サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 14:44:33.79 _USER9

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    1/10(水) 14:30配信
    【鹿島】今季の背番号発表 FW金崎夢生が10番!内田は2番

     鹿島の新体制発表会が10日、鹿嶋市内で行われ、FW金崎夢生が今季から10番を背負うことが発表された。ドイツ2部ウニオン・ベルリンから加入のDF内田篤人は2番。

     新加入、背番号変更選手は以下の通り。

    GK沖悠哉(鹿島ユース→) 31番

    DF内田篤人(ウニオン・ベルリン→) 2番

    DF安西幸輝(東京V→) 32番

    DF犬飼智也(清水→)39番

    FW金崎夢生 10番

    FW山口一真(阪南大→)19番

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00000112-sph-socc

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    776: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 12:57:00.44
    180cmにはなるかな

    レアルU-15中井卓大、14歳で170cmに到達 “恩師”も進化実感「競り合いで力強い」(THE ANSWER) - 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180110-00010000-theanswer-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 08:06:54.53 _USER9
    鹿島の昌子や横浜FMの山中を選出、川崎の中村憲剛は「ならではの駆け引き」 
      
      
    J1ジュビロ磐田の元日本代表MF中村俊輔が、独自の視点で昨季のJリーグベストイレブンを選出した。Jリーグ公式YouTubeチャンネルでその様子を公開している。かつてスコットランドのセルティックなどで活躍し、今でもその左足から繰り出される精度の高いキックはJリーグでも随一。稀代のレフティーは、どのようなメンバーを選んだのだろうか。 
      
      
     GKには柏レイソルから日本代表の中村航輔を「波に乗っている」と選出。右サイドバックは「力量が素晴らしい」と川崎フロンターレからDFエウシーニョが選ばれた。センターバックは横浜F・マリノスの元日本代表DF中澤佑二、鹿島アントラーズの日本代表DF昌子源、左サイドバックには横浜FMのDF山中亮輔を選び、昌子と山中については選出のポイントを語った。

    「昌子くんは、鹿島のディフェンスはゾーンが広く、個で守る。サイドバックが付いていって、スペースが空いていても一人でカバーする。クリアのショートバウンドの処理の仕方もすごく伸びている。山中くんは、ボランチからサイドハーフに出る前からスタートを切っている。それが早いので、出ていくセンス」

     中盤は、川崎から元日本代表MF中村憲剛と日本代表MF大島僚太、柏からMF大谷秀和を選出した。中村憲剛については「憲剛ならではの駆け引き。低いボールのインサイドで、分かっていても取れないようなスルーパス」と長所を解説。大島については「もっとゾーンが広ければ可能性がある。トップ下もサイドハーフもできる、無限の可能性がある選手」と絶賛した。そして、大谷については「もっと評価されていい」と選出のコメントを残している。

    「ヤナギさんを見てるみたい」とFWを絶賛


    ◼?中村俊輔が選んだ「マイベスト11」 
     20180110-00010000-soccermzw-001-1-view[1]

      
    前線は柏のFWクリスティアーノ、鹿島の日本代表FW金崎夢生、川崎の日本代表FW小林悠を選んだ。クリスティアーノを「何もないところからゴールまで持っていけるのが助っ人」と称賛し、金崎は「どのチームも1トップは相手のディフェンスを打ち破る選手がいると後ろが合わせやすい」と話す。そして小林については「30点くらいは絶対に絡んでいる。ボールがない時にDFから消えるのが上手い。ヤナギさん(柳沢敦/元日本代表FW)を見てるみたい」と、昨年のJリーグMVPプレーヤーを称えた。

     ベスト11全体では、優勝した川崎の他に鹿島、横浜FM、柏との混合になった。セットプレーだけでなく、必殺のアシストを持つ中村俊輔の目にはこうしたプレーヤーたちが昨年のJリーグで輝きを放ったと映っていたようだ。中村航輔、昌子、山中、大島といった、このメンバーの中では若手に分類される選手たちが、新シーズンどのような活躍と成長を見せてくれるのかも楽しみだ。

    1/10(水) 7:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180110-00010000-soccermzw-socc






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    483: 名無し@サカサカ10 2018/01/08(月) 14:23:12.38
    若手に活を入れるバーディー
    no title

    まぐわい屋も恐縮してる

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 03:31:54.99
    どうなんや


    c68830f9[1]




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    751: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 02:46:47.20
    もっとJ2が若手たくさん使ってそれをJ1が買うサイクルになればいのに
    J1は0円ばかり狙う乞食だしJ2は抜かれないようベテラン使ってて全く循環できてない
    うまくやれてるのヴェルディくらい



    J2[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 17:17:02.52 _USER9

    20180109-00000017-goal-000-2-view[1]



