サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    本田圭佑

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 17:56:10.61 _USER9

    20170327-00023900-sdigestw-000-10-view[1]


    「チームのベースはコレクティブ」。 
      
    3月27日、埼玉スタジアムでタイ戦の前日会見が行なわれた。そこでヴァイッド・ハリルホジッチ監督は相手の印象に言及。
    「彼らの実力を過少評価してはいけない」と警戒を強めた。

    「本当にすごく良いプレーをしている。オーストラリアを相手に勝ちそうな試合をしていますし、
    サウジ戦やUAE戦でも良いプレーをしていました」

    「UAE戦の勝利はタイを破ってこそ意味がある」と強調していたハリルホジッチ監督はチームとしてまとめられるかが重要とも語っていた。
    そのスタンスを改めて印象付けたのが「本田の先発はあるか」という質問に対しての答だ。

    「昨日の練習で、いろんなソリューションを用意した。皆さんはまだヴァイッド(・ハリルホジッチ)のことを理解していない。
    11人が先発というわけではない。23人が先発です。これが、このチームの長所。
    ここまで20試合以上戦ってきましたが、ひとりでチームをたせることができる選手はいない。
    例えばひとりで5人抜いて勝ったことはない。

     (この予選も)コレクティブなサッカーで勝ってきた。チームのベースはコレクティブです。
    コレクティブという長所のところに個人の能力は必要ですが、コレクティブな組織があることを忘れてはいけない」

    「スターはいらない。チームこそスター」と就任当初に言っていたハリルホジッチ監督の信念はぶれていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170327-00023900-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/27(月) 06:16:08.01 _USER9

    20170327-00023876-sdigestw-000-3-view[2]

     
    大迫のようなポストワークができるのは本田のみ。
     
    3月28日にタイとのワールドカップ予選に臨む日本代表。23日のUAE戦(2-0)前に怪我に倒れた長谷部誠に続き、
    25日には今野康幸、髙萩洋次郎、大迫勇也の故障離脱が決定する(追加招集は遠藤航と小林悠)など、ここにきて満身創痍の状態にある。
     
    長谷部、今野、髙萩を欠く中盤センターと並ぶタイ戦の大きな注目ポイントが、大迫の代役問題だ。
    昨年10月に代表復帰して以降、UAE戦まで3試合連続でCFに入った大迫は、随所で確度の高いポストワークを披露。
    DFを背負いながらボールを受けた後、中盤への落とし、そして両ウイングへの直接のスルーパスという2つを駆使し、攻撃の軸として機能してきた。
     
    日常的にブンデスリーガで屈強なDFたちと競い合っているからだろう。

    少なくともアジア・レベルにおける大迫のポストワークはほぼ無敵の状態で、
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が就任当初から提唱する「縦に速い攻撃」のキーマンたる活躍ぶりを見せた。
     
    この「縦の速い攻撃」というのは、一般的にカウンターと同義語にされがちだが、実際はそう単純な話ではない。
    相手の陣形が整う前に攻め込む(つまり速攻)という狙いがある一方、
    ビルドアップの早い段階で縦に楔のパスを入れることで敵の最終ラインを下げさせ、敵2ライン(DFとMF)間にスペースを作るという意味合いもある。
     
    大迫がCFに入ったここ3試合は、その両方で機能性が確実に上がっており、明確な形が見え始めてきた。
    ハリルホジッチ監督はUAE戦にこれまで以上の大きな手応えを感じていただけに、タイ戦でも基本的には同じスタイルを踏襲するはずだ。
     
    大迫の代役候補は、今回の招集メンバーで5人。岡崎慎司、浅野拓磨、久保裕也、小林、そして本田圭佑だ。
    ただ、岡崎、浅野、小林はポストプレーよりも裏に抜けるのが得意なタイプで、
    ここ2試合は右ウイングを務める久保も右SBの酒井宏樹と良好な関係を築いているだけに、あえてCFに回すのは最善策とは言えない。
     
    そこで浮上するのが、本田だ。昨年10月のオーストリア戦ではCFに入って見事なポストワークを披露。
    後方からのボールをワンタッチで裏のスペースに流し、原口元気の先制点をアシストしてもいる。
    ハリルホジッチ政権下でチーム最多の9ゴールを挙げるなど、決定力も申し分がない。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/26(日) 12:48:38.10 _USER9

    20170326-00010009-footballc-000-3-view[2]

     
    本田圭佑が、代表キャリアにおける危機に立たされている。代表のエースに君臨し続けてきた本田だが、これまでプレーしてきた右サイドのポジションでは久保裕也がUAE戦で1ゴール1アシストの活躍を見せるなど、ポジションを奪われつつある。28日に行われるタイ戦では先発に復帰する可能性もあるが、もし十分な出場機会を与えられなければ、代表の立場も危うくなる。それでも、「試練がすごく楽しい」と強気な姿勢でサバイバルマッチに挑もうとしている。(取材・文:元川悦子)


    右サイドは23歳の久保が好調。崖っぷちに追い込まれた本田 
      
    敵地UAEでの勝ち点3を手にして、2018年ロシアワールドカップ・アジア最終予選グループBの2位を死守した日本代表。24日の帰国後、25日夕方から次戦・タイ戦(埼玉)に向け再スタートを切ったが、UAE戦の功労者である今野泰幸(G大阪)と大迫勇也(ケルン)の2人が負傷で離脱することが決まった。 
      
    右足親指を痛めて別メニューを強いられていた高萩洋次郎(FC東京)もチーム離脱が決定し、遠藤航(浦和)と小林悠(川崎)を追加招集したものの、戦力的に厳しいのは確か。グループAの韓国が23日、グループ最下位の中国に敗れる波乱が起きた例もあるだけに、日本も万全の態勢で挑まないとグループB最下位のタイに足をすくわれる可能性もある。 
      
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は最終予選突入後、2連戦の時には必ずと言っていいほどスタメンを入れ替えてきた。UAE戦でフル出場した面々は、長距離移動と気候の変化も重なって疲労が蓄積しているだけに、今回も数人を入れ替えるはずだ。 
      
    そこで気になるのが、久保裕也(ヘント)に右サイドのレギュラーの座を奪われつつある本田圭佑(ミラン)の動向だ。23歳の成長著しいアタッカーが2日前の大一番で1ゴール1アシストの大活躍を見せたことから、長年エースに君臨してきた男は崖っぷちに追い込まれている。




    フットボールチャンネル 3/26(日) 10:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170326-00010009-footballc-socc&p=1


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/26(日) 00:30:07.07 _USER9

    20170302-00080932-playboyz-000-1-view[1]


    <W杯アジア最終予選:日本2-0UAE>◇B組◇23日◇UAE・アルアイン

    世代交代というか、結果的に久保、今野が得点したことが象徴的だ。
    ビッグクラブでベンチを温める選手より、リーグの格は下でも所属チームで出続けている選手が活躍した。
    国内組からあと1人、2人連れていってもよかった。

