原口には来季からプレミアリーグに昇格するブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンが興味を示していると伝えられていたが、『Daily Mirror』など英メディアもブライトンと原口が交渉していることを取り上げている。
ブライトンを指揮するクリス・ヒュートンはプレミアリーグを1シーズン戦い抜くために積極的に補強をおこなう考えで、原口もその候補者の1人となっているようだ。英『The Sun』は原口が中盤から前線までプレイできる選手で、日本代表では6ゴールを記録していることを紹介。「ブライトンが原口を逃さないために交渉している」と報じており、原口の移籍は確実に近づいている。
原口はヘルタで得点に絡む機会が少ないと批判も受けてきたが、サイドを上下動する運動量と献身性は確かだ。ブライトンも昇格組のため、来季は守備の時間が長くなるだろう。そのような展開ではサイドで絶えず走り続けられる原口のような選手は重宝するはずだ。また得点に絡む機会が減りそうな気配もあるが、原口が夢とするプレミアリーグ移籍は実現するか。
theWORLD(ザ・ワールド) 5/24(水) 18:50
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00010017-theworld-socc
とかならなきゃ良いけどな。
英国はVisa厳しいから代表歴の期間なんかもきっちり決まってるだろ
これ
純粋に攻撃的ポジションで勝負出来るチームに行くべき
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495620222/
![20170524-00010017-theworld-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/9/b9ffa160-s.jpg)

コメントする