サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    553: 名無し@サカサカ10 2018/05/09(水) 22:28:44.95

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    YutoNagatomo5 (Yuto Nagatomo | 長友佑都)

    イニエスタ、日本でプレーしてほしい。
    世界のトップ基準として、日本サッカーに関わる全ての人への指標となる。

    5月9日 22時14分 Twitter for iPhoneから
    https://twitter.com/YutoNagatomo5/status/994204041319198721 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/09(水) 13:12:25.79 _USER9
    自身の解任について語る会見で苦渋の表情で「最悪の悪夢」と口にしたヴァヒド・ハリルホジッチ前日本代表監督(65)とは対照的に、元気を取り戻したように見えるのが本田圭佑(31)だ。

    「協会が発表したハリル氏の解任理由は選手との“コミュニケーション不足”。選手との衝突もあったハリル氏は、会見で『不満を漏らしていた選手は2人』とわざわざ言及しました。2人のうち一人が本田選手だとみられています」(サッカー協会関係者)

     今季、メキシコリーグのパチューカに所属する本田は4月14日に2試合連続となるゴールをあげた。直後、自身のメルマガで「正直、まだ極限じゃない。W杯ってこんなレベルじゃないんで」とコメント。

     さらにハリル会見翌日の28日にはメキシコのスポーツ紙『マルカ・クラロ』(電子版)のインタビューでは、「いま31歳で、W杯の期間中に32歳になる。W杯後は新しいことにチャレンジしてみたい」と、まるでW杯日本代表に選ばれることを前提にして語っていた。

     本田はハリル解任により、“W杯出場”が近づいたと受け止めているのだろうか。しかし、必ずしも明るい未来が待っているというわけではない。本田はすでにパチューカからの退団が決まっているものの、W杯後の所属先は未定だ。

    「ある海外メディアは、中国やタイ、フィリピンといった“新興国”への移籍の可能性に言及するなど、ピークを過ぎた選手という扱い。本人はメルマガで〈一起業家という形でこれから成功していきたい〉(4月25日配信)と語っているので、思うようなオファーがなければ現役を引退してチームのオーナー業などに専念するかもしれない」(サッカー記者)

     一方、失意のどん底にあるはずのハリル氏は引く手あまた。すでに10チームからオファーが届き、うち3つは代表チームだという。

    「ハリルさんが不当解雇を主張し、訴訟もチラつかせているのはクビになったというイメージを払拭し、『自分は悪くない』という主張を世界にアピールするため。あの会見は、自分の商品価値を下げないための“戦術”だったのです」(スポーツライターの杉山茂樹氏)

     さて「W杯後」に笑うのはハリルか本田か。

    ※週刊ポスト2018年5月18日号

    5/9(水) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180509-00000005-pseven-spo

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/09(水) 07:12:00.72 _USER9
    2018.5.8 13:31
    長友、親友スナイデルと5年ぶり再会「最高の時間。楽しすぎた」

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180508/sci18050813310005-n1.html 
      
     DcsBWRNVwAAU01a[1]

      
     ガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都が7日、ツイッターを更新し、インテルミラノ時代の旧友であるMFヴェスレイ・スナイデルと再会したことを報告した。

     スナイデルは、2009年夏から2013年冬にかけてインテルミラノに所属。2011年冬にチェゼーナからミラノへやって来た長友とは、2年間ともにプレーした。その後、スナイデルはガラタサライへ移籍。4年半にわたりトルコで活躍したのち、ニースを経て、現在はカタールのアル・ガラファでプレーしている。

     今年1月、ガラタサライからオファーを受けた長友はスナイデルに相談をして「考えずに行け。素晴らしいクラブで、素晴らしい街だ。きっと後悔しない」と後押しを受け、トルコ移籍が実現した経緯がある。その言葉通り、元インテルミラノDFは移籍後すぐにイスタンブールの環境に適応。レギュラーの座をつかみ、ロシア・ワールドカップへ向けて充実した日々を送る。

     長友は、イスタンブールを訪れた親友と5年ぶりの再会を果たしたことをSNSで報告。「親友スナイデル。5年ぶりの再会。最高の時間。楽しすぎた。また一緒にプレーしたい。何でこんなに気が合うんだ。笑 We had the wonderful time. (一緒に最高の時間を過ごしたよ)」と久々の再会を喜んだ。(以下ソース参照)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/08(火) 19:59:21.59 _USER9
     

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    メキシコ1部のパチューカは、今夏に退団の可能性があるFW本田圭佑に代わる新たな日本人選手の獲得を検討しているという。スペイン紙『マルカ』メキシコ版が7日付で伝えた。

     本田は昨年夏にパチューカに加入し、1年間メキシコでプレー。先月には自身のツイッターで「パチューカから出て行くことになるかもしれません」「新しいことにチャレンジしたい」とコメントを投稿し、パチューカを去る可能性があることを認めた。

     メキシコで見せた本田のプレーは高い評価を受けている。「後期リーグではスペクタクルな活躍を見せ、最高の選手の一人だった」「短い滞在だったが、長く記憶に残ることになる」と『マルカ』は評している。

     パチューカも本田のプレーや姿勢には非常に強い感銘を受けたという。そのため、「日本市場に目を向け、チームに加える新たな本田圭佑を探すことを考えている」との見方が伝えられている。

