルセル・シュメルツァーだが、9月9日のフライブルク戦で負傷。その後は99年生まれで現状トップチーム最年少のダン・アクセル・ザガドゥが先発2回、ジェレミー・トルヤンはボルシアMG戦が初先発となった。

     3枚の中盤は選手層が厚く流動的だ。中盤の底にはこれまでサヒンが入っていたが、昨季最終節で負傷し、ボルシアMG戦で復帰したヴァイグルが本命と見て間違いない。2枚のインサイドハーフは、ゲッツェ、ダフード、香川、カストロで争っている。香川は左肩脱臼で出遅れ、ダフードは新加入であることから、ゲッツェ、カストロが一歩リードしている形だ。

    つづく

    9/24(日) 17:19配信 sportiva
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170924-00010003-sportiva-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 07:47:36.82 _USER9

    20170926-00012506-nksports-000-3-view[1]



    パチューカのFW本田圭佑(31)とフランクフルトのMF長谷部誠(33)が、10月の国際親善試合2試合の日本代表に招集されない見込みとなった。25日、東京・JFAハウスでハリルホジッチ監督らがスタッフ会議を開催。けが明けでコンディション調整に時間が必要との理由から、本田ら複数の海外組の招集見送りの方針が固まったという。 
      
     本田のパチューカには、日本協会から本田招集の可能性を示す正式な書面も届いていた。だが、移籍間もないクラブでの活動に専念し、万全の状態を取り戻してもらいたいというハリルホジッチ監督の配慮から、招集は見送り。パチューカは12月のクラブW杯を見すえ、10月の代表活動期間中に欧州でPSV、セルタとの対戦を予定しており、本田は欧州遠征に参加する。

     10月の2試合の日本代表メンバー発表は28日に予定されている。

    9/26(火) 7:36配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00012506-nksports-socc

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    905: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 20:59:40.67
    ドイツの一部下位か二部チームだったら行けたのかな?



    20170917-00643422-soccerk-000-1-view[2]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 22:08:47.25 _USER9

    20170925-00010010-goal-000-2-view[1]


    フローニンゲンに所属するMF堂安律に対し、エルネスト・ファブレ監督が賛辞を送っている。オランダ紙『DAGBLAND NOORDEN』が伝えた。

    堂安は21日に行われたKNVBカップ1回戦ヘラクレス戦で途中出場し、交代からわずか40秒ほどで加入後初ゴールをマーク。その勢いそのままに24日に行われたエールディヴィジ第6節トゥウェンテ戦でも、第1節以来の先発出場を飾ると、51分には決勝点を演出した。

    ファブレ監督は、好調をキープするU-21日本代表FWが「やってほしいプレーをしてくれた」と称賛。すでにチームの戦術に馴染んでいると語った。

    「ドウアンはすでに少しずつ英語で喋り始めているよ。周りもよく見えているし、持っている知識を活かしている。論理的な選択のもと正しいポジションに入っているし、チームによくフィットしている。スタートは右サイドだったが、左サイドにポジションを移してからも、混乱することはなかったね。ポゼッション時によく動けていたし、ボールがない時でも忍耐強く待てていたね」

    また指揮官は、チームが「難しい選択を取りすぎている」としつつ、堂安はシンプルにプレーできていると述べている。

    「チームとしてはあまりうまくいっていない。だがドウアンは、シンプルにボールをインサイドで叩き、少ないタッチでプレーできる。5mでも、10~15m離れていても、パスが来ると確信を持って動いている。思い描いているプレーが試合中にできているようにみえる。多くの選手はこれを怠っているよ。これには規律と注意が必要になってくるからね」

