サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    533: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 22:00:34.82
    甲府がオファーしている
    大物長身FWって誰だと思う


    KOFU_l[1]




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    593: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 17:07:11.41
    現時点のガンバのボランチ

    今野 今月35歳
    遠藤 今月38歳
    市丸 J1出場通算1試合


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 19:21:30.30 _USER9
    ベルギー1部のオイペンは5日、鹿島アントラーズに所属していたMF豊川雄太を獲得したことを発表した。だが、
    同選手の移籍をめぐってイングランドのメディアやファンの間に少々混乱が生じている模様だ。


    現在23歳の豊川は2013年に鹿島に加入し、2016年と17年はファジアーノ岡山へ期限付き移籍していた。
    オイペンは、豊川が「イングランド2部のリーズへ移籍し、リーズからオイペンへレンタルされる」と公式サイドで発表を行っている。

    リーズは今月4日に、ガンバ大阪から日本代表MF井手口陽介を獲得することを発表。続いてスペイン2部のクルトゥラル・レオネサが井手口を今季末までの期限付き移籍で獲得することを発表した。
    井手口も豊川も英国でプレーするために必要な労働ビザを取得することが現時点で不可能なため、同様のルートで他国のクラブへ一旦レンタルされる形となる。

    だが問題は、リーズが井手口の獲得を発表しながらも、豊川の獲得は発表していないことだ。

    オイペンからの獲得発表は行われているが、経由クラブとなるリーズからの発表がないことに対し、不可解だという見方が生じている。なお、鹿島や岡山からも発表は行われていない。

    英メディア『リーズライブ』は、リーズのクラブに近い筋の関係者が「ベルギーからの発表に当惑するリアクションを見せた」「クラブは豊川獲得の憶測をすぐに打ち消した」と伝えている。
    『BBC』記者のアダム・ポープ氏のものだとされるツイッターアカウントでも、「オイペンはレンタルを発表したが、リーズはFW豊川雄太とサインはしていないと言っている」とツイートされている。

    オイペンからの発表によれば、豊川は7日からチームに合流し、正式に手続きを済ませてプレー可能となる見通しだという。その予定通りにベルギーでのプレーを開始することになるのだろうか。

    1/6(土) 17:32配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180106-00250069-footballc-socc

    写真
    no title
     
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 16:46:54.03 _USER9
    ドルトムントFWピエール=エメリク・オーバメヤンは、中国への移籍が間近まで迫っているようだ。

    中国『Sina Sports』が伝えたところによると、広州恒大は7200万ユーロ(約98億円)を支払い、オーバメヤンを獲得することでドルトムント、そして選手とも合意に至ったという。

    ライバルである北京国安が6000万ユーロを提示して交渉を行っていたところを、広州恒大がより高額な移籍金を提示して獲得競争を制したようだ。

    報道によると、ガボン代表ストライカーは、北京国安のロジャー・シュミット監督に個人的に謝罪の電話をかけたという。

    今季も公式戦23試合で21ゴール、昨シーズンはリーグ戦で31ゴールを挙げてブンデスリーガ得点王に輝いたオーバメヤン。これまで何度も噂された中国への移籍が実現するのかもしれない。

    1/6(土) 16:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000011-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 12:06:39.54 _USER9

    20180106-00000000-goal-000-2-view[1]


    日本代表MF長谷部誠や鎌田大地が所属するフランクフルトは、ポルティモネンセでプレーする元U-23日本代表MF中島翔哉に興味を抱いているようだ。ポルトガルメディア『ゼロゼロ』が伝えている。

    昨夏にFC東京からポルティモネンセにレンタルで加入した中島は、これまでリーグ戦11試合に出場し6ゴールをマーク。昨年末にはポルトガル国内ではベンフィカやポルト、またドイツのヴォルフスブルクからの関心も伝えられていた同選手だが、フランクフルトが具体的な動きを見せているという。

    『ゼロゼロ』によると、フランクフルトは中島の獲得に向けたオファーを準備しており、4日に関係者がポルティモネンセと接触したとのこと。一方、中島の保有権の20%を確保しているとされるポルティモネンセは、他クラブへの売却を進めるためには残り80%をFC東京から買い取ることが必要になる。レンタル契約に盛り込まれている移籍金400万ユーロ(約5億4000万円)で買い取りオプションを行使し、完全移籍で獲得することを検討しているようだ。

