サッカーは年月を重ねるごとに進化しているが、選手のクオリティも上がっているのだろうか。オレたちの世代の方が良い選手が揃っていたと主張するのは、元ブラジル代表の元祖怪物FWロナウド氏だ。
2007年以降はクリスティアーノ・ロナウドとリオネル・メッシの2人がバロンドールを支配しており、この2人は数多くの記録を打ち立ててきた。
しかし独『Sport Bild』のインタビューで、ロナウド氏は自身が現役としてピークだった時の方が世界一の座を争う戦いは激しく、今よりも難しい時代だったと主張している。
「私の世代では今よりも競争が激しかった。メッシとクリスティアーノを過小評価しているわけではないけどね。2人は今後も世界最高の選手の座を争うだろうけど、
僕たちの頃はジダン、リバウド、フィーゴ、私、それにロナウジーニョもいた。あの時代はより難しかったんだ」
現代ではメッシ、クリスティアーノ・ロナウドの2人が凄すぎたため、他の選手が手も足も出ない状態となっていた。数年前に比べて世界最高の座を争う戦いがあっさりしたものになったのは間違いないだろう。
ロナウド氏はそこに少し物足りなさを感じているようだが、メッシとクリスティアーノ・ロナウド以外の選手の質は元祖怪物が現役だった頃に比べて落ちているのだろうか。
2018年01月04日(木) 21時30分配信
https://www.theworldmagazine.jp/20180104/01world/192167
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いつの時代もそういう事を言うよね
DFがゆるいから活躍できただけだよ
プレー集見ればすぐわかると思う
トッティやブッフォンが最前線でやってたわけだしなぁ
2012年くらいにはスコールズやギグスも40歳で普通に通用してたし
イブラだって35歳くらいで普通に怪我するまでプレミア得点王争いだったし
ロナウド達の時代なら考えられない
高齢者が通用するほどレベルが下がってんだろうな
日本ですら日韓ワールドカップ世代の残りカスがいまだにいて通用してるしな
明らかに日韓ワールドカップ世代の奴ら今のJリーグの若手選手より上手かったしフィジカルもあった
ダリオヒュブナーが02ー03シーズンで35歳でセリエA得点王になったろ
バッジョやシュマイケルもおっさんになってもバリバリやってた
ベテランになっても活躍する奴は昔からそれなりにいる
それはサッカーに限らない話で、アスリートが食事含めて肉体管理を科学的にやるようになって選手寿命がのびた
メッシ、ロナウドとはその点が比較にならない
クリロナやメッシの異常な得点率見ても明らかだが
身体能力的にも戦術的にも
クリロナの身体能力すごいけど、フランスのアンリのほうがすごかったと思うわ
クリロナはゲルト・ミュラーとかファン・バステンかな。
二人共レジェンドだよ。
もちろん昔の映像見てスゲー!って思うのは充分アリ、昔のプレーでも視聴者にとってはいまだに超絶レベルだし面白いことは間違いないから
むしろ大きく質が落ちてるとしたら原因を教えて欲しいもんだ
国の代表で言えばベルギー、ウルグアイ、スペイン、ドイツなんかはロナウドの全盛期より凄い選手が揃ってる
確かに昔の方が個性は強かったよ
昔の選手は代表でもクラブでも同じ実力を発揮してたけど、今は代表とクラブは完全に別物みたいな時代になってきたよな
昔に比べて代表チームがタレント重視よりシステム重視になってるからだろうか
デブライネとか言うのならまだしも、モドリッチってタイプ違い過ぎるだろ
モドリッチはネドベドの下位互換って感じだなー
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515101908/

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