サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外サッカー

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/05(火) 15:48:47.15 _USER9
    女性のサッカー観戦が認められていないイランで、女性向けの観戦チケットがウェブサイト上で売りに出されたものの、後に「技術上のミス」だったとして取り消され、女性サッカーファンらの期待は裏切られた格好となった。

     イランでは1979年のイスラム革命以降、品のない雰囲気から女性たちを守るという理由で、サッカーやレスリングといったスポーツイベントでの女性の観戦が禁止されている。

     だが先週の2日、2018年サッカーW杯ロシア大会(2018 World Cup)アジア最終予選の対シリア戦のチケットが販売された際、女性用のチケットもウェブサイト上で売り出され、世間に衝撃が走った。

     ある女性サッカーファンは改革派の論調で知られる現地紙「シャハルバンド(Shahrvand)」に対し、その時の驚きについて「とても興奮した、まったく信じられなかった」とコメントしている。

     しかしイランのサッカー協会は、女性向けチケットの販売がウェブサイト上の「技術的なミス」であったと明らかにし、声明で「対シリア戦で(会場となる)アザディ・スタジアム(Azadi stadium)への女性の入場を許可する予定はない」と通告。販売済みの女性用チケットは無効となり、払い戻しすると発表した。

     チケットを購入していた女性ファンは「スタジアムへの入場が認められないとはうすうすわかっていた」と語り、「当局に私たちの声を聞いてほしかった」と悔しさをにじませた


    9/5(火) 15:26配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-00000030-jij_afp-int

    写真
    no title

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    9: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/05(火) 07:48:55.76

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    サッカー史上ドイツが弱かった事ってあるの?

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/04(月) 19:58:21.86 _USER9

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    インドネシアの代表戦で観客一人が爆竹を顔面に受けて死亡
    9/4(月) 15:41配信
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?225251-225251-fl 
     
    爆竹の持ち込みは大きな問題となっている(写真は今回の事件とは関係ありません)

     2日にインドネシアのジャカルタで行われたインドネシア代表対フィジー代表の国際親善試合において、観客の一人が爆竹により死亡する事件があった。

     現地メディア『レプブリカ』によると、被害者は32歳の男性で、投げ込まれた爆竹は被害者の左目付近を直撃。すぐに病院に搬送されたが、病院にたどり着くことなく息を引き取ったという。

     警察は南スタンドから爆竹が投げ込まれたことは特定している。また『インドポス』によると、事件に関与したとされる2人が確保されたと報じているが、警察は「調査中」であることを強調しているという。

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    697: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/04(月) 14:30:33.32

    201708310006-spnavi_2017090100011_view[1]


    疑問なんだが
    なんでオーストラリアは急に「自分たちのサッカー病」にかかったんだ?
    前まで強かったのに

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/04(月) 17:54:48.38 _USER9
    寡黙な男にはかつて凶暴な一面が存在した。現役時代に数々のトロフィーを掲げてきた英雄ジネディーヌ・ジダンが、“不名誉な最期”を回想している。

    W杯という至高の舞台において、彼の後頭部は良くも悪くも様々なドラマを生み出してきた。“ジダンブランド”を大いに高めた1998年のフランス大会では、決勝戦で圧巻のヘディングゴールを2つ挙げると、ラストダンスとなった2006年ドイツ大会のファイナルでもマルコ・マテラッツィの胸部をよもやの“ヘディング”。イタリア代表DFによる挑発に負け、全世界が見守る中で暴行行為に及んでしまったジダンは、当時を次のように振り返っている。仏『Telefoot』が伝えた。

    「私があの行為を誇りに思うことは決してないだろう。多くの若者らの為にもね。ただ、あの出来事も自分のキャリアの一部分であり、人生を構成する要素だ。当然ながらあの振る舞いを正当化はできないが、皆には受け入れてほしいと思っている」

    攻撃の要を担っていた男がヘッドバットによってピッチを去り、フランス代表はその後のPK戦に敗北。最後には歓喜するイタリア代表プレイヤーを傍観しなければならなかった。もちろんジダンの退場が勝敗を決定付けた訳ではないが、現役最期の瞬間をあのような形で迎えたことは本人にとっても予期せぬ展開だったに違いない。

    9/4(月) 16:20配信 theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170904-00010017-theworld-socc

    写真
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    121: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/04(月) 16:35:33.34

    Australia-500x333[1]


    そもそもオーストラリアはアジアなの?

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/04(月) 09:46:32.64 _USER9

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     2018 FIFAワールドカップ ロシア 欧州予選第8節が3日に各地で行われ、グループHではギリシャ代表とベルギー代表が対戦した。

     7試合を終えて6勝1分けと無敗を維持し、2位のギリシャに6ポイント差をつけて首位を快走するベルギー。今節で勝利を収めれば、2試合を残してW杯出場権獲得となる。アウェイゲームの先発メンバーには、GKティボー・クルトワやケヴィン・デ・ブライネ、ドリース・メルテンス、ロメル・ルカクらが名を連ねた。

     最初のチャンスはギリシャのものだった。16分、コスタス・スタフィリディスがペナルティーエリア左手前からミドルシュートを放つと、強烈な一撃は右ポストを直撃。惜しくも先制点とはならず、前半はスコアレスで終了した。

     均衡が破られたのは70分だった。ベルギーのヤン・ヴェルトンゲンがペナルティーエリア手前でパスを受けると、迷うことなく左足を一閃。低くて強烈なミドルシュートがゴール左隅へ突き刺さり、ベルギーが先制に成功した。

     しかし3分後、ギリシャも反撃。左サイドからのクロスに反応したゼカがワンタッチで合わせ、左足ボレーをゴール左隅へ決めた。

     すると直後にはベルギーが勝ち越し。右サイドからのクロスにルカクが飛び込み、ニアサイドからヘディングシュートを決めて2-1となった。

     試合は2-1で終了。ベルギーが敵地で競り勝ち、勝ち点を「22」に伸ばした。ギリシャとの差は9ポイントに開き、今節で2位に浮上したボスニア・ヘルツェゴヴィナ代表との差は「8」に。予選8試合で35ゴールと圧巻の攻撃力を見せ付け、7勝1分け。2試合を残して、2年連続13回目のW杯出場権を獲得した。

