サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外サッカー

    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/26(日) 23:20:05.20 _USER9

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    ペルー代表のロシア・ワールドカップ(W杯)出場権剥奪に繋がる可能性があるのではないかと懸念されていた法案は、それを提出していた国会議員により撤回された。26日付のスペイン紙『マルカ』が伝えている。

     ペルーのパロマ・ノセダ国会議員は先日、ペルーサッカー連盟を国家機関の支配下に置くという法案を提出。法が成立した場合、サッカーへの政治介入を固く禁じる国際サッカー連盟(FIFA)により、ペルー代表のW杯出場資格が剥奪されることもあり得ると報じられていた。

     だがノセダ議員は25日、この法案を撤回することを表明。「W杯に到達するという目標は努力と気持ちで成し遂げられた。全てのペルー国民が声をひとつにして叫んでいる。皆さんを安心させるため、法案を撤回する」とツイッターで投稿した。

     W杯出場が不可能となるチームが生じた場合、FIFAが代替参加チームを決定する。ペルーが出場権を剥奪された場合には、大陸間プレーオフでペルーに敗れたニュージーランド、南米予選でペルーに次ぐ順位で敗退したチリ、あるいはまさかの予選敗退となったイタリアなどが選ばれる可能性があるのではないかと予想されていた。

     だが法案の撤回により、ペルーの出場資格剥奪の可能性はなくなったと言える。『マルカ』は「イタリアとチリの希望は絶たれる」「結局ロシアへ行くのはペルー」と伝えている。

    11/26(日) 20:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171126-00243177-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/23(木) 09:55:18.03 _USER


    awfwegerokki2[1]


    2017年11月21日、騰訊体育は、12月に開催されるサッカーの東アジアカップのメンバーを発表した韓国男子代表監督が、日本戦を最も重視する姿勢を示したと伝えた。

    記事によると、大韓サッカー協会は21日に東アジア杯の男女強化合宿メンバーを発表。男子は韓国Kリーグと日本のJリーグのクラブに所属する選手が主体で、中国スーパーリーグからの選出は2人だった。また、かつてキャプテンマークを着けたこともある金英権(キム・ヨンギョン)が招集されなかったことについて、記事は「意外だ」と評した。

    金英権が落選した理由について韓国代表の申台龍(シン・テヨン)監督は「メンタルに問題がある。コンディションも良いとは言えない。ロシア戦とモロッコ戦後にメンタルが不安定になった。彼は補欠のメンバーには入っている」と説明した。なお、日程の都合上、欧州のクラブに所属する選手は招集されていない。

    申監督はまた「(最終戦で当たる)日本戦にプレッシャーがないという状況はありえない」とし、「中国と北朝鮮との戦いでミスをするようであれば、強い闘志で日本と対峙(たいじ)することは難しくなる。日本に勝つために、われわれはしっかり準備する必要がある」とし、日本との試合を重視していることをうかがわせた。


    11/23 07:13
    https://this.kiji.is/306032197789533281?c=288174008679924833

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/23(木) 06:44:57.11 _USER9

    20171123-00242556-footballc-000-8-view[1]


    ニュージーランド代表とのロシアW杯大陸間プレーオフを制し、36年ぶりのW杯出場を決めたペルー代表が、ロシアW杯の参加資格を失うかもしれない。22日に伊メディア『フットボールイタリア』が報じている。

     同メディアによると、ペルーのパロマ・ノセダ国会議員がペルーサッカー連盟を国家の支配下に置くという法案を提出したとのこと。

    国際サッカー連盟(FIFA)はルール上、政治介入を禁じており、法案が成立するようなことがあればペルー代表のW杯出場資格が剥奪される可能性があるようだ。FIFAはペルーに対し、さらなる情報を求めている状況だという。

     また、ペルー代表のW杯出場資格が剥奪された場合、代わりにイタリア代表がW杯出場資格を得る可能性があるとも報じている。

    ただ、イタリアが出場することになれば組み合わせ抽選会のポット分けも変化することになるだろう
    ペルーのW杯出場資格剥奪の可能性が急浮上!? 失格なら…代わりに出場する国は?

    11/23(木) 5:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171123-00242556-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/23(木) 00:29:15.06 _USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3152434?cx_position=18

    【11月22日 AFP】サッカーイタリア代表がW杯ロシア大会(2018 World Cup)の出場を逃した責任を取り、20日に辞任した同国サッカー連盟(FIGC)カルロ・タベッキオ(Carlo Tavecchio)前会長が、元連盟幹部の女性からセクシュアルハラスメント(性的嫌がらせ)で訴えられていることが明らかになった。

     ミラノの日刊紙コリエレ・デラ・セラ(Corriere della Sera)によると、「マリー」という仮名のその女性は、ローマの連盟本部にあるタベッキオ氏の執務室でセクハラを受けたという。

    「サッカーの話をしようとオフィスに行ったんです。すると私が『ごきげんよう、会長』と言う間もなく、彼はこちらを見つめて『君はきれいだね。きっと激しい性生活を送っているんだろうな』と言い、それから『こっちへ来て胸を触らせてくれ』と続けました」

