日本人選手 【海外組】
1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 07:49:20.57 _USER9
本田圭佑“ゼロから”パチューカ背番「02」の意味 (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-01858044-nksports-socc
7/19(水) 7:27配信
【パチューカ(メキシコ)18日=八反誠】メキシコ1部のパチューカと契約した日本代表FW本田圭佑(31)の背番号が「02」に決まった。空き番号の中から、日本代表の「4」に続いて攻撃的な選手では異例の番号を選択した。同クラブでは1~9番の表示はゼロを加えて“2桁”にしている。DFの右サイドバックが背負う場合が多い「2」と同意の「02」で新たな道を切り開く。
ACミランで「10」を背負った本田がパチューカの「02」になる。契約を結んだ14日には、自身のインスタグラムなどで、青と白のユニホームを掲げている写真、動画をアップしたが、そのユニホームには背番号が入っておらず、「KEISUKE HONDA」と名前がプリントされていただけだった。その後、クラブ側から提示された複数の番号から「02」を選んだ。
背番号にはこだわる。ACミランでは伝統ある「10」をリクエストして背負った。この時は「10番をつけるチャンスが目の前にあって、違う番号を選びますかって話」と言った。あれから3年半。今回、空き番号の中から一時は「01」も候補に挙がったという。12年5月に日本代表でまさかの「4」を選択した際にも「1番もどうかと思ったけれど」と「1」を検討したことがあった。ただ、パチューカでは「1」は永久欠番的な扱いであることから見送りとなった。ちなみにメキシコ1部リーグにも、パチューカにも異例の背番号3桁の選手もいる。
パチューカの本拠地、イダルゴ州の州都パチューカは標高約2400メートルの高地にあり、空気が薄く感じられる。「02」の本田はチームに不可欠な02(O2=酸素)を吹き込むような存在となるのか、はたまた02(オニ=鬼)のような厳しさを注入するのか…。いずれにしても、新天地で本田らしさ満載の“ゼロからの”スタートとなりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-01858044-nksports-socc
7/19(水) 7:27配信
【パチューカ(メキシコ)18日=八反誠】メキシコ1部のパチューカと契約した日本代表FW本田圭佑(31)の背番号が「02」に決まった。空き番号の中から、日本代表の「4」に続いて攻撃的な選手では異例の番号を選択した。同クラブでは1~9番の表示はゼロを加えて“2桁”にしている。DFの右サイドバックが背負う場合が多い「2」と同意の「02」で新たな道を切り開く。
ACミランで「10」を背負った本田がパチューカの「02」になる。契約を結んだ14日には、自身のインスタグラムなどで、青と白のユニホームを掲げている写真、動画をアップしたが、そのユニホームには背番号が入っておらず、「KEISUKE HONDA」と名前がプリントされていただけだった。その後、クラブ側から提示された複数の番号から「02」を選んだ。
背番号にはこだわる。ACミランでは伝統ある「10」をリクエストして背負った。この時は「10番をつけるチャンスが目の前にあって、違う番号を選びますかって話」と言った。あれから3年半。今回、空き番号の中から一時は「01」も候補に挙がったという。12年5月に日本代表でまさかの「4」を選択した際にも「1番もどうかと思ったけれど」と「1」を検討したことがあった。ただ、パチューカでは「1」は永久欠番的な扱いであることから見送りとなった。ちなみにメキシコ1部リーグにも、パチューカにも異例の背番号3桁の選手もいる。
パチューカの本拠地、イダルゴ州の州都パチューカは標高約2400メートルの高地にあり、空気が薄く感じられる。「02」の本田はチームに不可欠な02(O2=酸素)を吹き込むような存在となるのか、はたまた02(オニ=鬼)のような厳しさを注入するのか…。いずれにしても、新天地で本田らしさ満載の“ゼロからの”スタートとなりそうだ。

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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 12:28:18.52 _USER9
「戦術眼と配球のセンスが素晴らしい」。
まさに急転直下の展開でヘタフェ入団が決まった柴崎岳。1年でリーガ・エスパニョーラ1部への返り咲きを果たした昇格クラブは、はたしてどんな狙いを持って日本代表MFを獲得したのか。
マドリードの地元紙『CAPITAL DEPORTE』が7月18日付けの紙面で「東洋の才能がヘタフェへ」との見出しを付け、特集を組んだ。
多くのスペイン・メディアにとって今回の移籍はノーマークで、寝耳に水だったようだ。同紙は「シバサキのマネジメント会社とヘタフェは誰には悟られることなく、秘密裏に交渉を進めた。どの媒体も噂にさえ上げられなかったのだから、驚きだ。しかもその移籍先が、テネリフェと昇格プレーオフ決勝で戦ったヘタフェになるなど、予想だにしていなかった」と認めた。
柴崎自身のプレースタイルについては、「2部での彼の働きを知らなくとも、昨年末のクラブワールドカップ決勝を思い出してもらえばいい。そうだ、あの試合でレアル・マドリーを相手に2得点を挙げた日本人選手だ」と前置き。
「メディアプンタ(トップ下)で力を発揮する選手で、両足で正確なキックができるなど確かなクオリティーを持つ。戦術眼と配球のセンスが素晴らしく、テネリフェではシーズン終盤に攻撃の核となっていた。中央からサイドに流れてスペースを作るのも巧く、周囲と絶えず連携しながら攻撃をリードしていく」と、他のメディアとは一線を画すレベルの分析だ。
気になるポジション争いはどうか。同紙は「現状で先発は厳しい」と見ている。「なぜなら、中盤の攻撃的な位置には不動のコンビがいる。ダニエル・パチェコとフランシスコ・ポルティージョで、監督(ホセ・ボルダラス)の信頼が厚い。ただ、3人同時起用はあり得る」と記し、含みを持たせた。
今後への懸念事項に挙げたのが、柴崎自身のフィジカル。入団当初のテネリフェで適応障害などに苦しみ、出遅れたエピソードに触れ、そこに加えて「最大の弱点はフィジカル」と指摘している。
ボルダラス監督は選手全員にハードワークを求めるため、技巧に長けただけの選手ではついていけないと説明。そのうえで、「シバサキにとってはいい参考例がある。ポルティージョだ。攻撃性能が突出するばかりだった彼もいまでは、チーム屈指の汗かき役。シバサキに関しても指揮官がちゃんと導くだろう」と期待を込めた。
つづく
7/19(水) 5:30配信 サッカーダイジェスト
http://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=27916
まさに急転直下の展開でヘタフェ入団が決まった柴崎岳。1年でリーガ・エスパニョーラ1部への返り咲きを果たした昇格クラブは、はたしてどんな狙いを持って日本代表MFを獲得したのか。
マドリードの地元紙『CAPITAL DEPORTE』が7月18日付けの紙面で「東洋の才能がヘタフェへ」との見出しを付け、特集を組んだ。
多くのスペイン・メディアにとって今回の移籍はノーマークで、寝耳に水だったようだ。同紙は「シバサキのマネジメント会社とヘタフェは誰には悟られることなく、秘密裏に交渉を進めた。どの媒体も噂にさえ上げられなかったのだから、驚きだ。しかもその移籍先が、テネリフェと昇格プレーオフ決勝で戦ったヘタフェになるなど、予想だにしていなかった」と認めた。
柴崎自身のプレースタイルについては、「2部での彼の働きを知らなくとも、昨年末のクラブワールドカップ決勝を思い出してもらえばいい。そうだ、あの試合でレアル・マドリーを相手に2得点を挙げた日本人選手だ」と前置き。
「メディアプンタ(トップ下)で力を発揮する選手で、両足で正確なキックができるなど確かなクオリティーを持つ。戦術眼と配球のセンスが素晴らしく、テネリフェではシーズン終盤に攻撃の核となっていた。中央からサイドに流れてスペースを作るのも巧く、周囲と絶えず連携しながら攻撃をリードしていく」と、他のメディアとは一線を画すレベルの分析だ。
気になるポジション争いはどうか。同紙は「現状で先発は厳しい」と見ている。「なぜなら、中盤の攻撃的な位置には不動のコンビがいる。ダニエル・パチェコとフランシスコ・ポルティージョで、監督(ホセ・ボルダラス)の信頼が厚い。ただ、3人同時起用はあり得る」と記し、含みを持たせた。
今後への懸念事項に挙げたのが、柴崎自身のフィジカル。入団当初のテネリフェで適応障害などに苦しみ、出遅れたエピソードに触れ、そこに加えて「最大の弱点はフィジカル」と指摘している。
