サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 18:08:06.87 _USER9

    20170613-00000162-spnannex-000-3-view[1]

     今夏メキシコに渡ったFW本田圭佑(31=パチューカ)がハリルジャパンで構想外の危機に直面した。休暇を終えて5日に再来日した日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は早速J1を視察してロシアW杯アジア最終予選オーストラリア戦(31日、埼玉)に向けた準備を開始したが、代表チームの現状に弱気節を連発。最も心配している本田については、負傷の回復具合を気にするどころか、まさかの“裏切り”に失望を隠せないでいる。

     欧州で約1か月のオフを過ごしたハリルホジッチ監督は日焼けして精悍さを増していたが、口をついたのは代表の危機的状況だった。

    「今ケガ人が多い。かなり心配している。彼らが間に合うか。私が来日してから最も難しい状況が今だ。ここまで多くのケガ人がいたことはなかった」と険しい表情で故障者続出の現状を嘆いた。

     さらに指揮官を嘆かせたのが、メキシコに電撃移籍した本田の決断。「彼の選択だから」としつつも「欧州に残ってほしいと思った」と“本音”を吐露したのだ。

     本田は年齢的な面もあってスピードや体力の衰えが目立ってきているが、ハリルホジッチ監督は欧州で実績を重ねてきた経験を買っている。特にイタリア1部の名門ACミランに在籍していたこと自体を高く評価し、どんなに試合に出られなくても「ビッグクラブで練習するだけでも違う」と主張。世界各国からハイレベルな選手が集まる中で過ごす環境を、代表招集の大きな根拠としてきた。

     しかし本田は欧州各国のクラブからオファーがありながら、5億円近い高年俸や「未開の地がいい」との理由からメキシコ行きを決断。メキシコリーグは欧州より数段格下で「Jリーグとかアジアとあまり変わらないレベル。都落ちの感は否めない」(Jクラブ関係者)と言われている。そうした状況でプレーするとなれば“劣化”が早まる可能性もあるだけに、ハリルホジッチ監督があからさまにガッカリしたのは無理もない。

     また日本サッカー協会の西野朗技術委員長(62)は欧州と比べて、メキシコは情報が入りにくいことも指摘している。協会がパチューカのクラブ関係者との連携や、メキシコでの情報収集体制をどれだけ築けるかも未知数。実際に、現在右ふくらはぎを痛めて新天地でのデビューが遅れている本田の詳細なコンディションを協会は把握しきれていない。代表選考のうえではあまりにもマイナスが多い決断というわけだ。

     ハリルホジッチ監督はこれまで本田への厚い信頼を口にし、どれだけ批判されても擁護し続けてきた。しかし自らが勧める欧州に残留せずメキシコ行きという“裏切りの決断”をしたことで、今後は本田外しをためらうこともなくなりそうだ。

    2017年8月7日 16時30分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13442602/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/08(火) 18:37:07.22 _USER9
    日本代表FWの原口元気は、ヘルタ・ベルリンでは未来がないようだ。ドイツ紙『ビルト』では、
    パル・ダルダイ監督の構想に含まれていないヘルタ3選手のうちの1人として挙げられている。

    ヘルタは5日、オーストリアの合宿先で行われたガラタサライとのテストマッチに2-1で勝利。
    この夏マルセイユから加わったDFカリム・レキク、そして主将のFWベダド・イビセビッチによる2ゴールでトルコの強豪を下し、プレシーズンを締めくくった。

    この一戦では招集メンバーから外されたのは原口やMFバレンティン・シュトッカー、そしてMFシナン・クルトといったトップチームの選手たち。

    ベンチ入りは許されるも試合をただ見守ることになった。『ビルト』は、この3人がダルダイ監督の構想に入っていないことの証拠として、
    試合前に彼らはフィットネスコーチの下でスプリントの練習を命じられていたことを指摘している。

    クラブと2018年までの契約を残す原口だが、『ビルト』曰く「彼も出て行くことが許されている」ともはや必要とされていないとのこと。
    「彼は契約延長を望まず、イングランド移籍の可能性にかけていた。

    だがこれまで真剣に彼に関心を抱くクラブは現れていない」とクラブからの信頼を失った一方で、いまだ新天地が見つかっていないことが記されている。
    今夏の移籍市場は8月31日まで。それぞれ新クラブが決まらなかった場合もこのような戦力外とも言える扱いが続くことになるのだろうか。

    8/8(火) 18:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-00000020-goal-socc

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/08(火) 08:20:21.26 _USER9

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    ドルトムントの日本代表MF香川真司は、6月の代表戦で左肩を負傷した影響により今季の始動が遅れていたが、来週中にもチームの練習に完全合流することになるという。ドイツ地元紙「ルールナハリヒテン」のツイッターが伝えた。

     香川は6月7日に行われた国際親善試合のシリア戦(1-1)に先発出場したが、前半10分に相手選手と競り合った後、ピッチに左肩を強打して途中交代となった。病院での検査の結果、左肩関節前方脱臼と診断され、そこから2カ月間ピッチを離れている。

     今夏のプレシーズンでは、7月13日から始まった日本と中国へのアジアツアーからドルトムントに合流。14日にはクラブと、2020年までの契約延長が発表されていた。しかし、香川は別メニューでの調整が続き、ここまでテストマッチには一度も出場していなかった。コンディションを取り戻し、ここから激しいポジション争いに挑むことになる。

     香川は来週から、いよいよ本格的にチーム練習に合流することになる。ペーター・ボス新監督を迎えたドルトムントは、現地時間12日にDFBポカール1回戦で6部FCリーラジンゲン=アーレンと、同19日にブンデスリーガ開幕戦でヴォルフスブルクと対戦する。

    8/7(月) 20:46配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170807-00010013-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/08(火) 00:21:35.77 _USER9

    20170801-01642365-gekisaka-000-2-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-00010001-theworld-socc