     パチューカのマルコ・ガルセスSD(スポーツディレクター)は最近数日間日本を訪れ、試合を観戦するとともに情報を収集していたとのこと。同氏は他にも多くの国を視察に訪れているが、特に今回の日本訪問は重要なものであったとして、「将来的により多くの日本人選手をメキシコへ連れて行くかもしれない」と述べられている。

    5/8(火) 17:22配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180508-00268584-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/08(火) 19:44:20.38 _USER9
     

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     【No Ball,No Life】

    W杯ロシア大会が約1カ月後に迫る中、日本代表の西野朗監督が10日間の欧州視察を終え、8日に帰国。予備登録35人の国際連盟(FIFA)への提出期限は14日。10日にスタッフ会議を開き、12-13日のJ1視察を経てメンバーを絞り込むとみられる。

     欧州視察で西野監督は3月のベルギー遠征で招集しなかったメンバーを中心に面談。監督交代の経緯説明、けがの回復具合のチェックなどが目的で、欧州4カ国で以下の11人と会った。

     ▼DF 吉田(サウサンプトン)、酒井宏(マルセイユ) 

     ▼MF 香川(ドルトムント)、井手口(レオネサ)、柴崎(ヘタフェ)、長谷部(フランクフルト) 

     ▼FW 岡崎(レスター)、乾(エイバル)、浅野(シュツットガルト)、宇佐美、原口(以上デュッセルドルフ)

     また、同時期に欧州に出張していた日本協会の田嶋幸三会長も代表候補7人と面談。メンバーは以下の通り。

     ▼GK 川島(メス)

     ▼DF 吉田

     ▼MF 香川、井手口、長谷部

     ▼FW 宇佐美、原口

     幹部2人の“ダブル訪問”の厚遇を受けたのは吉田、長谷部、香川、井手口、宇佐美、原口の6人である。メンバー選考が迫る中、この6人は「当確か」と邪推してしまうが、スケジュールの都合でたまたまそうなっただけで、他意はないという。

     それでも、香川、井手口に対する期待は透けてみえてしまう。ほかの4人はコンスタントに試合に出ており、不安材料はない。しかし、香川は左足首を負傷してから3カ月ほど実戦を離れ、井手口は1月の移籍後は5試合の出場のみで出番が激減。それを理由にハリルホジッチ前監督は3月のベルギー遠征では招集を見送った。

     西野監督は技術委員長時代から井手口の将来性を評価。W杯出場を決めた昨年8月の豪州戦ではダメ押しのミドル弾を決めるなど、予選突破にも大きく貢献。これからの代表を担う存在だけに、21日からの国内合宿で試合勘が戻れば、23人のメンバーに入る可能性は十分ある。

     香川、井手口の状態がどこまで戻るのか。2カ月の準備でW杯に挑む西野ジャパンのチーム作りにおいて、重要なポイントになりそうだ。(浅井武)

    5/8(火) 15:00配信 サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180508-00000514-sanspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/08(火) 20:48:47.39 _USER9
    本田圭佑どこか物足りぬ練習 自力で選手集め試合も
    2018年5月8日18時3分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201805080000613.html

    本田圭佑(2017年6月13日撮影)
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    孤独な金狼はとうとう独力で選手を集めて試合をはじめた。日本代表FW本田圭佑(31=パチューカ)が8日、トレーニングを続けている東京近郊のグラウンドで、練習パートナーを20人以上を集め、試合形式の練習を行った。

    大学、高校の経験者と思われる選手が11人、本田のサッカースクールのスタッフと思われる12~13人がピッチに集合。4日に帰国して以来、実戦練習から遠ざかっていた本田のために異例のトレーニングマッチを開始した。

    変則的な20分×2本と、10分×1本の計50分で汗を流した。本田チームは、どうしても右サイドの本田にボールを多く触らせようと、右サイドに偏る攻撃に成らざるを得ず、一方の相手チームは本田との激しいマッチアップでケガをさせたくない意識が働いたのか、あまり本田への厳しいチェックはなかった。

    ぎこちない感じも多少はあったが、それでも試合になると本田は存在感を増す。体のキレ、運動量はいまひとつだったが、右サイドでボールを持った時の視野の広さと、正確なパスはまずまずの内容。ただし、流れの中でシュートを3本放ったが、決定的な1本で枠を外すなど、ノープレッシャーで決められない点には不安を残した。

    3本目にペナルティーエリア外のやや右寄りでFKを蹴り、貫禄の得点を奪ったが、GKのレベルを見ると参考にはならなかった。フィジカル的には本田の迫力はこのレベルでは抜きんでているものの、調整の意味を含んだ試合だけに、練習パートナーも本気で奪いに行く気配はなく、まだまだ実戦を想定した内容とはほど遠い。

    本田が右サイドでボールを持った際、相手チームから「縦に行かせろ」とコーチングの声が飛んだ。本田はサイドで縦に突破することは皆無で、ほぼ中へ切り替えて左足で処理する。この切り替えた瞬間に、鋭いチェックをしなければ、本田にとってのトレーニングとしては物足りない。
    帰国してから体を動かし続けているが、プレーの質と量をこれからもっと上げていかないと、知らず知らずのうちにコンディショニングは緩やかに下降線をたどる心配は消えない。

