サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 17:37:53.24 _USER9
    ブライトン移籍が暗礁に乗り上げ、一転して残留の線が浮上。

    去就問題で揺れるヘルタ・ベルリンの原口元気が、文字通りの窮地に立たされている。

    ドイツ紙『ビルト』によれば、レッドブル・ザルツブルクに所属するオーストラリア代表MFヴァレンティノ・ラザロのヘルタ・ベルリン加入が間近に入っているようだ。
    7月21日にメディカルチェックをパスし、近日中にも2021年6月までの4年契約にサインする見込み。移籍金は400万ユーロ(約5億円)と見られている。
     
    現在21歳のラザロはオーストリアの名門ザルツブルクで若くして10番を背負った、アタッカーの有望株。昨シーズンは崩しの切り札として君臨し、チームの4年連続11度目となるリーグ優勝に貢献した。
    「NEXTロナウジーニョ」の異名をとるテクニシャンで、超絶技巧を駆使したサイドからの仕掛けが最大の武器。左右両サイドをこなす汎用性も併せ持ち、パル・ダルダイ監督がかねてから獲得を熱望していた。
     
    ラザロの加入が実現すれば、原口が苦しい立場に追い込まれるのは想像に難くない。今夏、ヘルタ・ベルリンからの契約延長のオファーを断った原口は、
    プレミアリーグに昇格したブライトンへの移籍を目指していたが、移籍金の折り合いがつかず、交渉は暗礁に乗り上げている。
     
    その後これといった進展もなく、一転して残留の線が浮上。しかし、ここまではテストマッチで右SBで起用されるなど、ダルダイ監督からは構想外とも取れる扱いを受けている。

    現陣容でウイングのレギュラークラスは4人。サロモン・カルー、アレクサンダー・エスバイン、マシュー・レッキー、原口だ。左ウイングのレギュラーは大黒柱のカルーが当確で、
    原口は残る「右」の1枠を巡って、エスバイン、レッキー、そして加入間近のラザロと争わなければならない。
     
    契約延長を拒否するという背信行為を働いた原口は、いわばマイナスからのスタートを余儀なくされている。ここから首脳陣の信頼を取り戻し、定位置を奪い返すのは至難の業だ。
     来夏のロシア・ワールドカップ出場を目指す原口にとって、ベストの選択肢は出番を得られるクラブへの移籍だろう。しかし、ここまでは具体的なオファーがなく、ヘルタ・ベルリンでプレーするしかないのが実情だ。
     
    はたして原口はこの袋小路から抜け出せるのか。引き続き、その動向に注目が集まる。
     
    文:ワールドサッカーダイジェスト編集部

    7/24(月) 13:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170724-00028060-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 12:38:21.84 _USER9

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    メキシコ1部開幕戦のUNAM対パチューカ戦が現地時間23日に行われ、ホームのUNAMが1-0で勝利を収めた。パチューカの日本代表FW本田圭佑はこの試合に出場しなかったが、スタンドで観戦するだけでも周囲からの注目の的となっていたようだ。

     パチューカに加入することが決定した本田は16日に現地入りし、17日から練習をスタート。だが加入1週間後に行われた新シーズン開幕戦の招集メンバーには含まれず、スタンドのVIP席からの観戦となった。

     メキシコ『depor.com』は、ガラス張りのボックス席で観戦していた本田がちょっとした騒ぎを引き起こしていたことを伝えている。観戦に訪れていた日本人ファンのグループが本田を見つけ、本田もガラス越しに手を振って対応。ファンたちは画像や動画も撮影しようと試みていた。

     一方、同じメキシコ1部のクラブであるチーバス・デ・グアダラハラのオーナー「オムニライフ・グループ」のホセ・ルイス・イゲーラCEOも本田との初対面に興奮した様子を見せている。

    同氏はツイッターでスーツ姿の本田の写真を投稿し、「見事な着こなしで試合を観戦し、プレーしなくとも注目を集めている! ここからでも違いを生んでいる! 初めて会った本田にリスペクトを」とコメントを添えた。

     だがパチューカのディエゴ・アロンソ監督は試合後に、本田が筋肉に違和感を抱えているとして、デビューまでには3週間から4週間を要することになるという見通しを示している。メキシコのピッチ上で本田の姿を見ることができるのはもう少し先のことになりそうだ。

    7/24(月) 11:01配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170724-00223240-footballc-socc 
     

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    253: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/23(日) 09:43:01.78
    https://youtu.be/0BLLRpHDhF0?t=150



    2発外してるみたい。1発目は決めた欲しかった。

    2発目は宇佐美らしい動き。枠に行ってれば面白かった。
    DFの間抜ける時、半分わざと相手の足に当ててるな。すごい技術だ。
    このシュートまでの一連の動きは今のアウクスではやっぱ宇佐美しかできんし、
    こういうプレーがたくさん見れたらいいんだけど、今のアウクスではなかなか
    難しいな。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 00:02:03.13 _USER9


    GettyImages-818416464-crop-1500459345-916x608[1]

    ■マルティネス会長が語る移籍の経緯 「我々と彼の哲学は全く同じだった」
     
    日本代表FW本田圭佑はメキシコの強豪パチューカに移籍したが、獲得を喜ぶヘスス・マルティネス会長はメキシコリーグの現状を分析する一方、
    「本田はパチューカと恋に落ちたんだ」と相思相愛ぶりをアピールしている。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」が報じている。

    ACミランで3年半にわたって10番を背負った男は、今夏アメリカ大陸に新天地を求めた。
    マルティネス会長は欧州でキャリアを過ごしてきた本田が、メキシコに移籍した馴れ初めをこう明かした。

    「幸運なことに、私はロサンゼルスでディナーの約束を取りつけていたんだ。我々は夜の2時か3時ぐらいまで一緒だった。
    我々はたくさんのことで合意に達したんだ。我々の哲学と彼の哲学は全く同じだった。幸運なことに、彼を確信させることができたんだ」