    今夏に日本代表MF柴崎岳を失ったスペインのテネリフェが、2人の日本人プレイヤーへ熱視線を送っている。

    冬に鹿島アントラーズを離れた柴崎は、昨季終盤からゴールにアシストと多才な活躍を見せ、その存在感を発揮し始めると、先月にリーガ・エスパニョーラのヘタフェとサインを交わし、エースナンバーも確保。ようやく覚醒した天才司令塔との関係を継続できなかったテネリフェだが、現在は“第2の柴崎”を発掘すべく、日出づる国から新たなフットボーラーの招聘を画策中だと地元メディア『eldorsal.com』が報じた。曰く、テネリフェが注視する日本人プレイヤーは2名。1人目はFC東京でプレイするMF中島翔哉だという。

    「中島は柴崎とよく似たプレイスタイルの選手である。攻撃的なエリアなら複数のポジションでプレイでき、とりわけサイドからの決定機創出が売りだ。左右どちらでも素晴らしい質のパス&シュートを提供できる上、足に吸い付くようなドリブル技術は秀逸。昨年にはリオ五輪にも出場した日本の有望株である」

    日本の各年代別代表にも選ばれてきた22歳のルーキーが候補として挙げられる一方、2人目は欧州で確固たる実績を築くベテランだ。

    「2015-16シーズンにプレミアリーグ優勝を達成したストライカー、岡崎慎司は現レスター指揮官から戦力外とみなされ、スペインに新天地を求めている」

    マンチェスター・シティからナイジェリア代表FWケレチ・イヘアナチョが加わったフォクシーズにおいて、岡崎の出場機会は無くなるとの見解を示した同メディアだが、同時に「1100万ユーロもの移籍金でレスターへ加入した」岡崎は、スペイン2部のテネリフェにとっては“高嶺の花”だとも指摘。理想とは裏腹に、世界最高峰のプレミアリーグから31歳のハードワーカーを引き抜くことは非現実的で困難との見方で締めている。

    加入当初は柴崎の適応に尽力し、全面的なサポートを見せるなど、新戦力への献身的なケアを欠かさなかったテネリフェ。彼らにとって満足のいくビジネスを成立させることはできるだろうか。今後の続報に期待だ。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 21:03:28.74 _USER9

    20170801-01642365-gekisaka-000-2-view[1]

    ムサ、スリマニでも牙城崩せず
    レスター・シティに所属する日本代表FW岡崎慎司は、良い意味で本当にしぶとい選手だ。レスターはプレミアリーグを制覇して以降積極的な補強に動き、岡崎のスタメンの座を脅かす存在も何人か加わっている。昨夏ならアーメド・ムサ、イスラム・スリマニの2人で、さらに岡崎と一緒にプレミア制覇を経験したレオナルド・ウジョアも控えている。しかし、岡崎はジェイミー・バーディの相棒というポジションを守り続けてきた。

    長友佑都は生き残れる?

    そんな岡崎の「生き残り」を地元紙『Leicester Mercury』も特集している。岡崎は得点、アシストなどゴールに絡むプレイが少ないと指摘され続けており、FWとして攻撃面での数字は物足りない。同メディアもその部分を指摘しているのだが、「ゴールやアシストが欠けていても、彼がいた方がチームは上手くいく」と伝えており、岡崎は献身性などを武器に確かな貢献を果たしてきた。

    その献身性には1600万ポンドで獲得したムサ、2900万ポンドで獲得したスリマニも敵わず、結局最後は岡崎がバーディの相棒を務めている。そして今夏にはマンチェスター・シティからケレチ・イヘアナチョを2500万ポンドで獲得しており、レスターの前線に得点力をプラスすることが期待されている。これについて同メディアは、「岡崎に替わるFWを探すためにこれまで7000万ポンドも使ってきた」と取り上げており、なかなか岡崎の牙城を崩すFWが現れなかったことに注目している。

    クラブの補強方針が悪かったと考えることもできるが、岡崎の貢献度が他のFWを寄せ付けなかったのも事実だ。そこには得点だけでは語れない魅力があり、岡崎は常にバーディのベストパートナーであり続けた。同メディアはイヘアナチョの加入で岡崎のスタメン機会は減るはずと伝えているが、イヘアナチョは岡崎を完全にベンチへ追いやることはできるのか。マンCで才能を見せていたFWとはいえ、レスターで岡崎以上の貢献を果たすのは難しいミッションとなるはずだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00010020-theworld-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 21:01:23.95 _USER9
    ボルシア・ドルトムントを率いるピーター・ボス新監督は、初めて日本代表MF香川真司の状態について言及した。地元メディア『WAZ』が伝えている。

    香川はスイスの合宿中に行われたテストマッチ2戦に続き今シーズン初公式戦となったDFLスーパーカップのバイエルン・ミュンヘン戦(5日)、さらに主に控えの選手で臨んだ3部所属のロト・ヴァイス・エアフルト戦(6日)との親善試合でもメンバーに含まれなかった。

    トレーニングには先月末から参加しているはずの同選手だが、エアフルト戦後にボス監督がまだ招集メンバーに含めていない理由を説明した。

    エアフルト戦ではスウェーデン代表のFWアレクサンダー・イサクが4ゴールを決めるなど大きな活躍を見せ、ドルトムントが5-2と圧勝。オランダ人指揮官はその試合後に選手たちの状態に言及。

    6月の代表戦で左肩の脱臼といった負傷を負い、離脱が続いた香川に関しては、競り合いは避けるように指示を出しているという。「ケガしてからそれほど時間が経っていないのでね。彼が倒れてまた肩を脱臼しないように、我々は気を付けなければならない」と慎重な構えだ。

    ドルトムントは12日のDFBポカール1回戦で下部リーグのリーラジンゲン・アルレンと対戦するが、『WAZ』曰く「日本人選手はまだプレーしないだろう」とのこと。

    その一方で『ルールナハリヒテン』では今週以降には香川は激しい練習への参加が“解禁”されると伝えられているが、実戦に出場できるのはリーグ開幕以降になりそうだ。

    8/7(月) 18:45配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00000020-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 08:26:07.25 _USER9

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     ◇練習試合 サウサンプトン2―0セビリア(2017年8月5日)

     サウサンプトンの日本代表DF吉田が、ホームで行われたセビリア(スペイン)との練習試合に先発したが、左太腿を痛めて途中交代した。後半10分に相手選手と交錯。治療後に一度はピッチに戻ったが「無理すべきではない」と判断し、自ら交代を申し出た。12日に控える開幕・スウォンジー戦の出場については「腫れと内出血が少なければ何とかなる」と話した。

