サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    本田圭佑

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/28(金) 17:11:26.25 _USER9

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    株式会社フジテレビジョンは、2017-18のメキシコサッカーリーグ『リーガMX』を、「フジテレビONE」、「フジテレビTWO」、「フジテレビNEXT」およびインターネットチャンネルである「フジテレビONE/TWO/NEXTsmart」で放送、配信することが決定したと発表。早ければ、7月30日のパチューカvsクラブ・アメリカから生中継を開始する。

     リーガMXでは、日本代表FW本田圭佑がパチューカに加入したこともあり、日本でも注目が高まっている。本田は筋肉系の問題を現在抱えているため、8月中のメキシコデビューになるとみられる。

     同社は本田が所属するパチューカのホームゲーム全試合並びにアウェーゲーム一部試合を、生中継を中心に放送すると、併せて発表している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170728-00618606-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 06:07:06.83 _USER9

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    日本代表FW本田圭佑(31)が、自らが所属するパチューカ(メキシコ)の試合の日本へのテレビ放映権を購入する考えがあることが26日、判明した。オーストリア3部ホルンの実質的なオーナーを務めるなど、実業家としても活動する本田らしい異例のチャレンジ。複数の関係者によると、実現は厳しいとされるが、交渉の行方に注目だ。

     実業家・本田が、パチューカの放映権ビジネスへの参画をもくろんでいた。メキシコ紙エスト(電子版)は24日、本田がパチューカの試合の放映権購入を検討していると報道。

    パチューカのヘスス・マルティネス会長が米スポーツ専門局ESPNに語った「テレビの放映権について、本田から購入したいとの申し出があった。本田とは既に商業的な契約があり、本田は150人以上が働く会社を持っている。本田が放映権を手にするかどうかは、まだ分からないが、間違いなく、日本でパチューカの試合が放映されることになる」とのコメントを掲載した。

     本田が放映権ビジネスに手を出すのは初めてではない。15年夏から実質的なオーナーを務めるオーストリア3部ホルンの放映権をドイツの代理店から購入。インターネットテレビ局「Abema(アベマ)TV」に売り、16~17年シーズンの全試合が無料で生放送された。このノウハウを生かし、パチューカの日本への放映権にも目をつけたもようだ。

     メキシコリーグでは各クラブが自チームの放映権を保有。関係者によるとパチューカの海外向けの放映権は米FOX、メキシコのテレビサ、TVアステカなどが購入している。既に放映権ビジネスを手掛ける複数の大手代理店が日本での放映に向けたサブライセンス取得に動いており、複数の関係者によると交渉は大詰めの段階。通常は衛星回線の手配なども代理店が行うため、本田が経営に関与する「HONDA ESTILO」が契約を勝ち取るのは難しい情勢だ。

     それでも「失敗した人ほど格好いい。失敗してない人に魅力はない」と語る本田らしいチャレンジ。サッカースクールの世界展開などビジネスでの野望も抱いており、集大成と位置づける18年W杯ロシア大会への準備と並行して、ピッチ外でも全力疾走を続ける。

     ▼メキシコの放映権 Jリーグのようにリーグが一括管理するのではなく、各クラブが管理し、国内外の企業と契約を結んでいるため、比較的安価とされる。英紙ガーディアンによると、国内放映権料の合計額は年間1億2000万ドル(約134億円)で、Jリーグの年間平均210億円(17年から10年2100億円)よりも少ない。パチューカは、国内の全国放送はイマヘン、ケーブル報道とインターネット放送はFOXとクラロと契約。ラジオはテレビサと、細かく分かれている。

     ▼世界のサッカー放映権 サッカーが人気コンテンツであることに加え、インターネット関連、通信関連の企業などが放映権事業に参入したこともあって、世界的に価格が高騰している。レスターのFW岡崎、サウサンプトンのDF吉田らがプレーするイングランドのプレミアリーグが世界一。国内の放映権は、衛星放送のスカイ、通信企業のBTと契約。放映権料は16~17年から3季で51億3600万ポンド(約7500億円=年平均約2500億円)と、前回契約比で約71%の大幅増となった。また国外の放映権料は年平均10億ポンド(約1460億円)という。

    7/27(木) 6:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00000016-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/26(水) 08:16:11.07 _USER9

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    かつてメキシコでプレーした福田健二氏(2005年にパチューカ、イラプアトに所属。現在は横浜FC強化ダイレクター)は、1年後、身体に大きな変化が起きたという。その後に移籍したスペインのクラブでドクターチェックを受けたときだった。目を丸くした医師から、こうせがまれた。

    「肺があり得ないほどに肥大化している。見たことがない。どうかサンプルにさせてくれないか!」

     標高1500~2500メートルの高地でプレーを続けたことで、福田氏の心肺機能は驚くべき進化を遂げていたのだ。

     この福田氏の例を引くならば――1年後、本田圭佑の肉体は劇的な変化を遂げているかもしれない。入団を決めたパチューカは標高2400メートル。最初の1週間は1、2回のダッシュで息が切れるほどだったという。

     世界的に見ても、サッカー大国としては特異な環境と言えるだろう。そのメキシコはどんなサッカー選手を生み出してきたか。

     メキシコは”奇抜な選手”を輩出してきた。

     1980年代、レアル・マドリードで5度の得点王に輝いたウーゴ・サンチェスは、オーバーヘッドやジャンピングボレーというアクロバティックなシュートを得意とした。ゴール後はバク転を披露(多くの選手が真似た)。突出して躍動感のあるストライカーだった。

     クアウテモク・ブランコは奇抜なドリブラーとして注目を浴びた。98年フランスW杯、”カニ挟み”のようにボールを両足に挟んで跳ね上げ、軽やかにディフェンダーを抜いていった。そのドリブルは自由で、既成概念にとらわれなかった。
     
     94、98、2002年のW杯に出場して名を馳せたのが、GKホルヘ・カンポスである。160cm台と言われる小柄ながが跳躍力と反射神経が抜群で、スペクタクルなセービングを連発。リベロGKと言われるほどプレーエリアが広く、国内リーグではFWとしてもプレーした。

    “奇抜”は潮流であって、ひとつの世代で終わらない。例えば今も、チチャリート(レバークーゼン→ウェスト・ハム)、ハビエル・アキーノ(ラージョ・バジェカーノ)、ユルゲン・ダム(ティグレス)、ギジェルモ・オチョア(マラガ→スタンダール・リエージュ)の4人はその系譜を受け継ぐ選手だろう。チチャリートは点で合わせるシュートが芸術的だし、アキーノのドリブルもトリッキー、ダムは時速35km以上のドリブルで世界最速を争い、GKオチョアはブラジルW杯での至近距離のシュートストップで有名になっている。

