サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月) 19:17:16.94 _USER9
    ブンデスリーガ第32節が28日に行われ、酒井高徳と伊藤達哉が所属する17位ハンブルガーSVは14位ヴォルフスブルクとアウェイで対戦し、3-1で勝利。
    2連勝を飾り、入れ替え戦出場の16位との勝ち点を「2」差まで詰め、残留に望みをつないだ。

    伊藤は42分に先制点を呼び込むPKを獲得すると、前半アディショナルタイムには2点目をお膳立てし、ブンデスリーガ初アシストを記録。

    絶体絶命の状況で迎えた直接対決で2得点に絡む大活躍だった。その伊藤に、地元紙『Hamburger Morgenpost』は試合後の採点で、
    チーム最高タイの「2」をつけ、「この調子ならワールドカップにも行ける」と、サプライズ枠での大抜擢に猛プッシュしている。(ドイツ紙の採点は最高1点、最低6点)

    大迫勇也の所属する最下位ケルンは、残留を争う16位フライブルクに敵地で2-3と競り負け、2試合を残して5季ぶりの降格が決定した。

    先発の大迫は78分までプレーしたが、クラブの命運がかかった試合で仕事ができず、『Koelner Stadt-Anzeger』は、
    採点&寸評の見出しの一部に「大迫はやる気なし」と 書き、チーム単独最低の「5.5」点をつけている。

    採点と寸評は以下の通り。

    ■伊藤達哉
    対ウォルフスブルク(1-3)〇先発出場、84分交代
    『Hamburger Morgenpost』紙
    採点:「2」
    寸評:「俊足サイドアタッカーは止まることを知らず、いきなりの2アシスト。この調子ならワールドカップ・ロシア大会にも行ける」

    ●伊藤達哉、2ゴール演出で独メディアの評価は軒並みチーム最高タイ「この調子だとW杯も…」

    ハンブルガーSV(HSV)は28日に行われたブンデスリーガ第32節でヴォルフスブルクと対戦し、アウェーで3-1の勝利を収めている。
    2ゴールを演出したFW伊藤達哉は各ドイツメディアでチームトップタイの評価を得た。

    HSVのクリスティアン・ティッツ監督は、この試合でも伊藤をキャプテンのDF酒井高徳らとともに先発起用。
    すると、左ウィングは43分にPKを獲得してFWボビー・ウッドによる先制弾を演出。

    さらにその直後にはMFルイス・ホルトビーがヘッドで流し込んだ絶妙なクロスを送り込み、初の“公式アシスト”を記録。
    シーズン序盤以来となるチームの連勝に大きく貢献し、残留に望みをつなぐ活躍を見せた。

    そのパフォーマンスを受けたドイツメディアはやはり85分までプレーした伊藤を高く評価。
    マッチレポートでは「日本人ドリブラーはヴォルフスブルクのDF陣を完全に狂わせた」などと絶賛する『ビルト』は、
    伊藤に得点者のウッドやホルトビーと並びチーム最高タイの「2」を与え、第32節のベストイレブンにも選出した。

    サッカー専門誌『キッカー』でも伊藤に対する評価は「2」となり、『ビルト』同様、ウッドとホルトビーとともにチーム最高タイに輝いた。
    ここでは、最近5試合で4ゴールを決めるなどティッツ監督の下で絶好調を維持するホルトビーがマン・オブ・ザ・マッチ、第32節のベストイレブンに選ばれている。

    また地元紙『ハンブルガー・アーベントブラット』では伊藤とホルトビーは最高点の「1」。伊藤のパフォーマンスについては「貴重なPKを獲得し、
    ホルトビーの頭へのクロスも成功。この20歳を見ていると、楽しくなる。この調子で続ければ、今夏のワールドカップでも見れるかもしれない」との寸評が記されている。

    なお酒井は『ビルト』では「4」、『キッカー』では「3.5」、『アーベントブラット』では「3」とつけられ、やや低めな評価となった。
    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    写真
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    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00000021-goal-socc 
      

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    168: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月) 22:49:06.28

    20180430-00000026-goal-000-4-view[1]



    順調に育ったら誰みたいな選手になったの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/01(火) 04:30:20.52 _USER9

    no title


    本田圭佑、韓国移籍の可能性も!? 新天地候補「5カ国」を海外メディアが考察
    4/30(月) 19:50配信
    Football ZONE web

    ・新興著しい東南アジアでも「元ACミランの男は最もビッグネームとなるだろう」

    日本代表FW本田圭佑はSNSを通じ、今季限りでパチューカを退団する可能性を示唆した。注目される去就について、衛星放送「FOXスポーツ」アジア版が特集を組んでいる。

    アメリカやスペインからオファーが届いているとの報道もあるなかで、記事ではアジアへの移籍に関して様々な観点から考察。
    高額年俸でスターを呼び寄せる中国をはじめとした、5つのリーグへの移籍の可能性について伝えている。

    一つ目の候補に挙がっているのは、新興著しいタイだ。東南アジアのなかでは実力ナンバーワンと目されるが、
    「元ACミランの男はタイ、そして東南アジア全体でも最もビッグネームとなるだろう」と本田のネームバリューは通用するという。

    今季はJリーグでもFWティーラシン(サンフレッチェ広島)、MFチャナティップ(北海道コンサドーレ札幌)、DFティーラトン(ヴィッセル神戸)らタイ代表選手が多くプレーするなど、
    両国の関係の良さからも良い影響を及ぼすのではと見られている。

    2カ国目は中国。やはり、その金銭的なメリットや経済的に急成長を遂げて活気ある文化に触れられる点はメリットとして挙げられる。
    その一方で、中国と日本の政治的な関係については「1月の富士山よりも冷え切っている」とネガティブな印象が記されている。

    それでも、広州恒大のブラジル代表FWフッキや上海上港のブラジル代表MFオスカルなど、多くのトップスターとプレーする環境は魅力的と言える。
    「もし彼が中国メディアで日本に関係するポジティブなニュースを出せれば、それは大きな価値になるだろう」とされた。

