サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 12:35:04.61 _USER9
    フランクフルトに所属する日本代表MF長谷部誠の妻でモデル、
    タレントの佐藤ありささんが、自身のInstagramを更新し、妊娠を報告した。

    佐藤さんは「この度、新しい命を授かっている事をご報告させていただきます。
    お祝いのコメントや体調を気遣ってくださるメッセージをいただいていたのにも関わらず、
    私の口からお話しする事が遅くなってしまい、大変申し訳ありません」と報告した。

    また、今後はモデルを務めるファッション雑誌での仕事を休業すると発表。
    「これからは新しい生活になりますが、毎日を大切に過ごしていきたいと思います」と綴っている。

    SOCCER KING 5/27(土) 12:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00593171-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 12:44:51.05 _USER9

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    現在U-20W杯に参戦しているU-20ホンジュラス代表のMFダリクソン・フエルトは、スペイン2部テネリフェに在籍している。 
      
    メンバー表に記載された所属クラブは「テネリフェB」だが、トップチームでもトレーニングを積んでいる。リーグ戦の出場こそないものの、柴崎岳が初めて遠征メンバー入りした第29節ヘタフェ戦の次の試合、第30節レウス・デポルティウ戦でベンチに座っていた。 
      
    当然フエルトは柴崎のことを知っており、「ガクとはいい関係を築けているし、本当にいいやつだよ」と語る。また、すでに地元での人気も確立しているようで「ファンがすごくたくさんいる」と明かした。 
      
    柴崎がテネリフェへの順応に苦しんだ背景として、語学力の問題を指摘する声もあった。フエルトによれば「彼はいまスペイン語をちょっとずつ学んでいるところ」で、「まだあまりうまく喋れないが、そんなものだろう」と日本からやってきたMFに対し理解を示していた。 
      
    最近では主力に定着し、2部昇格へ向けて戦うテネリフェにおいて欠かせない戦力になっている柴崎。チームメイトからの信頼を勝ち取り、慣れない土地で奮闘している。残り3試合のリーグ戦で昇格プレーオフ圏内に入ることができれば、来季に向けて望みがつながる。

    (取材・文:舩木渉【天安】)

    フットボールチャンネル 5/26(金) 11:20
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170526-00010009-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 23:44:21.70 _USER9

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    イベント出席で柴崎は生ハムをカット、テネリフェ島での生活に順応
     
    テネリフェのMF柴崎岳はリーガエスパニョーラ2部の最終盤にかけて完全にレギュラーの座を確保したが、
    現地時間25日に行われた現地イベントに出席した際、特産品である生ハムを切って笑顔を浮かべる動画などが紹介されている。

    クラブ公式サイトによると、柴崎らテネリフェの選手は23日から25日にかけてテネリフェ島で開催された「ガストロ・カナリアス2017」というイベントに出席。
    クラブ公式ツイッターによると、食材を提供する企業が集まったイベントで柴崎がスペイン名物「ハモン・セラーノ」の生ハムをカットし、満面の笑みを見せる様子を動画で公開している。

    普段はピッチ外の様子があまり伝えられない柴崎だが、このイベントを受けて地元紙「エル・ドルサル」は「シバサキはここ数か月、ピッチ上で見せているような素晴らしいスキルを見せた。
    木曜日にそれを見せたが、それはここ近年アジアへの出荷量が大きく増えているハムを手にして、ナイフを使ったものだった」とユーモアを交えて紹介。
    「島で開催された食事の博覧会で、ブランキアズール(白と青)はガクがピッチから離れて満面の笑みを見せた」としている。

    記事では「才能に溢れる日本人選手は、彼の決断力と試合の素晴らしい視野によって、
    ホセ・ルイス・マルティ監督に認められ、昇格プレーオフを目指すテネリフェが残すリーグ戦での欠かせない一人となっている」とも記されている。

    加入直後こそ心身のコンディションを崩してチームへの適応が完全に遅れていた柴崎だが、ピッチ上で結果を出すと同時にテネリフェ島での生活に慣れつつある、
    今回のイベントへの参加は、半年間の契約期間ながらチームに溶け込んだのが分かる一コマなのかもしれない。

    Football ZONE web 5/26(金) 18:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170526-00010018-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 20:35:55.35 _USER9

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    先日発表された日本代表の限定ユニフォーム。

    「FIFAワールドカップ初出場決定20周年メモリアルユニフォーム」と題されたこのモデルは、ワールドカップ初出場を決めた1997年から20周年にあたることを記念して作成された。

    昨日行われた日本代表のメンバー発表記者会見で、6月7日(火)に予定されているシリアとの国際親善試合で一夜限定の着用が決まった。

    そんなこの記念ユニフォームを選手が着ると、どうなるのか?adidasがこんな写真を公開していた。

    https://twitter.com/adidas_jp/status/867645608848392192

    そこに写されていたのは、記念ユニフォームを着た香川真司の姿!

    このモデルは1997年のものをリデザインしたものだが、当時の世代を知っているファンとしては香川が着ていることになんだか不思議な気分になるのではないだろうか。しかし、それでいてどこか新鮮でもある。

    これは6月7日のシリア戦が楽しみだ!

    http://qoly.jp/2017/05/26/japan-shinji-kagawa-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 06:06:32.91 _USER9

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    常連組がリストから消えた。GKで西川周作(浦和レッズ)、DFでは森重真人(FC東京)の両ベテランが外れ、一時は司令塔を務めた清武弘嗣(セレッソ大阪)の名前も読みあげられない。

    日本サッカー協会から25日に発表された、シリア代表とのキリンチャレンジカップ(6月7日・味の素スタジアム)、イラク代表とのW杯アジア最終予選第8節(同13日・テヘラン)に臨む日本代表。
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督に選ばれたメンバーが、ポジション順にスクリーンに映し出されるたびにどよめきの声があがる。

    「今回の合宿では、戦略に関して少しの変更を加えている。それは、何人かの選手のパフォーマンスに私が満足していない、ということも含めている。
    GKに関してもフィールドプレーヤーに関しても、パフォーマンスがよければここに入るということ。私の場合、リストに必ず変更はある」

    指揮官が不満を抱く対象が西川であり、森重であり、清武となる。

    一方で逆風とはまったく無縁の選手もいる。開設したばかりのツイッターで、6月末で契約満了となるACミランからの退団を発表したばかりのFW本田圭佑だ。

    今年に入ってからの出場機会が、ユベントスとのイタリア杯・準々決勝の後半アディショナルタイムだけという状況で招集された
    3月シリーズでも、試合勘やゲーム体力が足りないのではと、ハリルホジッチ監督の人選は批判の的となった。

    ミランに戻った4月以降も、実質的にチームの構想外となっている状況は変わらない。同23日のエンポリ戦の残り3分からピッチに立ったものの、その後も3試合続けてベンチで試合終了を迎えた。

    ほんの少しながら風向きが変わったのは、今月21日のボローニャ戦。後半13分から投入され、今シーズンで2番目に長いプレー時間を得ると、同28分には直接FKを鮮やかに叩き込んで今シーズン初ゴールをあげた。
    都内でメンバー発表会見に臨んだハリルホジッチ監督も、直近の本田のパフォーマンスに関しては「圭佑が戻ってきてくれたことが嬉しい」と声を弾ませている。

