サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 13:51:53.80 _USER9

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    シャルケで8年目のシーズン迎える。

     ブンデスリーガのシャルケに所属するDFの内田篤人が6月30日、新シーズンに向けて成田空港からドイツに出発した。
     
     昨季は12月8日に行なわれたEL(ヨーロッパリーグ)グループステージ第6節のザルツブルク戦で、右膝の怪我から1年9か月ぶりに実戦のピッチに復帰した内田だが、国内リーグでは2年連続で出番なしに終わっていた。
     
     本格復帰が待たれる内田だが、コンディションについては「オフ中は良い練習ができていたので大丈夫だと思いますし、昨シーズンもできていたので、あとは試合だけかなと思います。キャンプからしっかり準備していきます」と問題がないことを強調した。
     
     シャルケで8年目を迎え、最古参の選手となったが、「普通にやるだけだと思いますし、特別にアピールするという気持ちはないです。チームに長いこといますし、開幕スタメンじゃないといけないわけでもない。プレースタイルが監督に分かってもらえれば使ってもらえると思います」とレギュラー獲得に向けて自信を覗かせている。
     
     その一方で、「もちろん一生懸命はやりますけど、その中で急にエンジンが掛かるわけじゃない。一発怪我するのが怖いので、まだ準備期間でコンフェデもやっていて合流が遅れる選手もいるので、徐々にで良いのかなと思います」と、新シーズンに向けて慎重に準備を重ねていくと述べた。
     
     また、日本代表復帰へついて問われると、「代表はね、そう言ってもらえるのはありがたいですけど、まずは試合に出ること。チームでしっかり試合に出て活躍したいと思います」と答え、まずはシャルケで試合に出場し、結果を出すことに集中すると語った。

    サッカーダイジェスト 6/30(金) 12:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170630-00027334-sdigestw-socc 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/29(木) 07:19:14.35 _USER9

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    6/29(木) 7:08配信
    スポニチアネックス

    84~85年にレバークーゼンのセカンドチームに所属していたJ2名古屋の風間八宏監督

     ドイツ1部のレバークーゼンが、日本代表DF長友佑都(30=インテル・ミラノ)の獲得に向け、本格的に動いていることが28日までに分かった。左右のサイドバックをこなす長友を高く評価し、復活を目指すチームの軸として獲得を熱望しているという。インテルとは契約をあと2年残している長友だが、来季は18年W杯を控える大事なシーズンとなるだけに、その決断に注目が集まる。

     長友にドイツの古豪から熱烈なラブコールが届いていることが判明した。イタリアの関係者によれば「前から興味を持っていた」レバークーゼンが長友獲得に向け移籍金を準備。インテルの元には既に正式オファーが届いているという。

     レバークーゼンは1904年創設の古豪。リーグタイトルこそないものの、87~88年シーズンにUEFA杯(現欧州リーグ)を制覇した実績を持つ。ただ、今季はリーグ戦で14季ぶりの2桁順位となる12位で終了し、欧州カップ戦の出場権を逃した。

     サイドバックには、現在開催中のコンフェデ杯にも出場したドイツ代表DFヘンリヒス(20)、ブラジル人DFウェンデウ(23)らが在籍。ただ、いずれも若く粗削りのため、経験豊富なサイドバックを探している中、セリエA175試合出場を誇る長友に白羽の矢が立った。スポーツディレクターを務める元ドイツ代表FWフェラー氏は、かねて長友を高く評価しており、イタリア語が流ちょうなことから、既にインテルと何度も連絡を取り合っているという。

     長友とインテルの契約は2019年6月末まで。イタリアの地元紙では来季監督に就任するスパレッティ氏から厳しい評価を下されているとも報じられている。それでも長友はこれまで悔しさをばねに激しいポジション争いを勝ち抜いてきた実績を持つ。15年12月には「インテルを愛している」と話したが、依然としてチームへの愛着も強い。ただ、来季は18年W杯ロシア大会を控える大事なシーズン。最近でも、プレミアリーグのエバートン、QPRなどが興味を示していると報じられており今後も他クラブからオファーが舞い込む可能性もある。

     残留か、移籍か。24日に妻で女優の平愛梨と挙式・披露宴を行ったばかりの長友の、決断に注目が集まる。

     ▽レバークーゼン 本拠地はドイツ西部レバークーゼン。製薬会社バイエルの社員によって1904年に創設され、現在も同社が親会社。1979~80年の初昇格以来、降格することなくブンデスリーガ(ドイツ1部)に所属し、最高成績は準優勝(5回)。今季は12位で14季ぶりの2桁順位に終わった。

     主なタイトルはドイツ杯優勝(92~93年)、UEFA杯(現欧州リーグ)優勝(87~88年)、欧州CL準優勝(01~02年)。ホームスタジアムはバイアレーナ(3万210人収容)。日本人選手はMF細貝萌(現J1柏)が12~13年にプレー。MF風間八宏(現J2名古屋監督)は84~85年にセカンドチームに所属。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00000070-spnannex-socc

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    5: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 22:36:39.75
    サブでいいからとりあえず代表呼んどけや
    パワープレーせなあかん場面もあるやろ
    20170628-00000037-goal-000-3-view[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/29(木) 18:33:30.24 _USER9

    20170629-00010004-theworld-000-1-view[1]

    合格点を与えられるのは、加入1年目を戦った日本人フルバックのみ。少なくともフランスのスポーツ専門メディアがそのように綴っている。

    長野県中野市に生まれ、その高速クロスとダイナミズムから“日本版ダニエウ・アウベス”と形容された経験もあるマルセイユの日本代表SB酒井宏樹。昨夏より参戦したばかりのリーグアンでは確かな実力が備わっていることを存分に証明し、チームメイトのフランス代表MFフロリアン・トヴァンからは「僕のハイパフォーマンスは酒井が居たからこそ」といった称賛も受けている。

    そしてマーケットが盛んになるであろう7月を前にして、仏スポーツメディア『blasting news』もその価値を認識しているようだ。「マルセイユもリヨンも弱点はDFラインにあり」と題した同メディアは、フランスリーグを代表する名門2チームが「いずれも最終ラインに大きな問題を抱えている」と指摘。しかし、“例外”も存在したと綴っている。

    「シーズンを通して最終ラインのDF陣は平均レベルだったが、唯一日本人の酒井宏樹だけは例外で素晴らしいプレイをしていた。彼は今や新天地におけるファンの人気者であり、ピッチ上での成功を夢見ている」