    ・フィリピンは発展途上中だが「もしレガシーを残したいのであれば…」

    3カ国目はフィリピンだ。世界的にサッカーではマイナーな国だが、「もしケイスケ・ホンダが他にはない新しい挑戦を望んでいるのなら、フィリピン以上の国はない」と推奨されている。
    フィリピンはバスケットボールが盛んな国として知られているが、2019年のアジアカップでは初めて予選突破したことや、
    フィリピンのクラブチームがAFCカップで好パフォーマンスを見せたことからサッカーも一種のブームとなっているという。

    国内リーグは2017年に新設されるなど歴史は浅いが、「もしホンダがレガシーを残したいと思っているのであれば、
    フィリピンはその目的に叶うだろう」と他のリーグにはない刺激があると記されている。

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)で存在感を示すサウジアラビアが4カ国目の候補として挙がった。
    ACLで2度の優勝経験を持つアル・イテハドや昨季浦和レッズと決勝を戦ったアル・ヒラル、アル・アハリなど名門クラブが多い。
    中国に比べれば欧州からのスターが多いわけではないが、アジア圏や南米から実力者が参戦。そのタレント力はアジアのタレントと比べても見劣りしないと分析されている。

    さらにアル・ヒラルなどトップクラブは、金銭面でもアジア屈指で本田の高額年俸も十分に賄うことができそうだ。

    ・ライバル韓国の場合は財政面がネックか

    最後の5カ国目は日本のライバル韓国だ。Kリーグでは過去にも日本人選手がプレーし、日本と環境や文化も近い点などが指摘されている。

    ただし、近年のKリーグは財政的に潤っているとは言えず、本田を獲得できる可能性があるクラブは1、2クラブとの予想にとどまっている。
    本田の実力は高く評価されており、仮に移籍が実現すればアジアトップレベルであるKリーグでも有数のスターになれるだろうと見られている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180430-00101060-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月) 20:57:05.42 _USER9

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    マインツは29日に行われたブンデスリーガ第32節でRBライプツィヒに3-0で快勝。2ゴールに絡む活躍を見せたFW武藤嘉紀は、ドイツ紙『ビルト』ではベストイレブンに選ばれた。

    前節で負傷から復帰した武藤は、この一戦で7試合ぶりに先発出場。29分にはPKを獲得すると、それをMFパブロ・デ・ブラシスが沈めて、マインツが先制。さらに85分にはヒールでMFアレクサンドル・マキシムによる追加点をアシストし、貴重な勝利に貢献した。

    そんな武藤について『ビルト』は「PKの判定は誤審だったが、スピーディーなプレーで常に相手に脅威を与えた」とそのパフォーマンスを評価。DFアレクサンダー・ハックと並び最高点「1」がつけられ、2人は第32節ベストイレブンに選出された。

    サッカー誌『キッカー』では武藤に対する評価は「2」とハック(「1」)に次ぐチーム単独2位。地元紙『アルゲマイネ・ツァイトゥング』でもハックは最高点が与えられ、「ライプツィヒのDFが手を焼いた」と寸評された武藤はDFシュテファン・ベルやデ・ブラシスと並び「2」と2位タイの評価となっている。

    なおマインツは5月5日の次節ではボルシア・ドルトムントと対戦し、その1週間後の最終節ではブレーメンをホームに迎える。ロシア・ワールドカップに向けてアピールしたい武藤だが、残留が懸かるこの2試合で好調を維持できるのか、注目したいところだ。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00000022-goal-socc

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    12: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月) 00:50:01.37

    gettyimages0827cl[1]


    欧州リーグでの日本人選手の実績は瞬間最大風速なら香川だろうけど
    トータルで順位つけるとしたらどんなん

    中田、中村、本田、香川、長友、岡崎に長谷部小野高原なんかも入ってくるのかな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月) 23:01:37.78 _USER9
     
    監督交代劇を受けて日本の現状を「カオス」と指摘…W杯のキーマンに二人を指名
    no title


    日本サッカー協会(JFA)は日本代表のバヒド・ハリルホジッチ前監督を解任し、後任として技術委員長を務めていた西野朗氏を据えた。来日したハリル氏は反論会見を開いて注目を浴びたなか、メキシコ紙「REPORTE INDIGO」は日本の6月のロシア・ワールドカップ(W杯)を展望。キーマンとしてFW本田圭佑(パチューカ)とMF香川真司(ドルトムント)を指名し、「メキシコの忍者とドイツの神風」と評している。

     ハリル氏は2015年3月に日本代表監督に就任すると、チームを6大会連続のW杯出場に導いた。だが、昨年11月と今年3月の欧州遠征で未勝利に終わり、昨年12月のE-1選手権ではライバル韓国に1-4と完敗。JFAの田嶋幸三会長は9日に会見を行い、選手とのコミュニケーション不足などを理由にハリル氏との契約解除を発表した。

    「アジアの巨人である日本は、韓国とともに1998年大会から一つもW杯を逃していない」

     そう伝えたのはメキシコ紙「REPORTE INDIGO」だ。「日本代表のロシアW杯への道は、メキシコ人のハビエル・アギーレ監督とともに始まった」と同胞の指揮官に言及しつつ、その後にハリル監督が就任し、最終的に解任された流れを紹介している。同記事では、日本の現状を「カオス」と指摘した。

     ロシアW杯で日本はグループリーグ初戦でコロンビア、第2戦でセネガル、第3戦でポーランドと対戦する。「日本にとって、ロシアの地での戦いは厳しいものとなるだろう」と分析している一方、「日本は“メキシコの忍者”と“ドイツの神風”に依存することになる」と予想した。

    日本の命運握るダブル司令塔…「攻撃面で責任を担う」

    「メキシコの忍者」とは、パチューカで存在感を放つ本田だ。昨夏ACミランから移籍し、シーズン序盤戦こそ負傷の影響で出遅れたが、今年に入ってからの後期リーグでは躍動。7ゴール7アシストと出色のパフォーマンスを披露した。復調を印象付けたレフティーをキーマンの一人と見ている。

     日本の命運を握るもう一人とは、「ドイツの神風」と称されたドルトムントの香川だ。2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦(2-0)で足首を負傷し、日本代表からも長らく未招集。29日のブレーメン戦で2カ月半ぶりにメンバー入りを果たしたが、出場機会は訪れなかった。まだ本調子とは言えないものの、完全復活は間近に迫っている。

