サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 12:21:06.80 _USER9

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    現地で直撃取材、第3回目のテーマは「招集外が続く日本代表とロシアW杯」

    日本では得られない刺激を求めて再びドイツへと渡ったデュッセルドルフのFW宇佐美貴史だが、思うように出場機会を得られずに苦戦を強いられている。そうした影響もあり、2015年3月に約2年半ぶりに復帰を果たした日本代表からは、17年3月のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のタイ戦(4-0)以来、遠ざかっている状況だ。

     バヒド・ハリルホジッチ監督の初陣となった15年3月のチュニジア戦(2-0)で途中出場を果たした宇佐美は、同年のラストマッチまで全13試合に連続起用された唯一の選手だ。 指揮官から寵愛を受けたが、J1ガンバ大阪からアウクスブルクに移籍した16年夏以降は代表から外れ、久しぶりに声がかかったタイ戦は途中出場。以降は招集リストに名を連ねることはなかった。

     全5回にわたってお届けする「独占告白」の第3回テーマは、選外が続く日本代表についてだ。代表で自信を持って戦うために決断した二度目のドイツ挑戦だったが、現実はかけ離れたものになっている。宇佐美はその現状を、どのように受け止めているのだろうか。

    ◇◇◇

     海外に活躍を求めた理由の一つは、日本代表として海外組の選手とプレーした際に感じた劣等感を克服するためでもある。

     というのも、ガンバ大阪での活躍を評価してもらい15年に約2年半ぶりに日本代表に選出された際、海外組の選手からどことなく見下されている気がしたというか。いや、彼らはきっとそんなつもりはなかったはずだと考えれば、僕が勝手に劣等感を抱いただけだとは思うよ(笑)。

    「永遠に海外組と対等に戦えない気もした」

     でも、僕自身はJリーグでの活躍に対して、海外組の選手に言われた「凄いね~」「点、取るよね~」という言葉を「本心ではないな」と思ったし、勝手な深読みかもしれないけど、「よくJリーグで点を取ったくらいで満足できるよね」と言われている気がした。

     それは自分も11年の夏からの2年間、ブンデスリーガという世界最高峰のリーグで、しかもそのうち1年はバイエルンという世界屈指のビッグクラブでプレーしたことで、改めてJリーグ、日本人選手のレベルを実感したからでもある。

     と同時に、だからこそ海外での成長を求めなければ、永遠に海外組の選手と対等に戦えない気もした。

     もっとも、これを決断することで日本代表に選ばれなくなる可能性も考えないではなかったよ。でも僕の中では、海外移籍によって日本代表の道が絶たれてしまうことと、日本でプレーしてワールドカップには出場したけど何もできなかった、というのは同じレベルな気がしたというか。

     そういう意味では今、日本代表から外れていることに対しても、そこまで気持ちは揺れていない。そもそも日本代表に選ばれるためにサッカーをしてきたわけではないしね。

    「W杯を意識している自分がいるのも事実」

     もちろん、選ばれたら嬉しいし、ワールドカップに出場すれば新たな人生の広がり方をするかも知れないとは思う。先にも話した通り、ロシア・ワールドカップを意識している自分がいるのも事実だしね。

     でも僕の目標はあくまで選手として成長すること。それはJリーグでプレーしている時から変わっていないし、この先も変わらないと思う。(第4回に続く)

    1/11(木) 10:10配信
    https://headlines.yahoo.c.jp/article?a=20180111-00010003-soccermzw-socc

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    702: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 15:42:55.69

    20180110-00010004-sportiva-000-1-view[1]



    井手口陽介「Jリーグはぬる過ぎてある意味ヤバイな、と」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180110-00010004-sportiva-socc

    「2016年の後半戦から、コンスタントに試合に絡めるようになってきた中で、
    正直、去年の夏頃から日本でプレーする自分に疑問を持ち始めました。
    というのも、Jリーグの上位クラブと戦うときは別として、それ以外の試合では
    なかなか『やりきった感』を持てなかったから。
    というか、ほとんどの相手に対して、明確な『やれる』という自信を持てているのは、
    ある意味ヤバイな、と。

    これは日本代表に選ばれるようになり、国際試合の経験が増えたことも理由の
    ひとつだと思います。日本代表に行けば試合はもちろん、練習をしていても自然と
    自分に緊張感が生まれ、『もっと、やらなアカン』とか『まだまだ足りない』と思えるけど、
    チームに戻るとなかなかそれを感じられなくて。

    でも正直、去年の後半は、自分が仮にそう思わなくても……
    つまり、普通にプレーしていてもやれてしまう状況でしたから。
    少し言い方は悪いけど、そういう”ぬるい”環境でサッカーをしていて成長できるのか、
    を考えたときに、違うなと。

    「今のところスペイン語で覚えているのは、『hola(オラ/「やぁ!」という意味)』
    と『Gracias(グラシアス/「ありがとう」という意味)』のふたつだけなので、
    間違いなくコミュニケーションは苦労すると思います(笑)。
    ノリで乗り切れるくらいにならなきゃ、とは思っていますけど、本来の性格は
    そういうタイプでもない(笑)。「深い意味はないんです。10年、海外でプレーしている
    とかってなれば……単純に格好いいかな、と(笑)。とか言いつつ、
    試合に出られなくて『そんなことよく言えたな』ってことになるかもしれないけど。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 19:14:34.92 _USER9


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     日本代表から外れているメキシコ1部パチューカのMF本田圭佑(31)が10日、ツイッターで「今シーズンの目標まで残り8点。実はこれまで達成したことがない。残念ながら。いつか言ったことを100%達成したいなと思ってる」とつぶやいた。

     パチューカに電撃移籍し、ここまで公式戦7得点。7+8=15になることから、シーズン15得点を目標に定めていたとみられる。

     ちなみにVVVフェンロ時代、オランダ2部でリーグ16得点(08-09年)を記録したことがある。

     このツイートに、即座に反応があり「本田さんは目標を高めに持ちますか?」などと質問が届いた。これに本田は「今の自分の能力では実現不可能なところに目標を設定しますかね」と回答。