ボルダラス監督は選手全員にハードワークを求めるため、技巧に長けただけの選手ではついていけないと説明。そのうえで、「シバサキにとってはいい参考例がある。ポルティージョだ。攻撃性能が突出するばかりだった彼もいまでは、チーム屈指の汗かき役。シバサキに関しても指揮官がちゃんと導くだろう」と期待を込めた。
つづく
7/19(水) 5:30配信 サッカーダイジェスト
http://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=27916
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 06:08:50.42 _USER9
![20170719-00000004-spnannex-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/9/c90d7b0a-s.jpg)
7/19(水) 5:01配信
フットボールチャンネル
現地時間18日にメキシコ1部のパチューカに加入した日本代表FW本田圭佑が他の選手と共に新加入会見を行なった。そこで、パチューカで着用するユニフォームが公開されたが、名前表記は「HONDA」ではなく「KSK」となっている。
「KSK」という表記は、昨年4月に本田が所属するHONDA ESTILO株式会社がライフスタイルブランド「KSK」を立ち上げると発表した時に初めて登場した。「圭佑」の名前をもじったもので、「身につけるもので自分自身を表現していこう」という意味が込められている。
英メディア『ESPN FC』は、本田の新加入会見について「想像に反してミランの元選手はパチューカで背番号2を着用した。表記のKSKは、彼の有名な姓ではなく名前を意味している」とコメントしている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170719-00222596-footballc-socc
早くも“本田効果”だ。メキシコの名門パチューカに電撃移籍した日本代表FW本田が出場を目指している23日(日本時間24日)のUNAMとの開幕戦がチケット完売間近であることが判明した。アウェーとなるが、本田加入による現地邦人のチケット購入なども一気に増えて異例の売れ行きという。
会場は68年メキシコ五輪のメイン会場にもなった約6万3000人収容の「エスタディオ・オリンピコ・ウニベルシタリオ」。早々のデビューで名刺代わりの活躍を果たせば、首都に衝撃を与えることになる。
メキシコESPNはアルゼンチン人で同クラブのファッシ副会長のコメントを紹介。「とても重要な補強。本田の獲得は、いろんな意味で重要でポジティブなこと。ディエゴ・アロンソ監督がまさに求めていた選手」などと絶賛した。
本田は18日の会見前に行われたチーム練習に合流しなかったが、クラブハウスでチームメートにあいさつを済ませた。
スポニチ 7/19(水) 5:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00000004-spnannex-socc
会場は68年メキシコ五輪のメイン会場にもなった約6万3000人収容の「エスタディオ・オリンピコ・ウニベルシタリオ」。早々のデビューで名刺代わりの活躍を果たせば、首都に衝撃を与えることになる。
メキシコESPNはアルゼンチン人で同クラブのファッシ副会長のコメントを紹介。「とても重要な補強。本田の獲得は、いろんな意味で重要でポジティブなこと。ディエゴ・アロンソ監督がまさに求めていた選手」などと絶賛した。
本田は18日の会見前に行われたチーム練習に合流しなかったが、クラブハウスでチームメートにあいさつを済ませた。
スポニチ 7/19(水) 5:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00000004-spnannex-socc
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去就不透明の原口元気、ヘルタSDは新契約を提示する可能性を除外「絶対にない」
ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00000019-goal-socc
ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00000019-goal-socc
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MF柴崎岳が17日、リーガ2部テネリフェから1部のヘタフェに移籍。
テネリフェファンはSNSで怒りと悲しみの声を漏らしている。
ヘタフェはテネリフェにとって、昨季のリーガ1部昇格プレーオフ決勝で負かされた因縁の相手。
準決勝を制し、あとは決勝で勝利すれば、1部昇格を決められるところだったが、
テネリフェはヘタフェの前に2戦合計2-3で敗れ、惜しくも1部復帰はならなかった。
そして、柴崎は自身の求めるリーガ1部への移籍を決め、ステップアップを遂げていった。
しかし、テネリフェファンは自分たちの前に立ちはだかったヘタフェに向かったことについてS
NSで怒りと悲しみの声を上げている。
「ガクがもうテネリフェの選手じゃないことを私たちは知っていた。彼が出て行くことも知っていた。
しかし予期していなかったのは、ヘタフェに加入するということだった」
「言ってやる。傭兵たるガクがヘタフェで失敗することを全身全霊で祈っている」
「ガクに何を期待していたんだよ。彼はリーガ1部でプレーするためにやって来たわけだし、それを達成したわけだ。
俺たちのエンブレムにも、ヘタフェのそれにもキスをすることはない。ただのプロフェッショナルであるだけだ」
「ガクのテネリフェ移籍で示されたのは、いくつかの選手にとってファンの感情など関係ないということだ。彼らが見ているのは金だけだ」
「ガクがテネリフェからヘタフェに移籍するというのは、フットボールに尊厳も敬意もないということを証明した。恥ずべきことだ」
「ガク(と彼の代理人たち)はリーガ1部でプレーするために(死ぬほどの)飢餓感があった。彼らの幸運を祈ることなどない」
一方で、ヘタフェファンは柴崎の加入を喜び、そのプレーを楽しみにしている様子。
テネリフェ加入時にもあった、Gakuを『ドラゴンボール』の主人公・孫悟空のGokuにかけるような言動も見られた。
そして一人のヘタフェファンは、「ガクは見事なかめはめ波をお前たちにお見舞いしたな!」とつぶやいている。
http://www.sanspo.com/soccer/news/20170718/spa17071809400004-n1.html
テネリフェファンはSNSで怒りと悲しみの声を漏らしている。
ヘタフェはテネリフェにとって、昨季のリーガ1部昇格プレーオフ決勝で負かされた因縁の相手。
準決勝を制し、あとは決勝で勝利すれば、1部昇格を決められるところだったが、
テネリフェはヘタフェの前に2戦合計2-3で敗れ、惜しくも1部復帰はならなかった。
そして、柴崎は自身の求めるリーガ1部への移籍を決め、ステップアップを遂げていった。
しかし、テネリフェファンは自分たちの前に立ちはだかったヘタフェに向かったことについてS
NSで怒りと悲しみの声を上げている。
「ガクがもうテネリフェの選手じゃないことを私たちは知っていた。彼が出て行くことも知っていた。
しかし予期していなかったのは、ヘタフェに加入するということだった」
「言ってやる。傭兵たるガクがヘタフェで失敗することを全身全霊で祈っている」
「ガクに何を期待していたんだよ。彼はリーガ1部でプレーするためにやって来たわけだし、それを達成したわけだ。
俺たちのエンブレムにも、ヘタフェのそれにもキスをすることはない。ただのプロフェッショナルであるだけだ」
「ガクのテネリフェ移籍で示されたのは、いくつかの選手にとってファンの感情など関係ないということだ。彼らが見ているのは金だけだ」
「ガクがテネリフェからヘタフェに移籍するというのは、フットボールに尊厳も敬意もないということを証明した。恥ずべきことだ」
「ガク(と彼の代理人たち)はリーガ1部でプレーするために(死ぬほどの)飢餓感があった。彼らの幸運を祈ることなどない」
一方で、ヘタフェファンは柴崎の加入を喜び、そのプレーを楽しみにしている様子。
テネリフェ加入時にもあった、Gakuを『ドラゴンボール』の主人公・孫悟空のGokuにかけるような言動も見られた。
そして一人のヘタフェファンは、「ガクは見事なかめはめ波をお前たちにお見舞いしたな!」とつぶやいている。
http://www.sanspo.com/soccer/news/20170718/spa17071809400004-n1.html
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日本代表MF原口元気が所属するヘルタ・ベルリンは、プレシーズンのミニトーナメント『チューリンガーカップ』に参加し、15日、16日と連戦に臨んだ。
【動画で振り返る】C・ロナウドのCL全105ゴールを見逃すな!
