サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    本田圭佑

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/14(金) 22:02:13.95 _USER9

    no title


    7/14(金) 21:38配信
    スポニチアネックス

    会見で契約の延長が発表され笑顔の香川

     ドルトムントのMF香川真司(28)が日本代表の同僚である本田のパチューカへの電撃移籍に目を丸くした。

     15日に開催される明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ浦和―ドルトムント戦の前日練習後に取材に応じ「まさかですね。びっくりしました。圭佑君にしか分からない決断。どうなるか楽しみ。あの人の性格上、それなりの覚悟があったと思う。全然、読めなかった。代表で会った時にいろいろと聞きたい」と言及。

     自身はこの日、18年6月末までだったドルトムントとの契約を20年6月末まで延長することを発表しており「かぶっちゃいましたね」と苦笑いしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00000163-spnannex-socc
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/14(金) 18:58:23.65 _USER9

    20170714-01855339-nksports-000-10-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00000149-spnannex-socc
    スポニチアネックス

     メキシコの名門パチューカに電撃移籍した日本代表FW本田圭佑(31)の年俸が、推定400万ドル(約4億5000万円)であることが判明した。

     本田は14日、自身のインスタグラムとツイッターでパチューカへの移籍を電撃発表。インスタグラムでは契約書にサインし、Tシャツ姿で笑顔を浮かべる自身の姿を動画で掲載し、英語とスペイン語、日本語で「移籍決定!メキシコ、パチューカ」のメッセージを伝えた。

     関係者によれば、パチューカは本田が複数のオファーを受けた中でも、トップクラスとなる条件を提示していたようで、その年俸は推定400万ドルにも上るという。今年6月末まで3年半所属したACミラン(イタリア)での年俸は、税込みで推定年俸550万ユーロ(約7億円)だったが、本田は今回も日本人選手でもトップクラスを維持する高額年俸でサインしたことになる。

     もともとメキシコリーグは選手の平均年俸が高いことで知られ、メキシコ人選手がなかなか海外に活躍の場を求めないのも、その影響だと言われていた。パチューカは今年4月、北中米カリブ海チャンピオンズリーグで5度目の優勝を果たし、12月にUAEで開催されるクラブワールドカップ(W杯)の出場権を得ている。クラブW杯には過去3度出場し、2006年には3位決定戦でG大阪に0―1で敗れた。同クラブには、日本人ではFWの福田健二氏(39=現J2横浜FC強化ダイレクター)が05年に所属した。

     ▽CFパチューカ(クラブ・デ・フトボル・パチューカ) 創設は1901年でメキシコの最古クラブ。本拠地はメキシコ中部イダルゴ州の州都パチューカ。1967年に1部初昇格。99?00年前期シーズンの初優勝を皮切りにリーグ優勝通算5回と、2000年代に黄金期を築いた。北中米カリブ海チャンピオンズリーグは16~17年シーズンを含め優勝5回(歴代3位)。

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/14(金) 17:13:56.37 _USER9

    20170714-01855339-nksports-000-10-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-01855339-nksports-socc
    日刊スポーツ

     日本代表FW本田圭佑(31)の新天地がメキシコの名門パチューカに決まった。14日、本田が自身のインスタグラムで発表した。

     ACミランとの契約が6月30日に満了し、無所属だったが「集大成」と位置付ける来年のW杯ロシア大会に向け、北中米カリブ海サッカー連盟(CONCACAF)に所属するメキシコ1部リーグの名門をチョイス。本田らしい選択となった。

     パチューカは、今年12月にUAEで開催されるクラブW杯に北中米カリブ海王者として出場する。同大会にはすでにレアルマドリードが欧州王者として出場することが決まっている。

     J1名古屋でプロになり、オランダのVVVフェンロ、ロシアの強豪CSKAモスクワ、イタリアの超名門ACミランと移籍のたびにサプライズを巻き起こしてきたが、海外4クラブ目の選択でもまた驚かせた。

     過去に日本人では福田健二氏(J2横浜FCの強化ダイレクター)が同じパチューカに所属し同リーグでプレーしている。

     メキシコリーグ「リーガMX」は21日に開幕する。パチューカは23日にクラブ・ウニベルシダ・ナシオナルと開幕戦を戦う。この試合が、パチューカ本田のデビュー戦となる可能性がある。

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 13:29:35.35 _USER9
    日本代表MF本田圭佑はきたる2017?18シーズンを、どのクラブで迎えることになるのだろうか?

    13?14シーズンからミランで10番を背負っていた本田だったが、徐々に出場機会が減っていき、16?17シーズンはセリエAで8試合の出場にとどまった。
    契約満了に伴い、今夏でロッソ・ネロのユニフォームを脱ぐことが決まって以来、動向が注目されている。

    ここ数日の移籍市場における動き、うわさを振り返っていこう。

    ■ミラン退団の本田圭佑、新天地はアメリカ?LAでの練習でシアトル移籍が再燃(7月3日)

    本田については、冬にシアトル・サウンダースへの電撃移籍の可能性が報じられた。しかし当時のミランのCEOアドリアーノ・ガリアーニ氏が噂を否定し、移籍は実現せずに終わった。
    ただ以後もシーズン終了後のシアトル加入の可能性が伝えられており、MLSの中で本田獲得に最も近いクラブとされている。

    ■本田圭佑にトルコ強豪クラブからオファー…年俸2億円超の2年契約か(7月2日)

    現在フリーとなっている日本代表FW本田圭佑にトルコからオファーが届いているようだ。イタリア『トゥットメルカートウェブ』が独占で報じた。

    ここまで本田にはスペインのラス・パルマスやレバンテ、トルコのトラブゾンスポルなど数多くのクラブが興味を示していたが、ついに具体的なオファーを提示してきたクラブがあったという。
    報道によると、トルコのガラタサライがすでに年俸200万ユーロ(約2億5000万円)、2年契約のオファーを送り、現在フリーの本田の返事を待っているようだ。

    ■本田圭佑、ガラタサライとは合意に至らず…首脳陣に不満で移籍消滅へ(7月5日)

    日本代表FW本田圭佑のガラタサライ移籍は合意に至らず、破談へと向かっているようだ。トルコ『sporx』が報じた。オランダメディアでは今週にも正式な契約に至ると伝えられたが、
    本田はガラタサライへの移籍に応じず。クラブ首脳陣の姿勢に不満があったと考えられている。

    ■移籍がうわさされたクラブ一覧

    ・ラス・パルマス

    ・レバンテ

    ・トラブゾンスポル

    ・ガラタサライ

    ・シアトル・サウンダース

    ※今夏うわさになったクラブ。一部破談と報じられたクラブも含む

    ■最新の状況や有力移籍先は?

