サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    330: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 12:38:36.42
    香川はなんで代表じゃダメなんだろう?
    本田みたく劣化じゃなくて、最初からまったくかみ合ったことないでしょ。

    ドルではやはりそれなりに光るし、能力はあると思うんだけど。
    相棒が居ないのかなあ?

    o0797057212548810625[1]

    続きを読む

    21: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 10:12:39.19
    香川が本大会落選したら背番号10ってどうなるの?


    o0797057212548810625[1]

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 08:14:39.98 _USER9

    no title


    英語の習得には話していく姿勢が必要だと訴える小林のツイートにジェイが反応
     
    2015年から2年間、ジュビロ磐田で苦楽をともにした日本代表MF小林祐希(ヘーレンフェーン)と
    元イングランド代表FWジェイ(北海道コンサドーレ札幌)がSNS上で軽妙なやりとりを交わしている。

    小林は17日に自身のインスタグラムとツイッターを更新。
    「日本人にはこのメンタリティーが必要だ!! 恥ずかしがるな、恐れるな」と英語でつづるとともに、ある動画を投稿した。

    その映像とは、プロ野球・福岡ソフトバンクホークスの川崎宗則内野手がトロント・ブルージェイズに所属していた2014年のもので、
    欠場した理由について英語で問いかけてくる現地テレビ局のレポーターに対して、
    「痙攣しただけ。だからバナナを食べているんだ」とサルを例に出しながら懸命に英語で応える有名なシーンが収められている。

    この投稿に対し、反応を見せたのがかつて磐田でチームメイトだったジェイだ。

    35歳の元イングランド代表FWは、小林の投稿を引用する形で「ことわざがあるじゃないか、兄弟。
    『出る杭は打たれる』だぜ」と英語で投稿。小林の強靱なメンタリティーをよく知っているジェイだが、日本で知られる言葉をあえて冗談っぽく返している。

    「頭角を現す者はとかく他の人から憎まれ邪魔をされる」という意味のことわざを用いて小林にメッセージを発信した。

    すると、小林もすかさず「英語を流暢に話したい人は、どんどん話そうとする心構えが必要だと思う。さもなければ話せないだろう」と英語で返信している。
    自らになぞらえているかは定かではないが、小林は英語を習得するためには物怖じせず、どんどん喋っていく姿勢が大事だと訴えたかったようだ。 
      
     
      https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170918-00010002-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 01:25:45.63 _USER9

    20170918-01644207-gekisaka-000-1-view[1]


    ◆リーグ・アン アンジェ―メツ(17日)

    フランス1部メツの日本代表GK川島永嗣が18日、アウェーでのアンジェ戦に3試合連続で先発する予定だったが、試合直前にフランス人GKディディヨンに変更された。
    フランスのスポーツ紙「レキップ」の電子版は「ウォーミングアップ中に内転筋を負傷した」と報じた。

    川島は今季、開幕戦から3試合はクラブ事情などにより先発を外れていたが、8月26日の第4節・カーン戦、9月8日の第5節・パリSG戦と2試合連続でフル出場していた。

    日本代表ではロシアW杯出場権を獲得した8月31日のアジア最終予選・オーストラリア戦で2―0の完封勝利に貢献。9月5日の同予選・サウジアラビア戦でもフル出場していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000052-sph-socc
    9/18(月) 1:11配信

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 16:11:31.27 _USER9
    リーガMX第9節が16日に行われ、パチューカは敵地でレオンに1-3で敗れ、リーグ3連敗を喫した。ベンチスタートとなり、77分からピッチに立った日本代表FW本田圭佑は「個人技を高めていく」とさらなる向上を誓っている。有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で語った。

     パチューカは前節に続いて前半だけで3点を失うと、後半に1点を返したものの反撃及ばず、リーグ3連敗となった。2点を追いかける77分から出場した本田は、味方のサポートが少ない中、前線でボールをキープしたりと打開を図ったが、ゴールには結びつかなかった。

     ただ、「もっと挑戦していきますよ。またここから個人技を高めていきます。ドリブルの感触は悪くないです」と自身のパフォーマンスに一定の手応えを感じた本田は、パチューカでプレーすることで個の力を高めることができると話す。