原口は、15日のロート・ヴァイス・エアフルト(3部)戦で右サイドバックとして前半の45分間プレー。16日のFCカールツァイス・イェーナ(新シーズンから3部)では後半の頭から同様に右サイドバックで45分間プレーした。チームはそれぞれ3-0、2-0と無失点で連勝。慣れない右サイドバックで出場した原口は確実にボールを動かし、守備でもスライディングでボールを奪い返すなど、プレーの幅が広がっている様子を見せた。
15日の試合後には、マネージャーのミヒャエル・プレーツ氏が原口について言及。地元紙『B.Z.』の日曜版によれば、ベルリン近郊のバート・ザーロウでの合宿では好印象を残したようで、「ゲンキに関しては、(移籍か残留かの)どの方向に進むのか決まっていない。私には、彼が以前に比べるとだいぶスッキリした表情をしていて、機嫌が良さそうに見えるね。交渉をいったん止めて、時間を置いたのが良かったのだと思う」と好意的なコメントを残している。
わずか10日前の7月6日付のドイツ誌『kicker』の中で同氏は、「移籍が成立しなければ、ゲンキは契約が最後の今年もチームに残る。だが、今はライバルがひしめく厳しい競争状態にあることを感じる必要がある。マシュー・レッキーの契約で、彼の後釜はすでに埋めてある」と厳しい言葉を残しているだけに、地元メディアはこの変化が気になっているようだ。
新シーズンはヨーロッパリーグとブンデスリーガで二重の負荷がかかるヘルタだが、競争が厳しくなるほどの分厚い陣容にパル・ダルダイ監督は「U-21代表の3人とマルヴィン・プラッテンハルトが加われば、とても戦力が整っていると思う」と満足気だ。原口は仮にヘルタに残ることになれば、厳しい競争の中、さまざまなポジションを経験することになりそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00613670-soccerk-socc
【動画で振り返る】C・ロナウドのCL全105ゴールを見逃すな!
原口は、15日のロート・ヴァイス・エアフルト(3部)戦で右サイドバックとして前半の45分間プレー。16日のFCカールツァイス・イェーナ(新シーズンから3部)では後半の頭から同様に右サイドバックで45分間プレーした。チームはそれぞれ3-0、2-0と無失点で連勝。慣れない右サイドバックで出場した原口は確実にボールを動かし、守備でもスライディングでボールを奪い返すなど、プレーの幅が広がっている様子を見せた。
15日の試合後には、マネージャーのミヒャエル・プレーツ氏が原口について言及。地元紙『B.Z.』の日曜版によれば、ベルリン近郊のバート・ザーロウでの合宿では好印象を残したようで、「ゲンキに関しては、(移籍か残留かの)どの方向に進むのか決まっていない。私には、彼が以前に比べるとだいぶスッキリした表情をしていて、機嫌が良さそうに見えるね。交渉をいったん止めて、時間を置いたのが良かったのだと思う」と好意的なコメントを残している。
わずか10日前の7月6日付のドイツ誌『kicker』の中で同氏は、「移籍が成立しなければ、ゲンキは契約が最後の今年もチームに残る。だが、今はライバルがひしめく厳しい競争状態にあることを感じる必要がある。マシュー・レッキーの契約で、彼の後釜はすでに埋めてある」と厳しい言葉を残しているだけに、地元メディアはこの変化が気になっているようだ。
新シーズンはヨーロッパリーグとブンデスリーガで二重の負荷がかかるヘルタだが、競争が厳しくなるほどの分厚い陣容にパル・ダルダイ監督は「U-21代表の3人とマルヴィン・プラッテンハルトが加われば、とても戦力が整っていると思う」と満足気だ。原口は仮にヘルタに残ることになれば、厳しい競争の中、さまざまなポジションを経験することになりそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00613670-soccerk-socc
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メキシコの名門パチューカに電撃移籍した日本代表FW本田圭佑(31)について、アルゼンチン人で同クラブのアンドレス・ファッシ副会長(55)が、「クラブにとってとても重要な補強である」と語った。
ファッシ副会長はメキシコESPNの取材に応じ、本田獲得の意義などについて言及。「本田の獲得は、いろんな意味で重要でポジティブなこと。第一に、彼はアジアでベストプレーヤーのひとり。これまでロシア(CSKAモスクワ)、イタリアではミラン、そして日本代表に多くのものをもたらした。監督のディエゴ・アロンソがまさに求めていた選手」と強調した。
同副会長はさらに「技術がすぐれ、スピードがあり、1対1に強い」と本田を高く評価。「我々は、攻撃陣のポテンシャルを高める必要があり、本田が、すでにチームに所属していたとても優秀な選手とともにそれを果たしてくれる」と大きな期待を寄せた。
16~17年シーズンの北中米カリブ海チャンピオンズリーグを制したパチューカは、今年の12月にUAEで行われるクラブW杯に出場予定。同副会長は、本田の世界のサッカーシーンにおけるネームバリューの高さも指摘し「彼の加入によって、パチューカがメキシコの代表として参加する12月のクラブW杯で、大きな注目を集めることになるだろう」と話した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000107-spnannex-socc
ファッシ副会長はメキシコESPNの取材に応じ、本田獲得の意義などについて言及。「本田の獲得は、いろんな意味で重要でポジティブなこと。第一に、彼はアジアでベストプレーヤーのひとり。これまでロシア(CSKAモスクワ)、イタリアではミラン、そして日本代表に多くのものをもたらした。監督のディエゴ・アロンソがまさに求めていた選手」と強調した。
同副会長はさらに「技術がすぐれ、スピードがあり、1対1に強い」と本田を高く評価。「我々は、攻撃陣のポテンシャルを高める必要があり、本田が、すでにチームに所属していたとても優秀な選手とともにそれを果たしてくれる」と大きな期待を寄せた。
16~17年シーズンの北中米カリブ海チャンピオンズリーグを制したパチューカは、今年の12月にUAEで行われるクラブW杯に出場予定。同副会長は、本田の世界のサッカーシーンにおけるネームバリューの高さも指摘し「彼の加入によって、パチューカがメキシコの代表として参加する12月のクラブW杯で、大きな注目を集めることになるだろう」と話した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000107-spnannex-socc
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 12:17:28.55 _USER9
![20170715-00000549-sanspo-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/b/1bcf2bbf.jpg)
![20170715-00000549-sanspo-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/b/1bcf2bbf.jpg)
大のサッカー通で知られる歌手の小柳ルミ子(65)が16日、自身のブログを更新。15日に埼玉スタジアムで行われた浦和とドルトムント(ドイツ)の国際親善試合を生中継したフジテレビにゲスト解説者として出演したことを興奮気味に振り返りつつ、日本代表MF香川真司(28)に再度”ダメ出し”を行った。
小柳は「大好きなサッカーで、地上波のLive番組に出るなんて、数年前には想像も出来なかった」「嬉しそうだなぁ ルミ姐」と自身の写真を掲載。
副音声でコンビを組んだ、同じくサッカー通で知られるタレントのJOY(32)との2ショット写真もアップし、「JOY君も『ルミ子さんとサッカーの話するの、スッゲェー楽しかったです!!』と喜んでくれました!!又1人、サカ友が増えたよ?」と笑顔の絵文字やハートマークを付けて喜びを表した。
試合では副音声でJOYとともにゲスト解説者を務めたほか、ハーフタイムには、ベンチ入りしたものの左肩脱臼の影響で試合出場の予定がなかった香川とのミニ対談も実現した。放送では「人が良すぎます。もっとしたたかに毒があってもいい」と迫る小柳に香川がたじたじとなる場面もあったが、小柳はその時を振り返って
「香川選手と3分の生対談 3分って何だよ―― インスタントラーメンじゃないんだからぁ?」と不満げで、「多少傲慢な位でも良い。前向いてシュートして欲しい」と改めて”ダメ出し”。「大丈夫!!香川選手は、勘違いして驕り高ぶる人間性ではないから」「来シーズン、期待してる!!」とエールを送っていた。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/07/16/kiji/20170716s00041000283000c.html