    「いつも圭佑を信頼してきたが、間違っていなかったと思わせてくれた。確かにクラブでは多くプレーしていないが、厳しいトレーニングは積んでいる。ミランは競争が激しいからだ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00000002-wordleafs-socc
    THE PAGE 5/26(金) 5:06配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 07:54:27.61 _USER9
    本拠地最終戦で本田が今季初ゴールも、伊紙「困難に直面したシーズン」と指摘

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、21日のリーグ本拠地最終戦のボローニャ戦で今季初ゴールとなる鮮やかな直接FKを決めて存在感を示した。
    ホーム最終戦のゴールに、イタリアのサッカー情報サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」は「ゴールとともにサンシーロにサヨナラ」と特集。
    しかし、本田が希望する欧州残留の可能性については「具体的なものはない」と厳しい見通しを示している。

    本田はボローニャ戦の後半28分、ゴール正面の約23メートルからFKを直接狙った。
    右サイドを狙った左足のキックは鋭く曲がって落ち、相手GKミランテの手を弾き飛ばすようにしてサイドネットに吸い込まれた。
    チームメートに祝福され、ゴールのアナウンスではスタジアムに「ホンダ!」のコールがこだました。

    記事では「この日本人選手は困難に直面したシーズン。7試合で1ゴールだった。
    すでに契約延長の可能性はなくなっている」として、自らも公式ツイッターで退団発表をしている本田の来季を
    「残留0%、移籍100%、引退0%」とまとめた。その一方で、「未来は不確定」ともしている。

    「ホンダの意図は2018年ロシア・ワールドカップにつなげるためにヨーロッパに残ること。彼のエージェントは周囲を見渡し始めているが、具体的なものはない。
    彼が同じ困難を繰り返さないためには中堅クラブが望ましい。だが、経済的な問題がそれを難しくさせている」

    中堅クラブが望ましいがネックは…

    スペイン2部優勝で来季1部決定のレバンテなどが移籍先候補として挙がるなか、イタリアメディアは「具体的なものはない」と言及。そ
    して、実力的には中堅クラブが出場機会を得るために望ましいが、高額年俸がネックになると分析している。

    今季限りで契約満了となり、フリー選手として来季の所属先を探すことになる本田だが、その障害は少なくないと見られている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170525-00010001-soccermzw-socc
    Football ZONE web 5/25(木) 7:31配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 08:34:12.21 _USER9
    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)が、ブルガリアでプレーする無名のMF加藤恒平(27=ベロエ・スタザゴラ)ら初招集3人を含む驚きの日本代表を編成した。
    25日、東京・JFAハウスで会見し、W杯アジア最終予選イラク戦(6月13日、テヘラン)に向けたメンバーを発表。日本は国際親善試合シリア戦(同7日、味スタ)を経て、勝てばプレーオフ出場の3位以内が決まるイラク戦に臨む。

    GKから順に西川、森重、清武、宇佐美と各ポジションの主力の名前は呼ばれなかった。代わりに中村、宇賀神、三浦と来て、極め付きはブルガリアの加藤と計4度のサプライズ。
    新たな25人を発表したハリルホジッチ監督は「サプライズではない。これが基準。私は自分の子どもにさえ、無条件でプレゼントをあげたことがない。“奪い取れ”ということだ」と話した。

    選外とした常連を「外したという言葉は使ってほしくない」と気遣いつつ、選出理由は「パフォーマンス。より良い選手を選んだだけ」と端的に答えた。
    イラク戦が行われるテヘランの会場はピッチがデコボコと見られ、変更を申し入れたが却下された。納得いかない指揮官は2人の協会職員を順に派遣し、整備を申し入れている。
    荒れたピッチでの肉弾戦を想定して「ボールを奪うところでアグレッシブな選手が必要」と加藤を初招集した。

    3月のUAE戦では、今野を抜てきして先発起用し、驚異的な活躍のおかげで勝った。この34歳は同戦での骨折を最後にプレーできていないが、基準の「パフォーマンス」を超越した存在として別格扱いした。
    「彼のような選手が本当に必要。今野のような選手はたくさんはいない」。ハリル色満載の編成となった。

    呼び寄せた選手の中でも、変化をつけている。会見場のスクリーンに映し出したポジションの記載順が、そのまま序列となるのがハリル流。
    ずっと最上位だった本田が、4-3-3の右FWで初めて久保と入れ替わった。就任以来初めて本田を、久保に次ぐ2番手と位置付けた。エース交代という内なる変化もあったようだ。

    最終予選7試合を終え5勝1分け1敗でB組首位。残りは3試合。「イラクに勝てば、最終予選突破に向け大きな1歩が踏み出せる」。サプライズメンバーで挑戦する。【八反誠】

    ◆日程 合宿は東京近郊で28日から海外組9人で始まり、残りは帰国後、順次合流する。29日に大迫、31日に原口、6月1日に本田、2日は長友と香川が加わる。国内組は4日のJ1第14節終了後に合流し、5日に全25人がそろう。

    ◆W杯アジア最終予選 12チームがA、B組に分かれ、ホームアンドアウェーで対戦し、各組2位までがW杯出場権を獲得する。3位同士がアジアプレーオフで対戦し、勝者は北中米カリブ海4位との大陸間プレーオフに回る。

    日刊スポーツ 5/26(金) 7:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-01829629-nksports-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 14:27:03.16 _USER9

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    先ごろツイッターを開始したACミラン(イタリア)の日本代表MF本田圭佑(30)が2017年5月25日(日本時間、以下同)、初めて日本語でツイートした。それまではイタリア語か英語だった。

    「価値観や哲学」を共有したいとしており、サッカーに直接関係する言葉は盛り込まれていない。

    「価値観や哲学などを日本語でも共有していきたい」
    日本語でのツイートは「本田圭佑です。ツイッター始めます」と切り出した。
    「正直SNSは苦手なんですが」としつつ、「自分の今後の人生で色々と思うところもあって。
    ここでは自分なりの価値観や哲学などを日本語でも共有していきたいと思ってます。宜しくです」と今後ツイッターで発信していきたい内容について伝えた。

    本田は14年1月にACミランに加入し、17年6月末で契約が満了する。ミランは5月28日の最終第38節・カリアリ戦で今季最後の公式戦となる。

    本田がツイッターを開始したのは22日未明。最初のツイートで、ミランのサポーターに向けてイタリア語で
    「ありがとう。この3年半、コンスタントに挑戦を続けてこられたし、俺を人間として成長させてくれた。感謝している」と伝えた。
    さらに「僕は今季でミランを去る。でも、すぐにまた会えるのを楽しみにしている。
    その時はサッカー選手とは違う形になるかもしれない」と再契約はせず退団すると明言しつつ、移籍先については言及がなく、今後に含みを持たせていた。

    サッカー選手としての投稿から始まった本田のツイッターだが、
    冒頭であげたように初の日本語ツイートではサッカーに直接関係する内容はない。去就も「今後の人生で色々と思うところもあって」と言うに留めている。

