サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

     名無し@サカサカ10 2018/01/17(水)

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     【レスター 2-0 フリートウッド・タウン FA杯3回戦】

     現地時間16日にFA杯3回戦の再試合が行われ、レスター・シティはイングランド3部のフリートウッド・タウンと対戦。


     古巣との対戦になるジェイミー・ヴァーディーとレスターに所属する日本代表FW岡崎慎司はベンチスタートとなった。試合開始して44分、味方からパスを受けたケレチ・イヘアナチョがDF裏に抜け出し先制点を決めた。

     続く62分にはデマライ・グレイがゴール前に折り返したボールにイヘアナチョが合わせて追加点。だが、グレイがパスを出す前にボールがラインを超えていたとしてノーゴールの判定を下された。

     さらに77分、リヤド・マフレズが相手4人に囲まれながらもパスを通し、DF裏に抜け出したイヘアナチョがゴールを決める。しかし、オフサイドの判定。ただ、主審がビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を使用して映像を確認した結果、判定が覆りゴールが認められた。

     そして81分、岡崎とヴァーディーが途中出場を果たす。結局、リードを守り切ったレスターが2-0の勝利をおさめ、FA杯4回戦に進出している。

    【得点者】
    44分 1-0 イヘアナチョ(レスター)
    77分 2-0 イヘアナチョ(レスター)



    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180117-00251535-footballc-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/16(火) 23:34:49.08 _USER9
    日本代表FW原口元気は、ヘルタ・ベルリンとの契約を延長する可能性を残しているようだ。地元紙『BZ』が報じている。

    昨年の春先にヘルタから提示された契約延長オファーに断りを入れ、夏の移籍を目指していた原口。だが、ヘルタがオーストリア代表FWマッシュー・レッキーやオーストリア代表MFヴァレンティーノ・ラザロといった同じポジションでプレーする戦力を獲得した一方で、原口の移籍は実現せず、今シーズンに入ってからヘルタでの状況がますます厳くなっていた。

    そして、先日には原口と同様、ヘルタと今年夏までの契約を結んでいたスイス代表MFヴァレンティン・シュトッカーがヘルタからバーゼルへと復帰している。ヘルタはバーゼルに対して、移籍金を求めなかったと伝えられている。一方、この1月の放出が最有力と見られていた原口だが、未だに移籍先が見つかっていない。

    だが『BZ』によると、ヘルタは原口に関してはフリーでの移籍は認めないという。「(移籍市場が終了する)1月31日までに移籍金が発生する移籍が実現しなければ、彼は残ることになる。その場合、日本人選手が昨年断っていた契約延長となることすら考えられる。ヘルタは彼をサブとして役立つと考えているようだ」との見解が述べられている。

    ヘルタのミヒャエル・プレーツSD(スポーツディレクター)は先日、原口の去就について「必ずしも選手を手放すことを目指しているわけではない」と言及していた。実際に、今夏以降もヘルタに残る可能性があるのだろうか

    1/16(火) 21:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00000022-goal-socc

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    157: 名無し@サカサカ10 2018/01/16(火) 07:29:05.24
    全盛期の内田ですら今の酒井ゴに勝てるのか?


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/16(火) 19:34:51.44 _USER9
    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹が、『レキップ』が発表したリーグ1第20節のベストイレブンに選出された。

     2018年初戦となった13日の敵地レンヌ戦で、先発出場した酒井は、安定したパフォーマンスで3-0の完封勝ちに大きく貢献。『レキップ』での採点で「7」と高評価を獲得し、チームメイトのFWバレール・ジェルマン、MFルイス・グスタボ、MFフロリアン・トバンと共にベストイレブンに名を連ねた。

    ▼GK
    ジェシー・ムーラン(サンテティエンヌ)

    ▼DF
    フレデリック・ギルバート(カーン)
    パウル・バイセ(ボルドー)
    プレスネル・キンペンベ(パリSG)
    酒井宏樹(マルセイユ)

    ▼MF
    ジェレミー・トゥララン(ボルドー)
    ルイス・グスタボ(マルセイユ)
    フロリアン・トバン(マルセイユ)
    ニコラス・ベネゼット(ギャンガン)
    チアゴ・メンデス(リール)

    ▼FW
    バレール・ジェルマン(マルセイユ)

    1/16(火) 14:53配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-01649542-gekisaka-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/16(火) 08:53:23.82 _USER9
    1/16(火) 8:44配信
    香川真司W杯代表へ意欲「1試合の積み重ね、徹底」

    <ブンデスリーガ:ボルシア・ドルトムント0-0ウォルフスブルク>◇14日◇ドルトムント

     ドルトムントMF香川真司(28)は、0-0で引き分けたホームのウォルフスブルク戦にフル出場した。

     これで4試合連続のフル出場のドルトムント香川は、後半8分にペナルティーエリア内右からのグラウンダークロスで決定機を演出したが、FWサンチョのシュートは左ポストに当たった。直近の3試合すべてで得点かアシスト(1得点2アシスト)と数字に残る結果を出しており、惜しくも4試合連続とはならなかったが好調を維持。それでも「スピード感やテンポが個人としてもまだ足りていなかった」と反省した。

     W杯へ向けて「1試合の積み重ねが、そういう場につながる。それを徹底してやる」と力を込めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00101290-nksports-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/16(火) 09:59:07.21 _USER9

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    1/16(火) 9:56配信
    乾貴士がノミネート! リーガ公式が12月の月間最優秀選手の候補を発表