    9/25(月) 17:45配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-00010010-goal-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 18:52:02.42 _USER9
    今夏にポルトガル1部ポルティモネンセに移籍したMF中島翔哉(23)の勢いが止まらない。22日のポルト戦で2試合連続ゴールを決め、地元メディアから絶賛された。リオ五輪で10番を背負ったエースに日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)もほれ込んでおり、欧州でのブレークを受けて大抜てきの可能性も浮上。指揮官の“アモーレ”と言われる天才のA代表デビューが近づいてきた。

     中島はポルト戦の前半36分に元スペイン代表の“レジェンド”GKイケル・カシージャス(36)からゴール左隅に突き刺す驚弾を決めた。相手は欧州制覇を成し遂げたこともある名門で、辛口で知られるスペインやポルトガルのメディアも大絶賛。欧州に「ナカジマ」の名がとどろいた。

     今夏にFC東京から期限付き移籍で入団した中島は8日のベンフィカ戦でリーグ戦デビューを果たすと、その後は3戦3発と大活躍。欧州屈指のレベルを誇るポルトガルで早くも目覚ましい結果を残している。

     2016年にリオ五輪を戦った手倉森ジャパンでは背番号10に指名されるなど早くから期待を受けており、かねてA代表への待望論が強かった。しかしハリルジャパンの攻撃陣は有力選手が多く、特に中島が主戦場とする左サイドはFW原口元気(26=ヘルタ)、FW乾貴士(29=エイバル)、FW武藤嘉紀(25=マインツ)、FW宇佐美貴史(25=デュッセルドルフ)など最激戦区。所属していたFC東京では起用法などの問題からなかなか結果が出せず、来年に迫ったロシアW杯への道も厳しくなったかに思われた。

     だが、ポルトガルでのブレークで一気に風向きは変わりつつある。それを後押しするのがハリルホジッチ監督からの“寵愛”だ。

     指揮官はこれまで中島を招集したことはないが「中島も好きだし、全てを把握している。チャンスを作るのは能力のある選手の役割だが、中島もそうだ」とアジア予選の最中から異例とも言える強烈なラブコールを送っている。

     予選ではアジア相手の戦いに重点を置いてメンバーを選考していたが、中島の類いまれなドリブルでの突破力やシュートの決定力にゾッコンの指揮官は世界を相手に戦える逸材と早くから目を付けていた。指揮官が重視する「欧州トップレベルの舞台での活躍」という条件も満たしており、10月の2連戦(6日ニュージーランド戦=豊田、10日ハイチ戦=日産)に呼ぶ可能性もある。

     指揮官はこれまで抜てきした選手については、招集前に必ずと言っていいほど名前を挙げてきた。中島のサプライズ招集もその流れに沿っている。リオ世代は前回招集時にすでに6人が入っていたが、エースが満を持してハリルジャパンに加わることになりそうだ。

    9/25(月) 16:45配信 東スポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-00000036-tospoweb-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 08:38:35.62 _USER9
    日本代表はW杯を機にこれまでも世代交代が進んできた。

    98年フランス大会ではJリーグ創設以降、日本サッカー界を引っ張った三浦知良が本大会直前のキャンプ地で落選。

    本大会では中田英寿が司令塔に君臨し、06年ドイツ大会で引退するまで大黒柱としてチームをけん引した。

     中田の引退後は、06年大会も主力だった中村俊輔がエースとして存在感を示した。

     だが、10年南アフリカ大会前から本田圭佑が頭角を現し、本大会では中村を押しのけてチームの顔になった。

    9/24(日) 8:03配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-00000066-spnannex-socc

    写真
    no title

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    622: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 17:57:00.83
    代表にとって、過去何をやったか、は重要ではない
    今何ができるのか、それだけ

    縦に速い高速カウンターやるなら、本田も香川も不要
    中盤でみんなでプレッシングかけて、インターセプトできなきゃ、攻撃が始まらないんだし、カウンター戦術が崩壊するからね

    本田を使うってのは、穴の開いた網で漁をするようなもの、穴が一つでもあるとそこを突かれるのがサッカーだから使いようがいない


    37[1]


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