    「まだまだですけど、技術的にも、フィジカル的にも、駆け引き的にも、もっと追求したい。多分、個人技は上がっていくと思います。このチームは個人技が求められるようなサッカースタイルなので」

     以前は、スペースに運ぶドリブルが得意な一方、人を抜くドリブルはあまり得意ではないと明かしていた本田。「今日は抜いているとは言えないですね」と、この日も相手DFを抜き去るドリブルを披露することはできなかったが、向上心が尽きることはない。「勝負のドリブルをもっとチャレンジしていきたいですね」。個人技が重視されるチームで、苦手を克服していくつもりだ。

    9/17(日) 17:02配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170917-00643490-soccerk-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 08:06:43.28 _USER9

    20170917-00030077-sdigestw-000-6-view[2]


    ヘタフェの日本代表MF柴崎が左足のケガのため長期離脱する可能性が浮上した。
    クラブ関係者によると、2カ月近く戦線離脱するかもしれないという。

    17日に受けた検査の結果次第だが、
    長期離脱となれば、柴崎にとっても、ヘタフェにとっても痛すぎる結果となる。

    [ 2017年9月18日 05:30
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/09/18/kiji/20170917s00002020253000c.html 
     

    続きを読む

    19: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 04:43:13.15

    19235_2[1]


    □バルサ戦ゴールまでの経緯

    柴崎「リーガに移籍したいがオファーがない」
    佃「俺が売り込んでやる」
    柴崎「ありがとうございます」
    佃「一部いけるかも、現地にこい」
    柴崎「はい!」
    佃「一部は難しいようだ、二部にいけそうなツテがある」
    柴崎「二部か・・・」
    佃「そこでチーム昇格するもよし、アピールして個人昇格するもよし」
    柴崎「なるほど」
    佃「こんなチャンスないぞ、夏に俺が再売り込みかけてやるよ」
    柴崎「はい!」
    スペイン二部のテネリフェ移籍
    だが、現地で環境適応できない柴崎
    現地に駆け付ける佃
    佃「大丈夫か?おれが食事を中心にサポートしてやる」
    柴崎「すいません」
    環境に適応しだして柴崎スペイン二部で大活躍
    残念ながらチームは昇格プレーオフで敗退
    佃「よし、これから一部に売り込んでやる」
    柴崎「お願いします」
    リーガ一部のヘタフェ加入決定
    柴崎「マジでありがとうございます!佃さんじゃなかったらリーガまでいけなかった」
    佃「ここからが勝負だぞ、お前のゴールはここじゃない」
    柴崎「はい!!」
    バルサ戦でスーパーゴール!! ←今ココ

    何この有能代理人・・・売り込みから、ステップアップの指示、現地サポート全てをこなしてる
    ロベルト佃以上の代理人はいないだろうねえ

    続きを読む

    12: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 12:07:02.19
    何で本田は「パチューカですよ我々は」って言わないんだよ
    パチューカに失礼だろ、ACミランの時は言ったのに

    20170917-00643422-soccerk-000-1-view[2]

    続きを読む

    103: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 13:32:22.48
    こんなクロスJ3でも見ないけど本当に代表レベルなの?

    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 00:34:31.74 _USER9




    [9.17 リーグ1第6節 ]

    ◆アミアン0-2マルセイユ

    0 - 1 52' エンジエ
    0 - 2 55' エンジエ

    https://www.lequipe.fr/Football/match/406867

    リーグ1は17日に第6節を行い、日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユは敵地でアミアンと対戦し、2ー0で勝利した。
    右サイドバックの酒井はリーグ戦2試合ぶりにフル出場。後半8分に今季初のアシストを記録した。

    14日のヨーロッパリーグ(EL)グループリーグ第1節・コンヤスポル戦(1-0)を勝利で飾ったマルセイユは、従来の4-3-3から4-2-3-1を採用。
    復調を見せているFWディミトリ・パイェをトップ下に配置した。前半は互いにチャンスをつくるが0-0で折り返す。すると後半に入り、酒井が得意の高速クロスからアシストを決めた。