     エイバルに所属する日本代表MF乾貴士が、12月の月間最優秀選手賞にノミネートされた。リーガ・エスパニョーラ公式が15日に発表した。

     エイバルの主力選手として活躍する乾は、12月に行われたリーグ戦4試合全てに先発出場し、3ゴールを記録。チームも3勝1分と無敗を貫き、19節終了時点で勝ち点27の7位と、ヨーロッパ・リーグ(EL)出場権を争っている。そんなエイバルの躍進を鑑みたリーガ・エスパニョーラ公式が、12月の月間最優秀選手賞の最終候補3名に、チームを牽引した乾を選出した。

     残りの2選手には“エル・クラシコ”でのゴールを含む、4試合で5得点を挙げたバルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレス、アラベスのスペイン代表FWイバイ・ゴメスがノミネートされている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00702470-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/15(月) 22:46:23.76 _USER9


    20180111-00097789-playboyz-000-1-view[1]



    Jリーグの各チームが新シーズンに向けて慌ただしい動きを見せる一方で、ガンバの井手口がイングランド2部のリーズへ移籍したね。
    ただ、加入後すぐにスペイン2部のクルトゥラル・レオネサへレンタルに出て、今シーズンは武者修行を積むことになった。

    元々、イングランドでは労働許可証の取得が困難で、井手口もまずはスペインで実績を踏む必要性を理解していたようだ。

    欧州での肩慣らしという意味では良いのかもしれない。ただし6月のロシア・ワールドカップまで半年を切ったなかで、ベストな選択だったのかと言われれば疑問が残るよ。
    確かに不慣れな土地で奮闘すれば、逞しさを身に付けられるかもしれない。でもスペイン2部のレベルは正直高いとは言えないよね。

    本大会に向けて大事な時期だからこそ、国内で力を磨いたほうがベターだったのかもしれない。

    クラブのレベルが違うから一概に比較はできないけど、2016年の夏にアーセナルへ移籍した浅野は加入直後にドイツのシュツットガルトへレンタルに出され、いまだにアーセナルのユニホームを着れずにいる。
    最近のパフォーマンスを見ていると、アーセナル復帰は難しくなっているようだし、良い移籍だったとは思えないよ。

    海外クラブの門を叩くのは別に悪いことではない。国内でのプレーに満足している選手よりも成長できるチャンスは必ずあるからね。

    とはいえ、時期と移籍先は熟考するべきだよ。単にオファーが来たから「じゃあ行きます」では、安易すぎる。
    今後の選手キャリアを思い描いて、いつ、どんな場所に移籍するのが最適か考える必要がある。ひいてはそれが個々のレベルアップにつながり、日本サッカーのためになるはずだからね。
    選手が海外移籍に憧れ持つ一方、Jリーグと各クラブはもっと危機感を持つべきだ。

    今のサッカー少年は将来の目標を「海外でプレーすること」と答えるよ。それはJリーグに魅力がなく、海外へ活躍の場を移す通過点としか考えていないからだと思うんだ。
    FC東京の久保はバルセロナの事情により帰国を余儀なくされたけど、このままだと彼のように若い年齢で海外クラブの下部組織に入るケースが増えるんじゃないかな。そうすると国内リーグはさらに衰退するね。

    ガンバの遠藤、フロンターレの中村のようにひとつのクラブで長い間プレーする選手が減っているのも気になるよ。それは各クラブに引き留められる要素が少なくなっているからだろう。

    今オフには大久保が1年限りでFC東京を退団し、古巣のフロンターレに復帰した。それも減俸を飲んでの出戻りだったという。
    周囲では様々な意見があるようだが、要は大久保がFC東京というクラブに失望したということだよね。現に昨季は大型補強をしたFC東京は明確な指針を示せないまま、13位でシーズンを終えた。

    最近では確固たるアイデンティティを示せないクラブが増えているし、選手も愛着を持てなくなっていると思う。だからこそ移籍も頻繁になったし、クラブのレジェンドという存在が育ちにくくなったんだ。
    海外移籍するのは仕方ないと割り切るよりも、どうすれば選手が国内に残ってくれるか、リーグやクラブは真剣に考えるべきだね。

    2018年1月15日 6時30分 サッカーダイジェストWeb
    http://news.livedoor.com/article/detail/14158247/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/15(月) 21:33:58.51 _USER9
    1/15(月) 7:00配信
    NEWS ポストセブン
    本田圭佑が謎の投資セミナー 仮想通貨ビジネスに参画か

    本田はセミナーで熱く語っていた
     最新のFIFAランク(2017年11月)では55位。ロシアW杯に出場する32か国中28位という下降線をたどるサッカー日本代表に、かつての絶対的エース・本田圭佑の復帰を求める声は依然として根強い。

     しばらく代表から遠ざかり、イタリアの名門セリエAからメキシコリーグへ“都落ち”した本田は今、その待望論を知ってか知らずか、サッカーとは違った一面でその才能を発揮しようとしている。極秘で開かれた、その活動の一部始終を公開する。

    「昼から孫正義さんとお話しさせていただいてですね。その後、資生堂さんの代表の方とお話しさせていただいて……」

     昨年末、都内某所のパーティー会場で、サッカー日本代表の本田圭佑(31)が数十人の参加者を前にマイクを握っていた。日に焼けた浅黒い顔に鮮やかな金髪、シャツの襟元のボタンを外したいつもの本田らしいスタイル。だが、話の内容はサッカーについてではなかった。

