サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本代表

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 21:22:23.25 _USER9

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    日本、イラク戦に向け課題を残す…8連勝中のシリアを相手に1983年以来2度目のドロー
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00597518-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 18:28:19.90 _USE

    20170607-01640641-gekisaka-000-1-view[1]

    日本代表は7日、キリンチャレンジ杯でシリア代表と対戦する。午後7時25分のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表され、MF香川真司、FW久保裕也らが名を連ねた。

    負傷明けのMF今野泰幸も先発し、システムは4-3-3となる見通し。MF山口蛍をアンカーに置き、香川と今野がインサイドハーフに入るとみられる。

    最終ラインではDF昌子源が先発し、DF吉田麻也とセンターバックを組む。昌子は国際Aマッチ3試合目の出場で、
    先発は15年3月31日のウズベキスタン戦(5-1)以来、2度目。前線は中央にFW大迫勇也、右に久保、左にFW原口元気が入る。

    最新のFIFAランキングでは日本の45位に対し、シリアは77位。過去の対戦成績は日本の9勝1分で、8連勝中となっている。
    直近では今回のW杯アジア2次予選で同組となり、昨年3月29日にホームで対戦。香川が2得点を決めたほか、原口、FW本田圭佑らのゴールで5-0で大勝している。

    日本はシリア戦翌日の8日にイランへ移動し、13日のW杯アジア最終予選でイラク代表と対戦する。


    [日本代表]
    先発
    GK 1 川島永嗣
    DF 5 長友佑都
    DF 22 吉田麻也(Cap)
    DF 19 酒井宏樹
    DF 3 昌子源
    MF 17 今野泰幸
    MF 10 香川真司
    MF 16 山口蛍
    FW 15 大迫勇也
    FW 8 原口元気
    FW 14 久保裕也
    控え
    GK 12 東口順昭
    GK 23 中村航輔
    DF 20 槙野智章
    DF 2 宇賀神友弥
    DF 21 酒井高徳
    DF 13 三浦弦太
    MF 7 倉田秋
    MF 25 加藤恒平
    MF 6 遠藤航
    MF 24 井手口陽介
    FW 9 岡崎慎司
    FW 4 本田圭佑
    FW 11 乾貴士
    FW 26 宇佐美貴史
    FW 18 浅野拓磨
    監督
    バヒド・ハリルホジッチ

    6/7(水) 18:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-01640641-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 15:14:37.55 _USER9
    シリア代表、ラマダン期間も「大丈夫」断食で日中の飲食を制限
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/07/kiji/20170606s00002000493000c.html
    2017年6月7日 05:30

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    質問に答えるシリア代表アイマン・アルハキム監督 Photo By スポニチ


     ◇キリンチャレンジ杯 シリア―日本(2017年6月7日 味スタ)

     シリア代表はイスラム教徒による断食「ラマダン」期間内のため日中の飲食が制限されている。ただ19時以降の飲食は可能で、関係者は「(試合開始まで)30分間あるので大丈夫」と話した。

     内戦の影響で代表活動は全て国外というハンデも、W杯アジア最終予選では3位ウズベキスタンと勝ち点差4の4位。ハキム監督は「W杯出場は全シリア人の夢。粘り強くやりたい」と13日のアジア最終予選・中国戦へ弾みをつける。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 16:23:56.95 _USER9

    20170607-00071509-roupeiro-000-8-view[1]

    CBはフィジカル的に、メンタル的に相手の攻撃を跳ね返し、守りきる強靱さと忍耐力が必要になる。高さの点も含め、日本人はそのインテンシティで劣る部分があるのだろう。フィリップ・トルシエ、ジーコが日本代表監督として3バックを選択したのは、「2人のセンターバックで守るには物足りない」と判断したからだ。

    「悪くはないが、サイズが小さい」

    欧州のスカウトはしばしば眉をひそめるが、Jリーグから海外に打って出る日本人CBが少ないのは、一つの必然なのだろう。

    しかし、本当に単純な高さや強さが懸案なのだろうか?

    日本代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチが、代表常連CBだった森重真人(FC東京)を外した理由は、その答えにもつながる。

    ◆マルディーニの守備者としての資質

    守備者は攻撃者によって上達する。裏を掻く、自分の想像を超えるような攻撃者と対することで、守備者はその失敗も含めた積み重ねによって、成長を遂げる。むしろ、失敗を糧に一流となるのだ。

    守備芸術の国イタリアが生んだ至高のディフェンダー、パオロ・マルディーニのルーツを取材していたときだった。父親のチェーザレに話を聞いた。

    「パパ、心配することないよ。僕はただプレーを続ける。失敗だって受け入れる覚悟がある」

    息子パオロは父に言ったという。

    マルディーニは父がイタリア代表選手だったことから、十代の頃はそれを揶揄する声は絶えなかった。父がU―21代表監督でもあったことから、飛び級で選ばれたときには「親の七光り」と批判を浴びた。息子はそれでも粛々と「運命」を受け入れ、守備を極めていったという。

    夏のバカンス、多くの若者たちがビーチで気楽に過ごしているときも、フィジカルメニューを怠ることはなかった。運命を受け入れる、とはそういうことなのだろう。ベストを尽くすことで、自分を裏切らない。謙虚に向き合い、自分を高める、克己心というのか。それによって、目の前のアタッカーに立ち塞がるだけでなく、世間の外圧にも、何より自分自身にも打ち克つことができた。

    マルディーニは特別なプレーヤーだったが、自省するキャラクターは守備者としての資質と言えるだろう。

    一流のCBはとにかく用心深い。ステップを踏み続け、相手を警戒する。どこが危険なのか、集中を切らさず、察知し、たとえ何が起きなくても準備をする。それを90分間続けられる。

    そこで、森重の話になる。

    つづく

    小宮良之  | スポーツライター6/7(水) 11:00
    https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20170607-00071509/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 08:09:35.24 _USER9
    日本代表は7日、国際親善試合でホームにシリア代表を迎える。

    翌週13日のロシアW杯アジア最終予選・イラク戦を見据えた重要なテストマッチとなるシリア戦。
    アウェイの厳しさを想定して戦わなければならないこの試合で起用すべき先発メンバーをフットボールチャンネル編集部が厳選した。

    サプライズ新戦力ズラリ…東欧から秘密兵器も 親善試合シリア戦&最終予選イラク戦 日本代表メンバー

    フォーメーションは3月のUAE戦で採用された中盤にアンカーを置く4-3-3を採用し、W杯に向けた基本布陣として熟成していくべきではないだろうか。
    ただ、国内組は直近のリーグ戦からシリア戦まで中2日しかなく、コンディション的にも多くの選手を先発起用するのは難しい。