     本田と香川について「攻撃面で責任を担う」と言及しており、日本のW杯躍進は“ダブル司令塔”のパフォーマンス次第と見ているようだ。西野新体制でW杯に臨むことになる日本。果たして、本田と香川はメンバー入りを果たし、チームの原動力となるのだろうか。

    4/30(月) 21:10配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180430-00101082-soccermzw-socc

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    406: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月) 21:47:36.16

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    宮市亮、ザンクト・パウリ2軍で公式戦復帰も13分で負傷交代…またも重傷の可能性
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00000026-goal-socc

    またかよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月) 09:43:51.57 _USER9
    イメージと異なったメキシコの印象 「危険ではないし安全だ」
     
    日本代表FW本田圭佑は、昨夏に移籍したパチューカでリーグ戦通算10ゴール7アシストをマークするなど、リーガMX(メキシコリーグ)で存在感を発揮している。
    その活躍ぶりにスペインを基幹とする「マルカ」紙メキシコ版も注目し、インタビューを敢行している。そこではピッチ内外での本田を“丸裸”にしようとしているが、本人が移籍して知ったメキシコの印象とは――。

    「僕はメキシコがもっと危険な場所だと思ったので、去年7月にここに来た時に驚いたんです。それは私がメキシコについて聞いていたことというと……
    テキーラなどについても知っていたけど、『メキシコは危険だ』というのが日本人のイメージですからね」

    本田はメキシコについての印象をこう話す。無理もないだろう。中米最大の国であるメキシコだが、犯罪率が高いというパブリックイメージが高く、
    外務省の「海外安全ホームページ」でも4月25日に「拳銃を使用したコンビニ強盗事件の発生」が起きたことによる注意喚起がなされるなど、治安が良くないイメージがある。
    ただ本田は実際に過ごしてみることで、そのイメージが変わったことをこう話している。

    「でもメキシコに来て以来、人々はとても親切だし、僕はとても感銘を受けている。実際にはメキシコは危険ではないし、安全だ。

    多くの子ども、学生、サッカーへの愛にもあふれている。僕らは夜にストリートを歩けるね。それは信じられないことで、
    僕は日本人の友人に『日本はメキシコより危険かもしれない』と伝えているくらいなんだよ」

    サッカーにとどまらず、日本のスポーツ界で最も有名な選手の一人である本田。彼の発信力はツイッターを含めて高い。
    それを踏まえれば、今回の“メキシコ観”についてポジティブな印象を与える言葉は、メキシコの人々にとって喜ばしいものかもしれない。

    4/29(日) 15:20配信 soccermzw
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180429-00100780-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月) 07:05:36.80 _USER9

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    4/30(月) 7:00配信
    大迫勇也、ケルン退団の可能性も。「他の選択肢はある」

     ケルンに所属する日本代表のFW大迫勇也に移籍の可能性が浮上しているようだ。

     現地時間28日、ブンデスリーガ第32節が行われケルンは敵地でフライブルクと対戦し2-3で敗れた。この結果チームは来季2部に降格する事が決まった。


     試合後、大迫は「まずアルミン・フェーGM(ゼネラルマネージャー)と話し合いをする」と語った。続けて「他の選択肢はある」とケルン退団も選択肢にある事を示唆した。

     27日付けの『フースバルトランスファース』ではブレーメンのフランク・バウマンGMとフロリアン・コーフェルト監督はケルンのスタジアムに足を運び自らの目で視察に訪れていると報じている。

     2020年までケルンと契約を結んでいる大迫だが2部でのプレーを望んでいないともされており今後の動きに注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180430-00267532-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月) 09:47:44.79 _USER9
    <スペインリーグ:バレンシア0-0エイバル>◇29日◇バレンシア

    MF乾貴士がエイバルを退団することを試合後に明言した。
    アウェーでのバレンシア戦に3試合ぶりに先発。左サイドで切れのあるプレーを見せ、後半には股抜きでペナルティーエリア内に進入してスタンドをどよめかせ、後半39分に退いた。

    スコアレスドローに終わったが、「勝ち点をとれたことはプラスにとらえて考えていいと思う」と前向きにとらえた。
    個人の出来については「体調崩してからは初の試合だったので最初のほうは体が重かったけど、徐々に良くなっていった。そんなに悪くなかったんじゃないかと思っている」と手応えを感じている様子だった。

    残りは3試合となったが「エイバルではこれがラストの3試合になる。終わりが迫ってくるというのは悲しいですけど、残り3試合をしっかりとやりきって少しでもいい結果を残したいなと思っている」
    とシーズン終了後に退団することを明言。「(13日の)ラスパルマス戦、ホームのサポーターの前でいいプレーを見せたい」と誓った。

    「どこのチームに行くかはまだ今はいえない。でも、自分のエイバルでの挑戦というのは今シーズンで終わりと自分自身で決めた。違うところで自分自身をまだまだレベルアップしたいと考えている。
    もう30歳になるけど、それでも30歳を超えてからレベルアップしてる選手達をいっぱい見てきた。自分もそういう風になりたいですし、そういう道を今回は選びました。

    エイバルで成長出来ないと言ったらそれは違う。エイバルでも十分に成長できた。ここでも成長できたと思っているけども、せっかくスペインに来て、海外でこうやってやれている。
    その中で1チームで終わるというのももったいないかなと思っている。難しい挑戦になるとは思うけどしっかり準備してやっていきたい」。エイバルを去り、新天地での挑戦にいたる胸の内をこう明かした。

    乾は野洲から07年に横浜F・マリノスに加入。08年からセレッソ大阪でプレーし、11年8月にドイツ2部のボーフム移籍。12年にはフランクフルトへ移籍し、15年からエイバルでプレーしていた。(山本孔一通信員)

    4/30(月) 7:45配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00194314-nksports-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/29(日) 21:55:53.51 _USER9
    退団宣言の本田圭佑「W杯後は新しいことに挑戦」
    4/29(日) 21:50配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-00194079-nksports-socc

    パチューカFW本田圭佑(撮影・PIKO=2018年4月21日)
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     メキシコ1部パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が同国のマルカ・クラロのインタビューに応じ、28日(日本時間29日)に電子版に動画付きで掲載された。