    「私はびっくりして、やめてくださいと言いました。しかし、向こうの答えはカーテンは閉めるからというものでした」

     女性はそうした嫌がらせをたびたび受けた結果、連盟を辞めることになったという。そして、74歳のタベッキオ氏が辞任後もサッカー界を離れるつもりはないと感じたため、今回の件を公表することを決めたという。辞任会見で、自分だけが辞めさせられて悔しいと話していたタベッキオ氏は、連盟に入る前は国内のアマチュアリーグの運営に携わっていた。

     女性は「タベッキオ氏が、またアマチュアリーグか何かで要職に就くつもりなのがわかったんです。それで、今こそ声を上げるときだと確信しました」と話している。

     タベッキオ氏は21日に報道を否定。国内ANSA通信に対して「いくつかのメディアが報じた件に関して、私は自分の振る舞いは正しいものであると断言する。そして自らのイメージと名誉を守るため、適切な措置を取るよう弁護士たちに依頼した」とコメントした。(c)AFP

    2017年11月22日 16:56 発信地:ローマ/イタリア

    イタリアサッカー連盟(FIGC)の会長を辞任して記者会見に臨むカルロ・タベッキオ氏(2017年11月20日撮影)。(c)AFP/Alberto PIZZOLI
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/17(金) 19:30:38.93 0
    1998 ベスト16
    2002 ベスト8
    2006 ベスト8
    2010 ベスト16
    2014 グループリーグ敗退


    20171103-00664094-soccerk-000-4-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/16(木) 17:13:58.77 _USER9

    news_230996_1[1]


    ナイジェリアに敗戦で激怒のマラドーナ氏「俺に監督をやらせろ!」
    17/11/16 12:06
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?230996-230996-fl 
     
    母国の不甲斐なさ?に激怒のマラドーナ氏

     元アルゼンチン代表監督のディエゴ・マラドーナ氏が“再登板”へ意欲をみせた。『ESPN』が伝えている。

     アルゼンチン代表は今月14日に行われた国際親善試合でナイジェリア代表に2-0からの逆転を許し、2-4で敗れた。この結果を受けて、激怒したのがマラドーナ氏だ。

    「誰ならもっと勝てるかって? 結論を下そうじゃないか。俺は怒っている。威厳もへったくれもあったもんじゃない。だが選手たちは悪くない。俺に監督をやらせろ!!!」と綴った。

     歴代監督のなかで、もっとも勝率の良いマラドーナ氏。当時は24試合で18勝6敗として、75%の勝率を誇った。

     なお、2位は29試合で74%の勝率を叩き出したヘラルド・マルティーノ監督。その後ろには41試合で72%の勝率としたアレハンドロ・サベーラ監督。
    ともに68試合で指揮を執り、勝率70%のアルフィオ・バシーレ監督とマルセロ・ビエルサ監督が続いている。

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    314: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 07:52:17.55

    20171114-01646301-gekisaka-000-2-view[1]


    イタリア代表MFダニエレ・デ・ロッシが試合中のコーチとのやり取りを明かした。イタリア『スカイ』が報じている。

     13日、イタリアはW杯欧州予選プレーオフ第2戦でスウェーデン代表と対戦。アウェーでの第1戦を0-1で落とし、ホームで逆転を目指したが最後までゴールネットを揺らすことができず、スコアレスドローで1958年スウェーデン大会以来、60年ぶりにW杯出場を逃した。

     試合中、チームスタッフ陣と選手たちの間で、試合に対するアプローチの仕方に差があったようだ。得点が欲しい状況でジャンピエロ・ベントゥーラ監督がウォーミングアップを命じたのは、守備的なポジションのデ・ロッシだったという。

     スタッフがそれを伝えると、デ・ロッシは激高。「何で俺なんだ。この試合で引き分けは必要ない。勝たなければならないんだ」と発言し、そばに座っていたFWロレンツォ・インシーニェを指さし、攻撃的な選手の起用が必要だと訴えた。

     しかし、デ・ロッシはスタッフに説得される形でウォーミングアップを開始。結局、デ・ロッシだけでなくインシーニェも投入されず、出番はなかった。なお、試合後、デ・ロッシはイタリア代表引退を表明している。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-01646301-gekisaka-socc





    デロッシ、怒りの交代拒否
    https://witter.com/ValerioCurcio/status/930195584539078657


    点取りに行くなら俺じゃなくインシーニェだせ


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/14(火) 10:41:04.48 _USER9
    11/14(火) 10:34配信
    ブッフォンに続きバルツァッリ、デ・ロッシも伊代表引退「人生最大の失望」

    【AFP=時事】サッカーイタリア代表のMFダニエレ・デ・ロッシ(Daniele De Rossi)とDFアンドレア・バルツァッリ(Andrea Barzagli)は13日、2018年W杯ロシア大会(2018 World Cup)欧州予選プレーオフでスウェーデンに敗れ、母国が60年ぶりに本大会出場を逃したことを受け、代表からの引退を表明した。

    守護神ブッフォン、イタリア代表引退を表明 60年ぶりにW杯逃し

     デ・ロッシと共に2006年のドイツ大会を制した36歳のバルツァッリは「競技的な視点では人生最大の失望。言葉が見つからない」と語った。

     一方、イタリア代表通算117キャップを誇る34歳のデ・ロッシは「このユニホームを脱ぐのも最後になるかと思うと胸が痛い。試合後は葬式のような雰囲気だった」と話している。