小柳は「大好きなサッカーで、地上波のLive番組に出るなんて、数年前には想像も出来なかった」「嬉しそうだなぁ ルミ姐」と自身の写真を掲載。
副音声でコンビを組んだ、同じくサッカー通で知られるタレントのJOY(32)との2ショット写真もアップし、「JOY君も『ルミ子さんとサッカーの話するの、スッゲェー楽しかったです!!』と喜んでくれました!!又1人、サカ友が増えたよ?」と笑顔の絵文字やハートマークを付けて喜びを表した。
試合では副音声でJOYとともにゲスト解説者を務めたほか、ハーフタイムには、ベンチ入りしたものの左肩脱臼の影響で試合出場の予定がなかった香川とのミニ対談も実現した。放送では「人が良すぎます。もっとしたたかに毒があってもいい」と迫る小柳に香川がたじたじとなる場面もあったが、小柳はその時を振り返って
「香川選手と3分の生対談 3分って何だよ―― インスタントラーメンじゃないんだからぁ?」と不満げで、「多少傲慢な位でも良い。前向いてシュートして欲しい」と改めて”ダメ出し”。「大丈夫!!香川選手は、勘違いして驕り高ぶる人間性ではないから」「来シーズン、期待してる!!」とエールを送っていた。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/07/16/kiji/20170716s00041000283000c.html
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-01857520-nksports-socc
日刊スポーツ
メキシコ1部のパチューカと契約した日本代表FW本田圭佑(31)が“横一線からのスタート”を強いられる。18日(日本時間19日未明)に入団会見に臨むが、他の加入選手との合同開催で調整されていることが17日、分かった。特別扱いはなく、競争を暗示するような船出となりそうだ。16日にはメキシコで初練習を行った。
まだ最終調整中だが、入団会見は本田の独り舞台とはならないようだ。
14年1月にACミランの本拠地、聖地サンシーロ・スタジアムに報道陣約200人を集めて盛大に行われた入団会見は、本田のための特別な舞台だった。プロ入り時、05年1月の名古屋入り時も高卒ルーキーながら本田のためだけの会見がセットされた。当時、高校選手権と世代別代表招集の過密日程もあり、他の選手とスケジュール調整がつかなかった背景はあるが、期待の大きさゆえの1人でのお披露目だった。
本田の意向はどうあれ、ここ最近はずっと特別扱いされることが普通だった。6月に行われた、契約するミズノ社のイベントでも同じ日本代表の主力の岡崎慎司、吉田麻也らとの共演だったが、本田だけは控室が別だった。今回、パチューカは開幕を目前に控え、日程的にも厳しいことが理由の1つと考えられる。
本田の実績やクラブ史上最高額の360万ドル(約4億1400万円)という年俸から、目玉補強であることは確か。ここからは、厳しい競争を勝ち抜き、特別な存在であることを認めさせていくしかない。
15日に現地入りし、翌日には標高2400メートルの高地で体を動かした。クラブ公式ツイッターは本田の練習風景などの写真を掲載した。地元紙レコルド電子版によると、本田の練習開始はアロンソ監督の要望だったという。現地入りしてからわずか8日後に開幕するリーグ戦でいきなりデビューする可能性もあると報じられている。
日刊スポーツ
メキシコ1部のパチューカと契約した日本代表FW本田圭佑(31)が“横一線からのスタート”を強いられる。18日(日本時間19日未明)に入団会見に臨むが、他の加入選手との合同開催で調整されていることが17日、分かった。特別扱いはなく、競争を暗示するような船出となりそうだ。16日にはメキシコで初練習を行った。
まだ最終調整中だが、入団会見は本田の独り舞台とはならないようだ。
14年1月にACミランの本拠地、聖地サンシーロ・スタジアムに報道陣約200人を集めて盛大に行われた入団会見は、本田のための特別な舞台だった。プロ入り時、05年1月の名古屋入り時も高卒ルーキーながら本田のためだけの会見がセットされた。当時、高校選手権と世代別代表招集の過密日程もあり、他の選手とスケジュール調整がつかなかった背景はあるが、期待の大きさゆえの1人でのお披露目だった。
本田の意向はどうあれ、ここ最近はずっと特別扱いされることが普通だった。6月に行われた、契約するミズノ社のイベントでも同じ日本代表の主力の岡崎慎司、吉田麻也らとの共演だったが、本田だけは控室が別だった。今回、パチューカは開幕を目前に控え、日程的にも厳しいことが理由の1つと考えられる。
本田の実績やクラブ史上最高額の360万ドル(約4億1400万円)という年俸から、目玉補強であることは確か。ここからは、厳しい競争を勝ち抜き、特別な存在であることを認めさせていくしかない。
15日に現地入りし、翌日には標高2400メートルの高地で体を動かした。クラブ公式ツイッターは本田の練習風景などの写真を掲載した。地元紙レコルド電子版によると、本田の練習開始はアロンソ監督の要望だったという。現地入りしてからわずか8日後に開幕するリーグ戦でいきなりデビューする可能性もあると報じられている。
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リーガ1部ヘタフェに移籍の柴崎岳…古巣テネリフェからは怒りと悲しみの声
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000001-goal-socc
そして、柴崎は自身の求めるリーガ1部への移籍を決め、ステップアップを遂げていった。しかし、テネリフェファンは自分たちの前に立ちはだかったヘタフェに向かったことについてSNSで怒りと悲しみの声を上げている。
「ガクがもうテネリフェの選手じゃないことを私たちは知っていた。彼が出て行くことも知っていた。しかし予期していなかったのは、ヘタフェに加入するということだった」
「言ってやる。傭兵たるガクがヘタフェで失敗することを全身全霊で祈っている」
「ガクのテネリフェ移籍で示されたのは、いくつかの選手にとってファンの感情など関係ないということだ。彼らが見ているのは金だけだ」
「ガクがテネリフェからヘタフェに移籍するというのは、フットボールに尊厳も敬意もないということを証明した。恥ずべきことだ」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000001-goal-socc
そして、柴崎は自身の求めるリーガ1部への移籍を決め、ステップアップを遂げていった。しかし、テネリフェファンは自分たちの前に立ちはだかったヘタフェに向かったことについてSNSで怒りと悲しみの声を上げている。
「ガクがもうテネリフェの選手じゃないことを私たちは知っていた。彼が出て行くことも知っていた。しかし予期していなかったのは、ヘタフェに加入するということだった」
「言ってやる。傭兵たるガクがヘタフェで失敗することを全身全霊で祈っている」
「ガクのテネリフェ移籍で示されたのは、いくつかの選手にとってファンの感情など関係ないということだ。彼らが見ているのは金だけだ」
「ガクがテネリフェからヘタフェに移籍するというのは、フットボールに尊厳も敬意もないということを証明した。恥ずべきことだ」
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 09:58:40.40 _USER9
![20170718-00000009-sanspo-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/2/42f1d52d-s.jpg)
7/18(火) 9:43配信
朝日新聞デジタル
サッカー日本代表FWの本田圭佑(31)がメキシコ1部の強豪パチューカと結んだ移籍契約の詳細が17日、クラブ関係者への取材でわかった。ポジションは「トップ下」で、背番号は「2」になる見通しという。本田は18日午後(日本時間19日午前)、現地で入団会見に臨む。
クラブ関係者によると、パチューカとの契約期間は1年でさらに2年の更新が可能。クラブ側は当初からトップ下で活躍できる選手を探しており、最終的に日本代表やイタリア1部リーグ、ACミランなどで活躍してきた本田を選んだ。かつてパチューカで指揮を執った元日本代表監督のハビエル・アギーレ氏の紹介もあったという。
年俸は「数百万ドル」とされ、パチューカが1年間の契約で支払う年俸としては過去最高額とされる。
本田は15日に現地入りし、16日に初練習を行った。23日にリーグ開幕戦を控えおり、初出場となる可能性もある。就労ビザの手続きは間に合う見通しという。(パチューカ=田村剛)
朝日新聞社
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000007-asahi-spo
独ブンデスリーガのマインツに所属する武藤嘉紀選手が「AERA」で連載する「職業、ブンデスリーガー」をお届けします。大学在籍時からFC東京に所属し、日本代表にも選出。現在はマインツで活躍する武藤選手が異国の地での戦い、生活ぶりをお伝えします。
* * *