     ベルギーの次節は10月7日、ボスニア・ヘルツェゴヴィナとアウェイで対戦。ギリシャは同日にキプロス代表とのアウェイゲームを控えている。

    【スコア】
    ギリシャ代表 1-2 ベルギー代表

    【得点者】
    0-1 70分 ヤン・ヴェルトンゲン(ベルギー代表)
    1-1 73分 ゼカ(ギリシャ代表)
    1-2 74分 ロメル・ルカク(ベルギー代表)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170904-00637653-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/04(月) 09:47:53.59 _USER9

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    ロシアW杯欧州予選が3日に行われた。グループAは首位のフランス代表がホームで下位に沈むルクセンブルク代表と対戦し、0-0で引き分けた。FWアントワーヌ・グリエーズマンやFWキリアン・ムバッペといった強力攻撃陣が不発に終わり、最下位相手にホームでまさかのスコアレスドローとなった。2位のスウェーデン代表がベラルーシ代表に4-0で勝利したことで、勝ち点差は1に縮まった。

     W杯出場危機にある強国オランダ代表はホームでブルガリア代表と対戦。前半7分のMFダビ・プレパーのゴールで先制すると、後半22分にはMFアリエン・ロッベンがゴール。1点を返されて迎えた同35分には再びプレパーがゴールネットを揺らした。2試合ぶりの勝利で勝ち点を13に伸ばしたオランダは3位に浮上。2位スウェーデンとは3差、フランスとも4差と崖っぷちに変わりはないが、望みをつないでいる。

     W杯予選は残り2節。フランスはブルガリア戦とベラルーシ戦、スウェーデンはルクセンブルクと戦ったあと、最終節でオランダ。オランダはベラルーシと対戦してスウェーデン戦に臨む。

    オランダ 3-1 ブルガリア
    フランス 0-0 ルクセンブルク
    ベラルーシ 0-4 スウェーデン

    [グループA]
    1.フランス(17)+10
    2.スウェーデン(16)+11
    3.オランダ(13)+5
    4.ブルガリア(12)-4
    5.ルクセンブルク(5)-10
    6.ベラルーシ(5)-12

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170904-01643708-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/03(日) 14:41:02.75 _USER9

    20170903-00010000-goal-000-4-view[1]

    シャビ、スペイン代表でデル・ボスケに覚えた失望を明かす「彼は僕を裏切った」

    アル・サッドMFシャビ・エルナンデスが、ビセンテ・デル・ボスケ前スペイン代表監督に失望を覚えていたことを告白した。

    2014年ブラジル・ワールドカップ(W杯)を最後に、スペイン代表からの引退したシャビ。同代表の黄金時代の礎ともされた同選手だが、その黄金時代の終焉ともされたブラジルW杯では、当時の指揮官であったデル・ボスケ監督に対して複雑な思いを抱えたという。

    元バルセロナMFは、スペイン『マルカ』に対して次のようにコメントしている。

    「(スペイン代表が優勝した)EURO2012の時点でも、僕に対する批判はあった。決勝前、僕はプレーの中でもっと重要な役割を担いたいと口にして、デル・ボスケにはもう代表を後にすると伝えた。だけど、あのイタリアとの決勝は、僕のキャリアの中でも最高の一試合となった。そうしてビセンテは、僕に考えを改めて代表に残るよう求めてきたんだ」

    「そしてW杯で、僕たちは初戦を落とした。僕は最悪なプレーを見せた選手に含まれなかったが、次のチリ戦でビセンテは僕をベンチに置いやった。自分が(ベンチスタートとなることを)知ったのは、試合前のミーティングの最後の1秒だった。僕は騙されたように感じたよ。本当に、強烈な失望だった」

    「その次のオーストラリア戦で彼は僕を起用することを望んだが、僕からはプレーできる状態にないと告白した。デル・ボスケは素晴らしい人間で、気の良い人だ。僕は敬ってはいるが、彼は自分を裏切ったんだよ」

    一方で、ともにEURO2008優勝を成し遂げた故ルイス・アラゴネス氏については、次のように語った。

    「彼は僕のキャリアを変えた人だ。当時の僕はバルサで重要な存在だったが、鍵を握るほどではなかった。でも、彼は最初から僕をリーダーと呼んだ。その背中はとても大きくて、もし僕がミスをしたら、彼のミスとなった。あの人こそ、グループをまとめるマエストロだった」

    「彼は僕に対してこう言ったんだ。『(スペイン代表のイレブンは)あなたと、誰であってもいい10人の日本人だ。あなたがいさえすれば、私は落ち着いていられる。あなたは役場の仕事をする立場にはない』とね」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170903-00010000-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/03(日) 10:55:56.56

    20170903-00000010-jij_afp-000-3-view[1]

    クロアチア対コソボ戦は豪雨延期、ウクライナが暫定首位に W杯欧州予選

     9/3(日) 10:49|Yahoo!ニュース 

    【AFP=時事】2018年サッカーW杯ロシア大会(2018 World Cup)欧州予選は2日、各地で行われ、グループIのクロアチア対コソボの試合は、大雨のために途中で延期となった。

     試合は両チーム0-0の前半途中の段階でピッチが水浸しになり、選手たちは控室に引き揚げた。
    国際サッカー連盟(FIFA)はツイッター(Twitter)で「クロアチア対コソボのW杯予選は悪天候のため中止し、9月3日に延期となりました」と発表している。