     本田は27日には自身の公式ツイッターで事実上の退団宣言。シーズン大詰めで、1年間のメキシコ・パチューカでのプレー、生活を英語で振り返り、それがスペイン語で記事となっている。

     インタビューの要点は次の通り。

     -メキシコの印象は

     本田 正直言って、メキシコはもっと危険なところだと思っていた。ただ、ここに来てから今まで、1度たりとも危険な目に遭ったことはない。人々はとても素晴らしく、いい意味で驚いた。本当のところ、メキシコは危険ではなく安全だ。

     -パチューカというチームは

     本田 一致団結している。チーム全員がとても仲良く、親しい。今までいたモスクワ、イタリアのチームとはまた違って、家族的なつながりでまとまっている。これは新鮮だった。加えてサポーターが常にまわりにいて、サインを求められたり距離が近い。この交流も含めて、すべてがまるで家族のようにまとまっているのがパチューカだ。

     -メキシコリーグは

     本田 メキシコリーグを、ひと言で説明するのは難しい。低地や高地でプレーをする難しさがある。ホームとアウェーでは、まったくプレーが変わってくる。そういった経験はこれまでなかった。とても勉強になった。

     -チームメートともいい関係を築いているように見える

     本田 彼らはとても親しみやすく、スペイン語がうまくない自分にも、とても親切に接してくれて感謝している。パチューカには、才能豊かな若い選手もいる。自分の経験をすべて、彼らに伝えたいと思ってやってきた。

     -なぜメキシコに

     本田 幼いころの夢はヨーロッパでプレーすることだった。ACミランでその夢がかない、新しい挑戦の場を探していた。ヨーロッパではそう思えるものがなかったが、アフリカ、アメリカのクラブに加え、パチューカとの交渉があり、ディエゴ(アロンソ監督)、へスス(マルティネス会長)らとの良い話し合いで、パチューカに来ることが決まった。

     -メキシコのサッカーは

     本田 メキシコはとても攻撃的で、良い攻撃のアイデアを持った選手がたくさんいる。攻め込まれることを恐れず、ゴールへと突き進む。ヨーロッパはより戦術的、守備的だが、メキシコはゴールへと突き進む攻撃性を特長としている。

     -パチューカを離れるのか

     本田 とにかく自分は好奇心が旺盛でいろんなことにチャレンジしてみたい。いま31歳で、ワールドカップ(W杯)の期間中に32歳になる。W杯後は新しいことにチャレンジしてみたい。

     -どの国のファンが印象的か

     本田 比較することはできない。ただ、メキシコのファンはサッカーそのものを愛してくれている。スタジアムの雰囲気、パチューカに加え、他のメキシコのスタジアムの雰囲気が、とても気に入っている。

     -メキシコのファンへ

     本田 いつも応援してくれてありがとう。それほど調子が良くなかった時も、変わらず応援をしてもらい、その気持ちを感じていました。引き続きパチューカを応援してください。そして、私自身の今後の道のり、新しい挑戦も応援してください。よろしくお願いします。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月)
     
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    【ガラタサライ 2-0 ベシクタシュ トルコ1部第31節】

     現地時間29日に行われたトルコ1部リーグ第31節でガラタサライはベシクタシュをホームに迎え、2-0の勝利を収めた。長友佑都はフル出場し、先制点をアシストしている。

     ガラタサライは、勝ち点1差で前節終了時点2位のベシクタシュに勝利すれば、イスタンブール・バシャクシェヒルを抜き返して首位という状況。上位4チームが混戦のリーグ優勝争いの大事なゲームだ。

     ガラタサライは23分に先制。ペナルティエリア左に侵入した長友が左足で速いクロスを入れると、フェルナンドが合わせてゴールとなる。

     1-0で折り返すと、65分には相手が退場者を出してPKを獲得。このPKをゴミスが失敗してしまい勝負を決めきれなかったが、70分にガリー・ロドリゲスの得点で2-0とした。

     その後得点は生まれず、試合は2-0で終了。勝利を収めたガラタサライは首位を堅守している。

    【得点者】
    23分 1-0 フェルナンド(ガラタサライ)
    70分 2-0 ガリー・ロドリゲス(ガラタサライ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180430-00267511-footballc-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月)
     
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    【ザンクト・ペルテン 0-2 ザルツブルク オーストリア1部第32節】

     現地時間29日に行われたオーストリア・ブンデスリーガ第32節でザルツブルクはザンクト・ペルテンとアウェイで対戦し、2-0の勝利を収めた。南野拓実がフル出場で1得点を挙げている。

     南野が先発で出場したザルツブルクは20分に先制して1点リードで折り返すと、後半立ち上がりに追加点。これを決めたのが南野だった。

     48分、先制点を決めたアイダラが自陣から前線にロングパスを送ると、相手GKはペナルティエリアを出て対応しようとする。しかし、ワンバウンドしたボールがGKの頭上を越えてエリアの中へ。このパスに走っていた南野が無人のゴールに流し込んだ。

     ザルツブルクは2点のリードを維持して試合終了を迎え、勝ち点3を手にしている。

     この結果、ザルツブルクは2位シュトルム・グラーツとの勝ち点差を11とし、優勝に大きく近づいた。

    【得点者】
    20分 0-1 アイダラ(ザルツブルク)
    48分 0-2 南野拓実(ザルツブルク)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180430-00267528-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月) 02:56:56.34 _USER9

    20180430-00039620-sdigestw-000-3-view[1]


    香川真司、10試合ぶりにメンバー入りも出番なし。ドルトムントはドローで3位転落
    2018年04月30日(Mon)2時54分配信

    【ブレーメン 1-1 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第32節】

     現地時間29日、ブンデスリーガ第32節が行われボルシア・ドルトムントはブレーメンと対戦した。試合は1-1の引き分けに終わった。ドルトムントに所属する日本代表のMF香川真司はベンチ入りするも出番はなかった。

     リーグ戦2位を守るためには勝利が必要なドルトムントは19分に幸先よく先制点を奪う。ペナルティーエリアでフィリップからのパスを受けたロイスは右足でシュート、これが決まる。