     日本代表は31日のアジア最終予選オーストラリア戦を前にケガ人が続出。香川、大迫、本田、森重、長谷部らが万全ではなく、ハリルホジッチ監督は「私が来日してから最も難しい状況が今」と不安を募らせていた。DFの要として不可欠な存在だけに、早い復帰が待たれる。

    8/7(月) 6:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00000039-spnannex-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/06(日) 14:52:42.07 _USER9
    レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司が、ロンドンで開催されている世界陸上をスタンド観戦したことを報告した。

     岡崎が観戦したのは、男子100m準決勝と決勝が行われた5日で、ツイッターに「初めて世界陸上を生で観てます!日本人選手の走りもしっかりみました」と報告。「プレミアリーグ開幕へのモチベーションにします!」とつぶやいた。

     アメリカのジャスティン・ガトリンが9秒92で優勝。ジャマイカのウサイン・ボルトが9秒95で3位に終わった100m決勝後には、スマートホンで撮影したとみられる動画とともに「レース前の緊張感は選手からしたら長く感じるんだろうな~。本当に最高のレースで鳥肌が立ちました」と投稿し、興奮を伝えた。

    ゲキサカ 8/6(日) 14:45配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-01642587-gekisaka-socc

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    ■35歳ガトリンが12年ぶり金で涙 サッカー界から絶賛の声「歴史的な光景」「偉大な模範」

    ロンドン五輪男子100メートルにサッカー界も注目 カシージャスらプジョルらが投稿

    世界陸上ロンドン大会での現役引退を表明しているウサイン・ボルト(ジャマイカ)も出場した世界陸上ロンドン大会の男子100メートル決勝は、ジャスティン・ガトリン(アメリカ)が9秒92のタイムで金メダルを獲得した。世界記録保持者のボルトは9秒95で、9秒94で銀メダルのクリスチャン・コールマン(アメリカ)に次ぐ銅メダルとなった。世界中が注目するレースにはサッカー界からも大きな注目が集まり、スプリンターたちが繰り広げた激闘のドラマに感銘を受けている。

     35歳のガトリンは12年ぶりとなる金メダルで、この種目の最年長王者となった。長年メダルを争ったライバルのボルトに勝利し、レース後には涙を流してトラックにうずくまるほどだった。

     元スペイン代表のGKイケル・カシージャスはガトリンが跪いてボルトに手を差し出している画像をツイッターに投稿し、「歴史的な光景だ」とコメントした。元スペイン代表DFカルレス・プジョル氏も同じ場面の写真を投稿し、「偉大な模範。最高の選手に勝った時こそ敬意を払う」とガトリンの謙虚さとスポーツマンシップに溢れた振る舞いを絶賛した。

     元イングランド代表FWマイケル・オーウェン氏は「後味は悪いが、ボルトが今日のことで記憶に残ることはないだろう」とツイート。3位に終わったが、人類史上最速の男として陸上界を牽引してきたレジェンドを「完全なるゲームチェンジャー」と形容し、健闘を称えていた。

    フットボールZONE 8/6(日) 14:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170806-00010009-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 00:15:08.81 _USER9

    20170806-01642595-gekisaka-000-4-view[1]

    【スコア】
    ヘント 0-1 ロイヤル・アントワープ

    【得点者】
    0-1 37分 レダ・ヤーディ(アントワープ)

    http://www.espnfc.us/match?gameId=481134

    ベルギーリーグ第2節が6日に開催され、FW久保裕也の所属するゲントはホームで昇格組のアントワープと対戦し、0-1で敗れた。先発出場の久保は90分間プレーしたが、無得点に終わっている。

     ゲントは開幕戦のシントトロイデン戦(2-3)から一気にスタメン7人を変更。公式戦2試合連続でベンチスタートだった久保は3試合ぶりに先発復帰し、3-4-3の左ウイングを務めた。

     ここまで公式戦ノーゴールの久保は開始から積極的に仕掛ける。前半18分にMFダニイェル・ミリチェビッチのパスを受け、PA内中央で抜け出しかけたところで相手DFに倒されるが、ファウルの笛は鳴らず。同23分には右サイドからクロスが送られ、相手DFの背後から前に入った久保がPA内中央でヘディングシュート。しかし、ゴール右に外してしまった。

     その後もチームの攻撃を先導する久保。前半31分にカウンターからPA内右に抜け出して右足、同36分にはPA手前でパスを受けて左足でシュートを打つが、いずれも相手GKの守備範囲に飛んだ。

     すると、ゲントは一瞬の隙を突かれて失点を喫する。前半37分、最終ラインでのパスをMFレダ・ジャディにカットされ、そのまま左足でネットを揺らされた。同42分には久保が遠めから強引に右足を振り抜くも、シュートは大きく枠外へ。チームの総シュート5本のうち久保が4本を記録した前半は、1点ビハインドで折り返した。

     後半もゲントが攻撃の流れをつかむが、ゴールには結び付かない。セットプレーからのチャンスも増え、後半8分にはPA後方やや左の遠い位置でFKを獲得。キッカーを任された久保が右足で直接狙うも、シュートをふかしてしまい、思わず頭を抱えた。

     後半37分には久保がこの日最大の決定機を迎える。FWママドゥ・シラの直接FKが相手GKに弾かれ、PA内右でこぼれ球を拾って左足を強振。しかし、至近距離からのシュートはゴール右外のサイドネットに当たり、同点ゴールとはならなかった。

     1点を追いかけ、なおも相手のゴールを脅かし続けるゲント。だが、終盤は後ろに重心を置いたアントワープを崩し切れず、0-1でタイムアップを迎えた。ゲントはこれでシーズン開幕から公式戦3連敗を含む4試合勝ちなし(1分3敗)。昨季はシーズン後半の加入ながらチームトップの11得点を挙げた久保も4試合ノーゴールとなった。

    ゲキサカ 8/6(日) 23:26配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-01642595-gekisaka-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 10:47:40.10 _USER9
    日本代表DF長友佑都が所属するインテルは6日、
    ビジャレアルとのプレシーズンマッチを実施。3-1と快勝した。

