サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/14(金) 18:58:23.65 _USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00000149-spnannex-socc
    スポニチアネックス

     メキシコの名門パチューカに電撃移籍した日本代表FW本田圭佑(31)の年俸が、推定400万ドル(約4億5000万円)であることが判明した。

     本田は14日、自身のインスタグラムとツイッターでパチューカへの移籍を電撃発表。インスタグラムでは契約書にサインし、Tシャツ姿で笑顔を浮かべる自身の姿を動画で掲載し、英語とスペイン語、日本語で「移籍決定!メキシコ、パチューカ」のメッセージを伝えた。

     関係者によれば、パチューカは本田が複数のオファーを受けた中でも、トップクラスとなる条件を提示していたようで、その年俸は推定400万ドルにも上るという。今年6月末まで3年半所属したACミラン(イタリア)での年俸は、税込みで推定年俸550万ユーロ(約7億円)だったが、本田は今回も日本人選手でもトップクラスを維持する高額年俸でサインしたことになる。

     もともとメキシコリーグは選手の平均年俸が高いことで知られ、メキシコ人選手がなかなか海外に活躍の場を求めないのも、その影響だと言われていた。パチューカは今年4月、北中米カリブ海チャンピオンズリーグで5度目の優勝を果たし、12月にUAEで開催されるクラブワールドカップ(W杯)の出場権を得ている。クラブW杯には過去3度出場し、2006年には3位決定戦でG大阪に0―1で敗れた。同クラブには、日本人ではFWの福田健二氏(39=現J2横浜FC強化ダイレクター)が05年に所属した。

     ▽CFパチューカ(クラブ・デ・フトボル・パチューカ) 創設は1901年でメキシコの最古クラブ。本拠地はメキシコ中部イダルゴ州の州都パチューカ。1967年に1部初昇格。99?00年前期シーズンの初優勝を皮切りにリーグ優勝通算5回と、2000年代に黄金期を築いた。北中米カリブ海チャンピオンズリーグは16~17年シーズンを含め優勝5回(歴代3位)。

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    8: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/14(金) 18:00:26.08
    香川って活躍できてんの?
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/14(金) 17:58:18.82 _USER9
    香川がドルトムントと2020年まで契約延長! 「新しい監督のもとで成長したい」
    7/14(金) 17:19配信 SOCCER KING

     ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が14日に記者会見を行い、クラブとの契約延長を発表した。

     15日にドルトムントの一員として「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017」の浦和レッズ戦に臨む香川は、大会公式会見の直前に会見を実施。先日行われたイベントの際に「ドルトムント残留宣言」をしていたが、正式にクラブとの契約延長にサインしたことを明かした。なお、新契約は2020年までとなっている。

     香川は契約延長の理由について「クラブから素晴らしいオファーを頂きまして、しっかりと考えた結果、これからもドルトムントの一員として、来シーズンもスタートを切りたい、新しい監督のもとで成長していきたいと思いました」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00612498-soccerk-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/14(金) 22:27:14.45 _USER9

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    ドルト香川「埼スタで浦和とやるのは小さな頃からの夢」と話すも浦和戦に欠場明言 (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00000164-sph-socc
    7/14(金) 18:29配信

     明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ、浦和―ドルトムント(15日、埼玉スタジアム2002)の前日会見が14日、埼玉スタジアムで行われた。ドルトムントからはピーター・ボス監督(53)、日本代表MF香川真司(28)が出席。それぞれが抱負を語った。

     香川は日本代表として出場した6月の親善試合、シリア戦(東京ス)で左肩を負傷。回復具合についての質問に、「けがは順調に回復している。日本で素晴らしい環境の中でリハビリやトレーニングをしてきました。回復も順調ですが、明日の試合はおそらくは出場できないと思います」と欠場を明言した。

     浦和との対戦について「明日の(対戦する)浦和は日本で1、2を争うビッグクラブ。欧州に匹敵するくらいのスタジアムの雰囲気でできるのは素晴らしいこと。埼玉スタジアムでレッズとやることは小さい頃からの夢でもあった。見てくれるファンのために少しでも素晴らしい試合をして、ドルトムントに、サッカーに興味を持ってくれる人が1人でも増えるように頑張って行きたい」と話していたが、自らはピッチに立てず、外から声援を送る役割となる。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/14(金) 17:13:56.37 _USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-01855339-nksports-socc
    日刊スポーツ

     日本代表FW本田圭佑(31)の新天地がメキシコの名門パチューカに決まった。14日、本田が自身のインスタグラムで発表した。

     ACミランとの契約が6月30日に満了し、無所属だったが「集大成」と位置付ける来年のW杯ロシア大会に向け、北中米カリブ海サッカー連盟(CONCACAF)に所属するメキシコ1部リーグの名門をチョイス。本田らしい選択となった。

     パチューカは、今年12月にUAEで開催されるクラブW杯に北中米カリブ海王者として出場する。同大会にはすでにレアルマドリードが欧州王者として出場することが決まっている。

     J1名古屋でプロになり、オランダのVVVフェンロ、ロシアの強豪CSKAモスクワ、イタリアの超名門ACミランと移籍のたびにサプライズを巻き起こしてきたが、海外4クラブ目の選択でもまた驚かせた。

     過去に日本人では福田健二氏(J2横浜FCの強化ダイレクター)が同じパチューカに所属し同リーグでプレーしている。

     メキシコリーグ「リーガMX」は21日に開幕する。パチューカは23日にクラブ・ウニベルシダ・ナシオナルと開幕戦を戦う。この試合が、パチューカ本田のデビュー戦となる可能性がある。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 13:29:35.35 _USER9
    日本代表MF本田圭佑はきたる2017?18シーズンを、どのクラブで迎えることになるのだろうか?

