サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 00:08:17.92 _USER9

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    トゥヘル、あの“日本代表選手”が所属するクラブに再就職? 大手英紙が報じる

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/31(水) 23:00配信

    ついにプレミア参戦か

    30日にドルトムント指揮官の職を解かれたトーマス・トゥヘル監督。
    複数の戦術や布陣を使い分けて一定の戦績を収めた一方で、DFBポカール決勝でヌリ・シャヒンをメンバー外とした人選について
    主将のマルセル・シュメルツァーに苦言を呈されるなど、人心掌握という側面で多かれ少なかれ問題を抱えていたことを露呈した。

    既にレヴァークーゼンの新監督候補として複数のメディアで名が挙げられている同監督だが、
    日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンが同監督の招聘を画策していると、英『THE Sun』が伝えている。
    同紙によると、今季のリーグカップでサウサンプトンを決勝進出に導いたクロード・ピュエル監督の立場は決して安泰ではなく、
    クラブの更なる躍進を目論むサウサンプトンがトゥヘル監督の招聘に本腰を入れる可能性が高いという見方が伝えられている。

    ドルトムントでは選手やクラブ首脳との関係づくりに苦慮していた感が否めなかったトゥヘル監督。
    戦術面における引き出しの多さは他の監督に引けを取らないだけに、再就職先ではより選手たちの人心掌握に重きを置きたいところだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-00010033-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 12:18:19.88 _USER9

    20170528-00593600-soccerk-000-1-view[1]


    サッカー日本代表の本田圭佑(30歳)が、3年半在籍したACミラン(イタリア、セリエA)からの退団を表明したのは、5月21日の対ボローニャ戦直後のこと。

    この試合に途中出場した本田は、見事にフリーキックでゴールを決め、チームを3-0の勝利に導いた。

    2016年2月の対ジェノア戦以来、実に462日ぶりのゴールだった。ミランサポータは本田に惜しみない拍手を送り、ミランのモンテッラ監督は「ケイスケはチャンピオンの振る舞いで応えてくれた。皆が抱き締めて祝福するにふさわしい選手だ」と称賛した。

    まさに有終の美…って、まだ本田は終わった選手じゃない! 日本代表の大黒柱は新天地をどこに選ぶのか、やはり気になるところだ。

    現在、移籍先として浮上しているのは大きく分けて3つ。(1)Jリーグ、(2)MLS(米メジャーリーグサッカー)、(3)イングランドやスペインなどの欧州リーグだ。

    (1)は神戸、鳥栖、(2)はロサンゼルス・ギャラクシー、シアトル・サウンダーズFC、(3)はプレミアリーグ(イングランド)のハル・シティ、リーガ・エスパニョーラ(スペイン)のバレンシア、レバンテなどが、本田に興味を持っていると現地では報道されている。

    伊サッカー紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』のマルコ・パソット記者が言う。

    「MLSのシアトル・サウンダーズはとても熱心で、今年2月末には移籍がほぼ決まりかけていたほど。ロサンゼルス・ギャラクシーも本田に声をかけているようです。本田は自らのプロデュースでサッカースクールを展開している。MLSでプレーすれば、アメリカでこの事業を広げることもできる。本田のMLS入りは十分にありえます」

    MLSには近年、欧州で活躍したスター選手が続々と移籍している。ひょっとして、本田も渡米することになるのか?

    だが、『直撃 本田圭佑』(文藝春秋)の著者で本田を継続的に取材しているスポーツジャーナリストの木崎伸也氏はこう首を振る。

    「本田は『W杯までの1年間はとても大事。あの舞台で活躍するために、“レベルの高い場所”で戦いたい』と考えている。なので、18年6月開催のロシアW杯を見据えたリーグ、チーム選びをするはず。

    MLSも悪くありませんが、世界トップレベルとは呼べない。彼の希望を考えると、渡米の可能性は低いのでは? 同じ理由でJリーグもないでしょう」

    となると、やはり(3)欧州リーグが濃厚ということか。

    「中盤省略の傾向が強いプレミアリーグ下位のチームは本田には不向きかも。本人もそう考えたのか、ハル・シティからのオファーは今年1月に断った。最も可能性が高いのはリーガ・エスパニョーラのレバンテではないかと僕は思います。

    ここはチームを国際化しようと、海外選手の獲得に力を入れているんです。日本人選手も欲しがっていて、実現はしなかったものの、長友(インテル)の獲得に動いたこともあります」

    レバンテは来季にリーグ1部に昇格する。現在、リーガ・エスパニョーラでは、乾貴士がエイバルでブレイク中だが、来シーズンは本田がそれに続く…かも!?

    週プレNEWS 6/1(木) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170601-00085546-playboyz-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/31(水) 14:38:47.27 _USER9

    20170528-00000012-goal-000-3-view[1]


