サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 15:21:26.46 _USER9

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    1/21(日) 15:06配信
    勝利に貢献の本田圭佑、アシストのランキング化提案「先ずはJリーグで」

     サッカーのメキシコリーグ、パチューカのFW本田圭佑(31)が21日、自身のツイッターを更新。「アシストを通算化してランキングにするのはどうか」と提案した。通算アシストのランキング化によって「もっと多くの選手が評価される機会が増えるようになるし、ファンだって知りたい数字なんじゃないかな」と説明。「先ずはJリーグで!!」とつづった。

     本田は現地時間20日、ホームでのBUAP戦にフル出場し、先制点と3点目をアシスト。パチューカの3-1での勝利に貢献していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00000536-sanspo-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/01/22(月)
     

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    ついに「浪速の銀狼」が欧州の舞台で、そのベールを脱いだ。
     
     現地1月21日に行なわれたスペイン2部23節のオサスナ戦で、クルトゥラル・レオネサに所属する日本代表MFの井手口陽介が途中出場し、念願の欧州デビューを飾った。
     
     この冬の移籍市場でガンバ大阪からイングランド2部のリーズへ完全移籍した後、レンタルでクルトゥラル・レオネサへ加入した井手口は、アウェーで行なわれたオサスナ戦にメンバー入りを果たしていた。
     
     ベンチから戦況を見ていた日本代表MFに出番が与えられたのは、チームが1-2とビハインドを追っていた80分。スペイン人MFのセルジオ・マルコスに代わり、ボランチとしてピッチに送り出された。
     
     スペイン・メディア『Radio Marca』が、マッチレポート内で「ヨウスケ・イデグチがデビューしたのち、レオネサはボールを支配し、より危険なゾーンまで攻め入るようになった」と綴った通り、井手口投入後にレオネサは、一気に攻撃のギアを入れた。
     
     そのなかで井手口は、ボールを奪おうと奔走。しかし、逆にその気概が空回りしたのか88分にはイエローカードを受けてしまう……。
     
     結局、出場時間が短かったこともあり、井手口は大きな見せ場を作ることはできず、試合は1-2のまま終了した。








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 23:29:03.94 _USER9

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    日本代表入り狙うフローニンヘン19歳MF堂安、18年初戦でいきなりゴール
    2018年1月21日23時6分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20180121-OHT1T50240.html

    ◆オランダ・エールディヴィジ ヴィレム2―フローニンヘン(21日・ティルブルフ)

    東京五輪世代のオランダ・フローニンヘンMF堂安律(19)が、2018年初ゴールを決めた。ウインターブレーク明けの初戦となった21日のヴィレム2戦。左MFで先発すると、0―0の前半14分にペナルティーエリア外から豪快に左足を振り抜き、ゴール左上隅に突き刺した。

    1月上旬に帰国した際には「東京五輪ももちろんですけど、(今年6月の)ロシアW杯も目指しています。そのために、オランダで活躍して、何とかチャンスをつかみたい」と語っていた新鋭が、いきなりピッチで結果を残した。






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    856: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 02:25:27.55
    なんで海外厨なのにハリルは鈴木大輔を呼ばないんだろうな




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 12:08:16.64 _USER9

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    1/21(日) 12:00配信 Football ZONE web

     パチューカのFW本田圭佑は現地時間20日、リーガMX(メキシコリーグ)後期第3節の本拠地ロボスBUAP戦に3試合連続の先発フル出場。前半にCKと巧みなワンタッチスルーパスで2ゴールを演出し、チームの3-1勝利に貢献した。

     後期リーグ3試合連続スタメンとなった本田は、前半9分に先制点を演出した。パチューカが獲得した左CKのキッカーを務めると、左足でゴール前に正確なクロスを供給。これをMFアンヘロ・サガルが相手と競り合いながら合わせて、幸先良く先制点を奪った。

     パチューカはその後、同23分にFWフランコ・ハラがPKを決めて2-0とリードを広げて試合の主導権を掌握。リズム良く攻撃を仕掛けると、同39分に本田が魅せる。

     パチューカは敵陣で細かくパスをつなぎ、左サイドから中央に展開。そしてペナルティーエリア手前で待つ本田の足もとにパスが入る。相手DF二人が寄せた瞬間、本田は最終ライン裏に抜け出すMFエリック・アギーレの動きを見逃さずに、左足でダイレクトでスルーパス。ボールを受けたアギーレが冷静に相手GKをかわして3点目が決まった。本田の素早い状況判断が光る2アシスト目となった。

