サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 09:03:12.25 _USER9

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    イタリア1部(セリエA)、ACミランの日本代表MF本田圭佑(30)が21日、ツイッターにアカウントを開設し、「ミランのサポーターのみなさん、ありがとう。
    今季でミランを離れるが、近いうちにまたお目にかかれるのを楽しみにしている。
    選手としてではなく、また違った形になるかもしれない」とイタリア語で退団を正式に報告した。現役引退についても思いを巡らせているようだ。

    ミランとは6月いっぱいで契約が満了する。日本代表のハリルホジッチ監督の意向もあって、有力視されていた米メジャーリーグサッカー(MLS)ではなく、欧州リーグへの移籍を中心に検討中だ。

    ミランではチーム低迷の元凶といわれたが、最後にけじめのゴールも決めた。
    21日の今季ホーム最終戦(対ボローニャ)では、FKで今季初ゴール。セリエAでのゴールは昨年2月14日のジェノア戦以来、462日ぶり。
    試合は3-0で完勝。今季初めて本田の活躍で勝ったといえる。

    今さらのゴールという見方もあるかもしれないが、この一発は新天地を求める本田にとって気分的にだいぶ違う。

    日本代表のハリルホジッチ監督にとっても、6月の代表戦のメンバー発表(今月25日予定)の最大の課題が解消したゴールだった。
    本田を選ぶのが順当なのだが、所属チームでの活躍が全くない状態では選ぶ理由がないので困っていた。
     たった1ゴールでも大義名分が立つというものだ。

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20170523/soc1705230730001-n1.htm
    2017.05.23

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 20:32:20.72 _USER9

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    2017年05月22日(Mon)19時44分配信

    ホーム最終戦でFKによるゴールを決めた本田圭佑【写真:Getty Images】 
      
    本田圭佑がFKでゴールを決めた21日のボローニャ戦後、地元紙は本田を高く評価した。ほぼすべての地元紙で評点は7をつけていた。

    『ガゼッタ・デッロ・スポルト』 7
    「投石(のようなシュート)でGKミランテの目を覚まさせ、2-0となる直接FKを決め、チームの3点目を決められる可能性だってあった。選手たちが言う通り、呼ばれた時に備えてちゃんと身を整えていた」

    『コリエレ・デッロ・スポルト』 7
    「2-0となるゴールを決め、サン・シーロに別れを告げる。ゴールを決めた直後には喜ばず、その後考え直したのはなんらかの批判のメッセージもあったのか。試合に投入されるや右でプレーし、フレッシュな状態にあることをアピールした」

    『トゥットスポルト』 7
    「モンテッラによる一手。リーグ出場7試合目だったが、外科医の執刀のように精密なFKを決めた」

    『コリエレ・デッラ・セーラ』 7
    「良質な足から繰り出すFKと、プロフェッショナルな姿勢への賛歌。去り際として最高の形ではないか」

    (文:神尾光臣【ミラノ】)

    https://www.footballchannel.jp/2017/05/22/post212171/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 13:29:06.47 _USER9

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    21日に行われたセリエA第37節ミラン対ボローニャ戦で今シーズン初得点を挙げた日本代表のMF本田圭佑に対し、チームメートのDFイニャツィオ・アバーテが称賛を送っている。

    この日も本田はベンチスタートだったが58分、0-0の段階でFWカルロス・バッカに代わり出場した。すると69分、FWジェラール・デウロフェウのゴールでミランが先制すると、73分には本田にチャンスが訪れた。本田はゴール正面やや左の位置からのFKを左足で決め、今シーズン初ゴールをマークした。その後、ロスタイムにFWジャンルカ・ラパドゥーラが3点目を決めて、ミランはボローニャに3-0と完勝した。

    本田は今シーズン限りでミランとの契約が満了し、退団が濃厚とみられている。ホームのサンシーロでのラストマッチで今シーズン初ゴールをマークした本田には、現在は目の負傷で戦列を離れているチームメートのアバーテからも称賛が届いた。右サイドで本田とタッグを組むことの多かったアバーテはツイッターで賛辞を送っている。

    「皆、おめでとう。特に、ケイスケには拍手を送りたい。彼のようにプロフェッショナルであり、真摯な模範となる選手は稀だ」

    GOAL 5/22(月) 11:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00000004-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 18:04:41.15 _USER9
    ヘルタ・ベルリンに所属する日本代表FW原口元気は、来季のプレミアリーグ昇格を決めたブライトン&ホーブ・アルビオンに移籍することになるかもしれない。独紙『キッカー』が報じている。 
     
    今季のブンデスリーガで31試合に出場した原口は、かねてからプレミアリーグ移籍を希望しているといわれていた。ヘルタは2018年まで残っている原口との契約を延長する意思があったものの、移籍を望む原口と残留を望むクラブの間で交渉は難航していた。 
      
    今月上旬には「原口はヘルタと契約を延長するか退団するかを10日以内に決めなければならない」と報じられており、去就の決断が迫られていた。

    『キッカー』紙によれば、ヘルタは原口への契約延長オファーを取り下げ、原口はブライトンと交渉を進めているという。 
      
    ブライトンは今季のチャンピオンシップ(イングランド2部リーグ)を2位で終え、35年ぶりの1部リーグ昇格を決めた。プレミアリーグが創設されて以降は、同クラブにとって初めてのことである。 
      
    また独紙『ビルト』は、すでにヘルタは原口の後釜としてインゴルシュタットに所属するオーストラリア代表MFマシュー・レッキーの獲得に動いていると伝えている。

    フットボールチャンネル 5/22(月) 17:35
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170522-00010029-footballc-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 13:54:44.05 _USER9

    GettyImages-681919100a-800x533[1]


    現地時間5月21日に行なわれたリーガ・エスパニョーラ38節で、バルセロナ相手に2得点を奪う衝撃の活躍を見せたエイバルのMF乾貴士にスペイン紙が高評価を与えている。
      
    21日の『アス』紙はこの試合の乾に対し、最高評価となるクローバーマーク3つをつけている。これはリオネル・メッシのPKをストップする活躍を見せたGKのジョエル・ロドリゲスと並びチームトップだ。
      