    イタリア人ジャーナリスト、ジャンルカ・ディ・マルツィオ氏の公式ウェブサイトにおいて、7日、セリエA版『キャプテン翼』が発表された。

    イタリアでもサッカーファンの間で絶大な人気を誇る日本のアニメについて特集を組み、今シーズンのセリエAにおいて、主人公の翼ら登場人物に相応しい選手を選出した。

    まず若林源三に選ばれたのはユヴェントスのGKジャンルイジ・ブッフォン。「南葛SCそして日本代表の守護神となると、ユヴェントスおよびイタリア代表の主将と比較せずにはいられない」と綴り、当然ながらの選出となった。だが「ユヴェントスの背番号1が野球帽をかぶったことはないが、20年間にわたるゴール前での活躍は無敵の若林を想起させる」と続けた。

    一方、主人公の大空翼にはナポリのFWドリース・メルテンスが挙がった。「10番を背負ってはいないが、シーズン序盤に(トーマス)ストラコシャを打ちのめした脅威のループシュートのようにベルギー人選手の技巧シュートは翼のようだ」と選出の理由を述べている。

    続いて岬太郎に選ばれたのは同じくナポリのFWロレンツォ・インシーニェ。「(マウリツィオ)サッリの下で大きく成長し、絶頂期に到達した。ブーメランのような特殊なシュートを放つ岬の役はインシーニェが相応しい」と結論付けた。

    このほか日向小次郎にはFWマウロ・イカルディ(インテル)、若島津健にはGKサミル・ハンダノビッチ(インテル)、カール・ハインツ・シュナイダーにはFWチーロ・インモービレ(ラツィオ)が選出された。また立花兄弟にはMFフアン・クアドラード(ユヴェントス)とMFドグラス・コスタ(ユヴェントス)、三杉淳にはMFマレク・ハムシク(ナポリ)、松山光にはDFコスタス・マノラス(ローマ)、葵新伍には“パプ”ことMFアレハンドロ・ゴメス(アタランタ)の名前が挙がった。

    1/9(火) 17:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-00000017-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 22:38:26.40 _USER9
    ボルシア・ドルトムントのFWピエール=エメリク・オーバメヤンに、中国からのオファーは届いていないようだ。広州恒大は、同選手に対する獲得オファーの事実を否定した。
    中国メディア『Sina Sports』は先日、広州恒大が7200万ユーロ(約98億円)を支払い、夏にオーバメヤンを獲得することでドルトムント、そして選手とも合意に至ったと報じていた。

    ライバルの北京国安が6000万ユーロ(約80億円)を提示していたが、広州恒大がより高額な移籍金を提示して獲得競争を制したと伝えていた。
    すでにドルトムント側が否定していたこの報道だが、ガボン代表FWの移籍先として伝えられた広州恒大も公式声明を出している。

    同クラブはオーバメヤンの獲得に向けて、ドルトムントにオファーを届けていないこと、そして合意報道は「フェイクニュース」と虚偽報道であることを強調した。

    中国のクラブは昨年の6月以来、国外から4500万元(約7億8000万円)以上の移籍金で選手を獲得する場合、その移籍金と同額を国内選手の育成に向けたファンドに払い込むことが求められている。
    つまり、仮に今回の報道が事実であったとしたら、広州恒大はオーバメヤンを獲得するために200億円近くの投資を行うことになっていたのだ。

    1/9(火) 22:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-00000024-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 23:21:08.28 _USER9

    thumb_17779_news_main[1]



    多くの人がレオ・メッシかクリスティアーノ・ロナウドが最も裕福なサッカー選手だと思っているかもしれない。もしかしたら、2017年夏に史上最高額の移籍金でパリ・サンジェルマン(PSG)に加入したネイマールと考える人がいる可能性もある。

    しかし、それはどれも見当違いである。最も裕福なサッカー選手はレスター・シティの下部組織におり、ブルネイ国王の甥っ子である。

    彼の名前はファイク・ボルキアであり、弱冠19歳。フォーブス誌によれば、彼は200億ドル(約2兆7,000億円)を相続することになり、世界で最も裕福なサッカー選手となる。

    また、英紙ミラーによれば、ファイク・ボルキアは高級車、高級時計、ホワイトゴールドなどを購入し、1ヶ月で3,500万ドル(約47億円)使ったこともあるという。

    さらに、同選手は虎や豹をペットとして飼っており、彼の家族は600台のロールスロイスを所有し、1,700室と257個のバスルームがある世界で最も広大な場所を所有している。そして、なんとその豪邸の価値は3億5,000万ドル(約470億円)と言われている。

    ファイク・ボルキアはレスターの下部組織に所属しているが、その前はサウサンプトンのアカデミーがブルネイにできるまでイングランド南部のAFCニューベリーに所属し、そこで優れたプレーを見せていた。

