サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 22:25:50.06 _USER9

    20170706-00000039-tospoweb-000-1-view[1]

    前園真聖 ゾノの焦点!

    欧州クラブ所属の日本代表イレブンが新シーズンに向けて動きだしました。今季終了後にロシアW杯を控える大事な1年になりますが、中でも5日から宮崎県内で本格始動した日本代表MF香川真司(28=ドルトムント)に注目してます。 

     昨季のドイツでは不振と右足首の負傷に加えて、若手優先の起用方針もあって、なかなか出番を得られませんでした。後半戦に入り復調。出場機会も増えてまずまずのパフォーマンスを見せましたが、かつて欧州を驚かせたようなプレーを発揮できたわけではありません。 

     ドイツに移籍した2010年当時、パスを受けて一瞬で前を向くと、切れ味鋭いドリブルで切り込み、幾度となく好機を演出。ドルトムントのリーグ2連覇は香川の活躍があったからこそでしょう。しかし12年にマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)へ移籍して以来、現在まで輝きは戻っていません。 

     もちろんチーム戦術の変更やクラブの事情もあったと思いますが、香川はまだ28歳。肉体的、精神的に衰えが出る年齢ではありません。きっかけさえつかめれば、移籍当時のパフォーマンスを取り戻せます。今季はアグレッシブにトライし「完全復活」をテーマに臨まないといけません。 

     幸いにも今季はJリーグでプレー経験のあるオランダ人のピーター・ボス氏(53)が指揮官に就任します。持ち味を十二分に発揮できる環境が整いました。再び世界を驚かせるパフォーマンスを見せてほしいですね。 

    (元日本代表MF)

    東京スポーツ 7/6(木) 16:34配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-00000039-tospoweb-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 12:44:16.07 _USER9

    20170630-00027337-sdigestw-000-4-view[1]

    サッカードイツ1部・シャルケの内田篤人選手が、5日に放送された日本テレビ系バラエティ番組『今夜くらべてみました』(毎週水曜21:00~)にゲスト出演し、結婚秘話を明かした。

    2015年に一般女性と結婚し、8カ月の娘を加えた3人でドイツで暮らしている内田選手は、妻について「幼なじみ。小・中学校が一緒だった」と説明。社会人になったころから「この子と結婚するんだろうな」と意識はあったものの、交際がスタートしたのは単身ドイツに行った2010年だったという。

    そして、「頭の中に、この子とたぶん結婚するもんだと思っていた」と言うと、HKT48の指原莉乃は「いつ、どのタイミングで、どうやってその人のことを」と質問攻め。フットボールアワーの後藤輝基が「お前、何興奮してんねん!」とツッコむと、指原は「自分が決め手になりたいじゃないですか!」と返した。

    内田選手は、ドイツから電話で交際を申し込むも、「幼なじみの関係も崩れるかもしれない。そういうのを考えて言ってんの? 私はそういう風に見てないから」と一度は断られる。ところが、2週間後に電話があり、「ここで私にそういうことを言うってことは、年齢的にも(一緒になるということ?)」と確認され、そこから交際がスタートという。

    交際が始まった電話のやりとりの後、日本で再会したときのことを聞かれると、「最初向こうの家に行った」と照れながら説明。また、指原が「キスって? 今まで会話しかしてないわけじゃないですか」とぶっ込み、チュートリアルの徳井義実も「気まずさは?」と続けると、「内田選手は「ありまくりですよ。手もつないだことない」と言い、散歩に連れ出したときに初めて手をつないだエピソードを語った。

    番組ではドイツの自宅を公開。1人でゲームを長時間やっている写真がお披露目されると、指原は「奥様が撮っていると思うとなんか良くないですか?」とニヤニヤしていた。

    2017年7月5日 23時54分 マイナビニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13297207/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 23:33:45.48 _USER9
    日本代表のMF香川真司(28)=ドルトムント=が5日、宮崎市内で自主トレを開始した。
    6月の日本代表として出場したシリア戦(東京ス)で痛めた左肩も順調に回復し、午後3時から約2時間半みっちりとトレーニングを行った。

    練習前には香川もびっくりの出来事があった。昼前の飛行機で宮崎空港に到着。
    午後3時からのトレーニングを前に、宮崎市内のうどん屋で昼食をとった後だった。車の止めてあった駐車場で、70歳くらいとおぼしきおばあちゃん2人が香川に声をかけてきた。

    「声かけられて、気づいてくれたのかなと思った」と香川。だが、次におばあちゃんの口から出た言葉は
    「ペットボトルのフタ開けて」。フタを開けてあげて、車に乗り、移動を開始。だが、目の前の信号が赤で、車が停車。

    そこにおばあちゃん2人組が寄ってきて、「あんたあれやな、サッカー選手やろ?」と再び声をかけた。
    そして、5千円札を香川の胸ポケットにねじ込んできた。「これで何でも買いなさい」。まさかのお小遣いだった。だが、丁寧に断り、あいさつしてその場を去ったという。

    練習後の取材で、おばあちゃんとの昼のエピソードを明かし、
    「ペットボトルのフタ開けて、5000円もらえるなんて。宮崎でセカンドキャリア考えようかなあ」と笑った。

    7/5(水) 23:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00000224-sph-socc7/5(水) 23:05配信

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 19:02:03.48 _USER9
    20170705-01850621-nksports-000-6-view[1]


    7/5(水) 18:53配信
    日刊スポーツ

     ACミランとの契約が6月30日に満了し無所属となった日本代表FW本田圭佑(31)が5日、自身のツイッターでJ1名古屋グランパスに所属していた18歳当時の年俸が「480万」だったと書いた。

     ミランの同僚だった18歳のイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマが、超高額でミランとの契約を更新したという記事に、自身の同時期の年俸についての記述もあったことに反応。

     「はは。ジージョ(ドンナルンマ)やジャスティンビーバーと比べられたら困る。才能が違いすぎる。笑」

     「僕の当時の年俸は480万。僕の才能はまさに凡人。ビジョンだけが自分の強み。」などと書いた。

     本田の当時の年俸は450万円とみられていたが、480万円だったようだ。なお、満了となったミランとの契約での本田の年俸は550万ユーロ(契約した14年1月当時のレートで約7億7000万円)だった。

     中国資本の新経営陣となり、この夏は補強に積極投資しているミランだが、本田の契約で浮いたお金が、クラブの宝であるドンナルンマに回った可能性も否定はできない。

     なお、米国滞在中とみられる本田はこのツイートを「ただ今後は僕の方が稼ぐよ。」と結んだ。

     「今後」の示すところが、新たな移籍先での年俸か、選手でありながら同時並行しているビジネスでの成功によって得られる報酬かどうかの記述はない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-01850621-nksports-socc
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 06:44:58.40 _USER9