    会長はロサンゼルスでの、運命の会食についてこう語った。そして、メキシコリーグのレベルについても次のような見解を示した。

    ■「我々のリーグは世界で8番目から10番目」

    「我々のリーグは世界で8番目から10番目というところだ。だからこそ、彼はここにいるんだ。だからこそ、ジニャック(ティグレス/フランス代表)が移籍した。
    欧州の中堅クラブからオファーのあったサガル(パチューカ/チリ代表)もやってきた。我々のリーグは凄まじいレベルにある。メキシコにとっては素晴らしいことだ」

    4シーズン連続で欧州王者を輩出しているスペインのリーガ・エスパニョーラを筆頭に、世界各国のリーグはヒエラルキーを形成している。
    本田が昨季までプレーしたセリエAも欧州5大リーグの一角を担うが、マルティネス会長曰く、メキシコのリーガMXは世界で8番目から10番目程度のレベルにあるという。

    「(本田は)クラブの全てに恋に落ちたんだ。哲学、記者会見、練習場、チームメート。リーガMXがいかに成長してきたのかもね」
    ヘスス会長は日本人レフティーとの関係について、こう語った。

    昨季のミランではレギュラーの座を確保できなかった本田だが、
    相思相愛のパチューカで背番号「02」のユニフォームを身にまとい、新たな一歩を踏み出そうとしている。

    7/23(日) 17:40配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170723-00010011-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/24(月) 06:28:50.91 _USER9

    no title

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-01860670-nksports-socc
    日刊スポーツ

    <メキシコリーグ:UNAM1-0パチューカ>◇前期◇第1節◇23日◇メキシコ市

     パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が足の違和感を訴えていたことを、アロンソ監督が明かした。

     同監督は本田が欠場したUNAM戦後の会見で、高地への順化にさらに時間が必要であり、実戦での起用に「2~3週間はかかる」と、見込みを語った。

     あくまで慎重な見立てだが、実戦デビューがこの通りのスケジュールとなれば、8月31日の大事なW杯アジア最終予選オーストラリア戦(埼玉)を控える、日本代表にも大きな影響を与えることになりそうだ。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/23(日) 17:38:41.32 _USER9

    20170723-01642024-gekisaka-000-1-view[1]

    日本代表FW久保裕也が所属するゲントは22日、ベールスホットとフレンドリーマッチを行い、3-2で勝利した。久保は前半20分に先制点を決めている。

     ゲントは27日に今季初の公式戦に臨み、ヨーロッパリーグ予選3回戦第1戦でアルタッハ(オーストリア)と対戦。30日にはリーグ開幕戦を迎え、シントトロイデンのホームに乗り込む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-01642024-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/23(日) 01:45:56.50 _USER9

    20170723-00000002-asahi-000-1-view[1]

     サッカー日本代表の本田圭佑さん(31)がプロデュースするサッカースクールなどが、恵まれない子どもたちにサッカー用品を贈る「サッカー支援プロジェクト」に乗り出し、20日と22日にカンボジアとタイで合わせて重さにして約400キロの用品を手渡した。
    特集:本田圭佑
     「ソルティーロ・ファミリア・サッカースクール」と三井不動産グループが共同で、日本で不要になったサッカー用品を集め、NPO法人「日本救援衣料センター」とともに、ウェアやシューズ、ボールを現地に届けた。
     20日は、カンボジア北西部のシエムレアプの小学校で子どもたちに用品を寄贈した後、ソルティーロのスタッフらが技術指導する「サッカークリニック」を実施。22日はタイの首都バンコク近郊にあるお寺と、バンコクの小学校の2カ所で同様に寄贈とクリニックをした。
     バンコク近郊のお寺にあるグラウンドには40人余りの子どもが集まりサッカーのクリニックや練習試合を楽しんだ後、寄贈されたウェアやシューズの中から好みのものを選んだ。ブルーのウェアを選んだ男の子は(12)は「かっこいいからこれにした。今日は楽しかった。将来はサッカー選手になりたい」と笑顔で話した。
     ソルティーロは日本国内の70校のほか、海外にもカンボジアの首都プノンペンに2校、中国の上海に3校があり、8月にはバンコクにも開校する予定。この縁もあり、プロジェクトの最初の開催地にカンボジアとタイを選んだという。
     ソルティーロでこのプロジェクトを担当する小林優さん(26)は「『サッカーを通じて夢を持つことの大切さを伝えたい』というのがスクールの理念。プロジェクトを今後も続け、子どもたちにとってもっといいものにできるように、いろんな可能性を探っていきたい」と話した。(バンコク=貝瀬秋彦)

    ‪
    http://www.asahi.com/articles/ASK7Q5H27K7QUHBI01G.html‬

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/23(日) 09:05:10.93 _USER9

    20170723-00000001-goal-000-2-view[1]

    ■ヴォルフスベルガーAC 0 - 2 レッドブル・ザルツブルク  

    29' ヤボ 
    90' 南野拓実

    http://www.bundesliga.at/de/spielbericht/bl1/20172018/1/4-50617/video/

    動画 試合ハイライト ORFテレビ
    http://sport.orf.at/video/segment/ODc4M2hqZDcyOTNrbWQxNDA5NzI0NA==

    ザルツブルクに所属するFW南野拓実が22日、リーグ開幕戦でゴールを挙げた。

    南野は今シーズン、カップ戦、チャンピオンズリーグ予選でゴールを挙げ、2試合連続得点中と好調をキープしてリーグ開幕戦に臨んだ。ヴォルフスブルガーとの敵地での開幕戦で南野はスタメンに名を連ねた。

    ザルツブルクは29分にラインホルト・ヤボのゴールで先制。さらに1点リードで迎えた終了間際の90分、2トップのコンビを組んだムナス・ダブールがドリブルでゴール前まで持ち込みキーパーとの一対一を迎えようかというところで、南野に横パス。

