サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月) 06:08:56.86 _USER9
    来るロシア・ワールドカップへ好アピール!

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    期待のホープが今シーズンを締めくくる一戦で魅せた。

     現地時間5月13日に行なわれたポルトガル・リーグ最終節で、ポルティモネンセはパソス・フェレイラと対戦して3-1で勝利を収めた。そんな本拠地での一戦で殊勝なパフォーマンスを披露したのは日本代表MFの中島翔哉だった。 
      
     シャドーポジションで5試合連続先発出場を飾った中島は開始早々から機敏な動きを見せると、27分に左サイドのライン際からドリブルで切れ込んでからゴール前へ絶妙なスルーパスを供給。これが味方FWピレスへと繋がって先制点を演出した。

     さらに1-0でリードして迎えた77分には、再び日本代表MFを起点に得点が生まれる。速攻から仕掛けた中島がシュートし、相手GKが弾いたところをピレスが押し込んだのだ。
     

     その後、パソス・フェレイラに1点を返されたポルティモネンセだったが、後半アディショナルタイム2分にトドメを刺す。このダメ押し弾を呼び込んだもの中島だった。

     センターサークル付近でボールを持った中島は右サイドへ展開し、再びマナファからのリターンパスをゴール前で受けると、ワンタッチで流して、ウェリントン・カルバーリョのゴールをお膳立てした。

     欧州初挑戦となったシーズンの最終戦で2アシストを含めて全3ゴールに絡んだ中島。公式戦の記録も10ゴール・12アシストにまで伸ばして、迫るロシア・ワールドカップ出場へ向けてきっちりとアピールしてシーズンを終えた。
     
    サッカーダイジェスト 5/14(月) 5:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180514-00040329-sdigestw-socc 
     









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月)
     

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    ジュピラー・プロ・リーグ優勝プレーオフ第9節が13日に行われ、ヘントとアンデルレヒトが対戦した。

     前半をスコアレスで折り返すと、66分に得点が生まれる。ヘントはカウンターから左サイドを崩すと、ロマン・ヤレムチュクのクロスを最後はモーゼズ・サイモンが合わせて先制点を奪う。

     試合は1-0で終了。ヘントは7試合ぶりの勝利。一方のアンデルレヒトは2連敗となった。ヘントの久保裕也は先発フル出場。アンデルレヒトの森岡亮太は82分までプレーしている。

     最終節の次戦、アンデルレヒトはホームでヘンク、ヘントはアウェイでブルージュと対戦する。

    【スコア】
    ヘント 1-0 アンデルレヒト

    【得点者】
    1-0 66分 モーゼズ・サイモン(ヘント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00757502-soccerk-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月)
     
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    【ニュルンベルク 2-3 デュッセルドルフ ブンデスリーガ2部最終節】

     現地時間13日に行われたブンデスリーガ2部最終節でデュッセルドルフはニュルンベルクと対戦し、敵地で3-2の勝利を収め、同リーグ優勝を決めた。宇佐美貴史と原口元気はともに先発出場。宇佐美は今季8点目となるゴールを記録してフル出場。原口は76分までプレーした。

     1部優勝を決めている2チームが優勝を懸けて激突。ともに勝ち点60で、得失点差でニュルンベルクがリードしており、2位のデュッセルドルフは逆転優勝のために勝つしかない状況だ。

     だが、立ち上がりで主導権を握ったのはニュルンベルク。6分と12分にゴールを奪い、いきなり2-0とする。

     それでもデュッセルドルフは少しずつチャンスをつくっていった。28分、原口のヘディングシュートがポストに当たってゴールに向かうが、GKにかき出されて得点ならず。

     それでも37分に1点を返す。左サイドからギーセルマンが上げたクロスに宇佐美がヘディングで合わせて1点差とした。60分にはギーセルマンにもゴールが生まれて2-2の同点に追いつく。

     引き分けでも優勝できるニュルンベルクと、勝たなければいけないデュッセルドルフ。終盤はもちろんデュッセルドルフが前に出るが、守るニュルンベルクを崩せない。

     それでも最後まで諦めないデュッセルドルフは、その成果を最後につかむ。後半アディショナルタイム、ロブレンのクロスにアイハンが合わせて土壇場に逆転。3-2で勝利を収め、デュッセルドルフが2部優勝を果たした。

    【得点者】
    6分 1-0 マルクライター(ニュルンベルク)
    12分 2-0 ライボルト(ニュルンベルク)
    37分 2-1 宇佐美貴史(デュッセルドルフ)
    60分 2-2 ギーセルマン(デュッセルドルフ)
    90+1分 2-3 アイハン(デュッセルドルフ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180514-00269238-footballc-socc














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    381: 名無し@サカサカ10 2018/05/13(日) 02:48:22.05

