サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本人選手 【海外組】

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/27(水) 06:25:55.77 _USER9
    オランダ1部ヘーレンフェインのMF小林祐希(25)が25日、冬季休暇のため帰国した。今季は18試合1得点(フル出場13試合)と全試合に出場。
    「(昨季より)全然いい。精神的にもいいですね」と手応えを口にした。

    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は「海外で試合に出続けている選手が少ない。フィジカルコンディションが心配だ」と海外組を心配してい
    だが小林は全試合フル出場を100%とすると、96・7%と安定してプレー。ベルギー1部ベベレンのMF森岡の99・4%に次ぐ出場率だ。

    「W杯のためにサッカーをやっているわけではない」と話すが、ロシアW杯に向け欧州でプレーし続ける存在は貴重。
    10月の親善試合を最後に代表から外れているものの、継続できれば来年3月の日本代表にも名前が挙がりそうだ。

    2017年12月26日5時0分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20171226-OHT1T50026.html

    チームは今季、スタートダッシュに成功したが、半季を終えて、6勝5分け7敗で勝ち点23の9位で折り返した。自身は18戦全試合に出場し1得点。フル出場は13試合。
    「日本でどう思われているかはわからいなけど、欧州での評価は高まっている」と手応えをつかんだ様子。

    昨季よりも手応えがあるかと聞かれると「全然いい。精神的にもいいですね」と充実の半シーズンを振り返った。
    現在、欧州で活躍する日本代表選手で最も安定して試合に出続けている。10月の親善試合以来招集されていないが、来年ロシアW杯を迎えるハリル・ジャパン復帰にも期待がかかる。

    2017年12月25日10時43分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20171225-OHT1T50064.html

    写真
    no title

    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/26(火) 12:25:48.59 _USER9


    20171226-00000011-nkgendai-000-1-view[1]


     メキシコ1部パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が24日、9月にメキシコで起きた大地震のチャリティーイベントとして、千葉市内でサッカー教室を開いた。

     本田は当日の朝に日本に到着。「時差ボケはあります」と話しながら午後3時から2時間半、参加した小学生90人とミニゲームをやったり、「好きなことを続けることの大切さ」と説いたり、精力的に動き回った。

     その本田は「今冬に欧州に移籍する」と一部で報じられ、大勢のメディア陣が駆け付けた。

    「可能性は決してゼロではないが、本田の周辺は『たとえばレアル・マドリードからオファーが届けば応じる』という言い回しで今冬の移籍を否定している。実際、本田の元には、欧州の複数のクラブから身分照会が届いているようだが、そこに欧州のトップクラブは含まれておらず、パチューカでプレーすることのメリットを感じている本田自身、メキシコを出て行くことは100%考えていないともっぱらです」(マスコミ関係者)

     メリットとは何か?

     何よりも「いながらにして高地トレーニングが行え、心肺機能を鍛えられる」。パチューカの標高は2432メートル。メキシコ1部18チームの平均標高は1623メートル。米国中央部のコロラド州ボルダーが陸上選手の高地トレーニングの聖地として知られているが、標高は1655メートルである。メキシコがいかに高地トレーニングの好適地であるか、本田自身も痛感しており、UAEで開催されたクラブW杯終了後には「いつも高地なので呼吸は乱れなかった」とコメントしている。

    「本田は、サッカー選手としての集大成としてロシアW杯の初戦コロンビア戦に懸けている。2010年南ア、14年ブラジル大会ともに初戦でゴールを決めている本田は、ロシアでも初っぱなにゴールを決めて『3大会連続して初戦にゴールを決めた日本人』という称号を手に入れたいと思っているのです」(前出の関係者)

     そのためにはパチューカ残留がベストの選択というワケである――。

    12/26(火) 9:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171226-00000011-nkgendai-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/27(水) 04:56:51.35 _USER9
    12/27(水) 2:37配信
    スタメン岡崎の惜しいヘッドも…レスターはワトフォードに逆転負け、3戦白星なしに

    [12.26 プレミアリーグ第20節 ワトフォード2-1レスター・シティ]

     プレミアリーグは26日、第20節を行った。FW岡崎慎司の所属するレスター・シティは敵地でワトフォードと対戦し、1-2で敗れた。3試合ぶりの先発となった岡崎は、惜しいヘディングシュートもあったが、得点なく後半28分にピッチを後にした。