    また『マルカ』紙も同じく星3つの満点評価。こちらもジョエルと並びエイバルでは最高で、「乾は可能な限りで最高のパフォーマンスを披露した」と評した。
      
    バルサ相手にゴールを奪った初の日本人選手となった乾だが、プレミアリーグのレスターに所属する日本代表FWの岡崎慎司も自身の『ツイッター』でその偉業を讃えている。
     
    「乾たかしがカンプノウで2発。 このニュースを知って興奮しない日本のサッカーファンはいないと思う。 負けたけど、今後日本人としてあるかどうかも分からない事をした。 サッカー小僧が伝説残したと思う。 興奮が冷めない」
      
    試合は2-4と敗れてしまったものの、バルサ相手に衝撃の活躍を見せた乾。最高の形で今シーズンを締めくくった日本人MFのさらなる飛躍を期待したいところだ。

    SOCCER DIGEST Web 5/22(月) 11:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170522-00025974-sdigestw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 19:32:55.94 _USER9
    バルセロナの熱狂的なファンとして知られる小柳ルミ子さんが22日に自身のブログを更新し、今季のリーガ・エスパニョーラについて振り返っている。

     バルセロナは21日のリーガ第38節でエイバルと対戦し、4-2で逆転勝利を飾ったが、他会場で首位レアルも勝ったため、優勝を逃した。小柳さんは「バルサ 有難う」と題したブログでリーグ戦の総括を行うとともに、この試合で得点を挙げたMF乾貴士についても言及。

    「最終節エイバル戦…何と、乾が2ゴール決めた。カンプ・ノウでゴール決めた、初の日本人選手となった。日本人としては嬉しいが、何もバルサ戦で決めなくても…と正直思ったよ」と、バルセロナのファンとして素直な気持ちを綴っている。

    「今季は、DFの弱さが課題として残ったね。どんなにMSNが頑張っても、ディフェンスが脆いと勝てない。これが、チームプレーのもどかしさでもあるね」。

    小柳さんは自身が感じるチームの課題を述べつつ、「リーグ優勝、CLは逃したが、5/27の国王杯アラベス戦がまだあるじゃないか。1タイトル獲ろう!」と、27日に行われるアラベスとのコパ・デル・レイ決勝に気持ちを切り替えた。

    ゲキサカ 5/22(月) 19:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-01640005-gekisaka-socc

    写真
    no title
     
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 05:57:37.34 _USER9
    ボルシア・ドルトムントは20日に行われたブンデスリーガ最終節、
    ブレーメン戦を4-3で制した。この一戦で1アシストを記録した香川真司に現地メディアから称賛の声が寄せられている。

    ドイツ紙『ビルト』はフル出場を果たした香川のプレーを「1」と絶賛。

    マッチレポートでは32分、ロイスによるゴールをアシストした場面について「香川はワールドクラスのパスを最前線に送った」と言及し、
    それぞれ2ゴールずつを決めているMFマルコ・ロイスとFWピエール=エメリク・オーバメヤンと並び、チーム最高タイの評価を与えた。

    地元紙『ルールナハリヒテン』では香川に対する採点は「1.5」とロイスに続くチーム単独2位。
    寸評では「日本からやってきたドルトムントファンのダーリングはシーズンのフィナーレで素晴らしいプレーを披露。

    もしかしたら、今シーズンにおける彼のベストパフォーマンスだったかもしれない。ピッチ上を動き回り、1-1の前のように最高なパスを送るなど
    チームが相手に脅威となるほぼすべてのシーンに絡んでいる。契約延長の交渉に向けたアピール材料がまだ必要であれば、この試合のを使うべきだ」と記している。

    またロイスに単独最高点の「1.5」を与えた『WAZ』では香川に対する評価はオーバメヤンやDFマルク・バルトラと同じ2位タイの「2」。
    「日本人選手は常にブレーメンの守備陣を混乱させた。その結果、良いプレーをたくさん見せ、一番良い時のようなコンビネーションや見事なアシストを披露」と背番号23のパフォーマンスを評した。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    GOAL 5/21(日) 8:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00000002-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 06:07:54.96 _USER9

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    現地時間5月21日のボローニャ戦(セリエA37節)で、ミランの本田圭佑が輝きを放った。
     
     今シーズンは開幕からバックアッパーに甘んじ、ここまでの出番は公式戦通算で98分間。 契約満了を迎える今年6月30日での退団が既定路線のため、今シーズンのホーム最終戦となるこの試合は、本田にとって本拠地サン・シーロでのラストマッチだったが、怪我で欠場した28節を挟んで公式戦29試合連続のベンチスタートとなった。
     
     3試合連続で出番なしに終わっていることもあり、ミランのヨーロッパリーグ(EL)出場権獲得がかかったこの一戦でもプレータイムを得るのは難しいように思えたが、本田は57分にカルロス・バッカに代わってピッチに送り出される。
     
     4月23日のエンポリ戦以来となる出番を得た背番号10は、4-3-3の右ウイングに入る。ファーストプレーでは右サイドからクロスを狙えば、中央からジェラール・デウロフェウに浮き球のパスを送り、さらにその直後には右サイドから中央にカットインして惜しいミドルシュートを放つなど、積極的に仕掛けた。
     
     すると69分、ミランがついに先制。右サイドで本田が後ろに戻したボールを、グスタボ・ゴメス、リッカルド・モントリーボ、デウロフェウ、マリオ・パシャリッチ、マティアス・フェルナンデスと上手く繋ぎ、最後は裏へ抜けたデウロフェウが浮き球をダイレクトで叩き込んだ。
     
     そして73分、今度は本田がゴールを奪う。ペナルティーエリア手前ほぼ正面からのFK。得意の左足でボールを蹴ると、相手GKの手を弾いて、サイドネットに突き刺さったのだ。
     
    「ミランの本田」としては今シーズン初で、2016年2月14日のジェノア戦以来、実に1年3か月ぶりとなるゴール。ミランにとってはEL行きに大きく前進する貴重な追加点とあって、背番号10はベンチを含めたチームメイトたちから手厚い祝福を受けた。
     