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    147: 名無し@サカサカ10 2018/05/08(火) 21:41:33.02

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    本田っていつの間にかサイドが定位置みたいな立場になってるけど
    スピードないし右足全く使えないしクロスはふんわりクロスしか蹴れないし、サイド全然向いてないよな
    もうどうしても使わないとダメなんだ!ってことになったら、俺なら真ん中かトップにしか置けないわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/08(火) 17:44:37.16 _USER9

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    サッカー日本代表の西野朗監督がワールドカップロシア大会のメンバー選考に向けたヨーロッパ視察から帰国し、「どの選手もワールドカップに対する気持ちが強くて、選択肢が増えた」と収穫を口にしました。

    来月、開幕するワールドカップロシア大会の日本代表については、今月18日に、30人程度の候補選手が発表され、その後、国内合宿や壮行試合を経て、31日に最終的な23人に絞り込まれます。

    西野監督は、ヨーロッパのクラブに所属する選手たちの状態を確かめるため、先月27日からイギリスやドイツなどを訪れ、8日午後、羽田空港に帰国しました。

    空港で西野監督は報道陣の取材に応じ、ことし3月のベルギー遠征で選ばれなかった選手たちを中心にプレーを見たり、直接会って話したりしたことを明らかにしました。

    中でも、けがの影響で、所属クラブで試合に出場していない香川真司選手と岡崎慎司選手については個別に名前を挙げて、「もっとも心配な2人だが、もちろんプレーできれば選ぶ可能性はある」と話しました。

    そのうえで、今回の視察について、「試合の出番に恵まれない選手もいるが、練習でプレーの質は維持できているし、どの選手からもワールドカップへの強い気持ちをひしひしと感じた。選択肢が増えた」とメンバー選考に向けた収穫を口にしました。

    5月8日 17時37分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180508/k10011430881000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

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    879: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月) 20:43:17.53


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    小野伸二も森本貴幸も宇佐美貴史も騒がれたのは二十歳の頃まででそれ以降の成長がほとんどなかった

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月) 23:40:54.36 _USER9
     西野ジャパンの新ストライカー候補にFW武藤嘉紀(25=マインツ)が急浮上だ。5日にドイツ1部のドルトムント戦に出場し、今季8ゴール目を奪って2―1の勝利に貢献。チームの1部残留の立役者になり、大きな存在感を放った。

     今季の好調ぶりに日本代表でも評価はうなぎ上り。西野朗監督(63)と就任後にコンタクトを取ったJクラブ強化担当者によると「(解任されたバヒド)ハリルホジッチ(65)は武藤をあまり評価していなかったが、西野さんはとても高く評価している。特に欧州で通用する高い決定力に注目している」と語った。

     武藤は前指揮官から多くのチャンスを与えられないまま、昨年10月から代表を遠ざかり、その後の2度の欧州遠征でも声はかからず“構想外”になりつつあった。しかし、西野監督は技術委員長時代から、武藤のフィジカルやスピード、そして得点力に一目置いていたという。

     さらに、日本代表の1トップ枠にケガ人が続出している背景もある。復帰が見込まれるFW岡崎慎司(32=レスター)は4月14日のバーンリー戦で左足首を負傷して以降、欠場が続く。FW杉本健勇(25=C大阪)も右足内転筋痛を抱え、実戦復帰まで時間を要する見込みとあって、武藤への注目度は高まっている。

     5日の試合後、武藤は「ドルトムントを相手に点を決められたのは自信になる」と充実の表情を浮かべた一方、ゴール数については「納得は、いっていない。もっと取れる自信はある」と貪欲な姿勢だ。W杯を目前に監督交代で揺れる中で、“構想外”だった武藤が日本の切り札になるかもしれない。

    5/7(月) 16:42配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00000027-tospoweb-socc 
      
     20180505-00039939-sdigestw-000-7-view[1]

      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月) 01:50:12.60 _USER9

    GettyImages-616073450-800x550[1]


    http://www.afpbb.com/articles/-/3173546?cx_position=25

    2018年5月6日 13:30 発信地:ベルリン/ドイツ
    【5月6日 AFP】17-18ドイツ・ブンデスリーガ1部は5日、第33節の試合が行われ、ハンブルガーSV(Hamburger SV)は0-3でフランクフルト(Eintracht Frankfurt)に完敗し、1963年のリーグ創設以降、常に1部で戦ってきた唯一のクラブの2部降格が現実味を帯びてきた。

     フランクフルトはマリウス・ヴォルフ(Marius Wolf)とオマール・マスカレル(Omar Mascarell)がゴールを決めると、2014-15シーズンの得点王ながら、今季初出場となる元主将のアレクサンダー・マイアー(Alexander Meier)が交代出場から終了間際に3点目を決め、ファンを喜ばせた。

     敗れたハンブルガーは18チーム中17位にとどまり、残り1節で15位のSCフライブルク(SC Freiburg)に追いつくことは不可能となった。残留への残された道は、2部で3位のチームとのプレーオフに回れる16位浮上のみで、ハンブルガーは2014年と2015年にもプレーオフを制して1部に生き残っている。

