サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/02(火) 23:47:39.90 _USER9
    【高校選手権】青森山田のWエースがキャプテン翼の“ツインシュート”再現「正直触ってたが…」

    1/2(火) 18:58配信

    THE ANSWER

     第96回全国高校サッカー選手権は2日、各地で2回戦が行われ、前回王者・青森山田(青森)はフクダ電子アリーナで草津東(滋賀)に5-0と大勝を収めた。

     青森山田は、J1ヴィッセル神戸への加入が内定しているMF郷家友太(3年)、J2モンテディオ山形への加入が内定しているFW中村駿太の“二枚看板”が
    大会の注目ポイントにも挙げられている。2回戦からの登場となったダブルエースは、草津東戦で「キャプテン翼」さながらの“ツインシュート”を炸裂させ、
    スポットライトを浴びた。

     3-0で迎えた後半20分、ペナルティーエリア内で相手を背負いながらボールを受けた中村は、ワンタッチでゴール前にボールを流し、自らもすかさず反転。
    ややトラップが大きくなってしまったため、左足を伸ばしたスライディングシュートを選択した。

     同時に左サイドから走り込んできた郷家にとっては、中村のトラップが絶妙な“スルーパス”として足元に転がり込んできたため、
    狙い澄まして右足を振り下ろした。

     中村と郷家によるシュートのタイミングが見事に重なり、両選手から同時に打たれたシュートは、
    まるで世界で大人気の漫画「キャプテン翼」の主人公・大空翼と岬太郎が披露した“ツインシュート”を実写化したように、豪快にチーム4点目となる追加点を生んだ。
    .

    郷家は自らの3点目を中村に“譲る”形に…「ゴールはあげようかなと思って」

     郷家がガッツポーズをしながら後ろを振り返ると、そこには郷家以上に喜びを爆発させている中村の姿があった。

    「正直、触ってたんですけどね。(中村)駿太がだいぶ喜んでたんで、ゴールはあげようかなと思って。
    どっちも触って一緒に打った感じだったんですけど、譲りました」

     公式記録上は中村のゴール。仮にすでに2点を挙げていた郷家のゴールと認定されていれば、初戦でいきなりハットトリックを達成することになっていたが、
    1トップを担うストライカーへの配慮を示したその器には、すでにJリーガーとしての風格が漂っていた。

     最終的には郷家、中村ともに2得点とダブルエースが揃い踏み。青森山田の黒田剛監督は
    「今大会はどこもエース格が点を取っているし、うちは中村と郷家が取ってくれたということで、チームに勢いをつけてくれた」と牽引する両選手を労った。

     得点シーン以外でもピッチで大きな違いを生み出していた郷家と中村は、青森山田の連覇達成の鍵を握る主役であることに間違いないだろう。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180102-00010008-theanswer-socc
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    295: 名無し@サカサカ10 2018/01/02(火) 19:51:15.24
    ソウザってJ2時代は評価低くなかった?


    6souza[1]



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    630: 名無し@サカサカ10 2018/01/02(火) 16:58:19.94
    トルシエ
    ジーコ
    オシム
    岡田
    ザック
    アギーレ
    ハリル


    誰が一番マシやった?



    542524548e16e8bd56fd7e8f2397d99f[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/02(火) 20:27:49.25 _USER9
     マンチェスター・ユナイテッドのモウリーニョ監督が、元イングランド代表のスコールズ氏からのポグバ(24)に対する批判に反論したと、2日に英国複数メディアが報じた。

     マンUがサウサンプトンとスコアレスドローで試合を終えた後、スコールズ氏は「彼は試合を勝たせてくれる選手に見えない。その選手に対して9000万ポンドを支払った」と辛口なコメントをしていた。

     2-0で勝利したエバートン戦後にモウリーニョ監督は「スコールズは批判しかしない。解説をしているのではなく、批判をしていると思う。この2つは全く違う物ごとだよ。

    ポグバはいつも最善を尽くしてくれている。素晴らしいプレーをすることもあれば良いプレーのときもあるし、良いプレーでないときもある。でもスコールズよりお金を稼いでいるのは彼のせいではないよ。