     このため、クロアチアは暫定ながらグループ首位の座を明け渡し、代わってウクライナがトップに躍り出た。

     ウクライナはドイツ・ブンデスリーガ1部のボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)に加入したアンドリー・ヤルモレンコ(Andriy Yarmolenko)が2得点の活躍をみせ、 ホームでトルコに2-0で勝利し、
    4位から一気に首位へ浮上した。

     一方、前節まで2位のアイスランドは、フィンランドに0-1でまさかの敗戦を喫し、
    ロシア行きへ大きな痛手を負った。【翻訳編集】 AFPBB News
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170903-00000010-jij_afp-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/02(土) 16:11:42.46 _USER

    20170902-052107807[1]

    2017年9月2日、韓国・SportalKoreaは、「2018国際サッカー連盟(FIFA)ワールドカップ(W杯)ロシア」出場を決めた日本が、FIFAランキング1位のブラジルとの親善試合を行う方向で調整していることを伝えた。

    SportalKoreaは、日本メディアの報道を引用し、「日本サッカー協会が、11月の国際Aマッチを、欧州に遠征して行う事を計画している」と伝えた。欧州で行う2回の親善試合の1試合を、ブラジルと行うことを考えているという。日本サッカー協会の関係者は、「ブラジルが親善試合の候補」と述べているそうだ。

    日本をW杯本大会出場に導いたハリルホジッチ監督は、「現在の実力ではW杯で良い成績を出すことはできない」と、強豪との親善試合を希望。日本は過去、ブラジルと11回の対戦を行い2分9敗。同時に、日本はドイツやフランスなど、欧州の強豪とも親善試合を行う計画だ。

    この報道を受け、韓国のネットユーザーからは、「いいな~」「韓国は本大会出場が危ないのに、うらやましいばかりだ」「日本の緻密さには勝てない」「なぜ日韓のサッカー協会のする事はこうも違うんだろう」「日本は何事も常に韓国の先をいっている」など、日本をうらやむコメントが多く寄せられた。

    また、「監督・コーチの役割が最も重要だということが、日本を見れば分かる」と、サポート陣の重要性を訴える声もみられた。

    その他に、「韓国が(日本がいる)グループBだったら、すでに予選落ちだな」「今、韓国サッカーの限界を露呈している」などとするコメントもあった。(翻訳・編集/三田)

    http://www.recordchina.co.jp/b189411-s0-c50.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/30(水) 11:18:56.07 _USER9

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    [29日 ロイター] - サッカーの中国代表を率いるマルチェロ・リッピ監督は、同国のスーパーリーグで外国籍選手がFWとして活躍している影響により、代表チームで攻撃陣の選択肢が乏しいと苦しい現状を明かした。

    中国では、上海上港が1月に6000万ユーロ(約78億8000万円)の移籍金でチェルシー(イングランド)からオスカルを獲得し、上海申花はマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)などでプレーしたカルロス・テベスを陣容に加えるなど、莫大な移籍金によりワールドクラスの攻撃的選手が活躍している。

    リッピ監督は「非常に深刻な問題がある。センターフォワードがまったくいない。私は他のポジションからコンバートしないといけない。理由はとてもシンプルだ。リーグでは3人の外国籍選手を起用でき、各クラブがFWを買うからだ。他のポジションは選択肢があるが、FWに関しては大きな問題がある」と語り、優秀な外国籍選手が中国人FWの台頭を阻害していると嘆いた。

    中国は2018年ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のA組で最下位に沈んでいるが、プレーオフ進出にはわずかな可能性を残している。31日にウズベキスタン、9月5日にカタールと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170830-00000031-reut-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/28(月) 20:56:04.60 _USER9

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    サッカー・オーストラリア代表のアンジェ・ポステコグルー監督が28日に東京都港区のオーストラリア大使館を訪問し、31日のW杯アジア最終予選日本戦への意気込みを語った。司会者から「重要な試合でオーストラリア代表が負けたのを見たことがない」と振られると、「あなたが思い出せないのは、我々が負けていないから」と自信たっぷりに返した。

     日本はオーストラリアに勝てばW杯本大会出場が決まるが、ポステコグルー監督は「試合が始まれば選手たちに任せるしかないが、選手たちも良い結果を出してくれると期待している。4年間の努力が報われると信じている」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00000127-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 23:18:58.32 _USER
    敵地でのイラン戦の怒りは消えず

    31日、韓国代表は2018ロシアワールドカップ・アジア最終予選でイラン代表と対戦する。グループ首位のイランはすでにワールドカップ出場を決めている強敵で、韓国にとっては厄介な相手だ。今回はホームで戦うため、何としても勝ち点を稼ぎたいところだろう。

    そこで韓国『スポーツソウル』が注目しているのは、「アウェイの洗礼」だ。韓国は昨年10月にイランとアウェイゲームを戦った際、イラン側が用意したトレーニンググラウンドの環境が非常に悪かったと不満を漏らしていた。

    芝の状態も悪く、照明が暗いため夜間のトレーニングには支障をきたすというものだった。しかもこの一戦を韓国は0-1で落としており、後味は最悪だ。

    当時チームを指揮していたチェ・ガンヒは今度イランが韓国にやってくる時は河川敷をトレーニンググラウンドとして与えると怒っていたが、今回同メディアはイランがアウェイ・韓国の地で少しばかり苦労するのではないかと伝えている。

    同メディアはイランに与えられるトレーニンググラウンドが坡州公設運動場になると見ており、ここはそれほど悪いグラウンドではない。

    しかし宿泊するホテルとの間に移動距離があり、1時間以上はかかる。ここでイラン側が多少苦労するのではないかと見ているようで、同メディアはアウェイの地でイランに手痛くやられたことを気にしている。

    すでに突破を決めているイランがアウェイ・韓国の地でどんなサッカーを見せてくれるのかは注目だが、何かと因縁のある両チームの対決を制するのはどちらか。

    http://www.theworldmagazine.jp/20170826/02national_team/177009

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    昨年の韓国VSイラン photo/Getty Images