    20170625-00027140-sdigestw-000-6-view[1]

    来シーズン、リーガ・エスパニョーラに復帰するレバンテに、テネリフェMF柴崎岳獲得の意思はないようだ。

    先日スペイン『デスマルケ』は、柴崎の代理人ロベルト佃氏、マヌエル・フェレール氏が、レバンテのオフィスに入っていく写真を公開。これにより、レバンテの柴崎移籍が現実味を帯びてきたとも報じられている。

    しかし『Goal』が入手した情報によれば、レバンテは柴崎の代理人を務める両者から逆オファーを受けたものの、現時点で柴崎の獲得に動く気はないようだ。

    2016-17シーズンは2部で優勝を果たし、1年で1部復帰を決めたレバンテは、チームの陣容の半分を入れ替える考えだが、現時点では柴崎の獲得を考慮していない模様。優先すべき獲得候補がほかに存在しており、柴崎を引き入れるかどうかは、補強の進展次第となりそうだ。

    また『マルカ』や『アス』といったスペイン主要メディアも、柴崎に興味を持っているとうわさされていたレバンテ及びそのほかのクラブが、同選手獲得を目指しているとは報じていない。現時点では、代理人側から売り込みをかけた段階であるだけのようだ。

    盛んに伝えられている柴崎移籍報道だが、現地では具体的なオファーを考えているリーガ1部クラブは報じられていない。日本のメディアに並ぶような“争奪戦”の様相はなく、今後も慎重に見守っていく必要がありそうだ。

    Goal.com 7/5(水) 6:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170705-00000037-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 19:13:21.63 _USER9

    20170616-00601239-soccerk-000-3-view[1]

    ミランを退団した日本代表FW本田圭佑は、
    トルコの強豪クラブであるガラタサライへの移籍が幻に終わるのかもしれない。
    4日付のトルコメディア『sporx』などが報じた。

    6月30日付でミランとの契約が満了し、現在フリーとなっている本田に対しては、
    ガラタサライが年俸200万ユーロ(約2億5700万円)での2年契約のオファーを出しているとも報じられていた。
    一部オランダメディアでは合意に達したとの報道もあった。

    だがトルコメディアによれば、本田はガラタサライへの移籍に応じないことを同クラブに連絡したという。
    クラブ首脳陣の見せた姿勢に満足できなかった模様だとの見方が伝えられている。

    ガラタサライへの移籍が実現しないのであれば、依然として今後の去就は未定のまま。
    本田は来シーズンをどこで過ごすことになるのだろうか。

    2017年07月04日(Tue)18時38分配信
    https://www.footballchannel.jp/2017/07/04/post220473/ 
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 12:00:34.78 _USER9

    no title

    リーガ・エスパニョーラ2部に所属するテネリフェの地元紙『エル・ドーサル』は3日、MF柴崎岳の移籍先候補としてレバンテが浮上していると報じた。

     同紙はスペインメディア『El Desmarque』が2日に報じた内容を引用しつつ、柴崎の移籍先候補にレバンテが浮上していると伝えた。『El Desmarque』の報道では、同選手の代理人が6月27日にレバンテの幹部と会談の場を設けたと伝えられ、セルタやアラベス、マラガ、ベティスも関心を示していると併せて報じられていた。

     そして今回、テネリフェの地元紙である『エル・ドーサル』も柴崎のレバンテ移籍が実現する可能性を報道。複数クラブからの関心が報じられている同選手だが、アラベスやエスパニョールとの獲得レースをレバンテがリードしていると伝えられ、「数時間以内に進展があるかもしれない」とも記されている。

     レバンテは2016-17シーズンのリーガ・エスパニョーラ2部を制し、1年での1部復帰を決めた。今夏の移籍市場では“メディアプンタ”(中盤、トップ下)の選手補強を目指し、柴崎が有力候補に挙げられているようだ。

     柴崎は今年1月末に鹿島アントラーズからリーガ・エスパニョーラ2部のテネリフェへ移籍。加入当初は新天地への適応に苦しんだ時期もあったが、シーズン終盤に印象的な活躍を見せた。1部昇格プレーオフでは決勝でヘタフェに屈したものの、4試合で1ゴール2アシストを記録。テネリフェとの契約は6月30日で満了を迎えたとの報道もある中、去就に注目が集まっている。

    7/4(火) 9:22配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00608172-soccerk-socc

    続きを読む

    770: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 12:12:03.83

    20170616-00601239-soccerk-000-3-view[1]

    本田圭佑が米オレンジカウンティSC練習参加へ(日刊スポーツ)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170703-01849554-nksports-socc

    ACミランとの契約が6月30日に満了し、無所属となった日本代表FW本田圭佑(31)が、米メジャーリーグサッカー(MLS)の下部に位置する、ユナイテッドサッカーリーグ(USL)のオレンジカウンティSCの練習に電撃的に参加することが3日、分かった。



    MLSの下部で練習生

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 08:23:39.61 _USER9

    20170703-00010005-theworld-000-1-view[1]

    インテル所属の日本代表DF長友佑都に国外のクラブから注目が集まっている。先日ブンデスリーガのレヴァークーゼンもリストアップしていると報じられたが、英『HITC』はプレミアリーグのエヴァートンと2部のQPRも興味を示していると伝えた。

    QPRはこれまで何度か長友への関心が伝えられてきたクラブだが、今夏QPRの左サイドバックを務めるジェイク・ビッドウェルがブレントフォード時代に指導を受けたマーク・ワーバートン率いるノッティンガム・フォレストに移籍する可能性があるという。その代役としてインテルで出番が限られている長友の名前が挙がっているようだ。

    一方のエヴァートンは2016-17シーズンもプレミアリーグで7位に入るなど、上位陣とも張り合えるだけの実力を備えた魅力的なチームだ。しかし2部のQPRと比較すれば所属している選手のレベルも高く、同メディアはあくまで長友が不動の左サイドバックであるレイトン・ベインズのバックアッパー候補だと見ている。エヴァートンは1月にベインズのバックアッパーだったブライアン・オビエドをサンダーランドに放出しており、その代役候補となっているようだ。

    ただし右サイドバックを務めるシーマス・コールマンが3月の代表戦で悪質なタックルを受けて大怪我を負っているため、両サイドをこなせる長友が右に回る可能性もある。エヴァートンの場合は出場機会が限られることになるかもしれないが、長友は今夏どのような動きを見せるのか。翌年に控えたロシアワールドカップのことを考えると、慎重に移籍先を選択しなければならない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170703-00010005-theworld-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 10:59:42.28 _USER9
    YouTube公式チャンネルで動画公開、ドルトムント勢は3選手が選出

