サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/05(土)
     
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    【ジローナ 1-4 エイバル リーガエスパニョーラ第36節】
     
     現地時間5日にリーガエスパニョーラ第36節の試合が行われ、12位エイバルは9位ジローナのホームに乗り込んで対戦。

     エイバルに所属する乾貴士は先発出場を果たした。試合開始して9分、乾が相手と競り合った際にこぼれたボールをダニ・ガルシアが拾いカウンターへ。最後にラストパスを受けたキケがゴールを決めてエイバルに先制点が入った。26分には逆にピンチを迎えるも、アレックス・グラネルのシュートはゴール右に外れて失点を免れる。

     すると38分、コーナーキックからキケがヘディングシュートを叩き込みエイバルに2点目が入った。しかし55分、今度は反対にジローナのコーナーキックからフランシスコ・アダイにゴールを決められ1点を返されてしまう。

     それでも80分、中盤で倒された乾がすぐにリスタート。縦パスを受けたホアン・ホルダンが冷静にゴールを決めてチーム3点目。そして89分、乾が強烈なシュートを放ち、駄目押しのチーム4点目を決めた。結局、乾の活躍もありエイバルは4-1の勝利をおさめている。

    【得点者】
    9分 0-1 キケ(エイバル)
    38分 0-2 キケ(エイバル)
    55分 1-2 アダイ(ジローナ)
    80分 1-3 ホルダン(エイバル)
    89分 1-4 乾(エイバル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180505-00268101-footballc-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/05(土) 18:34:38.14 _USER9

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     トルコのガラタサライにレンタル移籍中の日本代表DF長友佑都が、所属のイタリア1部リーグのインテル・ミラノから600万ユーロ(約7億8000万円)で完全移籍することになりそうだ。5日付のコリエレ・デロ・スポルトが報じた。

     それによると、インテルはすでに来季に向けてのメルカート構想を練っており、譲渡する選手のリストを作成中だ。その中には今年1月、冬のメルカートでトルコに渡った長友の名前も含まれており、完全移籍した場合にはインテルには500万ユーロ(約6億5000万円)から600万ユーロ(約7億8000万円)が入るという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-00000114-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 00:59:00.61 _USER9

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    親善試合では代表選外のゲッツェ、W杯に向けアピールに成功?「出場を信じている

    ボルシア・ドルトムントMFマリオ・ゲッツェはロシア・ワールドカップ(W杯)に出場できるだろうか。ドイツ誌『キッカー』によれば、同選手はその可能性を残しているという。

    4年前のブラジル大会の決勝でゲッツェはアルゼンチン相手に決勝点を挙げ、ドイツの英雄となった。だが、その後は病気や負傷に悩まされ安定したパフォーマンスが続かず、批判されることも多かった。そして3月の親善試合でも選外となり、今回のロシア大会に向けたドイツ代表メンバーに含められる可能性は低いと見られていた。

    しかし、ここに来てゲッツェは調子を上げている。第31節レヴァークーゼン戦に続き前節ブレーメン戦でのパフォーマンスをいずれも「2」(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)と評価した『キッカー』は、ペーター・シュテーガー監督がゲッツェをマルコ・ロイスとともにインサイドハーフに配置したことで、「2人はドルトムントの心臓になった」と称賛した。

    とりわけ好印象に残ったのは、ブレーメン戦でのゲッツェのプレーだったようだ。ロイスの決定機をつくり出した場面については「状況を直ちにつかんだゲッツェは、ロイスにエレガントかつ正確にボールを送った」と記され、「まるで絵画、芸術品のようなパスで、最後の仕上げのみを欠いていた」とゴールにつながらなかったにもかかわらず、ラストパスが絶賛されている。

    一方、ゲッツェ本人は3月にはヨアヒム・レーブ監督から声がかからなかったことに関して「もっと戦い、もっと頑張らなければいけないという明確なメッセージ」として受け止めているようだ。『キッカー』曰く「僕はW杯に出場できることを信じている。そのためのクオリティーを備えている」と自信をのぞかせながら語った。

    ドイツ代表は、長期離脱を強いられているラース・シュティンドル(ボルシア・メンヒェングラットバッハ)やセルジュ・ニャブリ(ホッフェンハイム)と2列目の選手2人がW杯を欠場となることが決定している。そんな中、波に乗りつつあるゲッツェに再び声がかかる可能性もあるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00010008-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 20:58:21.62 _USER9

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    【お知らせ】

    プロサッカー選手・本田圭佑さんの予告で、「ハリルホジッチ監督解任の舞台裏」という文言を用いましたが(すでに削除)、
    本田さんが「解任」についてインタビューで語ったわけではありません。誤解を招く表現でした。本田さんならびに関係者の方々にお詫びいたします。

    NHK
    http://www4.nhk.or.jp/professional/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 15:41:24.60 _USER9

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     たくさんの評論家が、バルセロナとレアル・マドリードの強さを紐解く。それも有益だが、実際にピッチで対戦した選手しかわからない、相手の強さも絶対に存在するものだ。

    柴崎と乾が肌で感じた2強の強さ

     5月6日(日)、この2大メガクラブが激突する“伝統の一戦”クラシコが行われる。シーズン前半の対戦では、当時不調だったクリスティアーノ・ロナウドがチャンスで空振りに終わり、バルセロナが伝統の3トップを応用した[4-4-2]を展開。攻守両面でハイブリッドな戦いを見せ、チームの新しい可能性を示したバルセロナが、アウェイで0-3の勝利を飾っている。両者のチーム状況を反映したこの結果は、シーズン全体に影響。バルセロナはその後リーガ不敗記録を樹立して、4試合を残しリーグ制覇を達成。レアル・マドリードもシーズン後半には調子を上げ、UEFAチャンピオンズリーグ最多優勝へ迫る勢いだ。今季も2強の強さ、そしてクラシコが世界のサッカーシーンをリードする試合なのに変わりはない。

     その、一言で表現できない2強の強さを、ヘタフェに所属するMF柴崎岳はこう語る。

     「レアル含めてバルサもそうですが、上位のクラブは、それぞれ独特のスタイルがある。色があって、それは優劣つけられないというか、もともとスタイルが違うので、彼らと対戦する時はいつもと違った策を講じなければならない。もちろんレベルの高い選手をそろえていますし、それぞれに合った対策を考えなければならないのはあります」