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 22:44:50.56 _USER9

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    スペインサッカー連盟(RFEF)は25日、2018 FIFAワールドカップ ロシア 欧州予選の2試合に臨むスペイン代表メンバー26名を発表した。

     フレン・ロペテギ監督はGKダビド・デ・ヘア(マンチェスター・U/イングランド)やDFセルヒオ・ラモス(レアル・マドリード)、MFアンドレス・イニエスタ(バルセロナ)といった主力メンバーを選出。ミランで好調のFWスソが初招集となったほか、35歳のFWダビド・ビジャ(ニューヨーク・シティ/アメリカ)も復帰を果たしている。

     スペイン代表は欧州予選6試合を終えて5勝1分けの勝ち点「16」。グループGの首位に立っている。9月2日には同勝ち点でグループ2位のイタリア代表をホームに迎え、同月5日にはリヒテンシュタイン代表とのアウェイゲームに臨む。

     スペイン代表メンバー26名は以下の通り。

    ▼GK
    ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・U/イングランド)
    ホセ・マヌエル・レイナ(ナポリ/イタリア)
    ケパ・アリサバラガ(アスレティック・ビルバオ)

    ▼DF
    ナチョ・フェルナンデス(レアル・マドリード)
    ダニエル・カルバハル(レアル・マドリード)
    セルヒオ・ラモス(レアル・マドリード)
    ジェラール・ピケ(バルセロナ)
    ジョルディ・アルバ(バルセロナ)
    マルク・バルトラ(ドルトムント/ドイツ)
    ナチョ・モンレアル(アーセナル/イングランド)
    セサル・アスピリクエタ(チェルシー/イングランド)

    ▼MF
    サウール・ニゲス(アトレティコ・マドリード)
    コケ(アトレティコ・マドリード)
    マルコ・アセンシオ(レアル・マドリード)
    イスコ(レアル・マドリード)
    セルヒオ・ブスケツ(バルセロナ)
    アンドレス・イニエスタ(バルセロナ)
    チアゴ・アルカンタラ(バイエルン/ドイツ)
    スソ(ミラン)
    ダビド・シルバ(マンチェスター・C/イングランド)

    ▼FW
    ペドロ(チェルシー/イングランド)
    アルバロ・モラタ(チェルシー/イングランド)
    ダビド・ビジャ(ニューヨーク・シティ/アメリカ)
    ジェラール・デウロフェウ(ミラン/イタリア)
    ビトーロ(ラス・パルマス)
    イアゴ・アスパス(セルタ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00633555-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 23:09:56.58 _USER9
     東京都サッカー協会などが主催し、Jリーグも後援する開催中の「U-12ジュニアサッカーワールドチャレンジ」の8強が出そろった。

     25日、都内で大会2日目の予選リーグが行われバルセロナ、湘南ベルマーレスクール選抜、ガンバ大阪ジュニア、名古屋グランパスU-12、福山ローザス・セレソン、大宮アルディージャジュニア、SOLTILO WORLD SELECT(ソルティーロ世界選抜)、東京都U-12の8チームが激戦を突破し、ベスト8に名乗りを上げた。

     バルセロナは、あのメッシや久保建英も育ったバルセロナ。他にも敗退したがアーセナル、広州富力ら世界から強豪クラブの卵たちが勢ぞろいした。

     F組を勝ち点7(2勝1分け)で首位通過した初出場のソルティーロ世界選抜は、本田圭佑のサッカースクールの選抜チーム。

     本田がプロデュースし世界(日本、中国、カンボジア、アメリカ、タイ)に約70校を展開するスクールからこの大会のために、精鋭22人を招集。上海、米国からの選手も加えて結成された即席チーム。

     予選リーグ最終戦で強豪川崎フロンターレU-12に2-0で勝ち、26日の準々決勝では東京都U-12と対戦する。

     準々決勝と5~8位トーナメントは、26日に東京ヴェルディグラウンドで、決勝と3位決定戦は27日に味の素フィールド西が丘で行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-01877719-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 22:44:17.93 _USER9

    20170825-00633575-soccerk-000-2-view[1]

     ベルギーサッカー協会(KBVB)は25日、2018 FIFAワールドカップロシア 欧州予選の2試合に臨むベルギー代表メンバー28名を発表した。

     ロベルト・マルティネス監督は、GKティボー・クルトワ(チェルシー/イングランド)やMFケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C/イングランド)、MFエデン・アザール(チェルシー/イングランド)ら、主力メンバーを招集した。

     ベルギー代表はW杯欧州予選6試合を終えて5勝1分け、24得点2失点と圧倒的な強さを見せている。8月31日にジブラルタル代表をホームに迎え、9月3日にはギリシャ代表とのアウェイゲームに臨む。

     ベルギー代表メンバー28名は以下の通り。

    ▼GK
    ティボー・クルトワ(チェルシー/イングランド)
    シモン・ミニョレ(リヴァプール/イングランド)
    クーン・カステールス(ヴォルフスブルク/ドイツ)
    マッツ・セルス(アンデルレヒト)

    ▼DF
    レアンデル・デンドンケル(アンデルレヒト)
    ローラン・シマン(モントリオール・インパクト)
    ヤン・ヴェルトンゲン(トッテナム/イングランド)
    トビー・アルデルヴァイレルト(トッテナム/イングランド)
    ヴァンサン・コンパニ(マンチェスター・C/イングランド)
    ジョルダン・ルカク(ラツィオ/イタリア)
    トーマス・ムニエ(パリ・サンジェルマン/フランス)
    トーマス・ヴェルマーレン(バルセロナ/スペイン)

    ▼MF
    アクセル・ヴィツェル(天津権健/中国)
    ユーリ・ティーレマンス(モナコ/フランス)
    スティーブン・デフール(バーンリー/イングランド)
    ムサ・デンベレ(トッテナム/イングランド)
    マルアン・フェライニ(マンチェスター・U/イングランド)
    ナセル・シャドリ(ウェスト・ブロムウィッチ/イングランド)
    ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C/イングランド)