     その後もドルトムントが優位に試合を進めるも追加点を挙げられず。このまま前半終了かと思われた45分にブレーメンが左サイドからセンタリングを送るとゴール前でデライネが頭で合わせ同点でハーフタイムへ。

     後半もドルトムントが優位に試合を進め66分にはロイスがペナルティーエリア内でフリーの状況からシュートを打つもボールはポストに嫌われ勝ち越し点とはならず。また直後の69分にはDFのアカンジがペナルティーエリアでシュートを打つもGKの好守にあい得点を奪えず。勝ち越しゴールが欲しいドルトムントは80分に交代出場のシュールレがフリーでシュート、GKが弾いたボールをサンチョがヘディングシュートするもバーに弾かれる。

     その後も猛攻を仕掛けるドルトムントだが勝ち越しゴールを奪えず引き分けに終わる。。

    【得点者】
    19分 0-1 ロイス(ドルトムント)
    45分 1-1 デライネ(ブレーメン)

    【了】
    https://www.footballchannel.jp/2018/04/30/post267508/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月)
     
    20180430-00267509-footballc-000-1-view[1]


    【アンデルレヒト 3-1 シャルルロワ ベルギー1部優勝プレーオフ第6節】

     現地時間29日に行われたベルギー1部リーグ優勝プレーオフ第6節で、アンデルレヒトはシャルルロワをホームに迎え、3-1の勝利を収めた。森岡亮太は1ゴール1アシストを記録。先発出場で終盤までプレーした。

     前節途中出場だった森岡は、再び先発入り。2連敗中のアンデルレヒトは、完全に試合を支配してゴールを目指した。

     待望の先制点が決まったのは44分。森岡が敵陣の浅い位置から浮き球で裏を狙うと、ゲルケンスが抜け出してゴール。1-0として折り返す。

     57分には森岡が自らゴールを奪う。左からのCKにデンドンケルが競り勝つと、ゴール前に入った森岡がGKの前で触って2-0とした。

     その後1点ずつを取り合い、3-1でアンデルレヒトが勝利。連敗を2で止め、2位をキープしている。

     1ゴール1アシストの森岡は、今季リーグ戦の得点を11に伸ばした。アシストは15となっている。

    【得点者】
    44分 1-0 ゲルケンス(アンデルレヒト)
    57分 2-0 森岡亮太(アンデルレヒト)
    70分 2-1 レザエイ(シャルルロワ)
    73分 3-1 デンドンケル(アンデルレヒト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180430-00267509-footballc-socc











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    アンデルレヒトvsシャルルロワ 優勝プレーオフ
    Db92aXoWkAID1V7[1]







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/29(日) 23:24:49.49 _USER9

    20180429-00267491-footballc-000-2-view[1]


    現地時間29日に行われたオランダ・エールディビジ第33節でフローニンゲンはエクセルシオールと対戦し、ホームで4-0と快勝した。堂安律は9試合連続のフル出場で1ゴールを記録。今季公式戦のゴール数を10とした。

     10位エクセルシオールと12位フローニンゲンの中位対決。この日も先発で出場した堂安は、序盤からゴールへの意欲をのぞかせた。

     前半の終盤に立て続けに2ゴールを決めたフローニンゲンは、2点をリードして折り返す。

     すると71分、堂安が勝負を決定づける3点目を決めた。左サイドの低めの位置からファン・ニーフがクロスを入れると、前に出た相手GKが処理を誤る。これを見逃さなかった堂安が、無人のゴールに流し込んだ。

     2試合ぶりの得点となった堂安は、これがリーグ戦9点目。カップ戦での1ゴールを合わせると、今季2桁ゴールを達成だ。

     その後、さらに1ゴールを加えたフローニンゲンは、4-0で快勝した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180429-00267491-footballc-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月)
     
    20180430-01653237-gekisaka-000-1-view[1]



    【マインツ 3-0 RBライプツィヒ ブンデスリーガ第32節】

     現地時間29日に行われたブンデスリーガ第32節でマインツはRBライプツィヒと対戦し、ホームで3-0の勝利を収めた。武藤嘉紀は7試合ぶりの先発でフル出場。2得点に関与する活躍を披露している。


     15位ヴォルフスブルクと同勝ち点で16位のマインツは、降格を逃れるために勝ち点3が欲しいところ。自動降格圏の17位ハンブルガーSVが調子を上げていることもあり、負けは許されない状況でのホームゲームとなった。

     序盤は危ない場面が続いたマインツだが、なんとか無失点で耐えると、29分に先制する。きっかけをつくったのは武藤。ペナルティエリア内で倒されてPKを獲得すると、このPKをデ・ブラシスが決めて1-0とした。

     先制したあとは攻める時間が増えたマインツ。特に武藤が頻繁にボールを触って攻撃をけん引した。

     1点リードで折り返した後半もマインツは集中を維持。勝ち点3に向かって行く。

     85分には勝利を確信する2点目。左サイドからのグラウンダーのクロスをニアで受けた武藤がワンタッチで後ろに落とすと、マキシムが決めて2-0。スタジアムが大いに盛り上がる。90分には若手のバクにも初ゴールが生まれて3-0となった。

     マインツは勝ち点3を獲得して14位に浮上。まだ油断することはできないが、貴重な勝ち点3を手にしている。

    【得点者】
    29分 1-0 デ・ブラシス(マインツ)
    85分 2-0 マキシム(マインツ)
    90分 3-0 バク(マインツ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180430-00267500-footballc-socc












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    名無し@サカサカ10 2018/04/29(日)
     
    20180429-01653226-gekisaka-000-2-view[1]


    [4.29 リーガ・エスパニョーラ第35節 ヘタフェ1-1ジローナ]

     リーガ・エスパニョーラ第35節3日目が29日に開催され、MF柴崎岳が所属するヘタフェがジローナをホームに迎え、1-1で引き分けた。ベンチスタートとなった柴崎に出番はなく、4試合連続で出場なしとなった。

     前半18分にスコアを動かしたのはホームのヘタフェだった。MFフランシスコ・ポルティージョのパスから最終ライン裏を突いたFWアンヘル・ロドリゲスが送った折り返しは、相手選手に当たってコースが変わったものの、ゴール前で反応したFWアマトが右足ボレーでネットに突き刺してスコアを1-0とした。