     さらに「本田選手にとって夢ってどんなものですか?」と聞かれると「夢は僕にとってエネルギーの源なんです。」と返した。

     そして「なぜそんなに目標を高く持つのですか?そのせいで批判も多く見られますが…」というメッセージには「批判は前に進んでる証なんです。なので批判は別に好きではないですが、大事な事だって思ってます。」と丁寧に返した。

     本田と本田の発言に興味を示した人たちの間で、ツイッター上でのやりとりが繰り広げられた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00097288-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 19:10:22.72 _USER9
    望みは捨てていない。鹿島アントラーズに8シーズンぶりに復帰したDF内田篤人は15年3月を最後に遠ざかっている日本代表への復帰について、
    約5か月後に迫ったロシアW杯も視野に「半年、時間はある。戻せる時間はある」と意欲を見せた。

    15年6月に手術した右膝に不安はない。「向こうでも練習からガツガツやっていた。コンディションは良かった」と強調し、
    出場機会に恵まれなかったことについても「タイミングが悪かった」と話す。

    とはいえ、15年3月以降の3年弱で公式戦出場がわずか3試合というのも事実。
    試合勘やゲーム体力を含め、実際の試合でどこまでできるかは未知数な部分もあり、まずはピッチ上で証明していくことが先決だ。

    「協会スタッフの人は常に連絡を入れてくれていたし、膝の状態に関してはすべての経過を知ってもらっている。
    (Jリーグ復帰によって)ここで流れが変わるポイントになる」。初陣となった15年3月の代表戦で内田を起用しているハリルホジッチ監督も常にその状況を気にかけ、
    16年5月には当時リハビリ中だった内田も日本代表の事前合宿に参加させた。

    ハリルジャパンの情報については「ヤフーでしか見ていないので」と多くは語りたがらなかったが、「ボールを取って速くなんでしょ? で
    もそれは世界では当たり前だから。(メディアは)そういう前提を大きく取り上げすぎだし、日本人選手はそれを取り入れすぎるところがある。監督の言うことは半分ぐらいに聞いておけばいい」と、“内田節”も口にした。

    W杯メンバー発表前に残された代表戦は3月のみ。大逆転でのメンバー入りは決して簡単ではないが、可能性がないわけでもない。
    「日本人ならいいんですもんね?」。W杯メンバー23人に入るための“条件”についてそう語る内田は「J2でもJ3でも、草サッカーでも、最後にハリルが呼ぶかもしれない。その気持ちを日本国民全員が持っていい。
    なら俺も持っていいでしょ?」と冗談交じりながらも真剣な表情で言った。

    「日本国民全員がライバルだと思っている。高校生も、おじさんも、全員呼ばれるかもしれないんだから」。本大会直前にレギュラーから外れ、1試合も出場できなかった10年南アフリカW杯。
    主力として臨みながら1勝もできなかった14年ブラジルW杯。3度目の、そしておそらくは最後になるであろうロシアW杯を諦めるつもりはない。

    1/10(水) 18:01配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-01649261-gekisaka-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 14:44:33.79 _USER9

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    1/10(水) 14:30配信
    【鹿島】今季の背番号発表 FW金崎夢生が10番!内田は2番

     鹿島の新体制発表会が10日、鹿嶋市内で行われ、FW金崎夢生が今季から10番を背負うことが発表された。ドイツ2部ウニオン・ベルリンから加入のDF内田篤人は2番。

     新加入、背番号変更選手は以下の通り。

    GK沖悠哉(鹿島ユース→) 31番

    DF内田篤人(ウニオン・ベルリン→) 2番

    DF安西幸輝(東京V→) 32番

    DF犬飼智也(清水→)39番

    FW金崎夢生 10番

    FW山口一真(阪南大→)19番

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00000112-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 03:31:54.99
    どうなんや


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 23:32:47.15 _USER9

    20180109-00010003-sportiva-000-1-view[1]



    蹴球最前線──ワールドフットボール観戦術── vol.4
     
    新年早々から各地で最高峰の戦いが繰り広げられる欧州各国のサッカーリーグ。この企画では、その世界トップの魅力、そして観戦術を目利きたちが語り合います。

    サッカーの試合実況で日本随一のキャリアを持つ倉敷保雄、
    サッカージャーナリスト、サッカー中継の解説者として長年フットボールシーンを取材し続ける中山淳、
    スペインでの取材経験を活かし、現地情報、試合分析に定評のある小澤一郎──。

    今回のテーマは、リーガ・エスパニョーラ(ラ・リーガ)で活躍するふたりの日本人選手、乾貴士と柴崎岳。3氏が彼らの活躍の要因を考察します。

    ――今回は、ラ・リーガでプレーしているヘタフェの柴崎岳と、エイバルの乾貴士というふたりの日本人選手についてお話を伺いたいと思います。
    まず、初めてラ・リーガの舞台を経験している柴崎について、お三方はどのように見ていますか?

    <小澤> 柴崎については、昨季のシーズン途中に加入したテネリフェ(2部)で結果を残せたことが大きかったと思います。
    確かに加入当初は環境に馴染めず、肉体的にも精神的にも厳しい状況だったと思いますが、その苦しい時期をよくぞ持ちこたえてくれた。

    僕もスペイン人の知り合いから、カナリア諸島はスペインではない、とよく聞きますが、あそこは地理的にもアフリカ大陸に近くて、風土的にも本土とは異なっています。
    そういう難しい環境のなか、半年という短い時間の中で最終的にフィットさせて、チームの昇格プレーオフ出場の原動力となったことは評価に値すると思います。

    しかも、シーズン終了後にはクラブのフロントからチームに残ってほしいとまで言われて契約延長オファーも受けています。
    結局、個人としての1部昇格を目指して契約満了でクラブを離れましたが、テネリフェでしっかり評価を勝ち取ったことは今季のヘタフェでの適応、活躍につながっていると思います。

    <中山> 

    僕は1度カナリア諸島に行ったことがありますが、確かにあそこには本土とは異なる風土があると感じました。
    だから、むしろ柴崎が初めてプレーしたクラブがテネリフェだったことが、結果的には彼にとってよかったのではないかと思っています。