    そのためシリア戦の出場メンバーは先月28日から合宿を張って、綿密なプランニングの下でコンディションを整えてきた海外組中心が望ましいだろう。

    そういった意味で前線は、将来的に日本代表の攻撃の鍵となる3トップの連携熟成を進めたい。1トップに大迫勇也、
    右ウィングにベルギーで大ブレイクを遂げた久保裕也、そして左ウィングには攻守にわたるハードワークが期待出来る原口元気がふさわしい。

    GKは3月シリーズに続き、川島永嗣に任せるのが得策だろう。シーズン当初は控えの立場だったところから、
    終盤戦に正GKのポジションを獲得してベテランになっても成長できることを証明した守護神がチームに与える安定感は非常に頼もしい。

    最終ラインでは右サイドバックに酒井高徳、左サイドバックに長友佑都を据えたい。酒井宏樹は若干ながらコンディションに問題を抱えており、13日のイラク戦に向けて無理をさせられない状況にある。

    センターバックはサウサンプトンで充実のシーズンを過ごした吉田麻也を軸に、昌子源をパートナーとする形が最善だろう。
    これまで吉田の相方を務めていた森重真人が落選した今、他に国際経験豊富な人材はいない。そのためイラク戦に向けて昌子を場慣れさせておくことは非常に重要だ。

    最も難しいのは中盤の組み合わせである。アンカーはこれまで通り山口蛍が適任か。
    一方インサイドハーフは、ドルトムントで同ポジションを務めた香川真司の先発起用が既定路線。もう1人は本田圭佑に任せるのがよいのではないか。

    これまでハリルホジッチ監督の日本代表では右ウィングとして起用されてきた本田だが、最近は猛烈な勢いで成長を続ける久保にその立場を脅かされ、ベンチに追いやられた。
    それでも欧州で経験豊富な本田の実力は確かで、精神面での貢献度は高い。

    守備面で若干の不安があるものの、本田が中盤の高い位置でボールを収められれば、イラク戦が行われる予定のイランの劣悪なピッチでも攻撃のバリエーションが増える。
    そういったシミュレーションも兼ねてシリア戦で背番号4をインサイドハーフで起用するプランは考慮すべきだろう。

    イラク戦に向けて重要なシミュレーションとなるシリア戦は、東京スタジアム(味の素スタジアム)で7日の19時25分キックオフ予定となっている。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170607-00215067-footballc-socc

    写真 フォーメーション図
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 07:56:38.99 _USER9

    20170606-00000279-sph-000-2-view[1]

    ◆キリンチャレンジカップ2017 日本―シリア(7日・東京スタジアム)

     日本代表は7日、ロシアW杯最終予選イラク戦(13日・テヘラン)に向けたテストとなる親善試合のシリア戦に挑む。6日は会場の東京スタジアムで最終調整。FW原口元気(26)=ヘルタ=はゴールを奪い、自身のファンで心臓病と闘う子供に勇気を贈る覚悟だ。

     夕暮れ近づく東京スタジアムで、原口の眼光が鋭くなった。最終予選のイラク戦を想定したシリア戦の前日練習を精力的に取り組んだ。左FWでの先発が確実。自身のコンディションや味方とのコンビネーションをチェックし、万全の態勢を整えた。

     「イラク戦が一番大事なのはもちろんです。そこに向け、いいイメージを持ち、いい準備になるようなシリア戦にしたい。たくさんのサポーターが来てくれる。安心してイラク戦を見てもらえるようなゲームにしたいです」

     昨年は最終予選で日本人初の4試合連続得点を決めるなど、一躍ハリル・ジャパンのエース格になった。しかし、3月23日の同予選・UAE戦(2〇0)と28日のタイ戦(4〇0)は守備でこそ貢献したものの得点は奪えなかった。「ここ2試合取れていないので取りたいです」。シリア戦、そしてイラク戦でのゴールを誓った。

     原口の大ファンだという埼玉・新座市の菊地秋也くん(11)が難病の「拘束型心筋症」と闘い、米国で心臓移植手術を受けるための費用(1億2700万円)の募金活動が「秋也くんを救う会」を中心に行われていることを知った。容体は急変する可能性もあり、懸命の活動が続いている。原口は自身のツイッターでも紹介した。

     この日の練習後には「会いに行こうと思っています」と、イラク戦を終えて帰国した後に秋也くんを見舞うプランを明かした。イラクに勝てばロシアW杯の出場権獲得に王手がかかる。自身のゴールで勝利をもぎ取る思いは強い。秋也くんに勇気を届けるためにも、仮想・イラクとなるシリア戦は内容と結果にこだわる。(羽田 智之)

     ◆サッカー界の主な難病支援

     ▼吉田麻也 先天的な病で様々な病気を併発した少年と11年から交流。ユニホームやサッカーボールを贈った

     ▼田中マルクス闘莉王 肝臓がんの一種に苦しみ、手術が必要だった13歳の少年を救う会を12年に立ち上げ寄付を募った

     ▼大久保嘉人 16年4月の鳥栖戦でJ1歴代最多得点を決めた際、難病に苦しむ友人へのメッセージ入りTシャツを着てエールを送った

    6/7(水) 6:09配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00000279-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/06(火) 14:42:46.15 _USER9

    20170606-00026548-sdigestw-000-4-view[2]

     7日の調整試合シリア戦(調布)、14日のW杯アジア最終予選イラク戦(イラン)に向けて合宿中のハリルホジッチ日本代表。5日はシリア戦の試合会場でトレーニングを行ったが、今回の招集メンバーについて選手たちの間から「ハリルは正気?ヤバイよ!」と懸念されているポジションがある。

     センターバックが「手薄過ぎる」と言うのだ。

     確かに英プレミアでプレーしているDF吉田麻也(代表歴73試合=サウサンプトン)の次にキャリアのある選手が鹿島DF昌子源(2試合)となり、あとは初招集のG大阪DF三浦弦太しかいない。もしシリア戦で吉田がケガなどした場合、大一番のイラク戦は昌子と三浦の急造コンビが、CBを務めることになる。

    「2013年9月のグアテマラ戦で吉田と初めてコンビを組んで以来、代表常連のFC東京DF森重真人(41試合)が、今回のメンバーから外れたこともあるが、選手たちは『チャレンジャーと言えばそれまでだが、ハリルは何を考えているのか?』と呆れている。

    そもそも吉田と昌子は、これまで一度も一緒にプレーしておらず、シリア戦が初のコンビとなる。その試合で仮に息の合ったプレーができたとしても、比較にならないプレッシャーのかかるイラク戦でもうまくいく保証なんてどこにもない。『それにしても無謀だ……』と不安を隠さない選手もいました」(マスコミ関係者)