    今のサッカーのあり方だ。スコールズは素晴らしい選手として歴史に名を刻むかもしれないが、解説者としてはそうでなさそうだ」と口撃した。

    1/2(火) 19:11配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00091418-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/02(火) 15:39:48.25
    WhoScored.comというデータサイトのレーティングを元に、欧州5大リーグ1部でプレーしたことのある日本人をランキングで発表するで
    対象となるのはデータ集計が始まった2009-2010シーズン以降や


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/02(火) 12:45:46.16 _USER9
    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)がインタビューに応じ、W杯(ワールドカップ)イヤーの18年、成功への鍵を語った。

    15年3月の就任以来、日本サッカーの発展と地位向上を願い、歯に衣(きぬ)着せぬ発言を続けてきた。6月14日に開幕するW杯ロシア大会で決勝トーナメント進出へ-。日本サッカーに「島国根性」を捨て去るよう求めた。

     誤解は恐れない。言うべきことは言う。ほぼいつも言い過ぎるが、それがハリルホジッチという人。晴れのW杯イヤー。年頭に選手に求めるのは「W杯に向けた精神、W杯マインド」。そのためのメッセージもズバッと直球だった。

     「日本はこの島国の中に閉じこもって、その中で見えているものに満足してしまっている印象も受ける。日本のことを見下してはいない。ただ、欧州を見れば違うサッカーをプレーしている。たとえばパワー、スピード。そこに違いがある。日本人はテクニックがあるという評価があるが、スピードに乗って相手がいるところで発揮できて初めて、テクニックと言える」

     就任から間もない15年4月。選手の体脂肪率に警告を発したが、いまだ国内組は合宿のたびに基準値とする9~10%を上回る。

    「体脂肪率が高ければ、その選手は戦う準備ができていないということ。W杯レベルでは、少なくとも戦えない」。海外組はほぼ全員がクリアしている。選手が足りなくなるから呼んできたが、W杯に行きたければ絞り込めと再警告。ここにも「島国の常識」をあらためさせる必要が出ている。

     昨年11月の欧州遠征で外した本田、岡崎、香川の3人のW杯行きについてはこう言った。「他の選手同様、W杯に向けての候補。ただ、まだ満足いくレベルではない。本田や香川に対して、メディアもイメージを作っているが、私はパフォーマンスのみを見ている」。絶大な信頼を寄せる長谷部主将もけがでプレーできなければ、当然呼ばないつもりだ。

     ここから、1次リーグで対戦するコロンビア、セネガル、ポーランドの過去4年分の映像をチェックし、同時に選手選考も進めていく。すべては「日本代表が果敢に戦い、ベストを尽くす。(国民の)みんなが誇りを感じられるようなチームに」するため。日本への厳しさは愛情の裏返し。集大成ともいえる仕事に取りかかる。【八反誠】

     ◆バヒド・ハリルホジッチ 1952年5月15日、旧ユーゴスラビアのボスニア・ヘルツェゴビナ生まれ。現役時代はフランス1部で2度の得点王になったFW。旧ユーゴスラビア代表として82年W杯スペイン大会に出場した。引退後はパリサンジェルマン、リールなどで監督を歴任。コートジボワール代表監督も務め、14年W杯ブラジル大会ではアルジェリアを率い16強に導いた。フランス・リールの自宅に愛妻と家族、愛犬コスモを残して日本では1人暮らし。シャンパンへのこだわりが強い。

    1/2(火) 8:00配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00090741-nksports-socc

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    622: 名無し@サカサカ10 2018/01/02(火) 07:46:04.56
    【天皇杯決勝PHOTO】元旦の埼スタに集結したセレ女たち!熱い応援で優勝へ導く! | サッカーダイジェストWeb
    http://www.soccerdigestweb.com/topics_detail9/id=34327&repeatCnt=1
     