    欧州主要リーグも多くがシーズン終了に。

    そこで今回は、2016-17シーズンにおける海外日本人選手の出場時間をランキング形式でまとめてみようと思う。

    対象とするのは、秋春制を採用している欧州1部リーグでプレーする日本人の中で、今回のワールドカップ予選に予備登録されている選手。

    該当22人の出場時間を見ていこう。

    ※リーグ戦のみを集計(プレーオフを含む)
    ※データは『tranfermarkt』参照
    >>2017年5月29日現在

    22位:内田 篤人(シャルケ)
    出場時間:0分
    出場試合数:0試合
    成績:0得点0アシスト

    21位:本田 圭佑(ミラン)
    出場時間:221分
    出場試合数:8試合
    成績:1得点0アシスト

    20位:宇佐美 貴史(アウクスブルク)
    出場時間:437分
    出場試合数:11試合
    成績:0得点0アシスト

    19位:川島 永嗣(メス)
    出場時間:450分
    出場試合数:5試合
    成績:0得点0アシスト

    18位:長友 佑都(インテル)
    出場時間:1019分
    出場試合数:16試合
    成績:0得点0アシスト

    17位:武藤 嘉紀(マインツ)
    出場時間:1019分
    出場試合数:19試合
    成績:5得点2アシスト

    16位:南野 拓実(レッドブル・ザルツブルク)
    出場時間:1140分
    出場試合数:21試合
    成績:11得点4アシスト

    >>2以降につづく

    2017年5月30日 6時50分 Qoly
    http://news.livedoor.com/article/detail/13130821/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/31(水) 06:47:05.40 _USER9

    20170531-00071549-roupeiro-000-2-view[1]

    柴崎岳の評価がスペインで急激に高まっている。

    リーグ戦では5試合連続で先発し、前節のアルコルコン戦では初ゴール決めた。

    地元メディア選出のマンオブザマッチではすでに常連だが、前節はリーグ連盟の“今節の最優秀選手”のひとりにもノミネートされた。

    すでに1部はシーズンが終わっているため、現在サッカーファンの注目を集めるのは1部昇格争いだ。そんな中、終盤戦の主役のひとりとなった柴崎の名は、全国に広まりつつある。

    先発に固定していることからも、監督の柴崎への評価が高いのは明らかで、会見でも称賛することは多い。

    それでは、具体的に柴崎のどの部分を評価しているのかー。

    ホセ・ルイス・マルティ監督をテネリフェの練習場で直撃した。

    パウザを与える存在

    「一番はチームに“パウザ”を与えられること、だ」

    柴崎の能力について問うと、マルティはそう答えた。“時間”や“タメ”というニュアンスである。彼は続けた。

    「ピッチの上で常に冷静で、タメを作ることができる。彼にボールが渡ればゲームが落ち着くんだ。フリーの選手を探すのもうまい。今日のサッカー界では、そういう選手を見つけるのは簡単じゃない」

    事実、ここ数試合、テネリフェのサッカーには変化が見られた。

    以前は勢いよく前線へロングボールが届けられたが、今ではそこに一工夫はいるようになった。柴崎がそのための時間を作り出し、2列目から連動して崩す回数も増えた。

    テネリフェにはエースFWのアマトをはじめ、ドリブラーのスソ、アーロンなど、縦への勝負が持ち味の選手が多い。はまれば爆発的な攻撃力になるのだが、単調にもなりやすい。

    縦への攻撃が中心だったチームに柴崎が入り、欠けていたタメとつなぐ意識が加わり、攻撃にも幅が出つつある。

    それこそが、マルティが柴崎に求めていたものだった。

    つづく

    豊福晋  | ライター5/31(水) 6:41
    https://news.yahoo.co.jp/byline/toyofukushin/20170531-00071549/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 20:52:19.45 _USER9

    20170528-00010013-soccermzw-000-1-view[2]

    スポニチアネックス 5/30(火) 20:33配信

     日本代表MF香川真司(28)が所属するドルトムントは30日、トーマス・トゥヘル監督(43)の退任を発表した。事実上の解任で、後任は未定。

     トゥヘル氏は30日、自身のツイッターで「美しく、波乱に富み、エキサイティングな2年に感謝している。続けられないのは残念だ。応援してくれたファン、チーム、スタッフにありがとう。ドルトムントの幸運を祈っている」と2年間率いたクラブに別れを告げた。

     トゥヘル氏は、日本代表FW岡崎(現レスター)が所属したマインツを09~14年に指揮。地方の小クラブを10~11年にクラブ最高の5位に導くなど若き名将と評価され、15年にドルトムントの監督に就任していた。2年目の今季はドイツ杯優勝でチームに5季ぶりのタイトルをもたらしたものの、地元メディアではバツケ社長、選手らとの関係悪化が伝えられていた。

     地元紙ビルトでは、後任候補にニースのルシアン・ファブレ監督(59)、FW大迫が所属するケルンのペーター・シュテーガー監督(51)らが挙っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-00000146-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 17:56:01.68 _USER9

    20170530-01832184-nksports-000-4-view[1]


    ACミランを退団する日本代表FW本田圭佑(30)が30日、ツイッターで帰国後の第一声を発した。

    若い世代の死因が自殺最多という記事を引用する形で「他人のせいにするな!政治のせいにするな!!
    生きていることに感謝し、両親に感謝しないといけない。今やっていることが嫌ならやめればいいから。
    成功に囚われるな!成長に囚われろ!」といきなり、つぶやいた。

    この日午後、シーズンを終え、日本代表に合流するためイタリア・ミラノからドイツを経由して成田空港着の
    航空機で帰国した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-01832184-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 15:54:05.57 _USER9
    成田空港が“プチ本田パニック”になった。サッカー日本代表の本田圭佑(30)が30日、帰国。事前に公式ホームページなどで帰国便を告知したこともあり、居合わせた空港利用客も含めて、約400人が出迎える騒動となった。

     到着ロビーに姿を現すと、大歓声と同時に、無数のカメラのフラッシュが光った。本田はグレーのスーツにブルーのシャツ、紺のネクタイ。頭髪は金色に染め、サングラスはかけていなかった。その場で約10分間、握手やサイン、写真撮影などに応じた。