     前節マンチェスター・ユナイテッドと2-2で引き分けたレスター。その試合からスタメン4人を変更し、DFクリスティアン・フクスとDFダニー・シンプソン、MFデマライ・グレイ、MFビセンテ・イボーラに代えて、DFベン・チルウェルとDFアレクサンダル・ドラゴビッチ、岡崎、MFアンディ・キングがスターティングメンバーに名を連ねた。

     レスターは前半17分、左サイドからチルウェルが上げたクロスを岡崎がヘディングシュート。枠を捉えたが、GKエウレーリョ・ゴメスに弾き出される。26分には、MFマーク・オルブライトンが右足アウトで絶妙なスルーパスを送り、FWジェイミー・バーディが抜け出したが右足シュートはわずかに枠を外れた。

     それでも先制したのはレスターだった。前半37分、左サイドで岡崎がタメを作って、追い越していったオルブライトンにつなぐ。オルブライトンはライン際で切り返した右足でクロスを入れると、ファーサイドのMFリヤド・マフレズがヘディングシュートを叩き込み、スコアを動かした。

     だが、レスターは反撃に出るワトフォードに立て続けにチャンスを作られると、前半アディショナルタイムに同点に追いつかれる。アディショナルタイム1分、ワトフォードは左CKからFWリシャルリソンが左足で合わせる。これは相手のブロックに阻まれたが、こぼれ球をDFモラ・ワグが押し込み、同点。さらにアディショナルタイム3分には、ダイレクトパスで完全に崩し、PA左からリシャルリソンが左足を振り抜いたが、惜しくも左ポストを叩いた。

     それでもワトフォードは後半20分、右サイドからのFKでMFトム・クレバリーがゴール前に入れると、ファーサイドのMFアブドゥライェ・ドゥクレがライン際から中央に折り返す。これをGKカスパー・シュマイケルが弾き出せず、カバーに入ったチルウェルがライン上で掻き出したかに見えたが、ゴールライン・テクノロジーによって得点が認められ、2-1と逆転に成功した。

     追う展開となったレスターは後半28分に、岡崎とドラゴビッチに代え、グレイとFWイスラム・スリマニを投入。だが、決定的なシーンを作れないでいると、38分に自陣でチルウェルがボールを奪われ、クレバリーにシュートを打たれたが、わずかに枠を外れて冷や汗をかいた。

     押し込む時間が続くレスターに、終盤に立て続けに決定機が訪れる。後半40分、マフレズの左CKからDFハリー・マグワイアがヘッド。DFウェズ・モーガンが右足ボレーで狙うも、GKゴメスのセーブに阻まれる。さらにこれで獲得した右CKから、今度は途中出場のFWレオナルド・ウジョアがヘディングシュートを放つが、これもGKゴメスが好セーブ。結局、最後まで追いつくことができず、1-2で3試合白星なし(1分2敗)となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171227-01648356-gekisaka-socc
    no title










    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/27(水) 00:17:21.23 _USER9
    プレミアリーグ第20節が26日に行われ、トッテナムと日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンが対戦した。吉田はキャプテンマークを巻き、センターバックで先発出場した。

    試合は開始22分、左サイドからのFKでクリスティアン・エリクセンのボールを、中央のハリー・ケインが頭で叩き込み、ホームのトッテナムが先制した。
    ケインは、2017年のリーグ戦で通算37得点目となり、1995年に当時ブラックバーンのアラン・シアラー氏が樹立したプレミアリーグ年間最多得点記録を22年ぶりに塗り替えた。

    さらにトッテナムは39分、DFの裏をとったソン・フンミンがエリア内左に走り込み、デレ・アリのスルーパスをダイレクトで折り返すと、ファーでフリーのケインが左足で合わせて追加点。前半を2点リードで折り返した。

    後半に入っても勢いが止まらないトッテナムは49分、アリが左サイドから中央に切り込み、右足で狙いすましたシュートをゴール右隅に沈める。
    51分にはアリのスルーパスを受けたソン・フンミンが右足シュートを決め、一気に4点リードに広げた。

    反撃したいサウサンプトンは64分、エリア内左に進入したソフィアン・ブファルが強烈な左足シュートでニアを貫き、1点を返す。
    しかし、トッテナムも67分、アリのパスでエリア内左に抜け出したケインが、吉田を振り切りつつ、ループシュートを沈めて、2試合連続のハットトリックを達成。
    今シーズン18点目を決め、2017年のプレミアリーグ年間得点数も39に伸ばした。

