
プレミアリーグは世界中から名手が集まってくる競争の激しいリーグだが、そこで2人の日本人選手が印象的な活躍を見せている。サウサンプトンDF吉田麻也、レスター・シティFW岡崎慎司だ。吉田は昨季からポジションを掴み、その評価はどんどん高まっている。岡崎も今季は開幕戦からゴールを積み重ねており、献身性に加えて得点力があることも証明。昨季から明らかに進化している。
その2人は今やプレミアリーグの顔と呼べる存在と言っていいかもしれない。米『Bleacher Report』はポジション別に選手をランキング化しているが、センターバック部門で吉田は16位、岡崎はセンターフォワード部門で驚きの8位にランクインしている。
この順位は今季のパフォーマンスから選出されているが、センターバックではマンチェスター・ユナイテッドのエリック・バイリーが1位、その後もチェルシーのセサル・アスピリクエタやマンチェスター・シティのジョン・ストーンズなど実力者が続く。吉田はそこで16位に入っており、現時点ではアーセナルDFローラン・コシェルニー(19位)よりも上だ。
岡崎の場合はさらに凄い。センターフォワード部門は最も競争が激しいポジションで、1位はチェルシーのアルバロ・モラタ、2位はマンCのセルヒオ・アグエロ、3位マンUのロメル・ルカク、4位マンCのガブリエウ・ジェズス、5位トッテナムのハリー・ケイン、6位アーセナルのアレクサンドル・ラカゼット、7位レスターのジェイミー・バーディ、そして8位が岡崎だ。岡崎はここまでリーグ戦で3得点挙げており、今季のスタートは完璧だ。現時点でリヴァプールのロベルト・フィルミーノ(9位)より上と判断されているのも凄いことだ。
日本人選手はプレミアで活躍しにくい。岡崎と吉田の活躍はそうしたイメージを払拭するものになっていると言えるだろう。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00010020-theworld-socc
これはすげえ
いくら岡崎が進化したとしても代表のエース様がやりたいと欲してるポジションだからな。
それが出来ない人が多い
チェルシー移籍当初のトーレスみたいに呪われたように入らないパターンもあるけど
鈍足のFWが点を取るのって難しいから凄いよ
岡崎がプレミアのスター選手になってるの?
なんか凄いわ(笑)
CLで全く活躍できないから日本人はショボい
日本が異常なだけ(笑)
英国でもおかしいって記事が出るんじゃないか?
今の代表に行って格下と親善試合するくらいならコンディション保ったままでゴール量産してくれた方が良い
ほんとそれ
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1506682567/

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