     プチパニックはファンサービスを終えて、駐車スペースに移動したときに始まった。「列から出ないで下さい!」。「横断歩道は(写真撮影は)やめて下さい」。追いすがるファンに向けて警備員の怒号が響く中、“主役”は笑みを浮かべて悠々と歩いた。

     本田は6月1日に日本代表に合流。7日の親善試合シリア戦(味スタ)を経て、13日のW杯最終予選イラク戦(イラン・テヘラン)に臨む。所属のACミランについては、今季限りで退団することを、すでにweb上で表明している。

    ディリースポーツ 2017.5.30(Tue)
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/05/30/0010238215.shtml

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/30(火) 12:02:20.99 _USER9
    長友佑都&平愛梨が2ショット帰国 手つなぎ即席サイン会
    2017.5.30

    サッカー日本代表の長友佑都(インテルミラノ)が30日、妻でタレントの平愛梨と一緒に
    成田空港に帰国した。2ショットで到着ロビーに姿を見せると、
    手をつないだままファンからのサインの求めに応じるなど“アモーレ”(愛)の深さを見せつけた。

    愛梨のサポートについて聞かれると「素晴らしいです!はい!」と断言。
    隣で新妻は少し照れくさそうにしていた。
    今季、インテルミラノでは定位置をつかめない時期もあったが、終盤7試合連続で先発出場をした。
    「出られない時もしっかり練習をやれていたので、最後コンディションを監督が見ていてつかってくれた。
    コンディションは本当にいいです」と自信を見せた。

    鮮やかな朱色のワンピースという装いの愛梨には、多くの「カワイイ!」という声が飛んだ。
    長友は、帰国時に空港で丁寧にファンサービスをすることが恒例になっているが、
    この日はいつもよりも華やかさが増していた。

    2人は1月29日に入籍。6月24日に都内で披露宴を開く予定になっている。
    6月13日のW杯アジア最終予選イラク戦の代表メンバーに選出されている長友は、
    近日中に現在実施されている合宿に合流予定だ。
    代表戦へ「しっかり切り替えてやります」と前を見据えていた。

    デイリースポーツ on line
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/05/30/0010237682.shtml
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 22:27:04.12 _USER9

    20170529-00000023-goal-000-3-view[1]

    ミランの指揮官ヴィンチェンツォ・モンテッラはカリアリ戦終了後の記者会見で、日本代表のMF本田圭佑がイタリア語で話す所をほとんど見たことがないと明かした。イタリア紙『トゥット・スポルト』が28日、報じている。

    ミランは28日、セリエA最終節でカリアリ(2-1でカリアリが勝利)と対戦した。ミランは前節のボローニャ戦に勝利し、すでに来シーズンのヨーロッパリーグ予選への出場を獲得していたため、モンテッラが今シーズン限りで退団する選手にチャンスを与えることを決断した。

    モンテッラが監督に就任して以来、ミランは18歳のGKジャンルイジ・ドンナルンマや23歳のスペイン人FWスソらを代表とした若手中心のチームへと移行していった。本田は構想外となりベンチを温める日々が続いたのだが、「プロフェッショナルな姿勢」は常にモンテッラから称賛されていた。

    信頼の証か、モンテッラは「ご褒美」として、本田をカリアリ戦で今シーズン2度目となるスターティングメンバーに起用すると、栄誉あるロッソネーリのキャプテンマークも託した。

    2014年1月にCSKAモスクワから加入し、3年半にわたりミランに在籍した本田だが、モンテッラは自身が指揮した1年間で本田がイタリア語で話しているのをほとんど聞いたことがないと明かしている。

    30秒ほど続いた記者の質問に対し、モンテッラは苦笑いしながら、「今思ったのだが、この1年間、彼のイタリア語での会話は今の君の質問よりも短いね」と述べている。

    GOAL 5/29(月) 18:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00000023-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 20:41:21.43 _USER9

    20170529-00000121-dal-000-3-view[1]

     親善試合・シリア戦(6月7日・味スタ)とW杯アジア最終予選・イラク戦(同13日・テヘラン)に向けて千葉県内で合宿中のサッカー日本代表は29日、午前午後の2部練習で調整を行った。

     ボールを使ったメニューが中心となった午後練習では、右足首に痛みを抱えるFW乾貴士(エイバル)が、同じ箇所を再び痛めるアクシデントに見舞われた。

     乾が顔をゆがめた。4対1のボール回しで、守備をしていた際に足をひねった。両手で「×」を作ると、練習から外れてトレーナーに患部を見せた。その後、ハリルホジッチ監督と話すと、一度ロッカーへ。スパイクからランニングシューズに履き替え、軽めのジョギングを行い、練習を切り上げた。

     全体練習後は、右足首にアイシングをして宿舎へと引き上げた。前日には「ただのねんざ」と話しており、29日の午前練習では軽快な走りでランニングメニューをこなしただけに不運なアクシデントとなった。

    デイリースポーツ 5/29(月) 20:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00000121-dal-socc

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    129: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 17:52:47.43

    20170529-00000121-dal-000-3-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00000080-dal-socc 
    乾はDF酒井宏樹(マルセイユ)と共に、最長距離を走るグループに分けられたが、

    ハリルめ乾を潰す気やろ

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    21: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 10:13:59.33
    no title
     
     
    乳も9点だわ
    柴崎さん、チラ見しちゃうよねこれ?