    サウサンプトンは82分、左CKの流れでクリアボールを拾ったドゥシャン・タディッチが左足で狙うと、ループ気味のシュートはGKウーゴ・ロリスに触れられたが、そのままゴールに吸い込まれた。
    試合はこのままタイムアップを迎え、トッテナムが5-2で勝利。敗れたサウサンプトンは7試合未勝利となった。なお、吉田はフル出場した。

    【スコア】
    トッテナム 5-2 サウサンプトン

    【得点者】
    1-0 22分 ハリー・ケイン(トッテナム)
    2-0 39分 ハリー・ケイン(トッテナム)
    3-0 49分 デレ・アリ(トッテナム)
    4-0 51分 ソン・フンミン(トッテナム)
    4-1 64分 ソフィアン・ブファル(サウサンプトン)
    5-1 67分 ハリー・ケイン(トッテナム)
    5-2 82分 ドゥシャン・タディッチ(サウサンプトン)

    12/26(火) 23:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171226-00690485-soccerk-socc

    写真
    no title






    続きを読む

    no title





    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/26(火) 20:49:48.08 _USER9

    20171226-00010004-soccermzw-000-4-view[1]


    レスター・シティのFW岡崎慎司に契約延長の可能性が浮上しているという。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が報じている。

     岡崎とレスターの契約は2019年6月までだが、その1年前となる今季終了を前にレスター側が契約延長を検討しているという。通常、契約が切れる1年前の移籍市場は契約更新か、移籍金を得て放出かの二者択一が迫られることになるが、岡崎の場合は残留をクラブ側から求められている模様だ。

     31歳になった岡崎は、2015年夏の加入以来、レスターで計19ゴールを決めている。加入初年度に“ミラクル・レスター”と呼ばれた奇跡のプレミア制覇を成し遂げた一員であり、FWとして攻撃時はもちろん、守備でもハードワークする姿勢はイングランドでも高く評価されてきた。

     今季も含め、常にポジション争いの渦中にある岡崎だが、クラブ側の評価が高いことが契約延長報道から窺い知れる。来年6月のロシア・ワールドカップに向けて日本代表では当落線上という情勢の侍ストライカーだが、この契約延長要請を弾みにさらなる活躍を見せることが期待される。

    12/26(火) 11:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171226-00010004-soccermzw-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/26(火) 05:42:35.28 _USER9

    20171226-00000024-sph-000-6-view[1]


    鹿島が今冬の獲得へ向け正式オファーを出している元日本代表DF内田篤人(29)について、現所属のドイツ2部ウニオン・ベルリンとクラブ間で大筋合意に至ったことが25日、分かった。鹿島と内田サイドの契約交渉がまとまれば10年6月以来、8シーズンぶりの復帰が決まる。

     関係者によると、鹿島はベルリンに対し内田獲得に必要な違約金(移籍金)として20万ユーロ(約2700万円)を提示。ベルリン側もこの条件に不満はなく、あとは細かなやり取りを残すのみとなったという。来季はリーグ王座奪回、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)初制覇を目指しており、右サイドバックの補強とともにクラブの伝統を受け継げる選手として、内田に白羽の矢を立てた。

     内田は現在、ドイツ2部リーグの中断期間を利用して日本に滞在中。今季のリーグ前半戦は2試合(先発1)の出場にとどまったことなどから、出場機会を求めて今冬の移籍を選択肢に入れていた。鹿島で出場機会を増やせばロシアW杯に出場する日本代表の逆転メンバー入りも十分に可能。10年南ア、14年ブラジルと2大会連続でW杯代表の経験を生かすためにも、鹿島で全力を尽くす。

    12/26(火) 5:05配信 スポーツ報知 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171226-00000024-sph-socc 
     

    続きを読む

    254: 名無し@サカサカ10 2017/12/26(火) 11:31:17.79
    ドルトムント、ボルシアMG、シャルケ
    この辺りにステップアップできないかね?