    出番のない選手は呼ばれないというのは、世界では当たり前のこと。
    この日の試合で本田の存在価値は何もなかった。ハリルホジッチ監督は采配以前に、
    呼んでも使えない選手を呼び、結局はコンディションのいい選手を出して勝った。
    いっそ代表から本田を外して刺激を与えればいい。国内組と競争させればいい。本田本人のためにも。

    これでUAEは脱落した感じだ。サウジアラビア、オーストラリアとのトップ争いになる。
    一方でオーストラリアと引き分けたイラクは侮れないことが分かった。
    次のホームでのタイ戦は勝つだけでは物足りない。得失点差を稼ぐ相手だ。(日刊スポーツ評論家)
    http://www.nikkansports.com/soccer/column/sergio/news/1797490.html


    セルジオ越後「ちゃんとサッカーしなさい」

    ◆セルジオ越後(せるじお・えちご) 1945年7月28日、サンパウロ生まれ、日系2世。
    18歳で名門「コリンチャンス」とプロ契約。右ウイングとして活躍しブラジル代表候補にも選ばれる。
    72年来日。藤和サッカー部(現:湘南ベルマーレ)ではゲームメーカーとして貢献。
    辛辣で辛口な内容とユニークな話しぶりにファンも多い。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/25(土) 22:24:53.97 _USER9

    20170325-01797769-nksports-000-3-view[1]
     
      
    日本代表FW本田圭佑(30=ACミラン)が25日、W杯アジア最終予選B組のタイ戦(28日、埼玉)に向けたさいたま市内での練習後、取材に応じ、台頭する若手との競争を歓迎した。 
      
    23日のUAE戦ではFW久保裕也(23=ヘント)にスタメンを譲り、後半から途中出場も無得点に終わった。絶対的な存在だった本田は、世代交代をささやかれることもある。UAE戦で得点した久保について聞かれると、嫌な顔をすることなく答えた。 
      
    「うれしいですよ。それは危機感がないということではなくて、サッカーのスタンダードですから。何も不思議なことはないし、僕がミランでもここでもレギュラーというポジションを奪われているだけの話。今までが奪われてなかったというだけなので。これは起こりうる現実」 
      
    所属チームでプレー機会がほとんどない自身に対し、ヘントで移籍後7戦5発とゴールを重ねる久保。結果を残すことで道を切り開いてきた本田らしく、自分についても現状はもの足りないとばっさり切った。 
      
    とはいえ、表情に悲壮感はない。要因はACミランで出場機会を失っていることだと理解している。 
      
    「チームで出られてないことが要因。なかなかこの状況を打開する場がない。本田はいったいどのようなプレーをするのか、みんなが分からないと思う。そこだけだと思う。

    普通に見せることが出来て、点を取ることができれば『やっぱりこれぐらいはできるんだな』というふうにまたチャンスは増えてくるんじゃないかと思う」 
      
    実戦でのプレーが不足していることは分かっている。それでも、試合に出れば結果は残せる。その自信は失われていない。 
      
    本田はむしろ、新たな成長の機会に出会ったと前向きだ。 
      
    「僕はすごく今が楽しくて。こういうことが起これば起こるほど、なんかこう、自分自身が試されている気がして。右肩上がりにしていく、それをどうしていこうか、考えるのが好きだし乗り越えていくのも好きなんで。この期間を非常に楽しんでいる。道筋は見えていますよ」 
      
    話す目には力がこもり、口調もはっきりと力強い。このままでは終わらせない。後輩の台頭を認めて“共闘”を語る口ぶりの陰に、気迫があふれていた。【岡崎悠利】




    日刊スポーツ 3/25(土) 22:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-01797769-nksports-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/24(金) 18:34:17.97 _USER9

    20170324-01797035-nksports-000-4-view[1]


    <W杯アジア最終予選:日本2-0UAE>◇B組◇23日◇UAE・アルアイン

    日本代表のFW本田圭佑(30=ACミラン)が、途中出場で奮闘した。所属のACミランで出場機会が完全にない状態で、
    昨年11月のサウジアラビア戦に続き、W杯予選2戦連続でベンチスタートとなった。

    後半33分に得点を挙げた久保に代わり途中出場。
    同43分には中央突破を仕掛けたものの、相手DFに倒され、その流れで岡崎がシュートまで持ち込んだ。
    同44分にもミドルシュートを放ち、存在感を示そうとした。
    この日のUAE戦も出場時間は15分程度で、試合勘を取り戻すには物足りない。
    試合後は現地スタッフの記念撮影には応じたものの、真っすぐに前を向いたまま表情を変えず。
    報道陣の質問には一切答えずに、無言でスタジアムを去った。 
      
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-01797035-nksports-socc
    日刊スポーツ 3/24(金) 15:57配信  
      
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/24(金) 14:18:57.26 _USER9

    20170324-00000538-sanspo-000-3-view[1]


    サンケイスポーツ 3/24(金) 14:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-00000538-sanspo-ent
    タレント、坂上忍(49)が23日、自身がMCを務めるフジテレビ系「バイキング」(月~金曜前11・55)に出演。
    同日未明に行われたサッカー・ロシアW杯アジア最終予選B組、日本-UAE戦で途中出場したMF本田圭佑(30)の起用に対し疑問を呈した。

     番組では日本が2-0で快勝したUAE戦を振り返ると、坂上は「本田が途中出場したけど、動きとかはどうだったんですか?」と質問。
    これに雨上がり決死隊の宮迫博之(46)が、「ACミランの方で試合に出てないので、試合勘ってのがないので先発で使いにくい」と説明した。

     坂上は「かみ合っていなかったような気がしたんだよね」と感想をもらすと、土田晃之(44)は
    「だからって出さないってわけにはいかない選手だと思うんですよね。これからの予選でいざ困った時に必要になる選手」と力説。
    坂上が「(本田は試合に)出さないと文句言っちゃうの?」と突っ込むと、土屋は「なんでそういう変な目で見るの」と反論した。

     すると坂上は「だって右にいてさ、本田さ、すぐ真ん中の方ダーッと走って行くじゃない。だって久保の代わりに入ったんでしょ? 
    本田が真ん中に行っちゃうからさ、本田がいなくなったその隙間のところを違う人が埋めてあげてさ、周りの人達は大変だろうな」と持論を展開した。

     これにイギリス人とのハーフタレント、ハリー杉山(32)が「坂上さん、いいじゃないですか。
    本田選手は久しぶりのガチの試合なんで結果を残したいから」と擁護したものの、
    坂上は「お前はイギリスを応援してりゃいいんだよ」と反論し、笑いを誘った。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/23(木) 06:57:16.65 _USER9

    20170322s00002014476000p_view[1]


    W杯アジア最終予選 日本―UAE ( 2017年3月23日 アルアイン )