    つづく

    小宮良之●文 text by Komiya Yoshiyuki

    7/26(水) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170726-00010002-sportiva-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/25(火) 18:20:41.66 _USER9

    20170725-00028100-sdigestw-000-7-view[1]

    S級ライセンスはおよそ1年間をかけて…。

    新天地のパチューカで試合出場に向けて調整を続けている本田圭佑が、7月25日に自身のツイッターを更新。「サッカーの指導ライセンスについて」と銘打ち、こう書き綴った。
     
    「指導テストなど別に必要ない。
     
     必要最低限のルールテストで合格すればS級を渡すべきで、その方が絶対にサッカー界にとって有益なんです。
     
     そもそも指導法に正解なんてないんですから。
     
     1人では何も変えられないので皆でルールを変えましょうよ」
     
     日本サッカー協会が管轄する指導者ライセンスは、少年サッカーを指導できるC級などから、Jリーグクラブや日本代表を指揮できる最高位のS級まで、細かく区分化されている。現役時代からライセンスを取得する選手は多く、Jリーガーでもこつこつと講習に参加し、C級やB級を持っている者が多い。
     
     ただ、S級となるとぐっとハードルが上がり、講習の受講自体が狭き門となる。人数は20~25名に限定され、3回の研修期間を消化。さらに実践講習やインターンシップもこなさなければならず、およそ1年間を要する。かかる負荷は大きいが、その合格率は高い。
     
     以前から「もっと簡略化すべき」や「画一化されすぎている」といった意見が少なくない。一方で日本協会としては、世界基準の指導者を育てるために必要なカリキュラムだと考えている。
     
     はたして今回の本田の呼びかけが、一石を投じることになるか。

    7/25(火) 15:38配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170725-00028100-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 21:36:35.47 _USER9

    GettyImages-818416464-crop-1500459345-916x608[1]

     【メキシコ市22日(日本時間23日)】

    メキシコ1部、パチューカのヘスス・マルティネス会長(59)が、サンケイスポーツの単独取材に応じ、
    1年契約で新加入した日本代表FW本田圭佑(31)に対し、早くも来季以降の契約延長を視野に入れていることを明かした。
    本田はチームのリーグ開幕戦(対UNAM=アウェー)には招集されなかったが、存在価値はうなぎ上りだ。

    まだ1試合どころか、自身の調整を優先させてチームにも本格合流していないFW本田。だが、クラブのマルティネス会長はその“プロ根性”を高く評価した。
    同会長がサンケイスポーツの単独取材に応じ、18日の入団会見からわずか4日で早くも契約延長をぶち上げたのだ。

    「彼にはあと何年もいてほしいと考えている」
    欧州や中国、米国など複数の有力クラブからの誘いを蹴り、パチューカと1年契約を結んだ本田。

    同会長は敏腕経営者としても有名で、同クラブはサッカーを主体に大学、メディア、
    ショッピングセンターなどの事業を多角的に展開する。実業家としての“勘”が、長期契約発言につながったのかもしれない。

    本田との契約の背景には、前日本代表監督で1998年から2001年までチームを率いたハビエル・アギーレ氏(58)の推挙があった。

    「アギーレの推薦が大きかった。彼のアドバイスがホンダとの契約の重要な判断材料となった」。自ら本田との契約合意のために奔走し、
    当初から複数年を提示。「彼自身が1年の契約を望んだ。ホンダはまじめで他の選手の見本となる。そこだけ見ても数年はいてほしい」。
    15日に現地入りした本田は翌16日から練習開始。標高2400メートルの高地に順応するため、休むことなく黙々と汗を流す姿にぞっこんのようだ。

     さらに同会長は、こう続けた。「彼はアジアの(元イングランド代表主将MF)デービッド・ベッカムのような存在で、
    (知的な)話し方は(元メキシコ代表FWで英雄の)ウーゴ・サンチェスのようだ」。本田を世界的なスターと並び称し、最大級の賛辞を贈ったのだ。

     背番号2の本田はメンバーから外れた開幕戦(対UNAM)をスタジアムで観戦し、チームが休みとなる24日、25日も調整を行う予定。
    情熱の国での本田“狂騒曲”は始まったばかりだ。 (一色伸裕)

    パチューカ

    メキシコ・イダルゴ州パチューカに本拠を置くサッカークラブ。1892年に鉱山労働者のスポーツクラブとして発足した。
    現行方式のメキシコ1部リーグでの優勝回数は6度。4月に北中米カリブ海王者を決めるCONCACAFチャンピオンズリーグで5度目の優勝を果たし、4度目のクラブW杯出場を決めている。
    本拠地は3万2000人収容のイダルゴ競技場。ウルグアイ出身のディエゴ・アロンソ監督(42)が指揮を執る。

    メキシコ1部リーグ

     18チームが参加し、前期と後期の2ステージ制。各ステージとも1回戦総当たり(17試合)のリーグ戦を終えると、上位8チームによるトーナメントで優勝を争う。
    最多優勝はアメリカとグアダラハラの12回。好待遇もあってメキシコ代表選手の多くが国内リーグでプレーする。北中米カリブ海チャンピオンズリーグは2006年からメキシコ勢が12連覇中。

    2017年7月24日 5時11分 サンケイスポーツ
    http://news.livedoor.com/article/detail/13376936/

    写真
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/e/f/efa57_456_7707fb8db97de0f02d176c8132f73c1e.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/25(火) 08:14:32.80 _USER9

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    メキシコの名門パチューカに加入した日本代表FW本田圭佑(31)が右ふくらはぎの下腿三頭筋を痛めたことが24日、判明した。23日(日本時間24日)の開幕戦、UNAM戦後にディエゴ・アロンソ監督(42)が本田のデビューまで3~4週間かかると明言。初陣が大幅に遅れることで、日本代表としてW杯切符が懸かる8月31日のアジア最終予選オーストラリア戦(埼玉ス)出場に、黄色信号がともった。本田が視察した試合は0―1で敗れた。

