サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/18(金) 19:44:04.32 _USER9

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    岡崎はサイドで起用される可能性もありそうだ

     2018年5月18日、同30日のガーナ戦に向けた代表メンバー27名が発表された。GKは川島永嗣、中村航輔、東口順昭、DFは吉田麻也、長友佑都、酒井宏樹、槙野智章、酒井高徳、昌子源、遠藤航、植田直通。MFが長谷部誠、青山敏弘、本田圭佑、乾貴士、香川真司、山口蛍、原口元気、宇佐美貴史、柴崎岳、大島僚太、三竿健斗、井手口陽介で、FWは大迫勇也、武藤嘉紀、岡崎慎司、浅野拓磨という顔ぶれだった。
     
     この中で重要戦力と言えるのが、西野監督曰く「代えが利かない」本田、香川、岡崎のビッグ3。彼らを同時起用するなら、おそらく4-1-4-1システムが最もしっくりくるだろう。GKは川島、4バックの最終ラインは右から酒井宏、吉田、槙野、長友で、アンカーは長谷部。そして、その前の4枚が右から岡崎、香川、本田、原口で、1トップが大迫となる。
     
     西野監督の岡崎に対するコメント──「運動量が高いというだけでなく、常に2つ3つ先のプレーに対する彼のプレーの貢献度や献身度、それはチームに絶対に欠かせない」から判断すると、サイドでの起用もありそうだ。
     
     香川と本田のインサイドハーフでの同時起用は守備面での強度という点で不安が否めない。とはいえ、指揮官がふたりついて「代えが利かない」と明言している以上、こういう使われ方も想定できる。
     
     もっとも、4バックで戦うかどうかも定かではない。一部の報道によれば、長谷部を最終ラインに組み込む3バックシステムの採用もあるという。

    トップ下は本田で2トップが大迫と岡崎だと、香川は…

     3バックを前提とした場合、まず考えられるのは本田をトップ下に置く3-4-1-2システムだ。GKは川島、3バックは吉田、長谷部、槙野。ウイングバックは右が酒井宏で、左が長友、ボランチの一枚は山口がおそらく確定で、もう一枚は柴崎か大島か。サッカーセンスは本物の大島は怪我さえなければ西野ジャパンの中心的存在になれるポテンシャルを秘めているだけに、もしかしたら柴崎を押しのけてスタメンを張る可能性はある。
     
     トップ下は本田で2トップが大迫と岡崎だと、香川は残念ながらバックアッパーという立ち位置になりそう。現在のコンディションで単純比較すれば、トップ下のレギュラーは香川よりも本田が相応しい。
     
     本田と香川の同時起用にこだわるなら、3-3-2-2システムという手もある。GKと3バックは前述した通りで、その前の3枚が酒井宏、山口、長友、シャドーの2枚が香川と本田で、2トップが大迫と岡崎。ただ、攻守のバランスを考えると、かなり攻撃的でリスキー。日本が弱者のワールドカップという舞台を踏まえれば、現実味に乏しいシステムになりそうだ。
     
     西野監督はビッグ3について「代えが利かない」と言うが、3バックシステムを前提とした場合の3人同時起用はなかなか難しい。

    西野ジャパンの全容は今なお見えてこない

     またヴァイッド・ハリルホジッチ監督の下では最重要戦力のひとりだった原口の起用法も3バックにこだわると見えにくい部分がある。シャドーかトップ下か、それともウイングバックか。デュッセルドルフでは4-4-1-1システムの左サイドハーフを任されていただけに、3バックシステムにはまるかは分からない。
     
     結局のところ、「コロンビア戦に向けて、正直、まだ画が描けない」西野監督のメンバー選考からは、判断材料が乏しすぎて戦術もスタメンも読みにくい。本来なら、なにより大事なコロンビアとの初戦に向けて戦術を練ったうえで、それを体現できそうな選手をピックアップしていくのがセオリーだろう。しかし、「画が描けない」ということはとりあえずメンバーを選んだという段階なのかもしれない。
     
     不確定要素が多すぎて西野ジャパンの全容は今なお見えてこないが、ひとつ確かなのは本田、岡崎、香川のコンディションがチーム作りに大きな影響を及ぼすということだ。依然として彼らに頼るような体制はどうなのか。中島翔哉のような活きの良い選手を選んでくれたほうが、“ワクワク感”はあったが……。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180518-00040534-sdigestw-socc&p=2

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/18(金) 13:48:38.65 _USER9

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    5/18(金) 13:45配信
    5月18日、ロシアワールドカップ前の最終キャンプに入る、サッカー日本代表35人のメンバーが発表された。

    ロシアワールドカップ本戦へ向け、最後の調整となる代表の活動に参加する27名の選手が発表された。
    代表から長く離れていたサンフレッチェ広島の青山敏弘が選出された。「今のJ1での広島の活躍は彼がいるからである」監督の西野はそう語った。

    ポルトガルで活躍していた中島翔哉の落選について質問された西野は「非常に1年間ポルトガルのリーグで結果を残してきた。しかし彼はポリバレントではなかった。日本代表にとって彼の位置するポジションは一番膨らむ。したがって選出しなかった。」

    日本中が彼の世界での活躍に期待をしていた。がっかりしたファンも少なくないだろう。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180518-00010009-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/18(金) 06:43:32.88 _USER9
    ◆攻撃陣の活性化を望むベニテス。
     
    ブンデスリーガで成長したサムライに、プレミアリーグの古豪が熱視線を注いでいる。

    現地時間5月14日、日夜、サッカー界の移籍情報を発信している英国メディア『Talk Sport』は、
    ニューカッスルがブンデスリーガのマインツに所属する武藤嘉紀の獲得を狙っていることを報じた。

    2015年8月に300万ユーロ(約4億500万円)の移籍金で、FC東京からマインツに加入して3年――。
    武藤はクラブの主軸として大きく成長を遂げ、今シーズンは、残留争いに巻き込まれたチームにあって、公式戦10ゴールと結果も残した。