     前半を3-0で折り返したパチューカは、後半2分に1点を返されたものの、その後スコアは動かず3-1で終了した。本田は同37分に、右サイドからカットインし、左足の強烈なシュートが右ポストを叩く惜しいシーンを作るなど、最後まで攻撃の中心として機能。前節のアメリカ戦(2-2)に続く2アシストで、チームを後期リーグ初勝利に導いた。ワールドカップイヤーとなる2018年に入り、リーグ戦3試合にフル出場し1得点3アシスト。コンディションも上向いており、パチューカ攻撃陣に不可欠な存在となっている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180121-00010006-soccermzw-socc

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    名無し@サカサカ10 2018/01/21(日)


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     16試合連続未勝利という大不振から一転、前半戦の最終戦から2連勝を飾っている最下位のケルンが、勝点6差の17位ハンブルクのホームに乗り込んだ一戦。ケルンでは大迫勇也がスタメンとして5試合ぶりのリーグ出場を果たしたが、ハンブルクの酒井高徳、伊藤達哉はいずれもベンチスタートとなった。
     
     今冬に加入し、前節でいきなり決勝ゴールを決めたテロッデと2トップを組んだ大迫。5分に早くも連係を見せ、テロッデのポストプレーから大迫が抜け出したが、パパドプーロスのファウルで止められる。決定機阻止で一発退場もあり得る場面だったが、審判が掲げたのはイエローカードだった。
     
     フィニッシュまで持ち込めなかった大迫だが、その6分後に再びチャンスを得る。スルーパスで抜け出してペナルティーエリアに侵入し、切り返してパパドプーロスをかわす。ここまでは良かったが、ボール捌きに手間取ったところをGKポラースベックに飛び込まれてキャッチされた。
     
     対するハンブルクは、開始1分も経たないうちにハーンが惜しいボレーシュートを放つなど、ポゼッションで上回りながら攻勢に試合を進め、12分にもカウンターからコスティッチが強烈なシュート。しかし、いずれもGKホルンの好守に得点を阻まれる。
     
     試合が動いたのは27分。CKで大迫がニアで精一杯にジャンプしてフリックし、中央でテロッデが頭で詰めてケルンが先制ゴールを奪った。
     
     リードを奪ったケルンは、組織的によく守り、攻撃時には各選手が連動して組織プレーを機能させる。ルーテンベック監督の下で連勝を飾り、チーム力を上げて自信を取り戻したことで、シュテーガー政権時の脆さがあまりに見られなくなかった。
     
    41分に左からのクロスが流れたところをコスティッチに詰められるも、ここでもホルンが驚異的な反応を見せて失点を免れる。

    1-0で折り返したアウェーチームは後半、立ち上がりからハンブルクの攻撃にさらされ、何度もサイドを攻略されてクロスを入れられるが、ここでは最終ラインが全てをはね返す。そしてこれをしのぐと、訪れたチャンスをモノにしてみせる。
     
    67分、カウンターからエズジャンが前線のヨイッチへボールを送ると、ここからダイレクトでテロッデへ。2試合連続でゴールを決めているストライカーは、浮き球をしっかりボレーで捉えてポラースベックを破り、勝利に大きく近付く追加点をチームにもたらした。
     
    多くの時間帯で攻勢に立ちながらもケルンの思惑通りに試合を進められたハンブルクは、その後もゴールを求めて積極的に攻撃を仕掛け、77分にはFKからのハントのシュートがポストを叩くという惜しい場面もあったが、最後まで名手ホルンの牙城を崩すことはできずに終わった。
     
    ケルンはこれで3連勝。ハンブルクとの勝点差を縮めたこともさることながら、しっかり試合をコントロールして勝ち切れるようになったことは非常に大きい。このままチーム力を上げていければ、1部残留達成のために奇跡を期待する必要は全くなくなるだろう。
     
    大迫は64分、レーマンとの交代でピッチを退いた。攻守で多くプレーに絡み、競り合いに負けない強さを見せた反面、決定機を活かせなかったという悔しさも残った。ただ、テロッデとの2トップが今後、どれだけ熟成していくかという大きな楽しみを残してくれた。
     
    一方、ハンブルクでは77分、ホルトビーに代わって伊藤が登場。すぐに左サイドでボールを得てエリア内でドリブル仕掛ける場面もあったが(DFに阻止される)、以降は残念ながら大きなチャンスを作り出すまでには至らなかった。なお、酒井には2試合連続で出番は訪れなかった
     
    次節(27日)、ケルンはアウクスブルクをホームに迎え、ハンブルクはRBライプツィヒとのアウェーマッチに臨む。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180121-00034932-sdigestw-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 01:41:30.61 _USER9


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    1/21(日) 1:28配信
    フランクフルトが敵地で3発快勝…長谷部は2戦連続フル出場/ブンデスリーガ第19節
    ■ブンデスリーガ第19節 ヴォルフスブルク 1-3 フランクフルト