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    874: 名無し@サカサカ10 2018/01/01(月) 23:48:04.23
    今日見てて確信したけど今のJって鹿島川崎の2強だな
    仮にもリーグ戦の3位と5位でこれだからな
    やってるサッカーの質とか戦力層の厚さとか他クラブはこの2クラブにかなり離されてる
    この2クラブと3位セレッソには勝ち点10前後の差があったけど実力ではそれ以上の開きがあるのは間違いない
    シーズンを通してのチーム力はこの2つが随分差をつけてるし他クラブも追い付くにはよほど上手くやらないといかん




    kashimakawasaki[1]



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    539: 名無し@サカサカ10 2017/12/31(日) 20:14:06.31

    20151224121336[1]



    各校の最高傑作

    東福岡:長友佑都(インテル)
    青森山田:柴崎岳(ヘタフェ)
    前橋育英:細貝萌(柏レイソル)
    流経大柏:大前元紀(大宮アルディージャ)
    富山第一:柳沢敦(元サンプドリア)
    星稜:本田圭佑(元ACミラン)
    米子北:昌子源(鹿島アントラーズ)
    京都橘:小屋松知哉(京都サンガ)
    尚志:山岸祐也(ザスパクサツ群馬)
    昌平:松本泰志(サンフレッチェ広島)
    長崎総科大附:安藤瑞季(セレッソ大阪内定)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/02(火) 01:05:03.98 _USER9
    サッカー日本代表FW原口元気(26)=ヘルタ・ベルリン=が1日、冬季休暇を終えて成田空港からドイツに向かった。

     18年は6月のW杯ロシア大会が最大目標。だが、今季はヘルタで納得のいく出場機会を得られない。今冬の移籍の可能性について、「一番良い準備ができるところにいくと思いますし、それがヘルタなのかどうなのかは1月で決めなきゃいけない。すべてはW杯のために決断したいと思います」と明かした。

     冬季休暇の間、日本でシーズン再開に向けてトレーニングを続けた。「去年はあんまり出ていなかったのでコンディションを上げるようなトレーニングをした」と肉体面を鍛え上げた。さらに「少しでも今後につながるようなことはないかと思って勉強しにはいきました」とメンタル面も強化した。

     W杯に向けてあと半年。「準備をできるだけ100%でやって、勝手に時は流れていくと思うので。いつのまにか5月、6月になっていると思います」。まずは出場機会に恵まれる環境を手に入れ、その上で己を鍛え上げる。

    1/1(月) 15:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00000065-dal-socc

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    96: 名無し@サカサカ10 2018/01/01(月) 17:24:31.07


    201181194431c02f0[1]


    ガンバとセレッソ均等に応援してる人っているのかな
    毎年どっちかはいい感じで楽しめるから羨ましいね

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/01(月) 11:08:03.17 _USER9
    今冬の移籍市場で1番の目玉といえば、リバプールのブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョ(25)。かねてうわさのあるバルセロナへの移籍が実現するかどうかに注目が集まっている。

     そんな中、バルサにユニホームを供給しているナイキ社がフライングで、コウチーニョの同クラブ移籍を発表してしまった!?

     これが意図したものなのか、アクシデント的にリークされてしまったのかは定かではない。

     だがナイキ社が運営するバルサのオンラインショッピングサイトには確かに「フィリペ・コウチーニョが(バルサの本拠地)カンプノウを燃え上がらせる準備は整った。マジシャン(コウチーニョのニックネーム)の名前が入った、バルサの17-18年シーズンユニホームを手に入れよう」の文字が表れ、すぐに消去された。

     しかしもう手遅れで、複数の欧州メディアに発見され「コウチーニョの移籍が決まった」と報じられてしまった。

     コウチーニョは、すでにバルセロナでの家探しを行っているとも報じられており、バルサ入りの正式発表も時間の問題か。

     現在、欧州チャンピオンズリーグを戦っているリバプールにすれば同MFがチームを去るとなれば大打撃となる。古豪復活を期待していた筆者の個人的な希望を言えば、せめて今シーズン終了までは赤いユニホームで戦ってほしいと思うのだが。