    13?14シーズンからミランで10番を背負っていた本田だったが、徐々に出場機会が減っていき、16?17シーズンはセリエAで8試合の出場にとどまった。
    契約満了に伴い、今夏でロッソ・ネロのユニフォームを脱ぐことが決まって以来、動向が注目されている。

    ここ数日の移籍市場における動き、うわさを振り返っていこう。

    ■ミラン退団の本田圭佑、新天地はアメリカ?LAでの練習でシアトル移籍が再燃(7月3日)

    本田については、冬にシアトル・サウンダースへの電撃移籍の可能性が報じられた。しかし当時のミランのCEOアドリアーノ・ガリアーニ氏が噂を否定し、移籍は実現せずに終わった。
    ただ以後もシーズン終了後のシアトル加入の可能性が伝えられており、MLSの中で本田獲得に最も近いクラブとされている。

    ■本田圭佑にトルコ強豪クラブからオファー…年俸2億円超の2年契約か(7月2日)

    現在フリーとなっている日本代表FW本田圭佑にトルコからオファーが届いているようだ。イタリア『トゥットメルカートウェブ』が独占で報じた。

    ここまで本田にはスペインのラス・パルマスやレバンテ、トルコのトラブゾンスポルなど数多くのクラブが興味を示していたが、ついに具体的なオファーを提示してきたクラブがあったという。
    報道によると、トルコのガラタサライがすでに年俸200万ユーロ(約2億5000万円)、2年契約のオファーを送り、現在フリーの本田の返事を待っているようだ。

    ■本田圭佑、ガラタサライとは合意に至らず…首脳陣に不満で移籍消滅へ(7月5日)

    日本代表FW本田圭佑のガラタサライ移籍は合意に至らず、破談へと向かっているようだ。トルコ『sporx』が報じた。オランダメディアでは今週にも正式な契約に至ると伝えられたが、
    本田はガラタサライへの移籍に応じず。クラブ首脳陣の姿勢に不満があったと考えられている。

    ■移籍がうわさされたクラブ一覧

    ・ラス・パルマス

    ・レバンテ

    ・トラブゾンスポル

    ・ガラタサライ

    ・シアトル・サウンダース

    ※今夏うわさになったクラブ。一部破談と報じられたクラブも含む

    ■最新の状況や有力移籍先は?

    一時はガラタサライ行きが間近ではないかと報じられたものの、結局は移籍の可能性は低くなったと見られている。7月12日現在、有力な移籍先として挙げられるクラブはまだない状況だ。

    7/13(木) 12:36配信  GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170713-00000009-goal-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 08:26:25.43 _USER9

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    インテルミラノDF長友佑都は12日、北イタリア・リスコーネでの合宿の午後練習の後、スパッレッティ新監督の印象や移籍などについて語った。

     以下は一問一答。

     -スパッレッティ監督の印象は

     長友 すごいオーラがあって、これまで結果も残し経験があるから、どっしりとしてるというか何事にもブレないメンタル、そういうものを感じますね。

     -練習の内容の感じはどうですか?

     長友 めっちゃ面白いですね。めっちゃ複雑なんで、めちゃくちゃ脳みそ使わなくちゃいけない。勉強になることも多いし、とにかく複雑だから頭を使わなきゃならないんで面白いですよ。それはみんな選手も言ってる。きつい練習もありますけど、結構長かったりとか。でも内容がすごいしっかりして、意図もあるんでね。面白いです。

     -できる限りボールを使って練習している

     長友 素走りがほとんどない。ボールを使ってフィジカルトレーニングをして、フィジカルコンディションを上げていくっていうやり方だと思いますけどね。

     -できる限りコンパクトに組み立て、ショートパスも意識している

     長友 そうですね。とにかく繋いで。スペースを見つけて前に行くっていうところで、徹底して練習してる。監督のやりたいサッカーというか意図というものは感じますよね。

     -スローイングの練習とか

     長友 スローイングもめちゃくちゃ細かい。サインプレーですね。誰が出ても、どんな状況でも持ってるボール、持っている方の出し側発信なんで僕がどういうプレーしたいとか、それにボールを合わせるんで、コミニュケーションは常に取っておかないと難しいかなと思います。

     -今日「ナガ」ってよばれてましたけれども

     長友 ユートって呼んだり。指示は、とにかく守備のポジショニングもそうですし、1つ1つ指導してくれる。今日もゲームの中で、ポジショニングのこととか、指示がすぐに入って来たし、選手としてはわかりやすいですよね。言われないよりも言われた方が、監督の求めるサッカーがわかるんで。

     -期待されてる感じはしますか?

     長友 期待されてるというか、それはまだわかんないですけどでもとにかく練習が楽しいんで。楽しんでます。僕自身は。

     -15日のニュールンベルク戦で先発しそうな気配はあるが、そこで監督にアピールしようと考えている

     長友 先発かどうかわかんないですけど、出たら45分みんな出る形にはなると思う。しっかりとアピールすることはもちろん、強い気持ちでいるし、45分で何が変わるかどうかはわかんないですけどね、ただ自分のやるべきことは全てやりたいなと思う。

     -スパッレッティ監督が求めてる姿というのはどういうものなんでしょうか。

     長友 まだ2、3日間しかやってないんで確実にはわかんないですけどただしっかりボールポジェッションしながら攻撃にも参加していくことは求めているし、求められているし、守備の部分でもポジショニングにあれだけこだわって指導してくれるんで、めちゃくちゃ厳しいんでね。それも、両方というかね、守備も攻撃もっていうところですね。

     -楽しそうですね。

     長友 あー楽しんでます。

     -体も軽く動いてるんじゃないですか

     長友 ええ、やっぱりトレーニングをオフの時してたんで、まあコンディションはいいといいますか、体がスムーズに動いてるんで、トレーニングは積み重ねててよかったなっていう。なかなかゆっくり休んでる暇もないし、そういう立場でもないんでね。忙しかったけど、今までトレーニングしっかりできてたんで。スムーズにこうやって入っても問題なかったかなって思いますけど。トレーニングして、インテルに残るかどうかもわかんないですけどね。移籍市場がある以上は。

    つづく

    7/13(木) 8:16配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170713-01854560-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 10:29:47.86 _USER9
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    独4季目に自信満々 ケルン大迫勇也が秘めた野心を語った
    日刊ゲンダイDIGITAL 7/13(木) 9:26配信