     その険しい顔が、前途多難であることを物語っていた。本田はパチューカの開幕戦を観戦するためエスタディオ・オリンピコ・ウニベルシタリオを訪問。アウェー側のガラス張りの関係者席で試合を見つめた。ハーフタイムにはファンに手を振る余裕も見せたが、チームの敗北もあってか会場を去る際は表情が一変。報道陣からの質問に一切、口を開かないまま、関係者と迎えの車に乗り込んだ。

     この日の会見でウルグアイ人のアロンソ監督が本田について初めて言及。「足に違和感がある。高地への順応も含めて(デビューまで)3~4週間かかるだろう」と明言し、初陣が大幅に先延ばしとなることが決まった。

     クラブ関係者によると、本田は現地入り後の18日(日本時間19日)に右ふくらはぎの下腿三頭筋に違和感を訴えたといい、別メニュー調整を続けていた。今後は再び精密検査を行いながら状態を見極めていく方針。標高2400メートルの高地に適応するプログラムも本格的に消化しなければならず、チームとの連係も必要となる。決意の1年契約の貴重な1カ月をトレーニングだけに費やすことになる。痛みの発症から3週間以降のデビューとなれば、早くても8月12日(同13日)の第4節ホーム・ティグレス戦。最悪の場合は、日本代表合流直前となる同25日(同26日)の第7節アウェー・ティフアナ戦にずれ込む可能性もある。

     新天地でのプレーが遅れれば遅れるほど、日本代表にもマイナスに働く。代表は8月下旬に招集され、W杯切符に王手をかけたアジア最終予選は同31日にオーストラリア戦、9月5日には敵地ジェッダでのサウジアラビア戦が待つ。4年前のオーストラリア戦では世界最速のW杯行きを決めるPK弾を決めた大黒柱の状態が悪いままなら、代表戦の出場はおろか招集漏れの可能性もある。

     「この1年、とにかく先のことを考えない。リーグ、クラブW杯、そして来年にはW杯もある。1年にこれだけ大事な大会がある。一つ一つの試合が全てにつながる」。そう語っていた本田が、いきなり新たな逆境に立たされた。

     ▽13年6月4日のアジア最終予選オーストラリア戦 左足首痛による長期離脱で3月のヨルダン戦を欠場した本田は、さらに右太腿痛を発症しながら、CSKAモスクワで国内リーグ、ロシア杯の2冠に貢献してオーストラリア戦前日に合流。第1子を抱えながら成田空港に現れるサプライズ演出でも注目を集めた。試合にはトップ下で強行出場。後半36分に先制されたが、同ロスタイムに自ら得たPKをど真ん中に蹴り込む同点弾を決め、5大会連続切符を獲得した。

    7/25(火) 6:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170725-00000047-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 12:38:21.84 _USER9

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    メキシコ1部開幕戦のUNAM対パチューカ戦が現地時間23日に行われ、ホームのUNAMが1-0で勝利を収めた。パチューカの日本代表FW本田圭佑はこの試合に出場しなかったが、スタンドで観戦するだけでも周囲からの注目の的となっていたようだ。

     パチューカに加入することが決定した本田は16日に現地入りし、17日から練習をスタート。だが加入1週間後に行われた新シーズン開幕戦の招集メンバーには含まれず、スタンドのVIP席からの観戦となった。

     メキシコ『depor.com』は、ガラス張りのボックス席で観戦していた本田がちょっとした騒ぎを引き起こしていたことを伝えている。観戦に訪れていた日本人ファンのグループが本田を見つけ、本田もガラス越しに手を振って対応。ファンたちは画像や動画も撮影しようと試みていた。

     一方、同じメキシコ1部のクラブであるチーバス・デ・グアダラハラのオーナー「オムニライフ・グループ」のホセ・ルイス・イゲーラCEOも本田との初対面に興奮した様子を見せている。

    同氏はツイッターでスーツ姿の本田の写真を投稿し、「見事な着こなしで試合を観戦し、プレーしなくとも注目を集めている! ここからでも違いを生んでいる! 初めて会った本田にリスペクトを」とコメントを添えた。

     だがパチューカのディエゴ・アロンソ監督は試合後に、本田が筋肉に違和感を抱えているとして、デビューまでには3週間から4週間を要することになるという見通しを示している。メキシコのピッチ上で本田の姿を見ることができるのはもう少し先のことになりそうだ。

    7/24(月) 11:01配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170724-00223240-footballc-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 00:02:03.13 _USER9


    GettyImages-818416464-crop-1500459345-916x608[1]

    ■マルティネス会長が語る移籍の経緯 「我々と彼の哲学は全く同じだった」
     
    日本代表FW本田圭佑はメキシコの強豪パチューカに移籍したが、獲得を喜ぶヘスス・マルティネス会長はメキシコリーグの現状を分析する一方、
    「本田はパチューカと恋に落ちたんだ」と相思相愛ぶりをアピールしている。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」が報じている。

    ACミランで3年半にわたって10番を背負った男は、今夏アメリカ大陸に新天地を求めた。
    マルティネス会長は欧州でキャリアを過ごしてきた本田が、メキシコに移籍した馴れ初めをこう明かした。

    「幸運なことに、私はロサンゼルスでディナーの約束を取りつけていたんだ。我々は夜の2時か3時ぐらいまで一緒だった。
    我々はたくさんのことで合意に達したんだ。我々の哲学と彼の哲学は全く同じだった。幸運なことに、彼を確信させることができたんだ」

    会長はロサンゼルスでの、運命の会食についてこう語った。そして、メキシコリーグのレベルについても次のような見解を示した。

    ■「我々のリーグは世界で8番目から10番目」

    「我々のリーグは世界で8番目から10番目というところだ。だからこそ、彼はここにいるんだ。だからこそ、ジニャック(ティグレス/フランス代表)が移籍した。
    欧州の中堅クラブからオファーのあったサガル(パチューカ/チリ代表)もやってきた。我々のリーグは凄まじいレベルにある。メキシコにとっては素晴らしいことだ」

    4シーズン連続で欧州王者を輩出しているスペインのリーガ・エスパニョーラを筆頭に、世界各国のリーグはヒエラルキーを形成している。
    本田が昨季までプレーしたセリエAも欧州5大リーグの一角を担うが、マルティネス会長曰く、メキシコのリーガMXは世界で8番目から10番目程度のレベルにあるという。

    「(本田は)クラブの全てに恋に落ちたんだ。哲学、記者会見、練習場、チームメート。リーガMXがいかに成長してきたのかもね」
    ヘスス会長は日本人レフティーとの関係について、こう語った。