    一時はガラタサライ行きが間近ではないかと報じられたものの、結局は移籍の可能性は低くなったと見られている。7月12日現在、有力な移籍先として挙げられるクラブはまだない状況だ。

    7/13(木) 12:36配信  GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170713-00000009-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 12:09:36.22 _USER9
    サッカー日本代表の本田圭佑選手(31)が6月20日、財務省を訪れ、麻生太郎財務相と対談した。
    昨年は安倍晋三首相や当時の馳浩文部科学相とも対談するなど、オフシーズンには政界との人脈づくりに勤しんでいる。

    「ビッグマウス」と揶揄(やゆ)されることもあるが、
    最近は自身の短文投稿サイト「ツイッター」で政治や社会問題についてのつぶやきも増えている本田選手。政治家と会談を重ねるその真意とは?

    「(麻生氏には)単純に以前からお会いしたいと思っていた。自分がこんな人間だと覚えてもらうことだけが目的だったので、それは果たせたと思う」。
    約30分の麻生氏との対談を終えた後、本田選手は記者団にこう語った。詳しい対談内容は明かさなかったが、「政治とは関係ない話をさせていただいた」という。

    また、昨年以降、安倍首相をはじめ、政治家と対談している理由を問われると、「僕はサッカー選手として著名人なので、普通に会えない人に会えるじゃないですか。
    それを利用している。会いたい人に会うというのは別に悪いことではないですよね」と説明。その上で、「すごく影響力のある人にできるだけ会いたい、学びたい、いろいろ盗みたい。
    そんな本当に純粋な思いで、安倍さんにも、麻生さんにもお会いさせていただきました」と、“貪欲に追究”する本田選手のストイックさが伝わる言葉を投げかけた。

    麻生氏との対談は、本田選手側から要請。通常国会の終了と本田側のオフシーズンのタイミングが合致し、実現した。

    ちなみに、昨年7月に安倍首相と対談した際は、サッカーを通じて貧困に直面する子どもたちの教育支援活動を続けていることを説明し、
    首相に協力を呼び掛けている。その対談後の取材には、「1度、本気で政治家になろうと考えたことがある」と明かしたが、
    「自分は、サッカーでここまできた。サッカーでどう、社会に恩返ししていくかが今の自分のテーマ」と述べ、政界転身は明確に否定。

    同日に対談した星稜高校の先輩である馳文科相に“打診”されるも、「今は(政治家になることに興味は)ないです」と断っている。

    本田選手が政治家と会う理由は何なのか。その答えをひもとく興味深いインタビュー記事が、平成24年9月6日付の日刊スポーツに掲載されていた。
    その記事には、当時、間近に迫ったワールドカップ予選などについての質問にはほとんど答えず、「今の日本をどう思うか?」という問いに対し、
    せきを切ったように話し始めた本田選手のインタビューが載っている。以下はその記事中の本田選手の言葉である。

    「オレたちの世代が、本物が評価される時代をちゃんと作り出すべきだと思う。オレがいう本物とは政治家のことであったりする。
    彼らは税金から給料を得ているわけだし、本物であるべきだと思う」

    「日本でのヒーローはアイドルやバラエティー番組のタレントという形になっているけど、そういうアイドル文化は日本、厳密にいうとアジア圏くらい。オレが言いたいのは、
    日本では、日本の政治家こそがスターであるべきだってこと。本物とは何かということに対してもっと真剣に考え、議論する必要があるんじゃないか」

    当時26歳だった本田選手は記事中で、“政治家こそが本物”であると強調している。過去には「本物以外は信用しない」との趣旨の発言もしている。
    実社会に影響を及ぼし、国政を支える政治家こそ“本物”で、さらにその中枢を統括する首相や大臣は“本物の中の本物”と捉えているのかもしれない。

    >>2以降につづく

    7/7(金) 8:46配信 産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00000511-san-bus_all

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 19:15:38.40 _USER9

    20170707-00010011-theworld-000-3-view[1]

    やはり彼の未来はアメリカにあるのだろうか。現在フリートランスファーで新天地を模索する元ミランの日本代表MF本田圭佑が、破格の待遇でメジャーリーグサッカーへの上陸を果たすかもしれない。

    ガラタサライやストーク、そしてサンダーランドなど、多くのクラブが本田との関連を噂されてきたが、米紙『metro』は2018年にMLSへ新規参入するロサンゼルスFCが本田獲得に向けてすでにオファーを提示したと報道。しかもその提示額は「MLS史上最も高額なもの」だとし、新たな船出を飾る同クラブの本気度を伝えている。

    また、「本田が仮にロサンゼルスFCとの合意を取り付けた場合、MLSのプレシーズンがスタートするまでの半年間、彼はスペインへローンで加入するだろう」と指摘。一方、米『SB NATION』はMLSへ新規参入予定のクラブが本田に“史上最高額の年俸”を提示することへの懸念も示している。

    「本田はMLS史上最高の金額を受け取るに値するだろうか。マーケティングの観点で言えば、本田とのサインは素晴らしいものとなる。しかし、サッカー選手としてのキャリアはミランで完全に停滞した。ミランが2流クラスの平凡なチームとなったにも関わらず、本田は継続的な出場機会を得られないままベンチにいた」

    もちろん同メディアは本田の復活があり得ないと断言しているわけではない。かつての好例を引き合いに出し、最後は日本代表MFへの期待で締めている。

    「ユヴェントスで失速したものの、トロントに加わりMLSを盛り上げたセバスティアン・ジョビンコのような事例が本田にも起こる可能性はあるだろう。ミランでは常にベンチ生活を送っていた為、彼の足はフレッシュなままだ」

    7/7(金) 16:01配信 ザ・ワールド
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00010011-theworld-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 20:58:12.76 _USER9

    20170705-01850621-nksports-000-6-view[1]

    イタリアのミランを退団した日本代表FW本田圭佑の移籍先は、噂されていたガラタサライではなく、トルコの別の強豪クラブとなる可能性もあるのかもしれない。トルコ『HABER TS』が6日に伝えている。

     2014年からミランに在籍していた本田は、今年6月30日までとなっていた契約を延長せずに退団。現在はフリーとなり、来シーズンに向けた移籍先は決定していない。

     トルコのガラタサライが獲得に関心を示し、2年契約のオファーを出したとも報じられていた。だが合意には至らなかったとして破談を伝えたトルコメディアもある。

     一方で、トルコのトラブゾンスポルも本田の移籍先の候補として名前が挙げられている。本田の代理人からトラブゾンスポル会長に対し、移籍に向けた交渉の準備があるという話が持ちかけられたという。ムハレム・ウスタ会長は交渉に応じる見通しだとも伝えられている。

     トラブゾンスポルは、トルコのいわゆる3強(ガラタサライ、フェネルバフチェ、ベジクタシュ)に次ぐ4番手のクラブだとされている。リーグ優勝回数は3強に次ぐ6回。2016/17シーズンは6位で終えており、チャンピオンズリーグやヨーロッパリーグの出場権は獲得していない。

    7/6(木) 18:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170706-00220792-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 19:02:03.48 _USER9
    20170705-01850621-nksports-000-6-view[1]


    7/5(水) 18:53配信
    日刊スポーツ

     ACミランとの契約が6月30日に満了し無所属となった日本代表FW本田圭佑(31)が5日、自身のツイッターでJ1名古屋グランパスに所属していた18歳当時の年俸が「480万」だったと書いた。