    そんな武藤は4月29日のRBライプツィヒ戦後、地元メディアに対し「結果として、たとえ失敗をしたとしてもいい。
    それでも、機会があるならぜひ挑戦してみたい」と、プレミアリーグ行きの願望を口にし、今夏のマインツ退団を匂わせていた。

    そして、この発言を受けてしきりに報じられるようになったのが、ニューカッスルへの移籍である。

    今シーズン、プレミアリーグに復帰したニューカッスルは、昇格組では最上位の10位フィニッシュと一応の結果を残したものの、一桁順位には届かなかった。
    その主因として挙げられるのが、攻撃陣の決定力不足だ。チームトップの得点者は8ゴールのアジョセ・ペレスで、1月にレスターから引き抜いたアルジェリア代表CFのイスラム・スリマニは、ノーゴールと不発に終わっている。

    『Talk Sport』によれば、攻撃陣に不満を抱いているとされるニューカッスル指揮官のラファエル・ベニテスは、クラブオーナーのマイク・アシュリー氏に対し、前線の戦力強化を要求。
    そのトップターゲットに、武藤を据えているというのだ。同メディアは、次のように現状をリポートしている。

    「ニューカッスルは夏の移籍市場が開くのに先んじて、日本代表のストライカー、ヨシノリ・ムトウを注視し続けている。
    ベニテスは攻撃陣の活性化を求めており、オーナーからも『チームを改善するためならば』と資金を投じることを約束されている」

    その一方で、武藤はマインツと2019年6月までの契約を締結しているため、ニューカッスルが獲得するためには高額の移籍金が発生するとされており、
    ドイツ紙『Bild』は、「2000万ユーロ(約26億円)以上でなければ、マインツは移籍に応じない」と報じている。

    ブンデスリーガで結果を残し、さらなる成長を期する日本代表の韋駄天は、希望するプレミアリーグへ移籍できるか。今回、彼の動向は大きな注目を集めそうだ。
     
    サッカーダイジェスト 5/18(金) 6:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180518-00040529-sdigestw-socc

    写真
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    61: 名無し@サカサカ10 2018/05/15(火) 21:45:47.62
     
    bundes-japan[1]


    ここ10年で日本人が所属経験がないブンデスのチームってライプツィヒ(創立2009年)くらいじゃないか

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/17(木) 18:33:12.55 _USER9

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    ブレーメン加入のFW大迫勇也の獲得を逃したハノーファーだが、他の日本人アタッカーに狙いを定めたようだ。ドイツ誌『キッカー』によると、同クラブはシュトゥットガルトでのレンタルが終了のFW浅野拓磨とすでに合意に至っているという。 
      
    ハノーファーのマルティン・キンド会長は16日、ケルンからブレーメンへと向かった大迫について、「うちに来て欲しかった」と獲得に動き出したものの、オペレーションは失敗に終わったことを告白。だが、すでにここ2シーズン、アーセナルからレンタルでシュトゥットガルトに送り出されていた浅野と話をつけているようだ。

    報道によれば、選手との交渉はすでにまとまっており、基本合意に至っているという。『キッカー』は、ブンデスリーガ1部でのパフォーマンスは「アーセナルを説得できなかった」と伝え、レンタルではなく完全移籍でハノーファーに渡る可能性にも言及している。

    シュトゥットガルトでは今シーズン後半戦に入ると、出場機会が与えられなかった浅野だが、前半戦ではリーグ戦15試合に出場し、1ゴールを記録。その1ゴールは、最前線で起用された数少ない昨年11月の試合で決めており、相手はハノーファーだった。

    5/17(木) 17:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00000018-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/17(木) 19:55:26.90 _USER9

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    5/17(木) 19:37配信
     オランダ1部ヘーレンフェインMF小林祐希(26)が17日、静岡・磐田市内で古巣ジュビロ磐田の練習に参加した。


     かつてのチームメートらと約1時間半のメニューを消化。居残りでのシュート練習までこなし、みっちり汗を流すと「シーズン中のピリピリした感じではなく、楽しくやって終わりたいなと思って」と、笑顔で話した。

     18日に国際親善試合ガーナ戦(30日、日産ス)のメンバー発表が迫る中、報道陣からワールドカップ(W杯)ロシア大会について問われると「W杯には行かない。35人にも入ってないから」と明かした。その上で「代表が全てじゃないし、日の丸を付けるためだけにサッカーをやっているわけじゃない。来シーズン見てろよと。みなさんが知っているようなクラブのユニホーム着ると思いますよ」と、来季以降のステップアップを予告した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00211578-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/17(木) 12:26:57.10 _USER9
    ロシアワールドカップで対戦する日本とコロンビア。ブラジルワールドカップでも対戦した両国だが、今回はどのような選手になるのか。コロンビアの敏腕記者が試合を展望する。彼が警戒すべき日本の選手として名をあげたのは意外な2人だった。(取材・文:アドルフォ・ザブレ・ドゥラン【コロンビア】)

    90分の悲痛な叫び…! ハリルホジッチ前日本代表監督が心境を吐露【記者会見ノーカット】

    【著者プロフィール】
    アドルフォ・ザブレ・ドゥラン。1975年生まれ。コラムニスト・ジャーナリスト。コロンビア最大手の「エル・ティエンポ紙」を中心に執筆している。

    ●なぜ本田と香川より酒井と乾に警戒を?