    後半8分、パイェのスルーパスに反応した酒井が右サイドを突破。高速クロスをPA内に放つと、相手DFとともに走り込んだMFクリントン・エンジーがお腹で押し込み、先制点を決めた。
    酒井のアシストは3月1日のクープ・ドゥ・フランス(国内杯)ラウンド16・モナコ戦(延長3-4)以来となった。

    均衡を破ったマルセイユは後半10分にも追加点。左サイドからパイェのパスを受けたMFフロリアン・トバンがPA中央に進入して右に走るエンジーにパスを出すと、
    エンジーは勢いよく右足シュートを放ち2点目を決めた。そのままリードを守ったマルセイユが2-0で勝利。連敗を脱出してリーグ戦4試合ぶりの白星となった。

    9/18(月) 0:19配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-01644200-gekisaka-socc 
      

     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 02:57:24.54 _USER9



    ドルトムント 5-0 1FCケルン

    得点
    フィリップ 2分
    パパスタソプロス 45分
    オバメヤン(PK) 59分
    オバメヤン 60分
    フィリップ 69分

    (大迫は64分まで出場)

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/borussia-dortmund-vs-fc-cologne/1-2543941/

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/

    続きを読む

    166: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 01:34:38.27
    久保ゴール



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 17:00:21.84 _USER9

    20170917-00030085-sdigestw-000-3-view[2]


    現地時間9月16日、インテルの長友佑都は、セリエA第4節のクロトーネ戦で途中出場し、クラブ通算200試合出場という記録を達成した。メモリアルゲームとなった一戦のパフォーマンスは、現地メディアからも好意的な評価を受けているようだ。
     
     前節スパル戦で新戦力ダウベルトにスタメンの座を譲った長友は、この日も2試合連続となるベンチスタート。だが、スコアレスで迎えた64分、そのダウベルトとの交代でピッチに立つと、82分の先制点につながるFKを獲得するなど貢献した。
     
     クラブの公式サイトで、長友は試合後に「このユニホームを着るのは、自分にとっていつだって大変名誉なことだ」と、200試合出場を喜びつつ、さらなる貢献に意気込んだ。
     
    「こうやって続けていき、すべての試合で勝利を目指す。気合が入っているし、常に試合に出る準備は整えているよ。いつでも全力を尽くしたい。それが自分の姿勢であり、常に全力で仕事する」
     
     また、長友は、「ダウベルトも非常に良いプレーをしたし、素晴らしい選手」とライバルを配慮しつつ、「大切なのは勝ったということ」と勝利を喜んでいる。
     
     そのダウベルトは、イタリア・メディアから厳しい採点を下された。『スカイ・スポーツ』や『メディアセット』は5、『コッリエレ・デッラ・セーラ』や『calciomercato.com』、『ガゼッタ・デッロ・スポルト』や『コッリエレ・デッロ・スポルト』は5.5をつけている。
     
     対照的に、長友は高評価だ。メディアセットやcalciomercato.com、ガゼッタ・デッロ・スポルトが6、スカイ・スポーツやコッリエレ・デッラ・セーラ、コッリエレ・デッロ・スポルトは6.5と、多くのメディアで及第点以上の採点がついた。
     
     寸評でも、「先制点につながるFKを獲得するなど、うまく試合に入った」(コッリエレ・デッラ・セーラ)、「すぐに試合に入り込んだのは手柄。継続的にプッシュし、イバン・ペリシッチとうまく対話した」(calciomercato.com)、「正しい姿勢で試合に出場し、うまく守った。とてもポジティブだ」(コッリエレ・デッロ・スポルト)と、好意的なコメントが寄せられている。
     
     ルチアーノ・スパレッティ監督は試合後、精彩を欠いたダウベルトを擁護したが、この試合のパフォーマンスを受けて長友の今後の起用に変化があるか注目だ。なお、開幕4連勝を飾ったインテルは9月19日にボローニャと対戦する。

    9/17(日) 15:05配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00030085-sdigestw-socc

    続きを読む

    000: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 00:02:05.83











    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 20:04:49.08 _USER9

    20170915-00028955-lmaga-000-1-view[1]

