サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外サッカー

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 13:10:09.92 _USER9

    20170727-00617947-soccerk-000-4-view[1]

    27日、北中米カリブ海のサッカー選手権CONCACAFゴールドカップ2017の決勝でアメリカとジャマイカが対戦した

     CONCACAF(コンカカフ)ゴールドカップは、北中米カリブ海サッカー連盟(Confederation of North, Central American and Caribbean Association Football 略称表記:CONCACAF)主催の大陸選手権。1963年に始まった本大会は、2年ごとに開催され、北中米を中心に各国の代表チームが参加している。

     アメリカはここまでグループリーグから無敗で、5試合で11ゴール3失点と圧倒な成績で決勝に進出。さらにグループリーグ最終節から3試合連続の無失点と抜群の安定感を誇る。対するジャマイカは、悲願の初制覇を目前にして前回大会決勝で敗れた王者メキシコ相手に準決勝でリベンジを果たし、2大会連続での決勝進出を決めた。

     試合は立ち上がりからアメリカがボールを支配し、ジャマイカが受けるという構図。しかしジャマイカは守るだけでなく、両翼のスピードを活かしてゴールへ突進を試みる。アメリカも両サイドの速い選手を中心に攻撃。身体能力を全面に押し出したダイナミックなサッカーが展開された。

     20分ごろにジャマイカにアクシデント。守護神アンドレ・ブレイクがミドルシュートをセーブし、相手FWが詰め寄るなかこぼれ球にも果敢に飛び込む。失点は回避したが、2つのビッグセーブでチームを救った代償に右手を負傷してしまう。決勝進出に大きく貢献した主将は交代を余儀なくされた。退場する際には涙を見せたブレイクはアメリカサポーターからも拍手を送られていた。

     攻めるアメリカは42分、キャプテンのマイケル・ブラッドリーの大きな展開から左サイドを抜け出す。シュートも狙える位置だったが折り返しを選択。ケリン・アコスタはフリーだったもののトラップミス。シュートには持ち込めなかった。

     すると45分、ブラッドリーが得たFKをジョジー・アルティドールが担当。ゴール正面25メートルほどから狙ったボールは美しい弧を描いてゴール左上に決まる。なかなかジャマイカの固い守備を崩しきれなかったアメリカが待望の先制点を手にする。

     後半は入るとすぐに試合が動く。ジャマイカが大きな展開で右サイドを攻める。相手陣地深くまで進入するが、クロスは相手に当たってコーナーキックになる。するとこのコーナーキックが遠いサイドでフリーになったジェボーン・ワトソンのもとへ。丁寧かつスピードのあるボレーシュートがゴールに突き刺さってジャマイカが試合を振り出しに戻す。

     ゴールが欲しいアメリカは55分、準決勝でも途中から入って試合を動かした“ジョーカー”、クリント・デンプシーを投入。76分にはそのデンプシーがフリーでヘディングシュート。しかしこれは代わって入ったGKドウェイン・ミラーが体を目一杯伸ばして触り、ポストに当たって難を逃れる。ミラーがブレイクの不在を感じさせない素晴らしい対応を見せた。

     70パーセント近いポゼッションを記録したアメリカがついに勝ち越し弾を上げる。88分、右サイドからギャシ・ザーデスがクロスを供給。ジャマイカがクリアするが、これがジョーダン・モリスの足下へ。モリスが右足を振り抜くと強烈なシュートがゴールに突き刺さり、試合終盤に大きな勝ち越し点を決めた。

     諦めないジャマイカは最後のホイッスルまで反撃を狙うが、試合はそのまま終了。開催国のアメリカが優勝を果たした。

    【スコア】
    アメリカ 2-1 ジャマイカ

    【得点者】
    1-0 45分 ジェシー・アルティドール(アメリカ)
    1-1 50分 ジェボーン・ワトソン(ジャマイカ)
    2-1 88分 ジョーダン・モリス(アメリカ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00617947-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 13:57:00.67 _USER9

    20170721-00615705-soccerk-000-2-view[1]

    ユヴェントスは20日、プレシーズンのアメリカツアーに臨むトップチームの選手招集リストを発表。遠征に帯同する27選手が明らかになった。

     今年のプレシーズンツアーで、インターナショナル・チャンピオンズ・カップのアメリカラウンドに参戦するユヴェントス。22日にニューヨークでバルセロナと、26日にマイアミでパリ・サンジェルマンと、そして30日にはボストンでローマと対戦する予定となっている。

     アメリカツアーに参加するユヴェントスのメンバー27名は以下のとおり。ブラジル代表MFドウグラス・コスタやイタリア代表DFマッティア・デ・シリオ、ポーランド代表GKヴォイチェフ・シュチェスニーなど、新戦力の面々も名を連ねている。

    ▼GK
    ジャンルイジ・ブッフォン
    マッティア・デル・ファヴェーロ
    カルロ・ピンソグリオ
    ヴォイチェフ・シュチェスニー

    ▼DF
    アレックス・サンドロ
    アンドレア・バルザーリ
    メディ・ベナティア
    ジョルジュ・キエッリーニ
    ルカ・コッコロ
    マッティア・デ・シリオ
    シュテファン・リヒトシュタイナー
    トマス・リンコン

    ▼MF
    クワドォー・アサモア
    ロドリゴ・ベンタンクール
    ファブリシオ・カリガラ
    フアン・クアドラード
    ドウグラス・コスタ
    サミ・ケディラ
    マリオ・レミナ
    ロランド・マンドラゴラ
    クラウディオ・マルキージオ
    ミラレム・ピアニッチ
    ステファノ・ストゥラーロ

    ▼FW
    パウロ・ディバラ
    ゴンサロ・イグアイン
    モイーズ・ケーン
    マリオ・マンジュキッチ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00615705-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 13:46:52.93 _USER9

    20170720-00000005-jij_afp-000-8-view[1]

    7/20(木) 9:10配信 AFP=時事
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000005-jij_afp-socc
    【AFP=時事】中国で開催されているインターナショナル・チャンピオンズ・カップ(ICC)に出場中のアーセナル(Arsenal)は、
    主力選手数人が食中毒の症状を訴え、19日のバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)戦を欠場するなどの事態となった。
    チームを率いるアーセン・ベンゲル(Arsene Wenger)監督が明かした。

     上海(Shanghai)でバイエルンと対戦したアーセナルは、試合終了間際に1-1の同点に追いつき、PK戦を3-2で制した。
    しかしベンゲル監督は試合後、長時間のフライトや中国の厳しい暑さと相まって選手を苦しめた食中毒により、
    来シーズンへ向けたチームの調整は理想的とは到底言えないものとなってしまったと語った。

     アーセナルは食中毒でオリヴィエ・ジルー(Olivier Giroud)を欠いただけでなく、キャプテンを務めるペア・メルテザッカー
    (Per Mertesacker)もキックオフ直前に同様の問題で体調不良を訴え、試合を欠場した。

     また、新加入のセアド・コラシナツ(Sead Kolasinac)がハーフタイム前に交代を余儀なくされた一方、
    途中出場のアーロン・ラムジー(Aaron Ramsey)とセオ・ウォルコット(Theo Walcott)も体調が優れなかったという。

     アーセナルの選手はこの日、特に気温が36度を超えた前半に調子を落としており、ベンゲル監督は冬の
    オーストラリアから移動してきた直後での上海のコンディションは「衝撃」だったと話している。

     今季は欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2018-19)出場権獲得のプレッシャーがかかる
    ベンゲル監督は「17日、18日とハードワークしていたので、今夜は大きな問題が待ち受けているのではないかと
    少し不安だったが、実際に前半はやや苦しんだ」と語った。

    「ラムジーは(気分が)悪い状態で試合を終え、ウォルコットやコラシナツ、メルテザッカーも皆、食中毒気味だった」

     23日には北京(Beijing)でチェルシー(Chelsea)との一戦を控えるアーセナルだが、
    ベンゲル監督は食中毒を起こした原因は不明だとしている。【翻訳編集】 AFPBB News

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 17:03:44.87 _USER9

    20170718-00000013-goal-000-2-view[2]

    今夏、通算5回目となるインターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)が開催される。7月18日から中国でスタートし、シンガポール、アメリカの3カ国で行われる。各国の強豪クラブが参加する大会の見どころはどこにあるのか? 今回は3つの視点から、ICCという大会を楽しむ方法を探っていくことにしよう。

    ■見どころ1:各国強豪クラブが参戦!