     本田はその後も積極的にボールを受け、79分、83分、88分、90分にもチャンスに絡む。ミランは91分にジャンルカ・ラパドゥーラが駄目押しの3点目を決めて3-0でボローニャを撃破。1試合を残して6位が確定し、来シーズンのヨーロッパリーグ出場権(予選から)を獲得した。欧州カップ戦に参戦するのは、実に13-14シーズン以来だ。
     
     このビッグゲームで大きな仕事をした本田には、イタリア・メディアからも称賛の声が相次いだ。
     
     まず『ミラン・ニュース』は、同じく途中出場ながら2アシストを記録したマティ・フェルナンデスと並ぶチーム最高の採点7を付ける。そして「マティ・フェルナンデスとともに、試合を変えた。まず左足を鞭のようにしならせてミドルでミランテ(ボローニャGK)を強襲した。そして素晴らしい放物線を描いたFKを決めた。サン・シーロに素敵なお別れ」と寸評した。

    つづく

    SOCCER DIGEST Web 5/22(月) 4:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170522-00025964-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 06:02:46.36 _USER9

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    敵地カンプ・ノウで躍動! バルサ相手にゴールを奪った初めての日本人選手に 
      
    エイバルMF乾貴士がバルサ相手に挙げた2ゴールは、欧州各国に衝撃を与えているようだ。乾貴士は現地時間21日、リーガ・エスパニョーラ最終節バルセロナ戦に先発出場。日本人史上初となる対バルサ戦での得点となる先制ゴールを含む2得点をマークした。この大活躍に、スペインをはじめとした各国メディアが速報で扱っている。 
     
    乾はこの日も左サイド2列目でキックオフの笛を聞いた。すると前半7分、MFアンデル・カパが上げた右サイドのクロスに対して、乾が左サイドでフリーとなると、左足ダイレクトで合わせて先制ゴール。逆転優勝を狙うバルサの勢いをそぐ今季リーグ戦2得点目に、乾は喜びを露わにした。 
      
    乾はその後もカウンターを仕掛けるエイバルでチャンスメーク、フィニッシュと攻撃に関与し続ける。すると後半17分、カウンターからFWセルジ・エンリクのパスを受けて左サイドでフリーになると、左足ハーフボレー。再びバルサGKテア・シュテーゲンの頭上を打ち破った。 
     
    このゴールは各国メディアでも取り上げられた。英紙「デイリー・ミラー」、スペイン紙「AS」、欧州のスポーツ専門放送局「EURO SPORT」の公式ツイッターではそれぞれこう記された。

    “鬼門”のリーガで存在感を発揮

    「ゴーーーール! バルセロナ0-2エイバル。イヌイは2得点目をゲット! カンプ・ノウで信じられないシーンだ!」(デイリー・ミラー)
    「なんというゴール!」(AS)
    「エイバル、2-0! イヌイの2ゴール目だ!」(EURO SPORT) 
      
    またスペイン最大級の全国紙「マルカ」でも、「イヌイはバルサ相手に初めてゴールを決めた日本人選手となった」とのタイトルで速報。「バスクのサイドアタッカーはカンプ・ノウでの2得点で、2-0のリードを奪うサプライズを巻き起こした」と記されている。 
      
    試合こそ、その後“MSNトリオ”の破壊力が牙を剥いたバルサの猛攻に遭い、エイバルは2-4の逆転負けを喫した。しかし今季の乾はレギュラーの座を確立し、日本人選手にとって“鬼門”と言われるリーガの舞台で存在感を示した。世界的ビッグクラブ相手に叩き込んだ2ゴールは、日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督に対しても大きなアピールになったことは間違いない。

    Football ZONE web 5/22(月) 5:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170522-00010009-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 09:13:29.23 _USER9

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    ACミランの日本代表FW本田圭佑(30)が21日に自身の公式ツイッターを開設し、ミランのサポーターに対し感謝の意を示すとともに、契約満了に伴い、今季限りで退団するとつづった。 
      
    21日にホームのボローニャ戦で直接FKによる今季初ゴールを決め、聖地サンシーロ・スタジアムでの今季最終戦を終えてから数時間後、突如ツイッターでつぶやいた。 
      
    「@kskgroup2017」 
      
    これが本田の公式のアカウントであることは、22日朝に配信された公式メールマガジンの中でも発表された。 
      
    すべてイタリア語での3つのつぶやき。日本語訳は、次の通り。 
      
    「親愛なるミラニスタ(ミランのサポーター)のみなさん、ありがとう。この3年半は常に挑戦が続いたが、おかげで人間として成長させてもらうことができました」 
      
    「今季でミランを離れますが、近いうちにまたお目にかかれるのを楽しみにしています。その時は選手としてではなく、また違った形になるのかもしれません」 
      
    「これからも自分の目標にたどり着くため、日々努力を続けていきます。ずっとフォルツァ ミラン!(頑張れ、ミラン!)。愛情とともに。圭佑」 
      
    本田は心からのメッセージを記した。28日、アウェーでの今季最終戦カリャリ戦が「ミラン本田」のラストゲームになる。 
      
    14年1月にCSKAモスクワ(ロシア)から名門ミランに移籍した。在籍は3年半。最初に結んだ契約満了での退団、フリーとなっての移籍でこの夏に新天地へと移ることになる。

    日刊スポーツ 5/22(月) 8:25配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-01827548-nksports-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 01:21:49.85 _USER9

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    浅野拓磨が所属するシュトゥットガルトが2部リーグで優勝し、来季からの1部リーグ復帰を決めた。

    シュトゥットガルトは21日、ブンデスリーガ2部最終戦でヴュルツブルガー・キッカーズと対戦し、4-1の快勝を収めた。この結果シュトゥットガルトは2部リーグで優勝。1シーズンでの1部リーグ復帰を決めた。

    2016-17シーズン、シュトゥットガルトはリーグトップの得点力を武器に1年を通して安定した戦いを披露。2月以降は常に2位以上をキープしてシーズンを終えた。

    なお、浅野はベンチ入りしたものの、出場機会は訪れなかった。浅野は今季リーグ戦26試合に出場し、4得点4アシストを記録した。

    GOAL 5/22(月) 1:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00000037-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 23:41:09.10 _USER9

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    [5.21 ベルギーリーグ・プレーオフ1第10節 クラブ・ブルージュ2-1ゲント]