    先日、サッカーW杯アジア最終予選突破を決めたハリルジャパン。最前線で味方からのボールを受けてサイドに展開したり、ラストパスを出したり、攻撃の起点となる「ポストプレー」を武器に欠かせない存在となっているのが大迫勇也だ。

    ポストプレーだけでなくシュート、ドリブル、パス、すべてに秀でた万能ストライカーとしてドイツでも認められている大迫が、毎日放送『情熱大陸』に登場する。鹿児島での高校時代から、そのハンパない技術とセンスで全国にその名を轟かせ、黄金時代を迎えていた「鹿島アントラーズ」に入団。ピッチでの強気なプレースタイルの一方で、素顔の大迫は「シャイ」で「口べた」としても知られる27歳だ。

    番組では、ドイツでのシーズンを終えて帰国した5月から、W杯アジア最終予選突破までの5カ月間に密着。

    久しぶりに過ごす地元・鹿児島での時間や、さらなる進化を目指した独自のトレーニング、そんななか、最終予選の大一番・オーストラリア戦を前に大迫を怪我が襲う。この模様は9月17日・23時から放送される。

    9/15(金) 7:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00028955-lmaga-ent

    続きを読む

    723: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 01:34:04.02
    柴崎岳、
    昨年暮れに鹿島でリーグ優勝、CWCでレアル相手に2ゴール、年明けの天皇杯で優勝
    1~2月なんとかテネリフェに移籍も、適応に苦しむ。
    数か月後、復帰し、テネリフェで活躍、プレーオフでも活躍。
    その活躍が認められ、ヘタフェに加入し、開幕から全試合スタメンでバルサ相手にゴラッソ。

    まだ1年たってねーなw



    20170917-00000044-goal-000-2-view[1]

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 19:47:10.83 _USER9

    20170917-00010005-sportiva-000-1-view[1]


    チーム戦術として『守備的にいこう』という話をしていたので、しょうがないかなと。出場時間が10分程度で、ちょっと足りなかったです」 

      
     ケルンの大迫勇也は、試合後そうつぶやいた。

     9月14日に行なわれたアーセナルとのヨーロッパリーグ・グループリーグ初戦。チームは守備を重視した4-1-4-1のフォーメーションを採用し、FWの大迫はベンチスタートにまわった。

     ケルンは狙いをシンプルな堅守速攻に定め、相手ボール時は自陣で守備ブロックを構築。25年ぶりに復帰した欧州の舞台で気迫のこもったプレーを見せ、球際では激しく敵を潰しにいった。そのケルンが開始10分で先制。しかし、実力で優るアーセナルに巻き返され、後半に2つのゴールを許した。

     大迫に出番の声がかかったのは、1-2でリードされていた76分のこと。日本代表FWの投入でシステムを4-4-2の2トップに代えて攻撃姿勢を強めたが、「点を獲りにいくことには変わりはなかったですけど、いい形で相手にボールを持たれる時間が長くて。厳しかった」という。

     それでも日本代表FWは、中盤まで降下したり、サイドのスペースに流れたりして、攻撃の活性化を試みた。しかし、大迫にいい形でラストパスが入らず、さらに1点を奪われて1-3で敗れた。2分間のロスタイムを含めると、キャリア初となる欧州カップ戦の舞台は16分という短い時間で終わった。試合後、大迫は「ほんと10分程度しか出てないので。正直、スタメンから出たかった、という思いはすごくあります」とこぼした。

     しかし、すぐに大迫は視線を今後の戦いに向けた。ケルンはリーグ戦で開幕3連敗中。「正直、ヨーロッパリーグどころじゃないという考えがちょっとあります。リーグ戦のほうがほんと大事」と危機感を募らせる。

    続きは以下のソースから確認してください
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00010005-sportiva-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 19:10:29.24 _USER9

    20170917-00030080-sdigestw-000-4-view[1]