     この日、1958年以来60年ぶりにW杯への切符を逃したアズーリ(Azzurri、イタリア代表の愛称)は、39歳のGKジャンルイジ・ブッフォン(Gianluigi Buffon)も20年にわたる代表キャリアに幕を下ろしている。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00000009-jij_afp-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/13(月) 17:21:35.20 _USER9

    20171113-00240564-footballc-000-1-view[1]


    現地時間13日、ロシア・ワールドカップ(W杯)欧州予選プレーオフ・セカンドレグのイタリア対スウェーデンが行われる。
    イタリアは60年ぶりとなる予選敗退の危機を回避できるだろうか。

     欧州予選プレーオフ最大の注目カードは、ファーストレグの結果を受けてより注目を集めている。
    敵地で0-1と敗れ、イタリアのW杯出場に黄信号がともったからだ。

     内容も非難の対象だ。ジャンピエロ・ヴェントゥーラ監督率いるイタリアは、予選でスペインに敗れてから精細を欠いている。
    スウェーデンとのファーストレグは得点の予感もなかったため、
    メンバー変更の必要性や、フォーメーションを戻せという声が多い。

    本大会行きの可能性はまだ十分に残っているが、指揮官の解任に関する報道も増えている。

    過去17回W杯に出場しているイタリアは、最後に出場を逃したのが1958年。
    以降、14大会連続で本大会に出ている。
    W杯優勝経験のある国は、イタリア以外全て出場権を手にしているが、アッズーリはどうなるだろうか。

    クライマックスを迎えているW杯予選。イタリア対スウェーデンのセカンドレグは、日本時間14日4時45分キックオフだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171113-00240564-footballc-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/10(金) 11:40:31.76 _USER9

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    11/10(金) 11:30配信
    VICTORY
    ブラジル代表はどのようにしてネイマール依存症から脱却したのか

    南米予選を最速で突破したブラジル代表
    11月10日、サッカーのブラジル代表はフランスのリールで日本代表と親善試合を行う。自国開催のW杯では準決勝でドイツに大敗したブラジルだが、現在のチームにそのときの面影はない。南米予選では圧倒的な強さを見せて1位通過を決めたブラジルは、どのようにして蘇ったのか。日本戦を目前に、充実している相手を分析する。(文:藤原清美)

    2014年W杯の屈辱から蘇ったブラジル

    ブラジル代表はどのようにしてネイマール依存症から脱却したのか
    チッチ監督の下、強さを取り戻したブラジル代表
    「ブラジル代表が今の成功をつかむための、重要な要素は何だったんですか?」

    10月10日、2018年ワールドカップ南米予選を、チリ戦の快勝で締めくくった後、ダニエウ・アウベスに質問すると、彼は即答してくれた。

    「チッチ監督だよ。僕らは彼と彼のアイデアについていくことで、ベストな形で目標を達成したんだ。そして、これからも彼の後に続かなければ。本当の目標は、これまでよりもっとずっと大きいんだから。」

    自国開催となった2014年ワールドカップで、ネイマールがまさかの負傷で大会を去った後、ブラジルは準決勝ドイツ戦で1-7の歴史的大敗を喫した。

    その悪夢は国内に影を落とし、大会後、2度目のブラジル代表の指揮となったドゥンガ監督が立て直しを図ったものの、南米予選では2勝3分1敗と勝ちに恵まれず、コパアメリカも2015年大会、2016年の100周年大会と、立て続けに早期敗退に終わった。

    そのコパアメリカ敗退直後の2016年6月20日、新たに監督に就任したのが、チッチだ。コリンチャンスを率い、2012年クラブワールドカップをはじめ、クラブが獲得できる、あらゆる国際・国内タイトルに導いた経験のある彼の代表監督就任を、国中が歓迎した。

    実際、その後の南米予選では破竹の勢いで10勝2分。史上最速、4節を残してのW杯出場枠獲得となった。

    チッチの就任時は、準備のための親善試合や合宿を行う日程もなかったが、彼は具体的な数々の改革をおこない、目に見える効果を発揮してきたのだ。

    まずは、選手起用。代表経験や現在の好調ぶりで選択した選手に加え、彼自身が指揮したクラブですでによく知り、信頼している選手に絞って、スタメンをほぼ固定するという方針を崩さなかった。

    基本のスタメンは次の通りだ。

    GKはアリソン。右SBはダニエウ・アウベス。左SBは、ドゥンガ時代は招集されていなかった、マルセロが復帰。フィリペ・ルイスが2番手に控える。CBはベテランのミランダとのコンビで、若手マルキーニョスが定着した。3つめの枠は、チアゴ・シウバが占める。ボランチには、パウリーニョとカゼミロ。もしくはフェルナンジーニョ。攻撃的MFは、レナト・アウグストとフィリペ・コウチーニョ。状況次第でウイリアン。パウリーニョとレナト・アウグストは、元コリンチャンス組、かつ、中国組。パウリーニョに至っては、代表効果もあって、バルセロナに移籍したほどの活躍ぶりだ。FWは、ネイマールとガブリエウ・ジェズス。フィルミーノが起用された試合もあった。

    この大枠で常勝街道を駆け抜け、コンビネーションの熟成を進めながら、状況次第で控えをスタメン起用したり、第2、第3の候補を招集・観察し、選択肢を増やしてきた。

    (続く)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171110-00010000-victory-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/08(水) 21:31:05.08 _USER