    「今日は皆さんと将来のことをお話しさせていただければなと思っています。テーマがですね、あまり細かいことを言わずに、まさに『投資』。次世代の日本を、世界を作っていく『投資』をテーマに今日は皆さんに集まっていただいているので」

     グラスを片手に本田のスピーチに耳を傾けていたのは、本田とつながりのある若手の経営者たちだった。本田の語り口にますます熱がこもる。

    「今回はあえて大企業の社長は呼んでいません」
    「次世代を変えられる方だけをお呼びしている」
    「僕とだけじゃなく、皆さん方で積極的に名刺交換をしていっていただければ、この会を開いた目標のひとつが達成されますので、よろしくお願いいたします」

     ビジネスセミナーにスポーツ選手がゲストとして招かれるのはよくあることだが、現役選手が自ら「ビジネスセミナー」を主催することは異例である。

     本田が経営者としての顔を持つことはよく知られている。2012年に小学生を対象にしたサッカースクールを設立し、いまやその数は全国70か所以上にのぼる。本田はわずか数年で日本最大級のサッカースクール経営者となった。国内にとどまらず、2015年にはオーストリア3部のチームのオーナーになり、その後もウガンダ、カンボジアなど世界中でプロチームの経営に乗り出した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180115-00000005-pseven-spo
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/15(月) 19:01:31.12 _USER9
    1月13日、リーガMX(メキシコリーグ)後期第2節が行われ、本田圭佑の所属するパチューカは名門クラブ・アメリカと対戦し、2-2で引き分けた。

    この試合でトップ下に入った本田は流れの中だけでなくセットプレーからも好機を演出。コーナーキックからアシストも記録している。セットプレーのキッカーが定まらない日本代表にとって、キッカー・本田圭佑は魅力的なオプションとなるだろうか。(文:河治良幸)

    ●トップ下のポジションで多くのチャンスに絡む

     リーガMX17-18後期リーグの第2節、本田圭佑を擁するパチューカはメキシコ・シティのアステカ・スタジアムでクラブ・アメリカと対戦。前期リーグでは本田は欠場しており、メキシコを代表する名門クラブとの初対戦となった。

     試合はいきなりアメリカに与えられたPKをパチューカのGKアルフォンソ・ブランコがストップ。しかし14分にアメリカはエクアドル代表DFレナト・イバーラからのグラウンダークロスをメキシコ代表FWオリベ・ペラルタが右足で見事に捉えて先制。パチューカは後半の立ち上がりに本田のCKからコロンビア代表DFのオスカル・ムリージョがヘッドで決め同点とする。

     そこからアメリカはMFアンドレス・ウリーベの右からのクロスに飛び出したエンリ・マルティンがダイレクトで流し込む形で再びリードを奪う。だがパチューカは終了間際の89分に本田を起点とした右からのクロスのリターンを前期8得点のビクトル・グスマンが左足で決めて2-2の引分けに持ち込んだ。

     この日は[4-2-3-1]のトップ下で先発した本田。最近定着していた[4-3-3]も右ウィングとも、クラブW杯で担った右インサイドハーフとも異なる役割だったが、中央エリアにこだわらずに幅広いエリアで味方の縦パスを受け、時にはボールキープ、時には縦の仕掛けから、対人戦に強いアメリカのディフェンス相手にも多くのチャンスに絡んだ。

    ●アシスト以外にも、CKから好機を演出

     前半の半ばには左足の柔らかいクロスボールをファーサイドから飛び込むエリック・アギーレに合わせ、GKにビッグセーブを強いるシュートを演出。2点目の起点となったプレーは本田らしかった。右のややインサイド寄りでタメを作り、追い越すラウール・ロペスにタイミングよくショートパスを通した。

     流れからのチャンスメークでも本田は持ち味を発揮していたが、今回注目したいのが1点目をアシストしたCKだ。

     この試合で本田は6回のCKを蹴っているが、このアシスト以外にもファーの折り返しからのヘッドがクロスバーに当たるシーンを演出するなど、安定して可能性のあるボールを蹴ることができている。

     技術の高い選手が多いパチューカでも継続してキッカーを担当することで感覚が掴みやすくなっていることは確かだろう。

     本田が右サイドで自身の仕掛けから獲得した右のCK。ニアの味方に合わせたボールは惜しくも相手DFにクリアされたが、二度目のキックが同点ゴールをアシストした。

     パチューカはボックス内に5人の選手がおり、アメリカは5人のマンツーマンとニアに2人のストーン。そしてゴール前にアルゼンチン人GKのアグスティン・マルケシンが構えていた。

     パチューカの選手が1人ニアサイドにポジションを取ることで、アメリカの3人のディフェンスがニア、中央では4対4という状況で本田が左足を振り抜くと、パチューカはさらに1人がニアに動き、その裏に生じたGKの手前のスペースでムリージョが曲がり落ちるボールに合わせた。

     パラグアイ代表センターバックのブルーノ・バルデスもムリージョに付いていたが、ちょうどGKと重なってしまい、ムリージョは実質的にフリーで合わせることができた。

    つづく

    1/15(月) 11:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180115-00010002-footballc-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 12:46:04.06 _USER9
    2018年シーズンの開幕へ向けて各クラブが戦力を補強するなかで、実力と人気を兼ね備える内田篤人が10年夏以来のJリーグ復帰を果たした。古巣の鹿島アントラーズに舞い戻った29歳の元日本代表は、所属クラブだけでなくJリーグ全体に大きな影響をもたらすだろう。