    これを難なく右足で沈めて、ダメ押し弾を挙げた。試合はこのまま2-0でザルツブルクが勝利し、開幕戦を白星で飾っている。

    南野は今シーズン早くも3点目。好調をキープした状態で26日にはチャンピオンズリーグ予選3回戦でリエカ戦に臨む。4戦連発の期待がかかるところだ。

    7/23(日) 8:24配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-00000001-goal-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 22:53:56.91 _USER9

    20170720-00010009-soccermzw-000-1-view[1]

    ■リーガMXは米MLSよりも競争力が高く、「北米最強リーグ」と米誌は評価
     
    日本代表FW本田圭佑が移籍したパチューカの所属するメキシコ1部リーガMXは21日に開幕を迎える。日本で馴染みの薄いメキシコリーグのレベルはどれほどなのか、
    そして、欧州リーグに通ずる道は存在するのか。米スポーツ専門誌「スポーツ・イラストレイテッド」が特集している。

    記事では、リーガMXを「北米最強リーグ」と定義している。

    同じ北米には米メジャーリーグサッカー(MLS)があり、ニューヨーク・シティFCの元イタリア代表MFアンドレア・ピルロらかつて欧州で活躍した名手が数多く活躍している。
    しかし、同誌は「CONCACAFチャンピオンズリーグにおいては、リーガMXはMLSよりも競争力で優位性を維持している」と分析している。

    さらに、「圧倒的な選手層を誇り、欧州も注視しているリーグ」と評価し、欧州リーグのスカウトも目を光らせていると紹介。
    実際、今季開幕前に強豪ティグレスからアルゼンチン代表MFグイド・ピサロが移籍金530万ユーロ(約6億9000万円)でスペインのセビージャに移籍し、
    本田が加入したパチューカからはメキシコ代表FWイルビング・ロサーノがオランダの強豪PSVへと旅立った。

    ■米国での人気も上昇。知名度を高める好機か
     
    また、欧州やその他の外国籍のタレントを引きつけるという意味でも、魅力的なリーグであるようだ。

    2年前、マルセイユからティグレスに加入したフランス代表FWアンドレ=ピエール・ジニャクは81試合で53ゴールを獲得。
    昨年6月の欧州選手権ではレアル・マドリードFWカリム・ベンゼマの待望論が根強いなか、ジニャクがメンバー入りし、チームは大会準優勝を果たした。

    ACミランで3年半、10番を背負った本田もフリーエージェントとしてやって来たことにも触れられている。

    メキシコリーグは、アメリカでの人気を年々高めている。昨季最終戦のチーバス対ティグレス戦はアメリカで視聴者およそ300万人を記録。
    スペイン語を母国語とする移民から大きな反響があるという。

    オランダに移籍したロサーノの後釜として期待されている本田にとっても、知名度を高めるチャンスかもしれない。
    欧州リーグのスカウトが目を光らせるメキシコで活躍次第では、再び欧州リーグへの道が開く可能性も残っていると言えそうだ。

    7/20(木) 16:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170720-00010009-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 22:08:15.06 _USER9

    no title


    リーガ・エスパニョーラ(スペイン1部)の16~17年シーズン日程が21日に発表された。8月19~20日に行われる開幕節で、MF柴崎岳(25)が加入したヘタフェはアウェーでビルバオと対戦。第4節(9月17日前後)にホームでバルセロナ、第8節(10月15日前後)にホームでレアル・マドリードと対戦する。

     MF乾貴士(29)のエイバルは開幕節でアウェーでマラガと対戦。バルセロナとRマドリードが激突するクラシコは、第17節(12月20日前後)と第36節(来年5月6日前後)に行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00000165-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/23(日) 09:45:19.04 _USER9

    no title

     【パチューカ(メキシコ)21日=八反誠】パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が“チーム本田”を結成しメキシコでの成功をつかみ取る。自身の「専属分析官」と「個人アシスタント」で編成。クラブも認め、行動をともにしている。成功は準備で決まるという信念が、新天地でも早くも形となっている。

     多くのクラブに、細かいデータに基づきプレーの質や効果を解析する分析担当はいる。しかし、1人の選手が専属で起用するのは極めて異例。本田が「専属分析官」と呼ぶ白石尚久さん(41)は、バルセロナのスクールコーチやスペイン4部でコーチも務めた。スペイン語も堪能で、今年3月から行動をともにする。目標に、欧州1部の監督就任とCL優勝を掲げるなど、思考も本田に近い。

     同様に本田が「個人アシスタント」と定義するのは、JFLの佐川印刷SCでプレー経験のあるアルゼンチン人のフェリックスさん(29)。スペイン語と英語が堪能で18日の入団会見では通訳も務めた。語学の先生役に加え、現場レベルのさまざまな事柄に対応する。

     本田はJ1名古屋時代、プロ2年目でサッカーに集中するため個人マネジャーを雇った。今回も同じやり方だが、メキシコ・アスの電子版は「本田は自身のトレーナー、通訳を引き連れてやって来た」と驚きを持って伝えた。実際は2人の役割は、この報道よりさらに幅広い。“チーム本田”が成功の鍵を握る。

    7/23(日) 9:31配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-01860230-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 17:57:12.56 _USER9
     ラ・リーガのアンバサダーを勤める元スペイン代表のフェルナンド・モリエンテス氏が来日し、JFAハウスを表敬訪問した。
    Jリーグの村井満チェアマンや原博実副理事長とともに会見に出席。
    モリエンテス氏は22日にカシマスタジアムで行うワールドチャレンジ2017の鹿島アントラーズ対セビージャを観戦する。