    サウサンプトンは契約をオファーしなかったが、4年が経ちアーセナルに同選手は加入、アーセナルでは1年プレーし、その後チェルシーと契約している。そして、イングランドでの長い旅路を経て現在のレスターに加入している。彼にとってお金は問題ではない。
    http://sport-japanese.com/news/id/14757

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 19:36:08.96 _USER9
    FIFAの教育研究機関でもあり、スイスを拠点とするサッカー関連調査機関の『CIES Football Observatory』が、現地1月8日、最新の移籍市場価値ランキングを発表した。
     
     欧州5大リーグに在籍する選手の年齢やポジション、契約期間、パフォーマンス、国際的なステータスなど、移籍市場における様々な要素を独自に集計する同ランキングで、今回、トップに立ったのは、昨夏にバルセロナからパリ・サンジェルマンに移籍したネイマールだ。その市場価値は、2億1300万ユーロ(約276億9000万円)と計上された。
     
     そのネイマールに2億220万ユーロ(262億8600万円)で続いたのが、バルセロナのリオネル・メッシで、その後に滑り込んだのは、トッテナムのハリー・ケインで、1億9470万ユーロ(約253億1100万円)だった。
     
     そのほか、上位10名に選ばれたのは、キリアン・エムバペ(パリ・サンジェルマン)、パウロ・ディバラ(ユベントス)、デル・アリ(トッテナム)、ケビン・デ・ブルイネ(マンチェスター・シティ)、ロメル・ルカク(マンチェスター・ユナイテッド)、アントワーヌ・グリエーズマン(アトレティコ・マドリー)、ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)。プレミアリーグから計5選手がトップ10入りを果たす結果となった。
     
     なお、ブンデスリーガの選手で最上位だったのは、バイエルンのロベルト・レバンドフスキで、1億750万ユーロ(約139億7500万円)で21位に入った。
     
     現地1月6日にリバプールからバルセロナへの電撃移籍が決まったフィリッペ・コウチーニョは、1億2300万ユーロ(約159億9000万円)で16位。また、リバプールがサウサンプトンから7880万ユーロ(約102億円)で獲得したフィルジル・ファン・ダイクは、5080万ユーロ(約66億400万円)で96位タイ。今冬の市場を賑わせている二人も上位入りはしなかった。
     
     意外だったのは、レアル・マドリーのクリスチアーノ・ロナウド。8040万ユーロ(約104億5200万円)で49位という結果に終わっている。上位50名のうち、31歳以上はC・ロナウドのみとあり、この結果には年齢が影響している可能性が高い。

    1/9(火) 19:10配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180109-00034598-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 23:32:47.15 _USER9

    20180109-00010003-sportiva-000-1-view[1]



    蹴球最前線──ワールドフットボール観戦術── vol.4
     
    新年早々から各地で最高峰の戦いが繰り広げられる欧州各国のサッカーリーグ。この企画では、その世界トップの魅力、そして観戦術を目利きたちが語り合います。

    サッカーの試合実況で日本随一のキャリアを持つ倉敷保雄、
    サッカージャーナリスト、サッカー中継の解説者として長年フットボールシーンを取材し続ける中山淳、
    スペインでの取材経験を活かし、現地情報、試合分析に定評のある小澤一郎──。

    今回のテーマは、リーガ・エスパニョーラ(ラ・リーガ)で活躍するふたりの日本人選手、乾貴士と柴崎岳。3氏が彼らの活躍の要因を考察します。

    ――今回は、ラ・リーガでプレーしているヘタフェの柴崎岳と、エイバルの乾貴士というふたりの日本人選手についてお話を伺いたいと思います。
    まず、初めてラ・リーガの舞台を経験している柴崎について、お三方はどのように見ていますか?

    <小澤> 柴崎については、昨季のシーズン途中に加入したテネリフェ(2部)で結果を残せたことが大きかったと思います。
    確かに加入当初は環境に馴染めず、肉体的にも精神的にも厳しい状況だったと思いますが、その苦しい時期をよくぞ持ちこたえてくれた。

    僕もスペイン人の知り合いから、カナリア諸島はスペインではない、とよく聞きますが、あそこは地理的にもアフリカ大陸に近くて、風土的にも本土とは異なっています。
    そういう難しい環境のなか、半年という短い時間の中で最終的にフィットさせて、チームの昇格プレーオフ出場の原動力となったことは評価に値すると思います。

    しかも、シーズン終了後にはクラブのフロントからチームに残ってほしいとまで言われて契約延長オファーも受けています。
    結局、個人としての1部昇格を目指して契約満了でクラブを離れましたが、テネリフェでしっかり評価を勝ち取ったことは今季のヘタフェでの適応、活躍につながっていると思います。