     ベルギーリーグは21日、優勝を懸けて戦うプレーオフ1の最終戦となる第10節を行った。FW久保裕也の所属する3位のゲントは、敵地で2位のクラブ・ブルージュと対戦し、1-2で敗戦。来季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)国内上位予選に進める2位を逃し、3位でヨーロッパリーグ(EL)予選3回戦に回ることになった。先発フル出場した久保は、連続ゴールが3試合でストップ。ゲント加入後、17試合11得点でシーズンを終えた。

     来季の欧州CL国内上位予選への出場権を懸け、勝ち点1差で迎えた直接対決。ゲントは勝利、クラブ・ブルージュは引き分け以上で2位が決まる状況でこの一戦を迎えた。

     3-4-3の右ウイングで先発した久保は前半11分、FKのセカンドボールに反応し、PA手前右から左足でダイレクトシュートを放つ。しかし、ゴール前の味方に当たり、枠を外れた。

     ゲントが2-1で逆転勝利を飾った4月2日の前回対戦と同じく、先手を取ったのは再びクラブ・ブルージュ。前半24分に右CKからニアのFWウェズレイが右足で合わせ、ゲントGKロブレ・カリニッチに触られながらもネットを揺らした。

     久保は前半アディショナルタイム1分に裏へのボールに走り込み、PA内で相手GKに倒されるが、判定はノーファウル。ゲントは1点のビハインドを背負って前半を折り返した。

     後半は攻撃のギアをさらに上げ、序盤から相手ゴールに迫るゲントだったが、あと一歩のところで得点が生まれない。すると、後半12分にクラブ・ブルージュのMFハンス・バナーケンに右足のミドルを叩き込まれ、2点差となってしまう。

     後半21分には、中盤の主力であるMFダニイェル・ミリチェビッチが筋肉系のトラブルで負傷交代。試練が続く中、同25分にMFケニー・ハサン・サイフが意地を見せた。左ウイングバックながら流れの中で右サイドに移動し、ドリブルでPA内右まで強引に突破。最後は左足でゴール左隅に流し込み、1点を返した。

     1-2としたゲントは最後まで攻め続けたが、そのままのスコアで試合終了。クラブ・ブルージュとの直接対決で敗れ、来季の欧州CL出場権を逃した。

    ゲキサカ 5/21(日) 23:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-01639960-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 01:14:41.66 _USER9

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     「セリエA、ACミラン3-0ボローニャ」(21日、ミラノ)

     ボローニャ戦でFKからゴールを決めたACミランの日本代表FW本田圭佑は試合後、ミックス・ゾーンで「一言だけいいですか。ありがとうっていうふうにミランのファンに言っといてください」とだけ言い残し、あっさりスタジアムを去った。

     サン・シーロ・スタジアムでミランのホームとしては今季最後、6月末でクラブとの契約が切れるため事実上の別れを言い残したことになる。

    デイリースポーツ 5/22(月) 1:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00000186-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 13:27:33.38 _USER9

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    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹は、シーズン最終戦後にフランスリーグ初年度を振り返った。

    マルセイユは20日、ヨーロッパリーグ出場権が確定となる5位の座を死守すべく最終節に臨んだ。
    6割を超えるボール占有率でゲームを主導しながら得点を奪えずにいたマルセイユだったが、74分に主砲ゴミスが渾身のヘディング弾を決めて待望の先制点。
    この1点を守りきり、勝利で最終節を飾って来シーズンは予選3回戦からのヨーロッパリーグ(EL)参戦が決まった。

    試合後に充実した表情を浮かべた酒井は「今日は勝ち点3をとることだけがすべてだったので、みんなに満点を与えていいんじゃないかと思います」と試合を振り返った。

    それでも、シーズン全体についてはあくまでも最低限の目標を達成したに過ぎないとし、成長を誓った。

    「オーナーが変わって(昨年10月、元MLBのLAドジャーズオーナーのアメリカ人実業家フランク・マコートがクラブを買収)、
    新しいチームとなった僕らの目標としては最低限の位置かな、とは思います。
    来年また5位だとブーイングですから! そういう覚悟をもっていかないとダメだと思いますし、
    今シーズンは苦しんだ試合も多かったので、来年は取りこぼさないようにもっと成長していかないといけないと思います」

    ■リーグ・アン初挑戦の自己評価は?

    また、自身にとってリーグ・アン初年度については「悔いのないシーズンだった」と話し、合格点を与えている。

    「難しいシーズンだったと思います。
    序盤戦はファンからもチームを攻撃するようなアクションがみられましたけど、後半戦は(スタジアムに)人も戻ってきて、
    街のみんなが応援してくれるようなシチュエーションを作れたのは、間違いなくチームの行動の成果だと思うので、そこは胸を張っていきたいです。
    ただすべては来年の結果だと思うので、これに満足することなくやっていくことが大事かな、と思います」

    「僕個人としては、とにかくすべてやりました。チームを好きになりましたし、街を好きになりました。
    やれるべきことはやったシーズンだったと思いますし、個人的には合格点なんじゃないかと思います」

    酒井は今季35試合に出場し、計3012分の出場時間は、GKヨアン・プレを除くフィールドプレーヤーで最多だ。
    紛れもなくチームの中心選手の一人としてデビューシーズンを駆け抜けた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00000011-goal-socc
    GOAL 5/21(日) 12:38配信 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 04:50:54.34 _USER9

    20170522-01639975-gekisaka-000-3-view[1]


    エイバルのMF乾貴士がリーガ最終節バルセロナ戦で2ゴールと大仕事をやってみせた。

    バルセロナとのリーガ・エスパニョーラ第38節で先発出場した乾は、前半7分にクロスから左足のショートバウンドボレーでネットを揺らし、先制点を挙げる。

    さらにこの日キレのある動きを見せていた乾は、後半にも躍動。61分、右サイドからのクロスをセルジ・エンリクがつなぐと、最後はペナルティーエリア内から強烈な左足ボレーを炸裂させる。バルセロナGKアンドレ・テア・シュテーゲンのニアサイドを破ったボールはバーに当たりながら、ネットを揺らした。