     1点をリードしたヘタフェだったが、前半43分にPA内でファウルを犯したDFダミアン・スアレスが一発退場となって数的不利に陥ってしまう。さらに、このプレーで与えたPKをFWクリスティアン・ストゥアーニに決められて、ジローナに同点に追い付かれてしまった。

     1-1のまま後半を迎えると、同12分にPA内でFWホルヘ・モリーナが相手選手のファウルを誘って、1人少ないヘタフェがPKを獲得。しかし、J・モリーナが蹴り出したシュートは左ポストを叩き、勝ち越しのチャンスを逃してしまった。その後も両チームに得点は生まれず、1-1のまま試合終了のホイッスルが吹かれた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-01653226-gekisaka-socc


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    名無し@サカサカ10 2018/04/29(日)
     
    20180429-00749856-soccerk-000-1-view[1]


    リーガMX後期の最終節である第17節が28日に行われ、パチューカはホームでアトラスと対戦した。パチューカの日本代表MF本田圭佑は先発フル出場を果たしている。

     この試合に勝利すれば8位以上が確定し、優勝決定プレーオフへの出場権を得ることができるパチューカ。しかし、前半18分、アンジェロ・サガルが一発退場となり、パチューカは早い時間に数的不利に陥ってしまう。

     スコアレスで折り返した62分、今度はアトラスのダニエル・アレオラが2枚目のイエローカードを貰い退場に。これで両チーム10人となった。

     82分、本田がミドルシュートを放つもこれはGKに止められてしまう。このまま両者一歩も譲らず試合は終盤へ。オープンな展開となり、両チーム決定機を迎えるが、どちらも決めきれずこのまま試合は終了。

     この結果、パチューカは2試合連続スコアレスドロー。最終節を勝利で飾ることはできず、優勝決定プレーオフへの出場権は、29日に行われるプーマスUNAMの結果次第となった。

    【スコア】
    パチューカ 0-0 アトラス

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-00749856-soccerk-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/28(土) 13:50:33.14 _USER9

    20180428-00100499-soccermzw-001-3-view[1]


    エバートンとウェストハムが香川に関心と報道、現在の成績が移籍のネックに?

     ドルトムントのMF香川真司はプレミアリーグのエバートンとウェストハムからの関心が報じられ、今夏の去就問題に注目が集まっている。そうしたなかで英メディア「HITC」では「ウェストハムはカガワとの契約を忘れるべき」と見出しで特集を組み、移籍の話題に言及している。

     香川は2013年から2年間マンチェスター・ユナイテッドに所属。傑出した働きを見せたとは言い難いが、それでも1年目にはプレミアリーグ制覇を経験したほか同リーグでアジア人初のハットトリックを記録した。

     2014年にドルトムントに復帰。再び躍動した姿を見せている香川だが、このところはイングランド復帰の可能性が浮上。ユナイテッド時代の盟友FWウェイン・ルーニーらが所属するエバートンとウェストハムが興味を示していると言われるが、現地メディアの見立てではウェストハム移籍の可能性は限りなく低いとされている。

     記事では、“ハマーズ(ウェストハムの愛称)”の香川獲得は二つの理由から難しいミッションであると指摘されている。

     一つ目は争奪戦の相手となりそうなエバートンとの実力差だ。現在リーグ戦8位でトップ10位内でのフィニッシュが濃厚なエバートンに対し、ウェストハムは15位と苦戦が続く。

     香川はドルトムントでチャンピオンズリーグに出場するなど安定して高いレベルでプレーしている。今季はいまだ2部降格の可能性残すウェストハムがエバートンと争うのは難しいのではと見られている。

    ウェストハム、香川真司の獲得が困難な二つの理由 英メディア指摘「契約を忘れるべき」

    モイーズ監督と香川は2013-14シーズンに師弟関係にあったが、チームの不振も重なり本領発揮はできなかった【写真:Getty Images】
    移籍の障壁となり得る一人の存在、「プレーする考えを持つことはないだろう」
     
    そして二つ目はデイビッド・モイーズ監督の存在だ。

     香川とは2013-14シーズンに師弟関係にあったが、チームの不振も重なり指揮官の下で本領発揮はできなかった。「モイーズとともに良好な時間を過ごせなかったこともあり、この元エバートン監督(モイーズ)がロンドンのチームを率いている限り、カガワがロンドンのチームでプレーするという考えを持つことはないだろう」と記されている。香川とモイーズ再競演は考えにくいと予測されている。

     香川に関しては日本代表DF長友佑都が期限付き移籍で加入しているガラタサライ移籍の噂も流れている。間もなく負傷から復帰する“小さな魔法使い”の去就問題に今後も注目だ。

    Football ZONE web編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180428-00100499-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/29(日) 01:43:02.11 _USER9

    20180429-00749811-soccerk-000-1-view[1]


    ■プレミアリーグ第36節 サウサンプトン 2-1 ボーンマス

    サウサンプトン:タディッチ(25分、54分)

    ボーンマス:キング(45+1分)

    プレミアリーグは28日に第36節が行われ、サウサンプトンはボーンマスと対戦した。

    34試合を終え、勝ち点29で18位に沈むサウサンプトン。直近のリーグ戦8試合で3分5敗と未勝利、絶不調の中、残り4試合での残留へ向け浮上のキッカケがつかみたい一戦で、吉田麻也は先発出場を果たした。

    ホームのサウサンプトンは25分、自陣からのロングカウンターからタディッチが決めて先制に成功する。

    その後前半終了間際に追いつかれたが、相手のトラップミスを見逃さずにボールを奪ったタディッチが、この日自身2ゴール目を決めて勝ち越し。吉田麻也も体を張った懸命なブロックなどで、追加点を許さない。

    結局、試合はこのまま終了。サウサンプトンは9試合ぶりに勝利、ヒューズ体制初のリーグ戦白星となった。勝ち点を32に伸ばしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-00000040-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/29(日) 00:34:56.75 _USER9

    20180426-00000021-goal-000-2-view[1]