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    香川を代表から外してW杯勝てるなら外せばいいけど、
    香川なしだとどんなに頑張っても全く勝ち目がないのが今の日本代表。
    前回のW杯でも香川外したら、10人しかいないギリシャ相手に全く攻撃の形すら作れなかったからな。
    で、結局調子の悪い香川を次の試合でスタメンに戻してたけど、
    結局香川に変わる選手がいない限りは、調子が悪くても香川が必要になってくるからな。

    日本が世界と戦える唯一の可能性があるオプションが香川。

    香川が機能すれば世界に勝つ可能性が出てくるが、
    香川が機能しなければ、誰が試合に出ても世界に勝つ可能性は限りなく0。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/13(日) 18:32:51.78 _USER9

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    13日に明治安田生命J1リーグ第14節の試合が埼玉スタジアムで行われ、浦和レッズとサガン鳥栖が対戦して0-0の引き分けに終わった。試合を視察に訪れていた日本代表の西野朗監督が取材に答えている。

     ロシア・ワールドカップに向けた代表メンバーは14日までに35人の予備登録メンバーが決定され、31日に最終メンバー23人が発表される予定となっている。ボルシア・ドルトムントの香川真司やパチューカの本田圭佑など、ヴァイッド・ハリルホジッチ前体制の終盤に代表での立場が危うくなったビッグネームたちがメンバー入りするかどうかも気になるところだ。

     香川は現地時間12日に行われたブンデスリーガ最終節の試合で、負傷から約3ヶ月ぶりの復帰を果たした。ホッフェンハイムとの試合で、チームが1-3でリードされた75分から投入されている。

     西野監督はその香川について、「最終節のああいう時間ということで、戦況もあったし、なかなか前線で活発な展開になるわけではない中での投入だった」とコメント。プレー面ではあまり見せ場はなかったとしつつ、3ヶ月ぶりにピッチに立ったことには意味があるという考えを示した。

     一方、メキシコでのシーズンを終えた本田は日本に帰国し、J2の東京ヴェルディの練習に参加したことが報じられている。「色々情報はもらっている。あまり個別には、色々なことに影響が出ると思うので」と西野監督は本田について具体的なコメントは避けている。

    フットボールチャンネル 5/13(日) 17:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180513-00269209-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/13(日) 11:56:22.33 _USER9

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    [2018年5月13日11時7分]

     サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会の日本代表入りを目指すパチューカFW本田圭佑(31)が13日、東京・稲城市でJ2東京ヴェルディの練習に参加した。緑の練習着に身を包み、東京Vの控え組メンバーとともに6対6などのメニューで汗を流した。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/news/201805130000393_m.html

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    85: 名無し@サカサカ10 2018/05/12(土) 08:18:15.71

    中田1[1]



    中田とか長友とか鍛えたフィジカルによって海外でも活躍した好例がいるのに
    何で他の多くの日本人選手は鍛えようとしないのだろうか?
    ダービッツを弾き返したり(中田)フッキと渡り合ったり(長友)する選手がいるのだから
    日本人にはフィジカル勝負は無理とか鍛えても無駄なんて事は絶対に有り得ないのに

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/13(日) 06:13:49.83 _USER9

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    5/13(日) 6:05配信
    ◆ドイツ・ブンデスリーガ最終節 ホッフェンハイム3―1ドルトムント(12日・ジンスハイム)

     左足首痛の再発から2試合ぶりにベンチ入りしたドルトムントのMF香川真司が、敵地のホッフェンハイム戦で後半30分から出場し、91日ぶりに公式戦のピッチに立った。チームは1―3で敗れたが、得失点差で4位に入り来季欧州CL予選出場権を獲得。日本代表DF酒井高徳とFW伊藤達哉がそろって先発したハンブルガーSVは、伊藤が勝ち越し点をアシストし2―1でボルシアMGに勝利したが、他会場の結果により1887年の創設以来初の2部降格が決まった。

     最終節で香川が91日ぶりに公式戦のピッチへ帰ってきた。1―3とリードされた後半30分に投入されると、トップ下の位置でボールを引き出し、サイドに流れて突破を試みるシーンも。痛めていた左足首を気にするそぶりを見せず、ロスタイムを含め約20分間プレーした。

     2月10日のハンブルガーSV戦で左足首を負傷。当初数週間とみられていた離脱期間は延び続けた。4月29日のブレーメン戦ではベンチ入りを果たしたが、日本代表の西野朗監督(63)が練習場を訪問した今月2日には「前日に少し良くないという状態で、午前中にMRI(磁気共鳴画像)を撮っていた」(西野監督)と、再び離脱していた。“すれ違い”で復調をアピールできず、西野監督は「厳しい状況だと彼も感じている。(W杯への)強い気持ちは感じたが(体との)ギャップがある」と頭を抱えていた。