    先日はマルセイユ指揮官リュディ・ガルシアが、同じ右サイドを主戦場とするバカリ・サニャやマテュー・ドゥビュシーの獲得を考慮していると報じられたものの、同メディアはしっかりと日本人DFによる貢献を評価。“並みの守備陣”において、素晴らしい仕事ぶりがあったと主張している。来季も日本のアウベスがさらなる飛躍を遂げられるよう期待したい。

    6/29(木) 17:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00010004-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/29(木) 06:58:53.39 _USER9
    スペイン2部テネリフェのMF柴崎の来季移籍先候補に“第6のクラブ”が浮上した。

    セビリアの地元紙デスマルケは27日、今季スペイン2部で優勝し来季1部に復帰するレバンテが、
    柴崎を中盤の補強候補にリストアップしていると報道。既に柴崎の代理人と接触しているという。

    これまでに地元メディアでは柴崎獲得に興味を示すクラブとして今季1部9位アラベス、
    11位マラガ、13位セルタ、15位ベティスが挙がっており、関係者によると8位エスパニョールも動いているという。

    スポニチ 6/29(木) 5:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00000001-spnannex-socc

    テネリフェに所属するMF柴崎岳にまた新たな移籍先候補が浮上しているようだ。スペイン『El Desmarque』が報じた。

    6月でテネリフェとの契約が切れる柴崎は、退団が濃厚となっている。
    クラブのアルフォンソ・セラーノSD(スポーツディレクター)も1部からのオファーがあるとして、「テネリフェで続けるのは難しい」と認めている。

    すでにセルタ、アラベス、マラガ、ベティスと1部クラブから興味を示されていると伝えられる柴崎に、レバンテも獲得に名乗りを上げたようだ。
    報道によると、レバンテはいくつか優先的に補強すべきポジションの中に、中盤の席があり、その中には柴崎の名前も挙がっているという。

    テネリフェがリーガ2部のレギュラーシーズンを4位で終え、昇格プレーオフの末に1部への切符を逃した一方で、
    レバンテは2部リーグを制覇。2位と勝ち点14差をつけて、独走での1部復帰を果たしている。

    以前には本田圭佑獲得もうわさされたレバンテ。
    中盤に影響力のある選手を求めていることは確かで、柴崎獲得へ本格的に動き出す可能性がありそうだ。

    写真
    no title


    GOAL 6/29(木) 6:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00000033-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/29(木) 00:47:00.01 _USER9

    20170629-00606284-soccerk-000-4-view[1]

    移籍後2年で2度目の大ケガ…宮市亮が再び前十字じん帯断裂で離脱

    6/29(木) 0:10配信

    SOCCER KING

    ザンクトパウリは28日、FW宮市亮が右ひざの前十字じん帯を断裂したことをクラブ公式サイトで発表した。

    宮市は28日の午前練習で行われた紅白戦で右ひざを負傷。
    前十字じん帯断裂の大ケガを負い、来週にも手術を受けるという。
    「月単位での離脱を強いられる」と伝えられている。

    宮市は約1年前に同じく前十字じん帯断裂から復帰したばかり。
    前回は約9カ月の離脱を強いられた。
    宮市は2015年6月にアーセナルからザンクトパウリに移籍。
    しかし、シーズン開幕前の同7月18日に行われた親善試合で左ひざの前十字じん帯を負傷し、
    長期離脱を余儀なくされていた。ピッチに戻ってきたのは2016年4月1日で、
    ブンデスリーガ2部第28節のウニオン・ベルリン戦に途中出場し、
    ケガからの復帰とともに新天地デビューを飾っていた。

    今シーズンも負傷に悩まされ、公式戦19試合の出場にとどまった。
    昨年10月31日に行われたブンデスリーガ2部第11節のニュルンベルク戦では、
    相手選手と衝突し、脳震とうを起こして病院へと搬送されていた。
    2015年夏に加入して以来、ザンクトパウリでは公式戦24試合出場2ゴールを記録している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00606284-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 17:46:00.61 _USER9

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    6/28(水) 16:12配信

    “ミランの10番”として本田圭佑は「マイナー」、チャルハノールは「相応しい」と伊メディア&ファン

    本田(右)の退団で「ミランの10番」は空位に。チャルハノール(左)はその後継者になるのか? (C)Getty Images
    ファンのアンケートでは82%がチャルハノールを支持。

     2016-17シーズンをもってミランを退団する日本代表MFの本田圭佑は、残念ながらイタリアの名門で高い評価を得られなかった。伝統のナンバー10を背負っていたこともその一因だろう。
     
     ミランの10番といえば、古くはニルス・リードホルムやジャンニ・リベーラ、シルビオ・ベルルスコーニ時代の黄金期もルート・フリットやデヤン・サビチェビッチ、ズボニミール・ボバン、マヌエル・ルイ・コスタ、クラレンス・セードルフといった錚々たるレジェンドが纏ってきた番号だ。
     
     だが、創設118年という長い歴史を持つミランだけに、すべての背番号10が輝いてきたわけではない。例えば、イタリア『カルチョメルカート・コム』は本田とともに、ロベルト・アントネッリ、ヴィニシオ・ヴェルザ、アルベリゴ・エバーニ、ケビン=プリンス・ボアテング(現ラス・パルマス)といった選手たちの名前を挙げて、ミランの10番としては「マイナーな選手たち」と評している。
     
     近年の低迷に心を痛めてきたミランのサポーターは、ベルルスコーニがクラブを手放し、中国資本の新経営陣が誕生したことで、2017-18シーズンの復活を望んでいる。当然、本田の後継者となる新たな背番号10への期待も大きい。
     
     その候補のひとりが、ミランが獲得に動いているレバークーゼンのハカン・チャルハノールだ。イタリア・メディアは現地時間6月27日、トルコ代表MFの獲得をクラブが楽観していると報じた。
     
     すでにチャルハノールとは個人合意したミランは、『スカイ・スポーツ』によるとレバークーゼンにボーナス別の1500万ユーロ(約18億円)を提示。レバークーゼンは当初の3000万ユーロ(約36億円)から要求額を下げており、最終的にミランはボーナス込みの2000万ユーロ(約24億円)での決着を望んでいるという。
     
     攻撃の複数ポジションをこなせる多才ぶりや、「FKの魔術師」と言われるプレースキックの精度の高さを誇るチャルハノールは、レバークーゼンで10番を背負ってきた。「ミランでもエースナンバーに値するプレーヤーか?」というカルチョメルカート・コムのアンケートでは、2500名以上のユーザーのうち、82%が「イエス」と回答している。
     