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 09:32:17.58 _USER9

    20170528-01640265-gekisaka-000-1-view[1]

    テネリフェは28日のリーガ2部第40節でアルコルコンと対戦し、3-1の勝利を飾った。この試合で移籍後初得点を決めたMF柴崎岳は、地元メディアから再び高評価を得ている。

    5試合連続の先発出場を果たした柴崎は、30分に移籍後初となる得点を記録。交代となる83分まで精力的にプレーし続け、チームの勝利に貢献した。地元メディアは、柴崎の活躍を大きく評価している。スペイン『エル・ドルサル』の採点(10点満点)では、FWアントニー・ロサーノと並びチーム最高となる9点を獲得。寸評では、次のように評されている。

    「日本人はいつもの創造性から、ブランキアスール(白青、テネリフェの愛称)の選手として初のゴールを記録した。チームのコンビネーションフットボールの鍵を握る存在だ」

    また『デポルプレス』の選手評価も同じような論調だが、25歳の誕生日であった旨も記されている。

    「柴崎は時間が経つにつれて、その地位を確かなものとしている。先制点のプレーの起点となり、自ら2点目を記録。そしていつも通り、ボールとともに明確なプレーを見せた。25回目の誕生日を、自らの素晴らしいプレーで祝っている」

    GOAL 5/28(日) 23:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00010003-goal-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 12:40:19.09 _USER9

    20170528-01831061-nksports-000-3-view[1]


    日本代表は28日、6月に行われるキリンチャレンジカップ2017のシリア代表戦、2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選イラク代表戦の2試合に向け、海外組のみの合宿をスタートした。

     初日は川島永嗣、吉田麻也、岡崎慎司、酒井高徳、酒井宏樹、浅野拓磨、久保裕也、乾貴士、加藤恒平の海外組9名に加え、乾貴士が右足首に負傷を抱えているため、バックアップメンバーに含まれていた宇佐美貴史も合流し、ランニングを中心としたメニューに汗を流した。

     約2年ぶりの代表招集となった乾だが「バルセロナ戦での2点目の着地の時に痛みを感じた」ことが原因とみられる右足首捻挫のため、シリア戦前まで状況を見極めながら練習を重ねていくこととなる。状況が厳しい場合、代表から離脱することになるが、バックアップメンバーである宇佐美は乾が離脱する場合に代表合流が遅れてしまうことを防ぐため、急きょ「昨日の夜に」(宇佐美)連絡を受けて実家のある京都から代表に合流した。

     慌ただしく合流となった宇佐美は、「急でしょ? 結構(予定が)飛んでますよ(笑)」と、報道陣を笑わせつつ、「いいモチベーションでいることは確かです」、「来られることを光栄に思わないといけない場所が代表だと思います。準備を求められたら、しっかりと。それを求められるのは選手としての宿命でもあると思うので」と、力強くコメントしている。

     今夏、2度目のドイツ挑戦でアウクスブルクへと完全移籍した宇佐美だが、リーグ戦では11試合に出場して先発は5試合、フル出場は1試合。得点・アシストともに無く、個人として厳しい1年間を過ごした。チームはブンデスリーガ残留を果たし、「最後巻き返して、すごく良くなって残留を決めた」と振り返る一方で、個人としては「つらく苦しい1年でした」と話す。

    「間違いなくいい1年とは言えない1年だったので、次の1年にどうつなげていくしかないと思います」と語る宇佐美は、すでに来シーズンに向けてチームの監督やフロントスタッフと話しをしたようで、「来季はポジションを変えるということを監督やGMとも話をしました。もう少し真ん中、10番のポジションでやってもらいたいということを言われて。よりボールを触れるポジションの方が、自分の特長が生きるという話を彼らともして、そのつもりでいます。ポジションが変われば見える景色も変わってくると思うので」と続けると、「この合宿も、今日やったこと、走りの部分でどれだけ伸ばすかをやりましたし、来季に向けて、この合宿を一歩目にできればと思います」と、高いモチベーションを持って合宿に参加する意気込みを示している。

    SOCCER KING 5/29(月) 7:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00593814-soccerk-socc

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    341: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 06:21:00.96
     
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 22:17:55.14 _USER9


    20170529-01640281-gekisaka-000-5-view[1]

     ACミランの日本代表FW本田圭佑(30)が、ACミランでのラストゲームとなる28日の今季最終戦の敵地カリアリ
    戦直前に、クラブの公式チャンネル「Milan TV」で現在の心境を激白した。

     「こんなにも時間が早く過ぎていくんだと驚いている。3年半が過ぎ去った。きょうがミランでの最後の試合。この試
    合に勝って、足跡を残したい。ミランのユニホームを着られて、とても幸せだし、とても光栄に感じている。ミランサポ
    ーター、そしてこのラストシーズンでのチームメートに感謝したい。キャプテンマーク?このモンテッラ(監督)の決断
    にとても感謝している。でも自分にとっては、キャプテンマークを巻いてプレーするか、しないかはそれほど重要なこ
    とではなかった。もっとも重要なことは、自分がミランに入団した時点から証明することが出来た、プロフェッショナル
    な姿だった。良い時期もあれば、そうでない時期もあったが、重要なことは、チームが来季、欧州カップ戦に戻ること
    ができたこと。来季、チームが良い成績を残せることを望んでいるし、自分もTVで見ようと思っている。もしかしたら、
    この3年半、ミランの10番に値するプレーをそれほど見せられなかったかもしれない。でも、自分は全力を尽くして、
    決して諦めることはしなかった。毎試合、毎日の練習で、自分のパッションを込めてプレーしてきた。ミランサポータ
    ーには今後もずっと感謝の気持ちを忘れないだろう」。