     昌子の代表デビューは15年3月のウズベキスタン戦。森重とCBを務めてフル出場。吉田はベンチだった。2試合目は16年6月のブルガリア戦。残り6分になって出番が回ってきた。先発した吉田と入れ違いである。

     大丈夫なのか? ハリル日本の守備陣は――。

    6/6(火) 12:27配信 ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00000020-nkgendai-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 08:25:26.49 _USER9

    1495598986630854[1]

    今日6月7日に親善試合のシリア代表戦が行われ、13日にはワールドカップアジア最終予選のイラク代表戦が控えているサッカー日本代表。
    3月23日に行われた最終予選のUAE(アラブ首長国連邦)戦では、約2年ぶりに代表復帰を果たした今野泰幸選手(34)が大活躍。アウェイで迎えた大一番でゴールを決め、勝利に貢献した。

    現在、アジア最終予選のグループステージ首位に立つ日本。予選突破に向け、気の抜けない戦いは9月まで続くが、
    今後ますます今野選手のような“ベテラン勢”の経験がチームの力となってくれるはず。

    そこで今回は、かつて日本代表として多くの試合に出場した、30代以上のベテラン現役選手の中から「今の日本代表に復帰してほしい選手」をサッカーファン100人に聞いてみた。

    第5位(8%)に選ばれたのは、言わずと知れた“日本サッカー界のレジェンド”、横浜FC所属の三浦知良選手(50)。
    3月21日には、50歳と14日で世界最年長得点記録を更新するゴールを決め、そのニュースは世界でも報じられた。

    選んだ理由としては「もう一度見たい」(56歳男性)、「ワールドカップに出てほしい」(53歳男性)といった声が多数。
    かつて日本代表の中心選手としてチームを牽引しながら、ワールドカップ本大会に出場できなかった無念を晴らしてほしいという人が目立っていた。

    第4位(9%)は、FC東京所属の大久保嘉人選手(34)。史上初の3年連続Jリーグ得点王(2013~2015)に輝いたストライカーで、
    闘志を前面に出すプレースタイルとゴールへの嗅覚は今も健在。大舞台にこそ映える、頼もしい存在だ。

    選んだ人からは「得点感覚がある」(49歳女性)、「点を取ってくれそう」(41歳男性)と、持ち前の得点能力に期待する意見が多かった。

    続いて二選手が同率で並んだ第2位(10%)。選ばれたのは、ガンバ大阪所属の遠藤保仁選手(37)と、川崎フロンターレ所属の中村憲剛選手(36)。
    遠藤選手は、日本代表の国際Aマッチ出場数最多記録を保持するミッドフィルダーだ。攻撃のリズムを生み出すパス能力と、抜群のボールキープ能力を誇り、
    フリーキックやPKの名手としても知られている。彼の名前を挙げた人からは「攻守の要になれる」(36歳男性)、
    「中盤でゲームにアクセントをつけられる」(51歳男性)といった意見が。ゲームを組み立てる“司令塔”として、現代表でも貴重な存在と考えている人が多いようだ。

    同じく第2位に選ばれた中村憲剛選手もミッドフィルダーで、昨年、史上最年長の「JリーグMVP」にも選ばれている。広い視野とパスセンスに定評があり、強烈なミドルシュートも持ち味。
    選んだ理由としては「まだまだトップクラス」(44歳男性)、「代表でもやれる実力がある」(40歳男性)と、今でもJリーグのトップ選手として活躍している点を高く評価している人が多かった。

    そして第1位に輝いたのは、圧倒的な支持(21%)を集めたジュビロ磐田所属の中村俊輔選手(38)。今なお輝き続ける、日本が世界に誇るファンタジスタだ。
    スコットランドリーグのセルティック所属時には、リーグ連覇やカップ戦優勝に貢献。UEFAチャンピオンズリーグにも出場し、マンチェスター・ユナイテッド戦では芸術的なフリーキックを2本も決めて、世界に衝撃を与えた。

    理由として上がったのも「代表で彼のフリーキックが見たい」(77歳男性)、「フリーキックの精度が今でも一流」(58歳男性)と、やはり中村選手のフリーキック。今でも日本代表の武器になると感じている人が圧倒的多数だった。
    今後のアジア最終予選の中で、はたしてランキングに名前の挙がったベテラン選手の日本代表復帰はあるのか、注目したいところだ。

    アンケートサイト「ボイスノート」調べ
    http://www.voicenote.jp/

    2017年06月07日 07時00分 公開
    https://taishu.jp/detail/27942/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/06(火) 21:23:15.30 _USER90606
    「本気じゃなかったのは僕らが一番分かっている」
     
    日本代表は6月6日、東京スタジアムで同7日に行なわれるシリア戦に向けた前日練習を行なった。
    練習後、スタメン出場が予想される昌子源が報道陣の取材に応えた。

    昨季から急成長を遂げた昌子は、国内では屈指の安定感を持つセンターバックとなった。その成長を象徴的に表わしていたのが、
    昨年12月に開催されたクラブワールドカップでの活躍ぶりだろう。世界の強豪を相手に、試合ごとに逞しさを増し、決勝の舞台では、あのレアル・マドリーを相手に大善戦を見せた。
     
     しかし、昌子はそんな過去の大会を苦笑気味に述懐するのだ。取材陣から、
    あの年末のレアル・マドリー戦の経験を通して、再び世界と戦いたいという想いも膨らんだのではないか? そう問われた昌子はこう答えた。

    「間違いなく自信になった大会ですけど、相手も本気じゃなかった。レアルのチャンピオンズ・リーグ決勝と俺らがやった試合では、全然違った。
    もう俺らがやったレアルじゃなかったし。そういうのを考えると、自信を持ってレアルと1試合やりました、とはいえないかなと」
     
    実際に公式戦のピッチで戦った経験があるからこそ分かる本音だろう。昌子には、ユベントスとの至高の舞台で戦ったレアル・マドリーはまったく異なる姿に見えた。
    「確かに世界一を懸けた試合でしたけど、本気じゃなかったのは僕らが一番分かっている」
     
    本気のワールドクラスと渡り合いたい――。そんな昌子の欲求を満たすのは、やはり本物の世界の舞台だろう。
    「もっと真剣勝負ができる舞台に立ちたい。それがやっぱりワールドカップだったりすると思うし。もう一度あのチャンピオンズ・リーグ決勝並みのレアルとやってみたい」
     
    最高の舞台に立つべく、まずは自身の手で本大会への道を切り開く。

    6/6(火) 21:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00026551-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/06(火) 22:45:56.33 _USER9
    日本代表は7日に行われる国際親善試合で、シリア代表と対戦する。が試合前日の記者会見に臨んだ。