    毎年、多くの強豪クラブがプレシーズンの調整の場として活用しているICC。今大会はスペイン、イングランド、ドイツ、イタリアの4大リーグ王者を含む14クラブが参戦する。加えてバルセロナ、マンチェスター勢、ミラノ勢、ドルトムントなども参戦が決定済みだ。

    アメリカではレアル・マドリーとバルセロナによるエル・クラシコを始め注目カードが目白押しで、シンガポールではバイエルン・ミュンヘン、チェルシー、インテルという玄人好みの3クラブが三つ巴で争う。

    ※参加クラブ:バルセロナ、レアル・マドリー、チェルシー、トッテナム、アーセナル、マンチェスター・C、マンチェスター・U、バイエルン、ドルトムント、ユヴェントス、ローマ、ミラン、インテル、パリ・サンジェルマン、リヨン

    ■見どころ2:旧戦力と新戦力の融合

    ICCは夏の移籍市場で獲得した新戦力が機能するかどうかを試す場としても有用な大会だ。昨年の大会では、後にリヴァプールの中心選手となったサディオ・マネがバルセロナを蹂躙した。プレシーズンマッチながら、4-0というスコアも大きなインパクトを与えた要因の一つである。

    7月中に迎える大会のため、駆け込み移籍の新戦力は大会を戦うことはできないが、それでも今夏は多くのビッグディールが成立している。マンチェスター・ユナイテッドにはロメル・ルカクが7500万ポンド(約110億円)で加入済みで、復活を目指すミランはレオナルド・ボヌッチら、実力者の補強を行っている。

    とりわけ、質、量ともにボリュームがあるのがドイツ王者のバイエルン。2016-17シーズン中にホッフェンハイムからドイツ代表の2人、セバスティアン・ルディとニクラス・ズューレを獲得。さらに、ドイツ代表の有望株、セルジュ・ニャブリもブレーメンから獲得すると、リヨンからはフランス代表MFコランタン・トリッソをブンデスリーガ史上最高額の4150万ユーロ(約51億円)で迎え入れた。極めつけはレアル・マドリーからコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスを2年のレンタルで獲得。ICCでデビューすると見られており、赤いユニフォームを身にまとうハメスには多くの注目が集まりそうだ。

    ■見どころ3:新シーズンを占う新システム

    新たなクラブで挑戦を始める選手にとってだけでなく、監督にとっても貴重な舞台である。昨年はマンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラが1年目だったために多くの視線が注がれ、実際に改革の片鱗が窺えた。また、初めて夏のキャンプを過ごすことのできたリヴァプールのユルゲン・クロップ監督(2015年10月就任)も、らしさ溢れるサッカーを展開し、前述のバルセロナ撃破などで自信を持ってシーズンに突入した。

    今年、新監督を迎えたチームはローマ、インテル、バルセロナ、ドルトムント。すでに国内で実績を持つ監督を招聘したイタリア勢やバルセロナとは異なるドルトムントに注目が集まるところだ。

    指揮官のピーター・ボスは2016-17シーズン、アヤックスでヨーロッパリーグ(EL)準優勝という成功を引っさげて4大リーグに初挑戦する。オランダでは攻撃的なスタイルで目の肥えたファンを魅了したが、ドルトムントではどのようなサッカーに挑戦するのだろうか。

    今夏に行われた初の実戦では4部チームに黒星を喫するなど簡単ではない船出となったが、先日行われた浦和レッズ戦では白星を手にした。日本代表MF香川真司の扱い含め、今後に期待が寄せられる。

    ■昨年の結果は?

    昨年に行われた同大会では、中国で行われる予定であったマンチェスターダービーが中止となったこともあり、3地域で2つの王者が誕生した。オーストラリアではユヴェントスが1勝1敗で優勝。アメリカ及び一部がヨーロッパで行われた大会ではパリ・サンジェルマンが3連勝を達成し、文句なしのチャンピオンとなっている。

    今年はどのような戦いが繰り広げられるのだろうか。各クラブの戦いぶりに注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000013-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 18:01:59.94 _USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3135925?act=all

    【7月16日 AFP】セネガルの首都ダカール(Dakar)で15日に行われたサッカーの試合で、衝突していたサポーターがパニック状態となって殺到したことでスタジアムの壁が崩壊し8人が死亡、60人が負傷した。同国のスポーツ大臣がAFPの取材で明かした。

     マタール・バ(Matar Ba)スポーツ相によると、死者には女の子が含まれており、負傷者は同地の医療施設に搬送されたという。

     AFPの電話取材に対してバ氏は、「セネガルで2度とこのような事態を起こさないように対策を強化する」と宣言した。

     取材を行っていたAFPのジャーナリストによると、地元クラブのUSウアカム(US Ouakam )とスタッド・ド・ンブール(Stade de Mbour)の一戦は長らく待たれていた試合で、スタジアムはすし詰め状態となっていた。

     延長戦でスコアが2-1となる中、ウアカムのサポーターがンブールのサポーターに向けて石を投げ始めたことが、観客が座っていた席を急いで後にする事態を引き起こした。

     すると、警察が催涙ガスを発射したことによりスタジアム内はパニック状態となって人々が殺到する状況となり、両クラブのサポーターがいた観客席の壁の一部が崩壊した。

     この悲劇で友人を失いながらも、被害者の救出の手助けをした目撃者は「壁が崩れたのは突然だった。崩れた壁の直撃を受けた僕らの仲間が命を落とした」と語った。

     また現場にいたサッカーファンは、「こういったスタジアムでの決勝戦なのに、警備体制が不十分だったのが恐ろしい」と、スタジアムの警備が不適切だったと語った。

     このサッカーファンによると、投石が始まって両クラブのサポーターを分離するエリアから警官が待避したことが、自分たちで身を守ることのできない観客たちの危険な行動を引き起こしたとしている。

     現場にいたジャーナリストは、コンクリートの破片とともに眼鏡や衣服が散乱し、中には血がついたものもあったとしている。(c)AFP

    2017/07/16 10:40(ダカール/セネガル)

    セネガルの首都ダカールにあるデンバ・デイオップ・スタジアムの崩れた壁の様子(2017年7月15日撮影)。(c)AFP/SEYLLOU
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/12(水) 13:35:29.43 _USER
    2017年7月11日、新浪体育など複数の中国メディアによると、先日行われたサッカーのアマチュアリーグの試合で、選手が主審にビンタを見舞うという事件があった。

    上海市サッカー協会は同選手に対して永久追放という厳しい処分を下している。なお、ビンタを受けた主審は現地警察に被害届を提出した。

    騒動が起きたのは9日に行われた上海スーパーリーグ第12節、天福対YLZの試合。

    YLZの董卿(ドン・チン)がタッチラインを割ったボールをめぐって相手選手を突き飛ばすと、ホイッスルを鳴らして駆け寄ってきた主審に向かってボールを蹴りつけ、さらにイエローカードを提示した主審に右手でビンタを見舞った。

    主審はこの行為を受け、その場で試合を終了させ、3?0で天福の勝利を宣言した。

    この行為に対して、中国メディアは一斉に非難。「驚くべき蛮行」「悪劣な行為」などと断じた。

    同リーグの紀律委員会は翌10日に同選手に対して、今季の出場資格停止と各賞の受賞資格の剥奪を、YLZに対しては5000元(約8万5000円)の罰金という処分を下したが、ネット上では処分が軽すぎると批判が殺到した。

    同リーグは民間企業が登録・運営するもので、公式リーグではないが、事態を重く見た上海市サッカー協会は11日、同選手に対して上海区域内で行われるサッカーの試合に終身出場停止という永久追放の処分を下した。

    同時に、暴行を受けた主審が犯罪行為として同選手の法的責任を追及することを支持する立場を示した。

    ネット上では上海市サッカー協会が下した永久追放という処分を支持するユーザーが圧倒的で、逮捕や拘留を求める声もある。

    また、「こういう人間は永久追放しても罰にならない。なぜなら心からサッカーが好きなわけじゃないんだから」といったコメントもみられた。

    中国サッカーをめぐって騒動が相次いでいるが、最もあきれ、怒っているのは心からサッカーを愛している中国のサポーターなのかもしれない。

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    http://www.recordchina.co.jp/b184141-s0-c50.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 23:48:26.52 _USER9
    ポグバのユーベ移籍の真実を明かす。
     
    かつての名将からすれば、選手との関係に介在してくるその存在は目障りでしかないようだ。
    英紙『インデペンデント』は、元マンチェスター・U監督のアレックス・ファーガソンが、「敏腕代理人のミーノ・ライオラを罵倒した」と報じた。
     