    <中山> 

    僕は1度カナリア諸島に行ったことがありますが、確かにあそこには本土とは異なる風土があると感じました。
    だから、むしろ柴崎が初めてプレーしたクラブがテネリフェだったことが、結果的には彼にとってよかったのではないかと思っています。

    というのも、常春のカナリア諸島には年間を通して観光客が多く、人々のホスピタリティ精神も高い。しかもテネリフェ島は、ラスパルマスがあるグランカナリア島よりも小さくて、
    遠い日本から小さな島にやって来た彼を地元のみんなで手助けしたいという気持ちが、より強かったと思うんです。

    本土のクラブでプレーしていたら、もしかしたら最初のつまずきの時にクラブやファンからそっぽを向かれていたかもしれません。でも、テネリフェ島の人々はそうではなかった。
    その島全体の期待に対して、最終的に柴崎がプレーで応えることができたことが、間違いなく現在の彼の評価につながっていると思います。

    >>2以降につづく

    1/9(火) 11:51配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180109-00010003-sportiva-socc&p=1

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    415: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 15:14:31.51
    鹿島の内田登場
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 22:12:51.88 _USER9
    【No Ball,No Life】メキシコリーグ・パチューカの元日本代表FW本田圭佑(31)が、6日の後期リーグ戦第1節のプーマス戦でゴールを決めた。

     先発出場を果たした本田は、前半35分に左CKをゴール前へ供給、味方のゴールをアシストすると、同39分には味方のシュートを相手GKが弾いたところを右足で押し込んだ。

     チームはその後、3失点し逆転負けしたが、本田の活躍は色あせない。現地でも大きく報道され「期待どおりの活躍だ」「本田を手放すことは許さない」など、称賛の声がほとんど。パチューカでの存在感は日に日に増してきているようだ。

     2017年シーズンは本田にとって、激動の1年だった。セリエAのACミランを退団し、メキシコリーグへ電撃移籍したのが7月。9月には常連だった日本代表から外された。ハリルホジッチ監督は外した理由について、「コンディション不良。今のままでは代表には呼べない」と話したが、本田は「外すなら説明してほしい」と、まったく納得していない様子だった。

     12月にはクラブW杯に出場。初戦と準決勝では延長120分をフル出場し「これまでのサッカー人生で初めて」と本人もびっくりの中2日の“連投”に耐え、31歳ながら体力的な衰えがないことを実証した。3位決定戦は欠場したがチームは勝利。世界3位の称号を手に入れた。

     クラブW杯の期間中に、国内組だけで構成された日本代表が「E-1東アジア選手権」でまさかの醜態を演じていた。韓国に屈辱の1-4で敗戦。宿敵に4失点で敗れたショックは本田にも大きく響いていた。

     「ぼくは、昔から代表についていろいろなことを言ってきた。だから、もう僕については、いいでしょう。むしろ、みなさんに(韓国に屈辱的な負け方をしたことを)、きちんと書いてほしい。みなさんがどう思っているのかを聞きたい」

     悔しさは本田からも十分に伝わった。クラブW杯期間中にも関わらず、常に日本代表の動向や試合結果をチェック。報道陣から知らされる前に、本田は日本が韓国に大敗したことをすでに知っていた。試合後、ハリルホジッチ監督が韓国チームを「韓国の方が格上だった。最初から韓国の方が上だと思っていた」とたたえたことにも「それを言うのはどうかと…」とかみついた。これまで日本代表を引っ張ってきた本田が、危機的状況にある“古巣”を心から心配していた。

     本田を含めた“ビッグ3”といわれた選手が、代表から外された。岡崎や香川はわからないが、本田は代表に招集するべきではないか。そのプレーだけではない。本田には強力なリーダーシップがある。メキシコで輝く本田が、ロシアW杯へアピールを続けていく。(宇賀神隆)

    1/9(火) 22:00配信 サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-00000582-sanspo-socc

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    478: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 15:30:49.68
     
    20180101-00000070-sph-000-5-view[1]



    浦和がA契約3枚あいてるけどここから強奪あるか?