    乾はバルセロナ戦の2得点で、今季通算得点数を3としている。
    なお、試合は75分終了時点でバルセロナが逆転し、3-2となっている。

    【試合結果】
    FCバルセロナ 4 - 2 エイバル

    得点
    乾貴士(前半7分)
    乾貴士(後半16分)
    O.G.(後半18分)
    ルイス・スアレス(後半28分)
    リオネル・メッシ(後半30分)
    リオネル・メッシ(後半45分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00000040-goal-socc





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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 23:52:01.90 _USER9


    20170521-00010027-soccermzw-000-3-view[2]
    後半11分から出場の本田、23メートルのFKを沈める

    ACミランの日本代表FW本田圭佑が、21日のリーグ戦ホーム最終戦ボローニャ戦で直接FKを決めて今季初ゴールをマークした。

    ベンチスタートとなった本田は後半11分にFWカルロス・バッカに代わって出場。
    右サイドからカットインし、左足シュートを放つなど積極的なプレーを見せていた。

    そして、歓喜の瞬間はミランが1-0でリードして迎えた同28分に訪れた。
    ゴール正面、23メートルほどの位置でキッカーを任せられると、短い助走から左足でカーブを掛けたボールはゴール右サイドを強襲。
    ボローニャGKミランテの手を弾くようにしてサイドネットに突き刺さった。

    歓喜を爆発させた本田はチームメートに祝福され、もみくちゃにされた。
    今季限りでの契約満了が決定的ななか、3年半を過ごしたミラノでのラストゲームで、その左足の威力を置き土産として見せつけた。 
      
     
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170521-00010027-soccermzw-socc 
    Football ZONE web 5/21(日) 23:40配信 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 17:56:58.36 _USER9

    20170513-00000006-goal-000-6-view[1]

    ドイツ1部ドルトムントの日本代表MF香川真司(28)が21日、自身のブログを更新。
    4月11日に自身らが乗ったチームバスが襲われた事件について、長文で自らの思いをつづった。

    香川は「伝えたい事」とのタイトルでブログを更新。
    今季のドイツ1部リーグ戦が終了した、このタイミングで「応援して頂いている皆さんに伝えたい事があります」と切り出すと、
    「ブログで伝える事ではないかもしれません。本来であればしっかり自分の声で伝えるべきかもしれません。どのように伝えればいいか悩みました。
    でもただ皆さんに自分の思った事、経験した事をしっかりと伝える場として今回はブログに書かせてください。
    4月11日モナコ戦チームバスが襲われた件です」とチームバス付近で爆発が起こった事件について触れた。

    香川は楽しみにしていた欧州チャンピオンズリーグに向けて、いつも通り音楽を聴きながらチームバスに乗車。
    「皆が揃ったのでいつも通りバスが出る。出て100メートルぐらいかな。大きな音が鳴りました。びっくりというか、何が起きたか?その時はよく分かりませんでした。
    爆発?なに?その時は、銃でバスが撃たれたと思いました」と襲われた時の様子を生々しく振り返った。

    そして、「家に帰って、色々心配してくださる方からも連絡がきましたが、あまり頭に入らず。ベッドに入り寝ようとしても寝れず。やっと少し寝て夢を見ました。
    同じ情景、同じ音 またバスのガラスが割れる夢。本当に怖かったし、今も怖いです。
    本音いうとバスに乗るのも、試合に行くのも」と現在も恐怖感が残っていることを告白。
    「このような状況は、もう誰も経験して欲しくない。世界がこのような恐怖や、争いのない世の中になって欲しい。切に願います」とつづり、
    「応援してくださる皆さん本当に応援いつもありがとう」としめくくった。

    ドイツ捜査当局は4月21日にロシアとドイツの二重国籍の男(28)を拘束。
    犯行の動機について、爆発によってクラブの株価を操作して利益を得る営利目的だった可能性が浮上している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00000146-spnannex-socc
    スポニチアネックス 5/21(日) 16:38配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 10:13:10.95 _USER9

    20170521-00000011-goal-000-2-view[1]


    フランス・リーグアンの最終節となる第38節が現地時間の20日に行われ、日本代表DF酒井宏樹の所属するマルセイユはホームで最下位バスティアに1-0の勝利を収めた。 
      
    前節ボルドー戦を累積警告で欠場した酒井も先発に復帰して90分間フル出場。後半にFWバフェタンビ・ゴミスが挙げた1点が決勝点となり、マルセイユは第28節以来11試合連続の無敗でシーズンを終えた。 
      
    13位に低迷した昨季から大きく持ち直し、マルセイユは5位でシーズンを終了。この結果、来季ヨーロッパリーグ(EL)の予選3回戦からの出場権を獲得している。リーグ順位によりEL出場権が与えられるのは本来4位のみだが、リーグカップで優勝したパリ・サンジェルマンはリーグ2位でチャンピオンズリーグ出場権を獲得しているため、リーグカップ優勝チームに与えられるEL出場権がリーグ5位チームへ移る形となる。 
      
    ハノーファーから今季マルセイユに加入した酒井は、開幕戦から不動のポジションを確保してシーズンを戦い抜いた。途中で監督交代もあったが立場が揺らぐことはなく、38試合中35試合(先発34試合)に出場している。 
      
    リーグアン公式サイトで公開しているデータによれば、今季の酒井の出場時間「3012分」はレギュラーGKのヨアン・プレに次いでチーム2位。フィールドプレーヤーでは最長の出場時間となった。出場試合数では全38試合出場のFWフロリアン・トバンが最多だが、時間数では酒井が上回っている。

    フットボールチャンネル 5/21(日) 9:27
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170521-00010014-footballc-socc

    マルセイユが5位で来季のEL予選出場権を獲得…酒井宏樹は最終節もフル出場
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00000005-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 10:06:37.15 _USER9

    20170521-00010001-goal-000-1-view[1]


    20日のリーガ2部第39節レバンテ戦(0-0)で4試合連続となるフル出場を果たしたテネリフェMF柴崎岳は、スペインメディアからチーム最高の選手に挙げられている。

    FWアントニー・ロサノの決定機を導くなど、この試合でも攻撃の中心となった柴崎。テネリフェの地元メディア『エル・ドルサル』の採点(10点満点)では、チーム単独最高となる8点を付けられた。『エル・ドルサル』は寸評で、柴崎の能力を評価するとともに、チームの攻撃を引っ張る存在であることを強調している。