    ▼FW
    エデン・アザール(チェルシー/イングランド)
    ミシー・バチュアイ(チェルシー/イングランド)
    ロメル・ルカク(マンチェスター・U/イングランド)
    ディヴォック・オリジ(リヴァプール/イングランド)
    クリスティアン・ベンテケ(クリスタル・パレス/イングランド)
    ケヴィン・ミララス(エヴァートン/イングランド)
    ヤニック・フェレイラ・カラスコ(アトレティコ・マドリード/スペイン)
    ドリース・メルテンス(ナポリ/イタリア)
    トルガン・アザール(ボルシアMG/ドイツ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00633575-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 18:43:31.61 _USER9

    20170825-00000022-goal-000-3-view[1]

    フランスサッカー連盟(FFF)は24日、オランダ(31日)とルクセンブルク(9月3日)とのワールドカップ欧州予選のホームマッチに向けた招集メンバーを発表。ディディエ・デシャン監督はその際、移籍の可能性が騒がれる2選手について言及した。

    フランスはグループA第6節消化時点でスウェーデンと同じ勝ち点13で2位に位置。今回のインターナショナルブレイクの1戦目では3ポイント差で追うオランダをパリのスタッド・ドゥ・フランスに迎える。

    デシャン監督はマルセイユGKスティーヴ・ マンダンダ、バイエルン・ミュンヘンMFキングスレー・コマン、リヨンMFナビル・フェキルを呼び戻す一方で、負傷中のマンチェスター・シティDFベンジャミン・メンディやバルセロナ移籍に迫っていると言われるボルシア・ドルトムントFWウスマン・デンベレの招集を見送っている。

    その後者を代表チームに加えない決断について同監督は「ウスマンはここ2週間練習をしていないので自身を難しい状況に置いたんだ。彼を呼ばないことにした。彼にとって何がベストなのか彼や彼の関係者に考えてほしい」とコメント。

    一方、パリ・サンジェルマン移籍の可能性が報じられるモナコFWキリアン・ムバッペをメンバーに含めたことに関して「彼は直近の2試合を欠場しただけ。クラブの決断かもしれないが、キリアンは練習には参加しているのでね」と同選手のメンバー入りを説明した。

    フランス代表招集メンバー24名は以下のとおり。

    GK
    アルフォンス・アレオラ(パリ・サンジェルマン)
    ウーゴ・ロリス(トッテナム)
    スティーヴ・マンダンダ(マルセイユ)

    DF
    ルーカス・ディーニェ(バルセロナ)
    クリストフ・ジャレ(ニース)
    プレスネル・キンペンベ(パリ・サンジェルマン)
    ローラン・コシールニー(アーセナル)
    レイヴァン・クルザワ(パリ・サンジェルマン)
    ジブリル・シディベ(モナコ)
    サミュエル・ユムティティ(バルセロナ)
    ラファエル・ヴァラン(レアル・マドリー)

    MF
    エンゴロ・カンテ(チェルシー)
    トマ・レマル(モナコ)
    ブレーズ・マテュイディ(ユヴェントス)
    ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)
    アドリアン・ラビオ(パリ・サンジェルマン)
    コランタン・トリッソ(バイエルン・ミュンヘン)

    FW
    キングスレー・コマン(バイエルン・ミュンヘン)
    ナビル・フェキル(リヨン)
    オリヴィエ・ジルー(アーセナル)
    アントワーヌ・グリエズマン(アトレティコ・マドリー)
    アレクサンドル・ラカゼット(アーセナル)
    キリアン・ムバッペ(モナコ)
    フロリアン・トヴァン(マルセイユ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-00000022-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/25(金) 12:02:28.10 _USER
    2017年8月24日、中国のスポーツメディア・虎撲によると、日本の茨城県で行われている「第25回 日・韓・中ジュニア交流競技会」のサッカーで、中国代表が茨城県選別チームに0-1で敗れた。

    同大会は高校生世代が参加する国際的な競技大会で、参加選手は日本・韓国・中国と開催地選抜の4チームからなる。サッカーのほか、陸上、テニス、バスケットボール、バレーボールなど11の競技が行われる。

    24日に行われたサッカーの試合では、かつてJリーグのガンバ大阪でも活躍した賈秀全(かしゅうぜん)氏率いる中国が、サッカーの名門・明秀学園日立高等学校や水戸啓明高等学校を中心に編成された茨城県選抜チームと対戦。1-0で茨城県選抜が勝利した。

    もう1試合では、日本代表が韓国代表を2-0で下している。(翻訳・編集/北田)

    http://www.recordchina.co.jp/b188539-s0-c50.html

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    163: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 03:22:15.88
    イングランドてなんで弱いんだろ?
    イタリア、スペイン、ドイツとビッグリーグ抱えてる国は
    全部優勝してるのに

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 22:18:05.68 _USER9

    fbb495b4-d7fe-4d24-9de3-96d8ba34f172[1]

    本大会出場国が32から48に増える予定の2026年ワールドカップ。

    先日、モロッコが開催国に名乗りを上げたが、アメリカ・カナダ・メキシコの3か国共催案についての続報を『ESPN』が伝えている。

    火曜日にアメリカの招致委員会が発表したところによると、アメリカの24都市、カナダの7都市、メキシコの3都市が試合開催の候補地リストに載っているという。今後絞り込みが行われるとのこと。

    ただ、3か国共催といっても、全80試合のうち60試合はアメリカで開催し、カナダとメキシコはそれぞれ10試合のホストになるようだ。

    FIFAは開幕戦と決勝戦については、8万人を収容できるスタジアムにすることを求めている。

    そのため、メキシコのエスタディオ・アステカ(8.7万人収容)が開幕戦を開催する可能性は残っているものの、もし北米での共催となった場合には準々決勝以降の全試合はアメリカで行われる見込みだそう。

    http://qoly.jp/2017/08/17/2026-world-cup-bid-to-consider-49-stadiums-iks-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 23:46:12.75 _USER9