    20171225-00085477-nksports-000-5-view[1]



    続きを読む

    499: 名無し@サカサカ10 2017/12/25(月) 10:06:38.62

    20171221-00247958-footballc-000-7-view[1]



    香川のループがブンデス公式で今季前半のチームベストゴールに選出

    https://youtu.be/QB7n_FiJf1s


    続きを読む

    218: 名無し@サカサカ10 2017/12/25(月) 12:50:43.91

    20171225-00085477-nksports-000-5-view[1]



    エイバル、乾貴士に2年延長掲示 今季主力で活躍
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171225-00085477-nksports-socc

    エイバルが今季で契約満了となるFW乾貴士(29)に対して2年の契約延長オファーを出したと、
    24日付のスペイン紙アスが報じた。
    冬季休暇のため23日に帰国した乾は今季16試合3得点と主力として活躍。
    チームも折り返しの17試合を終えて7位と、来季の欧州リーグ出場権(6位以内)を狙える位置につけている。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/24(日) 18:50:25.66 _USER9
    サッカー元日本代表FW本田圭佑(パチューカ)が24日、千葉市内でサッカー教室を開いた。
    個人スポンサーでもある全日空が主催で、参加したのは小学校1~6年生の計90人。

    9月に起きたメキシコでの大地震のチャリティーをかねており、
    参加者から集めた90万円相当のマイルと、会場で集めた約10万円の義援金は日墨協会を通じて被災者に贈られる。

    本田が、今冬の移籍についてあらためて否定した。一部報道で、今オフに欧州へと復帰する計画が報じられたが、
    本田は「移籍に関してはまったく考えていないというのは、クラブW杯の時も話しましたけど、今も同じ気持ち。年明けてからパチューカに戻ってしっかりやりたい」と話した。

    ロシアW杯に向け、代表復帰を目指す本田。当地は、2010年から4年間を過ごした国だけに
    「4年間、一応あそこに住んでいたので。そんな日本人はなかなかいない、というところも必ずアドバンテージになる」と明言。

    その上で「それはベンチでも連れて行けとかそんな弱気なことを言っているわけではなくて、色んなアドバンテージを、本当にもたらすことができると思っている。
    それはもちろん、ピッチで回答しないといけない」とメンバー入りに向けた猛アピールを宣言した。

    12/24(日) 18:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00000097-dal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    399: 名無し@サカサカ10 2017/12/24(日) 21:03:30.58
    本田外す意見はまあいい
    でも代わりを提示してくれ
    悪いけど浅野久保伊藤原口小林は失格な
    岡崎大迫乾とかハリルで右経験ない奴は今更論外
    もう本田に頼るしかないわ


    no title




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/24(日) 07:09:53.64 _USER9

    20171224-00010002-goal-000-2-view[1]



    12/24(日) 6:49配信
    岡崎途中出場のレスター、劇的後半AT弾で追いつきドロー…マンチェスター・Uは首位と13差に/プレミアリーグ第19節
    ■プレミア第19節 レスター 2-2 マンチェスター・U

    レスター:バーディ(27分)、マグアイア(90+4分)
    マンチェスター・U:マタ(40分、61分)


    イングランド・プレミアリーグ第19節が23日に行われ、レスターはマンチェスター・ユナイテッドと対戦した。

    前節ホームで完敗を喫し、連勝が4でストップしたレスター。ミッドウィークに行われたマンチェスター・シティとのカラバオ・カップでも善戦しながらPK戦で敗れ、連敗中のなかビッグクラブをホームに迎えた。

    そのカップ戦で120分フル出場したFW岡崎慎司は、この試合でベンチスタートに。バーディの下にはグレイが入っている。

    一方、カップ戦で2部相手にまさかの敗退を喫したマンチェスター・Uは、出場停止明け後、リーグ戦で初めてポグバを起用。1トップはルカクが入り、イブラヒモビッチはベンチスタートとなっている。

    立ち上がりから両チームとも積極的な入りを見せる。すると、ホームの声援を受けるレスターが先手を取る。27分、ロングカウンターから抜け出したマフレズがバーディにラストパス。これを背番号9が確実に決めた。この得点はバーディにとって、プレミアリーグ通算50ゴール目となっている。

    しかし、連敗は避けたいマンチェスター・Uが反撃。40分、ゴール前の連携からエリア内でリンガードが落とすと、受けたマタが狙いすましたシュートを放つ。これが枠に収まり、アウェイチームが同点に追いつく。

    後半は開始直後に両チームともビッグチャンスを迎える。すると61分、エリア手前で得たFKをマタが直接狙う。きれいなカーブのかかったシュートは、ネットに吸い込まれた。ユナイテッドが逆転に成功する。