     ただし、現在16位のVfLボルフスブルク(VfL Wolfsburg)とハンブルガーとの勝ち点差は2ポイントだが、最終節の対戦相手はハンブルガーが中位のボルシア・メンヘングラッドバッハ(Borussia Moenchengladbach)なのに対し、ボルフスブルクはすでに降格の決まっている最下位ケルン(1. FC Cologne)となっている。

     ボルフスブルクは今節勝利していれば勝ち点を逆転不可能な差に広げることができたが、こちらもRBライプツィヒ(RB Leipzig)に1-4で大敗し、ライプツィヒに公式戦6試合ぶりの勝利を献上した。(c)AFP/Ryland JAMES

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/08(火) 00:06:16.05 _USER9
    5.6 リーグ1第36節 メス1-2アンジェ]

     リーグ1は6日に第36節を行い、日本代表GK川島永嗣が所属するメスはホームでアンジェと対戦し、1-2で敗戦。あと2試合を残し、3年ぶりとなる2部への降格が決定した。

     『フランスフットボール』は、「後半アディショナルタイムで何が起きてしまったか、まだ説明できない」と川島の落胆の様子を伝えている。「私たちは今シーズン、最後の数分の場面でたくさんの勝ち点を失ってきたが、それらを分析するのは非常に難しい。2部への降格は失望以上のことです。みんなで本当に士気を保とうとしていたので、今日の結果は受け入れがたいです」と悔しさを露わにした。

     川島は前半26分の好セーブなど、幾多のピンチからゴールを守っていた。しかし1-1と追いつかれた後半アディショナルタイム4分、相手のパスワークに翻弄されたメス守備陣は最終ラインを下げてしまい、PA右からのクロスにノーマークで右足ダイレクトボレーを打たれる。川島は懸命に右手を伸ばしてセーブしようと試みたが叶わず。無念の降格決定弾となった。

     上位のパリSGやリヨンといった強豪相手には大敗を喫したものの、それ以外では勝機がゼロだったわけではない。直近10試合のうちで6試合は一時的にリードを奪っており、その後逆転を許す場面が目立っていた。この試合でもメスはシュート数8本に対し、アンジェからは17本のシュートを被弾。好セーブをみせた川島だが、失点数だけ見れば悔しい結果に終わってしまった。

    5/7(月) 10:11配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-01653515-gekisaka-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月) 20:36:08.11 _USER9
    仏1部マルセイユの酒井宏樹が復帰、8日から練習合流へ
    2018年5月7日20時28分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20180507-OHT1T50183.html

    酒井宏樹
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    フランス1部マルセイユの日本代表DF酒井宏樹が7日、自身のツイッターを更新し、8日からチームの全体練習に合流することを明かした。チームの想定よりも早い復帰で、日本代表にとっても朗報と言えそうだ。

    酒井宏は先月22日のリール戦に左サイドバックで先発。しかし前半22分、相手選手と競り合いながら左サイドを駆け上がった際、左足がピッチに引っかかったようになって倒れ、そのまま途中交代。翌23日にクラブはツイッターで「3週間はチームを離れ、治療に専念します」と発表していた。

    本人はこの日、ツイッターでオレンジ色のスパイクを履いた両足を撮影した写真を掲載するとともに「最終チェック終わりました。明日から全体練習合流します」とつぶやいた。

    チームが発表した予定より1週間ほど早い復帰となった。日本代表では右サイドバックでレギュラーを確保。ロシアW杯の開幕まで2か月を切った時期に離脱していただけに、回復具合が心配されていた。

    本人は負傷後にツイッターで「どんなに気をつけていてもケガはつきものです。ただ今回は自分の身体が本当に頑張って耐えてくれました。EL(欧州リーグ)もリーグもまだ諦めてません。またすぐこのシャツを着れるようリハビリ頑張ります」とつぶやいていた。このまま順調に回復すれば、6月のロシアW杯には間に合う見込みだ。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月) 13:07:12.47 _USER9
    日本代表の西野朗監督は6日、FW宇佐美貴史とFW原口元気が所属するデュッセルドルフの試合を視察した。原口は左サイドで先発し86分までプレー。右サイドで先発した宇佐美は68分からトップ下でもプレーしフル出場した。西野監督は試合後、両選手と約1時間の会談を行った。

     ブンデスリーガ2部で首位のデュッセルドルフは、ホームで行われた第33節で3位のキールと対戦し、1-1で引き分けた。前節すでに1部昇格を決めたデュッセルドルフは今節で優勝の可能性もあったが、勝ち点1獲得にとどまり2位に後退。優勝の行方は、得失点差で首位に浮上したニュルンベルクとの最終節・直接対決に持ち越しとなった。

     西野監督は試合について「上位対決でもあったし、優勝もかかっているゲームで、雰囲気も良かった」とコメント。日本人選手2人の印象は、「ずっとスタートでやっているだけあって、チームにも信頼感を持たれている。元気は相変わらず活発ですし、貴史もインサイドでいけると(日本代表の)スタッフも話しているぐらい。ディフェンスもかなり意識が高くなっている」と語った。

     ガンバ大阪時代の教え子である宇佐美に関しては、「インサイドがいいのか、アウトサイドがいいのか、ポジションのことは言っています」と、トップ下などを含め、起用法を具体的に検討しているようだ。

