サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    本田圭佑

    31: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/26(土) 13:34:49.38
    本田は元々めったにロストしない選手なんだけどな
    やはり年齢で劣化してるのは否めない
    パセドーの影響もあるのかもしれない
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    メキシコ1部のパチューカは25日、敵地でティファナと対戦し、1-2で敗れた。パチューカの連勝は3でストップした。本田は後半開始から2試合連続で途中出場した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-01643364-gekisaka-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 15:13:30.56 _USER9

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    8月22日、日本代表MF本田圭佑はホームで行われたヴェラクルス戦で途中出場し、移籍後初ゴールを記録した。そのキャリアを振り返ると、本田は逆境に向き合ってきたこと、そしてシーズン開幕直後に結果を残してきたことがわかる。
    逆境をチャンスに変えてきたこれまでのキャリア

    どこまでも逆境に強い男だ。22日、メキシコリーグ第6節のヴェラクルス戦に途中出場した日本代表MF本田圭佑は、後半13分に途中出場してメキシコリーグデビューを果たすと、そのわずか15分後には、初ゴールを記録した。

    本田がパチューカに移籍することが発表されたのは、7月14日のことだった。新シーズンの目玉としてメキシコ王者に加わった本田だが、推定4億円以上というクラブトップの金額を受け取りながらも、右足ふくらはぎの肉離れで出遅れてしまう。クラブが前期リーグの開幕戦から3連敗を喫したときには、ファン・サポーターから「いつになったらプレーをするんだ?」という不満の声があがり始め、地元紙には「多くの選手たちの怒りを買っている上に、ドレッシングルームに異変を巻き起こしている」と、糾弾するコラムまで掲載された。

    その後、チームはリーグ戦で2連勝を収めたが、負傷の完治を目指していた本田はベンチ外が続いていた。このデビュー戦まで本田は逆境に身を置いていたが、しっかりと自らの価値を証明する形となった。現地メディアも「パチューカの新たなアイドルにふさわしい存在だと証明した」「チームメイトやファンとの絆を確固たるものとした」と、それまでの評価を覆してみせた。

    これまでのキャリアを振り返っても、本田は逆境で結果を残してきた。記憶に新しいのが、昨シーズンのことだ。若手への切り替えを進めたミランにあって、ほとんど出場機会を与えられていなかった本田だが、第37節のボローニャ戦の後半13分に途中出場すると流れをミランに引き寄せた。そしてチームが先制点を挙げた4分後には、直接FKからセリエAでは実に462日ぶりとなるゴールを決めて見せたのだ。この試合に3-0で勝利したミランは2017-18シーズンのヨーロッパリーグ出場権を獲得。本田は4シーズンぶりとなる欧州カップ戦の出場権を置き土産に、ミランを去ったのだ。

    2010年の南アフリカ・ワールドカップでも、逆風の中で結果を残している。壮行試合で日本は、韓国代表に0-2で敗れるなど、低調な試合が続き、勝つこともできずに苦しんでいた。そんな中で迎えた初戦のカメルーン戦で、本田は日本代表を救う働きを見せる。本来とは異なる1トップに入った本田は、先制ゴールを決めて1-0での勝利の立役者になった。さらにグループステージ第3戦のデンマーク戦でも直接FKを叩き込み、FW岡崎慎司のダメ押しゴールもアシスト。3-1の勝利の立役者となった。その活躍もあり、前評判の低かった日本はベスト16進出を果たしたのだった。

    さらに遡ると大きな期待を集めた北京オリンピックは、3戦全敗に終わった。フル代表デビューを果たしていた本田は、中心選手として期待されたが、結果を残せなかった。さらに、2008年1月に移籍したオランダのVVVフェンロでも、低迷するチームを浮上させることはできずに、チームは2部に降格してしまう。キャリアのどん底と言える状況に陥ったが、オランダ2部リーグで本田はプレースタイルを大きく変えて、ゴールを取らせる選手から、ゴールを奪う選手へと変貌していった。結果、36試合に出場して16ゴール、13アシストを記録。チームはオランダ2部リーグを優勝して1シーズンで1部リーグに復帰、自身も同リーグの年間最優秀選手に輝いている。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/24(木) 22:35:43.969
    煽り抜きで
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    187: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/23(水) 12:49:43.70
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/20(日) 05:43:57.67 _USER9
    日本代表のハリルホジッチ監督

    本田(パチューカ)については「チームのトレーニングに合流している。ただ、ゲーム勘を取り戻している選手が必要。
    試合数が少ない選手を次の試合で使うのは難しい」とした。

    長谷部(フランクフルト)について「膝が少し腫れているという情報も入ってきている」と語った。

    また浦和―FC東京を視察した西野技術委員長は右足首負傷の大迫(ケルン)について
    「飛躍的に良くなった。本格的なトレーニングはまだだが、だいぶ動きは良くなっている」とした。

    2017年8月20日 05:30 スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/08/20/kiji/20170820s00002000049000c.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/21(月) 20:40:28.80 _USER9

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    本田圭佑、いよいよメキシコデビューへ。監督も22日の次節出場を示唆

     メキシコ1部のパチューカに所属する日本代表FW本田圭佑は、いよいよ新天地でのデビューを飾ることになりそうだ。監督もリーグ戦次節での出場の可能性を示唆している。

     この夏にパチューカに加入した本田だが、負傷の影響によりまだ公式戦でプレーすることはできていない。現地時間18日に行われたモレリア戦の招集メンバーからも外れ、シーズン開幕から公式戦8試合連続でのベンチ外となった。