    現時点で27人(うちA契約22人)
    GK 4人 西川、岩舘、榎本、福島
    DF 7人 マウリシオ、槙野、遠藤、森脇、岩波、柴戸、橋岡
    MF 11人 宇賀神、柏木、平川、長澤、青木、阿部、菊池、山田直、武富、マルティノス、荻原
    FW 5人 ラファエル、武藤、李、ズラタン、興梠

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 17:29:01.75 _USER9
     V・ファーレン長崎は9日、ハイデンハイムよりMFベン・ハロラン(25)が完全移籍で加入することを発表した。

     クラブを通じて「V・ファーレン長崎に所属できることを大変うれしく思います。クラブ関係者の方々の温かい歓迎に対して心から感謝しています。サッカーのスタイルだけではなく、文化の違いもありますが、V・ファーレン長崎のために持っている力を出します」とコメントしている。

    ●MFベン・ハロラン
    (Ben Halloran)
    ■生年月日
    1992年6月14日(25歳)
    ■身長/体重
    184cm/77kg
    ■出身地
    オーストラリア
    ■経歴
    ゴールドコースト・U-ブリスベン・ロアー-デュッセルドルフ(ドイツ)-ハイデンハイム(ドイツ)
    ■代表歴
    オーストラリアU-20、オーストラリアA代表

    1/9(火) 14:50配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-01649177-gekisaka-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 17:56:16.36 _USER9
    ・熾烈な争奪戦を制したのはやはりマンC。

    アーセナルに所属するチリ代表FWのアレクシス・サンチェスが、マンチェスター・Cと移籍に関して合意したようだ。現地時間1月8日、イタリアの著名な移籍専門記者であるジャンルカ・ディ・マルツィオ氏が報じた。
     
     マンチェスター・Cは昨夏もサンチェスの獲得に動き、メルカート終盤には6000万ポンド(約87億円)でクラブ間合意。しかし、アーセナルが後釜に狙っていたトマ・ルマール(モナコ)を取り逃がしたことで、商談が流れたという経緯があった。
     
     サンチェスとアーセナルの現行契約は今年6月までで、アーセナルは延長オファーを送ったものの本人サイドが拒否。年が明け契約満了半年前になったため、FIFAのルール上、サンチェスはどのクラブともアーセナルに断りなく来シーズン以降の契約を結べる立場になった。
     
     サンチェスは世界トップクラスのアタッカーだけに、チェルシーやパリSG、バイエルン、ユベントス、インテルなども獲得を狙っていたが、やはりマンチェスター・Cが争奪戦を制した模様だ。
     
     サンチェスとマンチェスター・Cは年俸1300万ポンド(約19億円)で合意したという。仮にこの1月に移籍する場合はアーセナルに移籍金2000万ポンド(約29億円)が、サンチェスには1500万ポンド(約22億円)の契約ボーナス。この冬は残留し、来シーズンから移籍金ゼロでの加入となれば、サンチェスに3000万ポンド(約44億円)の契約ボーナスが支払われるという。
     
     サンチェスとマンチェスター・Cは合意しただけに、残るはアーセナルの決断のみ。移籍金を得られる1月に売却するか、契約満了で夏に手放すかだ。はたして?
     
    1/9(火) 13:40配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180109-00034588-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 12:08:03.48 _USER9
    20180109-00000001-goal-000-2-view[1]



    柏レイソルは9日、大宮アルディージャからMF瀬川祐輔が完全移籍で加入することを発表した。

    現在23歳の瀬川は2016年に明治大からザスパクサツ群馬へ加入。ルーキーイヤーから主力として活躍すると、2017年から大宮へ移籍。明治安田生命J1リーグでは16試合に出場し、2ゴールを挙げていた。

    移籍に際して瀬川はクラブを通じて以下のようにコメントした。

    「このたび、柏レイソルに加入することになりました、瀬川祐輔です。プロサッカー選手として、3年目のシーズンになります。まだまだ選手としての経験値は低いですが、柏レイソルの勝利やタイトル獲得に対する気持ちは、人一倍強く持っています。僕は、移籍を決断するにあたり、覚悟を持ってこのチームに来たので、それが伝わるような熱いプレーで勝利に貢献したいと思います。よろしくお願いします」

    また、移籍元の大宮に向けては以下のようにコメントした。

    「大宮アルディージャのファン・サポーターの皆さま、2017シーズン、とてもつらく、悔しい思いをさせてしまい本当に申し訳ございませんでした。僕自身、度重なるケガでチームの力になれなかった時間が長く、また、出た試合でもチームを勝たせることができず、自分の不甲斐なさを感じたシーズンになりました。しかし、そんな中でも、初めてJ1のピッチで戦ってみて、スタジアムの雰囲気やレベルの高さなど、たくさんの刺激を受けました。だからこそ、自分の夢や目標のためにも、チャンスがある限りJ1で戦いたいと思い、今回の移籍を決断しました。大宮アルディージャという素晴らしいチームでプレーできたことを誇りに思います。一年という短い間でしたが、今後のサッカー人生に必ず生かしていきます。一年間、本当にありがとうございました」

    1/9(火) 11:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-00000001-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 06:26:57.88 _USER9
    1月8日(現地時間)、ポルトガル・リーガNOS第17節が行なわれ、ポルティモネンセの中島翔哉はパソス・フェレイラ戦で、リーグ通算7点目のゴールを決めた。