     ブンデスリーガ1部のチームが、7月1日に新シーズンの始動を迎えた。ブンデスリーガ公式サイトでは、昨季で最もスキルの高い選手10傑を発表。ドルトムントの日本代表MF香川真司も堂々の選出を果たしている。

     ブンデスリーガは公式YouTubeで 「2016-17シーズンでスキルの高い選手トップ10 デンベレ、ファビアン、ロッベンとその仲間たち」というタイトルで動画を公開。「この男たちがブンデスリーガの魔術師だ」との一文を据え、ブンデスリーガでプレーする猛者たちの超絶テクニックを紹介している。

     まず、10位にランクインしたのは躍進著しいRBライプツィヒの背番号10、スウェーデン代表MFエミル・フォルスベリだ。鋭いターンやヒールキックでのアクロバティックなクロスなどを紹介している。続く9位も、RBライプツィヒからギニア代表MFのナビ・ケイタ。リバプールが移籍金7000万ポンド(約104億円)で獲得を狙っているとされるダイナモは、細かいタッチと機動力を生かしたドリブルで相手を翻弄するプレーが目を引く。

     8位に選出されたのが、日本が世界に誇る“小さな魔法使い”だった。3月11日のヘルタ・ベルリン戦で日本代表MF原口元気ら3人を抜き去った香川のテクニカルなドリブルや華麗なステップが紹介され、「またしても特筆すべきシーズンになった」と評価されている。

    栄えある1位はシルキータッチのベンタレブ

     そして、7位に入ったのもドルトムントが誇る天才、ドイツ代表FWマルコ・ロイス。絶妙なボールタッチでDFの股間を次々に抜く、“オシャレ”なドリブル突破がクローズアップされている。ただ、ロイスは“ガラスのエース”と呼ばれるように故障が多く、2016-17シーズンも5月29日のDFBポカール決勝で負傷。6月7日に右膝後十字靭帯の手術を受け、2017年中の復帰は絶望視されている。

     6位は王者バイエルンのオランダ代表FWアリエン・ロッベン。衰え知らずの高速ドリブラーは、得意のカットインだけでなく、ノールックでのヒールパスやラボーナ(軸足の後ろを廻って蹴り足を交差させる)でクロスを上げるなど超絶テクニックを披露。続く5位に選出されたロッベンの同僚、ブラジル代表FWのドウグラス・コスタは、ダブルタッチや高速ターンでDFを手玉に取った。さらにバイエルンのスペイン代表MFチアゴ・アルカンタラが、レアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督の代名詞だった「マルセイユ・ルーレット」、シザース、華麗なヒールパスで4位に入り、4~6位はバイエルン勢が占めた。

     そして、上位トップ3に食い込んで来たのは、マルコ・ファビアン(フランクフルト)、ウスマン・デンベレ(ドルトムント)、ナビル・ベンタレブ(シャルケ)だった。3位のメキシコ代表ファビアンは細かいステップでの突破やボールコントロールの上手さに、2位のフランス代表MFデンベレはタッチの柔らかさや高い技術にスポットライトが当てられた。1位にはアルジェリア代表MFのベンタレブが選出され、187センチという身長にそぐわないシルキータッチを見せつけている。

     ブンデスリーガが誇るテクニシャンたちは、新シーズンも鮮やかな“魔法”でファンを魅了してくれるだろうか。

    7/2(日) 20:47配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170702-00010016-soccermzw-socc




    続きを読む

    848: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 19:07:56.42
    ちょっと体厚くなった?
    https://instagram.com/p/BV9ZI47hKaZ/

    トレーニングもしっかりしてます。 #全力坂

    takashi_usami39さん(@takashi_usami39)がシェアした投稿 -



    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 13:37:47.52 _USER9
    5ddc2dab-s[1]

    2017年07月01日(Sat)20時06分配信

    ミランを退団した本田圭佑【写真:Getty Images】

     イタリア・セリエAのミランに所属していた日本代表FW本田圭佑は、契約満了に伴い6月30日付で退団となった。伊メディア『ミランニュース.it』はその契約最終日に、同クラブで3年半を過ごした本田について総括する記事を掲載している。

     本田は2014年1月にロシアのCSKAモスクワからミランへ移籍し、背番号「10」を与えられた。契約は2017年夏までとなっていたが、5月21日に2016/17シーズンのホーム最終戦となるボローニャ戦を終えたあと、契約を延長せず退団することが本人のSNSで発表された。

    『ミランニュース.it』は、「プロ意識をチームに捧げた3年半」とのタイトルで本田の在籍期間を振り返った。プレーでの活躍面については「ミランの歴史を変えたとして記憶されることはない」と控えめに評価しながらも、「ミランでの3年半で模範的なプロフェッショナルであることを示した」と述べている。

     在籍中にミランを率いた監督たちも、口を揃えて本田のプロ意識を称賛していたことに言及。2016/17シーズンは「わずかな出場機会しか得られなかったが、それでも素晴らしいプロ意識を見せ、ボローニャ戦ではミランにヨーロッパリーグ出場をプレゼントするゴールを決めることができた」と最後に残した貢献について記した。

     ミランに在籍した3年半で、本田はセリエA通算81試合出場9得点、公式戦通算92試合出場11得点を記録。来シーズン以降の去就は現時点で未定となっている。

    https://www.footballchannel.jp/2017/07/01/post220023/
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 18:16:30.60 _USER9
    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、来シーズンもドルトムントでプレーする意向を示した。

     香川は2日、自身が主催する小学生のサッカー大会「#ShinjiDream Cup」に登場。午前9時30分から17時までに渡ったイベントの最後に、香川は「来シーズンもドルトムントでプレーすると思います。まだサインはしてませんけど」と正式サインには至っていないものの、残留する意向を示した。

    また、日本代表は8月にオーストラリア代表とワールドカップ出場を懸けた大一番を控える。「チームでいいスタートを切って、日本代表もW杯出場を決めたいと思います」と集まった観客の前で宣言した。

    7/2(日) 17:54配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-00607638-soccerk-socc

    写真
    no title
     
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/02(日) 14:48:43.05 _USER9
    G大阪からオランダ1部フローニンゲンに期限付き移籍したMF堂安が1日、初練習に参加した。
    1000人近い地元サポーターにあいさつ代わりの“初ゴール”を披露。

    6対6のミニゲームでパスカットからループ弾を決めた。
    「やる気はもちろんマックスにある。昨季より順位を1つでも2つでも上げたい」とファンに向けて決意を語った。