    長友は左サイドバックで先発メンバーに名を連ね、フル出場で勝利に貢献している。

    試合後、インテルのルチアーノ・スパッレッティ監督が勝利を振り返り、
    長友のパフォーマンスにも言及した。クラブの公式HPがコメントを伝えている。

    スパッレッティ監督は「我々は足を止めることなく、ボールをよく動かし続けていた」とチームの出来に満足感を示したうえで、
    「もっとできるし、チームには素晴らしいポテンシャルがある。強いチームだと確信している。
    クオリティーがあるのだから、前へ進み続けなければいけない」と、さらなる向上を誓っていた。

    そして同監督は、左サイドバックとしてフル出場を果たした長友について
    「彼は良い選手だ。チームの構造や一貫性を保つうえで、良い選手だよ。
    スカッドに深みをもたらすという意味で、彼は完璧な選手だ」と、高く評価していることを明かしている。

    今夏の移籍市場で退団する可能性を取り沙汰されてきた同選手だが、
    スパッレッティ監督の下でインテル残留へ前進しているのかもしれない。

    今シーズンの開幕に向けて準備を進めているインテルは12日、
    ベティスとのプレシーズンマッチを行う予定となっている。

    8/7(月) サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20170807/623023.html?cx_top=newarrival

    ■インテル 3-1 ビジャレアル(前半1-1)

    得点者:エデル(26分)、ソルダード(40分)、ヨヴェティッチ(67分)、ブロゾヴィッチ(90分)

    インテル
    1 ハンダノヴィッチ
    33 ダンブロージオ(15 アンサルディ64分)、37 シュクリニアル(13 ラノッキア80分)、25 ミランダ(24 ムリージョ64分)、55 長友
    5 ガリアルディーニ(7 コンドグビア46分)、20 ボルハ・バレロ(9 イカルディ72分);87 カンドレーヴァ(77 ブロゾヴィッチ46分)、10 ジョアン・マリオ(6 ベシーノ64分)、
    44 ペリシッチ(96 バルボーサ72分);23 エデル(8 ヨヴェティッチ64分)

    インテル公式日本語HP
    http://www.inter.it/jp/news/16459/a-a-3a-a-i1-4-i1-4-i1-4-a-a-a-a-a-a-i1-4-a-a-a-a-oa-1-4a-aa-e-ea-a-aa-a-a-a-1-4a-oa-3a-c-c

    写真
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 12:02:37.87 _USER9

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     ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也は復帰に向けて順調に進んでいるようだ。

     大迫は現地時間1日に行われたボローニャとの親善試合で負傷退場した。その後の検査で右足首の靭帯損傷と診断され、クラブは「ケルンは今後数週間、大迫勇也を欠くとことになる」とのコメントを出していた。

     そんな大迫の様子が現地時間6日、ケルンの公式ツイッターで紹介された。私服姿で写真に写っている大迫は松葉杖をついておらず復帰に向けて順調に回復しているようだ。

     ケルンは今週12日に今季初の公式戦となるDFBポカール(ドイツ杯)の試合を戦い、20日にはブンデスリーガ開幕戦でボルシア・メンヒェングラッドバッハとホームで戦う。また、8月31日と9月5日には日本代表のワールドカップ・アジア最終予選の試合も予定されており、一日も早い復帰が望まれている。

    https://www.footballchannel.jp/2017/08/07/post225241/ 


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 07:39:28.03 _USER9
    フランクフルトのMF鎌田大地が6日、シーズン開幕前最後のプレシーズンマッチでドイツ移籍後初ゴールを含む1得点3アシストの活躍を見せた。今季から4部に降格したFSVフランクフルトと親善試合を行い、5-2で勝利。今季、鳥栖から完全移籍で加入した21歳が開幕スタメン入りへ猛アピールした。MF長谷部誠はベンチ入りしたが、5日の親善試合に出場していたこともあり、出番はなかった。

     鎌田は右サイドハーフで先発すると、前半7分、左サイドを突破したMFアイメン・バルコックのシュートがGKに阻まれたこぼれ球に素早く反応。無人のゴールに流し込み、先制点を奪った。

     鎌田にとってはこれが記念すべき“移籍後初ゴール”。チームメイトが駆け寄って歓喜の輪が広がると、スタジアムDJの「ダイチ!」という呼びかけにサポーターからは「カマダ!」のレスポンスが起こった。

     さらに前半21分、鎌田が中盤でのプレスバックからボールを奪い、味方のリターンパスを受けてゴール方向にターン。相手をかわして前線に浮き球のスルーパスを送り、FWブラミニール・フルゴタがワンタッチでゴールに流し込んだ。

     鎌田の1ゴール1アシストで前半を2-0で折り返すと、後半2分にも味方のクロスを鎌田が頭で折り返して3点目をアシスト。その後、1点ずつを取り合い、4-1で迎えた同36分にもPA内の浮き球を相手GKに競り勝ってキープし、味方へのバックパスで追加点をアシストした。チームはその後、1点を返されたが、5得点中4得点に絡む大活躍で存在感を見せつけた。

     鎌田はこれまでもトップ下やサイドハーフで親善試合の全試合に出場。5日のベティス戦でも後半20分から途中出場し、得点の起点となるボール奪取を見せるなど、新天地でアピールを続けている。今季の公式戦初戦は12日に行われるDFBポカール(ドイツ国内杯)1回戦のエルンテブリュック(4部)戦。ブンデスリーガは18日に開幕し、フランクフルトは20日に敵地でフライブルクと対戦する。

    8/7(月) 2:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-01642597-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/07(月) 08:20:54.84 _USER9
    【マルセイユ 3-0 ディジョン リーグアン第1節】

     現地時間6日に行われたリーグアン第1節でマルセイユはディジョンをホームに迎え、3-0で勝利した。DF酒井宏樹はフル出場している。

     昨シーズンのリーグアン35試合に出場した酒井は、新シーズンの開幕戦に右サイドバックで先発出場。前半はチーム全体が苦しみ、攻め上がる機会はほとんどなかったものの、後半に入ってチャンスに絡んでいった。

     後半、マルセイユに良い流れをもたらしたのはエヌジエだった。パイエとの交代で入ったエヌジエは51分、ジェルマンのクロスに飛び込んで先制点を決める。

     主導権を握ったマルセイユはその3分後に2点目を奪うと、72分に再びエヌジエ。左サイドから中に仕掛け、3人をかわしつつミドルシュートを放つ。DFに当たったボールがループシュートのような形となり、リードは3点に広がった。