    1647548[1]



    サーチナ2017-11-08 16:12
    http://news.searchina.net/id/1647548?page=1

    サッカーや卓球などのスポーツにおける日中比較が中国のネット上では日常的に行われている。特にサッカーは日本と中国との実力差の理由について論じたものが多くなっている。中国メディア・今日頭条は3日、その差が「女子」の存在にあるのではないかとする記事を掲載した。

     記事は「学生のころにサッカーをやったことのある人なら分かると思うが、観客がいると自分の能力が50%増しになる。女性が観戦していると100%増しになる。そして、かわいい女性なら200%増しになり、グランドは一気に燃え出す。普段以上のパワーを発揮しても、疲れを感じないのだ。……そんなことを何度夢で見たことか。しかし現実は残酷だ。試合を見るかわいい女子など、夢の中でしか出てこない。試合後に女子が水のボトルを配ってくれる光景など、夢の中ですら出てこない」とした。

     そのうえで「しかし、日本ではそれが現実なのである。毎年開催され大いに注目される全国高等学校サッカー選手権の会場では、無数の女子高生が緊張した面持ちで試合を見つめ、大きな声を出して応援してくれるのだ。そして試合に負けてしまうと、選手たちが涙を流すとともに、観客席の女子たちも悲しみのあまり落涙するのである」と伝えている。

    (全文は配信先で読んでください)

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/08(水) 17:23:47.17 _USER9

    20171108-00239553-footballc-000-12-view[1]


    11/8(水) 17:18配信 フットボールチャンネル

    ベルギー代表のロベルト・マルティネス監督は、国際親善試合で対戦するメキシコ代表と日本代表は「完璧な相手」だとして試合を歓迎している。ベルギー『rtbf』などが7日付でコメントを伝えた。

    【動画】福西崇史が歴代日本代表ベストイレブンを選定!中田英寿に中村俊輔で「N-BOX」…豪華メンバーを語る

     ロシア・ワールドカップ(W杯)に向けた強化を進めるため欧州遠征へ出発した日本代表は、現地時間10日にフランスのリールでブラジル代表と対戦。続いて14日にブルージュでのベルギー戦を予定している。

     10日にメキシコ代表、14日に日本代表と対戦するベルギーにとっても、この2試合はW杯に向けた重要な準備の一環となる。「メキシコと日本はこの時期に対戦するのに完璧な相手だ。大陸もスタイルも異なるからだ。来年にはアフリカのチームと、欧州の別の2チームと対戦したい」とマルティネス監督は今後の展望を述べている。

     マルティネス監督はこの2試合を通して、様々な戦い方や選手たちをテストすることも考えている。「別のシステムを試すことになる。できる限り多くの選手をテストするため、各試合で6人の選手交代を使いたい」と同監督は語った。

     ベルギー代表はFIFAランキングでも5位に位置し、MFエデン・アザールやFWロメル・ルカクなど多くのスター選手を擁する強豪チーム。日本代表はこの強敵相手にどのような試合を見せられるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171108-00239553-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/04(土) 08:21:53.88 _USER9
    no title

    20171104-00032037-sdigestw-000-6-view[1]


    11月10日にメキシコと、14日に日本と親善試合を戦うベルギー代表。金曜日、その招集メンバーが発表された。
     
     はたして“赤い悪魔”にとってこの2連戦はどんな位置づけなのか。ブリュッセルで行なわれた記者会見で、スペイン出身のロベルト・マルティネス監督が抱負を語った。国営放送の『RTBF』が伝えている。
     
     今回招集されるメンバーは現政権下で最大の28名。指揮官は「ワールドカップ予選を戦った主力の何人かが怪我で招集できない。これをポジティブに捉え、多くの選手にチャンスを与えたい」と話し、「それぞれの試合でどんな選手の組み合わせにするかはまだ決めていないが、6つある交代枠はすべて使いたいと考えている」と明かした。

    【PHOTO】日本サッカーを彩る美女サポーターたち


     怪我およびコンディション不良で招集を見送られたのは、ヴァンサン・コンパニ、トビー・アルデルワイレルド、マルアン・フェライニ、クリスティアン・ベンテケといった馴染みの面々。かたやラジャ・ナインゴラン、ロラン・ドゥポワトル、アドナン・ヤヌザイらが復帰し、選手層の薄い最終ラインでは、デドリック・ボヤタやクリスティアン・カバセレらのテスト登用が濃厚だという。
     
     ブラジルやドイツといった強豪国との腕試しではなく、ワールドカップ本番に向けた最初の強化試合の相手に日本とメキシコを選んだ。「このマッチメイクで良かったのか?」と報道陣に問われたマルティネス監督は、「もちろん意義ある2ゲームだ」と答え、こう力説した。
     
    「対戦相手がメキシコと日本となったことに異論はない。どちらも素晴らしいチームだし、ワールドカップ本番を想定すれば、異なる大陸の異なるスタイルを持った国と戦っておかなければならない。我々が目ざすスタイルは変わらないが、相手のスタイルが変わるなかで選手たちがどんなレスポンスをするのか。非常に興味深いし、その点をよく見極めたい」
     