     エイバルの乾貴士も同じように、2強と対戦した手応えを聞くと個人の差をあげた。

     「どうしても差はある。チーム力の差というか個々の差が一番大きいですね。それはすごく感じるので、自分の『個』の面で見ると(張り合うのは)すごく難しい。なかなか何かを達成できたという試合はないです」

     個々の技術・レベルの高さに加え、自分たちの戦い方を確立している。そして、それを続けてきた歴史。その伝統もチームの強さの一つだ。それは簡単に追いつけるものではない。

    見るものも戦うものも楽しませるクラシコ

     それでも、柴崎はクラブW杯でレアル・マドリード相手にゴールを挙げ、リーガでは移籍後初得点をバルサから奪った。乾が昨シーズン最終節バルサ戦で決めたゴールは、スペイン国内で話題をさらった。すでに彼らは、2強相手に勝負できるところまで登ってきている。

     2年前のクラブW杯決勝でのレアル・マドリード戦を振り返り、柴崎が一番に口にするのは悔しさだ。

     「負けて悔しい思いの方が当時強かったですね。ゴールを決めても、試合に勝てないと全然満足できなかった。勝てるチャンスがあった分、もっとうまくできたという思いもあります。やり切れなさというか、リベンジじゃないですけど『彼らのようなクラブと対戦して次は勝ちたい』『選手としてさらに成長して彼らと対等に戦いたい』と感じた1試合でした」

     乾も相手の強さは認めたうえで、勝利の可能性を見出している。

     「特にホームのイプルアでチームで戦う時は、ファンの声援もあるし、ピッチが小さいので自分たちのプレッシングがすごく効果的になる。今年、レアルともバルサとも試合をしましたが、すごくいいサッカーができていた感触はあります」

     すでにバルサとレアル・マドリードは、届かない世界の巨人ではない。追いつくのは難しくとも、日本人選手にとって2大メガクラブは、全力を尽くして挑戦する意味のある、目標の一つになった。そして、柴崎と乾の2人から聞かれた共通の言葉は、やはりサッカーをするものにとって一番純粋な気持ちである。

     「(クラブW杯決勝は)実際に、レアルの強さをよく知らない分だけ、怖いもの知らずで勇敢に闘えた部分も鹿島アントラーズにはあった。今になってわかる凄さもありますし、やはり勝つのは容易ではないです。でも、脅威というより、そういった舞台で試合できる楽しさの方が勝っていた気がします」(柴崎)

     「(2強と)差が縮まったとかは口にできないですけど、とにかく言えるのは毎回楽しいってことしかないですね。やっぱりああいうチームとやれるのは幸せなこと。相手が真剣かどうかもわからないけど、自分たちが必死でやれるのが、すごく楽しいです」(乾)

     見るものも、戦うものも楽しませる、極上のサッカー。それがバルセロナとレアル・マドリードであり、伝統の一戦クラシコである。

    2018年5月3日 21時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14666746/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 07:50:15.56 _USER9

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    3シーズンぶりのリーグ制覇に邁進するガラタサライだが、ピッチ外ではサポーターがいまかいまかと別の朗報を待ちわびている。
     
     連日、首都イスタンブール発のメディアがこぞって報じているのが、長友佑都の契約についてだ。選手本人やクラブ側の希望に沿い、レンタル元のインテルが首を縦に振るかどうか。交渉が最終局面に達しているのは間違いないが、なかなか決まりそうで決まらないのである。
     
     5月2日にイタリアの全国スポーツ紙『Gazetta Dello Sport』やトルコ全国紙『Gunes』など複数のメディアが伝えたのは、両クラブがついに基本合意したというもの。長友の代理人がインテルのスポーツディレクターであるピエロ・アウジリオ氏と折衝を重ね、買い取り額でも折り合いがついたと報じている。さらにガラタサライとは2年契約(プラス1年のオプション付き)を交わす予定と、かなり具体的な内容にまで踏み込んでいるのだ。
     
     しかしながら、完全移籍に必要な買い取りの額はボカされている。現在31歳の長友とインテルの現行契約は来年6月までで、当初は300万ユーロ(約4億円)程度が着地点と見なされていた。こじれたのは、インテルの要求額がガラタサライの予想を大きく上回るものだったからだ。売却する意思はあるものの、現在は500万ユーロ(約6億5000万円)から700万ユーロ(約9億円)とも言われている。すんなり決まらないのは、やはりこの額面が定まらないからだろう。
     
     業を煮やして報道陣の前で苦言を呈したのが、1月にガラタサライの新会長となったムスタファ・センギズ氏だ。5月3日、定例会見の場でこう私見を述べたのである。
     
    「大きな進展には至っておらず、インテル側の回答を待っている段階だ。適正な価格というものがあると思うが、彼らは言うなればユウトの買い取りに関して、まるでマラドーナのそれと同じくらいのもの(金額)を求めているわけだ。さすがにどうかと思うよ。お互いのクラブにとって満足の行く結果が得られることを祈るしかない」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180504-00039821-sdigestw-socc&p=1

    >>2以降に続く

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 08:23:02.04 _USER9

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    ヒューズ新監督からの信望が厚い

    日本代表CB吉田麻也は、新たな活躍の場を中東に求めるのか。

     その移籍話が突如として降って湧いたのは、5月1日だった。サウジアラビア・メディア『Erm News』が、サウサンプトンに所属する吉田が今シーズン終了後にアル・ヒラルへ移籍すると報じたのだ。

     同クラブのサミー・アル=ジャービル会長が自身のツイッターで「我々は外国人ストライカー、外国人ディフェンダーとの交渉を終えた」と綴ったことに端を発し、『Erm News』が「ヨシダとは契約上の問題のすべてに合意し、公式発表を待つだけという段階だ」と伝えたのである。この一報は日本でも大きな話題をさらった。

     実際のところはどうなのか。『サッカーダイジェストWeb』の取材に応じた吉田に近い関係者は、「(いま移籍は)ない」とキッパリ否定。さらに報じられているアル・ヒラルからのオファーも「まったくない」と明らかにした。

