サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外サッカー

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/10(火)15:54:48
    それともパワー系スポーツだけ?



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    42: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 19:08:27.53
    オランダのスタメン

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    4: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 08:39:44.46
    現ドイツと黄金期スペインてどっちつえーんだろな




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    18: 名無し@サカサカ10 2017/10/09(月) 19:01:37.01
    オランダってもう20年ぐらい暗黒時代な気がするんだが・・・



    no title

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    846: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 12:16:17.40
    アルゼンチンからW杯とったら何が残るんだよ



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/08(日) 01:00:09.28 _USER9
    ロシア 4-2 韓国

    1-0 4' Fedor Smolov
    2-0 55' Ju-Young Kim(O.G)
    3-0 57' Ju-Young Kim(O.G)
    4-0 83' Aleksey Miranchuk
    4-1 87' Kyung-Won Kwon
    4-2 90' Dong-Won Ji

    http://www.livescore.com/soccer/intl/friendly/russia-vs-south-korea/1-2633280/

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    10: 名無し@サカサカ10 2017/10/06(金) 14:56:28.76


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    ドイツは永続的に強いのになぜイングランドは永続的に弱いのか

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    16: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 18:37:20.73
    ベルギーでも、「日本戦なんか何の強化にもならない」
    って声があがってるそうだな



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 09:56:06.44 _USER9

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    ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選でグループB・3位に終わったオーストラリア代表は、同A・3位のシリア代表と10月5日、10日にホーム&アウェーのプレーオフを戦う。シリアの政情不安を受けて、第1戦はマレーシアで開催されるが、英紙「ザ・サン」は「なぜオーストラリアはアジアで戦っているのか?」と特集した。

     オーストラリアは1966年にオセアニア連盟(OFC)に加盟。オセアニアにはW杯の自動出場権が与えられていないなか、1974年には韓国、2006年にはウルグアイとの大陸間プレーオフを制して本大会出場を果たした。その後、05年にOFC脱退とAFC加盟が決定、FIFA(国際サッカー連盟)も速やかに転籍を承認し、06年1月から「AFC加盟国」となることが決まった。10年、14年には“アジア代表”として2大会連続で世界の舞台にも立っている。

     そんななか、サッカー発祥の地・英国紙「ザ・サン」は、W杯アジアプレーオフを前に改めてオーストラリアの立ち位置について着目。「オーストラリアはアジアプレーオフでシリアと戦う準備を進めている。しかし、地図を見てみると、なぜこの両チームが対戦するのか不思議に思うファンもいるだろう」と言及し、「なぜFIFAは所属大陸の転籍を許可したのか?」と疑問を呈している。

    転籍後は2大会連続出場を果たしているが…

     記事では、オーストラリアがOFC所属時代に1966年(対北朝鮮)、70年(対イスラエル)、86年(対スコットランド)、94年(対アルゼンチン)、98年(対イラン)、2002年(対ウルグアイ)と大陸間プレーオフで敗退していることに言及。そして、06年に前回敗れたウルグアイを破って本大会出場権を得たことを触れるとともに、OFC脱退以降は10年W杯にニュージーランド、13年にはコンフェデレーションズカップにタヒチ、16年のリオデジャネイロ五輪にはフィジーとオーストラリアに比べてマイナー国が出場を果たしていることを報じた。

     逆に、オーストラリアが加入したアジアでは中東勢が割を食っているという。過去2大会、中東勢ではイランがW杯出場したのみと“オーストラリア・ショック”が顕著。煽りを食らった中東諸国が加盟国再編を求めるのではと憶測が流れた時期もあった。

     奇しくも、今予選はイラン(グループA・1位)、サウジアラビア(グループB・2位)と中東2か国が本大会進出を決め、オーストラリアはシリアとプレーオフを戦うことになった。果たして、サッカルーズ(オーストラリア代表の愛称)は4大会連続5回目となるW杯への切符を手にできるだろうか。


    10/3(火) 20:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171003-00010014-soccermzw-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171003-00010014-soccermzw-000-4-view.jpg

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/03(火) 17:14:56.28 _USER9

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    現在カタルーニャ独立問題で揺れているスペイン国内だが、実際にカタルーニャ地区が独立し、代表チームが国際サッカー連盟(FIFA)及びUEFA(欧州サッカー連盟)に加盟したらどのようなチームが誕生するだろうか。

     過去にもカタルーニャ代表は稼働しており、スペイン代表DFジェラール・ピケや同代表MFセスク・ファブレガスが招待されていた。イギリス紙『サン』が、代表チームとしてプレーできる選手をベストイレブン形式で紹介している。

     まずGKに選ばれたのがキコ・カシージャだ。ビクトール・バルデス氏が現役引退したことで、レアル・マドリードに所属する守護神がカタルーニャ代表として試合に出れる。コスタリカ代表ケイロル・ナバスの控えとしてプレーしているカシージャは、昨シーズンのリーガ・エスパニョーラで11試合に出場した。31歳ながら、その実力は衰えていない。