     さらに指揮官は、「(日本戦の会場である)ブルージュで私が代表ゲームを戦うのは初めてだから、とても楽しみだ。きっとエキサイティングな雰囲気になるだろう」と語った。有力ニュースサイト『7sur7』が2試合のチケットの売れ行きを調べたところ、人気に明らかな差があるという。ブリュッセルのキング・ボードワン・スタジアムで行なわれるメキシコ戦が5000枚なのに対して、ブルージュのヤン・ブレイデル・スタジアムで開催される日本戦はすでに2万枚! 地元のクラブ・ブルージュは熱狂的なサポーターに支えられ、4シーズン連続でベルギー・リーグの最大観客動員を誇る。スタジアムの収容人数は2万9000強。日本戦当日はきっと満員札止めになる、というのが、同サイトの見立てだ。
     
     一方、マルティネス監督はメキシコ代表の指揮官ファン・カルロス・オソリオについて、「とても優秀なコーチであり、知的で、さまざまなシステムを使いながらチームを進化させている」と熱く評したが、日本代表監督に対してはいっさいコメントがなかった。う~ん、そのココロは……!?

    11/4(土) 7:46配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171104-00032037-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 01:09:04.09 _USER9
    ムハンマド皇太子による規制緩和 リヤド、ジッダ、ダンマームの3会場で許可
     
    老若男女問わず、世界各国の人気スポーツとして君臨しているサッカー。ただ現時点でスタジアムが“女人禁制”となっている国が、
    9月のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選で日本代表が試合を行い、11月18日にはAFCチャンピオンズリーグ決勝で浦和が乗り込むサウジアラビアだ。

    現時点では基本的に女性の観戦が認められていないが、スペイン紙「AS」は2018年からその規制を解除する方向で動いていると報じている。

    サウジアラビアはイスラム教の戒律が特に厳格なことで知られており、これまで自動車の運転や裁判官など様々な面で女性の社会進出が阻まれてきた。
    またアラブ諸国ではパスポート取得、結婚と離婚についても男性の許可が必要とされているほどだ。

    そうした流れを変革しようとしているのがムハンマド皇太子で、グローバル化するなかでさらなる経済成長を果たすため、女性への権利を拡大する方針に転換。
    自動車免許の取得などとともに、スタジアムでのサッカー観戦も認められることになる。

    記事によるとリヤド、ジッダ、ダンマームの3都市にある総合スポーツスタジアムに入場できるようになると発信する一方で、スタジアム内に“女性専用スペース”を作るのか、
    それとも男性と隣り合って座るのは独身女性、もしくは家族とともにいる女性に限られるのかといった詳細については、まだ決まっていないのだという。

    ムハンマド皇太子と言えば、ロシアW杯出場権が懸かった9月5日の日本戦でスタジアムのチケットを“まとめ買い”し、観客を無料で招待するという大盤振る舞いを見せたばかりで、
    革新派として知られている人物。サウジアラビアでのアウェーマッチと言えば男性の野太い歓声の中で行われるイメージが強いが、来年以降はその独特のムードが変わってくるのかもしれない。

    11/1(水) 15:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171101-00010010-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/11/02(木) 15:48:24.49
    やばいくらい小物ばっかり






    BALOTELLI_278728111[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/30(月) 07:15:42.68
    これは間違いないやろ



    20170825-01643329-gekisaka-000-5-view[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/28(土) 00:12:48.67 _USER9

    20171027-00010023-theworld-000-1-view[1]


    10/27(金) 23:30配信

    「これだけ実力のある若者を活かせなければイングランドサッカー界は大問題だ」と警告しているのは英『Daily Mail』だ。

    近年イングランド代表はメジャートーナメントで結果を出せていないが、今将来が楽しみな若手選手が続々と現れている。今夏に行われたU-20ワールドカップ、U-19欧州選手権の両方で優勝し、現在インドで開催されているU-17ワールドカップでもイングランド代表は準決勝でブラジル代表を撃破して決勝へと駒を進めている。これをA代表に繋げられないとなれば、イングランドサッカー界には大きな問題があることになる。

    来年にはロシアワールドカップが控えているが、英『Daily Mirror』はすでに視線を2022年大会へ向けている。同メディアが作成した仮想のスタメンは以下の通りだ。

    Gkジョーダン・ピックフォード(エヴァートン/23歳)

    DF:ジョー・ゴメス(リヴァプール/20歳)、ダエル・フライ(ミドルズブラ/20歳)、ジョエル・ラティオーディエール(マンチェスター・シティ/17歳)、カイル・ウォーカー・ピータース(トッテナム/20歳)

    MF:ナサニエル・チャロバー(ワトフォード/22歳)、ジョシュ・オノマー(トッテナム/20歳)、デル・アリ(トッテナム/21歳)、フィル・フォデン(マンチェスター・シティ/17歳)

    FW:ハリー・ケイン(トッテナム/24歳)、リアン・ブリュースター(リヴァプール/17歳)

    世代の多くはU-20ワールドカップ、U-19欧州選手権、さらにはU-17ワールドカップで決勝に進出した者で構成されており、所属クラブが彼らに適切なチャンスを与えれば大きく成長するはず。この11人が2022年大会で優勝候補筆頭に挙げられても不思議はない。問題はプレミアリーグのクラブが彼らにチャンスを与えるかどうかで、この世代を活かせないとなればイングランドがワールドカップを制する日は訪れないかもしれない。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00010023-theworld-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/27(金) 05:40:14.74 _USER

    20171024-046113772[1]