    1トップの先発に定着した(C)Norio ROKUKAWA/Office La Strada

     昨年11月の18年ロシアW杯最終予選サウジアラビア戦(埼玉)で岡崎慎司(レスター)から1トップの座を奪取し、6月の同予選イラク戦(テヘラン)ではゴールも奪った。大迫勇也(ケルン)は昨季、日本代表ドイツ組トップのリーグ7得点を挙げ、存在感を一気に高めた。それでも「まだまだ得点は少ない。来季は2ケタ以上のゴールを取りたい」と意気込んで渡欧した本人に聞いた。

    「このオフ、いつもよりは休みが長く取れた。その分、7月1日から始めたトレーニングでガンガン追い込みました。この日焼け具合を見れば分かるでしょう(笑い)。トレーナーさんとフィジカルも鍛えたし、バランスや体幹など身体の基礎も強化しましたから」

     心身両面とも、今すぐにでも試合ができそうな充実ぶりである。

     4シーズン目となるケルンでは、ブンデスリーガと欧州リーグ(EL)の掛け持ちとなる。

     8月31日、9月5日には日本代表の重要な最終予選終盤2連戦も待っている。

    「今までよりもタフさが求められるシーズンになる。自分がチームの中心になって引っ張っていければいい」と強い自覚を持って来季に挑む。

     そのケルンだが、コロンビア人FWのコルドバがマインツから加入。

     移籍が取り沙汰された昨季25得点のFWモデストも残留の可能性があり、より一層、前線のポジション争いは激化しそうだ。

    「普通にやれば大丈夫だと思います」と大迫は自信をのぞかせるが、チーム内で絶対的な地位を勝ち得るべく、ゴール量産を虎視眈々と狙う。

    「ムダでもいいから、ゴール前に入っていく回数を増やすことを意識したい。(シュートの)精度や質、本数のすべてを高め、2ケタ以上の数字を達成したいですね。2カ月後には日本代表の試合もあるけど、まずは(ドイツ1部)ブンデスリーガです。チームで点を取って活躍すれば、代表もついてくる。(ホームの)オーストラリア戦はもちろん、勝ってサポーターの皆さんと喜べれば一番です。そのためにも個人として少しでもレベルアップできればいいと思っています」

     日本屈指の点取り屋は、秘めた野心を強く押し出した。

     オフの間に古巣・鹿島を訪問。

     MF小笠原満男や14年末に現役を引退したDF中田浩二の両先輩と食事し、刺激を得た。

     J1で優勝争いを繰り広げる鹿島を上回る勢いと実績を今季、ドイツで見せられるのか?

     大迫にとって勝負のシーズンが幕を開ける。

    (取材/元川悦子・サッカージャーナリスト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170713-00000018-nkgendai-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/12(水) 12:59:41.74 _USER9

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    ハリルジャパンの命運を左右する男に光は当たるのか。

    日本代表はロシアW杯アジア最終予選の次節オーストラリア戦(8月31日、埼玉)で6大会連続のW杯出場を狙うが、決戦でカギを握る存在がFW乾貴士(29=エイバル)だ。

    前節イラク戦では出番がなかったものの、チーム随一のテクニックは折り紙付き。W杯予選を熟知する原博実氏(58=Jリーグ副理事長)は乾の起用を猛プッシュしている。

     乾は10日、オフを終えて所属クラブに合流するため関西空港から欧州へ向けて出発した。「気負いすぎずに楽しみたい。もうちょっと得点を取れる位置にいきたい」とスペインでの3季目へ決意表明。さらなる飛躍を誓ったが、来月には日本代表で大仕事が待っている。

     次のオーストラリア戦はW杯出場がかかる天王山。ハリルジャパンは6月、格下のイラクを相手にFW大迫勇也(27=ケルン)のゴールしか奪えず痛恨のドローに終わっているだけに、得点力アップの切り札が必要になる。そこで白羽の矢を立てられるのが乾だ。

     一昨年にスペインへ渡ると2シーズン続けてレギュラーとして活躍。昨季最終戦のバルセロナ戦では敵地で2ゴールを奪う大暴れで世界中にその名をとどろかせた。スペインは日本人がことごとくはね返されてきた「鬼門」ともいえるリーグ。そこでのブレークとあって、乾への期待は急激に高まっている。

     中でも、乾の必要性を熱心に説くのは、W杯の前2大会を技術委員長として戦った原氏だ。「今の日本代表にとって、乾が必要なんだとあの(バルセロナ戦での)2ゴールで感じたはず。(イラク戦が行われた)テヘランでも出てほしかったよね」。これまで代表チームの責任者として、アジア予選の舞台で数々の修羅場をくぐり抜けてきただけに、どんな選手が活躍できるかは熟知している。太鼓判を押されたことで、乾の存在感が改めて証明された形だ。

     バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は、イラク戦では他の選手の故障などもあり、代表復帰したばかりの乾の起用を見送った。それでも今後を見据え、6月7日の親善試合シリア戦(東京)ではしっかりテスト。「最近素晴らしいパフォーマンスをしている。点を取ってくれる選手は我々にとってうれしい」と高く評価しており、強敵との天王山で起用する準備を整えている。

     乾はオーストラリア戦、サウジアラビア戦(9月5日、ジッダ)の2連戦へ向けて「活躍すれば呼ばれる可能性は増える。選ばれたら必死にやる」とヤル気満々。日本に歓喜をもたらすプレーを見せてくれそうだ。

    7/12(水) 11:04配信  東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-00000005-tospoweb-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/12(水) 12:33:00.22 _USER9

    20170703-00010005-theworld-000-1-view[1]

    インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都(30)は11日、午前に続き、午後から行われた練習もフルメニューをこなした。

     午後のメニューは試合形式。全体を11人同士に分けるもスタメン、控えの明確な区別はなく、ピッチを30メートル近くに狭めた中でプレーのテンポを上げ、肺活量を鍛えるトレーニング的な性格のもの。左サイドバックとしてプレーした長友は精力的な動きを披露し、プレッシャーをかけられた中の激しい当たりなど、フィジカルコンディションが良好なことをアピールしていた。