     だがディエゴ・アロンソ監督はモレリアとの試合を終えたあと、ミッドウィークの22日に行われる次節ベラクルス戦に本田が出場できる可能性があることを認めた。メキシコ『ESPN』などが指揮官のコメントを伝えている。

    「(本田は)非常に好ましい形で前進している。彼と話をして、どういう状態なのか確認するつもりだ」とアロンソ監督。「ケイスケはすでにチームとともに練習している。
    素晴らしい人物であり、とても謙虚だ。ベラクルス戦でプレーするかどうかはテクニカルスタッフと一緒に決めたい」と本田のデビューの見通しについて語った。

     パチューカは今季リーグ戦で開幕3連敗と苦しいスタートを切ったが、その後は2連勝と持ち直している。本田の出場がチームのさらなる浮上に繋がるだろうか。【了】

    フットボールチャンネル 2017年08月20日(Sun)18時33分
    https://www.footballchannel.jp/2017/08/20/post226996/

    メキシコ リーガMX 17-18シーズン - フジテレビONE-TWO-NEXT(ワンツーネクスト)
    http://otn.fujitv.co.jp/b_hp/917200165.html?gclid=EAIaIQobChMI_8mcnYPo1QIVlggqCh07JQJ6EAAYAiAAEgJR1_D_BwE
    08/23(水) 09:00~11:20 第6節「パチューカ(本田所属)vsヴェラクルス」 フジテレビNEXT 生放送
    解説:清水秀彦、実況:馬場鉄志

     2008年に日本を飛び出し、オランダ・ロシア・イタリアと渡り歩いてきた本田圭佑。
    ACミランで背番号10を背負った彼が新天地に選んだのは、『メキシコ リーガMX』の名門パチューカでした。
     1943年に創設された『リーガMX』は、春・秋の2ステージ制で行われており、現在18クラブが参加しています。
    その人気は世界でも屈指で、1試合あたりの平均観客動員数が世界第4位を誇っています。
    中でもパチューカは、1901年に創設されたメキシコ最古のクラブで、リーグ優勝6回と北中米カリブ海チャンピオンズリーグ優勝5回を誇る国内屈指の強豪クラブ。
    これまでクラブワールドカップに3度出場し、今年の出場権も獲得しています。
     「刺激的なチャレンジになる」と会見で語った本田圭佑。メキシコなど各国の代表クラスが揃うチームで、一体どんな活躍を見せるのか―
    自身3度目となる来年のFIFAワールドカップへ、新たな一歩がここから始まります。
     フジテレビでは、本田圭佑が所属するパチューカのホームゲーム全試合並びにアウェーゲーム一部試合を、「フジテレビONE/TWO/NEXT」で生中継を中心に放送致します。
    さらに「フジテレビONE/TWO/NEXT smart」でも同時配信。いつでも、どこでも世界最高のプレーを楽しむことができます!
     本田圭佑、メキシコでの新たなチャレンジをお見逃しなく!

    <メキシコ・リーグ2017-2018順位表(第5節終了時点)>
    順 点 差
    *1 13 +8 モンテレイ
    *2 12 +4 クラブ・アメリカ
    *3 *9 +3 クルス・アスル
    *4 *9 +3 トルーカ
    *5 *8 +6 ティグレス
    *6 *8 0 ネカクサ
    *7 *8 -2 ケレタロ
    *8 *7 +2 ロボス・ブアプ
    *9 *7 0 ベラクルス
    10 *6 +1 アトラス
    11 *6 -1 UNAM
    12 *6 -2 パチューカ ★
    13 *5 -6 プエブラ
    14 *4 -3 レオン
    15 *4 -4 ティファナ
    16 *3 -2 モナルカス・モレリア
    17 *3 -3 サントス・ラグナ
    18 *3 -4 グアダラハラ
    http://web.gekisaka.jp/datadisp/detail/?3072-3072-el 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 16:43:10.41 _USER9

    20170817-00000229-sph-000-3-view[1]

     右ふくらはぎ痛で新天地でのデビューが遅れているFW本田圭佑(31=パチューカ)に“最後の審判”が下る。

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は17日、都内で取材に応じ、海外組の故障者をチェックするため代表チームのトレーナーを派遣したことを明かした。

    「今トレーナーをメキシコに送って、本田を見てもらっている。先ほども話をした」

     右足首靱帯損傷のFW大迫勇也(27=ケルン)や左肩脱臼の回復が遅れているMF香川真司(28=ドルトムント)らドイツ勢のもとにも別のトレーナーを送り込んだが、特にメキシコに派遣したスタッフとは連絡を密に取っており、やはり本田の状況が気掛かりなようだ。

     本田は練習に復帰しており、現地では22日のベラクルス戦でベンチ入りする可能性が報じられている。しかし、ふくらはぎは故障を再発しやすい箇所だけに慎重な見極めが必要。W杯切符がかかるアジア最終予選オーストラリア戦(31日、埼玉)について日本サッカー協会の西野朗技術委員長(62)は「コンディション重視」の方針を明言している。

     24日のメンバー発表まで残された時間は少ないだけに、最終チェックで患部の状態に少しでも不安があれば、何のためらいもなく“本田切り”を決断することになりそうだ。

    8/18(金) 16:32配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000034-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/18(金) 10:32:55.51 _USER9

    20170817-00226615-footballc-000-1-view[1]

    メキシコ1部のパチューカに所属する日本代表FW本田圭佑が、現地時間17日にバルセロナで発生したテロ事件の犠牲者に対する
    哀悼のメッセージを、自身のツイッターに掲載した。

    テロ事件は現地時間17日、観光客が多く集まるバルセロナ中心部のカタルーニャ広場近くで発生。白いバンが歩道に突っ込み、
    多くの人々を跳ね飛ばした。現時点で13人が死亡し100人以上負傷したことが確認されている。

