サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/06(火) 23:00:31.30 _USER9

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    インテル新監督にスパレッティ氏=伊サッカー

    6/6(火) 22:37配信

    サッカーのイタリア1部リーグで長友佑都が所属するインテル・ミラノの新監督に、
    今季リーグ戦でローマを2位に導いたルチアーノ・スパレッティ氏(58)が就任する見通しになった。
    6日、同氏が報道陣に明らかにした。
    3年契約を結ぶとみられ、近く正式発表される。

    インテル・ミラノは今季、低迷により監督が次々と代わり、リーグ戦7位に終わった(AFP時事)。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00000153-jij-spo

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 22:11:52.91 _USER9
    キューピット役の三瓶とともに試合を見守る。
    [キリンチャレンジカップ2017]日本 1-1 シリア/6月7日/東京スタジアム
     
    今年1月29日に長友佑都(インテル/日本代表)と結婚したタレントの平愛梨が、
    日本代表がシリア代表と1-1で引き分けたキリンチャレンジカップ2017を東京スタジアムで観戦した。
     
    交際発覚時に長友が宣言した「アモーレ(イタリア語で「愛する人」の意)」が2016年緒流行語大賞でトップ10入りするなど一躍“時の人”となり、
    2月から旦那が拠点を置くミラノで新婚生活をスタートさせた平。以降もそれぞれのSNSでラブラブぶりを発信し、5月30日の成田空港での“手つなぎ帰国”も大きな話題となった。
     
    交際発覚直後だった昨年6月3日のブルガリア戦、今年3月28日のタイ戦に続く現地観戦となったシリア戦では、
    マスク姿でスタンド席に座り、2人のキューピット役になったタレントの三瓶や関係者とともに試合を見守った。
     
    サッカー好きとして知られる三瓶と時おり会話を交わしながら声援を送った平。
    長友のクロスから今野泰幸が流し込んだ58分の同点ゴールの場面では、満々の笑顔で飛び上がり、そのまま立ち上がって周囲とハイタッチした。
     
    なお、2人は6月24日に都内で結婚披露宴を行なうと言われている。

    6/7(水) 21:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170607-00026590-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/07(水) 07:56:38.99 _USER9

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    ◆キリンチャレンジカップ2017 日本―シリア(7日・東京スタジアム)

     日本代表は7日、ロシアW杯最終予選イラク戦(13日・テヘラン)に向けたテストとなる親善試合のシリア戦に挑む。6日は会場の東京スタジアムで最終調整。FW原口元気(26)=ヘルタ=はゴールを奪い、自身のファンで心臓病と闘う子供に勇気を贈る覚悟だ。

     夕暮れ近づく東京スタジアムで、原口の眼光が鋭くなった。最終予選のイラク戦を想定したシリア戦の前日練習を精力的に取り組んだ。左FWでの先発が確実。自身のコンディションや味方とのコンビネーションをチェックし、万全の態勢を整えた。

     「イラク戦が一番大事なのはもちろんです。そこに向け、いいイメージを持ち、いい準備になるようなシリア戦にしたい。たくさんのサポーターが来てくれる。安心してイラク戦を見てもらえるようなゲームにしたいです」

     昨年は最終予選で日本人初の4試合連続得点を決めるなど、一躍ハリル・ジャパンのエース格になった。しかし、3月23日の同予選・UAE戦(2〇0)と28日のタイ戦(4〇0)は守備でこそ貢献したものの得点は奪えなかった。「ここ2試合取れていないので取りたいです」。シリア戦、そしてイラク戦でのゴールを誓った。

     原口の大ファンだという埼玉・新座市の菊地秋也くん(11)が難病の「拘束型心筋症」と闘い、米国で心臓移植手術を受けるための費用(1億2700万円)の募金活動が「秋也くんを救う会」を中心に行われていることを知った。容体は急変する可能性もあり、懸命の活動が続いている。原口は自身のツイッターでも紹介した。

     この日の練習後には「会いに行こうと思っています」と、イラク戦を終えて帰国した後に秋也くんを見舞うプランを明かした。イラクに勝てばロシアW杯の出場権獲得に王手がかかる。自身のゴールで勝利をもぎ取る思いは強い。秋也くんに勇気を届けるためにも、仮想・イラクとなるシリア戦は内容と結果にこだわる。(羽田 智之)

     ◆サッカー界の主な難病支援

     ▼吉田麻也 先天的な病で様々な病気を併発した少年と11年から交流。ユニホームやサッカーボールを贈った

     ▼田中マルクス闘莉王 肝臓がんの一種に苦しみ、手術が必要だった13歳の少年を救う会を12年に立ち上げ寄付を募った

     ▼大久保嘉人 16年4月の鳥栖戦でJ1歴代最多得点を決めた際、難病に苦しむ友人へのメッセージ入りTシャツを着てエールを送った

    6/7(水) 6:09配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00000279-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/06(火) 20:18:53.48 _USER9

    20170606-00026532-sdigestw-000-4-view[1]

    長友が「セリエA年間ワーストイレブン」に…伊メディアに酷評される

    6/6(火) 15:53配信
    SOCCER DIGEST Web

    「酷いプレー」とナポリ戦での致命的ミスが断じられた長友。

     インテルが低迷したのと同様に、長友佑都にとっても、2016-17シーズンは精彩を欠いた1年だった。イタリア版『スカイ・スポーツ』は、日本代表DFをセリエAのワーストイレブンに選出した。
     
     開幕前にロベルト・マンチーニが退任したインテルは、直後にフランク・デブールを招聘したが、セリエAを知らないオランダ人指揮官の下で低迷。11月8日からステーファノ・ピオーリに切り替え、一時は復調を遂げたが、春になって再び調子を崩すとまたも監督交代に踏み切る混迷の末(後任はU-19チーム監督のステーファノ・ヴェッキ)、欧州への切符するも逃す7位でシーズンを終えた。
     
     そうしたなかで長友も、開幕直後から厳しい立場に追い込まれた。出場機会を得られたヨーロッパリーグでも、11月3日のサウサンプトン戦でオウンゴールの失態を演じ、ピオーリ監督が就任してからは完全にベンチへ降格。ライバルのクリスティアン・アンサルディが負傷離脱した終盤戦こそ出場機会を得たものの、ナポリ戦(セリエA34節)で致命的なミスから決勝点を献上して酷評された。
     