    日本代表のFW本田は昨年11月15日のサウジアラビア戦に続き、2試合連続の先発落ちが濃厚となった。
    2試合連続のベンチスタートは故障を抱えていた昨年6月のキリン杯(ブルガリア戦、ボスニア・ヘルツェゴビナ戦)以来。

    試合勘不足から定位置を久保に明け渡したが「どういうハプニングが起こるか分からない。
    交代3枠を含めて総力戦になるイメージ」とジョーカーとして出番を待つ

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/03/23/kiji/20170322s00002014506000c.html
    2017年3月23日 05:30

    https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/419Rgr3wbaL.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/22(水) 06:05:13.53 _USER9

    20170322s00002014054000p_view[1]


    W杯アジア最終予選 日本―UAE ( 2017年3月23日 アルアイン )

    試合勘のないまま招集された日本代表のFW本田が、不要論を吹き飛ばす。
    17年の公式戦出場は後半ロスタイムに出場した1月25日のイタリア杯準々決勝だけだが、渦中の男はどこ吹く風。
    「全然いいんじゃないんですか。みんなが盛り上がるのであれば。いずれは外れて、サッカーも辞める。何てことない自然の摂理でしょ」。
    周囲が何を言おうが、結果で黙らせる。それが本田の美学。
    「今この時点でそういうふうになるのは本望じゃない。自分の努力で切り開く。これまで同様、やっていくスタイルは変わらない」と言い切った。

    試合勘とは「大げさに言ったら10センチでゴールになったり、ボールを失ったり取れたり、失点したり。
    この10センチを(試合)感覚と呼ぶ」と持論を展開した。それにあらがう努力は欠かしていない。
    「それとコンディションはまた別。試合から逆算し、全く同じ負荷をかけるのは練習では可能。試合に出ないとコンディションが上がらないというのはうそ」。
    ピッチに立つ準備はできている。

    大一番のUAE戦を前に、長谷部が離脱した。「(自分が持つ)精神的なものはいくらでも役に立つ。
    もちろん自分が出たら、点取るつもりでやりますよ」。チームが苦しい今こそ、勝負強さが身上の本田の存在意義が試される。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/03/22/kiji/20170321s00002014306000c.html
    2017年3月22日 05:30

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/21(火) 18:19:51.80 _USER9

    20170321-01637974-gekisaka-000-4-view[1]


    W杯の出場を左右する大事な一戦に、所属するACミランで出場機会を得られていない
    本田を招集したことには大きな議論が起きている。
    「盛り上がるのならそれでいいんじゃないですか」。本田は「外野」の声には我関せずだ。

     95分。29節を終了したイタリア1部(セリエA)で、本田が出場した試合時間だ。
    1月末のカップ戦で試合終了間際にピッチに立ったが、リーグ戦では今年に入ってベンチを温め続け、
    チーム内での状況は前回11月の日本代表招集時よりも悪化している。
    これについては「大げさに言えば10センチでゴールになったり、ボールを失ったり、失点したり。
    (試合勘は)試合をしていなければ分からない」と、自らのプレーに未知数な部分があることを認めた。

     現に昨年11月のW杯最終予選のサウジアラビア戦では、コンディション不良からスタメン落ちを経験。
    それでもハリルホジッチ監督は「試合に出ていなくても今の代表は本田を必要としている」と、招集に迷いはなかった。

     長谷部が負傷離脱した今、W杯2大会を経験した本田の存在意義はより大きなものとなった。
    「精神的にはいくらでも役に立つ。でも、ピッチ上で選手として貢献したい気持ちももちろんある」。
    日本代表の未来をかけたUAE戦は、本田のサッカー人生にとっても大きな分岐点となる。【丹下友紀子】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-00000064-mai-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/21(火) 12:46:06.17 _USER9

    20170321-01637974-gekisaka-000-4-view[1]


    ゲキサカ 3/21(火) 4:08配信

    議論呼んだ代表選出に持論…本田「いずれは外れる。でもこの時点では本望ではない」

    その選考自体が注目を集めたFW本田圭佑(Kaoru WATANABE/GEKISAKA)

     言葉の端々にプライドをのぞかせた。所属クラブで出場機会に恵まれず、その選出自体が議論を呼んだ日本代表FW本田圭佑(ミラン)は「いいんじゃないですか。みんながそれほど盛り上がって。いずれは(代表から)外れるし、いずれはサッカーを辞めるし、いずれは死ぬわけですから。でも、この時点でそうなるのは本望ではない。自分の努力次第で切り開く。そのスタイルは変わらない」と言い切った。

     不安がないわけではない。17年に入って公式戦に出場したのは1月25日に行われたコッパ・イタリア準々決勝ユベントス戦のみ。それも後半アディショナルタイムからの出場だった。「コンディションは悪くない。試合勘のところだけ」。それは本人も自覚している。

    「10cmでボールを失ったり、ボールを取れたり、10cmでゴールになったり、失点したりする。その10cmを感覚というのだと思うし、緊張感であったり、ガチでやってくる相手というのは練習ではいない」

     実際にピッチに立ってみなければ分からないというのが偽らざる本音だろう。しかし、それでもハリルホジッチ監督は「試合に出ていなくても、今の代表は本田を必要としている。20試合、我々は一緒に戦ってきたが、常に彼の存在はそこにあった。我々のトップスコアラーでもある」と、その経験値に期待して招集に踏み切った。

    「得点に関しては2次予選と今とでは相手も違う」。昨年9月1日のUAE戦(1-2)でW杯予選7戦連発弾を記録した本田だが、最終予選でのゴールはこの1点のみ。その後は国際Aマッチ5試合連続無得点に終わっており、昨年11月15日のサウジアラビア戦(2-1)は先発からも外れた。

     経験という意味では「精神的なものではいくらでも役に立つと自覚している」と話す一方、「ピッチ上で貢献したい気持ちはサッカー選手として当然ある。自分が出たら点を取る気持ちでやる」と、プレーでチームを勝利に導く決意も口にする。

     ホーム初戦で敗れたUAEとのリベンジマッチは、勝てば2位以内をキープし、サウジアラビアが引き分け以下で首位に立つが、負ければW杯出場圏外となる4位転落の可能性もある。最終予選の行方を占う大一番へ、「勝たないといけないし、負けられない。勝ちしかないとは言わないけど、負けは(許され)ない。その緊張感は今が一番だと思う」と位置づけた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170321-01637974-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/20(月) 03:02:36.59 _USER9

    20170320-01794852-nksports-000-8-view[1]


     大事なW杯アジア最終予選UAE戦(23日、アウェー)に向け、日本代表FW本田圭佑(30=ACミラン)と
    DF長友佑都(30=インテルミラノ)が19日(日本時間20日)に、ミラノから同便でドバイ国際空港に到着した。