    逆転されたレスターは、67分に岡崎を投入。得点を奪いに行く。だが、73分に途中出場のアマーティが4分間で2枚目のイエローカードを受けて退場に。数的不利に陥ったレスターは、さらなる苦境に立たされる。

    それでも諦めないホームチームは、後半アディショナルタイムに同点に追いつく。左サイドからオルブライトンがクロスを挙げると、ファーサイドにいたマグアイアがヘッドで叩き込んだ。スコアは2-2となり、劇的なゴールでレスターが同点に追いついて試合を終えた。

    追いつかれたマンチェスター・ユナイテッドは、これで首位のマンチェスター・Cとの差が13に広がっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00010002-goal-socc












    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/23(土) 18:06:06.83 _USER9
    12/23(土) 17:43配信
    香川真司、上手いと思ったGKはノイアー、デヘア

     ドイツ・ブンデスリーガ1部のドルトムントでプレーするMF香川真司(28)が23日、神戸市内で「キリンビール神戸工場操業20周年記念イベント キリンサッカーフィールド」にスペシャルゲストとして出演した。兵庫県内の5、6年生36人が対象だったが、イベント当日まで、ゲストが明かされておらず、「香川真司選手でーす」とMCが声を発した瞬間には参加者から驚きの声が出た。

     鬼ごっこなどの軽いウォームアップの後は香川とスタッフ2人と子ども9人+スタッフのGK1人という2対10のミニサッカーを実施。全部で4組が香川と戦ったが、最後の4戦目も3―4と香川組が敗れ、4戦全敗。「こんなはずじゃなかった…」と思わず香川も苦笑いした。

     今回のイベントのテーマは「チャレンジ」。あきらめないで夢を追う大切さなどがテーマ。そうした意味では香川に点を取られてもひたむきにゴールを狙う小学生の姿が光った。実技の最後には36人の前で香川がプロのシュートを披露。「もっともっと世界にはばたく人間になって欲しい。大きな夢を持ってこれからもいろんなことにチャレンジして、頑張って欲しい。夢、目標を大きく持って、頑張ってください」とメッセージを送った。

     第2部は夢についてのトークがメイン。質問コーナーでは「今までで一番うまいと思ったGKは?」と聞かれ、「思いつくのは2人」とドイツ代表GKノイアー(バイエルン)とスペイン代表GKデヘア(マンチェスターU)を挙げた。ノイアーについては「いるだけで対戦相手はプレッシャーを感じる。名前、存在だけでプレッシャー与えられる選手は数少ない」と話した。マンU時代のチームメートのデヘアは「一緒に練習していて、身体能力、手足の長さがすごかった」と話し、小学生たちも興味深く聞いていた。

     イベントの最後には「神戸の子どもたちにどんどんいろんな職業で世界に羽ばたいて欲しい。僕は神戸で育っていろんな人にお世話になった。サッカー選手という立場で恩返ししたい」と今後の活躍を誓っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171223-00000113-sph-socc
    no title

    続きを読む

    907: 名無し@サカサカ10 2017/12/22(金) 12:15:07.70
    なんだかんだ香川と乾っていう日本史上最高クラスの才能があるのに全然代表で活かせてないのがなー。代表では輝かないとかじゃなくて輝かせなきゃだめだろって話ださ



    04cerezo_getty_s[1]



    続きを読む

    175: 名無し@サカサカ10 2017/12/22(金) 15:12:24.11
    リーガ中堅のシャドウストライカー
    ブンデス上位の中盤の要
    ミラン10番からメキシコ最上位チームで活躍
    インテルの最古参のSB
    プレミアリーグ制覇に貢献し、今シーズンでもレスター欠かせないFW

    こんなにタレント揃ってるのに勝てない日本



    20171222-00687599-soccerk-000-2-view[1]




    続きを読む

    777: 名無し@サカサカ10 2017/12/22(金) 05:23:04.45
    ここ最近の岡崎、香川、乾見てると日本代表が弱いわけが無いと思えるけど
    チーム作りって難しいもんだな
    日本に限らず、アルゼンチンとか一昔前のイングランドとか



    sty1503300019-p12[1]



    続きを読む

    3: 名無し@サカサカ10 2017/12/22(金) 06:40:59.23
    来る監督来る監督みんな何とか岡崎抜きで勝てる方法を模索するのはなぜなんだぜ?