     本田は今季本拠地サンシーロでの最終戦となった21日のボローニャ戦で、後半13分から途中出場。同28分にF
    Kを左足で直接蹴り込み、今季初ゴールを決めた。今季で3年半契約が満了。試合後には自らのツィッターで「今季
    限りでチームを去ることになるだろう」と退団を発表しており、この試合がまさにロッソネロ(赤と黒)のユニホームを着
    てプレーするラストゲーム。カリアリ戦は、ミランでの公式戦92試合目(リーグ戦81試合、イタリア杯11試合)。有終
    の美を飾れるか、3トップの左でプレーすることが予想される本田のプレーに注目が集まる。


    スポニチ:
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/05/28/kiji/20170528s00002019515000c.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 11:12:51.26 _USER9

    20170528-01831061-nksports-000-3-view[1]

    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は27日、28日からスタートさせる代表合宿のため、千葉県内の宿舎ホテルに入った。右足首を痛めているエイバルFW乾貴士(28)については「今日から明日にかけて検査している状況」と説明。

     左足小指骨折から練習に合流したばかりのG大阪MF今野泰幸(34)は「合宿中に状況を見て判断したい」と話し、6月7日の親善試合・シリア戦(東京ス)、同13日のW杯アジア最終予選・イラク戦(テヘラン)での起用などは国内組が合流する同5日以降に判断するという。

    スポーツ報知 5/28(日) 7:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00000284-sph-socc

     サッカー日本代表は28日、親善試合・シリア戦(6月7日・味スタ)とW杯アジア最終予選・イラク戦(同13日・テヘラン)に向け、海外組のみで千葉県内での合宿をスタートさせる。この合宿にFW宇佐美貴史(アウクスブルク)が参加することが決まった。右足首痛を抱えるFW乾貴士(エイバル)の状態が不透明なための処置で、バックアップメンバーとして待機する形で練習に加わる。

     宇佐美は28日午前に、代表宿舎入り。代表スタッフは「乾の状態に問題が無ければ、宇佐美にはそのまま戻ってもらうことになる」と説明した。

    デイリースポーツ 5/28(日) 11:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00000049-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/29(月) 00:05:37.85 _USER9

    20170529-01640281-gekisaka-000-5-view[1]


    ◆カリアリ2-1ACミラン

    <カ>ジョアン・ペドロ(17分)
    <ミ>ラパドゥーラ(72分)
    <カ>ピザカーネ(92分)

    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2306127&season=12659

    日本代表FW本田圭佑が所属するACミランは、今季リーグ最終節の敵地カリアリ戦を1-1で引き分けて全日程を終了した。今季2試合目のスタメンとなり、キャプテンマークを巻いて今季初めてフル出場した本田は、セットプレーを中心にチャンスを作ったもののゴールに絡めず、ミランでのラストゲームを敗戦で終えた。

    ミランは4-3-3システムでスタートして右ウイングにスソ、左ウイングに本田でスタートしたが、前半のうちにアクシデントが発生。前半30分にスソが負傷でプレー続行不可能となり、オカンポスが投入された。

    前半のミランはボールを長く保持するものの、なかなか決定的な突破を見せることができなかった。そうしたなかで同17分にはカウンターを受け、FWジョアン・ペドロに不揃いな最終ラインの裏を取られ、1対1を冷静に決められた。本田は左サイドを突破するシーンがあったものの得点に絡むことはできず、0-1でハーフタイムを迎えた。

    後半に入るとミランは左サイドバックのDFレオネル・バンジョーニに代えてFWジャンルカ・ラパドゥーラを投入。3-3-4システムといった形になり、本田は左ウイングから5分ほどで右ウイングにオカンポスと入れ替わった。

    ミランは後半17分にセットプレーのセカンドボールからPKを得ると、キッカーはFWカルロス・バッカが務めた。しかし、ゴール右を狙ったキックは完全に読まれてセーブされた。それでもミランは同27分にラパドゥーラのクロスを中央で合わせようとしたバッカが倒され再びPKを獲得。これをラパドゥーラが決めて同点に追いついた。

    しかし、ミランは直後の同30分にDFガブリエル・パレッタが2枚目のイエローカードを提示されて退場処分になった。パレッタはこれで今季5度目の退場処分と、プレーの不安定さが最終戦まで目立ってしまった。

    本田はセットプレーから可能性を感じさせる弾道のボールを何本もゴール前に入れていたが、そのチャンスも生かせず。数的不利のミランは試合終了間際のアディショナルタイムに、ペドロの直接FKのこぼれ球をDFファビオ・ピサカーネに蹴り込まれて決勝ゴールを許し、1-2で敗れた。

    キャプテンマークを巻いた本田にとっては、退団を表明しているだけに3年半を過ごしたミランでのラストゲームになったが、敗戦で終了。有終の美とはならなかった。

    Football ZONE web 5/29(月) 0:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170529-00010000-soccermzw-socc

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    486: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 07:24:37.93
    オバメ香川
    no title


    ヴァツケ香川
    no title

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    846: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 17:02:22.30
    22時15分から優勝パレードの生配信あるってさ
    http://live.bvbtotal.de 、Facebook、Youtubeで
    https://twitter.com/BVB/status/868735401170751488