ドイツに戻り、新シーズンに向けたトレーニングが始まりました。マインツは新監督を迎え、新たなチームづくりが行われることになります。
僕にとってブンデスリーガ3年目のシーズンですが、改めて「ゼロからのスタートだ」というのが、今の率直な心境です。
新監督のもと、選手それぞれにも、その意識が浸透しています。「まずはチーム内の競争を勝ち抜かなければ」という気持ちがみなぎっていて、毎日の練習は、さながら「アピール合戦」のよう。初日から行われた紅白戦もいつも以上に激しく、互いにライバルだという雰囲気が、ひしひしと感じられます。
ふと思い出したのは、日本で迎えたプロ1年目のことです。
僕は大学3年時に特別指定という制度でJリーグに参加し、翌年、プロになる決断をしました。ただ、新たな環境に加え、当時のチームは、セルビア出身の監督から、イタリア人の監督に代わり、不安がないわけではありませんでした。どのようなプレーが求められ、それに応えられるのか、自分のプレーを理解してもらえるのか……と。そう考え始めると、少々弱気になったこともありました。
けれども、新監督のもとでは、選手の実績や経歴、「名前」も一旦リセットされるはずです。それを好機だと考えました。
何より、自分自身が「うまくなりたい、成長したい」という気持ちがまさり、真摯にサッカーに取り組み、誰よりも努力しようと決めました。
その姿勢は今も変わっていませんが、初心に立ち戻り、より一層ひたむきに、がむしゃらさを発揮し、自分をアピールしていこうと思います。
奇しくも、先頃、ワールドカップ・プレ大会の「コンフェデレーションズカップ」で、若手主体で臨んだドイツ代表が優勝しました。さらに「U-21欧州選手権」でもタイトルを獲得し、今、ブンデスリーガの「勢い」というものを感じます。世界一のメンバーが集う舞台で、自分がどれだけ成長でき、結果を残せるのか。それに挑めることが、とても楽しみでもあります。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170714-00000029-sasahi-socc
* * *
ドイツに戻り、新シーズンに向けたトレーニングが始まりました。マインツは新監督を迎え、新たなチームづくりが行われることになります。
僕にとってブンデスリーガ3年目のシーズンですが、改めて「ゼロからのスタートだ」というのが、今の率直な心境です。
新監督のもと、選手それぞれにも、その意識が浸透しています。「まずはチーム内の競争を勝ち抜かなければ」という気持ちがみなぎっていて、毎日の練習は、さながら「アピール合戦」のよう。初日から行われた紅白戦もいつも以上に激しく、互いにライバルだという雰囲気が、ひしひしと感じられます。
ふと思い出したのは、日本で迎えたプロ1年目のことです。
僕は大学3年時に特別指定という制度でJリーグに参加し、翌年、プロになる決断をしました。ただ、新たな環境に加え、当時のチームは、セルビア出身の監督から、イタリア人の監督に代わり、不安がないわけではありませんでした。どのようなプレーが求められ、それに応えられるのか、自分のプレーを理解してもらえるのか……と。そう考え始めると、少々弱気になったこともありました。
けれども、新監督のもとでは、選手の実績や経歴、「名前」も一旦リセットされるはずです。それを好機だと考えました。
何より、自分自身が「うまくなりたい、成長したい」という気持ちがまさり、真摯にサッカーに取り組み、誰よりも努力しようと決めました。
その姿勢は今も変わっていませんが、初心に立ち戻り、より一層ひたむきに、がむしゃらさを発揮し、自分をアピールしていこうと思います。
奇しくも、先頃、ワールドカップ・プレ大会の「コンフェデレーションズカップ」で、若手主体で臨んだドイツ代表が優勝しました。さらに「U-21欧州選手権」でもタイトルを獲得し、今、ブンデスリーガの「勢い」というものを感じます。世界一のメンバーが集う舞台で、自分がどれだけ成長でき、結果を残せるのか。それに挑めることが、とても楽しみでもあります。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170714-00000029-sasahi-socc
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 21:14:14.12 _USER9
![20170714-01855339-nksports-000-10-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/c/4c2520f0.jpg)
7/17(月) 19:20配信
Football ZONE web
日本人スター選手のパチューカ移籍で「Liga MXは利益を受け取る」
メキシコの名門パチューカへの加入を決めた日本代表FW本田圭佑は、現地時間15日に現地入りし、翌16日には初のトレーニングに臨むなど、新天地メキシコでの第一歩を早くも踏み出している。海外メディアでは23日に敵地で行われる、プーマスUNAMとの開幕戦でのデビューもあると伝えられており、その動向は大きな注目を集めている。
その一方で米テレビ局「CBS SPORTS」は、メジャーリーグで長年活躍するイチロー(マイアミ・マーリンズ)の名前を挙げて、MLSが取り逃した本田の価値を報じている。
「大きな移籍ターゲットだったケイスケ・ホンダはMLSを断り、メキシコのパチューカへとヘッドハンティングされた」とのタイトルがつけられた記事では、「MLSはメジャーな移籍ターゲットを逃し、Liga MX(メキシコリーグ)は利益を受け取る立場となった。ホンダはMLS、特にロサンゼルスFCと関係性を持っていたが、今回の契約についてはリーグ全体にとって大きな痛手となる。もし彼が契約していれば、アジア市場でMLSが数多く露出しただろうからだ」と記している。
そして記事では、日本人スター選手の具体的な例を挙げながら、以下のように痛恨の事態となったことを説明している。
イチロー、松坂の影響力を例に挙げ…
「日本のメディアがどのように動いているか、スターをどれだけ追いかけているのかが分からなければ、ベースボールのスターであるイチロー、ダイスケ・マツザカ(松坂大輔/現・福岡ソフトバンクホークス)のキャリアを見れば分かる、海外の日本人スターへのメディア報道は全く変わりなく、メキシコリーグの露出も増えると見られる」
このように本田獲得を逃したことは、MLSのアジアにおける露出の面で痛恨だとしている。
ロサンゼルスFCは2018年にMLSに加入予定のクラブであり、トップリーグでプレーしたいと考えた本田には現時点での選択肢にならなかったとも記している。近年サッカー熱が急激に高まっているアメリカサッカー界としては、逃がした魚の大きさを感じているようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170717-00010012-soccermzw-socc
1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 18:00:47.82 _USER9
![20170714-01855339-nksports-000-10-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/c/4c2520f0.jpg)
![20170714-01855339-nksports-000-10-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/c/4c2520f0.jpg)
メキシコリーグ、パチューカに移籍したサッカー日本代表FW本田圭佑(31)が16日、新チームで練習を行った。
クラブが公式ツイッターで写真を公開するとともに伝えている。オレンジ色の練習着を着た本田は笑顔でポーズを決めている。屋外でのランニング、施設内でのジム練習などだったが、メキシコ入り翌日からディエゴ・アロンソ監督の指揮下でスタートを切った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00000095-dal-socc
クラブが公式ツイッターで写真を公開するとともに伝えている。オレンジ色の練習着を着た本田は笑顔でポーズを決めている。屋外でのランニング、施設内でのジム練習などだったが、メキシコ入り翌日からディエゴ・アロンソ監督の指揮下でスタートを切った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00000095-dal-socc
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インテルは、フランスのニースからブラジル人左サイドバックのダウベールを獲得する可能性が高くなっているようだ。選手本人が、まもなく決定に至るという見通しを明かした。
23歳のダウベールは昨季のニースでリーグ戦33試合に出場し、チームの上位躍進に貢献。その活躍に目をつけたインテルがサイドバック補強のターゲットとしていることが以前から報じられていた。