    2017年10月24日、東方網によると、韓国メディアが「韓国サッカーはもはやあざけりの対象にまで堕した」と報じた。

    サッカー韓国代表は10月に欧州遠征を行ったが、ロシアに2対4、モロッコに1対3と2連敗を喫した。この結果を受け、国際サッカー連盟(FIFA)ランキングは62位にまで低下。57位の中国に追い抜かれる結果となった。

    韓国紙・スポーツ朝鮮は「韓国サッカーはもはやあざけりの対象にまで堕した」とこの状況を嘆いている。11月にはコロンビア、セルビアという強豪との2連戦が控えているだけに、厳しい状況はまだ続きそうだ。(翻訳・編集/増田聡太郎)

    http://www.recordchina.co.jp/b194917-s0-c50.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/25(水) 23:24:22.61 _USER9



    2917470_full-lnd[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 19:57:34.10 _USER9

    20171024-00010000-soccermzw-000-1-view[1]


    韓国代表は10月の欧州遠征でロシアとモロッコに連敗し、先日発表されたFIFAランキングでは中国に抜かれてアジア5番手に後退。代表チームが逆風に晒されるなか、韓国紙「スポーツ朝鮮」は「韓国サッカーは嘲笑の対象に転落した」と報道。そのうえで、国内で行われる11月10日の国際親善試合コロンビア代表、同14日のセルビア代表の2試合に向けて、「これこそ代表チームで最も見たい姿だ」と、ある試合が代表チームに教訓を投げかけたと報じている。

     ロシア・ワールドカップ(W杯)出場権を獲得している韓国代表は10月の欧州遠征でロシアに2-4、モロッコに1-3と連敗。さらに過去4年間の成績で計算されるFIFAランキングの10月版では51位から62位に順位を下げた。その一方で、中国が62位から57位へ浮上し、FIFAランキングの算出が始まって以来、初めて中国を下回る屈辱を味わっている。

    「ここ数週間、韓国サッカーは凍りついた」と伝えたのは「スポーツ朝鮮」紙だ。「韓国サッカーの“顔”である代表チームは不振。韓国サッカーは嘲笑の対象に転落した」と苦戦続きの代表に言及している。

     そうしたなか、同記事がクローズアップしたのは、Kリーグのレギュラーシーズン上位6チームが参加する決勝トーナメントのFCソウル対水原三星ブルーウイングス戦だ。前半を0-0で折り返した試合は、後半6分に水原が先制するも、FCソウルが同12分と同29分に続けてゴールを決めて逆転。しかし、終了間際に水原が意地の同点弾を叩き込み、2-2のドローで終えた。

    激闘が代表チームに投げかけた教訓

     この激闘を受けて同記事では、「試合終了後、両チームの選手たちはグラウンドに倒れた。全てを注ぎ込んだ彼らは立ち上がる力さえなかった。これこそ代表チームで最も見たい姿だ」と記している。

     FCソウル対水原戦は引き分けに終わるも、白熱の攻防に観客は魅了されたという。「両チームのファンは結果の悲喜に分かれたが、『それでも面白かった』という顔を隠すことはできなかった。代表チームに投げかけた教訓だった」と言及している。

     韓国代表は10月の2連戦で7失点と守備が崩壊し、結果と内容が伴わないパフォーマンスに批判が渦巻いている。全身全霊を懸けて戦う代表戦士の姿が見たい――。それは韓国代表を応援するファンの切実な思いなのかもしれ

    10/24(火) 6:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171024-00010000-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/22(日) 07:13:10.94 _USER

    1646335[1]


    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝、浦和レッズー上海上港の第2戦が18日、埼玉スタジアムで行われ、浦和レッズは1ー0で上海上港を下し、ACL決勝に駒を進めた。

    上海上港は豊富な資金力を背景に、MFオスカル、FWエウケソン、FWフッキという3人のブラジル人選手を擁すチームだ。だが、その上海上港が浦和レッズに破れたことで、中国では改めて「中国サッカーは日本に20年は遅れていることが明らかになった」などの声があがっている。

    中国メディアの今日頭条は20日、上海上港に限らず、中国のクラブチームは資金力を武器に外国の優れた選手を爆買いしてきたと伝える一方、それでも資金力で圧倒的に劣るはずの日本のクラブチームに敵わないのは「中国サッカーに本質的な問題があるためだ」と論じている。

    記事は、中国のクラブチームだけでなく、各年代の中国サッカー代表も日本や韓国に敵わないのが現状であるとし、なぜ中国サッカーは日本に勝てないのかと疑問を呈した。

    続けて、広島でアジアカップが開催される1992年までは、日本はアジアの二流チームで、中国はアジアの準一流チームだったと主張する一方、この頃から日本サッカーは急激に強くなり、今ではワールドカップの常連国になったと驚愕した。

    そして、日本と中国のサッカー選手の質という点においては、「今ではその差は全ての方面において圧倒的に広がった」と指摘。

    欧州のサッカーリーグで活躍する日本人選手は複数いるが、中国には欧州で活躍できるような選手はおらず、「クラブチームが外国人選手の力を借りる」という点はかつてのJリーグでも見られたことであり、現在の中国も同じ道を辿っているというのに、なぜ中国サッカーは強くならないのかと疑問を投げかけた。