    また、ポルティモネンセのロディネイ・サンパイオ会長は先日、『オ・ジョゴ』で中島の去就について「彼を残すことを望んでいるが、難しくなるだろう」と言及。さらに「どの選手にも定められた価値がある。大きなクラブが我々の選手を欲しがり、条件を受け入れれば、そのクラブが(移籍金を)支払うことになる。我々はそれに対して、何もできない」と認めていた

    1/6(土) 9:21配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000000-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 07:14:56.39 _USER9

    20180106-00250013-footballc-000-1-view[1]


    1/6(土) 6:52配信
    長友佑都、リーグ戦8試合ぶりに出場。インテルは終了間際の失点でまた勝利逃す

    【フィオレンティーナ 1-1 インテル セリエA第20節】

     インテルは現地時間5日、セリエA第20節のフィオレンティーナ戦を敵地で戦い、1-1で引き分けた。長友佑都は75分から途中出場している。

    【思わず声を出すサッカー動画】長友佑都が世界レベルで通用するのには理由があった!

     調子を落としているインテルは大きな変更なし。右サイドバックにカンセロ、左サイドバックにサントンが入り、長友は今回もベンチスタートになった。

     試合の主導権を握ったのはフィオレンティーナで、先制点に迫るシーンをつくった。キエーザから質の高いクロスが入るなど、得点を予感させる。

     一方のインテルはこの日も精細を欠き、好調時の迫力は見られない。0-0で前半を終えたものの、後半に向けて課題は少なくなかった。

     それでもインテルは55分、エースの一撃で先制する。カンセロが右サイド浅めの位置からのFKをゴール前に入れると、低く速いボールにイカルディが飛び込んでヘディングシュート。これはGKに止められたが、こぼれ球を自ら押し込んでインテルにリードをもたらした。

     それでも主導権を握ることはできないインテル。65分にジョアン・マリオを下げてダウベルトを入れると、75分には負傷を抱えた様子のラノッキアが下がり長友がピッチに。ディフェンスラインは右から長友、サントン、シュクリニアル、ダウベルトの並びとなる。

     インテルはなんとかピンチをしのぎ続けたが、最後の最後にやられてしまった。後半アディショナルタイム、フィオレンティーナはバデリがペナルティエリア外からシュートを放つと、DFに当たったボールがゴール前へ。これをエイセリックがつなぎ、シメオネが押し込んだ。

     試合は1-1で終了。インテルはこれでリーグ戦5試合勝利なしとなっている。

    【得点者】
    55分 0-1 イカルディ(インテル)
    90+1分 1-1 シメオネ(フィオレンティーナ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180106-00250013-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 00:02:21.99 _USER9
    12月21日のコパ・メキシコ決勝が2017年最後の試合となったパチューカの本田圭佑。対モンテレイ戦に敗れ初タイトル獲得はならず、「これが実力。悔しくて眠れない」のコメントが伝えられた。UAEで行われたクラブワールドカップ(CWC)直後には、今冬での欧州移籍が取り沙汰されるも、本人は否定、残留の意思を表明している。1月7日にはメキシコリーグ後期開幕戦を迎える。

    ■失われることのない存在感
     本田にとって、ともすれば苦難の多かった2017年。前所属のACミランではシーズンを通して出場機会を与えられず、代表でもレギュラーの座から離れ、日本6度目となるW杯出場決定の試合でもピッチに立つことはなかった。

     その中でも、やはり我々日本人にとって、その姿が大いに記憶に刻まれた一年でもあった。セリエA最終盤でみせた鮮やかな直接フリーキックでのゴール、そして「未知の世界」ともいえるメキシコリーグへの移籍。さらにはCWCでの躍動。

     CWCでは2試合にフル出場し、北中米カリブ海代表としては初の3位獲得に貢献した。準決勝のグレミオ戦では前半に二度、相手ペナルティエリア内に進入し、ゴールに迫るシーンもあり、南米王者に微塵も怯む様子はなかった。
     高校卒業後、三年余りをJリーグで戦い、以降はオランダ、ロシアへと渡る。そして幼いころよりヨーロッパでの活躍を、いや
    「成功」することを望んでいた本田がイタリアの名門を経て、メキシコのクラブに所属し、南米王者を相手に世界一を競う姿は、われわれ日本人にとってこの上なく誇らしく感じられた。

    ■日本人としての誇りを胸に
    「僕は日本人の血を信じている」

     かつて本田はそんな言葉を発している。
    それは、W杯のような大舞台ではチームや個人の能力以外の部分が極めて重要になる、という意味であり、日本人の力を誰よりも信じている、とも。過去、W杯に挑む選手として初めて「日本のW杯優勝」を公言し、代表チーム、そして日本国民を奮い立たせてきた。
     半面、東アジア選手権での韓国戦での惨敗の際にみられた様に、代表の不甲斐なさを感じると自らの出場がなくともハッキリと苦言を呈す。すべては日本代表の、そして日本人プレイヤーの世界の舞台での活躍を信じているからに他ならない。