     ミランの同僚だった18歳のイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマが、超高額でミランとの契約を更新したという記事に、自身の同時期の年俸についての記述もあったことに反応。

     「はは。ジージョ(ドンナルンマ)やジャスティンビーバーと比べられたら困る。才能が違いすぎる。笑」

     「僕の当時の年俸は480万。僕の才能はまさに凡人。ビジョンだけが自分の強み。」などと書いた。

     本田の当時の年俸は450万円とみられていたが、480万円だったようだ。なお、満了となったミランとの契約での本田の年俸は550万ユーロ(契約した14年1月当時のレートで約7億7000万円)だった。

     中国資本の新経営陣となり、この夏は補強に積極投資しているミランだが、本田の契約で浮いたお金が、クラブの宝であるドンナルンマに回った可能性も否定はできない。

     なお、米国滞在中とみられる本田はこのツイートを「ただ今後は僕の方が稼ぐよ。」と結んだ。

     「今後」の示すところが、新たな移籍先での年俸か、選手でありながら同時並行しているビジネスでの成功によって得られる報酬かどうかの記述はない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-01850621-nksports-socc
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 19:13:21.63 _USER9

    20170616-00601239-soccerk-000-3-view[1]

    ミランを退団した日本代表FW本田圭佑は、
    トルコの強豪クラブであるガラタサライへの移籍が幻に終わるのかもしれない。
    4日付のトルコメディア『sporx』などが報じた。

    6月30日付でミランとの契約が満了し、現在フリーとなっている本田に対しては、
    ガラタサライが年俸200万ユーロ(約2億5700万円)での2年契約のオファーを出しているとも報じられていた。
    一部オランダメディアでは合意に達したとの報道もあった。

    だがトルコメディアによれば、本田はガラタサライへの移籍に応じないことを同クラブに連絡したという。
    クラブ首脳陣の見せた姿勢に満足できなかった模様だとの見方が伝えられている。

    ガラタサライへの移籍が実現しないのであれば、依然として今後の去就は未定のまま。
    本田は来シーズンをどこで過ごすことになるのだろうか。

    2017年07月04日(Tue)18時38分配信
    https://www.footballchannel.jp/2017/07/04/post220473/ 
     

    続きを読む

    770: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 12:12:03.83

    20170616-00601239-soccerk-000-3-view[1]

    本田圭佑が米オレンジカウンティSC練習参加へ(日刊スポーツ)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170703-01849554-nksports-socc

    ACミランとの契約が6月30日に満了し、無所属となった日本代表FW本田圭佑(31)が、米メジャーリーグサッカー(MLS)の下部に位置する、ユナイテッドサッカーリーグ(USL)のオレンジカウンティSCの練習に電撃的に参加することが3日、分かった。



    MLSの下部で練習生

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 13:37:47.52 _USER9
    5ddc2dab-s[1]

    2017年07月01日(Sat)20時06分配信

    ミランを退団した本田圭佑【写真:Getty Images】

     イタリア・セリエAのミランに所属していた日本代表FW本田圭佑は、契約満了に伴い6月30日付で退団となった。伊メディア『ミランニュース.it』はその契約最終日に、同クラブで3年半を過ごした本田について総括する記事を掲載している。

     本田は2014年1月にロシアのCSKAモスクワからミランへ移籍し、背番号「10」を与えられた。契約は2017年夏までとなっていたが、5月21日に2016/17シーズンのホーム最終戦となるボローニャ戦を終えたあと、契約を延長せず退団することが本人のSNSで発表された。

    『ミランニュース.it』は、「プロ意識をチームに捧げた3年半」とのタイトルで本田の在籍期間を振り返った。プレーでの活躍面については「ミランの歴史を変えたとして記憶されることはない」と控えめに評価しながらも、「ミランでの3年半で模範的なプロフェッショナルであることを示した」と述べている。

     在籍中にミランを率いた監督たちも、口を揃えて本田のプロ意識を称賛していたことに言及。2016/17シーズンは「わずかな出場機会しか得られなかったが、それでも素晴らしいプロ意識を見せ、ボローニャ戦ではミランにヨーロッパリーグ出場をプレゼントするゴールを決めることができた」と最後に残した貢献について記した。

     ミランに在籍した3年半で、本田はセリエA通算81試合出場9得点、公式戦通算92試合出場11得点を記録。来シーズン以降の去就は現時点で未定となっている。

    https://www.footballchannel.jp/2017/07/01/post220023/
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 15:51:59.44 _USER9

    5ddc2dab-s[1]

    6/30(金) 19:20配信
    theWORLD(ザ・ワールド)
    本田圭佑は“史上最悪“レベルの10番か!? ミランで成功できなかった日本のエースに厳しい指摘

    10番にふさわしくなかった選手に選ばれる

    サッカーにおいて10番は特別な意味を持つ番号だ。チームによってエースナンバーは異なるが、10番を背負う選手には必然的に注目が集まる。過去に複数の名選手がつけてきたことも関係しているのだろう。

    ミランの”新10番候補”は最低10ゴールは決められる!

    しかし、10番を切るにふさわしくなかった選手もいる。今回英メディア『90min』は「10番を背負った最悪の選手」と題し、10番が似合わなかった選手を特集している。その中の1人として日本代表MF本田圭佑の名前が挙げられている。

    本田はミランで10番を背負ってきたが、残念ながらチームのスターにはなれなかった。ミランではこれまでクラレンス・セードルフ、ジャンニ・リベラ、ルート・フリットなど世界を代表する名手が10番をつけており、クラブにとっては特別な番号だ。攻撃を引っ張るエースとしての働きが期待されていたが、本田はどちらかというと守備面での献身性で目立つ機会が多かった。

    さらに2016-17シーズンは出場機会が大幅に減ってしまい、今夏に退団することが決まっている。ミランのチーム状況も決して良いものではなかったが、10番・本田は違いを生み出せなかったと捉えられているようだ。

    他には10番が似合わなかった選手として元レアル・マドリードのラサナ・ディアラや、アーセナルDFウィリアム・ギャラスといった守備的な選手から、期待に応えられなかったチェルシーの10番ヨッシ・ベナユン、スペイン代表で10番を背負った経験のあるホセ・アントニオ・レジェス、フランス代表のシドニー・ゴブらが選ばれている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00010017-theworld-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 17:06:39.36 _USER9

    20170616-00601239-soccerk-000-3-view[1]

    日本代表FW本田圭佑(31)は30日でイタリア1部ACミランとの契約が満了し、1日から無所属のフリー選手となった。今後は新シーズンに向けて所属先クラブを探していくが、厳しい現実が待ち受けている。

     欧州にも選手を送り込んでいる公認選手代理人は「本田の動向に関しては何も知らないけど、一般的に活躍してない30歳を過ぎた選手にビッグクラブは興味を示さないし、強豪も動かないね。あるとすれば、中堅から下のクラブくらい」と指摘。本田が望むレベルのチームからオファーは期待できないという。

