サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/08(月) 14:03:23.98 _USER9
    人類最速男がドルトムントの練習参加へ 「彼らが僕のことを良いと言えば…」
     
    人類史上最速の男は、ついに本格的にサッカー界に転身を果たすのか。
    昨年限りで現役生活に別れを告げた陸上のウサイン・ボルトは、「3月にドルトムントのトライアルを受ける」と
    日本のMF香川真司も所属するドイツの強豪の練習に参加すると明かした。英紙「エクスプレス」が報じている。

    昨年8月の世界陸上ロンドン大会を最後にトラック競技から引退したボルトは、マンチェスター・ユナイテッドへの憧れを公言し、
    かねてからサッカー選手転向を示唆。プーマ社とスポンサー契約を結んでいるというつながりがあったドルトムントの練習参加は、以前から再三伝えられてきた。

    記事によれば、「怪我はもう良くなった。完璧な状態に戻った」と世界陸上で負ったハムストリングの負傷が完治したと明かし、改めて今春にドルトムントの練習参加を明言したという。

    「3月にドルトムントのトライアルを受ける。そこでキャリアのことを決めるよ。彼らが僕のことを良いと言えば、少しトレーニングが必要になる」

    「最も大きな夢の一つはユナイテッドと契約」
     
    さらに、ボルトは「僕の最も大きな夢の一つは、マンチェスター・ユナイテッドと契約することだ。
    もしドルトムントが十分に良いと言ってくれたら、さらにハードなトレーニングに励む」と、さらなるステップアップのビジョンも明かした。

    「チャンスはあると思う。サッカーの試合はたくさん見ているし、理解もして、そしてプレーしている」
    プロサッカー選手としてのセカンドキャリアに自信をのぞかせるボルト。人類史上最速の“ライトニングボルト”の野望は実現するのだろうか。

    1/8(月) 9:30配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180108-00010002-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    265: 名無し@サカサカ10 2018/01/08(月) 07:59:44.58
    神戸のオススメの若手教えて


    0000014194_1[1]




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    414: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 20:57:58.02

    A4mEAIGf[1]


    神戸初めての朗報か?

    masahiro nagasawa@masa_rocks
    タイリーグの強豪ムアントンユナイテッド所属のタイ代表DFティーラトン・ブンマータンがJリーグのヴィッセル神戸に1年間の期限付き移籍で加入することに合意、との報
    #ヴィッセル神戸 

    http://www.siamsport.co.th/football/thaipremierleague/view/47523

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 20:52:55.91 _USER9

    no title


    焦りたい気持ちがあるのは、ロシア・ワールドカップが開催されるのも理由の一つではある。そこを見据えて、公式戦のピッチに立つ自分を意識して決断したデュッセルドルフへの期限付き移籍でもあったしね。

     というのも、公式戦でしか得られない体力、走りきれる自信や感覚があるから。もちろんアウクスブルクでの昨シーズンにおいて、試合に出られないながらも自分なりに試行錯誤を繰り返し、いろんなチャレンジを課して成長を求めてきたことが無駄だったとは思わない。

    「海外に来たことには微塵も後悔はない」

     けど所詮、練習での成長は公式戦を戦うための積み重ねでしかないし、公式戦に出場することで得られる成長とは、速度も振り幅も大きく違う。そのことを身をもって感じているからこそ、焦りも生まれるし、サッカー人生で初めてと言ってもいいくらいの不安を感じているんだと思う。

     とはいえ、海外に来たことには微塵も後悔はない。なぜなら一度目の海外移籍もしかり、Jリーグを離れたことで、世界が自分の想像以上に高いレベルで戦っていること、そこでプレーする選手は想像をはるかに超えて高い質を備えていると実感できたから。

     実際、海外では活躍できなかったのに、Jリーグでは活躍している外国籍選手がたくさんいるのもその証拠。それを知ってもなお、自分はそのままJリーグでプレーすることを選ぶのか、海外に出て明らかに違うクオリティーを感じながらプレーすることを選ぶのかを考えた時に、僕は後者を選びたい……というか、選べるチャンスがあるのなら、それが自分に必要な経験だと思えた。

     これは何も、日本や他国のサッカーを否定しているわけではないよ。実際に日本で成長を求められる選手もいると考えれば、その選択肢も成長を求める方法の一つだとは思うしね。

    「Jリーグとは比較にならないくらい…」

     ただ、繰り返しになるけど、海外で1年間しっかり試合に絡んで、結果を出して……というなかで求められる成長と、国内で求められるそれとは、明らかに速度も振り幅も大きく違うと僕は思う。

     そこから先の未来における選択肢も、Jリーグとは比較にならないくらい広がりを持てるしね。

     そう考えるからこそ……とにかく今はここでコンスタントに試合に出たい。コンスタントに戦ってどういう結果を出せるのかを知りたい。今はそこだけを求めている。(第3回に続く)

    1/7(日) 20:11配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180107-00010015-soccermzw-socc 
      

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    7: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 23:31:50.71
    猫背で表情がさえないなぁ…。
    そんな時はこれ!Style BX!
    no title


    長友佑都が開発に携わった「Style BX」が、日本人の抱える多数の問題を解決?