     サウジアラビアとはロシア・ワールドカップ最終予選で対戦しただけに、サムライブルーでの吉田のパフォーマンスは同国でも高い評価を得ていたのかもしれないが、昨年8月24日、29歳の誕生日にサウサンプトンと3年延長の新契約を締結している。やはり現実味は乏しい。
     
     吉田はサウサンプトンで最古参の6年目。現在18位のチームは残留争いの真っ只中にいるが、受難のシーズンにあってしっかりとキャプテンの責務を果たしており、DFリーダーとしても頼りにされている。また、今年3月14日に就任したマーク・ヒューズ新監督の信頼も厚い。政権発足後は怪我の影響でベンチに座ったウェストハム戦(32節)を除き、プレミアリーグ5試合中4試合で先発出場を飾っているのだ。

     VVVフェンロから南イングランドにやってきて以来、日進月歩の進化を続けてきた吉田。いまはクラブの残留だけを考え、シーズンの残り3試合に全力を尽くす構えだ。
     
    5/4(金) 6:32配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180504-00039824-sdigestw-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 08:25:50.65 _USER9

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    アヤックスとPSVからコンタクト 「今の年齢で数多くの試合でプレーすることが大事」

    オランダ1部フローニンゲンのMF堂安律には、すでに国内の名門2クラブから声がかかっているという。海外挑戦1年目で9得点と結果を残し、西野朗新監督の下でロシア・ワールドカップ(W杯)に挑む日本代表の“秘密兵器”との見方も強まるなか、現地紙「Dagblad van het Noorden」で今後の去就について語っている。

    【動画】“王冠”が付与されるほどの高難度技! フローニンゲンMF堂安律、鮮やかな「ダブル股抜き」

     その突破力と決定力から“日本のロッベン”という異名を与えられ始めた堂安は、オランダでの注目も高まっている。昨年行われたU-20W杯でも3得点を挙げるなど実績を残していることもあり、ビッグクラブもすでに目をつけているようだ。

    「今年に入ってから、アヤックスとPSVからコンタクトがありました。それもあって、このリーグは若いフットボーラーにチャンスがすぐ来るんだなと知りました。今の年齢で数多くの試合でプレーすることが大事だと思っています。フローニンゲンでのシーズンの後にはW杯があります。これは僕の待っていたチャンスですしね」

     ロシアW杯のメンバー入りと同時に、意欲を感じさせるのはメガクラブへの移籍だ。堂安も口にした通り、ウルグアイ代表FWルイス・スアレス(現バルセロナ)や元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(現LAギャラクシー)ら数々の点取り屋を輩出したアヤックス、そして元韓国代表MFパク・チソンがマンチェスター・ユナイテッドで飛躍する前に実力を磨いたPSVが堂安に熱視線を送っていることは、本人にとっても大きなモチベーションになるだろう。

    「ゴールに絡む必要性がある」

     とはいえ、堂安は自らの足元を見ることも忘れていない。

    「ゴールに絡む必要性があると思います。なぜなら全力でプレーせず、ゴールを挙げることができなければ、僕はサッカー人生において何も成し遂げられないと思っているので」

     高まる評価と市場価値にも浮つくことのないヤングスター候補は、今後どのような成長曲線を見せてくれるだろうか。

    5/4(金) 7:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180504-00101819-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 06:25:44.15 _USER9

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    5/4(金) 6:02配信
     日本代表の西野朗新監督(63)が、6月のロシアW杯に向けて3バックのシステムを導入する構想があることが3日、分かった。3バックの中央にはフランクフルトで同位置でプレーするMF長谷部誠(34)を起用するプランが浮上。4バックの4―3―3が基本だったバヒド・ハリルホジッチ前監督(65)の下では一度も試されなかった3―5―2システムがベースのイメージとなる。

     西野ジャパンの“ロシアW杯構想”の一端が見えた。関係者の話を総合すると、現在欧州視察中の西野監督は3バックの導入を考えているという。3―5―2、3―6―1といったアイデアを練っており、ハリル監督時代には一度も試されなかった3バックで「日本化」し、日本初の8強を狙う可能性が出てきた。

     構想の中心にあるのはMF長谷部の“コンバート”だ。西野監督は欧州視察中の1日に、日本協会の田嶋幸三会長を交え、長谷部と会談した。長谷部はこれまで日本代表ではボランチとしてプレー。一方、所属するフランクフルトでは3バックの中央で、新境地を開拓してきた。元クロアチア代表選手のコバチ監督の信頼は厚く、的確な指示とカバーリングを評価され、今季はここまでドイツ1部で24試合に出場したが、そのほとんどが最終ラインの中央での出場だった。チームは2試合を残し、現在7位で、欧州リーグ出場圏の6位と勝ち点1差につける。ドイツ杯では決勝(20日・対バイエルン)に進出の要因にもなった。それを日本代表でも採用するつもりだ。

     守備時には左右のウィングバックを下げて、最終ラインを5人で構成し、敵の猛攻をしのぎきるプランでもある。1974年の西ドイツW杯では「皇帝」と称された西ドイツ代表のベッケンバウアーが中盤ではなく最後尾「リベロ」でプレー。日本人最多のブンデスリーガ1部260試合の経験を持つ長谷部が、戦術眼を生かせる位置でもある。

     基本は2トップの3―5―2。中盤は、ハリル前体制ではトップ下の位置が“消滅”することもあった。だが、今回のプランではトップ下が“復活”する場合もあり、司令塔の役割を担う香川や本田を生かしやすくなる。2トップになると、最近は招集されていなかった岡崎や、久保らFWのコンビネーションでチャンスを演出する選手が特長を発揮しやすくもなる。場合によっては1トップの下に2枚を置く1トップ2シャドーや3ボランチの形も考えられるという。

     システムや人の配置を換えただけで劇的にチームが強くなる保証はない。西野監督は就任会見で「日本化したフットボールがある。技術、組織的な部分で結束して戦う」と語った。少しでも日本の良さを出してロシアで勝つ可能性を高めるため、指揮官の頭には新プランが浮かんでいる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00000318-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金)
     
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    210分の激闘を制したマルセイユが決勝へ! ザルツブルグの南野は84分から出場