    昨季のミランではレギュラーの座を確保できなかった本田だが、
    相思相愛のパチューカで背番号「02」のユニフォームを身にまとい、新たな一歩を踏み出そうとしている。

    7/23(日) 17:40配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170723-00010011-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 06:28:50.91 _USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-01860670-nksports-socc
    日刊スポーツ

    <メキシコリーグ:UNAM1-0パチューカ>◇前期◇第1節◇23日◇メキシコ市

     パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が足の違和感を訴えていたことを、アロンソ監督が明かした。

     同監督は本田が欠場したUNAM戦後の会見で、高地への順化にさらに時間が必要であり、実戦での起用に「2~3週間はかかる」と、見込みを語った。

     あくまで慎重な見立てだが、実戦デビューがこの通りのスケジュールとなれば、8月31日の大事なW杯アジア最終予選オーストラリア戦(埼玉)を控える、日本代表にも大きな影響を与えることになりそうだ。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/23(日) 01:45:56.50 _USER9

    20170723-00000002-asahi-000-1-view[1]

     サッカー日本代表の本田圭佑さん(31)がプロデュースするサッカースクールなどが、恵まれない子どもたちにサッカー用品を贈る「サッカー支援プロジェクト」に乗り出し、20日と22日にカンボジアとタイで合わせて重さにして約400キロの用品を手渡した。
    特集:本田圭佑
     「ソルティーロ・ファミリア・サッカースクール」と三井不動産グループが共同で、日本で不要になったサッカー用品を集め、NPO法人「日本救援衣料センター」とともに、ウェアやシューズ、ボールを現地に届けた。
     20日は、カンボジア北西部のシエムレアプの小学校で子どもたちに用品を寄贈した後、ソルティーロのスタッフらが技術指導する「サッカークリニック」を実施。22日はタイの首都バンコク近郊にあるお寺と、バンコクの小学校の2カ所で同様に寄贈とクリニックをした。
     バンコク近郊のお寺にあるグラウンドには40人余りの子どもが集まりサッカーのクリニックや練習試合を楽しんだ後、寄贈されたウェアやシューズの中から好みのものを選んだ。ブルーのウェアを選んだ男の子は(12)は「かっこいいからこれにした。今日は楽しかった。将来はサッカー選手になりたい」と笑顔で話した。
     ソルティーロは日本国内の70校のほか、海外にもカンボジアの首都プノンペンに2校、中国の上海に3校があり、8月にはバンコクにも開校する予定。この縁もあり、プロジェクトの最初の開催地にカンボジアとタイを選んだという。
     ソルティーロでこのプロジェクトを担当する小林優さん(26)は「『サッカーを通じて夢を持つことの大切さを伝えたい』というのがスクールの理念。プロジェクトを今後も続け、子どもたちにとってもっといいものにできるように、いろんな可能性を探っていきたい」と話した。(バンコク=貝瀬秋彦)

    ‪
    http://www.asahi.com/articles/ASK7Q5H27K7QUHBI01G.html‬

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 22:53:56.91 _USER9

    20170720-00010009-soccermzw-000-1-view[1]

    ■リーガMXは米MLSよりも競争力が高く、「北米最強リーグ」と米誌は評価
     
    日本代表FW本田圭佑が移籍したパチューカの所属するメキシコ1部リーガMXは21日に開幕を迎える。日本で馴染みの薄いメキシコリーグのレベルはどれほどなのか、
    そして、欧州リーグに通ずる道は存在するのか。米スポーツ専門誌「スポーツ・イラストレイテッド」が特集している。

    記事では、リーガMXを「北米最強リーグ」と定義している。

    同じ北米には米メジャーリーグサッカー(MLS)があり、ニューヨーク・シティFCの元イタリア代表MFアンドレア・ピルロらかつて欧州で活躍した名手が数多く活躍している。
    しかし、同誌は「CONCACAFチャンピオンズリーグにおいては、リーガMXはMLSよりも競争力で優位性を維持している」と分析している。

    さらに、「圧倒的な選手層を誇り、欧州も注視しているリーグ」と評価し、欧州リーグのスカウトも目を光らせていると紹介。
    実際、今季開幕前に強豪ティグレスからアルゼンチン代表MFグイド・ピサロが移籍金530万ユーロ(約6億9000万円)でスペインのセビージャに移籍し、
    本田が加入したパチューカからはメキシコ代表FWイルビング・ロサーノがオランダの強豪PSVへと旅立った。

    ■米国での人気も上昇。知名度を高める好機か
     
    また、欧州やその他の外国籍のタレントを引きつけるという意味でも、魅力的なリーグであるようだ。

    2年前、マルセイユからティグレスに加入したフランス代表FWアンドレ=ピエール・ジニャクは81試合で53ゴールを獲得。
    昨年6月の欧州選手権ではレアル・マドリードFWカリム・ベンゼマの待望論が根強いなか、ジニャクがメンバー入りし、チームは大会準優勝を果たした。

    ACミランで3年半、10番を背負った本田もフリーエージェントとしてやって来たことにも触れられている。

    メキシコリーグは、アメリカでの人気を年々高めている。昨季最終戦のチーバス対ティグレス戦はアメリカで視聴者およそ300万人を記録。
    スペイン語を母国語とする移民から大きな反響があるという。

    オランダに移籍したロサーノの後釜として期待されている本田にとっても、知名度を高めるチャンスかもしれない。
    欧州リーグのスカウトが目を光らせるメキシコで活躍次第では、再び欧州リーグへの道が開く可能性も残っていると言えそうだ。

    7/20(木) 16:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170720-00010009-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/23(日) 09:45:19.04 _USER9

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     【パチューカ(メキシコ)21日=八反誠】パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が“チーム本田”を結成しメキシコでの成功をつかみ取る。自身の「専属分析官」と「個人アシスタント」で編成。クラブも認め、行動をともにしている。成功は準備で決まるという信念が、新天地でも早くも形となっている。

     多くのクラブに、細かいデータに基づきプレーの質や効果を解析する分析担当はいる。しかし、1人の選手が専属で起用するのは極めて異例。本田が「専属分析官」と呼ぶ白石尚久さん(41)は、バルセロナのスクールコーチやスペイン4部でコーチも務めた。スペイン語も堪能で、今年3月から行動をともにする。目標に、欧州1部の監督就任とCL優勝を掲げるなど、思考も本田に近い。