14日にはダウベール自らが、フェイスブックでの投稿を通して移籍に向けた現状について説明した。「素晴らしいシーズンを過ごすことができて、オファーが届くのは自然なことだった。代理人には欧州の10クラブ以上からオファーが届いており、その中にはリバプールやインテルも含まれる」と明かしている。
その中でも、特にインテルからのオファーに魅力を感じているという。「インテルからの提案は、僕にとってもニースにとっても断りきれないと思えるものだ。近日中に両者にとってハッピーエンドが待っていると思う」と語り、移籍が成立する見通しであることをうかがわせている。
「より高い場所を目指し、ブラジル代表でプレーする可能性を争いたいという僕の望みをクラブは理解してくれている。難しい決断だったが、新たなプロジェクトへ向かうことが僕の意思だと自信を持って言うことができる」とダウベールは述べ、インテルへの“ステップアップ”に意欲を見せている。
【了】
https://www.footballchannel.jp/2017/07/15/post222178/
23歳のダウベールは昨季のニースでリーグ戦33試合に出場し、チームの上位躍進に貢献。その活躍に目をつけたインテルがサイドバック補強のターゲットとしていることが以前から報じられていた。
14日にはダウベール自らが、フェイスブックでの投稿を通して移籍に向けた現状について説明した。「素晴らしいシーズンを過ごすことができて、オファーが届くのは自然なことだった。代理人には欧州の10クラブ以上からオファーが届いており、その中にはリバプールやインテルも含まれる」と明かしている。
その中でも、特にインテルからのオファーに魅力を感じているという。「インテルからの提案は、僕にとってもニースにとっても断りきれないと思えるものだ。近日中に両者にとってハッピーエンドが待っていると思う」と語り、移籍が成立する見通しであることをうかがわせている。
「より高い場所を目指し、ブラジル代表でプレーする可能性を争いたいという僕の望みをクラブは理解してくれている。難しい決断だったが、新たなプロジェクトへ向かうことが僕の意思だと自信を持って言うことができる」とダウベールは述べ、インテルへの“ステップアップ”に意欲を見せている。
【了】
https://www.footballchannel.jp/2017/07/15/post222178/
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 19:09:04.69 _USER9
![20170713-01854560-nksports-000-6-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/8/287d915c.jpg)
![20170713-01854560-nksports-000-6-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/8/287d915c.jpg)
イタリア1部リーグ(セリエA)、インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都が15日、北イタリアのキャンプ地でニュルンベルク(ドイツ2部)との練習試合に途中出場した。長友のプレーに対して、16日のガゼッタ・デロ・スポルトは“落第点”を付けている。
後半開始から4-2-3-1の左サイドバックで出場した長友は、そのまま45分間プレー。試合はインテルが1-2で敗れた。同紙は試合で動きが良かった選手とそうでなかった選手を2人ずつ選出しており、長友の名前を後者として挙げた。
理由については「ピッチ後方での動きは多かったものの、相手MFイシャクとのプレーで2度もボールを失うなど『しどろもどろ』になっていた。ユウトはプレスをかけていく方がより良い」と解説している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170716-00000096-dal-socc
後半開始から4-2-3-1の左サイドバックで出場した長友は、そのまま45分間プレー。試合はインテルが1-2で敗れた。同紙は試合で動きが良かった選手とそうでなかった選手を2人ずつ選出しており、長友の名前を後者として挙げた。
理由については「ピッチ後方での動きは多かったものの、相手MFイシャクとのプレーで2度もボールを失うなど『しどろもどろ』になっていた。ユウトはプレスをかけていく方がより良い」と解説している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170716-00000096-dal-socc
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/14(金) 22:46:25.23 _USER9
![20170714-01855339-nksports-000-10-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/c/4c2520f0.jpg)
![20170714-01855339-nksports-000-10-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/c/4c2520f0.jpg)
本田圭佑、スペイン語でパチューカ第一声 「サインできてとても満足」
2017.7.14(Fri)
https://www.daily.co.jp/soccer/2017/07/14/0010371153.shtml
メキシコ1部の強豪・パチューカへの加入を発表した、サッカー日本代表の本田圭佑が、同クラブの公式ツイッターに動画でメッセージを発表した。
メキシコの公用語であるスペイン語で「こんにちは!私は本田圭佑です。パチューカとサインをすることができ、とても満足しています。皆さんよろしく!ありがとう」と語り、微笑みながらのVサインで締めくくった。
クラブはこの動画を、「トゥーソ(パチューカの愛称)の新加入選手として、ケイスケ・ホンダの第一声!」とのキャプションをつけて紹介。「ようこそ」とも付け加えている。
本田は6月30日に3年半在籍したACミランとの契約が満了し無所属となっていた。パチューカはメキシコ中央部イダルゴ州の州都パチューカを本拠地とし、1901年に創設されたメキシコ最古のクラブ。国内リーグ優勝6度を誇り、北中米カリブ海王者として、今年12月にアラブ首長国連邦(UAE)で開催されるクラブW杯出場が決まっている。
日本人では05年に福田健二氏がプレー。前日本代表監督のハビエル・アギーレ氏が監督を務めたこともある。
2017.7.14(Fri)
https://www.daily.co.jp/soccer/2017/07/14/0010371153.shtml
メキシコ1部の強豪・パチューカへの加入を発表した、サッカー日本代表の本田圭佑が、同クラブの公式ツイッターに動画でメッセージを発表した。
メキシコの公用語であるスペイン語で「こんにちは!私は本田圭佑です。パチューカとサインをすることができ、とても満足しています。皆さんよろしく!ありがとう」と語り、微笑みながらのVサインで締めくくった。
クラブはこの動画を、「トゥーソ(パチューカの愛称)の新加入選手として、ケイスケ・ホンダの第一声!」とのキャプションをつけて紹介。「ようこそ」とも付け加えている。
本田は6月30日に3年半在籍したACミランとの契約が満了し無所属となっていた。パチューカはメキシコ中央部イダルゴ州の州都パチューカを本拠地とし、1901年に創設されたメキシコ最古のクラブ。国内リーグ優勝6度を誇り、北中米カリブ海王者として、今年12月にアラブ首長国連邦(UAE)で開催されるクラブW杯出場が決まっている。
日本人では05年に福田健二氏がプレー。前日本代表監督のハビエル・アギーレ氏が監督を務めたこともある。
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 11:43:03.54 _USER9
![20170716-00000006-goal-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/0/c033cec7-s.jpg)
7/16(日) 11:32配信
GOAL
アピールを続ける堂安(写真はG大阪所属時) (C) Getty Images for DAZN
フローニンゲン(オランダ)のMF堂安律が15日、レディングハウゼン(ドイツ4部)とのトレーニングマッチで同点ゴールを挙げた。10日に行われたアネン(オランダアマチュア)戦に続いての2試合連続ゴールで、開幕スタメンへ向けて猛烈なアピールを続けている。
後半から出場した堂安は2-3で迎えた74分、味方とのパス交換から左足でボールをゴールに流し込んだ。試合はそのまま3-3のドローに終わっている。