     実際にミランがチャルハノールを獲得し、背番号10を託すかどうかはまだ分からない。ただ、サポーターが期待を寄せていることは確かなようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170628-00027281-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/29(木) 00:58:41.78 _USER9

    20170625-00027140-sdigestw-000-6-view[1]

    柴崎、今季リーガ9位のアラベスへ移籍? 「時間の問題」と地元紙

    6/28(水) 21:49配信

    SOCCER KING

    テネリフェに所属するMF柴崎岳が、リーガ・エスパニョーラ1部所属のアラベスへ移籍する可能性があるようだ。
    アラベスの地元紙『noticias de Alava』が28日に報じている。

    今年1月末から所属するテネリフェ(リーガ・エスパニョーラ2部)でのプレーが評価され、
    今夏の移籍市場で複数の1部所属クラブからの関心を報じられている柴崎。
    25日付のスペインメディア『El GOL』がベティス、そして26日に同『El Desmarque』がラジオ局『オンダ・セロ・テネリフェ』の報道を引用して伝えたところによると、
    セルタやマラガも獲得に興味を持っているようだ。

    同3クラブと並んで、アラベスも移籍先候補に挙げられていた。
    そして今回、より踏み込んだ報道がなされた。
    『noticias de Alava』によると、「柴崎のテネリフェからの移籍合意は時間の問題である」とのこと。
    「その(テネリフェ)島のクラブと選手の合意は明確で、柴崎は1部リーグでデビューできることになるだろう」と、アラベス移籍に近づいていると伝えられている。

    25日付のスペイン紙『EL DIA』も、アラベスがすでに柴崎の代理人と接触していること、数日中にオファーを提示するかどうかを決めることを伝えていた。
    複数の移籍先候補が取り沙汰される中、いち早く積極的な動きを見せているクラブと言えるかもしれない。

    アラベスは2015-16シーズンのリーガ・エスパニョーラ2部を制して1部昇格を果たし、今シーズンは9位でフィニッシュ。
    移籍先候補に挙げられている4クラブの中では最上位でシーズンを終えた。

    テネリフェは昇格プレーオフで惜しくも敗退となったが、柴崎が来シーズン、リーガ・エスパニョーラ1部でプレーする可能性が高まってきているようだ。
    果たして、新天地はどのクラブになるだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00606232-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 07:58:36.31 _USER9

    20170628-00000037-goal-000-3-view[1]

    ADOデン・ハーグに所属するFWハーフナー・マイクは、退団し帰国することが濃厚になったようだ。

    ハーフナーは2016-17シーズン、9ゴールを挙げてチーム内得点王となった。しかし、ジェフリー・ファン・アスディレクターは『FOXスポーツ』で「今すぐ帰国することがマイクの望みだ」と話して退団が決定的であることを認めた。

    ハーフナーの移籍先候補の最右翼に挙がっているのがヴィッセル神戸。元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ加入も決まっているクラブは、間もなく長身ストライカー加入を発表することになるようだ。

    オランダのジャーナリストも同様にJリーグ復帰が近いことを認め、『Algemeen Dagblad』のヴィッツェ・ディクストラ氏は「退団は時間の問題だ。トルコのトラブゾンスポルもレースに出るだろうが、ハーフナーはヴィッセル神戸に加わりたいだろう」と予想する。

    『Omroep West』のジム・ファン・デル・デイジ氏も「ハーフナーは退団する。ヴィッセル神戸とデン・ハーグは合意に近づいている。ハーフナーはすでに何人かには退団することを明かしている」と説明している。

    ハーフナーは横浜F・マリノスでプロデビュー。その後はアビスパ福岡、サガン鳥栖、ヴァンフォーレ甲府でプレーし、2011年までJリーグで活躍。ヴィッセル神戸移籍が決まれば、6年ぶりに日本の舞台へ帰ってくることになる。

    GOAL6/28(水) 7:48配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00000037-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 20:22:57.85 _USER9

    20170626-01846258-nksports-000-2-view[1]

     インテルミラノのスパレッティ監督は、在籍選手を「合格」「保留」「落第」の3つのリストを作り、日本代表DF長友佑都(30)は「落第」に入ったと、イタリアメディアのカルチョ・メルカート・ドットコムが報じた。

    【写真】インテルミラノ、前ローマのスパレッティ監督就任

     同サイトによると「合格」は残留、「保留」は放出できなければ残留、「落第」は戦力外だという。落第は長友、MFブロゾビッチ、MFバネガ、MFコンドグビア、DFアンサルディ、MFメデル、FWヨベティッチの7人。

     保留はGKハンダノビッチ、MFマリオの2人だと報じた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170626-01846258-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 07:14:10.95 _USER9

    20170625-01641193-gekisaka-000-3-view[2]

    スペイン2部テネリフェの元日本代表MF柴崎を巡り、スペイン1部の複数のクラブが争奪戦を繰り広げることになりそうだ。

    関係者によると、かつて元日本代表MF中村俊輔(磐田)も所属したエスパニョールが獲得に向けて動いているという。

    また、地元ラジオ局「オンダ・セロ」がセルタ、マラガも興味を示していると報じ、これまでに地元メディアで名前が挙がったアラベス、ベティスを含めるとすでに5クラブが熱い視線を注いでいることになる。

     テネリフェのセラーノ・スポーツディレクターも27日の会見で「オファーがあれば柴崎がクラブを去るべきであることは理解している」と話すなど、慰留が困難との見方を示した。柴崎は7月から契約上フリーになり、どのクラブとも交渉、契約することが可能となる。

    スポニチ 2017年6月28日 05:30 ]
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/28/kiji/20170627s00002020386000c.html 
      
     
      
    ■柴崎岳との交渉について、テネリフェSDが重大発言「慰留はかなり難しくなっている」

    態度を保留しているのは、柴崎を含めた主軸4選手。

    柴崎岳との交渉について、テネリフェSDが重大発言「慰留はかなり難しくなっている」

     スペイン現地時間の6月27日午前11時、テネリフェのスポーツディレクター(SD)であるアルフォンソ・セラーノが記者会見を開き、来る2017-18シーズンに向けた陣容編成について、現状報告を行なった。
     
     日曜日まで昇格プレーオフを戦っていたため、来シーズンを1部と2部のどちらに属するかが定まっていなかった。結果的にテネリフェは決勝でヘタフェに敗れ、昇格は果たせず。次なる目標に向けて新プロジェクトを立ち上げるべく、まずは現スカッドにおいて「残留」と「退団」が決定している選手を発表したのだ