    マンチェスターの爆発テロ事件について言及
    本田は、アカウントの自己紹介欄(英語記載)で「サッカー選手、起業家、教育者」を名乗っているとおり、ビジネスや教育分野に関心が高い。
    実際、オーストリア2部・ホルンSVのクラブ経営参入のほか、自ら少年サッカースクールを立ち上げて全国で開校している。
    そのスクールではサッカーの技術向上に限らず、「大人になっていくために必要なことを学んでもらいたい」「子供に多くの選択肢を与え、自分で判断する。
    または決断することを学ばせます」などの教育理念を掲げている。

    英国・マンチェスターのアリアナ・グランデさんのコンサート会場で5月23日に発生し、22人が死亡、59人が負傷した爆発テロ事件について、
    本田は同日夜のツイートで「ひどすぎる。マンチェスターでの爆発で皆さんが受けた悲しみを思うと、本当に気の毒だ」と英語で沈痛な思いをつづった。
    その上で「こうした問題を解決するための唯一の方法は、子どもたちへの正しい教育だ」と、教育者としての考えを述べていた。

    今回の日本語ツイートには日本のユーザーからの反響が大きく、「哲学沢山聞きたい」「気楽に本田選手自身の思いや考えを発信していただけたら
    」「メッセージを聞けるのを楽しみにしています」と、人生訓話を含めた今後の発信に期待が集まっている。
    また、退団後の移籍先について「是非ヨーロッパでこの先もプレーして欲しい」と要望する声もある。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13110936/
    2017年5月25日 13時52分 J-CASTニュース

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 20:34:29.57 _USER9

    20170525-01640119-gekisaka-000-2-view[1]

    日本代表メンバーが25日に発表され、エイバルに所属するFW乾貴士がハリルジャパン初陣の15年3月以来、約2年2か月ぶりとなる代表復帰を果たした。 
      
    エイバルもメンバー発表後にクラブ公式ツイッター(@SDEibar)を更新し、「おめでとう、タカシ! 我々エイバルは君のことが誇らしい」と乾へ祝福のメッセージを送っている。 
      
    2015年8月にフランクフルトからエイバルに完全移籍した乾は、今季のリーグ戦28試合(先発26試合)に出場し、3得点を記録した。シーズン中の4月には、スペイン国王夫妻の来日に伴う安倍晋三首相主催の夕食会出席により、2試合を欠場したが、その後も好調を維持。そして21日にカンプ・ノウで行われたバルセロナ戦(2-4)で2得点を挙げ、バルセロナからゴールを奪った初めての日本人選手となった。 
      
    バルセロナ戦後にスペイン『マルカ』で「エイバルの最も優れたプレーヤーの1人」と賞賛されるなど、日本人が苦戦を続けてきたスペインで自らの地位を確立した乾。エイバルの看板を背負い、今度は日の丸のユニフォームを着て大暴れを誓う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-01640138-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 19:03:42.08 _USER9

    20170524-00010017-theworld-000-1-view[1]

    ヘルタ・ベルリンでプレイを続けてきた日本代表FW原口元気は、やはり来季から夢と語っていたプレミアリーグに挑戦するのだろうか。

    原口には来季からプレミアリーグに昇格するブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンが興味を示していると伝えられていたが、『Daily Mirror』など英メディアもブライトンと原口が交渉していることを取り上げている。

    ブライトンを指揮するクリス・ヒュートンはプレミアリーグを1シーズン戦い抜くために積極的に補強をおこなう考えで、原口もその候補者の1人となっているようだ。英『The Sun』は原口が中盤から前線までプレイできる選手で、日本代表では6ゴールを記録していることを紹介。「ブライトンが原口を逃さないために交渉している」と報じており、原口の移籍は確実に近づいている。

    原口はヘルタで得点に絡む機会が少ないと批判も受けてきたが、サイドを上下動する運動量と献身性は確かだ。ブライトンも昇格組のため、来季は守備の時間が長くなるだろう。そのような展開ではサイドで絶えず走り続けられる原口のような選手は重宝するはずだ。また得点に絡む機会が減りそうな気配もあるが、原口が夢とするプレミアリーグ移籍は実現するか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/24(水) 18:50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00010017-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 17:56:07.73 _USER9

    20170525-00000017-goal-000-2-view[1]

    サウサンプトンに所属する吉田麻也が同僚DFから称賛を受けた。クラブの公式サイトが伝えている。

    控えとしてシーズンをスタートした吉田とジャック・スティーブンス。ジョゼ・フォンテの移籍やビルヒル・ファン・ダイクのケガを機に出場機会を増やしていった。2人は安定感を増していき、クロード・ピュエル監督に全幅の信頼を置かれるコンビへと成長した。スティーブンスは吉田について以下のようなコメントを残している。

    「誰かとパートナーシップを築くためにはそれなりの時間を要する。だけど、僕とマヤはすぐに良いパフォーマンスを始めることができた。そして2、3カ月してさらに強固なものとなった。定着しつつあるチームに割って入るのは難しい。だがマヤは僕にとって素晴らしい存在だった」

    吉田麻也は2016-17シーズン、公式戦37試合に出場するなど充実のシーズンを過ごしたが、チームメートのレギュラー定着にも一役買っていたようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00000017-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 17:20:14.07 _USER9

    sci17052409490003-p1[1]


    日本代表FW久保裕也(23)=ヘント=が24日、シーズンを終えてベルギーからチューリヒ経由のスイス国際航空機で成田空港に帰国した。 
      
    久保は今年1月、ヤングボーイズ(スイス)からヘントへ移籍。移籍後は公式戦17試合11得点と活躍し、ヤングボーイズ時代を含め欧州1部リーグでの日本人1シーズン通算最多得点となる23得点を挙げた。

    地元では「スシボンバー」の異名をつけられたが「日本人が海外で活躍するといわれるようになる。気に入ってはいないが、名前が出るのはいいこと」と話し、成功の秘訣(ひけつ)を「チームにフィットしている。チャンスがきたときに決められるようになったこと」と明かした。 
      
    昨年のリオデジャネイロ五輪ではクラブの事情により五輪代表からは外れたが「最終的にいいシーズンになった。濃い1年だった」と話したように、新天地でも結果を出し、A代表でも飛ぶ鳥を落とす勢いを見せている。

    久保は「すぐにポジションを奪われ、奪える世界。常に危機感を持ってやりたい。(ロシアW杯最終予選では)チームが勝てるようにやれることを最大限やる。ゴールを目指したい」と話した。 
      
    韓国で行われているU-20W杯では、同じ名字の久保建英(15)が活躍中。“弟分”にも刺激を受け「すごい選手だとみている。才能のある選手だと思うし、生で見てみたい」と語った。

    2017.5.24 09:4
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170524/sci17052409490003-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 17:41:01.99 _USER9

    20170525-01640119-gekisaka-000-2-view[1]


    日本代表メンバーが25日に発表され、エイバルのFW乾貴士がハリルジャパン初陣となった15年3月以来、約2年2か月ぶりの代表復帰を果たした。 
      
    乾は発表後に自身のツイッター(@takashi73784537)を更新。「この度、日本代表に招集して頂きました!久しぶりの招集でほんとに嬉しいです。練習からアピールして、W杯予選の勝利に貢献できるように頑張るので応援よろしくお願いします!!」と喜びを語っている。 
      