     リーガ・エスパニョーラ4節、ヘタフェとバルセロナの一戦で、日本代表MF柴崎岳が、世界中に衝撃を与えるゴラッソをねじ込んだ。
     
     試合はホームのヘタフェが1-2の逆転負けを喫し、柴崎自身は54分に足首を痛めて負傷交代となったが、その鮮烈なパフォーマンスに対し、称賛の声が相次いでいる。
     
     以下、欧米の有力メディアが伝えた“賛辞”を一挙紹介しよう

    ●スペイン紙『La Vanguardia』
    「シバサキがボルダラス監督の4試合連続スタメン起用に、報いて見せた。つねに足を止めずにボールを追い続け、バルサにプレッシャーを感じさせた。極めつけが先制弾。阻止不可能な左足ボレーで、カタルーニャの巨人を沈黙させたのだ。しかしながら彼の負傷交代(54分)を潮目に、流れはバルサに傾いた」
     
    ●米スポーツ専門チャンネル『ESPN』
    「左足から放った甘美なボレーショットが、ヘタフェのサポーターに特大の夢を与え、世界中のファンを熱狂させた。あれはテア・シュテーゲンでもノーチャンスだ。まるでロケットのようにゴールに突き刺さった」
     
    ●英テレビ局『Sky Sports』
    「信じられないボレーでバルサを撃ち抜いた。ベルガラが頭で返した浮き球を、猛々しいショットでゴールにねじ込んだのだ。バルサに与えたショックは大きく、彼らはリカバーするためにさらなるハードワークを強いられた。後半もスタートから勇猛に戦ったが、54分に負傷交代」
     
    ●オランダ・サッカーサイト『Voetbal International』
    「良くないながらも前半のバルセロナ・ディフェンスは、致命的なピンチには陥らなかった。だが、39分に突如として悪夢に見舞われる。ガク・シバサキがパーフェクトな左足ボレーを放ち、テア・シュテーゲンの頭上を抜いたのだ。ドイツ代表GKはこの試合を通して終始素晴らしい出来だったが、あの一撃だけはさすがに止められなかった」

    「ファンの間であの名シーンは長く語り継がれるだろう」。


    ●オランダ全国紙『AD』
    「ガク・シバサキが、まるで左足に魔法をかけたかのようなショットで、ヘタフェにリードをもたらした。結果的にバルサ相手に大金星をもたらすゴールとはならなかったが、ファンの間であの名シーンは長く語り継がれるだろう」
     
    ●スペイン全国紙『AS』
    「39分にガクが左足で放ったショットは、本当に鮮やかな一撃だった。プレシーズンでもゴールを決めていたが、プリメーラ(1部)では4節にして初めてのゴール。日本人選手としては、6番目だ。バルサ相手となると、昨シーズンにイヌイがカンプ・ノウで2得点を挙げている。怪我の状態が気になるが、この調子ならもっとたくさんのゴールを決めるだろう」
     
    ●スペイン全国紙『Marca』
    [なんてことだ。日本人が生涯一のゴラッソをバルサ・ゴールに蹴り込んだ。ヘタフェでもっとも才能に溢れる男は、エリア手前からテア=シュテーゲンにとって絶望的な一撃をお見舞いした。バルサの今シーズン初失点であり、リーガでは450分間無失点を続けていたが、その記録も阻止。天才的な閃きで決めた、きわめて価値が高く、輝かしいゴラッソだ。リタイヤは残念だったが、間違いなく今日のメインキャストのひとり。(クラブワールドカップ決勝で)レアル・マドリーにしでかしたことを、バルサ相手にもやってのけたのだ」

    つづく

    9/17(日) 11:20配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00030080-sdigestw-socc&p=1

     

    続きを読む

    240: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 00:11:46.43
    柴崎は決めたには決めたけど…
    なんかゴール前でたまたまこぼれてきたボールを
    軽くボレーで合わせただけのごっつあんゴールみたいなね


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 05:01:16.93 _USER9

    20170917-00000044-goal-000-2-view[1]


    ◆柴崎が左足ボレーでゴールも後半早々に負傷交代 チームは1-2逆転負け

    ヘタフェの日本代表MF柴崎岳は、バルセロナ相手に奪い取ったリーガ・エスパニョーラ1部初ゴールによって、メッシを上回る評価を受けている。

    リーガ・エスパニョーラ第4節バルセロナ戦に先発出場し、前半39分に左足ダイレクトボレーで先制点を叩きこんだ。
    後半開始早々に負傷交代し、チームも1-2と逆転負けを喫したが、試合後の現地紙採点では両チーム最高タイ評価を獲得している。