    同紙によれば、ファーガソンは現地時間7月3日にラグビーチームのセール・シャークスの面々を前にした講演会に登壇。

    そこで2012年にポール・ポグバがマンチェスター・Uからユベントスへ移籍した際の話を問われ、
    「ポグバについて教えてあげようじゃないか。彼はゴミのような愚かな代理人を持ってしまったというだけ」とライオラを罵ったという。
     
    さらにファーガソンは、「ポグバは評価されていた。良い選手だったし、偉大な選手になると我々は確信していた」と口にしたうえで、
    ライオラがポグバにユーベ入りを強要したと言わんばかりの言葉を吐き捨てている。
     
    「私が好まない種類の代理人がいる。ライオラはその一人だ。あの時、我々はポグバとの契約延長を望んでいた
    (当時は契約満了の時期だった)。だがライオラが現われ、すべて台無しになった。ポグバの家族をそそのかし、ユーベと契約させたのさ」
     
    また、自身とライオラの関係についてファーガソンは、「彼とは最初の会合からフィーリングが良くなかったね。
    我々は水と油だった」と発言。マンチェスター・Uに黄金期をもたらしたかつての名将は敏腕代理人を心底、毛嫌いしているようだ。
     
    ポグバはユーベで大きく飛躍し、昨夏には史上最高額の8930万ポンド(約125億200万円)で古巣マンチェスター・Uに復帰。
    その際に代理人のライオラが手数料やボーナスで計4100万ポンド(約57億4000万円)ものマージンをユーベから受け取ったとされ、
    これがルール違反に当たる可能性があるとしてFIFAが調査に乗り出してもいる。
     
     ポグバの他にズラタン・イブラヒモビッチやジャンルイジ・ドンナルンマなど多くのスターを顧客に抱えるライオラには、黒い噂が少なからずある。
    全ての選手に対して父親のように接してきたファーガソンが毛嫌いするのも無理はないかもしれない……。

    「美人すぎる」、「セクシーすぎる」フットボーラーの妻&恋人たち

    サッカーダイジェスト7/5(水) 19:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170705-00027512-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 13:01:30.00 _USER9

    20170704-00010002-soccermzw-000-1-view[2]

    かつて名古屋も率いたケイロス監督が独自の見解 「アジアには二つの大会が存在する」

     イラン代表は2018年ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選A組で首位突破をすでに決めている。同国サッカー史上初となる2大会連続出場を決めたイランのカルロス・ケイロス監督だが、アジアの勢力図については「日本と韓国が一歩リードしている」と分析している。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」が報じている。

     イランは予選A組でこれまで無失点での無敗を貫き、2014年ブラジルW杯に続く2大会連続出場を決めた。ロシア1部ロストフ所属で、「イランのメッシ」と呼ばれる22歳のMFサルダル・アズムーンを擁するなど、チームは充実した陣容を誇っている。

    それでも、かつてマンチェスター・ユナイテッドでアレックス・ファーガソン元監督の腹心を務め、名古屋グランパスやレアル・マドリードを率いたこともあるイランのカルロス・ケイロス監督は、アジアの戦力バランスについて独自の分析を示した。

    「正直に言えば、アジアには二つの大会が存在する。スタッツの部分と実際の部分の競争力だ。データで言えば、我々はナンバーワンだと証明されている。そこに疑いの余地はない。我々は(最終予選で)1失点も許していない。しかも、無敗で2試合を残して本大会出場を決めた」

    「我々は国際的な水準からは遥か遠くにいる」

     ケイロス監督は、イランの最終予選での抜群の成績を紹介する一方、「しかしながら、全体的には我々は国際的な水準からは遥か遠くにいる。その意味では、日本と韓国は我々よりも一歩前に先んじている。彼らはより経験を持ち、欧州のスタンダードに近いフットボールをしている。我々の(W杯に向けた)準備期間で、埋める必要があるギャップだ」と説明した。

     A組2位の韓国は現在、3位ウズベキスタンとの勝ち点差がわずか「1」で、W杯自動出場圏外に転落する危機に直面しているが、ケイロス監督は「日本と韓国が上」と謙虚な分析を進めている。

    「私の目標と夢は、2018年W杯での決勝トーナメント進出だ。一次ラウンドだけでは満足できない。野心が必要だ。もっと大きな考えを持つことも大事だ。ロシアには旅行者として行くわけではないのだから」

     イラン監督就任6年目の指揮官は自分たちの立ち位置を冷静に見極める一方、本大会での躍進に燃えていた。

    フットボールゾーン7/4(火) 9:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170704-00010002-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 13:27:11.76 _USER9

    20170703-01641415-gekisaka-000-1-view[1]

    コンフェデ杯、今回で見納めか 22年カタールW杯前年は開催不可能
    2017年7月3日 11:44
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/07/03/kiji/20170703s00002000147000c.html 
      
    コンフェデ杯は今後の開催方式が焦点で、今回で見納めとなるかもしれない。AP通信は2日、今大会が「おそらく最後」と伝えた。 
      
    理由は参加国以外での関心レベルの低さや、2022年W杯を開催するカタールは21年11~12月の実施が欧州シーズンを2シーズン連続で妨げるため不可能であること。 
      
    国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長は1日の会見で「分析していく」と開催方式の変更に含みを持たせた。(共同) 
      


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 04:56:37.10 _USER9
    20170703-00607744-soccerk-000-2-view[1]

    7/3(月) 4:54配信

    SOCCER KING
    ドイツがチリ撃破でコンフェデ杯初制覇!…若手主体でも世界王者の貫禄

    SAINT PETERSBURG, RUSSIA - JULY 02: Lars Stindl of Germany celebrates scoring his sides first goal with Timo Werner of

     FIFA コンフェデレーションズカップ ロシア 2017決勝が2日に行われ、チリ代表とドイツ代表が対戦した。

     決勝は、南米王者のチリと世界王者のドイツが初優勝を懸けた一戦となった。大会初出場のチリはPK戦までもつれた激闘の末に欧州王者のポルトガルを破り決勝に進出。3度目の出場のドイツは北中米カリブ海王者のメキシコに4-1の完勝で初の決勝に駒を進めた。

     チリはFWアレクシス・サンチェス、FWエドゥアルド・バルガス、MFアルトゥーロ・ビダルらがスタメン入り。ゴールマウスは準決勝のPK戦で3連続セーブを見せたGKクラウディオ・ブラボが守る。若手主体のドイツはキャプテンのMFユリアン・ドラクスラー、準決勝で2ゴールのMFレオン・ゴレツカ、MFラース・シュティンドル、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンらが先発出場した。

     試合はチリが序盤から積極的な攻めを見せる。開始3分、チャルレス・アランギスがペナルティエリア内左に抜け出すが、DFアントニオ・リュディガーにブロックされる。こぼれ球をビダルがダイレクトでシュートを放つが、GKテア・シュテーゲンにセーブされた。

     20分には、ビダルが強烈なミドルシュートを放つが、GKテア・シュテーゲンに弾き返される。こぼれ球にA・サンチェスが詰めるが、GKテア・シュテーゲンの決死のブロックに阻まれた。

     その直後、試合は意外な形で動いた。ティモ・ヴェルナーが最終ラインでキープしたマルセロ・ディアスからボールを奪取。エリア内に進入し、GKの目前で横パスを送ると、フリーのシュティンドルが落ち着いて無人のゴールに流し込み、ドイツが先制に成功した。

     追加点を狙うドイツは40分、ヴェルナーのバックパスを受けたドラクスラーが、エリア手前左から右足シュートを放つが、わずかに枠の左に外れる。44分には、相手DFのパスミスをカットしたドラクスラーが、エリア内左へパス。これを受けたゴレツカが右足シュートを放つが、GKブラボのブロックに遭った。

     ドイツの1点リードで折り返した試合は徐々にお互いがヒートアップ。59分には、ジョシュア・キミッヒが競り合い後にGKブラボに詰め寄ると、そこに駆けつけたビダルも応戦し、小競り合いに発展。バイエルンでチームメイトのキミッヒとビダルに揃ってイエローカードが提示された。

     63分には分には、ゴンサロ・ハラが競り合ったヴェルナーに肘打ち。一度は流されたがビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の判断で、ハラにイエローカードが提示された。

     猛攻を見せるチリは74分、バルガスがエリア内中央からシュートを放つが、GKテア・シュテーゲンの正面。75分には、ビダルがエリア内左から強烈な左足シュートを放つが、枠を捉えられない。85分、A・サンチェスが左サイドからクロスを送ると、エドソン・プッチがGKの目の前でトラップし、マイナスの折り返しを送る。無人のゴールに入れるだけだったが、アンジェロ・サガルの左足シュートは枠を大きく外した。