     同様に本田が「個人アシスタント」と定義するのは、JFLの佐川印刷SCでプレー経験のあるアルゼンチン人のフェリックスさん(29)。スペイン語と英語が堪能で18日の入団会見では通訳も務めた。語学の先生役に加え、現場レベルのさまざまな事柄に対応する。

     本田はJ1名古屋時代、プロ2年目でサッカーに集中するため個人マネジャーを雇った。今回も同じやり方だが、メキシコ・アスの電子版は「本田は自身のトレーナー、通訳を引き連れてやって来た」と驚きを持って伝えた。実際は2人の役割は、この報道よりさらに幅広い。“チーム本田”が成功の鍵を握る。

    7/23(日) 9:31配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-01860230-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土) 01:41:40.55 _USER9
    清水秀彦  そういうことだろ~

    サッカー日本代表FW本田圭佑(31)がメキシコリーグの強豪パチューカに移籍した。欧州以上に厳しい目を持つメキシコのサポーターのハートをつかむことは、至難の業だ。
    天国と地獄の別れ目となるコンディション作りに始まり、ピッチに立ったら必ず結果を求められる。4億円超といわれる年俸分の働きができなければ、手のひら返しのバッシングが待っているぞ。(聞き手・久保武司)

    --本田がまさかのメキシコ移籍
    「ああっ、驚いたね。俺も現役時代にメキシコでプレーしたことがあるけど…」

    --ええっ?!
    「日本リーグ(Jリーグの前身)時代の日産のメキシコ遠征。親会社のメキシコ工場か何かの落成記念だったかな。思い出したくもないんだ」

    --どういうことか
    「現地で練習を始めたら、ダッシュの1本目でもう足が動かない。息苦しくなるし、とてもサッカーの試合をやれる状況ではなかった。
    俺らは日産の主力メンバーなのに、あちらのユースチームにいとも簡単に負けてしまった」

    --メキシコは標高が高い
    「そう。とにかく酸素が薄い。今でも『メキシコ』と聞くと頭がくらくらする。本田はコンディション作りでかなり苦労すると思う。いきなり外で走っても、本当に体が動かないんだから。
    情けないくらいだった。だから本田は室内で自転車を漕ぐとか、ゆっくりコンディションを上げていく方法を取らないと、厳しいんじゃないかな」

    --それも承知で本田はメキシコを選んだ
    「彼が決めたことは心の底から応援したいと思っているよ。でもな、現実は厳しい。昨季ほとんどミランで出場していない。31歳という年齢。本田が活躍できる要素はあまり多くない。
    米メジャーリーグサッカーへの移籍も取り沙汰されていたが、メキシコはその何倍もレベルが高い。まず、どんな選手にもアジリティ(敏捷性)が求められる。
    要求されるスピーディーな動きを、今の本田ができると思うか? ゴール前で決定機を外すなんてことが続けば、今の歓迎ムードは一気にしぼむよ。サポーターの過激さは欧州以上だ」

    --推定年俸4億5000万円で期待は大きい
    「問題は、パチューカがどういうルートで本田を獲りにいったかだ。たとえばナマの本田を見に行かず、代理人からの売り込みだけで判断したとしたら、かなり危険だ。
    代理人というのは、売り込む際にはその選手のいい場面を編集したDVDしかチーム側に渡さないから。パチューカの会長や監督が『ウチのチームを強くするためには本田が必要』とリストアップしたのならいいんだけどね」

    --逆に、Jリーグの監督からすれば助っ人の当たり外れは日常茶飯事
    「そうさ。いざ日本に来てみたら、えーっ、なんだいこりゃ? なんてとんでもない選手がいっぱいいた。だから俺は欲しい外国人がいたら必ず自分の目で見に行った。
    横浜マリノス監督時代に元アルゼンチン代表FWディアスを獲得したときも、ブエノスアイレスまで行ったからね。

    今一番知りたいのは、パチューカがどれくらいのレベルで本田へラブコールを送っていたかだよ。
    メキシコで成功するかどうかの鍵だね。ここで失敗したらもう、本田の現役生活はフェードアウトだから…」(清水秀彦)

    2017.7.21 夕刊フジ
    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170721/spo1707210004-n1.html

    写真
    no title
     
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 06:39:10.44 _USER9

    20170718-00000009-sanspo-000-4-view[1]

    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20170720-OHT1T50297.html

     【パチューカ(メキシコ)19日(日本時間20日)=羽田智之】日本代表FW本田圭佑(31)が移籍したメキシコ1部パチューカのヘスス・マルティネス会長(59)が本田を「マエストロ(教授)」に指名し、ピッチ内外でプロフェッショナルな技術と姿勢をチームに伝えてほしい意向を明かした。本田は19日、非公開で行われた全体練習に初合流。20日は就労ビザ取得のため、一時メキシコ国外に出る予定だ。

     マルティネス会長のスペイン語が高揚し始めた。本田への期待について問われると、その高さに比例し声は大きくなった。「マエストロ(教授)だよ! ピッチの中でも外でもね。彼はその精神を持っている」。リーグや12月のクラブW杯における結果への貢献だけでなく、チームを成長させてほしいと望んだ。

     「本田は才能にあふれており、とても技術が高い。左足のシュートは素晴らしく、ヘディングも強い。決定力もある。完成された選手だ。ピッチで活躍してほしいのはもちろん、ウチの選手は彼を見て成長する」。欧州チャンピオンズリーグ、イタリア・セリエAなど世界最高峰の舞台で培われた経験を還元すべきだという。

     パチューカは育成部門が評価されているクラブでもある。マルティネス会長は「保有選手25人のうち、下部組織出身者が12人いる。本田はスーパープロフェッショナルな選手である。食事など生活面で、規律、責任感など、いいお手本になる」と熱弁した。本田との契約は1年。「延長1年のオプションがあるが、もっと長くいてほしい」とべたぼれしていた。

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    60: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 07:39:29.32
    真ん中で使えば本田はまだまだやれると思うんだよね

    ここ数年足が速い訳でも抜けるテクが凄い訳でもないのにずっとサイドやらされて不憫だった
    なまじ小器用だからそこそここなせてしまったせいで、ずっとそこで使われる羽目に