    ヴォルフスブルク:アーノルド(66分)

    フランクフルト:ハラー(18分)、チャンドラー(22分)、ヨビッチ(85分)

    ブンデスリーガ第19節が20日に行われ、ヴォルフスブルクとフランクフルトが対戦した。

    長谷部誠はリーグ戦2試合連続で最終ラインの一角として先発。序盤からチャンスを活かしていったのはアウェーのフランクフルト。セバスティアン・ハラーがペナルティエリア内右でボールを受けると、振り向きざまに強烈な右足のシュートを放つ。これがニアハイに突き刺さり、フランクフルトが先制に成功する。

    さらに4分後、右サイドからマリウス・ヴォルフのクロスに逆サイドのティモシー・チャンドラーが合わせ、追加点を挙げる。

    後半に入ると、マキシミリアン・アーノルドが強烈なFKを突き刺し、ヴォルフスブルクが1点を返すが、直後にナニー・ディマタが2枚目のイエロカードで退場。追い上げムードに水を差してしまう。

    するとペースはフランクフルトに傾き、84分にセットプレーから追加点が生まれる。右サイドからのFKは一度は弾き返されるも、左からケビン・プリンス・ボアテングが再び放り込み、ハラーが落としたところを途中出場のルカ・ヨビッチが押し込んだ。

    結局、フランクフルトがそのまま逃げ切って3-1で勝利。長谷部は2戦連続フル出場で勝利に貢献した。フランクフルトは公式戦6試合負けなしとなっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00000030-goal-socc









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    名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 01:54:02.77


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     [1.20 プレミアリーグ第24節 レスター・シティ2-0ワトフォード]


    プレミアリーグは20日、第24節を行った。FW岡崎慎司の所属するレスター・シティはホームでワトフォードと対戦し、2-0で勝利した。スタメンの岡崎は、積極的にボールに絡んだが得点とはならず、後半20分にピッチを後にした。

    16日に行われたFA杯3回戦の再試合でフリートウッド(3部相当)を2-0で下したレスター。その試合からDFアレクサンダル・ドラゴビッチとMFダニエル・アマーティ、MFリヤド・マフレズを除く8人を入れ替え、FWジェイミー・バーディと岡崎、MFマーク・オルブライトンらが先発起用された。

     入りが良かったのはレスターだった。前半6分、岡崎が前に大きく蹴り出したボールに反応したバーディが相手に競り勝ち、DFクリスティアン・カバセレをかわして右足を振り抜くがGKエウレーリョ・ゴメスに止められてしまう。7分には、左サイドのFKからマフレズが入れたボールをファーサイドのDFハリー・マグワイアがヘッドで中央に落とし、MFウィルフレッド・エンディディが詰めたがこれもGKゴメスに防がれた。

    徐々に攻勢を強めたワトフォードを相手に、前半中盤は押し込まれる時間帯が続いたが、GKカスパー・シュマイケルの中心に耐え凌ぐと、前半38分にバーディがPKを獲得。これをバーディ自らゴール右隅に流し込み、レスターが先制。バーディは3試合ぶり今季10点目とした。

    1点リードで後半を迎えたレスターは6分にチャンス。DFベン・チルウェルのスルーパスで左サイドを抜け出したバーディがマイナスに折り返し、岡崎が左足で合わせる。フリーで放ったシュートだったが、GKゴメスにキャッチされ、追加点とはならなかった。20分には岡崎に代えてMFデマライ・グレイを投入した。

     レスターは追加点を挙げられないでいると、後半44分にバーディを下げ、MFアドリエン・シウバをピッチに送り込む。すると、後半アディショナルタイム1分、自陣でボールを奪ってカウンター発動。A・シウバのパスを受けたマフレズが独特なリズムのドリブルで縦に仕掛け、PA左から左足で流し込んでダメ押し。レスターが2-0で完封勝ちし、3試合負けなし(2勝1分)とした。



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180121-00252121-footballc-socc






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    名無し@サカサカ10 2018/01/21(日)


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     【マインツ 3-2 シュトゥットガルト ブンデスリーガ第19節】

    現地時間20日にブンデスリーガ第19節の試合が行われ、マインツはシュトゥットガルトをホームに迎えて対戦。


    前節ゴールを決めたマインツ所属の武藤嘉紀は引き続きスタメン出場を果たす。一方、シュトゥットガルトに所属する浅野拓磨はベンチスタートとなった。試合開始して4分、ロビン・クアイソンからパスを受けた武藤に決定的なチャンスが訪れるが、シュートはGKロン・ロベルト・ツィーラーに阻まれゴールならず。

    すると19分、シュトゥットガルトのフリーキックからゴール前の混戦でオウンゴールしてしまい相手に先制点を決められた。それでも42分、クロスボールにスアト・セルダルが頭で合わせて同点ゴールを決める。

