サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    86: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 19:36:35.34
    香川のこれに限らずループシュートってもの凄く高く評価されるけどそんなに特別難しいものなの?




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 17:41:16.68 _USER9

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    トップ下で途中出場。パチューカの攻撃を活性化

     リーガMX(メキシコ1部)の前期リーグ第12節で12位のパチューカは6位のネカクサをホームに迎えた。前節のクルス・アスル戦でわずか8分間の出場時間ながら、衝撃的な2得点目を決めた本田圭佑だが、再びベンチスタートとなった。

     アルゼンチン人FWのフランコ・ハラが前線の中央に張る[4-3-3]で序盤から高い位置に起点を作ろうとするパチューカに対し、元メキシコ代表DFのイグナシオ・アンブリッツ監督が率いるネカクサは[4-2-3-1]のシステムで挑んできた。中盤の3人がパチューカの3セントラルハーフをタイトにチェックして自由にボールを持たせない。サイドからの強引な仕掛けには左右のサイドバックが対応する。

     攻めては鋭いカウンターから快足ウィングのリカルド・アルバラードがGKアルフォンソ・ブランコとの1対1に持ち込み、間一髪のセーブを強いるなど、ネカクサの方がパチューカのディフェンスを脅かした。パチューカは10番を背負うホナタン・ウレタビスカヤの右サイドからの突破に活路を見出すも、ゴール前の精度を欠くなど、均衡を破れない。すると後半も15分を回ったところで本田が出場の準備を開始する。

     アロンソ監督の指示に頷く本田は、65分に右ウィングのウレタビスカヤと交代で投入されたアンヘロ・サガルに続き、アンカーのホルヘ・エルナンデスに代わってピッチに入った。パチューカはシステムを[4-2-3-1]に変更し、本田はトップ下のポジションで相手のDFラインとボランチの間でボールを触りながらチャンスメイクを試みる。


    徐々に信頼をつかむ本田。次節は首位との大一番

     ワンツーからエリック・グティエレスの惜しいミドルシュートを引き出すと、中盤とのパス交換から左足でエリア内に浮き球のラストパスを送る。これは相手ディフェンスのクリアに阻まれたが、さらにワイドへの展開でハラのミドルシュートを演出するなど、パチューカの攻撃は本田という明確な起点を得てネカクサの守備をゴール前に追い詰めた。

     最も惜しかったのは中盤のセカンドボールを拾った本田がビクトル・グスマンとのパス交換でバイタルエリアに進出したシーン。サガルとハラのコンビネーションに託したが、ゴール前でネカクサの体を張ったディフェンスに阻まれてしまった。セットプレーのキッカーも任された本田はワンツーから左足のシュートに持ち込もうとするなど、最後までゴールを狙う姿勢を見せたが、0-0のままタイムアップ。勝ち点1を積み上げて、順位は6位のまま変わらなかった。

     本田自身としてはボールタッチやキックのフィーリングがこれまでより良くなっている印象で、周囲の選手も本田にボールを集めればチャンスが生まれるという意識を共有してきている様子だ。しかしながら、ここまで6試合の出場で先発は第8節のチーバス戦のみ。ここ3試合の出場時間は12分、8分、25分となっており、アロンソ監督に90分間のプレーを想定して送り出されるにはまだ時間がかかるかもしれない。

     10月の日本代表メンバーから外れ、自身の公式SNSでは「先は長い。じっくり確実に進むよ。亀のように」とつづった本田だが、前期は6試合を残すのみ。出場時間を増やし“リギージャ”(上位8チームで行われるトーナメント制のプレーオフ)進出の立役者になれるか。次節は代表ウィーク明けの10月14日、いよいよ首位モンテレイとのアウェイゲームに挑む。

    フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171001-00010002-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 22:41:06.87 _USER9
    日本代表MF香川真司(28=ドルトムント)が2日、キリンチャレンジ杯ニュージーランド戦(6日、豊田スタジアム)、ハイチ戦(10日、日産スタジアム)に向けて帰国した。

     愛知・豊田市内の合宿に合流する経由地の成田空港で「(W杯出場権獲得から)しっかり切り替えたい。時差ぼけなどコンディションは万全ではないのでしっかり準備したい」と話した。