    所属するエイバルでは、21日にカンプ・ノウで行われたバルセロナ戦(2-4)で2得点を記録。バルセロナからゴールを奪った初めての日本人選手として歴史に名を刻み、満を持しての代表復帰となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-01640119-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 16:18:12.87 _USER

    20170524-00000050-sasahi-000-2-view[1]

    今シーズンもプレミアリーグで戦う2人の日本代表プレーヤーを追いかけた。ひとりは、サウサンプトンのDF吉田麻也。もうひとりは、レスターのFW岡崎慎司である。

    プレミア在籍5季目となった吉田の出場記録は、リーグ戦の先発数は23試合。カップ戦を含めた今季通算では37試合で先発出場した。
    一方、在籍2季目の岡崎慎司は、リーグ戦の先発数が21試合(途中出場が9試合)。今季通算では29試合で先発した(途中出場が11試合)。

    充実度が高かったのは吉田だ。昨季まで控え扱いに甘んじていたが、シーズン後半戦からレギュラーに昇格し、今季を飛躍の1年にした。
    もっとも、その背景にはポルトガル代表DFのジョゼ・フォンテ(現ウェストハム)が冬の市場で移籍したことがあるが、吉田の成長がなければ、レギュラーCBに昇格することはなかった。
    実際、レギュラーにふさわしい安定感のあるプレーを続け、クラブの年間表彰式では「会長賞」を受賞した。

    コツコツと取り組んだ個人トレーニングも吉田の成長を促した。控え時代に筋力トレーニングを続け、2012年入団時に比べると体重は7~8キロも増えた。
    加えて、岡崎慎司のパーソナルコーチを務める杉本龍勇氏(法政大学教授)の指導を受けながら、
    アジリティ(俊敏性)を落とさずスピードアップも図った。おかげで、守備の局面では力強く、そして動きも軽快そのものだった。

    そんな今シーズンを吉田は次のように振り返る。

    「今季は自分にとっていいシーズンだった。チャンスが来るのを今までずっと待っていたので。
    (そのチャンスが)来た時にしっかりつかめてよかったと思います。いまは試合に出続けているので、これを継続していくことが大事。
    よりいい選手になっていかないといけない。プレミアリーグは世界でも一番、競争が激しいリーグだと思う。クラブの成長に伴って、自分も成長していかないと置いていかれる。
    そうやって置いて行かれた選手も見てきたし、逆に言うと、期待された以上の伸びを見せてステップアップした選手も見てきた。
    もちろん、自分は後者になりたい。サウサンプトンで結果を出していくことが大事。もっといい選手になりたいです」

    一方、リーグ優勝を経験した昨シーズンから、さらにもう一?、前に進めなかったのが岡崎だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00000050-sasahi-socc
    AERA dot. 5/24(水) 16:00配信

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 18:00:10.26 _USER9

    20170522-01639975-gekisaka-000-3-view[1]


    21日の敵地バルセロナ戦で日本人初ゴールを決める活躍を見せたエイバルMF乾貴士の、約2年ぶりとなる日本代表招集が内定した。現地視察したバヒド・ハリルホジッチ監督が、6月7日の国際親善試合シリア戦と13日のワールドカップ(W杯)アジア最終予選イラク戦での招集を決断したと、スペイン紙「マルカ」が報じている。

     乾は現地時間21日に行われたリーガ・エスパニョーラ最終節バルセロナ戦の前半7分と後半16分に、難易度の高い左足ダイレクトシュートを叩き込み、日本人史上初となるバルサ戦でのゴールゲッターとなった。その後エイバルはバルサの猛反撃に遭い、2-4で逆転負けを喫したが、同紙によるとこの一戦をハリルホジッチ監督が視察に訪れており、乾の活躍を目の当たりにしたという。

     バルサ戦での2ゴールのみならず、リーガ2年目の乾は28試合に出場し、うち26試合で先発を務めた。4月初旬にはクラブの経営戦略の意向もあって日本に一時帰国し、2試合欠場する時期があったものの、帰国直前のビジャレアル戦(3-2)で今季初得点を決めるなど、しっかりと結果を残した。

    技巧派ドリブラーが満を持して再招集か

     そんな乾を、ハリルホジッチ監督はこれまであまり評価していなかった。日本代表FW本田圭佑ら欧州組の主力が、所属クラブで軒並みベンチウォーマーとなった際にも、世界で最もレベルの高いリーガでスタメンを張る技巧派ドリブラーの招集には踏みきらなかった。

     最後に代表招集されたのは2015年3月31日のウズベキスタン戦(5-1)。つまりハリルホジッチ監督就任直後の一戦で、約2年間にわたって日本代表のユニフォームに袖を通していない。

     同紙は「最終節ではエイバルでチーム最優秀選手の一人になった」と乾を称賛している。充実のシーズンを過ごした日本屈指のテクニシャンは、満を持してシリア戦、そしてイラクとのW杯最終予選に参戦することになりそうだ。

    Football ZONE web 5/24(水) 10:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00010006-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 17:03:44.78 _USER9

    20170521-00010001-goal-000-1-view[1]


    スペイン2部のテネリフェに所属する元日本代表MF柴崎岳は、クラブとの契約を延長する可能性があるようだ。現地紙『エル・ドルサル』が報じた。 
      
    柴崎は今年に2月に鹿島アントラーズから6ヶ月間の契約でテネリフェに完全移籍。今夏で契約が満了となるが、テネリフェが1部に昇格した場合、クラブは契約を延長する意向があるのだという。 
      
    テネリフェはリーグ第39節を終えて勝ち点60の4位(全42節)。上位2チームが自動昇格となり、3~6位チームが1部昇格プレーオフにまわる。テネリフェは2位ジローナとは勝ち点9差、7位ウエスカとは勝ち点4差であるため、昇格プレーオフを戦う可能性は高い。 
      
    加入当初は不安障害とも報じられ、チームのフィットに時間を要した柴崎だが、ここ最近はリーグ戦4試合フル出場を続けるなど存在感を示している。 
      
    同紙は「彼はいくつかのクラブからの関心を集めている。リーガ・サンタンデール(=スペイン1部)のクラブもあるだろう」とし、柴崎がテネリフェ島への生活に順応してきていることも紹介している。

    フットボールチャンネル 5/24(水) 12:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00010018-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 01:27:11.85 _USER9
    21日のボローニャ戦終了後、今シーズン限りでミランを退団することを発表した日本代表のMF本田圭佑について、
    ミラン情報サイト『ピアネタ・ミラン』が22日、特集を組んだ。

    本田にとってボローニャ戦は、ホームのサン・シーロで行われるラストマッチとなる。
    今シーズンは構想外となり、出場機会を極端に減らしていたが、「準備は万端」であった。

    突然、ヨーロッパリーグへの出場の可能性が懸かった大一番で、FWカルロス・バッカに代わり58分から出場すると、
    73分には左足でFKを振りぬき、今シーズン初得点をマーク。

    試合の流れを変え、ミランに勝利をもたらす活躍をした本田について、同サイトは「ホンダ、サンシーロでの最後は主役級」と称えている。

    ■愛されなかった背番号10

    また「ティフォージ(サポーター)から愛されなかった」ことにも触れている。
    本田は「良いテクニックを持っており、戦術的には貴重な選手であり、頭も良い。
    それに非常にプロフェッショナルな選手だ」として、愛されなかったことを疑問視した。