     その後は、スローインからのリスタートを練習。長友はサイドバックとしてタッチラインからボールを入れ、味方を走らせたり、ボールを投入した後で味方の作ったスペースに走り込んでクロスを入れたりなど、さまざまなサインプレーを練習していた。

     午後5時から始まったピッチ上の練習は1時間半ほどで終了。長友はチームメイトとともにロッカールームへ引き揚げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-00000099-spnannex-socc

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    724: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/10(月) 07:58:05.33
    中堅以下の所に移籍してもリスク大きすぎない?
    毎年3クラブは降格するんだし毎年1部でプレーできる保証はない
    もし降格してまた2部でのプレイになったら、テネリフェから出た
    ことを後悔してしまうだろうし
    移籍するなら中堅以上のクラブに移籍してほしいな。オファーがなければ
    もう一年テネリフェで得点アシストを量産して様子を見るのもいい
    no title

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    929: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/11(火) 11:09:15.98
    UEFAが香川をカバー写真に! ロナウドやメッシらを差し置き、“シンジ&マグロ”を夏の顔として紹介
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00010004-theworld-socc
    香川は7日、自身のtwitterアカウントに「去年とあまり変わらない写真」とつぶやき、巨大マグロを両手でぶら下げる衝撃的ショットを投稿すると、
    これに『UEFA Champions League』の公式twitterアカウントも反応。「夏休みを満喫するスターたち」と銘打ち、
    新婚旅行を楽しむメッシやNBA選手のユニフォームを広げるアグエロ、そして愛しのパートナーとリラックスした表情を浮かべるロナウドらの一幕を紹介した。

    そして興味深いことに、その多くのスター選手を差し置き、同アカウントは“香川とマグロ”の2トップをモーメントのカバー写真に掲載している。
    もちろん上記に列挙したスター以外にもセルヒオ・ラモスやジェラール・ピケ、キリアム・ムバッペ、ネイマール、トーマス・ミュラーなど、
    “表紙”を飾れなかった数多の英雄が香川の後に続く。



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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/10(月) 20:45:51.07 _USER9

    20170710-00000147-spnannex-000-1-view[1]


     J1G大阪からオランダ1部フローニンゲンに期限付き移籍したU―20代表MF堂安律(19)が、実戦デビューで2ゴールを挙げた。 
      
     9日、敵地で行われたオランダ8部(アマチュア3部)アネンとの練習試合に後半開始から出場した。4―0の後半22分、中央から左足でクロスバーをかすめる豪快なミドルシュートを決めて“新天地初得点”。さらに8―0の後半39分には右サイドを突破し、飛び出してきたGKを冷静に見極めて左足でゴール左隅に流し込んだ。チームは10―0で勝利した。

     堂安のプレーぶりを、ファバー監督は高く評価。10日付けの地元紙ダッハブラット・ファン・ヘット・ノールデンで「律はスペースに対して素晴らしいセンスを持っている。ラインの間に入って常にボールを受けて、上手く変化を付ける。練習でもフットボール・インテリジェンスにあふれていて、律については私はとても喜んでいる」と賛辞を並べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170710-00000147-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/09(日)23:20:20
    no title

    前髪で隠しているけどダメみたいですね...(頭皮

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/10(月) 19:01:56.99 _USER9
    オランダ1部のFCフローニンゲンに移籍した堂安律が、9日に行われたVVアネンとの練習試合で初出場し、いきなり2ゴールを記録した。

    チームの今季3試合目となる一戦で初めてベンチ入りした堂安は、後半から投入され実戦デビュー。

    69分、ミドルレンジからチーム5点目となる強烈なシュートを叩き込むと(00:42~)、

    https://www.youtube.com/watch?time_continue=42&v=DBNmAB7hRhU



    85分には、得意の右サイドから左足で流し込み、チーム9点目のゴールを決めた(01:27~)。

    https://www.youtube.com/watch?time_continue=87&v=DBNmAB7hRhU



    試合は10-0でフローニンゲンが大勝。

    相手は8部リーグのアマチュアだったが、デビュー戦でしっかり結果を残した堂安は、試合後、現地の子供たちに囲まれていた。

    フローニンゲンは来月13日に、ヘーレンフェーンとのリーグ開幕戦を迎える予定だ。

    http://qoly.jp/2017/07/10/fc-groningen-ritsu-doan-2-goals-vs-vv-annen-hys-1

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    651: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/09(日) 01:00:08.67
    https://www.youtube.com/watch?v=OXGL8wbN8bI



    カガワゲッツェ
    もうなにもかもおかしい、カガワのアジリティをゲッツェが完成させ、また香川が錬り直す見たいなプレー
    クロップが二人に対して、「ふざけるな他の奴も見ろよ、めっ」と怒るののも解るな。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/09(日) 09:54:39.36 _USER9
    シャルケに所属するDF内田篤人が、来シーズンの開幕に向けて順調に調整を進めているようだ。
    8日に行われたトレーニングマッチで2ゴールを記録している。

    2015年6月上旬に右膝膝蓋腱の手術を受け、長期離脱していた内田は、
    昨年12月8日に行われたヨーロッパリーグ(EL)グループステージ第6節のザルツブルク戦に出場し、実戦復帰。

    639日ぶりの公式戦出場を果たしていた。今年1月10日のオーステンデとの強化試合では決勝点をアシストし、
    シーズン後半戦から出場に期待が高まっていたが、ブンデスリーガ中断期間中に内転筋を痛め、再び離脱。結局、リーグ戦の出場がないままシーズンを終えていた。

    8日、シャルケはオーストリアでエアケンシュビック(ドイツ6部)とトレーニングマッチを実施。
    後半開始からの出場となった内田は3分、左サイドからMFイェブヘン・コノプリャンカが上げたクロスをPA右で受けると、相手DFを冷静にかわして左足でゴール左に流し込み、チームの4点目を決めた。

    さらに内田は後半9分、右サイドからゴール前へ斜めに走り込み、ロングパスを受けたFWハジ・ライトの折り返しを右足で合わせ、この日2点目を奪取。
    その後シャルケは1点を失ったものの、ハジ・ライトの4ゴールにより9-1で大勝。マルクス・バインツィール新監督の初陣を大量得点で飾った。