     集大成とも位置付けているロシアワールドカップへの出場は、これまでの本田の経験をもってしても、現状において五分五分と言っていいだろう。ただ、日本人の誇りをワールドカップの戦いの中で誰よりも強く感じさせてくれるという意味でも、本田は間違いなく代表になくてはならないプレイヤーだ。

     本田の2018年が始まる。

    開幕目前のメキシコリーグ後期でのタイトル獲得、さらには代表復帰へ向け、虎視眈々と爪を砥ぎ、牙を磨く。獲物を仕留める姿はもうすぐみられる筈だ。
    夏、ロシアのピッチに本田の姿があるとすれば、誰よりも頼もしい存在になるのではないだろうか。そしてもう一度、われわれ日本人に大きな夢を描かせてくれるのは本田圭佑以外にいない。(佐藤文孝)

    1/4(木) 22:18配信 リアルライブ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000008-reallive-socc

    写真
    no title

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    19: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 02:17:01.28
    来季のJ2は甲府と千葉の2強じゃね?
    去年J1だった大宮と新潟は戦力ダウンしてるし
    去年J2上位だった福岡、ヴェルディ、徳島も戦力ダウンしてる


    J2[1]




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    20: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 00:28:01.58
    日本でいう小林悠が中国スーパーリーグに移籍したって感じ?
    同じ30歳だし昨季MVPだし



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    619: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 01:05:17.51
    甲府はCB、大宮は左SB、新潟はボランチどうすんだろうな



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 19:17:52.12 _USER9
    語られたワールドカップへの強い思い
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    日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督が『Goal』フランス語版で独占インタビューに応じた。ついにあと半年にまで迫ったロシア・ワールドカップ、そしてその後の去就について口を開いている。


    日本代表はロシア・ワールドカップアジア最終予選で苦戦しながらも、6大会連続6度目の本大会出場を決めた。初戦を落としながら、突破したのはアジアの中では日本が初めてとなる。これまで同様、平坦な道のりではなかったことは、皆が知るとおりだ。

    無論言うまでもなく、異国からやってきたアジア最終予選初挑戦のハリルホジッチにとっても楽な戦いではなかった。「縦に速いサッカー」をスタイルに掲げたことで、メディアからは「守備的すぎる」と批判を受けた。加えて最終予選の初戦にホームでUAEに敗れたことや勝ちきれなかったことから解任論も噴出した。それでも大一番となった8月31日のオーストラリア戦で勝利し、ワールドカップ出場を決めるとともに自らの手腕を証明してみせた。ロシア大会は指揮官にとっても2度目の本大会となるが、その思いは強い。

    「ワールドカップは私の目標のひとつだ。今回、私自身監督として3度目の挑戦で3度予選を通過したことになる。大きな成功と言えるだろう。アルジェリア代表とともに戦ったブラジルでのワールドカップはとても良い思い出だ。そして今、私の心の中にあるのは、日本代表とともにアルジェリアのような成功を収めたいということだ」

    W杯で勝ち抜くために…
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    本大会ではポーランド、コロンビア、セネガルと同組となった日本。簡単なグループではないことを認めながら、前回大会アルジェリアで躍進したハリルホジッチは、準備次第でどんなことも起こりうると主張する。

    「FIFAランキングにおいて、ポーランドは7位、コロンビアは13位、そしてセネガルは23位だが、我々ははるかに彼らより劣っている(日本は57位)。我々にとってはあまり良い組み合わせとは言えない。ただ、どのグループも難しいのは確かだ。我々がグループ勝ち抜けの有力候補ではないだろうが、ワールドカップでは何が起こるかわからない」

    「グループステージでは、ときにイタリアやスペイン、イングランドのような強豪国でさえ敗退することがあるということも分かっている。あらゆることが起こりうるのがワールドカップだ。重要なことはしっかりと準備をすること。良い準備をして、どんな細かなディテールもしっかりと整理する。そうすれば、勇敢に野心を持って大会に臨むことができる。またグループステージの3試合で良い結果を生み出すことができるだろう」 
      
     
      
    1/5(金) 17:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180105-00010000-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 21:23:07.05 _USER9



    20180104-00000021-jij_afp-000-3-view[1]