    続けて記事は、中国サッカーは今から20年努力しても日本に追いつけるか分からないとしたうえで、「中国はドイツやブラジル、スペインなどに学ぶのではなく、少年サッカー選手の育成や高校生による全国大会など、地道な努力を行っている日本に学ぶべきである」と伝えている。(編集担当:村山健二)

    http://news.searchina.net/id/1646335?page=1

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    26: 名無し@サカサカ10 2017/10/18(水) 21:51:49.37
    オスカル
    移籍金88億
    年俸55億

    フッキ
    移籍金62億
    年俸24億

    エウケソン
    移籍金21億
    年俸7億

    監督ビラス・ボアス
    年俸42億


    no title




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/13(金) 10:11:29.10
    あんだけリーグには力入れてるのに



    295daf65[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/17(火) 06:11:31.44 _USER9

    20171017-01645220-gekisaka-000-1-view[1]


    アラブ首長国連邦(UAE)サッカー協会は16日、UAE代表の指揮官にアルベルト・ザッケローニ氏(64)が就任することを発表した。

     最新FIFAランキング72位のUAEは、2012年からマハディ・アリ・ハッサン氏が指揮し、2015年にはオーストラリアで開催されたアジア杯で日本を戦の末に下し、ベスト4進出を果たした。今回のW杯アジア最終予選の初戦でも埼玉スタジアムで日本を破る大金星を挙げたが、その後は成績が安定せず、今年3月に辞任を発表。5月から元アルゼンチン代表監督のエドガルド・バウサ氏が指揮していたが、W杯出場権を獲得できず先月辞任していた。

     ザッケローニ氏はセリエAでウディネーゼを躍進させ、ミランでスクデットも獲得すると、ラツィオやインテル、ユベントスなどイタリアのビッグクラブを率いていた。2010年8月から2014年6月まで日本代表を指揮し、退任後の昨年1月には中国スーパーリーグの北京国安の監督に就任。しかしわずか4か月で解任され、フリーとなっていた。

     近年、日本はUAEに苦しめられているが、日本を知り尽くした指揮官の就任により今以上に難敵となりそうだ。

    10/17(火) 6:01配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171017-01645220-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 17:18:46.63 _USER9

    20171016-00656249-soccerk-000-2-view[1]


    インドネシア1部で選手が死亡する悲劇が起こった。イギリス紙『テレグラフ』が16日に伝えた。

    15日に行われたペルセラ・ラモンガンとセモン・パダンの試合で、前半終了間際の45分、相手のロングパスに
    飛び出したペルセラのインドネシア人GKコイル・フダが味方DFラモン・ロドリゲスと衝突。ロドリゲスのひざが
    フダの顔面から胸部を強打し、痛みに苦しむ様子を見せた後に意識不明の状態に陥った。医療スタッフや
    医師らの懸命な救命処置も実らず、搬送された病院で死亡が確認された。

    38歳という若さでこの世を去ったフダ。プロ生活を開始した1999年からキャリアのすべてをペルセラに捧げてきた
    ワンクラブマンで、500試合以上のゴールマウスを守ってきたという。

    ペルセラはクラブ公式インスタグラムで「キャプテン、コイル・フダ。真のレジェンド。ペルセラとインドネシア
    フットボール界への終わることのない献身をありがとう」と哀悼の意を表し、フダが着用していた背番号「1」を
    永久欠番とすることを発表した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00656249-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/16(月) 15:20:31.28 _USER9
    15日付のドイツ誌『キッカー』が速報記事を掲載した。同誌によると、日本代表MF香川真司がプレーするドルトムントを率いたトーマス・トゥヘル氏が、中国の広州恒大で監督に就任する可能性があるという。

     カルロ・アンチェロッティ氏との契約を解除したバイエルンの新監督最有力候補として名前が挙がっていたトゥヘル氏だが、最終的にはユップ・ハインケス氏の就任が決定。すると広州恒大が、ルイス・フェリペ・スコラーリ監督の後任としてトゥヘル氏に白羽の矢を立てたようだ。

     広州恒大は現在、中国スーパーリーグの首位を快走。優勝に迫っている。スコラーリ監督は今シーズンを最後にクラブを去る予定で、後任候補にトゥヘル氏の名前が挙がっているようだ。

     現在、中国ではフェリックス・マガト氏、ロジャー・シュミット氏、そしてウリ・シュティーリケ氏といったブンデスリーガにゆかりのある監督たちが活動しており、情報網も整いつつあるようだ。“選手の爆買い”から“監督の爆買い”に移行しつつある中国スーパーリーグの動きに注目が集まっている。

    10/16(月) 12:16配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171016-00656125-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/15(日) 22:00:41.66 _USER9

    no title


    ふがいない試合が続いて世論の批判の矢面に立たされているサッカー韓国代表の申台竜(シン・テヨン)監督が15日、遠征先のモスクワから仁川国際空港に帰国した際、ファンの激しい抗議デモに遭ってインタビューの中止という事態に追い込まれた。

     申監督は欧州での親善試合2試合のため今月2日に韓国を出国し、試合が終わった後も金鎬坤(キム・ホゴン)技術委員長と共に現地に残り、ワールドカップ(W杯)ロシア大会のベースキャンプ地などを視察してから帰国した。9時25分の到着予定だったが1時間ほど遅延した。