     残留の意思を確認できたのは、守護神のダニ・エルナンデス、ボランチのヴィトーロ&アイトール・サンス、若きDFリーダーのホルヘ・サエンス、主将のスソ・サンターナといった面々。退団が正式に決まったのは主にバックアッパーたちで、その多くが今月末で契約が切れる選手たちだった。
     
     ただ、肝心の主軸4選手については「保留」となった。去就が定まっていないのはアマト・エンディアイエ(アトレィティコ・マドリーからレンタル中)、チョコ・ロサーノ、タイロン、そして柴崎岳。いずれもチームの中軸として昇格争いを牽引したメインキャストたちだ。
     
     セラーノSDは4選手との交渉が難航している事実を認め、「彼らを慰留するのはとても難しくなっている。完全に納得させられるだけのなにかを、我々は持ち合わせていないんだ。1部のクラブからのオファーもあるだろうからね」と、うつむき加減に話した。
     
     ただ、交渉の余地がなくなったわけではなく、SDは「もちろん彼らに残ってもらうために最大限の努力をしつつ、同時に新戦力の選定作業も行なっていく」と力を込めた。地元メディアの『eldorsal』紙は、「昇格を逃したのだから致し方がないとはいえ、セラーノにとっては厳しい現実」と報じている。
     
     6月末でテネリフェとの契約が満了になる柴崎に対しては、スペイン1部のアラベスやセルタ、ベティス、マラガの4クラブが強い関心を寄せていると報じられた。だがいずれも噂の域を脱せず、現時点で正式オファーが届いたという情報は入ってきていない。

    サッカーダイジェスト 6/28(水) 5:43
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170628-00027263-sdigestw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/27(火)16:50:16
    こいつらが次期エースとか言われてたけどいまだに本田香川でてるやんけ
    GettyImages-607525272[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/27(火) 12:42:07.42 _USER9

    no title

    表敬訪問した島庁で行政のトップまでもが…。

     6月末にテネリフェとの契約が満了する柴崎岳に対して、島のそこかしこから契約延長を望む声が続出している。クラブの公式ツイッターには、サポーターからのラブコールが殺到しており、いまや一大関心事となっている。
     
     1部昇格の夢を絶たれたプレーオフ決勝第2レグ。その翌日の月曜日、チームはシーズン最後の“仕事”をこなした。島の行政機関であるテネリフェ島庁を表敬訪問したのだ。もちろん柴崎も参加したが、そのセレモニーの壇上で、行政トップのカルロス・アロンソ島庁長が、こんな異例のメッセージを発信したのだ。
     
    「ぜひともガクにはクラブに残ってもらいたい。いまや彼はチームにとって不可欠な戦力というだけでなく、テネリフェ島の振興にとっても重要な価値を持つ存在だ。もちろん決めるのは彼自身であり、移籍市場の動向によって左右されるのだろうが、我々がクラブの手助けになれることもあるだろう。ガクは本当に得がたい価値のあるフットボーラーだと思う」
     
     このセレモニーの直後にチームは解散となったが、帰宅しようとする柴崎を呼び止めて軽く会話を交わしたのが、スポーツディレクター(SD)のアルフォンソ・セラーノ。地元紙の『deporpress』はこう伝えている。
     
    「SDはガクにあらためて、契約延長への強い意志を示した。金銭面(報酬面)についても、最大限の配慮ができると考えているようだ。いずれにせよ火曜日、セラーノの記者会見でなにかしらの報告がなされるだろう。今月末で契約が切れるのはガクだけではない。アントニー・ロサーノやアーロン・ニゲスなど契約延長が必要な主力がたくさんいるのだ」
     
    『deporpress』は、それら主力の大半が残留および契約延長するだろうと予測。そして柴崎に対してはエモーショナルな筆致で、残留を呼び掛けた。
     
    「入団してすぐはなかなか適応できず、ガクは大いに苦しんだ。それを助けたのはテネリフェというクラブであり、仲間たちだった。彼は心の底から感謝しているはずだ。島での暮らしを本当に楽しめるようになったのだから。ガクよ、行かないでくれ。監督(ホセ・ルイス・マルティ)をはじめ、誰もが君の残留を望んでいる」
     
     はたしてこの想いは通じるか──。

     複数のスペイン・メディアによると、柴崎に対してはスペイン1部のアラベス、セルタ、ベティス、マラガの4クラブが、獲得に強い意欲を見せているようだ。 
      
     
      
    つづく

    2017年06月27日 サッカーダイジェストWeb編集部
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=27228

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/27(火) 07:21:23.15 _USER9

    no title

    スペイン1部マラガとセルタが同2部テネリフェに所属する元日本代表MF柴崎岳(25)の獲得を検討し、すでに代理人と接触していることが26日、分かった。

     「デスマルケ」など同国の複数のメディアは、6月30日で所属クラブとの契約が満了となる柴崎の去就に触れ、「セルタとマラガがすでに代理人と接触した」と報じた。マラガは2012-13シーズンの欧州チャンピオンズリーグ(CL)で8強入りし、今季11位。セルタも同13位でシーズンを終えており、来季の上位進出に向けた補強として「柴崎に白羽の矢を立てた」と伝えた。

     また、テネリフェの地元紙「ディア」(電子版)は今季のスペイン国王杯で準優勝のアラベス(今季9位)が「獲得に関心を持っている」と伝え、他のメディアはベティス(同15位)が「触手を伸ばしている」と報じている。

     柴崎は1部昇格は逃したがプレーオフ(PO)4試合で1得点2アシストと活躍。本人の「1部でのプレー」という希望もあり進退が注目されている。

    サンケイスポーツ 6/27(火) 7:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170627-00000009-sanspo-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/26(月) 19:29:55.63 _USER9
    スペイン2部テネリフェのMF柴崎岳の争奪戦が幕を開けたようだ。ベティスに続いてアラベスも興味を示していると、スペイン紙『エル・ディア』が伝えた。

    テネリフェは現地時間24日に行われた昇格プレーオフ決勝でヘタフェに敗れたため、1部昇格には届かなかった。
    そのため、今月末に契約満了となる柴崎はフリートランスファーでテネリフェを去る見通しだ。

    テネリフェで高い技術を示した柴崎は、1部のクラブからも関心を集めており、ベティスはフリーで獲得できる同選手に注目しているようだ。

    さらに、アラベスも柴崎をリストアップしているクラブとのこと。
    新シーズンからチームを指揮するルイス・スベルディア監督がゴーサインを出せば、柴崎獲得に動き出す準備があるという。