今月からフローニンゲンに合流した堂安。実戦デビューとなったアネンとのテストマッチでは2ゴールを挙げ、今回のトレーニングマッチでも同点弾を決めるなど結果を残し続けている。8月13日に開幕するエールディヴィジでスタメンへの期待が高まるところだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170716-00000006-goal-socc
1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 19:49:02.07 _USER9
![20170714-01855339-nksports-000-10-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/c/4c2520f0.jpg)
2017年07月16日(日) 19時38分配信
日本代表としても長く活躍している photo/Getty Images
それでも彼はメキシコへ
その理由は本田圭佑にしか分からない。14日、メキシコのパチューカへ移籍することを発表した日本代表MFだが、どうやら彼の手元にはリーガ・エスパニョーラからの手招きが2件も届いていたようだ。
スペインの移籍マーケットに関する情報を発信する『fichajes.com』はラス・パルマスとレバンテが本田に対してオファーを提示していたと報道。とりわけ前者は元ミランMFとの契約に本気だったようで、本田の“決断の遅さ”が破断へと繋がったようだ。また、ラス・パルマスといえば本田とミランでトップ下のポジション争いを繰り広げた元ガーナ代表MFケビン・プリンス・ボアテングが所属しており、この点も本田の決断に影響を与えた可能性もあるだろう。
いずれにしても、本田が新天地に選んだのはスペインではなくメキシコだ。一部報道では、元日本代表監督のハビエル・アギーレ氏による仲介があったともされており、何が最終的な決め手となったのかは本田のみぞ知る。日本人としては彼の活躍による朗報をただただ待つばかりだ。
http://www.theworldmagazine.jp/20170716/01world/140683
1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 00:01:15.46 _USER9
![20170713-01854560-nksports-000-6-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/8/287d915c.jpg)
![20170713-01854560-nksports-000-6-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/8/287d915c.jpg)
長友佑都はインテル残留か?監督が「出したくない」 - セリエA : 日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1855380.html
[2017年7月14日18時6分]
伊紙コリエレ・デロ・スポルトがインテルDF長友佑都(30)は残留するとみていると、情報サイトのインテルニュースが伝えた。
同サイトがコリエレ・デロ・スポルトに10の質問をし、その中の1つが「長友、サントン、ラノッキア、ムリージョ、メデル、ブロツォビッチ、ビアビアニー、ヨベティッチの中で、インテルに残る可能性のある選手は誰か?」というもの。
これに対し、コリエレ・デロ・スポルトは「長友だ。スパッレッティ監督は、長友を評価している。長友を出したくないと考えている。その他の選手は妥当なオファーが来れば放出するだろう」と答えている。
https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1855380.html
[2017年7月14日18時6分]
伊紙コリエレ・デロ・スポルトがインテルDF長友佑都(30)は残留するとみていると、情報サイトのインテルニュースが伝えた。
同サイトがコリエレ・デロ・スポルトに10の質問をし、その中の1つが「長友、サントン、ラノッキア、ムリージョ、メデル、ブロツォビッチ、ビアビアニー、ヨベティッチの中で、インテルに残る可能性のある選手は誰か?」というもの。
これに対し、コリエレ・デロ・スポルトは「長友だ。スパッレッティ監督は、長友を評価している。長友を出したくないと考えている。その他の選手は妥当なオファーが来れば放出するだろう」と答えている。
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日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは、15日に行われた明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017で浦和レッズと対戦し、3-2の逆転勝利を収めた。
香川は前日会見での言葉どおり、左肩負傷の影響で出場しなかったが、ベンチから「自分に当てはめながら見ていた」という。チームは前半の4-3-3から、後半に3-4-3へとシステムを変更。「いろんなところで出られる準備はしているし、ポジションによって求められるものは変わるので、一番は自分自身がどういうプレーができるのかを考えながらやっていた」と、ピッチ上で戦う自分自身をイメージしていたようだ。
試合では19歳のトルコ代表MFエムレ・モルがキレのあるドリブルなど披露し、2ゴールを挙げる活躍を見せた。香川は「持っているものは素晴らしいので、それをしっかりと証明したことは素晴らしい」と“後輩”を称賛。続けて「若い選手を生かしながら、僕は経験ある立場としてやっていかなきゃいけないし、そこの融合がしっかりできれば今年も上手く戦っていける」と若手との共闘に自信を見せた。
香川にとっては、出場こそなかったものの、ピーター・ボス新体制での初の試合だった。現役時代にジェフユナイテッド市原(現ジェフユナイテッド千葉)でプレーした元Jリーガーの指揮官から「最初の挨拶だけ日本語でされた」と明かした香川は、「日本でやっていたので、日本人への理解は他の監督よりもあると思う」とコメント。「監督のビジョンも僕はすごく好きだし、これからすごく楽しみ。まずはチームとして監督と一緒に戦っていかないといけない。うまく監督と一つの方向に向ければ、必ず良い結果が出せると思う」と新シーズンに向けて意気込んだ。
香川自身は負傷により出遅れる形となってしまったが、「ケガの状況が状況なので仕方ないですし、そこはもう切り替えているので、しっかり開幕に標準を合わせながらやっていきたい」と話し、復帰については「アジアツアーが終わって、2次キャンプあたりで部分合流できたらなと思う」と明かした。
新シーズン開幕後の8月31日には、2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選のオーストラリア代表戦も控えている。「もちろんそのイメージはできています」と断言し、出場に意欲を見せた香川。勝てば6大会連続出場が決まる大一番もすでに視野に入っているようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170716-00613323-soccerk-socc
香川は前日会見での言葉どおり、左肩負傷の影響で出場しなかったが、ベンチから「自分に当てはめながら見ていた」という。チームは前半の4-3-3から、後半に3-4-3へとシステムを変更。「いろんなところで出られる準備はしているし、ポジションによって求められるものは変わるので、一番は自分自身がどういうプレーができるのかを考えながらやっていた」と、ピッチ上で戦う自分自身をイメージしていたようだ。
試合では19歳のトルコ代表MFエムレ・モルがキレのあるドリブルなど披露し、2ゴールを挙げる活躍を見せた。香川は「持っているものは素晴らしいので、それをしっかりと証明したことは素晴らしい」と“後輩”を称賛。続けて「若い選手を生かしながら、僕は経験ある立場としてやっていかなきゃいけないし、そこの融合がしっかりできれば今年も上手く戦っていける」と若手との共闘に自信を見せた。
香川にとっては、出場こそなかったものの、ピーター・ボス新体制での初の試合だった。現役時代にジェフユナイテッド市原(現ジェフユナイテッド千葉)でプレーした元Jリーガーの指揮官から「最初の挨拶だけ日本語でされた」と明かした香川は、「日本でやっていたので、日本人への理解は他の監督よりもあると思う」とコメント。「監督のビジョンも僕はすごく好きだし、これからすごく楽しみ。まずはチームとして監督と一緒に戦っていかないといけない。うまく監督と一つの方向に向ければ、必ず良い結果が出せると思う」と新シーズンに向けて意気込んだ。
香川自身は負傷により出遅れる形となってしまったが、「ケガの状況が状況なので仕方ないですし、そこはもう切り替えているので、しっかり開幕に標準を合わせながらやっていきたい」と話し、復帰については「アジアツアーが終わって、2次キャンプあたりで部分合流できたらなと思う」と明かした。