     防戦一方のドイツはカウンターで相手ゴールに迫るが、追加点を挙げられない。それでも、チリに反撃を許さず、1点を守りきって1-0で勝利。コンフェデレーションズカップ初優勝を果たした。

    【スコア】
    チリ 0-1 ドイツ

    【得点者】
    0-1 20分 ラース・シュティンドル(ドイツ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170703-00607744-soccerk-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 15:20:00.70 _USER9
    【AFP=時事】国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ(Gianni Infantino)会長は1日、コンフェデレーションズカップ(Confederations Cup 2017)でのビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)システムの「見事な成功」を称賛したものの、改善の余地もあると語った。

     ロシアでテスト運用されているVARによって試合の命運を左右する判断がこれまでに6回取り上げられていることは、「より正当で公平なプレー」を意味すると、インファンティーノ会長は語った。

     特に、ポルトガルが2-2でメキシコと引き分けた試合でVARは最も存在感を示し、ナニ(Luis Cunha aka Nani)がこぼれ球をゴールに押し込んだシーンでは、システムが4選手がオフサイドポジションにいたことを割り出し、得点が取り消された。

     また、ドイツが3-1でカメルーンを下した試合では、主審が誤ってセバスティアン・シアニ(Sebastien Siani)に退場を宣告した場面でもVARがこの判定を覆し、エムレ・ジャン(Emre Can)に対し危険なプレーを見舞ったカメルーンのエルネスト・マブカ(Ernest Mabouka)に改めて退場が言い渡された。

     会長は「VARはロシアで見事な成功を収めている。映像副審には見分けるチャンスがある。試合を変える判定が6度あり、審判の犯したミスや判定が実際に変更された。VARがなければ違う大会になっていただろう。それは少々公平性に欠けてしまう。VARに感謝する。今後こういった大きなミスというものは発生しない」と述べた。

    「判定を下すのは今後も主審であり、協議が行われることになるが、大きなミスというものは訂正される。長年求められていたことが達成されたのは素晴らしいことだ」

     一方で、VARが判断を下したり、ピッチ上の主審らとコミュニケーションをとる際に、長い遅延が発生する事態も何度か起きていることについて、インファンティーノ会長は改善の余地ありと続けた。

    「もちろん試験運用なので、詳細については詰めていく必要がある。例えば判定に関わる速さなどだ」

     インファンティーノ会長はVARが来年の2018年W杯ロシア大会(2018 World Cup)で導入されることを明言しており、来季ドイツやポルトガルでさらなる試験が行われることになる。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-00000016-jij_afp-socc
    no title

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    357: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 06:38:39.40
    ゲッツェとかシュールレとかも過去の人レベルw
    っていうかドルトムント勢いらなくね
    20170615-00601134-soccerk-000-1-view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 05:30:17.97 _USER9




    【スコア】

    ドイツ 4-1 メキシコ

    【得点者】

    1-0 6分 レオン・ゴレツカ(ドイツ)
    2-0 8分 レオン・ゴレツカ(ドイツ)
    3-0 59分 ティモ・ヴェルナー(ドイツ)
    3-1 89分 マルコ・ファビアン(メキシコ)
    4-1 90+1分 アミン・ユネス(ドイツ)

    <ドイツ>
    テア・シュテーゲン、ヘクター、ギンター、ヘンリヒス、リュディガー、キミヒ、ドラックスラー(81分ユネス)、ゴレツカ(67分エムレ・ジャン■)、シュティンドゥル(78分ブラント)、ルディ、ヴェルナー

    <メキシコ>
    オチョア、アラウホ、ラユン、H・モレノ、アラニス、J・ドス・サントス(66分マルケス)、エレーラ、アキーノ(46分ロサノ)、R・ヒメネス■、G・ドス・サントス(62分ファビアン)、J・エルナンデス

    FIFA..com
    http://www.fifa.com/confederationscup/matches/round=274641/match=300334891/index.html#nosticky

    FIFA コンフェデレーションズカップ ロシア 2017準決勝が29日に行われ、ドイツ代表とメキシコ代表が対戦した。
    グループBを首位で通過した世界王者のドイツと、グループAを2位で突破した北中米カリブ海王者のメキシコが対決。試合は開始10分も経たない内にドイツが2点リードを奪う。

    6分、レオン・ゴレツカが右サイドに展開し、走り上がったベンヤミン・ヒンリヒスが早い段階で中央に折り返す。このボールをペナルティエリア手前中央のゴレツカが右足ダイレクトで振り抜き、ゴール左隅に沈めた。
    さらに8分には、敵陣中央でキープしたティモ・ヴェルナーが前線にスルーパスを送ると、エリア内右に走り込んだゴレツカが右足ダイレクトシュートをゴール左隅に突き刺した。

    出鼻を挫かれたメキシコだが、徐々に試合の主導権を握る。35分には、ジョバニ・ドス・サントスからのパスを受けたハビエル・エルナンデスが、ゴール前で右足シュートを放つが、枠の上に外れた。前半はこのままドイツの2点リードで折り返す。
    後半に入ってドイツが再びスコアを動かす。59分、ヨナス・ヘクターがユリアン・ドラクスラーのスルーパスでエリア内左に抜け出し、GKの前で中央に折り返す。それをフリーのヴェルナーが左足で無人のゴールに流し込み、リードを3点に広げた。

    反撃したいメキシコは75分、イルビング・ロサノが左サイドからクロスを送ると、中央のラウール・ヒメネスが頭で合わせるが、シュートはクロスバーに嫌われた。
    89分、メキシコが一矢報いる。エリア前左でFKを獲得すると、相手の隙を突くリスタートから、マルコ・ファビアンが右足を一閃。豪快なミドルシュートがゴール右隅に突き刺さった。

    だが、ドイツもやられたままでは終わらない。後半アディショナルタイム1分、エリア内左に走り込んだアミン・ユネスがエムレ・ジャンのパスを受け、左足シュートをゴール右隅に決めて、再びリードを3点に戻した。
    試合はこのままタイムアップを迎え、ドイツが4-1の勝利を収めた。決勝に駒を進めたドイツは、7月2日にチリ代表と対戦。敗れたメキシコは、同日の3位決定戦でポルトガル代表と対戦する。

    写真
    no title


    サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20170630/606930.html?cx_top=topix

    ゲキサカ  FIFA コンフェデレーションズカップ特集
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?216000-216000-fl

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/29(木) 18:44:22.05 _USER9

    20170629-00000027-jij_afp-000-3-view[1]


    ロシアのサッカー界に新たな薬物疑惑、155検体を押収 
      
    【AFP=時事】ロシアのスポーツ界のドーピングについて報告書を記したリチャード・マクラーレン(Richard McLaren)氏が28日、同国サッカー界で尿サンプルの改ざんが横行していると主張し、新たなドーピング疑惑が浮上した。

     マクラーレン氏はドイツ公共放送のARDに対し、ロシア人サッカー選手の陽性の検体がクリーンな検体と取り替えられていたことを示す新たな証拠を手にしたと明かした。

     マクラーレン氏によると、世界反ドーピング機関(WADA)は再検査のために、来年のW杯(2018 World Cup)開催国であるロシアから155の検体を押収しており、これについては国際サッカー連盟(FIFA)にも通達されているという。

     尿検体の不正な交換については、2015年のロシア高官の電子メールのやりとりの中で詳しく記されていたという。

     マクラーレン氏は「交換に適している検体を探し出そうとしているという情報を手にしている。そこで、クリーンな検体の貯蔵所がどこかにあるのではないかという疑念が呼び起こされた。研究所内にあるわけではなく、何者かがそこを維持しており、サッカー選手向けに利用されていた」とコメント。



    6/29(木) 13:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00000027-jij_afp-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/29(木) 05:41:16.71 _USER9

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/26(月) 18:31:49.05 _USER9

    logo-copa-2014[1]

    国際サッカー連盟(FIFA)の広報担当者は26日、
    英紙デーリー・メール日曜版が2014年ワールドカップ(W杯)ブラジル大会に出場した
    ロシア代表の全23選手にドーピング疑惑があると報じた件に関し、
    「大会に参加した全選手は試合前後に検査を受け、全て陰性だった」と明らかにした。

    広報担当者によると、FIFAは昨年12月に世界反ドーピング機関(WADA)の調査チームが公表した
    ロシアの国ぐるみのドーピング疑惑については現在も調査しており、サッカー選手も対象となっている。

