![20170903-00010000-goal-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/f/ff074237.jpg)
アル・サッドMFシャビ・エルナンデスが、ビセンテ・デル・ボスケ前スペイン代表監督に失望を覚えていたことを告白した。
2014年ブラジル・ワールドカップ(W杯)を最後に、スペイン代表からの引退したシャビ。同代表の黄金時代の礎ともされた同選手だが、その黄金時代の終焉ともされたブラジルW杯では、当時の指揮官であったデル・ボスケ監督に対して複雑な思いを抱えたという。
元バルセロナMFは、スペイン『マルカ』に対して次のようにコメントしている。
「(スペイン代表が優勝した)EURO2012の時点でも、僕に対する批判はあった。決勝前、僕はプレーの中でもっと重要な役割を担いたいと口にして、デル・ボスケにはもう代表を後にすると伝えた。だけど、あのイタリアとの決勝は、僕のキャリアの中でも最高の一試合となった。そうしてビセンテは、僕に考えを改めて代表に残るよう求めてきたんだ」
「そしてW杯で、僕たちは初戦を落とした。僕は最悪なプレーを見せた選手に含まれなかったが、次のチリ戦でビセンテは僕をベンチに置いやった。自分が(ベンチスタートとなることを)知ったのは、試合前のミーティングの最後の1秒だった。僕は騙されたように感じたよ。本当に、強烈な失望だった」
「その次のオーストラリア戦で彼は僕を起用することを望んだが、僕からはプレーできる状態にないと告白した。デル・ボスケは素晴らしい人間で、気の良い人だ。僕は敬ってはいるが、彼は自分を裏切ったんだよ」
一方で、ともにEURO2008優勝を成し遂げた故ルイス・アラゴネス氏については、次のように語った。
「彼は僕のキャリアを変えた人だ。当時の僕はバルサで重要な存在だったが、鍵を握るほどではなかった。でも、彼は最初から僕をリーダーと呼んだ。その背中はとても大きくて、もし僕がミスをしたら、彼のミスとなった。あの人こそ、グループをまとめるマエストロだった」
「彼は僕に対してこう言ったんだ。『(スペイン代表のイレブンは)あなたと、誰であってもいい10人の日本人だ。あなたがいさえすれば、私は落ち着いていられる。あなたは役場の仕事をする立場にはない』とね」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170903-00010000-goal-socc
平凡で個性のない10人って言いたいんだろうなw
日本サッカーをディスってんの?
知らんけどw
シャビと10人の優しい日本人
アジアレベルならなんとかやれるけど
やっぱW杯本戦だとOG戦みたいなことやってちゃボロッカスにされるだろうな
10年以上前の話だが、これは今も変わらんのだろうな。
爺さんから、語り継がれてシャビ世代でも共通認識になるという。
乾に変えてくれと期待するのも酷だし…
F1でもそうなんだよな日本人=運転下手ってイメージあるらしい
あくまでスペインが認識してる中でってことだよ
日本アジアでは一番強いが、ヨーロッパ諸国はやはりアジアが一番下とみなしてる
この場合の日本人は
与えられた役割に徹する姿を指して言っていると思いたい奴が居るようだが
違うぞ
良く走る下手くそって意味だ
日本人=真面目
という意味だよ
サッカーをやってる中ではそうなんだろうな
たぶん中国東南アジアはサッカーをやってる人にすら入らない
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1504417262/

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お互い様よ
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