    高齢の女性を乗用車ではね、けがを負わせたとして、愛媛県警は5日、サッカーJ2の愛媛FCに所属する浦田延尚容疑者(28)=松山市姫原3丁目=を自動車運転死傷処罰法違反(過失運転致傷)の疑いで現行犯逮捕し、発表した。容疑を認め、「前をよく見ていなかった」と供述しているという。

     松山東署によると、浦田容疑者は5日午後4時10分ごろ、松山市味酒町2丁目の市道交差点で、横断歩道を歩いて渡っていた主婦(81)を乗用車ではねてけがを負わせた疑いがある。女性は市内の病院に運ばれ、頭部や骨盤の骨折などで重傷を負った。意識はあるという。

     愛媛FCのホームページによると、浦田容疑者は2012年のシーズンから所属し、昨シーズンはJ2リーグ戦で37試合に出場。愛媛FCは昨年12月18日、浦田容疑者がJ2の松本山雅FCに完全移籍することを発表した。

     愛媛FCは「事故に遭われた方に多大なご迷惑を掛けたことを心よりおわびする」とのコメントを出した。(藤井宏太)

    1/5(金) 21:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180105-00000068-asahi-soci

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 06:38:28.47 _USER9
    メッシとC・ロナウド以外のクオリティはどうか

    サッカーは年月を重ねるごとに進化しているが、選手のクオリティも上がっているのだろうか。オレたちの世代の方が良い選手が揃っていたと主張するのは、元ブラジル代表の元祖怪物FWロナウド氏だ。

    2007年以降はクリスティアーノ・ロナウドとリオネル・メッシの2人がバロンドールを支配しており、この2人は数多くの記録を打ち立ててきた。

    しかし独『Sport Bild』のインタビューで、ロナウド氏は自身が現役としてピークだった時の方が世界一の座を争う戦いは激しく、今よりも難しい時代だったと主張している。

    「私の世代では今よりも競争が激しかった。メッシとクリスティアーノを過小評価しているわけではないけどね。2人は今後も世界最高の選手の座を争うだろうけど、

    僕たちの頃はジダン、リバウド、フィーゴ、私、それにロナウジーニョもいた。あの時代はより難しかったんだ」

    現代ではメッシ、クリスティアーノ・ロナウドの2人が凄すぎたため、他の選手が手も足も出ない状態となっていた。数年前に比べて世界最高の座を争う戦いがあっさりしたものになったのは間違いないだろう。

    ロナウド氏はそこに少し物足りなさを感じているようだが、メッシとクリスティアーノ・ロナウド以外の選手の質は元祖怪物が現役だった頃に比べて落ちているのだろうか。

    2018年01月04日(木) 21時30分配信
    https://www.theworldmagazine.jp/20180104/01world/192167

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    28: 名無し@サカサカ10 2018/01/02(火) 20:49:07.14
    松木は応援しかしてない。応援と解説は違う


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    932: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 08:23:03.20
    ドゥンガは日本で監督やらないのかな



    20151123220615[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/04(木) 22:30:53.48 _USER9
    1年前、様々な媒体や評論家が、マリノスを「降格候補」と書き立てていた。「伝統クラブの凋落」「チーム崩壊」…。
    MF中村俊輔ら主力の移籍や、モンバエルツ監督続投に対する選手の反発、外国人選手の素行不良などが伝えられていた時期である。

    私は昨年1月からマリノスを担当した。練習風景を眺めながら「あれ、これはけっこう強いんじゃないか」と思った。
    開幕前の2月、「俊輔が抜けてもマリノスが強い4つの理由」というコラムを書いた。
    反響は大いにあった。大炎上したのである。世間のマリノスに対するイメージはここまで下がっているのかと愕然とした。

    ある選手は「1年前はもう…メチャクチャだったから」と苦笑いで振り返る。「チーム崩壊」に関しては事実だった。それでも今季、マリノスはよみがえった。
    リーグ戦は5位。天皇杯では決勝に進出した。「ACL出場」「カップ戦優勝」という目標は果たせなかったが、下馬評を覆すだけの成績はおさめた。その理由に、以下の3つを挙げたい。

    ▽埋まった溝

    ゴタゴタの主要因は首脳陣・幹部と選手の間でのコミュニケーション不足だった。そこには言語の壁もあった。今季は強化部に語学堪能な小倉勉氏を招聘(しょうへい)。
    社長に就任した古川宏一郎氏も英語ペラペラだ。古川社長、モンバエルツ監督、アイザック・ドルSDの“トップ会談”は通訳なしの英語で行われていた。
    また、夏に加入した元U―18ロシア代表MFイッペイ・シノヅカは持ち前の明るさと語学力で外国人を含む全選手とコミュニケーションをとることが可能。重要な橋渡し役となっていた。