    テネリフェが1部に昇格した場合、柴崎は自動的に契約延長となるオプションが付いていたが、昇格に失敗したことで契約は満了する。
    代理人が数日中にテネリフェと会談する予定だが、柴崎の契約延長は「ほぼ不可能なミッション」と『デポルプレス』は位置づけた。

    柴崎は来シーズン、1部でプレーすることになるのだろうか。

    フットボールチャンネル 6/26(月) 18:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170626-00219066-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/26(月) 17:30:26.35 _USER9

    20170617-00000008-goal-000-2-view[1]

    イタリア1部ACミランからの退団を表明した日本代表FW本田圭佑(31)に新たな難題が浮上した。

    現在は欧州クラブを中心に移籍先を選定しており、長期戦も覚悟している。そんななか、ロシアW杯アジア最終予選オーストラリア戦(8月31日、埼玉)に臨む日本代表のメンバー発表までに所属先クラブが決まらなければ、ハリルジャパンから落選する可能性が出てきた。 

     本田は1日に千葉県内で取材に応じた際、去就について「まずはビッグネームが動く。僕(にオファーが来るの)はビッグネームの次くらい。(そのときの)移籍先を全てテーブルに載せて選べれば」と話し「慌てず最後まで粘ってみようと考えています。後悔しないようにしたい」と、慎重な姿勢だった。 

     現在までに欧州やJ1クラブからいくつか“オファー”は届いているものの、本田が納得するような条件を提示したチームはないという。昨季はイタリアでほぼ出場機会がなく、日本代表でもスタメン落ち。選手としての評価は急落しており、再就職でも苦戦が続いている。 

     本田も長期戦を覚悟しているが、所属先がなければゲーム形式の練習ができない。大一番のオーストラリア戦に向けて試合勘に不安が生じかねず、これを解消するため、本田が実質的なオーナーを務めるオーストリア2部(来季3部)ホルンに“練習生”として加入するプランも浮上した。 

     だが、本田の試練はまだまだ続く。無所属のままならば、日本代表に選出されない可能性があるのだ。実際にバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は2015年8月に、当時浪人中だった守護神のGK川島永嗣を日本代表に選出しなかった。その理由について指揮官は「残念ながら(所属)クラブを見つけられていない」と説明している。 

     オーストラリア戦に臨む代表メンバーは8月下旬に発表の予定だが、1997年にはMF前園真聖が、V川崎(現J2東京V)移籍に向けたクラブ間交渉が難航。契約満了で無所属になる日が迫っていた。すると、日本サッカー協会は「所属のない選手は代表に選ばない」と通告。幸いにも交渉は合意に達し代表チームに合流できたが、あわやの状態だった。 

     本田の場合はどうか。協会関係者は「例えば日本サッカー協会所属などという形で代表に選ぶことはルール上、可能だと思う。他国の代表でもそういう選手は結構いるから」と話したうえで「あくまで(選手を選考するハリルホジッチ)監督次第だけど」と話した。 

     欧州の移籍期限は原則8月31日。オファーをくれたクラブに対し、本田が結論を先延ばしにすれば、他の選手がその穴を埋めることになり、移籍先の選択肢は狭まりかねない。代表落ち回避のためにも、浪人は避けたいところだが、果たして妥協できるか。

    写真

    東京スポーツ 2017年06月26日 16時30分
    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/701739/

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    11: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/26(月) 11:03:26.18
    テネリフェサポーターが空港に集結して大合唱
    https://twitter.com/CDTOficial/status/878966425339260928


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/26(月) 10:26:12.25 _USER9

    no title

    リーガエスパニョーラ1部昇格プレーオフ決勝でヘタフェに敗れたテネリフェだが、MF柴崎岳は1部に“個人昇格”するのかもしれない。

    スペイン『GOLディヒタル』によれば、リーガ1部のベティスが日本人MFを補強候補に含めているという。

    『GOLディヒタル』曰く、今夏にフリーで獲得できる選手を探していたベティスは柴崎に目をつけ、テネリフェとヘタフェのプレーオフ決勝の行方を見守っていたとのこと。同メディアは、最終的にテネリフェが敗れたことで、ベティスが「6月30日で(テネリフェとの)契約が切れる彼の獲得に動ける」と報じている。

    『GOLディヒタル』はまた、柴崎のテネリフェでの軌跡について「スペインへの適応に苦労こそしたが、最後の数週間はそのレベルを示した」と記載。「彼が2部で続けることは現実的にあり得ず、ベティスはリーガ1部へと飛躍するための興味深い選択肢になるだろう」と記事を締めている。

    なおベティスを率いるのは、柴崎獲得の噂があったラス・パルマスを昨季まで指揮していたキケ・セティエン監督だ。

    goal.com 6/26(月) 9:30配信 
    https://news.yahoo.co.jp/hl?c=socc&p=3

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日) 17:49:17.75 _USER9
    ■結局のところ、長谷部の不在の影響が顕著に出ている…

    ロシア・ワールドカップ・アジア最終予選のイラク戦。「ハリルJAPAN」は、戦術メカニズムが明らかなノッキングを起こしていた。
    プレーが機能していたのは序盤のみ。それ以後、プレッシングは全くはまらず、最終ラインは相手の攻撃に対してずるずると下がり過ぎ、自ら失点を招いた。そして後半は、完全にシステムの不具合に飲み込まれることになった。

    サッカーにおける戦術は、精密機械のような一面がある。どこかの回路に不具合が生じることで、全体に決定的な影響を及ぼす。
    イラク戦の欠陥は、主に中盤にあったと言えるだろう。中盤が、前線と後衛を繋ぐことができなかった。これによって、チームが機能不全に陥ったのである。

    イラク戦での日本代表は、昨年3月のUAE戦や前哨戦のシリア戦で用いた4-3-3ではなく、基本としてきた4-2-1-3(もしくは4-2-3-1)のシステムで挑んでいる。
    着目すべきは、中盤の構成にあるだろう。アンカー+2人のインサイドハーフというセットではなく、ダブルボランチを選択。遠藤航、井手口陽介のふたりを先発させている。山口蛍、今野泰幸は故障で、万全ではなかったからだ。

    おそらく、ダブルボランチという選択は間違っていなかっただろう。
    4-3-3は、戦術システムとしてうまく作動していない。UAE戦は勝利したものの、中盤のバランスは極端に悪かった。UAEがもうひとつ上のクラスの相手だったら、バックラインの前のスペースを利用され、日本の守備はズタズタに切り裂かれていただろう。