     勝利がほぼ確実になったマルセイユは、89分にも決定機。右サイドの酒井がクロスを入れると、ジェルマンが中央でボレーシュートを放った。しかし、これは惜しくもクロスバー。酒井にアシストはつかない。

     それでも、後半は安定した戦いぶりを見せたマルセイユは、無失点で勝利。開幕白星発進となっている。

    【得点者】
    51分 1-0 エヌジエ(マルセイユ)
    54分 2-0 トバン(マルセイユ)
    72分 3-0 エヌジエ(マルセイユ

    8/7(月) 5:58配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170807-00225224-footballc-socc

    写真
    no title


    ビエルサvsラニエリの新指揮官対決はビエルサのリールに軍配! 酒井開幕フル出場マルセイユは快勝スタート《リーグ・アン》
    https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_284516

    ▽また、日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユはホームでディジョンと対戦し、3-0で快勝した。酒井はフル出場した。

    ▽ヨーロッパリーグ予備予選3回戦でオーステンデを破ったマルセイユは、その試合から中2日でリーグ開幕戦に臨んだ。注目の先発メンバーでは、パイエやトヴァン、酒井といった昨季主力に加え、今夏加入したGKマンダンダやルイス・グスタボ、ジェルマン、ラミらセンターラインの選手がデビューを飾った。

    ▽マルセイユの攻勢が予想された試合だったが、連戦の疲労を抱えるホームチームは序盤から出足鋭いディジョンの攻勢に晒される。とりわけ、スリティやハダディの左サイドの攻撃に手を焼き、右サイドバックの酒井は守備に奔走する。だが、サイードやジャンノのシュートは枠を捉え切れず、前半はゴールレスで終了した。

    ▽迎えた後半、マルセイユはハムストリングに軽度の問題を抱えていたパイエを下げてハーフタイム明けにエンジエを投入すると、この交代が試合の流れを変える。51分、相手陣内で見事なルーレットを見せたグスタボから右サイドのジェルマンにパスが通ると、ジェルマンがすかさず低いクロスを供給。これをエンジエがダイビングヘッドで流し込み、後半立ち上がりに先制点を奪う。

    ▽勢い付くマルセイユは54分、ジェルマンのパスに抜け出したトヴァンがボックス内の密集から技ありの左足シュートを流し込み、追加点を奪取。その後は酒井とトヴァンの右サイドが高い位置を取って相手を押し込むなど、完全にディジョンを圧倒。72分には左サイドから切り込んだエンジエがDF3枚をかわして右足を振り抜くと、相手DFにディフレクトして浮いたボールがGKの頭上を破り、試合を決める3点目が入った。エンジエの投入で流れを変えたマルセイユが、ホームでの開幕戦を大勝で飾った。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 23:46:51.97 _USER9

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    8/5(土) 23:42配信
    日刊スポーツ

    パチューカ本田圭佑(撮影・菅敏=2017年7月23日)

     パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が5日、突然「本当に学校なんか行かないとあかんかな?」とつぶやいた。

     「いつも反対されるけど、本当に学校なんか行かないとあかんかな? 好きなら行けばいいと思うけど。何やろ。もっと自由で良いんちゃうかな?」

     こうツイートした。

     夏休み中の日本の学生や生徒、児童をイメージしたかどうかは不明だが、誰もが予想さえしなかったメキシコのパチューカを新天地に選んで、自由な道を突き進む本田らしい叫び。

     あまりにも唐突で真意は不明だが、本田も小中高と普通に学校に通い、サッカーを続け31歳になった。

     強く思うところがあるようで、突然メキシコのパチューカから、真実と信じることを、つぶやいたようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-01867731-nksports-socc
    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/06(日) 14:17:46.72 _USER9
    メキシコ1部リーグ第3節が現地時間5日に行われ、MF本田圭佑が所属するパチューカはアウェイでロボス・ブアプに2-3で敗れた。

     コンディションが十分ではない本田が引き続き招集外となったパチューカは、前半を0-0で終えるが、後半の序盤に崩れてしまう。47分に先制を許すと、61分までに3失点。一気に勝負を決められた。

     パチューカは72分にプッチのPKで1点を返す。終了間際にはウレタビスカヤにもゴールが決まったが反撃及ばず。2-3でパチューカが敗れた。

     これでパチューカは開幕3連敗となっている。本田は苦しむチームの救世主になれるだろうか。

    フットボールチャンネル 8/6(日) 9:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170806-00225161-footballc-socc

    写真
    no title

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    296: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/06(日) 11:42:20.75
    WBを専門にしてた選手が海外で成功するビジョンが浮かばないわ。

    関根が出来るプレーって、サイドに張ってドリブルからのクロスか切れ込んでシュートでしょ?

    まだ中央でプレー出来る中島の方が可能性があると思うわ。

    続きを読む

    84: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 22:05:41.97
    日本代表ポスター
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/06(日) 10:49:07.06 _USER9

    20170806-00622497-soccerk-000-3-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-00622497-soccerk-socc

     浦和レッズは6日、MF関根貴大がドイツ・ブンデスリーガ2部のインゴルシュタットへ完全移籍すると発表した。関根は10日にドイツへ出発し、現地でメディカルチェックを受ける予定となっている。


     関根はクラブ公式HPを通じてファン・サポーターへメッセージを送っている。

    「このたび、ドイツのFCインゴルシュタット04に移籍することを決断いたしました。2007年にアジアナンバー1のクラブに輝いた浦和レッズに憧れ、レッズでプロサッカー選手になることを決心し、ジュニアユースの一員になりました。育成で6年間、多くのことを学び、2014年に目標であった浦和レッズとのプロ契約を結ぶことができました」

    「1年目からチャンスを与えてもらい3年半浦和レッズの選手として戦えたことを心から感謝し誇りに思っています。去年ルヴァンカップを獲得できた嬉しさを味わった一方でリーグタイトルを獲れなかった悔しさは一生忘れることはありません」