    ▽中堅勢の奮起

    中心選手数人がチームを去ったが、DF栗原勇蔵、MF中町公祐、FW伊藤翔ら、他のJ1クラブからオファーを断り、残留を決意した選手も多くいた。
    天皇杯決勝で先発した11人中、新加入組は3人だけ。先行き不透明だったクラブに残った選手たちの活躍が光った。今季開始時の平均年齢は24・9歳と若返り、練習の強度も増した。
    若手の底上げも顕著だった。しかし、勝負所で頼りになったのはいつも中堅勢だった。

    ▽中沢佑二

    4年連続のフルタイム出場という数字では語りきれない貢献度がある。
    他クラブの担当記者から「中沢、代表入れるでしょ」という声を聞いたのは1度や2度ではない。5度や6度でもない。10度はあった。

    練習でもっとも大きな声を出しているのは、2月に40歳を迎えるこの鉄人だ。今季の契約更改時にはクラブに「ACL出場ではなく、チャンピオンを目指したい」と直訴。
    クラブ幹部はそれに応えるように、「来季はエベレスト。頂点を目指す」と報道陣の前で宣言した。

    中沢は天皇杯の決勝後、「今季はみんな頑張っていたし一体感もある良いチームだった。それでも優勝できなかったのは、どこかに足りない部分があったから」と語った。
    新シーズンは前豪州代表監督のアンジェ・ポステコグルー氏を迎え入れ、2004年以来のリーグ優勝を目指す。

    中沢はこの日、こんなことも言っていた。「下馬評が低ければ低いほど、チームは勢いに乗って上位にいける。特にマリノスって若いチームなんで。
    あまり今年の予想順位で4位とか5位とかにしないで欲しいですね。10位くらいにしてください。そこから這い上がりますから」。


    1年間、番記者を務めさせて頂いた感謝の気持ちと期待の思いを込めて…2018年のマリノスは【10位】と予想したい。
    そして、今季同様、いや、今季以上の“這い上がり”を期待したい。

    (記者コラム・岡島 智哉)

    1/4(木) 16:03配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000192-sph-socc

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    9: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 16:17:32.72
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 06:43:29.97 _USER9

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    ところで、浅野拓磨はなんで「ジャガー」って呼ばれてるの?
    2018年1月4日 22時0分
    浅野拓磨の愛称で知られる「ジャガー」。

    ジャガーとはライオンやトラに次ぐ大きさのネコ科動物であり、熱帯雨林に生息する食肉類だ。

    では、なぜ浅野はジャガーと呼ばれるようになったのだろうか?

    Jリーグ公式YouTubeのインタビュー企画で明かしてくれた(02:15から)。

    浅野 拓磨(シュトゥットガルト)

    「一番最初はサンフレッチェ広島時代の一年目か二年目かの時に、サポーターの方が僕のゲーフラに『ジャガー浅野』って書いたのを掲げて応援してくれてたんですよ。

    僕はそれを見て、初めて『おれ、ジャガーなんだ』って」

    (そのサポーターの方が決めたんですね。ジャガーっていうのを)

    「でも後々聞いたら、広島にある雑誌で書いているライターさんが『浅野はジャガーのようにスピードを活かしてゴールを仕留める』みたいなのを書いてたらしいんですよ。名付けてくれて。

    僕はそれを見て広島の先輩の水本さんと、『ゴール決めたらジャガーポーズをしよう』っていう話になって。

    初めてゴールを取ったのが二年目のゼロックススーパーカップなんですけど、初めて二人でジャガーポーズをやってたんですけど、最初はカメラにも何も映らなくて、二人での遊びだったんです。

    それがだんだん試合に出れるようになってゴールを取っていくなかで、ジャガーポーズをやっていることをテレビで発言したのがキッカケでカメラが撮るようになってくれて」
    もともとは、広島時代にサポーターが掲げたゲームフラッグを見て浅野は自身の愛称がジャガーであることを知ったよう。

    複数の情報を集約すれば、発端は長く広島の番記者を務める中野和也氏であるという。

    同紙は記事の中で石原直樹をピューマに例えた一方、デビュー直後の浅野をジャガーと表現した。その後、浅野がゴール後にジャガーポーズをするようになり、徐々に世間に知られるようになったようだ。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14115865/




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 15:07:18.47 _USER9

    20180105-00034452-sdigestw-000-1-view[1]

