午後のメニューは試合形式。全体を11人同士に分けるもスタメン、控えの明確な区別はなく、ピッチを30メートル近くに狭めた中でプレーのテンポを上げ、肺活量を鍛えるトレーニング的な性格のもの。左サイドバックとしてプレーした長友は精力的な動きを披露し、プレッシャーをかけられた中の激しい当たりなど、フィジカルコンディションが良好なことをアピールしていた。
その後は、スローインからのリスタートを練習。長友はサイドバックとしてタッチラインからボールを入れ、味方を走らせたり、ボールを投入した後で味方の作ったスペースに走り込んでクロスを入れたりなど、さまざまなサインプレーを練習していた。
午後5時から始まったピッチ上の練習は1時間半ほどで終了。長友はチームメイトとともにロッカールームへ引き揚げた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-00000099-spnannex-socc
でもさすがに今年は厳しいか?
インテルに拘る必要もないだろう
そう言ってもう数年が経ってるよ...
クロスもダメだしなあ
長友、頭悪いよな。サッカーのプレーでは
つくづく学校の勉強とサッカーのインテリジェンスは関係ないんだと
それでもインテル行けたんだからフィジカルは侮れないと言う良い見本ではあるよ。
監督 「やっぱ長友いるわ(°°;)」
日本でSB以外のポジションでもやらせてもらった方が、
選手寿命も延びそうだしさ。
イタリア残ってWB専で探した方がいいよ。
日本だと意外と需要が無いスタイル。
もう走れなくなってるし
自分が求められるチームでプレイするって言ってたし。今まではそんなこと言ったことなかった
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1499830380/
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