     今回はFW本田、岡崎、MF長谷部ら、ともに長年にわたって主力として活躍してきた同年代が招集されていないが「あくまで他の選手を試しているだけ。若い選手が出てこないといけないとも思う。主力がいないので、いつも出られていない選手はチャンスなので、そういうことを意識してやってほしい」と、チーム内の競争意識を求めた。

     自身は9月30日のアウクスブルク戦で芸術的なループシュートを決め、ドイツ1部での日本人最多となる38得点目を挙げるなど、体調は上向きだ。

    10/2(月) 17:49配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00017991-nksports-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 20:03:37.59 _USER9

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    初めてトップチームで先発出場を果たしたハンブルガーSVのFW伊藤達哉が、サポートしてくれた同僚に感謝の思いを述べた。クラブ公式ツイッター(@HSV_jp)が伝えている。

     20歳の伊藤は2015年夏に柏U-18からハンブルガーSVに加入。U-19、U-21と順調に昇格し、昨夏からU-23チームでプレーしている。ブンデスリーガ第5節ドルトムント戦からトップチームでベンチ入りしていた伊藤は、前節レバークーゼン戦で終盤に途中出場し、1部のリーグ戦デビュー。そして、9月30日に行われたホームでのブレーメン戦で先発デビューとなった。

     そのブレーメン戦では、DF酒井高徳と左サイドの縦関係でコンビを組み、豊富な運動量をいかしてドリブルからチャンスを創出。後半7分には「両足の痙攣」により交代を余儀なくされたが、その勇敢なプレーにHSVサポーターも大きな拍手で背番号43を称えていた。

     スタメンデビューを果たした伊藤は、「本当なら後半、ゴールに迫ったりアシストをしてもっと良いプレーをすべきだった」と反省。交代については、「ハーフタイム中は気がつかなかったけど、後半スプリントをした時に違和感があった。今はもうなんともない、大丈夫だよ」と強調した。

     また、チームメイトのサポートに感謝し、「酒井選手は色々と助けてくれる。監督の言うことを通訳してくれたり、『1対1を恐れず勝負しろ』『負けても良い』『俺が後ろにいる』と言ってくれた。パパドプロスも、『100回勝負して100回負けても良い』『100回俺が後ろでカバーしてやる』と言ってくれたんだ」と明かした。

     自身のプレーについては、「僕の強みは1対1だからそれを試した。それ程沢山の競り合いに勝ったとは思っていない。もっとやれる」と自信をのぞかせる伊藤。マルクス・ギスドル監督も「『伊藤にボールを回せ!』と誰もが思っただろう。彼は素晴らしいプレーの数々をみせた」と絶賛しているが、この好調をキープし、トップチーム定着といきたい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-01644656-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 21:51:24.02 _USER9

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    ヘタフェは2日、MF柴崎岳が手術を受けたことを発表した。

    柴崎は9月16日のリーガエスパニョーラ第4節バルセロナ戦(1-2)でボレーシュートで得点を決めた後、左足甲を痛めて途中交代を余儀なくされていた。

    ヘタフェはその後、柴崎の容態について沈黙を貫いていたが、2日に「ガクの左足中足骨亀裂骨折の手術は完全に成功しました。回復の時期にいます」と手術をしたことを報告した。

    『Goal』が入手した情報によれば、柴崎の離脱期間はバルセロナ戦から2カ月前後となる模様。約1カ月半で練習に復帰し、実戦で起用できるのが約2ケ月後になる。
    柴崎は今後、リーガではレアル・マドリー戦、レバンテ戦、レアル・ソシエダ戦、ベティス戦、さらに国王杯のベスト32も欠場する見込み。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00000029-goal-socc
    10/2(月) 21:40配信

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    23: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 00:31:24.21
     

    いやすげえけど、そこまでやったら自分で打てよ。

    決まったから結果オーライになってるが、
    それでも自分で打って外した方がマシだったろう。

    こんなアシスト、10日もすれば忘れられる。
    自分で決めてりゃ、1年2年は語り草だ。

    男なら、そこに賭けろよなあ。


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    421: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 03:21:43.33
    正直香川はもうブンデスでやることないだろ
    タイトル4つ持っててゴールもアシストも沢山記録した
    ドルトムントにいるのはCLに出たいからだろうが、今季はもはや決勝T進出が絶望的
    かといって他のリーグのCL常連でレギュラー獲れるかというと難しい
    つくづくユナイテッドで失敗してしまったのが痛いな