     スカイ・スポーツは今シーズンのセリエAの「ベスト&ワーストイレブン」で、左サイドバックにインテルの背番号55を選出。献身的な姿勢は「称賛に値する」としながらも、サウサンプトン戦のオウンゴールやナポリ戦でのミスを例に挙げ、「酷いパフォーマンスだった」と断じた。
     
     昨年4月にインテルとの契約を2019年6月まで延長した長友だが、今シーズンの不本意な出来でイタリア・メディアからはこの夏の放出候補とも報じられており、2011年冬から在籍するインテルを去ることになるかどうかが注目されている。
     
     なお、スカイ・スポーツが選んだワーストイレブンは以下のとおり。
     
    【GK】
    ヨシプ・ポシャベツ(パレルモ)

    【DF】
    マッティア・デ・シリオ(ミラン)
    ジェイソン・ムリージョ(インテル)
    ガブリエル・パレッタ(ミラン)
    長友佑都(インテル)

    【MF】
    マルセロ・ブロゾビッチ(インテル)
    リッカルド・サポナーラ(エンポリ→フィオレンティーナ)
    レディアン・メムシャイ(ペスカーラ)

    【FW】
    アルベルト・ジラルディーノ(エンポリ→ペスカーラ)
    カルロス・バッカ(ミラン)
    マッシモ・マッカローネ(エンポリ)

    【監督】
    パウロ・ソウザ(フィオレンティーナ)
     
     一方で、ベストイレブンには、前人未到の6連覇を果たした王者ユベントス、4位と躍進したアタランタから3選手ずつ、2位ローマと3位ナポリから2選手ずつが選ばれた。
     
    【GK】
    ジャンルイジ・ブッフォン(ユベントス)

    【DF】
    アンドレア・コンティ(アタランタ)
    レオナルド・ボヌッチ(ユベントス)
    マッティア・カルダーラ(アタランタ)
    アレックス・サンドロ(ユベントス)

    【MF】
    マレク・ハムシク(ナポリ)
    ラジャ・ナインゴラン(ローマ)
    セルゲイ・ミリンコビッチ=サビッチ(ラツィオ)

    【FW】
    ドリース・メルテンス(ナポリ)
    エディン・ゼコ(ローマ)
    アレハンドロ・ゴメス(アタランタ)

    【監督】
    マッシミリアーノ・アッレグリ(ユベントス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00026532-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/06(火) 20:26:25.06 _USER90606
    オランダ人指導者ピーター・ボスがドルトムントと正式契約を結び、

    17-18シーズンからドルトムントを指揮をすることが決まった。

    アヤックスとボスの契約は2019年まで残っていたが、

    一部報道によるとアヤックスには契約解除金が支払われることになり、ドルトムントと契約合意に至った模様。

    ボスは今シーズン、アヤックスをヨーロッパリーグファイナルに導いたことでも知られる。

    決勝ではマンチェスター・ユナイテッドに敗れた後、アヤックスでの今後の指導に意気込みを示していたが、

    若い選手が主体のアヤックスでシャルケ、リヨンなどを次々に撃破し、欧州カップ戦のファイナルに導いたその手腕は高く評価されていた。

    なお、ボスは現役時代にジェフ市原(現市原・千葉)でプレーしたことでも知られる。

    ドルトムントで新シーズンからボス監督、香川真司の“Jリーガー師弟コンビ”が実現することとなった。

    GOAL 6/6(火) 20:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00000029-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/06(火) 21:19:10.42 _USER90606
    女優でキャスターの宇佐美蘭(24)が6日放送の日本テレビ「踊る!踊る!さんま御殿!!最強2世軍団が大暴露 有名人の妻が大モメ祭」(後7・00)に出演。
    サッカー日本代表FWの夫・宇佐美貴史(25=アウクスブルク)に対する不満について語った。

    夫・貴史を毎日起こさなければならないことがストレスになっていると明かした蘭。
    「起きる時間の1時間前に目覚ましをかけるけど、あと10分、あと10分という感じで起きない。だがら結局最後は自分が起こしている」と不満をぶちまけた。

    そんな貴史に、蘭はある日「ギリギリまで寝た方が睡眠の質も良くなるよ」と助言。
    だが貴史から返ってきた言葉は「あと10分間寝れるプレミア感を味わってるねん!」という理解不能なものだったという。

    この話には、同じくサッカー選手の柿谷曜一朗(27=C大阪)を夫に持つタレントの丸高愛実(26)も同調。
    「“1回で起きろよ”と言っても起きない」と不満を語っていた。

    スポニチ 6/6(火) 21:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170606-00000138-spnannex-ent

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/06(火) 12:35:38.88 _USER90606
    ◆ボローニャ戦でのゴール後に二人で歓喜のパフォーマンス
     
    ACミランを今季限りで退団することを表明している日本代表FW本田圭佑は、本拠地最終戦となった5月21日のボローニャ戦で直接FKによるゴールを決めたが、
    同僚のコロンビア代表DFクリスティアン・サパタが本田のゴールについて喜びを語っている。ミラン公式番組「ミラン・チャンネル」のインタビューに応じたもの。

    本田はボローニャ戦の後半28分、ゴール正面23メートルの位置から左足で直接FKを狙った。ゴール右を狙ったシュートは鋭く曲がり落ちて相手GKの手を弾くようにサイドネットに吸い込まれた。
    ゴール後に歓喜を爆発させ、ベンチに向かって走った本田に対し、最初に輪を作ったなかの一人がサパタだった。そのシーンについて質問されたサパタは、その理由をこう語った。

    「僕らは良いコンビなんだよ。彼は非常に真面目な性格で、僕は冗談ばかりを言うタイプだからこそね。彼は今季、すごく出場機会が少なかったし、難しいシーズンを過ごしていたんだ。
    だから、僕は彼のゴールがすごく嬉しかったんだよ。彼は模範的な人間なんだ」

    ◆名コンビは今季限りで解消に…

    本田との“デコボコ・コンビ”は、南米出身で陽気なサパタにとって心地の良いものだったようだ。そして出場機会がないなかでも、
    ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督や多くの選手が本田のプロフェッショナリズムに敬意を示していたが、
    サパタもまた同様に「模範的な人間」と話している。その本田のゴールは、チームメートにとっても大きな喜びだったようだ。