    ロシアは開催中のコンフェデレーションズカップでは1次リーグで敗退したが、
    全選手を対象に行った血液と尿の検査では、違反は判明していないという。 

    時事通信 6/26(月) 18:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170626-00000097-jij-spo 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/26(月) 02:20:35.31 _USER9
    ◆ドイツ 3-1 カメルーン
    http://www.fifa.com/confederationscup/matches/round=274633/match=300334889/index.html#overview#nosticky

    [ド]デミルバイ(48分)
    [ド]ヴェルナー(66分)
    [カ]アブバカル(78分)
    [ド]ヴェルナー(81分)

    「ドイツ」
    テア・シュテーゲン、ギンタープラッテンハルト■、リュディガー、ジューレ、キミヒ、ドラックスラー(80分ユネス)、デミルバイ(77分ブラント)、エムレ・ジャン、ルディ(74分ヘンリヒス)、ヴェルナー

    「カメルーン」
    オンドア、マブカ■(64分)、テイク、エンガドゥ・エンガジュイ、ファイ、ザンボ、シアニ■、スチューイン(58分ムミ・エンガマル)、ムカンジョ(70分ギオアタ)、アブバカル、バソゴグ(82分エカンビ)


    ■ビデオ判定でイエローがレッドに…ドイツが10人のカメルーンに3発快勝でGL首位通過

    コンフェデレーションズ杯は25日、グループリーグ最終節を行った。B組のドイツ代表(W杯王者)はカメルーン代表(アフリカ王者)と対戦し、3-1で勝利。
    チリ代表(南米王者)がオーストラリア代表(アジア王者)と引き分けたため、首位通過が決まった。

    首位チリと勝ち点4で並ぶ2位ドイツは、22日のチリ戦からメンバーを4人変更。
    DFアントニオ・リュディガーやDFマルビン・プラッテンハルト、FWティモ・ベルナー、MFケレム・デミルバイが先発起用された。
    対するカメルーンは開幕から3試合連続で同じスターティングメンバーを送り出している。

    グループリーグ突破には勝利が絶対条件のカメルーンが積極的な入りをみせたが、先制点を挙げられずにいると流れはドイツに傾いた。

    前半21分、MFユリアン・ドラクスラーのパスをPA手前で受けたMFエムレ・カンが右足を振り抜くが、わずかに枠を外れる。
    24分には、左サイドからプラッテンハルトが上げたクロスにDFジョシュア・キミッヒが飛び込んだがヘディングシュートはゴール右に逸れた。

    押し込まれる時間が続いたカメルーンは前半終了間際の45分、右サイドからDFエルネスト・マブカが上げたクロスがファーサイドまで流れ、
    MFアンドレ・ザンボ・アンギッサが右足ボレーで合わせる。両チーム合わせて前半唯一の枠内シュートとなったが、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンに弾き出された。

    スコアレスで迎えた後半はドイツが早々にデミルバイがシュートを放つなど果敢にゴールに迫ると、
    後半3分に先制点を挙げる。ドラクスラーの股抜きパスを受けたデミルバイがPA手前から右足一閃。利き足とは逆だったが、強烈なシュートをゴール右隅に突き刺し、ドイツが1-0とした。

    後半18分、カメルーンのDFエルネスト・マブカがボールを奪いに行った際に、カンへの足裏をみせた危険なプレーでイエローカードが提示された。
    しかしドイツ側の抗議でビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)によりレッドカードに変更され、マブカが退場。ドイツが数的優位に立った。

    試合巧者のドイツは直後に追加点を挙げる。後半21分、右サイドからキミッヒが上げたクロスをベルナーが頭で押し込み、2-0。
    33分には、右クロスからニアに飛び込んだFWバンサン・アブバカルに1点を返されたが、その3分後にヘンリクスがPA右からマイナスに折り返したボールをベルナーが右足で流し込み、突き放した。

    その後も攻撃の手を緩めなかったドイツが、そのまま3-1で勝利。勝ち点を『7』に伸ばし、首位通過を決めた。
    なお、ドイツは29日の準決勝でA組2位のメキシコ代表(北中米カリブ海王者)と対戦する。 
      
     
      
    6/26(月) 1:55配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170626-01641238-gekisaka-socc







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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日) 19:09:34.28 _USER9

    logo-copa-2014[1]

    2014年ブラジルW杯 ロシア代表23人全員にドーピング疑惑 FIFA調査と英紙報道
    サッカー2017.6.25 18:48

     英紙デーリー・メール日曜版は25日、サッカーの2014年ワールドカップ(W杯)ブラジル大会に出場したロシア代表23人全員がドーピング違反の疑いで国際サッカー連盟(FIFA)の調査を受けていると報じた。FIFAの広報担当も調査の事実を認めたという。


     ロシアで開催中のコンフェデレーションズ・カップにも、W杯ブラジル大会のメンバーだったGKアキンフェーフ選手らが参加した。同紙はさらに11人のプロサッカー選手に違反の疑いがあるとしている。

     世界反ドーピング機関(WADA)はロシアで国ぐるみのドーピングが行われていたと認定。昨年のリオデジャネイロ五輪では陸上のほぼ全選手など、ロシアの100人を超える選手が出場を禁じられ、リオデジャネイロ・パラリンピックからは全面除外された。(共同)

    http://www.sankei.com/smp/sports/news/170625/spo1706250018-s1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日) 10:05:29.52 _USER9
    ◆C・ロナウドが2戦連発…ポルトガル、ニュージーランドに4発快勝で首位通過

    【スコア】
    ニュージーランド 0-4 ポルトガル
     
    【得点者】
    0-1 33分 クリスティアーノ・ロナウド(PK)(ポルトガル)
    0-2 37分 ベルナルド・シルヴァ(ポルトガル)
    0-3 80分 アンドレ・シルヴァ(ポルトガル)
    0-4 90+1分 ナニ(ポルトガル)

    https://www.fifa.com/confederationscup/matches/round=274633/match=300334887/index.html

    FIFA コンフェデレーションズカップ ロシア 2017のグループA最終節が24日に行われ、ニュージーランド代表とポルトガル代表が対戦した。

     1勝1分で2位につけるポルトガル。引き分け以上で準決勝進出が決まる今節は、2連敗ですでに敗退が決まっているニュージーランドとの一戦となった。

     ポルトガルは23分、クリスティアーノ・ロナウドが右サイドからのクロスに頭で合わせるが、シュートは相手GK正面。27分にもC・ロナウドが左サイドからのクロスでヘディングシュートを放つが、クロスバーに嫌われた。

     それでも33分、ポルトガルは左CKでダニーロ・ペレイラが倒されてPKを獲得。キッカーのC・ロナウドが冷静にGKと逆のゴール右隅に蹴り込み、先制ゴールを奪った。

     さらにポルトガルは37分、左サイドを抜け出したエリゼウが、エリア内左からマイナスの折り返し。ゴール前に走り込んだベルナルド・シルヴァが左足で流し込み、追加点を奪った。

     2点リードで折り返したポルトガルは、ハーフタイムにB・シルヴァを下げてピッツィを投入。B・シルヴァはゴールを決めた際、シュート後に相手選手の足の上に着地してしまい、右足首を負傷していた。

     ニュージーランドは58分、トーマス・ドイルがエリア内左からグラウンダーのクロスを送ると、ファーに走り込んだクリス・ウッドが合わせるが、シュートはGKルイ・パトリシオの好セーブに阻まれた。

     ポルトガルは67分、C・ロナウドを下げてナニを投入。80分、ハーフウェイラインでリカルド・クアレスマが相手ボールをカット。そのボールを拾ったアンドレ・シルヴァがそのままドリブルで持ち上がり、エリア内右から右足シュートを放ち、ゴール左上隅に突き刺した。

     さらにポルトガルは後半アディショナルタイム1分、ナニがエリア内中央から左足シュートをゴール右隅に決めてダメ押しゴールを挙げた。試合はこのまま終了し、ポルトガルが4-0で快勝。もう1試合で同じく勝利したメキシコと勝ち点「7」で並ぶが、得失点差で上回り、グループA首位通過を決めた。

     準決勝に駒を進めたポルトガルは28日に、グループB2位のチームと対戦する。

    ◆動画ハイライト
    https://m.youtube.com/watch?v=oM2bDft78j0



    6/25(日) 1:53配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170625-00604510-soccerk-socc

    C・ロナウド、代表通算75得点目をマーク…欧州歴代最多得点記録まであと「9」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170625-00000001-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 22:51:39.57 _USER9

    2017-06-22-china_1oc7vrudl0r1p1itrrhrp8rrff[1]

    U-20中国代表チームが新シーズンからドイツ4部相当のレギオナルリーガ・ズュートヴェスト(南西部)に加わることになるようだ。
    ドイツ『キッカー』『ビルト』などが伝えている。