     同空港で日本サッカー協会が手配したハイヤーに乗り、日本代表本隊が合宿を張り、練習をスタートさせた、
    試合会場の都市アルアインに向かった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-01794852-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/16(木) 23:56:04.08 _USER9

    20170316-00023511-sdigestw-000-3-view[1]



    1月の移籍市場でもミラン残留を決断する。

     決断は先送りされた――。3月16日に発表されたロシア・ワールドカップ・アジア最終予選のUAE戦(3月23日)とタイ戦(3月28日)に臨む招集メンバー25人の中に、本田圭佑が食い込んだのだ。
     
     2015年3月に招聘されたヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、アルベルト・ザッケローニやハビエル・アギーレという前任者たちと同じく、本田に絶大な信頼を寄せてきた。これまで戦った23試合では、吉田麻也、森重真人、長谷部誠、西川周作に次ぐ1233分間(17試合)でピッチに立ち、チーム最多の9ゴールを記録。声が掛からなかったのは、実質Bチームだった昨年8月の東アジアカップだけだ。
     
     それでも今回は、さすがに落選との見方が多かった。その最大の理由が、所属クラブでの苦境だ。ミラン入団4年目を迎えた今シーズンは、若手のスソに右ウイングのレギュラーの座を奪われ、開幕からベンチ暮らしが続いた。
     
     それでもハリルホジッチ監督は実績と経験を重視し、9月、10月、11月と3回連続で本田を招集。9月6日のUAE戦から11月11日のオマーン戦まで5試合連続でスタメン起用し、11月15日のサウジアラビア戦でも後半からピッチに送り込んだ。
     
     その一方で同時期には、「本来なら(クラブで出ていない選手は)外さなければならない。所属クラブで厳しい状況に置かれている選手たちには、先発を取れるように努力をしなさい、それが難しいならレギュラーになれるクラブに移籍しなさい、と何度も伝えている」といったニュアンスの発言を繰り返し、本田を含めてクラブで出番の少ない海外組に苦言を呈していた。1月には欧州の移籍市場が開くため、それを見据えた発言でもあっただろう。
     
     しかし、同じく出番なしの状況が続いていた清武弘嗣がセビージャからセレッソ大阪に電撃復帰する一方、本田は移籍の噂がいくつも浮上しながらもミラン残留を決断。2月下旬にはMLSのシアトル・サウンダーズへの移籍が急浮上したが、こちらも結局は即決定には至らなかった。

    さすがに今回は招集を見送るかに見られたが…。

     それでもレスターの岡崎慎司やサウサンプトンの吉田麻也などのように、シーズン後半戦に入って出番が増えていれば良かったが、本田はミランでさらに窮地に追い込まれる。2017年に入って以降の出番は1月25日のコッパ・イタリア準々決勝(ユベントス戦)のアディショナルタイムのみで、股関節痛でベンチ外となった3月10日のユベントス戦を含めて目下、公式戦21試合連続出番という状態なのだ。
     
     さらに、現地時間3月15日には同日のチーム練習をインフルエンザで休んだことがミランから発表されていた。

    記事全文
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170316-00023511-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/16(木) 00:47:41.10 _USER9

    20170316-01792798-nksports-000-6-view[1]



    日刊スポーツ 3/16(木) 0:43配信

     ACミランのFW本田圭佑(30)が15日、チームの練習をインフルエンザで休んだ。クラブが公式ホームページで発表した。

     16日にはW杯ロシア大会の世界最終予選のUAE戦(23日、アルアイン)とタイ戦(28日、埼玉)に臨む日本代表が発表される。直前での発症ということもあり、招集に影響がでる可能性もある。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-01792798-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/14(火) 21:50:46.67 _USER9

    20170309-00023263-sdigestw-000-2-view[1]


    ⬛ミランで試合勘不足の10番が、UAE、タイとのW杯予選に招集外か 伊紙「代表のポストも失った」

     ACミランの日本代表FW本田圭佑が、ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の敵地UAE戦(23日)とホームのタイ戦(28日)を控えるなか、クラブでの出場機会の欠如により、バヒド・ハリルホジッチ監督から代表落ちを通告する非情のメールを受け取ったと、イタリアメディアが報じている。

     2010年南アフリカ・ワールドカップでの活躍以来、負傷による招集外を除き、常に日本代表の中心としてチームを牽引してきた本田が、ミランに続き、代表でも確固たる地位を失ってしまったのだろうか。

    「本田、悲しみ。代表のポストも失った」と報じたのは、14日付の地元紙「トゥット・スポルト」。本田はハリルホジッチ監督から、非情通告を受けたという。

    「決して読みたくないメールが本田に届いた。『親愛なる圭佑、自分のクラブでプレーしない状態を続けるなら、代表に招集することは常に難しくなる』。日本代表監督のバヒド・ハリルホジッチ監督が送ったメールの内容は、だいたいこういう内容のメッセージだった」と、ハリル監督がミランでベンチ要員に甘んじている本田に対して招集困難であると、メールで伝えてきたという。

    ⬛今季出場わずか5試合、出場時間100分に満たず

     ハリルホジッチ監督は1月の移籍市場で、本田ら日本代表選手でクラブで出場機会を手にできていない選手に対して移籍を勧めた。本田は移籍マーケット終盤で、プレミアリーグのハル・シティからオファーがあったと地元メディアで伝えられたが、新天地を求めず、ミランのベンチを温める道を選んだ。

     今季終了後に米MLSのシアトル・サウンダース移籍の可能性が高まっているが、6月までミランで出場機会を手にすることは困難だという。

    「背番号10は、モンテッラ監督の構想から遠くなっている。ユベントスのアウェーにはフィジカルの問題で招集されなかった」

     今季のミランでの公式戦出場は5試合のみで、先発出場はわずか1試合。出場時間は100分にも満たない。

     試合勘不足に陥っていた本田は、昨年11月15日に行われたW杯アジア最終予選第5節のサウジアラビア戦(2-1)でも先発から外れた。「その時には、セリエAでクロトーネ戦とローマ戦に15分しかプレーしていなかった」と報じられている。今では公式戦21試合連続で先発落ちしている本田は、さらに試合勘を鈍らせている。

    「日本代表監督のメールは本田を悩ませる」

    「確実に日本代表監督のメールは、本田を悩ませるものだ。2018年ロシアW杯では32歳となる。彼のキャリアで最後のW杯になるかもしれない。彼の国でこれほど人気のある選手がW杯に出場しないリスクを負うことは不可能だ」

     同紙の記事ではこう報じられた。注目の日本代表発表は3月16日。本田はW杯出場を目指すアジア予選の途中で、日の丸の舞台から去ることになるのだろうか。

    Football ZONE web 3/14(火) 18:09配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170314-00010017-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/14(火) 12:10:27.39 _USER9

    20170314-00023414-sdigestw-000-4-view[1]