     【千葉修宏】(ニッカンスポーツ・コム/サッカーコラム「海外サッカーよもやま話」

    1/1(月) 0:27配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00090604-nksports-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/01(月) 18:22:51.57 _USER9

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    天皇杯全日本サッカー選手権大会決勝が1日に行われ、セレッソ大阪が2018年初タイトルを獲得した。この結果を受け、来季のAFCチャンピオンズリーグに出場する4クラブが決定した。

     すでに明治安田生命J1リーグを優勝した川崎フロンターレと、2位でフィニッシュした鹿島アントラーズが本戦にストレートインしている。この2クラブに加えてC大阪が本戦出場を決め、本来プレーオフに回るはずのC大阪の代わりに柏レイソルが予選プレーオフに回ることになった。なお柏が出場するプレーオフ予選は1月30日に始まる。

     組み合わせは以下の通り。

    予選1回戦
    バリ・ユナイテッド(インドネシア)vs タンピネス・ローバース(シンガポール)
    シャン・ユナイテッド(ミャンマー)vs フィリピンリーグ優勝クラブ

    予選2回戦
    プレーオフ1:東方FC(香港)vs タインホア(ベトナム)
    プレーオフ2:ムアントン・ユナイテッド(タイ)vs ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)
    プレーオフ3:チェンライ・ユナイテッド(タイ)vs バリ・ユナイテッド(インドネシア)vs タンピネス・ローバース(シンガポール)の勝者
    プレーオフ4:ブリスベン・ロアー(オーストラリア)vs シャン・ユナイテッド(ミャンマー)vs フィリピンリーグ優勝クラブの勝者

    予選プレーオフ
    プレーオフ1:水原三星(韓国)vs 東方FC(香港)vs タインホア(ベトナム)の勝者
    プレーオフ2:柏レイソル(日本)vs ムアントン・ユナイテッド(タイ)vs ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)の勝者
    プレーオフ3:上海上港(中国) vs チェンライ・ユナイテッド(タイ)vs バリ・ユナイテッド(インドネシア)vs タンピネス・ローバース(シンガポール)の勝者
    プレーオフ4:天津権健(中国)vs ブリスベン・ロアー(オーストラリア)vs シャン・ユナイテッド(ミャンマー)vs フィリピンリーグ優勝クラブの勝者

    グループE
    全北現代モータース(韓国)
    傑志(香港)
    プレーオフ4の勝者 天津権健(中国)vs ブリスベン・ロアー(オーストラリア)vs シャン・ユナイテッド(ミャンマー)vs フィリピンリーグ優勝クラブの勝者
    プレーオフ2の勝者 柏レイソル(日本)vs ムアントン・ユナイテッド(タイ)vs ジョホール・ダルル・タクジム(マレーシア)の勝者

    グループF
    川崎フロンターレ(日本)
    蔚山現代(韓国)
    メルボルン・ビクトリー(オーストラリア)
    プレーオフ3の勝者 上海上港(中国) vs チェンライ・ユナイテッド(タイ)vs バリ・ユナイテッド(インドネシア)vs タンピネス・ローバース(シンガポール)の勝者

    グループG
    広州恒大(中国)
    セレッソ大阪(日本)
    済州ユナイテッドFC(韓国)
    ブリーラム・ユナイテッド(タイ)

    グループH
    シドニーFC(オーストラリア)
    上海申花(中国)
    鹿島アントラーズ(日本)
    プレーオフ1の勝者 水原三星(韓国)vs 東方FC(香港)vs タインホア(ベトナム)の勝者

    1/1(月) 17:36配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00694049-soccerk-socc 
      

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    名無し@サカサカ10 2018/01/02(火)
     
    20180102-01648718-gekisaka-000-3-view[1]



    [1.1 プレミアリーグ第22節 レスター・シティ3-0ハダースフィールド]