     2016-17シーズンはレギオナルリーガ・ズュートウェストにはアイントラフト・トリーア、キッカーズ・オッフェンバッハ、シュトゥットガルター・キッカーズなど
    古豪が所属。シュツットガルトやホッフェンハイム、カイザースラウテルンなどのそれぞれの2軍も所属する。だが、同リーグは19チームにより構成されるため、
    前半戦・後半戦において各チームにそれぞれ試合が開催されない節が1節ずつあった。

     そして、新シーズンからその“穴”を埋めるのは中国のU-20代表チームになるかもしれないとのこと。DFB(ドイツサッカー連盟)の副会長兼
    レギオナルリーガ・ズュートウェスト幹部のロニー・ツィンマーマン氏は各クラブは「このアイデアに対して前向きだ」と語り、同リーグの「クラブのゼネラルマネジャーたちが
    近々に行われる集会で、そのアイデアの実現について決めなければいけない。試合日程もそこで決定されるのでね」と明かした。

     中国のU-20代表チームは順位表には現れず、相手チームの勝ち点数にも影響しない。2020東京五輪のサッカー大会に向けた練習試合を行うといった
    位置づけで、中国側は対戦ごとに相手に1万5000ユーロ(約190万円)の報酬を支払うという。また同チームの拠点はハイデルベルク市近辺に置かれる予定で、
    ホームスタジアムを所有しないため、全試合がアウェーマッチになるそうだ。

     なお、この極めて異例なU-20代表チームの他国リーグへの“加入”は去年11月にドイツと中国、DFBとDFL(ドイツサッカーリーグ)が締結した両国の
    サッカーにおける提携契約の一角と見られる。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170622/bun17062221070007-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/23(金) 09:47:57.33 _USER9
    スペインのメディアやファンは、2002年の日韓ワールドカップ(W杯)で受けた判定を今も忘れられないようだ。大きな騒動を生んだ試合から15年の節目を振り返っている。

     22日付のスペイン紙『マルカ』電子版は、「W杯を盗まれてから15年?」というタイトルで当時の動画を紹介。ちょうど15年前の2002年6月22日に行われたW杯準々決勝の韓国戦の様子を、「スペインは審判の残念な判定により敗れた」というキャプションとともに伝えている。

     共催国のひとつである韓国と対戦したスペインは、120分間を0-0のスコアで終えた末に、PK戦で3-5の敗戦を喫する結果に終わった。だがこの試合では、スペインに対する不利なジャッジが大きな問題となった。スペインの得点が不可解なファウルの判定や、シュートの前のクロスの際にボールがゴールラインを割っていたという判定で取り消されるなどの場面もあった。

     昨年6月にスペイン代表が韓国代表との国際親善試合を行った際にも「復讐」と報じられるなど、スペイン側の恨みは今でも根強い。その後、2010年W杯で悲願の初優勝を飾るなど黄金時代も過ごしたスペインだが、当時の悔しさは晴れないようだ。

    写真
    no title


    2017年6月23日 7時41分 フットボールチャンネル
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13240540/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/23(金) 06:28:55.12 _USER9
    ◆ドイツとチリはドローで突破お預け…A・サンチェスが代表歴代最多得点者に

    FIFA コンフェデレーションズカップ ロシア 2017のグループB第2節が22日に行われ、ドイツ代表とチリ代表が対戦した。

     ドイツは初戦でオーストラリアに3-2で競り勝ち、チリはカメルーンに2-0で快勝。白星スタートの両チームは、今節勝利すればグループステージ突破が決まる。

     ドイツはスタメンを4名変更し、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲン、DFマティアス・ギンター、DFニクラス・ズーレ、MFエムレ・ジャンがスタメン入り。初戦でゴールを決めたキャプテンのMFユリアン・ドラクスラー、MFラース・シュティンドル、MFレオン・ゴレツカも名を連ねた。

     チリは初戦でベンチスタートだったエースのFWアレクシス・サンチェスと出番がなかったMFパブロ・エルナンデスが先発出場。ガリー・メデルや、初戦で得点したMFアルトゥーロ・ビダルとMFエドゥアルド・バルガスらが引き続きスタメンに入った。

     試合は開始6分、チリは高い位置からプレスをかけたビダルが相手DFのボールをカット。こぼれ球拾ったA・サンチェスがビダルとのワンツーでペナルティエリア内左に抜け出し、左足シュートをゴール左隅に突き刺した。A・サンチェスは通算38点目でチリ代表歴代最多得点記録を更新した。

     先制後もゴールに迫るチリは20分、バルガスがエリア手前から強烈な右足シュートを放つが、これはクロスバーに弾き返された。

     ドイツは41分、エリア内左に走り込んだヨナス・ヘクターがジャンからのスルーパスをダイレクトで折り返すと、ゴール前に走り込んだシュティンドルが右足で合わせて、試合を振り出し戻した。

     追い付かれたチリは前半アディショナルタイム1分、A・サンチェスが左サイドから切り込み、エリア手前中央で右足を振り抜くと、シュートは枠の左隅を捉えるが、GKテア・シュテーゲンの好セーブに阻まれた。

     前半は両チームが1点ずつ決めたが、後半に入るとお互い決め手を欠き、スコアが動かないままタイムアップ。ドイツとチリは勝ち点1を分け合い、グループステージ突破は最終節に持ち越しとなった。

     グループB最終節は25日に行われ、ドイツはカメルーンと、チリはオーストラリアと対戦する。

    【スコア】
    ドイツ 1-1 チリ
     
    【得点者】
    0-1 6分 アレクシス・サンチェス(チリ)
    1-1 41分 ラース・シュティンドル(ドイツ)

    FIFA
    http://www.fifa.com/confederationscup/matches/round=274633/match=300334884/index.html

    サッカーキング 6/23(金) 5:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00603687-soccerk-socc
















    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 15:23:47.66 _USER9
    thumb-12219-22715-entame[1]


    2017年06月22日 14時00分 おたぽる

    エドゥアルド・バルガス選手のInstagram(eduardovargasrj1)より。
    https://news.nifty.com/cms_image/news/entame/12219-22715/thumb-12219-22715-entame.jpg

    ――毎日発表されたゲーム関連情報の中から、注目のネタをまとめてピックアップ。ざっくりわかるゲームニュース!

     本日のニュースはサッカー選手と最新ゲームの意外な組み合わせに関するものからお届けしよう。2018年にロシアで開催される予定の「FIFAワールドカップ」。そのプレ大会として、6月17日から「FIFAコンフェデレーションズカップ2017」が開催されている。そのうち18日に行われたチリ対カメルーンの試合において、チリのエドゥアルド・バルガス選手が前半終了間際に決めたゴールから驚きのパフォーマンスが飛び出した。バルガス選手はチームメイトと抱き合い、地面に座り込んで何かを手元で操作する姿を披露したのだが、実はこれ、“Nintendo Switchで『マリオカート8 デラックス』をプレイしている姿”だというのだ。

     16日にはチリ代表選手が『マリオカート』をプレイし、ガッツポーズするほど熱中しているオフ時間の様子がサッカー情報サイト「Goal.com」にアップロードされており、そちらもインターネット上でも話題となっている。ゴールそのものはビデオ判定により無効となってしまったが、Nintendo SwitchはFCバルセロナやレアル・マドリードの選手が遊んでいることもあり、海外におけるゲームの立ち位置を示してくれる興味深い一件となっていた。

     続いて、株式会社SNKは同社の格闘ゲーム『THE KING OF FIGHTERS』を題材としたCGアニメーションシリーズ『THE KING OF FIGHTERS:DESTINY』の最新トレーラー映像を公開した。『餓狼伝説』や『龍虎の拳』、『怒』などSNK作品のキャラクターが一堂に会するお祭り的な作品としても知られる『THE KING OF FIGHTERS』。今回新たに公開された映像には各キャラクターのボイスが追加されており、テリー・ボガードとギース・ハワードの因縁をはじめとした『餓狼伝説』の物語を中心としたものとなっていた。各キャラクターの声はすでに発表されているが、『THE KING OF FIGHTERS XIV』と同様の声優陣が当てるようだ。本作は今夏から全24話で展開するとのこと。バトルシーンではド派手な必殺技の演出が見どころになりそうだぞ。

     最後は新作情報だ。株式会社アトラスは6月29日に発売を予定しているニンテンドー3DS用RPG『ラジアントヒストリア パーフェクトクロノロジー』の特別体験版を公開。本作は2010年にニンテンドーDS用ソフトとして発売された『ラジアントヒストリア』をフルリメイクした作品。キャラクターデザインを一新し、追加シナリオや新キャラクター、新システムなど新要素を満載している。