新シーズン開幕後の8月31日には、2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選のオーストラリア代表戦も控えている。「もちろんそのイメージはできています」と断言し、出場に意欲を見せた香川。勝てば6大会連続出場が決まる大一番もすでに視野に入っているようだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170716-00613323-soccerk-socc
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DF内田篤人の所属するシャルケは15日、パーダーボルン(3部)とトレーニングマッチを行い、1-0で勝利した。先発した内田はチームで唯一最後までプレーし、白星に貢献している。
8日のトレーニングマッチでは内田の2ゴールもあり、9-1で大勝したシャルケ。前回は後半開始からの出場だった内田がスタメン起用されると、前半20分にFWエフゲニ・コノプリャンカが決めて先制に成功する。その後、追加点こそ奪えなかったが、チームでただ1人フル出場した内田を中心に1-0で逃げ切った。
前回の初陣から2連勝を果たしたドメニコ・テデスコ新監督は、クラブ公式ツイッター(@s04_jp)を通じて「まだ数多くのすべきことがあると確認した非常に有用な試合だった。ユース所属の選手達は皆良い試合をした。全員を見るためにこれから時間を取るつもりだ」とコメントしている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-01641785-gekisaka-socc
8日のトレーニングマッチでは内田の2ゴールもあり、9-1で大勝したシャルケ。前回は後半開始からの出場だった内田がスタメン起用されると、前半20分にFWエフゲニ・コノプリャンカが決めて先制に成功する。その後、追加点こそ奪えなかったが、チームでただ1人フル出場した内田を中心に1-0で逃げ切った。
前回の初陣から2連勝を果たしたドメニコ・テデスコ新監督は、クラブ公式ツイッター(@s04_jp)を通じて「まだ数多くのすべきことがあると確認した非常に有用な試合だった。ユース所属の選手達は皆良い試合をした。全員を見るためにこれから時間を取るつもりだ」とコメントしている。
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/14(金) 21:58:16.87 _USER9
![20170713-01854560-nksports-000-6-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/8/287d915c.jpg)
7/14(金) 21:47配信
スポニチアネックス
インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都(30)が、メキシコの名門パチューカ移籍が決まったFW本田圭佑(31)にエールを送った。
14日、自身のツイッターを更新。昨季までセリエAでともにプレーした日本代表の盟友の決断について「圭佑らしい決断したね」と感想を記した。「見知らぬ土地と環境で勝負するのは、想像以上に大変だろうけど、頑張ってほしい。メキシコで得る経験を日本サッカーに還元してもらいたい」と新天地での活躍に期待を寄せた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00000165-spnannex-socc
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7/14(金) 21:47配信
スポニチアネックス
インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都(30)が、メキシコの名門パチューカ移籍が決まったFW本田圭佑(31)にエールを送った。
14日、自身のツイッターを更新。昨季までセリエAでともにプレーした日本代表の盟友の決断について「圭佑らしい決断したね」と感想を記した。「見知らぬ土地と環境で勝負するのは、想像以上に大変だろうけど、頑張ってほしい。メキシコで得る経験を日本サッカーに還元してもらいたい」と新天地での活躍に期待を寄せた。
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1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/15(土) 20:36:07.26 _USER9
![20170715-00000549-sanspo-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/b/1bcf2bbf.jpg)
![20170715-00000549-sanspo-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/b/1bcf2bbf.jpg)
歌手で女優、小柳ルミ子(65)が15日、フジテレビ系で生中継された「浦和-ドルトムント」(埼玉スタジアム、後7・0)で副音声に初挑戦。サッカー解説者デビューを飾った。前半終了後にはドルトムント所属の日本代表MF香川真司(28)を質問攻めにした。
1年間に2000試合もの試合を観戦し、ドルトムント戦もすべてチェックしたことを強調した上で、香川に「人が良すぎます。すてきなことだけど、もっとしたたかに毒があってもいい」と“ダメだし”した。
小柳は12年間も観戦記を付け続けている筋金入りのサッカー通。A4版ノートにつづってきた自作の「ルミ子ノート」は100冊以上に及ぶ。今月9日には埼玉スタジアムに足を運び、サッカーJ1浦和-新潟戦を生観戦。綿密な取材をして本番に備えていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00000549-sanspo-ent
1年間に2000試合もの試合を観戦し、ドルトムント戦もすべてチェックしたことを強調した上で、香川に「人が良すぎます。すてきなことだけど、もっとしたたかに毒があってもいい」と“ダメだし”した。
小柳は12年間も観戦記を付け続けている筋金入りのサッカー通。A4版ノートにつづってきた自作の「ルミ子ノート」は100冊以上に及ぶ。今月9日には埼玉スタジアムに足を運び、サッカーJ1浦和-新潟戦を生観戦。綿密な取材をして本番に備えていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00000549-sanspo-ent
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10: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/14(金) 22:08:01.65
香川のとてつもない大物感が出ててワロタ
https://twitter.com/BVB/status/885831573718925312/video/1
https://twitter.com/BVB/status/885831573718925312/video/1
✌️✏️ @S_Kagawa0317 with the fans 🇯🇵 #asiatour pic.twitter.com/BqIIOJT9Lk
— Borussia Dortmund (@BVB) 2017年7月14日
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7/14(金) 21:38配信
スポニチアネックス
会見で契約の延長が発表され笑顔の香川
ドルトムントのMF香川真司(28)が日本代表の同僚である本田のパチューカへの電撃移籍に目を丸くした。
15日に開催される明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ浦和―ドルトムント戦の前日練習後に取材に応じ「まさかですね。びっくりしました。圭佑君にしか分からない決断。どうなるか楽しみ。あの人の性格上、それなりの覚悟があったと思う。全然、読めなかった。代表で会った時にいろいろと聞きたい」と言及。
自身はこの日、18年6月末までだったドルトムントとの契約を20年6月末まで延長することを発表しており「かぶっちゃいましたね」と苦笑いしていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00000163-spnannex-socc

![20170717-00613670-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/6/560084e5-s.jpg)


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