     ディフェンスラインはとても豪華な面々が顔を揃えている。右からエクトル・ベジェリン、ジェラール・ピケ、マルク・バルトラ、ジョルディ・アルバがスタメン入り。どの選手もスペインA代表経験者である。アーセナルでプレーするベジェリンは今夏の移籍市場でバルセロナのターゲットにもなっていた。ピケは今回の運動でカタルーニャ独立賛成を隠しておらず、投票場にも現れている。かつてバルセロナでプレーしていたバルトラも、カタルーニャ代表であればレギュラー当確。ブラジル代表FWネイマールが去ったバルセロナの左サイドで、アルバは公式戦10試合出場4アシストと大活躍中である。

     MF陣も大変豪華である。現在アル・サッドで現役続行中のシャビは、バルセロナやスペイン代表での実績が文句なし。セルヒオ・ブスケツはリーガ・エスパニョーラ第7節のラス・パルマス戦で決勝弾をマーク。チェルシーでプレーするセスク・ファブレガスは、2004年からカタルーニャ代表に招待済みである。右のウィングバックにはバルセロナの下部組織出身であるセルジ・ロベルトが選ばれた。そして、セネガル代表FWケイタ・バルデ・ディアオもカタルーニャ代表でプレーできる。あまり知られていないが、同選手はカタルーニャ出身だ。右のウィングバックで選出されている。

     ワントップを飾るのはエスパニョールに所属するジェラール・モレノだ。昨シーズン公式戦38試合13ゴール4アシストを記録した同選手は、今シーズンもすでにリーグ戦で3ゴールをマークしている。

     監督にはマンチェスター・Cで2年目を迎えるジョゼップ・グアルディオラ監督だ。現役時代にはカタルーニャ代表にも招待されている。

     たいへん夢のある話であり、『NHK』の報道によると、カタルーニャ州で1日にスペインからの独立の賛否を問う住民投票が行われた。暫定的な集計の結果、州政府が登録したおよそ534万人の住民のうち42パーセント余りが投票。このうち独立賛成が圧倒的多数の90パーセント以上を占めている。もしかしたら近い将来、W杯でカタルーニャ代表を見られる日が来るかもしれない。

     同紙が紹介したカタルーニャ代表ベストイレブンは以下の通り。

    ■GK
    キコ・カシージャ(レアル・マドリード)

    ■DF
    エクトル・ベジェリン(アーセナル)
    ジェラール・ピケ(バルセロナ)
    マルク・バルトラ(ドルトムント)
    ジョルディ・アルバ(バルセロナ)

    ■MF
    シャビ(アル・サッド)
    セルヒオ・ブスケツ(バルセロナ)
    セスク・ファブレガス(チェルシー)
    セルジ・ロベルト(バルセロナ)
    ケイタ・バルデ・ディアオ(モナコ)

    ■FW
    ジェラール・モレノ(エスパニョール)

    ■監督
    ジョゼップ・グアルディオラ(マンチェスター・C)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00650969-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 18:49:12.35 _USER9
    やはり、その背景には強大な圧力があったようだ。現地時間9月26日、イタリア紙『ラ・スタンパ』は、テレビ番組出演をドタキャンしたペルージャに所属する俊英FWハン・グァンソンに、「北朝鮮からの指示があった」と報じた。
     
     北朝鮮代表で現在19歳のハンは、昨シーズンにカリアリでセリエAデビューを果たす。同国人が4大リーグでプレーするのは史上初の快挙だった。そして、今シーズンはレンタル先のペルージャで開幕から4試合で5得点(得点ランキングの3位)と活躍。第6節終了時点で、セリエB首位に立つチームの快進撃を牽引している。
     
     注目度が上がっている期待のホープは、9月24日に現地テレビ局『RAI』のサッカー番組『ドメニカ・スポルティーバ』に、ペルージャのマッシミリアーノ・サントパードレ会長とともに出演するはずだった。
     
     しかし、番組にハンの姿はなく、出演をドタキャンしたことが判明。サントパードレ会長は、「申し訳ない。ミラノには来ているんだが、ホテルの部屋に閉じこもっている」と謝罪した。
     
     ハンが北朝鮮代表ということもあって、司会者のリッカルド・クッキ氏は番組内で、「彼が来なかったのは北朝鮮の選手だからということはないのか。北朝鮮出身ということが何かあるとか…」と問い詰めたが、同会長はこれを「あちらからの圧力はまったくない」と否定していた。
     
     結局、最後までハンは姿を見せずに番組は終了。出演拒否の真実は闇に消えたかに思われたが、再び掘り起こしたのがラ・スタンパ紙だった。
     
     真実を探るべく、サントパードレ会長に再度直撃した同紙は、ミラノで出演に備えていたハンに平壌から電話があり、「テレビには出るな」という指示があったというコメントを引き出したのだ。
     
     番組では政治や母国の情勢を問う予定ではないと北朝鮮側に説明しようとしていたというサントパードレ会長は、「あちらとの出演交渉は不可能だった。平壌の担当者はハンとだけしか話を望まなかったからね」と漏らしている。
     
    「ハンの家族はまだ祖国にいる。もし、テレビに出演していたら強制的に帰国させられる危険性もあっただろうし、彼の家族もどうなるかは分からない。北朝鮮政府との関係は緊張化している」
     
     電話を受けた当時のハンの様子について、サントパードレ会長は「怯え、震えていた」と明かし、「とても出演させられなかった」と理由を説明した。
     
     強大な圧力を受けていることがリークされたハン。それがピッチ上のプレーに影響をもたらさないことを祈りたいが……。
     
    9/27(水) 18:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170927-00030439-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/25(月) 14:33:17.13 _USER9