    時差をまたぐ中での連戦では、フルタイムもたないだろう。

     3月23日のUAE戦、28日のタイ戦の日本代表メンバーが16日に発表される。特にホームで敗れたUAEとのアウェーゲームは、文字通り負けられない一戦だ。
     
     今回のメンバー発表でもっとも注目されるのは、本田が招集されるかということ。
     
     ミランでのリーグ戦出場がわずか5試合。それも先発は1試合だけで、95分しかピッチに立っていない。厳しい表現をすれば、いないに等しい選手となっている。
     
     本田は日本にとって外せない存在だった。
     日本のパスはほとんどが本田を経由することで、攻撃にリズムが生まれた。だが、それも過去形になりつつある。ハリルホジッチ体制になり、徐々に影響力は衰えてきた。ポジションはトップ下から右サイドになり、本田に合わせて周りが一斉に動くようなシーンは減った。
     
     時代は確実に変わりつつある。
     昨年11月11日のオマーン戦では、親善試合ながら中盤を完全に仕切った清武弘嗣が勝利を演出し、その流れはサウジアラビア戦も続いた。本田と香川が先発を外れたこの試合では清武が創り、原口元気が運んで、大迫勇也が収めるという形で貴重な勝利を挙げた。
     
     影響力が低下し、所属クラブで出番のない本田を、ハリルホジッチ監督は招集するのか。
     
     本田は日本で数少ない、強さを備えたプレイヤーだ。厳しい時に前線で踏みとどまり、ひとりで時間を創り出すことができる。だが現状では、かつてのようなプレーは望めない。時差をまたぐ中での連戦では、フルタイムもたないだろう。
     
     また、今の日本では大迫、原口に加えて久保といった新世代が台頭。中盤ではベテラン長谷部の充実も心強い。Jリーグでも経験豊かな中村憲が健在ぶりを見せている。
     
     2連勝したオマーン戦、サウジアラビア戦の流れを考えれば、本田を外すことは危険な賭けというより、現実的な選択肢だ。
     
    「所属クラブで出番のない選手は、出られるクラブに移るべきだ」というメッセージを再三発してきたハリルホジッチ監督にしてみれば、今が決断の時だろう。調子を重視する監督が矛盾した起用を続けていれば、その言葉は信用を失ないかねない。
     
     敵地でのUAE戦は本田がいてもいなくても、難しい一戦になる。ならば、いつまでもカリスマの神通力に頼るのではなく、今躍動している選手たちがどれだけ戦えるかを見たいと思う。それは監督の手腕がシビアに試されるということでもある。
     
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170314-00023414-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/12(日) 08:20:24.44 _USER9


    20170306-00559402-soccerk-000-1-view[2]



     日本代表エースの落選が現実味を帯びてきた。イタリア1部リーグ、ACミランのFW本田圭佑(30)は練習中に足を打撲し、10日(日本時間11日)のユベントス戦でベンチ外となった。負傷の程度は不明だが、出番のない状況が続くことからも代表入りは厳しい見通し。ロシアW杯アジア最終予選UAE戦(23日=同24日、アルアイン)に向け影響を及ぼしそうななか、“反骨のJリーガー”がチームの苦境を救うために意欲を高めている。

     本田は2017年に入り、リーグ戦の出場なし。イタリアカップの後半アディショナルタイムから投入されて、わずか3分しかプレーしていないが、アクシデントが追い打ちをかける。地元メディア「イタリア・フットボール」によると、本田は練習中に打撲した影響でユベントス戦のメンバーから外れた。

     かねて日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)は本田について「非常に困難な状況にある。長い間彼のプレーを見ていない」と代表落選を示唆。16日のメンバー発表前に負傷したことで、コンディション調整の遅れは避けられず、UAE戦でエースを選出しない可能性は高まった。

     一方で、日本代表の2列目は大きな不安を抱えている。10番を背負うMF香川真司(27=ドルトムント)は出場機会が激減し、Jリーグに復帰したMF清武弘嗣(27=C大阪)も負傷で出遅れ。絶好調だったFW斎藤学(26=横浜M)も右ふくらはぎの筋炎で10日の鹿島戦を回避と、いずれも万全の状態ではない。

     すでに昨季JリーグMVPのMF中村憲剛(36=川崎)やMF高萩洋次郎(30=FC東京)の名前も浮上しているが、日本代表の常連で右サイドを務める小林悠(29=川崎)が意欲的だ。「チームで結果を残すか、残さないかで(代表に)選ばれるかが決まってくる。選ばれたら日本のために体を張って走るだけ」

     コンディション的には申し分ない。2―1で勝利した10日の柏戦はノーゴールだったものの、開幕から2試合連続ゴールを決めるなど公式戦5戦3発と好調を維持。今季から川崎のキャプテンに任命されたことで責任感も増しており、日本代表でも本田の代役どころかスタメン定着へ大きく前進しそうな勢いだ。

     大チャンス到来に小林は「僕が決めることではないので」と冷静に話したが、ハリルホジッチ監督が欧州組を優遇する起用法に対し“反骨心”を持ち続ける。かねて「海外組で出れない選手がコンディションを落としているのを目の前で見てて、それでも(自分が試合に)出れないのは悔しかった」と語っている。

     メンバー選考に苦悩する指揮官は「Jリーグの選手たちは、しっかり自分たちを見せてほしい」と国内組に猛ゲキを飛ばしたが、小林がJリーガーの意地でチームの不安を吹き飛ばす。

    東スポWeb 3/11(土) 16:45
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-00000014-tospoweb-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/12(日) 06:04:25.18 _USER9

    20170309-00023263-sdigestw-000-2-view[1]


    本田に代表招集レター!ミランで出場激減でも選出の可能性

    スポニチアネックス 3/12(日) 5:55配信

    ACミランのFW本田圭佑(30)に対し、日本協会から、今月のW杯アジア最終予選2試合(23日、UAE戦、28日、タイ戦)に向けた招集レターが
    届いていることが分かった。
    ミラン関係者は「クラブにはレターが届いている」と明かした。

    あくまでも招集の可能性を伝えるレターだが本田は今季、所属クラブで出場機会が激減。
    リーグ戦では昨年12月12日以来12試合出番がなく、今年も1月25日のイタリア杯準々決勝のユベントス戦で後半ロスタイムに出場したのみ。
    10日のユベントス戦は8日の練習で負った腰の打撲の影響で今季2度目となるメンバー外。
    最後の代表戦となった昨年11月のサウジアラビア戦で先発を外れたが、代表ではトップの9得点。
    よほどのことがない限り、メンバーに名前を連ねそうだ。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170312-00000009-spnannex-socc
    20170309-00023263-sdigestw-000-2-view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/10(金) 02:53:09.99 _USER9

    20170310-01789908-nksports-000-3-view[1]


    ミラン本田、足の打撲10日ユベントス戦招集されず

    日刊スポーツ 3/10(金) 2:41配信

    ACミランのFW本田圭佑(30)は10日のアウェーのユベントス戦の23人の招集メンバーから外れた。
    広報担当者によると「足の打撲」が理由という。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170310-01789908-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/09(木) 20:05:13.43 _USER9