    スポニチ 7/2(日) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170702-00000054-spnannex-socc

    写真
    no title


    オランダ・エールディビジのフローニンゲンに加入したMF堂安律は、1日に行われた新シーズンの初練習に参加した。
    オランダメディア『RTVノールト』は、ファンからの注目が特に堂安に集まっていたことを伝えている。

    J1のガンバ大阪でプレーし、U-20ワールドカップでも活躍を見せた堂安は、
    買い取りオプション付きのレンタルでフローニンゲンへ移籍することが合意。先月29日に移籍が正式決定し、入団会見が行われた。

    フローニンゲンは2017/18シーズンに向けて1日に始動して初練習を行った。
    「フローニンゲンの最初のトレーニングでスポットライトを浴びたのは堂安律。クラブが新たに獲得した19歳に特に注目が集まっていた」と地元メディアは伝えている。

    練習を見学に訪れたサポーターは、堂安のプレーを興味深く見守っていたようだ。「あの日本人はもちろん、どこか特別なところがある選手だ。
    アヤックスやPSVも関心を持っていたそうだからね。フローニンゲンが獲得できたのは素晴らしいことだよ」とファンの一人はコメントしている。

    かつてVVVフェンロでプレーしたGKケビン・ベゴイスは、以前に同僚だった日本人選手たちもファンの注目を集めていたことを振り返った。
    「VVVでは本田(圭佑)や吉田(麻也)とも一緒だった。これから1年中、ファンが練習を見に来て彼に声援を送るだろうね。クラブにとってエキサイティングなことだよ」

    新シーズンの最初の練習試合として、フローニンゲンは5日に地元のアマチュアチームとの対戦を予定している。
    堂安にとっては初の実戦となるかもしれない。

    7/2(日) 14:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170702-00220095-footballc-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 15:51:59.44 _USER9

    5ddc2dab-s[1]

    6/30(金) 19:20配信
    theWORLD(ザ・ワールド)
    本田圭佑は“史上最悪“レベルの10番か!? ミランで成功できなかった日本のエースに厳しい指摘

    10番にふさわしくなかった選手に選ばれる

    サッカーにおいて10番は特別な意味を持つ番号だ。チームによってエースナンバーは異なるが、10番を背負う選手には必然的に注目が集まる。過去に複数の名選手がつけてきたことも関係しているのだろう。

    ミランの”新10番候補”は最低10ゴールは決められる!

    しかし、10番を切るにふさわしくなかった選手もいる。今回英メディア『90min』は「10番を背負った最悪の選手」と題し、10番が似合わなかった選手を特集している。その中の1人として日本代表MF本田圭佑の名前が挙げられている。

    本田はミランで10番を背負ってきたが、残念ながらチームのスターにはなれなかった。ミランではこれまでクラレンス・セードルフ、ジャンニ・リベラ、ルート・フリットなど世界を代表する名手が10番をつけており、クラブにとっては特別な番号だ。攻撃を引っ張るエースとしての働きが期待されていたが、本田はどちらかというと守備面での献身性で目立つ機会が多かった。

    さらに2016-17シーズンは出場機会が大幅に減ってしまい、今夏に退団することが決まっている。ミランのチーム状況も決して良いものではなかったが、10番・本田は違いを生み出せなかったと捉えられているようだ。

    他には10番が似合わなかった選手として元レアル・マドリードのラサナ・ディアラや、アーセナルDFウィリアム・ギャラスといった守備的な選手から、期待に応えられなかったチェルシーの10番ヨッシ・ベナユン、スペイン代表で10番を背負った経験のあるホセ・アントニオ・レジェス、フランス代表のシドニー・ゴブらが選ばれている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00010017-theworld-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 17:06:39.36 _USER9

    20170616-00601239-soccerk-000-3-view[1]

    日本代表FW本田圭佑(31)は30日でイタリア1部ACミランとの契約が満了し、1日から無所属のフリー選手となった。今後は新シーズンに向けて所属先クラブを探していくが、厳しい現実が待ち受けている。

     欧州にも選手を送り込んでいる公認選手代理人は「本田の動向に関しては何も知らないけど、一般的に活躍してない30歳を過ぎた選手にビッグクラブは興味を示さないし、強豪も動かないね。あるとすれば、中堅から下のクラブくらい」と指摘。本田が望むレベルのチームからオファーは期待できないという。

     さらに「高額の年俸を払うクラブもないだろうな。ACミラン時代の推定年俸は250万ユーロ(約3億2000万円)? まあ100万ユーロ(約1億2800万円)がいいところだと思う。ここから急激な成長をする年齢ではないし、転売できない選手だから」とし、好条件を提示するクラブは「ない」と明言した。

     本田は来夏のロシアW杯を見据えて、欧州クラブ入りを優先したい考え。地元メディアは、レバンテ、ラスパルマス(ともにスペイン)、トラブゾンスポル(トルコ)が本田に興味を示していると報道。また、近い関係者によると「イタリアの下位2クラブ」が本田に強い関心を持っているというが、いずれも意中のクラブではない。

     実際に本田は「現段階で納得できるオファーは来てないです」と話しており、苦戦は避けられない状況。“再就職”に向け長期戦も覚悟するが、このまま浪人生活が長引けばロシアW杯出場権がかかるアジア最終予選オーストラリア戦(8月31日、埼玉)に臨む代表への影響も懸念される。

     欧州の移籍マーケットはこれからが本番。新シーズンを迎えて活発化していくが、評価が急落する中で果たして本田の居場所はあるのか。その動向が気になるところだ。

    東京スポーツ 7/1(土) 16:45配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170701-00000031-tospoweb-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 17:45:35.33 _USER9

    no title

    サッカー日本代表・長谷部誠(33)の「衝撃発言」が話題だ。

     1日、『サワコの朝』(TBS系)に出演した長谷部は、イラク戦に出場した日本代表の先発メンバー表を分析し「とにかく人間的にいいやつがそろっていますね。人間的にあまりおかしなやつがいない」と発言。チームメイトは優れた人間性を有していると印象を語った。

     その一方、MCの阿川佐和子に「過去におかしなやつが......」と突っ込むと、長谷部は焦りながら「それ言ったら大問題ですよね」と苦笑。食い下がる阿川に「どうだろ?いや、先輩だから言えないな」と最後まで口は割らなかったが、暗に「おかしな選手」がいたことを認めてしまった。

     これに対し「言わないなら気になるからいうな」「示唆した長谷部も問題」としながらも「いったい誰なんだ」という論争が起きている。

     よく名前が上がっているのが、"闘将"田中マルクス闘莉王選手や大久保嘉人選手、中村俊輔選手や中田英寿氏ら、個性的で目立つ選手が多く上がっているが、当然ながら答えは出ず。ネットユーザーの間でも大きな関心を集めているようだ。