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     大韓サッカー協会(KFA)は25日、10月に行われる親善試合に向けた韓国代表メンバー23人を発表した。
    Jリーグからはガンバ大阪のFWファン・ウィジョら9選手が選出された。Kリーグの選手はリーグ戦を
    優先するために招集外となった。公式サイトによると、海外組のみで代表チームが編成されるのは
    史上初だという。

     韓国代表は9月5日、アウェーで行われたウズベキスタン代表とのロシアW杯アジア最終予選で引き分け、
    W杯への出場権を得た。10月10日にスイスでモロッコ代表と親善試合を行う。

    以下、韓国代表メンバー

    ▽GK
    キム・ジンヒョン(C大阪)
    キム・スンギュ(柏)
    ク・ソンユン(札幌)

    ▽DF
    キム・ギヒ(上海申花)
    キム・ジュヨン(河北華夏)
    キム・ヨングォン(広州恒大)
    ソン・ジュフン(新潟)
    オ・ジェソク(G大阪)
    イム・チャンウ(アルワフダ)
    ユン・ソギョン(柏)

    ▽MF
    チョン・ウヨン(重慶力帆)
    チャン・ヒョンス(FC東京)
    キ・ソンヨン(スウォンジー)
    クォン・キョンウォン(天津権健)
    ソン・フンミン(トッテナム)
    キム・ボギョン(柏)
    ナム・テヒ(アルドゥハイル)
    ク・ジャチョル(アウクスブルク)
    イ・チョンヨン(クリスタル・パレス)
    クォン・チャンフン(ディジョン)
    ファン・イルス(延辺富徳)

    ▽FW
    ファン・ウィジョ(G大阪)
    チ・ドンウォン(アウクスブルク)

    ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-01644454-gekisaka-socc

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    17: 名無し@サカサカ10 2017/09/21(木) 23:42:10.22
    スペイン三大クズってコスタ、ラモス、あと一人誰だっけ?



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 17:53:17.91 _USER9
    初めてオーストラリアU-20代表を見たのは、'95年のワールドユース選手権(現U-20ワールドカップ)だった。ナイジェリアが開催を返上して急きょカタールで開かれた大会は、中田英寿、松田直樹、奥大介、森岡隆三、山田暢久、安永聡太郎らを擁する日本がアジア予選を初めて突破して世界大会に参加し、ベスト8(ブラジルに1-2で敗退)に進出した歴史的な大会として知られている。そして、オセアニア代表として出場したオーストラリアの印象も強烈だった。

     その2年前の'93年に自国で開催されたワールドユース選手権で4位に入っていたオーストラリアは、この'95年の大会でもエースのマーク・ビドゥーカを中心に、スピードとディシプリンに溢れる攻撃で日本同様にベスト8に進出していた。

     「巧い、強い、速い」

     彼らのことをそう表現したのは、同じスタンドで試合を観戦していた田中孝司・ユース代表監督だったか、それともコーチを務めていた山本昌邦だったか――。

     ビドゥーカをはじめ、ハリー・キューウェルやマーク・ブレシアーノなど、当時のオーストラリアはヨーロッパのトップクラブで活躍する人材を輩出するタレントの宝庫だった。

     たしかに今のオーストラリアも、現アジアチャンピオンであり、アジア最強国のひとつ――日本のよきライバルでもある。だが選手の質の低下は著しく、オーストラリア代表スタッフたち自身が認めるように、個人レベルではビドゥーカの時代とは比べるべくもないという。

     いったいオーストラリアで何が起こったのか? 

     同地在住が長く、ロシアワールドカップ・アジア最終予選ではオーストラリア代表のスカウティングも担当した今矢直城(早稲田ユナイテッド監督)に現状を聞いた。

    ヨーロッパからの移民が激減したことが弱体化の遠因!?

     ――オーストラリアは、どうしてサッカーのレベルが下がったでしょう? 

     「単純に育成じゃないかと思います。それと移民の問題も。以前はヨーロッパからの移民が多かったので」

     ――東欧系とかギリシャ系とか、マイナーなヨーロッパの国からもたくさん来ていた。

     「ヨーロッパ系がそんなに減っているわけじゃないけど、中国やインドなどお金のある人たちが入って来た。オーストラリアは税金で稼ぐので、税金をたくさん払ってくれる人を歓迎するんです。ヨーロッパの景気が良くない状況で、ヨーロッパからの移民がオーストラリアに来ることができないんじゃないでしょうか。昔は貧乏でもオーストラリアに住めた。オーストラリアン・ドリームじゃないけれど、自分で事業を立ち上げたり、成功した人もたくさんいる。それがひとつ」

    つづく

    9/20(水) 11:01配信 ナンバー
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170920-00828899-number-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/20(水) 11:51:10.56 _USER9
    配信日時:2017年9月19日(火) 19時0分

    2017年9月19日、来月10日にサッカー韓国代表と強化試合を行う予定だったチュニジア代表チームの監督が、韓国との試合を拒否する考えを表明した。韓国・スポーツソウルが伝えた。

    チュニジアのナビル・マールル監督は13日、現地メディアとの記者会見を通じて韓国との強化試合開催に反対の意向を示した。韓国とチュニジアは当初、フランス・カンヌで対戦する予定だったが、カンヌが「テロ危険地域」に指定されたことから、スイスなど近隣国での開催を検討しているところだ。