     ヨーロッパリーグ(EL)準決勝セカンドレグが3日に行われ、ザルツブルグとマルセイユが対戦した。

     4月26日に行なわれたファーストレグは、フロリアン・トヴァンとクリントン・エンジの得点でホームのマルセイユが先勝。決勝進出に前進している。

     前半をスコアレスで折り返すと、迎えた53分。右サイドでボールを持ったアマドゥ・ハイダラが力強いドリブル突破から右足でシュートを突き刺す。ザルツブルグが1点を先制した。勢いに乗るザルツブルグは65分、右サイドからチャンスを作ると、相手DFのクリアボールを拾ったクサファー・シュラーガーが左足でシュート。このシュートがブナ・サールに当たってゴールイン。2試合合計スコアで追いつく。

     試合は延長戦に突入。延長後半に入り116分、ディミトリ・パイェのCKから途中出場のロランド・フォンセカが決めて、マルセイユが2試合合計スコアで勝ち越しに成功する。

     試合は2-1で終了。2試合合計2-3でマルセイユが決勝に駒を進めた。マルセイユの酒井宏樹は負傷中のためメンバー外。ザルツブルグの南野拓実は84分からプレーしている。

     決勝の対戦相手はアトレティコ・マドリード。今シーズンのEL決勝戦は今月17日、フランスのリヨンで開催される。

    【スコア】
    ザルツブルグ 2-1(2試合合計2-3)マルセイユ

    【得点者】
    1-0 53分 アマドゥ・ハイダラ(ザルツブルグ)
    2-0 65分 クサファー・シュラーガー(ザルツブルグ)
    2-1 116分 ロランド・フォンセカ(マルセイユ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180504-00752351-soccerk-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/04(金) 00:04:54.73 _USER9
    香川真司、ドルトムントの練習を欠席…シュテーガー監督「足首に軽めの問題を抱えている」
    5/3(木) 22:53配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00010007-goal-socc

    香川はマインツ戦に間に合うのだろうか (c) Getty Images
    no title


    ボルシア・ドルトムントの日本代表MF香川真司は、次節マインツ戦を欠場することになるのだろうか。ペーター・シュテーガー監督は5日に行われるマインツ戦に向けた会見で同選手の状態について言及している。

    2月中旬に行われたハンブルガーSV戦で負傷交代を強いられ、足首の負傷で戦列離脱を強いられた香川。先月29日のブレーメン戦ではベンチ入りするも、この一戦では最終的に出番が訪れず、実戦復帰を果たせなかった。

    そして、今シーズンのホームでのラストマッチとなる第33節マインツ戦でも、香川の出場は見送られるかもしれない。3日に開かれた会見の冒頭で選手たちの状態について問われたシュテーガー監督は、次のように明かした。

    「シンジ・カガワは昨日(2日)、トレーニングを欠席している。足首に軽めの問題を抱えているようだ。まだ何とも言えないが、2~3日間はかかるかもしれない。マルコ・ロイスはブレーメン戦で打撲を負い、まだチーム練習を控えている。だが、昨日はランニングメニューをこなしていたし、土曜日までに間に合うと考えている。そのほかのみんなは出場できる状態だ」

    攻撃的MFのポジションでは、ほかの選手たちはコンディションに問題を抱えていないようだ。指揮官が明かした通り、香川の練習への復帰が2~3日先となった場合、マインツ戦のメンバーに含まれないことも考えられるかもしれない。

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    36: 名無し@サカサカ10 2018/05/02(水) 19:29:51.30

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    調べたら日本人もけっこう名門クラブに在籍をしていたんですね
    1977奥寺康彦 FCケルン
    2000中田英寿 ローマ
    2001小野伸二 フェイエノールト
    2001稲本潤一 アーセナル
    2001高原直泰 ボカ・ジュニアーズ
    2011宇佐美貴史 バイエルン・ミュンヘン
    2011長友佑都 インテル・ミラノ
    2012香川真司 マンチェスター・ユナイテッド
    2013本田圭佑 ACミラン
    2018中島翔哉 ベンフィカ?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/03(木) 21:58:24.47 _USER9
    宮市亮、重傷で日本に緊急帰国へ。クラブが発表
    5/3(木) 21:29配信 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2018/05/03/post268004/
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180503-00268004-footballc-socc

    宮市亮【写真:Getty Images】
    no title


    ドイツ2部ザンクト・パウリは3日、FW宮市亮が週明けに日本へ向かうことを発表した。

    宮市は先月28日にU-23チームの試合で公式戦復帰を果たしたが、右ひざを負傷して交代。その後、クラブから「右ひざ前十字じん帯断裂の可能性が高い」と発表されていた。

    過去に2度、ひざの前十字じん帯を痛めて長期離脱を強いられている宮市は、ようやく復帰が近づいているところだった。

    ザンクト・パウリは3日、クラブの公式ツイッターを更新。宮市、監督、メディカルスタッフで話し合った結果、選手は7日に日本へ向かうことになったとのこと。
    日本で関節鏡検査を受けることになる。

    ひざの状態だけでなく、精神的なダメージも心配な宮市。日本でどのような診断結果が出るだろうか。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/03(木) 17:38:51.11 _USER9

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    東京の声とシンクロするTOKYO FMの番組「シンクロのシティ」。ボイス収集隊が東京の街に繰り出し、さまざまな人々に声をかけ、ひとつのテーマについてその人の意見や思いを聞き出します。
    その声を聴き、リスナーと共に考えるのはパーソナリティの堀内貴之。4月18日(水)放送のテーマは「サッカー日本代表に本田圭佑は必要?」でした。

    イタリアのACミランから昨年夏に1年契約でメキシコのパチューカに移籍した本田圭佑選手。
    ハリルホジッチ監督の電撃解任後、西野監督が就任したサッカー日本代表と、W杯ロシア大会の最終メンバー入りでアピールを見せる本田選手の今後の動向に注目が集まっています。
    6月のW杯開幕を前に、今回は「日本代表に本田圭佑は必要か?」を街の人に聞いてみました。

    サッカー日本代表に本田圭佑は必要?
    ◆本田が出ないなら観ません!