    「彼はそのクラスとタレントを再び証明した。その突出したクオリティーを再び輝かせ、いとも簡単に攻撃を形づくっていった」

    また、テネリフェのもう一つの地元メディア『デポルプレス』の寸評で、柴崎はその技術と判断力の高さを評価されている。

    「彼は攻撃面のモーターだ。足元にボールがあるとき、ほぼ完璧なプレーを見せる。いつボールをキープして、いつスピードを上げるかを見事に選択している」

    2 試合連続でドローゲームを演じたテネリフェは、勝ち点60 で昇格プレーオフ圏の6位に位置。プレーオフ圏外とは勝ち点4差と予断を許さず、柴崎の活躍に一層の期待がかかる。

    GOAL 5/21(日) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00010001-goal-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/20(土) 19:57:47.06 _USER9

    20170518-00025803-sdigestw-000-2-view[2]


    インテル番記者が長友の今夏放出を断言 新天地候補に挙げた「ドイツ名門2クラブ」とは 
     
    「ガゼッタ」紙の番記者が去就を予測 「長友は環境を変える時」

    インテルの日本代表DF長友佑都は、21日のラツィオ戦で6試合連続の先発出場を果たすとイタリアメディアが予想する一方、
    今季限りでの退団は規定路線と報じている。
    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」のインテル番記者を務めるマッテオ・デッラ・ヴィーテ氏は、
    インテル最古参となった背番号55の来季を「ブンデスリーガ移籍」と予想している。

    直近8試合で2分6敗と終盤戦に入ってから大失速のインテルで、長友は左サイドバックで先発出場を続けている。
    4月上旬までレギュラーを守り続けたアルゼンチン人DFクリスティアン・アンサルディが、グロインペインにより手術したことで、
    長友は終盤戦に入って定位置を確保した。

    2011年にインテルに加入した長友は、昨年2019年6月まで契約を延長したばかりだが、イタリア地元紙は今夏の放出リストに入ったと報道している。
    デッラ・ヴィーテ記者は日本代表DFの来季について、悲しそうに語った。

    「長友は残留するのか? ノーだ 長友はもう何年もインテルでプレーしているので環境を変える時で、それが正当なこと。彼にとっても、それがいいと思う」

    ミラノの街に愛着を示している長友だが、環境を変える時だとインテル番記者は指摘している。
    そして移籍先候補としては、これまでセリエAのサンプドリアやプレミアリーグのエバートンなどが浮上しているが、デッラ・ヴィーテ氏の分析は違った。

    「彼は2年前に移籍する可能性が高まっていた」

    「ブンデスリーガだ。バイエルンかレバークーゼン。彼は2年前に移籍する可能性がかなり高まっていて、インテルとの別れに近づいていたんだ。
    でも、すべてはインテルの次の監督の判断による。まだ、すべては変動する可能性が残されているんだ。
    (来季指揮官が)スパレッティ監督になるか? それはまだ分からない」

    ブンデスリーガの絶対王者バイエルン、そしてレバークーゼンを移籍先候補に挙げていた。
    バイエルンではキャプテンで両サイドバックを兼務できたフィリップ・ラームが、今季限りで引退する。
    長友はコンディションさえ良ければ、両サイドバックを高いレベルでこなすことができる。

    「現在の長友の市場価値は500万から600万ユーロ(約6億3000万円から約7億5000万円)」とデッラ・ヴィーテ記者は語る。
    実績抜群の長友だが、今年9月に31歳となるだけに移籍金はそこまで高くない。

    2010年南アフリカ・ワールドカップ直後、長友はチェゼーナへ移籍する前にマインツ行きに近づいた経緯があった。
    今夏7年越しのブンデスリーガ上陸となるのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170520-00010016-soccermzw-socc

    Football ZONE web 5/20(土)  

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    114: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 00:39:35.34
    いっぱいだよ

    no title

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    63: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 00:36:58.08

    20170521-00010002-theworld-000-1-view[1]


    ビルト採点
    1 オーバメヤン、ロイス、香川
    2 デンベレ、ゲレイロ、バルトラ、プリシッチ
    3 ギンター、ビュルキ、カストロ
    4 シャヒン、ソクラティス、ドゥルム
    http://www.bild.de/bundesliga/1-liga/saison-2016-2017/borussia-dortmund-gegen-sv-werder-bremen-am-34-Spieltag-46942590.bild.html

    続きを読む

    105: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 00:40:31.63
    HSVは優勝したのかな?
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 00:28:06.11 _USER9

    20170521-00590183-soccerk-000-6-view[1]


    SOCCER KING 5/21(日) 0:25配信

    [写真]=Borussia Dortmund/Getty Images

     ブンデスリーガ最終節が20日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントとブレーメンが対戦した。香川は2試合連続の先発出場となった。

    【動画】香川がドイツ語披露! ジョークも飛び出す

     本戦からのチャンピオンズリーグ(CL)出場権が与えられる3位で最終節を迎えたドルトムント。だが、4位のホッフェンハイムと勝ち点「61」で並んでおり、得失点差のリードもわずか「4」のため、ホームでの最終戦で快勝を狙う。スタメンには4月の爆発事件で負傷したマルク・バルトラや、足首を負傷していたヌリ・シャヒンが復帰した。

     試合は7分、ブレーメンが先制に成功した。右サイドからの折り返しにゴール前のウリセス・ガルシアが合わせるが、相手DFエリック・ドゥルムにブロックされる。だが、こぼれ球をズラトコ・ユヌゾヴィッチが右足で詰めると、相手GKロマン・ビュルキに弾き返されたものの、ゴールラインテクノロジーにより得点が認められた。

     出鼻を挫かれたドルトムントは、なかなかゴールを決めきれなかったものの、香川が同点ゴールを演出する。32分、敵陣中央でパスを受けると、縦への絶妙なスルーパスを送る。これをエリア内中央で受けたロイスが、相手GKとの1対1で右足シュートをゴール左隅に沈め、同点に追い付いた。