     2点差を追いつけず得点に絡めないまま試合を終えたが、約20分間ピッチに立ったことが何よりの収穫だ。日本代表監督の交代に際し「今は新しい監督の下でスタートするわけなので、切り替えないといけない。僕たちは『この決断が良かった』と言えるようにしたい」と話すなど、代表復帰への意欲は十分。W杯メンバー滑り込みへ、吉報を待つ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-00000033-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/13(日)
     
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    【エイバル 1-0 ラス・パルマス リーガエスパニョーラ第37節】
     
     現地時間12日にリーガエスパニョーラ第37節の試合が行われ、10位エイバルはホームに19位ラス・パルマスを迎えて対戦。

     エイバルに所属する乾貴士は先発出場を果たした。試合開始して5分、乾の鋭い縦パスに抜け出したファビアン・オレジャナが横にパスを送ると、走りこんできたシャルレスがゴールを決めてエイバルに先制点が入る。

     その後の追加点はなかったが、リードを守り切ったエイバルが1-0の勝利をおさめている。この結果、エイバルはリーグ2連勝。今季限りの退団を宣言した乾が2線続けて大きな活躍を見せている。

    【得点者】
    5分 1-0 シャルレス(エイバル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180513-00269081-footballc-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/13(日)
     
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    <ブンデスリーガ:ウォルフスブルク4-1ケルン>◇12日◇ヴォルフスブルク

     FW大迫勇也が所属するケルンはアウェーでウォルフスブルクに1-4で敗れた。大迫は後半27分から出場したが無得点だった。

     ケルンは5勝7分け22敗で最下位。ウォルフスブルクは6勝15分け13敗で16位となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-00206906-nksports-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/13(日) 00:33:32.72 _USER9

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    ◆ドイツ・ブンデスリーガ最終節 ハンブルガーSV―ボルシアMG(12日・ハンブルク)

     日本代表DF酒井高徳(27)が主将を務めるハンブルガーSVが、クラブ史上初めてブンデスリーガ2部に降格した。

     入れ替え戦枠を争うヴォルフスブルクが勝利。ハンブルガーSV―ボルシアMG戦は発煙筒が投げ込まれて終了間際に試合が中断したが、この一戦の終了を待つことなく降格が決まった。

     ブンデスリーガは63年に創設。ハンブルガーSVはリーグ54年の歴史で唯一、降格したことがないクラブとして知られていた。前節まで勝ち点28で自動降格圏の17位。入れ替え戦へ進む16位ヴォルフスブルクとは勝ち点2差。ヴォルフスブルクが1FCケルンに敗れ、ハンブルガーSVが勝つことだけが、得失点差との関係から残留へ望みをつなぐことができる唯一の条件だった。

     酒井は右サイドバックで、伊藤達哉(20)が左MFで日本勢はダブル先発。ドリブラーの伊藤がトップチームに定着した3月中旬以降、チームは3勝1分け3敗と持ち直し、地元メディアからは“救世主”とも言われていた。伊藤はチーム2点目のゴールをアシストし活躍したが、逆転残留とはならなかった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00000326-sph-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/13(日)
     
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    【ホッフェンハイム 3-1 ドルトムント ブンデスリーガ第34節】
     
     現地時間12日にブンデスリーガ第34節の試合が行われ、3位ドルトムントは4位ホッフェンハイムのホームに乗り込んで対戦。

     ドルトムントに所属する香川真司はベンチ入りを果たした。試合開始して26分、GKロマン・ビュルキのパスミスからアンドレイ・クラマリッチにボールが渡り、シュートを打たれて先制点を決められてしまう。

     それでも58分、ラファエル・ゲレイロとのパス交換からマルコ・ロイスが突破し、強引にシュートを放って同点ゴールを決めた。しかし63分、ホッフェンハイムのアダム・シャライに得点を決められ再び追いかける展開に。

     続く73分には、ゴール前の混戦からパヴェル・カデラベクに押し込まれ3失点目。75分にはアンドレ・シュールレに代わって香川が途中出場を果たす。結局、ドルトムントは1-3の敗戦を喫した。この結果、ホッフェンハイムは3位に浮上しドルトムントは4位に転落している。

    【得点者】
    26分 1-0 クラマリッチ(ホッフェンハイム)
    58分 1-1 ロイス(ドルトムント)
    63分 2-1 クラマリッチ(ホッフェンハイム)
    73分 3-1 カデラベク(ホッフェンハイム)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180513-00269046-footballc-socc















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/12(土)
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/12(土) 18:11:41.40 _USER9

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    サッカースペイン1部リーグ、エイバルのDFアンデル・カパ(26)が11日、チームメイトの日本代表MF乾貴士(29)のベティス移籍を“先行発表”した。数カ月前から噂として語られていたことだが、公式発表を前にしてその可能性がより確かなものだと裏付けるかたちになっている。