    20170309-00023263-sdigestw-000-2-view[1]


    ガッリアーニ副会長は「最高のショー。だからサッカーは美しい」と称賛。

     現地時間3月8日のチャンピオンズ・リーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグで、バルセロナが演じた大逆転劇には、世界中から賛辞が寄せられている。バルサの幹部と親しい関係にあるミランのアドリアーノ・ガッリアーニ副会長も、「だからサッカーは美しい」と絶賛した。
     
     ファーストレグを0-4と落としていたバルサだが、本拠地カンプ・ノウで開始3分に先制点を挙げると、試合終了間際に3ゴールを奪う猛反撃で6-1と勝利。合計スコア6-5でパリSGを上回り、CL史上初となる4点ビハインドからの逆転劇を披露した。

     一方、その頃にイタリアのミラノでは、ミランがチーム全員での夕食会を開いていた。本田圭佑も出席しており、ミラン専門サイト『milannews.it』によると、背番号10は真っ先にレストランに到着したという。
     
     3月3日に中国投資グループへの株式売却が再延期となり、クラブの今後が不透明なミランだが、チームは直近5戦で4勝と好調。ヨーロッパリーグ出場ラインの5位まで勝点2差としている。だが、今シーズンは伏兵アタランタの好調などもあり、欧州への切符をめぐる争いが激化。現在7位のミランが厳しい立場なのは否めない。
     
     だからこそ、ミランの選手たちは、「奇跡の大逆転」を成し遂げたバルサにシンパシーを感じたのかもしれない。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙によると、ガッリアーニ副会長は夕食会後、「選手たちも我々幹部も全員、バルサを応援したんだ」と明かしている。
     
     また、バルサでスポーツディレクターを務めるアリエド・ブライダは、2013年まで27年間に渡ってミランの強化部門で働いていた。ガッリアーニ副会長が「愛情と友情で繋がっている」友人のいるバルサを応援するのは当然だろう。
     
     今回の偉業には、長年にわたってサッカー界の最前線で仕事をしてきた海千山千のガッリアーニ副会長ですら、「これまでの人生で最も信じられない試合だった」と驚きを隠さない。「ブライダにメールしたけど、まだ返事がない。(興奮で)死んだようになっているに違いない」とジョークを飛ばしつつ、今回の偉業はサッカーの素晴らしさを再確認させたと述べた。
     
    「この試合は、サッカーがいかにクレイジーで、本当に世界で最も素晴らしいスポーツなのだということを確認させてくれた。パリ・サンジェルマンには2度も勝負を決めるチャンスがあったんだ。だが、バルサはラスト数分で3ゴールを挙げた。信じられない。この上なく美しいショーだった」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170309-00023263-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/05(日) 11:19:50.01 _USER9

    20170305-00000002-tospoweb-000-1-view[2]


    日本代表のエースに“最後の審判”は下されるのか。ロシアW杯アジア最終予選UAE戦(23日=日本時間24日、アルアイン)に臨む日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(64)はFW本田圭佑(30)の代表招集可否について苦悩している。イタリア1部の名門ACミランで出場機会を得られずにコンディションが整っていないことが理由だが、日本サッカー界からは“不要論”も出ている。その理由とは――。

     本田は2017年に入って公式戦の出場は1試合(先発ゼロ)。しかも後半アディショナルタイムからの登場でプレー時間はわずか2、3分だった。冬の市場では移籍を模索したが動けずに残留。ビンチェンツォ・モンテッラ監督(42)の構想に入っておらず、再びレギュラーに返り咲く見通しもない。

     日本代表として3月のW杯予選UAE戦を控えているものの、試合勘の欠如や体力面の低下は避けられない状況だ。2日に再来日したハリルホジッチ監督も「試合のリズムを失っている。代わりの選手が通用するのか考える必要がある」と話した上で「経験が重要な要素になるので自問自答している部分はある」と悩める胸中を語った。

     そんな本田の招集について日本代表OBは否定的な見解だった。「先発ではムリ。体力がないからバテて、その時点で交代枠を1つ使わなければならなくなる。途中から使うにしても試合勘がないから(プレーが)かみ合うかわからないし、流れを変えられない選手を使う意味はない」と説明。さらに「自己主張の強い選手だからベンチに置くくらいなら(代表から)外してもいいんじゃないか」と指摘した。

     実際に、本田は昨年11月のサウジアラビア戦前に先発落ちが確実になると「外される理由はない。監督に決める権利はあるけど、代表にふさわしい選手かどうかは自分で判断できる」と猛反発したように、チームの和を乱しかねない存在。ピッチで戦力にならない現状ではハリルジャパンには“不要”というわけだ。

     その一方でJクラブの強化担当者は「プレーは厳しいかもしれないけど、存在は大きい。チームにいれば相手に脅威、味方には安心感を与える。ただ(ハリルホジッチ)監督が“欧州組でも試合に出ていなければ日本代表に呼ばない”と何度も言っていたのに、本田は呼ぶとなれば…他の選手はどう感じるか。そこは気になる」と話した。

     W杯出場権の獲得に向けた大事な一戦。これまでの実績が示すように誰もが認める実力派の選手だが、クラブで試合に出られない現状では日本代表でも“戦力外”となりそうだ。

    東スポWeb 3/5(日) 11:06配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170305-00000002-tospoweb-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/03/05(日) 07:29:44.18 _USER9

    20170305-00000044-goal-000-2-view[1]



    【ミラン 3-1 キエーヴォ セリエA第27節】

     イタリア・セリエA第27節が現地時間4日に行われ、ミランはホームでキエーヴォと対戦した。

    本田は8得点で5位 セリエA日本人得点ランキング 1位は…

     ミランの本田圭佑は17試合連続のベンチスタート。攻撃陣はバッカ、スソ、デウロフェウが先発し、中盤にはロカテッリ、ソサ、ベルトラッチが起用された。

     24分、左サイドのスペースから中央へ持ち込んだバッカが狭いスペースを射抜く狙い澄ましたシュートでミランが先制する。だが、アクシデントもあった。36分に攻撃の核だったスソが負傷でオカンポスと交代を余儀なくされた。

     さらに42分、右からのクロスに対して飛び込んだガクペがペナルティエリア内でデ・シリオに倒され、キエーヴォにPKが与えられる。これをデ・グズマンがしっかりと決めて1-1の同点に追いついた。

     後半、ミランは地力の差を見せつける。70分、コーナーキックにバッカが頭で合わせて勝ち越しゴールを奪うと、82分にはオカンポスが獲得したPKをラパドゥーラが沈めて3-1に。守ってはGKドンナルンマを中心にPKの1失点のみに抑えた。