    20170816-00028873-sdigestw-000-3-view[1]


    8月15日に行なわれたスルガ銀行チャンピオンシップは、浦和レッズ、シャペコエンセともに決定機は少なかった。しかも、勝敗を分けたのは微妙なPKの判定(1-0)とあって、タイトルマッチとしてはやや盛り上がりに欠けた。
     
     そんな試合の後に強い印象を残したのが、浦和サポーターとシャペコエンセ・イレブンによる“交流”だ。ゴール裏に陣取った浦和ファンが、「アミーゴ、今度はクラブワールドカップで会おう」というポルトガル語の巨大バナーを垂らし、あらかじめ用意していた数千もの緑のプレート(緑はシャペコエンセのクラブカラー)を一斉に頭上に掲げてみせたのである。
     
     シャペコエンセの選手たちは、すぐさまこのメッセージに反応。CFウェリントン・パウリスタら4選手がゴール裏へ駆け寄り、ユニホームを脱いでスタンドへ投げ入れた。すると、浦和ファンから拍手と歓声が沸き起こった。
     
     勝ったチームのサポーターが、相手を揶揄したり野次を浴びせたりするのは、よくある光景だ。しかし、このような真心のこもったエールを送るのはかなり珍しい。
     
     同時に、選手たちが対戦相手のサポーターの行動にこれほどダイレクトに応えることも、さほど多くはない。サッカーという世界で最も人気のあるスポーツのポジティブな面を象徴する、美しい光景だった。
     
     この一連の出来事は、ブラジル国内でも報じられた。あるシャペコエンセの女性サポーターは、取材した記者にこう伝えている。
     
    「浦和レッズのサポーターの温かい気持ちに感激した。私たちからの感謝の気持ちを、できれば彼らに橋渡しして」
     
     シャペコエンセの、スペイン(バルセロナ戦)と日本でのひと夏の冒険は終わった。これから約30時間かけて地球を半周して帰国すると、長旅の疲れと12時間のジェットラグを癒す間もなく、国内での超過密日程をこなさなければならない。
     
     それでも、「クラブとチームを同時に再建する」という世界スポーツ史上例のない困難なミッションの途上にある選手たちの表情は、充実感に溢れていた。
     
    取材・文:沢田啓明 

      
    8/16(水) 19:56配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00028873-sdigestw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 12:26:17.76 _USER
     落とし穴が最後に待っていた。昨年11月の飛行機事故で選手ら71人が犠牲となったブラジルのシャペコエンセ(コパ・スダメリカーナ王者)とJ1浦和(ルヴァン杯王者)が対戦した「スルガ銀行杯チャンピオンシップ」(15日=埼玉スタジアム)は、浦和が後半ロスタイム4分に得たPKを決め1-0で勝った。

     “誤審”と断言してもいい判定だった。シャペコエンセのエウトロピオ監督(51)は「この日の展開でいけば0-0のままPK戦までいく流れ」と審判団に対して精いっぱいの皮肉をこめた。勝者と敗者では賞金差も日本円で2000万円ある。

     後半43分、シャペコエンセのDFグローリ主将が浦和FWズラタンを倒したとして韓国人のキム・ジョンヒョク主審が「PK」と判定。テレビ放送でも何度もこの場面のVTRが流れたが、日本サッカー協会の田嶋幸三会長は「ジャッジについてはなんともいえない」と苦虫をかみつぶした。

     試合はブラジルでも現地時間午前7時から生中継されていた。シャペコエンセの選手たちによる猛抗議は4分以上続き、エウトロピオ監督は「確かによくないことだが、われわれはラテン系で…どうにも止めることができなかった」。

     シャペコエンセの選手たちは試合後、「浦和の選手もあれはPKではないと言っていた」と憤懣(ふんまん)やるかたない思いをぶつけていた。サッカーの国際マッチでは、審判団は4人で構成され、第4の審判は別の国になることが通常だが、この日はなぜか全員韓国人だった。

     おもてなしは完璧だった。シャペコエンセの来日に向けて日本代表・ジーコ元監督にもアシストを依頼。試合前に日本円で1000万円以上の義援金も手渡した。しかし韓国人審判団の“誤審”で水をかけられた。

     エウトロピオ監督が「チームの再建はまだ道半ば。でも、日本がこれまで多くの災害にあってきて、どうして再建できたか、今回はそれがよくわかったからありがたかった」と笑顔を見せてくれたのが、せめてもの救いではあった。 (夕刊フジ編集委員・久保武司)

    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170817/spo1708170005-n1.html

    no title

    PKの判定に激怒。シャペコエンセのイレブンは主審に詰め寄った

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/15(火) 14:07:28.32 _USER

    1641924[1]

    詰め込み式の教育の改革と、サッカーをはじめとする青少年スポーツの振興が叫ばれている現代の中国。そんな中、子どもたちにサッカーボールを購入させる学校が一部にあるという。

    中国の教育にもサッカーが浸透しつつある・・・と思いきや、どうやらサッカーとはあまり関係のない「サッカー体操」をさせるためのようだ。

    中国メディア・今日頭条は先日「外国メディアが理解できない、中国の子どものサッカートレーニング ボールは蹴るためのもので、抱えてダンスするためのものではない」とする記事を掲載した。

    記事は、先日エクアドルのメディアが「中国の子どもたちは高温のなかでサッカー体操を練習している。十数億人の人口がいながらサッカーのレベルが低い理由は、サッカーボールを蹴るために用いるのではなく、抱いて体操するために用いているからだ」と報じたと紹介。

    実際にこの「サッカー体操」について調べたところ、中国のある小学校で開発されたもので「青少年の身体の健全な発展と、学校におけるサッカーの普及を促す」目的があることがわかったとした。