    そうした中、マールル監督は「来月7日にギニアとロシア・ワールドカップ(W杯)アフリカ最終予選グループAのアウェー戦をし、そのわずか3日後に欧州で韓国と親善試合をすることになっている」と述べ、「私はチュニジアサッカー協会会長に反対の意思を伝えた。選手らが韓国戦に集中するのも大変だ。強化試合を行うのであれば、十分な時間が必要だ」と明らかにした。またチュニジアの現地メディアは合わせて「韓国はチュニジアを招待するために、選手団の移動費用などを含む巨額を差し出した」と伝えたという。

    しかしスポーツソウルは、こうしたマールル監督の意思表明があった以上、「韓国対チュニジア戦が仮に実現したとしても、チュニジアがどれだけ誠意を持って試合に臨むかは疑問だ」とした。

    以下ソース
    http://www.recordchina.co.jp/b191024-s0-c50.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/19(火) 21:16:05.67 _USER9

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     東アジアから遠くイタリアに渡った19歳のストライカーが、「新進気鋭のスター」と称賛されている。セリエBのペルージャに所属する北朝鮮代表FWだ。
     
     現地時間9月16日のセリエB第4節パルマ戦でハンは、18分に先制点を奪取。3-0の快勝に貢献した。ペルージャは3勝1分けの勝点10で首位と好調だが、ここまでチーム総得点(13)の約4割となる5ゴールを挙げている北朝鮮代表FWはその原動力と言えるだろう。
     
     昨シーズンはカリアリと契約からわずか4日後にユース大会の試合で見事なバイシクルシュートを決めて注目を集めたハン・グァンソンは、それからわずか3週間後に18歳でセリエAデビュー。北朝鮮選手として初めて欧州5大リーグの舞台に立つと、その7日後には初ゴールもマークした。
     
     彗星のように現われた若きストライカーは、カリアリとの契約を2022年まで延長したうえで、今夏にセリエBのペルージャにレンタル移籍。すると、ヴィルトゥス・エンテッラとの開幕戦でいきなりハットトリックを記録し、続くペスカーラ戦でもゴール。そして前述のようにパルマ戦でもネットを揺らした。
     
     イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、18日の電子版の記事で「セリエBの新進気鋭のスター」とハン・グァンソンを紹介。リーグ2位タイとなる平均58分あたりに1ゴールとハイペースで得点を量産しているハンについて、スピードや抜け目なさ、得点力、さらには謙虚で仕事に専念する姿勢も称賛した。
     
     すでにユベントスやアーセナルのスカウト網にも入っている模様だが、ガゼッタ・デッロ・スポルト紙によると、ペルージャのフェデリコ・ジュンティ監督は「偉大な選手になることができる。ただ、守ってあげなければいけないね」と、ハン・グァンソンのポテンシャルを評価しつつ、焦らずに育てていきたいと話している。
     
     得点ランクで2位につけるハン・グァンソンは、このまま着実に飛躍への道をたどることができるのか。セリエAの常連だったパレルモと対戦する19日の第5節でも、ゴールを奪えるか要注目だ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170919-00030151-sdigestw-socc

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    3: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 13:07:28.87
    アメリカが本気でサッカーに取り組んだら
    下手したら日本代表も負ける可能性だってあるからなまじで


    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 23:39:53.48 _USER

    20170905-035108116[1]


    2017年9月16日、中国メディアの観察者網が、「サッカーの中国代表はこの半年ほど無敗だ」と伝える記事を掲載した。

    中国代表は、先日行われたワールドカップ(W杯)最終予選A組で5位に終わり、W杯出場を逃したものの、最後の2戦ではウズベキスタンとカタールを相手に勝利。この2連勝は中国のサッカーファンに自信をつけさせるものになったという。

    そして、W杯の最終予選では3月28日にイランと対戦して0―1で負けて以来、およそ半年間に行なわれた4試合では一度も負けていない。これはFIFAランキングにも結果として表れている。9月14日に発表された最新のランキングによると、中国は8月の77位から62位に上昇。アジアの中では8位から6位に上がった。これは2005年9月以来、12年ぶりの最高位になるという。

    FIFAによると、中国代表の平均順位は72位で、過去最高の順位は1998年12月の37位だ(※ただし集計方法の変更もあった)。イタリアの名将リッピ氏が中国代表の監督に就任して以来、ランキングは21位も上昇しており、昨年11月の時点では83位だったと指摘した。

    最新ランキングでのアジアのトップ5は、25位のイランが1位、次いで40位の日本、50位のオーストラリア、51位の韓国、53位のサウジアラビアと続いた。世界トップ10は、1位から順にドイツ、ブラジル、ポルトガル、アルゼンチン、ベルギー、ポーランド、スイス、フランス、チリ、コロンビアとなった。

    これに対し、中国のネットユーザーから「リッピ監督は確かにすごいと思う」、「リッピ監督のおかげと言わざるを得ないな。有名な監督だと選手も自信が持てる」などのコメントが寄せられ、リッピ監督の功績と考える人が多いようだった。

    しかし、「中国代表が半年間も負けなしというのには非常に驚いた」「これは笑うべきなのか泣くべきなのか」と戸惑う声や、「3年間サッカーをしなければ3年間負けなしになるよね」と皮肉めいたコメントもあった。(翻訳・編集/山中)

    http://www.recordchina.co.jp/b189682-s0-c50.html 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 13:05:39.20 _USER9