    この一報を知った本田は、自身のツイッターに「バルセロナのために祈ります。僕の心はバルセロナの全ての人々と、特に影響を
    受けた家族とともにあります。このような犯罪行為が再び起こらないことを願っています」とコメントしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170818-00226764-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/17(木) 14:44:55.34 _USER9

    20170817-00226615-footballc-000-1-view[1]

     メキシコ1部リーグのパチューカに所属する日本代表MF本田圭佑が、次節にもリーグ戦デビューを果たすかもしれない。16日付のメキシコ紙『メディオ・ティエンポ』が伝えた。

     本田は今夏にパチューカへと加入して以降、筋肉系の怪我により公式戦デビューを飾ることができていない。最近になりやっとチーム練習へと合流することができているようだが、同紙は「高度に順応できず、実戦でリズムを保つことに問題を抱えている」と指摘している。

     しかし、それでも現地時間18日の19時(日本時間19日の9時)開催予定のリーグ第5節、アウェーでのモレリア戦に本田が出場する可能性があると同紙では伝えられている。ベンチスタートからの途中出場が濃厚だが、遂に本田圭佑がメキシコリーグのデビューを飾る姿を見ることができるかもしれない。

    8/17(木) 14:20配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170817-00226615-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 15:56:45.10 _USER9
    「ヴェローナ時代にやられたんだ」と苦笑い。

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    イタリア人監督のアンドレア・マンドルリーニ氏が8月上旬から中旬に初来日。現役時代はDFとしてインテルなどで活躍し、指導者転身後はヴィチェンツァ、アタランタ、クルージュ、ヴェローナなどを率い、昨シーズン終盤もジェノアを指揮した57歳の名将だ。
     
     元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニと旧知の仲で、現在はJリーグの監督にも興味を持つ(来日中にJ1とJ2の5試合を観戦)マンドルリーニ氏に直撃取材。日本人選手について話を聞いた。
     
     まず聞いたのは、やはり本田圭佑。2014年1月から今夏まで3年半、ミランの10番を背負ったレフティーをどう評価するのか。「HONDA」の名前を出すとマンドルリーニ氏はまず、苦笑いしながらこう語った。
     
    「ホンダにはヴェローナ時代にやられたんだ。ドッピエッタ(2ゴール)されたからね」
     
     本田がマンドルリーニ氏率いるヴェローナからドッピエッタを記録したのが、14-15シーズンの7節。開幕7試合で6得点・2アシストを記録し、ミラン時代でもっとも輝きを放った入団2年目序盤戦だった。
     
     しかし、その後はレギュラーとバックアッパーの間を行き来し、最終年だった16-17シーズンは完全にベンチ要員。今夏に契約満了でミランを去り、パチューカに新天地を求めた。そんな本田についてマンドルリーニ氏は、「少し可哀想だった」と振り返る。
     
    「当時のミランは監督が頻繁に変わり、それによって彼も色々なポジションに置かれた。それでも、犠牲の精神でどこのポジションでも全力を尽くしたと思う。ただ、自分の好きなポジションで、自分の好きなプレーはできなかった。当時は『できることをできなかった』とザッケローニも彼のスタッフも嘆いていたよ」
     
     本田が在籍した3年半で、ミランを指揮した監督は実に6人。資金不足で満足な補強もできない状況ながら、結果が出ないと堪らず監督交代に踏み切りさらなる混乱を招くという、セリエAにありがちな悪循環にハマり、いわば暗黒時代を過ごした。本田のミラン挑戦がポジティブよりもネガティブな印象が上回った理由は、そのチーム状況にもあったとマンドルリーニ氏は分析した。

    8/16(水) 14:43配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00028866-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/16(水) 09:15:36.21 _USER9
    右ふくらはぎ肉離れから復帰を目指すパチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が14日(日本時間15日)、クラブ施設で行われたチーム練習に合流した。

     主力も交えたチームのメニューをこなすのは加入後初。クラブが10日に発表した見込み通りの合流で、W杯アジア最終予選を戦う日本代表にも朗報。

    22日ベラクルス戦(ホーム)でデビューが見込まれるが、18日にはモレリア戦(アウェー)も行われる。

    8/16(水) 8:17配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-01872799-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/15(火) 15:18:43.25 _USER9
    【No Ball,No Life】日本代表FW本田圭佑(31)がメキシコ1部のパチューカへ移籍してから1カ月が過ぎた。
    右ふくらはぎ肉離れの影響で出遅れ、リーグ戦はいまだ出場はないが、ここにきてようやくデビューのめどが立ってきた。

    開幕前に鳴り物入りで加入した当初は、地元メディアも注目していたが、いまでは本田の名前が登場する機会は減り、注目度が下がっている。
    最近の報道ではスペイン紙『アス』(電子版)が9日、「ホンダは特別扱いを受け、仲間の怒りを買い、ロッカールームで異変が起きている」と本田を3連敗の戦犯として伝えたくらいとなっている。 

    一部の日本メディアも報じたものだが、これはアスのマノーロ記者が、そのときどきの話題を自身の主観でときに大げさに面白おかしく、厳
    しく切る名物コラム『ドン・マノロ』で紹介したもので、その多くが関係者などへの取材に基づいたものではないのが特徴。
    実際にパチューカ内での本田の評価は変わらず。リハビリに取り組む姿勢など監督、選手、チーム医師などが高く評価しており、
    ヘスス・マルティネス会長(60)も「チームに刺激を与えている」と話す。