    相手アタッカーに食いつき過ぎ、裏の空間を明け渡し、下がり過ぎてしまい、前のスペースで自由にさせてしまった。直前のシリア戦も同様と言える。
    結局のところ、長谷部誠の不在の影響が顕著に出ている。

    長谷部は、前線と最終ラインを繋げる仕事を遂行できる。例えば、CBの前のスペースを埋めるタイミングを捉えるセンスに長ける。判断の質が傑出して高いのは、ドイツ国内リーグや数々の国際大会を勝ち抜いてきた経験にもよるものだろう。
    また、立ち位置の違いや予備動作、もしくはボールの置き方というディテールで、味方にプレーアドバンテージを与えられる。

    ■長谷部が戻ってきて、それで十分と言えるかどうか…
     
    現在の日本代表には、そんな長谷部の代役は見当たらない。
    そこで、ハリルホジッチ監督は4-3-3という苦肉の策を絞り出した。しかし、4-3-3は中盤で相手のプレッシャーを受けやすく、相当に練度を高めないと、ラインのコンパクトさを保てない。難易度の高いシステムと言える。

    その点、ハリルホジッチがイラク戦で遠藤、井手口のダブルボランチにしたことは次善策だった。もしアンカー+2人のインサイドハーフというセットだったら、もっと酷い破綻が起きていた可能性がある。
    凡庸なプレーに終始したが、勝点1は積み重ねた。それは「最悪の事態を回避した」と捉えるべきかも知れない。

    ただしこのままでは、日本代表は苦しい戦いを余儀なくされることになる。長谷部がいない状況で、どうやって戦うべきか。その方策を見つけ出さなければならない。
    たとえ長谷部が戦列に復帰したとしても、代役が1人も見当たらない状況は、速やかに改善する必要があるだろう。

    それに、世界の強豪と戦う上で、長谷部が戻ってきて、それで十分と言えるかどうか……。
    禍転じて福となせるか――。現在の長谷部不在は、もうひとつの有効な戦術システムを見つける、絶好の機会とも言える。

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    no title


    サッカーダイジェスト6/25(日) 14:02配信 文:小宮 良之
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170625-00010000-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日) 16:27:25.78 _USER9
    アフリカのウガンダで慈善活動を行う本田圭佑の呼びかけに応じて、元ガーナ代表のサリー・ムンタリがウガンダを訪れた。
    ウガンダでムンタリはアフリカメディア『Kawowo Sports』に対して、元同僚の本田について言及している。

    「ミランで一緒だった時、本田は個人トレーナーを付けて1日4回のトレーニングをきっちり行っていた。
    彼はスター選手だったけど、桁違いとも言えるプロフェッショナルな姿勢を見せていたね」

    また、ムンタリはミラン時代の本田について、「ミランのようなビッグクラブで10番を背負うことは並大抵のことじゃないし、特別なものが必要となってくる。
    本田は特別な選手だし、多くの若手選手は彼のことをお手本にすべきだと思う」と語り、元同僚本田のプロ精神を絶賛している。

    ムンタリは今年1月、ペスカーラに半年間の契約で加入したものの契約満了に伴い、来季の所属先はまだ決まっていない。
    そんな状況下においても「僕はガーナ代表でまだまだプレーしたい」と、代表復帰への意気込みを示している。

    現地時間24日に本田はウガンダの首都カンパラ郊外で、
    子どもたちとサッカーで交流する予定になっており、ムンタリもこのイベントに参加する見通し。

    6/25(日) 13:26配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170625-00000006-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日) 08:59:59.14 _USER9

    20170625-00027140-sdigestw-000-6-view[1]

    テネリフェが奈落の底に突き落とされた。
     
     6月24日、リーガ・エスパニョーラ2部の昇格プレーオフ決勝。第1レグを1-0で制したテネリフェは、ヘタフェの敵地に乗り込んだ。
     
     アウェーチームを待っていたのは、第1レグとはまるで別人となったヘタフェのハイインテシティーと、スタジアムを揺るがす圧倒的なサポーティング。9分、12分と立て続けに被弾して、あっという間にトータルスコアで逆転されてしまう。テネリフェの地元紙『eldorsal』は、「なんて酷い守備だ。考え得る最悪のスタート」と吐き捨てた。
     
     そんな嫌なムードを一掃したのが柴崎岳だった。17分、左サイドでアイトール・サンスのパスを受けると、鋭いグラウンダーのクロスを中央へ供給。これをアントニー・ロサーノが難なく蹴り込んで、値千金のアウェーゴールを奪った。これで3戦連続でゴールに絡んだことになる。
     
     2戦合計で優位に立ち、試合を落ち着かせたかったテネリフェだが、またしてもヘタフェの勢いに呑まれてしまう。37分、ダニ・パチェコに3点目を決められ、再び窮地に追い込まれた。
     
     そして後半早々、ゲームの分岐点とも言える選手交代がなされる。51分、テネリフェのホセ・ルイス・マルティ監督は柴崎に変えてアーロン・ニゲスを投入。攻撃にリズムを生むクリエイターを外し、ダイレクト志向の強いサッカーへと切り替えたのだ。
     
     この采配に猛反発したのがファンとサポーターだった。全国紙『MARCA』の速報ページやツイッター上で、批判的な意見が相次いだ。
     
    「ガクは怪我でもしたのか? でなければ明らかな失策だぞ、マルティ!」
    「攻撃に怖さがなくなった。どうやって点を取ると言うんだ!」
    「バラバラじゃないか。ヘタフェは楽になっただろう」
    「ガクはよく走り、よく働いていた。なぜだ!」
    「なにを焦っているのか。仕掛けるにしても早すぎる」
     
     さらに指揮官は63分に主将のスソをもベンチに下げる。試合前にキーマンに指名した中盤の二枚看板を諦め、ロングボール一辺倒の戦法でゴールを狙う賭けに出た。しかし──。
     
     終盤に猛攻を仕掛けるもあと1点が遠く、昇格の夢を断たれたテネリフェ。水曜日の天国から3日後、地獄を見たのだ。
     
     はたして、柴崎の去就はどうなるのか。なにかしらのアクションがあるだろう。今後の動向を注視したい。 
     
      
    6/25(日) 6:53配信  サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170625-00027140-sdigestw-socc

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    850: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日) 12:22:08.40
    Transfermarkt市場価値更新