    20170915-00642658-soccerk-000-1-view[1]


    ELグループステージ第1節

    グループA
    ビジャレアル(スペイン) 3-1 アスタナ(カザフスタン)
    スラヴィア・プラハ(チェコ) 1-0 マッカビ・テル・アヴィヴ(イスラエル)

    グループB
    ディナモ・キエフ(ウクライナ) 3-1 スカンデルベウ・コルチャ(アルバニア)
    ヤング・ボーイズ(スイス) 1-1 パルチザン(セルビア)

    グループC
    ホッフェンハイム(ドイツ) 1-2 スポルティング・ブラガ(ポルトガル)
    イスタンブールBBSK(トルコ) 0-0 ルドゴレツ・ラズグラド(ブルガリア)

    グループD
    オーストリア・ウィーン(オーストリア) 1-5 ミラン(イタリア)
    リエカ(クロアチア) 1-2 AEKアテネ(ギリシャ)

    グループE
    アタランタ(イタリア) 3-0 エヴァートン(イングランド)
    アポロン・リマソル(キプロス) 0-0 リヨン(フランス)

    グループF
    ズリーン(チェコ) 0-0 シェリフ・ティラスポル(モルドバ)
    コペンハーゲン(デンマーク) 0-0 ロコモティブ・モスクワ(ロシア)

    グループG
    ハポエル・ベア・シェバ(イスラエル) 2-1 ルガーノ(スイス)
    FCSB(ルーマニア) 3-0 ヴィクトリア・プルゼニ(チェコ)

    グループH
    レッドスター(セルビア) 1-1 BATEボリソフ(ベラルーシ)
    アーセナル(イングランド) 3-1 ケルン(ドイツ)

    グループI
    マルセイユ(フランス) 1-0 コンヤスポル(トルコ)
    ヴィトーリア・ギマランイス(ポルトガル) 1-1 ザルツブルク(オーストリア)

    グループJ
    ゾリャ・ルハーンシク(ウクライナ) 0-0 エステルスンド(スウェーデン)
    ヘルタ・ベルリン(ドイツ) 0-0 アスレティック・ビルバオ(スペイン)

    グループK
    ズルテ・ワレヘム(ベルギー) 1-5 ニース(フランス)
    フィテッセ(オランダ) 2-3 ラツィオ(イタリア)

    グループL
    ヴァルダール(マケドニア) 0-5 ゼニト(ロシア)
    レアル・ソシエダ(スペイン) 4-0 ローゼンボリ(ノルウェー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00642658-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 06:30:57.55 _USER9
    サウジアラビア代表を率いるベルト・ファン・マルヴァイク監督が、退任することが明らかになった。

    サウジアラビア代表はロシア・ワールドカップアジア最終予選最終戦で日本に勝利し、ロシア行きを決めた。

    ファン・マルヴァイクとサウジアラビア代表の契約は予選までとなっていたため、ここ数日は延長交渉が行われていた。

    しかし、直後にファン・マルヴァイクの側近でもある代表のスタッフが解任され、指揮官はそれが受け入れられなかったことを退任理由として説明している。

    また、サウジアラビアサッカー協会は、永久的に同国に住むことも指揮官に求めていたことが明らかになった。しかし、ファン・マルヴァイクにそのつもりはなかったようだ。

    「私はここにずっとは住みたくない。(選手たちから多くの電話が来たとし、)彼らは私が退任しなければならないことを理解できないと思う。本当に私とロシアに行きたかっただろうね」

    なお、新監督はアルゼンチン代表を率いた経験を持つエドガルド・バウサとなる。

    9/15(金) 6:16配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00000045-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 22:54:30.91 _USER9

    20170910-00010010-theworld-000-1-view[1]


    韓国代表監督、W杯本戦は攻撃的サッカーへ「私は神ではない。もう変わらなければいけない」

    9/10(日) 19:26配信

    theWORLD(ザ・ワールド)

    5日に9大会連続でW杯本戦出場を決めた韓国代表。不安が残る戦いぶりだったが、韓国代表のシン・テヨン監督は、
    W杯本大会では攻撃サッカーで戦うことを宣言している。

    U-20の代表監督を務めていたシン・テヨン監督は、今年7月にウリ・シュティーリケ氏の後任としてチームを託された。
    残された2試合をスコアレスドローに終えるも、至上命題であったW杯の切符を掴んでいる。
    W杯予選の最終戦後に公式記者会見に姿を現した同監督は、前監督のフレンドリーマッチでの対戦相手の選び方と比較して、
    これからの過ごし方について語った。

    「シュティーリケ前監督の時のように実力が劣るチームと試合をすれば結果は良いかもしれない。
    しかし、私は強いチームと真っ向勝負をしてこそ不足する部分を満たせると考える。欧州に行って強豪チームと対戦できればいい。私は神ではない。
    結果に救われたが、もう変わらなければいけない。2016リオデジャネイロ五輪当時、ドイツなど世界トップクラスのチームを相手に十分に戦えると感じた。
    守備ばかりでは終わらない。私が好む攻撃サッカーができるように準備する」