     キエーヴォを下したミランはリーグ戦3連勝で暫定ながらインテルを抜いて6位に浮上した。本田圭佑に出番はなく、11試合連続出場なしに終わっている。

    【得点者】
    24分 1-0 バッカ(ミラン)
    42分 1-1 デ・グズマン(キエーヴォ)
    70分 2-1 バッカ(ミラン)
    82分 3-1 ラパドゥーラ(ミラン)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170305-00010011-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/27(月) 12:38:33.08 _USER9

    20170227-00010007-soccermzw-000-1-view[1]




    ■本田はW杯でプレーしたい。ベンチに座り続けていたら…」とシアトル地元紙が指摘

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は2017年に入ってからリーグ戦出番ゼロという戦力外状態で、
    米メジャーリーグサッカーのシアトル・サウンダース電撃移籍も浮上しているなか、地元シアトルでは本田待望論も浮上している。

    かつてMLBシアトル・マリナーズで伝説的な活躍を見せたマーリンズのイチロー外野手になぞらえて、
    「日本サッカー界のイチロー」という高評価を与える米メディアも登場している。地元紙「シアトル・タイムズ」が報じた。

    アメディアは本田のシアトル移籍を秒読み段階と報じたが、アドリアーノ・ガリアーニCEOが否定したことで消滅したかに見えた。
    サウンダースのガレス・ラガーウェイGMは本田獲得について「他のクラブと契約中の選手についての話題はしないことがチームのポリシー」と明言を避けたというが、
    記事によると本田陣営からの移籍の興味がある一方、サウンダースは本田獲得を進めているという。

    本田の米国上陸には2018年ロシアワールドカップ(W杯)出場への執念だという。
    「本田は来年のワールドカップでプレーしたい。数週間イタリアのチームで行われているようにベンチに座り続けていたら、それも叶わないだろう」と、
    記事ではパンキナーロ(ベンチ要員)と呼ばれる本田の現状では、W杯に出場できないと指摘している。

    ■本田が「サッカー版イチロー」と呼ばれる理由
     
    MLSの移籍市場はまだオープンしている。ミランは中国人グループ「シノ・ヨーロッパグループ」への身売り交渉の完了予定の3月3日後に、
    本田移籍が新オーナーによって、許可される可能性があるという。

    そして、本田の移籍は待望されているようだ。「これはエキサイティングか。もちろんだ。本田は日本サッカーにとって、野球におけるイチローのようなものだ」と、
    マリナーズ時代のイチローを取材したという記者はこう記している。

    イチローはオリックスから2001年に移籍し、野手として日本人初のメジャーリーガーとして大活躍した。新人王とMVP、首位打者、盗塁王、ゴールドグラブ賞などを同時受賞した。
    シアトルでは10年連続の200本安打を放つなど金字塔を打ち立てている。

    昨季からリーグ通算1得点3アシストという成績の本田だが、サッカー版イチローと呼ばれるのは実力以外の部分のようだ。
    「セーフコ・フィールドでマリナーズの記者席を日本のメディアが埋め尽くしたかのように、センチュリーリンク・フィールドのサッカー戦での記者席にも集結することを楽しみにしている」と言及。
    国際戦略を進めるサウンダースにとって、日本メディアの注目度こそがイチローとの共通点だという。

    ■「本田がキャリア全盛期であるわけがない」

    「言うまでもなく、(本田の加入は)昨季のMLSカップ優勝を再現しようとしているサウンダースにリーグ屈指の攻撃陣をもたらす。
    イチローがシアトルに登場した時のように、本田がキャリアの全盛期であるわけがない。本田はすでに有名とはなっているものの、イチローはシアトルで殿堂入りのキャリアを送ったのだ」

    ピッチ上でイチロー級の活躍は地元メディアに期待されていないが、本田は新天地にシアトルを選ぶのだろうか。

    Football ZONE web 2/27(月) 11:49配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170227-00010007-soccermzw-socc 
      

    https://lpt.c.yimg.jp/im_sigghT6tWTgT_DgNWDirgWNfQQ---x900-y770-q90/amd/20170227-00010007-soccermzw-000-view.jpg

    メジャーリーグサッカー
    http://www.mlssoccer.com/

    シアトル・タイムズ
    http://www.seattletimes.com/sports/sounders/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/27(月) 01:09:26.82 _USER9


    20170227-00010000-footballc-000-4-view[1]



    【サッスオーロ 0-1 ミラン セリエA第26節】

    現地時間26日に行われたセリエA第26節でミランは敵地でサッスオーロと対戦し、1-0で勝利を収めた。MF本田圭佑は出場しなかった。

    再び本田をベンチに置いたミランは、バッカがセンターフォワードを務め、右にはスソ、左にはデウロフェウが起用された。

    開始12分、ミランは自陣ペナルティエリア内でクツカがダンカンを倒したとしてサッスオーロにPKを献上する。
    だが、“ミランキラー”で知られるベラルディが外し、スコアは動かない。

    すると22分にはミランにPKのチャンス。これをバッカが沈めて先制に成功した。
    PKの際に軸足を滑らせたバッカがボールに2度触ったとしてサッスオーロ陣営は抗議するも、主審は得点を認める。

    ミランは41分にバッカがヘディングでゴールネットを揺らすも、オフサイドの旗があがりこちらは得点が認められなかった。

    それでも1点リードで折り返した後半、ミランは何度かあったピンチをしのいで逃げ切りに成功。
    追加点こそ奪えなかったが、貴重な勝ち点3を手にしている。

    【得点者】
    22分 0-1 バッカ(ミラン)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170227-00010000-footballc-socc
    フットボールチャンネル 2/27(月) 0:59配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/25(土) 06:31:44.66 _USER9

    20170224-00000019-goal-000-1-view[1]



    ミランに所属する日本代表MF本田圭佑は、今シーズン終了までは移籍することはなさそうだ。イタリア『トゥットメルカートウェブ』が報じた。

    同メディアは24日、本田がMLS(メジャーリーグ・サッカー)のシアトル・サウンダーズへの移籍が決定的になったと報じていた。MLSは2月14日から5月8日まで移籍市場が開かれているため、シアトルへの移籍はまもなく合意に達すると見られていたが、クラブのアドリアーノ・ガッリアーニCEOはそういったうわさを否定している。

    「こういったうわさの類を誰が流しているかはわからないが、本田は間違いなくシーズン終了までは移籍しない。中国グループや選手、監督とともに決めたんだ。練習もよくやっているし、選手もこの選択を喜んでいる」

    本田は今シーズン終了後にミランとの契約が切れる。クラブはフリーでの放出を避けたいと考えているはずだが、年俸節約のため、放出はやむを得ず、本田に関しては移籍金を手にしようとは考えていないのかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000040-goal-socc
    https://amd.c.yimg.jp/im_siggTeKvJ5.ZYi5_PZjAdlth2Q---x900-y506-q90/amd/20170225-00000040-goal-000-1-view.jpg