     “先行発表”したのはソーシャルサイトでのやり取り。まず乾がエイバルを離れて同リーグのビルバオに移籍するカパに「来年からはマッチアップすることになるけどお互いに頑張ろう」と日本語で惜別の言葉を送った。これに対しカパが「ありがとう!ベティスですべてがうまく行くことを祈っているよ」とスペイン語で答えた。

     乾は4月末に「成長し続けたい」とエイバルからの退団を明らかにした。しかし新天地については言及していなかった。


    ディリースポーツ 5/12(土) 17:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00000123-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/12(土) 06:52:30.27 _USER9
    「動ける身体の結果」と綴る長友、自身のSNSで鍛え上げられた肉体を披露

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    トルコ1部ガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都は、これまで自身の公式ツイッターでトレーニング風景などを度々公開してきたが、7日には鍛え抜かれた上半身を惜しげもなく披露。割れた腹筋をはじめ、筋骨隆々の上半身姿にトルコ紙「ミッリイェト」は「ブルース・リー・長友」と報じている。

    「ガラタサライの日本人選手であるユウト・ナガトモのSNSが大きな関心を集めた」と報じたのは、トルコ紙「ミッリイェト」だ。長友は自身の公式ツイッターで「魅せる身体ではなく、動ける身体の結果。日々の食トレやコンディションサポートに感謝」と綴る、上半身裸の写真を投稿した。

     同記事では「フィットネスルームで体を誇示した」と報じ、「まるでブルース・リーだ」というファンの声も伝えている。実際、返信欄では伝説のアクションスターであるブルース・リー、ジャッキー・チェン、そして長友の筋肉美を比較するような写真が貼られている。数々の神業で衝撃を与えてきたブルース・リーに比肩すると称賛された長友。その身体はもはや“神ボディ”とも言える高純度なもので、海外ファンにも高く評価されているようだ。

     長友はあくまで「動ける身体」を追求した結果と言い切っており、その後の投稿でも「またトレーニング動画載せます!」と意気込んでいる。「フィジカルモンスター」と称される男は、飽くなき探求心で高みを目指し続けていく。

    フットボールZONE 5/11(金) 21:20
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180511-00103275-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/12(土) 06:09:27.64 _USER9
     
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    W杯ロシア大会の日本代表メンバー23人の発表が、3段階選抜になる可能性があることが11日、分かった。日本協会の田嶋幸三会長(60)が明かした。30日のガーナ戦翌日の31日に約30人の代表候補を23人に絞り込む予定だったが、左足首の回復が遅れるMF香川真司(29)=ドルトムント=らの状態を確認するため、多めに発表するプランがあるという。海外合宿中に落選者を発表する「カズの悲劇」が繰り返される可能性が出てきた。

     ぎりぎりまで背番号10の状態を見極める!? 日本協会の田嶋会長が出張先の和歌山県で、W杯メンバー23人の選考方法について言及した。

     「31日に23人を選ぶのか、それとも向こう(合宿地オーストリア)に何人か多めに連れて行って合宿するか。これからスタッフで話し合って決めることになる」

     当初の予定は、18日に代表候補合宿メンバー約30人を発表。30日のガーナ戦翌日の31日に最終登録23人を絞り込むはずだった。ところが、23人よりも多めに発表する可能性もあるという。そうなると、直前合宿を張るオーストリアのインスブルックで、国際サッカー連盟(FIFA)への提出期限6月4日までに数人の“落選者”の発表が行われることになる。

     田嶋会長は理由を明かしていないが、2月に痛めた左足首の回復が遅れるMF香川や、左足首痛の影響でここ4試合に出番がないFW岡崎慎司(レスター)らのコンディションの確認が目的とみられる。8日に約10日間の欧州視察から戻ってきた西野朗監督は、香川の練習する姿をチェックできず「厳しいのは彼自身も感じていると思う」と迷いを見せていた。

     海外での落選劇といえば、1998年W杯フランス大会で、当時の岡田武史監督がスイス合宿中に「外れるのはカズ、三浦カズ」と三浦知良、北澤豪、市川大祐を落選させたことがある。

     ドルトムントは、香川が9日にチーム練習に合流したことをツイッターで報告。さらに、リーグ最終節の12日のホッフェンハイム戦で3カ月ぶりの実戦復帰の可能性もあるという。「カズの悲劇」を繰り返さないため、早めに元気な姿を見せるしかない。 (浅井武)

    サンスポ 2018.5.12 05:03
    http://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20180512/jpn18051205030003-s.html


    ・日本協会の田嶋会長がW杯メンバー発表が3段階になる可能性に含みを持たせた。

     18日に壮行試合ガーナ戦(30日、日産)に向けた国内合宿メンバーが28人前後、31日にW杯メンバー23人が発表される見通しだが、

    田嶋会長は「31日に最終的なメンバーを発表するのか、向こう(欧州での事前合宿)に何人か連れて行くのか、今後、監督とコーチ陣が話して決める」と、最終登録期限の6月4日に23人に絞り込むプランを披露した。