    柴崎は前半15分にショートカウンターから左サイドに流れ、左足でラストパスを送ると、DFジェラール・ピケに当たり、あわやオウンゴールという場面を作った。
    勢いに乗る柴崎は、同39分にゴラッソを叩き込む。MFマルケルが空中戦を競り合った高い弾道のボールを、左足ダイレクトで一閃。鋭い弾道を描いたボールはバルサGKテア=シュテーゲンの守るゴールマウスを打ち破った。

    今季ここまで公式戦無失点だったバルサ。昨季バルサ相手に最後のゴールを奪ったのはエイバルの日本代表MF乾貴士の2得点で、
    奇しくも乾と柴崎がシーズンをまたぎリーグのバルサ戦で立て続けにゴールをマークする形になった。

    勢いに乗ったヘタフェは前半終了間際、メッシのゴール左隅ギリギリを狙った直接FKをGKガイタがビッグセーブし、1点リードで前半を折り返した。
    後半に入るとピケが柴崎をファール覚悟で激しく寄せる場面もあるなど、バルサも本気モードに突入。

    同9分には左足甲の部分を痛めるそぶりを見せた柴崎は無念の途中交代となったが、ファンからは万雷の拍手が送られた。

    ◆マルカ紙が柴崎弾を絶賛、二つ星評価

    攻撃のキーマンを失ったヘタフェは徐々に押され気味となり、バルサが牙をむく。
    後半17分に左サイドのFWデウロフェウとDFセルジ・ロベルトのパスワークから最後はMFデニス・スアレスがフィニッシュし、下部組織出身トリオによって1-1の同点に追いついた。

     その後、試合は両チームともチャンスを作ったものの、途中出場のMFパウリーニョが大仕事をする。

    カウンターからメッシのスルーパスを受けたパウリーニョは、マーカーをもろともせず右45度の位置からゴール左隅に叩き込み、バルサが2-1と勝ち越し。
    アディショナルタイムにヘタフェが猛攻を仕掛けたものの、スコアは動かず終了した。

    スペイン紙「マルカ」は試合速報で「ガクはボールを芸術品に変えた」とゴールを絶賛。FWモリーナらとともに二つ星(満点は三つ星)を与えられている。
    一方、バルサはこの日ゴールを挙げたMFデニス・スアレス、MFパウリーニョが2つ星だが、パウリーニョのゴールをお膳立てしたFWメッシ、前半のみで交代したMFイニエスタが1つ星にとどまっている。

    負けたとはいえ、柴崎が残したインパクトは大きかったようだ。 
     
      
    9/17(日) 2:05配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00010004-soccermzw-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 10:59:33.34 _USER9

    20170917-00643422-soccerk-000-1-view[2]


    レオン 3-1 パチューカ

    4分.. 1-0 ボセッリ
    25分 2-0 モンテス
    28分 3-0 アンドラーデ
    52分 3-1 サガル

    78分 サガル → 本田圭佑

    http://www.livescore.com/soccer/mexico/apertura/leon-vs-pachuca/1-2522650/

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/mexico/apertura/

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 10:46:51.77 _USER9
    ◆ガルシア監督がレンヌ戦前半38分の交代に言及 ハリル監督との“約束”を明かす
     
    マルセイユのルディ・ガルシア監督が、日本代表DF酒井宏樹の代表戦での起用法について、クラブの記者会見でバヒド・ハリルホジッチ監督を批判している。

     酒井は10日の本拠地レンヌ戦で先発したが、0-2とリードされた前半38分にFWブナ・サールと途中交代。ゴールを奪いにいく交代策だったが奏功せず、マルセイユは1-3で敗戦した。

    この早過ぎる交代について、指揮官は17日の次節アミアン戦に向けた記者会見で怒りを滲ませながら語った。

    「誰もが思うことを話すけれど、他人の意見に耳を傾けるよりも私には他にすべきことがある。ヒロキは日本代表と世界中を旅した。

    私には話す(ハリル監督と)機会があったんだ。初戦で予選突破を決めたなら、2試合目はプレーさせないでもらいたい、と。しかし、皆さんご存知の通り、彼はフル出場した。あの時点では、選手を休ませなければいけないのに」