    1 オーバメヤン:6500万ユーロ
    2 ロイス:3500万ユーロ
    3 デンベレ:3300万ユーロ
    4 ソクラティス:2800万ユーロ
    5 ヴァイグル:2500万ユーロ
    6 ゲレーロ:2000万ユーロ
      ゲッツェ:2000万ユーロ
      シュールレ:2000万ユーロ
    9 プリシッチ:1800万ユーロ
    10トプラク:1600万ユーロ
    11ダフード:1500万ユーロ
      カストロ:1500万ユーロ
      ギンター
    14香川:1300万ユーロ
    15バルトラ:1000万ユーロ

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日) 10:27:30.68 _USER9

    20170625-01845470-nksports-000-3-view[1]

    18年W杯ロシア大会出場を目指すアウクスブルクFW宇佐美貴史(25)が、日刊スポーツのインタビューに応じた。昨夏にドイツへ再挑戦して1年。満足いく出場機会が得られなかった25歳は、日本代表ハリルホジッチ監督から直接出されたロシア行きの「条件」を胸に再起を誓った。W杯まであと1年。今夏、サッカー人生を懸けたドイツでのシーズンが幕を開ける。【取材・構成=小杉舞】

     追加招集で参加した今月上旬の代表合宿。宇佐美はハリルホジッチ監督から1人呼び出され、ある「条件」を示された。

     宇佐美 「(所属クラブで)試合に出てくれ」と言われた。(監督が)選びやすい環境をつくらないといけない。試合に出ていたら間違いなく選んでもらえると思うし、自分次第。

     2度目の欧州挑戦となった16-17年シーズンはリーグ戦11試合の出場。先発に限れば5試合で、計436分間のプレーに終わった。

     宇佐美 (来季は)W杯イヤーというのもあって(自分の立場を)うかがわないといけない部分も、大事にしないといけない部分もある。特別、繊細に注意を払わないといけない1年になると思う。

     8月31日にはW杯切符が懸かるアジア最終予選オーストラリア戦(埼玉)が待つ。13日イラク戦メンバーから外れた宇佐美だが、3月の最終予選までは代表の常連だった。実際にハリルホジッチ監督から「ボールを受けて自分で違いを生む珍しいタイプの選手」と評されるなど一定の信頼はつかんでいた。だが、本人は現状に満足していない。

     宇佐美 今はより、うまさが欲しい。技術が欲しい。ドイツじゃ、ごまかしがきかんから。(相手を)はじき飛ばす体力というより、耐え抜く能力が欲しい。

     来季、クラブからはトップ下での起用を提案されているという。

     宇佐美 トップ下がハマれば、代表でも最近の4-3-3の今ちゃん(今野)がやっているところ(中盤3枚の両脇)はハマると思う。わくわくしている。本当に頑張らないといけない。

     今の宇佐美に悲愴(ひそう)感はない。あるのは強い覚悟。ハリルホジッチ監督の秘蔵っ子はこの1年に全てを懸ける。

    6/25(日) 9:57配信日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170625-01845470-nksports-socc

    ◆蘭移籍の堂安へ宇佐美助言「通訳つけない方がいい」

    ガンバ大阪は23日、U-20(20歳以下)日本代表MF堂安律(19)がオランダ1部フローニンゲンへ期限付き移籍すると発表した。期間は7月1日から来年6月30日まで。

     ドイツ1部アウクスブルクのFW宇佐美が、後輩MF堂安へ助言を送った。この日、古巣G大阪のクラブハウスで練習。自らも19歳で海外移籍を経験したことから「通訳はつけない方がいいと思う。海外に早くから行くのは(堂安)律にとっていいこと。行かないと感じられないことはたくさんある」。宇佐美もW杯出場が目標。「甘い世界ではないが、理想を言うなら一緒に行きたい」と、そろってのロシア行きへ意気込んだ。

    [2017年6月24日8時40分日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/1845003_m.html?mode=all 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土) 08:11:10.52 _USER9

    20170623-01641170-gekisaka-000-1-view[1]

    日本代表FW久保裕也と同MF乾貴士の新シーズンの所属クラブが注目されている。

     久保は16-17シーズン前半はスイスのヤングボーイズ、後半はベルギーのゲントでプレー。公式戦23ゴールを決めるなど、大ブレークした。更なる飛躍に期待が集まる日本代表FWに興味を示しているのが、ポルトガルの名門ポルトだという。

     ポルトガルメディアの『desporto ao minuto』は、21ゴールを記録したミラン移籍が決まった“クリスティアーノ・ロナウド2世”と期待されるFWアンドレ・シウバの「理想的な後継者」と期待を寄せている。

     そしてこちらも飛躍が期待される乾には、思わぬところから興味が伝えられている。メキシコ『El Horizonte』は同国のモンテレイが乾に関心を持っていると報道。16-17シーズンの最終節となったバルセロナ戦で決めた2ゴールが、興味を持つきっかけになったと伝え、こちらも退団が決まっているコロンビア代表MFエドウィン・カルドナの後釜として期待が寄せられている。

    6/23(金) 22:29配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-01641170-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土) 15:16:34.15 _USER9

    5ddc2dab-s[1]

    ミランの10番をハメスに提示せよ! 本田に失格の烙印…伊メディア「この番号を相応しい選手に」

    ハメス獲得に向けて伊メディアが論説を展開、10番前任者たちに厳しい評価

     ACミランは来季に向けた補強策でレアル・マドリードのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスの獲得を目指しているが、ミラン専門ニュースサイト「milannews.it」はハメス獲得を推し進めるべきだという論説を展開。そして、日本代表FW本田圭佑が「10番」を背負った3シーズン半に厳しい評価が与えられている。

    【写真】ハメスが公開した新ヘアスタイル! ロナウドもダメ出しした髪型とは?

     記事では、ミランがハメス獲得の交渉を進めている現状を伝えているが、退団を表明している本田が付けていた「10番」をハメスに提示すべきだとしている。

    「この瞬間、ミランは10番が空き番号になっている。アンドレ・シルバのミランでの冒険に与える選択肢もある。この番号は、近年ではボアテングと本田に渡されていた。この番号の威信と輝きを取り戻すためには、相応しい選手に渡さなくてはいけない。だからこそ、ハメスに提示するべきだ」

     本田と前任の元ガーナ代表MFケビン=プリンス・ボアテングが10番を着用した期間で、威信と輝きが失われていたと厳しい評価を与えられている。ハメスは、その栄光の背番号に相応しい存在だとして、獲得を進めるべきという論調だ。
    シルバ獲得時に同じ代理人から売り込みか

     ミランはポルトガル代表FWアンドレ・シルバ獲得に至った交渉時に、ハメスと両者の代理人を務めるジョルジュ・メンデス氏からハメスの売り込みを受け、交渉をスタートしていると報じられている。