    一方、現地でいま話題となっているのが、バルセロナ(スペイン)などでも活躍したメキシコ代表DFラファエル・マルケス(38)。
    この大ベテランが麻薬取引に関与している疑いが持たれており、そのニュースに関心が高まっている。

    マルケスはラウル・フロレス・エルナンデス被告がまとめる麻薬密売組織と長期的な関係を持ち、組織に代わって資産を保有していた疑いで、米財務省から制裁を科された。
    地元記者に聞いたところ、メキシコではマフィアと一般市民は隣り合わせの生活をしており、犯罪も身近にあるという。
    実際に記者が滞在したホテルでも、夜になると周辺ではパトカーのサイレンがひっきりなしに鳴り続き、窓を開けると遠くで銃声らしき音が聞こえたほど。
    マフィアがサッカー選手に接する機会も多く、事件に発展する場合もあるという。

    移籍会見で治安について質問された本田は、「思ってたほど悪くはないと思いますが(記者のみなさんは)どう思います?」と逆質問。
    この一言に地元記者の中には、「サッカー選手はお金を持っているのはみんな知っている。メキシコでは安心しきってはいけない」と警鐘を鳴らす者もいた。

    パチューカは首都メキシコ市から北東へ約80キロのところに位置し、かつては銀の発掘や炭鉱の町としてにぎわった地方都市。
    スタジアムは鉱山跡をくぼみにして建設した独特なもので、パチューカのチームの愛称は“トゥーソ”(スペイン語でホリネズミの意)だ。

    スタジアムから見えるスラム街のパルミタス地区はかつて殺人、強盗、暴力などの事件が横行していた。
    だがパチューカ州政府が治安の改善に同地区の家をカラフルに塗り替えて、犯罪率を低下させたという経緯がある。

    ただ街から一歩離れれば危険が待ち構えている。同市からメキシコ市に通ずる国道85号は、いくつかのマフィアが縄張り争いをしている地域を走っており、夜の通行は止めるようにいわれている。
    明かりのない荒涼とした夜道を走っていると突然、車を止められ“みかじめ料”を要求される強盗も多発しており、決して安全な場所ではない。

    かつて同リーグのクルスアスルのルベン・ロマノ監督が誘拐されるという事件が起きた。身代金を要求されずに半年間拘束され、その後解放されるという奇妙な誘拐だった。
    同監督がマフィアの恋人に手を出してしまい、それに激怒した組織の男が逆らうものへの見せしめとして拉致。
    金銭を要求することなく、いたずらに拘束することでその恐ろしさを誇示したという。
    日本では芸能人の不倫の話が絶えないが、メキシコでは女性問題が命取りとなる。

    金銭目当て、女性問題、縄張り争い、八百長など、さまざまな問題が絡んでマフィアの犯罪に巻き込まれるケースが多く、
    昨年もメキシコ代表FWアラン・プリド(26)=グアダラハラ=が誘拐され、自ら脱出した事件が起きた。
    けがも回復してデビューの時期が近づいている本田。再び注目されることが予想されるだけに金銭を目的とした誘拐など、犯罪には十分注意を払ってほしい。(一色伸裕)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00000513-sanspo-socc
    8/15(火) 15:00配信 
      
     
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/12(土) 15:16:44.90 _USER9
    新天地での活躍が期待される日本代表の本田圭佑がプロデュースするサッカースクール、SOLTILO FAMILIA SOCCER SCHOOL(ソルティーロ ファミリア サッカースクール)が、世界4か国目となるオーストラリアでハイデルバーグ校を開校した。開校にあたり現地コーチの募集を開始している。

     このサッカースクールは、「世界中の子ども達に夢を持つことの大切さを教えたい」という本田の想いのもと、2012年5月に誕生し、現在では日本に70校、中国に3校、カンボジアに2校、タイに1校と各国に展開している。

     ハイデルバーグ校でコーチとして働く上での魅力は、成長著しいオーストラリアサッカーの中で、将来的にプロサッカー選手になれる可能性を秘めたクラブの子ども達の育成に携われること、現地コーチのマネジメント業務に加え、海外での指導経験や海外でのサッカー文化に直接触れ合える機会を得られること、などがあるようだ。

    ※現地コーチの応募や詳しい詳細は下記の応募サイトをご確認ください。

    ■現地コーチ応募サイト
    https://recruit.honda-estilo.com/entry

    ■「SOLTILO FAMILIA SOCCER SCHOOL」公式HP
    http://soltilo.com/

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=28676

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 20:13:08.60 _USER9
    今夏の移籍市場でメキシコのパチューカへ移籍した日本代表MFの本田圭佑が、早くも批判に晒されている。スペイン紙『アス』のメキシコ版が伝えている。
     
     約3年半間在籍したミランとの契約を満了し、今夏にフリートランスファーでパチューカに新天地を求めた本田。欧州でもアジアでもなく、メキシコという意外な場所だったことで、その決断が大きな話題となったのは記憶に新しい。
     
     そんな本田はふくらはぎ痛などで出遅れて、チームとは別メニューで調整を続けているため、7月23日から始まったメキシコ・リーグはおろか国内カップ戦も含めて公式戦出場はゼロという状況が続いている。
     
     しかし、パチューカはその間に国内リーグで開幕3連敗を喫するなど、不調を極めている。そうした状況を踏まえて同紙は、「あなたはスシは好きですか? パチューカの面々は嫌いかもしれない。日本人の本田圭佑によって彼らのロッカールームは完全に崩壊している」と痛烈な批判を書き綴っている。
     