    ハリルジャパンで不動の右サイドバックとなった酒井は、8月31日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選オーストラリア戦にフル出場。2-0の勝利に貢献し、この時点でチームもロシアW杯出場権を獲得した。

    クラブ、代表で不動の存在となり生じた問題

    ガルシア監督は事前に、ハリル監督に対してオーストラリア戦でW杯出場を確定した際には、酒井を温存するように要請を出していたという。

    実際に9月5日のサウジアラビア戦を前に、ドルトムントMF香川真司とフランクフルトMF長谷部誠はコンディション不良を理由に代表を離脱。

    ケルンFW大迫勇也もスタンド観戦となったが、酒井はフル出場。そして、日本も敵地で0-1と敗戦した。

    もちろん、日本代表を率いるハリル監督にとって、サウジ戦は来年のロシアW杯に向けた重要なテストの場だったが、クラブを指揮するガルシア監督にとっては大きな意味を持たない“消化試合”にすぎない。

    マルセイユ専門のニュースサイト「FCマルセイユ」は、「ルディ・ガルシアはレンヌ戦の前半で交代したサカイの問題を語った。彼は日本の監督、バヒド・ハリルホジッチにとても強い憤りを示していた」と報じている。

    マルセイユ、日本代表の双方で不動の右サイドバックに成長したからこそ生じた問題と言えるが、ガルシア監督がハリル監督に対して抱いた疑念は、来年のW杯本大会に挑む酒井にとっては悩ましい状況と言えそうだ。

    2017年9月16日 21時50分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/13622884/

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 01:04:23.01 _USER9
    ヘタフェMF柴崎岳が、16日のリーガエスパニョーラ第4節で負傷による途中交代を余儀なくされている。

    39分に左足で豪快なボレーを沈めた柴崎だが、53分に左足首を痛め、アルバロ・ヒメネスと交代でピッチを去った。
    本拠地コリセウムの観衆は「ガーク!」コールで柴崎を送り出した。

    柴崎が交代したヘタフェだが、後半15分時点で、日本人MFの得点で1点リードしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170917-00000044-goal-socc
    9/17(日) 0:42配信

    https://www.youtube.com/watch?v=8MTEl5L5bPg


    柴崎岳がバルセロナ相手にスーパーゴール! ヘタフェ×バルセロナ 2017年9月16日【サッカー/リーガ】

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 23:57:59.13 _USER9

    20170917-01644157-gekisaka-000-4-view[2]


    クロトーネ 0-2 インテル

    得点
    82分 ミラン・シュクリニアル
    90分 ペリシッチ

    http://www.livescore.com/soccer/italy/serie-a/crotone-vs-inter/1-2588348/

    インテル
    GK ハンダノヴィッチ
    DF ダンブロジオ、シュクリニアル、ミランダ、ダウベルト
    MF ガッリャルディーニ、ボルハ・バレロ、カンドレーヴァ、ペリシッチ、ジョアン・マリオ
    CF イカルディ

    56分 ガッリャルディーニ → ベシノ
    64分 ダルベルト → 長友佑都
    85分 ダンブロジオ → ラノッキア

    続きを読む

    107: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 23:56:01.74
    柴崎ゴールwwwww






    続きを読む

    312: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 00:52:12.38
    海外で1番評価高い日本人選手って誰なん?中田??


    000[1]

    続きを読む

    185: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 22:17:26.39
    スタメン



    https://twitter.com/GetafeCF/status/909043414284554241

    続きを読む

    526: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 22:03:14.24
    GK:シュマイケル
    DF:シンプソン、モーガン、マグワイア、チルウェル
    MF:マレズ、ディディ、キング、オルブライトン
    FW:ヴァーディ、イヘアナチョ


    Subs: Hamer, Dragovi?, Amartey, Iborra, Gray, Okazaki, Slimani.