    というのも、常春のカナリア諸島には年間を通して観光客が多く、人々のホスピタリティ精神も高い。しかもテネリフェ島は、ラスパルマスがあるグランカナリア島よりも小さくて、
    遠い日本から小さな島にやって来た彼を地元のみんなで手助けしたいという気持ちが、より強かったと思うんです。

    本土のクラブでプレーしていたら、もしかしたら最初のつまずきの時にクラブやファンからそっぽを向かれていたかもしれません。でも、テネリフェ島の人々はそうではなかった。
    その島全体の期待に対して、最終的に柴崎がプレーで応えることができたことが、間違いなく現在の彼の評価につながっていると思います。

    >>2以降につづく

    1/9(火) 11:51配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180109-00010003-sportiva-socc&p=1

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    415: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 15:14:31.51
    鹿島の内田登場
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 22:12:51.88 _USER9
    【No Ball,No Life】メキシコリーグ・パチューカの元日本代表FW本田圭佑(31)が、6日の後期リーグ戦第1節のプーマス戦でゴールを決めた。

     先発出場を果たした本田は、前半35分に左CKをゴール前へ供給、味方のゴールをアシストすると、同39分には味方のシュートを相手GKが弾いたところを右足で押し込んだ。

     チームはその後、3失点し逆転負けしたが、本田の活躍は色あせない。現地でも大きく報道され「期待どおりの活躍だ」「本田を手放すことは許さない」など、称賛の声がほとんど。パチューカでの存在感は日に日に増してきているようだ。

     2017年シーズンは本田にとって、激動の1年だった。セリエAのACミランを退団し、メキシコリーグへ電撃移籍したのが7月。9月には常連だった日本代表から外された。ハリルホジッチ監督は外した理由について、「コンディション不良。今のままでは代表には呼べない」と話したが、本田は「外すなら説明してほしい」と、まったく納得していない様子だった。

     12月にはクラブW杯に出場。初戦と準決勝では延長120分をフル出場し「これまでのサッカー人生で初めて」と本人もびっくりの中2日の“連投”に耐え、31歳ながら体力的な衰えがないことを実証した。3位決定戦は欠場したがチームは勝利。世界3位の称号を手に入れた。

     クラブW杯の期間中に、国内組だけで構成された日本代表が「E-1東アジア選手権」でまさかの醜態を演じていた。韓国に屈辱の1-4で敗戦。宿敵に4失点で敗れたショックは本田にも大きく響いていた。

     「ぼくは、昔から代表についていろいろなことを言ってきた。だから、もう僕については、いいでしょう。むしろ、みなさんに(韓国に屈辱的な負け方をしたことを)、きちんと書いてほしい。みなさんがどう思っているのかを聞きたい」

     悔しさは本田からも十分に伝わった。クラブW杯期間中にも関わらず、常に日本代表の動向や試合結果をチェック。報道陣から知らされる前に、本田は日本が韓国に大敗したことをすでに知っていた。試合後、ハリルホジッチ監督が韓国チームを「韓国の方が格上だった。最初から韓国の方が上だと思っていた」とたたえたことにも「それを言うのはどうかと…」とかみついた。これまで日本代表を引っ張ってきた本田が、危機的状況にある“古巣”を心から心配していた。

     本田を含めた“ビッグ3”といわれた選手が、代表から外された。岡崎や香川はわからないが、本田は代表に招集するべきではないか。そのプレーだけではない。本田には強力なリーダーシップがある。メキシコで輝く本田が、ロシアW杯へアピールを続けていく。(宇賀神隆)

    1/9(火) 22:00配信 サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-00000582-sanspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 06:26:57.88 _USER9
    1月8日(現地時間)、ポルトガル・リーガNOS第17節が行なわれ、ポルティモネンセの中島翔哉はパソス・フェレイラ戦で、リーグ通算7点目のゴールを決めた。

     0-1のビハインドで迎えた73分、ルモールの左からのクロスを相手DFがクリアしたところを拾った中島が、すかさず右足を一閃。ボールは右ポストに当たりながらゴールラインを割り、ポルティモネンセは同点とすることに成功した。
     
     この一戦でも先発出場を果たした中島だが、いつもの左サイドではなく、トップ下としてプレー。開始3分で惜しいシュートを放ち、他にもスピーディーなドリブルで相手選手を置き去りにして好位置でFKを得るなど、幾度か見せ場を作った。
     
     しかしポルティモネンセはポゼッションで下回り、34分には相手のシュートを防ごうとしてファウルを犯したブルーノ・タバタが2度目の警告を受けて退場になり、数的不利をも強いられる。これでシステム変更を余儀なくされ、中島は左サイドに移った。
     
     その後は守勢を強いられ、中島もボールに触れる機会がさらに減少。そして54分、ルイス・フェリペのGKの頭上を越すヘディングシュートを許し、ポルティモネンセは先制ゴールを奪われた。
     
     これを機に、再び中島はポジションを中央に移動。すると62分にはドリブルから好位置でFKを得、70分にはパウリーニョにダイレクトでリターンパスを通し、GKとの1対1という決定機を演出するなど、攻撃を活性化させ、チャンスをもたらした。
     
     そして73分のゴール。5試合ぶりの一撃で、中島は通算得点を7に伸ばしている。
     
     さらにアディショナルタイムには、ペナルティーエリア手前のFKでキッカーを任され、ゴール左隅を狙ったが、これはわずかに枠を外れ、12節トンデラ戦以来の2ゴールはならなかった。
     
     試合は1-1で終了。中島のゴール、GKリカルド・フェレイラの好守、そして相手の逸機もあって、ポルティモネンセはアウェーで勝点1を獲得した。
     
     敗戦を免れたものの、これで5試合連続勝利なし(3分け2敗)のポルティモネンセ。トンデラ戦以来の勝利を目指し、次節(14日)はボアビスタとのアウェーマッチに臨む。

    1/9(火) 6:16配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180109-00034581-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/09(火) 11:54:39.39 _USER9

    20180109-00010000-goal-000-1-view[1]


