1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 01:06:18.31 _USER9

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日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは、15日に行われた明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017で浦和レッズと対戦し、3-2の逆転勝利を収めた。

 香川は前日会見での言葉どおり、左肩負傷の影響で出場しなかったが、ベンチから「自分に当てはめながら見ていた」という。チームは前半の4-3-3から、後半に3-4-3へとシステムを変更。「いろんなところで出られる準備はしているし、ポジションによって求められるものは変わるので、一番は自分自身がどういうプレーができるのかを考えながらやっていた」と、ピッチ上で戦う自分自身をイメージしていたようだ。

 試合では19歳のトルコ代表MFエムレ・モルがキレのあるドリブルなど披露し、2ゴールを挙げる活躍を見せた。香川は「持っているものは素晴らしいので、それをしっかりと証明したことは素晴らしい」と“後輩”を称賛。続けて「若い選手を生かしながら、僕は経験ある立場としてやっていかなきゃいけないし、そこの融合がしっかりできれば今年も上手く戦っていける」と若手との共闘に自信を見せた。

 香川にとっては、出場こそなかったものの、ピーター・ボス新体制での初の試合だった。現役時代にジェフユナイテッド市原(現ジェフユナイテッド千葉)でプレーした元Jリーガーの指揮官から「最初の挨拶だけ日本語でされた」と明かした香川は、「日本でやっていたので、日本人への理解は他の監督よりもあると思う」とコメント。「監督のビジョンも僕はすごく好きだし、これからすごく楽しみ。まずはチームとして監督と一緒に戦っていかないといけない。うまく監督と一つの方向に向ければ、必ず良い結果が出せると思う」と新シーズンに向けて意気込んだ。

 香川自身は負傷により出遅れる形となってしまったが、「ケガの状況が状況なので仕方ないですし、そこはもう切り替えているので、しっかり開幕に標準を合わせながらやっていきたい」と話し、復帰については「アジアツアーが終わって、2次キャンプあたりで部分合流できたらなと思う」と明かした。

 新シーズン開幕後の8月31日には、2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選のオーストラリア代表戦も控えている。「もちろんそのイメージはできています」と断言し、出場に意欲を見せた香川。勝てば6大会連続出場が決まる大一番もすでに視野に入っているようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170716-00613323-soccerk-socc

9: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 01:14:39.18
はじめ、モルが敗因になるかと思ってたのに、終わってみればモル様のおかげだな。

10: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 01:20:44.77
このボス監督もシーズン入ったら香川ヲタからハゲあがるくらい執拗に叩かれるんだろうな

11: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 01:26:23.13
モルもブンデスではロストマシーンでまだ使えないけど、Jだと個人技でやれるね

12: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 01:30:20.72
バルサのコーチだか呼び寄せたんだっけ

13: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 01:33:03.03
球際緩いとちゃんと実力を出せる日本人と同じタイプ

14: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 01:49:15.02
標準を合わせてどうすんだ。
しっかり照準合わせてくれ!






引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500134778/