    J1浦和は5日、J1横浜からMFマルティノス(26)、J1柏からMF武富孝介(27)がそれぞれ完全移籍で加入すると発表した。

     マルティノスは昨季J1リーグ戦29試合5得点、武富は26試合9得点だった。

     マルティノスはクラブを通じ、「浦和レッズに加入できたことをうれしく思いますし、このチームでプレーできることを楽しみにしています。アジアを制したチームの一員になれたことは本当に光栄に思っています。数多くのタイトルを獲れるよう、みんなでがんばりましょう」とコメント。

     武富は「自分に声をかけてくださったレッズの勝利に貢献できるように、一日一日を大切にしてがんばります。そして早くみなさんに認めてもらえるように、戦う姿勢を示し、結果を求めてやって行きたいと思います」と談話を発表している。

    1/5(金) 14:49配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180105-00000115-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/04(木) 10:20:06.18 _USER9

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    ロシアW杯で日本が対戦するセネガル代表攻略のカギは「脱ハリル・スタイル」にあり

     日本代表が来年のロシアW杯第2戦で対戦するセネガルは、多くの日本人にとってあまり馴染みのない国かもしれない。しかし、少し前からサッカーを見ている人なら、すぐに思い出されるのは日本と韓国で開催された2002年W杯ではないだろうか。

     あの大会で初めてW杯出場を果たしたセネガルは、開幕戦で優勝候補フランスと対戦。誰もがフランスの順当勝ちを予想するなか、フランス人の故ブルーノ・メツ監督率いるセネガルは、
    当時はまだ珍しかった4-1-4-1システムでフランスの攻撃を封じると、前半にマークした虎の子の1点を守り切って「世紀の大番狂わせ」を演じてみせた。

     MFジヌディーヌ・ジダンこそ故障欠場していたものの、その試合のフランスにはFWティエリ・アンリ、FWダビド・トレゼゲ、MFパトリック・ヴィエラ、DFリリアン・テュラム、DFマルセル・デサイーなどそうそうたるメンバーがスタメンに名を連ねていた。
    にもかかわらず、1998年W杯、ユーロ2000と立て続けにビッグタイトルを制してこの世の春を謳歌していたかつての宗主国に対し、W杯の新参者がその黄金時代にピリオドを打つキッカケを作ったのである。
    世界に与えたインパクトがいかほどのものだったかは、説明するまでもない。

     結局、歯車を狂わされたフランスは、その敗戦のショックから立ち直れずに1勝もできないままグループリーグ敗退。一方、大金星を挙げたセネガルは一気に波に乗り、初出場にしてベスト8進出という快挙を成し遂げている。

     あれから15年――。長い眠りからようやく目を覚ました「ライオン(セネガルのシンボル)」は、ふたたび牙をむいてロシアの大舞台に登場する。母国を通算2度目のW杯に導いたのは、15年前のフランス戦でアンカーを務めていたアリュー・シセ監督、41歳。
    現役時代はフランスの名門パリ・サンジェルマンをはじめ、プレミアリーグのバーミンガム・シティやポーツマスでもプレーしたセネガルサッカー界の英雄のひとりだ。

     そのシセ監督は、セネガルがベスト8に進出した2012年ロンドン五輪でアシスタントコーチを務めた人物でもある。当時のチームには、現在A代表の主軸となっているメンバーがプレーしており、
    五輪翌年からA代表の監督に昇格したシセ監督も、彼らとともに指導者として成長中だ。その点において、セネガルにはアフリカ諸国の代表チームらしからぬ”一体感”がある。

     全般的にアフリカ各国の代表チームは、組織力よりも個人能力に頼ったサッカーをするケースが多い。しかしながら、西アフリカに位置するセネガルは、エジプト、チュニジア、モロッコといった今大会に出場する北アフリカの代表チームに似て、
    組織力を軽視しない傾向がある。件(くだん)の2002年大会開幕戦でセネガルが大金星を挙げることができた理由のひとつも、まさに組織的なディフェンスにあった。

     その試合のキーマンだったシセ監督が率いるだけに、今回のチームも同じ系統のサッカーを実践する。選手たちの戦術理解度も思いのほか高く、日本としては、2010年W杯初戦で戦ったカメルーンをイメージすると痛い目に遭いそうだ。

     しかも現在のセネガルには、2002年大会を上回るタレントがひしめいている。日本は過去のW杯でチュニジア、カメルーン、コートジボワールといったアフリカ勢と対戦しているが、
    タレント性で言えば、今回のセネガルは2014年大会初戦で戦ったコートジボワールに近いレベルにある。
    ほとんどの選手がヨーロッパの主要リーグでプレーしており、伸び盛りの若手も多い。最新のFIFAランキングでも23位と、アフリカ勢の中ではダントツのトップに位置しているのもうなずける。