     体験版では主人公が密偵として暗躍する正しい歴史「正伝」と、正伝とは異なる歴史を追う「異伝」の第1章、そして正伝とも異伝とも異なる事件を追う新シナリオ「亜伝」の1エピソードを遊ぶことができる。体験版のセーブデータは製品版に引き継ぐことが可能なほか、特典として冒険に役立つアイテムがプレゼントされるとのこと。購入を考えているユーザーはぜひともプレイし、製品版に備えよう。

    ■今回紹介したゲーム情報関連の公式サイト・参考サイトは以下より

    ・『THE KING OF FIGHTERS:DESTINY』公式サイト(中文)
    http://kofd.snkchina.com.cn/

    ・『ラジアントヒストリア パーフェクトクロノロジー』公式サイト
    http://radianthistoria.jp/

    https://news.nifty.com/article/entame/anime/12219-22715/
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 07:06:10.00 _USER9
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が20日、コンフェデレーションズ杯の視察のため、成田空港からロシアに出発した。

    勝てば6大会連続のW杯出場が決まるアジア最終予選・豪州戦(埼玉)を8月31日に控え、アジア代表で参加する同国を生チェックする。
    19日の初戦でW杯ブラジル大会王者のドイツに2-3と健闘し、早くも警戒心を強めた。

    寝不足の目を隠すように、サングラスをかけて空港ロビーに現れたハリルホジッチ監督。
    健闘及ばず、2-3でドイツに敗れた豪州のコンフェデ杯初戦を、深夜2時までテレビ観戦したという。

    「世界王者によく持ちこたえた。同点になってもおかしくなかった。ゲームをコントロールできるし、パワーもある」

    ライバル国の成長に危機感を強めた。日本は8月31日にホームでの豪州戦に勝てば、6大会連続のW杯出場が決まる。
    しかし、W杯予選では過去に7度対戦して5分け2敗と勝ちなし。そのためロシアへ足を運び、22日の豪州-カメルーン、さらに25日の豪州-チリを直接視察し、相手を丸裸にする考えだ。

    とくに、この試合で1ゴールを含む全2得点に絡んだMFトム・ロギッチ(24)=セルティック=は要注意。
    左足の強烈なシュートと鋭いドリブルは脅威となる。

    さらにドイツのレーウ監督が「以前は長いボールを蹴り込むサッカーで、守るのが簡単だった。
    でも最近は連係プレーに磨きがかかっている」と進歩を認めるように、チームはロングボール主体からパスをつなぐ戦い方に移行している。

    日本と1-1で引き分けた昨年10月のW杯予選と布陣も違った。
    今年からDFラインは4枚から3枚に変更。左右に配置した両ウイングのサイド突破から得点を狙う形が増えた。

    「大事な試合に向けての準備になる」とハリルホジッチ監督。相手の長所と短所を見定め、必ずやホームでの勝利につなげる。

    6/21(水) 7:00配信 サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000016-sanspo-socc

    動画 ハイライト
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=2&v=jLZnXar9E4k


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/19(月) 18:12:00.88 _USER9
    ロナウドのシュートのこぼれ球からゴールが生まれるも、ペペのオフサイド判定に
     
    欧州王者としてコンフェデレーションズカップに参戦しているポルトガル代表のフェルナンド・サントス監督は、
    18日の初戦メキシコ戦で2-2ドロー後、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)による先制点の取り消しに怒りを爆発させ、
    「機能不全だ」と一刀両断している。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」が報じている。

    ロシアのカザンで行われた初戦の前半21分に歓喜の瞬間が訪れた。ロナウドが放った強烈なミドルシュートはクロスバーを叩いたが、
    こぼれ球からゴールが生まれた。ぺぺら選手は輪になって喜びを爆発させたが、主審はビデオ確認を要求。

    40秒後にゴールはペペのオフサイドとして取り消され、ロナウドは怒りのジェスチャーを炸裂させた。
    後半41分のセドリックの勝ち越し点の際にもビデオ判定が行われ、認められた経緯もあった。

    試合後にはサントス監督が本格導入されたVARについて怒りをぶちまけた。

    「ルールというものが存在する。フットボールの利益になれば最高だ。しかし、全くもって上手く機能していない。
    クリスティアーノのシュートがポストを叩いたその前のプレーだった。かなり混乱していた」

     VARによるプレーの確認はジャッジの正確さを高める一方、試合の運行が滞る点や臨場感を低下させる副作用もある。
    ポルトガル代表の指揮官は、現状での運行具合を機能不全と指摘。そして、審判団はポルトガルのゴールの度にVARで確認を行なったことにも不快感を示している。

    「いつも我々のゴールの後だ!」
    先制点が幻となり、後半アディショナルタイムに同点弾を許す不運な展開に、サントス監督は小柄な体を怒りで震わせていた。

    サッカーマガジンZONE 6/19(月) 16:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170619-00010013-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 01:59:35.03 _USER9

    20170620-00602505-soccerk-000-4-view[1]


    ■ドイツ 3‐2 オーストラリア[Fisht StadiumSochi]
    http://www.fifa.com/confederationscup/matches/round=274633/match=300334890/index.html#nosticky

    05分 [ド]シュティンドゥル
    41分 [オ]ロギッチ  
    44分 [ド]ドラックスラー(PK)
    48分 [ド]ゴレツカ
    56分 [オ]ユリッチ  

    <オーストラリア>
    ライアン、デゲネク、ミリガン、ライト、ベヒッチ、セインズベリー■、
    ムーイ、ルオンゴ(46分クルーズ)、ロギッチ(71分トロイージ)、レッキー、ユリッチ(86分ケイヒル)

    <ドイツ>
    レノ、ムスタフィ、ヘクター、リュディガー、キミヒ、
    ドラックスラー、ゴレツカ■、シュティンドゥル(78分エムレ・ジャン)、ブラント(63分ジューレ)、ルディ、ヴァグナー(58分ヴェルナー)


    FIFA コンフェデレーションズカップ ロシア 2017のグループB第1節が19日に行われ、オーストラリア代表とドイツ代表が対戦した。

    アジアカップ 2015を制したオーストラリアと、2014 FIFAワールドカップで世界王者に輝いたドイツが激突。
    オーストラリアは、横浜F・マリノスのDFミロシュ・デゲネクや、マシュー・レッキー、マッシモ・ルオンゴらが先発出場し、ティム・ケーヒルはベンチスタートとなった。
    若手主体のドイツは、キャプテンのユリアン・ドラクスラー、シュコドラン・ムスタフィらに加え、初選出のサンドロ・ヴァーグナーとラース・シュティンドルもスタメン入りした。

    試合は開始5分、ドイツが先制に成功した。ユリアン・ブラントがペナルティエリア内右に進入し、マイナスの折り返しを送ると、中央でフリーのシュティンドルが右足ダイレクトシュートをゴール右隅に決めた。

    その後も攻勢を続けるドイツは23分、ヴァーグナーが浮き球パスでエリア内左に抜け出し、左足シュートを放つが、わずかに枠の右に外れた。
    劣勢のオーストラリアはセットプレーからチャンスを迎える。37分、左サイドからのFKで、トレント・セインズベリーがゴール前に抜け出してフリーでヘディングシュートを放つが、枠を捉えられなかった。

    すると直後の40分、オーストラリアが試合を振り出しに戻す。敵陣中央でパスを受けたトム・ロギッチがドリブルで持ち上がり、エリア手前から左足ミドルシュート。
    これはムスタフィにブロックされるが、自らこぼれ球を左足ダイレクトで振り抜き、ゴール右に沈めた。

    だが、直後の43分にドイツは、レオン・ゴレツカがエリア内でルオンゴに倒されてPKを獲得。キッカーのドラクスラーが落ち着いてGKと逆のゴール右に流し込み、再びリードを奪った。

    後半に入って48分、ドイツがリードを広げる。右サイドのジョシュア・キミッヒが前線へ浮き球スルーパス。エリア内右に走り込んだゴレツカが右足シュートでゴールネットを揺らした。

    オーストラリアは56分、ロギッチがエリア手前右からミドルシュートを放つと、ゴール前のトミ・ユリッチに当たりコースが変わるが、GKベルント・レノにセーブされる。
    だが、こぼれ球をユリッチが左足で押し込んでゴール。ユリッチのハンドが疑われたが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の判定により、得点が認められた。

    ドイツは75分、途中出場のティモ・ヴェルナーがエリア内で相手DFをかわし、右足シュートを放つが、これは左ポスト直撃。
    あと1点が遠いオーストラリアは87分にユリッチを下げてケーヒルを投入する。だが、スコアはこのまま動かず、ドイツが3-2でオーストラリアを破り、白星スタートを切った。