    長友選手は、「Style BX」のポイントを「素材がやわらかく、スレない。
    日本に帰国して思ったのが、姿勢の悪い人が多いということ。猫背だと、腰痛につながったり、お腹が出てくる。
    『自信がないのかな』と思ってしまうし。そういった問題すべてを改善できると思った」と製品の魅力を説明。
    自身が思う日本人の問題点を解決させる手段に「Style BX」が成りうることを言及した。
    no title

    http://cyclestyle.net/article/2017/06/21/49353.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 15:03:15.24 _USER9

    webultrasoccer_299186_0-enlarge[1]



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180107-00010001-soccermzw-socc
    外国籍で5番目に多い9人がブンデスでプレー「日本人は異国的な存在ではなくなった」
     
    今年6月に開催されるロシア・ワールドカップ(W杯)で、日本代表はポーランド、セネガル、コロンビアとグループリーグで対戦する。「ブンデスリーガOnet」ポーランド版は、ドルトムントのMF香川真司ら多くの日本人がブンデスリーガでプレーしていることから、「ドイツでプレーするプレーヤーの多い日本はW杯でポーランドのライバルとなる」と報じた。

    「1977年にヤスヒコ・オクデラがケルンに加わってから40年が経ち、日本人はブンデスリーガの中で異国的な存在ではなくなった」

     記事ではこのように書き始められ、“パイオニア”である奥寺康彦氏の時代から月日が流れ、ブンデスリーガで日本人選手が徐々に存在感を高めていることに触れている。

     そして、「組み合わせ抽選会が終わった時にセネガルやコロンビアとの戦いを多くの識者たちが協議していたが、それ以上に定期的にブンデスリーガを見ている人たちからすれば、堅実さが印象的な第4ポッドに入っていた日本が怖い存在になることを知っているはずだ」と言及。ブンデスリーガで多くの選手がプレーしている日本が、ロシアW杯でポーランドにとって厄介な存在になるだろうと予測している。

     2003年の高原直泰(ハンブルガーSV)を筆頭に、小野伸二(ボーフム)や長谷部誠(フランクフルト)の名前を取り上げ、日本人選手のドイツ挑戦の歴史について紹介。記事によれば、現在ブンデスリーガでプレーしている日本人選手9人という数字は、外国籍の中でフランス人、オーストリア人、スイス人、ブラジル人に次ぐ5番目の多さだという。

    香川は“誰よりも危険な存在”として登場
     誰よりも危険な存在として取り上げているのが、ドルトムントの香川だ。「堅実で、精巧で、有能な技術を要する」と評価され、ボールを持ちながらゲームを作れる攻撃センスと走り回りながら多くの仕事をこなすことができる献身性は危険だと分析している。

     さらに、FW浅野拓磨(シュツットガルト)やFW伊藤達哉(ハンブルガー)ら日本の若い才能が芽を出し始めている現状に触れ、ブンデスリーガで活躍しているポーランドの選手は日本が厄介な存在になることを誰よりも知っているだろうと伝えた。

     ブンデスリーガで活躍する選手たちが、W杯本大会でポーランド相手にどんなパフォーマンスを見せるのか。今から楽しみにしたいところだ。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 18:48:45.91 _USER9


    20180107-00000013-goal-000-5-view[1]


    試合後にツイッターを更新した本田は、プーマス戦には触れず、社会問題に触れて次のように記している。

    「ネズミを食べる。僕ら日本人はこのニュースを見て何を思うんかな? 人類は正しい方向に向かってるんだろうか?」

    インドの過酷な生活環境を伝える記事を引用
     
    そのコメントとともに引用されているのは、インドのカースト制度で最下層に位置する人々の過酷な生活環境を伝えた記事だ。
    本田はフットボール以外にも、かねてより世界の時事情勢に目を向けており、大きな衝撃を受けた模様だ。