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     1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 20:55:33.27 _USER9
    コメント

    待ってました!柴崎岳スペイン初ゴール、25歳バースデー弾でテネリフェ3戦ぶり勝利

    柴崎岳の移籍後初ゴールとなる25歳バースデー弾によってテネリフェが3戦ぶりの勝利を飾った(Getty Images)拡大写真

    [5.28 リーガ・エスパニョーラ2部 アルコルコン1-3テネリフェ]

     MF柴崎岳の所属するテネリフェは28日、リーガ・エスパニョーラ2部の第40節を敵地で戦い、アルコルコンに3-1で勝利した。後半38分まで出場した柴崎は、前半31分に加入後初ゴールを決めて勝利に貢献した。

     柴崎が25歳のバースデーを自ら祝う大活躍で、チームに3試合ぶりの勝利を呼び込んだ。まずは前半10分、左サイドでタメを作ってMFアーロンにパス。アーロンがクロスを入れると、FWアントニー・ロサノがヘディングで決めて先制に成功する。

     さらに先制点の起点となった柴崎は前半31分、ティローネのスルーパスに反応した柴崎がゴール前に抜け出すと、左足でゴールネットを揺らす。柴崎はスペイン移籍後10試合目で嬉しい初ゴールになった。

     後半に入ると4分に直接FKを決められて1点を返されたテネリフェだが、後半12分にCKのこぼれ球をティローネが押し込み、勝利をグッと引き寄せる。終盤退場者を出したために、柴崎は同38分で交代となったが、10人でリードを守り抜いた。リーグ戦は残り2戦。プレーオフ出場権争いが混とんとする中で、貴重な勝ち点3を積み上げた。

    ゲキサカ 5/28(日) 20:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-01640265-gekisaka-socc


    <スペイン2部:アルコルコン-テネリフェ>◇28日◇アルコルコン

     スペイン2部テネリフェのMF柴崎岳(25)が28日、アウェーのアルコルコン戦で自身の誕生日にスペイン移籍後初ゴールをマークした。

     5試合連続先発となった柴崎は、1-0の前半30分、ペナルティーエリア内でパスを受け、左足でゴールを決め、出場10試合目での初ゴールとなった。

    日刊スポーツ 5/28(日) 20:44配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-01831278-nksports-socc



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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 18:22:53.09 _USER9

    20170528-00593600-soccerk-000-1-view[1]


    ミランの日本代表MF本田圭佑が、28日に行われるセリエA第38節・カリアリ戦で先発出場する可能性が高まっているようだ。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が27日付で伝えている。

     同紙は、この試合におけるミランの先発メンバーを予想。フォーメーションは4-3-3が採用されるとした。3トップの中央には、イタリア人FWジャンルカ・ラパドゥーラがコロンビア代表FWカルロス・バッカに代わって起用される模様。右ウイングには出場停止明けのスペイン代表FWスソが入る。そして、左ウイングではレギュラーのスペイン代表FWジェラール・デウロフェウがこの試合を欠場し、代役として本田が起用される見込みだという。

     21日に行われた第37節・ボローニャ戦で、本田は直接FKで鮮やかなゴールを決めるなど好プレーを披露した。これにより、最終節でスタメンの座を勝ち取ったものと見られる。すでに自身の公式ツイッターで今シーズン限りのミラン退団を表明している本田だが、同クラブでのラストマッチで印象的な活躍を見せることができるだろうか。

    SOCCER KING 5/28(日) 14:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00593600-soccerk-socc

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    396: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 06:48:43.72

     守備のシーン
    https://streamable.com/j9gps

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/28(日) 06:09:34.06 _USER9

    20170528-00010002-theworld-000-1-view[1]


    大一番でエース・オバメヤンの“パネンカ”炸裂! ドルトムントが5年ぶりにドイツ杯制す

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/28(日) 5:46配信

    有終の美を飾ったドルトムント

    27日にDFBポカール(ドイツ杯)決勝が行われ、日本代表MF長谷部誠が所属するフランクフルトと同代表MF香川真司か所属するドルトムントが対戦した。

    欧州行きの最後のチケットを勝ち取るために、是が非でもこの一戦で勝利したいフランクフルト。
    一方、ドルトムントは3年連続で決勝進出を果たすも、全て苦渋を舐めさせられてきた。
    4年連続となる今年こそ、悲願の優勝制覇を目指す。
    なお、長谷部は負傷欠場し、香川はスタメンに名を連ねている。

    試合前に激しく発煙筒が焚かれ、煙が立ち込める中キックオフされた試合は、8分に早くもスコアが動く。
    サイドチェンジから右サイドでボールを受けたウスカシュ・ピスチェク。
    前のスペースへ走りこんだウスマン・デンベレへスルーパスを送ると、エリア内右で相手DFをキックフェイントで華麗にかわし、
    デンベレは左足で反対の左サイドネットへシュートを突き刺した。

    1点リードしたドルトムントペースで前半は進むかと思われたが、試合は徐々にフランクフルトペースに。
    すると29分、高い位置でボールを奪うと、絶妙なタイミングで裏へ抜けたしたアンテ・レビッチがGKと1対1になる。
    これを落ち着いでゴール右隅へ流し込み、フランクフルトがスコアを振り出しに戻す。