    「絶対に必要です! みんなを惹きつけるところもあるし、物事の先のことまで考えてリードする力もあるので絶対必要です! それから運も持ってると思うのね(笑)。運のない人はやっぱりダメです!
    力があっても。外したら、私は観ません(笑)。ハリルさんも一時期本田選手を外してたけど、最終的には絶対呼び寄せるつもりだと私は思っていました。やっぱり今までがあって今があるわけだから、貢献した人を使ってもらわないと納得しません」
    (60代/女性/主婦)

    ◆最後のチャンスを活かしてほしい

    「必要だと思います! 今、メキシコでサッカーをやっていると思うんですけど、今期リーグ戦で10得点決めたと聞きました。実績のある選手なので今の日本代表には必要だと思います。
    ハリル監督については、解任の判断が遅かったと僕は思います。もしくはW杯が終ってからでも良かったのかなと。タイミングが中途半端だったと思いました。
    本田選手もおそらく最後のW杯になると言ってるので、観たいですね! 自分が監督だったら使いたいです」
    (21歳/男性/大学生)

    ◆精神的支柱として

    「必要だと思っています。プレー面でみても3月のマリ戦、ウクライナ戦ではスピードあるプレーはしていたんですけど、クルマでいえば“スピードを飛ばし過ぎ”な印象でした。
    だけど、ボールを持ったときにはリズムをうまく使って、溜めるところは溜める、行くときには行く、というような判断をしていました。それは本田選手しかできていなかったです。
    精神的な支柱としても、現状、本田選手は必要だと思います! リードされているときの流れ作りは経験が必要になってくると思うので、 長谷部、本田、長友選手は必要かなと!
    僕は、セネガル戦を現地で娘と観る予定です。なんかいろいろ言われてますけど、全力でやってくれればそれで良いです」
    (40代/男性/出版社)

    つづく

    5/3(木) 11:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00010003-tokyofm-life

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/02(水) 18:33:05.34 _USER9
     
    20180502-00039711-sdigestw-001-7-view[1]

      
    日本代表MF、本田圭佑の2017-18シーズンが終焉を迎えた。
     
     4月28日のメキシコ後期リーグ最終節、アトラス戦はスコアレスドローで終了。勝てば上位プレーオフ進出(8位以内)が決まったパチューカだったが、最後まで決め手を欠き、翌日行なわれたゲームでプーマスが引き分けたため、9位でのフィニッシュが確定したのだ。
     
     悲嘆に暮れるパチューカとそのサポーターだが、クラブは5月1日、心温まる動画と画像を公式ツイッターに掲載した。主人公はほかでもない、本田だ。スペイン紙『MARCA』のインタビューに応え、契約満了となる今シーズン限りでパチューカを去ると明言。その直後だっただけに、別れを惜しむファンが練習場に押しかけ、サインと記念撮影をおねだりしていた。 
     
     そんななか、動画が映し出したのが、一組の日本人カップルだ。憧れの本田の元に歩み寄ると、カリスマは快く彼ら一人ひとりとの2ショット撮影に応じた。同ツイッターは「これこそがフットボールの素晴らしさだ。彼らはホンダに会うためにはるばる旅してきた。一緒に撮影してもらい、かけがえのない経験をしたのである」と記し、その後のカップルのリアクションもカバー。女性はスマホの画面で2ショット写真を確認すると感涙にむせび、ツイッターも「我らが日本の友人は写真を観て涙していたよ」と綴った。
     
     さらに、メキシコ地元紙『Record』が本田のこのファン対応を大々的に紹介した。「アイドルに会うため、日出ずる国からふたりのファンがパチューカを訪れた」と題し、こうレポートしている。
     
    「チームや選手への愛情はボーダーレスで、日本のファンはそれを行動で示した。彼らは1万1300キロの距離を旅して、ケイスケ・ホンダに会いに来たのだ。日本人の女性がホンダと一緒に撮影した画像を見ながら涙する姿は、とてもエモーショナルだった。一生忘れられない瞬間になったことだろう」

    つづく

    5/2(水) 6:16 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180502-00039711-sdigestw-socc&p=1 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/02(水) 19:58:15.31 _USER9
    ・期限付き移籍の宇佐美と原口を引き留めつつ、“3人目の日本人”として大迫に白羽の矢

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    来季からドイツ1部ブンデスリーガへの復帰が決まったフォルトゥナ・デュッセルドルフが、今オフの補強としてケルンの日本代表FW大迫勇也の獲得を模索しているという。ドイツ2部の情報を専門に扱うサッカーサイト「LIGA-ZWEI」が報じている

     デュッセルドルフは日本代表FW宇佐美貴史のほか、今年1月にヘルタ・ベルリンから日本代表FW原口元気を獲得。エースFWロウヴェン・ヘニングスを中心とした攻撃で勝利を重ね、現地時間28日のリーグ第32節ドレスデン戦(2-1)で2位以内を確定させて来季の1部昇格を決めた。

     宇佐美、原口ともに期限付き移籍の身で来季の去就については未定だが、デュッセルドルフは二人を引き続き戦力として考えるとともに、新たな日本人選手の獲得を検討しているようだ。

     同サイトの記事では「フォルトゥナ・デュッセルドルフ:ユウヤ・オオサコは3人目の日本人選手となるか?」と見出しを打ち、大迫獲得の可能性について触れている。

    「日本の攻撃デュオ(宇佐美、原口)は昇格決定に大きな役割を果たした。驚くことではないが、フォルトゥナはローン選手である二人を両方とも保持しようとしている。しかしながら、保有元のクラブ(アウクスブルク、ヘルタ・ベルリン)は当然高い移籍金を得ようと試みるだろう」

    大迫は複数のオファーの存在を明かしているが…

     このように、デュッセルドルフが宇佐美と原口を来季も引き続きプレーさせる意図があることを紹介したうえで、「ウサミとハラグチは、来季他の日本人選手と合流するかもしれない。2部降格が決まっているケルンのユウヤ・オオサコだ」と言及。大迫のドイツでの成績やストライカーとしての能力を評価しつつ、ハノーファーやブレーメンも獲得リストに載せていることを記している。

     大迫は4月30日のドイツ紙「ビルト」のインタビューで、「いくつかオファーを受けている。ケルンに留まるかはまだ分からない」と回答していたが、果たして“日本人FWトリオ”が結成されることになるのだろうか。