    2018年はロシアワールドカップ(W杯)イヤーで、自身3度目のW杯出場を目指す本田。
    ピッチ上での活躍と同時に、これからも社会問題を含めた様々な事柄について持論を展開し、注目を集めそうだ。

    1/7(日) 18:40配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180107-00010013-soccermzw-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/08(月) 00:50:14.07 _USER9
    リバプールからブラジル代表MFフィリッペ・コウチーニョを獲得したことにより、バルセロナが今シーズンの補強に費やした総額は、
    1シーズンの補強額としてはサッカー界の史上最高額となる。スペイン紙『マルカ』が7日付で伝えた。

    バルサは現地時間6日にコウチーニョの獲得を発表。
    その移籍金は固定額1億2000万ユーロ、変動額4000万ユーロ、合計1億6000万ユーロ(約218億円)だと報じられている。
    FWネイマールが昨夏バルサからパリ・サンジェルマン(PSG)へ移籍した際の金額に次ぎ、サッカー界史上2位の移籍金だ。

    バルサは昨夏、フランス代表FWウスマン・デンベレをクラブ史上最高額となる1億500万ユーロで獲得していたが、コウチーニョの移籍金はそれを大きく上回る。
    夏にはほかにMFパウリーニョを4000万ユーロ、DFネルソン・セメドを3050万ユーロ、FWジェラール・デウロフェウを1200万ユーロ、DFマルロンを500万ユーロで獲得しており、総額は3億1250万ユーロ(約425億円)に達する。

    この金額は、レアル・マドリーが2009/10シーズンの補強に費やした2億5740万ユーロ(約350億円)を上回り、1シーズンの補強総額の歴代1位を更新するものだ。
    2009/10シーズンは、マドリーがFWクリスティアーノ・ロナウドやMFカカーなどを獲得したシーズンだった。

    歴代3位は今季マンチェスター・シティの2億4930万ユーロ(約339億円)、4位は今季PSGの2億3800万ユーロ(約324億円)。
    PSGはネイマールに加えてFWキリアン・ムバッペも昨夏獲得したが、モナコからの買い取りオプション付きレンタルの形で加入したムバッペの移籍金は総額に含まれていない。
    ムバッペの移籍金に設定されているという1億5000万ユーロも計算に含めれば、今季PSGの補強総額はバルサも上回る史上最高額となる。

    フットボールチャンネル 2018年1月8日 00時02分
    https://www.excite.co.jp/News/soccer/20180108/Footballchannel_250230.html

    写真
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    59: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 22:01:52.72
    今メッシやロナウドが40点も50点も取れるのサッカーのレベルが落ちてるからなのか?



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/08(月) 00:23:36.96 _USER9
    現在オフを利用して休暇中のヴィッセル神戸のストライカーで元ドイツ代表のルーカス・ポドルスキが、
    地元ケルンでケバブ屋を開業したようだ。地元紙『エクスプレス』が1月6日に伝えている。

     同紙によれば、店名は『マンガル・ドェナー(Mangal Donner)で、店頭にポドルスキ本人が立った開店初日は、
    人混みがごった返しになるほどの繁盛ぶりを見せた。本人のツイートにもあるように、とりわけ自身がプレーした
    ガラタサライのファンたちも押しかけたようだ。土曜日の16時に予定されていた開店の1時間前には50メートルほどの
    長蛇の列ができており、あまりの混雑ぶりに道路が塞がり、警察が交通整理に動かなければならなかったと同紙は報じている。

     この店を運営するのメティンさんとサリーさんのダグ兄弟。彼らは元々、
    ポドルスキがよく通っていた『マンガル・レストラン』を6店舗も経営しており、すでに長年に渡って顔なじみの仲だ。

     ポドルスキにとってはアイス屋や自身のブランドに続いて、3つ目のサイドビジネスとなる。
    「特に具体的なビジネスプランがあったわけではなくて、すぐにアイディアが湧いたんだよ。
    ドェナー(ケバブ)は皆好きだからね。アイスみたいに、
    手で持ちながらすぐに食べられるしね」とポドルスキは自身のアイディアについて話している。

     トルコ(ガラタサライ)での思い出もあってか、トルコで次のようにツイートしている。
    「このプロジェクトは楽しいよ。多くの人達に恩返しができて、それで喜んでもらえるなら、素晴らしいことだよ」

     もしドイツに行く機会があるなら、ケルンのボナー通り(Bonner Strase 1)に足を運ぶのも面白いかもしれない。

    ソース サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00697759-soccerk-socc
    画像
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    27: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 03:58:46.75
    リバプールってほんまにビッグクラブなんか
    資金力他のビッグクラブに比べたらない感じ?