     2014年のブラジルW杯から4年が経ち、コロンビアと日本は再び対戦することになった。4年前と違うのは、対戦の地がブラジルのクイアバからロシアのサランスクになったことだが、両チームのスタイルと選手の顔ぶれも変化している。

     日本が前回と違うのは、フランスのオリンピック・マルセイユに所属する酒井宏樹がいる点だろう。酒井はサイドからスピーディーで展開力のある攻撃を見せるため、相手陣内のバランスを崩すことができる。酒井はヨーロッパリーグのファイナルリストであり経験も豊富だ。

     経験といえば、ヨーロッパで活躍する乾貴士の名も上がるだろう。スペインで試合に出場している彼もボールを持った動きが速く、突破する力がある。もちろん中盤には本田圭佑や香川真司がいるため、彼らが出場するなら連携がうまく行くかどうかが鍵になる。乾はサイドを主戦場としているが、そこから中央に切り込んでくるプレーもできる。

     酒井と乾。この2人は日本人らしいスタイルを持った選手だが、今回、コロンビアがもっとも警戒しなければならい2人だ! コロンビアの多くの選手、メディアが本田と香川の名をあげるが、私はその2人はピークが過ぎており、それよりも酒井と乾が警戒すべき選手だと断言したい。

     とはいえ、我々コロンビアは、日本に反撃するための準備は整っている。その中心はもちろんハメス・ロドリゲスだ。ブラジルW杯の得点王であり、大会一の素晴らしいゴールを決めたプレイヤーだ。レアル・マドリーで光と影の3シーズンを過ごした後、ドイツのバイエルン・ミュンヘンで居場所を見つけ、リーグで優勝し、今季のチャンピオンズリーグで準決勝進出まで果たした。

    つづく

    フットボールチャンネル 5/17(木) 10:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180517-00010001-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/16(水) 07:11:41.39 _USER9

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    ■連載/元川悦子「ロシア戦記」

    2018年ロシアワールドカップ予備登録メンバーの提出期限だった14日、日本代表の西野朗監督は35人を決め、国際サッカー連盟(FIFA)に提出した。

    そのリストは非公開となっているが、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督時代から軸を担っていた長谷部誠(フランクフルト)や吉田麻也(サウサンプトン)らに加え、
    当落選上と言われてきた本田圭佑(パチューカ)、香川真司(ドルトムント)、岡崎慎司(レスター)の「ビッグ3」も名を連ねた模様だ。

    18日には、30日のガーナ戦(横浜)に挑む30人弱が発表され、31日には最終登録メンバー23人が決定する運びとなっている。

    が、「ビッグ3」の動向に人一倍、気を配ってきた新指揮官が彼らを外すはずがない。
    もちろんコンディション次第ではあるものの、かつての3枚看板を本大会の軸に据えたいという思いは依然として強いようだ。

    その3人の現状を改めて見てみると、まず本田は4月29日のアトラス戦で今季メキシコ・リーガMXが終了。5月3日に早々と帰国した。
    その後は関東近郊で調整を行い、13日は東京ヴェルディの練習にも参加していたが、12・13日の週末まで公式戦を消化していた他の欧州組に比べると、実戦から遠ざかるのは否めない事実。
    負荷の高いトレーニングをこなせていないこともあり、メキシコでのリーグ終盤戦のパフォーマンスをどこまで維持できているか分からない。

    一方の香川は、2月10日のドイツ・ブンデスリーガ1部・ハンブルガーSV戦で左足を負傷して以来、3か月間も実戦から遠ざかる羽目になった。
    12日の最終節・ホッフェンハイム戦では後半29分からピッチに立ち、復帰を果たしたものの、この16分間のプレーだけではどんな状態かは判断しかねる部分があった。
    14日に帰国した際、本人は「みなさんが思っている以上に、ケガの方は問題はないので、そこだけは強調しておきたい」と報道陣に語ったというから、
    負傷自体は癒えているのだろうが、本田以上に実戦感覚は不足しているはず。そこは大きな懸念材料だ。

    岡崎にしても似たような状況で、2月初旬に右ひざを負傷し、2月10日のマンチェスター・シティ戦から公式戦4試合を欠場。3月にいったんは復帰したものの、
    4月に再びひざを痛めて、4月19日のサウサンプトン戦からのプレミアリーグラスト5試合を回避する羽目になった。ピッチに立てないままシーズンを終えたことは本人にとってもダメージは少なくないはず。
    「ロシアまであと1カ月あるから問題ない」と考えているのだろうが、シナリオ通りに行くかどうかは、今のところ未知数というしかない。

    >>2以降につづく

    DIME 5/16(水) 6:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180516-00010002-dime-spo 
      

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    446: 名無し@サカサカ10 2018/05/16(水) 10:42:25.47

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    武藤は去年の親善試合でニュージーランドとハイチ相手にノーゴールだった
    だから代表から外れても不思議じゃないんだよ。
    実績から武藤が外されるのはおかしいというが代表で大迫より点を取れなかったんだから大迫に負けただけ。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/17(木) 05:39:01.68 _USER9

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    グリーズマン2発!アトレティコが快勝でEL制覇!…酒井は出番なしで16年ぶり快挙ならず

     ヨーロッパリーグ(EL)決勝が16日に行われ、日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユとアトレティコ・マドリードが対戦した。酒井はベンチスタートとなった。

     EL初制覇を狙うマルセイユと3度目の優勝を目指すアトレティコが激突。マルセイユは、主将のディミトリ・パイェやリーグ戦22得点のフロリアン・トヴァン、ルイス・グスタヴォらがスタメンに名を連ね、11日にケガから復帰した酒井の代わりにブナ・サールが右サイドバックに入った。

     対するアトレティコは、ディエゴ・シメオネ監督が準決勝で主審を侮辱し4試合のベンチ入り禁止処分を受けたため、この日もスタンドから観戦。指揮官不在の中、今大会4ゴール3アシストのアントワーヌ・グリーズマンや、1月にチェルシーから復帰したジエゴ・コスタらが先発出場で、今シーズン限りで退団するフェルナンド・トーレスはベンチスタートとなった。

     試合はマルセイユが立ち上がりからチャンスを作る。4分、今大会トップの7アシストを記録しているパイェのスルーパスから、ヴァレール・ジェルマンがエリア内に抜け出してシュート。6分には、アディル・ラミがエリア内中央でこぼれ球を右足ダイレクトで叩くが、どちらも枠を捉えられなかった。

     試合が動いたのは21分、アトレティコは高い位置からプレッシャーをかけると、敵陣中央のガビが相手のトラップミスを見逃さず、ダイレクトで前線にパス。エリア内中央に抜け出したグリーズマンがゴール左に流し込み、貴重な先制点を挙げた。