    日本にとっては13日に控えるロシアW杯アジア最終予選のイラク戦に向けた準備となるが、シリアにとっても同じこと。
    日本とは別のグループAで4位に位置するシリアは、3位ウズベキスタンと4ポイント差という厳しい状況ながらも予選突破の可能性を残している。
    「明日はとても大切な、大きな試合になる。(13日の)中国戦に向けて良い試合だ」と指揮官はこの一戦の意味を強調した。

    シリア代表は過去にW杯に出場したことがなく、初の世界舞台を追い求めている。「(W杯に出場できれば)シリアにとって大きな出来事であり、まさにドリームだ。
    夢を実現するため、厳しい状況の中で練習をして準備してきた。あと3試合だが、粘り強く戦って、国民の期待に応えられるように頑張りたい」とハキーム監督は語った。

    日本代表とは2次予選で対戦し、0-3、0-5と大差での連敗を喫している。「我々は日本のことを尊敬している。世界的にも有名なチームであり、良い教訓になるだろう。
    明日の試合では選手たちが勉強できるのではないか」とハキーム監督は述べ、日本に胸を借りる姿勢を示した。

    最終予選でのシリアは堅守を見せ、ここまで7試合を3失点に抑えてきた。「守備面では我々は強いと思ううが、ディフェンスの戦術をもっと高めていきたい」
    と監督はチームの長所を押し出した戦いへの意欲を見せている。

    (取材:植田路生、文・構成:編集部)

    6/6(火) 19:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00215039-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/06(火) 20:16:51.64 _USER9

    20170606-00026548-sdigestw-000-4-view[2]


     6月7日のシリア戦を前に、日本代表メンバーの背番号が発表された。

    [GK]
    1 川島永嗣(メス=フランス)
    12 東口順昭(ガンバ大阪)
    23 中村航輔(柏レイソル)
     
    [DF]
    19 酒井宏樹(マルセイユ=フランス)
    21 酒井高徳(ハンブルク=ドイツ)
    5 長友佑都(インテル=イタリア)
    2 宇賀神友弥(浦和レッズ)
    22 吉田麻也(サウサンプトン=イングランド)
    13 三浦弦太(ガンバ大阪)
    3 昌子源(鹿島アントラーズ)
    20 槙野智章(浦和レッズ)
     
    [MF]
    16 山口蛍(セレッソ大阪)
    6 遠藤航(浦和レッズ)
    17 今野泰幸(ガンバ大阪)
    25 加藤恒平(ベロエ・スタラ・ザゴラ=ブルガリア)
    10 香川真司(ドルトムント=ドイツ)
    7 倉田秋(ガンバ大阪)
    24 井手口陽介(ガンバ大阪)
     
    [FW]
    14 久保裕也(ヘント=ベルギー)
    4 本田圭佑(ミラン=イタリア)
    8 原口元気(ヘルタ・ベルリン=ドイツ)
    11 乾貴士(エイバル=スペイン)
    15 大迫勇也(ケルン=ドイツ)
    9 岡崎慎司(レスター=イングランド)
    18 浅野拓磨(シュツットガルト=ドイツ)
    26 宇佐美貴史(アウクスブルク=ドイツ)

    6/6(火) 20:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00026548-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/06(火) 11:55:39.09 _USER90606
    日本代表は5日、国内組も含めて26人が集合し都内で合宿を開始した。

    ハリルホジッチ監督(65)はシリア戦を想定した戦術練習でMF今野泰幸(34=G大阪)をインサイドハーフで起用。
    前日のJリーグ磐田戦で約2カ月半ぶりに戦列復帰したばかりのベテランを強行先発させる可能性が高まった。

    ハリルホジッチ監督が“強行策”に出る。冒頭15分間だけ公開された後の非公開練習ではシリア戦へ向けた戦術を確認。
    関係者によると、4―3―3システムが試されたもようで、スタメン組のインサイドMFには今野が入った。
    今野がゴールしたアジア最終予選UAE戦(3月23日)と同じ布陣で、言わば“今野システム”だ。

    「自分は(先発を)決める立場じゃない。出るならやるしかないし、やるだけです。代表は光栄なことで、呼ばれたらうれしい。責任感を持ってやる」

    今野はUAE戦で左足小指を骨折。約2カ月半もリハビリに費やし、復帰したのは4日の磐田戦。
    しかも後半15分からの途中出場で「何もできずに終わった」と万全の状態からはまだ遠い。

    通常は負傷明けでフルタイム戦っていない選手を先発に起用するのは異例。
    だが、ハリルホジッチ監督にとって、今や欠かせない存在であることは間違いない。

    骨折後は毎日のようにG大阪側と連絡を取り合い、回復経過をチェックしてきた。
    5月上旬には早川コンディショニングコーチをクラブハウスに派遣。誰よりも復帰を待ち望んでいたのが、ハリルホジッチ監督だった。

    見据えるのはシリア戦後のイラク戦だ。勝てばW杯ロシア大会出場に王手がかかる一戦で、この日の練習前には大きな身ぶり手ぶりを交えて大演説。
    「イラク戦はW杯へ向けて重要」とピリピリムードを醸し出した。シリア戦は今野の試合勘とコンディション向上の場とするつもりだ。

    今野は「不安?やってないからね…。まずは一生懸命にトレーニングしたい」と悲壮な覚悟。
    今野の強行起用は吉と出るか。シリア戦はイラク戦に向けたハリルホジッチ監督の構想を占う一戦となる。

    スポニチ 6/6(火) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00000044-spnannex-socc

    写真
    no title
     
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/05(月) 08:18:32.46 _USER9

    20170604-00000339-sph-000-2-view[1]

    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が4日、代表選手の“Cロナ化”を望んだ。

     欧州CLについて「違う惑星の試合。フィジカル、メンタルが異次元」と驚嘆。連日の指導疲れで寝てしまい生中継ではなくハイライトで確認したが「我々はあそこに基準を持っていこうとしている。ロナウドを超人とは思わないでほしい。

    腹筋を毎日1000回しているからです。とにかく練習しかない」と、日本人でも努力次第では近づけると語った。

    海外組合宿はフィジカル、ゲーム形式の練習など負荷の高い内容で終了。「体を少し再生させるというリジェネレーションといわれるプログラム」。5日からは国内組も合流して合宿を本格的に開始する。

    スポーツ報知 6/5(月) 6:05配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170604-00000339-sph-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/05(月) 08:53:15.18 _USER9
    <明治安田生命J1:柏1-0浦和>◇第14節◇4日◇柏

     柏レイソルがリーグ最速となる10勝目を8連勝で飾り、首位を守った。日本代表に初選出されたGK中村航輔(22)が好セーブを連発。PKでも失点を許さず、リーグ最多得点の浦和レッズ攻撃陣を1-0で完封した。8連勝は延長戦勝利を除くと同一シーズンでは96年以来、21年ぶりのクラブタイ記録となった。