    「チームでの彼の評価はシュート力、キック、リスタート(セットプレー)。そういうことを考えれば、もっと前線に近いところのほうがいいのかなとスタッフとは話している。ガンバ時代はそういうポジションで、得点に絡む宇佐美がいたので、それは特徴だと思う。」

     西野監督は欧州視察終了後、代表候補を35名に絞り込み、予備登録メンバーとして5月14日までにFIFA(国際サッカー連盟)へ提出する。同30日に行われるキリンチャレンジカップ2018のガーナ戦で初陣を迎え、翌日31日にW杯本戦メンバー23名を発表する見込みだ。

    5/7(月) 10:29配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00754088-soccerk-socc

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    339: 名無し@サカサカ10 2018/05/06(日) 23:32:34.12
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月)
     
     
    20180507-00754043-soccerk-000-2-view[1]


    リーガ・エスパニョーラ第36節が6日に行われ、ラス・パルマスと日本代表MF柴崎岳が所属するヘタフェが対戦した。柴崎は5試合ぶりに先発に名を連ねた。

     前半はラス・パルマスのペースで試合が進み、ヘタフェはなかなかチャンスを作ることができないままハーフタイムを迎えた。

     後半に入るとヘタフェが相手ゴールに迫る場面が増える。76分にはカウンターを仕掛けると、左からの折り返しにゴール前のホルヘ・モリーナがダイレクトで合わせたが、惜しくもゴール右に逸れた。直後の77分にはGKのパントキック1本でディフェンスラインの裏に抜け出したアンヘル・ロドリゲスが右足で狙ったが、シュートはクロスバーを直撃した。

     終盤の88分、ヘタフェは柴崎が高い位置でボールを奪うと、ホルヘ・モリーナがエリア内左のアンヘルへラストパス。これを受けたアンヘルがGKとの一対一を制してネットを揺らし、待望の先制ゴールを奪った。

     試合はこのままタイムアップを迎え、ヘタフェが1-0で勝利を収めた。5試合ぶりに先発した柴崎は今シーズン初のフル出場。前半はなかなかボールに触れることができずに苦しんだが、後半はスルーパスやクロスで好機を演出し、決勝点にも絡むパフォーマンスを披露した。

     次節、ラス・パルマスは12日に日本代表MF乾貴士所属のエイバルと、ヘタフェは同日にアトレティコ・マドリードと対戦する。

    【スコア】
    ラス・パルマス 0-1 ヘタフェ

    【得点者】
    0-1 88分 アンヘル・ロドリゲス(ヘタフェ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00754043-soccerk-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月)

    20180507-00268326-footballc-000-1-view[1]


     【ザルツブルク 4-1 シュトゥルム・グラーツ オーストリア1部第33節】

     現地時間6日に行われたオーストリア・ブンデスリーガ第33節でザルツブルクはシュトゥルム・グラーツをホームに迎え、4-1の勝利を収めた。この結果、ザルツブルクは5シーズン連続12回目のリーグ優勝を決めた。南野拓実はフル出場している。

     2位シュトゥルム・グラーツと勝ち点11差で首位を走るザルツブルクは、この試合で優勝を決めるチャンス。南野はこの日も先発でピッチに立った。

     40分に先制を許したザルツブルクだが、前半のうちに同点とすると、後半に入って突き放していく。54分にチャレタ=ツァルが押し込んで逆転すると、さらに2点を奪って4-1の勝利を収めた。

     3試合を残して2位と勝ち点14差をつけたザルツブルクは5連覇を達成。南野は今季リーグ戦26試合に出場。うち18回が先発で、7得点6アシストを記録した。

    【得点者】
    40分 0-1 ジュリ(シュトゥルム・グラーツ)
    45+3分 1-1 ファン・ヒチャン(ザルツブルク)
    54分 2-1 チャレタ=ツァル(ザルツブルク)
    65分 3-1 オンギュネ(ザルツブルク)
    83分 4-1 ダブール(ザルツブルク)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180507-00268326-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/07(月)
     
    20180507-00000038-goal-000-2-view[1]



    ブンデスリーガ2部第33節が6日に行われ、首位のフォルトゥナ・デュッセルドルフがホルシュタイン・キールと対戦した。

    前節昇格を決めたデュッセルドルフは、原口元気と宇佐美貴史が両ウィンガーとしてそろって先発。試合は後半まで動かなかったが、途中出場のベニト・ラマンが大きな仕事をやってのける。

    75分、高い位置でボールを取り返すと、素早くつないで前線につなぐと、最後はラマンが仕上げ、キーパーの逆を突いた。

    しかし、直後にまさかの失点。マルヴィン・ドゥクシュに突破を許し、見事なシュートをゴール右に沈められた。

    試合はそのまま動かず1-1で終了。2位のニュルンベルクが勝利したため、勝ち点で並び、順位は入れ替わった。なお、残りリーグ戦は2試合で、最終節は直接対決を控えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00000038-goal-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/06(日)

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    【クラブ・ブルージュ 1-2 アンデルレヒト ベルギー1部優勝プレーオフ第7節】

     現地時間6日に行われたベルギー1部リーグ優勝プレーオフ第7節で、アンデルレヒトはクラブ・ブルージュと敵地で対戦し、2-1で勝利した。森岡亮太はフル出場、今季12点目となるゴールを決めている。