     日本のトップを張る選手たちとなれば、個性的な面々が集まっても不思議ではない。むしろ人間性がいい選手だけが揃ったチームというのも、ある意味では心配もあるのではないか。

    ただ、長谷部の"後輩"にも「とんがった」選手はいる。昨年大きな話題になった選手が......。

    「鹿島アントラーズの金崎夢生選手ですね。昨年8月、Jリーグで試合での交代に納得がいかず、怒り心頭のまま、握手を求めた石井監督の手を振り払い、ベンチにふんぞり返る暴挙に。心身疲労で倒れる事態にまで発展してしまった。さらに、その事態を重く見たは日本代表を率いるバヒド・ハリルホジッチ監督は『日本代表の選手がああいう態度を取ってはいけない』として、日本代表から外されてしまいました。外されては元も子もないですが、やはり変わった選手はいるようですね。ちなみに金崎選手は、最近関係が修復され、代表復帰への道筋が見えています」(記者)

     性格のいい選手が集まるのは、ハリルホジッチ監督の趣味なのか? いや、もちろん金崎選手は問題行動ではあるのだが......。

    2017.07.01
    http://biz-journal.jp/i/gj/2017/07/post_3739_entry.html 
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 17:08:25.59 _USER9

    20170627-00010001-soccermzw-000-1-view[2]

    レアルのジダン監督の長男 アラベスに移籍 柴崎とチームメートの可能性も
    [ 2017年6月30日 16:47 ] 
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/30/kiji/20170630s00002020236000c.html

     スペイン1部レアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督(45)の長男で、同クラブに所属するMFエンツォ・ジダン(22)が、スペイン1部アラベスに移籍した。29日、両クラブから3年契約で完全移籍することが発表された。

     父と同じ攻撃的MFのエンツォは、04年に9歳でRマドリードの下部組織に入団。14年にBチームにあたるカスティージャに昇格し、今季は3部で32試合5ゴールを記録した。16年11月にトップチームでデビュー。スペイン国王杯4回戦の3部クルトゥラル・レオネサ戦で途中出場し初得点を決めたが、スターぞろいの銀河系軍団での公式戦出場はこの1試合にとどまっていた。

     アラベスは公式サイトで「技術が高く、中央でもサイドでもプレーできる。1対1に強く、ミドルシュートも武器」と、そのポテンシャルに期待を寄せた。アラベスは、スペイン2部テネリフェの柴崎岳(25)の移籍先候補に挙がっており、来季チームメートになる可能性がある。

     ジダン監督の4人の息子は、これまで全員がRマドリードに下部組織に所属。次男のGKルカ(19)はU―19フランス代表で、カスティージャでプレー。三男のテオ(15)と四男のエリアス(11)はMFで、それぞれ年代別のユースチームでプレーしている。

    続きを読む

    784: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 18:25:30.35
    20170616-00601239-soccerk-000-3-view[1]

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 23:25:34.97 _USER9

    20170616-00601239-soccerk-000-3-view[1]

    29日、日本テレビ「NEWS ZERO」では、「本田圭佑(31)移籍先は?・・・注目発言」として、本田に行った単独インタビューの模様を放送。アフリカ・ウガンダで行った慈善活動で、同番組の密着取材を受けた本田は、他クラブからのオファーや今後の展望について語った。

    所属するACミランとの契約が6月で終了する本田は、現時点で届いているオファーを「いくつかある」としながらも、「僕が行こうと思っている、行きたい国、レベル、その国におけるチームの強さっていうところが、僕が満足できるところからのオファーはない」とキッパリ。その上で「当分、妥協するつもりはない」と言葉を続けた。

    さらに、7月からフリーエージェントになる状況を「強みだと思っている」という本田。「決断の時期は、しっかり慎重に時間を取ろうと思っている」と話すも、「ミランで悔しい思いをしたのは一つの挫折だと思っている。これを次に繋げるということは色んな受け入れたくない状況も受け入れないといけない」などと決断に伴う覚悟を口にした。

    また、かねてから本田は「レアル・マドリードの10番」になることを自身の夢と語っていた。だが、今回のインタビューにおいて、「明らかに終わってしまった夢」と言い切ると、この3年半を「ACミランの3年半で成功してたらレアルの10番いけたかもしれないですけど、逆に失敗したと。プロジェクトとしては挫折を味わった」と総括している。

    それでも今後については、「とにかく面白い人生を歩みたい。僕にしかできない人生を歩みたい」と前置きした本田。その最後は「そういう意味では期待して貰っても裏切ることはない。僕の才能の範囲でのサプライズは常にお見せできると思います」と前向きに語っている。

    2017年6月30日 15時0分 Sports Watch
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13273402/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 11:08:52.55 _USER9

    no title

    サッカー日本代表・長谷部誠(33)=E・フランクフルト=が1日放送のTBS系トーク番組「サワコの朝」に出演。

    6月13日のW杯アジア最終予選・イラク戦に出場した日本代表の先発メンバー表を分析し「とにかく人間的にいいやつがそろっていますね。人間的に、あまりおかしなやつがいない」と評価した。

     MCの阿川佐和子に「過去に、おかしなやつが?」と問われると、長谷部は焦りながら「なかなか、それ言ったら大問題ですよね。ハハハ~」と大笑い。

     それが誰なのかを知りたそうな阿川に対して、長谷部は額に汗を浮かべ「いや~。でも、あの、どうだろ?いや、先輩だから、言えないな」と、名前を挙げそうになりながらも必死に隠し通した。

    しかし、やり取りの中で、過去に「先輩」で「人間的におかしな」選手が代表入りしていたことを暗に示唆してしまった。長谷部の焦る姿に、スタジオは爆笑に包まれていた。

    ディリースポーツ 7/1(土) 10:29配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170701-00000026-dal-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 12:28:24.75 _USER9

    20170617-00000008-goal-000-2-view[1]

    “本田首相”は誕生するのか。前文部科学相で自民党の馳浩衆議院議員(56)が本紙インタビューに応じ、母校の石川・星稜高の後輩で親交のあるサッカー日本代表FW本田圭佑(31=ACミラン)について激白した。

    本田はこのところ政権幹部と面会を重ね、社会問題に関しても積極的に発信している。将来の政治家転向がささやかれるなか、馳氏の見立てと2020年東京五輪に向けて浮上する“夢プラン”とは――。