     1日、プレミアリーグ第22節が行われた。FW岡崎慎司の所属するレスター・シティはホームでハダースフィールドと対戦し、3-0で勝利した。2試合ぶりスタメンの岡崎はフル出場している。

     前節リバプールに逆転負けを喫したレスター。中1日と厳しい日程の中、スタメンを3人変更し、MFビセンテ・イボーラとFWジェイミー・バーディ、MFデマライ・グレイに代えて、MFマッティ・ジェームズと岡崎、FWイスラム・スリマニが起用された。なお、バーディはベンチ外となっている。

     立ち上がりはハダースフィールドに押し込まれたレスターは、徐々に攻撃のリズムを作り始めたが、前半27分にアクシデント発生。相手の背後からボールを奪いに行ったDFウェズ・モーガンが左足の腿裏を痛め、DFアレクサンダル・ドラゴビッチとの交代を余儀なくされた。キャプテンのモーガンは今季全試合に出場しており、怪我の状況が心配される。

     GKカスパー・シュマイケルがキャプテンマークを受け継いだレスターは、前半33分に決定機。左サイドからDFクリスティアン・フクスがロングスローを入れ、ゴール前で混戦に。相手のクリアボールをPA内で受けたMFウィルフレッド・エンディディがすぐさま左足で狙ったが、わずかに枠を外れた。

     スコアレスで迎えた後半2分、レスターは右CKの流れからフクスが左足ミドル。これを岡崎がコースを変えたが、枠を外れる。それでも8分、フクスのロングスローは相手にクリアされたが、MFマーク・オルブライトンがゴール前に蹴り込むと、PA右のMFリヤド・マフレズが左足ボレー。角度はあまりなかったが、鮮やかなシュートをゴール左に突き刺し、均衡を破った。

     さらにレスターは後半15分、自陣で岡崎のパスを受けたマフレズがハーフェーライン付近からスルーパス。完全に抜け出したスリマニが冷静にループシュートを決め、2-0。レスターが得意のカウンターからリードを広げた。

     今夏スポルティング・リスボンからレスターに加入も、わずか“14秒”遅れで登録が完了しなかったMFアドリエン・シウバが、1月となって移籍市場が開かれたため、無事登録が完了。後半41分にサポーターの温かい拍手の中、ジェームズとの交代でピッチに入った。

     レスターは後半アディショナルタイム2分、途中出場のグレイがPA右から折り返すと、相手にカットされてこぼれたボールをオルブライトンが押し込み、3-0。レスターが2018年初戦を完封勝ちで終え、5試合ぶりの白星を飾った。







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    671: 名無し@サカサカ10 2018/01/01(月) 12:04:24.28
    日本の左利き歴代ベストイレブン


       鈴木隆 久保
    玉田       中村俊
       本田  名波  
    三都主       服部
       中田浩 ?
         西川



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    141: 名無し@サカサカ10 2018/01/01(月) 16:53:01.43
    山村和也 驚異の跳躍力シリーズ
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    352: 名無し@サカサカ10 2018/01/01(月) 17:43:39.48
    ユンジョンファンって現役時代すごかったの?
    今でいうとだれクラス?


    yoon[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/01(月) 13:28:39.74 _USER9
    【能活×俊輔vol.1】マリノス黄金期を築いた2人が語る、中高時代に得たもの
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    「炎の守護神」と呼ばれた希代の名GK川口能活(SC相模原)と日本サッカーを代表する天才ファンタジスタ・中村俊輔(ジュビロ磐田)。Jリーグの横浜マリノス(現・横浜Fマリノス)で黄金期を築き、長く支えた日本代表でも揃ってW杯に出場した2人の豪華対談が「THE ANSWER」で初めて実現し、4回にわたって互いのサッカー人生について語り尽くした。

    「レジェンド対談」の第1回は、中学・高校と全国有数の強豪校でサッカーをしてきた川口とクラブチームから当時は新興校だった高校のサッカー部を選択した中村、異なる環境下でプレーしてきた2人が中学・高校時代に得たものとは――。

    ――川口選手は著書「壁を超える」で東海大一中時代を振り返り、「毎日一人だけ居残りで特訓を受け、泣きながら練習していた」と語っていました。クラブチーム出身の中村選手はだいぶ、環境が異なるのでは?