    (>>2-5あたりに続く)

    個人 - Yahoo!ニュース 2018/1/2(火)11:30 中山淳(サッカージャーナリスト/フットボールライフ・ゼロ発行人)
    https://news.yahoo.co.jp/byline/nakayamaatsushi/20180102-00080006/ 
     

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    104: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 00:00:18.05
    宇佐美でさえこの有様だから久保君なんてもっと酷いことになるだろうな
    10代でちょっと活躍してもメディアで持ち上げすぎるのは良くない
    宇佐美なんて完全にそれで勘違いしちゃったんだろ


    2017050200039_1[1]


    mig[1]



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    82: 名無し@サカサカ10 2018/01/03(水) 18:53:01.50
    磐田は今年はガチでリーグ優勝狙える布陣になってきたな


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/04(木) 21:59:09.59 _USER9
    元ウルグアイ代表FWディエゴ・フォルランが香港プレミアリーグのサッカークラブ“傑志足球隊”(傑志『けっし、キッチー、英語名 Kitchee』)へ加入することが発表された。4日付でクラブの公式サイトが伝えている。

     フォルランは1979年生まれの現在38歳。1997年にCAインデペンディエンテ(アルゼンチン)に加入し、プロキャリアをスタートさせていた。その後、マンチェスター・Uやビジャレアル、アトレティコ・マドリード、インテルといったビッククラブを渡り歩き、数々のタイトルを獲得してきている。

    また、2004-05シーズンはビジャレアルで、08-09シーズンはアトレティコ・マドリードでそれぞれ得点王を獲得。さらに同選手は、ウルグアイ代表でも活躍を見せ、2010 FIFAワールドカップ 南アフリカではゴールデンボール賞とベストイレブンに輝くなど、数々の個人タイトルも総なめにしてきた。

     2014年には推定年俸6億円でセレッソ大阪に加入し、大きな話題を呼んだ。しかし2シーズンでリーグ戦17得点に留まるなど、期待以上の活躍はできず、2015年に退団。2016年からはインドのムンバイ・シティFCに加入したが、ここも退団している。

     そして現在、無所属状態にいたフォルランを獲得したのが、香港プレミアリーグの強豪である傑志だ。同クラブは優勝回数8回を誇り、現在リーグ戦でも首位を走っている。

    同クラブはフォルランを「Welcome FORLAN」と歓迎しており、10日に現地到着、翌11日に入団会見が行われる予定だ。

    1/4(木) 20:01配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00696251-soccerk-socc

    写真
    no title

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    176: 名無し@サカサカ10 2018/01/04(木) 16:13:53.37
    結局、皆が思う今季の降格候補ってどこよ。現時点。


    jleaguelogos-1-660x330[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 00:15:43.60 _USER9
    新シーズンからJ1に復帰する名古屋グランパスは3日、ブラジルの名門コリンチャンスから元同国代表FWジョーの獲得を発表した。2014年のブラジルW杯に出場した経歴を誇り、昨季の国内リーグ得点王とMVPを獲得したほどの選手が日本への移籍を選んだことはどんな意味を持つのだろうか。そしてブラジル国内ではどのように受け止められているのだろうか。(取材・文:チアゴ・ボンテンポ【ブラジル】)

    ●多額の負債抱えるコリンチャンス。地元出身でも売却はやむなし

     日本のサポーターかブラジルのサポーターか、より驚いたのはどちらの方だっただろうか。

     コリンチャンスがブラジル全国選手権1部優勝を成し遂げた1ヶ月後、チームのベストプレーヤーを日本の名古屋グランパスへ売却することが合意に達したというニュースが報じられた。ジョアン・アウベス・デ・アシス・シウバ、通称“ジョー”はブラジルで輝かしいシーズンを過ごし、ブラジル全国選手権1部で34試合で18ゴールを記録。リーグ得点王を獲得するとともに年間MVPに選出された。その男がJリーグでプレーすることになる。

     ブラジルでこのニュースが伝えられると、コリンチャンスのサポーターの間には強い落胆と怒りが広がった。ジョーの姿勢を批判する者もいる。つい先日、彼は「コパ・リベルタドーレスに出場するため残留したい」と話し、関心を示しているという中国のクラブからのオファーに耳を貸すつもりはないと主張していた。

     新シーズンに向けて一気に悲観的になってしまった者もいる。「来年は何のタイトルも狙えない」「もうダメだ、2018年は終わった」といったような声が聞こえてくる。名古屋グランパスのSNSへ批判をぶつけ、ポルトガル語で侮辱的・差別的なメッセージを投稿する者までいた。