    s_pyte9ma4[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 21:48:20.76 _USER9
    日本に一時帰国した長友 「猫背で、表情暗い人かなり多いなぁ」とツイッターで言及
     
    インテルの日本代表DF長友佑都は、5日の敵地フィオレンティーナ戦で後半30分から途中出場し、試合は1-1のドローに終わった。
    7日に日本へ帰国すると、自身の公式ツイッターを更新。「みんな疲れてるんかな」と日本での印象を明かしている。

    長友はフィオレンティーナ戦で、リーグ戦8試合連続のスタメン落ちとなったが、後半途中から出場。
    21日のリーグ戦まで間隔が空くため、7日に一時帰国した長友は、日本の印象について次のように綴った。

    「日本帰ってきたけど、猫背で、表情暗い人かなり多いなぁ。みんな疲れてるんかな」
    何かと慌ただしい年末年始に加え、多くの人が仕事始めとなった18年の第1週。そうした影響もあったのか、
    長友には猫背や表情の暗い人が目についたという。さらに、“あるポイント”を意識するだけでも大きく変わると提言している。

    「姿勢意識するだけでも、思考が変わり、顔の表情変わると思うんやけど。俺が時差ぼけでテンション狂ってるだけかな。苦笑。みなさんファイト!」
    時差ボケについて冗談っぽく記しながらもエールを送った。その一方で、姿勢の問題にも言及し、このままでは身体能力の高い人が出てこないと持論を展開している。

    「後ろ側の筋肉使えないし、首が短くなる」

    「自分の職業柄、フィジカル、メンタルに繋げてしまうけど、これでは身体能力高い人なかなか出てこないな。
    後側の筋肉使えないし、首が短くなる。欧州から久しぶりに帰って来ると、姿勢の違いにびっくりする」

    久しぶりに帰国した長友は、欧州と日本で“姿勢の違い“があると指摘する。
    体幹の強さをはじめ、海外の選手とも互角に渡り合うフィジカルを発揮する長友にとって、日本人の姿勢は問題の一つとして映ったようだ。

    1/7(日) 19:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180107-00010014-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 19:01:30.96 _USER9
    昨年、チームでの活躍がハリルホジッチ監督の目にとまり初のサッカー日本代表入りを果たした伊東純也選手。
    所属する柏レイソルを取材する、サッカーライターの鈴木潤氏は、伊東の魅力について、

    「まずはやっぱり足の速さ。ぶち抜くときは、一気に3人くらいかわすスピードが魅力ですね。ただ速いだけじゃなくテクニックもあり、
    ドリブルで独走し、派手なゴールも決めます。サッカーを知らない人が見てもわかりやすいプレースタイルだと思います」

    女性の目を惹きつけるのは、プレーだけではなく、アイドルばりのルックスも。

    「ファンの女性に話を聞くと、一見チャラそうに見えるけど、素朴でスレていない感じがいいそうです。実際、ファンサービスも不慣れだったり(笑)。
    人気選手はサインも写真撮影も慣れているのでパパッとこなすんですが、立ち止まって話したりして、相手に捕まっちゃう。そこも女性人気がある理由かもしれないですね」(鈴木氏)

    伊東の出身校である神奈川県立逗葉高校で、当時サッカー部顧問として彼を指導した石川弘二教諭は、

    「練習はすごく一生懸命でしたよ。1年生の途中からレギュラー。力はあったけど、あまり外に出たがらなかった。
    国体の選抜チームにも推薦したのに、行かなかったんだよね(笑)。大学でもやる以上、とにかくプロを目指せって。
    教職課程も取ってたけど、教育実習なんか来なくていいから、サッカーやってろって言いました(笑)」

    高校在学当時もイケメンだったらしいが、

    「前線の選手特有でマイペースというか、自分の道を持っているやつだった。女の子なんかはとっつきにくかったんじゃないかな。
    サッカー部の子は学校でアイドル的存在だったけど、あいつはそうでも……。代表に選ばれてめでたいけど、世界に向かって足を踏み入れたばかり。
    ここで有頂天にならず、さらに上を目指してワールドカップでも頑張ってほしいです」(石川教諭)

     ロシアの地でゴールを決めるところが見てみたい!