    イタリア語を話さず、コミュニケーションへの問題も指摘されてきたミランにおける本田だが、ピッチ上での態度はそれを補うものだったようだ。
    惜別のゴールはミランの月間ベストゴールにも選出されたが、サパタは今季限りで退団する本田とのコンビ解消を残念に思っているようだ。

    6/6(火) 11:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00010005-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/05(月) 22:54:44.10 _USER9

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    鈴木とのスペイン初日本人対決は実現せず 敗戦もテネリフェの昇格プレーオフ進出決定

     テネリフェのMF柴崎岳は、現地時間4日に行われたリーガ・エスパニョーラ2部第41節タラゴナ戦で6戦連続となる先発出場を果たした。DF鈴木大輔とのスペイン初日本人対決は実現せず、テネリフェが本拠地で0-1と敗れた。チームは昇格プレーオフ進出を決めたものの、柴崎の評価はここ最近で比較するとやや低いものとなっている。

     柴崎はトップ下の位置に入ると、前半24分には左サイドを突破してペナルティーエリア内で倒されたもののPK判定は下らず。同42分にはMFアーロンのクロスが流れたところを左足ボレー、後半5分には相手のビルドアップをパスカットしてドリブルシュートに持ち込んだが、相手GKの好セーブに阻まれた。その直後にはアーロンのシュートを導き出し、再びペナルティーエリア内で倒されたかに見えたものの、レフェリーの笛は鳴らず。逆にテネリフェは同15分にカウンターから失点し、0-1の敗戦を喫した。

     積極的にフィニッシュ、チャンスメークの場面に何度か絡んだ柴崎だったが、チームが敗戦したこともあって地元紙「エル・ドルサル」での評価は「6点、まずまず。日本人プレーヤーは自分のやりたいプレーをしていた。しかし彼にとって最高の午後とはならなかった。彼は相手チームに決定的なダメージを与えるための明確なアイデアを欠いていた」とプレーの質自体は認めつつ、最後の局面で崩せなかったことを課題として指摘している。

    「デポルプレス」では「前半はパートナーを欠いた彼は居場所を見つけられず、後半に入って数メートルだけポジションを後ろにすることで、適切なポジションを取った。彼は二度PKにふさわしいシーンがあった」と判定に疑問を呈する描写もあった。

     勝ち点を落としながらもチームは6位以内に与えられる1部昇格プレーオフ出場を確定させた。昇格を懸けたプレーオフで柴崎は勝利に貢献できるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170605-00010011-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/05(月) 22:51:30.33 _USER9

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    5月30日、サッカー日本代表DFの長友佑都選手(30)と、タレントの平愛梨(32)夫婦がイタリアから帰国。成田空港での二人の様子に、世間からは意外な反応が寄せられているようだ。

     この日、長友選手と平愛梨は、手をつなぎながら仲むつまじく空港に登場。二人の手はがっちりと指を組んだ、いわゆる“恋人つなぎ”。ファンや報道陣を前にしても手を離すことはなく、愛の深さを見せつけた。

     二人の帰国の模様は、ワイドショーやスポーツ紙などで報じられたが、世間の反応は意外に冷ややか。「長友すっかりデレデレだ……なんとなく残念」「わざわざ手をつないで登場する意味ある?」「完全にアモーレ芸人になってしまったな……カメラ意識し過ぎ」と、ネットには厳しいコメントが相次いだ。

    「30日に更新された平のブログによると、飛行機の中では眠ることもなく、二人で話をしたり、心理ゲームをやったりと、終始ラブラブだったようです。平も“楽しい移動だったー”とつづっていましたが、そのままの雰囲気で姿を現したので、ハッピーさがあふれ出てしまったんでしょうね」(芸能ライター)

     一方の長友選手はインスタグラムに二人のツーショット写真をアップ。「少し休んで、代表合宿が始まります。勝利のために良い準備をしていきます!」とコメントしている。長友選手は日本代表として、6月7日に親善試合のシリア戦、13日にはワールドカップアジア最終予選のイラク戦が控えている。次はファンをハッピーにする大活躍を期待したい。

    https://taishu.jp/detail/28048/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/05(月) 11:34:20.81 _USER9

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    6/5(月) 11:32配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170605-00000097-spnannex-socc
     日本サッカー協会は5日、親善試合シリア戦(7日、味スタ)に臨む日本代表に、FW宇佐美貴史(25=アウクスブルク)を追加招集した。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/04(日) 23:19:39.43 _USER9

    20170604-00010023-soccermzw-000-3-view[1]

    乾のスピードには「本当にビックリした」

    ――今季のリーガエスパニョーラ最終戦ではエイバルと対戦しました。バルセロナから2ゴールを奪った日本人選手(乾貴士)のことは知っていますか?

    「もちろん知っているよ、2ゴール決められたからね。本当にビックリした。ヒヤッとさせられたよ、彼の二つのゴールには。しかし、我々はそれにめげることなく、勝利することができた。それは良かったね。ただ、これから僕らバルセロナは、彼に気をつけないといけないね」

    ――乾の良さはどこに感じましたか?

    「スピードだね。とても速かった。彼のスピードは凄かったね」

    ――日本代表で注目している選手はいますか?

    「カガワ(香川真司)だね。とても好きな選手で、とても素晴らしいと思っているよ。好きな選手の一人だから、いつも注目して見ているよ。彼のプレースタイルが好きで、スピードもあるし、テクニックもある。とても素晴らしいと思うよ」

    ――ネイマール選手は日本代表との対戦経験があります。日本代表が、世界の強豪国と渡り合うために必要なものはなんでしょうか?

    「日本のサッカーはどんどん進化している。進化しているので、このまま進んでいけば、いいんじゃないかな。もちろん、我々のことは追い抜かないでね(笑)。でも、本当に日本のことを応援しているよ」

    「目標を持てば道は拓ける」

    ――今、日本にはバルセロナの下部組織出身で、15歳でJリーグデビューを果たした久保建英(FC東京U-18)という選手がいます。彼のプレーを見て、どのように感じますか?