    しかし、直後に主審がビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)で映像を確認しノーゴールの判定を下した。スローインを受けたセルダルがハンドしていたため。それでも前半終了間際、武藤が豪快な無回転シュートを放ち今度こそ同点ゴールを決めた。

    さらに54分、味方からパスを受けた武藤がシュートを放つ。GKツィーラーに弾かれたが、倒れながらも武藤が押し込みマインツが逆転に成功。今季公式戦8点目となっている。64分にはゲリット・ホルトマンが豪快なシュートを放ち、GKツィーラーが触るも弾き出すことが出来ずマインツに3点目が入った。

    後半アディショナルタイムにシュトゥットガルトのダニエル・ギンチェクにゴールを決められるも、結局武藤の活躍によりマインツは3-2の逆転勝利をおさめている。リーグ7試合ぶりの勝利となった。

    【得点者】
    19分 0-1 オウンゴール(シュトゥットガルト)
    45分+2分 1-1 武藤(マインツ)
    54分 2-1 武藤(マインツ)
    64分 3-1 ホルトマン(マインツ)
    90分+1分 3-2 ギンチェク(シュトゥットガルト)










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/20(土) 08:14:57.07 _USER9
    日本代表MFの原口元気は、近々にヘルタ・ベルリンを去ることになりそうだ。ドイツ誌『キッカー』によると、古巣である浦和レッズのほか、イングランドやドイツの複数クラブが同選手に興味を抱いているという。

    今冬の放出候補と見られていた原口だが、最近ではヘルタのミヒャエル・プレーツSD(スポーツディレクター)が「必ずしも手放すことを目指しているわけではない」と話すなど、今夏までチームに留まる可能性もある模様。しかし、ここに来て今月中に移籍する可能性が再び高まってきた。

    現地紙『キッカー』によると、ラファエル・シルバを中国リーグ武漢卓爾へと手放す運びとなっている浦和は、その代役として原口の復帰を望んでいるとのこと。加えてクラブ名はそれぞれ明かされていないものの、イングランドの2クラブが同選手の獲得に動き出し、さらにブンデスリーガの1クラブも興味を示していると伝えている。

    昨年の春先、ヘルタからの契約延長オファーを断って以来、コンスタントに出場機会を得ることができていない原口。『キッカー』曰く「お別れの日が近づいている」同選手はワールドカップイヤーに入った今月、今後のキャリアを決定付ける重要な決断を下すことになりそうだ。

    1/20(土) 7:02配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180120-00000030-goal-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/20(土) 00:31:36.21 _USER9


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    Jリーグ各チームが、新シーズンに向けての補強を行なっている。
    注目は名古屋が獲得を発表した元ブラジル代表FWジョー。移籍金約12億円、年俸は3年総額約11億円ともいわれるビッグディールだ。

    日本での知名度は低いけど、191cmの長身ながらテクニックも兼ね備えた30歳のストライカー。
    過去には欧州の名門クラブでプレーした経験を持つ。ブラジル代表としても2014年ブラジルW杯に出場している。

    一時期、ブラジルでは「一線を過ぎた選手」という評価を受けていたけど、昨年のブラジル全国選手権1部リーグで得点王とMVPをダブル受賞し、コリンチャンスの優勝に貢献。
    今では代表復帰を望む声も聞かれるほどに復活を遂げた。実力は折り紙付きだね。

    名古屋は1年でJ1に復帰したものの、昨季と同じ戦力では厳しい。再びJ1で上位争いをするための目玉として考えているのだろう。クラブというか、親会社のトヨタ自動車がよくお金を出したね。

    日本人DFは体格の大きいFWを苦手にしている。Jリーグではこれまでも長身の外国人ストライカーが多く成功を収めてきた。
    また、名古屋では昨季までシモビッチという長身FWがいただけに、ジョーも活躍を見込めるだろう。個人的には、昨季神戸に加入したポドルスキ以上のインパクトを残せるのではないかと思っている。

    ジョーは性格的に問題があるともいわれ、実際これまで毎年のようにクラブを転々としている。
    でも、当然ながら名古屋もそれくらいはわかった上で獲得したはず。風間監督がどういう使い方をするのか、クラブとしてどうジョーをサポートするのか、お手並み拝見といきたい。

    ◆日本人では内田と大久保、ふたりの大物の“出戻り”が決まった。

    まず、内田は8シーズンぶりに鹿島に復帰。昨夏移籍したドイツ2部(ウニオン・ベルリン)で十分な出番を得られなかったのだから、決していい状態ではないだろう。
    ロシアW杯出場はもちろん、鹿島でもすぐにレギュラー獲得とはいかないかもしれない。
    それでもまだ29歳。日本代表でも長年頑張ってくれた選手だし、古巣の鹿島でもうひと花咲かせて、Jリーグを盛り上げてほしい。期待して見守りたい。