     32分、先制を許したマルセイユに追い打ちをかけるアクシデント。パイェが負傷交代を強いられ、涙ながらにピッチを後にした主将の代わりにマキシム・ロペスが投入された。

     後半に入って49分、アトレティコが追加点を奪う。エリア内右に走り込んだグリーズマンがコケからリターンパスを受けると、冷静に左足シュートを沈めてリードを2点に広げた。

     マルセイユは2点を追う展開となったが、なかなか反撃できず。81分には途中出場のコンスタンティノス・ミトログルがヘディングシュートを放ったが、これは左ポストに嫌われた。アトレティコは89分、ガビがエリア内右フリーでパスを受けると、右足を振り抜き、試合を決定づけるダメ押しゴール。試合はこのまま終了し、アトレティコが3-0の快勝で6年ぶり3度目のEL制覇を果たした。

     なお、酒井は出番が回ってこず、大舞台での出場は叶わなかった。また、チームも敗れたため、2002年にフェイエノールトで前身のUEFAカップを制した小野伸二(現・北海道コンサドーレ札幌)以来、日本人選手2人目の優勝を果たすことはできなかった。

    【スコア】
    マルセイユ 0-3 アトレティコ・マドリード

    【得点者】
    1-0 21分 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ)
    2-0 49分 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ)
    3-0 89分 ガビ(アトレティコ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00759181-soccerk-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/17(木)
    27:45 キックオフ
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     DdVgqS3X4AExpfh[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/16(水) 21:55:03.51 _USER9

    20180515-00040432-sdigestw-000-8-view[1]


    ブレーメンは16日、ケルンから日本代表FW大迫勇也を獲得したと発表した。
    移籍金などは双方合意の下、非公表と発表されているがドイツメディアでは移籍金600万ユーロが支払われる見込みと報じられている。 

    大迫は2014年6月に1860ミュンヘンからケルンへ完全移籍で加入。
    加入4年目の今シーズンはブンデスリーガ25試合に出場して4得点2アシストを記録し、チームと同様に苦しいシーズンを送ることとなり、ケルンは2部降格が決まってしまった。
    去就に注目が集まる中、ハノーファーやデュッセルドルフなどからの関心が報じられていたが、ブレーメンへの移籍が決まった。

    大迫は移籍に際し、「ブレーメンには素晴らしいファンと多くの伝統があるクラブだと認識していました。ここでのプレーを楽しみにしていますし、貢献していきたいです」と、コメントしている。

    ブレーメンは今シーズン途中、35歳のフロリアン・コーフェルト氏が指揮官に就任。開幕10戦勝ちなしと低迷していた状態でチームの再建を託され、以後24試合で10勝7分け7敗と上々の成績を残している。
    また、過去には奥寺康彦氏が在籍したことでも知られている。

    5/16(水) 21:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00759061-soccerk-socc 
      
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/16(水) 14:04:56.99 _USER9

    20180516-01653864-gekisaka-000-2-view[2]


    5/16(水) 13:46配信

     W杯の公式時計メーカー『ウブロ』が「HUBLOT LOVES FOOTBALL Special Exhibition」のイベントが16日、東京都内で行われ、日本代表FW本田圭佑(パチューカ)が第1部に参加した。

     白いスーツに、かつて“トレードマーク”としていた両手に腕時計姿で登場した本田は今季を振り返り、「目標を立てていた数字に到達できなかったが、2桁得点を海外でできたのは一つの目標達成になった。この一年の挑戦はよかった」と話した。

     今月18日には代表候補合宿メンバー約30人が発表される予定。本田は6月のW杯ロシア大会に向け「優勝を信じて相手を美化し過ぎず、可能性を信じること」と話した。

     W杯後の人生に関しては「なにも意思決定していない。それはパチューカで契約したときに決めたこと。日本はない」とJリーグ復帰を完全に否定した。

     14日に放送されたNHK『プロフェッショナル 仕事の流儀』では、「プロフェッショナルとは?」の質問に「ケイスケホンダ」と話し、「『プロフェッショナル』(という単語そのものを)を今後、『ケイスケホンダ』にしてしまえばいい」と独特な“本田節”で反響を呼んだ。今回も“ケイスケホンダ“”=プロフェッショナルの話術を、会場の観客も熱心に聞き入った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00000526-sanspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/15(火) 18:13:31.52 _USER9
    シュトゥットガルトに所属するFW浅野拓磨は、来シーズンへ向けて一度アーセナルに戻ることとなるようだ。ドイツ『Ligainsider』が報じている。

    浅野は今シーズン、リーグ戦15試合に出場。しかし、ハネス・ヴォルフ前監督解任以降はタイフン・コルクト監督に一度も起用されることはなく、昨年12月19日に行われたDFBポカール3回戦マインツ戦を最後に出場はなく、シーズンを終えた。

    アーセナルからレンタル中の浅野がシュトゥットガルトでキャリアを続ける可能性は低くなり、ミヒャエル・レシュケSD(スポーツディレクター)も「浅野は一度アーセナルへ戻る」と語っている。アーセナルでも、労働ビザが浅野に発給される可能性は低く、来季は再レンタルされる運びとなりそうだ。

    「浅野にとって何がベストか、彼らは時間をかけて方向性を見いだすだろう」とも語られており、いずれにしろ来シーズン以降は新天地で戦うことが濃厚。浅野はどこの地で再スタートを切ることになるだろうか

    5/15(火) 11:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00000005-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/16(水) 05:39:38.78 _USER9
    ■「服従」という言葉のチョイスと世間の反応に見る、日本の現状

    写真 テレビ番組でハリルホジッチ氏(右)について語った本田
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    「悔いはないです。ハリルのやるサッカーに全て服従して選ばれていく。そのことのほうが僕は恥ずかしいと思っているので

     テレビ番組の中での本田圭佑の発言が、波紋を広げているようだ。見聞きした限りでは、あまり本田に好意的な意見はない。たぶん「服従」という言葉のチョイスが強すぎたのではないかと思う。ただ、そんなに目くじらを立てるような発言でもない。本田の言葉とそれに対する反応を眺めていると、大袈裟に言えば日本の現状が映し出されているような気もした。