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 06:31:59.14 _USER9

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    現地時間1日、ブンデスリーガ第7節が行われ、原口元気所属のヘルタ・ベルリンはバイエルン・ミュンヘンに2-2と引き分けた。
    この試合でアシストを記録した原口が、公式の選ぶマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選ばれている。

    今夏移籍が噂されていた原口は新シーズン、これまで公式戦6試合に出場するもいずれも途中出場とレギュラーから遠ざかっていた。
    しかしパル・ダルダイ監督は、カルロ・アンチェロッティ監督を解任したばかりのバイエルンとの大一番で、同選手の先発起用を決断した。

    するとこの日本代表MFは、チームが2点ビハインドで迎えた51分に、反撃の狼煙を挙げるゴールをお膳立て。
    エリア手前でパスを受けると、相手を交わしながらエリア内にドリブルで侵入し、GKもひきつけてラストパス。フリーとなっていたオンドレイ・ドゥダがこれを押し込んだ。

    原口の華麗なアシストからのゴールで勢いに乗ったヘルタは、56分にサロモン・カルーのゴールで追いつき、バイエルン相手にホームで引き分けに持ち込んでいる。

    試合後、チームの1点目を決めたドゥダは『BERLINER KURIER』に対し、原口について以下のように語り賛辞を送っている。
    「ゲンキはいつもバイエルン戦で活躍するよね。これが彼から手品のようなパスを貰った理由さ。ゲンキの先発は正しかったよ。新鮮さとダイナミックな選手が必要だったからね。バイエルンと戦う唯一の方法だった」

    なおこの試合で87分までプレーした原口は、リーグ公式の選ぶMOMに選出されている。

    10/2(月) 6:01配信 Goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00000040-goal-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 03:04:14.10 _USER9




    [10.1 ブンデスリーガ第7節 ケルン1-2ライプツィヒ]

     ブンデスリーガは1日、第7節3日目を行い、FW大迫勇也の所属するケルンはホームでライプツィヒと対戦し、1-2で敗れた。6試合連続で先発した大迫は2トップの一角でフル出場し、2点ビハインドの後半37分には今季初ゴールをあげた。9月30日に欧州各地で行われたリーグ戦ではMF香川真司(ドルトムント)やFW武藤嘉紀(マインツ)、DF吉田麻也(サウサンプトン)ら日本人選手が得点を決めたが、大迫もゴールラッシュの波に乗った。

     大迫は4-4-2の最前線に入り、下がり目の位置で中盤のスペースを埋め、攻撃の起点となった。ゴール前に張る時間は限られたが、立て続けに今季初ゴールのチャンスも訪れた。前半14分、MFミロシュ・ヨイッチが右足で蹴り込んだ左CKにニアサイドの大迫が飛び込み、ヘディングシュート。後半18分にも左サイドを縦に仕掛けたMFレオナルド・ビッテンコートのアーリークロスを高い打点からヘッドで叩いたが、いずれもGKのセーブに阻まれた。

     今季ここまでわずか1得点で最下位に沈むケルンが攻撃の形をつくったが、試合を動かしたのはライプツィヒだった。前半31分、7がヒールで流したボールに走り込み、PA内右の角度のない位置から右足を振り抜き、先制点。対するケルンも押し返し、FWジョン・コルドバやMFミロシュ・ヨイッチが決定的なチャンスを迎えたが、惜しくもネットは揺らせなかった。

     0-1で折り返した後半立ち上がりにチャンスを逸したコルドバは同9分に交代となり、9月29日に電撃加入した38歳の元ペルー代表FWクラウディオ・ピサロが新天地デビューを飾った。大迫はピサロと2トップを形成したが、次の一点を奪ったのはライプツィヒ。FWユスフ・ポウルセンがヘディングシュートを突き刺した。

     それでも2点ビハインドに突き放されたケルンだったが、エースが一矢報いる。後半37分、左サイドからMFレオナルド・ビッテンコートが鋭いクロスを入れると、これに飛び込んだ大迫が渾身ヘッド。この試合“3度目”となる頭でゴールネットを揺らし、待望の今季初ゴール。最下位に低迷するケルンにとってもこれが今季2得点目。しかし、反撃もここまで。チームは1-2で敗れ、開幕から6敗目(1分)で未勝利が続いている。 