     0-1のビハインドで迎えた73分、ルモールの左からのクロスを相手DFがクリアしたところを拾った中島が、すかさず右足を一閃。ボールは右ポストに当たりながらゴールラインを割り、ポルティモネンセは同点とすることに成功した。
     
     この一戦でも先発出場を果たした中島だが、いつもの左サイドではなく、トップ下としてプレー。開始3分で惜しいシュートを放ち、他にもスピーディーなドリブルで相手選手を置き去りにして好位置でFKを得るなど、幾度か見せ場を作った。
     
     しかしポルティモネンセはポゼッションで下回り、34分には相手のシュートを防ごうとしてファウルを犯したブルーノ・タバタが2度目の警告を受けて退場になり、数的不利をも強いられる。これでシステム変更を余儀なくされ、中島は左サイドに移った。
     
     その後は守勢を強いられ、中島もボールに触れる機会がさらに減少。そして54分、ルイス・フェリペのGKの頭上を越すヘディングシュートを許し、ポルティモネンセは先制ゴールを奪われた。
     
     これを機に、再び中島はポジションを中央に移動。すると62分にはドリブルから好位置でFKを得、70分にはパウリーニョにダイレクトでリターンパスを通し、GKとの1対1という決定機を演出するなど、攻撃を活性化させ、チャンスをもたらした。
     
     そして73分のゴール。5試合ぶりの一撃で、中島は通算得点を7に伸ばしている。
     
     さらにアディショナルタイムには、ペナルティーエリア手前のFKでキッカーを任され、ゴール左隅を狙ったが、これはわずかに枠を外れ、12節トンデラ戦以来の2ゴールはならなかった。
     
     試合は1-1で終了。中島のゴール、GKリカルド・フェレイラの好守、そして相手の逸機もあって、ポルティモネンセはアウェーで勝点1を獲得した。
     
     敗戦を免れたものの、これで5試合連続勝利なし(3分け2敗)のポルティモネンセ。トンデラ戦以来の勝利を目指し、次節(14日)はボアビスタとのアウェーマッチに臨む。

    1/9(火) 6:16配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180109-00034581-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 11:54:39.39 _USER9

    20180109-00010000-goal-000-1-view[1]


    レッドブル・ザルツブルクに所属するFW南野拓実が、ギリシャ王者オリンピアコスに移籍する可能性が浮上している。現地メディアの『コントラ』が報じた。

    2015年1月にザルツブルクに加入した南野だが、現行契約は今シーズン終了まで。クラブ側は1年間の契約延長オプションを保持するが、まだそれを行使していない。現状、クラブが移籍金を得られるのは今冬の市場のみとなっている。

    そして、ここに来てギリシャのビッグクラブから熱視線が向けられたようだ。今月5日にオリンピアコスで指揮を執ることになった元ザルツブルク指揮官のオスカー・ガルシア新監督がクラブに対して、攻撃陣の補強として獲得を希望する選手の名を数人伝えたという。

    報道によれば、そのターゲットリストにはFWクリスティアン・テージョ(ベティス)やジョナタン・ソリアーノ(北京国安)、そして南野の名も含まれているとのこと。すでにガルシア新監督の到着後にエヴァートンからFWケヴィン・ミララスをレンタルで加えたオリンピアコスだが、南野の獲得にも動き出すのか注目されるところだ。

    なおオリンピアコスは現在7連覇中と国内リーグを圧倒し、現在も首位を走る強豪。また最近5シーズンではUEFAチャンピオンズリーグ本選には4回の出場を果たしている。

    1/9(火) 11:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-00010000-goal-socc

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    797: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 12:56:33.13
    クロップはいつまでリヴァプールにいるんだろうな
    リヴァプールじゃ絶対にタイトルは取れん


    Klopp[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/08(月) 23:52:32.14
    バルサ、レアル、バイエルン、(ユベントス)を確定として



    realbarca-800x533[1]



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    7: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 19:45:10.99

    5862e0bd[1]



    5大リーグの放映権料ランキング、2017年


    1位 イングランド・プレミアリーグ 45億5000万ドル(4963億円)

    2位 ドイツブンデスリーガ 15億6800万ドル(1710億円)

    3位 イタリアセリエA 12億6400万ドル(1378億円)

    4位 リーガエスパニョーラ 12億6000万ドル(1374億円)

    5位 フランスリーグアン 9億300万ドル(985億円)
    https://qoly.jp/2017/06/09/broadcasting-rights-ranking-2017-kgn-1


    ますますプレミア一強になるのか

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    25: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 23:31:21.71
    今何してるか調査してほしい元サッカー選手は誰?