     さらに「高額の年俸を払うクラブもないだろうな。ACミラン時代の推定年俸は250万ユーロ(約3億2000万円)? まあ100万ユーロ(約1億2800万円)がいいところだと思う。ここから急激な成長をする年齢ではないし、転売できない選手だから」とし、好条件を提示するクラブは「ない」と明言した。

     本田は来夏のロシアW杯を見据えて、欧州クラブ入りを優先したい考え。地元メディアは、レバンテ、ラスパルマス(ともにスペイン)、トラブゾンスポル(トルコ)が本田に興味を示していると報道。また、近い関係者によると「イタリアの下位2クラブ」が本田に強い関心を持っているというが、いずれも意中のクラブではない。

     実際に本田は「現段階で納得できるオファーは来てないです」と話しており、苦戦は避けられない状況。“再就職”に向け長期戦も覚悟するが、このまま浪人生活が長引けばロシアW杯出場権がかかるアジア最終予選オーストラリア戦(8月31日、埼玉)に臨む代表への影響も懸念される。

     欧州の移籍マーケットはこれからが本番。新シーズンを迎えて活発化していくが、評価が急落する中で果たして本田の居場所はあるのか。その動向が気になるところだ。

    東京スポーツ 7/1(土) 16:45配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170701-00000031-tospoweb-socc 
      

    続きを読む

    784: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 18:25:30.35
    20170616-00601239-soccerk-000-3-view[1]

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 23:25:34.97 _USER9

    20170616-00601239-soccerk-000-3-view[1]

    29日、日本テレビ「NEWS ZERO」では、「本田圭佑(31)移籍先は?・・・注目発言」として、本田に行った単独インタビューの模様を放送。アフリカ・ウガンダで行った慈善活動で、同番組の密着取材を受けた本田は、他クラブからのオファーや今後の展望について語った。

    所属するACミランとの契約が6月で終了する本田は、現時点で届いているオファーを「いくつかある」としながらも、「僕が行こうと思っている、行きたい国、レベル、その国におけるチームの強さっていうところが、僕が満足できるところからのオファーはない」とキッパリ。その上で「当分、妥協するつもりはない」と言葉を続けた。

    さらに、7月からフリーエージェントになる状況を「強みだと思っている」という本田。「決断の時期は、しっかり慎重に時間を取ろうと思っている」と話すも、「ミランで悔しい思いをしたのは一つの挫折だと思っている。これを次に繋げるということは色んな受け入れたくない状況も受け入れないといけない」などと決断に伴う覚悟を口にした。

    また、かねてから本田は「レアル・マドリードの10番」になることを自身の夢と語っていた。だが、今回のインタビューにおいて、「明らかに終わってしまった夢」と言い切ると、この3年半を「ACミランの3年半で成功してたらレアルの10番いけたかもしれないですけど、逆に失敗したと。プロジェクトとしては挫折を味わった」と総括している。

    それでも今後については、「とにかく面白い人生を歩みたい。僕にしかできない人生を歩みたい」と前置きした本田。その最後は「そういう意味では期待して貰っても裏切ることはない。僕の才能の範囲でのサプライズは常にお見せできると思います」と前向きに語っている。

    2017年6月30日 15時0分 Sports Watch
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13273402/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 12:28:24.75 _USER9

    20170617-00000008-goal-000-2-view[1]

    “本田首相”は誕生するのか。前文部科学相で自民党の馳浩衆議院議員(56)が本紙インタビューに応じ、母校の石川・星稜高の後輩で親交のあるサッカー日本代表FW本田圭佑(31=ACミラン)について激白した。

    本田はこのところ政権幹部と面会を重ね、社会問題に関しても積極的に発信している。将来の政治家転向がささやかれるなか、馳氏の見立てと2020年東京五輪に向けて浮上する“夢プラン”とは――。

     本田は昨年7月に安倍晋三首相(62)と面会。その際は「本気で一度、政治家になろうとは考えた」としつつも、将来の転身には「ない。馳さんにも『興味はないか?』と言われたので『あったんですが、今はないです』と伝えた」と政治家転身を否定した。

     ところが、最近は若者の自殺問題や先の国会でも議論された受動喫煙防止法などについてSNSで積極的に自身の考えを発信している。今月20日には麻生太郎財務相(76)とも面会。政治活動への関心はいまだ強いように映り、現役引退後の政界進出の可能性がささやかれている。

     馳氏:やっぱり本田君の真面目な取り組み、真実を的確に表現するパフォーマンスなどは(将来の首相候補)小泉進次郎さん(36)にも共通する。けれん味のなさと人に見せない努力、本当に「侍」の姿だと思います。そういう政治家が与野党にいたほうが本当は楽しい。私は(本田の政治家転身は)あると思います。オレの後継者になってほしいね。

     サッカー界から元日本代表FW釜本邦茂氏(73)がかつて参議院議員を務めたように、国政で活躍する元アスリートは多い。スピードスケートの橋本聖子氏(52)と堀井学氏(45)、バレーボールの朝日健太郎氏(41)に加え、モントリオール五輪クレー射撃代表の麻生氏ら、スポーツ界からの転身組が増えて“政治が変わる”という国民の期待も高まっている。

     馳氏:私は大臣もさせていただいたが(東京五輪)組織委員会の評議員やレスリング協会の副会長とか、政治の側面からサポートしている。橋本さんはJOC(日本オリンピック委員会)の強化本部長、堀井さんは冬(の五輪)、朝日さんは夏の経験から政策立案を支えています。

    自分が経験してきたこと、知識や人脈、教養を社会に還元してほしい。そういう意味で(本田に)後継者として期待しています。別に私が辞めるという意味じゃないですけど(笑い)。

     東京五輪では選手としての活躍はもちろん、スポーツ界の代表としてさまざまな役割が期待される。例えば聖火ランナーでも、2012年ロンドン五輪ではサッカー界のスター選手、MFデービッド・ベッカム氏(42)が開催国の「顔」として大役を務めた。果たして本田が選ばれる可能性はあるだろうか。

     馳氏:名前が出たら潰れるから、サプライズじゃないと。組織委員会でリストアップしていると思うが、国民の気持ちがグッと固まるような「レジェンド」と言われる方に出ていただきたい。これは私個人、一国民の声としてね。(星稜高野球部出身の)松井(秀喜氏=43)と本田の聖火リレーは見たい。日本国民の夢ですよ。母校の同窓生としては誇りだし、世界的に活躍した選手ですから。

     サッカー界だけではなく、スポーツ界のリーダーとして「本田先生」と呼ばれる日も決して遠くはないかもしれない。

    【星稜OBとして深い親交】馳氏はレスリング、本田はサッカーと競技こそ違うが、星稜高出身のアスリートとして活躍した共通点もあり現在でも親交は深い。

    「昨年は、恩師の河崎(護=57、サッカー部監督)先生のご自宅が改築された時に、お祝いの会で会ったのと、本田君のお誕生日会の2回会いましたね。ピッチの中でも外でも、高校生のころから政治家だよね。彼のビジョンを示して、自らも努力する。そのことによって多くの人に影響力を与え続けていく」(馳氏)