    その一方で「体操の内容を見てみると、本当のサッカーに果たしてどれだけ触れることができるのかというレベル」と評するとともに、

    中国のネット上でも「サッカー体操はそもそも子どものサッカーレベル向上に大きな影響を与えない。体にいいことは間違いないが、青少年層におけるサッカーの発展への貢献は少ない」との意見が出ていることを伝えた。

    記事は「中国サッカーのレベルを高めるには、青少年サッカーを重視する必要がある。しかし、子どもたちにちゃんとしたサッカーに触れさせるべきであり、サッカーボールを持って体操をさせても仕方がない。当局には、サッカー体操ではなく、サッカーをより多くの子どもたちに愛してもらうよう取り組んで欲しい」としている。

    実際にネット上の「サッカー体操」を見てみると、確かにサッカーボールを持って軽快な音楽に合わせて体を前後左右に動かしているだけだ。これならボールと友だちでいられるし、怖くないかもしれないが、永遠にサッカーができるようにはなりそうもない。

    記事を読んだ中国のネットユーザーからは「外国メディアから見たら、これは北朝鮮と同じように思えるかも」との意見も。確かに、北朝鮮の「少年律動体操」を連想させるものがあるかもしれない。(編集担当:今関忠馬)

    http://news.searchina.net/id/1641924?page=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 17:55:36.29 _USER

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    どうなるアジア最終予選

    イングランドのスウォンジーを指揮するポール・クレメント監督が、韓国代表MFキ・ソンヨンの復帰時期について言及している。

    8試合を消化し、4勝1分3敗の勝ち点13。これが2018年ロシアW杯に向けたアジア最終予選を戦う韓国代表の戦績だ。首位イランとは勝ち点差7、そして3位ウズベキスタンには勝ち点差1という薄氷の2位に付けている。

    今やW杯の常連となった韓国代表だが、残り2試合で彼ら2ヶ国と相見えなければならない。8月31日にホームでイランと、そして最終節は9月5日にアウェイでウズベキスタンとの決戦だ。

    ロシアへの切符をかけた最も重要な2試合に向け、同国はこれまで不安定な戦績に終始していたウリ・シュティーリケを更迭。後任としてシン・テヨンを招聘し、万全の体制で決戦に備えるものの、肝心の駒が揃わない事態に直面している。

    膝の手術によりリハビリ生活を続けてきた韓国代表の“心臓”キ・ソンヨンだったが、クレメント監督曰く、その復帰時期は韓国サポーターを大いに悲しませるものとなった。スウォンジー公式サイトが、同監督の次のようなコメントを伝えている。

    「キ・ソンヨンは6月中旬に手術を受け、復帰するまで3ヵ月はかかる。つまり、彼が試合に出場できるようになるのは9月の中旬だ。昨季は終盤に大活躍を見せてくれたし、我々にとってキ・ソンヨンはとても重要なプレイヤーだよ。クオリティーを証明したからね」

    これに伴い、韓国『スポーツソウル』などの複数メディアが、アジア予選における最も重要な局面でのキ・ソンヨン不在を一斉に報じると、

    自国代表チームのロシア行きを望む韓国サポーターもSNS上で「一巻の終わりだ」「代表ではソン・フンミンよりもキ・ソンヨンの方が貢献度が高い」「シュティーリケだろうがシン・テヨンだろうが、もはやゲームオーバーだ」などといった不安の声を噴出。

    やはり中盤で攻守にわたり奮闘できるスウォンジーMFの離脱は大きなダメージだと考えているようだ。

    もちろん日本代表にとっても対岸の火事ではない。グループBで首位を走ってはいるものの、日の丸を勝ち点差1で猛追するサウジアラビアとオーストラリアの存在は脅威そのものだ。泣こうが喚こうが、残り2試合ですべてが決まる。

    長年にわたりアジアサッカー界を牽引してきた日本と韓国が揃って至高の舞台に立てるよう祈りたい。

    https://www.theworldmagazine.jp/20170807/02national_team/174801 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 10:30:11.23 _USER
     スポーツをするうえで、水分補給は欠かせない。そして、青少年スポーツでは水分補給が教育につながることもある。中国メディア・今日頭条は28日「日本のサッカー選手の給水シーンを見て、サッカーは単にサッカーではなく、重要な教育的意味を持っている」とする文章を掲載した。
     
     記事は「日本のサッカーは中国サッカーよりもかなり先を進んでいる。特に細かい部分において学ぶべき点が多い」と紹介したうえで、先日中国で行われた青少年サッカー大会に出場した日本のクラブチーム選手の行動が「中国の選手にとって良い教材になる」とした。
     
     その行動とは「試合中に水分補給する際に、日本の少年選手たちはペットボトルに直接口をつけない」というもの。そうすることで1本をみんなで飲み回すことができ、浪費が防げると説明している。

     また、試合後には飲みかけのボトルに入った水をまとめてさらに飲み続け、空になったボトルは回収箱に入れると伝えている。
     
     記事は「中国のスーパーリーグではこのような状況は多く見かけない。みんなそれぞれ新しいボトルを開け、口をつけて一口二口飲むと放り投げる。そして、飲み終わらなかったボトルはそのままゴミ箱に捨てられ、水がムダになってしまうのだ」とした。
     
     そのうえで「スーパーリーグの各クラブはお金を持っているが、細かい部分への意識に関して、選手たちは高めていくべきだ。ビッグネームに慣ればなるほど細かい点にまで気を配らなければならない。

     なぜなら、スターたちの言動1つ1つが、サポーターたちに影響を与えるのだから。中国サッカーが日本との距離を縮めたいのであれば、サッカーのテクニックのみならず、細かい部分やピッチ外に対する意識も高める必要があるのだ」と論じている。
     