    この日は熊野本宮大社で必勝祈願を行い「今まで以上の成績を残すことが目標」と力を込めた。

    スポニチ 2018年05月12日 05:30
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/05/12/kiji/20180511s00002014538000c.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金) 19:07:24.14 _USER9

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    メキシコのパチューカを今夏に退団する可能性がある本田圭佑の移籍先は、オーストラリアとなるかもしれない。オーストラリア『AAP通信』が伝えている。

     本田は昨夏パチューカに加入し、リーグ戦29試合に出場して10ゴールを記録するなどの活躍を見せた。だが先日、今季限りでチームを離れる可能性があることを自らのSNSで明らかにしている。

     報道によれば、オーストラリアサッカー連盟(FFA)は来季に向けて海外から大物選手をAリーグに連れてくるため動いており、6人の候補をリストアップ。その中に本田も含まているとのことだ。

     FFAのデイビッド・ギャロップ会長は、バルセロナを退団するMFアンドレス・イニエスタへの獲得に関心を示すクラブがあることも認めている。「どのクラブかは言わないが、興味を示しているクラブがあることは聞いている」と同会長は語った。

     しかし、イニエスタの獲得は容易ではないかもしれない。「イニエスタが世界中から受けるオファーにAリーグは対抗できない」と『AAP』は述べ、そのイニエスタに代わる大物外国人選手として「本田ははるかに現実的な案」だとされている。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180511-00268967-footballc-socc

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    785: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金) 11:45:40.32

    20180510-00755840-soccerk-000-2-view[2]


    「今でもブンデス最高の一人?」 香川、セントラルMF部門の“優秀選手”候補に選出

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180511-00103126-soccermzw-socc

    https://twitter.com/Bundesliga_EN/status/993581235866865666?s=20

    ブンデスリーガチームオブザシーズン
    CMF部門候補
    ゴレツカ
    香川
    ケイタ

    https://twitter.com/Bundesliga_EN/status/994577882054840320?s=20
    FW部門
    フィンボガソン
    レヴァンドフスキ
    ヴェルナー

    右MF部門
    プリシッチ







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    520: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金) 12:22:21.37
    タカシは来期ゲンキがいなくなっても大丈夫なの?
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金) 19:01:06.47 _USER9

    20180511-00000019-tospoweb-000-1-view[2]


    西野ジャパンの“サプライズ枠”を巡る争いが佳境を迎えている。日本代表は10日、都内のJFAハウスでスタッフ会議を開いた。14日のロシアW杯予備登録メンバー35人の締め切りを前に、選考の焦点となるのが新戦力の取捨。J好調組VS欧州の当落線上組による争いとなりそうだ。

     この日のミーティングでは、西野朗監督(63)が10日間にわたって出向いた欧州視察の結果を報告し、コーチたちが視察した国内組の試合などを加味して5時間近くにわたって白熱した議論を展開。予備登録メンバー35人の絞り込みを進めた。

     31日発表のW杯最終登録メンバー23人を絞り込む前段階の予備登録は、チームの底上げや活性化を図って新戦力を抜てきする予定。指揮官が「スタートメンバーを中心に決めがちだけど代表はバックアッパーの状況を把握して整えていく必要がある。編成でもそういう要素を考えていかないといけない」と語ったように、主力以外の選考も重要になってくる。

     リスト入りはシ烈な争いになるが、注目は欧州組だ。西野監督は「いろんな情報はもらった。こっちで感じているより近くに感じた。また選択肢が増えた」と手応えを得ており、FW堂安律(19=フローニンゲン)やFW伊藤達哉(20=ハンブルガーSV)の若手に加え、FW南野拓実(23=ザルツブルク)やMF小林祐希(26=ヘーレンフェイン)ら復帰組の動向にも視線が集まる。

     また指揮官は「国内組の情報もここのところ見ていないし、ここでしっかり見たい」。Jリーグでアピール中のFW永井謙佑(29)やMF橋本拳人(24=ともにFC東京)、FW都倉賢(31=札幌)らに注目している。西野監督は12日に横浜M―G大阪、13日に浦和―鳥栖と2日連続で視察を行う予定。ギリギリまで精力的に選考作業を進めていく構えだ。

    東スポ 5/11(金) 16:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180511-00000019-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金) 15:42:20.97 _USER9
    5/11(金) 14:50配信
    本田圭佑が明かす「10の行動規範」に反響 「1日の質に革命が起こる」と自負