     同紙によれば、パチューカは伝統的に給料に関して低コストを維持してきたにも関わらず、本田に対して年俸400万ドル(約4億5000万円)を支払い、さらに日本人スタッフや専属トレーナーの帯同など特別な待遇を許していることに、複数の選手が不満を抱いているという。
     
     批判を浴びせた一方でアス紙は、「指揮官のディエゴ・アロンソはパチューカの伝統をよく知っている。ゆえにこの手の混乱には慣れている」とも書き記し、本田に期待を寄せてもいる。
     
    「パチューカのロッカールームがどん底の状態なのは言うまでもない。だが、彼らは灰の中から這い上がって、本来のレベルに戻らないといけない。今は本田圭佑が万全の状態に回復するのを待つしかない」
     
     ちなみに、メキシコ・メディア『アステカ』は、本田圭佑のメキシコ・デビューについて「医療スタッフの努力次第だが、8月19日にはプレーできるだろう」と予想した。情報が確かなら国内リーグ5節のモレリア戦が、初陣ということになるが……。
     
     早くもチーム不調の原因として批判の矢面に立たされてしまった本田。はたして、ピッチでベールを脱ぐ日はいつになるのか? 8月31日にワールドカップ出場がかかったオーストラリア戦に挑む日本代表のことを考えても、その動向からは目が離せない。

    8/10(木) 20:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170810-00028681-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/10(木) 15:57:14.90 _USER9
    パチューカに所属する日本代表FW本田圭佑が、ANAとスポンサー契約を締結した。同選手のマネジメント事務所であるHONDA ESTILO株式会社が10日に発表した。

     入団会見で「守りに入っている自分に腹が立った。刺激的な挑戦がしたかった」と語っていた本田と、ANAの「世界のリーディングエアライングループを目指し挑戦し続ける」というビジョンが一致し、今回の契約締結に至ったという。

     ANAは今年2月に成田からメキシコシティへの直行便を就航させたばかり。海外でプレーする選手は日本代表の活動のたびに厳しい移動を強いられるため、今回の契約でその負担軽減も期待できる。本田は契約に際し、次のようにコメントしている。

    「この度はANAにサポート頂けることを大変光栄に思っています。これがキッカケで世界中の友人や関係者の方々にANAを知ってもらい利用してもらえると嬉しいですね。メキシコで本田圭佑としての新しい挑戦が始まります。より多くのインパクト、サプライズを届けられるように最善を尽くします」

     気がかりなのはケガの状態だ。右ふくらはぎに痛みを抱える本田は、新天地デビューが遅れている。今月31日には大事な2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選のオーストラリア戦を控えており、日本代表にも影響を与えることになりそうだ。

    サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20170810/624426.html

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/09(水) 06:33:32.55 _USER9


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00000069-spnannex-socc
    スポニチアネックス

     メキシコの名門パチューカに移籍した日本代表FW本田圭佑(31)は12日(日本時間13日)のリーグ第4節ホーム・ティグレス戦に出場しないことが濃厚となった。

     7日の再検査の結果、痛めている右ふくらはぎは快方に向かっているものの、もう1週間はリハビリを続けることになる。クラブ関係者によると、週明けからピッチでのチーム練習に少しづつ加わるという。

     チームは開幕3連敗。アロンソ監督は5日のBUAPカ戦後「チームへの適応も考え、最終的に出場時期の判断をする」説明していたが、今週末の新天地デビューは見送られることになりそうだ。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 18:08:06.87 _USER9

    20170613-00000162-spnannex-000-3-view[1]

     今夏メキシコに渡ったFW本田圭佑(31=パチューカ)がハリルジャパンで構想外の危機に直面した。休暇を終えて5日に再来日した日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は早速J1を視察してロシアW杯アジア最終予選オーストラリア戦(31日、埼玉)に向けた準備を開始したが、代表チームの現状に弱気節を連発。最も心配している本田については、負傷の回復具合を気にするどころか、まさかの“裏切り”に失望を隠せないでいる。

     欧州で約1か月のオフを過ごしたハリルホジッチ監督は日焼けして精悍さを増していたが、口をついたのは代表の危機的状況だった。

    「今ケガ人が多い。かなり心配している。彼らが間に合うか。私が来日してから最も難しい状況が今だ。ここまで多くのケガ人がいたことはなかった」と険しい表情で故障者続出の現状を嘆いた。

     さらに指揮官を嘆かせたのが、メキシコに電撃移籍した本田の決断。「彼の選択だから」としつつも「欧州に残ってほしいと思った」と“本音”を吐露したのだ。

     本田は年齢的な面もあってスピードや体力の衰えが目立ってきているが、ハリルホジッチ監督は欧州で実績を重ねてきた経験を買っている。特にイタリア1部の名門ACミランに在籍していたこと自体を高く評価し、どんなに試合に出られなくても「ビッグクラブで練習するだけでも違う」と主張。世界各国からハイレベルな選手が集まる中で過ごす環境を、代表招集の大きな根拠としてきた。

     しかし本田は欧州各国のクラブからオファーがありながら、5億円近い高年俸や「未開の地がいい」との理由からメキシコ行きを決断。メキシコリーグは欧州より数段格下で「Jリーグとかアジアとあまり変わらないレベル。都落ちの感は否めない」(Jクラブ関係者)と言われている。そうした状況でプレーするとなれば“劣化”が早まる可能性もあるだけに、ハリルホジッチ監督があからさまにガッカリしたのは無理もない。

     また日本サッカー協会の西野朗技術委員長(62)は欧州と比べて、メキシコは情報が入りにくいことも指摘している。協会がパチューカのクラブ関係者との連携や、メキシコでの情報収集体制をどれだけ築けるかも未知数。実際に、現在右ふくらはぎを痛めて新天地でのデビューが遅れている本田の詳細なコンディションを協会は把握しきれていない。代表選考のうえではあまりにもマイナスが多い決断というわけだ。