     子どもの頃身につけられなかった習慣を、大人になってから身につけるのは難しい。逆に、小さい頃からやってきた習慣は、大きくなっても続けられることが多い。中国サッカーの将来は、次世代の子どもたちをどう「育てる」かにかかっているのだ。(編集担当:今関忠馬)

    http://news.searchina.net/id/1641343?page=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/28(金) 18:51:19.36 _USER9
    モリエンテスが語る「やり直したい」あの一戦。誤審で失ったキャリア最高のゴール【独占インタビュー】
    7/26(水) 10:20配信
    フットボールチャンネル

     レアル・マドリーなど欧州のビッグクラブでプレーし、スペイン代表としても長く活躍したフェルナンド・モリエンテス氏は、現在ラ・リーガのアンバサダーとして世界中を駆け回っている。今回、ラ・リーガと提携したJリーグが主催する「Jリーグワールドチャレンジ」の鹿島アントラーズ対セビージャに合わせて来日した同氏が、試合当日の忙しい合間を縫って独占インタビューに応じてくれた。元スペイン代表が独自の指導者論、そして記憶に刻まれた15年前のあの試合について語る。(取材・文:舩木渉)

    フェルナンド・モリエンテス氏は鹿島対セビージャの試合前にインタビュー取材に応じてくれた【写真:編集部】
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    ーーお忙しい中時間を取っていただきありがとうございます。今日はサッカースクールで地元の子どもたちを指導されたそうですね。いかがでしたか?

     とてもいい経験でした。私もすごく楽しめました。子どもたちに大きなポテンシャルを見出しました。かなり上手な子もいたので、今後が楽しみです。

    ーー先日のセビージャ対セレッソ大阪の試合を見ていて、選手個々の持つ戦術理解度や知識の差が如実に表れていました。その部分がスペインと日本の選手の最も大きな違いだと感じています。スペインでは戦術的な要素をどの年代から指導していくのでしょうか。

     スペインでは育成、下部組織から教育することを非常に重要と考えています。8歳から13歳の頃は、基本的なコーディネーション(様々な動きを習得し、自分の体を自由かつ複雑に動かせるようにすること)だったり、サッカーを楽しみながら教えていきます。13歳か14歳の頃からよりテクニカルになっていきます。より戦術的なことも教えていきますし、ポジションごとのプレーもその年代から教わります。

     15歳から16歳になるとスペインの選手のほとんどは自分のポジションがどういう役割を担わなければいけないのか、自分のチーム内での役割もよく理解していると思います。そして私は小さい頃からフィジカルとメンタルの両方を意識して教えていくことが重要だと考えています。

    ーーモリエンテスさんは5年前のインタビューで「次に来るのはルイス・エンリケだ」と予言されていました。彼はその後、実際にバルセロナに数多くの栄光をもたらしました。5年経って改めて、今注目している若手指導者はいますか?

     ルイス・エンリケ監督はあの頃から才能のある指導者だと思っていました。私は選手から監督になった人の方がいいと思っています。なぜかと言うと、ロッカールームの中で話されることや、選手との関係もよくわかっていますし、スポーツへの理解もあって、技術的な側面の知見も持っているからです。

     そういったことを理解した上で、しっかりとした哲学を持って進むことが重要なので、選手から監督になるルートが一番いいと思っています。今はU-21スペイン代表のアルベルト・セラーデス監督(現役時代はバルセロナやレアル・マドリーなどで活躍、監督として2017年のU-21 EURO準優勝)と、U-17スペイン代表のサンティ・デニア監督(現役時代はアトレティコ・マドリーなどで活躍、監督として2017年のU-17 EURO制覇)に注目しています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170726-00010000-footballc-socc&p=1

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    4: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 20:38:02.44
    金は持ってるんだろ?何で未払いが起きるんだ
    20170726-01642113-gekisaka-000-2-view[1]

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    183: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 13:54:57.98
    あのバブリーな金をスター選手ではなく、育成に投資していたら
    今頃W杯にも出れてたんじゃなかろうか

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 22:59:35.01 _USER9

    20170726-00000013-goal-000-2-view[1]

    アルゼンチンの英雄、ディエゴ・マラドーナ氏がFIFAのインタビューに応じ、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)制度に賛成意見を述べた。

    VAR制度はオフサイドやペナルティエリア内のファールなどの判定の際、誤審解消のために考案されたが、正式ルールとして採用されればサッカー界に大きな変革をもたらすことになる。かつて現役時代に“神の手”ゴールを決めたことで有名なマラドーナ氏だが、VARの導入には肯定的な立場をとっている。

    「科学技術はかなりのスピードで進化しており、もはやあらゆるスポーツで導入されている。サッカーにも導入することを検討しても良いと思う。やたらと時間がかかって、進行の妨げになるだけだと考える人もいるようだが、実際はそうではない。与えられるべきではないものが与えられたり、誤ったゴールが認められたりすれば皆うんざりするものだ。テクノロジーは透明性とクオリティをもたらす」

    ■VAR導入で「神の手」ゴールはなくなる

    またマラドーナ氏は、1986年に行われたメキシコ・ワールドカップのイングランド戦で「神の手」ゴールが認められたことに言及し、「当然、テクノロジーの導入を支持する際、いつも考えてしまう。もしテクノロジーが進んでいたらあのゴールは生まれなかっただろうと思う」と明かしている。

    1990年に行われたイタリア・ワールドカップでもペナルティエリア内でハンドしていたことにも触れ、科学技術が発展した現代においてサッカーも適応していくよう自身の見解を述べた。

    「1990年のワールドカップでは、ソヴィエト連邦戦で手を使ってライン上のボールをクリアした。レフェリーが気づかなかったからラッキーだったよ。あの頃、テクノロジーを導入することはできなかったけど、現在は違う。もしテクノロジーが導入されていれば、ワールドカップの歴史が変えてしまうようないろんな事件がこれまで起きてきたわけだが、今こそ変革の時がやって来た」

    7/26(水) 17:08配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00000013-goal-socc

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