    韓国代表は、ロシアW杯に向けて変わる必要があり、変わらなければならない。急遽国を任されたシン・テヨン監督に課せられた問題は多く、責任は重い。
    果たして、同監督は韓国代表を生まれ変わらせ、新たな姿でロシアW杯に挑むことができるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00010010-theworld-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/10(日) 08:12:04.11 _USER9
    ワールドカップは世界最強のナショナルチームを決める場ではあるものの、そこに世界トップレベルの選手たち全員が出場できるわけではない。大陸によっては厳しすぎる予選の壁に阻まれて本大会出場を逃す選手もいる。特に今回の2018ロシアワールドカップ予選は荒れ気味だ。各大陸で強豪国が苦戦しており、期待していたスター選手が本大会出場を逃す危険性もある。

    そこで英『sky SPORTS』は、「ワールドカップ本大会で見ることができないかもしれない11人」をポジション別に紹介している。まだ可能性の段階だが、彼ら11人が本大会に出場できないケースも考えられるのだ。

    まずGKでは、イタリア代表ジャンルイジ・ブッフォンだ。イタリアは欧州予選グループGに所属しているが、ここにはスペイン代表がいる。現在2位のイタリアはプレイオフに回る可能性が高いが、欧州予選のプレイオフでは何が起こるか分からない。イタリアと言えども潰されてしまう可能性もある。

    最終ラインでは南米予選8位と苦戦しているエクアドル代表からアントニオ・バレンシア、欧州予選グループAで3位と苦しむオランダ代表からフィルジル・ファン・ダイク、昨季ファイナリストでありながら南米予選で5位とギリギリの位置にいるアルゼンチン代表からハビエル・マスチェラーノ、そして欧州予選グループDで4位に沈むオーストリア代表からダビド・アラバだ。

    4位までが出場権を獲得し、5位はプレイオフに回る南米予選において現在8位のエクアドル、欧州予選グループDで4位のオーストリアはかなり厳しい立場だ。オランダもプレイオフ出場権を掴めるか際どいラインで、ファン・ダイク、バレンシア、アラバの3人は本大会に出場できない可能性が高い。

    MFの選手ではチリ代表アルトゥーロ・ビダルだ。チリは南米王者であり、コンフェデレーションズカップ2017のファイナリストだ。しかし現在は南米予選で6位と大苦戦で、このままでは出場権を失ってしまう。ビダルに限らず近年国際大会で結果を出してきたチリが本大会に出場できないのはショッキングな出来事だ。

    FWの選手はかなり多い。欧州王者ながら欧州予選グループB2位のポルトガル代表からクリスティアーノ・ロナウド、グループD2位のウェールズ代表からガレス・ベイル、マスチェラーノと同じくアルゼンチンのリオネル・メッシ、セルヒオ・アグエロ、そしてアフリカからグループCで首位コートジボワールと勝ち点差2で何とか踏ん張るガボン代表からピエール・エメリク・オバメヤンが選出されている。

    欧州予選の場合、ベイルのウェールズ、ロナウドのポルトガル、ブッフォンのイタリアなどプレイオフで潰し合う可能性もある。これが最も恐ろしいシナリオだ。アフリカの場合グループの首位しか本大会には出場できないため、オバメヤンをワールドカップで見るにはガボンにコートジボワールを上回ってもらうしかない。これはかなりハードルの高いミッションだ。

    世界最高の選手の座を争うようなスーパースターたちが本大会に出場できない可能性も大いに考えられるのがワールドカップで、予選は大陸ごとに行われるので仕方がないと諦める部分も必要だ。できれば同メディアの挙げた11人全員に出場してほしいが、このうち何人が本大会に進めるのか。

    9/9(土) 23:50配信 theworld
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170909-00010019-theworld-socc

    写真
    no title

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    167: 名無し@サカサカ10 2017/09/09(土) 10:47:33.44
    中東は体格見たらヨーロッパと同じくらい強くてもよさそうな気がするけどどうして弱いの?


    20150111-UAE-4-1-Qatar[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 11:20:10.57 _USER9

    20170906-00010034-theworld-000-1-view[1]


    黄金世代でビッグタイトルを獲るべきだった


    現在のイングランド代表は新たな世代を迎えており、ハリー・ケインやデル・アリ、マーカス・ラッシュフォードなど若い選手たちが主役になりつつある。どの選手も実力があり、上手くフィットすればワールドカップで上位を狙うことも不可能ではない。

    しかし、10年ほど前の黄金世代と比較すると見劣りする部分があるのは事実だ。英『Daily Mirror』によると、2001年から5年間イングランド代表の指揮を執ったスヴェン・ゴラン・エリクソンはEURO2004と2006ドイツワールドカップのどちからで優勝しておくべきだったと後悔があるようだ。

    EURO2004では準々決勝でポルトガル代表と対戦し、PK戦の末に敗北。2年後のワールドカップでも準々決勝でポルトガル代表と対戦し、PK戦の末に敗れてしまった。ポルトガル相手に2度もPKで敗れたのは非常に苦い思い出だ。

    エリクソンはこの2つの大会について「2004年と2006年の両大会では、私とアシスタントのトード、それにコーチングスタッフで他国を見たが、我々より良いと思ったチームは多くなかった。我々にはチャンスがあったんだ。個人的には2006年のワールドカップは勝てたと思うし、勝たないといけなかった。ポルトガル戦でルーニーが退場になったのはアンラッキーだったと思う。我々は1時間近く10人で戦ったし、あのレベルでそれは簡単じゃない」と振り返っている。