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-01644695-gekisaka-socc

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    716: 名無し@サカサカ10 2017/10/02(月) 00:01:32.39
    スタメンだな






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    202: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 21:58:29.40



    お、久保クラブブリュージュからゴール

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    228: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 01:23:15.44
    香川、得点以外もキレキレだったよ
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    66: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 00:45:05.83
    大迫に相手の視界から外れる動きができればな…
    もったいない…。

    ストライカーとしてのセンスは、明らかに岡崎や武藤のほうが上。


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 07:18:07.88 _USER9

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    ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は9月30日に行われたブンデスリーガ第7節アウクスブルク戦で、今季2得点目をマークした。その決勝弾となったゴールをドイツメディアは「ドリームゴール」や「神技」などと絶賛した。

    3試合ぶりの先発出場を果たした香川は1-1で迎えた23分に今季リーグ戦2ゴール目を挙げる。相手DFのポジショニングミスを突いて右サイド深い位置に抜け出したピエール=エメリク・オーバメヤンがアンドリー・ヤルモレンコに折り返すと、そのヤルモレンコがダイレクトで流す。

    ボールを受けた香川は右足で華麗なループシュート。ボールは美しい軌道を描きながらファーサイドネットに吸い込まれ、貴重な勝ち越し点となった。

    『キッカー』はこのゴールを「なんというドリームゴール!」と伝え、『ビルト』は「完全なるワールドクラス」とそれぞれ速報で絶賛。

    前者はプレーを「神技」と表現し、「日本人選手は強引にシュートを打たず、ボールを(相手GK)ヒッツの頭上を超えてファーサイドへと柔らかく流し込んでいる」と伝えた。

    『SZ』も「天才的なループシュート」と表現し、「ヒッツはボールが左上に吸い込まれるのを見守るしかなかった」とGKには止められないシュートだったと記している。

    10/1(日) 6:16配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00000042-goal-socc 
      
     
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 08:00:05.35 _USER9
    昨季の指揮官との対決で「特別な満足感を得られたことだろう」

    ブンデスリーガ第7節のヴォルフスブルク戦、武藤嘉紀は74分に殊勲の同点ゴールを豪快ヘッドで決めた。これで今シーズン3得点目だ。

     レビン・エズトゥナリの右からのクロスに合わせたプレーは、非常にダイナミックであり、また技巧的でもあった。
     
     このゴールを高く評価したのがドイツの地元メディアだ。全国紙の『BILD』は「スーパーヘッドだ!」と称えつつ、以下のように記している。
     
    「エズトゥナリからのクロスは最高のものではなかったが、武藤が頭を前に向けてこれに合わせると、ボールは美しくゴールの隅に飛び、GKカステールスは止めることができなかった! ヴォルフスブルクは、ギラボギの1点だけでは勝つのに十分ではなかった」
     
     また同紙は、ヴォルフスブルクの新監督が、昨シーズンまで武藤のボスだったマルティン・シュミットであることにも触れている。
     
    「ムトウは、特別な満足感を得られたことだろう。シュミット時代のマインツでは、彼はベンチ要員であり、大きな役割を担っていなかった。彼はこの試合でリベンジを果たしたのだ」
     
     またサッカー専門誌『KICKER』は「一見の価値があるゴール。実にパワフルだったし、上手くコントロールされていた」と評し、地元紙『Allgemeine Zeitung』紙は「一瞬でマークを外し、圧巻のゴールセンスを発揮した。チームとシュバルツ監督に今季リーグ戦初のアウェーゴールとアウェーポイントをもたらしたのだ」と報じた。

    10/1(日) 6:20配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171001-00030600-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 07:30:59.27 _USER9
    フローニンゲンに所属するMF堂安律が、9月30日に行われたエールディヴィジ第7節のズヴォレで、リーグ戦初ゴールを決めた。

     2試合連続で先発出場した堂安は15分、右サイドのFWミムン・マヒからのクロスをペナルティエリア内左フリーで受け、落ち着いて右足を振り抜く。するとシュートは、詰めたDFとGKの股を連続で抜いてゴールネットを揺らした。

     3試合連続でゴールに絡む活躍となった。堂安は21日に行われたKVVBカップ(オランダカップ)1回戦のヘラクレス戦で途中出場からオランダ初得点をマークすると、24日に行われたリーグ戦第6節のトゥウェンテ戦ではシュートが味方の決勝点につながり、初アシストを記録。続く今節ではリーグ戦初ゴールを挙げ、公式戦3試合で2ゴール1アシストの活躍となった。