    「クラブからの慰留もありましたし、今チームが大きな変革期を迎えているタイミングで移籍の決断をするのは本当に悩みましたが、家族、チームメイト、スタッフ、ファン・サポーター、パートナー企業のみなさまなど多くの方々に支えられプレーしてきた結果、それが認められ一人のサッカー選手として成長できるチャンスが来たのだと思い、新たなチャレンジをする決断をいたしました」

    「埼玉スタジアムで自分を応援してくれるサポーターのみなさんのコールを聞くことができなくなるのは寂しい気持ちもありますが、日本一のサポーターに支えられたことを胸に、自分のサッカー人生をかけてチャレンジしたいと思っています。

    みなさんに行って良かったと言ってもらえるような選手になって、いつの日か埼玉スタジアムに戻ってくることができるよう頑張ってきますので、引き続き浦和レッズと共に応援して頂けると嬉しいです。3年半ありがとうございました」

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/06(日) 07:48:14.63 _USER9
    リーガ・エスパニョーラ1部のヘタフェは、8月5日に同じ昇格組のジローナと親善試合を行ない、1-0の勝利を収めた。決勝点を決めたのは、元日本代表MF柴崎岳だ。
     
     柴崎は4-2-3-1システムのボランチで先発出場。キャプテンのメフディ・ラセンとコンビを組んだ。2列目は左からダニ・パチェコ、ファイチャル・ファイル、アルバロ・ヒメネスの並び。柴崎は的確な散らしのパスでヘタフェ攻撃陣をリードし、時折前線に飛び出すなど、積極果敢なプレーを連続させた。
     
     そして迎えた78分、終始ボール支配で上回っていたヘタフェが先制する。相手選手からボールを奪った柴崎が左サイドから持ち込み、GKゴルカ・イライソスを抜いたのだ。“ガク”は85分にお役御免で交代。ホームサポーターから喝さいを浴びた。
     
     2週間後に迫ったリーガ開幕に向けて、ホセ・ボルダラス監督への最高のアピールとなったはずだ。ヘタフェの開幕戦は8月20日。アスレティック・ビルバオの敵地サン・マメスに乗り込む。

    8/6(日) 4:41配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170806-00028501-sdigestw-socc

    ■ジローナ戦の柴崎岳をスペイン各紙が絶賛!「ガクは巧妙に財布をかすめ取ったんだ」

    さっそくスペインのメディアが、柴崎岳のパフォーマンスを称えた。
     
     ジローナとの親善試合で先発出場を飾ったヘタフェの日本人MFは、キックオフ直後からエンジン全開。4-2-3-1のボランチに入り、酷暑の下で精力的に動き回り、中盤を広範囲にカバーした。78分には相手の19歳DFバンボ・ディアビのミスを突いてボールを奪い、そのまま持ち込んで決勝点を挙げてみせた(85分に交代)。
     
     そのハイパフォーマンスを全国紙『AS』が絶賛。「ガク・シバサキはすでにヘタフェにおいて重要なプレーヤーだ。前半はジローナ、後半はヘタフェのペースで進んだゲームで、ゲーム唯一のゴールを挙げるなど継続的に質の高いプレーを披露した。とりわけボールタッチの質が素晴らしい。そして彼は気温38度の中でも最後まで走り続けたのだ」と書き綴り、「ガクは明らかな違いになっていた」という一文で締めた。
     
     ジローナがある地元カタルーニャの『Diary of Girona』紙は、おらがチームの試合内容を一刀両断。「ひどいピッチ状態と高温のため、見るべきものが少ないゲームだったが、後半の(ジローナの)低調ぶりは目も当てられない」とした。そして失点シーンについては、「ガクはじつに巧妙にディアビの財布をかすめ取ったんだ。そして(GKの)イライソスを難なく破った」と伝えた。
     
     老舗スポーツ紙『MARCA』は「後半のヘタフェで目立っていたのは怪我から戻った(CBの)ファン・カラと、ガク・シバサキである。とくにヘタフェの中盤におけるガクの存在は大きく、ひときわ異彩を放っていた。そして決勝点を挙げ、ヘタフェにプレーシーズン初勝利をプレゼントした」と報じている。
     
     数多の新戦力選手が加わり、中盤の定位置争いが激化しているヘタフェで、柴崎は着実に足場を固めている印象だ。リーガ・エスパニョーラは開幕まであと2週間。ヘタフェは8月20日、アステレィック・ビルバオの本拠地サン・マメスで第1節を戦う。

    8/6(日) 7:31配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170806-00028505-sdigestw-socc

    ■ヘタフェ柴崎岳がテストマッチで決勝ゴール!…新季へ順調アピール

    サッカーキング 8/6(日) 6:34配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-00622450-soccerk-socc 
      
      
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土)21:26:27
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    最高

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 21:36:42.38 _USER9
    サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が5日、休暇を終えて再来日し、J1の川崎-FC東京(等々力)を視察した。

     ロシアW杯出場がかかる31日の豪州戦(埼玉)、9月5日のサウジアラビア戦(ジッダ)に向け、右足首の靱帯を痛めたFW大迫勇也(27)=ケルン=ら故障者が多い状況に、「就任以来、けが人がここまで多かったことはなかった。もっとも難しい状況だ」と嘆き節。「回復が間に合わなければ、代わりを見つけないといけない」と国内組の視察に精力的に行う方針を示した。

     また、FW本田圭佑(31)がメキシコ1部のパチューカに移籍したことには「私はヨーロッパに残ってほしかったが、彼の選択なので」と複雑な表情をみせた。

    8/5(土) 21:27配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00000554-sanspo-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/05(土) 09:48:53.30 _USER9
    予想外の選択だったね。ACミランを契約満了となった本田がメキシコのパチューカに移籍した。

    本田の移籍先をめぐってはスペインやアメリカ、さらには中国などいろいろな噂が飛び交っていたけど、魅力的なオファーがたくさん届いていたわけじゃなかった、というのが実情じゃないだろうか。昨季の彼の成績を考えればそれも仕方ない。

    でも、メキシコで再出発という選択は悪くない。南米のトップクラスの選手の多くはヨーロッパの主要リーグに行くけど、それに続くレベルの選手が集まっている。アメリカよりも激しさがあり、ファンも熱狂的。選手は常に結果を求められ、熾烈(しれつ)な競争にさらされている。環境的には南米に近い。そうした厳しいリーグでもまれ、なおかつ結果を残すことができれば、再びヨーロッパの有力クラブでプレーすることも不可能じゃない。