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 12:38:55.68 _USER9

    no title

     パチューカに加入した日本代表FW本田圭佑がツイッター(@kskgroup2017)を更新し、背番号「02」の理由を綴っている。

     本田は18日に入団会見を実施。その他の新加入選手との合同会見だったが、期待値の高い本田は集合写真でセンターに写るなど、主役級の扱いを受けた。

     手渡されたユニフォームに記された背番号は「02」。この理由について本田は「ピース」=「平和」がポイントとなっていることが明かされていたが、本田はツイッターで改めて説明。「2=Peace=平和。戦争は経験したことはなくても日本人が世界平和を声に出すべきだと思ってます。そんなに不可能に近くても理想は捨てたらいかんでしょ」と高い意識で訴えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-01641962-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 11:44:43.13 _USER9

    20170719-01857988-nksports-000-4-view[1]

    【パチューカ(メキシコ)19日=八反誠】パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)がメキシコリーグ開幕戦を欠場することが確実になった。標高2400メートルの高地への順化もあり、補強の目玉に対しクラブ側は慎重な姿勢。

    就労ビザ取得などの手続きで調整も遅れ、23日(日本時間24日)のUNAM戦(アウェー)を欠場し、デビューはホーム開幕となる29日(同30日)の強豪アメリカ戦以降となる。

     パチューカ本田の開幕戦デビューはお預けとなることが、確実になった。14日に契約し、15日にメキシコ入り。16日から自主トレーニングを開始し、開幕のUNAM戦に向け急ピッチで調整してきたが、クラブ側がブレーキをかけたようだ。

     パチューカは標高2400メートルに位置する都市。富士山の6合目と同じ高さで、高山病のリスクもある。本田も18日の入団会見で「この状況に適応するのには時間が必要。普通の生活を送っているだけでも、心臓がドキドキする」と話し、慎重だった。UNAM戦の会場のメキシコ市もパチューカとほぼ同じ標高2300メートルに位置する。

     一般に空気の薄い高地では、普通に生活をしていても頭痛や睡眠障害、吐き気や下痢などの症状が出るリスクがあるとされる。日本代表も標高1000メートル超の会場が多かった10年W杯南アフリカ大会で、本田を含む選手たちに入念な高地順化の準備をし、決勝トーナメント進出につなげた。念には念を入れてというクラブの措置も理解できる。

     19日の非公開練習も本田は別メニュー調整だったという。また、20日はリーグ登録のための就労ビザ取得手続きで同じ中米のエルサルバドルへ向かった。

    とんぼ返りする強行日程で、最速での練習合流は試合2日前の21日になる。連係などを確認する時間もなく、デビューはホーム開幕戦となる29日のアメリカ戦以降。クラブの慎重な姿勢もあり、8月までずれ込む可能性も。主役は遅れてやってくることになる。

    7/21(金) 9:52配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-01859133-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 18:10:51.66 _USER9

    no title

     日本代表MF本田圭佑のメキシコ1部リーグ、パチューカへの移籍に日本代表監督を務めたハビエル・アギーレ氏が関与していたという。パチューカのスポーツ部門を担当するアンドレス・ファッシ副会長がESPNデジタルとのインタビューで話した。

     同氏は「(パチューカのオーナー)ヘスス・マルティネスがハビエル・アギーレと話し、我々の決断を手助けしてくれた」と本田獲得を勧めたという。パチューカの選手獲得の条件は「外部から選手を迎えるときにはミスの余地を最少限にし、あらゆる可能性をあたるということだった。我々にとって人間的な要素、家族、価値観、プロ意識は非常に重要視している」と説明。一方、本田にとってパチューカ入団は年末のクラブワールドカップに出場するチームであり、クラブの組織がしっかりしていることが決め手になったと考えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000104-dal-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 02:45:59.01 _USER9

    20170719-01857988-nksports-000-4-view[1]

    7/19(水) 1:46配信
    日刊スポーツ

    パチューカでトレーニングする本田(撮影・菅敏)

     日本代表FW本田圭佑(31)が契約したメキシコ1部のパチューカが18日、練習を日本の報道陣に公開した。

    【表】本田のリーグ戦年度別成績

     午前10時(日本時間19日午前0時)からの練習は、クラブの広大な大学敷地内のピッチで行われた。

     本田は参加せず、クラブハウスとみられる元国際サッカー連盟(FIFA)会長の名を冠した「ブラッター・パビリオン」で、別メニュー調整。ジムで自転車こぎで、汗を流した。

     日本からの報道陣は約50人。あまりの数に、取材する日本の報道陣の様子を、午後からの会見の準備に訪れていたメキシコメディアが報じるなどした。

     標高2400メートルの高地で、曇り空。小雨も降る肌寒さで、日本からの報道陣はみな上着を着込んでいた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-01857988-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 07:49:20.57 _USER9
    本田圭佑“ゼロから”パチューカ背番「02」の意味 (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-01858044-nksports-socc
    7/19(水) 7:27配信
     【パチューカ(メキシコ)18日=八反誠】メキシコ1部のパチューカと契約した日本代表FW本田圭佑(31)の背番号が「02」に決まった。空き番号の中から、日本代表の「4」に続いて攻撃的な選手では異例の番号を選択した。同クラブでは1~9番の表示はゼロを加えて“2桁”にしている。DFの右サイドバックが背負う場合が多い「2」と同意の「02」で新たな道を切り開く。


     ACミランで「10」を背負った本田がパチューカの「02」になる。契約を結んだ14日には、自身のインスタグラムなどで、青と白のユニホームを掲げている写真、動画をアップしたが、そのユニホームには背番号が入っておらず、「KEISUKE HONDA」と名前がプリントされていただけだった。その後、クラブ側から提示された複数の番号から「02」を選んだ。

     背番号にはこだわる。ACミランでは伝統ある「10」をリクエストして背負った。この時は「10番をつけるチャンスが目の前にあって、違う番号を選びますかって話」と言った。あれから3年半。今回、空き番号の中から一時は「01」も候補に挙がったという。12年5月に日本代表でまさかの「4」を選択した際にも「1番もどうかと思ったけれど」と「1」を検討したことがあった。ただ、パチューカでは「1」は永久欠番的な扱いであることから見送りとなった。ちなみにメキシコ1部リーグにも、パチューカにも異例の背番号3桁の選手もいる。

     パチューカの本拠地、イダルゴ州の州都パチューカは標高約2400メートルの高地にあり、空気が薄く感じられる。「02」の本田はチームに不可欠な02(O2=酸素)を吹き込むような存在となるのか、はたまた02(オニ=鬼)のような厳しさを注入するのか…。いずれにしても、新天地で本田らしさ満載の“ゼロからの”スタートとなりそうだ。