    その後は再びフランクフルトにチャンスが訪れるが、左ポストにシュートが直撃し、逆転ならず。
    一方、ドルトムントは今季たびたびケガに悩まされてきたマルコ・ロイスが右膝を負傷。
    不安を残してハーフタイムを迎えた。

    後半に入ると、ドルトムントは頭から2枚同時交代の奇策に出る。
    ロイスはやはりプレイ続行が厳しかったようで、クリスティアン・プリシッチを投入。
    さらに、マルセル・シュメルツァーを下げて、ゴンサロ・カストロを起用している。
    そして、再びペースを取り戻したドルトムント。67分にプリシッチが獲得したPKを、エースのオバメヤンがパネンカでゴールど真ん中に決め、勝ち越しに成功した。

    反撃を試みるフランクフルトは、アレクサンダー・マイアーらを投入し、パワープレイでドルトムントゴールをこじ開けようとしたが、
    最後まで同点に追いつくことはできず。
    今季限りでの退団が噂されるオバメヤンの勝ち越しゴールを守りきったドルトムントが2-1でフランクフルトを撃破し、5年ぶりの優勝を成し遂げた。
    なお、香川はフル出場を果たしている。

    この結果、今季のブンデスリーガを7位で終えたフライブルクに、予選3回戦からの出場ではあるものの、ヨーリッパリーグ出場権が与えられることになった。

    [スターティングメンバー]
    フランクフルト:フラデツキー、ヘクター、アブラーム、バジェホ、チャンドラー(→マイアー 72)、メドイェビッチ(→タワサ 56)、カチノビッチ、
    オツィプカ、ファビアン(→ブルム 79)、レビッチ、セフェロビッチ

    ドルトムント:ビュルキ、ギンター、パパスタソプロース、バルトラ(→バルトラ 76)、ゲレイロ、ピスチェク、シュメルツァー(カストロ 46)、デンベレ、香川、
    ロイス(プリシッチ 46)、オバメヤン

    [得点者]
    フランクフルト:レビッチ(29)
    ドルトムント:デンベレ(8)、オバメヤン(67)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00010002-theworld-socc




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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 08:56:43.33 _USER9

    20170527-00010001-soccermzw-000-2-view[1]

    最終戦で敗戦… 最下位と降格確定後にツイッターを更新

     ACミランの日本代表FW本田圭佑が実質的なオーナーを務めるオーストリア2部SVホルンが、現地時間26日に行われた最終節で首位LASKリンツとホームで対戦し、1-2と敗れた。これにより今季3部から2部に昇格したクラブは最下位から脱出できず、わずか1年で3部再降格を余儀なくされた。

     すでにミランから今季限りでの退団を発表している本田は、28日の今季最終戦でミランでの3年半のラストマッチとなる敵地カリアリ戦に備えるなか、ホルンの非情な現実を受け止めた。そして、開設間もない自身のツイッターを更新した。

    「めっちゃ悔しい!でもめっちゃオモロイ!人を遺す活動を世界に広げていきます」

     ホルン降格のニュースとともに、前向きなメッセージを送っている。今季はミランでベンチを温める苦しいシーズンとなったが、現役生活とともに二足の草鞋となっていたクラブ経営の手応えに加え、降格の悔しさを赤裸々に吐露。そして、人材育成のテーマを掲げ続けることを明らかにしている。

     2年前に実質的なオーナー就任時には3年後のタイトルに加え、5年後のUEFAチャンピオンズリーグ出場という野望を掲げていたが、今回の再降格で目標実現に向けては大きな後退を余儀なくされた。

     オーストリアメディアは降格前に本田サイドのホルン撤退の可能性を報じていた。ホルンのルドルフ・ラウドン会長は地元メディアに「(本田サイドとの)合意事項は3年。我々は現在2シーズン目の終わりにいる。個人的な見解では、我々は2018年シーズン終了時までパートナーだ。それが異なる結末になるのか分からない」と語っていたと報じられている。

     ツイッターではポジティブな姿勢を示した本田とホルンは、3年目に再び3部での戦いを強いられることになった。

    Football ZONE web 5/27(土) 7:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170527-00010001-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 09:14:14.43 _USER9

    20170527-00000001-goal-000-2-view[1]

    ケルンに所属する大迫勇也の2016-17シーズンは地元紙『エクスプレス』で、チーム2位タイとなる高評価を受けた。

    大迫は2016-17シーズン、公式戦32試合に出場し、9ゴール8アシストを記録した。アンソニー・モデストと素晴らしいコンビネーションを見せ、ケルンの攻撃をけん引。リーグ戦においては5位でシーズンを終了し、25年ぶりとなる欧州カップ戦の出場権獲得に大きく貢献した。地元紙は今季のパフォーマンスに「2」の採点を与え(ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)、以下のようなコメントを添えた。

    「大迫にとってケルンでベストのシーズン! テクニックに優れ、ボールを取られないチャンピオンだった。さらに(リーグ戦で)7ゴール8アシストを記録し、モデストの素晴らしいパートナーを務めた。一方でアウクスブルク戦とホッフェンハイム戦ではミスから悲劇のヒーローとなってしまった」

    大迫は今季、攻撃の中核として充実のシーズンを送った。その活躍は地元メディアにもしっかりと認められている。来季大迫はヨーロッパリーグとブンデスリーガではどんな輝きを見せてくれるのだろうか。さらなる成長が期待される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-00000001-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 20:59:20.97 _USER9

    no title


    少しレベルを下げたリーグで主役になるのも魅力的

    今夏にミランを退団すると見られている日本代表MF本田圭佑には、いくつかの選択肢がある。アメリカ、中国、Jリーグ復帰、スペインのレバンテやバレンシアが興味を示しているといった話題もあった。