    まだ右足にサポーターを付けた状態でのプレーとなっている内田。一時は今夏の放出候補とまで報じられたが、
    8月18日に行われる2017-18シーズン開幕戦・ライプツィヒ戦に向けて順調に調整を進めている様子。

    このまま調子を上げていき、2015年3月7日の第24節ホッフェンハイム戦以来、約2年5か月ぶりのブンデスリーガ出場を目指す。

    7/9(日) 8:04配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170709-01641573-gekisaka-socc 
      






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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 19:06:45.55 _USER9

    20170707-00000018-goal-000-2-view[1]

    ザンクト・パウリのFW宮市亮が右ひざの手術を受けた。宮市は7日、自身のSNSを更新し、手術が無事に終わったことを明かしている。

    宮市は「先程、無事に手術が終わりました。 これまで沢山のメッセージ、コメント本当にありがとうございます!感謝してもしきれません。サッカー選手として自分が復帰して活躍する事で少しでも恩返し出来たらなと思います!」というメッセージを発信。

    また、「復帰まではまた少しかかってしまいますが、また今日からの1日1日を有意義なもので積み重ねてさらに強くなって帰ってきます。本当に折れそうな心を皆様のメッセージが救ってくれました。勇気づけられました。ありがとうございました。 現役生活、今後このような報告が二度と無いよう、明るい報告が出来るよう頑張ります!」」と続け、戦列復帰に向けて意気込みを示している。

    宮市は2015年夏にドイツ2部のザンクト・パウリに加入したものの、ここまでの2シーズンは負傷離脱を繰り返し、本領発揮には至っていなかった。6月下旬に右ひざのじん帯を断裂し、長期離脱が確定していた。なお、回復まで時間を要すると見られ、17-18シーズンの前半戦は欠場する見通しになっている。

    7/7(金) 17:23配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00000018-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 18:34:21.57 _USER9

    20170703-00010005-theworld-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00000086-dal-socc
    デイリースポーツ

     イタリア1部リーグ、インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都が改めて、クラブの放出選手候補に挙がっていることがわかった。8日付のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

     同紙によると、インテルが移籍候補選手のリストを作り、その中に長友の名前も含まれている。顔写真付きで31歳のサイドバック、2011年1月からインテルに所属というプロフィールがつけられたという。

     DFではサントン、メデルらもリストに入っている。ただし、記事ではこれら全員が放出されるわけではなく、また中には自分から移籍を希望する選手もいるとしている。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/09(日) 01:59:43.01 _USER9

    no title

    6月25日(日本時間)、プレーオフ決勝でヘタフェに敗れスペイン1部昇格の芽が潰えたテネリフェ。それは柴崎岳がクラブと結んでいた自動契約延長オプションの消滅を意味するもので、テネリフェサポーターにとってはチームのアイドルを失うと覚悟しなければいけない日となり、日本そしてテネリフェで柴崎の移籍を巡る狂騒曲の始まりを告げるものだった。

     ベティス、アラベス、マラガ、エスパニョール、レバンテ、セルタ。

     柴崎獲得に興味を示しているとして挙げられたスペイン1部のクラブの名前だが、すでにセルタはミニャンブレスSDがメディアの前で日本人獲得の噂を否定した。ヒット数を稼ぎたいネットメディアによる、確証のない都合の良い情報だけがソースとして日本に伝わり、獲得サイドのコメントや動きが全く見えない中身の薄い柴崎争奪戦がネット上で浮かび上がっている。

     移籍直後、メンタル面での問題からチーム合流が遅れてしまった柴崎。助っ人としては“駄目外国人”のレッテルを貼られていてもおかしくなかった。だが、テネリフェのマルティー監督は、柴崎が試合展開に落ち着きとタメをもたらし、ゴール前でのひらめきでチームの力をワンランク上に上げることができる選手と信頼していた。また、サポーターもクラブW杯でレアル・マドリードから2得点を決めた日本人MFの才能を信じて辛抱強く待ち続けた。


     そして少しずつチームへ適応し、プレーオフでは称賛に値する働き(4試合で1得点2アシスト)を柴崎は見せ、ピッチの中でテネリフェの人々が与えてくれた信頼と愛情に応えていった。因果にもプレーオフでのその活躍により多くのプリメーラのチームに柴崎の名前は知れ渡ってしまったのだが……

     現状を確認すると代理人が各チームに売り込みをしている段階で、獲得に名前が上がったチームもリストアップはしているものの、他選手の補強と平行しながら日本人獲得を検討している状況と言える。個人的にはテネリフェで新シーズン、共に1部昇格を目指してほしいが、1部でプレーしたいという選手の希望や、来年に迫ったロシアW杯で日本代表入りするためには新天地を探すこともやぶさかではない。

    ◆セルタを除く前述の5チームの中を見た場合、一番適したチームはアラベスか。

     結果が出なかった時に簡単にブーイングを飛ばすベティスのような盲目かつ熱狂的なサポーターでもなく、西澤明訓、中村俊輔(現ジュビロ磐田)らが結果を残せなかったことから日本人に対して懐疑的な目を向けるエスパニョールサポーターでもなく、チームを暖かく見守るサポーターがいるアラベス。

    また、アラベスの本拠地ビトリアは乾貴士の所属するエイバルと距離にして約60km、車で1時間も走れば着く位置関係で、日本人選手同士の交流が簡単にできる。

    、アラベスは今シーズン、チームを指揮していたペジェグリーノ監督が退任し36歳のアルゼンチン人監督ルイス・スベルディア監督が就任。新監督の元、全員がゼロからスタートできることは、チームの根幹がすでに完成しているレバンテやマラガよりも日本人MFにとってプラスと言える。

     チーム力を考えれば安定したチーム力のあるベティスやエスパニョール、マラガが大きなプレッシャーもなくシーズンを過ごすことが出来るだろうが、反面チーム内の定位置争いは厳しいものになることは想像に難くない。

     アラベスはチームを刷新しており、ゲームメークとゴール前の飛び出しが出来るボルシア・ドルトムントのスペイン人MFミケル・メリーノ獲得を目指してはいるものの、ゲームメークの出来るタイプの選手は現時点でレアル・マドリード・カスティージャから獲得したジダンの息子エンソだけと、定位置争いのライバルも少ない。