    なお、大会は21日にグループA第2節の2試合が行われ、ロシアとポルトガル、メキシコとニュージーランドがそれぞれ対戦する。

    サッカーキング6/20(火) 1:52配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00602505-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/16(金) 14:44:53.98 _USER
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=181365&ph=0

    中国と韓国は以前からサッカーを巡って、両国のサポーターやメディアが互いに火花を散らす関係が続いている。ところが、中国のポータルサイト・今日頭条でスポーツ情報を発信している自メディア(小メディア)「斉帥」によると、佳境を迎えたサッカーのワールドカップ(W杯)アジア最終予選で、「犬猿の仲」だったはずの中韓が互いに応援し合うというこれまでにない状況が生まれているという。

    最終予選A組は、残り2試合の時点で最下位の中国にもプレーオフ圏内の3位が狙えるという大混戦になっている。順位をおさらいすると、首位のイランは勝ち点20ですでに本大会出場が決定。以下、2位は韓国(同13)、3位はウズベキスタン(同12)、4位はシリア(同9)、5位はカタール(同7)、6位は中国(同6)となっている。2位までが自動的に本大会に出場し、3位はプレーオフに回る。

    ポイントになるのが今後の対戦カードだ。中国はウズベキスタン、カタールと、韓国はイラン、ウズベキスタンと対戦する。次節で中国がウズベキスタンに勝利すれば、韓国はイランに勝利した時点で本大会出場が決まる。だが、逆に中国がウズベキスタンに敗れれば、イラン戦に勝利したとしても本大会出場は最終戦までもつれる。最終戦はウズベキスタンのホームで行われるため、韓国にとっては中国にウズベキスタンをたたいておいてもらいたいところだ。

    一方、中国が3位に入るには、2試合に勝利することに加えてウズベキスタンが2連敗すること(※シリア、カタールの結果も関係する)が必須条件。そのため、次節のウズベキスタン戦に自ら勝利し、なおかつ最終戦では韓国がウズベキスタンに勝利することを期待しなければならない状況だ。これを受けて、韓国サポーターからは中国代表を応援する声が、中国サポーターからは韓国代表を応援する声が上がっているという。

    記事は、「一貫して犬猿の仲だった中国と韓国に突然、相思相愛の場面が生まれた」としながらも、中国にとっては可能性があるとはいえ3位に入るのはほぼ奇跡に近い状況であることから、韓国の中国に対する期待のほうが切実だとしている。また、自国代表に手厳しいことで知られる中国サポーターの中には、「われわれは実力通り負けるんだ。君たち(韓国人)がどうこうできるもんじゃない」と自国の弱さを皮肉りながら切り捨てるコメントもあるという。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/15(木) 13:12:19.63 _USER9

    20170615-00000003-goal-000-2-view[1]

    「ペペとの別れ方はグレーだった」同僚カルバハルがクラブの対応に疑問
    http://www.sanspo.com/smp/soccer/news/20170615/spa17061512310001-s.html
    2017.6.15 12:31

     2007-08シーズンからRマドリードに在籍したポルトガル代表DFペペが今季限りで契約満了となり、今夏の退団が確実となった。10年にわたってクラブに貢献してきたぺぺの退団について、別れ方がいい形ではなかったと同僚のダニエル・カルバハルが語っている。

     カルバハルはスペインメディア『Movistar+』で、「ペペは10年にもわたり、チームのためにすべてを捧げてきた。なのに、彼との別れ方はグレーな形になってしまったね」と発言。指揮官ジネディーヌ・ジダンはシーズン終盤でペペをチームの帯同メンバーから外したことも。その真相について問われると、「それはよく分からない。ただ個人的な理由があるのかもしれないね。ただ、僕はそのことについて何かを語ることはできないよ」と語りつつ、クラブがペペに対して敬意を欠いていたと主張している。

     また、退団が決定したペペの他に、アルバロ・モラタも移籍が確実視されていることについてカルバハルは「あまりプレーしていない選手は、移籍を当たり前のように考えるだろう。だって来年の夏にワールドカップに出たいと誰もが思うよ。そんな状況なら、移籍が最善の選択になるだろうからね」と続け、モラタの移籍のうわさについて理解を示している。(Goal.com)

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/15(木) 15:23:54.14 _USER9

    20170615-00217031-footballc-000-6-view[1]

    韓国サッカー協会(KFA)は、韓国代表を率いるウリ・シュティーリケ監督を解任すると発表した。『韓国日報』、『ヨンハプ・ニュース』など各韓国メディアが一斉に報じた。

     現役時代はレアル・マドリーなどで活躍したドイツ人指揮官は、2014年9月に韓国代表の監督に就任。2015年1月のアジアカップでは決勝に進出したが、開催国のオーストラリアに敗れて優勝を逃している。

     ロシアW杯アジア最終予選のグループAでは本大会出場圏内の2位につけている韓国だが、3位のウズベキスタンとは勝ち点わずか1差。次戦はW杯出場を決めているイランと対戦し、最終節ではウズベキスタンとアウェイでの直接対決が控えている。

     今予選で苦戦が続いていることで、シュティーリケ監督は強い非難を浴びていた。過去にも国内メディアが解任を強く要求することもあったが、KFAは一貫してシュティーリケ監督を支持してきた。

     しかし、13日にアウェイでカタール代表に敗れたことで、本日15日に緊急会談を開催。その結果、指揮官の解任という決断に至った。

     KFAのイ・ヨンス技術委員長は「シュティーリケ監督が就任して以降、アジアカップやユース、指導者の教育など韓国サッカー発展のために力を尽くしてくれたが、最近の成績不振により双方合意によって契約を打ち切ることを決定した」と述べた。

    6/15(木) 15:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170615-00217031-footballc-socc 
      
     
      
      
    【順位表】
    1.☆イラン(20)+8
    2.韓国(13)+1
    3.ウズベキスタン(12)0
    4.シリア(9)-1
    5.カタール(7)-5
    6.中国(6)-4

    AFC
    http://www.the-afc.com/fifa-world-cup-asian-qualifier-match-centre

    ◆今後の日程

    第9節
    8月31日(木)
    シリア vs カタール
    中国 vs ウズベキスタン
    韓国 vs イラン

    第10節
    9月5日(火)
    カタール vs 中国
    イラン vs シリア
    ウズベキスタン vs 韓国

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?187170-187170-fl 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/13(火) 21:46:38.27 _USER9
    FIFAコンフェデレーションズカップ「ロシア」対「ニュージーランド」
    NHK-BS1 2017年6月17日(土)23:45~

    ■大陸代表の意地をかけた戦いを中継!!

     FIFAワールドカップまであと1年。開催地・ロシアで世界各大陸の代表がしのぎを削る――。
    NHKではことし最大のサッカーイベントを全試合生中継でお伝えします。

     今大会に出場するのは8か国の代表です。
    〇ロシア(ホスト国) 〇ニュージーランド(オセアニア代表) 〇ポルトガル(ヨーロッパ代表) 〇メキシコ(北中米カリブ海代表)
    〇カメルーン(アフリカ代表) 〇チリ(南米代表) 〇オーストラリア(アジア代表) 〇ドイツ(FIFAワールドカップブラジル2014優勝)

     UEFAチャンピオンズリーグ決勝でハットトリックを決めたクリスチアーノ・ロナウドがポルトガル代表ではどんなプレーを見せるのか?
    ドイツのGKノイアーがけがで不在の今大会、誰がドイツのゴールマウスを守るのか?
    チリ代表アレクシス・サンチェスがどのような形でゴールに迫っていくのか?
     6月下旬からの2週間あまり、世界最高峰の戦いをテレビの前でご堪能ください!

    サッカー│NHKスポーツオンライン
    http://www1.nhk.or.jp/sports2/soccer/index.html#onair

    <A組>
    ポルトガル 8位(初出場)
    メキシコ 17位(2大会連続7回目)
    ロシア 63位(初出場)
    ニュージーランド 95位(2大会ぶり4回目)
    <B組>
    ドイツ 3位(3大会ぶり3回目)
    チリ 4位(初出場)
    カメルーン 32位(4大会ぶり3回目)
    オーストラリア 48位(3大会ぶり4回目)

    日程・結果
    http://www.fifa.com/confederationscup/matches/index.html
    順位表
    http://www.fifa.com/confederationscup/groups/index.html 
      
     fda1cbdd-1e51-4e1d-9d5b-bf6ee67c41a5[1]


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