     監督の指示に従うのは「服従」ではない。勝つための方策はいろいろあるだろうが、誰かがまとめなければチームプレーにならない。監督はそれを決めるために存在するようなものだから、監督が決めたことに選手が従うのは当たり前である。

     ただし、いざ試合が始まってみたら監督の作戦どおりでは上手くいかないこともある。したがって、そういう場合に選手の判断で作戦を変えるとか、一部変更することもよくあるわけだ。

     プレーが中断したわずかの時間に、選手が監督を捕まえて何か話している場面を時々見かける。想定外のことが起きている時の次善策を話している。

     2010年南アフリカ・ワールドカップ(W杯)グループリーグ第3戦のデンマーク戦、遠藤保仁は岡田武史監督に当初の守備のやり方ではダメだと伝えている。この時のデンマークは、現在で言うところの「ポジショナルプレー」を行っていて、日本はそれに上手く対処できていなかった。遠藤は変更を一応監督に通告していたわけだ。

    ■いくつかのプレーでイメージが異なっていただけで…

     デンマーク戦の映像を見返してみると、遠藤の修正案も根本的な解決にはなっていないのだが、それでもまだマシにはなった。試合は3-1で日本が勝っている。

     また2004年の欧州選手権では、オランダ代表のクラレンス・セードルフがディック・アドフォカート監督に「どうすんの、これ?」という調子で詰め寄っていたのを覚えている。グループリーグ第2戦のチェコ戦での出来事だ。この時は適切な修正策を出せず、オランダはチェコに2-3で敗れている。

     二つの例は、どちらも相手が想定外のことを仕掛けてきた時の対処法について、選手と監督が話していたケースだ。しかし、試合中に監督と話し合う機会など、ない場合の方が多い。そういう時は選手の判断で、修正を図る必要が出てくるわけだ。

     ベルギー遠征で本田が行ったのはポジショニングの修正ではなく、バヒド・ハリルホジッチ前監督とのサッカー観の対立とも言うべきものだった。監督の「縦に速く」という要求に反して、いくつかの場面で本田は「タメ」を作るプレーを選択していた。とはいえ、監督もなんでもかんでも「縦に速く」というわけではないだろうし、そもそも縦に速くだけなら本田を起用する意味もない。いくつかのプレーで監督と本田のイメージが違っていたというだけの話であり、「造反」と呼ぶのは大袈裟だ。

    つづく

    フットボールZONE 5/15(火) 21:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180515-00104067-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/16(水) 06:32:45.71 _USER9
    ドイツ1部ドルトムントに所属するMF香川真司(29)が15日、
    W杯ロシア大会に向けて古巣C大阪の練習場で極秘トレーニングを敢行した。

    室内で約1時間のメニューを終えると、個人トレーナーを伴ってグラウンドへ。
    ボールを使ったメニューも消化し、最後は軽めのインターバル走。計2時間以上にわたって汗を流し続けた。

    「昨日はジムでやって、今日も含めてリカバリー。移動が続いていて体が固まっていたし、時差ぼけもあったんで。明日から本格的にトレーニングしていきます」。
    前日に成田空港着の航空機で帰国し、すぐに体を動かしていたことを明かした。休むことなくこの日も動き「自分自身、コンディションは悪くないと思っているし、感触も悪くないんで」と手応えを口にした。

    誰もいないピッチを走る姿からは、自身2度目となる大舞台へ懸ける思いが伝わる。「もっと状態は上がるのか?」と問われ
    「そういうイメージでやっています」と即答。「(今後は)よりインテンシティーを高めていきたい」と続けた。

    スポニチ   5/16(水) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00000042-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/16(水) 05:12:14.79 _USER9
     

    20180516-00209721-nksports-000-2-view[1]


    ワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場する日本が国際サッカー連盟(FIFA)に届け出た予備登録メンバー35人のうち、海外組が過半数の19人に上ることが15日、分かった。

    日本協会はリストを非公表としているが、海外組には21日からの代表活動への理解を求めるため所属クラブなどに水面下で通達した。

     FIFAへの登録期限は本部チューリヒがあるスイス時間14日。つまり、日本時間で15日朝7時だった。日本も専用のオンライン登録ページに35人の名を記した。西野監督はシーズン真っただ中のJリーグを気遣い「動揺を避けたかった」とあえてリストを非公表とし、Jクラブには連絡を入れていない。

     その一方で、拘束力の発生する前から日本代表のために動きだすことになる海外組の所属クラブなどには、連絡を入れていた。

     “朗報”が届いた19人は以下の通り。

     ▽GK川島

     ▽DF長友、吉田、酒井宏、酒井高

     ▽MF長谷部、香川、柴崎、井手口

     ▽FW本田、岡崎、大迫、原口、宇佐美、乾、武藤、久保、浅野、中島

    日刊スポーツ 5/16(水) 4:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180516-00209721-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/15(火) 19:02:25.48 _USER9
    日本サッカー協会(JFA)は15日、第46回トゥーロン国際大会2018に臨むU-21日本代表メンバー20名を発表した。

     海外でプレーするMF伊藤達哉(ハンブルガーSV)や、ケガから復帰したFW小川航基(ジュビロ磐田)、MF三好康児(北海道コンサドーレ札幌)などが選出された。

     トゥーロン国際大会2018は26日(土)から6月9日(土)にかけて行われ、全12チームが出場。試合は40分ハーフで行われ、各グループの1位と2位グループの1位が準決勝に進出する。

    ■第46回トゥーロン国際大会の組み合わせ
    (グループA)イングランド、中国、メキシコ、カタール
    (グループB)フランス、韓国、スコットランド、トーゴ
    (グループC)カナダ、日本、ポルトガル、トルコ

    ■日本の対戦カード
    28日 vs トルコ
    31日 vs ポルトガル
    6月3日 vs カナダ

    ■トゥーロン国際大会 U-21日本代表メンバー

    ▼GK
    1 オビ・パウエルオビンナ(流通経済大)
    12 山口瑠伊(エストレマドゥーラ)