     ハリルホジッチ監督はこれまで本田への厚い信頼を口にし、どれだけ批判されても擁護し続けてきた。しかし自らが勧める欧州に残留せずメキシコ行きという“裏切りの決断”をしたことで、今後は本田外しをためらうこともなくなりそうだ。

    2017年8月7日 16時30分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13442602/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 23:46:51.97 _USER9

    no title


    8/5(土) 23:42配信
    日刊スポーツ

    パチューカ本田圭佑(撮影・菅敏=2017年7月23日)

     パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が5日、突然「本当に学校なんか行かないとあかんかな?」とつぶやいた。

     「いつも反対されるけど、本当に学校なんか行かないとあかんかな? 好きなら行けばいいと思うけど。何やろ。もっと自由で良いんちゃうかな?」

     こうツイートした。

     夏休み中の日本の学生や生徒、児童をイメージしたかどうかは不明だが、誰もが予想さえしなかったメキシコのパチューカを新天地に選んで、自由な道を突き進む本田らしい叫び。

     あまりにも唐突で真意は不明だが、本田も小中高と普通に学校に通い、サッカーを続け31歳になった。

     強く思うところがあるようで、突然メキシコのパチューカから、真実と信じることを、つぶやいたようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-01867731-nksports-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/06(日) 14:17:46.72 _USER9
    メキシコ1部リーグ第3節が現地時間5日に行われ、MF本田圭佑が所属するパチューカはアウェイでロボス・ブアプに2-3で敗れた。

     コンディションが十分ではない本田が引き続き招集外となったパチューカは、前半を0-0で終えるが、後半の序盤に崩れてしまう。47分に先制を許すと、61分までに3失点。一気に勝負を決められた。

     パチューカは72分にプッチのPKで1点を返す。終了間際にはウレタビスカヤにもゴールが決まったが反撃及ばず。2-3でパチューカが敗れた。

     これでパチューカは開幕3連敗となっている。本田は苦しむチームの救世主になれるだろうか。

    フットボールチャンネル 8/6(日) 9:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170806-00225161-footballc-socc

    写真
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    84: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 22:05:41.97
    日本代表ポスター
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 21:36:42.38 _USER9
    サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が5日、休暇を終えて再来日し、J1の川崎-FC東京(等々力)を視察した。

     ロシアW杯出場がかかる31日の豪州戦(埼玉)、9月5日のサウジアラビア戦(ジッダ)に向け、右足首の靱帯を痛めたFW大迫勇也(27)=ケルン=ら故障者が多い状況に、「就任以来、けが人がここまで多かったことはなかった。もっとも難しい状況だ」と嘆き節。「回復が間に合わなければ、代わりを見つけないといけない」と国内組の視察に精力的に行う方針を示した。

     また、FW本田圭佑(31)がメキシコ1部のパチューカに移籍したことには「私はヨーロッパに残ってほしかったが、彼の選択なので」と複雑な表情をみせた。

    8/5(土) 21:27配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00000554-sanspo-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 09:48:53.30 _USER9
    予想外の選択だったね。ACミランを契約満了となった本田がメキシコのパチューカに移籍した。

    本田の移籍先をめぐってはスペインやアメリカ、さらには中国などいろいろな噂が飛び交っていたけど、魅力的なオファーがたくさん届いていたわけじゃなかった、というのが実情じゃないだろうか。昨季の彼の成績を考えればそれも仕方ない。

    でも、メキシコで再出発という選択は悪くない。南米のトップクラスの選手の多くはヨーロッパの主要リーグに行くけど、それに続くレベルの選手が集まっている。アメリカよりも激しさがあり、ファンも熱狂的。選手は常に結果を求められ、熾烈(しれつ)な競争にさらされている。環境的には南米に近い。そうした厳しいリーグでもまれ、なおかつ結果を残すことができれば、再びヨーロッパの有力クラブでプレーすることも不可能じゃない。

    よく指摘される高地への順応について、これは適性もあるし、フタを開けてみなければわからない部分がある。僕はパチューカ(標高2400m)と同じくらいの標高のメキシコシティ(2240m)に行ったことがあるけど、普通の生活をしている分にはほとんど違いを感じなかった。南米のボリビアやペルーなどに比べればラクだと思う。

    また、1986年のメキシコW杯は現地で何試合も見たけど、選手たちのプレーから高地によるマイナスの影響を感じることはなかったね。

    ちなみに、そのメキシコW杯では、優勝したアルゼンチンのエース、マラドーナのプレーがやっぱり強く印象に残っている。当時のアルゼンチンには魅力的な選手がたくさんいたけど、その中でも彼は別格だった。

    ひとつ例を挙げれば、ボールを持ったマラドーナが相手に囲まれたとき、逆サイドに味方の選手がフリーでいても、監督もチームメイトもファンも「逆サイドにパスを出せ」と要求しないんだ。マラドーナならひとりでなんとかするだろう、どんなプレーを見せてくれるのだろうという期待感を持って見守っている。そんな感じだったね。それくらいずば抜けていたし、本当に素晴らしい選手だった。



    話が少しそれたけど、当時のサッカーは今ほど運動量を求められず、スペースがあって、テンポもゆったりとしていた。それに比べてフィジカル勝負で、激しくプレスをかけ合う現代サッカーにおいては、空気が薄いことによる選手の負担はより大きい。そこがどう影響するか。本田も慣れるのに時間がかかるかもしれない。