    実力はいまだトップレベル

    今年3月に30歳の誕生日を迎える内田は、ブラジルW杯後の14-15シーズンからケガとの格闘を強いられてきた。所属するシャルケ(ドイツ)のゲームで彼を見る機会は限られ、昨夏に移籍したドイツ2部のウニオン・ベルリンでも定位置確保に至らなかった。

    内田はもう、全盛期を過ぎてしまったのか。

    否、そうではない。ウニオン・ベルリンで出場機会を得られなかったのは、あくまでもチーム事情によるものだった。ドイツ・ブンデスリーガの1部でも、十分にプレーできるレベルにある。現在の彼に足りないものは実戦経験で、ゲームを重ねていくことで本来のプレーを取り戻していくに違いない。

    三つの立場を知る稀有な存在
    鹿島にとっては最高の補強である。

    右サイドバックとしての実力は前述したとおりだ。07年から09年のJ1リーグ3連覇に貢献した内田は、鹿島が伝統とする“勝者のメンタリティ”を知る選手だ。チームが苦境に立たされたときに、その存在は際立っていくだろう。守備にも攻撃にもスキのない本来のプレーを見せていけば、日本代表への復帰も見えてくるはずだ。

    若年層から日本代表に選出されてきたエリートだが、挫折知らずではない。10年の南アフリカW杯では、直前でスタメンから降格した。ウニオン・ベルリンでも、控えに回ることが多かった。

    ケガによる離脱も経験してきた。ピッチに立てない歯がゆさに、チームの練習に参加できない寂しさに、内田は触れてきた。

    試合に出る選手の責任感と自覚を知り、控えの立場からチームを支える重要性を理解し、ケガで離脱する選手の気持ちも汲み取ることができるのが、内田という選手なのである。サッカー選手が経験する三つの立場を、知り尽くしていると言っていい。

    しかも、欧州5大リーグのひとつに数えられるブンデスリーガで8シーズンを過ごし、ワールドカップの舞台にも立っている。彼の行動と言葉には、圧倒的なまでの説得力がある。

    だからといって、自分の意見を押し付けるようなタイプではない。周囲と調和しながら勝利に向かっていくのが、内田という男である。監督からすれば、これほど頼もしい選手はいないだろう。

    ケガと向き合ってきた日々は、メディカルスタッフとの共闘でもあった。周囲の支えがあって選手はピッチに立てることを、内田は身体に刻み込んでいる。彼のさりげない気遣いが、スタッフを含めたチーム全体の一体感を高めていくに違いない。

    内田が復帰した鹿島の18年は、例年にも増して注目である。

    2018年1月13日 20時25分 All About
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14154145/

    写真
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    705: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 21:55:47.01


    20130905090637[1]



    日本人歴代最高は本田香川だと思う
    この二人の全盛期超える選手はもう出てこないと思う程
    まず香川には文句無いよね?
    ブンデスMVPとかいう偉業成し遂げてる訳だし
    本田は欧州で実績無い、辺境リーグの選手、J2レベルとかレッテルを貼りたい人がいるけど、
    CLで世界のトップクラブ相手に互角以上に渡り合えてる時点で実力はトップクラスだと分かる

    そして二人とも代表で強烈なインパクトを残してるって点
    香川は代表実績無いとか言う人がいるが、全盛期はしっかり代表で活躍してた
    中田は凄いがレベルが本田香川程じゃないと思う

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 19:36:42.43 _USER9


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    現地で直撃取材、第4回目のテーマは「自身を奮い立たせてくれるライバル」

    ブンデスリーガ2部フォルトゥナ・デュッセルドルフのMF宇佐美貴史は、幼少の頃から数々の偉業を達成し、その才能を称賛されてきた。

     ガンバ大阪のジュニアユース、ユースと階段を駆け上がって来たなか、2009年にクラブ史上初の高校2年生でトップチームに飛び級昇格を果たし、同年5月20日のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第6節の本拠地FCソウル戦でプロ初出場&初得点という離れ業をやってのけた。17歳14日でその試合のピッチに立った宇佐美は、元日本代表MF稲本潤一(北海道コンサドーレ札幌)が持つクラブ最年少公式戦デビュー記録(当時)も塗り替えている。

     それ以降も、所属クラブや年代別代表で華々しい活躍を見せ、次世代を担う期待のアタッカーとして大きな注目を集めた。その姿に誰もが眩いばかりの未来を予感したが、あれから8年が経った今、宇佐美の海外挑戦や日本代表でのキャリアは成功とは程遠いところにある。それはおそらく宇佐美自身も想像していなかったことだろう。

     全5回にわたってお届けする「独占告白」の第4回目は、自身を奮い立たせてくれるライバルについてだ。現状を真摯に受け止める男は、どのような考えを持っているのだろうか。

    ◇◇◇

     厳しい状況に置かれている今だからこそ、ライバルは他ならぬ自分だという思いがより強くなっている。ただ、一口にライバルは「自分」と言っても、今と昔とではその中身が違う。

     昔は単に、今の自分を乗り越えるために、今以上の景色を見るために、ライバルを「自分」に据えてきたけど、今はただ、ただ崖っぷちに立っている自分を、もう一人の自分が必死にサッカーに向き合わせようとするためだけのライバルである気もする。

     と同時に、今のこの浮き沈みの激しい自分を上手く乗せられる術を、できるだけ早く自分に教えていただきたいとも思う(笑)。

    「これまでとは違う宇佐美貴史に会える」

     とはいえ、そうして日々自分と向き合い続けているおかげで、周りの選手のことも全く気にならないし、誰が代表に選ばれたとか、活躍したということに気持ちが揺れることもない。淡々と事実だけを受け止めて、通り過ぎていく感じ。