    一方、わずか1年で川崎に復帰するのは大久保。批判を受けても、年俸が下がっても戻りたいというのだから、よほどFC東京の水が合わなかったのだろう。
    「このままこのチームに残ってもいいことはない」と。アジアチャンピオンズリーグを戦う川崎にとっては選手層を厚くでき、攻撃のバリエーションも増える。大久保本人にとっても悪くない選択だ。

    最後に、G大阪が地元のライバル、C大阪の顔ともいえる柿谷の獲得を検討していたという報道について。実現はしなかったけれど、これは素晴らしいアイデアだね。
    今季からG大阪を率いるのは、過去にC大阪を率いたクルピ。

    そこでさらに柿谷まで獲りにいく。当然、両チームのファンの関心は高まる。欲しい選手がいるなら、たとえライバルチームだろうとオファーを出すのは当然。
    Jリーグではもっとこういう動きがあっていい。C大阪も対抗して、ドイツ2部でくすぶっている元G大阪の宇佐美(デュッセルドルフ)にオファーを出せばいいい。

    こういう話題の提供も、プロのエンターテインメントとしては必要なことだ。

    (構成/渡辺達也)

    1/18(木) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00098051-playboyz-socc

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     名無し@サカサカ10 2018/01/20(土)


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     【 2-2 アスレティック・ビルバオ リーガエスパニョーラ第20節】

    現地時間19日に行われたリーガエスパニョーラ第20節でヘタフェはアスレティック・ビルバオをホームに迎え、2-2の引き分けで試合を終えた。柴崎岳は先発出場し、56分までプレーしている。


    ヘタフェはワントップのモリーナの下に柴崎を置く布陣でスタートしたが、出鼻をくじかれた。

    アスレティックは13分、左サイドのラポルテが敵陣に入ったところで右前方に大きなボールを入れると、イニャキ・ウィリアムスがダイレクトで中へ。これが絶妙なループシュートとなり、そのまま先制点となった。

    ヘタフェは21分、モリーナが自ら獲得したPKを決めて同点に追いつく。しかし、後半の立ち上がりには途中出場で入ったばかりのモリネーロがファウルをとられてPKを献上。ラウール・ガルシアに勝ち越し弾を許した。

    PKの応酬はまだ終わらず、50分にはモリーナがGKに倒されて再びPKを得た。だが、この日2度目のPKを担当したモリーナはGKに止められてしまい、追いつくことはできない。

    ヘタフェは56分、目立った活躍のなかった柴崎を下げてアンヘルを起用すると、この交代が的中する。74分、ポルティージョのパスを受けたアンヘルがゴールを奪い、2-2になった。

    終盤はアンヘルがチャンスに顔を出してヘタフェが逆転に迫るものの、3点目は奪えず。2-2のまま試合終了のホイッスルが鳴った。

    【得点者】
    13分 0-1 イニャキ・ウィリアムス(アスレティック)
    21分 1-1 モリーナ(ヘタフェ)
    48分 1-2 ラウール・ガルシア(アスレティック)
    74分 2-2 アンヘル(ヘタフェ)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180120-00252075-footballc-socc








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     名無し@サカサカ10 2018/01/20(土)
     
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    【ヘルタ・ベルリン 1-1 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第19節】

    ボルシア・ドルトムントは現地時間19日のブンデスリーガ第19節でヘルタ・ベルリンと対戦し、敵地で1-1と引き分けた。香川真司はフル出場で1得点を記録している。ヘルタの原口元気はベンチ入りしなかった。



    オーバメヤンを欠くドルトムントは、香川が引き続き中盤の右でプレー。序盤は惜しいヘディングシュートなどでゴールに迫るが、いまいち流れに乗りきれない。

    先制したのはホームのヘルタ。後半開始直後、ラザロがワンツーで右サイドを突破すると、ダイレクトで中央にクロス。このボールにゼルケが合わせて1-0とする。

    その後もしばらくヘルタのペースが続いたが、71分にドルトムントが反撃。ペナルティエリア左からサンチョがファーへクロスを入れると、フリーで待っていた香川がヘディングで決めて1-1に追いつく。

    香川のゴールで追いついたドルトムントは、終盤にチャンスが続いたが、逆転弾を奪うには至らず試合終了。2戦連続のドローとなっている。

    【得点者】
    46分 1-0 ゼルケ(ヘルタ)
    71分 1-1 香川(ドルトムント)