    とはいえ、パチューカもいつまでも本田を“お客さん”扱いしてくれないだろう。何より8月末には日本代表のW杯最終予選もある(8月31日にオーストラリア戦、9月5日にサウジアラビア戦)。

    いかに早く環境に適応して、公式戦で活躍できるか。そこに注目したい。90分フル出場して「試合に出られず、コンディションの悪かった昨季の俺とは違う。安心してくれ」というプレーを見せてほしいね。

    最後に、ある国会議員によるSNS上でのサッカー関連発言が炎上した件について。編集部に聞かれたから仕方なく答えるけど、あの件について何かコメントをするということは、サッカーでたとえるなら、相手にプレーするスペースを与えるということ。僕はあの人と試合をしたくない。少しのスペースも与えたくない。以上だ。

    (構成/渡辺達也)

    8/3(木) 11:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170803-00089162-playboyz-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 08:59:06.79 _USER9
    3日放送、フジテレビ「VS嵐」には、プロサッカー選手・内田篤人(シャルケ)、乾貴士(エイバル)、酒井宏樹(マルセイユ)、大迫勇也(ケルン)、酒井高徳(ハンブルガー)、三竿健斗(鹿島アントラーズ)がゲスト出演。海外組ならではの「あるある」を紹介したほか、酒井高徳に至っては日本代表の先輩・本田圭佑の不満を漏らした。

    嵐のメンバーとゲストが様々なゲームで対戦する同番組では、ゲームの合間にトークも繰り広げられる。まずは、5月のバルセロナ戦で2ゴールを決めた乾に、NONSTYLE・井上裕介が「あの夜ってどんな感じなんですか?テンション的に」と質問した。

    すると乾は「1人で家で寝てましたけど」とアッサリ。「おめでとうのメールはめっちゃ着てたんですけど、全然。それよりも(最終戦だったため)やっとオフやと思って」と淡々と語った。

    また、「海外あるある」を訊かれた選手達。内田が「日本人はお辞儀だけなんですけど、挨拶は。海外行くとハイタッチとか個人個人で決まってて、それが長くてめんどくさい」と口火を切ると、酒井宏樹は「練習終わった後、シャワールームに向かう前にシャンプーを(ボトルから)出して頭にのっける。そのままシャワー室に向かっていく。そのまま全身もいく」と話した。

    ここで酒井高徳が酒井宏樹の「あるある」を補足。「海外の人達は全身の毛を剃る」と切り出すと、「はじめ日本から移籍した時に僕は普通に(毛が)あったんで、すごい嫌な顔をされた。『そんなんでシャワールームに入ってくんなよ』みたいな。不衛生に見えるみたいで。(今は)ツルンと」と告白、井上が「大事なところに毛がない方?」と質問すると、大迫、乾、酒井宏樹、酒井高徳が手を挙げた。

    その他にも、酒井高徳は、代表招集中の朝食後に本田から「おい、エスプレッソ飲みに行くぞ」と代表宿舎内に設けられるリラックスルームに誘われ、コーヒーを飲みながら談笑することがあるという。

    だが、本田の話を指して「結構、それが長くて」と苦笑いを浮かべた酒井高徳は、「1時間くらい経つと、ちょっと帰りてぇなって」と不満をぶっちゃけ。その内容については「サッカーの話だと熱くなりますし、世の中で起きてることとか。ただ、ちょっとどこか(話を)短くしてくれないかな」と明かしたが、「呼ばれるだけ嬉しい」とフォローも忘れなかった。

    2017年8月4日 1時0分 Sports Watch
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13427795/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/03(木) 09:47:09.30 _USER9

    20170725-00028100-sdigestw-000-7-view[1]

    メキシコの名門パチューカに移籍した日本代表FW本田が、12日(日本時間13日)のリーグ第4節ホーム・ティグレス戦で新天地デビューをする可能性が高くなった。

     痛めている右ふくらはぎのリハビリは当初の予定通り進んでおり、7日に再検査を行う予定。クラブ関係者は「ティグレス戦?大丈夫。出られるだろう」と見通しを明かした。

    負傷が発表された7月23日にアロンソ監督は「3~4週間かかるだろう」と説明していたが、同29日のアメリカ戦後には「本田には早く試合に出てほしい。治療は通常の2~3倍のペースで進めている」と早期復帰を切望していた。

    スポニチアネックス2017年8月3日07時01分
    https://news.infoseek.co.jp/article/sponichin_20170803_0033

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    35: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 15:24:40.79
    本田なら監督業でも成功するだろうけど香川は無理だろ
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 18:30:05.98 _USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170731-00000108-dal-socc
    デイリースポーツ

     メキシコ1部リーグ、パチューカが加熱する本田ブームに便乗?フェイスブックで新加入選手、日本代表MF本田圭佑のそっくりさんを募集している。当選者にはサプライズが待っているという。

     体調不十分で本田のメキシコデビューはもう少し先になりそうだが、 期待が高まっていることを象徴するコンテストと言えそうだ。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 13:04:22.04 _USER9

    20170725-00028100-sdigestw-000-7-view[1]

    ガラパゴス、というと最近ではすっかりネガティブな使われ方をするようになってしまったが、そもそも、グローバル・スタンダードとやらからかけ離れていることが、それほどいけないことなのか、と思う。 

     以前にも少し書いたが、ブラジルの港町サントスで開催された「ネイマールジュニア5」というストリート・サッカー・スタイルの世界大会を取材した際、いささか衝撃だったのが世界53カ国から集まった選手たちの「共通項の多さ」だった。