    5/2(水) 18:40配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180502-00101470-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/03(木) 07:11:40.37 _USER9
    フランクフルトの日本代表MF長谷部誠(34)、日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)、日本代表・西野朗監督(63)が、ドイツ・フランクフルトで緊急3者会談を行ったことが明らかになった。

    2日、チームの練習に参加した長谷部は「西野監督? 昨日お会いしました。会長も一緒にお会いしまた」と1日の午後にフランクフルトで、田嶋会長、西野監督と会談したことを明かした。

     会談はハリル解任の経緯説明などが中心。長谷部は「選手として、今言えることはあまり多くはないですね」と内容について多くを語ることはなかった。

    しかし、欧州視察中の西野監督に加え、別の用事で欧州滞在中の田嶋会長まで長谷部の元を訪れたことが、ハリルホジッチ前監督解任余波の大きさを物語っていた。

     「今はみんな、所属クラブでやれることをやるしかない。監督が代わった、ということは選手みんなにチャンスがあるということ。僕が呼ばれるとも限りませんし、誰が呼ばれるとかメンバーの話などは全くしていません」と長谷部。

    しかし、長くキャプテンとして代表を引っ張る長谷部が、W杯2か月前に指揮官が代わり、揺れに揺れるチームをまとめるために、重要な役割を担う可能性は極めて高い。協会のトップと新指揮官が、そろって代表主将の元に出向き行われた3者会談。ここで話し合われた方向性が、ロシアでの日本代表の行く末に大きく関わってくることは間違いない。

     ◆ハリル監督解任前後の動き

     ▼3月23~27日 ベルギー遠征でマリ、ウクライナに1分け1敗

     ▼4月7日 パリ市内で日本サッカー協会の田嶋幸三会長が選手とのコミュニケーション、信頼関係が薄れてきたなどの理由でハリル監督に解任を伝える

     ▼同9日 田嶋会長が帰国し解任発表

     ▼同10日 ハリル氏がフランスの自宅で取材に応じ「何が起きたか分からない」「ウソ」「でっち上げだ」と怒りをあらわに

     ▼同21日 ベルギー遠征に出発した3月18日以来となる再来日

     ▼同27日 ハリル氏が都内で会見。選手との関係に問題なく、日本協会のサポートがなかったと反論。同日、西野新監督が渡欧

     ▼同28日 西野新監督がサウサンプトン・吉田(英国)を視察し会談

     ▼同29日 ヘタフェ・柴崎、レオネサ・井手口(スペイン)を視察し会談

     ▼同30日 レオネサ・井手口、エイバル・乾(スペイン)を視察し会談

     ▼5月1日 フランクフルト・長谷部(ドイツ)、田嶋会長と緊急3者会談

     ▼同6日 デュッセルドルフ・宇佐美、原口(ドイツ)を視察、会談予定

    5/3(木) 6:06配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00000001-sph-socc

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    812: 名無し@サカサカ10 2018/05/02(水) 22:52:36.80
     
      
    指示カンニングされてて笑う 狡猾だわ
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/03(木) 00:12:50.92 _USER9
     
    29532_ext_04_0[1]


    サッカー日本代表の本田圭佑選手が、14日放送のNHK『プロフェッショナル 仕事の流儀 ラストミッション本田圭佑のすべて』(後10:25~11:10)に出演。ロシアで行われるワールドカップ開幕まで1ヶ月に迫ったタイミングで、バヒド・ハリルホジッチ氏の日本代表監督解任についての舞台裏を初告白する。

     エースとして君臨した日本代表からの落選、メキシコへの都落ち…「本田は終わった」とささやかれる中、本田はひとり、ワールドカップ出場、そして悲願の世界一をあきらめていなかった。標高2400メートルで繰り広げられた「極秘トレーニング」をはじめ、番組ではどん底に落ちた本田選手の闘いに独占密着する。

     さらに日本代表の監督を解任され、先月27日に都内で反論会見を行ったハリルホジッチ監督についても言及。解任にいたるまでの舞台裏も打ち明けるなど、本田圭佑の“すべて”に迫る内容となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-00000388-oric-ent

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/02(水)
     
    20180502-00101486-soccermzw-000-6-view[1]


    J1鹿島アントラーズの元日本代表DF内田篤人が、Jリーグ復帰後初アシストを記録した。2日のリーグ第12節V・ファーレン長崎戦、前半4分に右サイドからクロスを上げてFW鈴木優磨の先制ゴールを演出。シャルケ移籍前の2010年以来8年ぶりのアシストとなった。

     4試合連続スタメンとなった内田は前半4分、右サイドをオーバーラップしてMF遠藤康から縦パスを受けると、ペナルティーエリア右から右足インサイドで低空クロスを供給。ゴール前で鈴木が頭で合わせ、ゴールネットを揺らして先制に成功した。

     今季8年ぶりにJリーグに復帰した内田は、これが今季リーグ戦初アシスト。Jリーグにおいても、2010年3月27日のJ1第4節モンテディオ山形戦(3-1)でMF遠藤康のゴールを演出して以来のアシストとなった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180502-00101486-soccermzw-socc












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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/02(水) 13:08:32.81 _USER9
    マインツのFW武藤嘉紀は、最後まで残留のために戦い抜くことを誓った。ドイツ誌『キッカー』が報じている。

    武藤は前節、RBライプツィヒとの一戦で2ゴールに絡む活躍で勝利に貢献。残留争いに巻き込まれるチームに、貴重な3ポイントを届けた。武藤は「マインツの残留を助けたいです」と、残り2試合でのさらなる奮起を誓う。

    しかし、マインツはシーズン最多スコアラーを来季には失う可能性がある。ここまで7ゴールを挙げる武藤は、以前からプレミアリーグ挑戦が夢であることを隠していない。「行くのであれば、今は正しいタイミングだと思います。失敗したとしても挑戦はしたいですね」と語っている。

    マインツ移籍以前にチェルシーからオファーがあったとも伝えられる武藤。今夏に向け、ニューカッスルからオファーが送られているとのうわさもあり、身辺が騒がしくなりそうだ。

    5/2(水) 12:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-00000006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/02(水) 13:55:13.97 _USER9