    2018年1月6日 21時0分 週刊女性PRIME
    http://news.livedoor.com/article/detail/14124194/

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    プロフィール
    http://www.reysol.co.jp/team/players/2017/14.php

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 17:15:18.83 _USER9

    20180107-00000013-goal-000-5-view[1]


    パチューカFW本田圭佑の行動に、現地メキシコから称賛の声が上がっている。『ESPN』が伝えた。

    リーガMX後期リーグ第1節のプーマスUNAM戦で、先発出場した本田。36分にはCKから先制点を演出すると、39分にはこぼれ球を押し込んでゴールを奪った。チームは、その後逆転を許して敗れたが、本田自身は良い2018年のスタートを切っている。

    そんなプーマス戦での本田の行動に、地元メディアから称賛の声が上がっている。

    この試合中、プーマスサポーターはパチューカの選手に向かってメガネを投げ込んだという。日本代表FWは、素早くこれをピッチの外に出したが、プーマスのファンはこれに激昂。さらに数十個のメガネを投げつけ、前半を通して本田にブーイングを浴びせ続けた。また、ゴールを挙げた際には紙コップを投げつけている。

    相手ファンから執拗に妨害行為を受けていた本田だが、怒りを表すことなく終始冷静に対応。『ESPN』は、「ホンダはゴミを拾うという教育をされていることを示した」とし、地元ファンも「ホンダは模範的な行動をとった」と紳士的な対応に賛辞を送っている。

    1/7(日) 16:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00000013-goal-socc 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 05:46:54.92 _USER9

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    1/7(日) 5:04配信
     3月のサッカー国際マッチウィーク(17~29日)で、FIFAランク57位の日本代表の対戦相手に同41位ルーマニア、同58位アルジェリア代表が浮上していることが6日、分かった。同期間に行われる2試合はロシアW杯メンバー発表前、最後の強化試合で、日本サッカー協会は欧州での開催を目指している。アルジェリアはW杯1次リーグで同組のセネガル、ルーマニアは同組のポーランドを想定。ブラジルW杯でバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が率い、16強に進出した“古巣”アルジェリアを相手に、メンバー選考を進める。

     ロシアW杯メンバー入りへ向けた「最終試験」の相手としてルーマニア、アルジェリア代表が浮上した。日本サッカー協会はこれまでアルゼンチンなど強国とのマッチメイクを目指してきたが、実現に至らず。協会関係者によると、2か国との対戦実現を目指しているが、W杯1次リーグを勝ち抜く人材を見つけ、選手選考を進める相手としては格好だ。

     アルジェリアはハリル監督がブラジルW杯で率い、16強に進出した国。当時から多少選手は入れ替わったが、英プレミアのレスターで活躍するFWスリマニ、マレズらは健在。ロシアW杯1次リーグで同組に入ったセネガルの仮想敵国としては十分な相手だ。ハリル監督にとっては、アルジェリア、日本両国の特徴を把握した上で、アフリカ勢に通用する、しない選手の見極めを行えるというメリットもある。

     一方のルーマニアは、W杯同組のポーランドと似た特徴を持つ。スペイン1部デポルティボに所属するGKパンティリモン、イタリア1部首位のナポリに所属するDFキリケシュら、守備陣に実力者がそろう。ただ、W杯欧州予選E組でポーランドに2連敗。仮想敵国としては地力が落ちるだけにしっかり勝ちきった上で、ポーランド戦に向けた戦い方のヒントをいかに得るかが鍵になる。

     タイトルを逃した東アジアE―1選手権(昨年12月)では、有効策を出せず韓国に歴史的大敗(1●4)を喫したハリル監督が仮想敵国を相手にどんな戦い方、対策を打つか。指揮官の手腕も問われる試合になる。また、当落線上にいるFW本田圭佑(31)=パチューカ=、MF香川真司(28)=ドルトムント=らが招集され、存在感を発揮し、W杯切符をつかめるかも注目だ。

     2試合とも欧州で開催する方向で調整され、日付は未定ながら順調に交渉が進めばルーマニア、アルジェリアの順番で対戦することになりそうだ。

     ◆ハリルホジッチ監督とアルジェリア 2011年5月にDザグレブ(クロアチア)を契約の問題で退団し、同年6月にアルジェリア代表監督に就任。ブラジルW杯アフリカ最終予選ブルキナファソ戦では第1戦の敵地で2―3と敗れるも、ホームの第2戦で1―0で勝ち、2戦合計3―3、アウェーゴールの差で本大会出場を決めた。本大会では1次リーグH組で1勝1分け1敗の勝ち点4で、ベルギーに次ぎ2位で決勝トーナメント(T)に進出。1回戦では優勝したドイツと延長戦にもつれ込む死闘を演じ、1―2で敗れた。決勝Tで90分でドイツと引き分けだったのはアルゼンチンと2か国だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000422-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 13:24:20.54 _USER9
    横浜F・マリノスは7日、FCソウルから韓国代表MFユン・イルロクを完全移籍で獲得したと発表した。