    本田が公式ツイッターで行動規範を紹介 「最近は特に8を意識してます」と綴る

     日本代表FW本田圭佑(パチューカ)は、自身の去就やロシア・ワールドカップに向けたメンバー選考などで注目を集めているなか、11日に自身の公式ツイッターを更新。「10の行動規範」を紹介し、「最近は特に8を意識してます」と明かして反響を呼んでいる。


     昨夏、イタリアの名門ACミランからパチューカに移籍した本田は、今年に入ってからハイパフォーマンスを披露して代表にも復帰。自身3大会連続のW杯出場も視界に捉えている。日本を代表する選手の一人である本田だが、クラブ経営やサッカースクールの運営をはじめ、投資ファンドやブランドも立ち上げるなどビジネスマンとしての才覚も見せている。

     そんな本田が自身の公式ツイッターを更新。「僕らにはグループ理念と10の行動規範っていうのがあって、これらを意識して生活していると1日の質に革命が起こるんですよね」と綴り、行動規範を紹介している。

    1 他の誰からも支配を受けないこと
    2 オープンで素直であること
    3 自分の言葉と行動に責任を持つこと
    4 悪いルールは壊し、より良いルールを創ること
    5 自分に厳しく、人に必要とされる長所を磨き続けること
    6 与え続けるためには勝ち続けること
    7 人が本当に困っているときは、損得を考えずに助けること
    8 何事においても理想を追求することを諦めないこと
    9 常に謙虚に常に挑戦者であること
    10 人を喜ばせるでは足りない。感動させること

     以上の10箇条を公開しており、なかでも「最近は特に8を意識してます」と明かしている。返信欄では「どの言葉も響きます」「流石」「カッコよすぎる」「詭弁」など様々な声が上がっているが、その反響は徐々に広がり始めているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180511-00103224-soccermzw-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金) 06:01:37.22 _USER9

    20180510-00755840-soccerk-000-2-view[2]


    ドルトムントに所属するMF香川真司が、12日に行われるブンデスリーガ第34節のホッフェンハイム戦で復帰する可能性があるようだ。

     ドルトムントは10日、公式Twitter(@BVB)で「香川とゲレイロは出場可能です!」とツイート。左足首の回復が遅れていた香川と、太もものケガで2月に離脱していたポルトガル代表DFラファエル・ゲレイロが、リーグ最終節でメンバー入りする可能性があるという。

     香川は2月10日の第22節ハンブルガーSV戦で左足首を負傷。当初は2~3週間の離脱と見込まれていたが、回復が遅れて約2カ月後の4月19日にチーム練習へ合流した。同29日の第32節ブレーメン戦ではリーグ戦10試合ぶりにベンチ復帰を果たしたものの、5月2日に再び足首の問題で精密検査を受け、同5日の第33節マインツ戦は欠場していた。

     再離脱にワールドカップのメンバー入りを危惧する報道もあったが、本人が9日に自身のTwitter(@S_Kagawa0317)で練習に参加したことを報告。左右それぞれの足でシュートを打っている写真などを公開していた。

    5/10(木) 23:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180510-00755840-soccerk-socc

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金)
     
    22920_ext_04_0[1]


    【ヘンク 1-1 ヘント ジュピラー・プロリーグ優勝プレーオフ第8節】

     現地時間10日にジュピラー・プロリーグ優勝プレーオフ第8節の試合が行われ、ヘントはヘンクのホームに乗り込んで対戦。

     ヘントに所属する久保裕也は先発出場を果たしている。試合開始して15分、チャクベタゼがゴール前に折り返したボールに久保がダイレクトで合わせて先制点を決めた。久保にとっては今季公式戦10得点目となっている。

     しかし66分、ゴール前のパス回しから守備を崩され、最後にヘンクのサマッタに押し込まれて同点に追いつかれてしまった。さらに84分、ファールを犯したルーステッドが2枚目のイエローカードで退場。後半アディショナルタイムには、デヤーゲレも2枚目のイエローカードで退場しヘントは9人になってしまう。それでも耐え抜き、試合は1-1の引き分けに終わっている。

    【得点者】
    15分 0-1 久保(ヘント)
    66分 1-1 サマッタ(ヘンク)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180511-00268895-footballc-socc











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    001: 名無し@サカサカ10 2018/05/11(金)
    22920_ext_04_0[1]










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    001: 名無し@サカサカ10 2018/05/10(木)
     
    20180510-00268887-footballc-000-1-view[1]



    【アンデルレヒト 1-3 スタンダール・リエージュ ベルギー1部優勝プレーオフ第8節】

     現地時間10日にベルギー1部リーグ優勝プレーオフ第8節が行われ、アンデルレヒトはスタンダール・リエージュをホームに迎え、1-3で敗れた。森岡亮太はフル出場している。