    一方で、「マーケティング目当てで獲得したというレッテルが貼られていた」ことが影響していたとも推測している。
    このため、もし本田が背番号10番以外を選んでいたとしたら、ミランのサポーターの態度は違っていたのかもしれないと指摘した。

    それでも本田は腐ることなく、「模範的なプロ選手であり続けた。加入した初日から、コンディションを保つために労を惜しまなかった」ため、
    「彼を指導した監督は全員、彼について好印象を持っていた」と伝えている。
    このため、「ミランでは大成功を収めることはできなかったが、足跡はしっかり残した」と分析した。

    ボローニャ戦では、ゴールという形でサポーターにプレゼントを送った本田は
    「決して愛されることはなかったものの、おそらく以前よりは喜ばれ、記憶されるだろう」と締めくくっている。

    GOAL 5/24(水) 18:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00010000-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 12:39:33.06 _USER9

    20170522-00025977-sdigestw-000-2-view[1]


    「ESPN」がミラン10番の去就を特集 Jリーグ復帰は「最も容易な移籍」

     日本代表FW本田圭佑は、今季限りでACミランを退団することを21日の第37節ボローニャ戦(3-0)後に自身のツイッターで発表した。3年半を過ごしたミランのラストシーズンでの成績は、残り1試合を残す段階で7試合出場1得点。期待通りの働きができなかった背番号10だが、来季の新天地はどのクラブになるのか。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」も特集している。

     2014年1月に期限付き移籍で加入した本田は、ミランでの3年半に別れを告げることになった。特集では「彼の“夢の移籍”は完全な悪夢にはならなかったが、本田はしばしイタリアで出場機会の少なさに苦しむことになった。そして、望んでいたようなインパクトを残すことができなかった。彼の才能に疑いの余地はないが、30歳の段階で、彼からこれ以上のものを期待することができるのか」と本田の現状を分析。そして新天地候補として浮上している5カ国のリーグを挙げて、移籍実現の可能性を占っている。

     最初に登場したのは、Jリーグ復帰。「最も容易な移籍で、選手とリーグのどちらにも意味がある」と分析している。

    「彼は最大ではないが、依然としてアジアのビッグスターの一人である。本田はJリーグで大きな興味を引く存在になるだろう。中国スーパーリーグから国際的なスポットライトをいくらか奪い返すためにも。スポンサー、メディア、ファンの興味、いずれも大きなディールだ」

     本田が母国帰還を果たすことによって世界的ビッグネームをかき集め、イングランドでも放送されるようになった中国リーグへの一定の対抗策になるかもしれないと分析。イタリアで出番を失い、日本代表での定位置が「危険になっている」という現状から「本拠地(Jリーグ)でのプレーは代表選出を容易にする」と記されている。

    プレミア勢が無視できない商業的価値

     2番目として登場したのは、イングランドのプレミアリーグ。ミラン移籍前にはリバプール、アーセナル、トットナムからの関心が伝えられたが、「彼のミランでの活動の乏しさは、彼をレーダーの外に置いてしまった。そして、どんな選手でも獲得できるプレミア上位クラブの興味も奪い去った」と厳しい現状が指摘されている。

     だが、「経験、才能、創造力、そしてミランでの苦しい日々から自らを証明したいという熱望が本田にはある」と分析。さらにストロングポイントは、フィールド外に存在するという。

    「アジアのスター獲得は多くの商業的機会を手にすることになる。東方からフィールド外のアドバンテージを保証するものがいるとするなら、それは本田だ。アジアで最も人気を持つかもしれない男が、世界で最も人気のあるリーグにやってくることは大きなニュースになるかもしれない」

     マーケティングとスポンサーという経済効果は見逃せないと、特集では指摘している。

    つづく

    2017年5月24日 11時57分 Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13105198/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 13:05:04.33 _USER9

    20170524-00000007-goal-000-8-view[1]


    今季の目標:リーグ戦で先発GKとして出場チャンスをつかむこと

    結果:4月のPSGで初出場、35節から最終節まで第1GKとしてゴールを守った

    採点:90点(第3GKとしての入団ということで出場試合数についてはもとより定かでなかった状況の中、シーズン終盤には正GKに昇格、さらに初年度にしてコーチ陣から圧倒的な信頼を得た点を評価)

    文=小川由紀子(現地在住ライター)

    ■3番手としてフランスへ

    川島永嗣は昨年8月1日にFCメスと2年間の契約をかわした。だが、ポジションが確保された契約ではなかった。当時、チームにはすでにナンバー1、2としてプレーしていたGKがいた。フロントが求めていたのは正GKではなく、若い守護神に良い影響を与えられる経験があり、なおかつ、リーグ・アンのレベルで即戦力になれる人材だったのだ。

    川島はまさに探していたとおりの選手だった。そう語るのが、GKコーチのクリストフ・マリシェだ。彼は最初の練習で見た川島のフィット具合に驚いたという。

    「実戦のない間は日本のクラブでトレーニングを続けていたそうだ。相当しっかりしたレベルの選手だという印象を受けたよ」

    しかし、いくら「しっかりしたレベルの選手」だったとしても、ピッチに立てる保証はなかった。正GKのトマ・ディディヨンはクラブの生え抜きで、U-16からU-21のカテゴリーでフランス代表に選ばれている有望株だったのだから。いずれビッグクラブに羽ばたかせたいというクラブの思惑もあり、正GKの座が揺らぐ気配はなかった。

    だが、クラブの思い通りにことは運ばなかった。実際のところ、早い時期からメスの失点はかさんでいくことになる。

    ■ベンチ入りと待望の初先発

    試合出場のチャンスがない中で黙々とトレーニングに励んでいた川島にとって、最初のステップアップは10月となった。第2GKのオーベルハウザーが先発したリーグ杯ラウンド16で初めてベンチ入りすると、4日後のリーグ戦でも第2GKとしてメンバー表に名を連ねたのだ。

    さらなる転機が訪れたのは2017年に入ってからだった。1月のフランス杯ラウンド32、対ランス戦で初出場のチャンスが巡ってきたのだ。0−2で敗れる残念な結果に終わったが、長い間ピッチから遠ざかっていた川島にとって、大きく前進する出来事となった。

    実のところ、フィリップ・ヒンシュベルゲ監督はかなり前から川島の起用を考えていたという。試合へ出場する機会がない間も懸命に練習に取り組む姿を見て、報われる場が必要だと考えたのだ。GKコーチのマリシュはこう語る。

    「勝ち残っていれば、その先もカップ戦でプレーさせていただろう。この試合でエイジが起用されたのは、彼がこのクラブに入団して以来、取り組んできたことが評価されたからだ」

    ■契機は正GKの自信喪失

    その後は再び第2GKとして時折ベンチ入りしながら18、9歳の若手に混ざってリザーブチームの試合に出場するという日々が続いた。そんな中、3月の国際マッチデーでは日本代表に招集され、正守護神として起用された。結果は2戦2勝。この大抜擢には本人ですら驚きがあったというが、その試合から間もない4月18日のパリ・サンジェルマン戦で、ついにリーグ・アンで出場する機会が訪れた。