    現在25歳の同選手は慶南FCでのプレーを経て2013シーズンにFCソウルへと加入した。
    2017シーズンのKリーグクラシックでは32試合に出場し5得点を、AFCチャンピオンズリーグ2017では4試合に出場し2得点を記録している。
    また、同選手は2016年12月に行われたEAFF E-1サッカー選手権の韓国代表にも選出されていた。

    ユン・イルロクは新天地となる横浜FMの公式サイト上で、以下のように意気込みを語った。

    「はじめまして、韓国からきたユン・イルロクです。横浜F・マリノスのユニフォームをまといJリーグの舞台でプレーすることが待ち遠しいです。
    海外リーグにチャレンジするという長年の夢がかないました。素晴らしいクラブに加入できたことを光栄に思いますし、
    F・マリノスの選手として新たなシーズンが始まることにワクワクしています。

    韓国、特にACLでのプレー経験が、良い結果を出し、ACL出場を勝ち取ることに貢献できると自負しています。
    クラブに貢献できるよう常にベストを尽くすことを約束しますので、皆さんご声援を宜しくお願い致します。素晴らしい2018シーズンになるよう共にがんばりましょう!」

    1/7(日) 12:23配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00697844-soccerk-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 06:45:57.84 _USER9
    現地時間6日、リーガエスパニョーラ第18節の試合が行われ、日本代表のMF柴崎岳所属のヘタフェはアウェイでアトレティコ・マドリーと対戦し、0-2で敗北した。 
      
     主将のMFマルケル・ベルガラが戦線を離脱していたため試合前のスタメン予想では先発出場が濃厚とされていた柴崎だが、この日もベンチからのスタート。結局出番が回ってきたのは64分だった。

     ピッチに投入されると、柴崎はボランチとしてプレーした。普段プレーしているトップ下とは異なる役割が与えられたものの、鹿島アントラーズ時代に慣れ親しんだポジションなだけあり徐々にチームのパスワークの中心としてボールをさばく姿が見られた。

     スペイン紙『アス』は、交代後に試合の流れを変えた柴崎を評価。「ガクの投入がぱっとしない試合に光を照らした」と題された記事で柴崎は「彼がピッチに入ってからは、チームは変わり、内容ではアトレティコと並んだ」と評価を受けている。

     4節のバルセロナ戦で負傷し15節のエイバル戦で約3ヶ月ぶりの復帰を果たした柴崎は、それ以降一度も先発出用を果たすことができていない。これからスタメン奪取を目指すうえで、今回のボランチでの活躍はいいアピール材料にはなったのだろうか。

    1/7(日) 0:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180107-00250132-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 22:52:45.96 _USER9
    上海申花は、FWカルロス・テベスと契約解除したことを正式に発表した。

    2016年に、上海申花と年俸およそ50億円の契約を結んだテベス。
    しかし、中国スーパーリーグでは20試合4ゴールと不発に終わり、さらにクラブや中国に馴染めていないとの報道がされていた。
    また、無断で母国アルゼンチンに帰国するなど、ファンからも批判の対象となっていた。

    そして先日、古巣ボカ・ジュニアーズはテベスが練習に参加していることを公式ツイッターで発表。復帰は確実となっていた中、6日に上海申花が契約解除したことを正式に発表している。

    上海申花は、「昨シーズンの貢献に、クラブは感謝しています。これからの活躍を祈っています」と、声明で感謝の意を述べている。
    契約は2018年12月まで残していたテベスだが、世界最高給での中国挑戦はわずか1年で終りを迎えている。

    1/6(土) 18:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000016-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 11:18:45.26 _USER9
    リーガMX後期第1節が6日に行われ、パチューカとプーマスUNAMが対戦。本田圭佑がゴールをマークしている。

    先発出場した本田圭佑はセットプレーで存在感を見せると、自身のシュートでも作っていく。すると35分に本田のコーナーキックから先制点が生まれる。さらに39分にはカウンターから味方のシュートのこぼれ球を本田が右足で押し込み、追加点を挙げている。なお、前半終了間際に1点を返され、前半は2-1で終了している。

    なお、本田にとっては後期初ゴール。開幕戦から新年初ゴールを挙げて好調な幕開けとなった。

    1/7(日) 11:05配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00000003-goal-socc

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    289: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 20:49:37.17
    Jリーグでプレーする外国人で誰に帰化して欲しい?
    過去に代表歴ない選手に限る