     契約満了によりフリー選手となる本田は、ミランのラスト2試合で直接FKでのゴールとキャプテンマークを巻いての出場という好印象を残したかに思われたが、トータルで見れば“10番失格”の烙印を押されてしまったようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170623-00010018-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土) 17:11:14.56 _USER9

    20170624-00027134-sdigestw-000-3-view[1]

    ウガンダでの慈善活動を行う予定だった本田圭佑が、元同僚のムンタリに声を掛けたところ、ムンタリもウガンダに渡航。ムンタリについて本田が賛辞の言葉を贈っている。


    日本代表MF本田圭佑がウガンダで、ミランでともにプレーした元ガーナ代表MFサリー・ムンタリと再会し、会見を開いた。

    ミラン時代の同僚ムンタリにウガンダでの慈善活動への参加を呼びかけ、ムンタリもこのオファーに応じてウガンダに渡航。本田とともにイベントに参加し、ウガンダサッカー協会のモーゼス・マゴゴ会長との夕食会に参加した。

    今回のイベントは国連財団の「グローバル・アドボケート・フォー・ユース(青少年の国際支援者)」に本田が任命されたことに伴い、ウガンダでサッカー選手を志す少年たちへのサポート活動を呼びかけるもの。

    アフリカメディア『Kawowo Sports』が報じたところによると、本田は「世界中のすべての子どもたちに夢を持つ機会があるべきだと思うし、ウガンダにサッカースクールを開設したい。ウガンダのサッカーをサポートして、将来的にウガンダがワールドカップでプレーしているところを見たい」と発言。

    また、本田の活動に賛同したムンタリは「人種差別をなくすためには正しい教育を受けることが大切。人種差別がいかに危険なものであるかを伝えていく必要がある」と、人種差別撲滅への呼びかけを行っている。

    本田は現地時間24日に自身のSNSで、「人種差別と戦い続けてるムンタリ。ミラン時代から人として尊敬できる人格者。ウガンダの子供達に会いに行こう!って誘ったら本当に来てくれて。ほんま珍しいアフリカ人やな」と写真付きでコメント。ムンタリに声を掛け、活動に賛同したムンタリがウガンダまで足を運んでくれたことを明かした。

    16-17シーズン、所属するペスカーラでプレー中に人種差別のチャントを受け、抗議活動を行ったムンタリ。盟友ムンタリのサポートについて、本田は感謝の意を示している。

    http://www.goal.com/jp/news/56/1/2017/06/24/36592782/1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日) 05:53:56.60 _USER9

    ヘタフェ 3-1 テネリフェ

    1-0 9分 ファウルリン
    2-0 13分 パチェコ
    2-1 17分 ロサノ
    3-1 37分 パチェコ

    http://www.livescore.com/soccer/spain/segunda-division-play-off/getafe-vs-tenerife/1-2519956/






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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土) 17:54:37.26 _USER9

    no title

    テネリフェを率いるホセ・ルイス・マルティ監督が、1部昇格に向けてMF柴崎岳に大きな期待を寄せている。地元メディア『エル・ドルサル』が同指揮官のコメントを伝えた。

     テネリフェは1部昇格に王手をかけている。昇格プレーオフ決勝でヘタフェと対戦し、ホームでのファーストレグを1-0で先勝した。アウェイで引き分け以上ならテネリフェは1部昇格だ。

     ファーストレグでアシストを記録した柴崎には、この試合でも期待が集まる。

     マルティ監督は、「ガクは試合をうまく読むことができるタイプの選手だ。試合を止めて、動かすことができる」と称賛。「彼は疲れていた。土曜日に見て決断する」とコンディション面を心配している様子だ。

     また、テネリフェ指揮官は「ヘタフェがゴールを目指してくる」と予想した上で、「自分たちのスタイルを崩してはいけない」と注意している。

     プレーオフでチームをけん引している柴崎は、テネリフェを昇格に導けるだろうか。注目の大一番は、24日20時(日本時間25日4時)キックオフ予定だ。

    6/24(土) 13:02配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170624-00218709-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土) 18:37:45.54 _USER9

    20170624-00000121-sph-000-3-view[1]

    6/24(土) 18:32配信
    スポーツ報知

     日本代表DF長友佑都(30)=インテル=と、妻で女優・タレントの平愛梨(32)の挙式、披露宴が24日、都内のホテルで行われた。

     代表勢ではGK川島永嗣(34)=メツ=、MF香川真司(28)=ドルトムント=、DF吉田麻也(28)=サウサンプトン=、DF内田篤人(29)=シャルケ04=ら豪華な顔ぶれがそろった。翌日にJリーグの試合が控えているため、国内組の参加はなかったもよう。芸能関係者も多く参加した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170624-00000121-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/23(金) 20:30:03.37 _USER9

    20170605-00000008-goal-000-2-view[1]

    G大阪のU―20日本代表MF堂安律(19)がオランダ1部フローニンゲンへ期限付き移籍することを受けて、日本代表のFW宇佐美貴史(24=アウクスブルク)がエールを送った。

    現在、古巣のG大阪で自主トレをしている宇佐美は一報を聞き、「いいタイミングだと思う。Jリーグもレベルは高いけど、オランダは世界中の選手と対戦できるメリットがある」と同じ”海外組”となったことを歓迎。ただ、「これは書いておいて!」と報道陣に注文も付けた。

     それは「僕が無理矢理ケツに火をつけたわけじゃないですから」という言葉だった。


    古巣での自主トレ期間中は堂安から「海外リーグってどうですか?」という話もされたという。熱意を感じ、先輩として親身に相談に乗ったが、是が非でも海外を勧めたことはないという。「G大阪ファンの”もう少し見たかった”という意見もある」とサポーター心理を慮り「僕が勧めたとなると、僕がG大阪ファンから嫌われちゃう。そこは”勧めていない”と強調しておいて下さい」と笑った。

     宇佐美も19歳でドイツ1部のバイエルン・ミュンヘンへ移籍した。そして昨年6月に2度目の海外リーグ挑戦。「僕も欧州で成功していない。何か言える立場じゃない」と欧州リーグで活躍することの難しさは肌で感じている。そのため助言ではなく「一緒に頑張っていきましょう、と。切磋琢磨していきたい。いい刺激を与えたいし、与えて欲しい」と共闘宣言。

    そして、「そんな甘い世界じゃないけど、理想をいうならそれですね」と来年6月に開催されるワールドカップ(W杯)ロシア大会でのダブル出場に意気込んだ。

    6/23(金) 18:49配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00000154-spnannex-socc 
     

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