    この試合はPSGがリーグ杯決勝戦に出場したため延期になり、平日の夕方という変則的なスケジュールで行われた。そして降格も考えられる位置にいたメスにとって、より重要な試合は4日後に控えたロリアン戦だった。残留争いのライバルとの直接対決にフルメンバーで臨むべく、PSG戦ではローテーションが用いられることになった。川島は試合前日に監督から「明日はお前が出るから」と告げられたという。

    試合は2-3で惜敗したものの、川島は念願叶ってリーグ・アンのゴールに立ったのだった。

    そして迎えたロリアン戦、メスは1−5という大量失点で惨敗を喫した。チームは失点を重ねることが多くなり、GKディディヨンは自信を失っていた。指揮官はディフェンス陣にテコ入れが必要だと判断し、次に控えるナンシーとの重要なダービーマッチに川島を先発されることを決めたのだった。

    つづく

    GOAL 5/24(水) 11:47配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00000007-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 12:21:28.49 _USER9

    20170523-00010004-sportiva-000-1-view[1]

    ブンデスリーガのレギュラーシーズンが終了した。最後の最後まで予断を許さなかったのは降格争いだ。
    入れ替えプレーオフの可能性が高かったハンブルガーSVは最終節、自力で残留を決めた。
    すでに降格が決まっているインゴルシュタット、ダルムシュタットのほか、ヴォルフスブルクが16位でプレーオフに回る。

    一方、上位争いのほうは、あえて言えば途中で白けてしまった。
    バイエルンの優勝はもちろん、ライプツィヒの2位も早々と決まり、3位ドルトムント以下の不甲斐なさが目立った。

    そんな中でブンデス1部に所属する日本人選手は、一時期のような華やかな活躍こそなかったものの、コンスタントに戦い続けていた。
    彼らの今シーズンを振り返るとともに、今オフの移籍の可能性を探ってみた(採点は10点満点。平均は6とする)。

    ■香川真司(ドルトムント) 

    出場21(先発13)、得点1、採点6。シーズン序盤に代表戦でケガを負い、戻ってきたときにはラファエル・ゲレイロやウスマン・デンベレらが台頭していた。
    出場機会が激減し、明らかに表情から余裕が消えた。ただしシーズン後半戦は出場機会を取り戻し、存在感を見せている。

    だが、香川本人が言うように「得点に絡むこと、ゴール前で変化をつけられること」がプレーヤーとしての特徴なのであれば、わずか1ゴールは不満と言わざるをえない。
    チームが2連覇した時代の主力選手であり、サポーターのみならず番記者からの評価もあいかわらず高い。しかしトーマス・トゥヘル監督の動向次第で、香川自身の去就も注目される。

    ■大迫勇也(ケルン) 

    出場30(先発27)、得点7、採点8。チームは5位フィニッシュ。来季のヨーロッパリーグ(EL)出場権獲得という大躍進に貢献した。
    中盤での起用が続いたのは、フィジカル、技術だけでなく、個人戦術力が高く評価されたからだとポジティブに解釈すべきだろう。
    途中、膝の負傷なども乗り越えての7得点は、評価に値する。

    「チャンピオンズリーグ(CL)なんかに出ちゃったら、このチームは崩壊しちゃいますよ」と、
    大迫は控えめにチームを評価していたが、CLよりもさらに過酷なELで、どんな活躍を見せてくれるだろうか。

    ■原口元気(ヘルタ・ベルリン) 

    出場31(先発23)、得点1、採点6。序盤の活躍はどこへやら、最後は失速した印象が強い。
    原口の調子に合わせるようにチームも勢いを失い、6位で終えられたのは奇跡的といってもいい終盤の戦いぶりだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00010004-sportiva-socc
    webスポルティーバ 5/23(火) 12:02配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 05:54:26.12 _USER9

    20170522-00025977-sdigestw-000-2-view[1]


    イタリア1部リーグACミランに所属する日本代表FW本田圭佑(30)が21日(日本時間22日)、自身の公式ツイッターで今季限りでの退団を表明した。3年半の契約満了に伴うもので、今夏の移籍に向けてすでにJ1クラブや欧州クラブと接触。シーズン終了後にも本格交渉を行う予定だが、本田サイドは新年俸を5億円に設定していることが判明した。まさかの高額要求が波紋を広げそうだ。 
      
    2014年1月に加入し、エースナンバー10を背負ったものの、結果を出せずに契約延長に至らなかった。特に今季は出番が激減。その影響から日本代表でもスタメン落ちが続いている。本田はツイッターで「今季でミランを離れますが、また近いうちにお会いできることを楽しみにしています」などとイタリア語でつづった。 
      
    ただ、今季限りでのミラン退団は既定路線だ。3年半の契約満了による退団とあって移籍金が発生しないため、水面下では争奪戦に発展。各クラブが本田サイドと接触している。関係者によると、複数の欧州クラブやJ1クラブが獲得に乗り出しており、本田サイドはすでに米国や中国、中東諸国のクラブには断りを入れたという。今季終了後にも興味を示すクラブと本格的な交渉を行っていく方針だが、条件面に関しては驚くほど強気だ。 
     
    本田の獲得に動いているJ1クラブ幹部は「代理人を欧州に派遣し、いろいろと周辺の調査をしているけど、本田サイドは年俸5億(円)と考えているそうだ」と戸惑い気味に明かした。 
      
    本田はACミランで税抜き年俸250万ユーロ(約3億1000万円)を受け取っていた。だが、6月には31歳となる。急激な成長が見込めないうえに今季は活躍していないことで通常なら大幅な年俸ダウンは避けられないところ。前出のJ1幹部も推定2億5000万円以上を提示する準備を進めているが、本田サイドは強気の姿勢を崩さないという。 
      
    同幹部は「年俸5億はさすがに高い。欧州クラブでもさすがに手が出せないんじゃないか。しかも最低4億円を提示しなければ交渉のテーブルにつかないらしい。本田のアニキ(弘幸氏=33)ではない(本田側の)エージェントが話していたそうだ。本気度を試す交渉前の駆け引きなんだろうけど、5億って…。他の欧州クラブを含め、今後どうなるか。この先の予想は難しい。(先の展開は)読めないよ」。

     本田は28日(同29日)のイタリア1部リーグ最終戦(対カリャリ)後にも日本に帰国し、ロシアW杯アジア最終予選イラク戦(6月13日、イラン・テヘラン)に臨む日本代表の合宿に参加する予定。「集大成」と考えるロシアW杯を来年に控える中、どんな結論を出すのだろうか。

    東スポWeb 5/23(火) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00000040-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 15:34:40.41 _USER9

    20170522-00025964-sdigestw-000-7-view[1]



    移籍金ゼロで獲得可能も、スペインメディアがミランでの高額年俸を問題視

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は今季限りでの退団を公式ツイッターで公表しているが、移籍先候補に浮上しているスペインのメディアも退団宣言を紹介。来季1部昇格の決まっているレバンテ移籍に向けて、最大の障害が浮上していることも明らかになった。

    「本田がミランに別れを告げる」と報じたのは、スペインのサッカー専門メディア「Fichajes」。今季限りで契約満了となる本田はリーグ戦1試合を残しているが、ミランから延長オファーが届かず、既定路線の退団になったと伝えている。