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 18:21:50.05 _USER9

    20170916-00010006-sportiva-000-2-view[1]


    「もう相手はバテていたんで、仕留められたと思いますけどね。僕もチャンスがあったし」

    UEFAヨーロッパリーグ(EL)のグループリーグ第1戦。
    原口元気が所属するヘルタ・ベルリンは、ホームにアスレチック・ビルバオを迎え、0-0で引き分けた。
    前半はビルバオが、後半はまったく別の試合になったかのようにヘルタが圧倒的にゲームを支配しながら、お互いにチャンスを活かし切れずスコアレスドローに終わった。

    原口が残した冒頭のコメントでも分かるように、試合全体の流れを考えれば「勝てた試合だったのに」との思いがより強かったのはヘルタのほうだろう。原口が続ける。

    「前半は相手がうまくやっていたと思うけど、後半は(ビルバオの選手が)やたらバテていたというか、ホントに違うチームのようになったんで、チャンスはたくさんあったんですけどね。
    れ的にはそう(後半に勝負を決められた)でしたね、今日の試合は」

    とはいえ、試合中の原口がチームの勝利だけに集中していたとしても、試合が終わった後の、彼のこの試合における最大の関心事は、おそらく結果ではなかったはずだ。

    ドイツ・ブンデスリーガが開幕し、すでに3節が終了したが、原口はそのすべてでベンチスタート。うち2試合に途中出場したにすぎない。

    だからこそ、リーグ戦の合間に行われるELは、出番の少ない背番号24にとって試合出場の絶好機だったのだ。
    実際、試合前日にはヘルタのパル・ダルダイ監督も、週末のリーグ戦からのメンバー入れ替えを示唆していた。

    やっと自分にも出番がやってくる――。原口は苦笑まじりに「そう思っていましたけどね」と語る。

    ところが、確かに先発メンバーのうち5人が入れ替えられたものの、そのなかに“GENKI HARAGUCHI”の名前はなかった。

    「僕が今日与えられたのは5分、10分なんで。そこでやるしかなかったですけどね」

    原口は乾いた笑いを浮かべ、発する言葉も途切れがち。受けたショックが決して小さくはないことを物語っていた。

    「今日は相当(自分に出番が巡ってくる)チャンスゲームだった、と。ブンデス(リーグ戦)では、
    ああいう交代の仕方(先発メンバーを大きく入れ替えること)はしないので。まあでも、(試合は)続くからね」

    原口が力なくつぶやく。

    「よく分かんないですね、オレも」

    原口がダルダイ監督から事実上の戦力外と見なされているとの現地報道は、今季開幕前からあった。
    原口自身、「プレシーズンは全然試合に出させてもらえていなかった」と認める。

    原口が他クラブ(イングランド・プレミアリーグが有力と見られていた)への移籍を希望し、
    ヘルタとの契約延長がなかなか決まらなかったことがその理由だと言われているが、もちろん、真相は定かではない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170916-00010006-sportiva-socc
    9/16(土) 17:56配信

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 05:58:41.26 _USER9
    【リーガエスパニョーラ第4節】

    【スコア】
    エイバル 1-0 レガネス

    【得点者】
    53分 1-0 ガルベス(エイバル)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11049733

     現地時間15日に行われたリーガエスパニョーラ第4節でエイバルはレガネスをホームに迎え、1-0の勝利を収めた。MF乾貴士はフル出場で、決勝ゴールをアシストしている。

     開幕戦に勝ったあと2連敗中のエイバルは、2勝1敗の好スタートを切ったレガネスと対戦した。主導権を握りたいエイバルだったが、ここまで3試合で1得点の攻撃は多くのチャンスをつくれず、0-0で折り返す。

     それでも後半に入って53分、エイバルが先制した。センターサークルでボールを奪ったガルベスが持ち上がって左へはたくと、乾が右足でクロス。そのままゴール前に入ったガルベスがニアでヘディングシュートを放ち、1-0とする。

     今シーズン初アシストという結果を残した乾は、雨の中でも活発に動き、62分には良い形でミドルシュートを放つ場面も。これは枠を外れるが、存在感を示していった。

     エイバルは終盤になってもハードに戦い抜き、1点のリードを維持。追加点は生まれなかったものの、1-0で逃げ切って、今シーズンのホーム初白星を手にした。

    9/16(土) 5:52配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170916-00231519-footballc-socc 
      



    続きを読む

    このページのトップヘ