23歳のダウベールは昨季のニースでリーグ戦33試合に出場し、チームの上位躍進に貢献。その活躍に目をつけたインテルがサイドバック補強のターゲットとしていることが以前から報じられていた。
14日にはダウベール自らが、フェイスブックでの投稿を通して移籍に向けた現状について説明した。「素晴らしいシーズンを過ごすことができて、オファーが届くのは自然なことだった。代理人には欧州の10クラブ以上からオファーが届いており、その中にはリバプールやインテルも含まれる」と明かしている。
その中でも、特にインテルからのオファーに魅力を感じているという。「インテルからの提案は、僕にとってもニースにとっても断りきれないと思えるものだ。近日中に両者にとってハッピーエンドが待っていると思う」と語り、移籍が成立する見通しであることをうかがわせている。
「より高い場所を目指し、ブラジル代表でプレーする可能性を争いたいという僕の望みをクラブは理解してくれている。難しい決断だったが、新たなプロジェクトへ向かうことが僕の意思だと自信を持って言うことができる」とダウベールは述べ、インテルへの“ステップアップ”に意欲を見せている。
【了】
https://www.footballchannel.jp/2017/07/15/post222178/
運よく強豪でなくなった時期とはいえ一応名門クラブだし
数シーズン前はリーグ5連覇してたようなクラブなんだからさ
アスリート性が低下したら凡庸極まりない感じになったな
そういう意味では内田の方が
高いレベルでダラダラ生き残る可能性がある気がする
ケガが怖いなら温暖な気候の土地でサッカーをすれば良い
走れないなら出て行ったほうが末永く尊敬されるぞ
とは言えこんな事はいつもの事でありまた終わってみれば長友が居残るのかもな
今まで強いしチームたくさんあったけど
全盛期インテルは
下馬評で同等以上と思われてた相手にも
試合の序盤で「あぁこれはインテル勝ち確だわ」と思わせる数少ないチームだった
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500191780/
![20170715_dalbert_getty[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/f/cfca6131-s.jpg)

コメントする