    「(久保の映像を見て)凄いね。とても素質のある選手だと思う。彼に輝かしい未来があることを応援しているよ」

    ――特にどの部分において、素質を感じますか? 今後、彼に必要なものはなんでしょうか?

    「ボールコントロールが素晴らしいね。まずはトレーニングを欠かさないことが重要だ。あとは自分の目的、目標を持つことだね。目的を持つと、道は拓けていくから」

    ――ブラジル代表は来年のロシアW杯への出場をすでに決めています。母国開催だった2014年ブラジルW杯では優勝を逃して悔しい思いをしました。ロシア大会への意気込みを聞かせてください。

    「ブラジルW杯では、本当に我々は歴史を作りたかったんだけど、残念ながら、それができなかった。ロシアW杯に向けて精一杯準備をして、ブラジルにW杯のタイトルを持ち帰りたいと心から思っているよ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170604-00010023-soccermzw-socc&p=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/04(日) 14:29:38.19 _USER9

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    千葉県内で海外組のみの合宿を行っている日本代表は、3日に合宿7日目を迎えた。FW久保裕也(ヘント/ベルギー)が、ゴールへの意欲を語った。

    日本代表は3日、キリンチャレンジカップ2017と2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選に向けた海外組合宿の7日目を迎えた。FW久保裕也(ヘント/ベルギー)は「監督からフィジカル面の向上っていうのはすごい言われてるので、そこは意識してやってます」と合宿のテーマを説明した。

    得点が期待される久保だが、「取りあえずはチームの勝利。自分が結果を出して貢献できたらいいと思ってます」と語る。「ゴールに向かって仕掛けるプレーとかはチームが違ってもやれることなので、そういうのは出していきたいです。やることはあんまり変わらないと思います」と代表でも自信のスタイルを貫く構えだ。

    「前回のタイ戦では自分なりにうまくいった感じはしますけど、もっとボールを受けれる気がしますし、良い状況でチャンスも作れると思う。そういう部分ではまだ右サイドの経験が浅い」と課題を口にしながらも、「どんどんアピールというか結果を出していきたいので、貪欲にゴールを狙っていけたらいいかなと思ってます」と気合を入れていた。

    http://m.goal.com/s/jp/news/36089992

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/04(日) 14:31:22.39 _USER9

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    千葉県内で海外組のみの合宿を行っている日本代表は、3日に合宿7日目を迎えた。FW原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)が、代表での自身の役割について語った。


    日本代表は3日、キリンチャレンジカップ2017と2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選に向けた海外組合宿の7日目を迎えた。

    練習を終えたFW原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)はゲームでの得点について問われ、「取りたいって気持ちはもちろん強いけど、自分の仕事量を減らさない。そこが評価されている部分でもあるし、アウェーで失点すると難しくなるのはわかっています。ハードワークしてボールを奪って出ていくことをやって、必ずチャンスが来ると信じて走り続けるだけですね」と自らの役割を強く語った。「別に(ポジションは)どこでやれって言われてもいいし、ピッチ状態が悪くても気にならない」と対応力の高さに自信を見せる。

    「ドイツに行ってサッカー観は変わった。自分の能力に関しても、攻撃だけに頼ってたら世界に勝てないって分かった」とスタイルの変化を分析。「まだまだ途中だし、(夢を実現しても)そこがゴールじゃない。そこからまたのし上がらないといけないと思ってる。まだまだここからです」と飽くなき向上心を口にした。

    http://m.goal.com/s/jp/news/36089852

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/04(日) 14:16:28.05 _USER9

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    アマチュアまで降格か
    資金集めが難航。古豪がアマチュアである4部リーグへ…?

    日本代表FW大迫勇也が在籍していたことでも知られる1860ミュンヘンがアマチュア4部リーグまで降格する可能性があるようだ。

    2016-17シーズンまでブンデスリーガ2部で戦っていた1860ミュンヘンは、16位で終えたため昇降格プレーオフでレーゲンスブルクと対戦。2試合合計1-3で敗れ、3部への降格が決まっていたが、3部でプレーするための1000万ユーロ(約12億円)を支払うことが難しくなっているようだ。

    クラブは以下のような公式声明を発表している。

    「3部リーグでプレーするまでのライセンスに必要な金額を受け取れていない。クラブの株主は合意に達しなかった。1860ミュンヘンはこの状況を解決するため、引き続き集中している」

    クラブの株式を60%近く保有しているハサン・イスマイク氏は支払いを拒否しており、1860ミュンヘンはアマチュアである4部降格の可能性が高まっている。

    http://www.goal.com/jp/amp/news/123/ドイツ/2017/06/04/36088872/1860ミュンヘンが2部からアマチュア降格の可能性かつては大迫勇也もプレー

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 07:56:13.24 _USER9

    20170602-01640468-gekisaka-000-2-view[1]

     7日のキリンチャレンジ杯・シリア戦(味スタ)、13日のW杯アジア最終予選・イラク戦(テヘラン)に向けて合宿中の日本代表は2日、千葉県内で午前と午後の2部練習を行った。この日の午前練習からMF香川真司(ドルトムント)、DF長友佑都(インテル)が合流。合宿6日目で海外組14人がそろい、午後練習ではバックアップメンバーのFW宇佐美貴史を含めた15選手で調整した。 
      
    祝勝気分はドイツに置いてきた。5月27日のDFBポカール(ドイツ国内杯)決勝でフランクフルトを2-1で下し、5年ぶり4度目の優勝を飾ったドルトムント。シーズン最終戦で有終の美を飾り、香川もフル出場で自身2度目のポカール優勝に貢献した。

    「決勝は非常にうれしかった。でも、自分の中では切り替わっている。あの話は忘れて、次に向かって進みたい」。日本の背番号10は優勝の余韻に浸ることなく、「次はまったくの別物」とイラク戦を見据える。 
      
    ドルトムントはポカール優勝の3日後、トーマス・トゥヘル監督の解任を発表。2シーズンをともに過ごした指揮官の退任について「自分の口から総括するのは難しい。チームが決めたこと」と慎重に言葉を選びながらも、「監督から学ぶこともたくさんあったし、悔しい部分もたくさんあった。そういうのを与えてくれたことはいい経験になったし、いい2年間だった」と振り返った。 
      