    no title



    続きを読む

    24: 名無し@サカサカ10 2017/12/22(金) 07:08:39.31
    ブンデス行った時の岡崎と被るわ守備に一生懸命で全然評価されない所が


    okazaki[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/22(金) 18:10:13.41 _USER9

    20171221-00247958-footballc-000-7-view[1]


    現地時間20日にドイツ杯(DFBポカール)3回戦の試合が行われ、ドルトムントはバイエルン・ミュンヘンと対戦し1-2の敗戦を喫した。この試合でドルトムントに所属する日本代表MF香川真司はフル出場を果たし、アンドリー・ヤルモレンコの得点をアシストしている。

     9日のブレーメン戦でアシストを記録すると、続くマインツ戦ではゴールを決めた。そしてホッフェンハイム戦では2アシスト。今回のバイエルン戦でもアシストを記録するなど最近4試合で1得点4アシスト。4試合連続で得点に絡む活躍を見せている。

     これに関して香川は「どっちかって言うと個人的には2017年はクラブにおいて非常に充実したものを残せた」と語った。一方で「代表においては、やっぱりまだ物足りなさであったりっていうのは、結果としては感じる」ともコメントし、クラブでは結果を残すものの代表では結果を残せていないとの見解を示している。

     ロシアW杯に向けては「大事なのはW杯。楽観的な状況ではないので、やはり非常に厳しい戦いですし、非常にチームとしても課題っていうのを感じるので。すごく危機感を持たないと。この半年をどう過ごすかっていう意味では、代表の試合も限られているのでね。そこはすごく意識しないと。

    より意識しないといけない。ただやっているようじゃ、たぶん痛い目にあう。厳しい戦いになるので、チームとして明確なものも含めて見出していけるように。もちろん選手はやりますし、協会も含めてやっていかないと厳しくなると思いますね」と語った。

    (取材:本田千尋【ドルトムント】、文・構成:編集部) 
      
      
    12/21(木) 9:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171221-00247958-footballc-socc 
      
     
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/22(金) 16:51:14.46 _USER9
    [12.21 国内杯決勝 モンテレイ1-0パチューカ]

     メキシコ杯決勝が21日に行われ、MF本田圭佑の所属するパチューカはモンテレイに0-1で敗れた。後半12分にMFアビレス・ウルタードに決勝点を奪われた。クラブW杯で3位という成績を残したパチューカだが、今季初の国内タイトルを逃した。

     16日に行ったクラブW杯3位決定戦のアルジャジーラには出場しなかった本田だが、今日は先発メンバーに名を連ねた。セットプレーを蹴るなど、フル出場で攻撃をけん引した本田だが、移籍後初タイトルに導くことは出来なかった。

    12/22(金) 15:46配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-01648089-gekisaka-socc

    ・本田圭佑 優勝逃すもフル出場で不安払拭 右膝状態は「良いっすよ」

     右膝痛の影響でクラブW杯3位決定戦を欠場したパチューカのMF本田圭佑(31)が21日(日本時間22日)、メキシコカップ決勝のモンテレイ戦に先発フル出場。ゴールを奪えず、チームも0―1で敗れて優勝を逃した。

     試合はモンテレイ優勢で展開。パチューカはなかなか敵陣へボールを運ぶことができずに防戦一方。本田は前半25分にCKでチャンスを演出したが得点にはつながらず。後半11分に先制を許し、そのまま敗れた。

     それでも本田は右膝痛の不安を感じさせないプレーで奮闘。試合後に膝の調子を問われ「良いっすよ」と短く答え、足早にバスへと向かった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00000116-spnannex-socc

    写真
    no title









    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/22(金) 01:23:19.36 _USER9
    ハンブルガーSV(HSV)は主将を務めるDF酒井高徳に契約延長をオファーするようだ。ドイツ紙『ビルト』が報じた。

    2015年夏にシュトゥットガルトから加わった酒井は、昨シーズン、マルクス・ギスドル監督の下でキャプテンに就任。ブンデスリーガ1部クラブで初めて日本人選手が主将を務めることになり、大きな話題を呼んだ。
    また先日、FW伊藤達哉とプロ契約を交わしたばかりのHSVだが、現行契約が来夏に満了となる酒井の新契約も用意するとのことだ。『ビルト』によれば、クラブは2年延長の2020年までの契約で合意を目指しているという。