    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180120-00252071-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 18:25:18.75 _USER9
    スペイン1部エイバルでプレーするFW乾貴士(29)がいいね。
    世界トップクラスのリーグで今季はコンスタントに試合に出ているし、日本人の特長といわれる俊敏性を生かしたドリブルは絶品でしょ。
    ゴール前に攻め込み、切り返してからのシュートは“必殺パターン”。彼にとって最大の武器だよ。

    同リーグの12月の月間MVP候補3人にもノミネートされた。4試合で3得点し、チームの3勝1分けに貢献したんだから当然なんだけど、
    他の2人はバルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレス(30)と、アラベス所属のスペイン代表FWイバイ・ゴメス(28)だからね。乾も世界トップ選手と認められた証拠じゃないかな。

    今夏のロシアW杯に臨むハリルジャパンでも乾の存在は楽しみ。特に相手が疲労してくる後半途中から投入すれば、彼のドリブルを止められないよね。
    今の日本代表は“切り札”となる選手がいないから、まさに適任でしょう。それに決定力に関していえばMF香川真司(28=ドルトムント)よりも上だと思うよ。

    1/18(木) 16:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000047-tospoweb-socc

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    326: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 20:33:05.82
    南野拓実って海外組なのに完全に存在忘れられてる印象


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 22:46:29.34 _USER9

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    FW中島翔哉(23)が所属するポルトガル1部ポルティモネンセが、
    ドイツ1部シュツットガルトの日本代表FW浅野拓磨(23)の獲得に興味を示していると、18日、ポルトガルのスポーツ紙ボラ(電子版)が報じた。

    地元メディアではポルティモネンセからブラジル人FWパウリーニョ(23)、中島らが移籍する可能性が伝えられており、
    移籍した場合の補強候補としてリストアップしているとみられる。

    16年夏にJ1広島からアーセナルに完全移籍。英国内での労働許可が下りなかったため、
    昨季から当時2部のシュツットガルトに期限付き移籍し、リーグ26試合で4得点を挙げて1部昇格に貢献した。

    今季はリーグ15試合で1得点。後半戦初戦となった13日のヘルタ戦は恥骨炎のためベンチ外となっていた。
    ドイツメディアでは浅野の移籍関連の報道は出ていない。

    1/18(木) 22:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000142-spnannex-socc 
     

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    739: 名無し@サカサカ10 2018/01/16(火) 20:15:29.93
    ホルン、夢ノート、イヤホン、香水、パンツその他今までやってきたビジネス全部失敗してるじゃねーか
    コイツこそ失敗のプロフェッショナルだ




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 06:47:06.59 _USER9
    [1.17 リーグ1第21節 メス3-0サンテティエンヌ]
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11044539

    リーグ1は17日に第21節を行い、日本代表GK川島永嗣所属のメスはホームでサンテティエンヌと対戦し、3ー0で勝利。川島は公式戦5試合連続で出場している。

    ともに正GKを争うGKトマ・ディディヨンは12月12日のクープ・ドゥ・ラ・リーグ(フランスリーグ杯)・アンジェ戦(0-1)で持病の椎間板ヘルニアが悪化。
    1月12日には手術を受けて離脱している中で、その間にゴールを守る川島は公式戦4試合負けなし(3勝1分)とチームの勝利に貢献した。
    一方で攻撃陣の爆発も好調の原動力に。第17節までで計7得点だった得点力はFWエマヌエル・リビエールやFWノラン・ルーの復調により改善。第18節からの3試合で計7得点を稼いでいる。

    メスは前半12分、相手のバックパスに反応したMFダニイェル・ミリチェビッチがPA内で相手GKに倒されてPKを獲得。リビエールが冷静にゴール左に流し込んで先制に成功する。
    4分後の16分には相手のパスを読んだルーがボールカットし、ドリブル突破。PA手前で右横にパスを出すと、MFマシュー・ドセビィがPA右に進入して右足シュートで2点目を決めた。

    前半終了間際にはメスが大ピンチを迎える。前半44分、サンテティエンヌのFWロベルト・ベリッチが後方のロングフィードからメスの最終ラインを突破。
    ゴールに照準を合わせて素早くシュートを放つが、川島は前目に飛び出してスーパーセーブでゴールを守る。
    直後にボールを拾ったサンテティエンヌはMFロマン・アムマがPA右の至近距離からシュートを放つが、川島は低い弾道を体で防ぎ、連続ビッグセーブでチームを救った。

    前半を2-0で折り返したメスは後半33分、左サイドのMFジュリアン・パルミリの左足クロスをファーサイドのミリチェビッチが頭で折り返し、ルーが頭で押し込んでダメ押しの3点目。
    シュート20本で攻勢を保ち続けたメスが3-0の完封勝利で勝ち点3を獲得した。いまだ最下位に位置しているものの、残留圏内の17位・アミアンとの勝ち点差は「6」と着実に縮まっている。