    ▼DF
    4 板倉滉(ベガルタ仙台)
    3 中山雄太(柏レイソル)
    20 椎橋慧也(ベガルタ仙台)
    15 杉岡大暉(湘南ベルマーレ)
    5 冨安健洋(シントトロイデン)
    19 橋岡大樹(浦和レッズ)

    ▼MF
    10 三好康児(北海道コンサドーレ札幌)
    17 神谷優太(愛媛FC)
    16 森島司(サンフレッチェ広島)
    8 三笘薫(筑波大学)
    14 伊藤達哉(ハンブルガーSV)
    6 初瀬亮(ガンバ大阪)
    7 井上潮音(東京ヴェルディ)
    2 藤谷壮(ヴィッセル神戸)
    18 菅大輝(北海道コンサドーレ札幌)

    ▼FW
    9 小川航基(ジュビロ磐田)
    13 上田綺世(法政大学)
    11 田川亨介(サガン鳥栖)

    サッカーキング 5/15(火) 14:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00758480-soccerk-socc

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    日本サッカー協会(JFA)は2日、フランスで開催される第46回トゥーロン国際大会のU-21日本代表戦が『NHK BS1』にて生中継されることを発表した。なお、U-21代表が準決勝に進出した場合も全試合生中継される。

     U-21代表は、5月26日から6月9日まで開催される同大会のグループリーグで5月28日にトルコ(23時50分キックオフ)、5月31日にポルトガル(23時50分キックオフ)、6月3日にカナダ(21時50分キックオフ)と戦う。

    5/2(水) 19:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-01653321-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/15(火) 21:33:23.34 _USER9
     
    20180515-00040432-sdigestw-000-8-view[1]


    今シーズン、開幕からブンデスリーガでは16戦未勝利と大きく躓き、5シーズンぶりの降格という憂き目に遭ったケルン。そのなかで大迫は、25試合に出場して2ゴールという成績にとどまった。

     彼には以前から、ハノーファーやデュッセルドルフといったクラブが獲得に興味を示し、本人も4月30日付のドイツ紙『Bild』で「いくつかオファーを受けている。ケルンに留まるかは分からない」と回答したことで、その去就が注目を集めていた。

     そして、大迫は決断を下したようだ。『DEICH STUBE』によれば、日本代表FWは現地15日の午後にメディカルチェックをパスしたという。同メディアはさらに、移籍の詳細についても綴っている。

    「ユウヤ・オオサコの到着は目前だ。ブレーメンは600万ユーロ(約7億8000万円)を支払う準備を進めている。彼はピッチ外では完璧なドイツ語を喋り、ピッチ内では芸術的なトリックを見せてくれる、まさに多彩なプレーヤーだ。おそらく、ワールドカップが始まる前に契約が交わされるだろう」

     ブレーメンは4度のブンデスリーガ優勝を誇る古豪で、過去には奥寺康彦氏が所属していたことでも知られている。しかし、近年は残留争いに巻き込まれるなど苦戦が続いており、今シーズンは11位で終えた。

     そんな古豪で、大迫がいかなる化学反応を見せるのか。目前とされる移籍合意の知らせを待ちたい。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180515-00040432-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/15(火) 19:10:43.37 _USER9
    岡崎慎司 代表入りへ意欲「選ばれたら日本の力になる自信はある」
    2018.05.15.

    サッカーのロシアW杯(6月14日開幕)に向けて、欧州各リーグのシーズンを終えた
    日本代表候補選手たちが15日、羽田空港に相次いで帰国した。

    自身3大会連続でのW杯を目指すFW岡崎慎司(レスター)は
    「選ばれたら日本の力になる自信はある」と逆転でのW杯メンバー入りに意欲を見せた。
    左足首痛を抱えており、4月14日のリーグ・バーンリー戦を最後に実戦から遠ざかっているが、
    日本代表の西野監督も欧州視察の際には、直接会談するなど状態を気に懸けている。

    自身の状態について問われると「コンディション的には、最後の試合には出られなかったんで。
    試合には出てないっていう状況ですけど、今までやってきた積み重ねの部分はあるんで。
    ちょっとやらなかったからといって壊れるものでもない。(合宿初日の練習から)呼ばれたらやれる」
    と話した。

    デイリースポーツ on line
    https://www.daily.co.jp/soccer/2018/05/15/0011258262.shtml
    帰国した岡崎慎司
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月) 03:25:54.80

    31927_ext_04_0[1]


    いや普通にいるやろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/15(火) 06:57:22.89 _USER9
    日本サッカー協会は14日、ロシアW杯の予備登録メンバー35人を国際連盟(FIFA)に提出。日本代表歴のないMF堂安律(19)=オランダ1部・フローニンゲン=が入ったことが判明した。
    今季ドイツ1部で8得点を挙げた武藤嘉紀(25)=マインツ=もリスト入りした。今月18日に親善試合ガーナ戦(30日)に臨む30人弱、31日に23人の最終メンバーを発表する。
    日本代表の西野朗監督(63)は31日に最後の“サバイバルマッチ”を計画していることを明かした。

    オランダで急成長を果たした19歳が、ロシア行きの可能性を残した。日本協会など複数の関係者によると、予備登録メンバー35人のリストに「堂安」の名前が残ったことが判明。
    西野朗監督(63)は「基本的には今まで(代表に)参加した選手がベースにはなる」と語っていたが、“例外”として若きアタッカーを加えた形だ。
    6月16日に20歳を迎える堂安がW杯メンバー入りすれば、過去の日本代表では98年フランス大会に18歳で出場したMF小野伸二(38)=札幌=に次ぐ2番目の若さとなる。