    中村「そうですね。日産FC(現横浜F・マリノスジュニアユース)での練習時間は19時~21時で21時30分にはグラウンドは消灯。自主練をするような時間もありませんでした。練習時間よりも早めに行って、僕らより前に練習をしているジュニアの邪魔にならないようにボールを触ったり、練習後にチームメートとバー当てを競ったりするぐらい」

    川口「バー当てかぁ。中学時代は練習が厳しかったので、それをやる余裕はなかったな。クラブチームはそういう遊び心があっていいよね」

    中村「練習も面白かったですよ。いわゆるエリート集団だったからチームメートの意識が高くて、練習内容からしてレベルが高かった。でも、何となく物足りなさは感じていましたね」

    川口「僕は毎日、立っていられないほどヘトヘトになっていたから、俊とは違う意味で自主練をやろうという気持ちが起きなかった。でも毎日、必死で練習を続けていたら、いつのまにか自信も力もついていましたね。ただ、東海選抜、U-16(日本代表)に選ばれるようになって、ちょっと天狗になってしまった。それで、余計に監督の特訓が厳しくなりました(笑)」

    つづく

    1/1(月) 11:36配信 answer
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180101-00010002-theanswer-socc

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    177: 名無し@サカサカ10 2018/01/01(月) 16:39:48.65
    マイクなにしてんだ
    https://twitter.com/MikeHavenaar520/status/947731883122507776



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/01(月) 17:20:09.32 _USER9
     天皇杯全日本サッカー選手権大会決勝が1日に行われ、セレッソ大阪と横浜F・マリノスが対戦した。

    今季2冠に王手をかけているC大阪は10番を背負う山口蛍がケガから復帰。準決勝はベンチスタートとなった柿谷曜一朗も先発メンバーに名を連ねた。対する横浜FMは準決勝から先発を2名変更。ダビド・バブンスキーと伊藤翔がスタメンで起用されている。

     開始8分、いきなり試合が動く。下平匠のアーリークロスを伊藤が胸トラップから冷静にゴールへ流し込み、横浜FMが幸先良く先制した。対するC大阪は先制直後から攻勢を強めるが、決定的なチャンスは生み出せず。1点リードの横浜FMだったが、前半終了間際の44分にアクシデント発生。山中亮輔がふくらはぎを痛めてプレー続行不可能に。遠藤渓太が急遽ピッチへ送り出された。前半は0-1で折り返す。

     後半に入り65分、水沼宏太のミドルシュートをGK飯倉大樹がセーブ。弾いたボールを松原健がクリアしたものの、こぼれ球を拾った山村和也がシュートを突き刺し、C大阪が同点に追いついた。その後、C大阪はリカルド・サントス、横浜FMはウーゴ・ヴィエイラを投入し、互いに勝ち越し点を狙ったが得点は生まれず、1-1でタイムアップ。試合は延長戦に突入する。

     95分、山村が対角線上にクロスを送ると、最後は水沼が頭で合わせ、C大阪がついに勝ち越しに成功する。その後はFW起用の山村を最終ラインに下げる守備シフトで横浜FMの反撃を許さず、試合は2-1で終了。

     120分の激闘を制したC大阪が43大会ぶり4度目(前身を含む)の天皇杯優勝を成し遂げた。Jリーグ参入後の天皇杯制覇は初で、JリーグYBCルヴァンカップと合わせて尹晶煥監督就任1年目で2冠を達成した。

     優勝したC大阪はストレートインでAFCチャンピオンズリーグの出場権を獲得。また、2月10日(土)に開催されるFUJI XEROX SUPER CUPで明治安田生命J1リーグを制した川崎フロンターレとの対戦が決定した。