    よく指摘される高地への順応について、これは適性もあるし、フタを開けてみなければわからない部分がある。僕はパチューカ(標高2400m)と同じくらいの標高のメキシコシティ(2240m)に行ったことがあるけど、普通の生活をしている分にはほとんど違いを感じなかった。南米のボリビアやペルーなどに比べればラクだと思う。

    また、1986年のメキシコW杯は現地で何試合も見たけど、選手たちのプレーから高地によるマイナスの影響を感じることはなかったね。

    ちなみに、そのメキシコW杯では、優勝したアルゼンチンのエース、マラドーナのプレーがやっぱり強く印象に残っている。当時のアルゼンチンには魅力的な選手がたくさんいたけど、その中でも彼は別格だった。

    ひとつ例を挙げれば、ボールを持ったマラドーナが相手に囲まれたとき、逆サイドに味方の選手がフリーでいても、監督もチームメイトもファンも「逆サイドにパスを出せ」と要求しないんだ。マラドーナならひとりでなんとかするだろう、どんなプレーを見せてくれるのだろうという期待感を持って見守っている。そんな感じだったね。それくらいずば抜けていたし、本当に素晴らしい選手だった。



    話が少しそれたけど、当時のサッカーは今ほど運動量を求められず、スペースがあって、テンポもゆったりとしていた。それに比べてフィジカル勝負で、激しくプレスをかけ合う現代サッカーにおいては、空気が薄いことによる選手の負担はより大きい。そこがどう影響するか。本田も慣れるのに時間がかかるかもしれない。

    とはいえ、パチューカもいつまでも本田を“お客さん”扱いしてくれないだろう。何より8月末には日本代表のW杯最終予選もある(8月31日にオーストラリア戦、9月5日にサウジアラビア戦)。

    いかに早く環境に適応して、公式戦で活躍できるか。そこに注目したい。90分フル出場して「試合に出られず、コンディションの悪かった昨季の俺とは違う。安心してくれ」というプレーを見せてほしいね。

    最後に、ある国会議員によるSNS上でのサッカー関連発言が炎上した件について。編集部に聞かれたから仕方なく答えるけど、あの件について何かコメントをするということは、サッカーでたとえるなら、相手にプレーするスペースを与えるということ。僕はあの人と試合をしたくない。少しのスペースも与えたくない。以上だ。

    (構成/渡辺達也)

    8/3(木) 11:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170803-00089162-playboyz-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 13:39:26.71 _USER9

    20170804-00000012-ism-000-0-view[1]

     ヨーロッパリーグ(EL)は現地時間2日(以下現地時間)から3日にかけて、予選3回戦セカンドレグが行なわれ、ミラン(イタリア)はクライオヴァ(ルーマニア)を2対0で下し、2試合合計スコア3対0で突破を決めた。

     敵地で先勝していたミランは9分にボナヴェントゥーラがミドルを突き刺し、先制に成功すると、52分にFKから最後はクトローネが押し込み、2対0に。守ってはそのまま無失点でプレーオフ進出を決めた。

     酒井宏樹が所属するマルセイユ(フランス)は、敵地でオーステンデ(ベルギー)と0対0で試合を終了。しかし4対2で勝利していたファーストレグがモノを言い、突破を決めた。酒井はフル出場した。久保裕也が所属するヘント(ベルギー)はアウェイでアルタッハ(オーストリア)に1対3と黒星を喫し、2試合合計スコア2対4で敗退が決まった。久保は80分からピッチに立った。

     そのほか、エヴァートン(イングランド)、アスレティック・ビルバオ(スペイン)などもプレーオフ進出を決めている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00000012-ism-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/04(金) 08:59:06.79 _USER9
    3日放送、フジテレビ「VS嵐」には、プロサッカー選手・内田篤人(シャルケ)、乾貴士(エイバル)、酒井宏樹(マルセイユ)、大迫勇也(ケルン)、酒井高徳(ハンブルガー)、三竿健斗(鹿島アントラーズ)がゲスト出演。海外組ならではの「あるある」を紹介したほか、酒井高徳に至っては日本代表の先輩・本田圭佑の不満を漏らした。

    嵐のメンバーとゲストが様々なゲームで対戦する同番組では、ゲームの合間にトークも繰り広げられる。まずは、5月のバルセロナ戦で2ゴールを決めた乾に、NONSTYLE・井上裕介が「あの夜ってどんな感じなんですか?テンション的に」と質問した。

    すると乾は「1人で家で寝てましたけど」とアッサリ。「おめでとうのメールはめっちゃ着てたんですけど、全然。それよりも(最終戦だったため)やっとオフやと思って」と淡々と語った。

    また、「海外あるある」を訊かれた選手達。内田が「日本人はお辞儀だけなんですけど、挨拶は。海外行くとハイタッチとか個人個人で決まってて、それが長くてめんどくさい」と口火を切ると、酒井宏樹は「練習終わった後、シャワールームに向かう前にシャンプーを(ボトルから)出して頭にのっける。そのままシャワー室に向かっていく。そのまま全身もいく」と話した。

    ここで酒井高徳が酒井宏樹の「あるある」を補足。「海外の人達は全身の毛を剃る」と切り出すと、「はじめ日本から移籍した時に僕は普通に(毛が)あったんで、すごい嫌な顔をされた。『そんなんでシャワールームに入ってくんなよ』みたいな。不衛生に見えるみたいで。(今は)ツルンと」と告白、井上が「大事なところに毛がない方?」と質問すると、大迫、乾、酒井宏樹、酒井高徳が手を挙げた。

    その他にも、酒井高徳は、代表招集中の朝食後に本田から「おい、エスプレッソ飲みに行くぞ」と代表宿舎内に設けられるリラックスルームに誘われ、コーヒーを飲みながら談笑することがあるという。

    だが、本田の話を指して「結構、それが長くて」と苦笑いを浮かべた酒井高徳は、「1時間くらい経つと、ちょっと帰りてぇなって」と不満をぶっちゃけ。その内容については「サッカーの話だと熱くなりますし、世の中で起きてることとか。ただ、ちょっとどこか(話を)短くしてくれないかな」と明かしたが、「呼ばれるだけ嬉しい」とフォローも忘れなかった。

