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その1番手で紹介されてしまったのが、現在アウグスブルクでプレイする宇佐美貴史だ。宇佐美は2011年夏にガンバ大阪からバイエルンへ移籍したが、その壁はあまりに厚かった。同メディアは「当時の宇佐美は香川真司よりも上かもしれないと思われていた」と振り返っているが、その期待に応えることはできなかった。現在はアウグスブルクで2度目のドイツ挑戦に臨んでおり、当時から成長しているところを新シーズンは見せたいところ。
他には元イラン代表のヴァヒド・ハシェミアン、同じく元イラン代表のアリ・カリミもアジア人選手として選ばれてしまっている。他にはドルトムント時代ほどのインパクトは残せなかったマリオ・ゲッツェ、オランダ人選手のエドソン・ブラーフハイト、アメリカを代表する選手でもあるランドン・ドノバン、ジェルダン・シャキリ、トルステン・フリンクスなどが選ばれている。
特に今のバイエルンでアタッカーがポジションを掴むのは決して簡単ではなく、宇佐美をはじめアジア人選手が割って入るのは至難の業なのだろう。
http://www.theworldmagazine.jp/
それだけ期待値高かったんだろうな
ジャパンマネーか何かが絡んでた?
宇佐美はジュニアのワールドユースで大活躍でネイマールより上だったからな
それで普通に期待されていた
ネイマールがブラジル1部で活躍しだしたのが15歳の頃だから上だった時期はないよ
U15W杯ではネイマールも既にインテル移籍が決まってたコウチーニョも全然だったからな
香川効果
戦術も去年と変わらん感じだし今季もやばいかも
なんか放火して逮捕された奴がいたし途中出場懲罰交代w
ドルトムントが強くてバイエルンはケガが多いから宇佐美ベンチ入りさせるしかなくてカップ戦と数試合は交代枠でだすしかない試合も結構あった
見てる分にもなにかやらないか期待できた
不安定なマリオゴメスと怪我繰り返すロベリーに超依存のハインケス実質1年目が、
宇佐美やペテルゼン、その他、安価南米産の安かろう悪かろう緊縮路線では無理だと悟ったシーズンだからな
今のバイエルンがあるのは宇佐美やそういう奴らがいたからと言っても過言ではないよ
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500723218/

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