    【スコア】
    セレッソ大阪 2-1 横浜F・マリノス

    【得点者】
    0-1 8分 伊藤翔(横浜FM)
    1-1 65分 山村和也(C大阪)
    2-1 95分 水沼宏太(C大阪)

    https://www.jleague.jp/sp/match/emperor/2018/010101/live/#live

    1/1(月) 17:16配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00693871-soccerk-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/01(月) 13:09:03.50
    08 藤枝東高 ○●
    09 藤枝明誠 ○○○●(ベスト8)
    10 静岡学園 ○○●
    11 清水商業 ○○●
    12 常葉橘高 ●
    13 藤枝東高 ●
    14 静岡学園 ○○●(ベスト8)
    15 藤枝東高 ●
    16 藤枝明誠 ●
    17 清水桜丘 ●



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/01(月) 07:49:19.66 _USER9

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    C大阪が来季の新戦力として浦和FW高木俊幸(26)を獲得することが31日、決定的となった。父で元プロ野球選手の豊氏(59)譲りの俊足を誇り、ドリブル突破力とシュート力を兼ね備えたストライカー。関係者は「C大阪にはいないタイプ。スピードがあって、鍛えれば面白い選手」と期待している。

    東京V、清水を経て15年から浦和に在籍しJ1通算167試合24得点。8月末にはC大阪とのルヴァン杯準々決勝で右CKから同点弾を呼び込み、C大阪の首脳陣にも好プレーを披露した。

    C大阪は来季、4年ぶりのACLに臨むことから選手層の拡大に動いており、長崎総科大付高の高校NO1・FW安藤瑞季(18)の入団も決まっている。

    1/1(月) 6:06配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00000070-sph-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/30(土) 13:05:10.30 _USER9
    横浜F・マリノスからの期限付き移籍でサントスに在籍するFWカイケがブラジル残留を希望した。ブラジルメディア『グローボ』が報じている。

    カイケは2016年に横浜FMに加入するも、適応に苦しみ23試合4得点に終わった。1月にレンタルで加入したサントスでは序盤戦こそスタメン出場を続けたが、
    後半戦はベンチを温める日々が続き、最終的に今季は26試合3得点。カイケは「個人的にはポジティブなシーズンになったと思う。
    加入した時からチームは好調で、自分もできる限りのパフォーマンスを披露することができた」とサントスでの今季を振り返った。

    横浜FMとは2019年まで契約を結んでいるが、カイケはブラジル残留を希望している。

    「自分の意思としては来季以降もブラジルでプレーしたい。ただ、横浜FMとの契約があと2年間残っているので、今後はクラブ間での交渉が必要だ。
    交渉内容によっては日本に戻る準備もできている。自分はプロサッカー選手だからね」

    そして、インタビューの最後には育成組織時代を過ごしたフラメンゴへの想いを告白。
    「自分が幼い頃から在籍し、サッカー人生を創ってきたクラブだ。フラメンゴへはいつだって戻りたいし、特別なクラブだよ」と古巣への復帰を熱望した。

    12/30(土) 12:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00692200-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/31(日) 09:55:29.96 _USER9
    Cロナ、現役引退後は「映画作りを…」 第二の人生は「ビジネスマン」
    2017.12.30(Sat)
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/12/30/0010859778.shtml
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    現役引退後のプランを明かしたCロナウド

     スペイン1部リーグ、レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアノ・ロナウドが、ドバイで行われたグローブ・サッカー・アワードで、
    元イタリア代表FWアレッサンドロ・デルピエロ氏のインタビューに対して現役引退後のプランを語り、複数のビジネスを展開する会社経営に力を注ぐなどと明かした。
    30日のスペイン紙マルカ、アスなどが報じている。

     第二の人生を問われたロナウドは「映画作りをやってみたい。あとはホテル、スポーツジムを持っていてナイキとの関係もある。ビジネスマンとして学んで行きたいと思っている」と返答。
    さらに「27、8歳の頃に将来のことを計画し始め、僕のもとにはチームがあり、たくさんの人たちが僕の会社で働き、興味深いプロジェクトを動かす手助けしてくれている」とも明かした。