     柏に勢いをもたらしたのは、中村のスーパーセーブだった。前半37分、浦和DF森脇が放った、ゴール左隅への鋭いミドルシュートを横っ跳びで止めた。最後方から声を張り上げてチームを鼓舞すると、前半ロスタイム、中川の決勝点が生まれた。試合終了後、サポーターに促されて、拡声器を手に観客席前で「連勝していきましょう、カンパーイ」と音頭を取って歓声を浴びた。

     PKでも失点を許さなかった。後半4分、DF中谷のハンドで同点のピンチを迎えた。キッカーは興梠。中村は「何とか止めようと最善を尽くした。スカウティング(研究)もしていたし、リオ五輪でも一緒だったので」と、心理戦では優位と自らに言い聞かせた。相手が蹴る前に仕掛けたフェイントに、1度は逆方向に重心を傾けたが、すぐに正反対へと飛んだ。そんな反応の速さも影響したのか、駆け引きを仕掛けてきたはずの興梠がシュートを枠外へと外した。

     森脇を含め、浦和に4本の枠内シュートを浴びた。前半24分にFW李のヘディングを抑えると、後半14分にMF関根、同28分には興梠に至近距離から打たれたが、間合いを詰めて好セーブを連発。「どの試合も苦しい時間帯はある。そこを耐えられれば良い結果が出せる」。勝利へと導く活躍を見せた。

     リオ五輪ほか各年代で代表入りした実力は折り紙付きだ。趣味の将棋で培った観察眼、予測する能力がサッカーにも生きている。この日は代表から漏れた浦和GK西川との対決も注目されたが、勢いを結果で示した。

     代表GK陣では3番手の位置付け。だが「チームとして結果を出すために戦っていきたい」と、今日5日から参加する代表では、練習から正GK川島にも挑戦する姿勢だ。欠点を問われても「ないと言いたい」と強気に話す中村が、代表でも存在感を発揮するかもしれない。【高田文太】

     ▼柏の連勝記録 柏が4月16日の第7節神戸戦からリーグ戦8連勝。同一シーズンに8連勝以上は、96年の12連勝、00年の8連勝に次いでクラブ17年ぶり3度目。

    過去2度は延長戦のあった時代で、その星取りの内訳(○=90分勝ち、□=延長勝ち)は、96年が□○○○○○○○○□○□、00年が○○○○□○○○。

    つまり、今回のように同一シーズンに90分試合で8連勝は、96年の8連勝と並ぶクラブ最長タイ。96年は最終的に年間5位、2ステージ制だった00年は年間3位も年間勝ち点では1位。

    日刊スポーツ 6/5(月) 8:05配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170605-01835176-nksports-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/05(月) 11:34:20.81 _USER9

    20170605-00000008-goal-000-2-view[1]


    6/5(月) 11:32配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170605-00000097-spnannex-socc
     日本サッカー協会は5日、親善試合シリア戦(7日、味スタ)に臨む日本代表に、FW宇佐美貴史(25=アウクスブルク)を追加招集した。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/05(月) 11:53:44.71 _USER9
    日本代表の欧州組合宿も佳境を迎え、試合の日が近づいてきている。来年のロシアW杯に向けて、日本が磨いていくべき武器とは何か。

    新たな組み合わせが形になりつつある前線の3トップが鍵になるかもしれない。新世代を担う久保裕也、大迫勇也、原口元気の3人が秘める可能性、そして課題とは。(取材・文:元川悦子)

    ●抜群の破壊力を誇るハリルお気に入りの3トップ

     今月7日の親善試合・シリア戦(東京)と同13日の2018年ロシアW杯アジア最終予選・イラク戦(テヘラン)の2連戦に向け、着々と調整が進みつつある日本代表欧州組。5月28日の千葉合宿スタートから7日目に突入した3日も午前と午後の2部練習が行われ、午前は本田圭佑(ミラン)、長友佑都(インテル)、香川真司(ドルトムント)の3人が走りのメニューを消化した。

     午後は臀部の痛みを訴えた香川と、右足アキレス腱に軽い痛みを抱える浅野拓磨(シュトゥットガルト)の2人が練習を欠席。右足の内側側副じん帯負傷の酒井宏樹(ハノーファー)も別メニューとなった。

     その他12人は2対2のサッカーバレーで楽しみながら体を動かし、コンディションを整える段階に入った様子。2年前は清武弘嗣(C大阪)、昨年は本田が同じ欧州組合宿で負傷している。その苦い過去を踏まえ、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督も負荷をかけすぎないよう配慮している模様だ。

     さしあたって4日後のシリア戦では、本田のような所属クラブで出場機会の少ない選手、今野泰幸(G大阪)のような負傷明けの選手、加藤恒平(ベロエ・スタラ・ザゴラ)のような新戦力がテストされると見られる。

     その一方で、攻撃陣の連携強化も重要なテーマだ。昨年11月のサウジアラビア戦(埼玉)と3月のUAE戦(アルアイン)で先発し、今回のイラク戦でもスタメンが有力視される久保裕也(ヘント)、大迫勇也(ケルン)、原口元気(ヘルタ)の3トップのコンビネーションもどこかで必ず確認しなければならないだろう。

     ハリルホジッチ監督はゴールへの推進力の高い久保と原口を両サイドに配し、タメを作る能力の高い大迫を最前線に入れる組み合わせを最も気に入っている。今回の欧州組合宿中も3対3やビルドアップからのシュート練習などで何度か彼らを試しているが、両サイドから矢のように敵陣に突っ込んでフィニッシュに持ち込める3トップの存在は相手にとっても脅威に他ならない。

    つづく

    6/4(日) 12:49配信  フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170604-00010002-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/04(日) 14:29:38.19 _USER9

    20170604-00000010-goal-000-2-view[1]

    千葉県内で海外組のみの合宿を行っている日本代表は、3日に合宿7日目を迎えた。FW久保裕也(ヘント/ベルギー)が、ゴールへの意欲を語った。

    日本代表は3日、キリンチャレンジカップ2017と2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選に向けた海外組合宿の7日目を迎えた。FW久保裕也(ヘント/ベルギー)は「監督からフィジカル面の向上っていうのはすごい言われてるので、そこは意識してやってます」と合宿のテーマを説明した。

    得点が期待される久保だが、「取りあえずはチームの勝利。自分が結果を出して貢献できたらいいと思ってます」と語る。「ゴールに向かって仕掛けるプレーとかはチームが違ってもやれることなので、そういうのは出していきたいです。やることはあんまり変わらないと思います」と代表でも自信のスタイルを貫く構えだ。