    何よりも視線は前を向いている。中立地のテヘランで開催されるイラク戦に向け、「ピッチも悪いし、暑さもある」と警戒する一方、アウェーで行われた3月23日のUAE戦(2-0)を引き合いに「苦しい中、戦って勝ち切った。そこを自信に、この試合も乗り越えたい」と意気込んだ。 
      
    今回のメンバー発表ではMF清武弘嗣、DF森重真人、GK西川周作ら常連組が外れるサプライズもあった。「どの選手にも入れ替わりがあるということ」。そう表情を引き締める香川は「今回はキヨ(清武)やモリゲ(森重)という形だったけど、みんなが危機感を持ってやらないといけない。それが監督がみんなに届けたいメッセージだと思う」と、ハリルホジッチ監督の意図をくみ取った。

    6/2(金) 21:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-01640468-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 19:57:35.19 _USER9

    20170603-00000016-goal-000-4-view[1]

    ニースに所属する元イタリア代表FWマリオ・バロテッリに、ドルトムントへの移籍話が浮上している。複数のドイツメディアの報道によると、現在ドルトムント最大の得点源であるガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンに今夏の移籍話が浮上しており、オーバメヤンを売却した場合、前線の穴埋め役としてバロテッリの名前が挙がっているようだ。

    バロテッリといえば、インテル、マンチェスター・シティ、ミラン、リヴァプールなどを渡り歩き、現在はリーグ・アンのニースでプレー。強じんなフィジカルと非凡な得点力を持ちながら“問題児”の一面も持ち合わせており、複数のビッグクラブを転々と渡り歩いてきた。

    また、バロテッリの代理人のミノ・ライオラ氏はイタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』の取材で「ドルトムントとマルセイユがバロテッリを欲しがっている」と証言している。

    16-17シーズンにリーグ・アンで23試合15ゴールを記録したバロテッリ。だが、リーグ戦でシーズン3度の退場処分を受けるなど相変わらず“悪童”ぶりを見せている状況だが、ニースから異なるチームへ新天地を求めるのだろうか。もしドルトムントに移籍するとなると、香川真司とコンビを組む可能性もあるだけに、その去就から今後も目が離せなくなりそうだ。

    6/3(土) 19:34配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170603-00000016-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 21:17:23.01 _USER9

    20170603-00010019-soccermzw-000-2-view[1]

    「スナイデルのように10番のプレーもできる」とトルコメディアは本田を高評価

     今季限りで契約満了によりACミランを退団することを自ら表明した日本代表FW本田圭佑に、来季の移籍先候補としてトルコの名門ガラタサライが浮上している模様だ。トルコメディア「AMK」が報じている。

    が司令塔として君臨しているなか、MFブルーマにドイツ・ブンデスリーガのライプツィヒへの移籍話が浮上。そのため、契約満了でフリートランスファーになる本田がそのブルーマに代わってピックアップされたと見られる。

     本田に関して同記事では、「サイドのプレーヤーだが、必要な時にはスナイデルのように“10番”のプレーもできる」と高く評価している。その一方で、30歳の本田に対して200万ユーロ(約2億5000万円)の年俸が払えるかという問題には答えが出ていないという。

     いずれにせよ、移籍金ゼロで契約できる状態になった本田に対して、多くのクラブが獲得を選択肢に入れているのは間違いなさそうだ。

    2018年ロシア・ワールドカップ直前のシーズンとなる来季のチーム選択は本田にとっても大きな意味を持つが、今後どのような動きが見られるのか。そして本田がトルコの名門でプレーすることになるのだろうか。

    6/3(土) 20:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170603-00010019-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/03(土) 00:49:36.24 _USER9

    no title


    サッカー日本代表に「タカシ問題」が勃発した。千葉県内で行われている、海外組だけで始まった日本代表合宿も2日で6日目を迎えた。香川真司、長友佑都が合流し、海外組の全14人がようやくそろった。

     この日もバックアップメンバーのFW宇佐美貴史を含め、計15人での練習が午前、午後に行われた。

     ピッチでは「タカシ!」と何度も声が掛かった。今回は左FWを争う2人、乾貴士と宇佐美貴史の2人のタカシがいる。

     宇佐美は「ややこしいですね」と苦笑い。呼び分けは「人によって違います。“ウサ”と呼んでくれる人もいるんですが…」とあまりにファジーで、苦笑いだ。

     乾をそのまま「イヌイ」と呼ぶこともできるが、代表スタッフの中には2人をそのまま「タカシ」と呼んで、万が一、2人が振り返った場合は、どちらかを指定するという猛者もいる。

     日本代表には、ずっと岡崎慎司と香川真司の「シンジ問題」も存在するが、こちらは基本的に「シンジ」と香川が呼ばれ、岡崎は「オカ」「オカちゃん」「オカザキ」などと呼ばれている。ダイビングヘッドが代名詞のFWと、ドルトムントMFとのすみ分けができている。

     まだ歴史の浅い「タカシ問題」の決着には、もう少し時間がかかりそうだ。

    6/3(土) 0:07配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170603-01834058-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 23:56:57.65 _USER9

    20170601-00010023-theworld-000-1-view[1]


    近年はアジア人選手が欧州トップリーグで活躍することも珍しくなくなったが、その中でも最も大きな成功を収めた選手は誰なのだろうか。

    今回『90min』は「ヨーロッパでインパクトを残したアジア人選手7名」と題し、欧州の舞台でアジア人選手の価値を世界に示した名選手を紹介している。

    嬉しいことに、最も多く選ばれたのは日本人選手だ。

    まずはレスター・シティFW岡崎慎司だ。岡崎はマインツなどブンデスリーガで活躍したあと、2015年夏にレスターへ移籍。そこでプレミアリーグ制覇に大きく貢献し、世界が驚いた歴史的なサプライズに深く関わった。同メディアも岡崎の得点数が少なかったことは認めているものの、献身性やスペースを作り出すための動きなどチームへの影響力は大きかったと高い評価を下している。

    2人目はミランMF本田圭佑だ。本田はオランダ、ロシア、イタリアでプレイし、ミランではクラブの象徴でもある10番を背負った。期待通りの活躍とはいかなかったが、ミランでアジア人選手が10番を背負うのは特別なことだ。今後そうした選手が出てくる機会は訪れないかもしれない。