     また、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)への移籍時には、同氏が長く在籍したユベントス(イタリア)など多数のクラブから誘いを受けていたことも告白。
    「自分自身がプレミア・リーグへの憧れがあり、マンチェスター・ユナイテッドが最大の確約をしてくれた。セリエAよりイングランドを愛していた」
    と、サッカー選手として大きな転機となった決断を振り返った。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/31(日) 07:54:19.78 _USER9
    磐田が来季J1に昇格する名古屋の元日本代表MF田口の獲得に動いていることが30日、分かった。関係者によると既に正式にオファーを提示済み。名古屋からも契約延長のオファーを受けているという。

     田口は流通経大柏高から09年にJ1だった名古屋入り。今季はJ2リーグ34試合に出場し9得点を上げ、1年での1部復帰に貢献した。磐田は今季32試合に出場したMF川辺が期限付き移籍期間満了による広島復帰が決まっており、中盤の補強が急務となっている。

    12/31(日) 5:50配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00000005-spnannex-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/30(土) 09:32:07.94 _USER9

    20171230-00000001-goal-000-3-view[1]


    現在ローマの幹部を務めるフランチェスコ・トッティ氏が、クリスティアーノ・ロナウドとリオネル・メッシについて言及している。

    トッティはUAEのドバイで、記者の前で次のようなコメントを発した。

    「ここしばらく、サッカー界はおかしな状況になっていると思う。ファンタジーのあるプレーが見られなくなってしまった。その一方で、ネイマール移籍によって2億2000万ユーロ(約290億円)もの大金が動いたよね。契約解除金の高騰は異常だと思う。これは現実的な額じゃないね」

    また、トッティは世界一の選手について問われた際に「僕が思うに、メッシがナンバーワンだと思う。このことはC・ロナウドには言わないようにね」とコメント。

    2017年のバロンドールはC・ロナウドが受賞し、これで両者の受賞回数は5回で並んでいる。ともに“世界一の選手”と表されるクラックだが、トッティにとってはメッシのほうが“お気に入り”となっているようだ。

    12/30(土) 9:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171230-00000001-goal-socc

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    the-ball-488700_1920-400x270-MM-100[1]









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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/31(日) 08:59:50.10 _USER9
     ポルトガルメディアが報道 1月にレンタルで獲得しシーズン終了後に買い取る計画か 
      

     20171231-00010001-soccermzw-000-3-view[1]

      
    先日、ポルトガルの名門ベンフィカからの興味が伝えられたポルティモネンセMF中島翔哉。ここにきて、中島自身が憧れと公言していたポルトが争奪戦に参戦したと、ポルトガルメディアの「zerozero.pt」が報じている。

     今季FC東京から期限付き移籍でポルトガルへ渡った中島。15試合で6得点を決めるハイパフォーマンスがビッグクラブにも認められている。

     ポルトガルメディア「ア・ボラ」でリーグ4連覇中の王者ベンフィカからの関心が伝えられたばかりだが、そのベンフィカとスポルティング・リスボンに並ぶ3強の一角、ポルトが獲得レースに参戦したという。

     記事によれば、ポルトは1月に中島をローン移籍で加入させ、シーズン終了後に買い取りオプションを行使する形での獲得を目指しているという。現在、中島の保有権は80%がFC東京にあるため、この問題をクリアにする必要がありそうだ。

    現地メディアで以前、ポルト移籍の夢を公言

     中島は以前、ポルトガルメディアに対して「いわゆるビッグ3のポルト、ベンフィカ、スポルティングは世界的にもリスペクトされるけど、特にポルトのスタイルに憧れている。チャンスがあれば、ポルトでプレーしたいとも思っている」と、名指しでポルト移籍の夢を語っていた。

     憧れのクラブへの移籍は叶うのか。1月の移籍市場では23歳の小さな日本人選手が、注目の存在になることは間違いなさそうだ。

    12/31(日) 8:30配信 ZONE
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14100630/

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