    20180104-00000021-jij_afp-000-3-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/08(月) 22:44:50.26 _USER9
    ・218億円で移籍もメディカルチェックで負傷判明 「MSCトリオ」の実現はお預けに

    バルサ移籍のコウチーニョ、右ふとももの負傷が判明 全治3週間で初陣は2月初旬か


    サッカー史上歴代2位となる移籍金1億6000万ユーロ(約218億円)でリバプールからバルセロナに加入したブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョ。

    現地時間8日にバルセロナ入りするも、メディカルチェックでいきなり全治3週間の負傷が明らかになった。クラブ公式サイトが伝えている。

     コウチーニョは現地時間8日の午前10時に“ブラウグラナ”(青とえんじ)カラーのジャージに身を包み、笑顔で写真に収まった。クラブにとっても昨夏パリ・サンジェルマンに移籍金2億2200万ユーロ(約290億円)で売却したブラジル代表FWネイマールの後釜をついに手に入れたことになるが、その後心拍数などを取るメディカルチェックの際に負傷が判明したようだ。

    「コウチーニョは右太もも部分に怪我を負っていて、3週間は出場できない見通しとなった」

     公式サイトでは、このように短く説明されている。

     コウチーニョは年始に行われた公式戦2試合(1日のリーグ戦・バーンリー戦、5日のFAカップ・エバートン戦)に欠場していた。これはバルサ移籍に向けての準備だったわけでなく、怪我によるものだったということになる。

    この診断により、コウチーニョのバルサ初陣は早くても1月末から2月初旬となった。アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスとの「MSCトリオ」実現は、もう少し時間を待つことになりそうだ。

    1/8(月) 21:53配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180108-00010021-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/08(月) 23:54:54.59
    Yuto Nagatomo | 長友佑都@YutoNagatomo5
    高校サッカーの感動の裏で、決勝に上がった2校の日程見て驚いた。
    1週間で5試合。。
    いろいろな事情はあるんだろうけど、もう少し選手ファーストで考えてほしいな。
    選手が潰れてからでは遅いよ。



    長友佑都 食生活 アモーレ[1]



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    920: 名無し@サカサカ10 2018/01/08(月) 17:09:23.24
    なんで高校サッカーってユースに優秀な人材とられまくってるのに成り立ってるの?
    ユースからこぼれた落ちこぼれが集まってるんでしょ?


    E69CACE794B0E59CADE4BD91E6989FE999B5E9AB98E6A0A1[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/08(月) 22:33:49.04 _USER9
    2017年11月に16歳にしてプロ契約を結び、史上3番目の若さでJ1デビューを飾ったFC東京のFW久保建英は、サッカー界を賑わす注目トピックスの一つとなった。

    新シーズンの活躍が期待されるなか、6日にドイツ移籍専門サイト「トランスファーマルクト」がJリーグ在籍選手の最新市場価格を発表。久保に初めて市場価格がつき、元日本代表のベテランDFらと評価額で肩を並べている。

     バルセロナ下部組織出身の久保は、17年5月のU-20ワールドカップに“飛び級”でメンバー選出され、10月のU-17ワールドカップにも出場。11月には16歳でFC東京とプロ契約を結び、J1リーグ第33節の敵地サンフレッチェ広島戦で16歳5カ月22日と史上3番目の若さでJ1デビューを果たした。

     目まぐるしい1年を過ごした久保のプロデビューを受け、独メディアが独自に算出する推定市場価格において、初めて“価格”が発表されている。その評価額は、16歳ながら30万ユーロ(4083万円)となった。

     久保と同額で並んだJリーガーは13人いる。そのなかで最も実績を残しているのが、元日本代表のヴィッセル神戸DF伊野波雅彦だろう。14年ブラジル・ワールドカップのメンバーに選出され、通算21試合に出場。昨季J1で15試合プレーした32歳のベテランだが、市場価格において久保は早くも同評価となった。

    ベテラン勢のほか18歳FWも久保と同額に

     それ以外のメンバーでは、最年長が34歳の太田吉彰(磐田/MF)。30歳以上では、内村圭宏(札幌/FW)、早坂良太(札幌/MF)、藤田征也(湘南/MF)らが久保と同じ価格となっている。

     また、久保と同じ10代で30万ユーロとなったのは鳥栖の18歳FW田川亨介。17シーズンは高卒ルーキーながら12試合に先発し、4ゴールを叩き出して一気に評価を高めている。