     なお、フローニンゲンはその後、19分に同点とされ、54分にFWトム・ファン・ウェールトのゴールで勝ち越すが、60分に再び失点して試合を振り出しに戻される。すると、後半アディショナルタイムに劇的ゴールを浴びてしまい、土壇場で2-3の敗戦を喫している。

    10/1(日) 7:20配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00649904-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 07:01:03.14 _USER9

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    ベルギー・ジュピラーリーグは9月30日に第9節が行われ、ワースランド・ベフェレンはアントワープに3-0と勝利。MF森岡亮太が1ゴール1アシストの活躍を見せた。

    先発した森岡は、1点リードして迎えた64分、カウンターの場面で左サイドからエリア手前でボールを受けると、相手GKの位置を見て冷静に右足でシュート。冷静に流し込んで、今季5得点目を挙げた。

    止まらない森岡は81分にも、チームの3点目をお膳立て。1ゴール1アシストの活躍で、チームの勝利に大きく貢献した。

    ベルギー初挑戦ながら、26歳の日本人MFは今季9試合で5ゴール6アシストを記録。目覚ましい活躍で、ファンやチームの信頼を獲得している。

    10/1(日) 5:42配信 goal
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00000040-goal-socc 
      


     

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    926: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 16:20:58.65

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    代表正GKは、川島永嗣でしかあり得ない。専門家がみる3つの理由
    https://victorysportsnews.com/articles/5224/original

    GK指導者が見て、明らかに川島とそれ以外で埋められない差があるっていうんだから。
    どれだけ日本人GKが終わってるかわかる

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 22:31:45.02 _USER9
    28日(木)に行われたUEFAヨーロッパリーグのグループステージ第2節。

    ケルンはホームにツルヴェナ・ズヴェズダを迎えながらも、0-1で黒星を喫した。

    そんなこの一戦に、大迫勇也は後半スタートから途中出場。すると54分、“らしさ”を感じさせるプレーで存在感を発揮した(02:17から)。

    https://www.youtube.com/watch?v=sR4wYSv5iO0



    味方選手が相手からボールを奪うと、後ろを向いた状態でパスを受けた大迫。するとクルリと反転し、利き足ではない左足でサイドチェンジのパスをレオナルド・ビッテンクールに通してみせた。

    大迫が見せた30m級の素晴らしいパスに、ケルンサポーターたちは歓声を上げた。結局ビッテンクールはゴールに繋げることができなかったものの、大迫らしい視野の広さを感じさせる献身的なプレーだった。

    なお、ケルンはグループステージ第2節を終えこれで2敗に。第3節と第4節ではBATEボリソフと対戦する。

    http://qoly.jp/2017/09/29/yuya-osako-skill-vs-crvena-zvezda-kwm-1

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 01:02:25.81 _USER9

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    10/1(日) 0:53配信
    GOAL

    奮闘した岡崎だが (C)Getty Images

    ■プレミアリーグ第7節 ボーンマス 0-0 レスター・シティ

    プレミアリーグ第7節が30日に行われ、ボーンマスとレスター・シティが対戦した。

    ここ2試合でリヴァプールから連続してゴールを挙げている岡崎は、前節に引き続き先発出場。最前線でエースのジェイミー・バーディーとともにツートップを形成した。

    立ち上がりからボールを圧倒的に支配したのはホームのボーンマス。得意のポゼッションサッカーを展開し、カウンターを狙うレスターとは噛み合った戦いとなった。

    しかし、両者ともに決定機と呼べるシーンまでは生み出せず。岡崎も比較的低い位置でのポストプレーに終始し、前半はスコアレスで折り返す。

    後半に入っても膠着状態が変化するときは訪れない。ボーンマスがより圧力を強め、ゴール前に進出する回数が増えていくと、岡崎は69分に途中交代。3戦連続ゴールはならず、インパクトを残すことはできなかった。

    ボーンマスの攻勢にも何とか耐え抜き、時折カウンターも見せたレスターだが、ゴールは生まれず。試合はスコアレスドローに終わっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00000036-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 00:57:36.16 _USER9




    ストーク 2-1 サウサンプトン

    1-0 40' ディウフ
    1-1 75' 吉田麻也
    2-1 85' ピーター・クラウチ

    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/stoke-city-vs-southampton/1-2522810/