     代理人がレバンテの事務所で交渉をおこなっているという報道も出ているが、移籍市場の幕は開いたばかり。柴崎には焦ることなく落ち着いて自分が一番に輝けると思うチームを選んでもらいたいものだ。(文・山本孔一)

    AERA 2017/7/6 16:00
    https://dot.asahi.com/dot/2017070600042.html?page=3 
      
     
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 11:36:10.01 _USER9

    20170708-01852042-nksports-000-2-view[1]

    ケルンFW大迫勇也(27)が8日、新シーズン始動のためドイツへと出国した。

     1日から都内でトレーニングに励んだことを明かし「ガンガンやりました。フィジカル、体の基礎、バランス、体幹。休みを長く取れたので、例年以上に追い込みましたね。新たな気持ちで新シーズンを迎えられる」と充実した表情を浮かべた。リーグでの目標を「2ケタ以上の得点」と掲げ「ゴール前の精度、質を高めていければ」と話した。

     ケルンにはマインツからコロンビア人FWのコルドバの加入が決まった。ポジション争いも激烈になれるが「普通にやれば大丈夫だと思う。いつも通り、去年やったことに上乗せしていければ」と自信をのぞかせた。また、コルドバとのプレーに「一緒に組めばもうちょっと前に行けるかな」とイメージを膨らませる。W杯ロシア大会まで1年を切ったが「まずはブンデスですよ。リーグで試合で点を取ることからの(日本)代表なので。そこで点を取って活躍できれば代表もついてくる」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-01852042-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/08(土) 11:23:11.43 _USER9

    no title

    日本代表MF香川真司(28)=ドルトムント=は8日、宮崎で実施した4日間の自主トレを打ち上げた。

     最終日はあいにくの雨模様だったが、香川は「天候は見ての通り最高です」と冗談を交えつつ、「子供たち含め、たくさんの方が来てくれてうれしかった。環境も食事も素晴らしい」と2年連続の宮崎トレを振り返った。この日は、パスやシュートなどのメニューを約2時間敢行。「シュートのバリエーションは多いので確認しようと。あとは(6月のシリア戦で負傷した)左肩を強化していくため、上半身と下半身の使い方を意識した」と話した。

     練習前には、隣接するグラウンドで大会を行っていた地元小学生に向け、「これから壁にぶち当たったとしても自分自身に打ち勝ち、夢をかなえて欲しい」と激励。練習後にも、見学した地元ファン約250人に丁寧にサインした。

     ドイツの大衆紙「ビルト」が18年夏までだったドルトムントとの契約を20年まで延長する見通しだと7日に報じたが、香川は「移籍するつもりだし、電撃移籍もあるかも。(15日の)浦和戦も出ないかもしれません」とジョークで報道陣の笑いを誘いつつ、「僕が今言えることはないです」と話すにとどめた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00000093-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 12:47:29.61 _USER9

    no title

    PKを譲らない。マインツ3年目となるFW武藤嘉紀(24)が掲げた目標の一端に、悲壮な覚悟が込められていた。
    目指す数字は、いたってシンプル。「15点以上取る」。

    かつて同じユニホームを着たFW岡崎(現レスター)がマークしたブンデスリーガでの日本人シーズン最多15得点超え。
    それを積み重ねるために欠かせないのが、PKでの得点だという。

    「エゴイストにならないと。PKを譲っているようだと、あれで1点取れないのはもったいない。
    チームメートから“どうした?”と思われるかもしれないけど、そういう強さも大事だと思う」。

    過去2年でリーグ39試合12得点を挙げた武藤だが、PKでネットを揺らしたことはない。
    PKを蹴らずに消極的な自分を悔いたシーンは昨季2度あったという。

    「残留争いもあって、チームの決まりごとを乱すわけにはいかなかった。プレッシャーがかかる時も、リスクを負ってでも決めないといけない」。
    単にゴールを決めるだけではない。PKキッカーを任されるに足る圧倒的な結果、絶対的な自信と信頼までも勝ち得ることが、3年目の裏テーマとなる。

    今オフには、海外組を集めて行われるカズ会にも初参加。

    「刺激的でした。いくつになっても、下の選手に慕われるカッコイイ男でいたいと思う」と目を輝かせ、カズから「地に足を付けて、とにかく一日一日、練習しなければいけない」と助言を受けた。
    マインツは今月19日にドイツ遠征を行う古巣のFC東京と練習試合を行う。8月19日にハノーバーと激突するリーグ開幕戦まで刺激には事足りない。

    W杯本大会に王手をかけた日本代表は8月31日から運命の最終予選2連戦を迎える。
    「(選出なら)最初の2試合で(日本に)戻ってくる。そこまでにしっかり結果を出して、自分がベストコンディションだとアピールしたい」。

    16年9月以来の代表復帰へ。ケガにも泣いたワンダー・ボーイが、完全復活を遂げる準備はできている。(大和 弘明)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/07/07/kiji/20170706s00002179349000c.html 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 17:19:15.71 _USER9

    20170706-00010011-theworld-000-1-view[1]

     日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターは、マンチェスター・Cのナイジェリア代表FWケレチ・イヘアナチョ獲得に近づいているようだ。6日付のイギリスメディア『BBC』が伝えている。

     1996年生まれの20歳とまだ若いイヘアナチョには、レスターの他にウェストハムも関心を寄せていることが明らかとなっていたが、レスターが獲得に近づいているようだ。

     イヘアナチョは、2015年にマンチェスター・Cのトップチームにデビューして以来、これまで64試合に出場して21得点を記録。昨年8月には、2021年までの新契約にサインするなどマンチェスター・C期待の若手である。しかし、同クラブにはアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロや、ブラジル代表FWガブリエウ・ジェズスが在籍しており、出場機会には恵まれてはいない状況になっている。
    http://www.excite.co.jp/News/soccer/20170707/Soccerking_609570.html 
      
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 12:09:36.22 _USER9
    サッカー日本代表の本田圭佑選手(31)が6月20日、財務省を訪れ、麻生太郎財務相と対談した。
    昨年は安倍晋三首相や当時の馳浩文部科学相とも対談するなど、オフシーズンには政界との人脈づくりに勤しんでいる。

    「ビッグマウス」と揶揄(やゆ)されることもあるが、
    最近は自身の短文投稿サイト「ツイッター」で政治や社会問題についてのつぶやきも増えている本田選手。政治家と会談を重ねるその真意とは?