     勝ち点5差で首位を走るクラブ・ブルージュを捕まえたい2位アンデルレヒトは、優勝に望みをつなぐために勝たなければいけない大一番。前節1ゴール1アシストの森岡は先発でピッチに立った。

     ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の不具合でキックオフが遅れたこのゲーム。アンデルレヒトにとっては、VARが正常に機能するようになったことがプラスに働いた。

     44分、アンデルレヒトは自陣ペナルティエリア内でジョズエ・サーがハンドを取られて相手のPKとジャッジされた。しかし、VARで確認した結果、この判定が覆っている。

     0-0で折り返すと、アンデルレヒトは58分に先制点。ゲルケンスのクロスを受けたテオドルチュクがダイレクトで決めてリードを奪う。

     73分には森岡が追加点。セットプレーのチャンスでデンドンケルがヘディングでつないだボールを押し込み、今季リーグ戦12点目を決めている。

     その後1点を返されたアンデルレヒトだが、2-1で逃げ切りに成功。これで2位アンデルレヒトと首位クラブ・ブルージュの勝ち点差は2となった。

    【得点者】
    58分 0-1 テオドルチュク(アンデルレヒト)
    73分 0-2 森岡亮太(アンデルレヒト)
    80分 1-2 ディアビ(クラブ・ブルージュ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180506-00268322-footballc-socc














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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/06(日) 07:58:29.21 _USER9
     
      20180506-00000004-sph-000-view[1]

    FW本田圭佑(31)=パチューカ=が5日、ロシアW杯メンバー入りを見据え、関東近郊のグラウンドで約1時間の自主トレを行った。
    インターバル走などランニング中心のメニューをこなした最後にはFKの練習に取り組んだが、ゴール右上付近を狙ったシュートは、ほとんど決まらなかった。

    練習後は集まった数人のファンのサインに応じるなど、リラックスした様子で、手を振って会場を後にした。

    5/6(日) 7:04配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00000004-sph-socc

    メキシコリーグでのシーズン全日程が終了し4日に帰国した日本代表FW本田圭佑(31=パチューカ)が5日、連日のハードトレーニングで汗を流した。
    4日に続いて東京近郊のグラウンドで約1時間、専属分析官、個人アシスタントなど4人のスタッフとともに、ピッチ1面を借り切ってフィジカル強化に取り組んだ。

    メニューに苦心しながら体を動かし続けていた。到着し着替えを済ませると、すぐに走り始めた。
    ピッチのゴールラインからゴールラインの往復を43秒で走り、40秒のインターバルを設けて7本、さらに8本目からはインターバルを30秒に縮めて心肺機能の負荷を上げた。

    給水タイムをはさむと、今度はゴールラインからゴールラインへ20秒、そのままジョグで20秒のインターバルをはさんで10本。
    すでにあごから汗をしたたらせ、トレーナーの刻むタイムに従って黙々と走る。ゴールラインまでのインターバル走が終わると、次はハーフラインまで10秒で走り抜け、インターバル10秒をはさんで10本。
    全力とは言えないが、7割~8割のダッシュは最後までキープした。

    再び給水タイムを設けると、試合形式の練習ができないための補強という意味合いか、1分弱の中で常に走り続けながらパートナーとワンタッチパスを繰り返し、コーンのジグザグドリブル、
    短いダッシュを組み込みながら動き続ける。より実戦に近い状況でコンディションを維持しようとの工夫が感じられた。

    最後はFKを蹴って練習を終えたが、FKの精度はよりコースを狙っていることが感じられる内容。
    W杯ロシア大会の公式球、アディダス社のテルスター18の感触を確かめるのが狙いのようで、ゴールに入れるというよりも、曲がり方や、蹴り方を変えた時の変化の違いを確認しているようだった。
    主にニアサイドを狙い、実戦でFKを蹴るイメージで、壁を越えていかに曲げてギリギリを狙えるか、そのためのボールタッチを繰り返していた。

    グラウンド到着から約1時間、効率よく動き、フィジカル強化としてはまずまずのボリュームだったが、試合形式とは程遠い内容だった。
    対人プレーもできなければ、ターンなどのクイックを入れた素早い動きもできない。スタッフとの練習では球際の争いもできず、当然、試合の中でしか鍛えることができないアップダウンを繰り返す走力は強化できない。
    コンディションを維持するメニューと感じられたが、この内容が続くようでは、リーグ戦でフィジカルを鍛えるライバルとの差は埋まらない。

    4日にメキシコから帰国し、今はできうる範囲でフィジカル維持に努めているが、早急に定期的にレベルの高い試合に出場して実戦感覚を戻すことが求められる。
    パチューカでのシーズン終盤の本田はパワフルな左足のミドルをたたき込むなど、ようやく本田らしい力強さが見え始めてきただけに、5月上旬にこうした練習環境でしか体を動かせないのは痛い誤算と言える。

    本田はもともとスピードはなく、相手と競り合いながらボールを収め、前を向きながら前線にパスを散らす。
    そのため、相手DFとコンタクトプレーをしながら最初のタッチで自分のボールにすることや、競り合いながらパスコースを見つけ、パスの受け手とのタイミングを合わせた強弱のあるパスが特徴であるだけに、
    1人での練習には限界がある。2部練習などでゲーム形式の練習を取り入れているならば話は別だが、現状のメニューのままではコンディションは緩やかに落ちてしまう危険すらある。