    当時のポルトガル戦ではルーニーが一瞬のフラストレーションから相手選手を踏みつけてしまい、それをマンチェスター・ユナイテッドでチームメイトだったクリスティアーノ・ロナウドが必死に主審にアピールしたことでも話題となった。ルーニーは退場処分を命じられ、イングランド代表は苦しい状況へ追い込まれてしまった。

    しかもPK戦でポルトガルの勝利を決める最後のキックを担当したのはロナウドだった。イングランド代表の選手たちにとっては屈辱だったに違いない。スティーブン・ジェラード、フランク・ランパード、リオ・ファーディナンド、ジョン・テリー、アシュリー・コール、デイビッド・ベッカム、ジョー・コール、マイケル・オーウェンと、文句のつけようもない陣容だっただけに、何とももったいない終わりだった。

    イングランド代表はワールドカップのタイトルから遠ざかっているが、あの2006年に獲得しておくべきだったのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00010034-theworld-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/08(金) 15:18:50.88 _USER9
    ロシア・ワールドカップ(W杯)南米予選で2014年ブラジル大会準優勝のアルゼンチンの不振が大きな話題となっている。バルセロナFWリオネル・メッシを擁する強豪は5日の本拠地ベネズエラ戦でよもやの1-1ドロー。残り2試合の段階で大陸間プレーオフに回る5位と低迷しているが、メッシは母国メディアから大バッシングを受けている。

    「最高の選手は普通のプレーもできないのか」と展開したのは地元紙「オレ」だった。前半のメッシは輝きを放った。前半37分、相手マーカー4人に囲まれながらもフィニッシュまで持ち込んだが、MFアンヘル・ディ・マリア(パリ・サンジェルマン)が負傷交代でピッチを去るアクシデントに見舞われ、後半にはベネズエラに先制点を決められた。インテルFWマウロ・イカルディが同点弾を決めたが、メッシは期待されたゴールラッシュを見せることはできず、1-1で試合は終了した。

     記事では「レオは前半まずまずなプレーを見せた。期待を持てるような船出だった。数々のタッチで、誰もが拍手を送ると考えていた。今日は彼の日になるはずだった。彼への称賛で終わる夜になるはずだったが、そうはならなかった。フットボールの文脈で、主役はクビになった。アルゼンチンは後半ここ数年の歴史で最悪の状況にまで転落した。最高の名手は普通の選手のようなプレーも見せられなかった」とバッシングしている。

     アルゼンチンメディアは以前にもメッシを酷評し、コパアメリカ・センテナリオ決勝でチリ代表にPK負けを喫した後、メッシが嫌気を差して代表引退を宣言した過去もあったほどだ。

     スペイン紙「AS」も「アルゼンチンプレスがまたしてもメッシを攻撃」と特集している。危機的状況のアルゼンチンで、メッシは祖国メディアからの攻撃に耐えることができるだろうか。

    9/8(金) 7:30配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00010000-soccermzw-socc

    写真
    no title


    ▼W杯出場国
    ※出場枠4.5
    (南米5位はオセアニア1位と大陸間プレーオフ)
    【順位表】
    ※上位4チームが本大会出場権獲得
    5位チームは大陸間プレーオフ進出。プレーオフは南米5位とオセアニア代表によるホーム&アウェー戦。勝者が本大会出場権を獲得

    1. ブラジル(37)+27
    2. ウルグアイ(27)+10
    3. コロンビア(26)+3
    4. ペルー(24)+1
    5. アルゼンチン(24)+1
    6. チリ(23)+1
    7. パラグアイ(21)-6
    8. エクアドル(20)0
    9. ボリビア(13)-20
    10.ベネズエラ(8)-17

    https://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?172154-172154-fl

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/07(木) 18:01:24.21 _USER9

    20170907-00000011-goal-000-2-view[1]


    国際サッカー連盟(FIFA)は6日、昨年11月に行われた2018 FIFAワールドカップ ロシア アフリカ最終予選の南アフリカ代表対セネガル代表で
    主審が不正な試合操作をしたとして、再試合を命じた。なお、再試合は11月中に行われる予定だ。

    この試合の主審を務めたガーナ人のジョセフ・ランプティ氏は、前半にセネガルのカリドゥ・クリバリがペナルティーエリア内でハンドをしたとして南アフリカにPKを与えた。
    しかし、リプレイでは、ボールはクリバリの足にしか当たっておらず、この判定を受けてランプティ氏は、スポーツ仲裁裁判所から永久資格停止処分を下された。
    試合はこのPKを決めた南アフリカが2-1で勝利していた。

    FIFAの声明によると「試合は2017年11月の国際時間枠内で行われる」と発表しており、9月14日に予定している大会組織委員会の会合で決定される見込みだ。
    南アフリカサッカー協会(SAFA)は、この試合における不正行為を否定しているが、FIFAの報告書を検討して上訴するかどうかを決定するとみられている。

    南アフリカとセネガルはアフリカ予選のグループDに所属しており、4試合を終えてセネガルは3位、南アフリカは最下位となっている。
    アフリカ予選は各グループの1位のみがW杯への出場権を獲得できる。