    1/18(木) 5:49配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-01649601-gekisaka-socc

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    GK川島永嗣がスーパーセーブ連発! 先発定着以降…5戦無敗。FCメスの勝利に貢献
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00251737-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/18(木) 10:24:21.22 _USER9
     “チャンピオンズリーグ常連組”のポルトが、ポルティモネンセに所属するMF中島翔哉の獲得に向けてオファーを提示したものの、最初のオファーは拒否されたようだ。17日にポルトガルメディア『o jogo』が報じている。

     中島は今季公式戦18試合に出場し7得点3アシストを記録。先日、ポルトから関心を示されていることが明らかになったが、ついに動きがあった。

    同メディアによると、ポルトが中島の獲得に向けて800万ユーロ(約10億8000万円)のオファーを提示したとのこと。しかし、ポルティモネンセがオファーを拒否したという。

     契約解除金1000万ユーロ(約13億円)が中島に設定されており、ポルティモネンセは満額支払いを望んでいるようだ。

    1月31日を過ぎれば契約解除金が2000万ユーロ(約26億8000万円)に引き上げられるとも報じられており、今月中にポルトが再度オファーを提示する可能性もある。冬の移籍市場が終了するまで、中島の去就に注目が集まりそうだ。

    1/18(木) 8:22配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180118-00251773-footballc-socc

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    347: 名無し@サカサカ10 2018/01/17(水) 21:37:45.12
    岡崎の適正はトップ下かセカンドストライカー
    ワントップの周りを衛星の様に動きまわられると敵が混乱する
    実は香川も同じタイプ
    代表の香川はゴールから離れた位置でプレイしすぎ
    代表では守備に追われるのは分かるがもっとゴールに近い位置にいるべき




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/17(水) 18:33:56.83 _USER9

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    “侍ストライカー”の待望論が高まっている。ロシアW杯に臨むハリルジャパンから外れているFW岡崎慎司(31=レスター)は、今季公式戦7ゴール(16日現在)と好調をキープし、地元でも評価が高い。
    W杯出場権の獲得後、日本代表が低迷している中で英国から懸命なアピールを続けるが、W杯メンバー入りは極めて厳しい状況にあるという。一体どういうことなのか。

     今季の岡崎は開幕から安定した活躍を続けており、欧州でもトップレベルのイングランドで公式戦7ゴールをマークしている。
    その決定力と持ち前の運動量は高く評価されており、同クラブのクロード・ピュエル監督(56)も地元メディアの取材に、岡崎の契約延長を熱望。現在の充実ぶりは際立っている。

    昨年9月のロシアW杯アジア最終予選後、岡崎は日本代表から外れているが、同じ境遇のFW本田圭佑(31=パチューカ)が好調をキープし、
    MF香川真司(28=ドルトムント)も現時点ではレギュラーに復活。これまでの実績も踏まえ“ビッグ3”のハリルジャパン復帰待望論は日に日に高まっている。

     今季の活躍ぶりを見れば当然、岡崎の復帰にも期待は高まるが、ここにきて非常に厳しい現状が浮き彫りになった。Jクラブ関係者は「ハリルさんは真ん中に岡崎を使うつもりはもうないでしょ。
    W杯での戦いに向けてその位置で求めているのは高さのある選手なのは明らか。東アジアでFW川又(堅碁=28、磐田)を追加で選んだのも、そういう意図があるからだろうね」と指摘する。

    ハリルホジッチ監督は最終予選を終えるとW杯の舞台を見据えて、最前線に位置する1トップの選手にはボールキープができて、セットプレーでも強さを発揮する“高さ”を重視。
    レギュラーのFW大迫勇也(27=ケルン)が182センチあるのをはじめ、187センチのFW杉本健勇(25=C大阪)や184センチの川又がすっかりお気に入りだ。

     W杯1次リーグで同組に入ったセネガルやポーランドは出場国の中でも特に大柄のDFを揃えているため、ハリルホジッチ監督が身長重視の傾向を強めるのは確実。
    かねて指揮官は「オカはちょっと身長が足りない」とマイナス点を強調しており、1トップではすでに“構想外”と言える。

     以前に代表でも経験のある両サイドの位置はカウンター戦術にマッチするスピード重視の方針で、岡崎の代表復帰は黄信号が“赤”へと変わりつつある状況だ。
    世界最高峰のリーグで結果を出し続けているだけに不在はもったいない気もするが、果たして指揮官はどんな結論を出すか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00000043-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/17(水) 14:59:32.71 _USER9
     
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    1/17(水) 10:56配信
    本田圭佑、「知ってるということを偉そうに振る舞い人をバカにする人は大抵大したことない」ツイッターで自身の哲学を披露