    また同紙はイェンス・トッドSD(スポーツディレクター)のコメントを紹介している。「ゴーはシーズンの序盤、ちょっとした不調の時期を過ごしていた」と前置きするも「だが、彼は完全なるプロ選手で、素晴らしい性格の持ち主。
    それにいつもチームのためにプレーする。嘆くこともなければ、とても賢明に働く上、複数のポジションをこなせる」と酒井に賛辞を送った。

    交渉は、現在帰国中の酒井がクラブに戻ってから、本格的に開始されることになりそうだ。『ビルト』ではHSVが来年1月1日~8日に行うスペインでのトレーニングキャンプで「話し合いが次の段階に入る」と予想されている。

    12/21(木) 23:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00010006-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/22(金) 05:33:37.13 _USER9
    12.21 リーガ・エスパニョーラ第17節

    エイバル4-1ジローナ]

    【得点者】

    1分 1-0 乾貴士(エイバル)
    10分 2-0 シャルレス・オリベイラ(エイバル)
    26分 2-1 ダビド・ティモール(ジローナ)
    54分 3-1 乾貴士(エイバル)
    90分+2 4-1 ジョアン・ジョルダン(エイバル)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11049857

     リーガ・エスパニョーラ第17節3日目が21日に開催され、MF乾貴士が所属するエイバルがジローナをホームに迎え、4-1の勝利を収めた。9試合連続で先発出場を果たした乾は2得点を記録している。

     試合開始早々の41秒にいきなりネットを揺らしたのは乾だった。左サイドからDFホセ・アンヘルが投げ入れたスローインをFWシャルレスがスルーすると、最終ライン裏に抜け出した乾が反応。PA内に進入して寄せてくる相手選手を一気の加速で振り切ると、ニアサイドを抜く右足シュートでネットを揺らし、スコアを1-0とした。前節バレンシア戦で今季初ゴールを記録していた乾にとって、2試合連続ゴールとなった。

     さらに前半9分にはJ・アンヘルが蹴り出したFKのこぼれ球に反応した乾が右足の強烈なシュートでゴールを脅かすも、わずかに枠上に外れた。しかし同11分、左サイドでボールキープした乾の鮮やかなヒールパスからタッチライン際を駆け上がったJ・アンヘルのクロスをシャルレスがヘディングで叩き込み、エイバルが早くもリードを2点差に広げる。

     前半26分にMFダビド・ティモル・コポビに直接FKを沈められ、ジローナに1点差に詰め寄られたエイバルだが、2-1とリードしたまま迎えた後半9分に再び乾がゴールを陥れる。後方から送られたボールをシャルレスがすらすと、PA内に走り込んだFWキケ・ガルシアが放ったシュートはGKヤシン・ボノに弾かれるが、こぼれ球に反応した乾が左足で押し込んでリードを2点差に広げた。

     その後も幾度となくゴールに迫ったエイバルは後半アディショナルタイムにMFジョアン・ジョルダンが追加点を奪って4-1の勝利を収め、17年最終戦を白星で飾った。ここ6戦無敗(5勝1分)と絶好調のチームは、年明けの1月6日にラス・パルマスのホームに乗り込む。

    12/22(金) 5:21配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-01648068-gekisaka-socc

    写真
    no title
     
     















    続きを読む

    2017年12月21日
    乾貴士がゴール!2点目!エイバルvsジローナ







    続きを読む


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/21(木) 19:09:03.66 _USER9

    no title


    12/21(木) 18:05配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000109-dal-socc

     「イタリア1部リーグ、サッスオロ-インテル・ミラノ」(23日、サッスオロ)

     先発出場が濃厚とされるインテル・ミラノの日本代表DF長友佑都が20日、インテルTVのインタビューに応え「今、仲が良いのはGKハンダノビッチ。でも夜8時に就寝するので困る。僕は試合を見たいのに…」と最近の“悩み”を明かした。

     長友とハンダノビッチは試合前日の合宿で同室だという。試合中については「彼はすごく落ち着いていて、集中している」と尊敬しているが、セリエAのナイトゲームは午後8時45分キックオフが多く、早寝のハンダノビッチとどう折り合うかで苦労しているようだ。

     また「尊敬するのはサネッティ、マイコン。マテラッツイは親友で、カッサーノ、スナイデルとは特別な関係で結ばれている」と、自身の交友関係も明かした。

    続きを読む

    687: 名無し@サカサカ10 2017/12/21(木) 22:42:19.95
    ヘルタ監督、原口元気への冷遇に言及「『なら、より若い選手を試そう』と言わざるを得ない」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00010003-goal-socc