    吉田麻也はフル出場

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/

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    41: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 00:39:21.94
    吉田ゴール 





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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 00:27:53.31 _USER9

    20170930_bvb_getty[1]


    2017年10月01日(Sun)0時01分配信

    【アウクスブルク 1-2 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第7節】

     ドイツ・ブンデスリーガ第7節の試合が現地時間の30日に開催され、アウクスブルクとボルシア・ドルトムントが対戦した。

     前節まで6勝1分け、7試合で19得点1失点と順調な戦いを見せて首位を走るドルトムントと、クラブ史上最高のスタートを切って5位とこちらも好調なアウクスブルクが激突。ミッドウィークのレアル・マドリー戦で出場機会のなかった香川真司は公式戦3試合ぶりの先発出場を果たした。

     開始3分、香川は積極的にゴールを狙いにいく姿勢を見せ、中盤から自ら持ち込んでシュートを放つ。これは惜しくもGKに阻まれたが、その流れで得たCKからドルトムントに先制点が生まれた。香川の蹴ったCKからのこぼれ球を、最後は新戦力ヤルモレンコがヒールキックで決めて移籍後初ゴールを記録した。

     しかしアウクスブルクもすぐに試合を振り出しに戻す。11分、左サイドのマックスからのクロスに合わせたカイウビーがヘディングを叩き込んだ。

     だが23分、香川のビューティフルゴールが再びドルトムントにリードをもたらした。オーバメヤン、ヤルモレンコと繋いだボールをエリア内で受けた香川は右足ダイレクトの柔らかなタッチでボールを浮かせ、絶妙なループシュートをネットへ送り込んだ。

     1点リードで折り返した後半は前半の良い流れを維持できず、アウクスブルクの守備に苦戦を強いられたドルトムントだが、78分には追加点のチャンス。ク・ジャチョルがエリア内でピシュチェクを引っ張ったことがビデオ判定で確認され、PKを獲得した。

     だが軽いチップキックでゴール中央を狙ったオーバメヤンのシュートに対し、GKヒッツは動かず対応してボールをキャッチ。エースの失敗でドルトムントはリードを広げられなかった。香川はその直後、80分にベンチへと下がった。

     後半はフラストレーションの溜まる展開となったが、そのままドルトムントは2-1の勝利で試合終了。連勝を4に伸ばして首位を堅持している。

    【得点者】
    4分 0-1 ヤルモレンコ(ドルトムント)
    11分 1-1 カイウビー(アウクスブルク)
    23分 1-2 香川真司(ドルトムント)

    【了】

    https://www.footballchannel.jp/2017/10/01/post233607/







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    436: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 22:53:27.39
    香川すげえのきたあああああああああ





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    772: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 22:02:49.67
    Subs: Hamer, Chilwell, Iheanacho, Amartey, Slimani, Iborra, Mahrez.

    GK:シュマイケル
    DF:シンプソン、マグワイア、モーガン、フクス
    MFグレイ、ディディ、キング、オルブライトン
    FW:ヴァーディ、岡崎





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    246: 名無し@サカサカ10 2017/09/30(土) 21:31:12.65
    スタメン
    BVB: Burki, Bartra, Yarmolenko, Toljan, Aubameyang, Dahoud, Pulisic, Kagawa, Sokratis, Piszczek, Weigl
    https://twitter.com/BVB/status/914105158694526976






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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/29(金) 21:16:29.95 _USER9
    マルセイユに所属する日本代表酒井宏樹が、クラブとの契約を2021年まで延長した。公式サイトで発表している。

    昨シーズンからマルセイユでプレーする酒井は、1年目から定位置を確保。厳しいマルセイユサポーターを納得させるパフォーマンスを見せた。迎えた2年目の今シーズンも開幕からスタメンを勝ち取り、チームの主力選手として活躍している。

    その活躍が認められ、酒井はマルセイユとの契約を2020年まで残していたが、2021年までの契約に合意している。

    クラブ公式サイトでは酒井について「攻守に渡ってリーグ・アンで活躍できる選手。今回の契約延長はクラブにとって朗報である」と伝えている。

    また、ページ内では酒井のプレーをまとめた1分程度の映像も公開している。


    20170929-00010004-goal-000-1-view[1]


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00010004-goal-socc

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