     2位アンデルレヒトと3位スタンダールの一戦。ともに2連勝中と好調で、アンデルレヒトは勝てば暫定で首位に浮上となる大一番だ。

     前半の主導権を握ったアンデルレヒトは、何度もチャンスをつくった。22分には右サイドからのグラウンダーのクロスを森岡が中央でシュート。フリーでパスを受けた決定機だったもののバーの上に外れてしまい、2試合連続ゴール中の森岡は頭を抱えた。

     その後も好機をつくったが決めきれず、0-0で折り返す。

     後半の立ち上がり、先制したのはアウェイのスタンダールだった。48分、アンデルレヒトのCKを跳ね返したところからカウンターを仕掛けると、エジミウソンが独走。前半のシュートがわずか1本だったスタンダールがリードを奪った。さらに、その3分後にはエモンにもゴールが生まれて2点差がつく。

     リーグタイトルのために勝ち点3が欲しいアンデルレヒトは、63分にゲルケンスのゴールで1点を返す。72分には左サイドからのクロスを森岡が頭でつないでゲルケンスの決定機を演出するが、シュートは枠外だった。

     リスクを冒して前に出るアンデルレヒトだが、成果は出なかった。78分、再びカウンターからエジミウソンにゴールを許し、1-3となる。

     結局、試合は1-3で終了。逆転優勝のために勝ち点3が欲しかったアンデルレヒトは、スタンダールに抜かれて3位に順位を落とした。

    【得点者】
    48分 0-1 エジミウソン(スタンダール・リエージュ)
    51分 0-2 エモン(スタンダール・リエージュ)
    63分 1-2 ゲルケンス(アンデルレヒト)
    78分 1-3 エジミウソン(スタンダール・リエージュ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180510-00268887-footballc-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/10(木) 18:27:08.50 _USER9

    20180510-00010013-goal-000-1-view[2]


    G大阪は10日、オランダ1部リーグのフローニンゲンに期限付き移籍しているMF堂安律(19)が7月1日から完全移籍すると発表した。

     フローニンゲン側は4月23日に、21年夏までの3年契約での獲得を明らかにしていた。

     堂安は昨年7月にフローニンゲンに加入。ポジションをつかみ、リーグ戦でここまで9得点の活躍を見せている。

     G大阪を通じ、「この度、フローニンゲンに完全移籍することが決まりました。13歳からの6年間本当にお世話になりました。サッカー以外のところで海外で上手く適応できたこのキャラはサッカーだけじゃなく、人としてガンバ大阪に育ててもらったと思っています。これから僕はサポーターの皆さんと同じガンバファンです。お互い切磋琢磨して頑張りたいと思います。有難うございました。」とコメントを発表した。

    スポニチ 5/10(木) 18:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180510-00000145-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/10(木) 09:31:54.95 _USER9

    no title


    18/5/10 07:48

    笑顔でインタビューに答えるマヌエル・ノイアー
     アディダスは8日、ブンデスリーガ王者バイエルンの新ホームユニフォームを発表した。バイエルンの象徴である菱形が全体に散りばめられており、12日に行われるホームで行われるシュツットガルトとの最終節でお披露目する。

     同日、ミュンヘン市内でクラブ主催のイベントも開催され、新ホームユニフォームに身を包んだバイエルンの8選手が登場した。フィールドプレーヤーとは異なり、グレーのユニフォームを着用するドイツ代表GKマヌエル・ノイアー(バイエルン)は「今年も赤に身を包んだ頼もしい仲間にパスをつなげることが嬉しい」と、カラーデザインが気に入ったようだ。

     イベントでは世界中から集まった各国メディアの取材にも対応したノイアー。ロシアW杯について「目標は一つ。決勝に進出すること。ドイツ代表は能力の高いチームなので、ブラジルで成し遂げたことをもう一度成し遂げることで我々の強さを示したい」と連覇に向けての意気込みを語った。

     シャルケ時代に同僚だった元日本代表DF内田篤人(鹿島)にも触れ「これを見てるかな。また会いたいよ。ロシアで会えると嬉しいな。日本と対戦出来たら素晴らしいことだ。」と再会を願っていた。さらに、怪我から復帰した内田を気遣い「僕もリハビリ中だけど、内田選手の(膝の)痛みが早くなくなることを願っています。怪我を克服し、より強くなってW杯に参加できることを祈っています。」と述べ、最後に日本語で「ウシダサン、ガンバッテ」と笑顔でメッセージを贈っていた。


    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?244398-244398-fl 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/10(木) 14:28:30.42 _USER9

    no title


    4月27日午後4時から日本記者クラブでおこなわれたハリルホジッチ前日本代表監督(65)の反論会見は、予定の1時間を30分以上オーバー。

     だが、内容といえば「いかに自分は日本代表のW杯出場に貢献したか」「コミュニケーション不足はなかった」と、自身の正当性を主張するばかり。いつものように早口でまくしたて、通訳からは待ったをかけられる。それでもしゃべり足りないのか、最後は促されるような形で会見場を後にした。