     だからこそ、今はなおさら現状を、自分で乗り越えなければいけないと思っている。もちろん、19歳でバイエルンに来た時より、年を重ねて考え方も大人になり、いろんなことを無邪気に考えられなくなっているし、根拠のない自信も抱けなくなっているのは自覚している。

     そういう根拠のない自信の下、勘違いをしたまま進んでいけたのが若さの良いところで、それができなくなったから苦しんでいる気もするしね。

     でもそうやって現実を見るようになった今でもまだ、もう一人の自分が「自分から目を背けるな」「サッカーから離れるな」と言っているし、僕の頬を叩き「おいおい、目を覚ませ!」と日々、叱咤もしてくれているから(笑)。

     そうした僕の中にいるライバルに打ち勝って、本当に目を覚ます日が来るのか。それができれば、きっとこれまでとは違う宇佐美貴史に会えるんじゃないかな。(第5回に続く) 
      
      
    1/14(日) 19:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180114-00010018-soccermzw-socc 
      
     

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    名無し@サカサカ10 2018/01/15(月)
     
    20180115-00701878-soccerk-000-1-view[1]



    ブンデスリーガ第18節が14日に行われ、ドルトムントとヴォルフスブルクが対戦した。

     40分、ジェイドン・サンチョの浮き球のパスに香川真司が反応したが、シュートは相手GKにブロックされた。前半はスコアレスで折り返す。後半に入り52分、アンドリー・ヤルモレンコのパスに香川が抜け出しクロスを送る。しかし、サンチョのシュートはポストに阻まれた。

     試合は0-0で終了。ホームのドルトムントが数多くのチャンスを作ったものの決めきれず、ウィンターブレイク明けの一戦は勝ち点1を分け合う結果となった。ドルトムントの香川は先発フル出場を果たしている。

     次節、ドルトムントはアウェイでヘルタ・ベルリンと、ヴォルフスブルクはホームでフランクフルトと対戦する。

    【スコア】
    ドルトムント 0-0 ヴォルフスブルク










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    40: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 10:28:13.74
    最近の日本人の不調を見るに本田が代表から外されてるのは違和感しかない
    理由があるわけじゃなく外すことが前提で外されてる感じ



    20180114-00010020-soccermzw-000-8-view[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 20:42:42.82 _USER9

    20180114-00010020-soccermzw-000-8-view[1]


    1/14(日) 20:20配信 Football ZONE web

    FIFAがロシアでプレーしたサッカー選手に対して操作を検討!?
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180114-00010020-soccermzw-socc

     国際オリンピック委員会(IOC)は昨年12月、ドーピング問題の可能性が取り沙汰されているロシアに、来年2月に開催される平昌五輪の参加禁止処分を課した。組織的なドーピング関与を告発したロシアのドーピング検査機関の元所長、グリゴリー・ロドチェンコフ氏の弁護士は国際サッカー連盟(FIFA)がロシアでプレーしたサッカー選手に対して独立調査官による捜査を検討していることを明かしたが、そこにはFW本田圭佑(パチューカ)の名前もあったという。英スポーツ専門メディア「insidethegame」が報じている。

    【写真】英誌がJリーグ開幕時の名古屋と英雄リネカーを特集 「尋常でない怪しさ」と酷評したのは…

     同メディアは「ロドチェンコフの弁護士はロシアのドーピング問題で調査官を雇うことを検討と主張」と見出しを打って特集。ロドチェンコ氏の弁護士を務めるジム・ウォルデン氏が英公共放送「BBCラジオ5ライブ」に登場した際のコメントを紹介している。

     ドーピング問題で揺れたロシアは6月のワールドカップ(W杯)開催国だが、ウォルデン氏は「今日のところでは、FIFAは独立調査官の登用を検討している」と証言。「ロシアでドーピングが発覚したとしても、何も処罰されない可能性がある」とも語ったという。

     記事によれば、2014年のブラジルW杯に出場したロシア代表チームが、ドーピングに手を染めていたという報道も存在しているようだ。

    「日本代表のホンダも含まれている」
     そして、記事では「ロシアでプレーしていたフットボーラーでドーピングの関与で名前が挙がっている選手たちのなかには、日本代表のケイスケ・ホンダも含まれている。2009年から2013年までロシアのクラブであるCSKAモスクワでプレーしていた」と言及している。

     一方で、ロシアのニュースサイト「Championat」は、ロシアの反ドーピング機関が本田を含むサッカー選手の関連に対する証拠は発見されていないという文書をFIFAに送ったとも報じており、ロシアでプレーした外国人選手も調査の対象になっているようだ。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

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    名無し@サカサカ10 2018/01/14(日)

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     ■リーガ第19節 エイバル 0-1 アトレティコ

    アトレティコ:ガメイロ(27分)

    13日にリーガエスパニョーラ第19節が行われ、エイバルは本拠地イプルーアでアトレティコ・マドリーと対戦した。MF乾貴士は先発でフル出場している。

    エイバルはメンディリバル監督が就任した2015-16シーズン以降、公式戦6試合でアトレティコ戦っているが、1分け5敗と惨憺たる結果に終わっている。昨季リーガの対戦では、エイバルはホームで0-2、アウェーで0-1といずれも敗れた。