    【ヴォルフスブルク 1-3 HSV ブンデスリーガ第32節】
     
     現地時間28日にブンデスリーガ第32節の試合が行われ、17位ハンブルガーSVは14位ヴォルフスブルクのホームに乗り込んで対戦。

     HSVに所属する伊藤達哉とキャプテンを務める酒井高徳は共に先発出場を果たした。試合開始して43分、ドリブルで仕掛けた伊藤がペナルティーエリア内で倒されてPKを獲得。PKキッカーを務めたボビー・ウッドがゴールを決めてHSVに先制点が入る。続く44分にも伊藤がチャンスを作り出したが追加点はならず。

     それでも前半アディショナルタイム、伊藤のクロスにルイス・ホルトビーが頭で合わせてHSVに2点目が入った。しかし78分、フリーキックからヨシップ・ブレカロに直接ゴールを決められ1点を返されてしまう。

     ただ、後半アディショナルタイムにルカ・ヴァルトシュミットが追加点を決めて、HSVは3-1の勝利をおさめた。この結果、ヴォルフスブルクとの勝ち点差は2に。HSVは逆転残留に向けて望みを繋いでいる。

    【得点者】
    43分 0-1 ウッド(HSV)
    45分+1分 0-2 ホルトビー(HSV)
    78分 1-2 ブレカロ(ヴォルフスブルク)
    90分+3分 1-3 シュミット(HSV)

    https://www.footballchannel.jp/2018/04/29/post267251/














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    名無し@サカサカ10 2018/04/29(日)
     
    20180429-00000037-goal-000-3-view[1]


    ブンデスリーガ第32節が28日に行われ、大迫勇也が所属するケルンとフライブルクが対戦した。大迫は先発出場している。

     降格を避けるため勝ち点3が必ず必要なケルンだったが、先制点を奪うことはできなかった。12分、右サイドを深くまで攻め込まれると、中央ニアサイドへクロスを上げられる。ニルス・ペーターゼンに頭で合わせられて、暗雲が立ち込める。

     さらに後半に入って52分、ゴールキックが一気にディフェンスラインの背後に放り込まれると、DFに競り勝ったペーターゼンにGKと1対1を迎えられる。そのまま流し込まれ、痛すぎる追加点を奪われた。

     82分、ケルンが反撃に出る。敵陣右サイド浅い位置から速いクロスをあげると、ファーサイドで待っていたレオナルド・ビッテンコートがヘディングでたたき込み、1点差に迫る。

     さらに87分、全く同じシーンから再びビッテンコートが頭で合わせてスコアをタイに戻す。

     終盤に怒涛の反撃を見せるも、後半アディショナルタイムに失点してしまい、あと一歩届かず。ケルンは5シーズンぶりの降格となってしまった。なお大迫は78分に途中交代した。

    【スコア】
    フライブルク 3-2 ケルン

    【得点者】
    1-0 12分 ニルス・ペーターゼン(フライブルク)
    2-0 52分 ニルス・ペーターゼン(フライブルク)
    2-1 82分 レオナルド・ビッテンコート(ケルン)
    2-2 87分 レオナルド・ビッテンコート(ケルン)
    3-2 90+3分 ルーカス・ホラー(フライブルク

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-00749786-soccerk-socc


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    175: 名無し@サカサカ10 2018/04/28(土) 23:13:36.41
     ハンブルガーSV×ヴォルフスブルク
    20180426-00000021-goal-000-2-view[1]


    PKキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!













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    名無し@サカサカ10 2018/04/28(土)
     
    20180428-00749656-soccerk-000-2-view[1]


    ブンデスリーガ2部第32節が行われ、原口元気と宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフがディナモ・ドレスデンと対戦した。両選手ともスタメンに入っている。

     先にチャンスを作ったのはアウェイのデュッセルドルフだった。8分、スローインからのリスタートすると、敵ペナルティエリアすぐ外でフロリアン・ノイハウスがフリーでボールを受ける。味方の上がりを待ち、相手DFが外に意識が向いた瞬間に豪快に左足を振り抜く。これがゴールに突き刺さり、先制点をものにした。

     しかし、後半に入って隙を突かれる。63分、CKのこぼれ球を拾われると、一気に自陣に攻め込まれた。ペナルティエリア近くまでボールを運ばれると、ディフェンスラインの裏へ抜け出したムサ・コネがスルーパスを受けて、ゴールにねじ込まれた。

     自力昇格を狙うデュッセルドルフは89分、敵陣ペナルティエリア内すぐ外でボールを受けたロウヴェン・ヘニングスが、左斜め45度の角度から左足を思いっきり振り抜き、待望の追加点を奪った。

     試合はこのまま終了し、デュッセルドルフが実に6シーズンぶりとなる1部昇格を決めた。なお原口は77分に、宇佐美は後半アディショナルタイム1分に途中交代した。

    【スコア】
    ディナモ・ドレスデン 1-2 デュッセルドルフ

    【得点者】
    0-1 8分 ロリアン・ノイハウス(デュッセルドルフ)
    1-1 63分 ムサ・コネ(ディナモ・ドレスデン)
    1-2 89分 ロウヴェン・ヘニングス(デュッセルドルフ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180428-00749656-soccerk-socc















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/28(土) 11:43:43.99 _USER9

    20180428-00267329-footballc-000-1-view[1]


    パチューカのFW本田圭佑は、やはり今季限りでの退団に向かっているようだ。同選手が自身のツイッターを更新した。

     昨年夏にパチューカの一員となった本田は、予定どおり1年でメキシコを離れる見通しだ。最近になって、クラブが契約延長をオファーするのではないかとも報じられたが、その可能性は低いものとみられる。

     本田はスペイン語で「親愛なるメキシコの方々へ。自分が考えていることを少し共有したいと思います。パチューカから出て行くことになるかもしれませんが、それはお金が理由ではありません」とツイート。「クラブと交渉したことはありません。それは1年前、クラブと契約を交わしたときに決めたことです」とつづった。

     さらに本田は「世界がより良くなるため、新しいことにチャレンジしたい」とも記し、「パチューカとメキシコの人々を家族のように思っている」と続けている。

     スペインやアメリカからオファーがあると伝えられている本田。次のプランはすでに決まっているのだろうか。

    4/28(土) 11:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180428-00267329-footballc-socc