     とりわけ見るべきものはなかった会見だが、唯一気になるコメントが出たのは後半のこと。「私に不満を持っている選手が2人いたようだ」と明かしたときだった。

    「一人めは主将の長谷部誠(34)。昨年12月に田嶋幸三会長(60)が極秘で渡独し、会談。そこで長谷部から『ハリル監督では難しい』との言質を取った。会談前には韓国に1-4の惨敗もあり、田嶋会長の腹は『解任』で決まっていた。

     だが、当時技術委員長だった西野朗代表監督(63)から『韓国戦は国内組。フルメンバーが揃う3月のベルギー遠征まで見てみよう』と待ったがかかり、解任には至らなかった」(サッカーライター)

     そしてもう一人の不満分子は、本田圭佑(31)だった。本田に関しては「あの事件がきっかけだ」と、協会関係者が声を潜める。

    「ハリルは代表として行動する際には、細かく厳しく規制をかける。たとえば、選手同士の朝の散歩は禁止、門限の徹底、みんなが揃うまでは食事ができない、などなど。スマートフォンを持ち込むことすら禁止されていた。

     だが本田は言うことを聞かず、遠征先のミーティングでもスマホをいじっていたのをハリルは不快に感じていた。以来、2人の関係は不仲となっていった」

     結局、ハリルはもっとも信頼していた長谷部と、つねに声をかけていた本田に職を追われる格好となった。そして、ともに全盛期を過ぎた2人にとって、ハリル解任は “吉”と出るようだ。

    「W杯開幕が2カ月後に迫ったなかでのゴタゴタ。ならば多くは望めないため、思い切って海外で活躍する若手の伊藤達哉(20)、堂安律(19)、逸材の久保建英(16)らを抜擢してはどうか、といった話が協会内では出ている。

     だが、結局は結果を求めるほうが勝り、ベテラン勢に頼るだろう。とくに本田のメンタル面の強さは買われており、自ら “我が家”と語るトップ下での起用が確実だ」(前出・ライター)

     ハリルは協会との訴訟問題を会見で語らなかったが、水面下では準備しているという――。

    (週刊FLASH 2018年5月22日号)

    5/10(木) 11:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180510-00010002-flash-peo 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/09(水) 19:00:40.73 _USER9
    5日のマインツ戦はベンチ外も、全体練習でシュートを放つ写真をツイッターにアップ 
      
     ドルトムントのMF香川真司がツイッターに練習風景をアップ。西野朗新監督となった日本代表への復帰、ロシア・ワールドカップ(W杯)メンバー入りが危ぶまれる声も浮上するなか、「見返してやってください」「日本の10番を背負えるのは香川さんしかいません!」など、再び“待望論”が熱を帯びている。

     香川は2月10日のブンデスリーガ第22節ハンブルガーSV戦で足首を負傷して戦線離脱。回復が遅れ、チームの全体練習に合流したのが4月19日。同29日のブレーメン戦(1-1)で10試合ぶりにメンバー入りを果たしたが、「足首の問題」(ペーター・シュテーガー監督)で5月2日の練習を欠席し、5日のマインツ戦(1-2)はベンチ外となっていた。

     この間、日本代表の西野新監督が現地入りして視察を予定していたが、アクシデントが重なって練習を見られず、W杯メンバー入りを危ぶむ報道も見られたが、それを払拭するかのように香川は9日に自身の公式ツイッターを更新した。

    「Training」

     練習を行ったことを報告するシンプルな一言と太陽の絵文字3つが添えられた投稿では、トレーニング風景の写真も3点アップ。同じく負傷離脱の期間が長かったウクライナ代表FWアンドリー・ヤルモレンコ(4月29日のブレーメン戦で3カ月ぶりに復帰)との2ショットのほか、左右両足でシュートを放つ絵柄となっている。

    「日本の10番を背負えるのは香川さんしかいません!」と待望論再燃

     復帰を印象づけるような投稿に、ファンからは「いろいろ言われてますが、まぢで見返してやってください!!!」「安心した。さぁこれからや」「日本の10番を背負えるのは香川さんしかいません!」「日本代表復帰待ってます」と“歓迎”のコメントが並んだ。

     香川は昨年11月の欧州遠征(ブラジル戦1-3、ベルギー戦0-1)に続き、今年3月のベルギー遠征(マリ戦1-1、ウクライナ戦1-2)でも招集外。昨年10月のキリンチャレンジカップ以来、日の丸の舞台から遠ざかっている。リーグ戦は残すところ12日の最終節ホッフェンハイム戦のみ。自身二度目のW杯出場に向けて、プレーで健在ぶりを証明したいところだ。

    フットボールZONE 5/9(水) 18:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180509-00102903-soccermzw-socc 
      
     DctYWRtX0AI1SlC[1]

      

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