    アルビージャを出場停止で欠くエイバルは、負傷明けのイバン・ラミスが復帰する。サビッチ、ガビ、ジエゴ・コスタが出場停止で欠場したアトレティコは前線にグリエズマンとガメイロを据えて4-4-2を敷いた。

    最初のチャンスをつくったのはアトレティコ。3分、ヴルサリコ、グリエズマンとつないで、最後はコレアがシュート。だが、これはわずかに左に外れる。

    徐々にエイバル陣地でプレーする割合を増やすアトレティコは、27分に均衡を破る。カウンターに抜け出したグリエズマンが、ゴール前で待ち構えるガメイロにラストパス。ガメイロがGKディミトロビッチとの1対1を冷静に制して、先制点を挙げた。

    エイバルは29分、エンリッチのオーバーヘッドのクロスから、チャルレスがヘディングシュートを放つ。しかし、ここまで18試合で11失点とバルセロナGKテア・シュテーゲンに次いで、リーガ2位の失点数の少なさを誇るGKオブラクの牙城を崩すことはできない。

    メンディリバル監督は後半開始からイバン・アレホに代えてオレジャーナを投入する。63分には、この試合最大の決定機がエイバルに訪れる。ジョルダンの蹴ったFKに、エンリッチがヘディングを合わせる。これがゴディンの足に当たり、枠内へ向かったが、GKオブラクが辛くもセーブした。

    アトレティコは74分、一瞬の隙を突く。カラスコのパスを受けたグリエズマンがGKディミトロビッチと1対1に。しかし、非利き足の右足でのシュートは、エイバル守護神の足によって防がれる。

    エイバルは84分に乾がチャンスメーク。ダニ・ガルシアからのパスを左サイドで受けた乾は、カットインから右足を振り抜いた。だがGKオブラクが横っ飛びで乾のシュートを弾き出す。

    敵地で苦しみながら勝ち点3を得たアトレティコは、暫定で2位をキープした。対するエイバルは7位に位置している。





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 01:57:11.59 _USER9
    1/14(日) 1:53配信
    10人レスターが敵地でチェルシー苦しめるもスコアレスドロー、岡崎は後半28分まで出場

    [1.13 プレミアリーグ第23節 チェルシー0-0レスター・シティ]

     プレミアリーグ第23節が13日に行われた。FW岡崎慎司が所属するレスター・シティは敵地でチェルシーと対戦し、0-0で引き分けた。リーグ戦2試合連続でスタメンとなった岡崎は、激しいプレスでイエローカードを受ける場面もあったが、数的不利となった後半28分までプレーした。

     6日に行われたFA杯でフリートウッド(3部相当)とスコアレスドローに終わったレスター。その試合からDFアレクサンダル・ドラゴビッチとDFベン・チルウェル、MFダニエル・アマーティ、MFマッティ・ジェームズを除く7人を変更し、FWジェイミー・バーディや岡崎、MFリヤド・マフレズらが先発起用された。

     一方、カラバオ杯アーセナル戦(0-0)から中2日でこの試合を迎えたチェルシーは、DFアンドレアス・クリステンセンとMFダニー・ドリンクウォーターに代え、DFガリー・ケーヒルとMFティエムエ・バカヨコがスターティングメンバーに名を連ねた。

     チェルシーが優勢かと思われたが、序盤からレスターが高い位置でボールを奪い、縦に素早く攻撃を仕掛けた。左サイドのチルウェルのクロスから立て続けにチャンスが生まれ、前半8分に岡崎、9分にバーディとシュートを放つと、12分に決定機。マフレズの右CKからフリーとなっていたMFウィルフレッド・エンディディが決定的なヘッドも、GKティボー・クルトワのファインセーブに阻まれた。

     レスターの出足鋭いプレスに苦しみ、さらに疲れがあるのか、なかなか攻撃の形を作ることができないチェルシー。前半12分にMFセスク・ファブレガスがPA右の角度のないところから右足シュートを放ち、FWアルバロ・モラタが左サイドから切れ味抜群のドリブルで自らシュートまで持ち込むが、決定的な場面に至らない。さらに31分にはアクシデント発生。ケーヒルが右腿裏を痛め、クリステンセンとの交代を強いられた。

     スコアレスの後半もレスターがセカンドボールを回収し、球離れも早く、リズムよく攻撃を組み立てていった。後半12分には、右サイドからマフレズがカットイン。得意の形から左足で放ったシュートは、クリステンセンに当たって完全にGKクルトワの逆を飛んだが、わずかに枠を外れた。チェルシーは直後の13分、MFエデン・アザールとセスクに代え、MFウィリアンとFWペドロ・ロドリゲスを投入した。

     その後、球際で激しい攻防が続くと、互いにイエローカードが増え始め、後半23分にはチルウェルがこの日2枚目のイエローカードを受け、退場。10人となったレスターは28分、岡崎を下げてDFクリスティアン・フクスを入れ、前線の枚数を1枚減らした。

     数的優位に立ったチェルシーは、敵陣でボールを回す時間帯が長くなっていくが、引いて守るレスターの守備を崩すことができない。後半27分にMFエンゴロ・カンテ、31分にバカヨコがシュートを放ったが、ゴールネットを揺らすことができず、試合はスコアレスのままタイムアップ。勝ち点1を分け合う結果に終わった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-01649431-gekisaka-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 01:47:01.30 _USER9
    1/14(日) 1:35配信
    武藤嘉紀が先制点奪うも逆転敗け…フランクフルトは勝ち点1分け合う/ブンデス第18節