    練習後はファンが4人、通り掛かった犬の散歩をしていた女性の計5人が本田が引き揚げる瞬間に声援を送っていた。
    ファンに丁寧にサインをして応じるなど、本田の表情は穏やかだったが、せっかく調子を戻しつつあったプレーの質を、この大事な時期にきて失いかねない練習環境では、本田の心中も穏やかではいられないはずだ。

    5/5(土) 20:26配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-00200008-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/06(日) 13:06:03.98 _USER9

    20180506-00200200-nksports-000-4-view[1]



    <プレミアリーグ:レスター0-2ウェストハム>◇5日◇レスター

     FW岡崎慎司が所属するレスターはホームでウェストハムに0-2で敗れた。

     試合は左足首の怪我で欠場したが、試合前には観戦に訪れた日本代表の西野新監督と直接話をした。「試合前に軽く挨拶をして、話というか報告というか、どういう経緯(だったか)というところも話してもらった。でも、(様子を観に)来てもらっている時点で、自分は(可能性のある)一つの駒として考えてもらっているとは思う。

    選ばれるか、選ばれないかは別として、そういう風に見てもらえていること自体が今の自分のモチベーションになる。選ばれた人間がやらないといけない状況というのは分かった。日本代表に入っていないことが続いているが、それでもプレミアでやってきたことが代表の力になるはずだという気持ちもある。最後は自分がプレーで証明しないといけないと思う。それだけ」と代表への思いを語った。

     続けて「3月、4月に入るとやっぱりW杯が見える。W杯(メンバー)に入りたいという意味ではなくて、どっちかというと、こんな状態じゃいけないという焦りもあったりした。

    今は(このタイミングで)怪我をして逆に開き直れている。行けなかったら行けなかっただし、行ければ自分の最大限、今季にやれたことで代表の力になれればいいと思う。

    とりあえず今は早く復帰して、1つでも試合に出られるようにすること。気持ち的には、呼ばれれば俺にできることはあると思う。あと2試合やり切って、W杯に行くの行かないのか。自分が決めるわけではない(ですけど)」と、リーグ戦残り2試合への覚悟を示した。(山中忍通信員)

    5/6(日) 9:11配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00200420-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/06(日) 14:16:03.50 _USER9
    ジュピラーリーグのオイペンに所属する豊川雄太が、5日の国内ヨーロッパリーグ(EL)出場権プレーオフ、シント・トロイデン戦でゴールを決めた。

    ELプレーオフ第7節のシント・トロイデン戦で豊川は先発出場を果たすと、16分に先制ゴールを記録。チームは59分までに3ゴールを決め、シント・トロイデンの反撃を1点に抑えて3-1で勝利を収めた。

    豊川は62分に交代でベンチへ退いている。なお、シント・トロイデンの冨安健洋はベンチ入りしたが出場機会はなく、日本人同士の直接対決は実現しなかった。

    豊川は4月21日に行われたアウェイでのシント・トロイデン戦に続き、ELプレーオフでは2ゴール目を記録。レギュラーシーズンと合わせると、ベルギー挑戦から5カ月で5ゴール目に達した。

    5/6(日) 12:00配信 ゴール
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00010011-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/05(土) 11:35:06.89 _USER9
    パチューカに所属する日本代表FW本田圭佑が5日に自身のツイッターを更新し、南北首脳会談を行った韓国と北朝鮮に対して歓迎の言葉を綴っている。

    韓国のムン・ジェイン大統領と北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長は4月27日、南北軍事境界線の板門店で南北首脳会談を行い、
    「板門店宣言」を発表した。朝鮮半島の非核化をはじめ、両国の関係改善に向けた複数の項目が合意され、南北融和の流れが加速している。

    本田は両国の首脳が手を取り合って掲げる写真とともに「少し遅くなったけど、素晴らしく、歴史的な第一歩。
    多くの韓国人と北朝鮮の友人達よ。本当におめでとう!そして乾杯!!」とツイート。

    また、フォロワーとの会話の中で「僕は両方にそれぞれ友人がいて、これまで悩みなど本音を聞いてきただけ嬉しいですね!」と発言するなど、喜びを示した。

    5/5(土) 10:25配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-01653413-gekisaka-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/06(日)

    20180506-00753589-soccerk-000-2-view[1]


     【エバートン 1-1 サウサンプトン プレミアリーグ第37節】

     現地時間5日に行われたプレミアリーグ第37節でサウサンプトンはエバートンと敵地で対戦し、1-1で引き分けた。吉田麻也は先発出場で85分に退場処分を受けている。

     残留争い中のサウサンプトンは、前節ボーンマス戦で久々の勝利を手にして希望をつないだ。この日も気合い十分で試合に臨むと、後半に入って先制点を奪う。

     56分、右サイドからソアレスがクロスを入れると、ファーサイドのレドモンドがヘディングシュート。GKの股を狙った巧みなゴールでリードを奪った。

     エバートンの攻撃を封じるサウサンプトン。71分には前線に残っていた吉田が高い位置でプレスをかけた際に相手と接触して警告を受ける。だが、結果的にこのプレーが響いてしまった。