     本田は昨年7月に安倍晋三首相(62)と面会。その際は「本気で一度、政治家になろうとは考えた」としつつも、将来の転身には「ない。馳さんにも『興味はないか?』と言われたので『あったんですが、今はないです』と伝えた」と政治家転身を否定した。

     ところが、最近は若者の自殺問題や先の国会でも議論された受動喫煙防止法などについてSNSで積極的に自身の考えを発信している。今月20日には麻生太郎財務相(76)とも面会。政治活動への関心はいまだ強いように映り、現役引退後の政界進出の可能性がささやかれている。

     馳氏:やっぱり本田君の真面目な取り組み、真実を的確に表現するパフォーマンスなどは(将来の首相候補)小泉進次郎さん(36)にも共通する。けれん味のなさと人に見せない努力、本当に「侍」の姿だと思います。そういう政治家が与野党にいたほうが本当は楽しい。私は(本田の政治家転身は)あると思います。オレの後継者になってほしいね。

     サッカー界から元日本代表FW釜本邦茂氏(73)がかつて参議院議員を務めたように、国政で活躍する元アスリートは多い。スピードスケートの橋本聖子氏(52)と堀井学氏(45)、バレーボールの朝日健太郎氏(41)に加え、モントリオール五輪クレー射撃代表の麻生氏ら、スポーツ界からの転身組が増えて“政治が変わる”という国民の期待も高まっている。

     馳氏:私は大臣もさせていただいたが(東京五輪)組織委員会の評議員やレスリング協会の副会長とか、政治の側面からサポートしている。橋本さんはJOC(日本オリンピック委員会)の強化本部長、堀井さんは冬(の五輪)、朝日さんは夏の経験から政策立案を支えています。

    自分が経験してきたこと、知識や人脈、教養を社会に還元してほしい。そういう意味で(本田に)後継者として期待しています。別に私が辞めるという意味じゃないですけど(笑い)。

     東京五輪では選手としての活躍はもちろん、スポーツ界の代表としてさまざまな役割が期待される。例えば聖火ランナーでも、2012年ロンドン五輪ではサッカー界のスター選手、MFデービッド・ベッカム氏(42)が開催国の「顔」として大役を務めた。果たして本田が選ばれる可能性はあるだろうか。

     馳氏:名前が出たら潰れるから、サプライズじゃないと。組織委員会でリストアップしていると思うが、国民の気持ちがグッと固まるような「レジェンド」と言われる方に出ていただきたい。これは私個人、一国民の声としてね。(星稜高野球部出身の)松井(秀喜氏=43)と本田の聖火リレーは見たい。日本国民の夢ですよ。母校の同窓生としては誇りだし、世界的に活躍した選手ですから。

     サッカー界だけではなく、スポーツ界のリーダーとして「本田先生」と呼ばれる日も決して遠くはないかもしれない。

    【星稜OBとして深い親交】馳氏はレスリング、本田はサッカーと競技こそ違うが、星稜高出身のアスリートとして活躍した共通点もあり現在でも親交は深い。

    「昨年は、恩師の河崎(護=57、サッカー部監督)先生のご自宅が改築された時に、お祝いの会で会ったのと、本田君のお誕生日会の2回会いましたね。ピッチの中でも外でも、高校生のころから政治家だよね。彼のビジョンを示して、自らも努力する。そのことによって多くの人に影響力を与え続けていく」(馳氏)

     本田の“才能”にほれ込んでいるが、現職議員として多忙な日々を過ごしているため、日本代表で活躍する姿を生で見る機会はなかった。それでも「スマートフォンで試合展開やコメントとか、ニュースは追いかけるようにしています。東スポをいつも見ていますよ。本田君の情報は全部、東スポで仕入れていますから(笑い)」と、後輩の動向は常に気にかけている。

    つづく

    東京スポーツ 6/30(金) 11:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00000003-tospoweb-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/01(土) 01:30:39.87 _USER9

    20170616-00601239-soccerk-000-3-view[1]

    本田圭佑 日本代表故障者続出そっちのけで「10番」を狙う必死度

     本田圭佑(31)が「自己アピール」に奔走している。
     去る6月15日、本田は中国・上海で自らが企画した少年サッカー教室を開催した。去就が騒がれている時期のため、イベント終了後、地元メディアは本田を取り囲み、「中国のクラブチームへの移籍は?」と核心を突いてきた。
     「本田は、待ってました、と言わんばかりに『オファーがあれば考えます』と答えています。ACミラン退団はすでに決定しており、中国行きを否定も肯定もしていません。しかし、これまでも中国のクラブは本田に興味を示してきましたが、その気があるならとっくにまとまっていたはず。今回の発言にはウラがありそうですね」(専門誌記者)

     中国のクラブチームは金にまかせて世界中の一流選手を獲得し続けている。バブリーな中国クラブとの交渉を示唆することで、豪州、米国、欧州などのクラブと、今後の交渉を有利に進めるため、そんな発言をしたというのが周囲の見方だ。
     「本田はピッチ外でも精力的な活動を見せています。13日に行われたW杯最終予選のイラク戦では、ベンチ入りした選手(23人)は空き番なく23番までをつけることになっているので、本田は左肩を故障して欠場した香川真司が背負う10番を希望したそうです」(同)

     サッカーにおける10番とは、言うまでもなくエースナンバーである。イタリアでは出場機会に恵まれなかったが、本田の実力は海外でも知られている。こうした自己アピールが続くのは、移籍先との交渉がうまくいっていないからだろう。
     「来年のW杯の開催地はロシア。本田はかつてロシアのクラブに所属していたため、この国の事情に詳しい。気候や会場周辺の治安状況を代表スタッフにもアドバイスしています」(スポーツ紙記者)
     “ロシア通”としても、アピールに余念がないわけだ。

     だが、ハリルホジッチ日本代表監督が10番を託したのは、スペインで活躍する乾貴士だった。先のイラク戦では及第点の活躍を見せたが、代表でのスタメンが保証されていない本田。
     自己アピールの課外活動は、しばらく続きそうだ。

    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20170628-48011796-jitsuwa

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 13:15:33.16 _USER9

    20170625-00027140-sdigestw-000-6-view[1]

    去就に注目が集まっているテネリフェMF柴崎岳だが、セルタ移籍の可能性は消滅したようだ。同クラブのスポーツディレクター(SD)を務めるフェリペ・ミニャンブレス氏が獲得を否定していると、セルタの地元紙『Faro de Vigo』が29日に報じた。

     報道によると、ミニャンブレス氏は中盤の補強として柴崎を獲得する意向がないことを明かしたという。セルタは同選手の移籍先候補として報じられた6クラブのうちの一つだった。