     申監督は当初、空港で記者会見を開く予定だった。代表チーム監督は、帰国した際に空港でインタビューを行うのが慣例になっているからだ。この日は取材陣に対し、欧州2連戦の成果とベースキャンプ地視察などについて説明する予定だった。

     しかし、サッカーファンの団体「サッカーを愛する国民」のメンバーらが午前中から空港で抗議デモを繰り広げた。メンバーたちは「韓国サッカーは死んだ」「文化体育観光部(省に相当)、サッカー協会の不正を調査せよ」と書かれた横断幕を掲げてデモを続けた。

     メンバーらは声明で「国家代表チームは2018年W杯ロシア大会を前に、国民に対しサッカー史上最悪の挫折感と苦痛を与えた。このような危機をもたらしたのは、無能な監督と大韓サッカー協会に責任がある」と主張するとともに、申監督と金委員長の辞任を要求した。

     デモ現場が異様なムードに包まれていたため、サッカー協会は申監督が到着する前に、インタビュー会場の設備を撤去したという。申監督は結局、サッカー協会と協議の上でインタビューを中止し、予定されていたゲートとは異なるゲートから出てきた。帰国インタビューの場所はその後、ソウル市内のサッカー会館に変更された。

     韓国代表はW杯ロシア大会の出場切符をなんとか手にしたものの、今月初めに行われた欧州での親善試合2試合でも実力を立証できず、世論の批判にさらされている。親善試合で韓国はロシアに2-4、モロッコに1-3と連敗した。親善試合の前から、フース・ヒディンク元韓国代表監督の再起用などをめぐって韓国サッカーに対する世論が悪化していたが、今回の親善試合2連敗で世論の雰囲気は最悪になっている。

    10/15(日) 21:51配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00001981-chosun-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 10:29:53.62 _USER9

    prm1710110004-p1[1]



    韓国サッカー協会が国内ファン向けに“ガス抜き”を行った。9月27日に開いた技術委員会で、2002年日韓共催ワールドカップ(W杯)で韓国をベスト4に導いたフース・ヒディンク氏(70)の「代表監督を引き受ける用意がある」との発言を受けて、代表チーム強化の協力を仰ぐ考えを示した。9大会連続で2018年ロシアW杯に出場を決めたが、不甲斐ない成績での出場に本大会では惨敗すると早くも予想されているほど雰囲気は低調なところに、ヒディンク発言で韓国内では「ヒディンク待望論」の集会が開かれるほどだったからだ。そんな中、スポーツソウル紙は「日本はもう韓国サッカーをライバルに考えていない」と題して韓国サッカーの現状を論じ、中央日報は「過去最悪の危機の中でW杯スタート」と懸念を募らせる。

     すべての元凶は韓国サッカー協会に行き着く。ロシアW杯アジア最終予選で成績が低迷してもウリ・シュティーリケ前代表監督の更迭時期を先延ばしし、W杯出場決定を土俵際まで追い込んだ。選手から公然と監督の戦術批判が出ていたと韓国メディアが代表チーム内の混乱ぶりを報じていたにもかかわらずだ。韓国ネットユーザーからも「サッカー協会は現実を直視できない」などと書き込まれている。

     アジア最終予選の第9戦・イラン戦、最終戦・ウズベキスタン戦でともに0-0で引き分けた。「(W杯の)本大会レベルの競争力がないというのがファンの考えだ」と中央日報は伝えた。

     そこで、韓国のサッカー情勢を気に掛けているというヒディンク氏が「韓国国民が請うなら」という条件つきで代表監督を引き受けてもいいと発言したから韓国のサッカー・ファンが炎上した。9月23日にはソウル市内の韓国サッカー協会前で約20人の熱狂的なファンが長年の悪弊勢力を追い出してヒディンク氏を監督に迎えようなどと訴えたという。

    http://www.sankei.com/premium/news/171011/prm1710110004-n1.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 00:00:40.76 _USER9
     
    20171011-00031016-sdigestw-000-4-view[1]


    オーストラリア政府が、北朝鮮の核・ミサイル開発を理由に、サッカーのU19(19歳以下)
    北朝鮮代表チームの入国拒否を決めたことが11日、分かった。豪州のSBS放送(電子版)が報じた。

     11月に北朝鮮チームが参加するU19アジア選手権予選が豪州で開催予定だった。ビショップ豪外相は
    「北朝鮮チームを招待することは、北朝鮮の違法な核・ミサイル開発計画に強く反対する
    豪政府(の姿勢)と矛盾する」と述べた。大会は第三国に移して実施されるという。

    時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000140-jij-spo

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/12(木) 12:38:25.07 _USER9
     
    20171012-00000034-jij_afp-000-2-view[2]



    パナマが10日にサッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会の北中米カリブ海最終予選を突破し、初の本大会出場を決めたことを受け、同国のバレラ大統領は11日を国民の休日とした。米スポーツ専門局ESPN(電子版)が伝えた。

     代表チームの功績を家族と祝うよう促し、自身のツイッターに「パナマの歴史的な日を祝福しよう」とつづった。

     バレラ大統領は法令に署名する写真を投稿するとともに、快挙を成し遂げたチームを「あなたたちは歴史をつくり、400万人を超える国民の夢をかなえた。われわれはロシアに行く」と手放しでたたえた。(共同)

    http://www.sankei.com/sports/news/171012/spo1710120009-n1.html

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