    Jリーグの印象について問われたモリエンテス氏は、「あまりスペインでJリーグを見ることは出来ないが、
    前回のクラブW杯の鹿島のように今後強いクラブが出てきて、スペインでも日本のクラブが注目されるように願っている」。

    スペインで日本人選手がプレーしていることについても、「エイバルでプレーするイヌイ(乾貴士)はスペインでもとても注目されている。
    昨季はいいプレーをしていた。イヌイ以外ではヘタフェに加入することになったガク(柴崎岳)にも注目している。彼も昨季の経験があるので、活躍してくれると思う」と好意的に語った。
     
    また原副理事長との会話の中で、15年経った今でも物議を醸す2002年のW杯にスペイン代表として出場した際の準々決勝韓国代表戦(※)に話が及んだことを明かし、
    「その試合についてはとてもよく覚えている。落胆の思いだった。プロ選手として、個人的にもとても意味のある試合だった。韓国に負けてセミファイナルを戦う日本に来れないことは非常に残念だった。
    苦い試合だがとてもよく覚えている。その試合に関しては審判も非常に大きな役割を果たしたと思うが、非常によく覚えている」と口惜しそうに話した。

    鹿島には明日21日より入る予定。「いろいろなイベントに参加したい。パートナーシップを結んだ国に実際に出向いて、メディアやファンと触れ合うことが大事だと思っている。
    試合はプレシーズンなので難しいが、ラ・リーガとしてはとても重要な試合だと位置づけている。今後もこのような繋がりが増えることを願っている」と力説した。

    >>2002年6月22日、光州W杯スタジアムで行われたW杯準々決勝スペイン対韓国戦。試合は0-0から突入したPK戦を韓国が5-3で制して4強に勝ち上がった。
    しかし試合中から“誤審”と思われる判定が相次ぎ、特にモリエンテス氏のゴールがノーゴールと判定された場面は「世紀の誤審」と言われている。

    ゲキサカ 7/20(木) 16:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-01641939-gekisaka-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土)03:08:46
    香川真司
    ・ブンデスリーガ2連覇 カップ優勝2回 プレミアリーグ制覇
    ・ドルトムント2年目で13G9A
    ・プレミアにて日本人初ハットトリック達成
    ・アジア年間最優秀選手賞
    ・ESM欧州年間ベストイレブン選出
    ・ブンデス公式年間ベストイレブン ドイツ紙からも年間ベストイレブンに計4回選出
    ・CLベストイレブン、クラブCLベスト8

    欧州での現在の記録60G35A
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土) 20:33:38.76 _USER9

    sc-110719-04-ns300[1]

    ドイツを代表する名門クラブであるバイエルンは、これまでアジア人選手も積極的に補強してきた。今夏には17歳の韓国人MFチョン・ウヨンがU-19チームに加わることを発表しており、韓国人選手がバイエルンに加わるのは初のことだ。しかし、ドイツ王者バイエルンで活躍するのは簡単ではない。『FourFourTwo』は「バイエルン、過去の最悪の補強」と題して成功できなかった数選手を紹介しているが、同メディアはアジア人選手が想像より多かったと伝えている。

    その1番手で紹介されてしまったのが、現在アウグスブルクでプレイする宇佐美貴史だ。宇佐美は2011年夏にガンバ大阪からバイエルンへ移籍したが、その壁はあまりに厚かった。同メディアは「当時の宇佐美は香川真司よりも上かもしれないと思われていた」と振り返っているが、その期待に応えることはできなかった。現在はアウグスブルクで2度目のドイツ挑戦に臨んでおり、当時から成長しているところを新シーズンは見せたいところ。

    他には元イラン代表のヴァヒド・ハシェミアン、同じく元イラン代表のアリ・カリミもアジア人選手として選ばれてしまっている。他にはドルトムント時代ほどのインパクトは残せなかったマリオ・ゲッツェ、オランダ人選手のエドソン・ブラーフハイト、アメリカを代表する選手でもあるランドン・ドノバン、ジェルダン・シャキリ、トルステン・フリンクスなどが選ばれている。

    特に今のバイエルンでアタッカーがポジションを掴むのは決して簡単ではなく、宇佐美をはじめアジア人選手が割って入るのは至難の業なのだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/22(土) 01:41:40.55 _USER9
    清水秀彦  そういうことだろ~

    サッカー日本代表FW本田圭佑(31)がメキシコリーグの強豪パチューカに移籍した。欧州以上に厳しい目を持つメキシコのサポーターのハートをつかむことは、至難の業だ。
    天国と地獄の別れ目となるコンディション作りに始まり、ピッチに立ったら必ず結果を求められる。4億円超といわれる年俸分の働きができなければ、手のひら返しのバッシングが待っているぞ。(聞き手・久保武司)

    --本田がまさかのメキシコ移籍
    「ああっ、驚いたね。俺も現役時代にメキシコでプレーしたことがあるけど…」

    --ええっ?!
    「日本リーグ(Jリーグの前身)時代の日産のメキシコ遠征。親会社のメキシコ工場か何かの落成記念だったかな。思い出したくもないんだ」

    --どういうことか
    「現地で練習を始めたら、ダッシュの1本目でもう足が動かない。息苦しくなるし、とてもサッカーの試合をやれる状況ではなかった。
    俺らは日産の主力メンバーなのに、あちらのユースチームにいとも簡単に負けてしまった」

    --メキシコは標高が高い
    「そう。とにかく酸素が薄い。今でも『メキシコ』と聞くと頭がくらくらする。本田はコンディション作りでかなり苦労すると思う。いきなり外で走っても、本当に体が動かないんだから。
    情けないくらいだった。だから本田は室内で自転車を漕ぐとか、ゆっくりコンディションを上げていく方法を取らないと、厳しいんじゃないかな」