    3人目はドルトムントMF香川真司だ。香川は日本人選手の中でも特にタイトルに恵まれたキャリアを過ごしており、ブンデスリーガ、マンチェスター・ユナイテッドではプレミアリーグも制している。特にドルトムントでのインパクトは凄まじいものがあり、日本人選手の評価を大きく高めてくれた存在だ。

    そして最後の4人目はセルティックなどで活躍したMF中村俊輔だ。中村はイタリアでこそ苦戦したものの、セルティックでは才能が爆発。チームをリーグ優勝に導く立役者となり、同メディアもクラブのレジェンドだと絶賛している。また、中村はチャンピオンズリーグで日本人初得点を決めた選手でもある。まさに欧州への道を切り開いた偉大な選手の1人と言えよう。

    残る3人はディナモ・キエフなどで活躍したアジア屈指のFWの1人であるウズベキスタンのマクシム・シャツキフ、トッテナムで活躍する韓国代表FWソン・フンミン、そしてマンUで数多くのタイトルを獲得した韓国人MFパク・チソンが選ばれている。

    シャツキフは欧州五大リーグでのプレイ経験こそないが、チャンピオンズリーグではアジア人最多得点記録を持っている。ウクライナリーグでは2度も得点王を獲得するなど、アジアを代表する名FWだ。

    今季トッテナムで暴れたソン・フンミンについては説明不要で、その攻撃力はプレミアリーグでも十分に通用している。現在アジア人選手の中で最もホットな存在と言えるだろう。

    パク・チソンについては同メディアも最も称賛されたアジア人選手の1人と捉えており、誰もが知るマンUでプレミアリーグ4度制覇、チャンピオンズリーグ制覇を経験するなど偉大なキャリアを歩んでいる。

    6/1(木) 22:20配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-00010023-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 22:39:46.92 _USER9

    20170529-01640281-gekisaka-000-5-view[1]

    ACミランの日本代表FW本田圭佑が決めた鮮やかな直接FKが、ミランの月間ベストゴールに選出された。
    本田はミランの公式ツイッターに登場し、選出にあたっての喜びと退団へ惜別のメッセ―ジを送っている。

     本田は5月21日の本拠地最終戦となったボローニャ戦で途中出場。後半28分にゴール正面の23メートルから
    フリーキックを左足で直接狙うと、鋭く曲がって落ちる弾道は相手GKの手を弾くようにしてサイドネットに吸い込まれ、
    今季初ゴールを決めていた。これがミランの月間ベストゴールとなり、本田は驚きと喜びを語っている。

    「このゴールが5月のベストゴールになるとは思っていなかったけど、とても喜ばしいですね」

    http://www.football-zone.net/archives/62777

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 06:22:07.90 _USER9
    今季限りでイタリア1部リーグのACミランを退団するサッカー日本代表FW本田圭佑(30)が1日、千葉県内で日本代表の海外組合宿に合流した。
    来季の移籍先について、Jリーグ復帰を否定。「未開の地がいい」と日本人の誇りを持ち、海外で挑戦を続ける決意を示した。

    まだ興味深いオファーはなく、時間をかけて決断するという。
    日本代表は7日に親善試合・シリア戦(東京ス)、13日にロシアW杯アジア最終予選・イラク戦(イラン)を戦う。

    ◆本田に聞く

     ―日本代表に合流した。

     「気候もいいですし、調整しやすいかなと感じている」

     ―ロシアW杯につなげるため来季の過ごし方は。

     「あまり絞っていない。幅は広めに柔軟にして、どんな話も聞いてみようという構え」

     ―試合出場が優先か。

     「面白くて、行きたいと思えるクラブがあるかどうかが重要。もちろん、その次に(試合に)出られるかな?とか考えるだろうけど」

     ―移籍の傾向もある。

     「まずビッグネームが動く。そのトップ選手が動いた後、次の中堅どころぐらいの選手が玉突きのように動いていく。この1、2週間、トップ選手がどう動くか。大事というか、楽しみ」

     ―ヨーロッパへのこだわりは。

     「基本的にオープンマインド。皆さんもご存じでしょうが、冬もしっかり検討しましたし。とりあえず(オファーを)聞いてみる」

     ―練習前にハリル監督と話していた。

     「どうだ?というところですね。移籍のことというより、体のこと。リラックスできているか?とかね」

    スポーツ報知 6/2(金) 6:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-00000347-sph-socc

    写真
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    725: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 13:09:01.53
    no title

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    もうフィジカルも香川のほうが本田より上になってるな

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/02(金) 13:39:07.35 _USER9

    20170529-00000121-dal-000-3-view[1]

    モンテレイが補強候補として熱視線、比較的安価な価格と機敏なプレーを評価

     2年ぶりとなる日本代表に招集されたエイバルのMF乾貴士に対して、意外な国のクラブが熱視線を送っている模様だ。南米メキシコの強豪で知られるモンテレイがリストアップし、移籍先として急浮上しているとメキシコメディア「エル・ホリゾンテ」が伝えている。

     同紙は「モンテレイは次なるシーズンのためにチームをさらなる強化をしようとしており、アントニオ・モハメド監督の率いるチームには、日本代表、そしてスペインのエイバルで現在プレーするタカシ・イヌイは候補の一人になっている」と記している。

     記事では横浜F・マリノス、セレッソ大阪からドイツ2部ボーフムに渡、翌シーズンから1部フランクフルトでプレーした乾のキャリアを紹介。また現地時間5月21日に行われたリーガ・エスパニョーラ最終節バルセロナ戦での衝撃的な2ゴール、今季リーグ戦27試合に出場して3得点、そして日本人最多となるリーガ6得点の成績を残していることにも触れており、クラブ側が補強候補としてリストアップしたという。

     記事ではモンテレイの関係者の情報として、市場価格が比較的安価であること、そして攻撃の時に見せる機敏なプレーが大きく評価されている模様だ。

     メキシコのリーガMXは欧州主要リーグと同様、秋冬制で開催されている。以前には元日本代表FW福田健二がパチューカなどでプレーしたことがあるが、現役の日本代表が大西洋を渡り、メキシコ参戦を果たすサプライズは起きるのだろうか。