    レッドブル・ザルツブルクに所属するFW南野拓実が、ギリシャ王者オリンピアコスに移籍する可能性が浮上している。現地メディアの『コントラ』が報じた。

    2015年1月にザルツブルクに加入した南野だが、現行契約は今シーズン終了まで。クラブ側は1年間の契約延長オプションを保持するが、まだそれを行使していない。現状、クラブが移籍金を得られるのは今冬の市場のみとなっている。

    そして、ここに来てギリシャのビッグクラブから熱視線が向けられたようだ。今月5日にオリンピアコスで指揮を執ることになった元ザルツブルク指揮官のオスカー・ガルシア新監督がクラブに対して、攻撃陣の補強として獲得を希望する選手の名を数人伝えたという。

    報道によれば、そのターゲットリストにはFWクリスティアン・テージョ(ベティス)やジョナタン・ソリアーノ(北京国安)、そして南野の名も含まれているとのこと。すでにガルシア新監督の到着後にエヴァートンからFWケヴィン・ミララスをレンタルで加えたオリンピアコスだが、南野の獲得にも動き出すのか注目されるところだ。

    なおオリンピアコスは現在7連覇中と国内リーグを圧倒し、現在も首位を走る強豪。また最近5シーズンではUEFAチャンピオンズリーグ本選には4回の出場を果たしている。

    1/9(火) 11:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-00010000-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/08(月) 23:54:54.59
    Yuto Nagatomo | 長友佑都@YutoNagatomo5
    高校サッカーの感動の裏で、決勝に上がった2校の日程見て驚いた。
    1週間で5試合。。
    いろいろな事情はあるんだろうけど、もう少し選手ファーストで考えてほしいな。
    選手が潰れてからでは遅いよ。



    長友佑都 食生活 アモーレ[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/08(月) 17:52:41.88 _USER9
    俗に日本代表の“ビッグ3”とも呼ばれる本田圭佑、香川真司、岡崎慎司の3人が昨年11月の欧州遠征メンバーから外れ、大きな話題になった。
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は全体のバランスを考えながら、コンディションさえ良ければ代表に戻すことを示唆するが、本大会まで残り半年。

    メンバー発表までには再び欧州遠征が予定される3月の一度しか招集の機会がない状況で、彼らは復帰を果たせるだろうか。
    昨夏からの所属クラブでのパフォーマンスから考察していきたい。

    ■本田圭佑 メキシコで本来の姿を取り戻す。右サイド定着が代表に影響も

    メキシコのパチューカに渡った当初は右ふくらはぎに違和感を抱え、前期リーグの開幕5試合を欠場。これがA代表での出場機会やその後の選考にも大きく響いた。
    しかし、デビュー戦となった第6節のベラクルス戦で途中出場ながらいきなり“ゴラッソ”を決めると、複数のポジションで起用されて徐々に出場機会を増やし、セットプレーのキッカーもほぼ固定的に任されるようになった。

    チームのチャンスメーカーとして振る舞うだけでなく、リーグ戦で3得点、カップ戦でも3得点という結果を残していることも大きい。メキシコのファンは目が肥えているが、何より結果を重視することで知られる。
    その意味でも最初にインパクトを残せたことが成功への足がかりになったことは確かだ。

    メキシコリーグは日本のサッカーファンにあまり馴染みがないため、レベルに対する疑問の声も少なくない。ただ、本田のプレーを見ていても、
    1対1の厳しさ、少しでも遅れを取ればすぐディフェンスに対応されてしまうことを見ても、レベルは低くない。
    昨シーズンまでパチューカに所属していたイルビング・ロサノがいきなりオランダの名門PSVアイントホーフェンで得点王争いトップの11得点を挙げていることからもイメージしやすいだろう。

    そのメキシコリーグで本田が活躍できているのは、組織にフィットできている部分が大きいと見ている。ただし、欧州のトップリーグに比べて攻守の切り替え時に中盤のスペース、
    特にボランチとセンターバックの間が少し空きやすい傾向があり、本田の突きどころになっている部分もある。

    11月の欧州遠征に招集されなかったことはクラブのキャンプへの参加につながり、その期間にあったメキシコ杯準々決勝にも出場するなど、
    パチューカでの地位を確立する意味ではメリットが大きかった。そこは代表スタッフも折り込んでいたかもしれない。
    今冬のパチューカ残留を明言した本田。このまま主力として出場を続ければ、ケガがない限り当然コンディションは上がっていくはずだ。

    現在は代表と同じ右ウィングが主戦場になっているが、代表で求められるテンポはポゼッションを主体としたパチューカと違うため、
    そこをハリルホジッチ監督がどう判断して、浅野拓磨や久保裕也、E-1選手権(旧東アジア選手権)で台頭した伊東純也などとの“取捨”をしていくかが注目になる。
    場合によってはインサイドハーフでの選出もあるかもしれない。

    つづく

    1/7(日) 16:00配信 AERA dot
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180107-00000003-sasahi-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/08(月) 14:03:23.98 _USER9
    人類最速男がドルトムントの練習参加へ 「彼らが僕のことを良いと言えば…」
     
    人類史上最速の男は、ついに本格的にサッカー界に転身を果たすのか。
    昨年限りで現役生活に別れを告げた陸上のウサイン・ボルトは、「3月にドルトムントのトライアルを受ける」と
    日本のMF香川真司も所属するドイツの強豪の練習に参加すると明かした。英紙「エクスプレス」が報じている。

    昨年8月の世界陸上ロンドン大会を最後にトラック競技から引退したボルトは、マンチェスター・ユナイテッドへの憧れを公言し、
    かねてからサッカー選手転向を示唆。プーマ社とスポンサー契約を結んでいるというつながりがあったドルトムントの練習参加は、以前から再三伝えられてきた。

    記事によれば、「怪我はもう良くなった。完璧な状態に戻った」と世界陸上で負ったハムストリングの負傷が完治したと明かし、改めて今春にドルトムントの練習参加を明言したという。

    「3月にドルトムントのトライアルを受ける。そこでキャリアのことを決めるよ。彼らが僕のことを良いと言えば、少しトレーニングが必要になる」

    「最も大きな夢の一つはユナイテッドと契約」
     
    さらに、ボルトは「僕の最も大きな夢の一つは、マンチェスター・ユナイテッドと契約することだ。
    もしドルトムントが十分に良いと言ってくれたら、さらにハードなトレーニングに励む」と、さらなるステップアップのビジョンも明かした。