     攻勢を続けるドルトムントは38分、ロイス、ウスマン・デンベレがダイレクトでつなぎ、エリア内左に抜け出した香川が中央へ鋭い折り返しを送るが、ゴール前に走り込んだオーバメヤンにはわずかに合わない。それでも42分、香川のパスを受けたデンベレがエリア内中央へ浮き球パスを供給。オーバメヤンがターンしつつ右足ダイレクトボレーを叩き込んで逆転に成功した

     1点リードで折り返したドルトムントはハームタイムにドゥルムをクリスティアン・プリシッチに代え、ブレーメンもテオドール・ゲブレ・セラシュに代えてセルジュ・ニャブリを投入し、後半を迎えた。

     すると直後の46分、ブレーメンは左サイドを抜け出したマックス・クルーゼがエリア内左の深い位置まで進入し、味方の上がりを待ってマイナスの折り返しを送る。中央に走り込んだフィン・バルテルスが右足で合わせて、同点のゴールネットを揺らした。

     追い付かれたドルトムントは攻勢に出ていたが、逆にカウンターから勝ち越しゴールを許してしまう。ブレーメンは68分、左サイドのユヌゾヴィッチがエリア内へスルーパスを送ると、抜け出したクルーゼがGKビュルキとの1対1でループ気味のシュート。戻ったバルトラがクリアを試みるが、ボールはそのままゴールに吸い込まれた。

     反撃したいドルトムントは70分、左サイドのゲレイロからのクロスに、ファーに飛び込んだプリシッチがヘディングシュート。直後のCKの流れで、こぼれ球を拾ったバルトラがオーバーヘッドキックで狙うが、いずれも相手GKの好セーブに阻まれた。

     だが75分、ドルトムントはロイスがエリア内で倒されたPKを獲得。自らキッカーを務めたロイスがゴール右隅に蹴り込んで、再び同点に追い付いた。77分には香川がエリア手前中央から右足シュートを放つと、枠の左隅を捉えていたが、相手GKに阻まれた。

     猛攻を続けるドルトムントは88分、プリシッチがエリア内で倒されてPKを獲得。キッカーを務めたオーバメヤンがゴール左隅に決めて、土壇場で勝ち越しに成功した。試合はこのまま終了し、ドルトムントが4-3で勝利。4位ホッフェンハイムは引き分けに終わったため、3位が確定し、本戦からのCL出場権を獲得した。

     ドルトムントは27日に行われるDFBポカール決勝で、日本代表MF長谷部誠が所属するフランクフルトと対戦する。

    【スコア】
    ドルトムント 4-3 ブレーメン

    【得点者】
    0-1 7分 ズラトコ・ユヌゾヴィッチ(ブレーメン)
    1-1 32分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    2-1 42分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    2-2 46分 フィン・バルテルス(ブレーメン)
    2-3 68分 マックス・クルーゼ(ブレーメン)
    3-3 75分 マルコ・ロイス(PK)(ドルトムント)
    4-3 分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(PK)(ドルトムント) 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00590183-soccerk-socc





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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 00:25:49.87 _USER9

    20170520-01639889-gekisaka-000-1-view[1]


    第34節 5/20(土)22:30 フォルクスパルク・シュタディオン

    ハンブルガーSV 2-1 VfLヴォルフスブルク

    得点
    0-1 ロビン・クノシェ(前半23分)
    1-1 フィリップ・コスティッチ(前半32分)
    2-1 ルカ・ヴァルトシュミット(後半43分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929860 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 00:21:16.12 _USER9

    20170521-00590214-soccerk-000-1-view[2]


    ケルン 2-0 マインツ

    43' ヨナス・ヘクター
    87' 大迫勇也

    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/fc-cologne-vs-mainz-05/1-22722 
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/20(土) 15:40:24.07 _USER9

    no title


    インスブルック戦に大敗、最終節の本拠地LASKリンツ戦での勝利が必須条件に

    ACミランの日本代表FW本田圭佑が実質的なオーナーを務めるオーストリア2部SVホルンが、19日のFCワッカー・インスブルック戦に0-3と大敗。
    残り1節の時点で最下位に沈み、わずか1年で3部に再降格の危機を迎えている。

    現在10チーム中10位と最下位に沈むSVホルンは、FCワッカー・インスブルック戦を迎え、試合前には公式ツイッターで現状を報告した。

    「SVホルンは現在2部リーグ10位で、残り本日の試合を含め2試合となっております。3部リーグのチームが1チームしかライセンスを持っていないため、SVホルンが最終的に9位になると2部残留となります」

    通常なら9位でも3部降格となるが、3部リーグのクラブのライセンスの問題で、今季降格は最下位の1クラブのみと報告。
    逆転で9位に入れば2部残留を果たせるが、ホルンはこの日インスブルック相手に0-3と大敗。9位のFACウィーンが首位のLASKリンツに2-2ドローと踏ん張りを見せたため、残り1節で勝ち点差は2に広がってしまった。
    そのためホルンが2部に残留するには、最終節の本拠地LASKリンツ戦での勝利が必須条件となり、9位のFACウィーンが本拠地カプフェンベルガーSV戦に引き分けると勝ち点36で並び得失点差の勝負、敗れれば逆転で9位浮上となる。

    本田が実質的オーナーとなったホルンは、昨季から5年間でUEFAチャンピオンズリーグ出場を目標に掲げていた。
    だが、5月3日に成績不振から濱吉正則監督を解任。
    ニハド・ペヤコビッチとクリストフ・ウェスターザラーの両コーチが暫定監督を務めているが、危機的状況を脱することができず、最終節で首位相手に勝利しなければいけないという苦境に直面。
    今季限りでミラン退団が濃厚となっている本田だが、副業でも試練の時を迎えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170520-00010006-soccermzw-socc
    Football ZONE web 5/20(土) 12:01配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金) 21:36:38.08 _USER9

    20170519-00000023-goal-000-4-view[1]


    ヘントに所属する日本代表FWの久保裕也に対し、来シーズンからプレミアリーグに昇格するブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンが興味を示しているとベルギー誌『Knack』が報じた。

    今年1月にヘントへ加入した久保は、優勝プレーオフ最終節を残した段階で11ゴールを記録。チームの年間最優秀選手投票で2位にランクインするなど、新天地で評価を高めている。