     メキシコ1部パチューカのFW本田圭佑(31)が17日、自身のツイッターを更新した。

     本田はツイッターで「知ってるということを偉そうに振る舞い人をバカにする人は大抵大したことない。そういう人に限って一流を知らず井の中の蛙がほとんど」とつづった。

     その上で「知らなけりゃ学べばいい。子供の頃のように。何も恥ずかしくない」とツイートしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180117-00000077-sph-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/17(水) 15:42:36.64 _USER9
    ・シュテーガー監督就任後、香川は攻撃の中心に

    ブンデスリーガ後半戦で逆襲を狙うボルシア・ドルトムントにおいて、香川真司は多くを求められることになるはずだ。前半戦のドルトムントは、首位バイエルン・ミュンヘンと13ポイント差の3位でリーグ戦を折り返し、チャンピオンリーグ(CL)では1勝も挙げられずに敗退し、ヨーロッパリーグ(EL)に回ることになった。

     後半戦初戦の第18節、ボルフスブルク戦でスコアレスドローに終わり、バイエルンとの差が15ポイントに開いた以上、逆転でのリーグ優勝は現実的でない。

    後半戦の目標は来季のCLの本戦出場権獲得となる3位以内の確保、そしてELでの上位進出ということになる。冬の移籍市場ではバーゼルから即戦力レベルのセンターバック、マヌエル・アカンジを獲得したが、それ以外では基本的にこれまでと同じメンバーで後半戦を戦うことになりそうだ。

     今、香川はドルトムントにおいて攻撃の中心といっても過言ではない。

     実際、昨年末に成績不振で解任となったピーター・ボス前監督に代わってペーター・シュテーガー監督が就任して以降、香川はドルトムントが公式戦で挙げた全5ゴールに関与している。就任初戦となった第16節のマインツ戦では、FKからゴールの起点になると、終盤には自らが追加点。

    続くホッフェンハイム戦では香川が得たPKをピエール=エメリク・オバメヤンが決め、香川のスルーパスからクリスティアン・プリシッチの決勝ゴールが生まれた。年内最終戦となったドイツ杯3回戦でも、クロスからアシストしてみせた。

    つづく

    2018年1月17日
    https://sports.yahoo.co.jp/m/column/detail/201801160006-spnavi?p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/16(火) 11:12:56.25 _USER9
    1/16(火) 11:00配信
    ロシアW杯メンバー入りへ 本田がハリルにプレゼン!?

     日本代表の元エースが“復権”への準備を着々と進めている。ハリルジャパンで昨年10月から落選が続き、ロシアW杯メンバー入りに暗雲が漂うFW本田圭佑(31)だが、所属するメキシコ1部のパチューカでは好調をキープ。自身の代表復帰を後押しする好材料も増えており、今後予定される代表スタッフとの面談では、データを駆使して猛アピールする構えだ。

     本田は後期開幕戦となった6日のUNAM戦で、2018年初ゴールを奪取。年明け早々から好調をアピールしている。昨夏のパチューカ移籍直後こそ右ふくらはぎ痛などでコンディションが上がらずに出遅れたが、すぐにレギュラーの座を不動のものにすると安定したプレーで活躍を続ける。

     その好調ぶりに本人も自信を深めており、10日には自身の公式ツイッターを更新し「今シーズンの目標まで残り8点。実はこれまで達成したことがない。残念ながら。いつか言ったことを100%達成したいなと思ってる」とつぶやいた。

     今季の本田はカップ戦も含めた公式戦で7ゴールを記録している。これはFW岡崎慎司(31=レスター)、MF森岡亮太(26=ワースランドベヘレン)、MF中島翔哉(23=ポルティモネンセ)と同じ得点数。欧州で好調な選手に匹敵する結果を残し、目標の15ゴール到達に向け、順調に進んでいることをアピールしているのだ。

     他にも材料はある。本田と親しい関係者は「心肺機能の数値が上がってきていて、移籍前と比べて“走れる体”になっていることに本人も自信を深めている」と語る。

     昨季の本田はイタリア1部のACミランで出場機会を失ったことや、30歳を過ぎた年齢的な衰えもあり体力面には不安を抱えていた。しかし標高2400メートルの高地で日々の練習や実戦を重ねることにより心肺機能が強化された。それがクラブで計測するデータにも表れるようになったのだ。

     年末には、W杯が開催されるロシアの1部CSKAモスクワで過去に4年間プレーした点を「必ずアドバンテージになる」と強調したが、各種データと合わせ、今後予定される代表スタッフとの直接面談で、自身がいかに代表に必要な存在なのかを“プレゼン”することになりそうだ。

     ビジネスマンの一面も併せ持つ本田らしい方法で、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)に向けた最後のアピールは成功するか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00000008-tospoweb-socc
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