    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 06:08:50.42 _USER9
    20170719-00000004-spnannex-000-3-view[1]


    7/19(水) 5:01配信
    フットボールチャンネル

     現地時間18日にメキシコ1部のパチューカに加入した日本代表FW本田圭佑が他の選手と共に新加入会見を行なった。そこで、パチューカで着用するユニフォームが公開されたが、名前表記は「HONDA」ではなく「KSK」となっている。

     「KSK」という表記は、昨年4月に本田が所属するHONDA ESTILO株式会社がライフスタイルブランド「KSK」を立ち上げると発表した時に初めて登場した。「圭佑」の名前をもじったもので、「身につけるもので自分自身を表現していこう」という意味が込められている。

     英メディア『ESPN FC』は、本田の新加入会見について「想像に反してミランの元選手はパチューカで背番号2を着用した。表記のKSKは、彼の有名な姓ではなく名前を意味している」とコメントしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170719-00222596-footballc-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 11:22:47.73 _USER9

    20170719-00000004-spnannex-000-3-view[1]

    早くも“本田効果”だ。メキシコの名門パチューカに電撃移籍した日本代表FW本田が出場を目指している23日(日本時間24日)のUNAMとの開幕戦がチケット完売間近であることが判明した。アウェーとなるが、本田加入による現地邦人のチケット購入なども一気に増えて異例の売れ行きという。

     会場は68年メキシコ五輪のメイン会場にもなった約6万3000人収容の「エスタディオ・オリンピコ・ウニベルシタリオ」。早々のデビューで名刺代わりの活躍を果たせば、首都に衝撃を与えることになる。

     メキシコESPNはアルゼンチン人で同クラブのファッシ副会長のコメントを紹介。「とても重要な補強。本田の獲得は、いろんな意味で重要でポジティブなこと。ディエゴ・アロンソ監督がまさに求めていた選手」などと絶賛した。

     本田は18日の会見前に行われたチーム練習に合流しなかったが、クラブハウスでチームメートにあいさつを済ませた。

    スポニチ 7/19(水) 5:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00000004-spnannex-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 16:48:34.52 _USER9

    no title

     メキシコの名門パチューカに電撃移籍した日本代表FW本田圭佑(31)について、アルゼンチン人で同クラブのアンドレス・ファッシ副会長(55)が、「クラブにとってとても重要な補強である」と語った。

     ファッシ副会長はメキシコESPNの取材に応じ、本田獲得の意義などについて言及。「本田の獲得は、いろんな意味で重要でポジティブなこと。第一に、彼はアジアでベストプレーヤーのひとり。これまでロシア(CSKAモスクワ)、イタリアではミラン、そして日本代表に多くのものをもたらした。監督のディエゴ・アロンソがまさに求めていた選手」と強調した。

     同副会長はさらに「技術がすぐれ、スピードがあり、1対1に強い」と本田を高く評価。「我々は、攻撃陣のポテンシャルを高める必要があり、本田が、すでにチームに所属していたとても優秀な選手とともにそれを果たしてくれる」と大きな期待を寄せた。

     16~17年シーズンの北中米カリブ海チャンピオンズリーグを制したパチューカは、今年の12月にUAEで行われるクラブW杯に出場予定。同副会長は、本田の世界のサッカーシーンにおけるネームバリューの高さも指摘し「彼の加入によって、パチューカがメキシコの代表として参加する12月のクラブW杯で、大きな注目を集めることになるだろう」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000107-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 10:21:31.43 _USER9

    no title

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-01857520-nksports-socc
    日刊スポーツ

     メキシコ1部のパチューカと契約した日本代表FW本田圭佑(31)が“横一線からのスタート”を強いられる。18日(日本時間19日未明)に入団会見に臨むが、他の加入選手との合同開催で調整されていることが17日、分かった。特別扱いはなく、競争を暗示するような船出となりそうだ。16日にはメキシコで初練習を行った。

     まだ最終調整中だが、入団会見は本田の独り舞台とはならないようだ。

     14年1月にACミランの本拠地、聖地サンシーロ・スタジアムに報道陣約200人を集めて盛大に行われた入団会見は、本田のための特別な舞台だった。プロ入り時、05年1月の名古屋入り時も高卒ルーキーながら本田のためだけの会見がセットされた。当時、高校選手権と世代別代表招集の過密日程もあり、他の選手とスケジュール調整がつかなかった背景はあるが、期待の大きさゆえの1人でのお披露目だった。

     本田の意向はどうあれ、ここ最近はずっと特別扱いされることが普通だった。6月に行われた、契約するミズノ社のイベントでも同じ日本代表の主力の岡崎慎司、吉田麻也らとの共演だったが、本田だけは控室が別だった。今回、パチューカは開幕を目前に控え、日程的にも厳しいことが理由の1つと考えられる。

     本田の実績やクラブ史上最高額の360万ドル(約4億1400万円)という年俸から、目玉補強であることは確か。ここからは、厳しい競争を勝ち抜き、特別な存在であることを認めさせていくしかない。

     15日に現地入りし、翌日には標高2400メートルの高地で体を動かした。クラブ公式ツイッターは本田の練習風景などの写真を掲載した。地元紙レコルド電子版によると、本田の練習開始はアロンソ監督の要望だったという。現地入りしてからわずか8日後に開幕するリーグ戦でいきなりデビューする可能性もあると報じられている。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 09:58:40.40 _USER9
      20170718-00000009-sanspo-000-4-view[1]

    7/18(火) 9:43配信
    朝日新聞デジタル

     サッカー日本代表FWの本田圭佑(31)がメキシコ1部の強豪パチューカと結んだ移籍契約の詳細が17日、クラブ関係者への取材でわかった。ポジションは「トップ下」で、背番号は「2」になる見通しという。本田は18日午後(日本時間19日午前)、現地で入団会見に臨む。

     クラブ関係者によると、パチューカとの契約期間は1年でさらに2年の更新が可能。クラブ側は当初からトップ下で活躍できる選手を探しており、最終的に日本代表やイタリア1部リーグ、ACミランなどで活躍してきた本田を選んだ。かつてパチューカで指揮を執った元日本代表監督のハビエル・アギーレ氏の紹介もあったという。