    続きを読む

    383: 名無し@サカサカ10 2018/04/27(金) 23:39:38.19

    31927_ext_04_0[1]


    ブラジルから四年経ってまた岡崎、本田、香川ってさあ…
    クラブと代表でバリバリに活躍してるならまだしも。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/27(金) 11:25:41.81 _USER9

    no title


    4/27(金) 10:42配信
    フットボールチャンネル

    香川真司が日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督解任についてドルトムントの練習場で重い口を開いた【写真:Getty Images】

     2月に負傷し、思わぬ長期離脱を強いられているボルシア・ドルトムントの香川真司。ようやく練習には復帰できたが、未だ試合出場には至っていない。その間、日本代表には激震が走っていた。香川が負傷でメンバーに選出されなかった3月の欧州遠征後の4月9日、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督の解任が発表された。ハリルホジッチ前監督は3月の遠征では香川の招集を予定しており、一定の評価をしていた。負傷離脱中、長い沈黙を保ってきた香川だが、指揮官の解任に何を思うのか。26日、ドルトムントの練習場に姿を見せた本人を直撃。香川は重い口を開いた。(取材:本田千尋【ドルトムント】)

    ●ハリルホジッチ監督解任。香川真司は何を思うのか

    ーー日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督が解任になって、香川選手なりに考えることはありますか?

    「うーん、まあ、そうですね…今は新しい監督の下、スタートするわけなので、そこを考えているし、しっかりと切り替えないといけないんでね。次に(西野朗新監督と)会う時は5月だと思うので、やれることは限られていますけど、だからこそ、僕たち選手1人ひとりがいい準備をして、(ワールドカップに)臨まなきゃいけないのかなと思っています」

    ーーこのタイミングでハリルホジッチ解任というのは、やはり残念ですか?

    「もちろんこのタイミングというのは、監督の心情というか、そういうものを察すると、すごく悔しいと思うし、(ハリルホジッチ監督)本人だとしたら必ずしも納得いかないものではあると思う。ただやっぱり、僕たちはこの決断が良かったと言えるようにしっかりやるしかないので、そのために、切り替えてやるしかないし、それだけだと思います」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180427-00010000-footballc-socc

    3: 名無し@サカサカ10 2018/04/27(金) 11:26:07.31 _USER9
    ーー長谷部(誠)選手が、今回の「ハリルホジッチ監督解任には選手の責任もあるのではないか」とコメントしていたが、選手の責任を感じることはありますか?

    「僕も切り替えているので、そこまで喋る気はないですけど、ただ監督解任というのは、決して監督だけ(の責任)ではない。どの世界でもそうですけど、やはりチームとして選手自身の責任も、もちろんありますし、選手だったりサッカーに関係する全てにおいて、責任があると思っています。ただ僕自身、やれることはやってきたつもりですし、その中で結果が出なかったというのは、僕の力不足でもあると思います」

    ーー3月の欧州遠征の時に、ハリルホジッチ監督は「香川選手がここにいてくれたら」と言っていましたが、試合会場に行ったときに監督と直接話しましたか?

    「いや、話していないですね」

    ーーロシアワールドカップまで残り2ヶ月となりましたが、香川選手なりの覚悟は?

    「常に覚悟はあります。僕自身は怪我をしていて、少し長引いたので、まずはしっかり練習することが大事になってくると思う。ただ時間は十分にあると思っているし、まずはクラブに集中すること。ワールドカップがその次に頭に入ってきているので、1ヶ月後にはチーム(日本代表)に合流しているし、みんながいい形でサッカーをできるように、それだけを考えて、自分はしっかり整理できているので、後は(日本代表が)集まった時に、みんなで乗り越えてやるだけかなと思います」

    ーーこのタイミングで監督が交代して、不安を感じる部分はありますか?

    「不安は特にないですね。もちろん僕もワールドカップ2ヶ月前の代表監督の解任だという状況は初めて。ただ、サッカーの世界でそれは十分に起こりえるし、僕たち選手がやることは、目の前のことに向かってやるだけです。この4年間もそうですけど、ただの(簡単な)道のりではなかった。

    こういう形になって、さらに自分たちにとってすごく厳しい道のりになりますけど、僕自身この4年間、ドルトムントでも代表でもそういう(厳しい)道のりしか経験してこなかったというか、厳しい環境で、厳しい状況で、何度もそういう場に陥ったことはたくさんあった。諦めたらそこで終わりですし、必ずこの状況に対していいものをもたらせるように、責任を持ってやるだけですし、僕はその準備をしっかりして、今度(日本代表の)みんなと会えたらいいなと思います」

    ーー監督交代を経験して、より研ぎ澄まされるものもありますか?

    「僕たちがやれることはプラスに考えるしかないので、チームとしてプラスを生み出せるように、前向きにやっていきたいと思います」

    (取材:本田千尋【ドルトムント】)

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/27(金) 19:37:00.09 _USER9
    パチューカの本田圭佑は間もなくパチューカとの契約が満了となる予定で、今夏の退団が有力視されている。

    この動きを受け、北米大手メディア『ESPN』のメキシコ版は「パチューカはホンダを留意させることはできない」という論調で本田の動向について伝えている。
    「ホンダはクラウスーラ(後期リーグ)で7ゴール7アシストを決めており、パチューカではトップスコアラーでもある。だが、パチューカは再契約を結ぶことはできないだろう」

    その一方で今季限りでのパチューカ退団が取りざたされていることについては「ホンダはリーガMXにおいて前期、後期とも質の高いプレーを見せ、その価値を改めて知らしめた。
    同選手にはスペインのリーガ・エスパニョーラ、アメリカのMLSなどのチームが関心を示している」と報じた。

    また「tuzos(パチューカの愛称)はロシア・ワールドカップ終了後、新たに日本人選手を獲得することも考えられる」と、
    パチューカは本田退団後に再び日本人獲得に動く可能性があると紹介している。

    パチューカへ1年契約で加入した本田圭佑は、W杯直前のシーズンにメキシコリーグ初挑戦ながら確かな結果を残した。
    すでに本田退団の可能性が報じられる一方で、パチューカ側は後釜となる日本人選手にも関心を示しているようだ。

    4/27(金) 13:38配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180427-00000016-goal-socc

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