    --それも承知で本田はメキシコを選んだ
    「彼が決めたことは心の底から応援したいと思っているよ。でもな、現実は厳しい。昨季ほとんどミランで出場していない。31歳という年齢。本田が活躍できる要素はあまり多くない。
    米メジャーリーグサッカーへの移籍も取り沙汰されていたが、メキシコはその何倍もレベルが高い。まず、どんな選手にもアジリティ(敏捷性)が求められる。
    要求されるスピーディーな動きを、今の本田ができると思うか? ゴール前で決定機を外すなんてことが続けば、今の歓迎ムードは一気にしぼむよ。サポーターの過激さは欧州以上だ」

    --推定年俸4億5000万円で期待は大きい
    「問題は、パチューカがどういうルートで本田を獲りにいったかだ。たとえばナマの本田を見に行かず、代理人からの売り込みだけで判断したとしたら、かなり危険だ。
    代理人というのは、売り込む際にはその選手のいい場面を編集したDVDしかチーム側に渡さないから。パチューカの会長や監督が『ウチのチームを強くするためには本田が必要』とリストアップしたのならいいんだけどね」

    --逆に、Jリーグの監督からすれば助っ人の当たり外れは日常茶飯事
    「そうさ。いざ日本に来てみたら、えーっ、なんだいこりゃ? なんてとんでもない選手がいっぱいいた。だから俺は欲しい外国人がいたら必ず自分の目で見に行った。
    横浜マリノス監督時代に元アルゼンチン代表FWディアスを獲得したときも、ブエノスアイレスまで行ったからね。

    今一番知りたいのは、パチューカがどれくらいのレベルで本田へラブコールを送っていたかだよ。
    メキシコで成功するかどうかの鍵だね。ここで失敗したらもう、本田の現役生活はフェードアウトだから…」(清水秀彦)

    2017.7.21 夕刊フジ
    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170721/spo1707210004-n1.html

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 06:39:10.44 _USER9

    20170718-00000009-sanspo-000-4-view[1]

    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20170720-OHT1T50297.html

     【パチューカ(メキシコ)19日(日本時間20日)=羽田智之】日本代表FW本田圭佑(31)が移籍したメキシコ1部パチューカのヘスス・マルティネス会長(59)が本田を「マエストロ(教授)」に指名し、ピッチ内外でプロフェッショナルな技術と姿勢をチームに伝えてほしい意向を明かした。本田は19日、非公開で行われた全体練習に初合流。20日は就労ビザ取得のため、一時メキシコ国外に出る予定だ。

     マルティネス会長のスペイン語が高揚し始めた。本田への期待について問われると、その高さに比例し声は大きくなった。「マエストロ(教授)だよ! ピッチの中でも外でもね。彼はその精神を持っている」。リーグや12月のクラブW杯における結果への貢献だけでなく、チームを成長させてほしいと望んだ。

     「本田は才能にあふれており、とても技術が高い。左足のシュートは素晴らしく、ヘディングも強い。決定力もある。完成された選手だ。ピッチで活躍してほしいのはもちろん、ウチの選手は彼を見て成長する」。欧州チャンピオンズリーグ、イタリア・セリエAなど世界最高峰の舞台で培われた経験を還元すべきだという。

     パチューカは育成部門が評価されているクラブでもある。マルティネス会長は「保有選手25人のうち、下部組織出身者が12人いる。本田はスーパープロフェッショナルな選手である。食事など生活面で、規律、責任感など、いいお手本になる」と熱弁した。本田との契約は1年。「延長1年のオプションがあるが、もっと長くいてほしい」とべたぼれしていた。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 18:29:27.30 _USER9

    20170721-00000084-asahi-000-1-view[1]

     15日にサッカーのJ1浦和と対戦したドイツ1部ドルトムントのガボン代表FWピエールエメリック・オーバメヤン(28)とフランス代表FWウスマヌ・デンベレ(20)が朝日新聞の取材に応じた。この夏の移籍市場の注目株オーバメヤンは「時が来たら話をしたい。まだ決めていない」と明言を避けた。

     ドルトムントは日本代表MF香川真司を筆頭に、ブレーク前の有望選手を獲得し、育て上げることが得意だ。オーバメヤンはフランス1部での実績はあったものの、世界的には未知数だったころにドルトムントに移籍。4季目の昨季、他を圧倒するスピードを武器に31得点で得点王に輝いた。デンベレもドイツ初挑戦の昨季、32試合に出場して6得点。19歳ながら一躍、主力となった。

     「最初は全ての試合に出ていたわけではない。それで忍耐強くなった。力強さと決定力も身につけ、今のようになった」とオーバメヤンはドルトムントでの成長に手応えを感じる。フランス語が通じるデンベレとの相性は抜群だ。デンベレも「ロングボールを蹴るようにしている。悪いパスであっても、彼なら追いついてくれるから」と笑う。サッカー選手で最も足が速いとも言われるオーバメヤンは「16歳で11秒。その時よりも成長している。フランスで陸上に誘われたことがある。ゴールを決める方が楽しいから進まなかった」という。

     2人にとって、香川はどう映るのか。オーバメヤンは「ドルトムントにとってのキャプテン翼。素晴らしい」と話す。デンベレも「せまいところで強くて決定力がある能力は自分も欲しい」と、かつてドルトムントを優勝に導いた香川への称賛を惜しまない。

     5季前の香川同様に、活躍すれば移籍のうわさが立つのが宿命だ。オーバメヤンはイングランド1部チェルシーなどへの移籍が取りざたされる。移籍金は6500万ポンド(95億円)ともされるが、「いろんな音が聞こえるのは当たり前で、みんなが知りたいのは当然だと思う。まだ決めていない」と話すのにとどめた。(河野正樹)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00000084-asahi-spo

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    60: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 07:39:29.32
    真ん中で使えば本田はまだまだやれると思うんだよね

    ここ数年足が速い訳でも抜けるテクが凄い訳でもないのにずっとサイドやらされて不憫だった
    なまじ小器用だからそこそここなせてしまったせいで、ずっとそこで使われる羽目に