    00005046-copyright5[1]






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    11: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 09:47:07.44
    サッカーは別に体鍛えなくてもセンスだけでやれるからな

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 15:56:55.14 _USER9
    名古屋グランパスに加入することが決まった元ブラジル代表のFWジョーが、所属していたコリンチャンスで退団会見を行った。なぜ日本行きを選んだのか。その理由などを明かしている。ブラジルメディア『グローボエスポルチ』が伝えた。わ

     30歳のジョーは、2017年シーズンの国内リーグで18ゴールを記録。得点王になり、MVPにも選出された。

     会見でコリンチャンスへの感謝を繰り返したジョーは、日本行きを決断した理由を問われ、こう答えている。

    「日本は先進国だ。自分の家族、生まれたばかりの息子のことを考えると、治安や教育といったことは大きかった。それに僕だけじゃなく、コリンチャンスにとっても無視できないオファーだった。両方を喜ばせるものだったね。コリンチャンスを離れるのはつらいけど、サッカーはこういうものだ」

     2017年のうちにブラジル代表のチッチ監督から招集されていたら今回の移籍はなかったのではないかという質問も飛んだ。しかしジョーは「代表は常に目標」と語り、以下のように続けた。

    「チッチは選手がどこにいても見てくれていることを証明している。僕は彼が見ていることを確信して、自分の仕事を続けるだけだ。代表に呼ばれていても、おそらくそれが僕の決断を変えることはなかった」

     事実、チッチ監督は中国の北京国安でプレーするMFレナト・アウグストを招集している。ジョーは日本からでもロシア・ワールドカップに行くことはできると信じているようだ。

    1/6(土) 12:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180106-00250043-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 03:48:38.91

    GettyImages-898782034-800x533[1]


    Philippe Coutinho: Liverpool midfielder close to £142m Barcelona move - http://www.bbc.com/sport/football/42592508

    ウーン(死亡)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 22:25:06.02 _USER9
    全国高校サッカー選手権大会は5日を終えて4強が決まった。今大会から1試合の交代枠が4人から5人に1人増えた。
    これを前橋育英・山田耕介監督は「ものすごく大きい」とし、「日程がキツイですからね。思い切って代えたい」と話していた。

    大会は年末の12月30日に開幕した。決勝の1月8日まで、その期間はわずか10日間。1回戦から出場するチームは決勝まで6試合を擁し、
    ほとんどのチームは12月31日に1回戦、1月2、3日に2、3回戦、同5、6日に準々決勝、準決勝。中1日で決勝を戦う。

    休養日は元日、4日、7日の3日間。その間、2度の2日連戦をこなすことになる。ある指導者は。「こんな大会、世界にないですから」と2回戦を終えて漏らしていた。

    国際サッカー連盟(FIFA)の規定では、国際Aマッチ2試合を行う間に、48時間を空けなければならないという規定がある。
    試合中、常に走り続けるサッカーという競技の過酷さから、選手の健康管理を維持する意味で設けられた規定だ。この規定を考えれば、高校サッカーがいかに厳しい日程下で行われているかは言わずもがな、である。

    前橋育英は昨年の決勝で青森山田に敗れて準優勝に終わった。山田監督は「去年は(2回戦から出場した)青森山田は5試合目、僕らは6試合目だった」と言う。
    強行日程の中、1試合分の負担が大きかったことは、両者の間に明らかな差を生み出していたのも確かだった。

    5日の準々決勝では1回戦から出場した明秀日立が、2回戦から出場した上田西に敗れた。

    明秀日立・萬場努監督は「われわれは4試合目だった(上田西は3試合目)。
    勝ち抜いて分かったことは、昨日の練習から選手の動きが重かったこと、1戦1戦やる中でメンタル的にもくること。想像を超えて厳しかった」と振り返った。

    1試合分多い心身の疲労度が試合を重ねる度にプレーに表れるのかもしれない。今大会で4強進出を果たした4校とも2回戦からの出場。これは偶然ではないかもしれない。

    やはり2回戦からの出場の恩恵を受けた前橋育英は2回戦で5人、準々決勝では4人を交代させて、疲労を緩和させながら勝ち進んだ。
    もちろんそれなりの選手層を築く必要性もある。山田監督は大会終盤戦を「去年は思った以上に動けなかった」と振り返る。その課題を生かして、勝ち進んできた。