    「チャンスはあると思う。サッカーの試合はたくさん見ているし、理解もして、そしてプレーしている」
    プロサッカー選手としてのセカンドキャリアに自信をのぞかせるボルト。人類史上最速の“ライトニングボルト”の野望は実現するのだろうか。

    1/8(月) 9:30配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180108-00010002-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 20:52:55.91 _USER9

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    焦りたい気持ちがあるのは、ロシア・ワールドカップが開催されるのも理由の一つではある。そこを見据えて、公式戦のピッチに立つ自分を意識して決断したデュッセルドルフへの期限付き移籍でもあったしね。

     というのも、公式戦でしか得られない体力、走りきれる自信や感覚があるから。もちろんアウクスブルクでの昨シーズンにおいて、試合に出られないながらも自分なりに試行錯誤を繰り返し、いろんなチャレンジを課して成長を求めてきたことが無駄だったとは思わない。

    「海外に来たことには微塵も後悔はない」

     けど所詮、練習での成長は公式戦を戦うための積み重ねでしかないし、公式戦に出場することで得られる成長とは、速度も振り幅も大きく違う。そのことを身をもって感じているからこそ、焦りも生まれるし、サッカー人生で初めてと言ってもいいくらいの不安を感じているんだと思う。

     とはいえ、海外に来たことには微塵も後悔はない。なぜなら一度目の海外移籍もしかり、Jリーグを離れたことで、世界が自分の想像以上に高いレベルで戦っていること、そこでプレーする選手は想像をはるかに超えて高い質を備えていると実感できたから。

     実際、海外では活躍できなかったのに、Jリーグでは活躍している外国籍選手がたくさんいるのもその証拠。それを知ってもなお、自分はそのままJリーグでプレーすることを選ぶのか、海外に出て明らかに違うクオリティーを感じながらプレーすることを選ぶのかを考えた時に、僕は後者を選びたい……というか、選べるチャンスがあるのなら、それが自分に必要な経験だと思えた。

     これは何も、日本や他国のサッカーを否定しているわけではないよ。実際に日本で成長を求められる選手もいると考えれば、その選択肢も成長を求める方法の一つだとは思うしね。

    「Jリーグとは比較にならないくらい…」

     ただ、繰り返しになるけど、海外で1年間しっかり試合に絡んで、結果を出して……というなかで求められる成長と、国内で求められるそれとは、明らかに速度も振り幅も大きく違うと僕は思う。

     そこから先の未来における選択肢も、Jリーグとは比較にならないくらい広がりを持てるしね。

     そう考えるからこそ……とにかく今はここでコンスタントに試合に出たい。コンスタントに戦ってどういう結果を出せるのかを知りたい。今はそこだけを求めている。(第3回に続く)

    1/7(日) 20:11配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180107-00010015-soccermzw-socc 
      

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    7: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 23:31:50.71
    猫背で表情がさえないなぁ…。
    そんな時はこれ!Style BX!
    no title


    長友佑都が開発に携わった「Style BX」が、日本人の抱える多数の問題を解決?

    長友選手は、「Style BX」のポイントを「素材がやわらかく、スレない。
    日本に帰国して思ったのが、姿勢の悪い人が多いということ。猫背だと、腰痛につながったり、お腹が出てくる。
    『自信がないのかな』と思ってしまうし。そういった問題すべてを改善できると思った」と製品の魅力を説明。
    自身が思う日本人の問題点を解決させる手段に「Style BX」が成りうることを言及した。
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    http://cyclestyle.net/article/2017/06/21/49353.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 15:03:15.24 _USER9

    webultrasoccer_299186_0-enlarge[1]



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180107-00010001-soccermzw-socc
    外国籍で5番目に多い9人がブンデスでプレー「日本人は異国的な存在ではなくなった」
     
    今年6月に開催されるロシア・ワールドカップ(W杯)で、日本代表はポーランド、セネガル、コロンビアとグループリーグで対戦する。「ブンデスリーガOnet」ポーランド版は、ドルトムントのMF香川真司ら多くの日本人がブンデスリーガでプレーしていることから、「ドイツでプレーするプレーヤーの多い日本はW杯でポーランドのライバルとなる」と報じた。

    「1977年にヤスヒコ・オクデラがケルンに加わってから40年が経ち、日本人はブンデスリーガの中で異国的な存在ではなくなった」

     記事ではこのように書き始められ、“パイオニア”である奥寺康彦氏の時代から月日が流れ、ブンデスリーガで日本人選手が徐々に存在感を高めていることに触れている。

     そして、「組み合わせ抽選会が終わった時にセネガルやコロンビアとの戦いを多くの識者たちが協議していたが、それ以上に定期的にブンデスリーガを見ている人たちからすれば、堅実さが印象的な第4ポッドに入っていた日本が怖い存在になることを知っているはずだ」と言及。ブンデスリーガで多くの選手がプレーしている日本が、ロシアW杯でポーランドにとって厄介な存在になるだろうと予測している。

     2003年の高原直泰(ハンブルガーSV)を筆頭に、小野伸二(ボーフム)や長谷部誠(フランクフルト)の名前を取り上げ、日本人選手のドイツ挑戦の歴史について紹介。記事によれば、現在ブンデスリーガでプレーしている日本人選手9人という数字は、外国籍の中でフランス人、オーストリア人、スイス人、ブラジル人に次ぐ5番目の多さだという。

    香川は“誰よりも危険な存在”として登場
     誰よりも危険な存在として取り上げているのが、ドルトムントの香川だ。「堅実で、精巧で、有能な技術を要する」と評価され、ボールを持ちながらゲームを作れる攻撃センスと走り回りながら多くの仕事をこなすことができる献身性は危険だと分析している。

     さらに、FW浅野拓磨(シュツットガルト)やFW伊藤達哉(ハンブルガー)ら日本の若い才能が芽を出し始めている現状に触れ、ブンデスリーガで活躍しているポーランドの選手は日本が厄介な存在になることを誰よりも知っているだろうと伝えた。