    「本田圭佑はACミランのユニフォームを着ることはない。彼は6月30日に契約満了となる。クラブは契約更新の打診をしなかった。日本人選手はヴィンチェンツォ・モンテッラの信頼を今季手にすることはできなかった」

     そして記事では、本田は2014年1月のCSKAモスクワからミランに移籍した時と同様に契約切れのため違約金はかからないものの、新天地候補に浮上したレバンテは獲得に向けて大きな障害に直面しているという。

    「数日前にレバンテが来季1部での新たなプロジェクトのリーダーとして興味を示していることが明るみになったが、この移籍には巨大な問題が浮上している。レバンテには支払いきれない、フットボーラーの高額サラリーだ」

    スポンサー獲得の実績はあるが…

     本田はミランでもチーム屈指の高額年俸となる250万ユーロ(約3億1000万円)を手にしていた。2シーズンで通算2得点のアタッカーとしてはかなり割高な年俸で、これがレバンテにとって最大の障壁になっているという。

     本田はミランでピッチ外での貢献もあった。日本企業のスポンサー獲得などで実績を残し、イタリアメディアから「マーケティングマン」とも呼ばれた。アジア市場開拓を目指すレバンテが本田の高給を支払うのか、それとも本田側が年俸の減額に応じるのか。年俸の金額交渉が、来季移籍先を決める大きなポイントになりそうだ。

    Football ZONE web 5/23(火) 13:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00010013-soccermzw-socc 


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 07:45:24.33 _USER9

    20170425-00000019-goal-000-2-view[1]


    今季を13位で終えたアウグスブルクには大きな失望感が残った。何とか降格こそ免れたものの、シーズンを通して戦いの内容は褒められたものではない。

    今季は12月に指揮官のディルク・シュスターを就任からわずか半年で解任し、マヌエル・バウムに指揮を任せるなどドタバタ。結局最後まで魅力的なフットボールを展開するには至らず、必死に残留を決めた格好だ。

    独『Augsburger Allegemeine』が問題視しているのは、新加入選手の働きだ。昨夏ホッフェンハイムから獲得されたMFジョナタン・シュミット、今年1月にラツィオから獲得したMFモリッツ・ライトナー、そして日本代表FW宇佐美貴史の3人について「期待を下回った」と厳しい見方をしており、アウグスブルクは戦力の上積みに失敗した。

    シュミットはこの3人の中では最も多い25試合に出場したが、得点はわずかに1点のみ。宇佐美に至ってはベンチ入りするのも一苦労で、最後まで得点を奪うことはできなかった。昨年12月にシュスターが解任された際にはチャンスがあるかもしれないと期待されたのだが、目立った活躍はできなかった。

    もちろん宇佐美だけに責任があるわけではなく、能力を上手く活かせなかったアウグスブルクにも問題はある。残留争いをしているチームならば仕方がないが、アウグスブルクは防戦一方になるケースも珍しくない。この中で宇佐美が個性を発揮するのは非常に困難なミッションだ。実際宇佐美はサイドで守備に走らされる機会が多く、攻撃に絡むシーンはほとんどなかった。

    アウグスブルクの状態と宇佐美のプレイスタイルはまるで噛み合わず、この移籍はチームにとっても宇佐美にとっても失敗だったと言えるのではないか。日本代表にも招集しづらくなっており、日本代表監督ヴァイッド・ハリルホジッチお気に入りの選手が想像以上に大きな問題を抱えてしまっている。アウグスブルクもまさか宇佐美が0得点で終えるとは想像していなかったはずで、両者にとって大誤算だった。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/23(火) 6:50
    http://www.theworldmagazine.jp/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 12:39:06.79 _USER9

    20170521-00010001-goal-000-1-view[1]


    テネリフェのMF柴崎岳は、リーガエスパニョーラ2部第39節レバンテ戦でのパフォーマンスが高く評価されている。スペイン地元メディア『エル・ドルサル』のユーザー投票では、この試合のマン・オブ・ザ・マッチに選ばれた。 
      
    4試合連続のフル出場を果たした柴崎。レバンテ戦は0-0の引き分けだったが、同紙は単独最高点となる「8」を付けるなどして、日本人MFのプレーを絶賛していた。

     ファンから見ても柴崎の存在感は圧倒的だったようで、マン・オブ・ザ・マッチを決める投票では同選手が71%を獲得。2位が6%のビトロだったことを考えると、いかに柴崎が飛び抜けていたかがうかがえる。

     テネリフェは直近7試合で1勝5分1敗と勝ち切れていない。チームを昇格に導くため、柴崎には得点に直結する働きが求められそうだ。

    フットボールチャンネル 5/22(月) 23:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170522-00010039-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 18:27:13.83 _USER9
    ドイツ1部シャルケのDF内田篤人(29)が23日、シーズンを終えてドイツから帰国した。 
      
    2015年6月に行った右ひざの手術から完全復活を目指す内田は、昨年12月の欧州リーグ(EL)ザルツブルク戦で実戦復帰したものの、リーグ戦では出場機会がなかった。 
      
    それでも患部の状態は「もう全然大丈夫。痛みもないし腫れも出ない」と良好で、契約最終年となる来季に向けてやる気満々。15年3月から遠ざかっている日本代表にも「チームで活躍しないと先がないけど、やれる自信はある」と復帰に強い意欲を見せた。 
      
    昨秋に第1子となる長女が誕生したばかりで現在は育児に奮闘中。「おむつを替えたり、お風呂に入れたりする。けっこう替えるので、おむつ代を稼がないといけない」と“イクメン”ぶりをのぞかせた。 
      
    また、韓国で開催中のU―20W杯に出場している“天才少年”FW久保建英(15=FC東京U―18)にも興味津々の様子。「あんなにサッカーが上手だったら楽しいだろうね。これから伸びる。

    日本のサッカーを引っ張っていかないといけないので、もう外(海外)に出ちゃえばいい。戻っちゃえばいい」と、15年3月まで下部組織に所属したスペイン1部バルセロナへの早期復帰を猛プッシュした。

    東スポWeb 5/23(火) 17:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00000043-tospoweb-socc 
      

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    277: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 11:35:15.69

    img_news[2]


    プレーに関係ないところで後ろから乾をぶん殴るネイマール
    当然カードなし

    http://imgur.com/a/lqiKc


    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 12:34:11.65 _USER9

    20170523-00010001-theworld-000-1-view[1]


    独紙『キッカー』は22日、ブンデスリーガ第34節のベストイレブンを選出し、ケルン所属の日本代表FW大迫勇也が選出された。なお、大迫は同紙で今季3度目の選出となった。

     大迫はホームでのマインツ戦に88分まで出場し1ゴール1アシストでチームの勝利に貢献した。なお、ケルンは来季のヨーロッパリーグ(EL)出場を決めている。

     『キッカー』紙によるブンデスリーガ第34節ベストイレブンは以下のとおり。

    ▽GK
    クリスティアン・マセニア(ハンブルガーSV)

    ▽DF
    フィリップ・ラーム(バイエルン・ミュンヘン)
    ドミニク・ハインツ(ケルン)
    ヤニク・ヴェスターゴーア(ボルシア・メンヒェングラッドバッハ)

    ▽MF
    ヨナス・ヘクター(ケルン)
    ユリアン・ブラント(レバークーゼン)
    カイ・ハヴェルツ(レバークーゼン)
    大迫勇也(ケルン)