     本田の“才能”にほれ込んでいるが、現職議員として多忙な日々を過ごしているため、日本代表で活躍する姿を生で見る機会はなかった。それでも「スマートフォンで試合展開やコメントとか、ニュースは追いかけるようにしています。東スポをいつも見ていますよ。本田君の情報は全部、東スポで仕入れていますから(笑い)」と、後輩の動向は常に気にかけている。

    つづく

    東京スポーツ 6/30(金) 11:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00000003-tospoweb-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 01:30:39.87 _USER9

    20170616-00601239-soccerk-000-3-view[1]

    本田圭佑 日本代表故障者続出そっちのけで「10番」を狙う必死度

     本田圭佑(31)が「自己アピール」に奔走している。
     去る6月15日、本田は中国・上海で自らが企画した少年サッカー教室を開催した。去就が騒がれている時期のため、イベント終了後、地元メディアは本田を取り囲み、「中国のクラブチームへの移籍は?」と核心を突いてきた。
     「本田は、待ってました、と言わんばかりに『オファーがあれば考えます』と答えています。ACミラン退団はすでに決定しており、中国行きを否定も肯定もしていません。しかし、これまでも中国のクラブは本田に興味を示してきましたが、その気があるならとっくにまとまっていたはず。今回の発言にはウラがありそうですね」(専門誌記者)

     中国のクラブチームは金にまかせて世界中の一流選手を獲得し続けている。バブリーな中国クラブとの交渉を示唆することで、豪州、米国、欧州などのクラブと、今後の交渉を有利に進めるため、そんな発言をしたというのが周囲の見方だ。
     「本田はピッチ外でも精力的な活動を見せています。13日に行われたW杯最終予選のイラク戦では、ベンチ入りした選手(23人)は空き番なく23番までをつけることになっているので、本田は左肩を故障して欠場した香川真司が背負う10番を希望したそうです」(同)

     サッカーにおける10番とは、言うまでもなくエースナンバーである。イタリアでは出場機会に恵まれなかったが、本田の実力は海外でも知られている。こうした自己アピールが続くのは、移籍先との交渉がうまくいっていないからだろう。
     「来年のW杯の開催地はロシア。本田はかつてロシアのクラブに所属していたため、この国の事情に詳しい。気候や会場周辺の治安状況を代表スタッフにもアドバイスしています」(スポーツ紙記者)
     “ロシア通”としても、アピールに余念がないわけだ。

     だが、ハリルホジッチ日本代表監督が10番を託したのは、スペインで活躍する乾貴士だった。先のイラク戦では及第点の活躍を見せたが、代表でのスタメンが保証されていない本田。
     自己アピールの課外活動は、しばらく続きそうだ。

    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20170628-48011796-jitsuwa

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 17:26:56.29 _USER9

    20170630-00000003-goal-000-10-view[1]


    6/30(金) 11:30配信
    GOAL

    本田圭佑、本日でミランとの3年半の契約期間を満了、退団へ…ミラン低迷期を支える

    ミランのMF本田圭佑(C)Getty Images

    ミランに所属する日本代表のMF本田圭佑が30日、契約期間を満了する。契約延長はなく、本日をもって正式に退団となると、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が伝えている。

    本田は2014年冬、CSKAモスクワからフリーでミランに加入した。当時のアドリアーノ・ガリアーニCEOは「1年前から動向を追い、サッカー選手としてやって来た選手だ」と、マーケティング目当ての獲得ではないと、自信をもって答えた。入団記者会見は本拠地サンシーロのエグゼグティブルームで行われ、大勢のマスコミが詰めかけた。その様子はイタリア語、英語、日本語の3ヶ国語で同時通訳され、日本へもライブ中継され、華々しいスタートだった。

    本田は最初の2年半、迷走するミランで度重なる監督の交代劇に悩まされた。加入直後にマッシミリアーノ・アッレグリが解任されたのちも、クラレンス・セードルフ、フィリッポ・インザーギ、シニシャ・ミハイロビッチ、クリスティアン・ブロッキと指揮官が交代したが、それでも本田はほぼ全員を味方にすることに成功し、ベンチを温め続けることはなかった。特に2014-15シーズンの秋は、本田が最も輝いた時だった。わずか7試合の間に6ゴールをマークする活躍を見せた。

    しかし2016-17シーズン、ヴィンチェンツォ・モンテッラが指揮官に就任すると風向きが変わった。GKジャンルイジ・ドンナルンマやスペイン人のFWスソら若手選手が台頭し、監督は若手の起用に重きを置いた。今シーズンのセリエA出場はわずか8試合220分とチーム内ではGKを除くと最下位に転落してしまった。

    ■最終節は主将としてミランに別れ

    それでもリーグ終盤のボローニャ戦で、FKのチャンスを得ると左足で決め、今シーズン初得点をマークし、チームメート全員から祝福を受けた。またサポーター選出の月間ベストゴールにも選出されるなど、ミラン退団前の惜別弾として大きく注目された。最終節のカリアリ戦では、シーズンを通して本田を「プロフェッショナルな選手」として称えてきたモンテッラからキャプテンマークを託され、フル出場を果たしていた。

    30日をもってミランとの契約を満了する。先月、本田本人もSNS上で退団表明を行っており、契約延長は予定されていない。本田は3年半にわたり背負ってきたミランの背番号10番に別れを告げ、今夏の移籍市場で新天地を求めることになる。

    GOAL

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00000003-goal-socc
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 17:46:00.61 _USER9

    5ddc2dab-s[1]

    6/28(水) 16:12配信

    “ミランの10番”として本田圭佑は「マイナー」、チャルハノールは「相応しい」と伊メディア&ファン

    本田(右)の退団で「ミランの10番」は空位に。チャルハノール(左)はその後継者になるのか? (C)Getty Images
    ファンのアンケートでは82%がチャルハノールを支持。

     2016-17シーズンをもってミランを退団する日本代表MFの本田圭佑は、残念ながらイタリアの名門で高い評価を得られなかった。伝統のナンバー10を背負っていたこともその一因だろう。
     
     ミランの10番といえば、古くはニルス・リードホルムやジャンニ・リベーラ、シルビオ・ベルルスコーニ時代の黄金期もルート・フリットやデヤン・サビチェビッチ、ズボニミール・ボバン、マヌエル・ルイ・コスタ、クラレンス・セードルフといった錚々たるレジェンドが纏ってきた番号だ。
     
     だが、創設118年という長い歴史を持つミランだけに、すべての背番号10が輝いてきたわけではない。例えば、イタリア『カルチョメルカート・コム』は本田とともに、ロベルト・アントネッリ、ヴィニシオ・ヴェルザ、アルベリゴ・エバーニ、ケビン=プリンス・ボアテング(現ラス・パルマス)といった選手たちの名前を挙げて、ミランの10番としては「マイナーな選手たち」と評している。
     
     近年の低迷に心を痛めてきたミランのサポーターは、ベルルスコーニがクラブを手放し、中国資本の新経営陣が誕生したことで、2017-18シーズンの復活を望んでいる。当然、本田の後継者となる新たな背番号10への期待も大きい。
     