     ブンデスリーガで活躍する選手たちが、W杯本大会でポーランド相手にどんなパフォーマンスを見せるのか。今から楽しみにしたいところだ。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 18:48:45.91 _USER9


    20180107-00000013-goal-000-5-view[1]


    試合後にツイッターを更新した本田は、プーマス戦には触れず、社会問題に触れて次のように記している。

    「ネズミを食べる。僕ら日本人はこのニュースを見て何を思うんかな? 人類は正しい方向に向かってるんだろうか?」

    インドの過酷な生活環境を伝える記事を引用
     
    そのコメントとともに引用されているのは、インドのカースト制度で最下層に位置する人々の過酷な生活環境を伝えた記事だ。
    本田はフットボール以外にも、かねてより世界の時事情勢に目を向けており、大きな衝撃を受けた模様だ。

    2018年はロシアワールドカップ(W杯)イヤーで、自身3度目のW杯出場を目指す本田。
    ピッチ上での活躍と同時に、これからも社会問題を含めた様々な事柄について持論を展開し、注目を集めそうだ。

    1/7(日) 18:40配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180107-00010013-soccermzw-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 21:48:20.76 _USER9
    日本に一時帰国した長友 「猫背で、表情暗い人かなり多いなぁ」とツイッターで言及
     
    インテルの日本代表DF長友佑都は、5日の敵地フィオレンティーナ戦で後半30分から途中出場し、試合は1-1のドローに終わった。
    7日に日本へ帰国すると、自身の公式ツイッターを更新。「みんな疲れてるんかな」と日本での印象を明かしている。

    長友はフィオレンティーナ戦で、リーグ戦8試合連続のスタメン落ちとなったが、後半途中から出場。
    21日のリーグ戦まで間隔が空くため、7日に一時帰国した長友は、日本の印象について次のように綴った。

    「日本帰ってきたけど、猫背で、表情暗い人かなり多いなぁ。みんな疲れてるんかな」
    何かと慌ただしい年末年始に加え、多くの人が仕事始めとなった18年の第1週。そうした影響もあったのか、
    長友には猫背や表情の暗い人が目についたという。さらに、“あるポイント”を意識するだけでも大きく変わると提言している。

    「姿勢意識するだけでも、思考が変わり、顔の表情変わると思うんやけど。俺が時差ぼけでテンション狂ってるだけかな。苦笑。みなさんファイト!」
    時差ボケについて冗談っぽく記しながらもエールを送った。その一方で、姿勢の問題にも言及し、このままでは身体能力の高い人が出てこないと持論を展開している。

    「後ろ側の筋肉使えないし、首が短くなる」

    「自分の職業柄、フィジカル、メンタルに繋げてしまうけど、これでは身体能力高い人なかなか出てこないな。
    後側の筋肉使えないし、首が短くなる。欧州から久しぶりに帰って来ると、姿勢の違いにびっくりする」

    久しぶりに帰国した長友は、欧州と日本で“姿勢の違い“があると指摘する。
    体幹の強さをはじめ、海外の選手とも互角に渡り合うフィジカルを発揮する長友にとって、日本人の姿勢は問題の一つとして映ったようだ。

    1/7(日) 19:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180107-00010014-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 17:15:18.83 _USER9

    20180107-00000013-goal-000-5-view[1]


    パチューカFW本田圭佑の行動に、現地メキシコから称賛の声が上がっている。『ESPN』が伝えた。

    リーガMX後期リーグ第1節のプーマスUNAM戦で、先発出場した本田。36分にはCKから先制点を演出すると、39分にはこぼれ球を押し込んでゴールを奪った。チームは、その後逆転を許して敗れたが、本田自身は良い2018年のスタートを切っている。

    そんなプーマス戦での本田の行動に、地元メディアから称賛の声が上がっている。

    この試合中、プーマスサポーターはパチューカの選手に向かってメガネを投げ込んだという。日本代表FWは、素早くこれをピッチの外に出したが、プーマスのファンはこれに激昂。さらに数十個のメガネを投げつけ、前半を通して本田にブーイングを浴びせ続けた。また、ゴールを挙げた際には紙コップを投げつけている。

    相手ファンから執拗に妨害行為を受けていた本田だが、怒りを表すことなく終始冷静に対応。『ESPN』は、「ホンダはゴミを拾うという教育をされていることを示した」とし、地元ファンも「ホンダは模範的な行動をとった」と紳士的な対応に賛辞を送っている。

    1/7(日) 16:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00000013-goal-socc 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 06:45:57.84 _USER9
    現地時間6日、リーガエスパニョーラ第18節の試合が行われ、日本代表のMF柴崎岳所属のヘタフェはアウェイでアトレティコ・マドリーと対戦し、0-2で敗北した。 
      
     主将のMFマルケル・ベルガラが戦線を離脱していたため試合前のスタメン予想では先発出場が濃厚とされていた柴崎だが、この日もベンチからのスタート。結局出番が回ってきたのは64分だった。

     ピッチに投入されると、柴崎はボランチとしてプレーした。普段プレーしているトップ下とは異なる役割が与えられたものの、鹿島アントラーズ時代に慣れ親しんだポジションなだけあり徐々にチームのパスワークの中心としてボールをさばく姿が見られた。

     スペイン紙『アス』は、交代後に試合の流れを変えた柴崎を評価。「ガクの投入がぱっとしない試合に光を照らした」と題された記事で柴崎は「彼がピッチに入ってからは、チームは変わり、内容ではアトレティコと並んだ」と評価を受けている。

     4節のバルセロナ戦で負傷し15節のエイバル戦で約3ヶ月ぶりの復帰を果たした柴崎は、それ以降一度も先発出用を果たすことができていない。これからスタメン奪取を目指すうえで、今回のボランチでの活躍はいいアピール材料にはなったのだろうか。

    1/7(日) 0:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180107-00250132-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/07(日) 11:18:45.26 _USER9
    リーガMX後期第1節が6日に行われ、パチューカとプーマスUNAMが対戦。本田圭佑がゴールをマークしている。