     久保と同じ市場価格となった13人の選手は以下のとおり。

    ■18年推定市場価格で久保と同額の13選手

     久保建英(FC東京/FW/16歳) 
    「30万ユーロ(4083万円)」

     太田吉彰(磐田/MF/34歳)
     内村圭宏(札幌/FW/33歳)
     伊野波雅彦(神戸/DF/32歳)
     早坂良太(札幌/MF/32歳)
     藤田征也(湘南/MF/30歳)
     下平 匠(横浜FM/DF/29歳)
     田代 真一(長崎/DF/29歳)
     村田和哉(清水/FW/29歳)
     大槻周平(神戸/FW/28歳)
     ユン・ソギョン(柏/DF/27歳)
     畑尾大翔(名古屋/DF/27歳)
     幸野志有人(長崎/MF/24歳)
     田川亨介(鳥栖/FW/18歳)

    1/8(月) 12:40配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180108-00010006-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/08(月) 17:52:41.88 _USER9
    俗に日本代表の“ビッグ3”とも呼ばれる本田圭佑、香川真司、岡崎慎司の3人が昨年11月の欧州遠征メンバーから外れ、大きな話題になった。
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は全体のバランスを考えながら、コンディションさえ良ければ代表に戻すことを示唆するが、本大会まで残り半年。

    メンバー発表までには再び欧州遠征が予定される3月の一度しか招集の機会がない状況で、彼らは復帰を果たせるだろうか。
    昨夏からの所属クラブでのパフォーマンスから考察していきたい。

    ■本田圭佑 メキシコで本来の姿を取り戻す。右サイド定着が代表に影響も

    メキシコのパチューカに渡った当初は右ふくらはぎに違和感を抱え、前期リーグの開幕5試合を欠場。これがA代表での出場機会やその後の選考にも大きく響いた。
    しかし、デビュー戦となった第6節のベラクルス戦で途中出場ながらいきなり“ゴラッソ”を決めると、複数のポジションで起用されて徐々に出場機会を増やし、セットプレーのキッカーもほぼ固定的に任されるようになった。

    チームのチャンスメーカーとして振る舞うだけでなく、リーグ戦で3得点、カップ戦でも3得点という結果を残していることも大きい。メキシコのファンは目が肥えているが、何より結果を重視することで知られる。
    その意味でも最初にインパクトを残せたことが成功への足がかりになったことは確かだ。

    メキシコリーグは日本のサッカーファンにあまり馴染みがないため、レベルに対する疑問の声も少なくない。ただ、本田のプレーを見ていても、
    1対1の厳しさ、少しでも遅れを取ればすぐディフェンスに対応されてしまうことを見ても、レベルは低くない。
    昨シーズンまでパチューカに所属していたイルビング・ロサノがいきなりオランダの名門PSVアイントホーフェンで得点王争いトップの11得点を挙げていることからもイメージしやすいだろう。

    そのメキシコリーグで本田が活躍できているのは、組織にフィットできている部分が大きいと見ている。ただし、欧州のトップリーグに比べて攻守の切り替え時に中盤のスペース、
    特にボランチとセンターバックの間が少し空きやすい傾向があり、本田の突きどころになっている部分もある。

    11月の欧州遠征に招集されなかったことはクラブのキャンプへの参加につながり、その期間にあったメキシコ杯準々決勝にも出場するなど、
    パチューカでの地位を確立する意味ではメリットが大きかった。そこは代表スタッフも折り込んでいたかもしれない。
    今冬のパチューカ残留を明言した本田。このまま主力として出場を続ければ、ケガがない限り当然コンディションは上がっていくはずだ。

    現在は代表と同じ右ウィングが主戦場になっているが、代表で求められるテンポはポゼッションを主体としたパチューカと違うため、
    そこをハリルホジッチ監督がどう判断して、浅野拓磨や久保裕也、E-1選手権(旧東アジア選手権)で台頭した伊東純也などとの“取捨”をしていくかが注目になる。
    場合によってはインサイドハーフでの選出もあるかもしれない。

    つづく

    1/7(日) 16:00配信 AERA dot
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180107-00000003-sasahi-socc

    写真
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    889: 名無し@サカサカ10 2018/01/08(月) 17:04:38.32
    高校サッカー出身選手の方がフィジカルが優れている印象がある
    ユースは過保護な環境で宇佐美や久保みたいな玉ころがしが上手いだけの虚弱な肉体の選手を量産してる印象(この類の選手は世界では絶対に通用しない)



    20180108-00010010-soccermzw-000-3-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/08(月) 15:59:16.68 _USER9

    20180108-00010010-soccermzw-000-3-view[1]


    [第96回全国高校サッカー選手権大会・決勝] 1.8 埼玉スタジアム2002


    ◆流通経済大柏高(千葉県) 0‐1 前橋育英高(群馬県)

    [前]榎本樹(90分+2)

    https://web.gekisaka.jp/live/detail/?3058-3058-lv
    http://www.jfa.jp/match/alljapan_highschool_2017/match_page/m47.html 
      
     










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