     ブンデスリーガ第18節が13日にドイツ各地で行われた。

     武藤嘉紀が所属するマインツはハノーファーと対戦した。先発出場した武藤は27分、左サイドからのクロスに反応すると、股抜きシュートを突き刺し幸先よく先制した。その後1点を加え勢いに乗るマインツだったが、ニクラス・フュルクルクに立て続けに3ゴールを奪われ、逆転で敗北。武藤は81分までプレーしている。

     長谷部誠と鎌田大地が所属するフランクフルトは、ホームでフライブルクを迎え撃った。28分、セバスティアン・ハラーのゴールでリードを奪ったフランクフルトは、後半開始早々にロビン・コッホに同点弾を許すと、そのままゴールを奪えず試合終了。勝ち点1を分け合っている。なお、長谷部は先発フル出場し、鎌田は出番なしとなった。

    【ブンデスリーガ第18節】
    ブレーメン 1-1 ホッフェンハイム
    フランクフルト 1-1 フライブルク
    アウグスブルク 1-0 ハンブルガーSV
    ハノーファー 3-2 マインツ
    シュトゥットガルト 1-0 ヘルタ・ベルリン

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-00701618-soccerk-socc
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    578: 名無し@サカサカ10 2018/01/13(土) 11:56:21.71
    斎藤の0円移籍が叩かれるなら井手口の7500万円は安いのか高いのか


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    名無し@サカサカ10 2018/01/13(土)



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     【ヘタフェ 1-0 マラガ リーガエスパニョーラ第19節】

     現地時間12日に行われたリーガエスパニョーラ第19節でヘタフェはホームにマラガを迎え、1-0で勝利した。柴崎岳は第4節バルセロナ戦以来の先発出場となり、83分までプレーしている。


    ヘタフェは4-4-1-1のシステムを採用。柴崎は最前線の下に入り、比較的自由を与えられた。

     開始3分、ヘタフェはモリーナに決定機が訪れるも、シュートは枠を外れてしまう。すると、その後はなかなかチャンスをつくれない。柴崎にボールが入る回数が少なく、得点を予感させるのはセットプレーのみとなっていった。

     試合は0-0のまま後半の突入。ヘタフェの好機は多くないが、得点数がリーグ最少タイのマラガも攻めきれず、なかなかスコアは動かなかった。

     均衡が破れたのは73分。ヘタフェのセットプレーだった。右サイドからのFKをファーに送ると、アンヘルが折り返しに成功。このボールをフアン・カラがヘディングで合わせて1-0とした。

     83分、ヘタフェはリーグ戦で15試合ぶりの先発となった柴崎を下げて守備を意識。無事逃げ切りに成功し、暫定ながら8位に浮上している。

    【得点者】
    73分 1-0 フアン・カラ(ヘタフェ)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 23:33:38.45 _USER9
    鶏肉のグリルが原因か…ドルトムント9選手ダウン
    2018年1月11日18時29分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201801110000528.html

    ダウンしたドルトムントGKロマン・ワイデンフェラー(左)、中央は香川真司(2016年2月13日)
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    スペインで合宿中のドルトムントで最終日を前に9人がダウンしたと、11日の独紙ビルトが報じた。

    ワイデンフェラー、ビュルキ、バルトラ、シュルレ、プリシッチ、トプラク、ラルセン、シャヒン、ライマンが胃腸系の風邪で療養。原因は鶏肉のグリルだったもようだ。だが、9選手とも14日のウォルフスブルク戦には間に合うとみられている。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 08:54:13.19 _USER9
    「日本人選手の市場価値はどうやっても低い」

    現在ポーランド2部リーグのオードラ・オポーレでプレーする、元日本代表MF松井大輔。これまでフランス、ロシア、ブルガリア、ポーランドを渡り歩いた名手は、昨年の夏、ジュビロ磐田から再び新天地を欧州に求めた。
     
     36歳での決断。松井には松井なりの、揺るがない価値観がある。
     
    「日本は経済大国です。そっち方面では世界でも上位なんでしょうけど、サッカーに関してはFIFAランキングを見ても分かるように、50位くらいなんですよ。その国のJリーグの選手がフランスやスペインの2部リーグのクラブに入団する。それって、むっちゃ上に行ってるじゃないですか。だから23歳でル・マンに行ったときも、僕のなかではまったく迷いなんてなかった」
     
     とかく日本では欧州4大リーグがもてはやされ、しかもそのトップリーグのクラブへの移籍が成功への近道と見られがちだ。だからだろう。2004年夏に松井が京都サンガからフランス2部のル・マンへ移籍した当初は、「なんだ2部か」「大したことないな」という的外れな見方が少なからずあった。だが松井は、そんな風潮に真っ向から反論する。
     
    「僕が行った当時もそうだったけど、『2部へ行くんや』じゃなくて、『2部に行ったんや』という感覚で捉えてほしいんです。(イビチャ・)オシムさんも何回か言ってました。

    『日本ではどうしても2部に行くことに抵抗があるようだが、どういうことか分からない』と。

    日本のほうが生活水準は上なのかもしれないけど、それと同じ感覚でヨーロッパのサッカーを見るのは違う。世界で見れば、日本人選手の市場価値はどうやっても低い。2部でも獲ってくれるチームがあるならすごく意味のあることなんですよ。

    日本のサッカーはやっぱり、あっちではあまり見られてない。年間数人しかヨーロッパに行ってないし、それこそ何十億円の移籍金とか金額が跳ね上がった選手なんてほとんどいないんです。そこを忘れてはいけない。上を見るんじゃなくて下を見てみよう。そこから上がっていくのが普通の考え方やと思います」