     年俸は「数百万ドル」とされ、パチューカが1年間の契約で支払う年俸としては過去最高額とされる。

     本田は15日に現地入りし、16日に初練習を行った。23日にリーグ開幕戦を控えおり、初出場となる可能性もある。就労ビザの手続きは間に合う見通しという。(パチューカ=田村剛)

    朝日新聞社
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000007-asahi-spo
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 21:14:14.12 _USER9
    20170714-01855339-nksports-000-10-view[1]


    7/17(月) 19:20配信
    Football ZONE web

    日本人スター選手のパチューカ移籍で「Liga MXは利益を受け取る」

     メキシコの名門パチューカへの加入を決めた日本代表FW本田圭佑は、現地時間15日に現地入りし、翌16日には初のトレーニングに臨むなど、新天地メキシコでの第一歩を早くも踏み出している。海外メディアでは23日に敵地で行われる、プーマスUNAMとの開幕戦でのデビューもあると伝えられており、その動向は大きな注目を集めている。

     その一方で米テレビ局「CBS SPORTS」は、メジャーリーグで長年活躍するイチロー(マイアミ・マーリンズ)の名前を挙げて、MLSが取り逃した本田の価値を報じている。

    「大きな移籍ターゲットだったケイスケ・ホンダはMLSを断り、メキシコのパチューカへとヘッドハンティングされた」とのタイトルがつけられた記事では、「MLSはメジャーな移籍ターゲットを逃し、Liga MX(メキシコリーグ)は利益を受け取る立場となった。ホンダはMLS、特にロサンゼルスFCと関係性を持っていたが、今回の契約についてはリーグ全体にとって大きな痛手となる。もし彼が契約していれば、アジア市場でMLSが数多く露出しただろうからだ」と記している。

     そして記事では、日本人スター選手の具体的な例を挙げながら、以下のように痛恨の事態となったことを説明している。

    イチロー、松坂の影響力を例に挙げ…

    「日本のメディアがどのように動いているか、スターをどれだけ追いかけているのかが分からなければ、ベースボールのスターであるイチロー、ダイスケ・マツザカ(松坂大輔/現・福岡ソフトバンクホークス)のキャリアを見れば分かる、海外の日本人スターへのメディア報道は全く変わりなく、メキシコリーグの露出も増えると見られる」

     このように本田獲得を逃したことは、MLSのアジアにおける露出の面で痛恨だとしている。

     ロサンゼルスFCは2018年にMLSに加入予定のクラブであり、トップリーグでプレーしたいと考えた本田には現時点での選択肢にならなかったとも記している。近年サッカー熱が急激に高まっているアメリカサッカー界としては、逃がした魚の大きさを感じているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170717-00010012-soccermzw-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 18:00:47.82 _USER9

    20170714-01855339-nksports-000-10-view[1]

    メキシコリーグ、パチューカに移籍したサッカー日本代表FW本田圭佑(31)が16日、新チームで練習を行った。

     クラブが公式ツイッターで写真を公開するとともに伝えている。オレンジ色の練習着を着た本田は笑顔でポーズを決めている。屋外でのランニング、施設内でのジム練習などだったが、メキシコ入り翌日からディエゴ・アロンソ監督の指揮下でスタートを切った。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00000095-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/14(金) 22:46:25.23 _USER9

    20170714-01855339-nksports-000-10-view[1]

    本田圭佑、スペイン語でパチューカ第一声 「サインできてとても満足」
    2017.7.14(Fri)
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/07/14/0010371153.shtml 
     
      
     メキシコ1部の強豪・パチューカへの加入を発表した、サッカー日本代表の本田圭佑が、同クラブの公式ツイッターに動画でメッセージを発表した。

     メキシコの公用語であるスペイン語で「こんにちは!私は本田圭佑です。パチューカとサインをすることができ、とても満足しています。皆さんよろしく!ありがとう」と語り、微笑みながらのVサインで締めくくった。
     クラブはこの動画を、「トゥーソ(パチューカの愛称)の新加入選手として、ケイスケ・ホンダの第一声!」とのキャプションをつけて紹介。「ようこそ」とも付け加えている。

     本田は6月30日に3年半在籍したACミランとの契約が満了し無所属となっていた。パチューカはメキシコ中央部イダルゴ州の州都パチューカを本拠地とし、1901年に創設されたメキシコ最古のクラブ。国内リーグ優勝6度を誇り、北中米カリブ海王者として、今年12月にアラブ首長国連邦(UAE)で開催されるクラブW杯出場が決まっている。
     日本人では05年に福田健二氏がプレー。前日本代表監督のハビエル・アギーレ氏が監督を務めたこともある。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 19:49:02.07 _USER9
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    2017年07月16日(日) 19時38分配信

    日本代表としても長く活躍している photo/Getty Images
    それでも彼はメキシコへ

    その理由は本田圭佑にしか分からない。14日、メキシコのパチューカへ移籍することを発表した日本代表MFだが、どうやら彼の手元にはリーガ・エスパニョーラからの手招きが2件も届いていたようだ。

    スペインの移籍マーケットに関する情報を発信する『fichajes.com』はラス・パルマスとレバンテが本田に対してオファーを提示していたと報道。とりわけ前者は元ミランMFとの契約に本気だったようで、本田の“決断の遅さ”が破断へと繋がったようだ。また、ラス・パルマスといえば本田とミランでトップ下のポジション争いを繰り広げた元ガーナ代表MFケビン・プリンス・ボアテングが所属しており、この点も本田の決断に影響を与えた可能性もあるだろう。

    いずれにしても、本田が新天地に選んだのはスペインではなくメキシコだ。一部報道では、元日本代表監督のハビエル・アギーレ氏による仲介があったともされており、何が最終的な決め手となったのかは本田のみぞ知る。日本人としては彼の活躍による朗報をただただ待つばかりだ。

    http://www.theworldmagazine.jp/20170716/01world/140683
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/14(金) 21:58:16.87 _USER9

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     7/14(金) 21:47配信
    スポニチアネックス

     インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都(30)が、メキシコの名門パチューカ移籍が決まったFW本田圭佑(31)にエールを送った。

     14日、自身のツイッターを更新。昨季までセリエAでともにプレーした日本代表の盟友の決断について「圭佑らしい決断したね」と感想を記した。「見知らぬ土地と環境で勝負するのは、想像以上に大変だろうけど、頑張ってほしい。メキシコで得る経験を日本サッカーに還元してもらいたい」と新天地での活躍に期待を寄せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00000165-spnannex-socc
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