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 18:31:19.34 _USER9

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    今夏の移籍市場でヘタフェに加入したMF柴崎岳が21日に入団会見を行った。

     柴崎は「いつかこの舞台(リーガ・エスパニョーラ1部)でプレーすることが夢でした」と語ると、「クラブからの熱意」が移籍の決め手となったことを明かした。

     そして「主に攻撃の面で多くのものをもたらせると思っていますし、目標についてはなるべく多くの勝利を積み重ねて、上の順位でというのが目標となります」と、意気込みを語った。

     なお、会見の最後には背番号「10」のユニフォームを手渡されて写真撮影に対応。10番を着けてプレーすることが明らかとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00615952-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 22:33:07.42 _USER9

    20170721-01641980-gekisaka-000-1-view[1]

    [7.21 プレシーズンマッチ インテル1-1シャルケ]

     日本代表DF長友佑都の所属するインテル(イタリア)対DF内田篤人の所属するシャルケ(ドイツ)のプレシーズンマッチが中国の常州市にある常州オリンピック・スポーツセンター・スタジアムで行われた。試合は1-1の引き分けに終わった。

     日本人対決も注目された一戦だが、左SBで先発した長友に対し、内田はベンチスタート。長友はフル出場したが、内田の出番は最後までなく、10-11シーズンの欧州CL準々決勝で実現したマッチアップの再現とはならなかった。

     試合は0-0で折り返した後半15分、シャルケが先制点を奪う。エリア内右でボールを受けたMFダニエル・カリジュリが長友のスライディングブロックを切り返しで外して左足でゴールネットを揺らした。

     しかしインテルも後半28分に大きな右サイドへの展開からDFジェイソン・ムリージョがループ気味のミドルシュートを蹴り込み、同点に追いつく。終盤もインテルが攻め込んだが、逆転ゴールを奪うには至らず、試合は1-1の引き分けに終わった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-01641980-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 08:17:01.64 _USER9
    フランクフルトに所属する日本代表MF長谷部誠に第一子が誕生したようだ。クラブの日本語版公式ツイッターが伝えている。

     長谷部は昨年7月9日、モデル・タレントの佐藤ありささんとの入籍を発表。そして今年5月下旬、佐藤さんがインスタグラムにて妊娠を報告していた。

     そして19日、フランクフルトの日本語版公式ツイッターにて「長谷部 選手がお父さんになりました!おめでとう、長谷部選手!」と第一子誕生が発表された。同ツイートは、クラブドイツ語版公式ツイッターを引用する形でつづられている。

     引用元のツイートでは、フランクフルトの選手たちが“ゆりかご”ダンスで長谷部誠の第一子誕生を祝福。「パパ マコト!数日前に長谷部誠がパパになりました チームみんなからのお祝いです」と記されている。

     新シーズン開幕を前に嬉しい知らせが届くこととなった長谷部。さらなる活躍に期待がかかる。

    7/21(金) 8:13配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00615703-soccerk-socc



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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 12:38:55.68 _USER9

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     パチューカに加入した日本代表FW本田圭佑がツイッター(@kskgroup2017)を更新し、背番号「02」の理由を綴っている。

     本田は18日に入団会見を実施。その他の新加入選手との合同会見だったが、期待値の高い本田は集合写真でセンターに写るなど、主役級の扱いを受けた。

     手渡されたユニフォームに記された背番号は「02」。この理由について本田は「ピース」=「平和」がポイントとなっていることが明かされていたが、本田はツイッターで改めて説明。「2=Peace=平和。戦争は経験したことはなくても日本人が世界平和を声に出すべきだと思ってます。そんなに不可能に近くても理想は捨てたらいかんでしょ」と高い意識で訴えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-01641962-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/21(金) 11:44:43.13 _USER9

    20170719-01857988-nksports-000-4-view[1]

    【パチューカ(メキシコ)19日=八反誠】パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)がメキシコリーグ開幕戦を欠場することが確実になった。標高2400メートルの高地への順化もあり、補強の目玉に対しクラブ側は慎重な姿勢。

    就労ビザ取得などの手続きで調整も遅れ、23日(日本時間24日)のUNAM戦(アウェー)を欠場し、デビューはホーム開幕となる29日(同30日)の強豪アメリカ戦以降となる。

     パチューカ本田の開幕戦デビューはお預けとなることが、確実になった。14日に契約し、15日にメキシコ入り。16日から自主トレーニングを開始し、開幕のUNAM戦に向け急ピッチで調整してきたが、クラブ側がブレーキをかけたようだ。

     パチューカは標高2400メートルに位置する都市。富士山の6合目と同じ高さで、高山病のリスクもある。本田も18日の入団会見で「この状況に適応するのには時間が必要。普通の生活を送っているだけでも、心臓がドキドキする」と話し、慎重だった。UNAM戦の会場のメキシコ市もパチューカとほぼ同じ標高2300メートルに位置する。

     一般に空気の薄い高地では、普通に生活をしていても頭痛や睡眠障害、吐き気や下痢などの症状が出るリスクがあるとされる。日本代表も標高1000メートル超の会場が多かった10年W杯南アフリカ大会で、本田を含む選手たちに入念な高地順化の準備をし、決勝トーナメント進出につなげた。念には念を入れてというクラブの措置も理解できる。

     19日の非公開練習も本田は別メニュー調整だったという。また、20日はリーグ登録のための就労ビザ取得手続きで同じ中米のエルサルバドルへ向かった。

    とんぼ返りする強行日程で、最速での練習合流は試合2日前の21日になる。連係などを確認する時間もなく、デビューはホーム開幕戦となる29日のアメリカ戦以降。クラブの慎重な姿勢もあり、8月までずれ込む可能性も。主役は遅れてやってくることになる。