    2017年8月4日 1時0分 Sports Watch
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13427795/

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/03(木) 10:09:03.88 _USER9

    20170803-00620153-soccerk-000-1-view[1]

    日本テレビは3日、第96回全国高校サッカー選手権大会の応援リーダーに、ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也が就任したことを発表した。

     大迫は2008年度の第87回大会で、1大会最多得点記録を更新する10ゴールをマーク。鹿児島城西高校を準優勝に導いている。

     応援リーダー就任に際し、同選手は以下のコメントを残している。

    「機会があれば、やらせて頂きたいと思っていた全国高校サッカー選手権大会の応援リーダーに選んで頂き大変嬉しく思っています。僕らが出場した第87回大会の応援リーダーが、鹿島アントラーズ時代にお世話になった小笠原満男さんだったこともあり、とても思い入れは強いです」

    「今回、『超えろ』というメッセージには、高校生の皆さんに向けて、自分の限界、そして今を超えてほしいという率直な思いを込めました。高校時代は、あっという間に過ぎるくらいサッカーに熱中し、僕にとってかけがえのない3年間です。辛くきついことも多かったですけど、チームメイトがいたから乗り越えることができました。その経験があったから、プロになって苦しい時も乗り越えることができています。勝つことだけが成長につながるとは思わないですし、負けてもそのあとの自分の行動次第で成長できると思います」

    「僕が出場した第87回大会では決勝で負けてしまい、悔しさしか残りませんでした。ただ、この悔しさの借りはプロになって返すと心の中で決めていました。僕はその悔しい思いから這い上がってきました。悔しい思いをしたからこそ、僕は成長できているのかなと思います。これからの日本サッカーのためにも、僕が持っている1大会の得点記録を、ぜひ破ってほしいと思います。高校生の皆さんは、これからまだまだ先が長く、いくらでも成長できるチャンスがあると思うので、ぜひ自分の限界を超えるまで頑張って欲しいと思います」

     また、大会ポスターには直筆のメッセージも寄せており、その中では大会中に相手選手から言われた「半端ない」のフレーズを引用。「半端ない選手になれるのか、頂点に立てるのか」と綴り、選手たちに激励を送っている。

     第96回全国高校サッカー選手権は12月29日に開幕し、2018年1月8日に決勝戦が開催される。

     応援リーダーは第81回大会から、高校サッカー経験を持つ現役選手が起用されている。歴代の応援リーダーは以下のとおり。

    第81回(2002年度):小野伸二(清水商業高校)
    第82回(2003年度):小野伸二(清水商業高校)
    第83回(2004年度):平山相太(国見高校)
    第84回(2005年度):大久保嘉人(国見高校)
    第85回(2006年度):中山雅史(藤枝東高校)
    第86回(2007年度):中澤佑二(三郷工業技術高校)
    第87回(2008年度):小笠原満男(大船渡高校)
    第88回(2009年度):長谷部誠(藤枝東高校)
    第89回(2010年度):田中マルクス闘莉王(渋谷教育学園幕張高校)
    第90回(2011年度):内田篤人(清水東高校)
    第91回(2012年度):遠藤保仁(鹿児島実業高校)
    第92回(2013年度):三浦知良(静岡学園高校)
    第93回(2014年度):川島永嗣(浦和東高校)
    第94回(2015年度):柴崎岳(青森山田高校)
    第95回(2016年度):岡崎慎司(滝川第二高校)
    第96回(2017年度):大迫勇也(鹿児島城西高校)

    SOCCER KING 8/3(木) 9:39配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170803-00620153-soccerk-socc

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    104: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/27(木) 03:52:12.44
    なんだかシュール
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/03(木) 09:47:09.30 _USER9

    20170725-00028100-sdigestw-000-7-view[1]

    メキシコの名門パチューカに移籍した日本代表FW本田が、12日(日本時間13日)のリーグ第4節ホーム・ティグレス戦で新天地デビューをする可能性が高くなった。

     痛めている右ふくらはぎのリハビリは当初の予定通り進んでおり、7日に再検査を行う予定。クラブ関係者は「ティグレス戦?大丈夫。出られるだろう」と見通しを明かした。

    負傷が発表された7月23日にアロンソ監督は「3~4週間かかるだろう」と説明していたが、同29日のアメリカ戦後には「本田には早く試合に出てほしい。治療は通常の2~3倍のペースで進めている」と早期復帰を切望していた。

    スポニチアネックス2017年8月3日07時01分
    https://news.infoseek.co.jp/article/sponichin_20170803_0033

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 18:57:21.51 _USER9

     レスター(イングランド)に、日本代表FW岡崎慎司(31)の強力なライバルとなる若手ストライカーが加わることなった。

     地元紙レスター・マーキュリー(電子版)は1日、レスターがマンチェスター・シティー(イングランド)からナイジェリア代表FWケレチ・イヘアナチョ(20)を獲得する見通しとなったと報道。同日にレスターでメディカルチェックを受けており、近く正式発表されるという。

     クラブ間では約1カ月前に移籍金2500万ポンド(約36億5000万円)で合意していたが、イヘアナチョの肖像権をめぐって新旧代理人との間で訴訟トラブルがあったため、移籍交渉が遅れたという。

     イヘアナチョは、トップチームに昇格した15~16年にリーグ戦8得点(26試合)、公式戦14得点(35試合)と活躍。昨季はリーグ戦4得点(20試合)、公式戦7得点(29試合)に終わり、グアルディオラ監督の構想外となっていた。

     ただしクラブは、ナイジェリア代表で既に10試合6ゴールをマークしているイヘアナチョの将来性を高く評価しており、英紙デーリー・テレグラフによると将来、5000万ポンド(約73億円)でレスターから買い戻しができるオプション契約を結んでいるという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170802-00000115-spnannex-socc

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    295: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/01(火) 18:55:04.28
    大迫松葉づえ
    https://twitter.com/BILD_FC/status/892319156955209728 

      
    W杯予選完全に終わった

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/08/02(水) 19:58:44.459
    経歴は一番だよな?
    20170718-00000086-sph-000-1-view[1]

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