    「前回のタイ戦では自分なりにうまくいった感じはしますけど、もっとボールを受けれる気がしますし、良い状況でチャンスも作れると思う。そういう部分ではまだ右サイドの経験が浅い」と課題を口にしながらも、「どんどんアピールというか結果を出していきたいので、貪欲にゴールを狙っていけたらいいかなと思ってます」と気合を入れていた。

    http://m.goal.com/s/jp/news/36089992

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/04(日) 14:31:22.39 _USER9

    20170604-00000009-goal-000-2-view[2]

    千葉県内で海外組のみの合宿を行っている日本代表は、3日に合宿7日目を迎えた。FW原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)が、代表での自身の役割について語った。


    日本代表は3日、キリンチャレンジカップ2017と2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選に向けた海外組合宿の7日目を迎えた。

    練習を終えたFW原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)はゲームでの得点について問われ、「取りたいって気持ちはもちろん強いけど、自分の仕事量を減らさない。そこが評価されている部分でもあるし、アウェーで失点すると難しくなるのはわかっています。ハードワークしてボールを奪って出ていくことをやって、必ずチャンスが来ると信じて走り続けるだけですね」と自らの役割を強く語った。「別に(ポジションは)どこでやれって言われてもいいし、ピッチ状態が悪くても気にならない」と対応力の高さに自信を見せる。

    「ドイツに行ってサッカー観は変わった。自分の能力に関しても、攻撃だけに頼ってたら世界に勝てないって分かった」とスタイルの変化を分析。「まだまだ途中だし、(夢を実現しても)そこがゴールじゃない。そこからまたのし上がらないといけないと思ってる。まだまだここからです」と飽くなき向上心を口にした。

    http://m.goal.com/s/jp/news/36089852

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/04(日) 12:37:33.06 _USER9

    20170604-00026430-sdigestw-000-3-view[1]

    日本代表は6月3日、千葉県内でトレーニングを実施。その練習中、興味深い一幕を目撃した。
     
    「少し右足に痛みがあるので、大事をとった」と明かした酒井宏樹はこの日、別メニューで調整。軽いランニングで汗を流していると、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督に呼び止められる。ふたりはピッチにおける右サイドの位置で話を始めた。
     
     会話が終わると、ハリルホジッチ監督は日本代表の練習着と同じ色である赤いビブスを着て、右ウイングのポジションへ。酒井宏を右サイドバックの位置に立たせて、ボールを要求した。
     
     パスを受けたハリルホジッチ監督は左足で中へタッチ。同時に酒井宏に外を回るように指南する。同じことをもう一度繰り返し、今度は右足で外へコントロール。すると、中を走るように指示をして、そのまま身振り手振りをしながら、ゴールへ向かうようにコーチングをした。
     
     酒井宏はこれまで、日本代表の右サイドで主に本田圭佑とコンビを組んでいた。レフティーの本田が左足でボールを持って中央へ切り込み、その背後を酒井宏がオーバーラップをするシーンが多かった。
     
     しかし、その右ウイングではここ最近、成長著しい久保裕也が台頭。そう考えればこの日の一連の指導は、中へ切り込む傾向が強い左利きの本田ではなく、縦にも仕掛けられる右利きの久保を意識してのマンツーマントレーニングに見えなくはなかった。
     
     全体練習後、酒井宏が個別指導の内容を説明した。

    「やれというわけではないが、こういうオプションもあるということで(個別指導があった)。フランスのサイドバックを見ても、中に切り込んでいける選手が多く、モナコ(今季はリーグ・アン制覇)の選手はあれで点になったりしている。前の選手の動きがあっての行動ではあるので、順序は変えずにスペースが空いたからいくというプレーにしたい」
     
     この件について、右サイドで相棒になる可能性の高い久保は次のように語っている。

    「そういうプレーもあり。ピッチの中で話し合ってできればいい。タイ戦は上手くいったと思う。でも、右サイドの経験が浅いぶん、もっとボールを受けて、もっと良い状況でチャンスを作れる感じはする。周りの選手とどうやって点を取るか合わせ、積極的に仕掛けてゴールを目指したい」
     
     ここ数試合の鮮烈な活躍で、本田が君臨していた右サイドの牙城を崩した久保。そのパフォーマンスはUAE戦で挙げた先制点(アシストは酒井宏)が示すように、酒井宏との連携が鍵になっている。それでもさらなる進化を目論み、ハリルホジッチ監督が新たなエッセンスを加えた右サイドが、どんなプレーを披露してくれるのか楽しみだ。
     
    取材・文:志水麗鑑(サッカーダイジェスト)

    6/4(日) 11:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170604-00026430-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 13:34:23.46
    pk戦最強の川口、安定感抜群の楢崎、リーグアンでスタメンの川島などなど。誰が一番凄いんや?
    ef94deecd4d88ec86ba60603aa3087e2[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 07:56:13.24 _USER9

    20170602-01640468-gekisaka-000-2-view[1]

     7日のキリンチャレンジ杯・シリア戦(味スタ)、13日のW杯アジア最終予選・イラク戦(テヘラン)に向けて合宿中の日本代表は2日、千葉県内で午前と午後の2部練習を行った。この日の午前練習からMF香川真司(ドルトムント)、DF長友佑都(インテル)が合流。合宿6日目で海外組14人がそろい、午後練習ではバックアップメンバーのFW宇佐美貴史を含めた15選手で調整した。 
      
    祝勝気分はドイツに置いてきた。5月27日のDFBポカール(ドイツ国内杯)決勝でフランクフルトを2-1で下し、5年ぶり4度目の優勝を飾ったドルトムント。シーズン最終戦で有終の美を飾り、香川もフル出場で自身2度目のポカール優勝に貢献した。

    「決勝は非常にうれしかった。でも、自分の中では切り替わっている。あの話は忘れて、次に向かって進みたい」。日本の背番号10は優勝の余韻に浸ることなく、「次はまったくの別物」とイラク戦を見据える。 
      
    ドルトムントはポカール優勝の3日後、トーマス・トゥヘル監督の解任を発表。2シーズンをともに過ごした指揮官の退任について「自分の口から総括するのは難しい。チームが決めたこと」と慎重に言葉を選びながらも、「監督から学ぶこともたくさんあったし、悔しい部分もたくさんあった。そういうのを与えてくれたことはいい経験になったし、いい2年間だった」と振り返った。 
      
    何よりも視線は前を向いている。中立地のテヘランで開催されるイラク戦に向け、「ピッチも悪いし、暑さもある」と警戒する一方、アウェーで行われた3月23日のUAE戦(2-0)を引き合いに「苦しい中、戦って勝ち切った。そこを自信に、この試合も乗り越えたい」と意気込んだ。 
      