     続く85分、エバートンはGKからのロングフィードをニアッセがコントロールすると、反転してDFをかわしたところでファウルで止められた。このファウルでサウサンプトンの吉田は2枚目のイエローカード。退場処分となる。

     10人で耐えていたサウサンプトンだが、エバートンはアディショナルタイムの6分、デイビスのミドルシュートがDFに当たってコースが変わり1-1の同点に。サウサンプトンは土壇場で勝ち点2を失った。

     それでも、勝ち点1を加えたサウサンプトンは17位に浮上して降格圏を脱出。同日の試合でスウォンジーが敗れたため勝ち点で並び、得失点差で順位が入れ替わっている。

     次節はそのスウォンジーとの直接対決。サウサンプトンの最終節の相手がマンチェスター・シティであることを考えると、この上なく重要な一戦となりそうだ。

    【得点者】
    56分 0-1 レドモンド(サウサンプトン)
    90+6分 1-1 デイビス(エバートン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180506-00268249-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/06(日)
     
    20180506-00268094-footballc-000-2-view[1]



    【フランクフルト 3-0 HSV ブンデスリーガ第33節】
     
     現地時間5日にブンデスリーガ第33節の試合が行われ、17位ハンブルガーSVは7位フランクフルトのホームに乗り込んで対戦。

     HSVに所属する伊藤達哉とキャプテンを務める酒井高徳は共に先発出場を果たした。対するフランクフルト所属の長谷部誠は、ヘルタ・ベルリン戦での肘打ち行為により出場停止処分を受け今節も欠場している。

     試合開始して25分、ゴール前に走り出した伊藤が味方からのパスを受け取りゴールを決めた。しかし、オフサイドの判定によりノーゴールに変更される。すると31分、縦パスに抜け出したマリウス・ヴォルフに先制点を決められてしまった。

     69分にはルイス・ホルトビーがネットを揺らすも再びオフサイドの判定でノーゴールに。77分にはフランクフルトのオマール・マスカレルに追加点を決められてしまう。後半アディショナルタイムにもマイアーに得点を決められ、結局HSVは0-3の敗戦を喫した。それでもヴォルフスブルクが敗れたことで、今節での降格決定はなし。次節に望みを繋いでいる。

    【得点者】
    43分 1-0 ヴォルフ(フランクフルト)
    77分 2-0 マスカレル(フランクフルト)
    90分+1分 3-0 マイアー(フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180506-00268094-footballc-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/06(日)

    20180506-00268243-footballc-000-1-view[1]



     【ベレネンセス 3-2 ポルティモネンセ プリメイラ・リーガ第33節】
     
     現地時間5日にプリメイラ・リーガ第33節の試合が行われ、ポルティモネンセはベレネンセスのホームに乗り込んで対戦。

     ポルティモネンセに所属する中島翔哉は先発出場を果たした。試合開始して14分、中盤でボールを奪ってのカウンターからファブリシオが縦にスルーパス。DF裏に抜け出した中島が相手GKの頭上を超えるループシュートを放ち先制点を決めた。

     29分に同点に追いつかれたものの、39分には中島がゴール前に折り返したボールにファブリシオが合わせて再び勝ち越しに成功。この結果、中島は今季公式戦10得点10アシストを記録した。ただ、58分に同点に追いつかれ、82分には逆転ゴールを決められている。中島の活躍も虚しく、結局ポルティモネンセは2-3の敗戦を喫した。

    【得点者】
    14分 0-1 中島(ポルティモネンセ)
    29分 1-1 マウリデス(ベレネンセス)
    39分 1-2 ファブリシオ(ポルティモネンセ)
    58分 2-2 リカ(ベレネンセス)
    82分 3-2 マウリデス(ベレネンセス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180506-00268243-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/06(日)

    20180505-00039939-sdigestw-000-7-view[1]


     ブンデスリーガ第33節が5日に行われ、武藤嘉紀の所属するマインツがドルトムントと対戦した。

     残留のために負けられないマインツが先にチャンスを掴む。4分、ペナルティエリア内で右サイドからボールを受けたジャン・フィリップ・グバミンが左にそらすと、デビュー2戦目となったボテ・バクがダイレクトでシュートを放ち、ネットを揺らした。バクは前節のライプツィヒ戦でも得点を奪っており、2試合連続となるゴールを決めた。

     さらに13分、左サイドでボールを持ったパブロ・デ・ブラシスが中央へ早めのクロスを入れ、これに反応した武藤がヘディングでゴールを奪った。武藤は今シーズン8点目を記録している。

     しかし、すぐさまドルトムントの反撃を受ける。16分、左サイドからペナルティエリア内に侵入してきたサンチョが相手DFを交わして横にパスを出す。フリーで待っていたマキシミリアン・フィリップがそのままシュートを放ち点差を縮めた。

     後半は一進一退の攻防が続き、試合はそのまま終了。マインツは、ドルトムントのホームゲームで初めて勝利し、残留に向けて貴重な勝ち点3を獲得した。なお、武藤は87分に途中交代でピッチを後にした。

    【スコア】
    ドルトムント 1-2 マインツ

    【得点者】
    0-1 4分 ボテ・バク(マインツ)
    0-2 13分 武藤嘉紀(マインツ)
    1-2 16分 マキシミリアン・フィリップ(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00753512-soccerk-socc











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