    7/21(金) 9:52配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-01859133-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 12:14:45.77 _USER9

    20170713-01854560-nksports-000-6-view[1]

    7/17(月) 12:13配信
    インテル、長友佑都の左SBが補強ポイントの1つか…伊紙は「大きな裂け目」と指摘

    インテルのルチアーノ・スパレッティ指揮官は、シーズン開幕へ向けて4選手の補強を要求しているが、その1つが左サイドバックであると、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』が16日、指摘している。

    インテルは15日、ドイツ2部のニュルンベルクと練習試合を行ったが、1-2で黒星。ニュルンベルクはプレシーズンにおいてすでに5試合をこなしており、インテルよりも準備が進んでいたとみられるが、スパレッティは開幕までにチームを完成させるためにも4選手の補強をフロントに求めている。補強ポイントの1つとして指摘されているのが左サイドバックだ。

    ニュルンベルク戦では17歳のDFジーニョ・ファンヒュースデンが先発し、後半から日本代表のDF長友佑都が起用された。しかし長友はスウェーデン代表のFWミカエル・イシャクを2度も見失い、失点にも絡んだ。人材不足が指摘されている左サイドバックは「ただの穴ではなく、深い裂け目がインテルにある」と評されている。このほか『イル・ジョルナーレ』も「インテルはまだトリプレテを達成した英雄クリスティアン・キヴの後継者を見つけられていない」と同調している。

    なお、新たな左サイドバックの獲得に向けてすでに交渉は進められている。ターゲットはニースに所属するブラジル人のDFダルベルト・エンリケで、2000万ユーロ(約26億円)ほどを投じて獲得を目指している。また他の補強ポイントについては、センターバック、中盤、そしてマンチェスター・ユナイテッドへの移籍が騒がれているFWイヴァン・ペリシッチの代役となる左ウィンガーだとされている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00000006-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 19:12:54.18 _USER

    20170719-052102429[1]

    http://sp.recordchina.co.jp/news.php?id=184810

    2017年7月13日、サッカーのドイツ・ブンデスリーガのボルシア・ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が、中国版ツイッター・微博(ウェイボー)のアカウントを開設し、中国語によるメッセージ動画を公開した。

    シーズンオフのドルトムントは現在、アジアツアーを実施中だ。第1弾の日本に続き、17日には中国・広州に上陸。18日には現地でACミランと対戦し、3-1で勝利した。

    香川は、このアジアツアーに先立って微博アカウントを開設。メッセージ動画では、香川本人が中国語で「皆さんこんにちは、香川真司です。今日から、微博で皆さんとの交流を始めます。サッカーを通じてより多くの人にスポーツ精神を伝えたいと思います。どうぞよろしくお願いします」とあいさつをしている。

    中国のネットユーザーからは「うれしい」「香川も来たね、いらっしゃい!」「フォローする唯一の日本人だ」「すごい、微博をやるとは」「わお!応援しなきゃ」といった歓迎コメントが寄せられた。また、日本語で香川への応援メッセージを残すユーザーも少なくない。

    香川の中国語メッセージについては、「日本っぽい発音」「意外にうまい」「香川さんが中国語話してて興奮した!」といった評価が出るとともに、「抗日ドラマに出てくる日本人の発音と同じ」との意見も見られた。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 13:45:31.95 _USER9
    気温35度。うだるような暑さの宮崎市内でMF香川(ドルトムント)の自主トレ合宿を取材していると、関係者から報道陣にペットボトルのお茶が配られた。
    脱水症状を起こす可能性を危惧した香川からの差し入れだった。左肩脱臼からの復帰を目指す過程の重要なトレーニング中でも周囲への気配りを忘れない。

    日本代表のオフィシャルパートナーであるキリンビバレッジ社の「生茶」を選んだセンスもさすがだった。
    左肩脱臼で欠場した15日の明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ浦和―ドルトムント戦(埼玉)。

    ハーフタイムにテレビ出演した香川は女優の小柳ルミ子から「人が良すぎます。素敵なことだけど、もっとしたたかに毒があってもいい」とダメ出しされた。
    苦笑いで受け流す“大人の対応”で、ここでも人の良さを見せた。

    小柳ルミ子の言葉はストライカーや点取り屋にはエゴが必要との観点からの指摘であると思われるが、
    香川の場合は利己主義者ではないからこそ、ピッチで輝いている一面もある。

    受け手のことを考えた絶妙のスルーパスや、2つ、3つ先の展開を見据えた組み立てのパスなど気の利くプレーが持ち味の1つ。
    周囲への気配り、相手を思いやる気持ちが、繊細なプレーの根底にあるように思う。

    香川は宮崎市内での自主トレ合宿初日の昼食後、うどん店の駐車場で初老の女性2人組からペットボトルを差し出され
    「フタを開けてちょうだい」と頼まれて、快諾。お礼として「これで好きな物を買いなさい」と胸ポケットに5000円札をねじ込まれた。

    「さすがに受け取れなかった」と丁重に断ったが「ペットボトルを開けるだけで5000円もらえるなんて凄い。
    セカンドキャリアを宮崎で考えようかな。ペットボトルを開ける仕事で」と笑い話にしている。

    日本代表の背番号10としては異例のエピソードだが、これも香川の人柄がなせる業。
    毒がない、人が良すぎるスターがいてもいい。(記者コラム)

    7/19(水) 12:49配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00000093-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/20(木) 18:10:51.66 _USER9

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     日本代表MF本田圭佑のメキシコ1部リーグ、パチューカへの移籍に日本代表監督を務めたハビエル・アギーレ氏が関与していたという。パチューカのスポーツ部門を担当するアンドレス・ファッシ副会長がESPNデジタルとのインタビューで話した。