    今季G大阪からフローニンゲンに移籍した堂安は、1年目から9ゴールをマーク。この数字は欧州主要リーグ(イタリア、ドイツ、イングランド、スペイン、フランス、オランダ)でプレーする10代で、
    フランス代表FWムバッペ(19)=パリSG=の13点、オランダ代表などで活躍した父を持つ同代表FWジャスティン・クライファート(19)=アヤックス=の10点に次ぐ第3位。
    欧州内でも注目の若手と名前が挙がるようになったレフティーを、西野監督も放ってはおかなかった。

    堂安は今月9日に行われたスポーツ報知のインタビューで「もし(代表に)呼んでもらえれば、求められる仕事ははっきりしていると思う。評価されるとしたら点を取ったことだと思うので、点を取ります」
    とロシア行きへの意欲をみせていた。23人の最終メンバーに残るかは不明だが、もし残らなかった場合も負傷者等が出た場合に追加招集される可能性もある。
    昨年のU―20W杯で活躍したが、日本代表は候補合宿等も含めて経験はない堂安。東京五輪世代のエース候補が、西野ジャパンの“秘密兵器”となるかもしれない。

     ◆W杯予備登録 上限は35人。FIFAがリストを発表することはなく、公表は各国協会・連盟に任されている。日本協会が31日に発表する最終登録メンバー23人は、この35人の中から選ばなければならない。
    しかし、W杯前にメンバーが負傷した場合は、初戦の24時間前までは変更可能で予備登録外からも招集できる。

    スポーツ報知 5/15(火) 6:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000292-sph-socc

    写真
    no title

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    442: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月) 23:18:08.47

    1a75fbd5[1]


    田村ゆかり@新ライブBD5/23発売?@yukari_tamura

    私、足が攣ったままでも笑いながら歌って踊れるのケイスケホンダだと思う。


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/15(火) 00:21:15.28 _USER9

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    14日放送のNHK総合「プロフェッショナル 仕事の流儀」(月曜・後10時25分)に、日本代表FW本田圭佑(31)=パチューカ=が出演。「ハリルジャパン」のW杯メンバーからの落選を覚悟したかのような発言を行っていた。

     2月から密着取材を受けていた本田は、3月の欧州遠征ではウクライナ戦(1●2)で先発したものの、後半19分に途中交代。特にアピールできないままに終わった。同遠征終了後のインタビューで本田は「(アピールできたか)微妙やと思う。自分を認めさせるには、勝利、得点に絡むような結果、ここがないと認めさせることは難しいという覚悟を持って挑んでる」。続けて「ハリルのやるサッカーに全てを服従して選ばれていく、そのことのほうが僕は恥ずかしいと思っている。自分を貫いた自分に誇りを持っている」と独自の表現で語った。

     「成り上がり人生にゲームオーバーがきた」と自身で認めたACミランでの挫折。退団後は欧州のクラブからもオファーはあったという。「ACミランの10番ですよ。欧州でオファーないわけないやん」。2400メートルの高地パチューカで心肺能力を鍛え直し、自身の長所である得点感覚に磨きをかけることに賭けたという本田。ハリルホジッチ前監督の電撃解任前に行われたインタビューだったため、欧州遠征の舞台裏や西野新監督体制へ向けた言葉はなかった。

    スポーツ報知 5/15(火) 0:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000285-sph-socc 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月) 23:39:15.75 _USER9

    DdKZ2eJUwAEkpkY[1]


    本田圭佑、ハリルサッカーを語る「ハリルに服従して選ばれていく、僕は恥ずかしい」

     サッカーのメキシコ1部でプレーする日本代表FW本田圭佑(パチューカ)が14日、NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀『ラスト・ミッション 本田圭佑のすべて』」に出演し、6月に開幕するサッカーW杯ロシア大会への思いを語った。

     2010年の南アフリカ大会(ベスト16)、2014年のブラジル大会(グループリーグ敗退)と2大会連続でW杯に出場している本田は、4月に同番組のインタビューを受け、3大会連続出場への意欲をのぞかせた。

     奇しくもこの日、予備登録メンバー35人の提出締め切りとなったロシア大会出場については、「微妙やと思うんで、それで自分を認めさせるには勝利、得点に絡むような結果、ここがないと認めさせるのは難しいという覚悟を持って挑んでいるんで。それを判断して結果を出せなかった責任はもちろん、自分にありますよね」と、3月のヨーロッパ遠征での親善試合で結果を残せなかったことを振り返った。

     しかし、「ただ、悔いはないです。ハリルのやるサッカーに全てを服従して選ばれていく、そのことの方が僕は恥ずかしいと思っているので。自分を貫いたという自分に誇りは持っています。その点は不変です。自分の信念は不変だと思っています。だから、だから本田圭佑なんです。追い込まれれば追い込まれるほど、力を発揮します」と、前を向いた。

     本田は昨夏、出場機会を求めてイタリアからメキシコへと移籍。パチューカでのシーズンはリーグ10得点を記録。パチューカとの契約は6月末までで、自身のSNS上では今季限りでクラブを離れることを示唆している。本田は3日、シーズンの全日程を終えて成田空港に帰国。帰国後はJ2東京ヴェルディの練習に参加している。

     注目の出場メンバーは予備登録から選ばれた23人が31日に発表される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000141-dal-socc

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    312: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月) 23:09:25.54


    DdKZ2eJUwAEkpkY[1]


    プロフェッショナル =圭佑本田






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月) 10:40:54.27 _USER9

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    5/14(月) 10:21配信
     サッカーJ1のFC東京は14日、ポルトガル1部ポルティモネンセへ期限付き移籍中の中島翔哉(23)が完全移籍することが決定したと発表した。


     鋭いドリブル突破と得点力を持ち味とする中島は、昨年8月にポルティモネンセへ加入。今季リーグ戦29試合に出場し、10得点と活躍した。

     中島は「この度、ポルトガルのポルティモネンセに完全移籍することになりました。FC東京では素晴らしいチームメイト、スタッフ、ファン・サポーターの方々とともにサッカーをすることができてとても幸せでした。チームとしてタイトルを獲るという目標は達成できませんでしたが、FC東京でプレーし、多くのことを学び、成長できたことにとても感謝しています。これからも精一杯サッカーを楽しんでいきたいと思います!ありがとうございました(原文まま)」とFC東京の公式サイト上にコメントを掲載。来月14日開幕のワールドカップ(W杯)ロシア大会への出場が期待されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00208236-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月) 15:29:16.37 _USER9
    5/14(月) 15:12配信
    ドルト香川が帰国「僕の中ではW杯が終わるまでがシーズン」…今季は19試合5得点