    どこを選ぶのかは気になるポイントだが、ベルギーやオランダなど五大リーグではない欧州リーグでプレイすることも魅力的ではないか。スペイン、イングランドを選択した場合、残念ながら下位クラブでプレイすることになるだろう。必然的に守備の時間は増え、ミランでサイドを上下動していた頃とあまり変わらない状態になる可能性が高い。

    一方、オランダやベルギ ーなどでは上位クラブに入れるはず。現在はベルギーのヘントで日本代表FW久保裕也が活躍しているように、日本人選手でも優勝を狙えるクラブで攻撃的なサッカーができる。

    ベルギー『Voetbalkrant』も「天才司令塔が新たな行き先を探している」と本田のことを特集しており、ベルギーやオランダのトップクラブにどうかと提案している。今夏でミランとの契約が満了するため、移籍金が発生しないことも魅力だ。同メデイアも「クオリティある選手はたいてい高額だが、本田は別」とフリーになることを強調している。

    ただし、本田の場合は高額な年俸がネックになる。興味を示していると言われたレバンテなどもサラリーの面で問題があるようで、本田の年俸を満足に支払えるクラブはそれほど多くない。資金的には中国やアメリカが妥当なのだろう。

    久保が活躍しているように、翌年に控えたロシアワールドカップへ向けて攻撃的なサッカーができるチームでプレイする方が本田にとっては良いことになるはず。しかもベルギーやオランダはそれなりにレベルも高いリーグだ。本田が再生するには魅力的な場所と言えそうだが、選択肢に入ることはないか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/26(金) 19:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-00010012-theworld-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 09:59:06.57 _USER9

    20170527-01830245-nksports-000-3-view[1]


    川島永嗣「気持ちは19」22歳中村の初選出に刺激

    日刊スポーツ 5/27(土) 7:56配信

    日本代表GK川島永嗣が26日、成田空港に帰国し、激動のシーズンを
    「自分のキャリアの中でも特別なシーズン。我慢してやってきたことの芽が少しずつ出始めたと感じた」と振り返った。

     昨夏にフランス1部メッスに加入後、リーグ戦では約8カ月間出番なし。4月中旬に出場機会を得ると、
    最近3試合はフル出場で1部残留に貢献した。
    22歳のGK中村の日本代表初選出を「いい刺激になる」と歓迎し「自分の気持ちは19歳」と笑みを浮かべた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170527-01830245-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 15:34:40.87 _USER9

    20170521-00000011-goal-000-2-view[1]


    サッカーのフランス1部リーグで酒井宏樹の所属するマルセイユのガルシア監督が26日、今季を総括し、酒井宏について「大きな能力を擁しており、ピッチ上でさらに成長した。いい守備ができ、何より非常にいいカウンターアタッカーでもある」と高く評価した。 
      
    監督は来季に向けて攻撃面での成長を促し「相手を(ドリブルで)抜いて、一層いい働きを見せ、より多くのアシスト、ゴールを生むパスをし、いつの日か自分でもゴールを決められるように。そうできるようにさせてやるのが、われわれの仕事」などと語った。(共同)

    https://mainichi.jp/articles/20170527/k00/00e/050/244000c

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 12:23:41.65 _USER9

    20170525-00010017-soccermzw-000-1-view[1]


    6月2連戦も代表招集 「戻ってきてくれて嬉しい」と復調喜ぶ 
      
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が、25日に都内で行われた6月7日の国際親善試合シリア戦(東京スタジアム)と13日のワールドカップ・アジア最終予選イラク戦(イラン・PASスタジアム)の日本代表メンバー発表会見に出席。今季ベンチ要員で出場機会を失っていたが、21日のボローニャ戦(3-0)で直接FKを決めたACミランFW本田圭佑の復調を心から喜んだ。 
      
    GK西川周作、DF森重真人、MF清武弘嗣というパフォーマンスの悪い常連に大ナタを振るったハリル監督だが、ミランで今季7試合出場1得点の本田に対する信頼は揺るがなかった。

    「圭佑が戻ってきてくれたことも嬉しい。素晴らしい入りをした。いつも圭佑を信頼して間違えてなかったと思わせてくれた」と記者会見で表情を緩めた。 
      
    本田は今季のリーグ戦先発がわずか1試合で、イタリアメディアから「パンキナーロ(ベンチ要員)」という有り難くない異名を授かっていた。今季限りで契約満了となるなか、ミランは延長オファーを提示せず、本田は自身のツイッターで退団を公表していた。

    「A代表で席を取るには戦わなくてはいけない」

    「確かに自分のクラブではたくさんプレーしていない。ただ、トレーニングを厳しくやっている。なぜなら、ACミランは競争が厳しい。この前のゲームはエクセレントだった。しかもFKも決めた。嬉しいですね。彼は気を緩めていない。ただ、A代表で席を取るには戦わなくてはいけない。これは全員へのメッセージだ」 
      
    後半途中出場で結果を出したボローニャ戦でのパフォーマンスは手放しで称賛したが、代表レギュラーの座はヘントFW久保裕也に奪われてしまっている。ハリル監督からの指令通り、絶好調の久保を打ち破り、定位置を再び手にできるだろうか。

    Football ZONE web 5/25(木) 19:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170525-00010017-soccermzw-socc

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