    「(麻生氏には)単純に以前からお会いしたいと思っていた。自分がこんな人間だと覚えてもらうことだけが目的だったので、それは果たせたと思う」。
    約30分の麻生氏との対談を終えた後、本田選手は記者団にこう語った。詳しい対談内容は明かさなかったが、「政治とは関係ない話をさせていただいた」という。

    また、昨年以降、安倍首相をはじめ、政治家と対談している理由を問われると、「僕はサッカー選手として著名人なので、普通に会えない人に会えるじゃないですか。
    それを利用している。会いたい人に会うというのは別に悪いことではないですよね」と説明。その上で、「すごく影響力のある人にできるだけ会いたい、学びたい、いろいろ盗みたい。
    そんな本当に純粋な思いで、安倍さんにも、麻生さんにもお会いさせていただきました」と、“貪欲に追究”する本田選手のストイックさが伝わる言葉を投げかけた。

    麻生氏との対談は、本田選手側から要請。通常国会の終了と本田側のオフシーズンのタイミングが合致し、実現した。

    ちなみに、昨年7月に安倍首相と対談した際は、サッカーを通じて貧困に直面する子どもたちの教育支援活動を続けていることを説明し、
    首相に協力を呼び掛けている。その対談後の取材には、「1度、本気で政治家になろうと考えたことがある」と明かしたが、
    「自分は、サッカーでここまできた。サッカーでどう、社会に恩返ししていくかが今の自分のテーマ」と述べ、政界転身は明確に否定。

    同日に対談した星稜高校の先輩である馳文科相に“打診”されるも、「今は(政治家になることに興味は)ないです」と断っている。

    本田選手が政治家と会う理由は何なのか。その答えをひもとく興味深いインタビュー記事が、平成24年9月6日付の日刊スポーツに掲載されていた。
    その記事には、当時、間近に迫ったワールドカップ予選などについての質問にはほとんど答えず、「今の日本をどう思うか?」という問いに対し、
    せきを切ったように話し始めた本田選手のインタビューが載っている。以下はその記事中の本田選手の言葉である。

    「オレたちの世代が、本物が評価される時代をちゃんと作り出すべきだと思う。オレがいう本物とは政治家のことであったりする。
    彼らは税金から給料を得ているわけだし、本物であるべきだと思う」

    「日本でのヒーローはアイドルやバラエティー番組のタレントという形になっているけど、そういうアイドル文化は日本、厳密にいうとアジア圏くらい。オレが言いたいのは、
    日本では、日本の政治家こそがスターであるべきだってこと。本物とは何かということに対してもっと真剣に考え、議論する必要があるんじゃないか」

    当時26歳だった本田選手は記事中で、“政治家こそが本物”であると強調している。過去には「本物以外は信用しない」との趣旨の発言もしている。
    実社会に影響を及ぼし、国政を支える政治家こそ“本物”で、さらにその中枢を統括する首相や大臣は“本物の中の本物”と捉えているのかもしれない。

    >>2以降につづく

    7/7(金) 8:46配信 産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00000511-san-bus_all

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 23:28:56.28 _USER9

    20170706-00010011-theworld-000-1-view[1]

    「彼は岡崎と同じことができる」 セビージャから加入の”スペイン版フェライニ”がライバル候補に?

    バーディのサポート役には来季も競争が

    4日、レスター・シティはセビージャからMFビセンテ・イボーラを獲得したことを発表した。イボーラは守備的MFとしてプレイすることもできるが、トップ下など攻撃的な位置も担当できる。そのユーティリティ性は大きな魅力だ。
    イボーラをどこで起用するかは指揮官次第だが、日本代表FW岡崎慎司のライバルになる可能性もある。英『The Independent』のエド・マリオン氏は、イボーラが前線でプレイすることも可能で、その役割は岡崎がこれまでレスターで見せてきたものと似ているとコメントしている。
    「1点を守り抜きたい時には守備的な位置に入り、基本的にはBox To BoxのMFを担当。さらに彼はセカンドトップとしてもプレイできる。彼は中盤のあらゆる位置をこなせるが、セビージャではFWガメイロの後方でもプレイしていたからね。それに彼には空中戦の強さがある」
    「彼は昨季岡崎がやっていたのと似たような仕事ができるだろう。彼にはサイズがあり、岡崎のところを埋められる。彼はハードワークする選手だからね」
    同氏はサイズのあるイボーラをスペイン版のマルアン・フェライニと称しており、フェライニがマンチェスター・ユナイテッドで活躍しているようにイボーラも同じような働きができるはずと期待をかけている。今のレスターの最前線にガメイロと同じスピードタイプのFWジェイミー・バーディがいることも特徴だ。
    仮にイボーラをトップ下のような位置で起用するのであれば、岡崎にとっては厄介な存在となる。レスターは2016-17シーズンもバーディの相棒の得点力に不満が残っており、今夏もマンチェスター・シティのケレチ・イヘアナチョなど前線の選手が補強候補に挙げられていた。複数のポジションをこなせるイボーラをレスターはどう起用していくのか。この判断は岡崎にも影響を与えることになりそうだ。
    http://www.theworldmagazine.jp/20170706/01world/england/139453

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 07:45:19.60 _USER9
    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、2020年までの契約延長にサインする見通しのようだ。ドイツ紙『ビルト』が7日に報じた。

     香川自身も2日に、自身が主催する小学生のサッカー大会「#ShinjiDream Cup」の最後に「来シーズンもドルトムントでプレーすると思います。まだサインはしてませんけど」と明言。『ビルト』紙は「8月18日のブンデスリーガ開幕までには契約書にサインがされるだろう」と伝えている。