    「せめて準々決勝が終わってから、1週間くらい明けてくれたら」と本音ももらす。正月の風物詩、高校サッカー選手権は“世界にない”過密日程との戦いでもある。
    同条件での高校生同士の戦いをさせてあげたいし、そうあるべきではないだろうか。(デイリースポーツ・鈴木創太)

    1/6(土) 10:00配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000050-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 19:37:15.10 _USER9
    ドイツ1部リーグ、バイエルン・ミュンヘンのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが、
    前所属レアル・マドリード(スペイン)のジネディーヌ・ジダン監督に対する皮肉とも取れる表現で
    レンタル移籍先の現所属チームで引き続きプレーしたいとの意向を示しているという。
    6日までにスペインのマルカ紙などが伝えた。

    同選手は昨季までの“上司”にあたるジダン監督について
    「監督にはそれぞれお気に入りの選手たちがいて、僕は試合に出た時には点を取ったりアシストをしたりしていたけど、
    その中にはいなかった。でもジダンの考えを尊重しなければならない」と語り、チームを出て行かなければならない必然性があったとしている。

    ドイツでの現状については「ハインケスは偉大な監督。彼がスペイン語を話すのは僕にとって大きな助けになっていて、
    少しずつ試合出場時間を得て調子は上がってきている」と手応えを得ている様子。

    レアルとの契約を残し、来季までのレンタル移籍中の身だが
    「バイエルン・ミュンヘンに残りたい。僕は幸せでとても快適にやっている。ほかのことは考えていない。ブンデスリーガは偉大なリーグ」だと語っている。

    1/6(土) 19:12配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000151-dal-socc

    写真
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    205: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 17:22:32.01
    ドルトムントは選手売るのうますぎだろ


    o0480048013847776116[1]




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    名無し@サカサカ10 2018/01/06(土)

    20180106-00000025-goal-000-2-view[1]


     ■フリートウッド・タウン 0-0 レスター

    フリートウッド・タウン:なし

    レスター:なし

    FAカップ3回戦が6日に行われ、レスターは3部のフリートウッド・タウンと対戦した。

    エースFWジェイミー・バーディが、5部時代に在籍していたフリートウッド・タウンと対戦することとなったレスター。しかし、バーディはケガのためベンチ外に。また、岡崎慎司もベンチからのスタートとなり、今冬からプレー可能となったMFアドリアン・シウヴァが先発出場を果たしている。

    前半ゴールを奪えなかったレスターは、57分から岡崎を投入する。それでも、なかなかビッグチャンスを作れない。逆に、後半アディショナルタイムにはポストを叩くシュートを許す。これはなんとかGKハマーが抑えている。

    結局、得点は生まれずスコアレスドローで試合は終了。レスターのホームに戻って再試合することとなった。

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    アトレティコマドリードvs ヘタフェ








    20180106-00000024-goal-000-4-view[1]


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    名無し@サカサカ10 2018/01/06(土)
     
    20180106-00250103-footballc-000-1-view[1]



    現地時間6日、リーガエスパニョーラ第18節の試合が行われ、日本代表MF柴崎岳所属のヘタフェはアウェイでアトレティコ・マドリーと対戦した。


    ヘタフェは、12月に負傷明けから復帰した柴崎をこの日もベンチに置いてスタート。対するホームのアトレティコは、今月にクラブ復帰が発表されたFWジエゴ・コスタをスタメンに起用した。

     ヘタフェは、前半開始からリーグ2位のアトレティコ・マドリー相手に主導権を奪うことはできず。すると18分には、ペナルティエリア右でFWアントワーヌ・グリーズマンからのスルーパスを受けたFWアンヘル・コレアがゴール左隅へとボールを流し込み、アトレティコが先制した。

     なんとかして追いつきたいヘタフェは、64分に柴崎を投入。ボランチの位置に入った柴崎は、ファーストプレーでペナルティエリア前のファールをもらうなど積極的にプレーに関与した。

     しかしその後、68分に右サイドからのクロスにジエゴ・コスタが合わせアトレティコが追加点を決め、リードは2点に広げられてしまう。ジエゴ・コスタは、その後ゴールパフォーマンスが理由でこの日2枚目のイエローカードを貰い退場処分を受けた。

     結局試合は2-0でホームのアトレティコ・マドリーが勝利。4戦連続の途中出場となった柴崎は、新たにボランチとしてチームのボール循環を円滑にする役割をうまくこなしたものの、前節のラス・パルマス戦に続く連勝を飾ることはできなかった。

    【得点者】
    18分1-0 アンヘル・コレア(アトレティコ・マドリー)
    68分2-0 ジエゴ・コスタ(アトレティコ・マドリー)

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