    6/1(木) 20:48配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170601-00010017-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 23:40:42.62 _USER9

    20170601-01640444-gekisaka-000-1-view[1]

    右足首痛を抱えるFW乾貴士が1日の午後練習に参加せず、宿舎で治療に専念した一方、バックアップメンバーとして日本代表合宿に参加しているFW宇佐美貴史(アウクスブルク)はここまで全メニューを消化し、精力的に汗を流している。

     バックアップメンバーという立場について「クラブで出ていないから使いづらさや選びづらさはあるでしょうね」と受け止める一方、「調子は下がっていない。試合に出ていないといろいろ言われるけど、調子や技術レベルはまったく下がっていない」とも強調した。

     4シーズンぶりに復帰したブンデスリーガではラスト4試合連続でベンチ外となるなど、11試合の出場(うち先発5試合)にとどまり、無得点。チームも残留争いに巻き込まれた。12-13シーズンに在籍したホッフェンハイムでも残留争いを経験しており、「去年はチームとしてバタバタしていた。残留争いをするチームに所属するのは2チーム目。日本で残留争いするチームにいたことがないので分からないけど、本当にバタバタしていく」と、チーム状況を打ち明けた。

     個人としても「守備的なチームでは僕のようなスタイルはなかなか難しい」となかなかフィットできず、「守備で貢献した試合で代えられて、そのままメンバー外になって、という理解できないようなこともあった」と吐露。

    それでも、来季へ向けた光明もある。帰国前にクラブ側から来季のポジションについて「10番のポジション(トップ下)でやってもらいたい」と伝えられた。「チームのサッカーが変わるのを待つのか、チームのサッカーを変えるようなプレーをするのか」。宇佐美は決意新たに新シーズンへ臨もうとしている。

    6/1(木) 22:38配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-01640444-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 20:51:14.39 _USER9

    20170601-00595353-soccerk-000-2-view[1]


    テネリフェに所属するMF柴崎岳が、ファン投票によるリーガ・エスパニョーラ2部第40節の最優秀選手(MVP)に選ばれた。同リーグ公式サイトとツイッターが6月1日に伝えた。

     柴崎は28日に行われた第40節のアルコルコン戦に先発出場し、31分に左足シュートで移籍後初ゴールをマーク。当日が25回目の誕生日だった同選手の一撃もあり、テネリフェは3-1と快勝し、4位浮上で昇格プレーオフ出場へ前進した。

     バースデーゴールで勝利に貢献した活躍が評価され、柴崎はリーガ・エスパニョーラ公式サイトが選出した第40節のMVP候補に選出。29日にから行われたオンライン投票で、ほぼ半数の45パーセントを獲得し、MVPに輝いた。

     なお、候補には柴崎のほか、コルドバのイタリア人FWフェデリコ・ピオヴァッカリ(30パーセント)、セビージャ・アトレティコのスペイン人FWマルク・グアル(19パーセント)、アルメリアのスペイン人FWキケ(4パーセント)、ヒムナスティックのナイジェリア代表FWイケチュク・ウチェ(2パーセント)が名を連ねていた。

     テネリフェは次節、6月3日にホームでDF鈴木大輔が所属するヒムナスティックと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-00595353-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 22:03:01.20 _USER9

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    W杯アジア最終予選イラク戦(13日、テヘラン)に向けて合宿中のサッカー日本代表が1日、千葉県内で練習を行った。ACミランを退団するFW本田圭佑(30)が午後練習から合流したが、ランニング中心の別メニューだった。練習後、報道陣に口を開き、自身の海外観を語った。

     日本への移籍を「考えていない」と明言し、その理由を「海外の2メートルの男とケンカしたい日本人だっているわけです。そういうところに刺激を求めていくヤツも何人かは日本人としていないといけない。我々の役割分担も職種にかかわらずある、ということです。僕、そんな風に考えています」と“巨人とのケンカ”で表現した本田。報道陣とのやり取りは“戦い”や“海外観”へと発展していった。

     「ケンカはそんな好きじゃないですよ」と苦笑いしつつ、9年半の海外での生活を振り返り、「何でも許せないシーンというのはサッカーだけでなく、いろんな生活をしているとあって。そのたびに日本人をなめるな、というところを伝えてきた。そういうものは僕は非常に大事だと思っている。人生において1番価値のある戦いだと思っている」と力を込めた。

     自身の考えのベースに、「特に“権力を振り回される系”は僕は許せないです」と、権威的なものに従わせられることへの反骨心を挙げた。「普通は…とか言われると『普通はって何やねん』と1日中考えてしまう。ロシアでも多々ありました。ロシアの普通は半端じゃないんで」と常識にとらわれない自分であり続けることを重視した。

     3年半を過ごしたイタリアは「新しい部分を取り入れるのは、すごくイタリアは苦手。よそ者は受け付けたくないという文化は良くも悪くも(ある)。だから歴史を大事にするんですけど。おじいちゃん、おばあちゃんのような成功者を大事にします。何でもそうです。メリット、デメリットあるので」と、伝統を重んじる国であったと振り返った。

    6/1(木) 21:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-00000116-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 19:46:20.66 _USER9

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     W杯アジア最終予選イラク戦(13日、テヘラン)に向けて合宿中のサッカー日本代表が1日、千葉県内で練習を行った。午後からFW本田圭佑が練習に合流したが、ランニング中心の別メニューだった。練習後には報道陣に口を開き、注目されている移籍先の可能性として日本を否定した。
     「悪くとらえないでもらいたい」とした上で、「僕がいなくても日本で頑張っている選手がたくさんいる」ことなどを理由に挙げた。


    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/06/01/0010245299.shtml
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 20:53:20.95 _USER9

    42725cef-cc47-4fab-bada-97f39188c203[1]

    サウサンプトンでレギュラーを掴み、現在は日本代表の合宿に参加しているDF吉田麻也。

    このほど、自身でセレクトした音楽の「プレイリスト」をTwitter上で紹介してくれた。

    https://twitter.com/MayaYoshida3/status/869840246413950976

    吉田が公開したのは、SpotifyやApple Music、AWAら人気音楽配信サービス6社のプレイリスト。

    海外生活が長いせいか洋楽が中心となっており、日本でも人気の高いBrunoMarsやMaroon 5、Ed Sheeran、Ariana Grandeらの作品がリスト化されている。

    吉田は試合前、このラインナップを聞きながらスタジアム入りするのがお決まりなのだろうか?音楽好きは今すぐチェック!