    今回のメンバー発表ではMF清武弘嗣、DF森重真人、GK西川周作ら常連組が外れるサプライズもあった。「どの選手にも入れ替わりがあるということ」。そう表情を引き締める香川は「今回はキヨ(清武)やモリゲ(森重)という形だったけど、みんなが危機感を持ってやらないといけない。それが監督がみんなに届けたいメッセージだと思う」と、ハリルホジッチ監督の意図をくみ取った。

    6/2(金) 21:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-01640468-gekisaka-socc

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    58: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 13:54:06.02
    https://youtu.be/5xCr6Ou5Mm8


    60秒間1vs1
    本田vs長友、香川vs乾、原口vs宇佐美

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 23:40:42.62 _USER9

    20170601-01640444-gekisaka-000-1-view[1]

    右足首痛を抱えるFW乾貴士が1日の午後練習に参加せず、宿舎で治療に専念した一方、バックアップメンバーとして日本代表合宿に参加しているFW宇佐美貴史(アウクスブルク)はここまで全メニューを消化し、精力的に汗を流している。

     バックアップメンバーという立場について「クラブで出ていないから使いづらさや選びづらさはあるでしょうね」と受け止める一方、「調子は下がっていない。試合に出ていないといろいろ言われるけど、調子や技術レベルはまったく下がっていない」とも強調した。

     4シーズンぶりに復帰したブンデスリーガではラスト4試合連続でベンチ外となるなど、11試合の出場(うち先発5試合)にとどまり、無得点。チームも残留争いに巻き込まれた。12-13シーズンに在籍したホッフェンハイムでも残留争いを経験しており、「去年はチームとしてバタバタしていた。残留争いをするチームに所属するのは2チーム目。日本で残留争いするチームにいたことがないので分からないけど、本当にバタバタしていく」と、チーム状況を打ち明けた。

     個人としても「守備的なチームでは僕のようなスタイルはなかなか難しい」となかなかフィットできず、「守備で貢献した試合で代えられて、そのままメンバー外になって、という理解できないようなこともあった」と吐露。

    それでも、来季へ向けた光明もある。帰国前にクラブ側から来季のポジションについて「10番のポジション(トップ下)でやってもらいたい」と伝えられた。「チームのサッカーが変わるのを待つのか、チームのサッカーを変えるようなプレーをするのか」。宇佐美は決意新たに新シーズンへ臨もうとしている。

    6/1(木) 22:38配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-01640444-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 20:35:13.63 _USER9

    20170601-00010012-soccermzw-000-4-view[1]


    FIFA最新ランク発表! 日本は一つ下がり45位、韓国に次ぎアジア3番手 ブラジルが首位キープ

    6/1(木) 17:10配信

    日本のFIFAランクは一つ下がって45位に

    アジアトップはイランで変わらず、ブラジルが3ヶ月連続で世界トップに

     FIFA(国際サッカー連盟)は1日、最新のFIFAランキングを発表した。

     5月4日の前回発表から若干の変動があり、日本はヴァイッド・ハリルホジッチ監督就任後最高の44位だった前回から一つ順位を落として45位となった。アジア内での順位は前回同様3番手で変わらず、最高はイランで30位(前回28位)、2番手は韓国で43位(前回同様)と続いている。

     なお、FIFAワールドカップ ロシア 2018 アジア最終予選・グループBの中での順位は、日本が首位、オーストラリアが48位(前回50位)、サウジアラビアが53位(前回52位)と続き、アラブ首長国連邦が75位(前回同様)、イラクが120位(前回同様)となっている。

     上位10カ国の順位に変動はなく、ブラジルが3か月連続トップを維持している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170601-00010012-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 11:51:39.33 _USER9

    20170530-00000019-goal-000-2-view[1]

     動かない方が良い場合もある。5月25日、日本サッカー協会は、キリンチャレンジカップ2017のシリア戦(6月7日)及び、2018FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選のイラク戦(同13日)に向けて、日本代表メンバー25名を発表した。

     ブルガリアのベロエ・スタラ・ザゴラでプレーする“謎の新参者”加藤恒平が初選出され、カンプ・ノウでFCバルセロナから2ゴールを奪ったエイバル所属MF乾貴士も復帰した。他にもGK中村航輔、DF宇賀神友弥、DF三浦弦太らフレッシュな顔ぶれが目立った今回の選考。現在グループBで首位に立っていることで、日本代表監督ヴァイッド・ハリルホジッチ氏にも、どこか余裕が生まれているのかもしれない。

     そんなサプライズに周囲が目を見張る中、ボルシア・ドルトムントに所属する香川真司も、順当にメンバーに名を連ねた。今回の2連戦に香川が選ばれたことを“順当”と言い切って、異論を挟む余地はないだろう。

     ブンデスリーガが佳境を迎える中、5月6日のホッフェンハイム戦では80分からの途中出場となったが、13日のアウクスブルク戦、20日のブレーメン戦では先発の座を確保する。それだけでなく2戦ともフル出場し、それぞれの試合でアシストを記録。今季最後のリーグ2試合で結果を残し、充実している香川。後は今シーズン最後の公式戦、27日のドイツカップ決勝アイントラハト・フランクフルト戦を残すだけだ。相手との力関係を考えれば、マンチェスターから帰還して初のタイトルは、ほぼ間違いないだろう。

     昨秋には、所属先のドルトムントでもアジア最終予選サウジアラビア戦でも先発の座を失った香川。ハリルホジッチ氏も「先発を獲るか、獲れるクラブに行くように」と“忠告”したが、輝きを失っていた日本代表の10番は、ドルトムントで「先発を獲る」ことを選んだ。冬の移籍市場では動かず、クラブのスペイン合宿に参加。黄色のユニフォームに袖を通したまま、右足首の治療を続けながら、ブンデスリーガの後半戦を戦い始めた。

     あくまで香川の場合だが、現状を見て分かるように、結果的に「動かないこと」が正解だったということになる。もちろん動こうにも、理想にぴったりの新天地が良いタイミングで現れるとは限らない。出場機会を確約し、移籍金と年棒を支払ってくれるクラブが、欧州でそう簡単に見つかるはずもない。仮に先方の監督が獲得を熱望したとしても、その後の監督交代や新戦力の獲得などで状況が一変してしまうことは、香川もマンチェスターで経験済みである。とにかくフットボールの世界に“保証”の2文字は存在しないのだ。

     もちろんこの世界で“転社”は当たり前なので、出場機会になかなか恵まれない選手が、レンタルも含め移籍を志願することは珍しいことではない。しかしそうした決断が成功に繋がるかどうかは、また別の問題である。やはり移籍は“水物”なのだ。監督の志向するサッカーやライバルの存在、国や街も含めたクラブの環境など、様々な要素を考慮に入れた上で、より成功確率の高い方を選び、人知を尽くして天命を待つ。その選手に圧倒的な地力があれば別かもしれないが、それでも怪我のリスクは、リオネル・メッシにもクリスティアーノ・ロナウドにも付いて回る。