     同氏は「(パチューカのオーナー)ヘスス・マルティネスがハビエル・アギーレと話し、我々の決断を手助けしてくれた」と本田獲得を勧めたという。パチューカの選手獲得の条件は「外部から選手を迎えるときにはミスの余地を最少限にし、あらゆる可能性をあたるということだった。我々にとって人間的な要素、家族、価値観、プロ意識は非常に重要視している」と説明。一方、本田にとってパチューカ入団は年末のクラブワールドカップに出場するチームであり、クラブの組織がしっかりしていることが決め手になったと考えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000104-dal-socc 

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 13:29:37.71 _USER9

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    7/19(水) 12:10配信

    新生ドルトムントでも“日本の10番“・香川はベンチ!? ブンデス公式のスタメン予想には新MFの名前が

    トーマス・トゥヘルが率いた2016-17シーズンは日本代表MF香川真司がベンチスタートになることも多かったが、ピーター・ボス率いる新シーズンのチームで香川はスタメンに入れるだろうか。ブンデスリーガ公式サイトは開幕を前に新生ドルトムントのスタメン予想を展開している。

    ポイントとなるのは新戦力だ。システムはプレシーズンマッチでも採用されている[4-3-3]が予想されており、GKにはロマン・ビュルキが入る。最終ラインはセンターバックに変化がある。
    マルク・バルトラではなく、新たに加入したエメル・トプラクが入り、ソクラティス・パパスタソプーロスとコンビを組むと予想されている。
    ボスが率いていたアヤックスではニック・フィエルヘフェル、さらに驚異の身体能力を誇るダビンソン・サンチェスがセンターバックを務めており、同サイトは高い最終ラインの裏をカバーするだけの身体能力を持つDFをチョイスするはずと見ている。
    ボールの扱いではバルトラの方が上だが、スピードなどの理由からバックアッパーになるとの予想だ。サ イドバックはウカシュ・ピシュチェク、マルセル・シュメルツァーと変化がない。

    気になる中盤はアンカーにユリアン・ヴァイグル、インサイドハーフには新加入の若手MFマフムード・ダフードが入ると予想されている。そして少し攻撃的な位置にプレシーズンマッチで好調を維持しているクリスティアン・プリシッチとの予想だ。
    ここは香川が担当できるポジションだが、同サイトはマリオ・ゲッツェとともに中盤中央のバックアッパーと香川を捉えているようだ。
    また、ここにはゴンサロ・カストロもおり、2016-17シーズンはラファエル・ゲレイロもここを担当していた。ゲレイロは負傷離脱しているものの、香川のライバルは多い。
    新シーズンも争いは避けられないだろう。香川は肩の負傷もあって出遅れているため、早く負傷を治して挽回したいところだ。

    最前線は変わらず左にマルコ・ロイス、右にウスマン・デンベレ、最前線はピエール・エメリク・オバメヤンだ。
    ロイスがシーズンを通して怪我なく戦えるかどうかは大きなポイントで、ロイスがいるだけでドルトムントの攻撃の質は驚くほど上がる。それが王者バイエルンに挑む条件となるはずだ。

    予想ではこのようになっているが、香川は2018ロシアワールドカップへ向けポジションを確保していけるのか。ゲッツェも代謝異常から復活への第1歩を踏み出しており、今後もポジション争いは熾烈を極めるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00010003-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 02:45:59.01 _USER9

    20170719-01857988-nksports-000-4-view[1]

    7/19(水) 1:46配信
    日刊スポーツ

    パチューカでトレーニングする本田(撮影・菅敏)

     日本代表FW本田圭佑(31)が契約したメキシコ1部のパチューカが18日、練習を日本の報道陣に公開した。

    【表】本田のリーグ戦年度別成績

     午前10時(日本時間19日午前0時)からの練習は、クラブの広大な大学敷地内のピッチで行われた。

     本田は参加せず、クラブハウスとみられる元国際サッカー連盟(FIFA)会長の名を冠した「ブラッター・パビリオン」で、別メニュー調整。ジムで自転車こぎで、汗を流した。

     日本からの報道陣は約50人。あまりの数に、取材する日本の報道陣の様子を、午後からの会見の準備に訪れていたメキシコメディアが報じるなどした。

     標高2400メートルの高地で、曇り空。小雨も降る肌寒さで、日本からの報道陣はみな上着を着込んでいた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-01857988-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 22:41:20.88 _USER9

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    Summary

    フランクフルトがコロンバスとの強化試合で敗戦
    鎌田は3試合連続で先発、長谷部は出場せず
    「ブンデスリーガ・ワールドツアー」を1分2敗で終える


    長谷部誠と鎌田大地が所属するアイントラハト・フランクフルトは7月17日、遠征中のアメリカでMSL所属のコロンバス・クルーと強化試合を行い、0-1で敗れた。鎌田は先発し、67分に交代。3日前に約4カ月ぶりに実戦復帰した長谷部はこの試合では出場機会はなかった。

    26分に元1860ミュンヘンのオラ・カマラに先制点を許したフランクフルトは、その後も劣勢を覆すことはできず。フランクフルトは「ブンデスリーガ・ワールドツアー」で予定されていた3試合で1勝も挙げることができなかった(1分2敗)。

    ニコ・コバチ監督は「我々が今回対戦した3チームともシーズン真っ只中であることは見てとれたと思います。彼らは頭を使い、体の動きも速かった」と相手のコンディションについて触れた。また「我々はトレーニングを行ってきたが、これらの試合に照準を定めていたわけではないので、当たり前(の結果)だ。我々にとっては副次的なものである。まずは自分たちのプログラムを最後までやり遂げたい。ここまで選手たちはよくやっている」と話している。
    http://www.bundesliga.com/jp/news/%E3%95%E3%A9%E3%B3%E3%AF%E3%95%E3%AB%E3%88%E7%B1%B3%E5%9B%BD%E9%A0%E5%BE%E3%921%E5%862%E6%97%E3%A7%E7%B5%E3%88%E3%8B.jsp

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