     とりわけ、2016-17シーズン後半の活躍が決め手になったようで、同紙は「マイスターになった2011、12年を彷彿とさせる」と香川を評価。ミヒャエル・ツォルクSD(スポーツ・ディレクター)も「シンジとの契約延長は、私たちの意図するところでもある。彼は強烈な数字を残しているし、違いを生み出すことが出来る。それに、プレッシャーがかかる状況でもパフォーマンスを発揮できる選手だ」とコメントしている。

     また、日本代表のキリンチャレンジカップ2017・シリア戦で負傷した肩も手術を回避でき、「二重の幸運」と同紙は伝えている。ツォルクSDによれば、リハビリを東京で行い、ドルトムントのアジアツアー(7月13日~19日)から合流する見込みだという。

     クラブからも活躍が期待されている香川は、契約問題の解決の見通しが立ち、来シーズンをスッキリした状態で迎えられそうだ。

    7/7(金) 7:34配信  サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00609544-soccerk-socc

    写真
    no title
     
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/07(金) 19:15:38.40 _USER9

    20170707-00010011-theworld-000-3-view[1]

    やはり彼の未来はアメリカにあるのだろうか。現在フリートランスファーで新天地を模索する元ミランの日本代表MF本田圭佑が、破格の待遇でメジャーリーグサッカーへの上陸を果たすかもしれない。

    ガラタサライやストーク、そしてサンダーランドなど、多くのクラブが本田との関連を噂されてきたが、米紙『metro』は2018年にMLSへ新規参入するロサンゼルスFCが本田獲得に向けてすでにオファーを提示したと報道。しかもその提示額は「MLS史上最も高額なもの」だとし、新たな船出を飾る同クラブの本気度を伝えている。

    また、「本田が仮にロサンゼルスFCとの合意を取り付けた場合、MLSのプレシーズンがスタートするまでの半年間、彼はスペインへローンで加入するだろう」と指摘。一方、米『SB NATION』はMLSへ新規参入予定のクラブが本田に“史上最高額の年俸”を提示することへの懸念も示している。

    「本田はMLS史上最高の金額を受け取るに値するだろうか。マーケティングの観点で言えば、本田とのサインは素晴らしいものとなる。しかし、サッカー選手としてのキャリアはミランで完全に停滞した。ミランが2流クラスの平凡なチームとなったにも関わらず、本田は継続的な出場機会を得られないままベンチにいた」

    もちろん同メディアは本田の復活があり得ないと断言しているわけではない。かつての好例を引き合いに出し、最後は日本代表MFへの期待で締めている。

    「ユヴェントスで失速したものの、トロントに加わりMLSを盛り上げたセバスティアン・ジョビンコのような事例が本田にも起こる可能性はあるだろう。ミランでは常にベンチ生活を送っていた為、彼の足はフレッシュなままだ」

    7/7(金) 16:01配信 ザ・ワールド
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00010011-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 20:58:12.76 _USER9

    20170705-01850621-nksports-000-6-view[1]

    イタリアのミランを退団した日本代表FW本田圭佑の移籍先は、噂されていたガラタサライではなく、トルコの別の強豪クラブとなる可能性もあるのかもしれない。トルコ『HABER TS』が6日に伝えている。

     2014年からミランに在籍していた本田は、今年6月30日までとなっていた契約を延長せずに退団。現在はフリーとなり、来シーズンに向けた移籍先は決定していない。

     トルコのガラタサライが獲得に関心を示し、2年契約のオファーを出したとも報じられていた。だが合意には至らなかったとして破談を伝えたトルコメディアもある。

     一方で、トルコのトラブゾンスポルも本田の移籍先の候補として名前が挙げられている。本田の代理人からトラブゾンスポル会長に対し、移籍に向けた交渉の準備があるという話が持ちかけられたという。ムハレム・ウスタ会長は交渉に応じる見通しだとも伝えられている。

     トラブゾンスポルは、トルコのいわゆる3強(ガラタサライ、フェネルバフチェ、ベジクタシュ)に次ぐ4番手のクラブだとされている。リーグ優勝回数は3強に次ぐ6回。2016/17シーズンは6位で終えており、チャンピオンズリーグやヨーロッパリーグの出場権は獲得していない。

    7/6(木) 18:19配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170706-00220792-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 23:21:03.40 _USER9

    20170706-00010010-theworld-000-1-view[1]

    昨夏2度目の欧州挑戦としてドイツのアウグスブルクに加入したFW宇佐美貴史は、来季自身の価値を示すことができるのだろうか。1年目となった2016-17シーズンはほとんど出場機会が与えられず、継続して呼ばれていた日本代表メンバーに入ることすら難しい状況になってしまった。

    Jリーグとブンデスでは”スピード”が違いすぎる?

    残留が第一目標のチームらしく、アウグスブルクのサッカーはまず守備からだ。ワイドな位置で起用された宇佐美は守備に走り回る展開ばかりが目立ち、肝心の攻撃面ではシュートも打てずに試合を終えることもあった。これは宇佐美が望んでいた欧州挑戦の形ではないだろう。

    地元紙『Augsburger Allegemeine』も2014年に加入し、今夏オランダのフィテッセに完全移籍することになったスロベニア人FWティム・マタヴジュなどと同じように、宇佐美を補強の失敗作と捉えている。まだ宇佐美には挽回のチャンスが残されているが、2016-17シーズンのパフォーマンスを考えると宇佐美の補強が成功だったとは言い難い。1年目の出来を評価するなら失敗と捉えられても仕方がないだろう。

    問題はここからだ。宇佐美は1度目のブンデスリーガ挑戦でもバイエルン、ホッフェンハイムで苦しい日々を過ごしたが、当時は挽回できないまま日本に戻ることになった。今回のアウグスブルク挑戦には並々ならぬ覚悟があるはずで、1度目のブンデスリーガ挑戦と同じ結果は個人的にも許せないだろう。来季はもう少しゴールに近いエリアで起用される可能性が高いとも言われているが、ガンバ大阪で王様だった天才プレイヤーは今度こそドイツで成功を収められるか。

    http://www.theworldmagazine.jp/

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