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/24(金) 16:51:08.42 _USER9


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    ミランに所属する日本代表のMF本田圭佑がMLS(メジャーリーグ・サッカー)のシアトル・サウンダースへ移籍目前であると、イタリアメディア『TuttoMercatoWeb』が報じている。

    本田は今シーズン、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督率いる若手主体のミランにおいて、出場機会をほとんど与えられていない。1月の移籍市場では、本田と同ポジションを争うFWジェラール・デウロフェウやFWルーカス・オカンポスが新たに加入したことで、さらに状況は厳しくなることが予想される。

    これまでプレミアリーグのサンダーランドやハル・シティ、MLSのLAギャラクシーなどから問い合わせを受けたほか、1月の移籍市場閉幕間際にはラツィオからの電撃オファーが報じられたが、結局ミラノからの“脱出”は叶わなかった。

    しかし、アメリカのMLSでは2月14日から5月8日まで移籍市場が開かれているため、数時間後にもシアトルへの移籍が合意に至るのではないかと伝えられている。

    本田はミランとの契約を6月末まで残しているが、ミランが年俸節約のため契約満了を前に放出する可能性は高い。今後の動向に注目が集まるところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170224-00000019-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/23(木) 20:11:54.29 _USER9

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     どんなに逆境の中を彷徨ったとしても、彼は決して“タダ”では起き上がらない。日本代表を牽引する看板スターであるミランの本田圭佑は、いまだに世界から多くの熱視線を浴び続けている。

    レアル・マドリードのぺぺにマンチェスター・ユナイテッドのズラタン・イブラヒモビッチ、バイエルン・ミュンヘンのシャビ・アロンソ、そしてミランの10番本田圭佑。

    欧州サッカー界を彩るこれらの豪華な顔触れに共通する要素は、今夏に所属クラブとの契約が満了を迎えるということだ。英『HITC SPORT』は22日、今夏にフリーエージェントとなる“注目選手ベスト50”を発表。

    首位を飾ったのは、契約オプション付きの単年契約で昨夏にユナイテッドへ渡ったイブラヒモビッチで、ローマ一筋を貫いてきたコロッセオの番人ダニエレ・デ・ロッシが2位に続く。

    そして我らが本田圭佑は、ぺぺやマリオ・バロテッリ、フェルナンド・トーレス、ジョン・テリーといった実力者を見下ろすことのできる8位に選出され、次のような寸評を頂戴している。

    「ここ数シーズンに渡って退団の可能性を囁かれてきた本田圭佑は、いよいよミランとの契約満了を迎える。彼はまだ30歳であり、いまだに大量のオファーを受けるに値する日本のプレイメイカーだ」

    本田獲得を巡っては、MLSや中国スーパーリーグ、そしてプレミアリーグの複数クラブが関心を持つとされており、ミランとの別れがいよいよ現実味を帯びつつあるのが現状だ。もちろんいずれのリーグへ移籍したとしても、彼が備える強烈なパーソナリティーは新天地でも存分に発揮されるにちがいない。

    theWORLD(ザ・ワールド) 2/23(木) 20:05配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00010032-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/20(月) 08:06:22.39 _USER9

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    【ミラン 2-1 フィオレンティーナ セリエA 第25節】

     イタリア・セリエA第25節が現地時間の19日に行なわれ、ミランがホームでフィオレンティーナと対戦した。

     最近6試合で1勝のみと調子の上がらないミランは、チーム得点王のバッカが2試合ぶりに先発復帰。スソ、デウロフェウとの3トップを組む。前節出場停止のクツカも中盤に復帰した。

     16分、先手を取ったのはホームのミラン。右サイド遠目の位置で獲得したFKから、スソがゴール前へクロスを入れる。ヘディングで合わせたクツカが今シーズン3点目のゴールを叩き込んでミランにリードをもたらした。

     フィオレンティーナもそのわずか4分後に同点に追いつく。右サイドでボールを受けたキエーザが左足でクロスを入れると、居並ぶミラン守備陣の間を切り裂いたボールがゴール前へ。GKドンナルンマの目の前で合わせたカリニッチが今季11点目のゴールを記録した。

     だが31分には再びミランが勝ち越し。相手陣内の高い位置でボールを奪い、パシャリッチからデウロフェウへ。ペナルティーアーク手前でボールを受けて前進したデウロフェウは、右足インサイドで正確なシュートをゴール右隅へ送り込んだ。冬に加入して定位置を確保したスペイン人アタッカーはデビュー5試合目での初ゴール。

     ミランは前半終了間際にもパシャリッチが決定的なシュートを放ったが、GKタタルシャヌの触ったボールは右ポストを叩く。フィオレンティーナも後半に入りサンチェスなどが決定的な形でゴールに迫ったが同点に追いつくことができない。

     ミランも85分に絶好の決定機を迎えたが、ゴール前に抜け出したアバーテの強烈なシュートをタタルシャヌがセーブ。その直後に3人目の交代選手としてポーリが送り出され、ベンチに入っていた本田圭佑は今節も出場なしに終わった。

     そのまま2-1でタイムアップを迎え、ミランは2試合ぶりの白星。順位の上でもフィオレンティーナを抑えての7位を守り、来季の欧州行きへ望みを繋いでいる。

    【得点者】
    16分 1-0 クツカ(ミラン)
    20分 1-1 カリニッチ(フィオレンティーナ)
    31分 2-1 デウロフェウ(ミラン)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170220-00010004-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/02/18(土) 06:25:25.65 _USER9

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    ミランで出場機会を失っている日本代表MF本田圭佑に関して、イタリア『ガゼッタ・デロ・スポルト』が
    「ミランの本田は影が薄くなった。ベンチから世界を…」という見出しで報じている。

    今季から指揮を執るビンチェンツォ・モンテッラ監督の下でベンチ生活が続いている本田。
    リーグ戦の出場は5試合(先発1試合)にとどまり、2017年初出場となった1月25日のコッパ・イタリア準々決勝ユベントス戦(1-2)でも、
    後半アディショナルタイム1分からの途中出場と、満足なプレー機会を得ることができていない。

    今冬の移籍市場では締め切り最終日にプレミアリーグのハル・シティからオファーがあったと報じられたが、
    本田は検討した末に移籍を拒否した模様。
    契約が切れる今年6月までミランに残ることが決まっている。

    そんな本田に対して同メディアは「トップチームのトレーニングに参加していながら、モンテッラ監督の構想外となっている唯一のミラン選手。
    ケイスケは(リーグ戦で)昨年12月12日以来プレーしていないのに、文句を言わない。
    日本の司令塔は奇妙で異常だ」と指摘。出場機会が必要な状況で移籍を拒み、
    さらに居場所がない今のチーム内での立場も受け入れているようにも映る背番号10の姿勢に疑問を投げかけた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12689097/
    2017年2月18日 0時28分 ゲキサカ

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