     ドイツ1部のブンデスリーガでプレーするMF香川真司(29)=ドルトムント=が14日、成田空港着の航空機で帰国した。左足首を痛めて離脱していたが、12日のリーグ最終節、ホッフェンハイム戦では後半29分から途中出場し、復帰。「みなさんが思っている以上にけがの方は問題ないので、そこだけは強調しておきたい」と力強く話した。


     今季はリーグ戦19試合に出場し5得点。チームは来季の欧州チャンピオンズリーグ出場権となる4位だった。シーズンを振り返っての感想を聞かれると、「W杯までが僕の中ではシーズンだと思っている」とロシアW杯を見据えて、日本代表入りに意欲を燃やした。今後は個人でトレーニングを積んでいく予定。「僕の場合、休んでる時間はないんで、欧州でやってる選手は十分休む期間が1週間あると思いますけど、僕はしっかりと練習をして、備えたいと思います」と、W杯メンバー選出へ向け、調整していく。

     香川の一問一答は次の通り。

     ―最終節出場があった、振り返って?

     香川「練習自体ずっと合流していたので、少し練習を休んだりとかしてみなさんに心配をかけたけど、問題はないですし、これから1か月十分時間あると思ってるんで、まずしっかりと準備をして備えていきたい」

     ―試合後、リバウンド等は?

     香川「全く問題ないですし、みなさんが思っている以上にけがの方は問題ないので、そこだけは強調しておきたいなと。あとは自分自身がコンディションあげてやっていくだけかなと思っています」

     ―ドルトムントでのシーズンが終わった、振り返って?

     香川「W杯までが僕の中ではシーズンだと思ってるので、今年に関しては。ドルトムントはすごく苦しい1年でしたけど、まあ得るものはたくさん多かったですし、最終的には最低限のチャンピオンズリーグ権を獲得できたことは、チームとしては良かったのかなと。ただ、まだシーズンは続いているので、また気を引き締めて、という気持ちが今は強いです」

     ―この1週間どんな風にすごしたい?

     香川「僕の場合、休んでる時間はないんで、欧州でやってる選手は十分休む期間が1週間あると思いますけど、僕はしっかりと練習をして、備えたいと思います」

     ―日本代表への意欲を

     香川「もう1か月きってるんで、新しい監督の下、本当にやるだけだと思ってるんで、覚悟をもってその日にあえればいいなと思います」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000104-sph-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/13(日) 19:09:07.32 _USER9
    サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会での代表メンバー入りを目指すパチューカFW本田圭佑(31)が13日、東京・稲城市でJ2東京ヴェルディのトレードマークの緑のシャツに袖を通し充実の表情でトレーニングに汗を流した。

    【写真】
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     日本サッカー協会が本田のコンディション維持にJクラブへの練習参加が可能かを検討していたが、東京Vが手を差し伸べ、本田にとっては名古屋グランパス在籍時の07年以来、11年ぶりの“J復帰”が実現した。

    ■上向くコンディション

     午前10時からボール回しなどでアップをはじめ、3対1のタッチ数制限などで、次第に動きの激しさを増していく。6対6では、右サイドとトップ下を交互に入れ替わりながら、判断を速めながら周囲との連携を深めていく。ゴールなしの6対6を終えると、給水してからゴール+GK付きの7対7に移行。ここで、コンディションが上向いたシーンをのぞかせた。ゴール右サイドで持つと、ペナルティーエリアのライン際を左へ、左へと細かいステップを踏みながらスライドしつつ、わずかなシュートコースを逃さずに左足でゴール右端へ鋭いゴールを決めた。

     これまでも同様のケースで、大学生と思われるパートナーを振り切れずにいたが、この日の動きはコンパクトな左足の振りと、威力十分の強烈なシュートが印象的だった。思わず本田もガッツポーズが出るほどのファインゴールだった。

     その後は、助走をつけての50メートルダッシュを4本。いずもれ東京Vの選手と走ったが、ほぼトップで走り抜け、負荷をかけても体がスムーズに反応しているようだった。

    ■橋本、井林ら歓迎の声

     ガンバ大阪時代に、ジュニアユースに所属していた本田と顔見知りだった元日本代表MF橋本英郎(38)は、2010年以来となる本田との再会を喜んだ。

     「チームが連敗している時に、日本代表の顔と言われる選手と練習できることはとてもありがたい。若い選手も多くの刺激を受けている。練習の中でパス交換をしていくうちに、若い選手からも声がどんどん出るようになった。居残りする選手も増えたし、みんなが本田選手を意識している感じがしますね」

     キャプテンを務めるDF井林章(27)は本田の印象について、新鮮な感想を口にした。

     「最初にチーム事情を説明させてもらいましたが、テレビで見ている本田さんらしく『ああ、そうなの。へえ~』と、硬い感じでした。練習の中ではプレーにからむ選手への要求も多く、コミュニケーションを大事にされていることがよくわかりました。本田さんと同じ世代の人は楽しそうにやってますが、まだ若い世代は本田さんを恐れている感じですね。もっとうち解けてくれれば、さらにいい刺激になると思います」

     また、本田のコンディションについて井林は「スプリントも問題ないですし、ボールを持った時の動きの質が高く、違いを見せてくれています」と、感想を口にした。

     もっとも、せっかく本田との練習機会があるだけに、そこは同じ仲間としてもっと身近に感じたいところ。井林は「本当はいじってみたいんですけどね。みんなとも(本田さんを)いじりたいよねって、話してるんです。問題はどういじるか、ですね。そのきっかけを探っています」と、初々しいコメントで報道陣を和ませていた。【井上真

    日刊スポーツ 5/13(日) 14:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-00207415-nksports-socc

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