    先発出場した本田圭佑はセットプレーで存在感を見せると、自身のシュートでも作っていく。すると35分に本田のコーナーキックから先制点が生まれる。さらに39分にはカウンターから味方のシュートのこぼれ球を本田が右足で押し込み、追加点を挙げている。なお、前半終了間際に1点を返され、前半は2-1で終了している。

    なお、本田にとっては後期初ゴール。開幕戦から新年初ゴールを挙げて好調な幕開けとなった。

    1/7(日) 11:05配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00000003-goal-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/01/06(土)

    20180106-00000025-goal-000-2-view[1]


     ■フリートウッド・タウン 0-0 レスター

    フリートウッド・タウン:なし

    レスター:なし

    FAカップ3回戦が6日に行われ、レスターは3部のフリートウッド・タウンと対戦した。

    エースFWジェイミー・バーディが、5部時代に在籍していたフリートウッド・タウンと対戦することとなったレスター。しかし、バーディはケガのためベンチ外に。また、岡崎慎司もベンチからのスタートとなり、今冬からプレー可能となったMFアドリアン・シウヴァが先発出場を果たしている。

    前半ゴールを奪えなかったレスターは、57分から岡崎を投入する。それでも、なかなかビッグチャンスを作れない。逆に、後半アディショナルタイムにはポストを叩くシュートを許す。これはなんとかGKハマーが抑えている。

    結局、得点は生まれずスコアレスドローで試合は終了。レスターのホームに戻って再試合することとなった。

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    名無し@サカサカ10 2018/01/06(土)
     
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    現地時間6日、リーガエスパニョーラ第18節の試合が行われ、日本代表MF柴崎岳所属のヘタフェはアウェイでアトレティコ・マドリーと対戦した。


    ヘタフェは、12月に負傷明けから復帰した柴崎をこの日もベンチに置いてスタート。対するホームのアトレティコは、今月にクラブ復帰が発表されたFWジエゴ・コスタをスタメンに起用した。

     ヘタフェは、前半開始からリーグ2位のアトレティコ・マドリー相手に主導権を奪うことはできず。すると18分には、ペナルティエリア右でFWアントワーヌ・グリーズマンからのスルーパスを受けたFWアンヘル・コレアがゴール左隅へとボールを流し込み、アトレティコが先制した。

     なんとかして追いつきたいヘタフェは、64分に柴崎を投入。ボランチの位置に入った柴崎は、ファーストプレーでペナルティエリア前のファールをもらうなど積極的にプレーに関与した。

     しかしその後、68分に右サイドからのクロスにジエゴ・コスタが合わせアトレティコが追加点を決め、リードは2点に広げられてしまう。ジエゴ・コスタは、その後ゴールパフォーマンスが理由でこの日2枚目のイエローカードを貰い退場処分を受けた。

     結局試合は2-0でホームのアトレティコ・マドリーが勝利。4戦連続の途中出場となった柴崎は、新たにボランチとしてチームのボール循環を円滑にする役割をうまくこなしたものの、前節のラス・パルマス戦に続く連勝を飾ることはできなかった。

    【得点者】
    18分1-0 アンヘル・コレア(アトレティコ・マドリー)
    68分2-0 ジエゴ・コスタ(アトレティコ・マドリー)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 12:06:39.54 _USER9

    20180106-00000000-goal-000-2-view[1]


    日本代表MF長谷部誠や鎌田大地が所属するフランクフルトは、ポルティモネンセでプレーする元U-23日本代表MF中島翔哉に興味を抱いているようだ。ポルトガルメディア『ゼロゼロ』が伝えている。

    昨夏にFC東京からポルティモネンセにレンタルで加入した中島は、これまでリーグ戦11試合に出場し6ゴールをマーク。昨年末にはポルトガル国内ではベンフィカやポルト、またドイツのヴォルフスブルクからの関心も伝えられていた同選手だが、フランクフルトが具体的な動きを見せているという。

    『ゼロゼロ』によると、フランクフルトは中島の獲得に向けたオファーを準備しており、4日に関係者がポルティモネンセと接触したとのこと。一方、中島の保有権の20%を確保しているとされるポルティモネンセは、他クラブへの売却を進めるためには残り80%をFC東京から買い取ることが必要になる。レンタル契約に盛り込まれている移籍金400万ユーロ(約5億4000万円)で買い取りオプションを行使し、完全移籍で獲得することを検討しているようだ。

    また、ポルティモネンセのロディネイ・サンパイオ会長は先日、『オ・ジョゴ』で中島の去就について「彼を残すことを望んでいるが、難しくなるだろう」と言及。さらに「どの選手にも定められた価値がある。大きなクラブが我々の選手を欲しがり、条件を受け入れれば、そのクラブが(移籍金を)支払うことになる。我々はそれに対して、何もできない」と認めていた

    1/6(土) 9:21配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000000-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/06(土) 07:14:56.39 _USER9

    20180106-00250013-footballc-000-1-view[1]


    1/6(土) 6:52配信
    長友佑都、リーグ戦8試合ぶりに出場。インテルは終了間際の失点でまた勝利逃す

    【フィオレンティーナ 1-1 インテル セリエA第20節】

     インテルは現地時間5日、セリエA第20節のフィオレンティーナ戦を敵地で戦い、1-1で引き分けた。長友佑都は75分から途中出場している。

    【思わず声を出すサッカー動画】長友佑都が世界レベルで通用するのには理由があった!