     24日の昇格プレーオフ決勝セカンドレグを終えてから、柴崎の移籍先については連日のように報道がなされている。セルタのほか、ベティスやマラガ、エスパニョールなどからの関心を報じられる中、28日付のスペイン紙『noticias de Alava』によれば、アラベスへの移籍合意が「時間の問題」とのこと。だが同日にはテネリフェの地元紙『エル・ドーサル』が、レバンテと同選手の代理人が接触していると報じた。

     ミニャンブレス氏が獲得を否定したことで、29日時点での柴崎の移籍先候補は5クラブとなっていると見られる。具体的な報道があったのはアラベスとレバンテだが、果たして同選手の新天地はどのクラブになるだろうか。

    サッカーダイジェスト6/30(金) 9:36配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00606988-soccerk-socc

    ■柴崎岳を狙うアラベス、地元メディアでは獲得が「時間の問題」との報道も

    アラベスは、テネリフェMF柴崎岳の獲得に近づいているのかもしれない。地元メディア『ノティシアス・デ・アラバ』が報じている。

    柴崎をめぐっては、リーガエスパニョーラの複数クラブが争奪戦を繰り広げることになりそうだ。セルタは獲得の可能性を否定したものの、マラガ、ベティス、レバンテ、アラベスが柴崎を狙っているとみられている。

    『ノティシアス・デ・アラバ』は、アラベスが柴崎の獲得を「時間の問題」としていると伝えた。アラベスはすでに柴崎と個人合意に至り、選手自身が望むリーガ1部デビューの機会を与えることになるという。

    また、アラベスはベジクタシュFWジェンク・トスン獲得にも迫っている。トスンは昨季リーグ戦で24得点を記録。ストライカーを求めるアラベスは同選手獲得のため、移籍金700万ユーロ(約8億7000万円)を用意しているようだ。

    goal.com 6/29(木) 22:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00010001-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/29(木) 19:45:40.61 _USER9

    20170629-01847637-nksports-000-3-view[1]

    プレミアで成功したのは岡崎だけ 伊紙が日本特集
    6/29(木) 18:17配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-01847637-nksports-socc

     29日の伊紙トゥット・スポルトが欧州でプレーをする日本選手を特集した。

     以下、抜粋。

     プレミアリーグではFW岡崎慎司以外に成功した選手はいない。昨年レスターでリーグ優勝。サウサンプトンDF吉田麻也(105戦出場4ゴール)に続き、66戦に出場している。今年もFWバーディーと岡崎はコンビを組み、勝率46%、コンビを組んでないときは勝率20%だった。

     2002年に稲本潤一がプレミアリーグに入って以降、香川真司もドルトムントに戻り、日本人はプレミアリーグでは「跡」を残していない。

     それに対して韓国の選手は、プレミアリーグには向いているのかもしれない。13人の選手がプレーし、計693試合に出場している。

     Jリーグが生まれた時、ジーコが日本に行き、日本のタレントを欧州に提案しようとした。だが、今までグローバルなレベルで自らの才能を見せつけた日本人選手は誰1人いない。

     今回オランダのフローニンゲンに入ったMF堂安律に日本のファンは期待している。堂安は日本の2人のタレント本田圭佑と香川の才能を引き継ぐ選手とみられている。

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 03:16:29.41 _USER9
    マインツのFW武藤嘉紀(24)がチーム合流のためドイツへ向かう羽田空港で取材対応し、
    岡崎超えを来季の目標に掲げた。

    昨季は右膝負傷による長期離脱もあり、リーグ19試合5得点にとどまった。
    ドイツ挑戦3年目のシーズンに向け「得点を量産したい。15点以上取りたい。ケガなく行ければ可能だと思う。

    いい意味でエゴイストになりたい」と決意表明。

    マインツ時代のFW岡崎(レスター)が13―14年にマークした
    1シーズンでのブンデスリーガ日本人最多15得点記録超えを目指す。

    8月31日にはW杯アジア最終予選オーストラリア戦があり、
    来年にはW杯ロシア大会も開催される。

    早期の代表復帰を熱望するアタッカーは「スタートダッシュしたい。
    (マインツ内での)アピール合戦になると思うので、どれだけプレシーズンから点が取れるか」と話していた。

    写真
    no title


    スポニチ 6/30(金) 0:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00000139-spnannex-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 20:01:15.58 _USER9
    ドイツのボルシア・ドルトムント所属で日本代表MF・香川真司が自身のブログで“#彼氏とデートなうに使っていいよ”写真を公開した。

    前日のブログで箱根に滞在していることを明かしていた香川は、『温泉あがりの乾杯』と題してブログを更新、
    「いいでしょ。オフだから一杯だけ笑」
    と浴衣姿でビールを持ち乾杯のポーズをした写真を公開した。

    ブログに付けられたハッシュタグには、
    「#彼氏と温泉なうに使っていいよ」
    「#彼氏とデートなうに使っていいよ」
    「#彼氏と〇〇なうに使っていいよ」
    「#すみません」
    「#流行りにのってみました笑」
    とおちゃめな一面を見せた。

    コメント欄には、
    「早速使ったよ~笑」
    「私も真司君と一杯飲みたい」
    「流行りにのってみましたで、笑ってしまいました」
    「浴衣姿が渋可愛いいです!」
    など早速使ったというコメントや、レアな浴衣姿への反響が寄せられている。

    Ameba News 2017年06月30日 15時49分
    http://a.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170630/Ameba_25616.html

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/29(木) 21:07:34.36 _USER9

    no title

    ベンチから流れを変える選手を呼ぶべきだ

    日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチは、テネリフェで印象的なパフォーマンスを見せたMF柴崎岳をどう捉えているのだろうか。

    柴崎が戦っていたのは2部リーグだが、それでも柴崎のプレイは目を見張るものがあった。スペイン国内でも評価は高まっており、今夏に1部のクラブへ引き抜かれる可能性だってある。司令塔としてリーガ・エスパニョーラの舞台で認められる存在となれば、日本代表メンバーに選ぶべきではないだろうか。

    しかも今の日本代表には柴崎のような中盤で 攻撃にリズムを与えられる選手が欠けている。ハリルホジッチはセレッソ大阪の山口蛍やガンバ大阪の今野泰幸、井手口陽介、浦和レッズの遠藤航など守備的な役割をこなせる選手を中盤に配置したがる傾向にあるが、柴崎のようにテンポを変えられる選手は必要だ。

    8月31日には2018ロシアワールドカップ・アジア最終予選でオーストラリア代表との対戦が予定されており、日本はこれに勝てばワールドカップ出場を決められる。ホームで戦えることを考えると絶対に勝ち点3が欲しいゲームだ。柴崎をこの大一番でいきなりスタメン起用する必要はないが、ベンチに置いておきたい魅力的な選手ではある。