    同紙は「ヘントの新たな(静かなる)皇帝」と銘打った記事を掲載し、「静かなるフットボーラーではあるが、クボは皇帝の力を持つ選手だ」と称賛。さらに最後の一文では去就に関する言及がなされている。

    ここまで活躍を続ける久保の周辺では「我々の考えでは、すでに違うクラブのスカウトのノートに彼の名前が書かれている」と指摘し、「最近ではブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンがそうだ」と具体的なクラブ名に言及。今夏の移籍市場で久保争奪戦が勃発する可能性があると示唆した。

    なお、活躍を受けて久保の代理人を務めるマウリツィオ・モラナ氏は移籍先の候補について「ブンデスリーガ、リーガ・エスパニョーラ、セリエA」を挙げている。

    プレミアリーグに関しては「彼のような選手には身体的に厳しい」と消極的な見解を示しているが、本人や周囲の意向にかかわらず、様々なクラブが久保をリサーチしていくと見られている。

    GOAL 5/19(金) 20:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000023-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/20(土) 00:04:48.85 _USER9

    20170519-00010019-theworld-000-1-view[1]


    ミランといえば世界を代表するビッグクラブだが、近年は思うような結果を残せず苦しい日々を過ごしている。欧州カップ戦出場権すら獲得できない状況で、これまでの成功を考えると暗黒期と言ってもいいかもしれない。指揮官がコロコロと変わったこともそれを象徴する出来事と言える。

    今回英『Squawka』は2000年以降にミランで指揮を執った監督をランキング形式で紹介しているが、下位には最近ミランを指揮してきた人物がズラリと並んでいる。まず11位には昨季終盤から指揮を任されたクリスティアン・ブロッキだ。ブロッキはミランの下部組織で監督を務めていたのだが、チームを最後まで安定させることができずにシーズン途中で解任。ミランがいかに混乱していたかが分かる人事でもあった。

    10位はフィリッポ・インザーギ、9位はクラレンス・セードルフ、8位は2001年に指揮を執った故チェーザレ・マルディーニ氏、そして7位にはシニシャ・ミハイロビッチと続く。思えばマッシミリアーノ・アッレグリの後をセードルフが引き継いだあたりから歯車が本格的に狂い始め、誰も安定させられないまま今季を迎えた印象だ。

    マルディーニ氏を除けば全員が日本代表MF本田圭佑を指導した指揮官で、本田も混乱していたクラブに翻弄された被害者の1人と言えるのかもしれない。インザーギやミハイロビッチは本田のことを信頼して使ってくれていたのだが、チームのスタイルは決して魅力的とは言えなかった。仮にアッレグリがあのまま残っていれば、もう少し本田の個性を活かすことができた可能性もある。

    そんな中、同メディアは現在指揮を執るヴィンチェンツォ・モンテッラを高く評価している。ランキングでは6位にレオナルド、5位にアルベルト・ザッケローニ、4位にファティ・テリムと続き、3位に現指揮官モンテッラを選んでいるのだ。

    モンテッラが若手を積極的に起用したことや、イタリア・スーパーカップのタイトルを獲得したことなどが評価されており、混乱していたミランを若手の力で再生しようとした功績は大きい。今季もチャンピオンズリーグ出場権は獲得できなかったが、チームは未来への大きな一歩を踏み出すことに成功したと言える。

    本田はこの若いチームに割って入ることができず、数少ない希望の時期を味わうことができないままクラブを去ることになりそうだ。もちろん全て指揮官が悪いとは言い切れず、本田もスソやジェラール・デウロフェウら若手アタッカーに比べて実力が劣っているのは事実だ。

    それでも移籍当初から優れた指揮官が本田を指導していればと悔やまれる部分もある。セードルフは指導者経験がなく、インザーギもミランのようなビッグクラブを率いるには経験が不足している。これは本田にとって少し不運だったかもしれない。

    ちなみに本田を指導する予定だったアッレグリは2位、1位はチャンピオンズリーグ制覇などを達成したカルロ・アンチェロッティが選ばれている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/19(金) 20:50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00010019-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金) 15:35:07.55 _USER9

    20170518-00025803-sdigestw-000-2-view[2]


    サッカー日本代表の長友佑都(30)の結婚披露宴が、6月24日に決まった。その華燭の典はプライベートだけではなく、公私ともに“転機”となりそうだ。 
      
    「長友は、所属するイタリア・セリエAの名門クラブ、インターミラノ(インテル)の戦力になっていない。主力の怪我でスタメンに復帰はしたものの、4月30日のナポリ戦ではクロス処理を誤り決勝点を献上。地元メディアが酷評し、それに長友本人が自身のツイッターで反論しましたが、地元ファンはその言い分にカンカンです」(特派記者) 
      
    契約は'19年6月まで残っているが、この状況では新天地を求めたほうがマシだろう。 
      
    「長友に興味を示しているクラブがあると報じられますが、交渉に至った形跡はありません。大失態の直前、はっきりとクラブ名を記した報道もありましたが、そのクラブも完全否定していました」(同) 
      
    欧州での評価もガタ落ちというわけだが、披露宴の日時決定に合わせるように状況も変化している。

    インテルの最大株主が中国家電メーカーとなったことを受け、こんな話も出ている。 
      
    「中国リーグが長友獲得に前向きです。中国のクラブはビッグネームを集めるのに必死。各国の代表選手も多いので、戦力がだぶっていても出場機会はインテルにいるよりも確実に増えますよ」(専門誌記者) 
      
    この動きに日本のテレビ業界も喜んでいるという。すでに入籍を済ませたタレントの平愛梨(32)は、長友との結婚で好感度がランクアップした。

    長友が日本に近い中国リーグに移籍すれば、これまでセーブしてきた番組出演に関しても、その必要がなくなる。 
      
    「披露宴会場がイタリアになるとの噂もありましたが、国内に落ち着いたのは、夫婦ともども放出要員の立場をわきまえてのことでしょう」(TV制作スタッフ) 
      
    「アモーレ」で話題となった長友だが、次は中国語でのアピールになる?

    2017年05月18日 18時00分 週刊実話
    https://news.nifty.com/article/sports/soccer/12151-13000/

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