    つづく

    1月12日(金) 6:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180112-00034684-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    110: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 04:23:31.68
    内田に槙野の身体能力があれば、もしくは槙野に内田の頭があれば良かったのに


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    711: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 22:03:18.36
    ・リベリーからのアドバイス
     「お前(宇佐美)は技術もあるし才能もあるけど、メンタルがダメ過ぎる」
     「味方を味方と思うな、友達だと思うな」
     「監督が切れてるけどお前は悪くないし気にするな。全部無視しろ。周囲の言う事も全部無視しろ」
     「まず選択肢は自分が結果を残す方を選べ」
     「ラストプレー自軍2相手1ならパスかドリブルか迷わずまずは自分で決めに行く事を選べ」
     「相手が100ディフェンスして100%ないなと思ったら初めてパスしろ」
     「そうじゃないと居場所なんてすぐになくなるぞ」



    f532579d[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 22:10:34.21 _USER9

    20180106-00000000-goal-000-2-view[1]


    ポルトガル1部ポルティモネンセの元U―23日本代表MF中島翔哉(23)について、地元スポーツ紙ボラ(電子版)は11日、ポルトガル1部の名門ポルトが本腰を入れて獲得に動いていると報じた。

     中島は昨年8月にFC東京からポルティモネンセに加入し、ポルトガル1部で13試合で7ゴールと活躍。9月22日のポルト戦でも1得点を挙げており、元ポルトガル代表MFのセルジオ・コンセイソン監督(43)もウイングとしての能力を高く評価しているという。移籍すればアルジェリア代表FWヤシン・ブラヒミ(27)、メキシコ代表FWヘスス・マヌエル・コロナ(25)らとポジションを争うことになる。

     同紙によると、ポルトとともにポルトガルの“ビッグ3”の一角を占めるベンフィカ、ブンデスリーガのフランクフルト、ボルフスブルクも獲得に興味を示している。ポルトは、ポルティモネンセ側が設定するする移籍金を下げさせる代わりに、ポルティモネンセに期限付き移籍しているブラジル人DFイナシオ(21)を譲渡し、さらにブラジル人FWガレノ(20)をレンタル移籍させることで交渉をまとめたい考えという。

     ポルティモネンセのロディネイ会長は今月5日に地元紙ジョゴのインタビューで、当初期限付き移籍だった中島の所有権を既に獲得したこと、契約解除の違約金(移籍金)を1000万ユーロ(約13億3000万円)に設定したことを明かしていた。

    1/11(木) 21:43配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180111-00000162-spnannex-socc 
     

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    603: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 21:39:46.56


    mig[1]



    タカシはどこで間違ったんだ?
    バイエルン時代?ハリルの体脂肪率?健太サッカーでサイド?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 20:18:43.27 ● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典

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    日本代表DF長友佑都(31)=インテル=が11日、母校の明大駿河台キャンパスで明大の学生を対象にトークショーを行った。

     後輩たちから大きな拍手で迎えられて、登場。最初には「身長170センチとなっていますけど、実際には…少し足りないところも…」と実際は170センチに届いていないことを自ら暴露した。

     6月に控えるロシアW杯に向けては「(ブラジル大会の惨敗が)自分の中で大きな傷が残っている。傷はW杯でしか癒やす方法はない。
    4年間強い気持ちでやってきた。チームの勝利に貢献できるように頑張りたい」と決意を表明した。

     長友は2009年に政治経済学部を卒業した。会場は立ち見が出るほど超満員の学生で埋め尽くされた。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180111-00000204-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 12:37:16.25 _USER9


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    1/11(木) 11:44配信 GOAL

    リーズ・ユナイテッドが日本代表MF井手口陽介をスペインにローン移籍させることについてサポーターの意見は分かれているようだ。イギリス『HITC』が報じた。

    今冬リーズが獲得した井手口の就労ビザは、当初下りないと考えられていたが、今週に入って同ビザの発給が認められた。しかし、リーズはすでにスペイン2部のクルトゥラル・レオネサに日本代表MFを期限付きで移籍させると発表している。

    リーズは今シーズン、FAカップでの格下に敗れ、リーグ戦でも現在6位と波に乗れていない。このチーム状況を受け、ローン移籍の判断を早めに下したクラブに対してリーズサポーターの批判的な意見がSNS上で飛び交っている。

    「イデグチをスペインに送るなんて不思議な判断だ。イングランドでの生活に慣れるのも一苦労なのに。クラブは最近混乱しているみたいだ」

    「なんでイデグチがクラブに残らないのか理解できない。中盤の選手はあまりいないのに。誰かが故障でもすれば大問題だ」

    「ビザが下りたのに、ローン移籍は覆らないの? 彼がチームを離れるのはビザが下りない場合だけだと思っていた。今チームには選手が必要なのに」

    「イデグチは残って、(マテウシュ)クリヒが代わりにクルトゥラル・レオネサに行くのはどう?」

    しかし、一方でクラブの判断は妥当という意見も散見している。

    「夏までヨウスケ・イデグチがクルトゥラル・レオネサに行くのは賛成だ。彼がチームに加わるのはシーズンが変わる時が良いと思う。今は大きなプレッシャーを受けかねない。ヨウスケ、また夏に」

    「イデグチはワールドカップの準備があるからローン移籍を条件にしていたと思う。でも夏に向けて良い補強になったのでは」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180111-00000002-goal-socc

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