     コリンチャンスは経済的に厳しい状況にあり、多額の負債を抱えている。クラブ創設から100年間待ちわびた末に、2014年W杯のために建設されたアレーナ・コリンチャンスという自分たちのスタジアムを持つことができたが、その費用を完済するには長い年月を要する。フリーで加入した選手を売却することで1100万ユーロ(約15億円)を手に入れられるのなら、それがファンの感情をどれほど傷つけようとも、大きな取引であることは間違いない。クラブにとっても選手にとっても、名古屋からのオファーは「断りきれない」とみなされるものだった。

     コリンチャンスのサポーターがジョーを愛していたのは、彼が2017年のチームのエースだったからという理由だけではない。サンパウロで生まれ育った地元っ子であり、コリンチャンスの下部組織でキャリアをスタートさせた選手だ。2003年に16歳3ヶ月29日で初出場し、クラブの最年少プロデビュー記録も保持している。“(コリンチャンスの地元)イタケラの申し子”である。

    つづく

    1/4(木) 10:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000008-reallive-socc

    写真
    no title


    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 06:05:59.45 _USER9

    20180104-00000345-sph-000-2-view[1]


    1/5(金) 5:04配信
     フランクフルトの日本代表MF長谷部誠(33)がドイツのキッカー誌で3日、引退後もドイツ“残留”することを明言。現役引退後について「(こちらに)住みたい。僕の家族もフランクフルトがとても気に入っています。もう100回も言いましたが残りたい」と引退後も日本には帰国せず、ドイツに残ると語った。

     痛めている右膝はすでに問題なく、練習もフルにこなしている。痛み止めも必要がなくなっている状況だ。フランクフルトとの契約は今夏に切れる。だが、ボビッチ・スポーツディレクターは「彼のキャリアを高く評価している。膝の問題さえ解決すればもう1年は決まりだ」と契約延長の見通しだ。

     膝について本人は「復帰するのに時間はかかった。(状態が)いい日もあったし、悪い日もあったが、けがの後にはよくあること。でも、状態はよくなったので、ピッチでいいパフォーマンスを見せたい」と、13日から始まる後半戦に意欲を見せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000345-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/04(木) 12:21:47.06 _USER9

    20180104-00000021-jij_afp-000-3-view[1]


    1/4(木) 12:16配信
    片目失明選手に相手サポが模造の目玉投げつける、スコットランド2部

    【AFP=時事】スコティッシュ・チャンピオンシップ(2部)のファルカーク(Falkirk FC)のサポーターが、2日に行われた試合で片目を失明している相手チームのディーン・シールズ(Dean Shiels)に対して模造の目玉を投げつけ、クラブに重い制裁が科される可能性が出てきた。


     ダンファームリン・アスレティック(Dunfermline Athletic)に所属するシールズは、8歳の時に家庭内の事故で片目の視力を失っていたが、この日ファルカークのサポーターは、0-2で敗れた試合中に元北アイルランド代表のMFシールズをあおり立てた。

     ファルカークはサポーターの不祥事により、リーグを管轄するスコティッシュ・プロフェッショナル・フットボールリーグ(SPFL)の規則に抵触した可能性もある。SPFLは試合のリポートを精査した上で、処分を下すか否かを検討する。

     ファルカーク側は試合後に素早く対処に出て、この行為について謝罪している。

     ファルカークFCは「少数の個人による、嫌悪すべき振る舞いについて率直に謝罪します。体に障害のある方に対するののしりはただただ受け入れがたいものであり、スポーツで競い合っている中でこういったことが発生したという事実も弁解としては通用しません。こういったことは止めねばなりません。本日の試合から身元を特定された人物には処分を見込んでおり、今後はこういった恥ずべき行為が繰り返されることは許しません」と声明を発表している。

     ファルカークがシールズに対する扱いでトラブルを起こしたのは、今季はこれが初めてではない。

     昨年10月に行われたカップ戦では退場処分となったシールズが、ファウルを受けたファルカークのジョー・マッキー(Joe McKee)とケビン・オハラ(Kevin O'Hara)になじられた。その後、スコットランド・サッカー協会(SFA)はマッキーに8試合、マッキーに4試合の出場停止処分をかしている。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000021-jij_afp-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 00:08:16.65

    20170917040044[1]



    レバンドフスキ
    乾 武藤
    クロース 井手口
    長谷部
    長友 吉田 ラモス 酒井
    川島

    これで優勝や

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