     その候補のひとりが、ミランが獲得に動いているレバークーゼンのハカン・チャルハノールだ。イタリア・メディアは現地時間6月27日、トルコ代表MFの獲得をクラブが楽観していると報じた。
     
     すでにチャルハノールとは個人合意したミランは、『スカイ・スポーツ』によるとレバークーゼンにボーナス別の1500万ユーロ(約18億円)を提示。レバークーゼンは当初の3000万ユーロ(約36億円)から要求額を下げており、最終的にミランはボーナス込みの2000万ユーロ(約24億円)での決着を望んでいるという。
     
     攻撃の複数ポジションをこなせる多才ぶりや、「FKの魔術師」と言われるプレースキックの精度の高さを誇るチャルハノールは、レバークーゼンで10番を背負ってきた。「ミランでもエースナンバーに値するプレーヤーか?」というカルチョメルカート・コムのアンケートでは、2500名以上のユーザーのうち、82%が「イエス」と回答している。
     
     実際にミランがチャルハノールを獲得し、背番号10を託すかどうかはまだ分からない。ただ、サポーターが期待を寄せていることは確かなようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170628-00027281-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/26(月) 17:30:26.35 _USER9

    20170617-00000008-goal-000-2-view[1]

    イタリア1部ACミランからの退団を表明した日本代表FW本田圭佑(31)に新たな難題が浮上した。

    現在は欧州クラブを中心に移籍先を選定しており、長期戦も覚悟している。そんななか、ロシアW杯アジア最終予選オーストラリア戦(8月31日、埼玉)に臨む日本代表のメンバー発表までに所属先クラブが決まらなければ、ハリルジャパンから落選する可能性が出てきた。 

     本田は1日に千葉県内で取材に応じた際、去就について「まずはビッグネームが動く。僕(にオファーが来るの)はビッグネームの次くらい。(そのときの)移籍先を全てテーブルに載せて選べれば」と話し「慌てず最後まで粘ってみようと考えています。後悔しないようにしたい」と、慎重な姿勢だった。 

     現在までに欧州やJ1クラブからいくつか“オファー”は届いているものの、本田が納得するような条件を提示したチームはないという。昨季はイタリアでほぼ出場機会がなく、日本代表でもスタメン落ち。選手としての評価は急落しており、再就職でも苦戦が続いている。 

     本田も長期戦を覚悟しているが、所属先がなければゲーム形式の練習ができない。大一番のオーストラリア戦に向けて試合勘に不安が生じかねず、これを解消するため、本田が実質的なオーナーを務めるオーストリア2部(来季3部)ホルンに“練習生”として加入するプランも浮上した。 

     だが、本田の試練はまだまだ続く。無所属のままならば、日本代表に選出されない可能性があるのだ。実際にバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は2015年8月に、当時浪人中だった守護神のGK川島永嗣を日本代表に選出しなかった。その理由について指揮官は「残念ながら(所属)クラブを見つけられていない」と説明している。 

     オーストラリア戦に臨む代表メンバーは8月下旬に発表の予定だが、1997年にはMF前園真聖が、V川崎(現J2東京V)移籍に向けたクラブ間交渉が難航。契約満了で無所属になる日が迫っていた。すると、日本サッカー協会は「所属のない選手は代表に選ばない」と通告。幸いにも交渉は合意に達し代表チームに合流できたが、あわやの状態だった。 

     本田の場合はどうか。協会関係者は「例えば日本サッカー協会所属などという形で代表に選ぶことはルール上、可能だと思う。他国の代表でもそういう選手は結構いるから」と話したうえで「あくまで(選手を選考するハリルホジッチ)監督次第だけど」と話した。 

     欧州の移籍期限は原則8月31日。オファーをくれたクラブに対し、本田が結論を先延ばしにすれば、他の選手がその穴を埋めることになり、移籍先の選択肢は狭まりかねない。代表落ち回避のためにも、浪人は避けたいところだが、果たして妥協できるか。

    写真

    東京スポーツ 2017年06月26日 16時30分
    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/701739/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日) 16:27:25.78 _USER9
    アフリカのウガンダで慈善活動を行う本田圭佑の呼びかけに応じて、元ガーナ代表のサリー・ムンタリがウガンダを訪れた。
    ウガンダでムンタリはアフリカメディア『Kawowo Sports』に対して、元同僚の本田について言及している。

    「ミランで一緒だった時、本田は個人トレーナーを付けて1日4回のトレーニングをきっちり行っていた。
    彼はスター選手だったけど、桁違いとも言えるプロフェッショナルな姿勢を見せていたね」

    また、ムンタリはミラン時代の本田について、「ミランのようなビッグクラブで10番を背負うことは並大抵のことじゃないし、特別なものが必要となってくる。
    本田は特別な選手だし、多くの若手選手は彼のことをお手本にすべきだと思う」と語り、元同僚本田のプロ精神を絶賛している。

    ムンタリは今年1月、ペスカーラに半年間の契約で加入したものの契約満了に伴い、来季の所属先はまだ決まっていない。
    そんな状況下においても「僕はガーナ代表でまだまだプレーしたい」と、代表復帰への意気込みを示している。

    現地時間24日に本田はウガンダの首都カンパラ郊外で、
    子どもたちとサッカーで交流する予定になっており、ムンタリもこのイベントに参加する見通し。

    6/25(日) 13:26配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170625-00000006-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土) 15:16:34.15 _USER9

    5ddc2dab-s[1]

    ミランの10番をハメスに提示せよ! 本田に失格の烙印…伊メディア「この番号を相応しい選手に」

    ハメス獲得に向けて伊メディアが論説を展開、10番前任者たちに厳しい評価

     ACミランは来季に向けた補強策でレアル・マドリードのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスの獲得を目指しているが、ミラン専門ニュースサイト「milannews.it」はハメス獲得を推し進めるべきだという論説を展開。そして、日本代表FW本田圭佑が「10番」を背負った3シーズン半に厳しい評価が与えられている。

    【写真】ハメスが公開した新ヘアスタイル! ロナウドもダメ出しした髪型とは?

     記事では、ミランがハメス獲得の交渉を進めている現状を伝えているが、退団を表明している本田が付けていた「10番」をハメスに提示すべきだとしている。

    「この瞬間、ミランは10番が空き番号になっている。アンドレ・シルバのミランでの冒険に与える選択肢もある。この番号は、近年ではボアテングと本田に渡されていた。この番号の威信と輝きを取り戻すためには、相応しい選手に渡さなくてはいけない。だからこそ、ハメスに提示するべきだ」

     本田と前任の元ガーナ代表MFケビン=プリンス・ボアテングが10番を着用した期間で、威信と輝きが失われていたと厳しい評価を与えられている。ハメスは、その栄光の背番号に相応しい存在だとして、獲得を進めるべきという論調だ。
    シルバ獲得時に同じ代理人から売り込みか

     ミランはポルトガル代表FWアンドレ・シルバ獲得に至った交渉時に、ハメスと両者の代理人を務めるジョルジュ・メンデス氏からハメスの売り込みを受け、交渉をスタートしていると報じられている。