     考えてみればそれも当然で、この大会に出場したすべての選手はネイマールというブラジル人スターの存在とプレースタイルを知っているし、自国のリーグを見るのと同じようにプレミアやリーガ、ブンデスを見ている。お手本が共通になった以上、そのフォロワーたちが似てくるのは当然の帰結である。

     だから、本田圭佑のメキシコ・パチューカ入りは実に面白い決断だったと思う。

     残念ながら、いまの日本のサッカースタイルを決定づけているのは、日本人の国民性でもなければJリーグでもない。外国人の監督と、外国で注目を集めている最新のスタイルが、外国でプレーする日本人によって形にされている。優秀な選手がこぞって欧州を目指している以上、これは仕方がないことだともいえる。

     その点、メキシコは明らかに異質である。アルゼンチンやブラジルといった南米のサッカー大国は、自国経済力の弱さから選手を国内に引き留めておくことが難しくなっているが、欧州に負けないほどの財力を誇るメキシコのクラブは、依然スターを保持し続けられている。収容人員10万人を超えるエスタディオ・アステカが超満員になるのも、決して珍しいことではない。

     結果、いまやメキシコは世界でも数少ない、以前からの自国のスタイルを色濃く残す国になった。言ってみれば、サッカー界に残された素晴らしきガラパゴス――それがわたしのメキシコに対する印象である。

     そこで、本田は何を感じ、何を考えるのか。

     90年W杯イタリア大会への予選参加資格を剥奪されたことをきっかけに、メキシコのサッカーは大きく変わった。南米ほどのテクニシャンがいるわけでも欧州ほどの組織力があるわけでもない凡庸なサッカーは徹底してポゼッションを重視するスタイルへと大きく舵(かじ)を切った。現在のメキシコは、W杯で優勝経験がないにもかかわらず世界中にシンパを持つ希有(けう)な存在である。

     いま、世界のサッカーはポゼッション重視から速さ重視へとシフトしつつあるように見える。そんな中、メキシコはいかなる道を進もうとしているのか。それを体感することは、彼だけでなく、日本サッカーの未来にとっても大きな財産となろう。

     都落ち?とんでもない。本田圭佑は、世界でも例をみない特別な国に足を踏み入れたのである。(金子達仁氏=スポーツライター)

    2017年7月28日 スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20170728s000023CF177000c.html 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/31(月) 07:15:29.47 _USER9

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    どんな風の吹きまわしなのか、とマスコミ関係者が困惑した移籍劇だった。

     スポーツ紙記者が言う。

    「日本代表の本田圭佑選手の新天地がメキシコの名門クラブ、パチューカに決まりました。スペインやアメリカなどが移籍先として取沙汰されていた手前、メキシコは全くのノーマーク。通信員もいないため、今後の取材態勢をどうするか、てんやわんやです」

     新クラブは首都のメキシコシティーから北東に車で1時間ほどの街、パチューカを拠点とする。

    「標高2400メートルに位置し、空気が薄いので息があがるのも早い。その分、空気抵抗が少ないので、ボールがよく飛びます。本田選手が得意のフリーキックには有利に働くのでは」(同)

     しかし、なぜよりにもよって“辺境”の地を選択したのか。

    「本田選手はヨーロッパの強豪リーグ、もしくはそれに準ずるところでのプレーを希望していました」

     と海外事情に詳しいサッカーライターが解説する。

    「ところが、イングランドやスペインのチームとは条件面で折り合うことができませんでした。そこで、リーグとしてのレベルも高いメキシコを選んだのです。12月にはUAEで開かれるクラブW杯にも出場するし、年俸4億5000万円とも言われる契約も魅力的だったようです」

     さらに、“世界の本田”ならではの理由もあるという。

    「本田選手はアメリカでのサッカースクールや育成クラブなどの事業に力を入れている。重視しているのは日系人が多く、マーケットも大きい西海岸。ロスまでなら、メキシコシティーから飛行機で4時間ほどですから、移動による体の負担も少なくて済みます」(同)

     実際、こんな青写真を描いている。

    「今回は1年契約。来年のW杯が終われば、ロスやシアトルの西海岸のクラブと契約する意向です。プレーヤーであると同時に、ビジネスの拠点としても活用していこうという腹積りなのです」(先の記者)

     が、しかし、8月31日のW杯予選でオーストラリアに敗れれば、先行きにもたちまち暗雲が垂れ込めるのだ。

    「週刊新潮」2017年7月27日号 掲載

    7/31(月) 6:59配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170731-00528168-shincho-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/29(土) 09:40:33.28 _USER9

    20170725-00028100-sdigestw-000-7-view[1]

    メキシコリーグの17-18シーズン、アペルトゥーラ(開幕ステージ)第1節で、本田圭佑の所属するパチューカはプーマス相手に0-1で敗れて黒星スタートとなってしまった。

    第2節のパチューカvsクラブ・アメリカは現地時間29日(日本時間30日未明)に行われるが、北米大手メディア『ESPN』は「本田が今週末ピッチに登場するだろう」と伝えている。

    「パチューカに加わった本田圭佑は土曜に多くの時間出場することはないだろうが、本人がtwitterで状態は悪くないと述べている」

    記事では「クラブ・アメリカ相手にパチューカが白星を勝ち取ることができるのか。そして、ディエゴ・アロンソ監督がシーズンの大半、挑むであろうイレブンを構築するための試合として注目に値する。両チームともまだ成熟していないが、攻撃面でのバランスと安定感においてはパチューカが秀でている」と続け、今週末の試合で本田がピッチに登場する可能性が高いと予想している。

    また、報道では「パチューカは2015年11月14日以来、ホームゲームで黒星を喫していない」と伝えており、その記録更新も見どころの一つと言えそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00000001-goal-socc

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