     こうした移籍の一連の流れを“運”と言ってしまえばそれまでだが、その意味ではここに来て追い風が吹いている香川。シリア戦は日本代表に合流したばかりでベンチスタートかもしれない。しかしイラク戦では、ドイツカップのタイトルを手土産に、先発を飾って勝利に貢献したいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-00010006-abema-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 11:26:37.82 _USER9

    20170526-00085379-playboyz-000-1-view[1]


     U-20(20歳以下)W杯韓国大会の決勝トーナメント1回戦でベネズエラに敗れ、敗退した日本代表は5月31日、帰国した。20年東京五輪の中核となる世代を率いた内山篤監督(57)は、飛び級で選出したFW久保建英(15=東京ユース)に対し、東京五輪を迎える20年の目標は「五輪(代表)じゃない。A代表ですよ」と期待を込めてエールを送った。

     内山監督が久保への大きな期待を口にした。「五輪(代表)じゃない。A代表ですよ」。U-20日本代表は東京五輪の中核となる世代だが、15歳には、さらに上のA代表を目指してほしいという。「3年後に(A代表へ)飛び級しちゃったっていい。そういう可能性も見ながら我々もやらないと」。東京五輪だけでなく、A代表でも活躍できるように支えていかなければいけないと強調した。

     久保は南アフリカとの1次リーグ初戦で決勝点をアシストするなど、素質の一端は示した。ドリブルを止められる場面もあったが、「取られても問題ないところで仕掛けている。判断ミスでボールを取られることはこの世代でもほとんどない。呼んだことが間違っていたとは全く思っていない」と言い切った。

     日本協会の西野技術委員長によると、久保は今後は、10月のU-17(17歳以下)W杯に向けて活動する予定。内山監督は引き続き指揮を執る7月のU-23アジア選手権1次予選(カンボジア)での久保の招集について「(所属の)東京との話し合いもあること」と言葉を選びつつ、招集したい意向をにじませた。さらに「(A代表監督の)バヒド(ハリルホジッチ監督)さんたちが考えること」と前置きした上で「18歳でA代表に入っている選手も世界にはいる」と話した。

     今大会で底知れぬ魅力を見せた久保。3年後の日本代表どころか、日本代表の国際Aマッチ最年少出場記録の17歳322日を塗り替えても不思議はない。「判断力と適応力がある。十分やれる。間違いないです」。内山監督がはっきりと言った。【岡崎悠利】

     ◆日本代表の国際Aマッチ年少記録 DF市川大祐(当時清水ユース)の17歳322日が最年少出場記録。2位がMF小野伸二(当時浦和)で18歳186日。2人はともに岡田武史監督時代の98年4月1日の親善試合韓国戦でデビュー。最近では18歳、高校3年時のFW久保裕也(当時京都)がザッケローニ監督時代の12年2月24日の親善試合アイスランド戦で初招集。このときは出場機会がなく、代表初出場は22歳だった昨年11月11日の親善試合オマーン戦。


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/31(水) 12:34:59.19 _USER9

    20170531-00000025-nkgendai-000-1-view[1]

    韓国で開催中の20歳以下(U-20)W杯で日本代表が力尽きた。30日の決勝トーナメント1回戦でベネズエラと対戦。延長後半の失点で0-1で逃げ切られ、ベスト16止まりに終わった。

     ベネズエラは強豪のドイツ、メキシコと同居した1次リーグB組を3戦全勝。得点10、失点0で1位通過した。日本はD組で1勝1分け1敗の3位。得点4、失点5とパッとしなかったが、それでも実力上位のベネズエラを相手に、ほぼ互角の勝負を挑んだ。

     日本の最大の得点チャンスは前半28分。相手ゴールに向かって右15メートル地点でFK。G大阪MF堂安律(18)の左足シュートは、クロスバーを直撃して跳ね返った。その後は一進一退。0-0で延長に突入し、後半3分だった。ベネズエラに左CK。これをA代表常連のMFエレーラに頭で叩き込まれた。

    「敗因はズバリ決定力不足です。やはりエースFW小川航基(19)の戦線離脱が響いた。15歳で飛び級代表入りで脚光を浴びたFC東京ユース所属のFW久保建英は、後半18分に投入されても見せ場なし。この日はアピールができませんでした」(元サッカーダイジェスト誌編集長・六川亨氏)

     今回のU―20日本代表は、大会終了後も注目を浴びる存在だ。「2020年東京五輪に出場する23歳以下日本代表の有力候補」だからである。前出の六川氏がこう言う。

    「1次リーグ・イタリア戦の2得点で名前を売ったMF堂安は、足元に吸い付くようなドリブルで密集地帯をすり抜けていけるスキルがあり、シュートとラストパスの選択眼も素晴らしい。

    久保は東京五輪が開催される2020年の夏を19歳で迎えますが、このまま国際経験を積めば、堂安とともに主軸としてプレーしているでしょう。

    攻撃陣では、京都FW岩崎悠人(18)が評価を下げてしまった。持ち味であるスピードは得難いが、決定機を外すシーンが目に付いた。

    DF陣では身長188センチの福岡DF冨安健洋(18)、181センチの柏DF中山雄太(20)のレギュラーCB2人が東京五輪でもコンビを組むだろうが、1次リーグで背後を突かれて失点につながるシーンもあったし、ベネズエラ戦の失点はDF冨安のマークが緩かったのも要因のひとつ。

    東京五輪でメダルを獲得するためには、攻守ともに格段にレベルアップする必要があるのは、あらためて言うまでもありません」

     まだまだ世界の壁は高くて厚い――。

    日刊ゲンダイDIGITAL 5/31(水) 12:22
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-00000025-nkgendai-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/31(水)09:23:08
    昔コロコロに載ったりみんなの憧れやったが
    20170525-00592520-soccerk-000-1-view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 23:19:57.55 _USER9

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    「飛び級」久保はノーゴールで大会終える U20W杯

    朝日新聞デジタル 5/30(火) 22:58配信

    (30日、U20W杯決勝T1回戦 ベネズエラ1―0日本)

    「飛び級」で選出された15歳の久保はゴールを挙げることができなかった。
    後半18分、高木に代わってピッチに入ったが、身長170センチの久保は競り合いで劣勢を強いられて決定的な仕事はできなかった。
    「今日は収穫なく帰るしかない。本当に残念。期待に応えることができなかった。ふがいない」とうつむきながらスタジアムを後にした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-00000103-asahi-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/31(水) 08:26:54.12 O
    香川真司?
    60c10a60[1]

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