     契約満了によりフリー選手となる本田は、ミランのラスト2試合で直接FKでのゴールとキャプテンマークを巻いての出場という好印象を残したかに思われたが、トータルで見れば“10番失格”の烙印を押されてしまったようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170623-00010018-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土) 17:11:14.56 _USER9

    20170624-00027134-sdigestw-000-3-view[1]

    ウガンダでの慈善活動を行う予定だった本田圭佑が、元同僚のムンタリに声を掛けたところ、ムンタリもウガンダに渡航。ムンタリについて本田が賛辞の言葉を贈っている。


    日本代表MF本田圭佑がウガンダで、ミランでともにプレーした元ガーナ代表MFサリー・ムンタリと再会し、会見を開いた。

    ミラン時代の同僚ムンタリにウガンダでの慈善活動への参加を呼びかけ、ムンタリもこのオファーに応じてウガンダに渡航。本田とともにイベントに参加し、ウガンダサッカー協会のモーゼス・マゴゴ会長との夕食会に参加した。

    今回のイベントは国連財団の「グローバル・アドボケート・フォー・ユース(青少年の国際支援者)」に本田が任命されたことに伴い、ウガンダでサッカー選手を志す少年たちへのサポート活動を呼びかけるもの。

    アフリカメディア『Kawowo Sports』が報じたところによると、本田は「世界中のすべての子どもたちに夢を持つ機会があるべきだと思うし、ウガンダにサッカースクールを開設したい。ウガンダのサッカーをサポートして、将来的にウガンダがワールドカップでプレーしているところを見たい」と発言。

    また、本田の活動に賛同したムンタリは「人種差別をなくすためには正しい教育を受けることが大切。人種差別がいかに危険なものであるかを伝えていく必要がある」と、人種差別撲滅への呼びかけを行っている。

    本田は現地時間24日に自身のSNSで、「人種差別と戦い続けてるムンタリ。ミラン時代から人として尊敬できる人格者。ウガンダの子供達に会いに行こう!って誘ったら本当に来てくれて。ほんま珍しいアフリカ人やな」と写真付きでコメント。ムンタリに声を掛け、活動に賛同したムンタリがウガンダまで足を運んでくれたことを明かした。

    16-17シーズン、所属するペスカーラでプレー中に人種差別のチャントを受け、抗議活動を行ったムンタリ。盟友ムンタリのサポートについて、本田は感謝の意を示している。

    http://www.goal.com/jp/news/56/1/2017/06/24/36592782/1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 15:37:25.58 _USER9
    no title

     トークショーに参加し、ミズノ社の新サッカーシューズを手にする(左から)阿部、吉田、本田、岡崎、武藤、金崎

     サッカー日本代表MF本田圭佑(31)=ACミラン=が小学生にゲーム禁止令を発布した。

     19日、千葉市内でトークショーに出席。観覧した120人の小学生に「日本代表になりたい人」と問いかけ、「ハイ」という元気な声に対して「今、手を挙げた人、帰ってゲームしたらアカンよ。練習しなきゃ」とガチ目線で訴えた。

     「僕も小学生の時にW杯に出たいと決めました。サッカーは下手な部類でしたが、うまくなって1人ずつ抜いていきました。365日夢を諦めなれば変われる」と経験談を元に、エールを送っていた。

    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/06/20/0010298020.shtml
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 17:23:01.69 _USER9

    no title

    日本代表FW本田圭佑(31=ACミラン)が“お約束”のV宣言を封印した。2014年ブラジルW杯の前は「優勝しか考えていない」と堂々語ったが、現在出場を目指す18年ロシアW杯に向けては「優勝」の2文字を一切口に出さないことを宣言する。最後と位置づける大舞台に向けて、突如として“謙虚”な姿勢を鮮明に打ち出した理由とは――。

     ロシアW杯開幕まであと1年。本田は前回のブラジルW杯前に「優勝」をブチ上げたが、ロシア大会に向けては考え方に大きな変化が出てきた。

    「それ(優勝)をあえて発言する必要があるのか。それは前回の大会とは、スタンスを変えていこうと思っている」

     まさかのトーンダウンで、来年の夢舞台の目標は“スモールマウス”。あくまで慎重な姿勢を崩そうとしていない。

     最終予選が大詰めを迎えるなか、強気一辺倒だった本田がなぜ心変わりしたのか。

     それは自身がハリルジャパンで“復権”を果たしたことと無関係ではない。

     本田は自らの代名詞でもあるビッグマウスを発するタイミングについて「うまくいかない時ほどビッグマウスに。うまくいっている時ほど謙虚に」と明かしている。

    つまり“らしくない”謙虚な発言は自信の裏返し。ハリルジャパンの現状に手応えをつかんでいるからこそ、大風呂敷を広げていないわけだ。

     ただ、ハリルジャパンは最終予選でB組首位に立っているとはいえ、格下相手に苦戦続き。最後の2連戦はオーストラリア戦(8月31日、埼玉)、サウジアラビア戦(9月5日=会場未定)と厳しいカードが待ち受けており、決して楽観できる状況ではない。それでも本田がポジティブなのは、得意とする中盤で起用され始めたことで自身やチームに光明が差してきたと考えているからだ。

     ハリルジャパンでは右FW起用で持ち味が生きなかったが、本職の中盤で輝きを取り戻した。チーム内でも「起点やタメをつくって時間ができるぶん、周りの選手も上がれるし、DFからの押し上げもできる。チームとしての良さが生きる」(DF長友佑都)と好評。長く続いていたモヤモヤが一気に吹き飛ぶ確信を得たからこその「脱V宣言」というわけだ。

     本田があえて貫く“不言実行”。自身の完全な復権とともに、日本代表にロシア行きの切符をもたらすことができるか注目が集まる。

    6/21(水) 16:45配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000035-tospoweb-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 20:14:34.30 _USER9

    no title

    アジアでの人気はいまだ健在

    本田圭佑もまた、多くのスタープレイヤーと同じく中国スーパーリーグ参戦を果たすのだろうか。日本代表MFの新天地を現地メディアが推測している。
    今季限りで所属するミランとの契約が満了し、自身のSNSアカウントでもすでにロッソネーリ退団を表明していた本田。31歳になったばかりの同選手には現在までにラス・パルマスやハル・シティ、そしてMLSのシアトル・サウンダーズといったクラブからの関心が伝えられており、アメリカ行きが最有力候補とされるものの、中国『新浪体育』は自国への上陸説を唱えている。
    同メディアは本田が中国スーパーリーグへの参戦を考慮中だとし、フリートランスファーの同選手が移籍金を必要とせず、中国サッカー協会の新設したコスト面の制限にも抵触しないだろうと指摘。あらゆる面において、本田とのサインが魅力的なアイディアだと綴り、その実現を期待している。
    また、中国版twitterとしても知られる『微博(ウェイボー)』では、このニュースに対する多くの歓迎コメントが飛び交った。
    「本田はまだ数年はやれるはず。ゼロ円なんてまたとないチャンスだ」
    「高い割に出来ることが少ないものの、スター選手であることに変わりはない」
    「いまだにアジアではトップのスターだ。しかもフリー移籍なら大歓迎」
    「本田圭佑ならディズニーでサボることもないだろうから是非ともサインすべき」
    最後のコメントは、上海申花のカルロス・テベスが負傷欠場中にも関わらず上海ディズニーランドで休暇を楽しんだことへの皮肉だろう。もちろん本田側が中国移籍をそもそも考慮しているのかは定かでないものの、アジアにおける絶対的な知名度と同国の“大盤振る舞い”により、心が揺らいだとしてもおかしくはない。アメリカやプレミアリーグ行きも含め、同選手の決断に注目だ。
    http://www.theworldmagazine.jp/20170621/01world/137400