     調子を落としているインテルは大きな変更なし。右サイドバックにカンセロ、左サイドバックにサントンが入り、長友は今回もベンチスタートになった。

     試合の主導権を握ったのはフィオレンティーナで、先制点に迫るシーンをつくった。キエーザから質の高いクロスが入るなど、得点を予感させる。

     一方のインテルはこの日も精細を欠き、好調時の迫力は見られない。0-0で前半を終えたものの、後半に向けて課題は少なくなかった。

     それでもインテルは55分、エースの一撃で先制する。カンセロが右サイド浅めの位置からのFKをゴール前に入れると、低く速いボールにイカルディが飛び込んでヘディングシュート。これはGKに止められたが、こぼれ球を自ら押し込んでインテルにリードをもたらした。

     それでも主導権を握ることはできないインテル。65分にジョアン・マリオを下げてダウベルトを入れると、75分には負傷を抱えた様子のラノッキアが下がり長友がピッチに。ディフェンスラインは右から長友、サントン、シュクリニアル、ダウベルトの並びとなる。

     インテルはなんとかピンチをしのぎ続けたが、最後の最後にやられてしまった。後半アディショナルタイム、フィオレンティーナはバデリがペナルティエリア外からシュートを放つと、DFに当たったボールがゴール前へ。これをエイセリックがつなぎ、シメオネが押し込んだ。

     試合は1-1で終了。インテルはこれでリーグ戦5試合勝利なしとなっている。

    【得点者】
    55分 0-1 イカルディ(インテル)
    90+1分 1-1 シメオネ(フィオレンティーナ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180106-00250013-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 00:02:21.99 _USER9
    12月21日のコパ・メキシコ決勝が2017年最後の試合となったパチューカの本田圭佑。対モンテレイ戦に敗れ初タイトル獲得はならず、「これが実力。悔しくて眠れない」のコメントが伝えられた。UAEで行われたクラブワールドカップ(CWC)直後には、今冬での欧州移籍が取り沙汰されるも、本人は否定、残留の意思を表明している。1月7日にはメキシコリーグ後期開幕戦を迎える。

    ■失われることのない存在感
     本田にとって、ともすれば苦難の多かった2017年。前所属のACミランではシーズンを通して出場機会を与えられず、代表でもレギュラーの座から離れ、日本6度目となるW杯出場決定の試合でもピッチに立つことはなかった。

     その中でも、やはり我々日本人にとって、その姿が大いに記憶に刻まれた一年でもあった。セリエA最終盤でみせた鮮やかな直接フリーキックでのゴール、そして「未知の世界」ともいえるメキシコリーグへの移籍。さらにはCWCでの躍動。

     CWCでは2試合にフル出場し、北中米カリブ海代表としては初の3位獲得に貢献した。準決勝のグレミオ戦では前半に二度、相手ペナルティエリア内に進入し、ゴールに迫るシーンもあり、南米王者に微塵も怯む様子はなかった。
     高校卒業後、三年余りをJリーグで戦い、以降はオランダ、ロシアへと渡る。そして幼いころよりヨーロッパでの活躍を、いや
    「成功」することを望んでいた本田がイタリアの名門を経て、メキシコのクラブに所属し、南米王者を相手に世界一を競う姿は、われわれ日本人にとってこの上なく誇らしく感じられた。

    ■日本人としての誇りを胸に
    「僕は日本人の血を信じている」

     かつて本田はそんな言葉を発している。
    それは、W杯のような大舞台ではチームや個人の能力以外の部分が極めて重要になる、という意味であり、日本人の力を誰よりも信じている、とも。過去、W杯に挑む選手として初めて「日本のW杯優勝」を公言し、代表チーム、そして日本国民を奮い立たせてきた。
     半面、東アジア選手権での韓国戦での惨敗の際にみられた様に、代表の不甲斐なさを感じると自らの出場がなくともハッキリと苦言を呈す。すべては日本代表の、そして日本人プレイヤーの世界の舞台での活躍を信じているからに他ならない。

     集大成とも位置付けているロシアワールドカップへの出場は、これまでの本田の経験をもってしても、現状において五分五分と言っていいだろう。ただ、日本人の誇りをワールドカップの戦いの中で誰よりも強く感じさせてくれるという意味でも、本田は間違いなく代表になくてはならないプレイヤーだ。

     本田の2018年が始まる。

    開幕目前のメキシコリーグ後期でのタイトル獲得、さらには代表復帰へ向け、虎視眈々と爪を砥ぎ、牙を磨く。獲物を仕留める姿はもうすぐみられる筈だ。
    夏、ロシアのピッチに本田の姿があるとすれば、誰よりも頼もしい存在になるのではないだろうか。そしてもう一度、われわれ日本人に大きな夢を描かせてくれるのは本田圭佑以外にいない。(佐藤文孝)

    1/4(木) 22:18配信 リアルライブ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000008-reallive-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/05(金) 06:43:29.97 _USER9

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    ところで、浅野拓磨はなんで「ジャガー」って呼ばれてるの?
    2018年1月4日 22時0分
    浅野拓磨の愛称で知られる「ジャガー」。

    ジャガーとはライオンやトラに次ぐ大きさのネコ科動物であり、熱帯雨林に生息する食肉類だ。

    では、なぜ浅野はジャガーと呼ばれるようになったのだろうか?

    Jリーグ公式YouTubeのインタビュー企画で明かしてくれた(02:15から)。

    浅野 拓磨(シュトゥットガルト)

    「一番最初はサンフレッチェ広島時代の一年目か二年目かの時に、サポーターの方が僕のゲーフラに『ジャガー浅野』って書いたのを掲げて応援してくれてたんですよ。

    僕はそれを見て、初めて『おれ、ジャガーなんだ』って」

    (そのサポーターの方が決めたんですね。ジャガーっていうのを)

    「でも後々聞いたら、広島にある雑誌で書いているライターさんが『浅野はジャガーのようにスピードを活かしてゴールを仕留める』みたいなのを書いてたらしいんですよ。名付けてくれて。

    僕はそれを見て広島の先輩の水本さんと、『ゴール決めたらジャガーポーズをしよう』っていう話になって。

    初めてゴールを取ったのが二年目のゼロックススーパーカップなんですけど、初めて二人でジャガーポーズをやってたんですけど、最初はカメラにも何も映らなくて、二人での遊びだったんです。

    それがだんだん試合に出れるようになってゴールを取っていくなかで、ジャガーポーズをやっていることをテレビで発言したのがキッカケでカメラが撮るようになってくれて」
    もともとは、広島時代にサポーターが掲げたゲームフラッグを見て浅野は自身の愛称がジャガーであることを知ったよう。

    複数の情報を集約すれば、発端は長く広島の番記者を務める中野和也氏であるという。

    同紙は記事の中で石原直樹をピューマに例えた一方、デビュー直後の浅野をジャガーと表現した。その後、浅野がゴール後にジャガーポーズをするようになり、徐々に世間に知られるようになったようだ。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14115865/




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