    柴崎のようなタイプがいないことを考えると、攻撃的に出たい時に流れを変える存在として重宝するはずだ。テ ネリフェでは組み立てだけでなく前線に攻め上がってフィニッシュに絡めることも証明しており、ワンツーなど細かいパスワークへの対応に疑問があるオーストラリア相手に柴崎は効果的だ。

    柴崎に限った話ではない。今のハリルJAPANにはベンチから流れを変えてくれそうな選手が非常に少ない。先月のシリア代表との親善試合とアジア最終予選・イラク代表戦のベンチメンバーもあまり効果的とは言えないものだった。イラク戦では中盤で今野、ガンバ大阪の倉田秋、万全の状態ではなかった山口がベンチに入っているが、攻撃面でリズムを変えられるのは複数のポジションをこなせる倉田だけだ。

    FWでは、レスター・シティFW岡崎慎司、エイバルFW乾貴士、アーセナルからシュツットガルトにレンタル移籍しているFW浅野拓磨の3人が入っているが、この中で得点が欲しい時に投入したいと思わせるのはシリア代表との親善試合で圧巻のパフォーマンスを見せた乾くらいだろう。

    岡崎は所属するレスターでも得点を奪うことに苦労しており、レスターでも試合途中から起用されるケースはほとんどない。もう1人の浅野は引いた相手を崩すことを得意としておらず、カウンターから追加点が欲しい時など相手陣内にスペースが出来やすい時間帯にこそ浅野のスピードは活きる。ハリルホジッチがこの2人をどう活かそうと考えているのか分かりづらいところもある。

    それならば、途中出場からゴールを決められることを海外で証明しているマインツFW武藤嘉紀や、ザルツブルクFW南野拓実の方が興味深い。

    武藤は2016-17シーズンにリーグ戦で5得点を決めているが、そのうち4点は途中出場から決めたものだ。競り合いにも強く、大迫勇也ほどではないがボールを前線でキープすることもできる。スピード、空中戦、さらにはマインツで証明しているゴール前での嗅覚は代表でも活かせるはずだ。ポジションもセンターフォワードからウイングまで担当することができ、豊富な運動量から先発起用することも可能だ。

    一方の南野はザルツブルクでなかなか先発出場の機会を掴めなかったが、途中出場からチャンスを与えられるとゴールを量産。最終的にはチーム内で2位となる11 ゴールを記録した。一時は64分に1ゴールを決めている状態となり、この数字は世界でも話題になった。ベルギーのヘントで結果を出した久保裕也がすっかり代表の主力になっていることを考えると、南野に全くチャンスが与えられないのはおかしいだろう。スタメンでなくとも、ジョーカー的存在としてベンチに置いてもいいはずだ。 
      
     
      
    theworld 6/29(木) 18:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00010007-theworld-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/29(木) 22:14:30.21 _USER9
    右膝の前十字じん帯を断裂した元日本代表FW宮市亮(24)が29日、インスタグラムを更新し、ファンの励ましに感謝した。

    「昨日、右膝前十字靭帯断裂という怪我を負ってしまいました。いつもこのような報告ばかりで応援して下さる皆様には申し訳ない気持ちでいっぱいです」と切り出した宮市。

    「正直今回は気持ち的に辛かったですが、そんな中でも先輩や友人、関係者の方、そしてファンの方々が励ましのメッセージを下さり、また0から、這い上がっていこうと思えました。

    復帰しては怪我の繰り返しで、中々ポジティブなニュースがお届け出来てはいませんが、必ず復活していきます」と前向きにつづった。

    宮市は同クラブに加入してすぐの15年7月に左膝前十字じん帯断裂を負い、長期離脱したことがある。

    PHOTO
    no title


    6/29(木) 22:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170629-00000237-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/30(金) 17:26:56.29 _USER9

    20170630-00000003-goal-000-10-view[1]


    6/30(金) 11:30配信
    GOAL

    本田圭佑、本日でミランとの3年半の契約期間を満了、退団へ…ミラン低迷期を支える

    ミランのMF本田圭佑(C)Getty Images

    ミランに所属する日本代表のMF本田圭佑が30日、契約期間を満了する。契約延長はなく、本日をもって正式に退団となると、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が伝えている。

    本田は2014年冬、CSKAモスクワからフリーでミランに加入した。当時のアドリアーノ・ガリアーニCEOは「1年前から動向を追い、サッカー選手としてやって来た選手だ」と、マーケティング目当ての獲得ではないと、自信をもって答えた。入団記者会見は本拠地サンシーロのエグゼグティブルームで行われ、大勢のマスコミが詰めかけた。その様子はイタリア語、英語、日本語の3ヶ国語で同時通訳され、日本へもライブ中継され、華々しいスタートだった。

    本田は最初の2年半、迷走するミランで度重なる監督の交代劇に悩まされた。加入直後にマッシミリアーノ・アッレグリが解任されたのちも、クラレンス・セードルフ、フィリッポ・インザーギ、シニシャ・ミハイロビッチ、クリスティアン・ブロッキと指揮官が交代したが、それでも本田はほぼ全員を味方にすることに成功し、ベンチを温め続けることはなかった。特に2014-15シーズンの秋は、本田が最も輝いた時だった。わずか7試合の間に6ゴールをマークする活躍を見せた。

    しかし2016-17シーズン、ヴィンチェンツォ・モンテッラが指揮官に就任すると風向きが変わった。GKジャンルイジ・ドンナルンマやスペイン人のFWスソら若手選手が台頭し、監督は若手の起用に重きを置いた。今シーズンのセリエA出場はわずか8試合220分とチーム内ではGKを除くと最下位に転落してしまった。

    ■最終節は主将としてミランに別れ

    それでもリーグ終盤のボローニャ戦で、FKのチャンスを得ると左足で決め、今シーズン初得点をマークし、チームメート全員から祝福を受けた。またサポーター選出の月間ベストゴールにも選出されるなど、ミラン退団前の惜別弾として大きく注目された。最終節のカリアリ戦では、シーズンを通して本田を「プロフェッショナルな選手」として称えてきたモンテッラからキャプテンマークを託され、フル出場を果たしていた。

    30日をもってミランとの契約を満了する。先月、本田本人もSNS上で退団表明を行っており、契約延長は予定されていない。本田は3年半にわたり背負ってきたミランの背番号10番に別れを告げ、今夏の移籍市場で新天地を求めることになる。

    GOAL

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00000003-goal-socc
    続きを読む

    このページのトップヘ