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    2018年05月02日 11時00分

    パチューカ退団を示唆している本田(ロイター)
     メキシコ1部リーグ・パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が、新天地であの“怪物ストライカー”と競演する可能性が出てきた。パチューカは29日(日本時間30日)、上位8チームによるプレーオフ進出を逃して今季の全日程が終了。本田は自身のSNSやメキシコメディアの取材に今季限りでのパチューカ退団を示唆しており、今後の去就に注目が集まっている。欧州やアジアなど各国から獲得の動きが出ているなかで、本命は米国屈指のスター軍団のようだ。


     本田は4月27日に自身のツイッターを更新し、スペイン語で「パチューカを離れるかもしれない。お金の問題ではない」などと投稿。さらに28日にはメキシコ紙「マルカ・クラロ」(電子版)でインタビューが掲載され「1年契約と決めていた。W杯後にどこへ行くのか決めたくなかったからだ。私は大きな野望を持っており、サッカーだけでなく挑戦したいことがたくさんある」とパチューカ退団を明言した。

     今夏の移籍が決定的になったことで注目されるのがその行き先。スペインをはじめとした欧州、中国などのアジアでも関心を寄せるクラブがあるなか、本命は米国メジャーリーグサッカー(MLS)のロサンゼルス(LA)ギャラクシーだ。

     本田に近い関係者は「現状ではまだどうなるかはっきりしないが、LAギャラクシーに行きたいという強い希望を持っているようだ」と明かす。

     LAギャラクシーはMLSで抜群の人気を誇る強豪クラブで、過去には元イングランド代表MFデービッド・ベッカム氏(42)ら数多くの大物がプレーしたことで有名。さらに今季は世界最高のストライカーと言われた元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(36)が加入した。

     市場規模が急拡大して今、世界で最も勢いがあるリーグと言われるMLS、その中でも随一の人気クラブ、そして世界的ストライカーとのプレーなどさまざまな魅力が本田を引きつけたのだ。

     かねて本田はMLS行きの可能性を探ってきたが、米国2部オレンジカウンティーSCの経営に参入するなどLA地域にビジネスの拠点を置いており、同じ地域のクラブでプレーすることでピッチ内外の活動にメリットを生む狙いもある。MLSでは同じ北米地域のメキシコで実績のある選手を評価する傾向があり、今季の同リーグで10ゴール7アシストをマークした本田をLAギャラクシー側も高く評価。もちろん日本のマーケットを意識した側面もある。

     同クラブでは年俸制限のない特別指定選手枠がすでに埋まっているが、本田はチーム選択のうえで金銭面を重要視しないことを明言しており、1億円前後になるとみられる年俸などの条件は問題ない。相思相愛だけに、ロシアW杯後に向かう新天地の最有力候補となりそうだ。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/995269/

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    8: 名無し@サカサカ10 2018/05/01(火) 09:33:03.80

    5052[1]


    2011年11月 左足首捻挫
    2012年04月 右肩負傷
    2012年11月 右足首靭帯損傷
    2013年03月 右足首靭帯損傷
    2014年04月 左ハムストリング損傷
    2015年07月 アキレス腱痛
    2015年07月 左膝前十字靭帯断裂
    2016年09月 右脚肉離れ
    2016年10月 脳震盪
    2017年06月 右膝前十字靭帯断裂
    2018年04月 右膝前十字靭帯断裂(の可能性)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/02(水) 06:11:21.63 _USER9
    日本代表FW大迫が今季限りでケルンを退団すると、30日付の複数の現地メディアが報じた。

    ケルンは2試合を残して17位以下が確定し、来季は2部に降格する。大迫とクラブの契約は20年夏まで残っているが、ビルト紙は「ケルンのプランには大迫は含まれておらず、放出される見込みだ」と報道。

    大迫本人の「すでにいくつかのオファーを受け取っていて、ここに残るかどうかは分からない」とのコメントも紹介している。キッカー誌(電子版)によると、ドイツ1部ハノーバーが大迫を来季の補強リストに入れているという。

    5/2(水) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-00000034-spnannex-socc

    写真
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    大迫勇也に2クラブが興味。ケルン退団なら…国内移籍か?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180501-00267715-footballc-socc

    ブレーメンとハノーファーが大迫の獲得に興味を示しているようだ。オファーの内容は明かしていないものの、大迫は「まずアルミン・フェーGM(ゼネラルマネージャー)と話し合いをする。他の選択肢はある」と語り、移籍を示唆している。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/02(水) 06:47:10.02 _USER9
    サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也がサウジアラビアのアル・ハラルと契約に至ったようだ。サウジアラビアのメディアなどが報じた。

    プロ・リーグ2連覇を果たしたアル・ハラルの幹部サーミー・アル=ジャービル氏は1日、
    キケ・サンチェス・フローレス氏の監督就任とともに吉田と契約に至り、近々リヤドに到着すると発表した。
    「我々はクオリティの高い世界的な指揮官と外国人のディフェンダーとの交渉を終えた」

    2012年からサウサンプトンでプレーする吉田はこれまでに全公式戦131試合に出場して9ゴールを記録。
    今シーズンは全公式戦27試合に出場するも、チームはプレミアリーグで低迷して降格圏の18位に沈むなど低調なシーズンを送っている。

    現段階でサウサンプトンと吉田側から正式なコメントは発表されていないが、
    日本代表として臨むロシアでのワールドカップ前に大きな決断を下すことになりそうだ。

    5/2(水) 6:17配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-00000026-goal-socc

    写真
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    吉田麻也、まさかの中東移籍? 現地メディアが合意報道。昨年はACL決勝に進出
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180502-00267774-footballc-socc

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    82: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月) 11:35:31.86
    20180501-01653281-gekisaka-000-1-view[1]



    ベティスに行くんだろうけどクラブの格としてはエイバルと同じくらいか

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/01(火) 10:25:50.89 _USER9

    20180425-00189914-nksports-000-3-view[1]


    5/1(火) 10:17配信
    日刊スポーツ

    フローニンゲンMF堂安(17年6月29日撮影)