    そんな吉田は1日に発売された「Sports Graphic Number 928号」で表紙に!

    「プロになった時からナンバーの表紙を飾るのは一つの目標でした!」とのことで、夢の一つが叶ったようだ。

    http://qoly.jp/2017/06/01/maya-yoshida-music-playlist-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 11:51:39.33 _USER9

    20170530-00000019-goal-000-2-view[1]

     動かない方が良い場合もある。5月25日、日本サッカー協会は、キリンチャレンジカップ2017のシリア戦(6月7日)及び、2018FIFAワールドカップ ロシア アジア最終予選のイラク戦(同13日)に向けて、日本代表メンバー25名を発表した。

     ブルガリアのベロエ・スタラ・ザゴラでプレーする“謎の新参者”加藤恒平が初選出され、カンプ・ノウでFCバルセロナから2ゴールを奪ったエイバル所属MF乾貴士も復帰した。他にもGK中村航輔、DF宇賀神友弥、DF三浦弦太らフレッシュな顔ぶれが目立った今回の選考。現在グループBで首位に立っていることで、日本代表監督ヴァイッド・ハリルホジッチ氏にも、どこか余裕が生まれているのかもしれない。

     そんなサプライズに周囲が目を見張る中、ボルシア・ドルトムントに所属する香川真司も、順当にメンバーに名を連ねた。今回の2連戦に香川が選ばれたことを“順当”と言い切って、異論を挟む余地はないだろう。

     ブンデスリーガが佳境を迎える中、5月6日のホッフェンハイム戦では80分からの途中出場となったが、13日のアウクスブルク戦、20日のブレーメン戦では先発の座を確保する。それだけでなく2戦ともフル出場し、それぞれの試合でアシストを記録。今季最後のリーグ2試合で結果を残し、充実している香川。後は今シーズン最後の公式戦、27日のドイツカップ決勝アイントラハト・フランクフルト戦を残すだけだ。相手との力関係を考えれば、マンチェスターから帰還して初のタイトルは、ほぼ間違いないだろう。

     昨秋には、所属先のドルトムントでもアジア最終予選サウジアラビア戦でも先発の座を失った香川。ハリルホジッチ氏も「先発を獲るか、獲れるクラブに行くように」と“忠告”したが、輝きを失っていた日本代表の10番は、ドルトムントで「先発を獲る」ことを選んだ。冬の移籍市場では動かず、クラブのスペイン合宿に参加。黄色のユニフォームに袖を通したまま、右足首の治療を続けながら、ブンデスリーガの後半戦を戦い始めた。

     あくまで香川の場合だが、現状を見て分かるように、結果的に「動かないこと」が正解だったということになる。もちろん動こうにも、理想にぴったりの新天地が良いタイミングで現れるとは限らない。出場機会を確約し、移籍金と年棒を支払ってくれるクラブが、欧州でそう簡単に見つかるはずもない。仮に先方の監督が獲得を熱望したとしても、その後の監督交代や新戦力の獲得などで状況が一変してしまうことは、香川もマンチェスターで経験済みである。とにかくフットボールの世界に“保証”の2文字は存在しないのだ。

     もちろんこの世界で“転社”は当たり前なので、出場機会になかなか恵まれない選手が、レンタルも含め移籍を志願することは珍しいことではない。しかしそうした決断が成功に繋がるかどうかは、また別の問題である。やはり移籍は“水物”なのだ。監督の志向するサッカーやライバルの存在、国や街も含めたクラブの環境など、様々な要素を考慮に入れた上で、より成功確率の高い方を選び、人知を尽くして天命を待つ。その選手に圧倒的な地力があれば別かもしれないが、それでも怪我のリスクは、リオネル・メッシにもクリスティアーノ・ロナウドにも付いて回る。

     こうした移籍の一連の流れを“運”と言ってしまえばそれまでだが、その意味ではここに来て追い風が吹いている香川。シリア戦は日本代表に合流したばかりでベンチスタートかもしれない。しかしイラク戦では、ドイツカップのタイトルを手土産に、先発を飾って勝利に貢献したいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-00010006-abema-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/01(木) 11:00:00.89 _USER9
    [ 2017年6月1日 10:20 ] サッカー

     サッカーの日本代表MF本田圭佑(30=ACミラン)の所属する事務所「HONDA ESTILO」が1日、人材紹介会社「Next Connect(ネクストコネクト)」への出資サービスを開始することを発表した。「アスリートのセカンドキャリア」「スポーツ業界への転職」に強い転職サイトで、一般企業のマッチングやスポーツ業界とそこで働くことを目指す一般人とのマッチングを目指していく。

     1日からサービスを開始し、求職者の登録は無料。

     ブランドアンバサダーに就任する本田は所属事務所を通じて「もともとアスリートは“努力する才能”がある。業種変わってもその才能は活かすことができるので、必ず成功します。 そういった方々のきっかけを作っていければと思ます。またアスリートにとって、スポーツ業界は情報が不足しているように感じている。情報はものすごく大事。そういった人たちに対して、ネクコネがよりよい情報を提供するプラットフォームとして機能していくことを期待している」とコメント。

     HONDA ESTILOは「プロサッカー選手・本田圭佑をはじめとしたトップアスリートのマネジメントや、プロサッカーチームの運営、SOLTILO FAMILIA  SOCCER(幼稚園児から小学生を対象としたサッカースクール)の経営などを通して、多くのアスリートと接し、多くのスポーツに携わる仕事と触れ合ってきました。一見すると華やかな世界ですが、その裏には“地道な努力”“継続する力”があることを間近で感じてきました。成功を収めるための日々の努力、チームマネジメントに悩む姿、怪我や挫折から立ち直る姿、ライバルとの競争…アスリートのこのような姿勢は、仕事をする上で必ず強みとなり、企業にとってプラスに働くと感じています」と出資の意図を説明し、スポーツを通じて良い人材を発掘するサポートをしていく。

    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/01/kiji/20170601s00002019176000c.html
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