    GOAL
    W杯アフリカ南アフリカvsセネガルが不正により再試合に…主審のPK判定が物議
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-00000011-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/07(木) 08:08:01.34 _USER9




    ■ロナウドがマークに来たハンガリーのDFフィオラを蹴飛ばす“報復行為”

    ロシア・ワールドカップ(W杯)予選はアジアのみならず、ヨーロッパでも熱戦が繰り広げられているが、9月3日に行われたハンガリー対ポルトガルの一戦で飛び出したクリスティアーノ・ロナウドの“怒りの足蹴り”が物議を醸している。

     問題のシーンは、試合終了間際の後半44分。ロナウドは味方のパスをヒールでダイレクトにリターンし、ワンツーを狙った。しかし、パスをさせまいと猛チャージをかけたハンガリーのDFアティラ・フィオラが、勢い余ってロナウドの左足を蹴ってしまった。すると、ロナウドはフィオラの左足を蹴飛ばす“報復行為”に出て、両者は一触即発の睨み合いとなった。

     ダニー・マッケリー主審はロナウドとフィオラにイエローカードを提示。ただ、前半30分にはハンガリーのFWタマシュ・プリシュキンが競り合った際にポルトガルのDFペペの顔面に肘が入ったプレーを一発退場とされ、数的劣勢を強いられていただけに、ロナウドの行動とマッケリー主審の判定はメディアでもすぐさま議論の的となった。

     米ポータルサイト「ヤフースポーツ」英国版は、公式ツイッターに「クリスティアーノ・ロナウドがハンガリー戦で怒りのキックを放つ」と動画付きで投稿。ロナウドが所属するレアル・マドリードの永遠のライバルであるバルサ贔屓のスペイン紙「スポルト」が、「クリスティアーノ・ロナウドの信じられないプレーが許された」と伝えれば、英サッカーメディア「90min」やアメリカで伝統のある専門誌「スポーツ・イラストレイテッド」も大々的に取り上げており、“怒りの報復キック”の波紋は世界中に広がっている。

    9/6(水) 12:33配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170906-00010022-soccermzw-socc 
      

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    391: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/06(水) 21:39:12.38
    しかし韓国って何でこんなに弱くなってしまったんだろうな
    昔は日本ともトントンか日本が負けてたりしただろ
    今は日本なんて雲の上の存在で相手にもならないだろ
    海外で活躍してる選手数も比較にならないし


    20170905-00010007-soccermzw-000-6-view[1]

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    42: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/05(火) 08:14:52.27

    20170905-00000021-reut-000-1-view[1]


    ドイツはストライカーいるときは無敵な気がする
    ドイツ史上最強のストライカーって、誰だろ

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/09/06(水) 11:15:57.39 _USER9
    [9.5 W杯南米予選 パラグアイ1-2ウルグアイ]

     W杯南米予選は5日、第16節を行い、パラグアイ代表とウルグアイ代表が対戦。前半をスコアレスで折り返した試合は、後半31分にMFフェデリコ・バルベルデが放ったシュートが相手に当たってコースが変わると、そのままネットを揺らしてウルグアイが先制に成功する。

     さらに後半35分には最終ライン裏に抜け出したFWルイス・スアレスがGKまでかわして放ったシュートはクロスバーを叩いたものの、はね返りがDFグスタボ・ゴメスに当たるとゴールマウスに収まり、ウルグアイがオウンゴールでリードを2点差に広げた。

     後半43分にFWセシリオ・ドミンゲスのシュート性のパスをFWアンヘル・ロメロが蹴り込み、パラグアイが1点差に詰め寄るが、ウルグアイがそれ以上の反撃を許さずに2-1の勝利を収めて2位に浮上した。

     その他の試合ではアルゼンチンが最下位ベネズエラと1-1で引き分け、W杯出場圏外の5位から浮上できず。すでにW杯出場を決めているブラジルはコロンビアと1-1のドロー。エクアドルに2-1で勝利したペルーが4位に順位を上げ、ボリビアに0-1の完封負けを喫したチリが4位から6位に順位を下げている。

     南米予選は4位までにW杯出場権が与えられ、5位はオセアニア代表との大陸間プレーオフに回る。大混戦となっている南米予選は残り2節。次節第17節は10月5日に行われる。

    第16節
    (9月5日)
    コロンビア 1-1 ブラジル
    パラグアイ 1-2 ウルグアイ
    アルゼンチン 1-1 ベネズエラ
    エクアドル 1-2 ペルー
    ボリビア 1-0 チリ

    【南米予選順位表】
    1. ブラジル(37)+27
    2. ウルグアイ(27)+10
    3. コロンビア(26)+3
    4. ペルー(24)+1
    5. アルゼンチン(24)+1
    6. チリ(23)+1
    7. パラグアイ(21)-6
    8. エクアドル(20)0
    9. ボリビア(13)-20
    10.ベネズエラ(8)-17

    第17節
    (10月5日)
    コロンビア vs パラグアイ
    チリ vs エクアドル
    アルゼンチン vs ペルー
    ベネズエラ vs ウルグアイ
    ボリビア vs ブラジル

    第18節
    (10月10日)
    パラグアイ vs ベネズエラ
    ブラジル vs チリ
    エクアドル vs アルゼンチン
    ペルー vs コロンビア
    ウルグアイ vs ボリビア

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-01643800-gekisaka-socc

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