    <オランダリーグ:フローニンゲン4-0エクセルシオール>◇4月29日◇フローニンゲン

     オランダ1部フローニンゲンMF堂安律(19)が、ホームでのエクセルシオール戦後に今季のMVPとして表彰された。

     試合にはフル出場し、2-0の後半26分に今季9点目となるゴールを決め、4-0の快勝に貢献。「試合前は今日負けたら(受賞)スピーチしづらいと思っていたので、勝ててよかった」。移籍1年目について「本当に充実した1年だった。最後にワールドカップに行って終わりたい」と笑いながら話した。ヘーレンフェインMF小林祐希(26)は敵地でのNAC戦にフル出場し、試合は0-3で敗れた。(エリーヌ・スウェーブルス通信員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180501-00195214-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/01(火) 16:10:27.07 _USER9
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    ベシクタシュとの上位対決で攻守に貢献 「パフォーマンスには拍手が送られた」

     トルコ1部ガラタサライの日本代表DF長友佑都は、現地時間4月29日に行われたベシクタシュとのリーグ戦上位直接対決に先発フル出場。

     先制点のアシストを含む攻守にわたった貢献で高い評価を受け、トルコメディア「SABAH」では「ミラクル」と絶賛されている。

     首位を走っていたガラタサライは、本拠地で2位ベジクタシュと対戦。左サイドバックで先発した長友は、前半23分にオーバラップしてペナルティーエリア内でパスを受けると、左足でゴール前へクロスを供給。これに元マンチェスター・シティのブラジル人MFフェルナンドが合わせて先制ゴールが生まれた。

     先制アシストを決めた長友は、その後も奮闘。守備では対峙したポルトガル代表FWリカルド・クアレスマに自由を与えず、2-0での勝利に多大な貢献を示した。

     記事では、「日本のミラクル:ユウト・ナガトモ」という見出しで日本のダイナモが特集された。「ナガトモはフェルナンドの先制ゴールを導き、対戦相手のクアレスマを打ち負かした。その貢献とパフォーマンスには拍手が送られた」と絶賛されている。

     さらに専属シェフや理学療法士をつけていることを指摘し、「道徳とプロフェッショナリズムを持っている」とプレー以外にサッカーに臨む姿勢そのものを称えている。

     長友は「ワールドカップの11人に入るためにハードワークする日本人選手は、チームメイトからも好感を得ている」とピッチ内外で好印象。イタリアでも“お辞儀パフォーマンス”を定着させて同僚やファンから愛された男は、新天地トルコでも相変わらずの人気ぶりを発揮している。

    2018年5月1日 14時20分
    Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/14656109/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/01(火) 09:56:09.16 _USER9
     【レオン(スペイン)29日=金川誉】日本代表の西野朗監督(63)が、スペイン2部レオネサMF井手口陽介(21)ら所属クラブで出場機会を失っている選手たちも、5月14日にFIFAへ提出する予備登録メンバー(35人)に加える方針であることが明らかになった。

    欧州視察中の指揮官は29日、ヘタフェMF柴崎岳と会談後に当地入り。レオネサ―コルドバ戦でベンチ外だった井手口と会談し「しっかり練習を積んで(W杯への)可能性を信じてやってほしいという話をしました」と明かした。

     井手口はW杯出場を決めた昨年8月のアジア最終予選オーストラリア戦で得点するなど存在感を示してきたが、1月の移籍後は5試合の出場のみ。前監督のバヒド・ハリルホジッチ氏は「クラブで出場しなければ呼ぶことはなくなる」と断言して3月の欧州遠征でも招集外とし、本大会出場が危ぶまれていた。

     だが西野監督は、井手口に加え柴崎、FW浅野拓磨(シュツットガルト)ら出場機会の少ない選手の見極めについて、前任者とは違う考えだ。
    「フィジカルは落ちていないと思う。試合勘は気になるが。(合宿に)集めてから、準備の段階でどれだけ上げられるか」と、約30人を呼ぶ見込みで5月21日から始まる代表候補合宿への招集を示唆した。

    その方針はMF香川真司(ドルトムント)やFW岡崎慎司(レスター)ら負傷で離脱中の選手も同様。候補合宿で状態を確認して、W杯行きの23人を決めることになりそうだ。

    5/1(火) 6:04配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00000313-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/01(火) 05:27:17.02 _USER9
    プレーオフ(PO)進出を逃し、早々とシーズン全日程が終了したパチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が、ワールドカップ(W杯)ロシア大会に向けJリーグのクラブで調整を進める可能性があることが4月30日、分かった。

    日本協会が本田のコンディション維持にJクラブへの練習参加が可能かを検討している。実現すれば本田にとって名古屋在籍時の07年以来11年ぶり、まさかの“J復帰”となる。
                     ◇    ◇    ◇

     本田がJリーグに戻ってくる可能性が浮上した。8位までのPO進出を争ったライバルが勝ち点を伸ばしパチューカは圏外9位に転落。早々とシーズンが終了した。自身3大会連続のW杯出場、「集大成」と語るロシア行きへ、所属クラブで実戦も練習もこなせない苦境に追い込まれた。

     W杯に向けた日本代表は21日に東京近郊で始動する見込み。本田が招集されるかは西野監督の決断次第で、一切の保証はない。ただ3週間の空白は長すぎる。日本協会は出場機会のない井手口、浅野らについてクラブとより密に連絡を取り合うなど、候補選手の状態をずっと気に掛けている。本田も同様で、この期間をよりレベルが高く実戦的メニューもこなせるJリーグクラブに練習参加させてもらい、コンディション維持するプランを検討している。

     個人での自主練習には限界がある。昨年7月もACミランを退団しフリーの立場だった本田は実戦感覚を養うため、米MLS下部のオレンジカウンティSCに練習参加。その後パチューカに電撃移籍した。オレンジカウンティには現在経営参画しており、加えて事実上のオーナーでもあるオーストリア3部のSVホルンなど練習参加の候補チームは海外にも複数あるが、日本協会の関係者は「よりレベルの高いJクラブがいいだろう」と話す。

     受け入れ先クラブの選定は、過密日程の先方の意向もありこれからとなるが、日本協会のスタッフが訪問しやすい関東のクラブや、本田自身が縁のある名古屋、G大阪など候補は幾つもありそうだ。

    このウルトラCプランを裏付けるように、本田は近日中に帰国するという。4月27日には自身の公式ツイッターで事実上のパチューカ退団宣言をした。去就が注目される大物の、まさかの“J復帰”がありそうな気配だ。

    5/1(火) 4:58配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180501-00195061-nksports-socc

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