    「プレーヤーの成長が止まってしまえば、それは監督の責任もあるだろう。
    ただ、知っておかなければいけないこともある。ある程度の年齢の選手でも成長を続けている選手たち、セバスティアン・ラングカンプ、ペア・シェルブレット、ペーター・ペカリクらが全員ここに残っていることだ。
    1人の選手が成長を見せなくなれば、監督として、『なら、より若い選手を試そう』と言わざるを得なくなる」 
      
      

    20171221-00010003-goal-000-1-view[1]




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/21(木) 21:30:08.92 _USER9

    20171221-00000134-spnannex-000-0-view[1]



    12/21(木) 19:58配信
     ケルンの日本代表FW大迫勇也(27)が21日、リーグの冬季中断期間のため成田空港着の航空機で帰国した。

     今月中旬に肺炎による離脱が発表され、年内の公式戦3試合を欠場。「1カ月半くらいずっとせきが凄くて。その中で試合をしていて。薬とかもずっと飲んだりしたりしながらやっていたけど、なかなか治らず。どんどんひどくなっていった。それで熱が出て、病院行ったら肺炎と言われました」と経緯を説明し「今は全然大丈夫です。走ってももう大丈夫になりました」と回復したことを強調した。離脱したため「体重はちょっと落ちました」と話したが、「本当にいいタイミングで休みが入ったので、そこでしっかりコンディションを戻せればと思います」と語った。来年1月2日の始動に合わせてチームに合流する見通しという。

     ケルンはリーグ最下位で折り返し。「今シーズンに限っては、やっぱりチームとして厳しい戦いだった。凄く個人的にも大変でした。例年より苦労した」と2017年を振り返り、「ただ、またリセットできる期間があるので。リセットして、いい結果を出せるようにするだけだと思います。ピッチの中でやるだけだと思います」と語った。来年のW杯ロシア大会については「正直、W杯だけ言っていても成長につながらないと思う。自分が今、置かれている立場でどれだけ踏ん張って、頑張れるかが成長につながる。まずは本当にチームとして結果を出したい」と冷静に語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000134-spnannex-socc

    続きを読む

    16: 名無し@サカサカ10 2017/12/21(木) 15:41:10.05
    出国時 
     no title

     
    帰国時 
     no title


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/20(水) 06:32:22.42 _USER9

    no title


    2017.12.19

    会見では強気を装ったハリルホジッチ監督だが、試合終了直後はこんな感じ 会見では強気を装ったハリルホジッチ監督だが、試合終了直後はこんな感じ

     サッカー東アジアE-1選手権・男子最終戦(16日=味スタ)で宿敵韓国に1-4の惨敗を喫したことは、来年W杯ロシア大会を控える日本代表に衝撃を与えた。

     バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は試合後の会見で「日本のこのチームと韓国に“レベルの差”があることはわかっていた」と開き直り、これには報道陣からざわめきが起こった。

     夕刊フジが「この結果に日本国民全員が絶望しています」と認識を問うと、指揮官は目をむいて「絶望している? それは私とは違った意見だ。大会で2勝したことは素晴らしい結果だった。この試合に監督のせいで負けたと思うなら、そういう記事を書いてくれて結構だ」とまくし立てた。

     実は、2010年6月のW杯南アフリカ大会で日本代表を決勝トーナメントに導いた岡田武史監督(当時=現日本協会副会長)も、同年2月のこの大会で韓国に1-3で完敗。その後も不振で「私が代表監督を続けていいんでしょうか?」と当時の日本協会会長、犬飼基昭氏に口頭で“進退伺”を行った。結果は同じでも、指揮官の覚悟に大差がある。

     日本協会が今さらハリルホジッチ監督を解任することはない。それどころか、これまではその手法に口を挟むこともなかったが、事ここに至っては“現場介入”を敢行しないかぎり、この難局は打開できそうにない。

     そこで、多くの協会関係者が待望しているのが、FW本田圭佑(31)=パチューカ=の復帰だ。「圭佑はロシアW杯に全身全霊をかけているんですがね」との声が挙がっているが、ハリル監督の決断はいかに。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

    https://www.zakzak.co.jp/spo/news/171219/spo1712190004-n1.html

    続きを読む

    このページのトップヘ