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 10:55:48.39 _USER9
    テヘランで行われた13日のロシアW杯アジア最終予選でイラク相手に1―1のドロー決着。ハリルホジッチ監督が「中盤に問題を抱えている」と嘆いていたが、その一人がC大阪MF山口蛍(26)だ。

    7日のシリア戦で右脛打撲。イラク戦をベンチから見守った山口を18日、C大阪の練習場で直撃した。

    「イラク戦の序盤は悪くなかったし、その流れで先制点も取れた。でもそこから全体が少し後ろに下がり過ぎ、相手に支配された。後半のアクシデント(脳振とうのMF井手口が後半17分に退場など)も大きかったけど、もう少しうまく守れたかな? と思います」と“守備の人”らしく守りの反省点から話した。

     自身がプレーするはずだったボランチは、20歳の井手口陽介(G大阪MF)、24歳の遠藤航(浦和MF)のリオ五輪組がコンビを組んだ。

    「陽介と航の2人は良かった。陽介は若くてまだまだガンガン行ける。少し若い頃の自分もあんな感じだったのかな。一緒に組んでみるのも面白そうですね」と“似たタイプ”の井手口への期待感を口にした山口だが、若手の台頭によってポジション争いは、より一段と激化していく。

     最終予選のラスト2戦(豪州戦=8月31日、サウジアラビア戦=9月5日)には、ケガで戦線離脱中のMF長谷部誠(フランクフルト)も復帰予定。万全ではなかったMF今野泰幸(G大阪)も復調するだろう。最終予選5戦に先発の山口といえども、定位置を保障されているとは言えない。

    「競争が厳しいのはボランチだけじゃない。入っても外れても、監督が決めることなので落ち込む必要はない。入ったら頑張ればいいし、外れたら(所属)チームでやるしかない。

    今回もモリ君(森重真人=FC東京DF)、キヨ君(清武弘嗣=C大阪MF)、周作君(西川=浦和GK)が外れているし、次は自分も含めてどうなるか分からない。まずはC大阪で(J1)残留圏の勝ち点40を取ることが先決です」とあくまで謙虚にチーム第一の姿勢を貫いた。

    ■「結構きついことも言われます」

     そもそも彼が、常日頃「代表から外れるかも知れない」と強い危機感を抱くのは、ハリル監督から何度も苦言を呈されているから。ドイツに移籍して半年で古巣C大阪に復帰した昨夏には「代表のレギュラー定着は難しい」とバッサリ切り捨てられた。その後、本人が「監督には結構きついことも言われます」と話してくれたことがある。

    「監督が何を考えてるのか、あんまり読めないところがあるのは確か(苦笑い)。でもオレのことをいつも見てくれてるのは分かってる。日本代表は決まりごとが多く、C大阪みたいに自由に動けないが、きちんと役割をこなして何とかロシアには行きたい」と山口は秘めた闘志をにじませた。

    7日のシリア戦の開始4分は右すねを強打しながら、後半8分までピッチに立ち続けた。「真司君(香川=ドルトムント)も(前半10分に)ケガで退場したし、早い時間に2人も代わったらまずいかなと思って」と必死に耐えたが、その我慢強さが13日のロシアW杯アジア最終予選イラク戦の欠場を招く結果となった。

    つづく

    6/21(水) 9:26配信 日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000014-nkgendai-socc&p=1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/21(水) 12:08:16.74 _USER9

    5ddc2dab-s[1]

    ミランは、レアル・マドリーのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスの獲得に興味を示しているようだ。スペイン紙『ディアリオ・ゴル』が報じた。


     2014年にマドリーに加入したJ・ロドリゲスは、今夏で移籍するのではと頻繁に報じられており、マンチェスター・ユナイテッドやチェルシーなどの名前が挙げられてきた。

     ただしJ・ロドリゲスは個人スポンサーのアディダス社との契約により、所属クラブでは背番号「10」を背負うことが義務付けられているとも言われている。

     仮に上記2クラブにJ・ロドリゲスが移籍するとなった場合、ユナイテッドであればウェイン・ルーニー、チェルシーであればエデン・アザールが背番号を変更するか移籍する必要がある。

     いまだ去就が不透明なJ・ロドリゲスだが、ここにきてミランも獲得に乗り出しているという。ミランの10番は日本代表FW本田圭佑が付けていたが、今夏での退団が決まっているため空席となる。その10番を次はJ・ロドリゲスが背負う可能性もあるようだ。

     マドリーのフロレンティーノ・ペレス会長は8000万ユーロ(約99億2000万円)以下でのJ・ロドリゲス売却を望んでいないが、ミランが18歳のGKジャンルイジ・ドンナルンマをマドリーに差し出すことで3000万ユーロ(約37億2000万円)まで値下げが出来る可能性があると同紙は報じている。

     ミランは先日、契約満了が2018年夏に迫るドンナルンマに契約延長交渉を断られたことを発表しており、今夏で移籍するのでは噂されている。ユナイテッドやユベントスが関心を寄せているが、マドリーもドンナルンマに興味を示している。

    6/21(水) 11:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170621-00218118-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 17:09:45.85 _USER9
    no title

    本田「365日努力したら人は変われる」トークショーで熱弁
    2017年6月20日 6時5分

    スポーツ報知
    新シューズを手にポーズをとる(左から)吉田、本田、岡崎

     日本代表FW本田圭佑(31)=ACミラン=が2万1495人に熱弁を振るった。ミズノの新作スパイク発表会が19日、千葉県内で行われ、本田はブランド・アドバイザーとしてトークショーに参加した。

     本田は幼少期を「サッカーが下手な部類だった。うまい子に嫉妬していた」と振り返り「毎日練習に励んで1人ずつ抜いていった。365日努力したら人は変われる」と訴えた。230人のファンで会場は満員。イベントの様子はミズノの公式SNSで生配信され、関係者によると2万1265人が視聴したという。

     トークショーには、DF吉田麻也(28)=サウサンプトン=、FW岡崎慎司(31)=レスター=、FW金崎夢生(28)=鹿島=、MF阿部勇樹(35)、FW武藤雄樹(28)=ともに浦和=も参加した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13225670/
    続きを読む

    452: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/20(火) 12:46:52.71
    ミランの10番ってだけで凄いよ
    ゆとりは知らないかもしれないけど俺らの世代にとってミランは唯一無二のメガクラブ
    5ddc2dab-s[1]

    続きを読む

    このページのトップヘ