    ▽FW
    マルコ・ロイス(ドルトムント)
    マックス・クルーゼ(ブレーメン)
    ハビエル・エルナンデス(レバークーゼン)

     また、今節の大迫は独メディア『シュピーゲル・オンライン』が選ぶベストイレブンにも選出されている。

    フットボールチャンネル 5/23(火) 12:20
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00010015-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 13:07:05.72 _USER9

    20170522-00000004-goal-000-6-view[1]

    21日に行われたセリエA第37節ミラン対ボローニャ戦で今シーズン初得点を挙げた日本代表のMF本田圭佑を、イタリア紙は高く評価している。

    ベンチスタートだった本田は58分、0-0の段階でFWカルロス・バッカに代わり出場した。すると69分、FWジェラール・デウロフェウのゴールでミランが先制すると、73分には本田にチャンスが訪れた。本田はゴール正面やや左の位置からのFKを左足で決め、今シーズン初ゴールをマークした。その後、ロスタイムにFWジャンルカ・ラパドゥーラが3点目を決めて、ミランはボローニャに3-0と完勝した。

    『ガゼッタ・デロ・スポルト』は、チーム内で最高評価を得たチリ代表のMFマティアス・フェルナンデスと並ぶ「7」を本田につけている。

    「石を投げつけて(アントニオ)ミランテを起こした。2-0となるゴールを決めたが、3点目も狙えた。選手たちが言っているように、彼は準備ができていた」として、出場機会に恵まれないながらも準備を整え、訪れたチャンスをつかんだことを高く評価した。

    なお最低評価は、不発に終わり本田と交代したFWカルロス・バッカの「4,5」となっている。

    また『コリエレ・デロ・スポルト』および「トゥット・スポルト」もフェルナンデスと並ぶ「7」の最高点を本田に与えている。

    GOAL 5/23(火) 12:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00010000-goal-socc

    つづく

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 18:37:16.98 _USER9

    20170523-00010009-soccermzw-000-1-view[1]


    地元紙が選手の明暗を格付け、原口は「敗北者」の烙印 「4年目はやってこない」

     ヘルタ・ベルリンの日本代表FW原口元気は来季プレミアリーグ昇格する英2部ブライトンに移籍する可能性が浮上している。ドイツ地元紙は31試合(先発23試合)出場、1得点に終わったアタッカーの今シーズンを総括し、「敗北者」と断罪。「代役はもう見つかった。さよなら、元気」と移籍確定と報じている。

    「ヘルタBSC、シーズンを振り返る」と特集したのはドイツ地元紙「ベルリナー・ツァイトゥング」。チームの選手の明暗を格付けした特集で、コンフェデレーションズ杯ロシア大会でドイツ代表に選出される躍進を果たしたDFマルヴィン・プラッテンハルト、DFジョーダン・トルリナガが「勝利者」と格付けされるなか、原口は「敗北者」の烙印が押されている。

    「誰よりもシーズンで多く、長く発言した男だ。日本の記者たちは誰が試合で最も活躍したのか興味を示さない。彼は出番がない試合でも、何分か話をしていた。しかし、今季の失敗後には彼は何も話そうとしなかった。26歳の原口は3年前にベルリンにやってきたが、4年目はやってこない」

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督に信頼されるウインガーは日本メディアの取材に応じていたが、今季の不振からその注目度の高さが揶揄されている。そして、今季限りの移籍は確実視されている模様だ。

    「ヘルタは原口の不振を心配していた」

     不振の原口は長らくヘルタの懸案事項だったという。「ヘルタは原口の不振を心配していた。あまりに周囲に無関心だった」「彼は自制心を失い、チームのストラクチャーにとって危険な存在だった」とドリブラーは厳しく批判されている。そして、移籍濃厚な原口は惜しまれていないという。

    「ヘルタはすでに代役を見つけている。インゴルシュタットのオーストラリア代表FWマシュー・レッキーだ。とても敏捷なウインガーの移籍金は300万ユーロ(約3億6000万円)。さよなら、元気。さよなら、親愛なるチームメートよ!」

     新天地イングランドを目指す原口の移籍は確実と報じられている。ヘルタではすでに過去の存在になってしまったようだ。

    Football ZONE web 5/23(火) 11:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00010009-soccermzw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 07:08:23.17 _USER9
    ACミランの日本代表FW本田圭佑(30)が、自身の公式ツイッターで今季限りの退団を表明した。
    今季の本拠地最終戦のボローニャ戦に後半途中から出場。

    後半28分にFKを決めて今季初得点を挙げた試合後、「ミラニスタ(ミランのファン)の皆さん、ありがとう」などとイタリア語でつづった。
    今後はスペイン、イングランドなど欧州の主要リーグ内で移籍先を模索する。

    金狼がミラノに別れを告げた。FW本田はボローニャ戦で直接FKを決めて、今季初得点をマーク。
    ホーム最終戦で喝采を浴びた背番号10は試合後、21日に新たに開設した公式ツイッターでミラン退団を表明した。

    「今季でミランを離れますが、また近いうちにお会いできることを楽しみにしています。
    次にお会いする時は、サッカー選手としてではないかもしれません。その時が来るまで、私は自分の目標に向かって日々頑張っていきます」

    2014年1月にCSKAモスクワ(ロシア)から鳴り物入りで加入してから3年半。
    ともに過ごした地元ファンを尊重し、イタリア語で記した。

    栄光の10番を背負って、リーグ戦80試合に出場。この日のFKがミラン通算9点目だった。
    3年半の契約が切れる今季は、ここまで37試合のうち、出場7試合にとどまった。出番を確保できないまま契約満了を迎えるため、退団を決意した。

    今後は、欧州の主要リーグを最優先に移籍先を探る。欧州内での報道では、スペインやイングランドプレミアリーグの中堅クラブ複数が、
    移籍金が発生しない本田の獲得に興味を示しているという。移籍情報サイト「transfermarkt」では本田の市場価値は350万ユーロ(約4億3580万円)とされており、中堅以下のクラブでも手が届く。

    「この3年半は常に挑戦が続きましたが、そのおかげで人間として成長できました」
    本拠地サン・シーロでの最終戦で惜別のFKを決めた本田。28日に敵地で行われる最終節(対カリャリ)がミランでのラストマッチとなる。

    ★新興リーグに人気?!

    本田が今季限りでミランを退団することは既定路線だったため、シーズン途中から移籍先の候補がたびたび浮上しては、消えていた。
    ミランで構想外となっていた今季途中からは、欧州主要リーグのクラブだけでなく、米MLSや中国超級といった新興リーグのクラブへ移籍する可能性も取り沙汰されていた。

    ★Jリーグ復帰は

    本田の国内復帰の可能性は、現時点では低そうだ。本人が希望すれば獲得に乗り出すクラブが現れることは必至だが、本田を知るJリーグ関係者は
    「本人は日本に戻ってくる気は、今のところないようだ」と話しており、あくまでも欧州優先で移籍先を探す見通し。国内復帰が実現すれば2007年の名古屋以来となるが、今回も夢となりそうだ。


    写真
    no title


    サンケイスポーツ 2017.5.23 05:03
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170523/ser17052305030001-n1.html

    つづく

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